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神話 ドンワン、元マネージャーが不満を暴露…SNSで反論「虚偽の主張」
神話(SHINHWA)のドンワンが、元マネージャーの暴露が虚偽の主張だと反論した。ドンワンは23日午前、自身のInstagramに「現在流布されている内容は、事実と異なる虚偽の主張です」と明らかにした。続けて「個人的な関係に関する部分は言及しません。虚偽事実の流布が持続する場合、民事・刑事上の全ての措置を取ります」と付け加えた。これに先立って、ドンワンと長い間一緒に働いていたマネージャーだと明かしたA氏は「お酒を飲んでClubhouse(クラブハウス)をやって記事が出て、お酒を飲んでInstagramでライブ配信をやってファンと揉めて、今度は英雄になりたかったのか正気なのか、飲酒運転で物議を醸して最近生放送中にBJ(配信者)を殴ったMCディンドンの応援を?」と指摘した。続けて「ドンワンさん、兄さんは僕がマネージャーをやっていた時も本当に言うことを聞いてくれませんでしたよね? 僕にソシオパスと言っていたこと覚えているかわかりませんが、自分を先に知ってから人を判断してください」とし「現金が必要だからとミュージカルのスケジュールを決めてほしいと言ってきたので、ちょうどオファーがあったミュージカル制作会社の代表に連絡して出演料を最大に上げたのに、突然やりたくないと言ってどれほど困らせたでしょう。しかし、僕が退社したら出演?」と暴露した。・神話 ドンワン、売買春の合法化に関する発言で議論再び自身の立場を明かす「言いたいことを言っただけ」・神話 ドンワン&ファン・スンオンら、観客の語学力に驚き?ロケ当時の裏話も映画「沖縄ブルーノート」来日イベントに登場

BTSのカムバック公演が無事終了…韓国文化体育観光部長官が感謝「成熟した市民意識とARMYのおかげ」
BTS(防弾少年団)が光化門(クァンファムン)でのカムバック公演を成功裏に終えた中、韓国文化体育観光部のチェ・フィヨン長官が市民に感謝の意を表した。チェ・フィヨン長官は22日、自身のSNSにBTSの公演写真と感謝の気持ちを込めた文章を掲載した。チェ長官は「BTSの『ARIRANG』光化門公演が、一件の安全事故もなく無事に終わりました。我が国民の成熟した市民意識と、世界中からお越しいただいたファンダムであるARMYの協力のおかげです」と切り出した。続けて「3年5ヶ月ぶりに戻ってきたBTSの歌声は、紫色に染まった光化門広場に響き渡り、完全体が作り出す躍動的なステージはファンの感嘆を誘いました」と、当時の現場の状況を伝えた。また「世界190ヶ国余りに響き渡った今回の公演のために不便を甘受してくださった多くの市民の皆さん、そして安全な公演のために尽力してくださったボランティアや公務員など、すべての関係者の方々に感謝申し上げます」とし「今回の公演をきっかけに、我々の誇らしいKカルチャーがより一層速く、広く世界へと広がっていけるよう、政府も最善を尽くします」と明らかにした。それと共に「ファンの歓呼で満たされた会場の写真数枚を共有します。私は事故に備えて近くに待機していました」と付け加えた。 この投稿をInstagramで見る 최휘영(@hwiyoung_chae)がシェアした投稿

「Kstyle PARTY 2026」オープニングアクトとしてチャン・ハヌムの出演が決定!
5月9日(土)、10日(日)の2日間、Kアリーナ横浜で開催される「Kstyle PARTY 2026」。5月10日(日)のオープニングアクトとして、チャン・ハヌムの出演が新たに決定した。「BOYS II PLANET」に出演し、優れた歌唱力と端正なビジュアルで話題を呼んだチャン・ハヌム。番組出演後には、アルバム「Omnibus」をリリースし、3月30日には初のフィジカルアルバム「DAYDREAM」でのカムバックを控えている。ソロアーティストとして世界中から注目を集める彼のパフォーマンスは必見。2024年に初開催を迎え、今年3回目の開催となる「Kstyle PARTY」。1日目の5月9日(土)には、TWS、SHINeeのテミン、NouerA、CLOSE YOUR EYES、ヘッドライナーにBOYNEXTDOORが出演。2日目となる5月10日(日)には、SUPER JUNIOR-D&E、AHOF、YENA、Royal44、ヘッドライナーにRIIZEの出演が決定している。今回、全アーティストのステージにおいて、「撮影タイム」の実施も決定。各アーティストのステージで、指定の時間のみスマートフォンでの撮影が許可されるもの。なお、スマートフォン以外、指定の時間以外は撮影不可となる。チケットの一般発売は、3月23日(月)よりスタート。予定枚数に達し次第終了となるのでお早めに!■開催概要K-POP音楽祭「Kstyle PARTY 2026」>>「Kstyle PARTY 2026」特設サイト【日時】DAY1:2026年5月9日(土) 16:00開場 / 17:30開演DAY2:2026年5月10日(日) 14:00開場 / 15:30開演【出演アーティスト】DAY1:BOYNEXTDOOR(ヘッドライナー) / TWS、TAEMIN、NouerA、CLOSE YOUR EYESDAY2:RIIZE(ヘッドライナー) / SUPER JUNIOR-D&E、AHOF、YENA、Royal44(Opening Act)、チャン・ハヌム(Opening Act)【会場】Kアリーナ横浜【チケット情報】※一般発売前金額:1日券 16,000円(税込)【撮影タイム詳細・注意事項】・「撮影タイム」は各アーティストのステージで、指定がありますので、その時間のみとなります。・撮影はスマートフォンのみとなります。※一眼/デジカメ/ビデオ等での撮影は不可ですので、ご注意ください。※撮影可能時間以外の撮影・録音は禁止です※撮影は係員の指示に従ってください。※公演の妨げになるフラッシュ撮影は禁止です。※席の移動や、ご自身の顔より上に携帯電話を上げて撮影する等、周囲のお客様の迷惑となる行為はお控えください。※ルールやマナーを守れない方、スタッフの指示に従えない方は退場処分とさせていただく場合がございます。※お客様同士のトラブルにつきましては、主催では責任を負いかねます。■関連リンク・Kstyle PARTY 2026 特設サイト・Kstyle PARTY 公式X・Kstyle PARTY 公式Instagram

RIIZE、初の「ロラパルーザ・南米」で14曲を披露!3ヶ国を魅了…現地のメディアも注目
RIIZEが、K-POPボーイズグループとして初めて、世界的な音楽フェスティバル「ロラパルーザ・南米(Lollapalooza South America)」を魅了した。RIIZEは、初のワールドツアーを経てさらに成長したステージパフォーマンス力をもとに、「ロラパルーザ・南米」を構成する3ヶ国での公演すべてに出演し、3月14日(以下、現地時間)にはアルゼンチン・ブエノスアイレスにあるサンイシドロ競馬場(Hipódromo de San Isidro)、15日にはチリ・サンティアゴにあるオヒギンス公園(Parque O'Higgins)、21日にはブラジル・サンパウロにあるインテルラゴス・レーストラック(Interlagos Racetrack)で、素晴らしいステージを披露した。特にメンバーたちはバンドの演奏に合わせて、1時間にわたり揺るぎないハンドマイク・ライブとパフォーマンスで、「Get A Guitar」「Talk Saxy」「Siren」「Impossible」「Boom Boom Bass」「Combo」「Fly Up」「Fame」など計14曲のステージを披露し、英語・スペイン語・ポルトガル語で公演ごとに観客に合わせたコメントを準備し、積極的に交流し、会場の雰囲気を熱く盛り上げた。これに対し、アルゼンチン最大の日刊紙「Clarin」、代表的なデジタルメディアのFilo.news、ラジオ番組の「Urbana Play」、チリの国営放送局TVN、有力日刊紙の「La Tercera」、ラジオ番組の「Los40」、ブラジル最大のメディアグループのGrupo Globo傘下の地上波チャンネルTV Globo、ケーブルチャンネルのMultishow、雑誌の「Quem Magazine」を含む多数のメディアがニュースを取り上げ、インタビューを依頼するなど、RIIZEへの関心が続いた。ロラパルーザの総責任者で音楽フェスティバル業界で影響力を持つヒューストン・パウエル(Huston Powell)も、会場でRIIZEのステージに注目し、メンバーと会って話を交わしただけでなく、RIIZEはロラパルーザ・ブラジルのステージに先立ち、TERRA SPでサイドショーも開催した。ヒット曲のステージだけでなく、その場でリクエストを受けて歌を披露するなど、ファンと近くで触れ合い、観客は韓国語の歌詞で全曲を大合唱し、ダンスを一緒に踊るほど爆発的な反響を得た。RIIZEは4月10~11日に日本で開催される音楽フェスティバル「The Performance」、12日には韓国の「LOVESOME FESTIVAL」、14日にはタイの「K2O Songkran Music Festival」にも出演し、K-POPを代表するフェスティバルの最強者らしい活躍を続けていく。・BOYNEXTDOOR、RIIZEら出演!「Kstyle PARTY 2026」3月23日(月)よりチケット一般発売スタート・RIIZE、初のワールドツアー完走に涙42万人を魅了し感動のフィナーレ「BRIIZEなしではダメ」

BIGBANG出身T․O․P、Netflix「イカゲーム」美術監督とタッグ!フルアルバムのカバーイメージを公開
BIGBANG出身のT․O․Pが世界的なアーティストたちと手を組み、差別化された芸術的な歩みを始める。T.O.Pは最近、公式SNSチャンネルを通じて初のフルアルバム「多重観点(ANOTHER DIMENSION)」のカバーイメージを公開し、新譜のコンセプトに対する好奇心を高めた。特に今回のアルバムカバーには、アメリカの伝説的なレイアウト美術家であり、現存する巨匠画家のエド・ルシェ(Ed Ruscha)が参加し、感覚的なビジュアルを披露した。普段から芸術に対する深い理解を示してきたT.O.Pと世界的な巨匠の出会いは、今回のフルアルバムの芸術的な完成度を一層引き上げた。それだけでなく、グローバルシンドロームを起こしたNetflixシリーズ「イカゲーム」のチェ・ギョンソン美術監督が今回のアルバムの全般的なデザインとミュージックビデオの美術総括を担当し、注目を集めている。チェ・ギョンソン美術監督特有の象徴的な空間構成は、T.O.Pの音楽観をより立体的かつ密度高く具現化し、アルバムの魅力を最大化した。ここにNetflixシリーズ「イカゲーム2」、映画「別れる決心」「天命の城」「甘い人生」などで唯一無二な映像美を披露したキム・ジヨン撮影監督が今回のミュージックビデオのメガホンを取った。韓国国内最高権威の撮影監督として指折りの彼の流麗なアングルと光の美学は、一編の芸術映画のような映像美を具現化し、新譜に対する期待感を一層高めている。このように音楽と視覚芸術の境界を崩す歴代級のコラボレーションを通じて誕生したT.O.Pの初のフルアルバムは、アーティストとしての彼の限界のないスペクトラムを再び証明する予定だ。T.O.Pの初フルアルバム「ANOTHER DIMENSION」は4月3日午後6時に発売され、現在予約販売が進行中だ。・BIGBANG出身T․O․P、4月3日に初のフルアルバム「ANOTHER DIMENSION」をリリース・BIGBANG出身T․O․P、ソロカムバックを控えて予告イメージを公開強烈な眼差し

BTSのカムバック公演への大規模な消防要員投入に批判の声も…韓国消防庁が反論「火災現場との単純比較は事実関係の誤り」
韓国の消防庁が、BTS(防弾少年団)の光化門(クァンファムン)コンサートに大規模な消防人員を投入したことについて、一部から提起された「資源配分の適切性」をめぐる議論に対して反論した。消防庁は、大田(テジョン)の工場で起きた火災現場と公演会場への人員投入規模を単純に比較するのは事実関係の誤りであり、各現場の特性を考慮した科学的な配置であった点を明らかにした。消防庁は22日、公式SNSを通じて、21日に報じられたソウル経済新聞の記事に対する説明資料を掲載。該当報道は、14人の死者が発生した大田市大徳(テドク)区自動車部品製造工場の火災には消防要員約200人が配置された一方で、民間企業のイベントであるBTSコンサートには国家消防動員令を発令して約800人を投入したのは不適切だという意見を示していた。これに対し、消防庁は「大田大徳区の火災現場に投入された実際の消防人員は733人であり、記事の数値とは異なる」と訂正した。続いて「記事で言及された約200人は、火災の初期対応段階の数値」とし「両現場の人員を単純に比較することは、明らかな事実関係の誤りだ」と付け加えた。特に消防庁は「事後の災害対応」と「事前の群衆統制」は、空間的な制約と危険の本質が異なる点を強調した。消防庁によると、大田の工場火災は「局所的な単一建築物」で発生した災害であり、限られた空間に数千人の人員を一斉に投入した場合、ボトルネック現象が発生し、かえって救助活動を妨げる恐れがある。これに伴い、該当の空間に許容される戦術上の最大人員や無人消防ロボットなどの先端特殊装備を集中的に投入したという説明だ。一方、BTSのコンサート会場は数十万人が密集する「開放型の大規模空間」であり、統制されていない巨大な群衆はそれ自体が圧死などの二次的な大規模災害の危険性をはらんでいる。消防庁は「現場に配置された約800人の人員は、広い空間における物理的な統制線の形成や密集度の分散など、予期せぬ第二の惨事を防ぐために必要とされる必須の防衛要員だ」と明らかにした。21日に光化門広場一帯で開催された「BTS THE COMEBACK LIVE : ARIRANG」には多くの人々が集まったが、徹底した安全管理のおかげで、事故は一件も発生することなく終了した。消防庁は「大田工場の火災収拾に最善を尽くすと同時に、大勢の人が集まるイベント会場における事前の安全管理においても、国家の当然の責務を揺るぎなく果たしていく」と述べ、大田火災の遺族に深い哀悼の意を表した。・【REPORT】BTS、圧巻のステージで完全復活!熱望したARMYとの再会に感激「僕たちにできるのは、止まらず音楽を続けること」・BTS、カムバック以上の意味を残した光化門公演最も象徴的な場所で「胸がいっぱいになった」

BTS、5thフルアルバム「ARIRANG」オリコンデイリーアルバムランキングで1位を獲得!
BTS(防弾少年団)が3月20日に発表した5thフルアルバム「ARIRANG」が、3月21日に日本で発売され、2026年3月21日付オリコンデイリーアルバムランキングで541,895枚の初日売上で、初登場1位を獲得した。アルバムは、BTSのアイデンティティと、多くの人々が共感できる普遍的な感情を描いている。タイトル曲「SWIM」は、アップビートなオルタナティブ・ポップジャンルの楽曲で、人生という荒波の中でも立ち止まることなく、泳ぎ進み続ける姿勢を歌った楽曲だ。押し寄せる流れに抗うより、自分自身のペースで淡々と乗り越えていこうとする意志を「人生への愛」として描き出している。作詞の全般をRMが手がけ、メッセージにはより一層説得力が加わった。21日にはソウル・光化門(クァンファムン)広場一帯にて「BTS THE COMEBACK LIVE | ARIRANG」を開催し、世界中が熱狂の渦に巻き込まれた。23日には、グローバルオーディオ・音源ストリーミングプラットフォームであるSpotifyと協業し、ニューヨークで「Spotify X BTS: SWIMSIDE」を開催する。この日、BTSは現地のファンの前で新曲のステージを披露予定だ。

新グループ結成・続々来日も!「ボイプラ2」参加者たちの近況に注目
Mnet「BOYS II PLANET」を通じて誕生したALPHA DRIVE ONEが、1月12日に正式デビューを果たした中、惜しくもデビューを逃した「ボイプラ2」の参加者たちも、活発な活動を展開しています。今回は、「ボイプラ2」で脱落した後、様々な活動を通じてファンと交流している参加者たちの近況をまとめてみました。 ◆「PLANET C:HOME RACE」から新グループ誕生ALPHA DRIVE ONEが誕生したMnet「BOYS II PLANET」のファイナル生放送で、新たなサバイバル番組「PLANET C:HOME RACE」の放送が予告され、惜しくもデビューを逃した18人の練習生が、再び夢に向かってサバイバルに挑戦する様子が描かれました。番組は昨年12月に最終回を迎え、新グループ「MODYSSEY」が誕生。デビューメンバーはスン・ホンユー、ファンジョーイー、リー・ツーハオ、リンリン、スーレン、イーチェン、ロワンの7人となりました。彼らは、4月13日に1stシングル「1.GotHooked:An Addictive Symphony」でデビューすることが決定。また、デビュータイトル曲はStray Kidsのプロデュースチーム3RACHA(バンチャン、チャンビン、ハン)が手掛けることが発表され、注目が集まっています。日本活動もすでに決定しており、彼らは4月5日に京セラドーム大阪で開催される「KANSAI COLLECTION 2026 SPRING&SUMMER」で、YUMEKIがプロデュースするスペシャルダンスステージで一夜限りのコラボパフォーマンスを披露する予定です。また、5月9日の「KCON JAPAN 2026」にも出演する予定で、日本でのステージに期待の声が寄せられています。MODYSSEYに先立って、ジアンファン、ユエン・ウェイ、ジョンクンが今年、ボーイズグループWINDMAXとして中国でデビューを果たすなど、Cチームの参加者たちの活躍に注目が集まっています。 ◆ジェジュンの事務所へ移籍!2グループでデビュー「ボイプラ2」放送終了後、中国出身のスンジアヤン&ポン・ジンユーが、ジェジュンが設立したiNKODEに移籍。iNKODEから番組に出演していたマサトと仙と共に、日韓で4人によるファンミーティングを開催しました。そしてその4人に加えて、高校生の恋愛リアリティーショー「今日、好きになりました。」で注目を集めたテル、さらにルキア、マノ、テファン、セナ、ヒョンミンまで、10人による新プロジェクト「INTHE X project」が始動。昨年12月には新たなメンバージェインまで公開され、11人でファンミーティングを開催し、ファンと対面しました。そして今年、彼らが「KEYVITUP」と「VAY ONN」の2グループに分かれてデビューすることが決定。テファン、ヒョンミン、セナ、ジェイン、ルキアによるKEYVITUPは、4月8日に1st EP「KEYVITUP」でデビュー、VAY ONNは6月のデビューを目標に準備中であると伝えられています。同時期に2グループがデビュー、そしてジェジュンが初めてプロデュースするiNKODE初のボーイズグループという点でも、注目が集まっています。 ◆ISTエンターテインメントから新グループとしてデビュー!「ボイプラ2」出演者4人が所属する7人組ボーイズグループTUNEXXが、ISTエンターテインメントから3月3日、1stミニアルバム「SET BY US ONLY」でデビュー。ファイナルまで進出したパク・ドンギュと、キム・シファン、アークティック、そして番組出演当時はBPMエンターテインメント所属だったキム・イヌが合流。すでに番組内で個性を発揮していたメンバーのデビューが正式に発表され、大きな話題を呼びました。デビュー作は、世の中が要求する規則と定義を一時停止し、TUNEXXだけの速度と感覚で世界をセッティングする瞬間を収めた作品となっています。また現在、メンバーたちが本物のアイドルへと成長していく挑戦記を収めたリアリティ番組「TUNEXXの人生初!」を公開中です。来月には東京でリリースイベントを開催することも決定。今後の飛躍に期待が高まっています。 ◆グループ活動を再開!さらにパワーアップしてカムバックすでにデビュー経験のあるアイドルたちは、脱落後、それぞれのグループに戻り、活動を再開。VERIVERYからはドンホン、ケヒョン、カンミンが番組に出演しましたが、脱落後、グループに戻り、4thシングル「Lost and Found」でカムバック。音楽番組で1位も獲得しました。またVERIVERYとして日韓でファンミーティングを開催しただけでなく、来月に横浜で開催される「The Performance」への出演も決定。また、ファイナルまで進出し、あと一歩のところでデビューを逃したカンミンは、3月26日に1stソロシングル「Free Falling」をリリース。ソロデビューにも関心が高まっています。ヘリジュンとヒチャンが番組で活躍したDKBは、9thミニアルバム「Emotion」でカムバック。番組で苦楽を共にした参加者たちのダンスチャレンジも話題になりました。5年には東京、大阪でファンコンサートの開催が決定するなど、活発な活動を続けています。キム・ジュンミン、イジョン、ウォンジュンの3人が番組で強い印象を残したWHIBは、デビュー後初のファンコンサートを展開。また、1月に1stミニアルバム「ROCK THE NATION」でカムバックを果たし、最近日本でリリースイベントも開催しました。フィジュン、ミンジェ、ウィンが番組に出演したMCNDは、最近東京、大阪でファンコンサートを開催。今月28日には東京に続いて大阪でファンミーティングを行う予定です。また、ヨム・イェチャン、キム・テジョのユニットChoCo1は、映画「トムとジェリー」とコラボした楽曲「CATCH ME IF YOU CAN」をリリースしたのに続き、先月発売された所属事務所初のファミリーアルバム「ChoCo La Familia」に参加。日韓でファンミーティングも開催しました。他にもファンからはDRIPPINやThe Windなど、番組に出演したメンバーが所属するグループのカムバックに期待する声が上がっています。 ◆ソロ歌手として始動日本のイベントに出演も番組終了後、ソロ歌手として楽曲をリリースした参加者も。ファイナルまで進出したチェ・リブは、シングル「SWEET DREAM」でソロデビュー。日本オリジナル曲が追加されたスペシャルエディションも発売しました。また、最近開催されたK-POP授賞式「第2回 D Awards」で、「D Awards Remark」を受賞。さらに、「ボイプラ2」出演者のカン・ウジンとデュオとしてデビューすることも決定。2人で「KCON JAPAN 2026」への出演も予告しました。圧倒的な歌唱力とビジュアルで人気を博したチャン・ハヌムは10月、ニューアルバム「Omnibus」でカムバック。化粧品ブランド「HARIMARO」のアンバサダーに就任し、日本でサイン会を開催、また中目黒で開催された目黒元気まつりでトークショーを開催するなど、日本でも多彩な活動を展開しています。今月30日には「DAYDREAM」でカムバックを予告しています。中国出身のホー・ジョンシンは昨年12月、ソロ曲「Piña Colada」を発表。ファンミーティングなどでファンとの交流を続け、韓国の人気サバイバル番組「SHOW ME THE MONEY」シーズン12にも出演しました。またユンミンは、日韓でのファンイベント、ソロコンサート、YouTubeで「BOYS II PLANET」メドレーの歌唱動画を公開するなど、様々な方法でファンとのコミュニケーションを続けており、昨年12月にはソロアルバム「hangertape」を発売しました。さらに最近、元BIGHIT練習生「Trainee A」として注目を集め、「ボイプラ2」出演時にはiNKODEエンターテインメント所属だったパク・ジュニルが、新生企画会社MMEへの移籍を発表。MMEは今後、彼がソロ歌手としてデビューすると予告しており、ファンを喜ばせました。 ◆ファンミーティングで多彩な魅力を披露!今後の音楽活動にも期待ファンミーティングを通じて、番組だけでは見せられなかった多彩な魅力を披露している参加者も多数。日本人で唯一ファイナルに進出したYUMEKIは、韓国はもちろん、日本でもファンミーティングを開催。また最近、番組でマスターを務めたペク・グヨン、Kany、KINKYをゲストに迎え、初のスペシャルファンイベント「YUMEKI and FRIENDS :)」をぴあアリーナMMで開催しました。そして、番組出演前からダンサー、振付師として知られていた彼は、「timelesz project-AUDITION-」に参加した西山智樹と前田大輔が所属する新グループTAGRIGHTのプレデビュー曲「FOREVER BLUE」の振付を担当。ダンスメソッドや表現力をレクチャーしました。他にも4月には「KANSAI COLLECTION 2026 SPRING&SUMMER」に出演することも決定するなど、早くも活発な活動を展開しています。他にも「ボイプラ2」出演前に所属グループNINE.iからの脱退を発表したソウォン、チェン・カイウェン、フー・ハンウェン、ニエンボーホン、シエ ビンファなど、多数の参加者がイベントを通じてファンと再会しており、彼らが今後、どのような音楽活動を展開していくのか、注目が集まっています。

志尊淳主演の日韓ラブストーリー「10回切って倒れない木はない」追加キャスト5人を発表!
2026年4月期新日曜ドラマ「10回切って倒れない木はない」の追加キャストが解禁となった。主人公、キム・ミンソク/青木照(志尊淳)と桃子(仁村紗和)を取り巻く、個性豊かな登場人物として、でんでん、矢柴俊博、入山法子、みりちゃむ(大木美里亜)、松岡卓弥(MATSURI)の出演が決定した。でんでんが演じるのは、桃子が勤める風見診療所の院長・風見進。病院経営の傍ら、子ども食堂も運営するなど困っている人を放っておけない性分。幼い頃から桃子のことを知っていて、優しく見守っている。そして、診療所の看護師・花井美香役に挑むのはみりちゃむ(大木美里亜)。診療所をテキパキと回すしっかり者の美香を演じる。診療所や子ども食堂でのミンソクと桃子の心和むシーンは、波瀾万丈な物語に安らぎのひとときをもたらしてくれそうだ。入山法子が演じるのは桃子の姉・河瀬杏子。現在は派遣社員として働きながら、桃子と二人で暮らしている。心優しく家族の為に献身的で、桃子もそんな姉が大好きで頼りにしている。世話を焼く杏子と医師の姿から離れた桃子、姉妹ならではの気兼ねなくテンポのいい掛け合いが描かれる。矢柴俊博は、ミンソクが赴任することになったファングムホテル・トーキョーの支配人・水島栄壱を演じる。30年かけて支配人の地位まで昇りつめただけに、突然副支配人となったミンソクに対して嫌味な態度をとる水島。松岡卓弥が演じるのは、ファングムホテル・トーキョーで働くベルマン・夏目孝彦。昭和歌謡グループMATSURIのメンバーとして活動する松岡は、本作がドラマ初出演となる。多彩なキャストを迎えて、個性豊かな登場人物が物語を盛り上げる。ミンソクと桃子に優しく寄り添う人々と、立ちはだかる者。2人を取り巻く人間模様に注目が集まる。◆でんでん コメントコメディ、ミステリー、サスペンス、そしてファミリー劇場と、盛りだくさんの楽しいドラマです。私が演じる風見院長は、コメディ、ファミリー劇場担当です。そして何とキャストの皆さん初共演です!ワクワクしてます。◆矢柴俊博 コメント素敵な作品に参加できて光栄です。久しぶりにお会いした志尊さん。「こんなに大きかったかしら」と衝撃を受けました。存在感が増した姿が頼もしい限りです。逆に私が演じる役へのオーダーは「小物」とのことで(笑)。少しでも主人公の葛藤に貢献できるよう、イケズを楽しんで演じていきたいと思っております。◆入山法子 コメント出演のご依頼をいただいた際、志尊淳さんの主演ドラマですと伺い、私で良ければお力添えさせてくださいと即答いたしました。10年ぶりの共演(シーンはあるのか?)楽しみです。また、こちらが勝手に、一方的に、親近感を抱きながらご活躍を拝見していた仁村さんと、姉妹という関係性でお芝居できることを、とても嬉しく思っています。温かいシーンを作れるよう、尽力します。どうぞお楽しみに!◆みりちゃむ コメント今回初めてギャルではなく、花井美香という看護師の役をやらせていただくことになりました。普段の私とは違い、テキパキハキハキした物おじしない子なので難しい部分もありますが、新しいことに挑戦できるのを嬉しく思います。まだ演技経験も少ないですが、精一杯頑張りますので皆様お楽しみにっ!◆松岡卓弥 コメント今回、ホテルのベルマン夏目孝彦役として初めてドラマに出演させていただきます! 連日撮影の現場では貴重な経験をさせて頂いております。まだまだ勉強中ですが、毎回ドキドキしながら楽しく撮影に参加しています! 本作品の力になれるように、そして少しでもみなさんの癒しになれたら嬉しいなと思いながら、夏目孝彦を精一杯演じさせていただきます。温かい目で見守って頂き、ご覧いただけたら嬉しいです。■番組概要「10回切って倒れない木はない」2026年4月期日曜ドラマ初回放送:4月12日スタート放送時間:毎週日曜よる10時30分から放送企画:秋元康出演者:志尊淳、仁村紗和脚本:川﨑いづみ「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」「ながたんと青と-いちかの料理帖-」「単身花日」「ひだまりが聴こえる」など<STORY>幼い頃に日本人の両親を失い、韓国有数の財閥の養子となった青年 キム・ミンソク/青木照(志尊淳)。後継者と目されていたが、養父の死後、失脚。韓国の家を追い出される事態に。悲しみに暮れながらも、23年ぶりに日本にやってきた。幼い頃に父親を事故で亡くし、その経験から、貧しさを乗り越え医師となった 河瀬桃子。自分と同じ悲しい想いは誰にもさせないその信念のもと日々懸命に命と向き合っている。そして、日本で出会うミンソクと桃子。だが、この時、二人は知らなかった。子どもの頃、二人はとある場所で出会っていたことを。「10回切って倒れない木はない」=どんなに難しいことでも、何度も挑戦し続ければ必ず成功することができる、という韓国のことわざ。この言葉が二人を繋いでいたことを。その事実に気付かないまま、23年の時を超え、国の壁も越えて、二人は惹かれ合っていく。しかし、予想だにしない試練が次々と降りかかるのだった。困難な状況に陥りながらも、迷いながらも、諦めずに立ち向かっていく波瀾万丈な純愛ラブストーリー。音楽:はらかなこ演出:小室直子、内田秀実チーフプロデューサー:松本京子プロデューサー:島ノ江衣未、本多繁勝制作協力:AX-ON製作著作:日本テレビ■関連リンク「10回切って倒れない木はない」公式サイト

長濱ねる、志尊淳主演ドラマ「10回切って倒れない木はない」に出演!“日韓が舞台の純愛物語に胸が高鳴る”
2026年4月期新日曜ドラマ「10回切って倒れない木はない」に、謎の令嬢・新海映里役として長濱ねるの出演が決定した。ミンソクが追放された、韓国の財閥と取引のある日本の会社の令嬢・新海映里を演じるのは長濱ねる。NHK連続テレビ小説「舞いあがれ!」や初のヒロインを務めた「ウソ婚」、前クールでは「おコメの女-国税局資料調査課・雑国室-」など多彩な作品に出演。日本テレビでは、2024年「若草物語 -恋する姉妹と恋せぬ私-」で恋や自分の在り方に葛藤する難役に挑戦。昨年放送された「アンサンブル」では、明るくさっぱりしたキャラクターを軽やかに演じた。話題作への出演を重ね、俳優として活躍の幅を着実に広げている。「謎の令嬢・映里」が、ミンソク(志尊淳)、桃子(仁村紗和)、拓人(京本大我)にとって、敵となるのか、味方となるのか? それとも!?その存在に注目が集まる。◆長濱ねる コメント韓国と日本を舞台にした純愛の物語に、今から胸が高鳴っています。私が演じる新海映里は謎の令嬢として、二人にどのような影響を与えていくのか注目していただけたら幸いです。個人的には、以前姉妹として共演させていただいた仁村紗和さんとの再会がとても嬉しかったです。視聴者の皆さまに、春にぴったりのあたたかい物語を楽しんでいただけますよう、精一杯演じさせていただきます。■番組概要「10回切って倒れない木はない」2026年4月期日曜ドラマ初回放送:4月12日スタート放送時間:毎週日曜よる10時30分から放送企画:秋元康出演者:志尊淳、仁村紗和脚本:川﨑いづみ「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」「ながたんと青と-いちかの料理帖-」「単身花日」「ひだまりが聴こえる」など<STORY>幼い頃に日本人の両親を失い、韓国有数の財閥の養子となった青年 キム・ミンソク/青木照(志尊淳)。後継者と目されていたが、養父の死後、失脚。韓国の家を追い出される事態に。悲しみに暮れながらも、23年ぶりに日本にやってきた。幼い頃に父親を事故で亡くし、その経験から、貧しさを乗り越え医師となった 河瀬桃子。自分と同じ悲しい想いは誰にもさせないその信念のもと日々懸命に命と向き合っている。そして、日本で出会うミンソクと桃子。だが、この時、二人は知らなかった。子どもの頃、二人はとある場所で出会っていたことを。「10回切って倒れない木はない」=どんなに難しいことでも、何度も挑戦し続ければ必ず成功することができる、という韓国のことわざ。この言葉が二人を繋いでいたことを。その事実に気付かないまま、23年の時を超え、国の壁も越えて、二人は惹かれ合っていく。しかし、予想だにしない試練が次々と降りかかるのだった。困難な状況に陥りながらも、迷いながらも、諦めずに立ち向かっていく波瀾万丈な純愛ラブストーリー。音楽:はらかなこ演出:小室直子、内田秀実チーフプロデューサー:松本京子プロデューサー:島ノ江衣未、本多繁勝制作協力:AX-ON製作著作:日本テレビ■関連リンク「10回切って倒れない木はない」公式サイト

イ・ジェフン、今年中に恋愛・来年結婚が目標!?発言に注目「急いでいる」
俳優イ・ジェフンが来年結婚することを目標にするとし、注目を集めた。韓国で最近放送されたSBS「みにくいうちの子」では、ペ・ユラムに会ったSBS「復讐代行人~模範タクシー~」シリーズの主役たちの姿が公開された。この日、イ・ジェフンは芸能人であるため恋愛をしないのかという問いに「もともと仕事をしているところでは付き合わないのが鉄則だった」と切り出した。続けて彼は「全部無駄なことだった。どうしてそのような考えを持って大切な時間を無駄にしたのかと思う」と、過去の自分を責めるような姿を見せ、現場を笑いの渦に巻き込んだ。特にイ・ジェフンは「ユラムが早くパートナーを見つけなきゃ」とし、「でも、僕も急いでいる」とつけ加え笑いを誘い、ペ・ユラムが結婚計画を聞くと「僕の目標は、今年中に恋愛して来年結婚すること」と明かした。イ・ジェフンは自身の恋愛のスタイルについて「僕はまっすぐにアプローチする性格だ。告白する時、バラを100本あげたこともある。99本を先に渡して、残りの1本を持っていた」と話し、注目を集めた。

FIFTY FIFTY ムン・シャネル、19歳で韓国へ「4歳の頃からK-POPが好きだった」
FIFTY FIFTYのムン・シャネルが、韓国に来た理由を明かした。最近韓国で放送されたTV朝鮮「食客 ホ・ヨンマンの白飯紀行」では、FIFTY FIFTYのムン・シャネル、イェウォンと共に、江原道(カンウォンド)楊口(ヤング)郡を訪れた様子が描かれた。この日、ホ・ヨンマンはムン・シャネルをじっと見つめながら「アメリカから来たんだよね?」と尋ねた。ムン・シャネルは「そうだ。私はハーフだ」と答え、韓国人の母とアメリカ人の父を持っていると明かした。続いて韓国語をどうやって学んだのかという質問に彼女は「私は会話をたくさんするのが好きだ」と答えた。ホ・ヨンマンが「もしかしてナイトクラブとか、そういうところ?」と尋ねると、ムン・シャネルは驚きながらも「良いと思う。騒がしいから」とし、笑いを誘った。またホ・ヨンマンは「アメリカから5年前に(韓国に)来たのなら、その時歌手になろうと思って来たのか」と質問した。ムン・シャネルは19歳の時に韓国に来たと話し、「私はいつも音楽が好きだった。4歳くらいからK-POPが好きだった」と語った。





