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ソン・ガン、漫画から飛び出したような抜群のビジュアル!近況ショットを公開
俳優ソン・ガンが、漫画から飛び出してきたような非現実的なビジュアルを披露した。ソン・ガンは1月31日、自身のInstagramに数枚の写真を掲載した。公開された写真の中の彼は、ネイビーのニットにブラウンのパンツを合わせ、カメラを見つめている。また別の写真では、チェック柄のアウターを羽織り、自然なポーズをとった。シャープなフェイスラインと深い眼差しまで、非現実的なソン・ガンのビジュアルが感嘆を誘う。2024年4月に陸軍現役として入隊したソン・ガンは、昨年10月1日に除隊した。除隊後、ファンミーティングで韓国国内外のファンと会ったソン・ガンは、tvNの新ドラマ「フォーハンズ」への出演を確定。同作は、音楽の天才たちだけが集まった芸術高校で出会った若者の友情と愛、競争と成長を描く作品だ。ソン・ガンは劇中、外見、成績とピアノの実力すべてで1位を逃さないカン・ビオ役を演じる。

PHUNKY STUDIO、FANTASY BOYS ユ・ジュンウォンの日本ファンミーティング開催に法的対応を予告
MBC「少年ファンタジー~放課後のときめきシーズン2~」(以下、「少年ファンタジー」)の制作会社PHUNKY STUDIOが、再び独断的な活動を強行しようとしているユ・ジュンウォンに対し、断固とした法的対応を予告した。31日、PHUNKY STUDIOは「ユ・ジュンウォンは2024年にも制作会社PHUNKY STUDIOとの協議なしに日本ファンミーティングを強行しようとして摘発され、公演が中止となった前例があるにもかかわらず、再び日本ファンミーティングを強行しようとして所属グループ・FANTASY BOYSのファンからの情報提供で発覚した」と明らかにした。ユ・ジュンウォンは最近、自身のSNSアカウントを通じて「長い間準備してきたファンミーティングを日本で初めて開催することになった」とし、3月7日と8日に日本ファンミーティングを開催するという告知を掲載した。特に今回のファンミーティングには、日本国内の会社を変えて緻密かつ巧妙な方法で進行しようとする行動が見られる。一般的に日本のエンターテインメント業界では、所属事務所との契約に関する法的紛争が進行中の場合、当該芸能人の活動を自粛または制限することが長年の不文律として定着している。しかし今回のファンミーティングを主導する「MY ENT SHOP」は、こうした業界慣行を無視する非常識な行動を取っていると指摘された。これに対しPHUNKY STUDIOは、ユ・ジュンウォン個人だけでなく、今回のファンミーティングを強行しようとする背後勢力に対しても無寛容の原則で対応する方針だ。FANTASY BOYSの日本マネジメント会社であるキッス・エンタテインメントもまた、「MY ENT SHOP」が公演を強行した場合、それに伴う強力な法的措置とともに損害賠償請求訴訟を提起する予定だ。ユ・ジュンウォンは先立って、制作会社PHUNKY STUDIOを相手取って起こした専属契約効力停止仮処分申請が棄却され、弁護士費用まで支払うよう命じる判決で敗訴しており、現在、PHUNKY STUDIOはユ・ジュンウォンを相手取って30億ウォン(約3億3600万円)規模の損害賠償請求訴訟を進行中だ。それにもかかわらず裁判所の判決を無視し、無謀な独自活動をしようとする行為に対して強力な責任を問う予定だ。これに対しPHUNKY STUDIOは「ユ・ジュンウォン個人だけでなく、今回の日本ファンミーティングを主導する日本国内の会社に対して、今後このような悪意的な先例が芸能界で二度と発生しないよう、いかなる合意や善処もなく最後まで厳重な法的審判を受けさせる」と明らかにした。・FANTASY BOYS ユ・ジュンウォン、7月の日本ファンミーティングが中止に「予期せぬ事情により」・PHUNKY STUDIO、FANTASY BOYS ユ・ジュンウォンが発表した日本公演の契約書を確保「証拠として提出する」

FTISLAND チェ・ミンファン、公演中に体調不良で倒れる…FNCがコメント「一時的な脱水症状」
FTISLANDのチェ・ミンファンが、公演中に倒れた。チェ・ミンファンの所属事務所FNCエンターテインメント(以下、FNC)は1月31日、Newsenに「チェ・ミンファンが公演途中、一時的な脱水症状により現場にいた医療陣の診療を受けた。健康に大きな異常はないと見られ、帰宅後は休息と安静を取っている」と立場を伝えた。FNCはファンコミュニティプラットフォームWeverseを通じても「公演中、チェ・ミンファンが体調不良を見せ、休息を取ることになった。現在は十分な休息と安静を取っており、回復状況を継続的にチェックしている。ファンの皆様に心配をおかけした点、お詫び申し上げる。今後はアーティストの健康状態をより綿密に見守り、より慎重に公演を運営できるよう最善を尽くす」と明らかにした。この日、チェ・ミンファンは京畿(キョンギ)道高陽(コヤン)市一山(イルサン)で開かれた音楽フェスティバル「2026 FIRST MUSIC STATION」のステージ中に、突然倒れた。公演は代替要員を投入し、予定通り進行された。

キム・ソンホ、ドラマ「恋の通訳、できますか?」出演を決めた理由は…コ・ユンジョンとの共演にも言及
俳優キム・ソンホの昼よりも熱く静かな夜がキャッチされた。キム・ソンホはファッション誌「ELLE」2月号のグラビア撮影とインタビューを通じて、Netflixシリーズ「恋の通訳、できますか?」を選択した理由を明かした。劇中でキム・ソンホは多言語通訳士のチュ・ホジン役で、またしても俳優人生に残る最高のキャラクターを完成させた。彼は、撮影後に行われたインタビューで「恋の通訳、できますか?」という作品に惹かれた理由について「劇中のホジンとムヒは様々な国で共に時間を過ごしながら、お互いへの気持ちを育んでいく。旅先で誰かと出会うロマンティックな瞬間を、誰もが一度は夢見たことがあるのではないだろうか。それを目の前で見せてくれる作品だ。すべての心が開かれるような瞬間という意味だ。だからこそ作品の中で2人の感情がよく感じられたようだ」と伝えた。相手役であるコ・ユンジョンとのロマンティックな共演については「ケミストリー(相手との相性)というものは、お互いに心を開けば自然に生まれると信じている。ユンジョンさんとは幸いにも現場と演技に対するお互いの温度と相性がよく合った。2人が本物のように存在することに集中し、最大限その場面で自然に『生きようと』した」と伝えた。続けて「運良く本当に良い人たちと共にできた、僕には幸運が伴う作品だ」と続けた。誰かがキム・ソンホの心を世界へ完全に通訳してくれるなら、最初に伝えてほしい言葉については「向き合うこと」とし、「胸の高鳴りやときめきのような言葉ではない。ただ演技をしていく中で、僕自身としっかり向き合って、足りない部分は反省し、寛大に褒めてあげられる部分は褒めてあげようとしている。つまり『逃げない』という意味と同じだ」と伝えた。

ALPHA DRIVE ONE、ファンへの愛と感謝を明かす「もらった手紙を読むと気が引き締まる」(動画あり)
ALPHA DRIVE ONEが、デビュー後初めて雑誌のカバーを飾った。ALPHA DRIVE ONEは、ファッション文化マガジン「DAZED」2月号のグラビアを追加公開し、世界中のファンから熱い反応を得ている。公開されたグラビアでALPHA DRIVE ONEは、少年美とラグジュアリーな雰囲気を同時に披露し、視線を釘付けにした。彼らは二つの魅力を自然に行き来しながら、洗練されたスタイリングでメンバーの個性を生かし、一味違った印象を残した。特に今回のグラビアは、ラグジュアリーブランド「MIU MIU」とALPHA DRIVE ONEのコラボレーションで、注目を集めた。ALPHA DRIVE ONEは、ハイエンドブランドのアイテムを自分らしく着こなし、次世代ラグジュアリーアイコンとして存在感を見せた。その後行われたインタビューでALPHA DRIVE ONEは、「ALWAYS, ALLYZ(ALPHA DRIVE ONEのファン)」というキーワードを通じて、ファンに向けた感謝の気持ちを明かした。リーダーのリオは「ファンの皆さんの愛で作られたので、ファンの皆さんに感謝する気持ちで一生懸命頑張る」と真心を明かし、ジュンソは「常に、今できることを当然だと思わない心が重要だ」とつけ加えた。続いてアルノは「謙虚で感謝する態度」について語り、ゴヌは「ファンの皆さんの手紙を読むと、もう一度心構えをしっかり持つことができる」と自分なりの初心を取り戻す方法を伝えた。サンウォンは「今のように常にステージに真心を込められたら良いと思う」と願いを表し、シンロンは「常に感謝する気持ちで活動したい」と変わらない心構えを明かした。また、アンシンは「サポートしてくださった全ての方に感謝する気持ちを忘れずに頑張る」と伝え、サンヒョンは「『もっと上手くやらなければ』とたくさん考える。ALLYZの皆さん、本当に愛している」とファンに向けた愛情を表した。ALPHA DRIVE ONEは今後も多様な活動を通じて、世界中のK-POPファンと活発なコミュニケーションを続ける予定だ。 この投稿をInstagramで見る 데이즈드 코리아 DAZED KOREA(@dazedkorea)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る 데이즈드 코리아 DAZED KOREA(@dazedkorea)がシェアした投稿※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。

ENHYPEN ヒスン&aespaのKARINAら「第2回 D Awards」ファン投票で人気賞の受賞者が決定
100%ファン投票によって受賞者が決定する「第2回 D Awards」人気賞の投票が終了した。「upick グローバルチョイス」の主人公は、ENHYPENのヒスンとaespaのKARINAとなった。今回の投票は、ベストグループおよびベストライジングスターの決選に進出したグループのメンバーを候補に、6日から23日まで実施され、期間中は順位が何度も入れ替わる激戦が繰り広げられた。「upick グローバルチョイス」男性部門では、ヒスンが同じグループのメンバーであるニキと身内対決を繰り広げることになった。その結果、ヒスンは最終的に約14億4,900万票という圧倒的な得票数で1位を獲得。ニキは約12億4,900万票を記録した。また、「upick グローバルチョイス」女性部門も最後まで順位が入れ替わる接戦となったが、最終的にaespaのKARINAに決定。KARINAは約1億8,200万票を獲得し、BLACKPINKのジェニー(約1億7,700万票)を僅差で上回った。ENHYPENはヒスンが受賞したupick人気賞のグローバルチョイスに加え、ベストグループまで2冠を達成し、圧倒的な人気を証明した。「D Awards with upick」人気賞は、ベストソロ人気賞(男女)、ベストライジングスター(男女)、ベストグループ(男女)の計6部門にわたり受賞者(グループ)を発表。女性のベストソロ人気賞はBLACKPINKのジェニー、男性はMnet「BOYS II PLANET」出身のチェ・リブが受賞した。ベストライジングスターはAHOFとizna、ベストグループ人気賞(男女)にはそれぞれENHYPENとBABYMONSTERが選ばれた。スポーツ東亜が主催する「第2回 D Awards」は2月11日午後6時、ソウル城北(ソンブク)区高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館で開催される。チャンネルAプラスで生放送され、同日午後11時40分にチャンネルAで放送される。

WINNER ソン・ミノ、3月24日に初公判…兵役法違反の疑い
服務怠慢の疑いで起訴されたWINNERのソン・ミノが、3月に法廷に立つ。昨日(30日)、法曹界によると、ソウル西部地裁刑事10単独(ソン・ジュンギュ判事)は3月24日、兵役法違反の疑いが持たれているソン・ミノと麻浦(マポ)住民便益施設責任者A氏の初公判を開く。ソウル西部地検は昨年12月30日、ソン・ミノを兵役法違反の疑いで在宅起訴した。ソン・ミンホの勤務怠慢を幇助した疑いで、麻浦住民便益施設の責任者A氏も裁判にかけられた。ソン・ミノは2023年3月から2024年12月まで、社会服務要員として服務した。しかし、勤務地に規定通りに出勤していなかったという服務怠慢疑惑が浮上した。彼は、召喚調査で服務時間中の勤務地離脱の事実をおおむね認めたと伝えられた。

歌手K、20周年の集大成となるライブを3月1日に大阪で開催…同日にニューアルバム「NEW PAGE」も発売
2025年3月にデビュー20周年を迎えたシンガーソングライターKが、同年3月から1年をかけて全国を回ったライブツアー「K 20th Anniversary LIVE」が、3月1日、Zepp Nambaでファイナルを迎える。20周年の締めくくりとなるライヴを控えるKにインタビューし、20周年の集大成となるこのライヴ、そして表現者としてのこれまでとこれからを聞かせてもらった。このツアーは、バンドセットとピアノの弾き語りで「Spring Out!」「Summer Breeze!」「Fall in Love!」と、季節ごとにテーマとセットリストを変え、ファンと対話するように音を重ねてきた。さらにビルボードライブ横浜・大阪で「Special Night」「Winter Wonderland! with 黒沢薫」(12月開催予定が2月3日に振替え/東京・COTTON CLUB)と題してスペシャルなライヴでも楽しませてきた。20年間、支えてくれたファンへ感謝を伝えるために、近くまで会いに行くツアーであると同時に、20年というキャリアで積み重ねてきた自身の現在地を確かめ、さらに新曲を常にライヴで披露するというドキドキ感を抱えながらステージを重ねるという、刺激とプレッシャーに満ちた旅路だった。季節が移り変わるごとに、Kのライヴも変化していった。「例えば小さなライヴハウスでは季節によってお客さんの服装が厚くなれば音の反響が変わり、風の温度が変われば歌のニュアンスも自然と変わっていく。昔はそういうものに対して素直に反応できなかった」と振り返るが、今は自然体で全てのことを素直に受け止め、そして感じ、景色や観客の様子に応じて歌を変えることを楽しめるようになった。「昔は自分の音楽を聴いて欲しいというスタンスだった。でも、30歳を過ぎ、40代に入った今、自分が放ったもので誰かと一緒に楽しめること自体が幸せだと思えるようになったんです。同じ言葉でも、素直に発すれば説得力が増すと思うし、表現をする人間としてそういうフェーズに入らないとダメなんだと、やっと思えるようになった」という言葉には、20年という時間が積み重ねた重みがある。さらに「ライヴは生き物。セットリストも会場や気分でガラッと変えるし、一度として同じライヴがない。それを一緒に味わってくれるファンがいて、初めて成立する、特別な空気が流れる特別な空間」と語った。ファンとの交感の特別な場所と時間が起点となって、楽曲の構想が生まれる。こうして生まれた新曲の中に「意味」(2025年11月1日配信)がある。韓国人と日本人がお互いの言葉で生きる意味を語り合う、そんなバラードだ。「韓国で20年、日本で21年生活してきた僕だけしかできないことをやりたいと思った」と作り上げた楽曲は、ライヴにも欠かせない一曲になった。長いツアーは順風満帆だったわけではない。移動の際のトラブルにも巻き込まれることもあったという。「でもトラブルが起きると『やった!』って思うんです(笑)。これは絶対いいことに変わる、MCのネタができたって(笑)」と明かした。トークを楽しみにしているファンも多い。大いに笑わせてくれ、そしてバラードでは泣かせ、アップテンポの曲で元気づけ、軽やかかつ濃密な弾き語りライヴであり、バンドの音と歌が溶け合い、芳醇なアンサンブルが薫り立ってくるライヴでもある。ツアーファイナルは「20th Anniversary LIVE『NEW PAGE』」と名付けた。同日、同名のニューアルバムが発売予定。めぐる季節の中で生まれた新曲は全て披露し、もちろんこれまでの曲、今歌うべき、伝えたい曲を盛り込み、21年目へのページをめくるようなライヴになる。「初日は東京だったのでファイナルはラジオのレギュラー番組でお世話になっているし、これまでも何度もライヴをやってきた大阪で迎えることは、最初から決めていました。大阪でのライヴは独特な盛り上がり方をするので、いつも楽しくて仕方ないんです。スタッフの皆さんもすごく熱いので、20周年を締めくくるにふさわしいライヴにしたい」と意気込みを語ってくれた。「NEW PAGE」というアルバムタイトルには、21年目への決意が込められている。彼は「今までは、ツアーが終わったあとやアルバムを出した後は、燃え尽きてしまってしばらく曲が書けなくなることがあった。でも今回は違う。終わった瞬間に、また新しい何かが始まることを自らに、そしてファンのみなさんに約束したい」と語った。その象徴が、このアルバムだ。韓国での活動への意欲、プロデュース業や劇伴制作に挑戦したいと語る。Kが見据える未来は多岐にわたる。しかし、すべての起点はやはりライヴにある。「人前で歌うというのが自分の表現のメイン」。今までもこれからも、Kはステージに立ち続ける。■公演概要K 20th Anniversary LIVE「NEW PAGE」開催日時:2026年3月1日(日) 15:00開場、16:00開演会場:Zeppなんば(大阪府大阪市浪速区敷津東 2-1-39)【チケット料金(全席指定・税込)】スタンダード席:8,800円(一般)■関連リンクK オフィシャルサイト

パク・ボゴム、美容師資格取得のため猛練習も不合格に「思ったより難しかった」
パク・ボゴムが美容師の実技試験で残念ながら不合格となった。韓国で30日に初放送されたtvNの新バラエティ「ボゴムマジカル」では、パク・ボゴムが理容師資格に続いて美容師資格に挑戦する姿が描かれた。この日、パク・ボゴムは軍服務中に理容師資格証を取得したことについて、「ヘアデザイナーを夢見ていた。いつか俳優の仕事をしなくなったら、第2の人生を生きられるのではないかという期待もしていたようだ。その期待がバラエティ番組のおかげで早く叶うことになった」と説明した。彼は最も自信のあるスタイルに坊主頭を挙げ、「海軍で部隊員たちの髪を全部刈った」と自信を見せた。特にパク・ボゴムは、理容師資格を保有していたが、客にパーマをしてあげたいという欲心から、合格率が20%~30%しかないという美容師の国家資格にも挑戦した。忙しいスケジュールの中、パク・ボゴムは着実に練習を続けた。1ヶ月のうちたった1日の休日にも練習し、スケジュールが終わった明け方にも練習する熱意を見せた。そしてその結果、パク・ボゴムは筆記試験に合格した。しかし、彼は実技試験を前に心配した。その後、緊張した様子で試験場を訪れた彼は「笑いながらまた会いましょう」と入室した。番組で共演しているイ・サンイはネイルの国家資格を取得した一方で、パク・ボゴムは実技で不合格となった。期待していたメンバーたちにパク・ボゴムは「パーマがとても難しかった。上手くできると思っていたのに、パーマが思ったより難しかった。それを制限時間内にやらなければならない」と述べた。彼の知らせにイ・サンイとクァク・ドンヨンは当惑し、パク・ボゴムは「僕の髪を手入れしてくれる先生が『未完成だけにはならないで』と言った。すぐに脱落だった」と述べ、「僕も一生懸命やったのに、隣の人は全部終わっていた。ところが僕は1セクションが残っていた」と打ち明けた。何よりも彼は「頭にロッドが55個以上なければならないのに、僕は45個だった。10個足りなかった。皆が僕を見ていた。僕が誰なのかも知っているようだったし」と恥ずかしそうに話した。イ・サンイは「お疲れ様。機会は今回だけじゃないから考えてみて」と話し、クァク・ドンヨンは「僕たちの院長であることは変わらない」と応援した。

EXO ディオ、キム・ウビンの結婚式のビハインドを公開「諦めていたけれどちょうど時間が空いた」(動画あり)
EXOのディオが、キム・ウビン&シン・ミナの結婚式のビハインドを公開した。昨日(30日)、YouTubeチャンネル「チャンネル十五夜」にはEXOが出演した。ナ・ヨンソクPDは、メンバーたちと「2025 MelOn Music Awards」の準備過程などについて話を交わした。ナ・ヨンソクPDは「忙しくて大変でも、意味深く、ワクワクした年末を過ごしたようだ。その最中にあなたはまた結婚式に行ってきたんだって?」と、ディオがキム・ウビン&シン・ミナの結婚式に時間を割いて出席したことについて尋ねた。ディオは昨年12月20日、「2025 MelOn Music Awards」のレッドカーペットに登場した後、キム・ウビン&シン・ミナの結婚式に出席し、再び授賞式の会場に移動したと伝えられ、話題を集めた。彼は「行けないと思っていた。元々ウビン兄さんが準備する時に行こうとしていた。ところが遅れてしまって『これは行けない』と諦めていたが、レッドカーペットに出てからパフォーマンスの時間まで、本当にちょうど行って帰って来られる時間が空いた。それで行くことができた」と説明した。ナ・ヨンソクPDが「行って10分だけ見てまた来たのか」と反応すると、ディオは「それを見なかったら一生心の重荷だっただろう」と語った。

IVE ウォニョン、バレンタインデーを控えて「ブルガリ」のアイテムを身に着けた最新カットを公開
「ブルガリ(BVLGARI)」がブランドアンバサダーであるIVEのウォニョンの新たな写真を公開した。今回のカットでは、永遠の再誕生と愛の象徴であるセルペンティコレクションを中心に、バレンタインデーを控えて愛が持つ深みと感情を「ブルガリ」特有のアイコニックな美学で表現した。時代を超えて受け継がれてきたセルペンティの象徴的な叙事を拡張した2026年の新しいセルペンティキャンペーンと共に公開された写真の中で、ウォニョンはセルペンティをはじめ、ビー・ゼロワン、ディーヴァ ドリーム、ブルガリ・ブルガリ、ブルガリ トゥボガスまで、ブランドを代表する多様なコレクションを着用し、愛の叙事を一つのスタイルとして完成させた。それぞれ異なるデザイン言語を持つアイコンが調和を成した様子は、「ブルガリ」特有の大胆さと優雅さ、そして現代的な感性を同時に実感させる。永遠の再誕生と変わらない献身を象徴するセルペンティコレクションは、時間が経てば経つほど深まる愛の本質を表現している。ウォニョンが着用したイエローゴールドのセルペンティ ヴァイパーのブレスレットとリングは、セルペンティの象徴性を現代的に再解釈したデザインで、共にスタイリングした「ブルガリ」のアイコニックなコレクションと調和し、バレンタインデーの意味のあるギフトとして提案された。

キム・テヒ、実姉が健康保険料滞納で3億円超マンションの差し押さえも?報道にコメント
女優キム・テヒの実姉であり、過去所属事務所の代表だったキム・ヒウォン氏が保有するマンションが、国民健康保険公団によって差し押さえられた後、解除されたと報じられた。キム・テヒの所属事務所Story J Companyの関係者は昨日(30日)、Newsenに「キム・テヒの実姉がアメリカに居住しているため、健康保険料滞納の事実を知らずに起こった出来事」と明らかにした。続けて「キム・テヒとは何の関係もない」とつけ加えた。先立ってこの日、ある韓国メディアは国民健康保険公団が昨年12月29日、キム・ヒウォン氏(ルアアセット代表)が所有するソウル城東(ソンドン)区所在のマンション1世帯を健康保険料滞納で差し押さえたが、今月19日に解除したと報道した。このマンションはキム・テヒが2006年に9億8,000万ウォン(約1億円)で購入した後、2016年に実姉に贈与した。現在の価格は、過去の取引価格などから、最低30億ウォン(約3億円)と推定されるという。キム・ヒウォン氏は、過去キム・テヒが約9年間所属していたLuaエンターテインメントの代表を務めた。2019年に社名をルアアセットに変更し、事業目的から芸能マネジメントを削除し、海外不動産投資及び開発業を追加し、運営中だ。・キム・テヒ、3年ぶりのドラマ復帰に思うことは?平凡なキャラクターを演じた感想も「共感できる部分が多い」・キム・テヒ、高校時代に遭遇した恐怖体験を告白「弟がボディガードのように守ってくれた




