Kstyle
Kstyle 14th

pick up

記事一覧

  • チャン・ハヌムが語る音楽と本名への思い「運命だと思ってそのまま進んだ」

    チャン・ハヌムが語る音楽と本名への思い「運命だと思ってそのまま進んだ」

    歌手チャン・ハヌムが、「@Style」8月号のグラビア撮影を行った。今回のグラビアでチャン・ハヌムは、シークな装いとヴィンテージなウエスタンルックを披露し、自由奔放なコンセプトを見事に表現した。生まれたときから名前に「音」が刻まれているチャン・ハヌムは、幼い頃からピアノやボーカル、声楽を学び、自然と音楽に親しんできた。彼は「父が音楽をやっていたので、6〜7歳の頃からピアノを習った。本当に名前のとおりここまで来た気がする」と笑顔を見せた。芸名のかわりに本名を選んだ理由については、「結局、自分の名前以上のものはなかった。運命だと思ってそのまま進むことにした」と明かした。2ndミニアルバム「DAYDREAM」以来3か月ぶりに発表した新曲は、「夢見る自分」からもう一歩踏み出し、「ときめく自分」を描いた。作詞にも参加した彼は、「もともとはシンプルで軽やかな感じだったが、もう少し繊細で深みのあるポイントを加えた」と紹介した。続けて「ボーカルをもう少し『生っぽく』出したかった。より力強く、ナチュラルに自分の声を届けたかった」と制作の裏側を語った。ボーカルに対する自信もにじませた。彼は「他に似た声色がほとんどないので、ぱっと聴いたら私の声だとすぐわかってもらえる」とし、「もう少し高音域に挑戦すれば、女性ボーカルの曲も原曲キーで歌うことができる」と余裕たっぷりに語った。昨年出演したMnetのサバイバルオーディション番組「BOYS II PLANET」は、チャン・ハヌムにとって最大の転換点だった。最終脱落の悔しさも正直に打ち明けた。彼は「脱落したときは『全部自分のせいなんじゃないか』という気持ちしかなかった」としながらも、「歌手チャン・ハヌムのスタートを切ってくれた重要なターニングポイントになった。今こそ本当のスタートだと思う」と振り返った。デビュー3年目を迎えた彼は、ステージの上で一段と余裕のある姿を見せている。「新人時代はステージ上で笑うことがとても難しくて、鏡の前で笑う練習ばかりしていた記憶もある。ステージを楽しむ余裕も生まれたし、自信もずいぶんついた」と説明した。5歳頃から子役として韓国ドラマ「花より男子~Boys Over Flowers」や「棚ぼたのあなた」などに出演した彼は、演技に対する愛情も隠さなかった。「歌手の準備をする中で自然と演技から遠ざかっていたが、『もう少し頑張ってみればよかった』という惜しさが残っている。また機会があれば、演技も本格的に挑戦してみたい」と明かした。続けて「ハイティーンロマンスや青春物をやってみたい」と付け加えた。現在満21歳。彼の目標はさらに大きなステージへと向かっている。チャン・ハヌムは「いつかはコーチェラのステージにも立ってみたい。30歳でも、40歳でも構わない」と力強い抱負を語った。なお、チャン・ハヌムのグラビアとインタビュー全文は「@Style」8月号で読むことができる。

    atstar1
  • ホ・ナムジュン、デビュー前に日雇いの仕事をしていたときは「幸せな時間だった」と告白

    ホ・ナムジュン、デビュー前に日雇いの仕事をしていたときは「幸せな時間だった」と告白

    俳優ホ・ナムジュンが、デビュー前に日雇い現場で汗を流していた当時を振り返り、「本当に幸せな時間だった」と明かした。ファッション誌「Esquire」は7月20日、ホ・ナムジュンと撮影した8月号のカバーグラビアを公開した。ホ・ナムジュンは最近、最高視聴率14%を記録して放送終了したSBSドラマ「素晴らしき新世界」で主人公のチャ・セゲ役を熱演した。ドラマを通じて得た人気に浮かれていないかという質問に対し、ホ・ナムジュンは「思ったほど浮かれていない」とした上で、「以前から仲の良かった数少ない友人や家族と美味しいものを食べることが自分の幸せの限界なので、浮かれるほどのことがない。むしろ責任感が大きくなった」と答えた。さらに「この瞬間は注目されていても、この先どうなるかわからないから、楽しめるうちに一生懸命やろうという気持ち」だとし、「所属事務所の代表にも、自分のコンディションを気にせず、受けられる仕事はすべて受けてほしいとお願いした」と付け加えた。ホ・ナムジュンは最近、tvNのバラエティ番組「ユ・クイズ ON THE BLOCK」に出演し、俳優になる前の3ヶ月間、一日も休まず日雇い労働をしていたと明かして話題を集めた。これについてホ・ナムジュンは「日雇いの仕事をするのがとても幸せだった。力を使えばその分お金がもらえるという事実が新鮮で、衝撃的だった」とし、「一緒に働いていた兄貴分の同僚と仲良くなって、毎日現場に出かけるのがとても楽しかった」と語った。ホ・ナムジュンは最近、映画「楽園の夜」やドラマ「Sweet Home -俺と世界の絶望-」シーズン2などで助演・脇役として強烈な印象を残した。続けて、「YOUR HONOR~許されざる判事~」「今おかけになった電話は」「素晴らしき新世界」に相次いで出演し、俳優としての地位を固めた。彼は助演時代について「あの頃のほうがむしろ大切だった。主演俳優たちの流れを壊さずに、どうすれば自分まで少し目立つ演技ができるかをものすごく考えた」とし、「(「楽園の夜」の短い出演シーンでも)見ている人たちにインパクトを与えたくて、重心をつま先にかけて不真面目気味に歩いた」と語った。続いてキャラクターへのアプローチについて、「『YOUR HONOR~許されざる判事~』の悪役はむしろ強そうに見せないようにした。本当に強くて余裕のある人間は、絶対に強いフリをしないからだ。反対に『素晴らしき新世界』のチャ・セゲは、感情の鎧のようにあえて強そうに見せようと努力した。それがこのキャラクターの魅力だと思ったからだ」と説明した。ホ・ナムジュンの次回作はtvNドラマ「クジラ星」だ。1926年の京城を背景に、人魚姫のモチーフを取り入れた作品で、ホ・ナムジュンは劇中でソン・ヘス役を演じる。これについてホ・ナムジュンは「これまで演じた中で最も重厚でどっしりとしたキャラクター」と表現した。一躍ブレイクの波に乗り、大きな注目を集める今。そんな自分自身にどんな誓いを立てているのか。「とにかく本質を見失わないこと。自分は俳優なのだから、ひたすら演技と向き合い続けるだけ」とし、「そうやって地に足をしっかりつけていてこそ、追い風が吹いているときに浮かれることなく、どんな逆境に立たされたときでも自分を守ることができる」と語った。

    Newsen
  • ENHYPEN、タイトル曲「Bloody Paradise」MV公開…囚人服でのダンス&エキゾチックな風景に注目

    ENHYPEN、タイトル曲「Bloody Paradise」MV公開…囚人服でのダンス&エキゾチックな風景に注目

    ENHYPENが、逆説的なロマンスの物語を紡いだニューアルバムでカムバックした。ENHYPENは昨日(21日)午後1時、8thミニアルバム「THE SIN : BLISS」を発売した。今回のアルバムは、罪悪をモチーフにした「THE SIN」シリーズの第2弾となる作品で、禁忌を破り逃避を選んだ恋人が、度重なる危機の末にお互いの存在自体を祝福(Bliss)として受け入れる過程を盛り込んだ。本日(22日)0時にはタイトル曲「Bloody Paradise」のミュージックビデオも公開された。「Bloody Paradise」は、切迫した状況とその中で感じる解放感を対比させた楽曲だ。ブラジリアンファンクジャンルを基盤としており、プロデューサーのJULiA LEWiSが参加し、Dynamic DuoのGAEKOも作詞に名を連ねた。ミュージックビデオでENHYPENは、混乱し、散らばる囚人たちの間でも、毅然とした姿勢を失わず、逸脱の後、完全な解放感を楽しみ、自由に向かって疾走する姿を見せた。特にこれまでENHYPENが見せてきたダークさから抜け出し、より一層ワイルドで荒々しいエネルギーを爆発させる姿が注目を集める。ペルーで撮影された映像のエキゾチックな風景も没入感を高めた。「THE SIN : BLISS」は、各トラックの歌詞とサウンドが一つの物語へと繋がるコンセプトアルバムとして構成された。メンバーたちも「物語と歌詞、サウンドがすべて有機的に連結しているコンセプトアルバムだ。トラックの順番通りに音楽を聴けば、より深い没入感を感じることができると思う」と説明した。「Two Fools」では恋に落ちた2人の姿を、「Stuck」と「Bad For You」では繰り返される危機の中でお互いに頼り合う関係を描く。続いて「Bloody Paradise」で危機と解放感が交差し、「Checkmate」では2人の結束を描く。「Highlight」はこれまでの旅路を振り返る流れで構成された。また、アルバムに含まれる4つのナレーショントラックは、韓国語、英語、日本語、中国語の4言語で制作された。俳優パク・ジョンミンをはじめ、日本の俳優・声優である津田健次郎、中国人歌手のLars Huang(黄子弘凡)がナレーションに参加した。

    atstar1
  • BLACKPINK ジェニー、8月28日にデジタルEP「Fallen Angel」を発売…トレーラー映像公開

    BLACKPINK ジェニー、8月28日にデジタルEP「Fallen Angel」を発売…トレーラー映像公開

    BLACKPINKのジェニーが、28日に「Fallen Angel」でカムバックする。所属事務所のOAエンターテインメントは昨日(21日)、「ジェニーが28日午後1時にデジタルEP『Fallen Angel』を発表する。カバーアートとトレーラー映像を公開した」と伝えた。今回公開されたカバーアートでは、ジェニーがまるでおとぎ話の主人公のようなビジュアルを披露し、目を引いた。花畑を背景にホワイトドレスを身にまとったジェニーは、彼女ならではの夢幻的かつ神秘的な雰囲気を演出し、新曲への期待を高めた。また、トレーラー映像では様々なシーンが素早く交差し、その後カメラをまっすぐに見つめるジェニーの姿が収められた。さらにタイトル曲の一部のメロディーが流れ、没入感をさらに高めた。ジェニーのデジタルEP「Fallen Angel」には、同名のタイトル曲のほか「HEAVEN」「Less than a Love」の3曲が収録される。

    OSEN
  • EPEX、ワールドツアー東京公演「EPEX 4th CONCERT ⟨ECHO⟩ in TOKYO」開催!新曲「ECHO」を日本初披露、ヒューリックホール東京で昼夜2公演(オフィシャルライブレポート)

    EPEX、ワールドツアー東京公演「EPEX 4th CONCERT ⟨ECHO⟩ in TOKYO」開催!新曲「ECHO」を日本初披露、ヒューリックホール東京で昼夜2公演(オフィシャルライブレポート)

    CJ ENM Japan株式会社 新曲「ECHO」を日本初披露。ノンストップの4曲で幕を開け、客席降りの「1997」から全員でのフォトタイムまで、EPEXがZENITHのすぐそばで届けた約90分。 C9エンターテインメント所属のボーイズグループ・EPEXが8月21日、東京・ヒューリックホール東京にて『EPEX 4th CONCERT ⟨ECHO⟩ in TOKYO』を昼夜2公演で開催した。 本公演は7月の韓国公演を皮切りにアジア各国をまわるワールドツアーの一環。昨年8月の「EPEX 3rd FANCON <浪漫青春>」、昨年12月の「ZENITH JAPAN 2nd ANNIVERSARY PARTY」と、この1年もたびたび日本を訪れてきたEPEXが、久しぶりにコンサートという形で日本のZENITH(ファンの呼称)の前に立った。6月9日にリリースした7thミニアルバム『韶華: Epilogue』のタイトル曲「ECHO」の日本初披露を含むステージの一部始終をレポートする。 ■ 「Go Big」から一気に4曲。幕を開けた⟨ECHO⟩ 暗転のなかに7人のシルエットが浮かび上がって1曲目「Go Big」から公演がスタート。そのままMCを挟むことなく「Anthem of Teen Spirit」「No Questions」「STRIKE」までを一気に駆け抜けた。AYDENがZENITHに声出しを呼びかけ、ファンからは盛り上がった歓声が上がる。 このオープニングを彩ったのは、黒やグレーを基調とし、ダメージ感のある布を使用したシックでかっこいい雰囲気の衣装。この1着目の衣装は、MU自らがデザイン案を手がけたものだという。 ■ 「ご挨拶いたします、Eight Apex!」―― ZENITHとの再会 4曲を駆け抜けた7人が客席に向き、「ご挨拶いたします!Eight Apex!」という掛け声に声を揃えて「こんにちは、EPEXです!」と挨拶した。続けてWISHが「EPEXの4回目のコンサート⟨ECHO⟩にお越しくださったZENITHの皆さん、ようこそ!」と呼びかけると、客席から上がった歓声にメンバーたちも思わず笑顔をこぼした。 続けて、A-MINが用意してきた「ZENITH 叫べ!」という掛け声にZENITHたちが歓声で応え、次のステージが始まった。 ■ 新曲「ECHO」、日本初披露 「Peppermint Yum」「Lone Wolf」を続けて披露したところで、7人はいったんステージを離れる。2着目の衣装に着替えて戻ってきた彼らが届けたのは、最新アルバムのタイトル曲「ECHO」。日本のZENITHの前で披露するのは、この日が初めてとなる。『韶華: Epilogue』は、2024年から展開してきた「韶華」シリーズの最後を飾る作品。青春の物語を繊細かつ感覚的に描き出してきたシリーズの締めくくりを、東京のステージでも届けた。 続く「Breathtaking」は、東京公演のセットリストを組む過程で追加された1曲。メンバーのWISHが推薦して採用されたという、この日限りの特別な選曲だ。 メンバーが「また日本に来たら披露してほしい曲」をファンに尋ねる場面もあり、ファンとの近い距離感を感じさせた。 ■ 新振付の「BOYS IN THE BAND」から爽やかな魅力もアピール 「BOYS IN THE BAND」「so nice」「BETTER DAYS」の3曲を続けて披露。なかでも「BOYS IN THE BAND」は、今回のコンサートのために振付を新しく制作した1曲だという。前半で強烈な姿を見せた後、後半は雰囲気をがらっと変え、爽やかでフレッシュなEPEXの魅力を披露した。 本編最後は、ステージにマイクスタンドが並ぶ演出で「Closer」「Call it love」の2曲を披露した。 2曲を終えた7人はいったんステージを後にした。 ■ アンコールは客席から。そして全員でのフォトタイム。 鳴り止まない声援に応えて、7人が再び姿を見せる。3着目の衣装に着替え、イントロと同時に現れると早速客席に降り立った。「1997」でホールを回遊しながら、EPEXはZENITHのすぐ隣まで歩いていく。続く「My Girl」で再びステージに戻ると、会場全体でのフォトタイムへ。 客席のペンライトを背に、7人とZENITHが1枚の写真におさまった。AYDENも「ZENITHの皆さんと、もっと近くで会えてとても良かったです」と笑顔を見せる。 ■ その時も今日みたいに笑いながら、また会いましょう 最後の曲を前に、一人ずつこの日の感想を語っていく。BAEKSEUNGは「去年12月以来久しぶりでしたが、それから待っていてくださってありがとうございます」、YEWANGは「みなさんが待っていてくださるおかげで日本に来られます、ありがとうございます」、A-MINは「Breathtakingの時にみなさんの歓声がイヤモニを突き抜けて聞こえてきてとても嬉しかったです」、AYDENは「皆さんの顔を見ると元気がでて、頑張ることができました」、JEFFは「リリースイベントもありますので引き続き幸せな時間を楽しみましょう」、WISHは「緊張していたのですが一生懸命できたので後悔はありません。平日の金曜日にもかかわらず来てくださりありがとうございます」、MUは「本当に感動して今日来てくださった皆さんをずっと忘れません」と、それぞれの想いを語った。 締めくくりにBAEKSEUNGはこう語った。「最後の曲は僕たちの心を込めた歌なので、皆さんも一緒に口ずさんでください」。そして最後の挨拶を経て、届けられたアンコールラストの「Graduation Day」を歌い終えると、EPEXは客席に手を振りながらステージを後にした。 それでも客席の熱は収まらない。再び呼び戻された7人が届けたのは「Sunshower」と「Hymn to Love」。盛りだくさんの全18曲のセットリストで大盛り上がりのうちに幕を下ろした。 新曲「ECHO」の日本初披露から、客席のすぐそばまで降りてのアンコールまで。約90分の公演は、7人の「また会いましょう」という言葉で締めくくられた。7人がまた日本のステージに立つ日が待ち遠しい。 【EPEX 4th CONCERT ⟨ECHO⟩ in TOKYO 公演情報】 開催日時:2026年8月21日(金) 1部 開演14:00/2部 開演19:00 会場:ヒューリックホール東京 【SETLIST】 Go Big Anthem of Teen Spirit No Questions STRIKE Peppermint Yum Lone Wolf ECHO Breathtaking BOYS IN THE BAND so nice BETTER DAYS Closer Call it love <ENCORE> 1997 My Girl Graduation Day Sunshower Hymn to Love 【EPEX プロフィール】 EPEXは2021年にC9エンターテインメントからデビューしたボーイズグループ。 リーダーのWISHをはじめ、MU、A-MIN、BAEKSEUNG、AYDEN、YEWANG、JEFFで構成され、彼らが放つカリスマ性、そしてクールでワイルドな世界観はK-POP界でも一目置かれている。 今年の6月にタイトル曲「ECHO」を含む7thミニアルバム「韶華: Epilogue」をリリースし、新たな姿への期待が高まっている。 【関連リンク】 韓国オフィシャル: EPEX OFFICIAL Instagram: https://www.instagram.com/epex.official/ EPEX OFFICIAL X: https://x.com/the_epex EPEX OFFICIAL YouTube: https://www.youtube.com/@EPEXofficial EPEX OFFICIAL TikTok: https://www.tiktok.com/@epex.official 日本オフィシャル: EPEX JAPAN OFFICIAL FANCLUB【ZENITH JAPAN】:https://epex-zenith.jp/ EPEX JAPAN OFFICIAL X: https://x.com/EPEX_JPN 企業プレスリリース詳細へ

    PR TIMES
  • TREASUREから4人が出演!8月24日放送の日本テレビ「VS․超特急」で“遊び開発”に挑戦

    TREASUREから4人が出演!8月24日放送の日本テレビ「VS․超特急」で“遊び開発”に挑戦

    TREASUREのメンバー4人が、「VS.超特急」に出演する。「VS.超特急」は、今年結成15周年目にして、11月に行う東京ドーム2DAYS公演が完売するなど、今最も勢いのあるダンス&ボーカルグループ・超特急の、日本テレビでの初の冠番組。放送2年目に突入した今年4月から「遊び開発部」と題し、自身初となる自分たちの番組スタジオセットを設け、番組テーマ曲もミュージックビデオが動画サイトで700万回以上再生され、SNSを中心に大バズり中の「ガチ夢中!」になるなどパワーアップを果たし、毎週様々なゲストと共にガチ夢中で「遊び開発」に勤しんでいる。8月24日(一部地域を除く)の放送では、初共演となるTREASUREがゲストとして登場! 今回はTREASUREからジフン、ヨシ、ドヨン、ソ・ジョンファンの4人が超特急と共に遊び開発に挑む。最初の遊びは、歩数計の歩数を最小限に抑えることを目指す「SORORIチャレンジ」。腕、腰、足それぞれに歩数計を装着し、お題に挑戦。その合計数値を最小限に抑えられたチームが勝ち、というゲームにTREASUREからメンバー最年少のソ・ジョンファンが、超特急からはユーキが、サッカーの「リフティング10回」に挑戦する。数値を増やさないよう、そろりそろりと動くのがポイントになるのだが、あまりにも意識し過ぎた結果、ソ・ジョンファンはマイケル・ジャクソンのムーンウォークでスタジオを徘徊するハメに!ユーキVSソ・ジョンファンのリフティング対決、結果はどうなったのか!?さらにペア対決では、超特急・ハルと進行役のトンツカタン森本がペアになり、バレーボールの「レシーブで10回ラリー」のチャレンジに挑戦する。2人の奮闘を見た後攻、TREASUREのジフンは、ある戦略で挑むことに!ジフンの戦略とは一体どんな手法だったのか?2つ目の遊びは「逆ジェスチャークイズ」と題し、挑戦者が目隠しをしてチームからの動きの指示を頼りに自分が何を表現しているのかお題を当てるというジェスチャーゲーム。指示を出す側も、指示を受ける側もちょっぴりパニックになるこのゲームに、最初に挑戦した超特急・ハルはお題1問目から大苦戦思わず「具体的に言え!」と指示を出すメンバーたちを一喝する一幕も。TREASUREからはドヨンが挑戦! 緊張しているドヨンに対し、メンバーからは「信じるな」など次々とダウナーな応援を浴びるも、あるファインプレーを見せる。果たしてTREASUREとの遊び開発の結果はどうなったのか、放送に期待が高まる。Huluでは、地上波に先駆け「Hulu特別版」を8月23日(日)昼12時から先行独占配信予定。「SORORIチャレンジ」では、フラフープにも挑んでおり、スランプに陥ってしまった超特急・カイとTREASURE・ヨシのチャレンジも届ける。残念ながら時間の都合で地上波放送に入りきらなかった超特急とTREASUREの奮闘、そしてバラエティ番組には韓国でも滅多に出ないというTREASUREの珍しい素顔をたっぷりと届ける。■番組概要「VS.超特急」放送日時:2026年8月24日(月)25:04~(火曜深夜01:04~)日本テレビ ※関東ローカルネット局:山口放送(KRY)毎週日曜10:25~10:55放送中 静岡第一テレビ(SDT)毎週木曜26:04~26:34放送中 四国放送(JRT)毎週月曜24:59~~25:29放送中 中京テレビ(CTV)毎週水曜25:04~25:34放送中 テレビ新潟(TeNY)毎週月曜24:59~25:29放送中※放送時間は変更になる場合があるため、各局の番組表をご確認ください。【出演者】超特急、TREASURE ジフン、ヨシ、ドヨン、ソ・ジョンファン【進行】トンツカタン森本【オンライン動画配信】・Hulu地上波未公開シーンを含む「Hulu特別版」を地上波放送に先駆け独占配信「Hulu特別版」最新エピソードは毎週日曜12:00~独占配信また、地上波放送後より、地上波放送版も見逃し配信(最新エピソードまで全話視聴可能)・TVer、日テレTADA地上波番組放送後より見逃し配信(毎週月曜番組放送後1週間視聴可能)■関連サイト「VS.超特急」公式サイト

    KstyleNews
  • AND2BLE キム・ギュビン、ポップな雰囲気のグラビアを公開…魅力的な表情にも注目

    AND2BLE キム・ギュビン、ポップな雰囲気のグラビアを公開…魅力的な表情にも注目

    AND2BLEのキム・ギュビンが甘い魅力をアピールした。マガジン「COSMOPOLITAN」は最近、公式SNSを通じてキム・ギュビンとともに撮影したグラビアを公開した。グラビアの中のキム・ギュビンは、テディベア型の香水を活用したさまざまなポーズで明るいエネルギーを放った。ニットやシャツなど洗練されたスタイリングを完璧に着こなす中、キム・ギュビン特有の柔らかな眼差しと笑顔で青春のみずみずしい魅力を最大限に引き出した。キム・ギュビンは繊細な表情演技でグラビアの完成度を高めた。キッチュな少年らしさとトレンディな洗練さを兼ね備えた幅広い表現力が際立った。キム・ギュビンはキャンディーとゼリーを連想させる甘くも清楚な香水のムードを感覚的に表現し、卓越したコンセプト消化力を発揮した。彼のさらに多くのグラビアは「COSMOPOLITAN」公式ウェブサイトとSNSを通じて確認できる。 この投稿をInstagramで見る COSMOPOLITAN KOREA 코스모폴리탄 코리아(@cosmopolitankorea)がシェアした投稿

    Newsen
  • 少女時代 ヒョヨン&ユリ&スヨン“ヒョリス”として8月31日にユニットデビュー決定!シングル「Skibidi」を発売

    少女時代 ヒョヨン&ユリ&スヨン“ヒョリス”として8月31日にユニットデビュー決定!シングル「Skibidi」を発売

    少女時代の新ユニット、ヒョリスがついにデビューを果たす。ヒョヨン、ユリ、スヨンによるヒョリスは31日、シングル「Skibidi」をリリースする。シングルにはタイトル曲「Skibidi」と収録曲「Lowkey In Love」の2曲が収録される。タイトル曲「Skibidi」は、ハウスから始まりヒップホップへと続く豊かな構成が光る楽曲だ。随所に配置されたArabian stringのサンプルがエキゾチックな色彩を加える。ジャンルを超えた展開と「私たちだけの新しい道を作る」というメッセージで、ヒョリスならではのエネルギーを届ける。収録曲「Lowkey In Love」は、ヒョリスならではの愉快でポジティブなエネルギーを詰め込んだダンスポップ曲だ。その時代の記憶を呼び起こすようなレトロなムードが漂い、軽やかなブラスサウンドとリズミカルなグルーヴ、キャッチーなメロディが相まって、気持ちの良い躍動感を伝える。3人は本日(22日)、京畿道(キョンギド)果川(クァチョン)のソウルランドで開催される「2026 カスクール フェスティバル」にて、タイトル曲「Skibidi」と「Lowkey In Love」のステージを初披露する予定だ。ヒョリスは、ヒョヨンの個人YouTubeチャンネル「ヒョヨンのレベルアップ」のコンテンツから生まれたプロジェクトだ。

    マイデイリー
  • オム・ジョンファ&パク・ソンウンの密着ショットも!映画「ノンストップ2」出演者たちのグラビア公開

    オム・ジョンファ&パク・ソンウンの密着ショットも!映画「ノンストップ2」出演者たちのグラビア公開

    オム・ジョンファ、パク・ソンウン、ペ・ジョンナム、少女時代のスヨン、リョウンが独自のオーラを放った。映画「ノンストップ2」は最近、出演俳優のオム・ジョンファ、パク・ソンウン、ペ・ジョンナム、少女時代のスヨン、リョウンの「Harper's BAZAAR Korea」8月号の団体グラビアを公開した。今回公開されたグラビアは、映画「ノンストップ2」を牽引する主役5人のスタイリッシュな変身と、感覚的なビジュアルを盛り込んだ。「ノンストップ2」は、豪華クルーズ船の旅行に出かけた伝説の元エージェント・ミヨン(オム・ジョンファ)の家族が、海の真ん中で誘拐事件に巻き込まれて展開されるコメディアクション映画だ。同作の主役5人は、作品の中でのコミカルかつ溌剌としたキャラクターとはまた異なる洗練された魅力を披露し、独自の存在感を放った。まず、オム・ジョンファとパク・ソンウンは、互いに密着した大胆かつ堂々としたポーズで、映画の中のクァベギ(ねじり棒揚げパン)屋の社長であり、特殊要員出身のミヨンと、元国家情報院の内勤職員でありながらミヨンの世間知らずで無職の夫ソクファンという夫婦のケミストリー(相手との相性)を超えた、完璧なカップルのシナジー(相乗効果)で雰囲気を圧倒する。続いて5人のグループショットは、モダンでありながらもスタイリッシュなムードを醸し出し、「ノンストップ2」のオリジナルメンバーとニューメンバーが完成させた特級アンサンブルで目を釘付けにする。モデル出身らしい完璧なスーツ姿と独自のオーラで反転の魅力を披露したペ・ジョンナムをはじめ、魅力的な眼差しで神秘的な雰囲気を刻み込むリョウン、映画の中のキャラクターのように孤高のヴィランオーラを放ち、強烈な存在感を放ったスヨンまで。多彩な魅力と個性あふれるビジュアルの組み合わせが、「ノンストップ2」への期待感をさらに高めた。・【PHOTO】オム・ジョンファ&パク・ソンウン&少女時代 スヨンら、映画「ノンストップ2」記者懇談会に出席・「ノンストップ」主演オム・ジョンファ、日本ファンへのメッセージ映像が到着この映画を観てストレスを吹き飛ばしてほしい

    Newsen
  • ファン・イニョプ&Girl's Day ヘリ、お互いの演技を絶賛!見つめ合うグラビアにも注目

    ファン・イニョプ&Girl's Day ヘリ、お互いの演技を絶賛!見つめ合うグラビアにも注目

    ファン・イニョプとGirl's Dayのヘリが、幻想的なケミストリー(相手との相性)を披露した。最近、ファン・イニョプとヘリの「W KOREA」8月号のグラビアとインタビューが公開された。グラビアの中の彼らは、初恋の香りを刺激するような叙情的で愛らしい雰囲気で注目を集めた。「君へと続く僕のドリーム!」で自分の本当の夢であるチュ・イジェのために韓国へ戻ってきた天才映画監督のウ・スビンを演じたファン・インヨプは、「同じ場所を見ていた2人だったが、1人は夢を叶え、もう1人は懸命に夢を忘れて生きていく」と語り、「『僕に夢を見させてくれた君に、今度は夢を返してあげたい』という気持ちが作品全体を貫いている」と伝えた。ヘリは現実の壁に阻まれ、夢を忘れたまま生きていたが、一緒に映画を作ろうというウ・スビンの提案を受け、再び夢へと走り出すチュ・イジェ役を担った。ヘリは「チュ・イジェは私でも、友人でも、お母さんでもあり得る人物だ」と述べ、「実際に夢を叶えられなかった人の方がずっと多いが、その人たちを代弁するキャラクターだと感じた。仕事で生きていくという責任感を誰よりもよく知っているからこそ、チュ・イジェが本当にかっこよかった」と語った。ファン・イニョプとヘリは共に初恋の再会ロマンスを完成させながら、幻想的な共演を見せている。ファン・イニョプは「涙の演技は一度感情を爆発させてしまうと、同じ刺激で再び引き上げるのが簡単ではない」とし、「ドラマでは同じシーンを繰り返さなければならないが、ヘリさんは回数に関係なく、感情のラインが常に一定だ」と称賛した。ヘリもまた「ファン・イニョプさんは本当に『言葉』が上手な人」と語り、「演技をしていると、セリフが『文章』のように聞こえる瞬間があるが、ファン・イニョプさんはそれを本当に自分の言葉のように話す。俳優として大きな才能だと思う」と伝えた。・ファン・イニョプ、新ドラマ「君へと続く僕のドリーム!」には露出シーンも?一生懸命に運動した・ファン・イニョプ&Girl's Day ヘリ、新ドラマ「君へと続く僕のドリーム!」で共演決定! この投稿をInstagramで見る W Korea(@wkorea)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る W Korea(@wkorea)がシェアした投稿

    Newsen
  • =LOVE、明日放送の「人気歌謡」に初出演決定!新曲「恋、はじめました。」を韓国語バージョンで披露

    =LOVE、明日放送の「人気歌謡」に初出演決定!新曲「恋、はじめました。」を韓国語バージョンで披露

    =LOVEが、韓国の音楽番組「人気歌謡」に初出演する。昨年2月にリリースした楽曲「とくべチュ、して」が、ストリーミング累計1.9億回再生を突破し、TikTokでの総再生回数でも23億回再生を突破、さらに今年の4月に発売された20thシングル「劇薬中毒」は通算7作目のビルボード、オリコン週間シングルランキング共に1位を獲得し累計出荷50万枚超えを達成と、多方面でバイラルヒットを記録中の指原莉乃プロデュースによるアイドルグループ=LOVE。 彼女たちが、8月23日(日)に韓国で放送される音楽番組SBS「人気歌謡」に初出演し、新曲「恋、はじめました。」を韓国語バージョンで披露することが発表された。新曲「恋、はじめました。」は、恋の予感でいっぱいの、ときめきを詰め込んだキュートなサマーラブソングに仕上がっており、来週8月26日に21stシングル表題曲として発売を予定している。 8月上旬に先行配信された新曲「恋、はじめました。」は、すでにストリーミング累計1,600万を突破しており、先週公開されたミュージックビデオはすでに630万再生を突破するなど、早くも話題となっている。 来週8月26日に21stシングル「恋、はじめました。」発売を控え、=LOVEは10月15日(木)、16日(金) に、東京都・TOYOTA ARENA TOKYOで=LOVE 9周年コンサート「=LOVE 9th ANNIVERSARY PREMIUM CONCERT」の開催、来年1月19日(火)、20日(水)には念願の東京都・東京ドームにて、=LOVE in TOKYO DOMEも発表されている。・&TEAMからJO1まで「MTV VMAJ 2026」に出演決定!10月29日に東京ドームで開催・NCT DREAM、フジテレビ「STAR」初の大型ライブイベントに出演決定!10月に横浜で開催 ■番組情報「人気歌謡」放送日・放送時間:2026年8月23日(日)12:20頃~ (JST/KST)放送局:SBS出演:=LOVE歌唱曲:「恋、はじめました。(Korean ver.)」■関連サイト「人気歌謡」ホームページ「人気歌謡」公式X

    KstyleNews
  • Hearts2Hearts、テレビ朝日「M:ZINE」9月のピックアップアーティストに!“ハトゥハ”の魅力を深掘り

    Hearts2Hearts、テレビ朝日「M:ZINE」9月のピックアップアーティストに!“ハトゥハ”の魅力を深掘り

    音楽MAGAZINEを作るべく、毎月1組ピックアップアーティストを招き、アーティストの魅力を引き出していく音楽バラエティー「M:ZINE」。9月のピックアップアーティストが、SM ENTERTAINMENT発の8人組グローバルガールズグループHearts2Heartsに決定した。M:ZINE編集部員のMrs. GREEN APPLE・若井滉斗、相席スタート・山添寛、テレビ朝日の林美桜アナウンサーの3人が、世界で人気沸騰中、新世代ガールズグループハトゥハの魅力を3週にわたって徹底解剖していく。ハトゥハの魅力を深掘りするべく、様々な企画を用意。(秘)特技や即興ダンスバトルなど、ここでしか見られないハトゥハの素顔をお見逃しなく。さらに、ミセス若井がスーパーダンスモンスターを目指す人気企画「スーパーダンスモンスターへの道」では、日本デビュー曲「ICONIC HEART」に挑戦。細かい手振りやステップに苦戦する若井だがハトゥハのメンバーからのアドバイスをもとに、踊り切ることができるのか!?また、CSテレ朝チャンネル1では、9月27日(日)ひる12時~午後1時30分に「M:ZINE完全版~SM発8人組ガールズグループHearts2Heartsの魅力大全開SP」と題し、地上波放送に収まらなかったスタジオトークや、CS放送限定で見ることができる収録後のスペシャルインタビューなど未公開シーンをふんだんに盛り込み、90分間放送する。収録を終えて、ジウは「収録ではいろんなことをやることができて、とても楽しかったです。若井さんが私たちの曲を一生懸命覚えてくださって本当に感動しましたし、完璧でとても上手なので、絶対に見逃さないでください! これから『ICONIC HEART』の活動も頑張っていくので、たくさん応援をよろしくお願いします!」とコメントした。■番組情報「M:ZINE(エンジン)」放送日時:毎週金曜 深夜1時30分~1時50分※Hearts2Heartsの出演は、9月4日(金)、11日(金)、18日(金)となります。放送局:テレビ朝日(関東ローカル)9月27日(日)ひる12時~CSテレ朝チャンネル1で完全版を放送出演者:若井滉斗(Mrs. GREEN APPLE)、山添寛(相席スタート)、林美桜(テレビ朝日アナウンサー)9月のピックアップアーティスト:Hearts2Hearts■関連リンク「M:ZINE」公式サイト

    KstyleNews
\ 無料で購読 /
LINE
K-POPニュースを毎日LINEでチェック
友だち追加
Kstyle 特集・タイアップ一覧