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  • 「DARK MOON」シリーズ最新作『イェラサの魔女』、トランスメディアで展開~本日より動画やアートワーク等を順次公開~

    「DARK MOON」シリーズ最新作『イェラサの魔女』、トランスメディアで展開~本日より動画やアートワーク等を順次公開~

    株式会社HYBE JAPAN - &TEAMとコラボレーションし、人狼たちの成長と転生ロマンスを描くオリジナルストーリー - 新たな試みとしてトランスメディア戦略にて「オリジナルストーリー」を展開、5月18日より動画コンテンツを、5月20日よりウェブ小説を順次展開 - 多様なフォーマットを連動させ、ストーリーを繋ぐことで狼兄弟たちの成長物語を描く HYBEオリジナルストーリー「DARK MOON」シリーズの新作『黒の月: イェラサの魔女』(以下、『イェラサの魔女』)を5月18日(月)より動画コンテンツをはじめ、ウェブ小説やアートワークなど多様なフォーマットにて展開を開始します。本作はグローバルグループ&TEAMとのコラボレーション作品であり、「DARK MOON」シリーズで初めて人狼のみが登場する物語となっています。 今回、新たな試みとしてトランスメディア・ストーリーテリングを活用し、作品の世界観を多角的に拡張できるよう、既に公開しているアニメーションミュージックビデオ(MV)に加え、動画コンテンツやウェブ小説、アートワークといった計4つのフォーマットにて物語を展開していきます。 ウェブ小説がストーリー全体を把握するための中心的な役割を担う一方で、アニメーションMVは神話的な世界観を、動画コンテンツとアートワークは各キャラクターの成長物語を重点的に紹介します。このように、ファンが1つのオリジナルストーリーをより立体的に楽しめるよう設計した「トランスメディア戦略」が、前作までとは異なる『イェラサの魔女』ならではの特徴です。 物語の中核を担うウェブ小説は、5月20日(水)午後6時に韓国の「NAVER SERIES」や、日本の電子書籍プラットフォーム「コミックシーモア」「ebookjapan」「めちゃコミック」「LINEマンガ」などで全編同時に公開されます。 ウェブ小説の公開に先駆けて、5月18日(月)午後8時に「DARK MOON」公式YouTubeチャンネルにて最初の動画コンテンツを公開します。全7編で構成される動画コンテンツの第1編には、人狼の少年たちがヒロインのエニドと初めて対面するシーンが収められています。最初の動画コンテンツの公開を皮切りに、毎週月曜日に1編ずつ公開し、&TEAMの楽曲とともに、少年たちが過去を乗り越えて成長する過程を描いていきます。また、5月22日(金)からは毎週金曜日に公式X(旧Twitter)にて、動画コンテンツと連動したビジュアルアートワーク「ブラッドプリント」を順次公開します。 本作は、シリーズの中心作である『黒の月: 月の祭壇』のプリクエル(前日譚)作品であると同時に、『黒の月: 灰色の都市』の後続作でもあり、2010年代の架空地域・アマン王国郊外の小都市「イェラサ」を舞台としています。 前世から受け継がれた宿命を超え、自ら選んだ人生を歩む人狼たちの運命的な愛と成長を描いたロマンスファンタジーとなっており、これまでの「DARK MOON」シリーズ作品『黒の月: 月の祭壇』や『黒の月: 灰色の都市』では、人狼の物語はヴァンパイアとの関係性の中で描かれてきましたが、本作では人狼たちの物語だけに焦点を当てています。 &TEAMの3rd EP『We on Fire』のタイトル曲「We on Fire」のMVやアルバム発売前に公開されたコンセプトフォトなどにも『イェラサの魔女』のストーリー要素を組み込み、ファンの作品に対する期待感を高めてきました。加えて、3rd EP『We on Fire』の収録曲「Bewitched」のアニメーションMVを5月11日(月)に公開し、作品の神話的な世界観を鮮やかに表現しています。 なお、今回の動画制作過程において、映像化の一部にAI技術を活用しています。ストーリーやコンテンツの企画、演出、作画といった作品の中核を担う要素はすべて人が手がけ、動きを実装する一部の段階にのみAIを導入することで、制作の安定性と柔軟な体制を確保しました。 HYBE Next Entertainment Business本部は、「『イェラサの魔女』は、多様なフォーマットで発信をしてきた「DARK MOON」の新作として、今回はウェブ小説、音楽、映像、アートワークを連携させ、物語の持つ力を伝えたいと考えました。人狼兄弟たちの成長を独立して描くシリーズ初の作品であるだけに、以前から「DARK MOON」シリーズを愛してくださっているファンの皆様にも、初めて本シリーズに触れられる皆様にも、楽しんでいただける作品になっています」とコメントしています。 - 「DARK MOON」公式YouTubeチャンネル:https://www.youtube.com/@DARKMOONSAGA - 「DARK MOON LYCAN」公式X:https://x.com/DARKMOON_LYCAN 企業プレスリリース詳細へ

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  • ソウルのライフスタイルを体現する「THE HYUNDAI(ザ・ヒョンデ)」、表参道に初の大型テナントストアをオープン

    ソウルのライフスタイルを体現する「THE HYUNDAI(ザ・ヒョンデ)」、表参道に初の大型テナントストアをオープン

    nugu Japan株式会社 現代百貨店とnugu Japanの協業により、「THE HYUNDAI SEOUL」の空間コンセプトを取り入れた新たなリテール体験を表参道で展開。 nugu Japan株式会社 株式会社現代百貨店 現代百貨店は東京・表参道の東急プラザ表参道「オモカド」3階に、「THE HYUNDAI(ザ・ヒョンデ)」の大型テナント店舗をオープン予定です。 本プロジェクトは、日本市場におけるこれまでのポップアップストア運営実績および既存店舗で培ったノウハウを集約した戦略的拠点としてグローバルEコマースプラットフォーム事業およびブランドビルディングを展開するMediquitous(メディコトス)(本社:韓国 ソウル、代表取締役:イ・ドゥジン)、ならびに日本法人nugu Japan株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:金 忠煥)と協業し、2026年7月中旬のオープンを予定しております。 現代百貨店はこれまで、東京・大阪・名古屋をはじめとする日本の主要都市にて複数回にわたりポップアップストアを展開し、現地ユーザーの反応や市場データを蓄積してまいりました。 さらに、渋谷PARCO内の「THE HYUNDAI」の運営を通じて、日本のリテール環境や消費者ニーズへの理解を深めており、これまでの知見をもとに、今回の大型テナントストアの企画に至りました。 「THE HYUNDAI」は、従来の韓国ブランドの日本進出モデルとは一線を画し、新たな顧客接点の創出を目指すプロジェクトです。一般的にセレクトショップへの出店や単一ブランドによる直営展開が主流である中、本店舗では各ブランドが正式なテナントとして参画し、それぞれのアイデンティティや商品、ストーリーを最大限に表現できるように設計しています。 単なる販売空間にとどまらず、ブランド体験を軸とした複合型リテールプラットフォームを提案する点が特徴です。 店舗は全9区画で構成され、ファッション、雑貨、IP、カフェなど多様なカテゴリーを展開予定です。 特に、ソウルにある「THE HYUNDAI SEOUL」地下2階の空間企画コンセプトを日本に取り入れ、洗練されたキュレーションとコンテンツを軸とした空間づくりを通じて、新たなショッピング体験を提案します。 現代百貨店関係者は、「THE HYUNDAI表参道店は、韓国の有望ブランドが日本市場で持続的に成長していくための拠点としての役割を担っていきたい」とコメント。「今後も多様なコラボレーションやコンテンツ展開を通じて、これまでにないリテール体験を提案していく」としています。 なお、出店ブランドについては今後順次発表される予定です。 メディア(取材)に関するお問い合わせ先 担当:松本(pressroom@nugu.jp) ■「THE HYUNDAI」運営 会社名:株式会社現代百貨店(Hyundai Department Store) 所在地:韓国 ソウル特別市江南区テヘラン路98-12 代表者名:チョン・ジヨン ■企画運営 会社名:nugu Japan株式会社 所在地:東京都渋谷区広尾一丁目13-7 恵比寿イーストビル6階 代表者名:金 忠煥 ■施設概要 施設名称:東急プラザ表参道「オモカド」 所 在 地: 東京都渋谷区神宮前四丁目 30- 3 営業時間:物販・サービス店舗    11:00~20:00 飲食店舗・おもはらの森  8:30~22:00 ※一部店舗は異なる 公式 HP: https://omokado.tokyu-plaza.com/ 企業プレスリリース詳細へ

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  • BABYMONSTER、YouTubeチャンネルの登録者数が1200万人を達成!K-POP女性グループで最速

    BABYMONSTER、YouTubeチャンネルの登録者数が1200万人を達成!K-POP女性グループで最速

    BABYMONSTERが3rdミニアルバム「CHOOM」でカムバックした中、YouTubeで圧倒的なグローバル人気を再び証明した。18日、YG ENTERTAINMENTによると、BABYMONSTERの公式YouTubeチャンネルの登録者数は前日の午後6時30分頃に1,200万人を超えた。2024年4月1日に公式デビューしてから約2年2ヶ月で、これはデビュー日基準でこの数値に達した歴代K-POPガールズグループの中で最も早いスピードだ。BABYMONSTERはYouTubeで急激な人気上昇を続け、昨年は1,000万人の登録者数に達した。第5世代ガールズグループ基準で1位、K-POPガールズグループ全体に範囲を広げても3位という圧倒的な数字となる。現在に至るまでその地位を堅く守り続け、着実に影響力を拡大していることがうかがえる。特に3rdミニアルバム「CHOOM」をリリースした後、上昇傾向が顕著だった。YG ENTERTAINMENTは「17日までにわずか13日で約25万人を追加で確保し、1日平均2万人に迫る登録者を集めた。今回のカムバックが新規ファンの流入を促す強力なきっかけとなった」と説明した。タイトル曲「CHOOM」もYouTubeで熱い人気が続いている。ミュージックビデオは公開直後にYouTubeワールドワイドトレンドで1位に直行し、「24時間以内に最も視聴された動画」にランクインして、早くもグローバルな人気の兆しを示した。さらに公開から半日で1,500万ビューを突破し、着実な上昇傾向で現在1億ビュー突破が目前に迫っている。BABYMONSTERはソウルと日本の6都市(神戸・福岡・横浜・千葉・名古屋・大阪)、アジアの8都市(マニラ・マカオ・ジャカルタ・バンコク・クアラルンプール・台北・シンガポール・香港)とオセアニアの3都市(オークランド・メルボルン・シドニー)など、合計18都市、27回にわたる第2回ワールドツアーに出発する。その後、ヨーロッパ、北米、南米のスケジュールも追加される予定だ。

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  • ATEEZ、大賞を含む3冠達成!「ASEA 2026」東方神起からHearts2Hearts、生田斗真まで続々受賞

    ATEEZ、大賞を含む3冠達成!「ASEA 2026」東方神起からHearts2Hearts、生田斗真まで続々受賞

    ATEEZが「ASEA 2026」で大賞を含む3冠を獲得。東方神起も3冠を達成し、Hearts2Heartsは2冠を獲得して存在感を示した。昨日(17日)午後、埼玉・ベルーナドームにて「第3回 ASIA STAR ENTERTAINER AWARDS 2026」(以下「ASEA 2026」)が開催された。「ASEA 2026」は、今年創刊21周年を迎えた韓国を代表する芸能・スポーツ専門メディアNewsenと、創刊14周年を迎えたスター&スタイル専門マガジン@star1が主催し、ASEA組織委員会が主管する授賞式で、今年で3回目を迎えた。2日目の授賞式では、女優イ・ソンギョンと東方神起のチャンミンがMCを務め、息の合った司会を見せた。チャンミンは「ソンギョンさんとMCとして息を合わせることになり、ワクワクしながらこの場に立った」と語り、イ・ソンギョンも「グローバルなフェスティバルに立つことになり、緊張しているが、チャンミンさんを信じて頑張りたい」と伝えた。イベントにはチャンミン、ATEEZ、IZ*ONE出身のクォン・ウンビ、ウォノ、NOWZ、xikers、THE RAMPAGE from EXILE TRIBE、生田斗真、WILD BLUEなど、1年間、グローバルステージで目覚ましい成果を上げたトップアーティストたちが総出演し、ベルーナドームを熱く盛り上げた。授賞式の最高栄誉である大賞「ASEA RECORD OF THE YEAR」のトロフィーは、ATEEZが獲得した。これに先立ち、「ASEA THE PLATINUM」「ASEA THE BEST CONCEPTUAL ARTIST」を受賞した彼らは大賞まで加え、堂々と3冠に輝いた。ATEEZは「僕たちはATINY(ファンの名称)の前で、体が壊れんばかりに踊り、喉が痛くなるほど歌う自信のあるグループだ。これからも体が壊れんばかりに、声が枯れるまで皆さんの前で歌う歌手になる」とステージへの熱い思いを明かし、拍手を浴びた。彼らは、昨年リリースした12thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part.3」に続き、2月にリリースした13thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part.4」で通算6作目のミリオンセラーを記録し、K-POPを代表するアーティストとして圧倒的な影響力を証明した。アジアを魅了したレジェンド、東方神起の活躍も群を抜いていた。東方神起は「ASEA THE GRAND LEGENDARY ARTIST OF ASIA」と「ASEA THE PLATINUM」に続き、「ASEA TOP TOURING ARTIST」のトロフィーまで手に入れ、3冠を達成した。チャンミンは「本当に素晴らしい賞をいただき、心から感謝申し上げる。このような素晴らしい賞をいただく場に招待してもらえたのは、すべてファンの皆さん、Cassiopeia(韓国ファンの名称)とBigeast(日本ファンの名称)のおかげだ」と述べ、ファンに感謝の気持ちを伝えた。ガールズグループ部門では、Hearts2Heartsの勢いが凄まじかった。「ASEA THE BEST GROUP(FEMALE)」に続き、主要部門である「ASEA THE PLATINUM」まで受賞し、2冠を達成。2月に新曲「RUDE!」で音源チャートのトップを席巻した彼女たちは、「貴重な賞をくださった関係者の方々、いつも応援してくださるファンの皆さん、家族、スタッフの皆さんに感謝したい」とし、「本当に一生懸命カムバックの準備をしているので、次のアルバムもぜひ楽しみにしていてほしい」と呼びかけた。ファンの投票で決定される「ASEA FAN CHOICE」部門も激戦となった。「FAN CHOICE ARTIST(ACTOR)」部門は、tvN「テプン商事」、Netflix「CASHERO ~ヒーローは現金を持つ~」で好評を博した2PMのジュノが受賞。「FAN CHOICE ARTIST(SINGER)」部門は、2ndフルアルバムでも人気を博したイム・ヨンウンが受賞した。「FAN CHOICE 5th GENERATION」部門はAHOFに贈られた。「FAN CHOICE COUPLE」部門は、ドラマ「暴君のシェフ」で共演した少女時代のユナとイ・チェミンが受賞した。イ・チェミンはカップル賞に続き、「ASEA THE BEST CHARACTER」も受賞し、2冠を達成。彼は「『暴君のシェフ』というドラマを愛してくださった視聴者の皆さん、いつも応援してくださるファンの皆さんのおかげで、この賞を受け取ることができた。心から感謝申し上げる」と感想を述べた。同じく「ASEA THE BEST CHARACTER」を受賞したMCのイ・ソンギョンは、「素晴らしいキャラクターを作ることができたのは、共に働いてくれたドラマチームの皆さんのおかげだ。良い作品と演技で恩返ししたい」と、感極まった感想を述べた。このほか、クォン・ウンビとウォノが「ASEA THE BEST STAGE」を受賞。授賞式に初めて出席したxikersは「ASEA HOT ICON」を、NOWZは昨年に続き「ASEA HOT TREND」を2年連続で受賞した。・ENHYPEN、大賞を含む3冠達成!「ASEA 2026」&TEAMからALPHA DRIVE ONEまで続々受賞・【PHOTO】ATEEZ「ASEA 2026」2日目のレッドカーペットに登場「ASEA 2026」2日目の受賞者(作品)リスト◆ASEA RECORD OF THE YEAR:ATEEZ◆ASEA TOP TOURING ARTIST:東方神起◆ASEA THE PLATINUM:ATEEZ、東方神起、THE RAMPAGE from EXILE TRIBE、Hearts2Hearts◆ASEA FAN CHOICE COUPLE:「暴君のシェフ」少女時代 ユナ&イ・チェミン◆ASEA FAN CHOICE ARTIST ACTOR:2PM ジュノ◆ASEA FAN CHOICE ARTIST SINGER:イム・ヨンウン◆ASEA FAN CHOICE 5th GENERATION:AHOF◆ASEA THE BEST CONCEPTUAL ARTIST:ATEEZ◆ASEA THE BEST GROUP MALE:Stray Kids◆ASEA THE BEST GROUP FEMALE:Hearts2Hearts◆ASEA THE BEST OST:ZEROBASEONE ソン・ハンビン◆ASEA THE BEST CHARACTER FEMALE:イ・ソンギョン◆ASEA THE BEST CHARACTER MALE:イ・チェミン◆ASEA THE GRAND LEGENDARY ARTIST OF ASIA:東方神起◆ASEA THE BEST STAGE JAPAN:生田斗真◆ASEA THE BEST STAGE:クォン・ウンビ、ウォノ◆ASEA HOT TREND:NOWZ◆ASEA HOT ICON:xikers、WILD BLUE

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  • 【REPORT】CRAVITY、日本公演で見せた新たな姿にファン熱狂!「僕たちの時間を覚えていて」

    【REPORT】CRAVITY、日本公演で見せた新たな姿にファン熱狂!「僕たちの時間を覚えていて」

    韓国の9人組グループCRAVITYが、パシフィコ横浜 国立大ホールにて5月15日、16日に1年3ヶ月ぶりの日本単独公演「CRAVITY LIVE 2026 -Burn-」(全3公演)を開催した。4月29日に韓国でリリースした8th EP「ReDeFINE」の活動を精力的に行う中でのステージとあって、パフォーマンスへの期待が高まる中ライブがスタート。オープニングは、白い幕越しに青いライトで照らされたメンバーが浮かび上がる幻想的な演出で、「ReDeFINE」のタイトル曲「AWAKE」からスタート。全身黒のスタイリッシュな衣装に身を包み、キレのある壮大な群舞で一気に観客を引きつけた。韓国での活動曲をいち早く生で見られるのもファンには嬉しいポイントだ。続けて「PARANOIA」「Love or Die -Japanese ver.-」を披露し、場内の熱気を早くも引き上げる。最初のMCで一人ずつ自己紹介した後は、「僕たちはLUVITY(ファンの名称)に会いたくて今日が来るのを待っていました」と、久しぶりに日本のファンに会えた喜びがメンバーの口から溢れ出た。日本語の得意なウォンジンが中心となってトークを回しながら、「コンサートのタイトルが『Burn』なので、このタイトルのように僕たちCRAVITYも今夜は燃えていきます!」と意気込む。メンバーが「今夜はCRAVITYとLUVITYが一緒に熱く全力で燃え尽きるまで行きましょう! Let's go!」と叫ぶと、大人の雰囲気を醸し出す楽曲のセクションへと進む。「Click, Flash, Pow」、日本オリジナル楽曲「I Can't Fight The Feeling」と続く。ウビンが制作に携わった「Paradox」は、彼のボーカルも冴え渡り、印象深く会場に響いた。「ここまで一気にパフォーマンスしてきましたけど、皆さんどうですか? 熱くなりましたか? まだまだ行けますよね?」と確認するウォンジン。前日が休みだったとのことで、各自の過ごし方などを話してトークでも楽しませる。カジュアルな衣装に着替えたメンバーが「次のステージも全力で遊ぼう!」と呼びかけると、LUVITYの掛け声と共に「PARTY ROCK -Japanese ver.-」がスタート。韓国語のタイトル曲「SET NET G0?!」ではファンの掛け声が大きく響き、「Jelly Bean」では、メンバーが客席の通路に飛び出してパフォーマンス。LUVITYと至近距離で触れ合い笑顔が弾けた。続く「Dilly Dally」では、痛快な日本語楽曲を元気にパフォーマンスし、さらにテンションを上げていく。MCを挟んで、爽やかで純粋な日本語の歌詞が直接心に届く「好きなんだ -Japanese ver.-」と、軽やかなアップテンポの日本語曲「Blue & White」を歌い、メンバーが客席にボールを投げ込んだり、スモークを噴出して遊んだりと、客席も一緒になって大いに盛り上がった。ここで全身黒のワイルドな衣装に着替えると、ライブタイトルの「Burn」の世界観が全開に。グルービーなリズムとギターサウンドが融合した「VENI VIDI VICI」、重低音のHIPHOPサウンド「SCORCH」、疾走感溢れる「VIVID」と続けて披露し、炎をイメージした映像で会場の熱気も燃え上がる。ラストは、LUVITYと事前に掛け声を練習し、準備万端で臨んだ日本3rdシングルの「BLAST OUT」。爆発するようなエネルギーに満ちた日本オリジナル最新曲で本編を締めくくった。アンコールを求める声に応え、メンバーが客席の両サイドの扉から登場。「FLY」を歌いながら再びファンと間近で触れ合う時間を過ごし、会場中が歓喜の表情に包まれた。興奮冷めやらぬ中で迎えた最後の挨拶では、メンバーが一人ずつコメント。「今日本当に楽しかった。また会いましょう」(ミニ)、「いつも応援してくれてありがとう。活動しながらコンサートの準備したんですが、楽しんでくれたみたいで感謝します。また戻ってきた時も一緒にいてくれますよね?愛してる」(テヨン)。「楽しかったですか? 久しぶりに楽しく遊べたみたいでよかったです。今日一日ありがとうございました」(セリム)、「今日は楽しかったし幸せでした。前向きなエネルギーを一緒に共有できました」(アレン)と、感謝を伝える。続けてヒョンジュンが「LUVITY、楽しく遊びましたか? 僕も楽しかったです。ヒョンジュンは~?」と客席に問うと、LUVITYが「まんまる~」と大きく答えた。さらに「『AWAKE』を初めて見せることができて嬉しかったです。これからもいろんな活動があるのでCRAVITYの味方になってください」(ソンミン)、「本当に何よりも皆さんの幸せな笑顔が僕にとっては最高の力になります。笑顔をたくさん見せてくれてありがとう」(ウォンジン)とコメント。また「久しぶりにたくさんのLUVITYを見て気持ちが昂って、ドキドキして楽しく公演をしました。いい記憶を作ってくれてありがとう」(ウビン)、「これからももっと素敵なアルバムや楽曲で、LUVITYの皆さんに楽しさと幸せを届けたいです。いつも大切に思っています。また会いましょう」(ジョンモ)とそれぞれの言葉でLUVITYへの愛を伝えた。ヒョンジュンが「それでは本当に最後の曲です。でも帰りたくないな。LUVITYと一緒にいたいな。この気持ち、これってなんだろう?」と呼びかけ、始まったのは「恋じゃない? -Don't you love me?-」。軽快な日本語曲を歌い、明るくエンディングを迎えた。メンバーが「ありがとう」「バイバイ」「おやすみ」と言いながら深くお辞儀をした後、最後にソンミンが「2026年5月15日、僕たちの時間を覚えていて」と語りかけ、コンサートの幕は閉じた。デビュー7年目、フレッシュな若さ溢れるイメージから大人の色気まで漂わせた今回のライブ。韓国8th EP「ReDeFINE」の活動を経て、さらに成長した新しい彼らの姿を見ることができた。なお、CRAVITYは5月23日(土)午後11時から放送されるNHK「Venue101」に出演することが決定。「BLAST OUT」のパフォーマンスを地上波で初披露する。・CRAVITY、8thミニアルバム「ReDeFINE」でカムバックリブランディング後に確かな違いを感じている・CRAVITY、タイトル曲「AWAKE」MV公開!迫力ある群舞に注目

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  • IU、主演作「21世紀の大君夫人」歴史歪曲の議論に言及か“より責任感を持って誇らしい人になる”

    IU、主演作「21世紀の大君夫人」歴史歪曲の議論に言及か“より責任感を持って誇らしい人になる”

    IUが、ファンイベントで歴史歪曲論争に巻き込まれたMBC金土ドラマ「21世紀の大君夫人」に間接的に言及した。 彼女は16日、ソウル龍山(ヨンサン)区のCGV龍山で開かれた「Happy IU Day」ミニファンミーティングを通じて、UAENA(ファンの名称)に会った。 IUはこの場で「21世紀の大君夫人」に言及した。同作は21世紀の立憲君主制の韓国を舞台に、全てを手にした財閥令嬢でありながら身分に不満を持つ女性と、王の息子でありながら何も持つことができない男性の、身分を超えた運命的なロマンスを描いたドラマだ。 「21世紀の大君夫人」は韓国で16日に放送が終了し、視聴率調査会社ニールセン・コリア基準で13.8%(全国基準)を記録して有終の美を飾った。しかし、放送開始とともに歴史歪曲論争に巻き込まれていた。IUは「最後の放送を共にすることができて、とても感謝した1日でした。私は最近アルバムも準備していて、ドラマも終盤に向かっている最中なので余計にそう思うのですが、『もっと私がしっかりしなければならない』『本当にもっと責任感を持ってしっかりやらなければならない』と考える今日この頃です」と伝えた。 また「皆様にもっと良い姿をお見せしなければならないのに、少しでも失望させたり、不十分な姿をお見せしてしまうのは、本当にすべて、ただただ私の過ちです。本当にその通りです。ですから、私がもっと責任感を持ってしっかりやっていきます。UAENAにとっても、もっと誇らしい人にならなければならないので、最近ちょっといろいろと考えていました」と打ち明けた。続いて「本当にすべて、私がもっと上手くやればよかったことなのに、皆様の愛を受ける立場である分、もっと上手くやります。責任感を持って、より良い姿をお見せできるIUになるために、一時の時間も無駄にせず、しっかり生きていきます。それなのに、このように未だに本当に足りない部分が多い私を、ただ愛してくださり応援してくださることにとても感謝しています」と付け加えた。 IUは「皆様がおっしゃる言葉にはすべて本当に理由があり、私が受け入れるべき言葉だと思っています。ですから、私に足りない部分があれば、もっと言っていただき、私をもっと叱って、厳しくしてください。そうしていただければ、私はそのお話を聞いて、より良い人になろうと一生懸命努力します。もっと良い姿をお見せしたいのに、足りない部分がずっとあり本当に申し訳ありません。それでも引き続きまた機会をくださり、私に愛情の視線を向けてくださりありがとうございます。とにかく、私が本当にもっと努力して、もっとしっかりやります」と伝えた。・「21世紀の大君夫人」劇中のセリフと衣装が歴史歪曲の議論に制作陣が謝罪該当シーンを修正・IU、ビョン・ウソクとキス直前!?「21世紀の大君夫人」のビハインドショットを公開

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  • コ・ソヨン、BTS ジョングクの母親とのエピソード明らかに…可愛らしいプレゼントも(動画あり)

    コ・ソヨン、BTS ジョングクの母親とのエピソード明らかに…可愛らしいプレゼントも(動画あり)

    コ・ソヨンが、BTS(防弾少年団)のジョングクの母親からもらった意外なプレゼントを公開した。コ・ソヨンは最近、自身のYouTubeチャンネルを通じて「デビュー35年目で初めて公開するクローゼット」という動画を公開した。本編の動画に先立ち、コ・ソヨンはキャンディを見せながら「ジョングクの母親からいただいたものだ」と語った。コ・ソヨンは先月、高陽(コヤン)総合運動場で開催されたBTSのコンサートを観覧した。V&ジョングクと一緒に撮った記念写真も公開し、話題を集めた。これについてコ・ソヨンは「公演を見に行ったところ、(BTSの)ご両親が隣にいらっしゃった。とても親切だった」とし、「ジョングクのお母様が『何か差し上げたいのに、差し上げられるものがないこれでもよかったらどうぞ』と言ってキャンディをくれた。3つあったけれど、娘が1つ食べて、私が1つ食べて、1つ残った」と自慢した。続いて、「ステージが終わって挨拶しに行った時、ジョングクに会った。『お母さんからキャンディをもらった』と言ったら、お母さんはそのキャンディをいつも食べていると言っていた」とも明かした。・BTSの韓国公演にスター大集結!パク・ソジュン、HYBE後輩からバン・シヒョク議長まで記念ショットも・チャン・ドンゴン&コ・ソヨン夫妻、ACE FACTORYと専属契約を締結

    Newsen
  • イム・ジヨン、美しいビキニ姿を披露!バリ島での優雅なひとときを公開

    イム・ジヨン、美しいビキニ姿を披露!バリ島での優雅なひとときを公開

    女優イム・ジヨンがバリ島で絵のような美貌と衝撃的なビキニ姿を披露し、世界中のファンの視線を独占した。イム・ジヨンは17日、自身のInstagramに「beautiful bali」という短いコメントとともに、インドネシア・バリ島の高級リゾートでゆったりとした時間を過ごす写真を数枚投稿した。公開された写真の中のイム・ジヨンは、濃いネイビーカラーのビキニを着用し、プールを背景にポーズを決めている。スリムなフェイスラインと引き締まった肩、そして丁寧なセルフケアで磨き上げられたボディラインは、多くのファンを魅了した。特に、夕日が沈む空の下で明るく微笑む姿は、清純さと官能的なオーラを同時に放ち、女神降臨の真髄を見せつけた。イム・ジヨンは現在、SBSで放送中のドラマ「素晴らしき新世界」に出演し、圧倒的な演技を披露しながらお茶の間を魅了している。今回の写真を目にしたネットユーザーからは、「イ・ドヒョン(恋人)が羨ましい」「イム・ジヨンのスタイルはここまで良かったのか!」「ドラマもしっかり見ているけれど、休暇中もこんなに綺麗だとは」「バリの気候よりイム・ジヨンの美貌の方がホットだ」など、爆発的な反応を見せている。先立ってイム・ジヨンは俳優のイ・ドヒョンと公開恋愛中だ。・イム・ジヨン、アイラインのタトゥー除去計画を明かす「ドラマの撮影が終わり次第やりたい」(動画あり)・イム・ジヨン、インタビューで恋人イ・ドヒョンに言及「応援してくれている」 この投稿をInstagramで見る 임지(@limjjy2)がシェアした投稿

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  • IVE ウォニョン、お姫様のようなドレス姿を披露…ロマンチックな雰囲気に釘付け

    IVE ウォニョン、お姫様のようなドレス姿を披露…ロマンチックな雰囲気に釘付け

    IVEのウォニョンが美しいドレス姿を披露した。ファッション誌「Allure Kore」は最近、ウォニョンと共に撮影したグラビアを公開した。公開されたグラビアは、華やかなバラ園を背景に彼女の夢幻的でロマンチックな雰囲気を収め、一気に視線を奪った。グラビアの中でウォニョンは、ピンク色のドレスとナチュラルなスタイリングで、清楚でありながらも優雅な魅力をアピールした。深みのある眼差しと繊細な表情で、カットごとにクオリティの高いグラビアを完成させ、グラビア職人の威厳を証明した。・IVE ウォニョンから本田翼まで「MIU MIU」銀座店リニューアルオープン記念イベントにセレブが集結!・IVE ウォニョン、パク・ボゴムとの可愛すぎるツーショット公開!お揃いのポーズに注目

    マイデイリー
  • 「amood」にファッション通販サイト「R lab store」が新登場 - 韓国No.1アプリ「ABLY」でも同時販売スタート-

    「amood」にファッション通販サイト「R lab store」が新登場 - 韓国No.1アプリ「ABLY」でも同時販売スタート-

    ABLY Corporation., Inc. 「かわいい」が、日本を越えて韓国へ。日韓をつなぐファッションプラットフォームで新たな出会いが始まる ガーリー&ラブリーなスタイルを得意とするファッション通販サイト「R lab store」が展開する「ROJITA」「couture BY ROJITA」が、今月初旬よりamoodおよび韓国女性ファッション第1位のABLY(エイブリー)にてお買い求めいただけるようになりました。 「かわいい」をとことん追求したデザインと手に取りやすいプライスラインで、幅広いファンを持つR lab store。トレンドを押さえながらも誰もが親しみやすいガーリーテイストのアイテムは、日常のコーディネートに甘さとときめきをプラスしてくれます。amoodオープンと同時に、月間アクティブユーザー数1,000万人を擁するABLYでも販売がスタートし、「R lab store」の世界観がいよいよ韓国のファッションファンへも届けられます。 ■ オープン記念プロモーション:amood・ABLY同時開催 amood・ABLY両プラットフォームにて、期間限定のオープン記念プロモーションを実施します。この機会にぜひお気に入りの一着を見つけてください。 実施期間: 2026年5月18日(月)~5月24日(日) 対象: R lab store 全商品 内容: 20%OFFクーポン配布 ▶︎ amoodイベントページ:https://www.amood.jp/external?from=campaign_home&uri=https%3A%2F%2Fevent.pastelco.jp%2Fevent%2F20730 ▶︎ABLYイベントページ:https://m.a-bly.com/events/05cbf390 ■ amoodとABLYの連携について amoodは日本向けのファッションアプリであり、韓国国内で月間アクティブユーザー数(MAU)1,000万人を記録し、圧倒的な第1位を誇るファッションアプリ「ABLY(エイブリー)」と同一企業が運営しています。両プラットフォームのシステム連携により、amoodへ商品を登録するだけで自動的にABLYでも販売が開始されます。R lab storeは韓国語へ の翻訳対応や海外向け配送インフラの整備といった障壁を乗り越えることなく、日本向けの通常オープンフローのみで1,000万人規模の韓国市場へリアルタイムにアクセスすることが可能となりました。 ■ R lab storeについて 「ROJITA」「couture BY ROJITA」の2ブランドを擁するファッション通販サイト。ガーリー・ラブリーテイストを軸に、トレンドを取り入れた着回しやすいアイテムを幅広く展開し、「かわいい」を日常に取り入れたい女性たちから熱い支持を集めています。 ▶︎ R lab store ショップページ:https://www.amood.jp/market/85931?filter=%5Bobject%20Object%5D ▶︎ ROJITA Instagram:https://www.instagram.com/rojita_official/ ■ 会社概要 amoodは、韓国No.1ファッションショッピングモールアプリ「ABLY(エイブリー)」 が運営するグローバルファッションプラットフォームです。センスあふれるファッションブランドを厳選し、日本の消費者の皆さまにご紹介しています。 企業プレスリリース詳細へ

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  • 「福寿草」イ・ユリ、約9年ぶりの日本ソロファンミーティングが決定!7月に東京で開催

    「福寿草」イ・ユリ、約9年ぶりの日本ソロファンミーティングが決定!7月に東京で開催

    韓国俳優イ・ユリが、約9年ぶりとなる日本単独ファンミーティング「LEE YURI FAN MEETING IN TOKYO『Our Scene』」を2026年7月、東京で開催する。イ・ユリが日本で単独ファンミーティングを行うのは、2017年秋に大阪で開催されたイベント以来、およそ9年ぶり。長い間、日本ファンから寄せられていた「また会いたい」「日本に来てほしい」という声に応える形で、今回の東京公演が実現した。2001年「学校IV」で正式デビューしたイ・ユリは、「明成皇后」「Loving You」をはじめ、「きらきら光る」「福寿草」「私はチャン・ボリ!」「凍える華」「適齢期惑々ロマンス」「嘘の嘘」など数々のヒット作に出演。繊細な感情演技から圧倒的な悪役演技、コミカルなキャラクターまで幅広く演じ分ける実力派俳優として、長年韓国ドラマ界を代表する存在として愛され続けている。特に2014年放送の「私はチャン・ボリ!」で演じたヨン・ミンジョン役は社会現象級の人気を集め、伝説の悪女として大きな話題に。作品の爆発的ヒットと共に「MBC演技大賞」大賞を受賞し、その名をさらに広く知らしめた。今回のファンミーティング「Our Scene」は、俳優として歩んできた時間、そして久しぶりに再会する日本ファンと新しい思い出を作りたいという想いが込められた公演。長い時間変わらず応援を送り続けてくれたファンへの感謝を直接伝えたいという本人の気持ちから企画された。イベントでは、出演作にまつわるビハインドトークや近況トーク、ここでしか見られない特別コーナーなど、多彩なプログラムを準備中。また、VIP席購入者を対象にしたハイタッチ会やサイン入りポスター特典、1:1スマホ撮影券が当たる抽選企画など、ファンとの距離を近く感じられる内容も用意されている。久しぶりの日本単独イベント開催の知らせに、SNSではすでに多くのファンから期待の声が寄せられており、イ・ユリと日本ファンが再び同じSceneを共有する特別な時間に、大きな関心が集まっている。■開催概要「LEE YURI FAN MEETING IN TOKYO『Our Scene』」【日時】2026年7月10日(金)GOODS SHOP 17:00 / OPEN 17:30 / START 18:002026年7月11日(土)<1部>GOODS SHOP 12:00 / OPEN 12:30 / START 13:00<2部>GOODS SHOP 17:00 / OPEN 17:30 / START 18:00※各公演90分予定【場所】東京都内 LIVE HOUSE※詳細は後日お知らせいたします。チケット予約はこちら■関連リンクイ・ユリ Instagram

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  • イ・ジェウク、坊主姿の写真を公開!本日軍隊へ…SNSでファンに挨拶

    イ・ジェウク、坊主姿の写真を公開!本日軍隊へ…SNSでファンに挨拶

    俳優のイ・ジェウクが、陸軍現役として入隊する。本日(18日)、彼は自身のInstagramを通じて坊主写真を公開し「元気に戻ってきます」と伝えた。公開された写真で彼は、パーカーに坊主姿で鏡越しの自分の姿を写しながらピースサインをしている。これに先立って所属事務所のlog studioは「5月18日に訓練所に入所して基礎軍事訓練を受けた後、兵役を続ける。当日は特別な公式イベントなく非公開で静かに入所する予定だ」とコメントした。彼は6月1日に韓国で放送がスタート予定のENA新月火ドラマ「ドクター・ソムボーイ」で主演を務める。しかし、今月26日に予定されている制作発表会には不参加となる。同作は、誰もが恐れる悪名高い離島の辺境地に赴任した公衆保健医師のト・ジウィ(イ・ジェウク)と、秘密の多い看護師ユク・ハリ(シン・イェウン)が紡ぐメディカル・ヒューマン・ロマンスだ。イ・ジェウクはこれまで、ドラマ「アルハンブラ宮殿の思い出」「恋愛ワードを入力してください~Search WWW~」「偶然見つけたハル」「還魂」などで活躍してきた。・入隊を発表イ・ジェウク、新ドラマ「ドクター・ソムボーイ」制作発表会に不参加SNSで軍服姿を披露・イ・ジェウク&シン・イェウン出演ドラマ「ドクター・ソムボーイ」ポスターを公開! この投稿をInstagramで見る 이재욱(@jxxvvxxk)がシェアした投稿

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