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SE7EN、日本で11月にスペシャルパーティーを開催決定!お見送り握手会や記念品も
2003年に韓国デビュー、2005年に日本デビューして以降、その優れた歌唱力とステージパフォーマンス力を武器に、唯一無二のソロアーティストとして活躍し続けるSE7ENが、2026年11月2日(月)に2年連続となるスペシャルパーティー「SE7EN SPECIAL PARTY NANA」を開催する。「SE7EN SPECIAL PARTY NANA」は音楽、パフォーマンス、そしてファンとの時間を通して、ここでしか味わえない特別な空間を作り上げ、昨年の開催からさらに進化した内容で届ける。ファンとの交流や、音楽をはじめとしたSE7ENの世界観を存分に体感できる特別な一夜となる。また、開催直前の10月28日(水)には、約3年11ヶ月ぶりとなる待望の日本ニューシングル「7(ナナ)」のリリースが予定されている。長い沈黙を経て発表される日本ニューシングルリリース直後という、絶好のタイミングで開催される今回の「SE7EN SPECIAL PARTY NANA」は、SE7ENにとって新たな日本活動の本格スタートを象徴するイベントと言える。「SE7EN SPECIAL PARTY NANA」のチケットは、9月4日にFC先行スタート、9月22日にオフィシャル先行スタート予定。レジェンドアーティストでありながら、挑戦を続けるSE7ENの新たなスタートとなるスペシャルパーティーに期待が高まる。■公演概要「SE7EN SPECIAL PARTY NANA」日時:2026年11月2日 (月) -LUNCH- 開場・食事 11:30~ / 公演 13:00~ -DINNER- 開場・食事 17:30~ / 公演 19:00~会場:ザ・リッツ・カールトン東京 2F グランドボールルーム〒107-6245 東京都港区赤坂9-7-1 東京ミッドタウン参加者全員特典: ①各テーブルごとの集合写真撮影(参加者全員) ②お見送り握手会(参加者全員) ③ピクチャーチケット(参加者全員/お席に配布) ④オリジナル記念品プレゼント(ご入場時にお渡し)チケット料金:43,000円(税込)※全席指定※電子チケットのみの販売となります。※未就学児童入場無料(席が必要な場合は有料) ※枚数制限:1人4枚まで※車椅子でのご来場はチケット購入前に各問い合わせ先までご連絡ください <チケット販売スケジュール> ※WEB申込のみ 【FC先行販売】2026年9月4日(金)18:00~9月11日(金)23:59【オフィシャル先行発売日】2026年9月22日(火)18:00~9月29日(火)23:59【一般チケット発売日】2026年10月7日(水)10:00~11月1日(日)23:59LivePocketチケットにてお申込・抽選・販売を行います。ご登録いただくメールアドレスにお知らせ、当落結果など重要なメールをお送りいたしますので、ドメイン指定受信を設定している方は必ず「@livepocket.jp」からのメールを事前に受信できるよう事前に設定をお願いいたします。主催:LUCKY SE7EN JAPAN / 株式会社 CuCon制作:株式会社アートカンパニー運営:株式会社MSC<公演に関するお問い合わせ先>「SE7EN SPECIAL PARTY NANA」 制作進行委員会:se7en.japan@gmail.com■関連リンクSE7EN 日本公式サイト

山﨑賢人から横浜流星まで、日本俳優も多数参加!「第31回釜山国際映画祭」豪華ラインナップ公開
今年で31周年を迎える釜山(プサン)国際映画祭が、豪華な監督・俳優たちと多彩な作品を通じて観客に会う。昨日(1日)、ソウル中(チュン)区のソウル商工会議所で「第31回釜山国際映画祭」の記者会見が開催された。会場には、パク・グァンス理事長、チョン・ハンソク執行委員長、キム・ヨンドクマーケット委員長、パク・ガオン副執行委員長が出席した。今年の公式選出作品は、昨年より6本増えた247本。招待作品は59ヶ国247本(ワールド+インターナショナル・プレミア105本、ワールド・プレミア95本、インターナショナル・プレミア10本)、コミュニティBIFF上映作品69本を含め、計316本となる。オープニング作品には、キム・ミンハ、シム・ウンギョン主演の「昼と夜はお互いに」(キム・ジョングァン監督)が選ばれた。この日、パク・グァンス理事長は「2025年から始まったコンペティション部門は、少しずつ成果を上げている。今年初め、国際映画製作者連盟(FIAP)がAリストを発表した際、『釜山国際映画祭』が新たに名を連ねた。公式に世界の映画祭から評価を受けたのは初めてのことだ」と明らかにした。続いて「『釜山国際映画祭』にはまだ不十分な点も多く、解決すべき課題も多い。どうすれば独創的で、我々の現実に合った映画祭へと発展できるか、大きな悩みを抱えている」とし、「継続的に課題を解決するためには、これからも良い映画を作り続けなければならないと考えている」と強調した。チョン・ハンソク執行委員長は、今年の「釜山国際映画祭」のキーワードを6つにまとめた。世界的なプレゼンスの強化、観客層の拡大、コンペティション部門の競争力強化、アニメの躍進、世界の巨匠やアジアのスターたちの参加、女性映画人の参加などである。彼は「今年の『釜山国際映画祭』は、韓国映画の活況と復興につながる架け橋となることを目指している。各種の韓国映画セクションには優れた作品が数多くラインナップされており、多くの映画関係者の参加も予想される」と述べた。その上で、「開幕式のレッドカーペットには、チョン・ドヨン、ソル・ギョング、チョ・インソン、イ・ミンホ、ヒョンビン、チョン・ウソン、ウ・ドファン、チョ・ヨジョン、イ・ヒジュン、ソン・ソック、チョン・ソンイル、ユ・ジェミョン、リュ・スンリョン、元Weki Meki キム・ドヨン、キム・ジェウォン、チョ・イヒョン、キム・ヘジャらが出席する予定だ」とつけ加え、期待を高めた。今回の「釜山国際映画祭」には、日本の人気俳優たちも多数参加。出口夏希、蒔田彩珠、長澤まさみ、柄本佑、石橋静河、黒木華、横浜流星、山﨑賢人、松下洸平、なにわ男子の道枝駿佑、永山瑛太、沢尻エリカ、SUPER EIGHTの丸山隆平、是枝監督らが出席する予定だ。コンペティション部門には14作品、世界的に注目を集める話題作を厳選した「ガラ・プレゼンテーション」部門には5作品が選出された。その他に、アイコン部門には35作品、ビジョン部門には24作品が選ばれた。パク・ガオン副執行委員長は「今年は、観客の期待に十分に応えられる作品を集められたと自信を持って言える」と明かした。イ・チャンドン監督の「可能な愛」はアイコン部門、ナ・ホンジン監督の「ホープ」、キム・ヘジャ主演の「相変わらず綺羅びやかに」(ソン・イルゴン監督)、「最終面接」(キム・ジョンフン監督)は韓国映画の今日-パノラマ部門に出品された。「サピエンス」(イ・フビン監督)、「世代遺憾」(キム・ソンユン監督)、「チョン家」(キム・ジヒョン監督)は韓国映画の今日-スペシャル・プレミアで紹介される。チョン・ジュリ監督の「ドーラ」と是枝裕和監督の「ルックバック」はガラ・プレゼンテーション部門に招待された。このほか、オープントークからスペシャルトーク、アクターズハウス、アジュダムダム、野外ステージでの舞台挨拶、マスタークラス、シネクラスまで、多彩なプログラムも用意されている。アクターズハウスには、俳優イ・ミンホ、キム・ゴウン、キム・ミンハ、リュ・スンリョン、チュ・ジフン、シン・ミナが出席する。オンスクリーンでは、期待作「おいしいバイト」(キム・ダミン監督)と「再婚承認を要求します」(チョ・スウォン監督)が初公開される予定であり、期待が高まっている。韓国映画史に名を残す偉大な俳優、故アン・ソンギさんの代表作を鑑賞できる特別企画プログラムも用意された。「第31回釜山国際映画祭」は、10月6日から15日まで、釜山・映画の殿堂一帯で10日間にわたって開催される。・横浜流星から喜びのコメントも!映画「汝、星のごとく」第31回釜山国際映画祭に正式出品・SUPER EIGHT 丸山隆平&沢尻エリカW主演の映画「薔薇の鎖」第31回釜山国際映画祭に正式出品・有村架純ら出演者から喜びのコメントも!映画「さとこはいつも」第31回釜山国際映画祭に正式出品

SEVENTEENのS․COUPS、キャンドルブランド「Trudon」のアンバサダーに!セクシーなグラビアも
SEVENTEENのリーダーS․COUPSが、独自のカリスマ性をアピールした。9月1日、所属事務所のPledisエンターテインメントによると、S.COUPSはフランスのキャンドルブランド「Trudon Korea」の初代アンバサダーに抜擢された。同日公開された雑誌「Allure KOREA」デジタル版の表紙グラビアは、「S.COUPSのTrudon HOUSE」をコンセプトに、彼特有のカリスマ性を表現した。深みを増した眼差しと成熟した雰囲気が、感嘆の声を誘う。S.COUPSは、ドイツの高級ブランド「BOSS」のグローバル・アンバサダーとして、昨年、世界最大規模のチャリティー・ファッションイベント「Met Gala 2025」に出席し、話題を集めた。同年、イタリア・ミラノで開催された2026年春夏ファッションショーのランウェイにサプライズ登場し、フィナーレを飾るなど、世界のファッション界で着実に活躍を続けている。S.COUPSは、プレミアムモビリティブランド「リモワ(RIMOWA)」のフレンズはもちろん、スキンケアブランド「オングリディエンツ(Ongredients)」の韓国および日本地域のアンバサダーとしても活動している。最近では、メンバーのミンギュと共に、酒類ブランド「NUTRL」のキャンペーンモデルにも抜擢された。S.COUPSが所属するSEVENTEENは、アルバム、公演など分野を問わず多彩なコンテンツを次々と披露し、スーパープラットフォームらしい活躍を続けている。今年はドギョム&スングァン、ディエイト&バーノン、ディノがそれぞれアルバムをリリースし、単独公演も開催した。新シーズンがスタートした「GOING SEVENTEEN」も、体を張ったコメディ、心理戦、コントなど、多彩な形式のコンテンツを披露し、世界中のファンから好評を得ている。S.COUPSは、SEVENTEENのメンバーと共に、所属事務所Pledisエンターテインメントと2度目の再契約を締結し、CARAT(ファンの名称)と共にさらに遠くへ進みたいという願いを語った。・SEVENTEENのS․COUPS、韓国コスメブランド「ongredients」のアンバサダーに抜擢!・SEVENTEENのS․COUPS、ポムポムプリンの人形をゲット!日本での記念ショットに注目 この投稿をInstagramで見る 얼루어 코리아 Allure Magazine Korea(@allurekorea)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る 얼루어 코리아 Allure Magazine Korea(@allurekorea)がシェアした投稿

ソン・スンホン、10月3日に日本ファンミーティング開催!爽やかなポスターも
俳優ソン・スンホンが日本でファンミーティングを開催する。所属事務所のキングコング by STARSHIPは10月3日にさいたま市文化センターで開催される「2026 ソン・スンホン 日本ファンミーティング『PRESENT』」のポスターを公開した。ポスターの中のソン・スンホンは、穏やかながらも落ち着いた雰囲気で目を引いた。片手でヘッドフォンを触っているソン・スンホンは、爽やかな笑顔を浮かべながら、温かな眼差しでどこかを見つめ、柔らかな魅力を放った。「PRESENT」は、もうすぐ訪れるソン・スンホンの誕生日を記念し、長きにわたって傍で応援してくれたファンたちのために用意された場だ。今回のファンミーティングでは、トーク、イベントなど多彩なコーナーが披露される予定だ。ソン・スンホンは最近、映画「庭師たち」への出演が決定した。・ソン・ガンホ&ク・ギョファン&ソン・スンホンら、映画「庭師たち」で豪華共演へ・ソン・スンホンからイ・ミンジョンまで、イ・スンジェさんとの別れに芸能界から追悼の声続く

女優チ・イェウン&ダンサーVata、結婚を発表…今年4月より公開恋愛
女優チ・イェウンとダンサーのVataが結婚する。チ・イェウンの所属事務所CPエンターテインメントは本日(2日)、Newsenに「2人は深い信頼を基盤に、お互いの人生を共に歩んでいくことを約束しました。新たなスタートを控えた2人のこれからに、温かいお祝いと応援をお願いします」と公式コメントを発表した。この日、マイデイリーはチ・イェウンとVataが12月12日に結婚すると報じた。彼らは1994年生まれの同い年だ。2人は教会の友人として過ごした後、恋人関係へと発展し、今年4月に熱愛を公式に認めた。その後、チ・イェウンは様々な番組を通じてVataとのラブラブなエピソードを公開し、愛情を表現してきた。Vataもまた、SNSを通じて2人で撮った写真を公開し、愛情をアピールしてきた。Vataは昨年、チ・イェウンとチ・ソクジンのプロジェクトグループ「CHOONGJU JI-C」が発表した楽曲「Milk Shake」の振り付けを制作した。2人は当時もチ・ソクジンの目を盗んで愛を育んでいたことが知られ、話題を集めた。チ・イェウンは2017年、ウェブドラマ「How To」で俳優活動をスタートさせた。CoupangPlayのコメディショー「SNL KOREA」シリーズを通じて名を広く知らしめた後、SBS「ランニングマン」にも出演中だ。VataはダンスクルーのWe Dem Boyzをリーダーとして率いている。2022年に放送されたMnetのダンスサバイバル番組「STREET MAN FIGHTER」で準優勝を収めた。・交際発表ダンサーVata、女優チ・イェウンとのカップルショットを公開!ラブラブな姿が話題に・バラエティでも活躍女優チ・イェウン、ダンサーVataとの熱愛認める事務所がコメント

チョン・ヘイン&シン・セギョン、結婚前に別の人と恋愛!?新ドラマ「ラブ・ウイルス」でハラハラするロマンスを披露
チョン・ヘインとシン・セギョンが、ハラハラするブレイクタイムを過ごす。TVINGの新オリジナルドラマ「ラブ・ウイルス」(脚本:チェ・スヨン、ナム・イニョン、演出:キム・ソクユン、チェ・ボユン)は昨日(1日)、チョン・ヘインとシン・セギョンのキャスティングを発表した。「ラブ・ウイルス」は、お互いにとって初めての交際相手で、交際9年目のカップルが、結婚前に他の異性に対するわずかな未練も残さないため、それぞれ新しい相手と付き合うブレイクタイムを過ごすことから繰り広げられる物語を描いたロマンスだ。チョン・ヘインは、有能な弁護士であり、カン・チェリン(シン・セギョン)の長年交際してきた恋人ハ・ドウンを演じる。裕福な家庭の一人息子であるハ・ドウンは、ルックスから能力、運動神経に至るまで、何もかもが完璧な男性であり、目標としたことは必ず成し遂げてしまう性格を持つ、まさに詐欺キャラクター(ありえないくらいカッコいい人)だ。チョン・ヘインは、初恋相手との長期間の交際から滲み出る安らぎと深みのある感情、そしてブレイクタイムという型破りな設定が生み出す緊張感まで表現する。シン・セギョンは、ハ・ドウンと初恋を続けてきた相手であり、歯科医院の契約医師であるカン・チェリンを演じる。学生時代から並外れた美貌で名を馳せたカン・チェリンは、歯科医師という職業、セクシーで有能な恋人、素晴らしいワークライフバランスまで、何一つ不自由はないが、一つの道だけに専念してきた人生に疑問を感じ始める人物だ。全てが完璧に噛み合っていたハ・ドウンとカン・チェリンは、長年の交際から当然の流れのように結婚を考えていた中、思いがけない決断を下すことになる。お互いが初めての恋人であっただけに、結婚後に他の異性に対する好奇心や未練により関係が揺らぐことを未然に防ぐため、それぞれが新しい異性と思う存分出会えるブレイクタイムを設けることにしたのだ。長寿カップル特有の慣れ親しんだ安らぎを感じる関係から、型破りな選択の後、刻一刻と変化する感情の移ろいを描き出すチョン・ヘインとシン・セギョンのカップルケミストリー(相手との相性)に期待が高まっている。「ラブ・ウイルス」は、韓国で2027年に公開される。・シン・セギョン、映画「ヒューミント」でパク・ジョンミンとロマンスを披露眼差しが魅力的ドキッとした瞬間も・チョン・ヘインを映画「アガミ」にキャスティングした理由とは?監督が明らかに

韓国発「BEIDELLI(ベイデリー)」が渋谷PARCOにてPOP-UP開催。韓国行き航空券が当たる豪華キャンペーンも実施!
nugu Japan株式会社 韓国で人気を集め、日本でも支持を拡大するファッションブランドBEIDELLIが、渋谷PARCOに期間限定で登場。 ブランド概要 BEIDELLIは、日常に自然と溶け込むエッセンシャルなデイリーウェアブランドです。 心地よい着心地をベースにしたエフォートレスなシルエットと、飾りすぎず本質を大切にした オーセンティックなデザインを通して、ベーシックとトレンド、実用性と感性、その絶妙なバランスを提案します。 Instagram:@bei_delli_jp 開催概要 期間 :2026年9月4日(金)~2026年9月16日(水) 開催場所 :渋谷PARCO 4F 「THE HYUNDAI」 POPUP STORE EVENT ◆東京POP-UP限定 SPECIAL PRICE POP-UP期間中:全商品20%OFF ◆NOVELTY ■ご購入いただいたすべてのお客様 1.大阪ストア招待状 2.ベイデリーサシェ ■10,000円以上ご購入 1.NMIXX KYUJIN フォトカード 2.ベイデリータオル ■20,000円以上ご購入 1.NMIXX KYUJIN フォトカード 2.LUCKY DRAW(ラッキードロー)参加券 3.ハートチャーム 4.パスポートケース ■30,000円以上ご購入 1.NMIXX KYUJIN フォトカード 2.LUCKY DRAW(ラッキードロー)参加券 3.ベイデリーパジャマ ◆LUCKY DRAW *20,000円以上ご購入 1等:日本-韓国往復航空券 ※成田-仁川 (1名様) 2等:26FW新作ラッキーボックス (2名様) 3等:オンラインサイト 10,000円ポイント (3名様) 4等:バッグ (5名様) 5等:ヘアピン&くし (12名様) 6等:帽子キーホルダー (19名様) ※景品がなくなり次第、終了となります。 BEIDELLI2026FW新作アイテムを、いち早く手に取ってご覧いただける特別な機会となっております。 この機会にぜひ、BEIDELLIならではの世界観をご体感ください。 メディア(取材)に関するお問い合わせ先 担当:金原(pressroom@nugu.jp) 企業プレスリリース詳細へ

チ・チャンウク&今田美桜W主演作「メリーベリーラブ」地上波放送の初回が10月7日に決定!キービジュアルも解禁
日本テレビと韓国のCJ ENMが初の共同プロジェクトとして制作する、10月期水曜ドラマ「メリーベリーラブ」(ディズニープラスで世界配信)の地上波放送の初回が10月7日(水)よる10時(日本テレビ系)に決定した。また併せて、W主演を務めるチ・チャンウクと今田美桜のツーショットのキービジュアルも公開。今田演じる白浜夏凛のイチゴ農園を背景に、採れたてのイチゴを抱える夏凛と、彼女にそっと寄り添うイ・ユビン(チ・チャンウク)の姿が収められている。劇中で描かれる魅力的なキャラクター像や、舞台となる茶呂島(ちゃろしま)の自然豊かな空気感を映し出したビジュアルだ。さらに、本編映像の情報が一挙解禁! 「日テレドラマ公式 YouTubeチャンネル」「TVer」にて本編映像が初公開。完璧主義の韓国人男性と心優しい日本人女性が、国境や言葉の違いを超えて徐々に心を寄せていく過程を、放送に先駆けて体感することができる。■作品情報日本テレビ系 10月期水曜ドラマ「メリーベリーラブ」初回放送日時:10月7日(水)よる10時<出演者>チ・チャンウク(主演)、今田美桜(主演)、ナム・ユンス、久間田琳加【韓国スタッフ】監督:キム・スジョン、ノ・ヨンソプ脚本:イ・ジェユンエグゼクティブ・プロデューサー:イ・サンファプロデューサー:パク・チェウン、イ・スジ、キム・クンシル【日本スタッフ】チーフプロデューサー:江成真二スタジオセンター:池田健司、能勢荘志、久保真一郎、岩見怜音放送:日本テレビ(全国ネット)配信媒体:ディズニープラス(TVerでのリアルタイム配信と見逃し配信あり)制作:CJ ENM Japan、日本テレビ<あらすじ>韓国で大成功していたイ・ユビン(チ・チャンウク)は、ある事件によって、地位も財産も失ってしまうが、なんとか挽回しようと、日本のある島へと向かう。小さいながらも美しい島「茶呂島(ちゃろしま)」! そこで出会ったのは、亡き祖父の遺志を受け継ぎイチゴを育てながらたくましく生きる農業女子の白浜夏凛(今田美桜)。イチゴ畑で最悪の出会いをした2人が、思わぬ誤解から、さらに関わることになり。運命的な出会いから始まる2人の関係の行方に誰もが夢中になる! 植えれば育つ。植えてこそ実る。人生も、愛も、きっと同じ。■関連リンク「メリーベリーラブ」公式サイト

「チェンソーマン」藤本タツキと是枝裕和監督がタッグ!映画「ルックバック」10月8日に韓国で公開
日本の巨匠・是枝裕和監督と「チェンソーマン」の作者・藤本タツキがタッグを組んだ実写映画「ルックバック」が、韓国での公開日を確定させた。輸入・配給会社のメガボックス中央は8月25日、第83回ヴェネツィア国際映画祭コンペティション部門出品作「ルックバック」の韓国公開日を10月8日に確定したと発表した。「ルックバック」は一緒に漫画を描きながらお互いの世界となっていった2人の少女の友情と青春を描いた作品だ。公開日の確定とともに、2人の少女が過ごした時間を収めたメインポスター2種も公開された。1枚目のポスターには漫画という夢で繋がった幼い藤野(七瀬ふうり)と幼い京本(岡田六花)の姿が収められた。熱い夏の陽射しの下で一緒に時間を過ごす2人の瑞々しい姿が、これから積み重ねていく特別な思い出を期待させる。もう一つのポスターには、時間が経った後にも夢に向かって進んでいく藤野(出口夏希)と京本(蒔田彩珠)が登場する。肌寒い季節を背景に並んで立つ2人の姿は、時が経っても続く友情と青春の一コマを捉えた。ここに「一緒に描くことで、私たちはひとつになった」というキャッチコピーが加わり、漫画という夢で出会いお互いの人生に深く根を下ろすようになった2人の少女がどのような時間を過ごしていくことになるのか好奇心を高める。「ルックバック」は「チェンソーマン」でよく知られる藤本タツキの同名読切漫画を原作とする。2024年に同名のアニメーションとしても制作され韓国内で30万人以上の観客を動員しており、今回の作品は藤本タツキの作品の中で初めて実写映画化された作品という点でも関心を集めている。実写映画の演出・脚本・編集は是枝裕和監督が自ら手掛けた。2018年に「万引き家族」でカンヌ国際映画祭のパルム・ドールを受賞した是枝監督は、今作において藤野と京本が漫画を通じて出会い13年にわたって関係を築いていく過程を、特有の繊細な視線で描き出した。大人になった藤野役は「日本のコ・ユンジョン」こと出口夏希が、京本役は蒔田彩珠が務めた。幼少期の2人はそれぞれ七瀬ふうりと岡田六花が演じ、4人の俳優が2人の人物の成長過程を分担して描く。是枝裕和監督の新作「ルックバック」は、韓国で10月8日に公開される。

ピョン・ヨハン&三吉彩花ら出演!映画「タチャ」最終章、韓国で9月23日に公開…今年の秋夕を盛り上げる注目作
映画「タチャ:ベルゼブブの歌」が、秋夕(チュソク:日本のお盆にあたる韓国の祝日)の映画館を盛り上げるメイン予告編を公開した。「タチャ」シリーズの最終章となる「タチャ:ベルゼブブの歌」は、オンラインカジノ事業で世界を手にしたと思い込んでいたチャン・テヨン(ピョン・ヨハン)と、彼のすべてを奪った同名の親友パク・テヨン(ノ・ジェウォン)が、世界の賭博場で再会し、復讐をかけた勝負を繰り広げる犯罪アクション映画だ。今回公開されたメイン予告編は、スリリングな賭博場と激しい復讐劇を予感させ、秋夕の劇場公開を控えて期待を集めている。グローバルな賭博場を舞台に繰り広げられるポーカーゲームの緊張感から、自分を裏切った友人へのチャン・テヨンの復讐まで、目が離せない物語が凝縮されて収められている。予告編は、ベトナムの市街地で命懸けの追跡戦を繰り広げるチャン・テヨンの姿から始まる。狭い路地や市場を駆け抜け、何者かに追われるチャン・テヨンの姿が緊迫感たっぷりに映し出される中、韓国では誰もが認める存在となったチャン・テヨンの陰に隠れたパク・テヨンのほろ苦い表情が交錯し、2人の関係への興味をかき立てる。続いてチャン・テヨンは、自分をがけっぷちに追い詰めた人物が、信頼していた親友でありビジネスパートナーのパク・テヨンだったという事実を知る。すべてを奪われたチャン・テヨンは復讐を決意したことで、2人の根深い因縁がいよいよ動き始める。その後、チャン・テヨンとパク・テヨンは、金子(三吉彩花)が仕組んだ巨額の金が動く世界規模のギャンブルの舞台に飛び込み、本格的な勝負を繰り広げる。ピョン・ヨハンとノ・ジェウォンをはじめ、それぞれの目標や欲望を胸に、勝負の舞台へと飛び込む俳優たちの強烈な演技も目を引く。先の読めない勝負が繰り広げられる中、覇気と毒気を帯びたキャラクターたちが対峙し、物語の緊張感をさらに高めている。さらに、ギャンブルの舞台は韓国を飛び出し、日本やベトナムへと拡大。タオ会長(ホン・ダオ)や佐々木(伊原剛志)も加わり、さらにスケールアップした勝負の行方に期待が高まる。特に「すべてのゲームの最後は、最も激しい」というキャッチコピーは、映画のクライマックスとなる最後の勝負への好奇心を刺激すると同時に、20年にわたって続いてきた「タチャ」シリーズの集大成となる最終作への期待を高める。一瞬の判断の差が勝敗を分ける瞬間から、登場人物たちの表情やセリフ、動きまでが緻密に絡み合い、劇場で繰り広げられるスリリングな勝負への期待感をさらに高めている。ホ・ヨンマン原作の漫画シリーズ最終作「タチャ:ベルゼブブの歌」は、韓国で9月23日に公開される。

有村架純ら出演者から喜びのコメントも!映画「さとこはいつも」第31回釜山国際映画祭に正式出品
有村架純×石田ひかり×姫野花春をトリプル主演に迎え、沖田修一監督・長編映画デビュー20周年となるアニバーサリーイヤーに贈る完全オリジナル新作「さとこはいつも」が10月6日(火)~10月15日(木)に韓国・釜山で開催される「第31回釜山国際映画祭」のコンペティション部門に選出された。さらに、インターナショナルプレミア上映も決定! この度の選出を受けて、沖田修一監督、35歳・55歳・15歳、それぞれのさとこを演じた、有村架純、石田ひかり、姫野花春から喜びのコメントが届いた。これまでも、プッと吹き出さずにいられないユニークでどこかキュートな人間たちを、温かな眼差しで描き続けてきた沖田修一監督が、本作で描くのは、年齢も、育った環境も異なる、3人の「さとこ」という女性たち。初めての恋を持て余し、妄想が暴走していく中学3年生、15歳の中井聡子(15)(姫野花春)。不倫も仕事もスランプ気味、迷走中の映画配給会社勤務、西田沙都子(35)(有村架純)。子育てがひと段落し、久々の自分時間で夢に目覚めた飯島里子(55)(石田ひかり)。そんなさとこたちが、自由で、みっともなくて、愛おしい日々を自分の物語として書き始めたとき、3人の人生が交差していく。1996年から韓国・釜山で毎年秋に開催されている、アジア最大級の国際映画祭「釜山国際映画祭」。アジアを代表する映画祭として、世界各国から注目を集める同映画祭に昨年より新設されたメインコンペティション部門に、映画「さとこはいつも」が見事選出! アジア各国から選りすぐられた14作品とともに、最優秀作品賞をはじめとする「釜山アワード」を巡って競い合うこととなった。なお、釜山国際映画祭側からは、「一瞬たりとも観客を飽きさせません」「温かく、ほろ苦く、そして紛れもなく心に響くこの作品」と、本作への期待を寄せるコメントが到着。さらに、今回のメインコンペティション選出を受け、沖田修一監督は「ここの韓国にも、たくさんの『さとこ』たちがいるのではないかと想像しています。また本作は、韓国の俳優たちにも参加してもらいました。とても感謝しています」「たくさんの方に、この映画が届くことを祈っています」と喜びのメッセージを寄せ、不倫も仕事も迷走中?35歳・聡子を演じた有村架純は、「人生の味わい深いものがたくさん詰まった今作。韓国の皆様をはじめ多くの方々にこの作品が届くことを祈っております。」とコメント。子育てを終えて始まる夢へと歩み出す55歳の里子を演じた石田ひかりは、「韓国を皮切りに世界中に届くことを祈って」と、本作が海を越えて広がっていくことへの願いを語り、黑歴史すぎる初恋に翻弄される15歳の沙都子を演じた姫野花春は、「あたらしい場所でも、この映画のもつ生き生きとしたエネルギーが観てくださる方々の中で自由に広がっていったら嬉しいです」と、出品に際しての期待をフレッシュに寄せた。35歳、55歳、15歳それぞれのさとこが抱える恋、仕事、夢、そして人生の迷いをユーモラスかつ繊細に描き出した本作が、韓国・釜山の地でどのように受け止められるのか。日本から世界へ、映画「さとこはいつも」の物語が羽ばたく。◆沖田修一監督 コメントこのたびは、「さとこはいつも」の釜山国際映画祭コンペティション部門の出品を、大変光栄に思っております。スタッフやキャストのみんなと喜びを分かち合いたいと思います。この映画は、三人の女性の書く喜びを描いています。それは世界中、どこでも変わらない、共通する喜びだと思います。きっと、この韓国にも、たくさんの「さとこ」たちがいるのではないかと想像しています。また本作は、韓国の俳優たちにも参加してもらいました。とても感謝しています。たくさんの方に、この映画が届くことを祈っています。◆有村架純 コメントこの度釜山映画祭への出品が決まりました。ありがとうございます。沖田監督20周年記念作品というタイミングに素敵なニュースを聞けて私も非常に嬉しく思います。人生の味わい深いものがたくさん詰まった今作。韓国の皆様をはじめ、多くの方々にこの作品が届くことを祈っております。◆石田ひかり コメント沖田監督、おめでとうございます! この作品の一員でいられることに、とても喜びを感じています。「さとこはいつも」が韓国を皮切りに世界中に届くことを祈って。釜山行ったことがないのでぜひご一緒したいです。3人のさとこを連れて行ってください!◆姫野花春 コメント釜山国際映画祭で「さとこはいつも」が上映されることになり、とても嬉しいです。ありがとうございます。お知らせをいただき、撮影していたころの光景がたくさん浮かび上がってきました。どれも沖田組の皆さんと精一杯作りあげた大切な瞬間ばかり、こうして参加させていただけたことにあらためて感謝の気持ちでいっぱいです。あたらしい場所でも、この映画のもつ生き生きとしたエネルギーが観てくださる方々の中で自由に広がっていったら嬉しいです。◆釜山国際映画祭 コメント「誰でも一冊なら自分の本が書けるんだって」。「さとこはいつも」の中で、沖田修一監督は、この穏やかな発想を出発点にしながら、女性として生きること、創作への目覚め、そして人と人とのつながりを繊細に織り上げた、深く心を打つ物語へと昇華させています。沖田監督らしい作風そのままに、本作は人生のほろ苦さと甘さが共存する絶妙な瞬間を丁寧に捉えています。139分という上映時間の中で、「さとこはいつも」は一瞬たりとも観客を飽きさせません。むしろ私たちに歩みを緩め、まだ語られたことのない自分の過去を振り返り、慈しむよう促してくれます。温かく、ほろ苦く、そして紛れもなく心に響くこの作品は、年齢や置かれた状況にかかわらず、自分自身の物語を書き始めるのに遅すぎることも早すぎることも決してないのだということを力強く伝える一本です。■作品情報「さとこはいつも」9月18日(金)TOHOシネマズ日比谷ほか全国ロードショー出演:有村架純、石田ひかり、姫野花春、黑田大輔、宮部純子、泉有乃、大月美里果、小川冬晴、青木柚、川瀬陽太、島田桃依、中井友望、中村優子、細田佳央太、鳴海唯、髙田万作、古舘寛治、吉田羊、オダギリジョー、筒井道隆監督・脚本:沖田修一音楽:柴田聡子主題歌:折坂悠太「シミレ(feat.柴田聡子)」上映時間:139分製作幹事:アミューズクリエイティブスタジオ配給:ハピネットファントム・スタジオ制作:プロダクション オフィス・シロウズ助成:文化庁文化芸術振興費補助金(日本映画製作支援事業)独立行政法人日本芸術文化振興会(C)2026「さとこはいつも」製作委員会■関連リンク「さとこはいつも」公式サイト

Highlight、デビュー18年目にして再び練習生に!?10月開催のファンコンサートのユニークなコンセプトが話題
Highlightがデビュー18年目にして再び練習生へと戻る。Highlightは10月16日から18日までの3日間、ソウル市中(チュン)区の奨忠(チャンチュン)体育館でファンコンサート「18年目アイドルの僕が異世界ではデビュー組練習生?!」を開催する。「18年目アイドルの僕が異世界ではデビュー組練習生?!」は、Highlightが1年7ヶ月ぶりに開催するファンコンサートであり、一風変わったコンセプトを打ち出した。Highlightは2022年に「Highlight大運動会」、2023年に「名探偵 Highlight - 四つの陰と一つの光」、2025年には「WELCOME TO THE HIGH-MART」など、毎回ユニークなテーマのファンコンサートを披露し、ファンから好評を得てきた。今回のコンサートでHighlightは、デビュー18年目のアイドルから一夜にして再び練習生になるという設定で、再デビュープロジェクトを繰り広げる。B2UTY(BEASTのファンダム名)とLIGHT(Highlightのファンダム名)の愛までが全て初期化された状況の中、メンバーたちは元の世界へと戻るために各クエストに挑戦する。2009年にデビューし、「SHOCK」「FICTION」「On Rainy Days」「Plz Don't Be Sad」「Ribbon」などのヒット曲で愛されたHighlightが、練習生に戻ってどのような姿を見せてくれるのか、期待が集まる。公演に先立ちHighlightは先月、公式SNSを通じてファンからメンバー別のチャレンジおよびグループカバー曲の推薦を募る「練習生デビュー組評価会 楽曲推薦」の告知を公開した。ファンは最終デビュー組練習生のユン・ドゥジュン、ヤン・ヨソプ、イ・ギグァン、ソン・ドンウンのスペシャルトレーナーとなり、今回のファンコンサートで繰り広げられる最終評価会の楽曲を推薦することができる。ファンの推薦を通じてどのようなチャレンジやカバーステージが完成するのか、関心が集まっている。





