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OMEGA X、アジアツアー4都市の公演が急遽中止に…事務所が発表
OMEGA Xのアジアツアー4都市の公演が急遽中止となった。OMEGA Xの所属事務所IPQは公式SNSに「予定されていたツアー日程のうち、下記4地域の公演がやむを得ず中止となった」と明らかにした。彼らは初のアジアツアー「BEYOND」を控えている。続けて「キャンセル対象の公演はバンコク(10月24日)・ジャカルタ(11月14日)・マニラ(11月28日)・マレーシア(2027年1月17日)だ」と明かした。事務所は「現地主催会社側の契約上の義務不履行を確認しており、公演開催に必要な実質的な準備も十分に行われていないことを最終確認した。当社はあらゆる状況を総合的に検討した結果、該当4地域の公演の正常な進行が難しいと判断した。ファンの皆さんとアーティストへのさらなる被害を防ぐため、やむを得ず公演の中止を決定することになった」と説明した。OMEGA Xは6月、4枚目のミニアルバムをリリースした。・OMEGA X、10月・11月に東京と大阪でライブイベント開催決定!さらに進化したステージを日本へ・OMEGA X、日本で無料ショーケース&ツアー開催「もっと有名になって愛される存在になりたい」

パク・シネ、第2子となる女の子を出産!チェ・テジュンと2022年に結婚(公式)
女優のパク・シネが、第2子となる女の子を出産した。本日(22日)、所属事務所S.A.L.T.エンターテインメントの関係者は「パク・シネが本日、元気な女の子を出産した。チェ・テジュン夫妻にまた一人、新しい家族が加わったという嬉しいニュースをお伝えする」と明らかにした。続いて「現在、母親と赤ちゃんはともに健康で、パク・シネは家族の愛とケアのもと、安静に過ごしながら回復に向かっている」とし、「惜しみなくお祝いくださった皆さんに心より感謝申し上げるとともに、生まれた新しい命に温かい祝福と応援をお願いしたい」と呼びかけた。彼女は2022年に俳優のチェ・テジュンと結婚式を挙げ、同年に第1子となる男の子を出産した。今年4月には第2子妊娠を発表していた。・パク・シネ、第2子妊娠を発表!所属事務所が公式コメント「今秋に出産予定」・妊娠中パク・シネ主演ドラマ「悪魔なカノジョは裁判官」シーズン2にも期待演出は交代へ【S.A.L.T.エンターテインメント 公式コメント全文】こんにちは、パク・シネの所属事務所、S.A.L.T.エンターテインメントです。パク・シネが本日、元気な女の子を出産し、チェ・テジュン夫妻にまた一人、新しい家族が加わったという嬉しいお知らせをお伝えいたします。現在、母子ともに健康で、パク・シネは家族の愛とケアのもと、安静に過ごしながら回復に向かっています。惜しみなくお祝いくださった皆様に心より感謝申し上げるとともに、生まれた新しい命に温かい祝福と応援をお願い申し上げます。ありがとうございます。

BTS ジョングクが東京各所に!時計ブランド「HUBLOT」ビジュアルキャンペーンを展開
スイスの高級時計ブランド「HUBLOT (ウブロ)」は、2026年9月21日(月)より、グローバルブランドアンバサダーを務めるBTS(防弾少年団)のジョングクを起用した、インパクトあふれるビジュアルキャンペーンを東京各所で展開する。 本キャンペーンでは、ウブロの大胆かつ革新的なウォッチメイキングの世界観と、ジョングクならではの存在感が融合。東京の街を舞台に、象徴的なタイムピース「ビッグ・バン リローデッド」の魅力を発信する。21日より、大型のダイナミックなビジュアルやインスタレーションが登場し、ウブロとジョングクの独自の世界観を、東京の主要なカルチャースポットや人通りの多いエリアで展開する。■屋外広告キャンペーン実施概要実施開始日:2026年9月21日(月)〇実施場所・OMOSANシンクロ(表参道交差点)10月4日(日)まで・OMOTESANDO WALL BOARD(表参道交差点)10月4日(日)まで・オモカドビジョン(東急プラザ表参道「オモカド」)9月27日(日)まで・Tokyo Cityscape(東京都内バス停50ヶ所)10月4日(日)まで

“引退宣言”チャン・ドンジュ、実業家に転身!「父は建設会社の会長…経営のノウハウを学んできた」
芸能界引退を宣言していた俳優チャン・ドンジュが、事業家へと転身する。昨日(21日)、チャン・ドンジュ側はOSENに対し、「チャン・ドンジュが代表取締役を務める(株)ウソングループが、新規株式公開(IPO)に向けた中長期成長戦略を本格的に策定している」と明らかにした。チャン・ドンジュ側によると、彼が俳優活動を通じて培ってきたコンテンツおよびエンターテインメント分野の経験や、アカデミー、エージェンシー事業の経験を基盤に事業の具体化を拡張する一方、投資や文化芸術、空間事業などを網羅する企業としてウソングループの事業ポートフォリオを拡大させるという。現在ウソングループは、子会社としてウソンインベストメント、ウソンステイ、コーリングアートセンター、クァンデ演技学院、ディーダブルJ聖水(ソンス)などを傘下に置いており、各系列会社の専門性を基盤に、事業間のシナジー(相乗効果)を強化する計画だ。特にチャン・ドンジュは、数十年にわたりワールド総合建設を運営してきた父親のチャン・ミョンチョン会長から、企業経営と組織運営に関するノウハウを間近で学んできたという。芸能界引退後にクリエイターとして活動していたチャン・ドンジュは、企業家へと転身し、本格的に投資誘致にも乗り出している。成長可能性の高い新規事業やコンテンツ事業への投資を拡大し、戦略的パートナーおよび投資家たちとの協力を通じてグループの事業競争力を強化する方針だ。チャン・ドンジュは昨年10月に音信不通となり、心配の声があがった。騒動の後、所属事務所との契約が終了。今年1月に携帯電話をハッキングされ、脅迫被害を受けていたことを打ち明けた彼は5月、「今日をもって、俳優チャン・ドンジュとしての人生に幕を閉じようと思います。たとえ舞台を離れても、皆さんからいただいた思いは一生忘れません」と伝え、引退を宣言。その後、自身の身体を傷つける映像を公開し、衝撃を与えた。最近ではライブコンテンツ企業と専属契約を結び、ライブ配信を通じてファンとの交流を続けていると伝えられた。・チャン・ドンジュ、消費者金融から借りた約3億円を返済ライブ配信で数百万円の収益も・チャン・ドンジュ、自身の身体を傷つけた理由とは?動画投稿の真相を明かす「家族を守るためだった」

BoA、バンドの生演奏と最高の歌声でファンを魅了!「BoA the LIVE 2026」ツアーが盛況裏に終了
歌手BoAが、日本デビュー25周年とライブシリーズ「BoA the LIVE」の20周年が重なる「ダブルアニバーサリー」の年を、特別なステージで彩った。BoAは9月12日の福岡国際会議場公演を皮切りに、19日の大阪・Zepp Namba公演を経て、20日にパシフィコ横浜で「BoA the LIVE 2026」の最終公演を開催し、日本3都市を巡るツアーを締めくくった。今回のツアーは、BoAにとってひときわ意義深いものとなった。2001年に日本デビューを果たしたBoAは今年、日本デビュー25周年を迎え、2006年に始まったプレミアムライブシリーズ「BoA the LIVE」も20周年を迎えた。アーティストBoAが歩んできた25年と、ライブブランドとして積み重ねてきた20年の歴史が、一つのステージで重なり合った。「BoA the LIVE」は、華やかなパフォーマンスを中心とした公演とは一線を画し、BoAのボーカルとバンドの生演奏に焦点を当ててきたライブブランドだ。2006年の初開催以来、BoAの音楽性と歌唱力を間近で存分に堪能できるライブシリーズとして、長年にわたり愛されてきた。なかでも、今回のツアーファイナルを飾ったパシフィコ横浜公演は、「BoA the LIVE」が20年にわたり築いてきたアイデンティティと、現在のBoAの姿を同時に感じられるステージとなった。BoAは、長年愛されてきた代表曲から、音楽性の幅広さを示す楽曲まで、多彩なセットリストをバンドの生演奏とともに披露した。華やかな舞台装置よりも、歌声と音楽そのものに重きを置いた構成は、「BoA the LIVE」ならではの魅力をより鮮明に浮かび上がらせた。何より、公演の中心を担ったのは、デビュー以来、長い年月をかけて磨き上げてきたBoAのボーカルだった。繊細な感情表現から力強い歌唱まで、楽曲に応じて自在に緩急をつけ、バンドとの息の合ったパフォーマンスを通じて、音源とはひと味違う、ライブならではの臨場感と感動を届けた。25年にわたりBoAの音楽と歩んできたファンにとっても、今回の公演は心に残る特別な時間となった。時代を象徴するヒット曲と、今のBoAを映し出すステージが融合し、単に過去を振り返るだけでなく、一人のアーティストが長年にわたり自らの音楽を紡ぎ続けてきた歩みを伝える公演となった。2001年の日本デビュー以来、BoAは「LISTEN TO MY HEART」「VALENTI」をはじめとする数々のヒット曲を発表し、韓国と日本を行き来しながら精力的に活動してきた。とりわけ日本の音楽市場では唯一無二のキャリアを築き、K-POPアーティストが海外へと活動の場を広げていく中で、象徴的な存在としての地位を確立した。2026年、日本デビュー25周年と「BoA the LIVE」20周年という二つの節目を迎えたBoAは、自身の音楽の原点であり核でもある「ライブ」を通じて、再びファンと向き合った。良質な音楽と歌声、そしてバンドの臨場感あふれる生演奏にこだわってきた「BoA the LIVE」の20年は、BoAが歩んできた音楽の道のりの一端でもある。その意味でも、今回のツアーはBoAとファンの双方にとって、より特別な意味を持つものとなった。横浜で「BoA the LIVE 2026」の最後のページを飾ったBoAは、また一つ、意義深い節目を刻んだ。25年の歩みを重ねてきたアーティストBoAが、これからどのような音楽とステージで新たな歴史を紡いでいくのか、期待が高まっている。

CORTIS、アパレルブランド「VANS」と再びコラボ!秋冬シーズンに向けた2つの新作コレクションが登場
アクションスポーツフットウェア&アパレルブランド「Vans」は、韓国発の次世代グループCORTISとともに「Oh, What Fun - 楽しんだもん勝ち -」キャンペーンを9月24日(木)より開始する。楽しむことこそ、いちばんOff The Wallなこと。楽しみ方に、決まったかたちはない。Vansは今年4月の「Off The Wall」キャンペーンに続き、CORTISと再びタッグを組んだ。楽曲から振り付け、映像制作までを自ら手がけるMARTIN、JAMES、JUHOON、SEONGHYEON、KEONHOの5人が、遊び心あふれる自分たちらしい姿で、Vansが大切にしてきた精神を表現している。9月24日(木)より発売する第1弾は、Vansを象徴するCheckerboardにフォーカスした「Vans Premium」シリーズのコレクション。1980年代、南カリフォルニアのキッズたちが自分のVansをカスタマイズし、サイドウォールにチェッカーボード柄を手描きしたことが、その原点だ。今シーズンは、その原点であるサイドウォールにチェッカーボードを配した「Premium Slip-On」と「Premium Old Skool 36」の2型が新登場。あわせて、チェッカーボードをまとった定番モデルもラインナップ。続く第2弾のテーマはCozy。「心地よさ」をキーワードに、秋冬の足元をアップデート。10月9日(金)より、ふんわりとやわらかな起毛素材や、スエード、ダックキャンバスといった素材をまとったアイコンモデルが登場する。深みのあるブラウンやグリーンなど、秋らしいカラーで展開される。いつも履いている一足を、より暖かく、心地よく楽しめるラインナップだ。キャンペーン開始に伴い、Vans Store 原宿・アクアシティお台場店、ABC-MART GRAND STAGE、ABC-MART公式オンラインストアにて、CORTISメンバー着用のVans Premiumシリーズ対象商品を購入した人へ「CORTIS ウォーターゲーム+ポケットカード」をプレゼント。楽しんだもん勝ち。CORTISとともに、自分らしいOff The Wallな秋冬を楽しんでみてはいかがだろうか。

「江南スタイル」PSY、医療法違反の疑いで罰金約60万円の略式命令
「江南スタイル」などで人気を博した歌手PSYが、罰金約60万円の略式命令を受けた。本日(21日)、法曹界によると、ソウル西部地裁の略式12単独(チェ・イェジン判事)は15日、医療法違反の疑いで略式起訴されたPSYに対し、罰金500万ウォン(約60万円)の略式命令を下した。PSYは2022年から昨年まで、ソウルの某大学病院で直接診療を受けずに向精神薬を処方してもらい、マネージャーなどの第三者を通じて薬を受け取った疑いが持たれた。問題となったのは、向精神薬の「ザナックス」と「スティルノックス」の処方だ。韓国の医療法上、医師は直接診察した患者を対象に処方箋を作成しなければならず、向精神薬の非対面処方は制限されている。また、法令で定められた場合を除き、第三者が代わりに処方箋を受け取ることも認められていない。これに先立ち、ソウル西大門(ソデムン)警察署は関連捜査を進め、当該大学病院の診療記録などを確保した。その後5月29日、PSYをはじめ、マネージャーや医療スタッフなど計6名を医療法違反の疑いで検察に送致した。ソウル西部地検は7月22日、PSYと薬を処方した大学病院の医師を略式起訴した。またマネージャーや医療スタッフなど残りの4名に対しては、起訴猶予処分を下した。裁判所が略式命令を下した場合、7日以内に正式裁判を請求することができる。PSYが定められた期間内に正式裁判の請求を行わない場合、略式命令はそのまま確定となる。・「江南スタイル」PSY、医療法違反の疑いで略式起訴・「江南スタイル」PSY、医療法違反の疑いで検察送致うけ事務所がコメント捜査に積極的に協力する

ユ・ヘジン&パク・ヘイル&イ・ミンホ出演の映画「暗殺者(たち)」予告編を公開
映画「暗殺者(たち)」が、大統領夫人狙撃事件の真相を追うユ・ヘジン、パク・ヘイル、イ・ミンホの姿を収めた予告編を公開した。同作は、1974年8月15日、大韓民国を震撼させた8.15狙撃事件(文世光事件)の疑惑と黒幕を追うミステリー追跡劇だ。公開された予告編には、事件の真実を追う中部署の警部チョルグ(ユ・ヘジン)、トンソン日報の社会部部長ジェファン(パク・ヘイル)、新人記者のヨンイル(イ・ミンホ)の姿が収められている。現場で犯人を直接目撃したチョルグは、周囲に止められながらも捜査を続けていく。彼は「犯人を捕まえようとしているんだ。それが僕らの仕事じゃないのか?」と語り、事件を最後まで掘り下げる執念を見せる。ジェファンは記者として真実を追う。彼は「記者にとって重要なのは真実です」と語り、事件の状況を冷静に分析する。機関員サンピル(パク・フン)の脅迫にも、「国民に知らせる義務があるから」と言い、取材を続ける。新人記者ヨンイルも、躊躇なく事件に飛び込む。絶えず質問を続け、手がかりを追っていた彼は、「隠そうとする者が犯人だ。でも今、みんな隠しているじゃないか」と語る。新人記者らしい覇気と執念で事件の真実に迫る姿が、緊張感を高める。3人の追跡と並行して、犯行を準備する暗殺者の姿も交錯する。続いて、激しい格闘の最中に「本当のことを言ってください。誰に指示されたんですか!」「私たちの熱い心臓を一つに」と叫ぶ彼らの姿が登場し、事件の黒幕をめぐる緊張感を高める。本作は23日、韓国で公開される。

Stray Kids バンチャン、ソウルの病院・ユニセフ韓国委員会に計2000万円を寄付
Stray Kidsのバンチャンが意義深い分かち合いを実践し、良い影響を広めた。バンチャンは最近、ソウルリハビリ病院とユニセフ韓国委員会にそれぞれ1億ウォン(約1,000万円)ずつ、計2億ウォン(約2,000万円)の寄付を行った。今回の寄付金は、ソウルリハビリ病院の患者の年齢や疾患の特性に合わせた専門リハビリセンターの構築と、ユニセフを通じたネパール大洪水の被害の復旧支援に役立てられる予定だ。彼は所属事務所のJYPエンターテインメントを通じて、「つらく苦しい時間を過ごされている方々に、少しでも励ましをお届けしたかった。一日も早く穏やかな日常を取り戻されることを心から願っている」と温かい思いを伝えた。バンチャンの継続的な善行は、大衆の手本となっている。彼は昨年10月3日、自身の誕生日を記念して小児・青少年がん患者の治療費支援と世界の子どもたちへの支援を名目に、サムスンソウル病院とユニセフに計2億ウォンを寄付した。また、2024年の誕生日にも発達障害者への支援のために1億ウォンを届け、高額寄付者の集まり「オーナー・ソサエティー」の会員として名を連ねた。2025年には、メンバーたちと志を合わせ、慶南(キョンナム)・慶北(キョンブク)地域の山火事被害および香港での火災被害の復旧を支援する寄付金を届けるなど、韓国国内外の困っている場所に絶えず温かい手を差し伸べ続けている。

入隊中のドヨン&ジョンウらも会場に!NCT 127、5度目のワールドツアーが開幕「10周年は終わりではなく新たな始まり」
NCT 127が圧倒的なステージ演出と実力で5回目のワールドツアーの華々しいスタートを飾った。NCT 127は18日から20日までの3日間、ソウル・オリンピック公園KSPO DOMEにて「NCT 127 5TH TOUR NEO CITY : SEOUL – THE REDLINE'」を開催した。今回の公演は視野制限席まで全席完売を記録し、計3万1,500人の観客を動員。彼らの絶大なチケットパワーを証明した。今回の公演は「REDLINE」という限界を越えて最高出力で疾走するというコンセプトのもと、メンバーたちは変化の時間を経てさらに強固になったチームワークを立体的に表現した。さらなる疾走へと向かう姿を音楽とパフォーマンス、多彩な演出で描き出し、過去10年間にわたり進化を重ねてきたNCT 127の公演における実力を改めて見せつけた。ワイヤーで空中から華麗に登場したメンバーたちは、スタートから観客の感嘆を誘い、「Legacy」と「Step Up」を皮切りに「Walk」「Simon Says」「Cherry Bomb」など新曲と代表曲を網羅しながら、安定したライブとパフォーマンスでステージを掌握した。特に、シグネチャーであるカモフラージュ柄の車両に乗って登場した「Piñata」で雰囲気を一変させたメンバーたちは、デビュー曲「Fire Truck」から「Fact Check」「英雄; Kick It」、8月にリリースした7thフルアルバムのタイトル曲「Blingy」まで、迷いのない疾走を続けた。これに応えるかのように、客席からは会場を揺るがす歓声と大合唱が沸き起こった。NCT 127はパワフルなパフォーマンスから清涼なムード、荒々しく自由なムードまで幅広く披露し、10年間積み重ねてきた底力を惜しみなく発揮し、シズニー(NCTのファンの名称)と交流しながら公演のクライマックスを共に完成させた。公演の完成度を極限まで引き上げた大規模な演出も輝きを放った。「Punch」では横13メートル、縦10メートル規模のボクシングリングをレーザーで具現化し、「Fire Truck」では燃え盛る都市を再現したVCRと火薬に続き、メインステージの上へと降り注ぐウォーターキャノンで実際の火災を鎮火するかのようなシーンを演出し、迫力を添えた。特に、KSPO DOMEの公演基準で最大規模となる100台余りのレーザーをはじめ、火薬、照明、VJ、各種リフトやフロートなど多彩な装置を活用した。横14メートル、縦6.5メートル規模の腕型キネシスセットが広がった「Fact Check」、壮大なドラゴンのVCRがステージを包み込んだ「英雄; Kick It」など、ステージごとにコンセプチュアルな演出がメンバーたちのパフォーマンスと調和を成し、公演への没入感を高めた。軍服務中であるメンバーのドヨンとジョンウの空席も、温かな企画によって満たされた。「Ay-Yo」「Day After Day」「Promise You」のステージなどでは、ドヨンとジョンウが入隊前に撮影したVCRや映像が登場し、7人のメンバーが共に創り上げるステージの意味を加えた。客席を埋め尽くしたファンたちは、「ソウルの経度は依然として127だ」「NO 127 NO LIFE」「シズニーの永遠の誇り ウリチル(私たちの127)」というフレーズのスローガンイベントや合唱イベントを繰り広げ、メンバーたちに向けた変わらぬ愛情と応援を伝えた。公演を終えたメンバーたちは、「久しぶりにメンバーたちとステージに立つことができて感慨深く、NCT 127がいるべき場所はやはりメンバーたちと共にするステージなのだと改めて感じた」とし、「いつの間にか10周年を迎えたが、10周年は終わりではなく新たな始まりだ。メンバーたち、そしてシズニーと一緒にこのまま20周年、30周年を越えて走り続けたい。僕たちの輝かしい10年間を創り上げてくださり感謝しているし、共に創り上げていくこれからの10年もお願いしたい」と感想を明かした。20日午後、NCT 127の公式SNSを通じてドヨンとジョンウを含めたメンバー全員での記念ショットが公開され、2人が入隊中にもかかわらず公演会場に駆けつけたことが分かった。また、NCTのジェノとチソン、NCT WISH、ZEROBASEONEのソン・ハンビンも彼らのソウル公演を観覧した。NCT 127は10月3日、ジャカルタで5回目のツアーを継続する。・NCT 127、タイトル曲「Blingy」のパフォーマンスが連日話題!ハリウッドスターもダンスチャレンジに参加・「NCT 127スペシャルプログラム」が11月28日に放送決定!3ヶ月連続で特集

CNBLUE ジョン・ヨンファ、キスシーンは絶対撮らない韓流スターに!?ホン・スンヒと新ドラマ「根も葉もなく、君だ」で共演
新ドラマ「根も葉もなく、君だ」が韓国で10月24日に放送スタートする。Lifetimeの新土日ドラマ「根も葉もなく、君だ」(演出:ユン・ジョンホ、イ・スンフン)は、致命的な欠点を持つロマンスドラマのベテラン俳優が、自分をドラマのヒロインだと信じている怪しい女性と出会い、突如始まる、前代未聞で予測不能なロマンスドラマだ。CNBLUEのジョン・ヨンファは、キスシーンを絶対に撮らないロマンスドラマのベテラン韓流スター、オム・テボンを演じる。抜群のルックスと演技力を兼ね備えた最高のスターであり、自信に満ち溢れる人物だが、誰にも言えない致命的な秘密を抱えている。ホン・スンヒは事故の後、自分をオム・テボンが出演するドラマのヒロインのチャ・ホンドゥだと信じるようになったオ・ヘラ役を演じる。内気で臆病だったオ・ヘラと、堂々として自由奔放なチャ・ホンドゥの二重人格を披露する。公開されたメインポスターには、ドラマと現実の境界を行き来するオム・テボンとオ・ヘラのユニークな設定が盛り込まれている。画面の中のスターと画面外のファンが、現実ではどのような関係で絡み合うことになるのか期待が高まる。新ドラマ「根も葉もなく、君だ」は、韓国で10月24日午後10時50分より放送がスタートする。ジョン・ヨンファは韓国で2023年に放送されたKBS 2TVドラマ「ブレインズ ~頭脳共助~」に出演した。・余命宣告・闘病経験を持つ参加者も全く新しい恋愛リアリティ「私の残された恋愛」に注目・【PHOTO】ジニョン&ハン・ガイン&イ・イルファら、映画「市民捜査官ドッキ」VIP試写会に出席

DRIPPINのユニットChaDongHyeop、初の日本ファンミーティングが決定!東京&大阪で開催
DRIPPINの初ユニットChaDongHyeop(チャドンヒョプ)が、初のファンミーティング「ChaDongHyeop 1st FAN MEETING 」を開催する。韓国・ソウル公演を皮切りに、10月24日(土)中国・蘇州、10月30日(金)東京、11月3日(火・祝)大阪の4都市を巡る。「DREAM! MARKET」は、ChaDongHyeopがユニットとして初めて開催する単独ファンミーティング。ステージとトーク、多彩なコーナーを通じて、ファンと特別な時間を過ごす。 ChaDongHyeopは、2026年5月に1stシングル「Doogeundae」でユニットとしての活動をスタート。同作は米iTunesミュージックビデオチャートでK-POPジャンル1位を記録した。6月には東京で日本発売記念イベントを行い、日本のファンと交流。今回の日本公演は、3人が日本で公式に設けたステージとなる。■公演概要「ChaDongHyeop 1st FAN MEETING 」〇東京公演日時:2026年10月30日(金)17:30開演会場:大田文化の森ホール(東京都大田区中央2-10-1) 〇大阪公演日時:2026年11月3日(火・文化の日)17:30開演会場:It's K Hall(大阪府大阪市生野区桃谷5-9-23) 【チケット情報】料金:VIP席 18,000円(前方70席・優先入場)/一般席 13,000円販売:O TICKET主催:Woollim Entertainment日本公演 主管:NATURESPACE Japan × 株式会社trendMe大阪公演 運営:79daysコンテンツ制作:エイチ・エー・エム(HAM) 【お問い合わせ】NATURESPACE JapanE-mail:info@naturespacejapan.com■関連リンクDRIPPIN 日本公式X





