Kstyle
Kstyle 14th

pick up

記事一覧

  • Nine Muses出身チョ・ソジン、結婚を発表!美しいウエディング写真を公開

    Nine Muses出身チョ・ソジン、結婚を発表!美しいウエディング写真を公開

    Nine Muses出身のチョ・ソジンが結婚を発表した。チョ・ソジンは最近、自身のSNSに「いつも私を応援してくださり、共にしてくださる方々に最初にお伝えしたい知らせがあり、震える心でこのように文章を残します。青々とした季節を過ぎ、秋が訪れる10月に結婚します」という文章とともにウエディング写真を掲載した。彼女は「婚約者は歌い、演技をする俳優です。これまで前だけを見て懸命に走り続けてきた私に、あまり完璧になろうと頑張りすぎなくてもいいということや、柔軟に、折れずに生きていく方法を教えてくれた人です。時には横も後ろも振り返りながら余裕を持てるようにしてくれた賢明で繊細な、自身の人生と仕事にもいつも真摯な芯の強い人です」と説明した。続けて「共に過ごした4年間の中で喧嘩をする瞬間もありましたが、そういう時にはプライドよりも私の感情を真っ先にいたわってくれ、ごめんねという言葉を惜しまない、温かく愛情に溢れたこの人と一緒なら、これからの日々を力を出してしっかり歩んでいけるという確信が生まれました」と付け加えた。また「Nine Musesの活動時から今まで、私が手掛けるすべての仕事と歩んできた瞬間は、いつも私と心を通わせてくださった方々が作ってくださった道だと思いながら生きています」と綴った。最後に「私たち、末永く楽しく幸せに暮らしていきます。長い文章を読んでくださり心から感謝申し上げます。残りの夏もお体に気をつけて無事にお過ごしいただき、平穏な日々が続くことを願っています」と伝えた。チョ・ソジンの婚約者はミュージカル俳優のファン・ミンスだった。ファン・ミンスも自身のSNSを通じて結婚を発表した。彼は「婚約者は、至らない僕自身をいつも黙々と満たしてくれた人であり、何よりもいつでも僕の味方でいてくれる人です。常に良い俳優になるためには良い人になろうとしていた僕に、『あなたは良い人だよ』と言って信じさせてくれる人に出会い、お互いの力になりながら長い時間を共に過ごし、僕が揺らぐたびに正してくれた頼もしい人です」と綴った。また「これからも良い人、良い俳優として生きながら、皆様からいただいた愛と応援に素晴らしい公演と僕の真心でお応えしていきます。新たな始まりを控える僕に温かい祝福と応援を送っていただければ幸いです。いつもありがとうございます」と伝えた。 この投稿をInstagramで見る 조가빈(@jogabin_1011)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る 조가빈(@jogabin_1011)がシェアした投稿

    Newsen
  • 元Girl's Day ファン・ジソン、流産を乗り越えて第2子妊娠を発表「また来てくれてありがとう」

    元Girl's Day ファン・ジソン、流産を乗り越えて第2子妊娠を発表「また来てくれてありがとう」

    元Girl's Dayのファン・ジソンが第2子を妊娠した。ファン・ジソンは最近、自身のSNSを通じて長文を投稿し、「ある日、本当に嘘のように、また私たちのもとへ戻ってきた。今度は『トックギ』(胎名)という名前で、私たちのそばに来てくれたね」と妊娠を報告した。また、彼女はかつて流産した経験についても打ち明けた。「2024年8月、私たちのもとにしばらく立ち寄って去っていった、小さくて大切だったポッポ(胎名)。短い出会いだったけれど、あなたに出会えた時間は、ママとパパの心にずっと残っていたよ。そうしてポッポとのお別れを経て、また会える日を待ちながら1年を過ごしたんだ」と告白した。1年間の待ちわびた末に再び訪れてくれた子どもへの溢れる思いも綴った。ファン・ジソンは「ポッポとして少しの間私たちのそばに寄り添ってくれたあなたが、1年という時間を経てトックギという名前で再び来てくれたように、もしかしたらあなたは最初から私たちの家族になる運命だったのかな」と記した。さらに「少し遅く、少し回り道をしてきたけれど、結局私たちのもとへ来てくれたあなた。トックギ、ママとパパがどれほど待ち望んでいたか、あなたには分かるかな。もう少しママの中でゆっくり休んで、元気に会おうね。また来てくれてありがとう」と愛情を込めて伝えた。公開された写真には、出産を間近に控えた彼女の姿が収められている。白いクロップTシャツにデニムを合わせ、丸みを帯びたDラインを披露しながら満面の笑みを見せている。お腹に赤いリボンを描き入れたり、エコー写真を横に並べてポーズを取ったりする姿も見られた。また別の写真には、くっきりとした目鼻立ちをしたトックギのエコー写真が収められ、目を引いた。ファン・ジソンは8年間の交際を経て、UKISSのフンと2022年5月に結婚。その後、2024年に第1子となる男の子を出産した。

    マイデイリー
  • 「宮」「新兵」出演イ・ヨンジュ、心筋梗塞により44歳の若さで死去

    「宮」「新兵」出演イ・ヨンジュ、心筋梗塞により44歳の若さで死去

    俳優のイ・ヨンジュがこの世を去った。享年44歳。昨日(29日)、イ・ヨンジュの知人はSNSを通じて「私の最も大切な友人、俳優イ・ヨンジュが本日午前、心筋梗塞により突然この世を去りました」と訃報を伝えた。2004年の映画「安重根」でデビューしたイ・ヨンジュは、ドラマ「アンニョン、フランチェスカ」「宮~Love in Palace」「生意気なヨンエさん」「青い巨塔」「嫁は崖っぷちアイドル」「黄金のポケット」「悪い刑事 ~THE FACT~」「新兵」などや、映画「B型の彼氏」「多細胞少女」「ちりも積もればロマンス」などに出演した。イ・ヨンジュの葬儀は、盆唐(ブンダン)ジェセン病院の葬儀場に設けられた。出棺は31日午前6時30分で、埋葬地は城南(ソンナム)市営墓地文化事業所である。

    OSEN
  • 放送開始「新兵4:サボタージュ」キム・ミンホ&キム・ドンジュンら、それぞれの変化&拡大したスケールに注目【ネタバレあり】

    放送開始「新兵4:サボタージュ」キム・ミンホ&キム・ドンジュンら、それぞれの変化&拡大したスケールに注目【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。ENAの新月火ドラマ「新兵4:サボタージュ」が、初回から興味深い展開で注目を集めた。最近韓国で放送された「新兵4:サボタージュ」第1話の視聴率は、全国世帯平均2.8%、1分当り最高3.2%を記録した。首都圏の20~40代では平均1.0%、1分当り最高1.2%で、月火ドラマ1位を獲得した。(ニールセン・コリア、全国有料世帯基準)上等兵になったパク・ミンソク(キム・ミンホ)の軍生活後半から、下士となって戻ってきたチェ・イルグ(ナム・テウ)、真の軍人として生まれ変わったチョン・セゲ(キム・ドンジュン)まで、懐かしいキャラクターたちの変化が笑いを誘った。ここに、一段と拡大したスケールと多彩なストーリーが加わり、初回から視聴者の共感を呼び、好評を博した。この日の放送では、訓練所の同期だったパク・ミンソクとキム・ヒョヌク(イ・ウォンジョン)の思いがけない再会が描かれた。キム・ヒョヌクはエース新兵らしく、誰に対しても丁寧で隙のない姿を見せたが、パク・ミンソクを相手にする時だけはどこか冷ややかな態度を見せ、緊張感を高めた。さらに、噂ばかりが飛び交っていた新大隊長のピョン・ヒョクジン(イ・ヒョンギュン)が、物々しい雰囲気で登場し、彼がシンファ部隊にどのような変化をもたらすのか、注目が集まった。そんな中、公開された写真には、真夏の炎天下で草刈り作業に励むシンファ部隊員たちの姿が収められていた。取り扱いが難しい草刈り機を手に、力強く草を刈り進めるムン・ビンナリ(キム・ヨハン)の姿も捉えられた。自信に満ちた晴れやかな笑顔とは違って、どこか穏やかではない雰囲気が漂っており、彼がどのようなトラブルを引き起こしたのか、好奇心を掻き立てる。別の写真では、動揺した様子が表れたチェ・イルグと、呆然と状況を見守る除隊間近の兵長コンビのカン・チャンソク(イ・ジョンヒョン)、チェ・ビョンナム(キム・ヒス)の姿が目を引く。口を開けたまま愕然とする部隊員の表情からは、ムン・ビンナリが引き起こした事故の規模がそのまま伝わってくる。果たしてシンファ部隊の草刈り作業現場には一体何が起きたのか、関心が集まっている。

    Newsen
  • G-DRAGONと過去に熱愛説も…元AFTERSCHOOL ジュヨン、ヤン・セチャンと暴露合戦!?

    G-DRAGONと過去に熱愛説も…元AFTERSCHOOL ジュヨン、ヤン・セチャンと暴露合戦!?

    BIGBANGのG-DRAGONとの熱愛説に巻き込まれた元AFTERSCHOOLのジュヨンが、切実な恋愛願望を明かしながらも、ヤン・セチャンに対してはきっぱりと一線を画し、笑いを誘った。最近韓国で放送されたSBSバラエティ番組「ランニングマン」にはジュヨンが出演した。8年ぶりに「ランニングマン」に戻ってきたジュヨンに対し、チ・ソクジンは「最近、恋はしているの?」と尋ねた。ジュヨンは「恋ができていない。以前は実は恋よりも仕事が重要だったけれど、1年前からは恋がしたいと思っている」と率直な心境を明かした。続いて「早くいい男性に出会わなきゃ。どこかにいい男性いないかな?」と照れくさそうに問い返した。この言葉を聞いたハハとメンバーたちは、8年前に生まれた不思議なラブラインを思い出し、待ち構えていたかのようにヤン・セチャンを指さした。メンバーたちが「ここにいるセチャンが本当にいい男だよ」と推薦すると、ジュヨンは手を振ってすぐに「違う」と断り、現場を笑いの渦に巻き込んだ。その後、2人の拒否合戦は、暴露合戦へと発展した。ハハが「ジュヨンもアイドルをやっていたよね?」と尋ねると、ジュヨンは「アイドルキラーなの? 私も聞いたわ。誰?」とヤン・セチャンの過去の恋愛事情を問い詰め、やがて「分かった気がする」と意味深に言い放った。するとヤン・セチャンも「何、アイドルとしか付き合わないと思ってるのか。違う」と言うと同時に、「僕も君が付き合った相手を知っている。話そうか? どっちの衝撃が大きいのか試してみよう」と強力に反撃した。ヤン・セチャンの激しい反撃に、ジュヨンは「お互い静かにしよう」と急いで状況を収め、辛口暴露合戦に幕を閉じた。ジュヨンは過去にG-DRAGONと複数回にわたり熱愛説に巻き込まれたことがある。

    マイデイリー
  • “Apink ユン・ボミと結婚”ブラック・アイド・ピルスン Rado、ハワイでの新婚旅行から帰国後の近況に注目(動画あり)

    “Apink ユン・ボミと結婚”ブラック・アイド・ピルスン Rado、ハワイでの新婚旅行から帰国後の近況に注目(動画あり)

    ブラック・アイド・ピルスンのRadoが、妻であるApinkのユン・ボミとの新婚旅行後の近況を公開した。最近、2PMのウヨンのYouTubeチャンネルにRadoが登場した。動画でRadoは「新婚旅行でハワイに行ってきて、すごく日焼けした。でも、本当に楽しかった」と近況を明かした。これに対し、ウヨンは「すごくかっこよかったよ。僕は兄さんの結婚式の最後にフォトウォールに立った遅刻組だった」とし、「兄さんがすごく疲れているようだったので、ずっと隠れていて、みんなが入っていくのを見届けてから最後に撮影した。それに、頭が回らなくて当日に祝儀を渡せなかった。だから僕が遅れて送った。本当にごめんなさい」と謝罪した。そう言いながらもウヨンは「金額を見てびっくりしなかった?」と冗談を飛ばした。またウヨンは「結婚の話、気まずかったらしなくてもいいよ」と言い、Radoは「ほどほどに」と反応した。これに対しウヨンは「兄さんはボミさんと出会ってすごく変わった」と結婚の話を続け、Radoは「ほどほどにしろって言ったのに、また始めるのか」とむっとして、笑いを誘った。Radoとユン・ボミは今年5月、結婚式を挙げた。

    Newsen
  • &TEAM、オオカミ手懐け大作戦!?2ndミニアルバム「Mark on Me」仮想ゲーム動画コンテンツを公開

    &TEAM、オオカミ手懐け大作戦!?2ndミニアルバム「Mark on Me」仮想ゲーム動画コンテンツを公開

    &TEAMが、9月8日(火)に韓国、9月21日(月・祝)に日本でリリースする韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」より、オリジナル動画コンテンツ「Mission: Doki-Doki - Tame your Wolf!(ドキドキ オオカミ手懐け大作戦!)」の「Mobile Game ver.」を、8月29日(土)18時に&TEAM公式SNSにて公開した。前日の28日(金)には、先んじてサプライズ公開された「CM ver.」が大きな話題に。ゲームの好感度ゲージを満タンにすると、可愛らしい赤ちゃんオオカミや人狼となったメンバーが現実世界に飛び出してくるというコミカルな「フェイクCM」形式となっており、日本アニメの韓国語版などで知られる人気声優カン・スジンのナレーションも相まって、そのユニークで完成度の高い作風にファンの熱い注目が集中。SNS上では「このゲーム欲しすぎる!」「声を聞いてびっくりした、声優のキャスティングが本気すぎる」「最高のプロモーション!」などと驚きながら現実でのゲーム化を希望する声が殺到し、早くも大きな盛り上がりを見せていた。今回公開された「Mobile Game ver.」は、レトロで愛らしいドット絵でモバイル育成・恋愛シミュレーションゲームの雰囲気を再現したオリジナル動画コンテンツ。プレイヤーは昼の時間、愛らしい「赤ちゃんオオカミ」にごはんをあげたり、お風呂に入れたり、一緒におもちゃで遊んだりしながら大切に育成。そして夜を迎えると一転、狼人間へと成長した各メンバーとの秘密のデートがスタートする。ゲーム内で繰り広げられる9人それぞれの個性あふれるセリフややり取りも見どころだ。「会いたかったよ(K)」「おはよう~! ミカン食べる?(EJ)」「大丈夫! 僕がそばにいるから(TAKI)」といった胸キュン必至の甘い言葉が次々と飛び出すほか、「どこに行ってたの? 探したよ(HARUA)」「うわ好きすぎる(NICHOLAS)」と話すメンバーを選択できる演出や、「あ、見つかっちゃった! かっこいいところだけ見せたかったのに!(FUMA)」「今日あったことは、二人だけの秘密ね(YUMA)」「今日もまた会えたね!(JO)」「じゃあ僕のこと好きじゃないの?(MAKI)」と話しかけてくるメンバーへの反応を選択できる演出など、胸をときめかせるシチュエーションがぎっしり詰まっている。本コンテンツは、今作「Mark on Me」の核心的なテーマである「TAME ME(僕を手懐けて)」、つまり「オオカミ流の愛の告白」をモチーフにした遊び心あふれる企画だ。&TEAMのアイデンティティである「オオカミ」を親しみやすい赤ちゃんオオカミとして表現することで可愛らしく描きつつ、夜の場面では「TAME ME ver.」のコンセプトフォトの衣装を着た大人の狼人間たちが登場する。互いの傷を理解し合える運命の存在であり、愛の相手である「LUNÉ(ファン)」へ向けた一途で切ない想いをキャッチーに表現している。ゲームのプレイヤーに語りかけられる言葉はすべて、画面越しのファン一人ひとりへ捧げられたメッセージだ。これまでの作品ではオオカミの群れの強い仲間意識や絆を中心にストーリーを展開してきた&TEAMだが、今作では初めて「恋愛」を本格的なテーマとして掲げている。彼らの純粋で濃密な愛の告白が、実際の楽曲やパフォーマンスにどのように落とし込まれていくのか、期待は膨らむばかりだ。なお、8月31日(月)18時にはトラックサンプラーの公開が予定されており、ついに今作の音楽的なティージングが本格的に始動する。ワクワク感あふれるゲームの映像から一転、どのようなサウンドで魅了してくれるのか、彼らの次なるアプローチから目が離せない。

    KstyleNews
  • パク・ボゴム&キム・ユジョン、甘い雰囲気で見つめ合い抱っこも!「雲が描いた月明り」5人の10周年グラビアが話題に

    パク・ボゴム&キム・ユジョン、甘い雰囲気で見つめ合い抱っこも!「雲が描いた月明り」5人の10周年グラビアが話題に

    俳優のパク・ボゴム、キム・ユジョン、ジニョン、チェ・スビン、クァク・ドンヨンが、ドラマ「雲が描いた月明り」の放送10周年を記念して再集結した。2016年に放送された「雲が描いた月明り」は、美しい韓服(ハンボク、韓国の伝統衣装)や韓国らしい風景を背景に、当時の若者たちの恋と成長を繊細に描き、大きな支持を集めた作品だ。それから10年。韓国ドラマが世界へとその領域を広げていく中、5人の俳優もそれぞれの道を歩みながら、俳優として自身の世界を築き、その時間を共に過ごしてきた。世子(王の跡継ぎ)のイ・ヨンを演じ、多くの愛を受けたパク・ボゴムは「みんな、初めて会った時と変わらない。再び韓服を着て、今の姿を写真に残せることが本当に嬉しい。しかも、天気まで当時とほぼ同じで、あの時もみんなで集まると笑いが絶えなかった」と、再会の喜びを語った。世界中の視聴者の心をつかみ、韓国時代劇の新たな指標となった本作への思いについては「韓国の情緒がそのまま感じられる風景の中で、美しい伝統衣装の韓服を着て演技できたことが幸せだった。政治だけでなく、文学、音楽、舞踊など、芸術的な才能にも優れていた孝明世子を演じることができたのも貴重な経験だった。何より、10年が経った今でも作品の中のキャラクターの名前を覚えていてくださることを、俳優として光栄に思う」と振り返った。続いて、イ・ヨンがパク・ボゴムの俳優人生にとってどのような意味があったのか尋ねると、彼は「劇中に『愛された記憶が、一生を生きる力になるかもしれない』というキム・ユジョンさんのセリフがある。イ・ヨンを愛してくださったおかげで、今までその力で歩んできた」と答えた。共演者たちには「おかげで僕の青春が、僕たちの青春が、美しく輝くことができた。僕たち全員が月光のようにいつも明るく輝くことを願っている」と愛情を込めて伝えた。17歳という若さで、ホン・ラオンという愛らしくも芯の強い少女を演じたキム・ユジョンは「『ラオン』という名前自体が純粋な韓国語で、『楽しい』という意味だ。名前の通り、人々に温かさを与えるキャラクターで、私がラオンを通じて得た感情も、心の奥深くから湧き上がってくる温かい情だった」と、キャラクターへの愛情を表した。続けて、過去10年間で自分に最も大きな変化があったことについて「確かな力が身についた。困難な状況に直面しても、より積極的に向き合う勇気や、前向きに進んでいく勇気が生まれた」と語った。当時の自分に伝えたい言葉としては「母から『耐えていれば、いつかたどり着きたい場所にいる』と言われたことがある。『耐える』というのは、必ずしもつらい時間を耐え抜くという意味だけではない。楽しい時もつらい時も、やるべきことをしながら自分の時間を生き続けること。あまり遠くを見すぎて焦らなくてもいいと、あの頃の自分に伝えたい」と話した。ジニョンは10年という時間を歩んできた中で、これからも失いたくない自分の姿について「人を好きな気持ちは失いたくない。ただ人が好きで、一緒に過ごしたり、何かを共有したりするのが楽しい。いつかそれが嫌になったら、とても悲しいと思う」と明かした。続けて、10年を共に過ごしてきた仲間たちに向けて「長く続けよう。最初は仕事で出会った関係だったけれど、10年間お互いに連絡を取り合い、それぞれのものを共有して、応援しながら関係を続けるのは簡単なことではない。僕たちがそれをやり遂げたことが幸せだ」と語った。愛を前にして自分の心に正直な選択をしたチョ・ハヨンを演じたチェ・スビンは、10年が経った今、むしろ彼女から勇気をもらっていると語った。チェ・スビンは「ハヨンは愛されていないからといって、そこにとどまる人ではなかった。自分の人生を選び、前に進んでいける芯の強い女性だったと覚えている」と、キャラクターからもらった勇気について述べた。続けて、当時の自分に一言かけるなら「ちゃんとやっているし、これからもちゃんとやっていこう。うまく生きていこう。いつも大きな心配をせず、一生懸命やってきたつもりだったけれど、振り返ってみると、いつも不安でいっぱいだったように思う。過ぎてしまえば何でもないことだから、今もちゃんとやっている自分に『よく頑張っている』と言ってあげたい」と語った。最近入隊したクァク・ドンヨンは、必死に走り続けてきた20歳の自分に「気負うな(笑)!」と言いたいと明かした。続けて「あの頃は、作品一つひとつ、シーン一つひとつを自分の人生の最後だと思って演じていた。そんな気持ちが、逆に自分自身を追い詰めていたようだ。もう少し自信を持ってやっていたら、もっと多様な姿を見せられたかもしれない」と振り返った。4人の仲間たちに向けては「2028年の初めまで、僕は国をしっかり守っているから、心配せずに、それぞれの夢を思い切り広げてほしい(笑)」とメッセージを送った。・パク・ボゴム&キム・ユジョンら、共演者の微笑ましい姿に注目!特別番組「雲が再び描いた月明かり」予告映像を公開・パク・ボゴム&キム・ユジョンら、俳優5人が10周年旅行へ!特別番組「雲が再び描いた月明かり」9月に放送決定

    Newsen
  • 笠松将、韓国バラエティ番組に登場!9月2日放送「ラジオスター」予告映像が話題

    笠松将、韓国バラエティ番組に登場!9月2日放送「ラジオスター」予告映像が話題

    俳優の笠松将が、韓国のバラエティ番組に出演する。9月2日に韓国で放送されるMBC「ラジオスター」の予告映像が公式YouTubeチャンネルを通じて公開され、笠松将がゲストで登場することが明らかになった。この日の放送には俳優のリュ・スンス、タレントのチョ・ヘリョン、笠松将、OH MY GIRLのミミが出演する。公開された予告映像には、「日本から来ました、笠松将です」と韓国語で挨拶する笠松将の姿が収められた。愉快なトークを繰り広げたり、共演者たちとダンスを披露したりするなど、スタジオが大きな笑いに包まれる様子が予告された。笠松将は最近、自身が出演した「復讐代行~模範タクシー~3」「グッドニュース」を手掛けた韓国の制作会社Star Platinumとマネジメント契約を交わし、本格的に韓国での活動をスタートさせた。そのような中で、今回の韓国バラエティ番組への出演に、早くもファンの関心が集まっている。・笠松将、韓国に進出!「グッドニュース」制作会社とマネジメント契約を締結・笠松将、流暢な韓国語に俳優たちも驚き!「2025 SBS演技大賞」サプライズ登場が話題

    KstyleNews
  • BLACKPINK ジェニー、タイトル曲「FALLEN ANGEL」MV公開…新たな魅力を披露

    BLACKPINK ジェニー、タイトル曲「FALLEN ANGEL」MV公開…新たな魅力を披露

    BLACKPINKのジェニーが新曲を披露した。ジェニーは28日午後1時、ニューデジタルEP「Fallen Angel」の音源とタイトル曲のミュージックビデオを公開した。今回のデジタルEPには、タイトル曲「FALLEN ANGEL」をはじめ、「HEAVEN」「Less than a Lover」まで計3曲が収録された。タイトル曲「FALLEN ANGEL」は、叙情的なギターメロディーが中心となるミニマルなアコースティックポップ曲だ。淡白なサウンドの上にジェニーの率直なボーカルが重なり、自分だけの安らぎの場所を探して彷徨う人々に慰めと余韻を伝える曲として完成した。「HEAVEN」は、互いに傷つけ合いながらも、その関係さえも天国だと表現する物語を描いている。訴求力のあるボーカルと、荒々しくも幻想的なギターサウンドが調和し、曲の感情線を表現した。7月にデジタルシングルとして先行公開された「Less than a Lover」も、今回のEPに収録された。同曲は、Apple Musicの「今日のTOP 100:韓国」チャート1位をはじめ、YouTubeのミュージックビデオ・トレンド・ワールドワイド、27の国・地域のiTunes「トップソング」チャートで1位を記録した。タイトル曲「FALLEN ANGEL」のミュージックビデオには、ジェニーの華やかな姿の裏に潜む内面の物語が込められている。映像は、新たなアイデンティティと向き合い、自由を求めていく過程を描き、ジェニーのもう一つの姿を見せている。特にミュージックビデオの最後には、ジェニーが視聴者の目を閉じてくれるかのような姿が登場し、ファンにもその旅路を共に歩んでほしいというメッセージを伝えた。ジェニーはデジタルEPの公開に続き、フィジカルEPの発売も控えている。10月30日に発売されるフィジカルEP「Fallen Angel」は、今月26日から予約販売が開始され、予約販売開始と同時に完売を記録した。フィジカルEPには、タイトル曲「FALLEN ANGEL」をはじめ、「Less than a Lover」「sweettooth」「lockitdown」「Face」「HEAVEN」まで計6曲が収録される。このうち「sweettooth」「lockitdown」「Face」は、ジェニーがファンのために自ら選んだ曲であり、フィジカルEPにのみ収録される限定トラックだ。

    KstyleNews
  • SS501のユニットFIVE O ONE キム・キュジョン、10月10日に東京でファンコンサート開催決定!

    SS501のユニットFIVE O ONE キム・キュジョン、10月10日に東京でファンコンサート開催決定!

    アーティストとして多彩な魅力を放ち続けるFIVE O ONEのキム・キュジョン(SS501)が、2026年10月10日(土)に東京・有楽町の「I'M A SHOW(アイマショウ)」にて、ファンコンサート「キム・キュジョン ファンコン 2026 ~Our life is like a puzzle~」を開催することが決定した。チケットのプレイガイド先行受付(抽選)は、2026年9月1日(火)12:00よりスタートとなる。公演コンセプトは「私たちの人生はまるでパズルのよう」。「あなたは私のパズルの、たった一つのピース」。あなたがいてこそ、私のパズルは完成するという意味が込められている。アーティスト キム・キュジョンの人生を一つのパズル(Puzzle)として表現した。これまでの音楽とステージ、そしてアーティストとしての時間が一つ一つのパズルピースだとすれば、ファンは彼の人生を完成させる最も大切なピースだ。今回のファンコンサートは、キム・キュジョンがこれまで歩んできた時間を振り返ると同時に、ファンと共に新しいパズルを合わせていく特別な時間となる。「私たちの出会いも一つのパズル。あなたがいて、初めて完成します」。いつかあなたの人生というパズルを振り返った時、このピースも温かい思い出として残っていますようにという思いが込められたファンコンサートに期待が高まる。■公演情報「キム・キュジョン ファンコン 2026 ~Our life is like a puzzle~」公演日程:2026年10月10日(土)【1部】開場 14:00/開演 14:30(終演予定 16:00)【2部】開場 18:00/開演 18:30(終演予定 20:00)会場:I'M A SHOW(アイマショウ)(東京都千代田区有楽町2丁目5-1 有楽町マリオン[有楽町センタービル]別館7F)公演内容:ライブパフォーマンス(8曲以上)+トーク(計約90分予定)主催:The Connectome Entertainment / BROS.LAPIN / 株式会社リードイン<チケット料金(全席指定・税込)>〇スペシャルチケット:22,000円特典:キム・キュジョンの新録音日本語楽曲を収録したスペシャルCD付き。お一人ずつのナンバリングを付けた1枚だけのCDです。更に今回のファンコンのテーマにちなんだスペシャルグッズ付きです。スペシャルCDとスペシャルグッズは、キム・キュジョンの直筆プリントメッセージカードと共に、終演後にキム・キュジョンから直接お渡しして握手をします※1部と2部でグッズ内容が異なります。〇一般チケット:15,000円特典:終演後、本人による握手お見送り付き※未就学児入場不可※購入枚数制限:1公演につき4枚まで<チケット販売スケジュール>〇プレイガイド先行受付(抽選)受付期間:2026年9月1日(火)12:00~9月6日(日)23:59〇一般発売(先着)2026年9月12日(土)11:00~・ぴあPコード:336-706・ローソンLコード:72021・イープラス・キャピタルヴィレッジ

    KstyleNews
  • BTS ジョングク、スリッパでジンにいたずら!?兄弟のような愉快な日常が話題に

    BTS ジョングク、スリッパでジンにいたずら!?兄弟のような愉快な日常が話題に

    BTS(防弾少年団)の末っ子ジョングクと長兄ジンが、まるで本当の兄弟のような愉快なケミストリー(相手との相性)を披露した。最近、BTSの公式Instagramには「電話を間違えてかけました」という機知に富んだコメントと共に、数枚の写真が掲載された。公開された写真には、ジョングクがジンのスリッパの片方を手に持ち、ふざけている姿が収められている。特にジョングクは、スリッパをまるで本物の電話機であるかのように耳に当て、通話しているようなポーズをとって、見る人たちの爆笑を誘った。続く写真では、スリッパを手に持つだけでなく、手の届かない高い位置へ投げ飛ばしてジンをからかう、ジョングクのいたずらっ子のような一面がそのまま映し出され、笑いを誘った。ステージ上のカリスマ性あふれる姿とは対照的な、メンバーたちのささやかで遊び心あふれる日常の様子に、ファンたちは「本当に実の兄弟みたい」「やっぱり末っ子が一番すごい」「長男と末っ子のケミ、何これ(笑)」など、様々な反応を見せた。BTSは現在、ワールドツアー「ARIRANG」を展開中だ。

    OSEN
\ 無料で購読 /
LINE
K-POPニュースを毎日LINEでチェック
友だち追加
Kstyle 特集・タイアップ一覧