道枝駿佑、釜山国際映画祭に登場!“ミチエダシュ〜〜ンスッケ♪”と歌う謎BGMが話題「頭から離れない」
「釜山国際映画祭」YouTubeキャプチャー道枝駿佑は10月6日、主演映画「うるわしの宵の月」が同映画祭のオープンシネマ部門に正式出品されたことを受け、ヒロインを演じた安斉星来、竹村謙太郎監督とともに開幕式に登場した。華やかな装いの道枝に「みっちー!」と呼びかける声も聞こえるなど、会場は大いに沸いた。
そんな中、レッドカーペットで俳優たちが登場する際に流れたBGMが話題となっている。
会場では、道枝駿佑がちょうどステージに到着したタイミングで、「ミチエダシュ〜〜ンスッケ♪」と高らかに歌い上げる女性の声が響き渡った。その後は「今夜をずっと忘れない」などの韓国語の歌詞が続き、どうやら登壇者の名前を紹介するオリジナル楽曲のようだ。SNSでも「シュールすぎる」「頭から離れない」などの投稿が見られ、人々に一際強いインパクトを残している。
TBSの情報番組「THE TIME,」では、道枝がこのBGMに言及。少し困惑したような表情を見せつつも、「愛があるんだろうなと思いました」と朗らかにコメントした。
なお、ヒョンビンやチョン・ウソンら他の俳優が登場した際にも、名前を歌い上げる同様のBGMが流れており、やはり彼らも困惑したような表情を浮かべていた。
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- Kstyle編集部








