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「RE:VE FESTIVAL : Global Music Stage」 開催決定
株式会社STONE.B 日韓を代表するアーティストが出演予定の日韓合同スペシャルライブイベント「RE:VE FESTIVAL : Global Music Stage」が、2026年4月26日にPIA ARENA MMにて開催される。 本公演は、国・ジェンダー・所属事務所の垣根を越え、各アーティストが持つ「想い」を音楽でつなぐプロジェクト。アーティスト一人ひとりは、それぞれ異なる背景や物語を持つ一つの「点」であり、同時に夜空に輝く「星」のような存在だ。その星たちが一つのステージに集い、音楽を通じて「線」を描き、やがて一つの「星座」を生み出すというコンセプトで企画された。 チケット情報、ならびにアーティストラインナップは2026年3月14日12時にオープンされる。 ※訂正:本公演は KBS World 主催ではなく、日本を除く全世界で放送される予定です。放送される国・地域は追って発表いたします。 【公演詳細】 RE:VE FESTIVAL : Global Music Stage 日時:2026年4月26日(日) 会場:PIA ARENA MM(神奈川県横浜市西区みなとみらい3丁目2-2) 主催:株式会社DOTs 主管:GOLD COMPANY、mahocast 協力:C Force チケット販売:mahocast ( https://www.mahocast.com ) 株式会社Stone.B / mahocast (マホキャスト) メディアソリューションとシステム開発を基盤に、独自の配信プラットフォームやソフトウェアを設計・開発。エンタメ分野ではイベント企画・制作・運営からライブ配信・公演まで多彩なサービスを展開しています。 自社運営のアーティスト向けワンストッププラットフォームでは、チケット・グッズ販売やファンクラブ運営を包括的にサポート。日韓を中心に国際展開を推進し、特に韓国との連携を強化しています。 https://linktr.ee/maho_cast 企業プレスリリース詳細へ
![『【Behind】CLOSE YOUR EYES 1ST TOUR [BEYOND YOUR EYES] in JAPAN』を、「ABEMA」にて3月19日夜9時より国内独占・無料配信決定](https://prtimes.jp/img/64643/2863/resize/d64643-2863-f69c9bea5f6a7f2d2d29-0.jpg)
『【Behind】CLOSE YOUR EYES 1ST TOUR [BEYOND YOUR EYES] in JAPAN』を、「ABEMA」にて3月19日夜9時より国内独占・無料配信決定
ABEMA 次世代K-POPグループ「CLOSE YOUR EYES」初の日本単独コンサートツアーに完全密着! 新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」は、2026年3月19日(木)夜9時より、7人組多国籍ボーイズグループ・CLOSE YOUR EYES(クローズ・ユア・アイズ)の、初となる日本単独コンサートツアーに完全密着した特別番組『【Behind】CLOSE YOUR EYES 1ST TOUR [BEYOND YOUR EYES] in JAPAN』(全3話)を、国内独占・無料配信することを決定いたしました。 CLOSE YOUR EYESは、韓国のJTBCのオーディション番組『PROJECT 7』(ABEMAで独占配信中)から誕生したグループです。チョン・ミヌク、マージンシャン、チャン・ヨジュン、キム・ソンミン、ソン・スンホ、ケンシン、ソ・キョンべで構成される多国籍7人組ボーイズグループで、CLOSE YOUR EYESというチーム名には「パフォーマンスだけでなく目を閉じたときも説得力のある音楽を届ける」、「目を閉じるたびに誰もが思い浮かべるアイドルとして成長し続けていく」と言う意味が込められています。2025年4月に1stミニアルバム「ETERNALT」でデビューすると3作のアルバム全てで好成績を記録し、累計売上枚数は100万枚を突破。次世代K-POPグループとして大きな注目を集めています。 このたび「ABEMA」にて国内独占・無料配信が決定した『【Behind】CLOSE YOUR EYES 1ST TOUR [BEYOND YOUR EYES] in JAPAN』では、2026年2月に開催された日本初の単独ツアー『CLOSE YOUR EYES 1ST TOUR [BEYOND YOUR EYES] in JAPAN』の全行程(東京・名古屋・大阪)に密着 。ステージ上での圧倒的なパフォーマンスはもちろん、初日の緊張感漂う舞台裏や、入念なリハーサル風景、そしてメンバー同士の絆が垣間見える円陣の瞬間まで、カメラがそのすべてを捉えます。さらに爆笑必至の“日本バラエティ洗礼”企画も。ドキュメンタリーパートに加え、名古屋では日本のバラエティの登竜門である食リポに挑戦。追い込まれたメンバーの意外な表現力が爆発します。また7人の中から裏切り者を当てる、心理戦ゲームにも挑戦。罰ゲームの“激痛足ツボマッサージ”を回避すべく、メンバー同士が疑心暗鬼に陥っていく抱腹絶倒な展開に…?! ステージ上での圧倒的なパフォーマンスと、舞台裏で見せる等身大の素顔。そのギャップはもちろん、バラエティの洗礼に体当たりで挑むメンバーの新たな才能まで、彼らの今を余すところなく凝縮している本番組。CLOSE YOUR EYESの底知れぬ魅力に心を掴まれること間違いなしの、密着ドキュメンタリーとなっています。第一話は3月19日、第二話は3月26日、そして第三話は記念すべきデビュー1周年の当日となる4月2日、それぞれの日程で夜9時より「ABEMA」にて国内独占・無料配信となります。どうぞお見逃しなく。 ■ABEMA『【Behind】CLOSE YOUR EYES 1ST TOUR [BEYOND YOUR EYES] in JAPAN』番組概要 番組ページ:https://abema.tv/video/title/353-25 <番組配信開始日時> 第一話:2026年3月19日(木)夜9時~ 第二話:2026年3月26日(木)夜9時~ 第三話:2026年4月2日(木)夜9時~ ※画像をご使用の際は【(C)UNCORE / SLL / YG PLUS/ KADOKAWA Kプラス /テレビ朝日】のクレジット表記をお願いいたします。 ■「ABEMA」について 「ABEMA」はテレビのイノベーションを目指し"新しい未来のテレビ"として展開する動画配信事業。登録は不要で、24 時間編成のニュース専門チャンネルをはじめ、オリジナルのドラマや恋愛番組、アニメ、スポーツなど、多彩なジャンルの約25チャンネルを24時間365日放送しています。 また、オリジナルエピソード数は国内発の動画サービスで日本 No.1(※)を誇り、注目の新作映画、国内外の人気ドラマ、話題のアニメなど豊富なラインナップの作品や、様々な音楽や舞台のオンラインライブも展開。テレビ、オンデマンドなど、時間にとらわれることなくいつでも作品をお楽しみいただけるほか、スマートフォンや PC、タブレット、テレビデバイスで、場所にとらわれることなくライフスタイルに合わせて番組を視聴いただけます。 さらに、月額1,080円(税込)の「ABEMAプレミアム」にご登録いただくと、限定の作品を視聴できるほか、「追っかけ再生」や「ダウンロード機能」などの限定機能をお楽しみいただけます。また、月額580円(税込)の「広告つきABEMAプレミアム」では「ABEMAプレミアム」限定コンテンツを広告つきで視聴いただけます。 (※)2025年11月時点、自社調べ 最新情報は公式SNSをご確認ください。 無料動画・話題の作品が楽しめる新しい未来のテレビ「ABEMA」(https://abema.tv/) 企業プレスリリース詳細へ

DKB、東京&大阪でファンコンサート開催
Danmee 株式会社 有料FC先行、本日よりスタート! 抜群のパフォーマンスでグローバルK-POPファンを魅了している8人組ボーイズグループDKB(ダークビー)が、5月に東京と大阪の二都市でファンコンサートを開催する。 視線を捉えて離さないハイレベルなパフォーマンスはもちろん、独自の音楽性にも定評があるDKB。作詞・作曲に加え、振り付けの創作、アクロバット、DJプレイまで自ら手掛ける“自主制作アイドル”として、確かな実力を積み上げてきた。そんな彼らの音楽とステージは、見る者の心を強く惹きつける。 DKBは2025年10月、9thミニアルバム『Emotion』のタイトル曲『Irony』で韓国カムバックを果たし、エネルギッシュで躍動感あふれるパフォーマンスで世界中のファンの注目を集めた。 2026年1月に開催された日本で3度目の単独コンサート『DKB The 3rd Concert in Japan 2026 -Vanguard-』は、2公演とも全席完売。多くの反響を受けて当日は機材席の一部を開放し、当日券も完売となるなど、その人気はとどまることを知らない。 そして2026年5月、満を持して東京と大阪の二都市で『DKB FanConcert in Japan 2026 -Signal-』の開催が決定。“Signal”の名の通り、視線や呼吸を通じてファンと繋がるようなステージを披露する予定だ。 本日より、有料ファンクラブ会員限定の1次先行チケット受付がスタート。公演の詳細は、DKB日本オフィシャルファンクラブにて確認できる。 [DKB FanConcert in Japan 2026 -Signal-] ※本公演には【LUNE】は不参加となります。 ※開場・開演時間、出演メンバーは予告なく変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。 ●開催日時 2026年5月23日(土)@東京・新宿文化センター 大ホール <1部> 14:00開場/14:30開演(VIP13:00開場/サウンドチェックイベント13:30開演) <2部> 18:00開場/18:30開演(VIP17:00開場/サウンドチェックイベント17:30開演) 2026年5月29日(金)@大阪・サンケイホールブリーゼ <1部> 14:00開場/14:30開演(VIP13:00開場/サウンドチェックイベント13:30開演) <2部> 18:00開場/18:30開演(VIP17:00開場/サウンドチェックイベント17:30開演) ●チケット料金 ・ 有料FC会員先行(VIP指定席):22,000円(税込・全席指定) ※前方座席確約/公演前サウンドチェックイベント実施(ハイタッチあり) ・有料FC会員先行(一般指定席)/プレリクエスト先行:11,000円(税込・全席指定) ・ 一般・海外販売(一般指定席):12,100円(税込) ※3歳以下は入場不可 /4歳以上有料 ※チケットはお一人様1公演につきVIP席2枚/一般席4枚まで ※営利目的の転売禁止 ●チケット販売スケジュール ・有料FC会員1次先行(VIP指定席・一般指定席):3月12日(木) 18:00~3月18日(水) 23:59 ・有料FC会員2次先行(一般指定席):3月20日(金) 18:00~3月29日(日) 23:59 ・ローソンチケット プレリクエスト先行:4月1日(水) 12:00~4月22日(水) 23:59 ・ローソンチケット 一般・海外販売:4月29日(水) 12:00~5月13日(水) 23:59 <問い合わせ> ■イベント詳細はこちら https://dkb.jp/blogs/infomation/0082 ■DKB JAPAN OFFICIAL お問い合わせフォーム(祝日を除く平日12:00~18:00) https://dkb.jp/pages/contact ※会場へのお問い合わせはご遠慮ください。 DKB日本オフィシャルファンクラブ https://dkb.jp/ DKB JAPAN OFFICIAL X https://twitter.com/DKB_japan DKB JAPAN OFFICIAL YouTube https://www.youtube.com/c/DKBJAPANOFFICIAL DKB(JP) OFFICIAL LINE https://page.line.me/dkbjapan 企業プレスリリース詳細へ

韓国民謡、バンドと踊る…大阪で伝統と現代が出会う舞台
駐大阪韓国文化院 大阪韓国文化院、4月3日・4日にヌリホールで民謡とバンドのコラボ公演を開催。京畿民謡と南道民謡の魅力をバンドサウンドとともに描く「GANGNAM OASIS」「NAMDO CALLING」を上演 韓国民謡、バンドと踊る 大阪韓国文化院(院長 キム・ヘス、以下「文化院」)は、韓国伝統民謡とバンドサウンドが出会う公演「韓国民謡、バンドと踊る」を、2026年4月3日(金)と4日(土)の2日間、大阪韓国文化院ヌリホールで開催します。韓国民謡と現代音楽が響き合うコラボレーション公演を通じて、韓国民謡の魅力を日本の観客に紹介します。 4月3日(金)に上演される「GANGNAM OASIS」は、京畿民謡の履修者として、「シンシン」「韓国男児」「オバンシンガ」など多様なジャンルを横断する実験的な活動を続けてきた歌い手イ・ヒムンが、自伝的な物語を創作民謡に込めた作品です。自身の幼少期の物語を盛り込んだ楽曲をもとに、公演全体をひとつの劇のように構成した作品で、民謡の唱法や発声、リズムをR&Bバンドの演奏に溶け込ませることで、韓国民謡が持つ現代にも通じる魅力を伝えます。 GANGNAM OASIS 4月4日(土)に上演される「NAMDO CALLING」には、南道民謡の歌い手「チョン・ウネ」が出演します。第32回イム・バンウル国楽祭名唱部大統領賞、2025 KBS国楽大賞の大賞を受賞した実力派であり、唱劇や演劇への出演、他ジャンルとのコラボレーションなど新たな挑戦を続けてきました。本作は、2025年に韓国国立劇場「Yeowoorak Festival」で「Southbound」のタイトルで初演された作品をさらに発展させた舞台で、海外では今回が初公演となります。バンドサウンドを基盤に、民謡に自由で即興的な表現を取り入れた新たな舞台を披露する予定です。 NAMDO CALLING @National Theater of Korea 両公演には、ジャズやブルースなどブラックミュージックを基盤に活動するバンド「CADEJO(カデホ)」が参加します。ギターの「イ・テフン」、ベースの「キム・ジェホ」、ドラムの「キム・ダビン」による3人組で、民謡の旋律やリズムをバンドサウンドとして再構成し、伝統民謡と現代音楽の新たな接点を生み出します。同じ民謡を出発点とする二つの作品が、CADEJOによってそれぞれどのように異なる広がりを見せるのかを聴き比べるのも、本公演の見どころの一つです。 また、「NAMDO CALLING」にはヴィブラフォン奏者「キム・イェチャン」も参加します。澄んだ独特の音色を持つヴィブラフォンがバンドサウンドに新たな色彩を加え、伝統民謡と現代的な編曲のあいだに新しい響きを生み出します。 文化院では、今年2月に開催したパンソリ影絵劇「どんぶらこ『水宮歌』」に続き、本公演を通じて韓国伝統音楽のさまざまな実験と変化を紹介していく考えです。日本でも比較的親しまれている韓国民謡が現代の舞台でどのように新たな形へ広がっているのかを、多様な公演を通じて伝えます。 公演は無料、事前申込・抽選制で実施します。観覧申込は3月23日(月)まで受け付けており、詳細は大阪韓国文化院ホームページ(https://www.k-culture.jp)およびSNSでご確認いただけます。 ✿概要 ✦公演名:韓国民謡、バンドと踊る ✦会場:大阪韓国文化院 ヌリホール (大阪市北区東天満1-1-15) ✦主催:駐大阪韓国文化院 ✦制作:EWON ARTFACTORY ✦観覧:無料(事前申込・抽選制) ✦詳細URL:https://www.k-culture.jp/info_news_view.php?number=3311 『GANGNAM OASIS』 韓国で最もヒップな伝統音楽家イ・ヒムンと、フリーセッションバンドCADEJOによる、絶妙な出会い! ✦日時: 2026年 4月 3日(金) 19:00 (約70分) ✦出演: イ・ヒムン (京畿民謡) × CADEJO 『GANGNAM OASIS』は、韓国・京畿民謡の歌い手「 イ・ヒムン 」が自ら作詞・作曲した自伝的な物語をもとに構成された音楽劇形式の公演です。伝統の声を通してこれまで語ることのなかった自身の物語を静かに、そして率直に紡ぎ出し、自分自身と観客に向けた癒やしを届けます。 NPR Tiny Desk や Tiny Desk Korea など、世界的な音楽プラットフォームへの出演でも注目を集めてきたイ・ヒムンは力強さと繊細さを併せ持つ唯一無二の声で、伝統と現代をつなぐアーティストです。 個人の物語から始まった“声”の旅が国境を越えて共感へと広がる特別なステージをぜひご体感ください。 『NAMDO CALLING』 非凡さの中に自由を見出す、伝統の声とCADEJOのサウンドの出会い ✦日時: 2026年 4月 4日(土) 15:00 (約70分) ✦出演: チョン・ウネ (南道民謡) × CADEJO × キム・イェチャン (ヴィブラフォン) 多彩で確かな声の力を持つ南道民謡の歌い手 チョン・ウネ と、現在の韓国インディーシーンで最も注目を集めるバンド CADEJO が伝統民謡の新たな可能性を探ります。 彼らは韓国・南道民謡の旋律やリズム、構造を解体・抽出し、再配置と再解釈を通して同時代の音楽言語として再構築します。 難しく親しみにくい伝統音楽ではなく、今の感覚で誰もが楽しめる「南道民謡のポップス化」を目指したステージです。さらに、ジャズシーンで活躍するヴィブラフォン奏者 キム・イェチャン が加わり、ドラム、ベース、ギター、ヴィブラフォンが響き合う全11曲の豊かなレパートリーを完成させます。(2025 Yeowoorak Festival 初演作) ✿出演者プロフィール LEE HEEMOON(イ・ヒムン) LEE HEEMOON(イ・ヒムン) 韓国の伝統民謡「京畿民謡」を継承する国家無形遺産・京畿民謡の履修者であり、伝統芸術を現代の感覚へと拡張してきた韓国を代表するアーティスト。膨大な京畿民謡のレパートリーを基盤に、伝統声楽の美学を現代的なパフォーマンス形式と融合させ、ジャンルの境界を越える実験的な活動を継続している。韓国の伝統音楽を過去の遺産としてではなく、今を生きる音楽として再解釈し続けている。 Instagram @leeheemoon.official JUNG EUNHYE(チョン・ウネ) @National Theater of Korea JUNG EUNHYE(チョン・ウネ) チョン・ウネは、現存するパンソリ五大演目をすべて師事し、計12回の完唱公演を行うなど、伝統に対する深い研鑽を積んできた実力派の芸術家である。現在は歌い手であると同時に俳優・創作者としても活動し、ジャンルの垣根を越えて幅広い舞台に立っている。特に唱劇、演劇、ミュージカルなど多様な作品で独自の存在感を発揮する一方、作唱家として創作にも取り組んでいる。バンド、現代音楽、ジャズなどとの多彩なコラボレーションを通じて、パンソリの新たな地平を切り拓く現代的な歌い手として高く評価されている。第32回イム・バンウル国楽祭 名唱部 大統領賞受賞、2025年KBS国楽大賞 総合大賞受賞。 Instagram @jung.voice CADEJO(カデホ) CADEJO(カデホ) CADEJOは2018年に結成されたバンドで、ブラックミュージックを基盤とし、ジャム演奏から生まれる自由さと即興性を追求している。韓国音楽シーンで長年活動してきたイ・テフン、キム・ジェホ、キム・ダビンの3人によるバンドで、それぞれの音楽的スペクトラムと個性が色濃く反映されている。2019年以降、各種フェスティバルや企画公演に多数招聘され、注目を集めてきた。自由で即興的なリズムに身を委ね、観客が思いのままに踊れるダンスミュージックを体現することを目指している。 Instagram @cadejo___ KIM YECHAN(キム・イェチャン) KIM YECHAN(キム・イェチャン) 韓国において最も精力的に活動するヴィブラフォニストの一人。2022年に発表したフルアルバム「Forestet」を皮切りに、ジャズ、即興音楽、ソウル、国楽、ファンクなど多様なジャンルで活躍している。CADEJO、omm..、Soul Delivery、Nardis などのアーティストとコラボレーションを重ね、ヴィブラフォニストとして幅広く多彩な音楽世界を提示している。 Instagram @yechn 企業プレスリリース詳細へ

i-dle ソヨン、アメリカのラッパーOdetariの新曲「DON'T DIE」でコラボ!MV公開
i-dleのソヨンがフィーチャリングに参加したアメリカのラッパーOdetariの新曲が発売された。ソヨンがフィーチャリングに参加したOdetariの「DON'T DIE」の音源とミュージックビデオは、3月11日にOdetariの公式YouTubeチャンネルなどを通じて公開された。ソヨンは「DON'T DIE」で独特な音色のラップでOdetariと息を合わせ、新たな音楽的挑戦に乗り出した。ミュージックビデオでは、刻々と変化する多彩な表情演技と引き込まれるような眼差しで没入感を高めた。Odetariは独創的な「Odecore」サウンドで米ビルボードチャートを席巻したラッパーとして、EDMヒップホップジャンルの曲を発表してきた。ソヨンがフィーチャリングした「DON'T DIE」でも、強烈な電子サウンドの中毒性のある音楽で注目を集めている。ソヨンはi-dleのプロデュースを担当しながらも、1stミニアルバム「Windy」のタイトル曲「BEAM BEAM」などでソロアーティストとしての存在感を示した。最近は、icebluerabbitの名でi-dleのデジタルシングル「Mono」を作曲し、関心を集めた。これ以外にも昨年、プロデューサーR.Teeの「DAMDADI」のフィーチャリングを務めるなど、幅広い活動を展開している。i-dleは先月「2026 i-dle WORLD TOUR 」ソウル公演を皮切りに、今月7日には台湾の台北ドームで公演を開催。また、米NBCのトークショー「TODAY SHOW」に出演したのに続き、13日(現地時間)にはNBC「ケリー・クラークソン・ショー(The Kelly Clarkson Show)」でステージを披露する予定だ。

“BTS・TXTを発掘”敏腕プロデューサー設立のレーベルからプレデビュー!ボーイズグループ「VIBY」メンバー公開
BTS(防弾少年団)やTOMORROW X TOGETHERらグローバルスターの発掘や新人開発に携わってきたKIM MI JEONG(キム・ミジョン)氏による新レーベル「Rii.MJ(リ・エムジェイ)」の第一弾ボーイズグループVIBYのメンバービジュアル、そしてプレデビュー曲「恋におちたら」の配信リリース&MVの公開が決定したことが発表された。VIBYは「Voyage Into Bright Youth|輝く青春の旅路」をコンセプトに、Voyage(旅)を世界観に掲げるボーイズグループ。メンバーはリーダーのIO(19歳)、RENKI(18歳)、AKITO(18歳)、RYOHA(16歳)、KOTARO(15歳)の全員10代の日本人メンバーで5人で構成されている。2026年3月18日にプレデビュー曲で配信リリース&MVが公開される「恋におちたら」は、Crystal Kayが2005年にリリースした平成の名曲「恋におちたら」をGroove Popを基盤に新たに構築したトラックに乗せてリメイク。R&Bの感覚をまとったドラムと、温かみのあるエレクトリックピアノ、そしてしなやかなギターが重なり合い、自然なバウンスと心地よい躍動感を生み出し、VIBYのボーカルが軽やかに流れる。同日に公開されるミュージックビデオはVIBYの由来である「Voyage Into Bright Youth」を体現し、旅をテーマに制作。それぞれの道を歩んできた5人が東京に集まり、ここから、VIBYとして歩き出す。IO(イオ)生年月日:2007.01.25 年齢:19歳出身地:京都RENKI(レンキ)生年月日:2007.10.15年齢:18歳出身地:兵庫県AKITO(アキト)生年月日:2008.02.07年齢:18歳出身地:北海道RYOHA(リョウハ)生年月日:2009.04.22年齢:16歳出身地:石川県KOTARO(コタロウ)生年月日:2010.11.21年齢:15歳出身地:北海道■リリース情報「恋におちたら」2026年3月18日0時(JST)Streaming/Download & Music Video配信はこちら■関連リンクVIBY 公式サイト

HYBE JAPAN、韓国の芸能事務所KLAPと提携!Kep1erの日本ファンミーティングを共同主催
HYBE JAPANが、韓国の芸能事務所KLAPと提携し、同事務所に所属するKep1erの日本ファンミーティングKep1er JAPAN FANMEETING「Kep1arcade」を共同主催する。 HYBE JAPANは、HYBE MUSIC GROUPアーティストのみならず他レーベルのアーティストに対しても、アーティストの成長と発展をサポートするため、音楽事業、マーケティング、公演、コンテンツ制作、商品企画・制作・販売など、日本市場における最適なソリューションを提供し、多様な協業を展開している。 本提携に基づき、2026年5月に開催されるKep1erの日本ファンミーティングにおいて、HYBE JAPANのエクスペリエンス事業部がファンへ向けた多彩なコンテンツ展開をサポートしていく。 また本発表に合わせ、本日3月12日(木)19時よりKep1er日本オフィシャルファンクラブ「Kep1ian Japan」にて、本公演のチケット会員先行受付を開始した。Kep1erは、2023年に日本初となるファンミーティング「Kep1er JAPAN FAN MEETINGFairy Fantasia」を東京ガーデンシアターで開催し、2日間3公演で計約2万人を動員。2回目となる今回の日本ファンミーティング「Kep1arcade」では、さらに規模を拡大し、大阪・東京・愛知の3都市4会場にて計6公演を開催する。進化を続けるKep1erが、各地のファンと直接会い、特別な時間を共有するファンミーティングに期待が高まる。■公演概要Kep1er JAPAN FANMEETING 「Kep1arcade」【会場・日程】2026年5月15日(金) フェニーチェ堺【大阪】2026年5月16日(土) フェニーチェ堺【大阪】2026年5月17日(日) LINE CUBE SHIBUYA【東京】2026年5月19日(火) 立川ステージガーデン【東京】2026年5月20日(水) 立川ステージガーデン【東京】2026年5月22日(金) 岡谷鋼機名古屋公会堂【愛知】 【チケット料金】◆指定席:13,200円(税込)◆アップグレードVIP席:24,200円(税込)・前方エリア確約・Kep1erとの団体写真撮影 お申込みに関する詳細は、Kep1er公式HPよりご確認ください。■関連リンクKep1er公式HP

元B․A․PのZELO、音楽レーベル「VLACKSQUAD」で新たなスタート…魅力的なプロフィール写真も公開
元B․A․PのZELOが、新たな音楽レーベル「VLACKSQUAD」と共に新たに出発する。VLACKSQUADは10日、公式SNSを通じて最初のアーティストであるZELOの加入を発表し、新しいプロフィール写真を公開した。モノクロで演出されたプロフィール写真の中のZELOは、洗練されたギークシックスタイルから、上半身を露出したオム・ファタールバージョンまで、イメージをがらりと変えた。ポップアーティストとしてのアイデンティティを込めたビジュアルが、今後VLACKSQUADで繰り広げられるZELOの本格的な活動をさらに期待させる。ZELOは2012年にグループB.A.Pとしてデビューして以来、グループはもちろんソロでも一貫して活発な音楽活動を続けている。確かなラップとパフォーマンスの実力を備えているのはもちろん、作詞、作曲、ビジュアルディレクションまで、アルバムやステージ全般を指揮することができる。昨年6月に陸軍を万期除隊したZELOは、VLACKSQUADでソロアーティストとして音楽活動の第2幕をスタートさせる。現在、ファンコンサートや新曲をはじめとする多様な活動を準備中とのことだ。ZELOが個性的なプロフィール写真に続き、どのような姿で戻ってくるのか、注目が集まる。VLACKSQUADはヒップホップやR&B、ポップミュージックを中心に設立されたレーベルで、アーティストの音楽的個性をアピールできる制作環境を強みとして掲げている。最初のアーティストとしてZELOを迎え入れ、正式に発足を知らせ、力強い出発の意志を込めて大衆とのコミュニケーションを開始した。VLACKSQUADは現在、公式SNSを通じて自由なムードを込めた各コンテンツを公開し、レーベルの感性を表している。ZELOの単独ファンコンサートと新曲に関する日程および情報は、今後VLACKSQUADのSNSで告知される予定だ。

【PHOTO】イ・ジュヨンら、映画「キムチ!」メディア試写会に出席
12日午後、ソウル龍山(ヨンサン)区CGV龍山アイパークモールで開かれた映画「キムチ!」のメディア試写会が開かれ、イ・ジュヨン、イ・ジェジュン、キム・ソンヒ、ハン・インス、キム・ジョンパル、パク・チョルヒョン監督が出席した。「キムチ!」は、人生の目標を失ったミンギョンが毎朝家の前に座り、亡くなった孫娘に向かって手を振る祖父ドックをカメラに収めながら、互いの空いた時間を埋めていく温かいヒーリング作品だ。・ペ・スジ、アン・ウンジンの演劇を観覧イ・ジュヨンとの可愛らしいデート姿も公開・「砂の上にも花は咲く」出演イ・ジェジュン、結婚を発表小学校の初恋相手とゴールイン

I․O․I、3ヶ国でコンサートツアー「LOOP」開催決定!ポスターが解禁
I.O.Iがデビュー10周年を迎え、ファンとの特別な時間を準備する。I.O.Iは5月29日、30日、31日に蚕室(チャムシル)室内体育館で開催されるソウル公演を皮切りに、バンコク、香港などアジア主要都市を巡る「2026 I.O.I Concert Tour: LOOP」を開催する。今回のコンサートは、I.O.Iのデビュー10周年を記念し、ファンと共に過ごしたこれまでの時間を振り返り、新たな思い出を作るために設けられた場だ。2017年に開催された「Time Slip – I.O.I」以来、約9年ぶりにメンバーたちが一緒にステージに立つだけに、待っていてくれたファンたちを喜ばせる大規模な公演を予告している。繋がりと循環の意味を込めたコンサートのタイトル「LOOP」は、終わったように思っていた私たちの物語が再び繋がるというメッセージと共に、ファンとの再会、新たな始まりを象徴する。同時に公開されたツアーポスターも、I.O.Iを連想させるピンクカラーと叙情的なムードが調和し、公演への期待を高めている。今回のコンサートは単なる再結成のステージにとどまらず、ファンとI.O.Iが再び会う特別な場として構成される予定だ。長い時間を経て実現した場であるだけに、ときめきと喜びと共に、次の出会いへとつながる貴重な記録となる見込みだ。I.O.Iはコンサートツアーとともに、5月のカムバックを控えており、詳細は今後順次公開される。・I․O․I、デビュー10周年記念プロジェクトが本格始動!公式SNS開設&ファンクラブ名を募集・I․O․I、デビュー10周年を迎え待望の再結成!5月にカムバック決定9人体制で活動へ(公式)

時代、世代をつなぐ音楽とファッション&トークを楽しむスペシャルイベント「JJ50th Anniversary Fest 2026」出演者第4弾発表!!
株式会社光文社 世代もジャンルも超えてカルチャーが交差する特別な2日間! 創刊50周年を迎えたファッションメディア『JJ』は、2026年4月18日(土)・19日(日)の2日間、ぴあアリーナMMにて音楽&ファッション&トークが一体となったスペシャルイベント「JJ50th Anniversary Fest 2026」を開催します。 今回は第4弾出演者を発表いたします。 ■出演者第4弾!映画『TOKYO BURST-犯罪都市-』スペシャルコラボステージ出演者発表! 4月18日(土)に実施される、映画『TOKYO BURST-犯罪都市-』スペシャルコラボステージに、映画出演俳優から 水上恒司 、 福士蒼汰 、 オム・ギジュン、ヒコロヒー、長谷川慎、井内悠陽 の出演が決定しました! 内田英治監督と共に、初出し映像やスペシャルトークを通して本作の魅力を存分にお届けします。さらに、映画主題歌を担当するTHE RAMPAGEが、主題歌『BLACK TOKYO』とSecondary Theme Song『Maverick』を初披露!貴重なステージをお見逃しなく! 4月19日(日)のプレオープニングアクトには“頑張るすべての人”を応援する「SKYMARK Official FIGHT SONG CONTEST」にて楽曲「ブルースラスト」が最優秀賞を受賞した 花奏拓実 が出演。 さらに、大人気キャラクターのゲスト出演も決定しました! クリエイター・ももにくす氏による「存在しない教育番組」をコンセプトにした動画コンテンツ「教育番組」から タマ が登場! 18日と19日の2日間、イベントのお仕事をお手伝いしてもらいます!ぜひお楽しみに! 2026年4月18日(土)開場15:00/開演16:00 JJ50th Anniversary Music Fest 【MC】※五十音順 狩野英孝/ヒコロヒー 【アーティスト】 ※五十音順 プレオープニングアクト:ALL IN オープニングアクト:LUN8 ライブアーティスト:iKON/QWER/THE RAMPAGE/≒JOY/MIYEON (i-dle)/RYOKI MIYAMA/WILD BLUE 【映画『TOKYO BURST-犯罪都市-』スペシャルコラボステージ】 内田英治(監督)/水上恒司/福士蒼汰/オム・ギジュン/ヒコロヒー/長谷川慎/井内悠陽 【ゲスト】 タマ(教育番組) 2026年4月19日(日)開場14:00/開演15:00 JJ50th Anniversary Final Party 【MC】※五十音順 アレン様/森本晋太郎(トンツカタン) 【アーティスト】 ※五十音順 プレオープニングアクト:花奏拓実 / BLANC PEARL オープニングアクト:AMEMIYA/ヘラヘラ三銃士 ライブアーティスト:adieu(上白石萌歌)/CANDY TUNE/CUTIE STREET/Kep1er/CHEMISTRY/GPP/Juice=Juice/SWEET STEADY/CHANSUNG(2PM)/PUFFY 【モデル】※五十音順 アレン様/板倉可奈/イ・ナウン/井上玲音/遠藤彩加里/小川奈々子/奥田彩友/賀来千香子/菊川リサ/ギャビー/桐原美月/塩川莉世/白石まゆみ/立花琴未/ティファニー春香/Niki/藤井夏恋/藤原紀香/ホ・ジウォン/増田彩乃/松川星/真鍋凪咲/村川緋杏 J-BOY・J-GIRL:大藤小百合/沖拓郎/金子のあ/川口ナオ/西原竜平/桃/大和蒼空 【ゲスト】※五十音順 タマ(教育番組) 追加情報は順次公開予定ですので、JJ公式サイト・公式SNSをチェックの上、続報をお待ちください! ○JJ net(JJ公式サイト):https://jj-jj.net ○イベント特設サイト :https://jj50.net ○JJ公式インスタグラム:https://www.instagram.com/jj_official_jj ○JJ公式X(旧Twitter):https://x.com/jj_official_jj ■チケット情報!プレリザーブ【先行抽選】&アップグレード2次抽選受付中 現在受付中の「プレリザーブ【先行抽選】」は 3月17日(火) 23:59まで! また、オフィシャル先行で全席指定をご購入済みの方が対象の「アップグレード2次受付」は 3月15日(日) 23:59まで となっております。 お忘れのないようチェックをお願いいたします! <チケット料金> 全席種JJ50周年 SPECIAL BOOK(デジタル版)付き ・全席指定 11,000円(税込) ・アップグレードチケット(アリーナ席確約・お土産袋付き)+5,000円(税込) ※オフィシャル先行で全席指定をご購入済みの方が対象 ・学生限定スペシャル席(スタンド席限定) 7,000円(税込) ※当日、学生証と身分証明書の確認を行います。 ・50周年スペシャル席(スタンド後方席) 5,050円(税込) ※座席エリアは変更となる場合がございます。 プレリザーブ【先行抽選】:2026年3月3日(火) 18:00~3月17日(火) 23:59まで アップグレード2次受付 :2026年3月6日(金) 18:00~3月15日(日) 23:59まで ※「オフィシャル最速先行」「オフィシャル2次先行」で「全席指定」をご購入済みの方が対象 ※お1人様1公演につき4枚まで ※未就学児入場不可 チケット購入はこちら ※先行・一般発売 共通(アップグレード受付を除く) JJ50th Anniversary Fest 2026 開催概要 タイトル:JJ50th Anniversary Fest 2026 会場 :ぴあアリーナMM(神奈川県横浜市西区みなとみらい3-2-2) 日程 :2026年4月18日(土)開場15:00/開演16:00 2026年4月19日(日)開場14:00/開演15:00 主催 :JJ50周年プロジェクト ▼イベントテーマ Now is our time. Free to shine. Just be yourself. (いまが私たちの時代。自由に輝こう、自分らしく。) 『JJ』50年の歩みは、私たち一人ひとりが「自分らしく生きる」ことを応援し続けてきた歴史です。過去を振り返るだけでなく、今の時代を生きる全ての人と共に、新しい価値観の美しさ、カルチャーを創造していきます。 ▼イベント特設サイト https://jj50.net/ 【公演に関するお問い合わせ先】 ライブインフォメーション TEL 0570-017-230(平日12:00~15:00) 【チケットに関するお問い合わせ】 チケットぴあヘルプページ https://t.pia.jp/help 企業プレスリリース詳細へ

IZ*ONE出身チェ・イェナ、新曲「キャッチ キャッチ」でWBC韓国戦を応援!?
IZ*ONE出身のチェ・イェナが、2026年ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)韓国代表チームの優勝を応援した。チェ・イェナは11日午後、ソウル江南(カンナム)区新沙洞(シンサドン)CGV狎鴎亭(アックジョン)にて、5thミニアルバム「LOVE CATCHER」の発売記念ショーケースを開き、ニューミニアルバムについて語った。彼女の今回の新譜「LOVE CATCHER」は、春風のように訪れた恋の瞬間を、様々な感情と色彩で表現したアルバムだ。チェ・イェナは、自分ならではのキッチュな感性と率直な物語を盛り込みイェナ・コアの音楽的カラーを一層鮮明に見せる予定だ。タイトル曲「キャッチ キャッチ」は、エレクトロ・ポップ・サウンドに乗せ、「追いつ追われつ」の関係の緊張感を軽快に溶け込ませた曲だ。チェ・イェナ特有の弾けるエネルギーと中毒性の強いメロディが出会い、恋の駆け引きをチェ・イェナならではの魅力で表現した。彼女はタイトル曲「キャッチ キャッチ」について、「中毒性のあるメロディと私の弾ける魅力、成熟した小悪魔的な魅力を見ていただけるだろう」と説明した。続けて「最近は、WBC野球シーズンではないか。私の曲が『キャッチ キャッチ』であるだけに、ボールを捕る(キャッチする)時に私の曲を聴いて元気を出してほしい。私の曲が、1位になるまでの助けになれば嬉しい。ボールをすべて捕ってほしい」という願いを伝えた。チェ・イェナの5thミニアルバム「LOVE CATCHER」は、この日の午後6時に各音楽配信サイトを通じて発売された。





