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  • コ・ギョンピョ、健康上の理由により新ドラマ「アンダーカバー・ミスホン」制作発表会に不参加

    コ・ギョンピョ、健康上の理由により新ドラマ「アンダーカバー・ミスホン」制作発表会に不参加

    俳優コ・ギョンピョが、健康上の理由で新ドラマの制作発表会に欠席した。本日(12日)午後、ソウル九老(クロ)区新道林(シンドリム)のザ・リンクホテルで行われたtvN新土日ドラマ「アンダーカバー・ミスホン」の制作発表会には、パク・ソノ監督をはじめ、パク・シネ、ハ・ユンギョン、チョ・ハンギョルらが出席し、作品について語った。当初、この日出席する予定だったコ・ギョンピョは、健康上の理由でやむを得ず欠席した。コ・ギョンピョ側は「この日の早朝、健康上の理由で病院を訪れ治療を受けた」とし、「現在は症状が好転し、安静にしている」と明らかにした。tvN新土日ドラマ「アンダーカバー・ミスホン」は、1990年代の世紀末、30代エリート証券監督官のホン・グムボ(パク・シネ)が、怪しい資金の流れがキャッチされた証券会社に20歳の末端社員として偽装就職し、繰り広げられる波乱万丈レトロ・オフィス・コメディドラマだ。

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  • 放送終了「明日はきっと」パク・ソジュン&ウォン・ジアンが迎えた結末とは?【ネタバレあり】

    放送終了「明日はきっと」パク・ソジュン&ウォン・ジアンが迎えた結末とは?【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。ドラマ「明日はきっと」が、パク・ソジュンとウォン・ジアンの再会で幕を下ろした。韓国で昨日(11日)放送されたJTBC土日ドラマ「明日はきっと」最終回では、もう一度お互いを選んだイ・ギョンド(パク・ソジュン)とソ・ジウ(ウォン・ジアン)の再会で幕を閉じた。最終回の視聴率は、首都圏4.7%、全国4.7%を記録し、有終の美を飾った(ニールセン・コリア有料世帯基準)。この日、イ・ギョンドはアン・ダヘ(コ・ボギョル)から聞いた情報を通じて、ソ・ジウの義兄カン・ミヌ(キム・ウヒョン)の犯罪を本格的に暴いた。同僚たちと動き、証拠を集めたイ・ギョンドは、彼の犯罪事実と共にジャリムアパレルの売却を試していたことまで盛り込んだ記事を世に出した。これでカン・ミヌは収監され、ソ・ジウ、ソ・ジヨン(イ・エル)姉妹はジャリムアパレルを守った。しかし、すでにお互いを失ったイ・ギョンドとソ・ジウは彷徨い続けた。ソ・ジウは絶え間なくイ・ギョンドの周りを彷徨っていたが、世の中の視線を意識したイ・ギョンドはソ・ジウのことを避け、切なさが増した。これを見守っていたイ・ギョンドの両親は、苦しむ息子のために少し休むことを勧め、イ・ギョンドはソ・ジウを忘れるという決心をして海外へ長い休暇に行った。それから1年が過ぎた後、ソ・ジウはジャリムアパレルで安定し、イ・ギョンドはソ・ジウとの思い出があるスペイン・マラガで一人で日常を過ごしていた。バルセロナに出張で行っていたソ・ジウも、イ・ギョンドとの記憶をたどりながらマラガを訪問したが、イ・ギョンドと鉢合わせることはなかった。たびたびすれ違っていた過去のように、またすれ違っていた彼らはサークルの先輩チャ・ウシク(カン・ギドゥン)の訃報で韓国で再び会うことになった。サークルのメンバーと悲しみの中でチャ・ウシクを見届けた後、イ・ギョンドは再びマラガに向かう準備をした。しかし出国当日、ソ・ジウがイ・ギョンドを引き止めるために空港に現れ、彼の前に立った。イ・ギョンドだけいてくれれば、全部大丈夫だというソ・ジウの心のこもった告白にイ・ギョンドは結局、行かないことを選択し、2人は募っていた思いを爆発させるかのようにお互いを強く抱きしめた。イ・ギョンドは「僕は結局、僕らの季節に降参する」という言葉を最後に、ソ・ジウへの変わらない思いを見せた。

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  • クォン・ジナ&イム・ユンソン、ドラマ「明日はきっと」のOSTに参加!MVも公開

    クォン・ジナ&イム・ユンソン、ドラマ「明日はきっと」のOSTに参加!MVも公開

    好評配信中のパク・ソジュン、ウォン・ジアン主演の韓国ドラマ「明日はきっと」のOST(挿入歌)Vol.4が公開され、クォン・ジナ歌唱の「Universe」とイム・ユンソン歌唱の「Don't Step on my Heart」が配信された。異なる魅力を持つ2曲を楽しむことが出来る。本ドラマは、二度の恋愛を経て別れたイ・ギョンド(パク・ソジュン)とソ・ジウ(ウォン・ジアン)が、不倫スキャンダル記事を報道した記者と、そのスキャンダルの主人公の妻として再会し、切なくも濃密な恋を描くロマンスドラマ。クォン・ジナが歌う「Universe(原題:私の宇宙)」は、アコースティックギターの響きと詩的な歌詞が際立つフォークロック。愛する人を「宇宙」にたとえたこの曲は、ヒットメーカーAIMINGがプロデュースし、クォン・ジナの柔らかく深みのあるボーカルが、聴く人の心に静かに寄り添う楽曲だ。イム・ユンソンが歌う「Don't Step on my Heart」は、ヴィンテージ感漂うバンドサウンドが魅力のロックバラード。韓国のTV局JTBCで放送されたバンドオーディション番組「スーパーバンド2」で準優勝したチーム「CNEMA」出身のイム・ユンソンが、荒々しさと繊細さを併せ持つ声で、切ない感情を力強く表現している。作詞・作曲には、EXOのチェンやXIA(ジュンス)などの楽曲を手掛けてきたキム・ギリムとSNNNYが参加し、完成度の高いサウンドに仕上げた。各楽曲は音楽配信サービスにて好評配信中。ミュージックビデオで名場面を振り返りながら、楽曲でドラマの世界に没入してみてはいかがだろうか。■リリース情報「明日はきっと オリジナル・サウンドトラック Vol.4」好評配信中1. Universe/クォン・ジナ2. Don't Step on my Heart/イム・ユンソン3. Universe(Inst.)4. Don't Step on my Heart(Inst.)配信サイトはこちら

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  • 放送終了「プロボノ」チョン・ギョンホ、最終的に自ら選んだ道とは?【ネタバレあり】

    放送終了「プロボノ」チョン・ギョンホ、最終的に自ら選んだ道とは?【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。俗物判事のチョン・ギョンホが、自ら公益弁護士の道を選んだ。韓国で昨日(11日)放送されたtvN土日ドラマ「プロボノ」最終回では、プロボノチームのリーダー、カン・ダウィット(チョン・ギョンホ)とパク・ギプム(ソ・ジュヨン)、チャン・ヨンシル(ユン・ナム)、ユ・ナンヒ(ソ・へウォン)、ファン・ジュヌ(カン・ヒョンソク)が公益弁護士として引き続き活躍することを暗示した。最終回の視聴率は、首都圏世帯平均9.6%、最高11.5%、全国世帯平均10%、最高11.7%で自己最高視聴率を更新し、地上波を含むすべてのチャンネルで同時間帯1位を記録し、有終の美を飾った(ニールセン・コリア提供)。この日、カン・ダウィットは会長チャン・ヒョンベ(ソン・ヨンチャン)と大法官シン・ジュンソク(イ・ムンシク)の裁判取引疑惑を正面から提議し、その背後としてオ&パートナーズの設立者オ・ギュジャン(キム・ガプス)を名指した。法曹界の大物を正面から狙っただけに、難関も多かったが、カン・ダウィットはこれまで培った経験と感覚を総動員し、世論戦と圧迫プレーを緻密に駆使し、立派に3人の不当なコネクションを水面上に引き上げることに成功した。世の中を揺るがした事件だっただけに、事件がすべて集結した後、オ&パートナーズの風景も変わった。代表職に復帰したオ・ジョンイン(イ・ユヨン)は、最後の裁判で決定的な活躍を繰り広げたカン・ダウィットと自分を手伝ったチェ・デフン(ウ・ミョンフン)を新たな経営陣として選任し、変化の信号弾を打ち上げた。さらに、解散命令と全員の解雇通知を受けていたプロボノチームも約束していたオフィスを取り戻し、無事に復帰した。平和な流れが続いていたところ、カン・ダウィットはもう一度格別な決断をしてみんなを驚かせた。多数の被害者が発生した消費財企業を味方しようとする経営陣と、同じ事件で被害者の味方になろうとするプロボノチームの相反する姿を目撃したカン・ダウィットが、公益法律事務所の設立を伝えたのだ。これにパク・ギプム、チャン・ヨンシル、ユ・ナンヒ、ファン・ジュヌは迷わずカン・ダウィットについていくという意思を明かし、スカッとする余韻を残した。このように、公益弁論を全面に出した「プロボノ」は捨て犬や障害者、外国人労働者など、社会的弱者の現実を見せることに留まらず、その中にある事情と傷まで深く覗き込み、従来の法曹ドラマとは異なるメッセージを送った。さらに希望に満ちたエンディングまで加わり、毎回深い響きと痛快さを同時に届けた。「プロボノ」をリードした6人の俳優チョン・ギョンホ、ソ・ジュヨン、イ・ユヨン、ユン・ナム、ソ・へウォン、カン・ヒョンソクの共演も輝いた。それぞれのキャラクターに繊細に溶け込んだ演技はしっかりとしたケミストリー(相性)とシナジー(相乗効果)を引き出し、そのおかげで作品が持っている魅力はより深く、視聴者に伝達された。また、裁判の緊張感を密度あるタッチで描いたキム・ソンユン監督の演出と、実際の法曹現場の感覚を反映したムン・ユソク脚本家のストーリーは、「プロボノ」により説得力を持たせる力となった。

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  • パク・シネ、新ドラマ「アンダーカバー・ミスホン」出演理由とは?20代を演じるため努力した点も明かす

    パク・シネ、新ドラマ「アンダーカバー・ミスホン」出演理由とは?20代を演じるため努力した点も明かす

    女優パク・シネが、出演理由や20代の演技のために努力した点について明かした。本日(12日)午後、ソウル九老(クロ)区新道林(シンドリム)のザ・リンクホテルで、tvN新土日ドラマ「アンダーカバー・ミスホン」の制作発表会が行われ、パク・ソノ監督をはじめ、パク・シネ、ハ・ユンギョン、チョ・ハンギョルらが出席し、作品について話を交わした。ドラマ「アンダーカバー・ミスホン」は、1990年代の世紀末、30代エリート証券監督官のホン・グムボ(パク・シネ)が、怪しい資金の流れがキャッチされた証券会社に20歳の末端社員として偽装就職し、繰り広げられる波乱万丈レトロ・オフィス・コメディドラマだ。パク・シネは、出演理由について「甘じょっぱい作品を探すようになるようだ。『悪魔なカノジョは裁判官』以後、楽しく表現できるキャラクターが何があるか悩んだ。いくつかの本を読んだが、『汝矣島(ヨイド)の魔女』と呼ばれる人が、20歳の高卒で末端の女性社員として偽装潜入するというのが面白かった。多様なキャラクターと会って起きる状況や、キャラクター間のシナジー(相乗効果)が良さそうで参加した」と出演理由を明らかにした。ハ・ユンギョンは「私が大好きなパク・シネさんが参加するというので、すぐにすることになった。コ・ボクヒは、スペクトラムが広くて魅力のある人だ。表現してみたいという欲が出て参加することになった」と話し、チョ・ハンギョルは「いつか一度必ず時代物をしたかったが、台本がとても面白かった。それで選択することになった」と話した。また、パク・シネは20代の演技のために努力した点について「プレッシャーが大きかった。幼い頃にデビューしたため、多くの視聴者の方々が私の20代を知っている。歳月はどうすることもできない。ギャップを与えるために、ヘアスタイルと衣装に気を使った」と明かした。続けて「顔が老けていても、衣装やヘアで差別化を図った。老けているけれど、20代だと演技で見せるのだ。35歳のホン・グムボはキャリアウーマンのようなツーピースのスーツを準備したとすれば、20代のホン・ジャンミは、H.O.Tのキャンディールックのようなヒップホップパンツだとか、サイズの大きいオーバーフィットシャツだとか、短髪にカールをかけてヘアピンをたくさん活用した。演技の面でも、トーンの差が大きい。話し方や台詞のトーンにも差をつけようとした。しかし、どうすることもできない本業のモーメントが出てくる時は、外見はホン・ジャンミだが、内面はホン・グムボが働く姿も作品を通じて確認できる」と説明した。「アンダーカバー・ミスホン」は、昨年tvNで放送された「テプン商事」と同様に、1990年代のレトロオフィスコメディを扱う。これについて、パク・シネは「誰かの努力を比較したくない」としながらも、『テプン商事』が私たちの前に出てきた作品だから、視聴率に沿って良いオーラを受け継ぎたい。『テプン商事』と同じくらいに視聴率が上がってほしい」と語った。tvN新土日ドラマ「アンダーカバー・ミスホン」は、韓国で17日夜9時10分に初放送される。

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  • ENHYPENが主題歌を担当するアニメ「DARK MOON -黒の月: 月の祭壇-」コンピレーションアルバムが本日より配信スタート

    ENHYPENが主題歌を担当するアニメ「DARK MOON -黒の月: 月の祭壇-」コンピレーションアルバムが本日より配信スタート

    HYBEは、世界累計閲覧数2億PVを突破したオリジナルストーリー「黒の月: 月の祭壇」のアニメ化作品である「DARK MOON -黒の月: 月の祭壇- Original By DARK MOON : THE BLOOD ALTAR WITH ENHYPEN」の放送開始に続き、本作のアニメコンピレーションアルバム「DARK MOON: THE BLOOD ALTAR」のデジタル配信を本日(12日)より開始した。 本アルバムは、アニメのオープニングおよびエンディングを飾る主題歌「One In A Billion(Japanese Ver.)」のほか「CRIMINAL LOVE」「Fatal Trouble」の全3曲を収録。特にオープニングテーマの「One In A Billion(Japanese Ver.)」は、本アニメのために新たに日本語歌詞で制作された新曲だ。ENHYPENのヴァンパイアコンセプトの根源である「DARK MOON」の音楽を、アニメの映像とともに深く楽しめるため注目だ。また、楽曲の配信開始に合わせ、YouTubeではアニメの映像と音楽をじっくり楽しめる「オープニング映像」も公開されている。ENHYPENの歌声と迫力あるアニメーションの世界観をより鮮明に堪能できる映像となっている。さらに、音源配信のみならず、本作の放送開始を記念し、LINEマンガでの原作ウェブトゥーン14話までの無料公開や、東京・渋谷、ソウル・聖水(ソンス)、ニューヨーク・タイムズスクエアでの大型屋外広告展開、アニメイト池袋本店での記念展示など、多角的なキャンペーンも継続して実施中だ。■リリース情報アニメコンピレーションアルバム「DARK MOON: THE BLOOD ALTAR」2026年1月12日11:00よりデジタルリリース各配信サイトはこちら■関連サイト「DARK MOON -黒の月: 月の祭壇-」公式サイト

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  • チョ・インソン&パク・ジョンミン、シン・セギョンを絶賛!12年ぶりにスクリーン復帰する心境明かす

    チョ・インソン&パク・ジョンミン、シン・セギョンを絶賛!12年ぶりにスクリーン復帰する心境明かす

    シン・セギョンが、12年ぶりにスクリーン復帰する感想を伝えた。シン・セギョンは本日(12日)、ソウル広津(クァンジン)区のロッテシネマ建大(コンデ)入口で開かれた映画「ヒューミント」の制作報告会を通じて、映画「タチャ-神の手-」(2014)以来、約12年ぶりにスクリーンに復帰する感想を明かした。この日、シン・セギョンは「とてもワクワクしている」とし、「良い作品、良い監督、良い仲間たちと12年ぶりに戻ってくるということが、さらに私をワクワクさせる」と語った。リュ・スンワン監督は、シン・セギョンのキャスティングについて「シン・セギョンさんが『タチャ-神の手-』を撮影した時、14歳の時ではなかったか」と冗談を言いながら、「皆さんもご存知の通り、フォトジェニックなイメージを持っている。声も魅力的で好きな俳優だったが、一緒に作業しながら誠実さに驚いた」と語った。続けて「『ベルリンファイル』と『モガディシュ 脱出までの14日間』を撮りながら、僕も北朝鮮の方言を学習したが、シン・セギョンさんが平壌(ピョンヤン)の方言を駆使する役割を初めて演じるにもかかわらず、発音が正確だった。歌を歌いながらも方言を使うのを見て、本当に驚いた」と称賛した。また、ラトビアでの撮影についてシン・セギョンは「家ではないところに中長期にとどまることは容易ではなかっただろうが、私は良かった。楽しかった。ある都市で仲間と共に過ごすというのが、輝く瞬間が多かったという感じがする」と話した。パク・ジョンミンは、シン・セギョンについて「ローカルジムも絶えず通った。近所の人のようだった」と絶賛した。シン・セギョンの流暢な英語力のおかげで、現地で助けられたと明らかにしたチョ・インソンは、「この場を借りて感謝しているとお伝えしたい」と語った。2月11日に韓国で公開される映画「ヒューミント」は、秘密も真実も冷たい氷の海に沈むウラジオストクで、異なる目的を持つ者たちが激突する物語を描く作品だ。

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  • TREASURE、2026年初来日!Kアリーナ横浜公演にファン熱狂…京セラドーム大阪2daysにも期待

    TREASURE、2026年初来日!Kアリーナ横浜公演にファン熱狂…京セラドーム大阪2daysにも期待

    2025年年末にフジテレビ「FNS歌謡祭2025 冬」、日本テレビ「発表!今年イチバン聴いた歌~年間ミュージックアワード2025~」、TBS「CDTVライブ!ライブ!年越しカウントダウンFes.2025→2026」といった大型音楽特番への出演に加え、テレビ朝日での冠番組「トレバラSecond~TREASUREのバラエティ塾~」や、YouTubeチャンネル「ダイアン津田のゴイゴイスーチャンネル」への出演などで大きな注目を集めたTREASUREが、2026年初来日。1月10日(土)・11日(日)の2日間、JAPAN TOUR「2025-26 TREASURE TOUR IN JAPAN」のKアリーナ横浜公演を開催。2026年最初のライブとなった本公演では、オープニングで「MMM」のイントロが流れメンバーが登場すると、会場は一瞬で熱狂の渦に包まれた。「KING KONG」「BONA BONA」「BOY」「JIKJIN」などヒット曲を立て続けに披露し、圧倒的なパフォーマンスでライブ型アーティストとしての真価を見せつけた。2025年10月25日(土)からスタートした、自身3度目となるJAPAN TOUR「2025-26 TREASURE TOUR IN JAPAN」も、いよいよ残すところ2月10日(月)・11日(火)の京セラドーム大阪公演のみ。ツアーファイナルとなる大阪2daysでは、ファンと最後の思い出を作るためのスペシャル演出も予定されており、どのようなサプライズが待っているのか、期待が高まる。本ツアーは、開催発表と同時に各地のチケットが即完売。ファンの声に応える形で追加公演や追加席販売も行われるなど、各地でプレミアムな時間を紡いできた。全国を駆け抜けてきた「PULSE ON」ツアーの集大成となる京セラドーム公演で、TREASUREがどのようなステージを披露するか注目だ。■公演情報「2025-26 TREASURE TOUR SPECIAL in KYOCERA DOME OSAKA」<日程・会場>京セラドーム大阪2026年2月10日(火)開場 16:30 / 開演 18:302026年2月11日(水)開場 13:00 / 開演 15:00 ※開場/開演時間は変更になる場合がございます。■関連サイトTREASURE日本公式サイト

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  • ATEEZ、13thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part․4」を2月6日にリリース!スポイラー映像が公開

    ATEEZ、13thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part․4」を2月6日にリリース!スポイラー映像が公開

    ATEEZが2月にカムバックする。所属事務所のKQエンターテインメントは本日(12日)0時、公式YouTubeチャンネルを通じて、ATEEZの13thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part.4」のスポイラー映像を公開した。公開された映像は、2つの次元でお互いを見つめながら走るATEEZの姿を収めている。2分割で構成された画面は、それぞれの次元の空間と光、カラーがコントラストを成し、存在の隔たりを露わにした。走った末に向き合った2つの存在は、お互いの指先を触れ合わせる。それと同時に噴き出す強い光と共に映像が終わり、ニューアルバムに対する好奇心を刺激した。彼らは、昨年発売した12thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part.3」と「GOLDEN HOUR : Part.3 'In Your Fantasy Edition'」の2枚のアルバムで、アメリカ・ビルボードをはじめとするグローバルチャートを席巻し、ワールドクラスの存在感を証明した。ワールドツアー「In Your Fantasy」を通じて世界的な影響力をさらに拡大したATEEZが、自分たちの最も輝かしい瞬間を収めた「GOLDEN HOUR」シリーズのニューアルバムで見せる、新しい音楽とステージに期待が高まる。ATEEZの13thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part.4」は、2月6日にリリースされる。彼らは、アメリカを代表するラジオネットワークiHeartRadioが主催する「2026 iHeartRadio Music Awards」の「K-pop Artist of the Year」部門にノミネートされた。特に2024年と2025年に続き、3年連続でノミネートに成功し、世界的な存在感を証明した。

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  • MAMAMOO ファサ、番組に出演せず「人気歌謡」で1位を獲得!音楽番組で4冠達成

    MAMAMOO ファサ、番組に出演せず「人気歌謡」で1位を獲得!音楽番組で4冠達成

    MAMAMOOのファサが、SBS「人気歌謡」で1位を獲得し、音楽番組4冠王となった。ファサは昨日(11日)韓国で放送された「人気歌謡」にて「Good Goodbye」で出演せずに1位を獲得した。「Good Goodbye」は、昨年12月13日に韓国で放送されたMBC「ショー 音楽中心」で1位を獲得してから約1ヶ月ぶりに再び地上波の音楽番組で1位を取り返し、収まらない人気を証明している。「人気歌謡」での1位は、12月7日の放送後、2回目となる。また、韓国の主要音楽配信チャートですべてトップを獲得する「パーフェクト・オール・キル」の新記録更新も続いている。MelOn、genie、Bugs!、YouTube Music、FLO、VIBEなど6つの主要音楽配信サイトの日間、週間、リアルタイムチャートのランキングを統合して集計するオンライン音楽ランキング統合チャートであるiChartによると、ファサの「Good Goodbye」は昨年11月30日に初めて「パーフェクト・オール・キル」を達成してから、11日午後4時基準、累積回数計633回の「パーフェクト・オール・キル」を記録している。これにより、ファサの「Good Goodbye」はオールタイム「パーフェクト・オール・キル」ランキングでHuntrixの「Golden」(1484回)、NewJeansの「Ditto」(655回)に続いて3位となり、韓国ソロ歌手では最多記録を獲得した。BTS(防弾少年団)の「Dynamite」(610回)とIUの「Celebrity」(462回)が4位と5位を記録している。ソロクイーンの座を確かなものにしているファサは、17日と18日の2日間、ソウル東大門(トンデムン)区慶熙(キョンヒ)大学の平和の殿堂で「2026 HWASA CONCERT <MI CASA>」を開催し、熱い声援を送ってくれたファンに会う。特に、今回のコンサートはファサがデビュー後初めて開催する単独コンサートで、ソロアーティストとしてのファサの個性溢れる音楽世界を見られる公演として期待が高まっている。

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  • イ・ビョンホン、米ゴールデングローブ賞で韓国人初となる男優主演賞の受賞ならず

    イ・ビョンホン、米ゴールデングローブ賞で韓国人初となる男優主演賞の受賞ならず

    俳優イ・ビョンホンが、米ゴールデングローブで韓国人初となる男優主演賞の受賞が叶わなかった。11日(現地時間)、アメリカ・カリフォルニア州ビバリーヒルトンホテルで「第83回ゴールデングローブ賞」の授賞式が開催された。この日、映画「マーティ・シュープリーム」のティモシー・シャラメがミュージカル・コメディ映画男優主演賞を受賞した。ミュージカル・コメディ映画の男優主演賞は、映画「しあわせな選択」(監督:パク・チャヌク)に出演したイ・ビョンホンがノミネートされた部門である。イ・ビョンホンは、ティモシー・シャラメをはじめ、ジョージ・クルーニー、ジェシー・プレモンス、イーサン・ホーク、レオナルド・ディカプリオなどのスターたちと激しい競争を繰り広げたが、惜しくも受賞を逃した。映画「しあわせな選択」は同部門の作品賞、外国語映画賞の候補にも挙がっている。

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  • キム・ソンホ&コ・ユンジョン主演、Netflix「恋の通訳、できますか?」日本でも!ロケ地で撮影したスチールカット公開

    キム・ソンホ&コ・ユンジョン主演、Netflix「恋の通訳、できますか?」日本でも!ロケ地で撮影したスチールカット公開

    Netflix「恋の通訳、できますか?」が、ロケ地で撮影したスチールカットを公開した。16日に公開されるNetflix「恋の通訳、できますか?」は、通訳者のチュ・ホジンが、グローバルトップ女優のチャ・ムヒの通訳を担当することになって繰り広げられる、予測できないストーリーを描くラブコメディだ。韓国はもちろん、日本、カナダ、イタリアのそれぞれ異なる風景と雰囲気が作品をより豊かに彩る。ユ・ヨンウン監督は、各国の色合いと空間を人物の物語に繊細に溶け込ませ、徐々に深まっていく感情が自然に表れるよう演出したという。まず、日本で線路を挟んで立っているチュ・ホジン(キム・ソンホ)とチャ・ムヒ(コ・ユンジョン)のスチールカットは、乗り越えられない距離感を表し、果たして2人の間に何が起こるのか、興味を掻き立てる。ユ・ヨンウン監督は、日本はホジンとムヒの初対面の場所であるだけに、初々しさとときめきを表現するため、人物を追う視線と空間に集中したと伝えた。実際に撮影初期に訪れた日本での撮影について、コ・ユンジョンは「お互いを知っていきながら呼吸を合わせていく過程で、そのときめきが演技にもよく溶け込んだと思う」と語り、ホジンとムヒの出会いへの期待を高めた。ホジンとムヒの感情が次第に深まるカナダについて、ユ・ヨンウン監督は夕焼けとオーロラ、湖畔などエキゾチックながらもロマンチックな場所は、感情の高まりを演出する仕掛けとして活用したと伝えた。キム・ソンホは「ホジンとムヒがより親密になる部分で、実際の撮影現場でも僕とコ・ユンジョンさんの呼吸がさらに良くなった段階だった」とし、コ・ユンジョンは「これ以上ないほど楽しく撮影できたし、豊富な演技ができたと思う」と伝え、さらに深まったキャラクター間のケミストリー(相手との相性)への期待を高めた。広大なカナダの風景を背景に、共に歩き、向き合うホジンとムヒのスチールカットだけでも美しい雰囲気がそのまま伝わってくる中、ここで繰り広げられる2人の物語にも関心が集まっている。イタリアでは、ホジンとムヒが共に過ごす時間が2人だけのロマンチックな夜になることを願っていたというユ・ヨンウン監督。ヨーロッパの冬の風景に黄色い灯りと柔らかな雪を加え、落ち着いていながらも温かい雰囲気を演出した。キム・ソンホは「雰囲気がとても良かった。監督とコ・ユンジョンさんが雰囲気をよく引っ張ってくれて、僕もそれに乗っかることができた。幸せな撮影だった」と心温まるビハインドを伝えた。また、ユ・ヨンウン監督は「韓国のロケ地では、大きく華やかな空間よりは、日常的な空間だけど美しい場所を自然にお見せしたかった。人物たちが生活し歩き回るあちこちに、ソウルの象徴的な場所を見つける楽しさがあると思う」と伝えた。このように、各エピソードの感情と物語を繊細に映し出したロケ地は、作品の深みと没入感を高め、場所によって異なる魅力を届けることが期待される。・キム・ソンホ&コ・ユンジョン主演のNetflix「恋の通訳、できますか?」メインポスターと予告編を公開・キム・ソンホ&コ・ユンジョン&福士蒼汰、Netflix「恋の通訳、できますか?」キャラクターポスターを公開!

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