KO1KEYZ、10月24日放送のNHK「Venue101」に初出演!デビュー曲をパフォーマンス

キャッチコピーは「私(i)と貴方(!)で作るアイドル(i)ライフ(LiFE)」。いまZ世代に爆発的な人気を誇る9人組アイドルグループiLiFE!が「Venue」に初登場! 2022年に発表した「アイドルライフスターターパック」で注目を集めると、昨年「会いにKiTE!」がSNSで大バズリ。その勢いに乗って、一気にスターダムに駆け上がったiLiFE!。日本武道館ライブは即完、若い世代を対象とした各種トレンドランキングでも次々に上位を獲得するなど、急成長をとげたグループだ。
そんな彼女たちの真骨頂が、圧倒的な熱量を生み出すライブ。今年8月には、Kアリーナ横浜で2万人を前に4時間半に及ぶ熱狂的なライブを成功させた。彼女たちのライブで特徴的なのが、観客による“コール”の力強さ! コールを歌詞として明記していることで、初心者でも気兼ねなく声を出すことができる。そこで番組では、iLiFE!のコールにスタジオみんなで挑戦。曲に合わせて声を出す楽しさを体験する。ライブで披露するのは、今回がTV初歌唱となる「アイドルライフメガパック」。もちろんこの曲の中にも、コールが歌詞として取り入れられている。
俳優・声優・タレント・モデルなどマルチに活躍する“あのちゃん”ことano。今年全国10都市を巡るツアーを開催し、各地のフェスにも出演。さらに今月、自身初となる韓国でのワンマンライブを成功させ、その人気をますます拡大させている。そんなanoが披露するのは、人気アニメのオープニングテーマとして、自身が作詞・作曲した「キライのちスキ!」。人から嫌われることを怖がらず自分を信じて貫いていこうというメッセージを、anoらしい言葉選びと、かわいらしさと凶暴さを共存させたサウンドに乗せて届ける、インパクト抜群の一曲だ。SNSで話題の“キラスキダンス”にも注目が集まる。
芸能生活30周年を迎えた生田斗真。俳優として数々の作品で活躍してきた彼が、今年、音楽活動を本格的にスタートさせた。発表するアルバムでは、岡村靖幸、斉藤和義、藤井フミヤといったそうそうたるミュージシャンたちとコラボレーションしたり、ソロツアーの開催も決定したりと、精力的に活動を進めている。俳優としてキャリアを重ね、その地位を確固たるものとした今、なぜ音楽活動をスタートさせたのか。その真意に迫る。ライブで披露するのは、菅田将暉・石崎ひゅーいが作詞・作曲を手がけた「花であることを忘れたか」。菅田・石崎と3人で話し合いながら制作したという、力強さと切なさが共存するロックサウンドの一曲に期待が高まる。
JO1、INI、ME:Iらを輩出した大人気サバイバルオーディション番組から誕生したグローバルボーイズグループKO1KEYZが初出演! 世界182の国と地域から寄せられた、延べ9,000万票を超える投票により選出された12人は、今月日韓同時デビューを果たした。
彼らが今回披露するのは、グループ名を冠したデビュー曲「KO1KEYZ」。チャート1位獲得の好発進を飾ったこの曲に登場する特徴的なフレーズが“キュントゥグン”。恋に落ちた瞬間の胸の高鳴りを表現したキュートなフレーズだ。このフレーズにちなみ、今回はメンバーたちがMC濱家に数々の“キュントゥグン”を仕掛ける。「JO1先輩やINI先輩のように僕たちのこともかわいがってほしい!」というKO1KEYZ。果たして濱家をどれだけ“キュントゥグン”させられるのか!?
スタジオではMCのふたりを中心に、4組のアーティストが生放送ならではの臨場感あふれるトークとパフォーマンスを繰り広げる。さらに、NHK ONEでの配信や、番組公式SNSでのコンテンツで、放送をもっと楽しめる企画も!
・KO1KEYZ、11月22日に開催「札幌コレクション」出演決定!パフォーマンスに高まる期待
・BIGBANGからIVE、&TEAMまで豪華ラインナップ!「2026 MAMA AWARDS」第2弾出演アーティスト発表
■番組情報
「Venue101(#123)」放送予定
2026年10月24日(土)23:00~23:30 <NHK総合・生放送>
※NHK ONEで同時配信・1週間見逃し配信
【出演・曲目】※五十音順
iLiFE!「アイドルライフメガパック」
ano「キライのちスキ!」
生田斗真「花であることを忘れたか」
KO1KEYZ「KO1KEYZ」
【司会】濱家隆一(かまいたち)・生田絵梨花
【ナレーション】服部伴蔵門
■関連リンク
「Venue101」番組HP
- 元記事配信日時 :
- 記者 :
- Kstyle編集部








