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  • ILLIT、初のライブツアーで紡いだ成長の物語!計7都市15公演を成功裏に終了

    ILLIT、初のライブツアーで紡いだ成長の物語!計7都市15公演を成功裏に終了

    ILLITが、一段と成長した姿で初のライブツアー「PRESS START❤」を盛況のうちに終えた。ソウルと日本の5都市、香港を熱狂の渦に巻き込んだ彼女たちは、10月のアンコールツアーでもその勢いを継続する。ILLITは、8月22~23日、香港のアジアワールド・エキスポ・ホール10で「ILLIT LIVE PRESS START❤' in HONG KONG」を開催した。今年3月から国内外7都市で計15回にわたり行われたツアーの最終公演だった。特に、ILLITが香港で開催した初の単独公演であったことからも、現地ファンの反応はこれまで以上に熱かった。ILLITの成長の軌跡を振り返ることができる充実したセットリストは、観客の心をさらにときめかせた。彼女たちはデビュー曲「Magnetic」から新曲「I Got Your Back(Feat. JISOO, MOMOKA of HANA)」まで、これまで世界中のファンに愛されてきた楽曲でステージを彩った。続いて、グローバルの音楽チャートを席巻した「It's Me」が流れると、客席からは力強い「大合唱」が湧き上がり、ファンたちは席から立ち上がってダンスチャレンジをまね、会場は大いに盛り上がった。また、観客との深い交流も印象的だった。メンバーたちは現地の言葉で親しみを持ってファンに声をかけ、ファンはメンバーの愛称を呼んで応えた。ユナとミンジュは「夢中人」(梦中人)、ウォンヒとイロハは「Next Stop: Tin Hau」(下一站天后)など現地のヒット曲をサプライズカバーしたり、中華圏のSNSで流行中のダンスチャレンジにも挑戦するなど、観客との深い交流を楽しんだ。ILLITは「情熱的に盛り上げてくれたGLLIT(ファンダム名)のおかげで、とても幸せだった。公演中ずっと一緒に歌ってくれて、一生懸命応援してくれたGLLITのおかげで、忘れられない時間になりそうだ」とし、「この時間は終わるけれど、これからも私たちの物語は続くので、これからも今日のように一緒にいてほしい。常に成長し、努力し続けていく」と感想を述べた。初のライブツアーを成功裏に終えたILLITは、アンコールツアーでさらに多くのグローバルファンと交流する。「ILLIT LIVE PRESS START❤' ENCORE」は、10月17日と18日に行われる仁川(インチョン)インスパイア・アリーナでの公演を皮切りに、12月23~24日、26~27日には千葉・LaLa arena TOKYO-BAYでも公演が予定されている。初のライブツアーで全公演を完売させ、圧倒的なチケットパワーを証明したILLITだけに、アンコールツアーでも熱い人気は続く見通しだ。

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  • UKISS キソプ&フンによるユニット2U、大阪・東京での公演が大盛況!10月にはケビンと3人によるライブも開催決定

    UKISS キソプ&フンによるユニット2U、大阪・東京での公演が大盛況!10月にはケビンと3人によるライブも開催決定

    U-KISSのメンバーとして長年愛され続けているフンとキソプによるユニット2Uが、8月20日(木)から8月23日(日)まで大阪・東京で開催した「2026 UX1 Talk&LIVE RUN 2U」。8月23日(日)には東京・iBIG HALLで最終公演が行われ、ほぼ満席となった会場は、2人を待ちわびたファンの熱気に包まれた。公演では、オープニングVCRに続いてブラックの衣装で登場した2人が、U-KISSの「SCANDAL」でステージをスタート。息の合ったダンスパフォーマンスで会場を盛り上げ、大きな歓声を浴びた。その後は、フンがヨ・フンミン名義でリリースした「BUS」やU-KISSの「Passage」などを披露。バラードでしっとりと歌声を届ける一方、ライブの合間にはゲームコーナーも展開した「瞬発力トーナメント」では、5人のファンとフン&キソプが対戦。3文字の単語を一文字ずつ順番に言っていくゲームで、2人はファン相手にも一切手加減なし。白熱した勝負の末に2Uが勝利し、罰ゲームとしてファンが楽曲に合わせて踊るなど、会場は大きな盛り上がりを見せた。さらに「Mirror」では、息の合ったダンスとセクシーな魅力を存分に見せ、会場からは大きな歓声が沸き起こった。終盤にはファンとの記念撮影も行われ、フンは「みんなとキソプのおかげで幸せ。みんなのおかげでこれからの未来も明るい」と語り、ファンへの感謝を伝えた。また、8月16日に誕生日を迎えたフンへのサプライズも。キソプとFCLIVEが用意した真っ白なバースデーケーキが登場すると、会場から祝福の声が上がった。キソプは「これからみんなでここにいろんな思い出を描いていこうという意味で真っ白。そしてフンは天使みたいだから」とケーキに込めた意味を説明。フンの鼻にクリームを付ける微笑ましい一幕もあり、最後にはファンとともに記念撮影を行った。そして公演終盤には、フン、キソプ、そして同じくU-KISSのメンバーとして活動してきたケビンによるユニットUX1の今後についても発表。8月24日12時よりペンライトの発売がスタートするほか、結成1周年を記念した「UX1 1st Anniversary LIVE: First Light」を大阪・東京で開催することが決定。さらに、ライブに先駆けて新曲も発表予定であることが明かされた。最後のステージでは、撮影可能曲として「어리지않아(Not Young)」と「내 여자야(She's Mine)」を披露。公演の最後には、日本で相次ぐ自然災害にも触れながら、次に会う時まで何事もなく元気に再会できることを願う言葉をファンへ届けた。大きな拍手と歓声に見送られ、「2026 UX1 Talk&LIVE RUN 2U」は大盛況のうちに幕を閉じた。UX1は、フン、キソプ、ケビンによるユニット。2025年にデビュー曲「HALO」をリリースして以来、日本でのライブやイベントを通してファンと特別な時間を共有してきた。U-KISS時代から続く3人の絆を新たな形で届けてきたUX1が、結成1周年という節目にどのようなステージを見せるのか、早くも期待が高まっている。「UX1 1st Anniversary LIVE: First Light」は、10月28日(水)・29日(木)に大阪、10月31日(土)・11月1日(日)に東京で開催され、全8公演を予定。ライブに先駆けて新曲も発表予定となっている。チケットは8月25日12時よりTIMAチケットサイトにて販売開始。さらなる活動へと歩みを進めるUX1の今後に、引き続き注目が集まる。 ■イベント概要「UX1 1st Anniversary LIVE:First Light」●OSAKA2026年10月28日(水)1部 開演15:00(開場14:30)2部 開演19:00(開場18:30)2026年10月29日(木)1部 開演15:00(開場14:30)2部 開演19:00(開場18:30)会場:DREAM SQUARE HALL(大阪府吹田市江坂町1-18-8 江坂パークサイドスクエア2F)●TOKYO2026年10月31日(土) 1部 開演13:00(開場12:30) 2部 開演17:00(開場16:30)2026年11月1日(日) 1部 開演13:00(開場12:30) 2部 開演17:00(開場16:30)会場:FCLIVE TOKYO HALL(東京都新宿区大久保2-18-14 1F)【チケット代金】・VIPチケット: 13,200円(税込) ※全席自由・整理番号順入場( 内容 )①優先入場②メンバー全員ハイタッチにてお見送り(公演終了後に実施)③ポストカード1枚プレゼント(全4種類※ランダムにて1公演ごとに違う柄を準備)・一般チケット: 9,900円(税込) ※全席自由・整理番号順入場【販売期間】2026年8月25日(火)12:00~各公演4日前 23:59までチケットはこちらから■関連サイトUX1公式X

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  • パク・ヘス、第2子誕生を報告!事務所がコメント「母子ともに健康」

    パク・ヘス、第2子誕生を報告!事務所がコメント「母子ともに健康」

    俳優のパク・ヘスが、第2子誕生を報告した。所属事務所のBHエンターテインメントの関係者は24日、Newsenに対し、「パク・ヘスが昨日(23日)、第2子となる男児を授かった」とし、「母子ともに健康な状態だ」と明らかにした。パク・ヘスは2019年、6歳年下の一般女性と結婚し、2021年に第1子となる男児が誕生した。これに先立って彼は最近、「第5回青龍(チョンリョン)シリーズアワード」で主演男優賞を受賞した後、第2子に言及していた。当時、パク・ヘスは「来月になれば次男が生まれる。息子は祝福であり、いつも私に幸せをもたらしてくれるようだ。私が不安で焦るたびに安心させてくれる妻を、とても愛している」と心境を語った。・パク・ヘス、授賞式で第2子に言及妻へのメッセージも「来月誕生する」・「かかし」パク・ヘス作品を観た母が涙謙虚であれと長文のメッセージも

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  • 【REPORT】BOYNEXTDOOR、初のワールドツアーの日本公演が横浜でスタート!アイナ・ジ・エンドのサプライズ登場も

    【REPORT】BOYNEXTDOOR、初のワールドツアーの日本公演が横浜でスタート!アイナ・ジ・エンドのサプライズ登場も

    BOYNEXTDOORの自身初となるワールドツアーの日本公演「BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.2' IN JAPAN」が、いよいよ始動。8月21日から23日までの3日間連続で行われるKアリーナ横浜の公演で幕を開けた。今回のツアーは7月の韓国・ソウル公演を皮切りに、北米やアジアの全24都市を巡回。その規模の大きさ以上にパフォーマンスや演出もスケールアップした内容で、終始ONEDOOR(ファンの呼称)を魅了し続けた。本稿では初日となる21日の模様をお届けする。定刻を過ぎると、まばゆい閃光が場内を包む。力強いバンドサウンドが始まり、重量感のあるリズムとともにメンバーの顔が次々とスクリーンに映し出されると、大きな歓声がわき上がった。舞台の中央では人の形をした発光体が浮かび上がり、それらが増殖して歩きだすと「06070」がスタート。タイトルは、彼らがデビュー前によく利用した練習室がある場所の郵便番号を指し、グループの真の出発点を意味する。初心を忘れずに観客と向き合いたい。そんな真摯な思いを最初に示したかったのだろう。 そして、自分たちの曲がもっと多くの人に広がってほしいという願いを込めた「VIRAL」を手始めに、「But Sometimes」「I Feel Good」とおなじみのナンバーを連発すると、場内は早くも祝祭ムードに。「Who's there? BOYNEXTDOOR! こんばんは、BOYNEXTDOORです!」と元気よくあいさつをした6人のメンバーは、広い会場を埋め尽くしたONEDOORたちを見て本当に嬉しそうだ。高揚した気分は次に披露した楽曲にも表れていた。「Count To Love」では軽やかに明るく、リリースされたばかりの新曲「Boom Boom Boom」では、あふれんばかりの青春のエネルギーを放つ。それだけでなく、空港の出発ロビーを模した空間でリラックスしながら歌った「Live In Paris」ではスタイリッシュなたたずまいを見せ、レトロなシンセポップ「So let's go see the stars」を通してファンとの永遠の愛を約束するなど、多彩な魅力を届けていく。「僕たちの家族、そしてONEDOORにどうしても伝えたかった気持ちを込めた曲」と紹介して歌い始めたのは「Forever You」。続く「Call Me」とともに、胸を打つ歌詞とメロディラインでクールダウンしたかと思いきや、今度は「Hollywood Action」や「Upside Down」で徐々に盛り上げ、さらに「Nice Guy」のラテンビートと「Earth, Wind & Fire」の高速ラップで客席との一体感を生み出す。コンサートの終盤は彼らのヒップホップ的な感性にクローズアップしたナンバーが目立った。チャイムの音とドアをたたく音をモチーフにした「ddok ddok ddok」、ミニマルかつシンプルなトラックで攻める「JAM!」、リアリティのある歌詞が印象的な「Dangerous」。こうしたナンバーで見せた緩急をつけたフロウやフリースタイルをとり入れたダンスは、グループのポテンシャルの高さを証明している。ついに本編はラスト。「横浜!」「みんな飛べ!」と何度もシャウトしながら熱唱した「Gonna Be A Rock」と「ADIOS!」でいったんは締めたものの、会場の熱気はなかなか収まらない。そのような状況を察してか、ほどなくして6人が中央ステージへ。アンコールのスペシャルゲストとしてアイナ・ジ・エンドが登場すると、客席のあちこちから驚きの声と大きな拍手が起きた。一緒に歌った「VIRAL (AiNA THE END Remix)」は、7月にリリースされたばかりのバージョンで、彼女のソウルフルで切ない歌声が引き立っている。デュエットを終えた後は初共演でいささか緊張気味のBOYNEXTDOORに気さくに話しかけ、大勢のONEDOORには「あなたたちの推しはかっこいいよ!」と呼びかける姿を見て、すっかりファンになった人も多かったに違いない。アイナ・ジ・エンドと作った幸せな空間を大切にしたいと、今度は「SAY CHEESE!」や「今日だけI LOVE YOU (Japanese Ver.)」といったポジティブなナンバーでしっかりとキープ。ライトスティックを振るONEDOORたちも実に楽しそうだ。長時間に及んだコンサートをやり遂げたメンバーたちは順番に感謝の言葉を口にした。テサンは「このように大勢の方々が集まっていることが本当に嬉しいです」と話し、ソンホは「これからもがんばっていきますので、ずっと一緒にいてください」と呼びかけた。またジェヒョンは「日本語がもっとうまくなって、日本のONEDOORのみなさんといつも話したいです」、イハンは「みなさん、今日は何を食べましたか? 僕はONEDOORの愛をいっぱい食べました」と伝えた。さらにリウは「目の病でサングラスをかけて申し訳なく思います。そのかわりに一生懸命歌い踊りました!」とし、ウンハクは「今日の思い出を今後の日々の中でときどき振り返ってもらえたらいいなと思います」と明かした。最後のあいさつを終えてエンディングへ。熱い演奏をバックに「I Wonder」を歌い、支えてくれたバンドメンバーを紹介した彼らは、舞台の奥へと消えていく。しかしながらヒートアップした観客は、再び登場することを熱望。その思いに応えようと2回目のアンコールが始まり、「Boom Boom Boom」「I Feel Good」など計4曲のパフォーマンスを行った。6人は完全燃焼したのか、いずれの表情もすがすがしい。応援するONEDOORたちも満足そうだった。6万人を動員し、横浜公演3日間を成功裏に終えたBOYNEXTDOOR。この後は8月29日・30日に佐賀、9月9日・10日に大阪、19日・20日に宮城、25日・26日に長野、そして10月10日・11日の千葉と、5都市での公演が待ち構えている。なお、次の佐賀公演の会場のSAGAアリーナでK-POPボーイグループとして公演を実施するのはBOYNEXTDOORが初となる。ショーマンシップにあふれる演出を施した今回のツアーは、彼らにとって次のフェーズへ進むための新たな扉になりそうだ。(取材・文 まつもとたくお)■ツアー情報「BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.2' IN JAPAN」神奈川・K-Arena横浜2026年8月21日(金)OPEN 16:30 / START 18:002026年8月22日(土)OPEN 15:30 / START 17:002026年8月23日(日)OPEN 15:30 / START 17:00佐賀・SAGAアリーナ2026年8月29日(土)OPEN 16:00 / START 17:002026年8月30日(日)OPEN 15:00 / START 16:00大阪・大阪城ホール2026年9月9日(水)OPEN 17:00 / START 18:002026年9月10日(木)OPEN 17:00 / START 18:00宮城・セキスイハイムスーパーアリーナ2026年9月19日(土)OPEN 16:00 / START 17:002026年9月20日(日)OPEN 15:00 / START 16:00長野・長野ビッグハット2026年9月25日(金)OPEN 17:00 / START 18:002026年9月26日(土)OPEN 15:00 / START 16:00千葉・LaLa arena TOKYO-BAY2026年10月10日(土)OPEN 16:00 / START 17:002026年10月11日(日)OPEN 14:00 / START 15:00■関連サイトBOYNEXTDOOR日本オフィシャルサイト

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  • 【REPORT】KO1KEYZ、初のファンミーティングが東京で開幕!デビュー曲や「日プ新世界」の楽曲で観客を魅了

    【REPORT】KO1KEYZ、初のファンミーティングが東京で開幕!デビュー曲や「日プ新世界」の楽曲で観客を魅了

    日本最大級のサバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」から誕生した12人組グローバルボーイズグループKO1KEYZが、初のファンミーティング「2026 KO1KEYZ 1ST FAN MEETING」を8月21日(金)・22日(土)・23日(日)に東京・TOYOTA ARENA TOKYOにて開催した。東京公演最終日となる23日(日)、メンバーが登場し、「Unlock Your Heart! KO1KEYZです!」と元気いっぱいにあいさつ。DAIKIが「恋に落とされる準備できてますか~!」と呼びかけると、KO1LY(ファンネーム)が大きな声援で応える。YURAは「12人、KO1LYのためにたくさん準備してきたので今日の時間が忘れられない思い出になればうれしいです」、YUKIは「今日、このファンミーティングが何十年も思い出に残るくらい楽しませるので、楽しんでいきましょう!」と意気込みを語った。パフォーマンスでは、デビューシングル「KO1KEYZ」より、収録曲「恋GAME」を今回のファンミーティングで初披露。KEITOが「恋をゲームにたとえた楽曲です。君と一緒ならどんなステージもクリアできる、という恋のときめきを軽快なダンスヒップホップジャンルで表現した楽曲です!」と紹介。めまぐるしく展開するサウンドに乗りながら、グルーヴ感あふれるダンスを繰り広げた。雷鳴のようなイントロが流れ「BLACK ANGEL ーKO1KEYZ ver.ー」へ。RYOGA・RYUJI・SHINHAENG・SIYOUNG・YUKI・YURAが、ダークで壮大な世界観を繊細な表情とダイナミックなパフォーマンスで見事に表現。クールで妖艶なメンバーの表情が映し出されるたびに、会場からは悲鳴のような歓声が。続いて、TikTok総再生回数が3.3億回を突破し話題になっている「Neko(ねこ) ーKO1KEYZ ver.ー」をDAIKI・ISSA・KEITO・KOSUKE・TOWA・YOSHIKIが披露。気まぐれな猫のような振る舞いになぞらえ、いたずらな駆け引きを表現した楽曲をキュートな表情と愛嬌たっぷりのパフォーマンスで観客を虜にした。この2曲は「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」のコンセプト評価の楽曲で、収録されている「35 BOYS 5CONCEPT」はApple Music Top 200 ALBUMで1位、Spotify急上昇チャートで3位を獲得。今回、KO1KEYZバージョンとしての披露に会場のボルテージは一気に高まった。そして、10月7日(水)に日韓同時デビューとなるKO1KEYZの新たな始まりを告げるタイトル曲「KO1KEYZ」。17日(月)に公開したMVが1日で100万回再生を突破し(※8月23日時点で340万回再生)、YouTube急上昇チャートで1位を獲得。初恋のときめきが詰め込まれた本楽曲をフレッシュな魅力全開に披露し、ダンスブレイクでは力強いシンクロパフォーマンスで会場を盛り上げ、KO1LYの掛け声も会場に響き渡った。アンコールではトロッコに乗ったメンバーが再び登場し、KO1LYの近くへ。満員になった会場を見渡しながら「PRODUCE 101JAPAN 新世界」のファイナルで歌唱したバラード曲「Run Again」をKO1KEYZバージョンで歌い上げた。さらに、グループ誕生のきっかけとなったテーマソングを「新世界(SHINSEKAI) –KO1KEYZ ver.ー」として、圧巻のステージを届けた。今後、ファンミーティングは9月・兵庫、11月・韓国(ソウル)と続く。そのほか「第43回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2026 AUTUMN/WINTER」「Rakuten GirlsAward 2026 AUTUMN/WINTER」などの大型イベントへの出演も決定しており、デビューに向けて駆け抜けるKO1KEYZに注目が集まる。■リリース情報日本デビューシングル「KO1KEYZ」2026年10月7日(水)発売「KO1KEYZ」配信サイトはこちら形態数:15形態(初回限定盤A、初回限定盤B、通常盤、FC限定盤)<初回限定盤A(CD+DVD)>価格:¥1,900(税込)CD1.KO1KEYZ 2.新曲② 3.Neko(ねこ)-KO1KEYZ ver.4.新世界(SHINSEKAI)-KO1KEYZ ver.DVD特典映像①初回プレス限定封入特典①応募抽選券シリアルナンバー1枚②セルカトレーディングカード1枚(初回限定盤Aver.12種類から1枚ランダム封入)③トレーディングカード1枚(初回限定盤Aver.12種類から1枚ランダム封入)<初回限定盤B(CD+DVD)>価格:¥1,900(税込)CD1.KO1KEYZ 2.新曲③ 3.BLACK ANGEL-KO1KEYZ ver.4.新世界(SHINSEKAI)-KO1KEYZ ver.DVD特典映像②初回プレス限定封入特典①応募抽選券シリアルナンバー1枚②セルカトレーディングカード1枚(初回限定盤Bver.12種類から1枚ランダム封入)③トレーディングカード1枚(初回限定盤Bver.12種類から1枚ランダム封入)<通常盤(CD ONLY)>価格:¥1,400(税込)CD1.KO1KEYZ 2.新曲② 3.新曲③ 4.新世界(SHINSEKAI)-KO1KEYZ ver.初回プレス限定封入特典①応募抽選券(シリアルナンバー)1枚②セルカトレーディングカード1枚(通常盤ver.12種類から1枚ランダム封入)③オリジナルカード1枚(1種類)<FC限定盤(CD+STICKER)>価格:¥1,700(税込)CD1.KO1KEYZ 2.Neko(ねこ)-KO1KEYZ ver.– 3.BLACK ANGEL-KO1KEYZ ver.4.新世界(SHINSEKAI)-KO1KEYZ ver.STICKER:メンバー手書きステッカー1枚(FC限定盤ver. ソロジャケットと同メンバーの手書きステッカー1枚を封入)※FC限定盤はKO1KEYZ OFFICIAL STORE限定商品となります。※完全数量限定盤のため、売り切れ次第終了となります。初回プレス限定封入特典①応募抽選券(シリアルナンバー)1枚②セルカトレーディングカード1枚(FC限定盤ver. ソロジャケットと同メンバーのセルカトレカ1枚を封入)③トレーディングカード1枚(FC限定盤ver. ソロジャケットと同メンバーのトレカ1枚を封入)■関連サイトKO1KEYZ 公式サイト

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  • “活動再開”キム・スヒョン、約1年5ヶ月ぶりにファンの前に登場!インドネシアの生放送特番でステージも披露

    “活動再開”キム・スヒョン、約1年5ヶ月ぶりにファンの前に登場!インドネシアの生放送特番でステージも披露

    俳優のキム・スヒョンが、海外で正式に活動を再開した。キム・スヒョンは23日、インドネシアのジャカルタで行われた民間放送局RCTIの開局37周年記念特別生放送「Mahakarya RCTI 37」にスペシャルゲストとして出演した。騒動以来、約1年5ヶ月ぶりに人々の前に姿を現した公式イベントとして注目を集めた。RCTIは公式SNSを通じて、キム・スヒョンの姿が収められた映像を公開。同映像には、多くのファンの熱烈な歓迎の中、車から降りてレッドカーペットを歩くキム・スヒョンの姿が映し出されている。白いスーツを着て華やかに登場した彼は、現地ファンの爆発的な反応に一瞬驚いた様子を見せたが、明るい笑顔と共に両手を振って応えた。キム・スヒョンは、活動休止期間があったとは思えないほど、自ら光を放つようなビジュアルを披露し、驚きを誘った。また、キム・スヒョンは生放送で現地の有名スターに「おしどりケーキ」(新婚夫婦などに贈る縁起物のケーキ)をプレゼントしたほか、自身が出演したKBS 2TVドラマ「ドリームハイ」のOST(挿入歌)「Dreaming」を歌い、卓越した歌唱力を披露して現地ファンを熱狂させた。キム・スヒョンは昨年、キム・セロンさんの遺族やYouTubeチャンネル「カロセロ研究所」から、未成年時代のキム・セロンさんとの交際疑惑など、私生活の暴露に巻き込まれた。当時、キム・スヒョンは記者会見を開き、疑惑を全面的に否定。彼らが提示した証拠について「編集された偽の証拠」だと反論し、故人が未成年だった時期に交際した事実はないと主張した。ソウル城東(ソンドン)警察署は最近、キム・スヒョンの児童福祉法違反および虚偽告訴の疑いについて、嫌疑なしとして不起訴処分を決定した。一方、「カロセロ研究所」の運営者キム・セウィは、情報通信網法上の名誉毀損、ストーキング処罰法違反、性暴力処罰法違反、強要未遂および脅迫などの容疑で拘束起訴された。キム・スヒョンは10月2日、フィリピンのライフスタイルブランド「BENCH/」の主催により、マニラのSMモール・オブ・アジア・アリーナで約2万人規模のファンミーティングを開催する予定だ。・活動再開キム・スヒョン、10月にフィリピンで2万人規模のファンミーティングを開催!・活動再開キム・スヒョン、海外ブランドが公開した動画が話題ほっそりとした姿に注目 この投稿をInstagramで見る Official RCTI(@officialrcti)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る Official RCTI(@officialrcti)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る Official RCTI(@officialrcti)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る Official RCTI(@officialrcti)がシェアした投稿

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  • BLACKPINK ジェニー、まるで映画の主人公!?フィジカルEP「Fallen Angel」コンセプトフォトを公開

    BLACKPINK ジェニー、まるで映画の主人公!?フィジカルEP「Fallen Angel」コンセプトフォトを公開

    BLACKPINKのジェニーが映画の主人公になった。ジェニーは本日(24日)午前、フィジカルEP「Fallen Angel」の発売情報とともにコンセプトフォトを公開した。彼女は発売情報とあわせて、「この曲たちがついに『Fallen Angel』として世に出ることになり本当に幸せだ。早く聴いてもらえたら嬉しい」と伝えた。フィジカルEP「Fallen Angel」は26日午前11時から予約販売を開始する。タイトル曲「FALLEN ANGEL」をはじめ、「Less than a Lover」「sweettooth」「lockitdown」「Face」「HEAVEN」の全6曲が収録される。とりわけ「sweettooth」「lockitdown」「Face」は、ジェニーがファンのために自ら選んだ楽曲で、フィジカルEPでのみ聴くことができる限定トラックだ。中でも「Face」は今回のフィジカルEPを通じて初公開される新曲で、グローバル大型フェスティバルのステージで着実に披露してきた同曲への関心が高まっている。あわせて公開されたコンセプトフォトは、モノクロと鮮烈な赤のコントラストを活かし、見る者の視線をうばった。映画を彷彿とさせる深みのある雰囲気に、映画的な演出と字幕を加え、フィジカルEPのコンセプトへの期待感をさらに高めた。ジェニーは、フィジカルEPの発売に先立ち、28日午後1時にニューデジタルEP「Fallen Angel(Digital EP)」を発表する。今回の新作はタイトル曲「FALLEN ANGEL」を皮切りに、「HEAVEN」「Less than a Lover」まで全3トラックで構成されている。ジェニーはこの夏をファンとともに記憶に残るアルバムにしたいという思いを込め、最もパーソナルで深いストーリーを綴った。・BLACKPINK ジェニー、8月28日にデジタルEP「Fallen Angel」を発売トレーラー映像公開・BLACKPINK ジェニー、意味深なメッセージ?SNS投稿に注目集まる「いつかはすべてが理解されるだろう」

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  • BIGBANG、デビュー20周年記念ツアーが韓国でスタート!グループの歴史を集約した豪華ステージ&新曲「BiiiG」の初披露にファン熱狂

    BIGBANG、デビュー20周年記念ツアーが韓国でスタート!グループの歴史を集約した豪華ステージ&新曲「BiiiG」の初披露にファン熱狂

    BIGBANGのデビュー20周年記念ツアーが開幕。2006年にデビューし、「LIES」「LAST FAREWELL」「HARU HARU」「FANTASTIC BABY」「LOSER」「BANG BANG BANG」「BAE BAE」など、数多くのメガヒット曲を生み出し、K-POPを代表するグループとしての地位を確立したBIGBANGの20年にわたる音楽世界を凝縮した公演となった。BIGBANGは8月21日から23日まで、高陽(コヤン)総合運動場で「BIGBANG 2026-2027 WORLD TOUR XX : COSMOS' IN GOYANG」を開催し、デビュー20周年記念ワールドツアーの幕開けを告げた。20年間の時間を網羅するセットリストとパフォーマンス、舞台演出と共に、BIGBANGは変わらない存在感を見せ、K-POPアイコンらしい存在感を放った。会場を埋め尽くしたV.I.P(ファンの名称)も、熱い歓声で応え、BIGBANGと共に20周年を祝った。割れんばかりの歓声に迎えられたBIGBANGは、「FANTASTIC BABY」で公演の幕を開けた。続いて「LOSER」「BAE BAE」「BANG BANG BANG」「HARU HARU」「LIES」「Sunset Glow」「LAST FAREWELL」など、代表曲を次々と披露し、会場を沸かせた。「HANDS UP」「TONIGHT」「STUPID LIAR」なども続き、観客の思い出を呼び起こした。イントロから聞き慣れたヒット曲が鳴り響くと、客席からは大合唱が巻き起こった。BIGBANGは、長きにわたり共に歩んできたV.I.Pとより深く交流するため、公演の制作過程全般に参加した。30曲を超えるセットリスト、ステージデザインから全体の演出に至るまで、BIGBANGならではのカラーを詰め込んだ。バラード、ヒップホップ、ポップ、トロット(韓国の演歌)など、それぞれの音楽カラーを生かしたソロやデュエットのステージも。特にこの日初公開された新曲「BiiiG」のステージが、公演のハイライトとして挙げられた。メンバーたちはスピード感のあるビートに合わせて強烈なエネルギーとパフォーマンスを披露し、観客の熱狂的な反応を引き出した。大規模な公演を支えるステージと演出も注目を集めた。アッシャーなどとタッグを組んできたワウ・ジョーンズを中心に、トップクラスのバンドセッションが合流し、全曲を演奏した。20人のダンサーが参加した群舞は、ステージの躍動感をさらに高めた。スーパーボウル・ハーフタイムショーを演出したマイク・カーソンと、2012年に開催されたロンドンオリンピックの閉会式の舞台デザインを担当したエス・デヴリンも制作に参加し、公演の完成度を高めた。23トン規模の移動式LEDにも、優れた技術が採用された。巨大な構造物を揺らぐことなく滑らに、かつ正確に動かし、公演の「COSMOS」という世界観を具現化した。VCRを通じては、「BIGBANG」「CHAOS」、秩序と調和を成す「COSMOS」へと続く物語を提示した。惑星や星座、月などを活用したグラフィックに、照明やレーザー、花火などの特殊効果が加わり、公演の没入感を高めた。メンバーたちは「久しぶりにみんなで大きな会場で会えて幸せだった。20年という時間を共有し、成長してきたこの過程より美しいものはないと思う」とし、「最も大切な存在であるV.I.P! 皆さんがまさにBIGBANGであり、皆さんの存在自体が僕たちにとっては大きな感動だ」と真心を伝えた。ファンたちはペンライトによる応援で応え、客席を埋め尽くした黄色、白、青の光が公演の雰囲気に合わせて変化し、壮観な光景を演出。ステージ上のBIGBANGと客席のV.I.Pが20周年を記念するの瞬間を共に完成させた。高陽からスタートしたBIGBANGは、今後、本格的なワールドツアーに乗り出す。「BIGBANG 2026-2027 WORLD TOUR XX : COSMOS'」を通じて、北米、ヨーロッパ、オセアニア、アジアなど、世界19都市で計33回の公演を行う予定だ。・デビュー20周年BIGBANGが待望のカムバック!ニューシングル「BiiiG」MVが解禁・BIGBANG、3人体制になりグループに変化?悩んだ点を告白「新しいサウンドを作り出す課題も」(動画あり)

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  • 俳優ホン・ミンギ、元恋人が自宅前で泣き叫び警察が出動…事務所がコメント

    俳優ホン・ミンギ、元恋人が自宅前で泣き叫び警察が出動…事務所がコメント

    俳優ホン・ミンギの元交際相手A氏が、彼の自宅を訪問し、警察が出動していたことが分かった。24日、所属事務所のFABLE COMPANYはOSENに対し、A氏が23日にホン・ミンギの自宅を訪問して騒動を起こしたという内容について「事実だ」と認めた。この日ある韓国メディアは、A氏が23日にソウル龍山(ヨンサン)区に位置するホン・ミンギの自宅を訪れ、住宅前で泣き叫ぶなどの騒動を起こし、ホン・ミンギだけでなく近隣住民からの通報も相次いだことで警察が現場に出動したと報じた。A氏がホン・ミンギの自宅を訪れたのは今回が初めてではない。今回の件が初めて伝えられた19日の午前1時頃、ホン・ミンギの自宅を訪れ午前4時まで呼び鈴を押し続けてドアを叩いたという。ホン・ミンギの所属事務所が確保した防犯カメラの映像には、A氏が玄関の防犯カメラ部分にステッカーを貼って撮影を妨害した後、玄関ドアを足で蹴る様子などが収められていた。A氏は19日、ホン・ミンギからデート暴力を受け、中絶を強要されたと主張した。これに対しホン・ミンギ側は、A氏の主張は事実と異なるとし、妊娠・中絶についても「当該エコー写真は、一般的な妊娠の事実を示す写真とは異なり、当社はA氏が送ってきたエコー写真について産婦人科医および医療陣に確認を依頼し、これを証拠として提出する予定だ」と明らかにした。現在A氏は、追加の暴露の代わりに訴訟を進めると明らかにしている状況であり、ホン・ミンギ側も確保した資料をもとに民事・刑事上の法的手続きを進める方針を示した。・俳優ホン・ミンギ、元恋人が妊娠・中絶を主張追加暴露に再び反論・俳優ホン・ミンギの元恋人、妊娠・中絶の証拠を公開あざの写真も

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  • THE BOYZ ジュヨン、ACE FACTORYと専属契約を締結…俳優活動にも期待

    THE BOYZ ジュヨン、ACE FACTORYと専属契約を締結…俳優活動にも期待

    THE BOYZのジュヨンがACE FACTORYと専属契約を締結した。2017年にTHE BOYZとしてデビューしたジュヨンは、独自のフィジカルと繊細な表現力、パワフルなパフォーマンスで多くのファンから愛されてきた。ジュヨンと専属契約を結んだACE FACTORYは、ドラマ制作とマネジメント事業を手がける総合エンターテインメント会社だ。俳優のイ・ジョンソク、イ・ジュニョク、ユ・ジェミョン、オム・ヘラン、ユン・セア、イ・キュヒョン、チャン・スンジョ、チェ・デフンらが所属している。本日(24日)、ACE FACTORYは「卓越した舞台での存在感と深みのある感情表現力を持つアーティスト、ジュヨンと大切な縁を結ぶことができ、光栄に思う。ジュヨンが持つ無限の潜在能力と固有の魅力が、俳優という新たな領域でも開花するよう、全力でサポートしていく」と伝えた。さらに「ジュヨンのルーツであり、アーティストとしてのアイデンティティであるTHE BOYZの音楽的成果を尊重しながら、ファンとともに築き上げてきた信頼を基盤に、グループ活動と俳優としての飛躍が互いにポジティブなシナジー(相乗効果)を生み出せるよう、全力を尽くす」と明かした。充実した俳優陣とコンテンツ制作力を備えるACE FACTORYと手を組んだジュヨンは、俳優として新たな挑戦に踏み出す。グループ活動を通じて積み重ねてきた経験を土台に、俳優としてどのような顔を見せてくれるのか、またグローバルな舞台を駆けるアーティストとしてどのような歩みを続けていくのか、注目が集まる。ジュヨンが所属するTHE BOYZは、韓国国内外で精力的な活動を続ける中、昨年アジア6都市とアメリカ5都市を含む4度目のワールドツアー「THE BOYZ WORLD TOUR」を盛況裏に終えた。THE BOYZのメンバー9人は、8月6日にグループ活動のため新レーベルと契約を締結しており、各メンバーはソロ活動を行う所属事務所と続々と契約を締結している。・THE BOYZのメンバー9人、新レーベルでグループ活動を準備中「個人活動については別途契約へ」・THE BOYZ待望のスペシャルユニット始動!ヒョンジェ&ソヌ&ジュヨン、11月11日に新曲「Tiger」発売

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  • =LOVE「人気歌謡」に初登場・韓国でトレンド入り!新曲「恋、はじめました。」韓国語バージョンのパフォーマンス動画も公開

    =LOVE「人気歌謡」に初登場・韓国でトレンド入り!新曲「恋、はじめました。」韓国語バージョンのパフォーマンス動画も公開

    =LOVEが、韓国の音楽番組「人気歌謡」に初登場。新曲「恋、はじめました。」を韓国語で歌唱し、注目を集めた。昨年2月にリリースした楽曲「とくべチュ、して」が、ストリーミング累計1.9億回再生を突破し、TikTokでの総再生回数でも23億回再生を突破、さらに今年の4月に発売された20thシングル「劇薬中毒」は通算7作目のビルボード、オリコン週間シングルランキング共に1位を獲得し累計出荷50万枚超えを達成と、多方面でバイラルヒットを記録中の指原莉乃プロデュースによるアイドルグループ=LOVE。 昨日(23日)に放送された韓国の人気音楽番組SBS「人気歌謡」にて初出演し、「恋、はじめました。」をKorean versionで初披露した。番組放送後には、韓国現地のSNSにて=LOVE関連のワードが多くトレンド入りするなど、大きな話題となった。さらに、「人気歌謡」で初披露された「恋、はじめました。」韓国語ver.の動画も公開された。新曲「恋、はじめました。」は、恋の予感でいっぱいの、ときめきを詰め込んだキュートなサマーラブソングに仕上がっており、8月26日に21stシングル表題曲として発売を予定している。=LOVEは10月15日(木)、16日(金)に、東京都・TOYOTA ARENA TOKYOで=LOVE 9周年コンサート「=LOVE 9th ANNIVERSARY PREMIUM CONCERT」の開催、来年1月19日(火)、20日(水)には念願の東京都・東京ドームにて、=LOVE in TOKYO DOMEも発表されている。・=LOVE、明日放送の「人気歌謡」に初出演決定!新曲「恋、はじめました。」を韓国語バージョンで披露・=LOVE、明日の「人気歌謡」出演のため韓国へ!金浦空港での記念ショット公開早くもSNSで大きな話題に

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  • X:IN、日本プレデビュー曲「Girls on Fire」MV公開…暑さを吹き飛ばすクールなサウンド

    X:IN、日本プレデビュー曲「Girls on Fire」MV公開…暑さを吹き飛ばすクールなサウンド

    X:INが、日本プレデビューを果たした。X:INは最近、日本1st EP「Girls On Fire in Tokyo」をリリースした。同作は、X:INがこれまで披露してきた代表ヒット曲の日本語バージョンをはじめ、日本プレデビューを記念して新たに披露するタイトル曲「Girls on Fire」を収録したアルバムだ。タイトル曲「Girls on Fire」は、ベースハウスサウンドを基盤に制作された、力強いクラブバンガースタイルのトラックだ。重厚で中毒性のあるベースラインとダイナミックなリズムを中心に、強烈なエネルギーを放ち、聴く者の耳を一瞬でとらえる。蒸し暑い夏の雰囲気を吹き飛ばすX:INのクールなサウンドが特徴の楽曲で、そこにパワフルなパフォーマンスが加わり、一層熱い魅力を放つ。

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