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パク・ボゴム&キム・ユジョンら、俳優5人が10周年旅行へ!特別番組「雲が再び描いた月明かり」9月に放送決定
KBS 2TVを代表するフュージョン青春時代劇「雲が描いた月明かり」が10周年を迎え、特集バラエティで帰ってくる。韓国で9月16日に初放送されるKBS 2TV「雲が再び描いた月明かり」は、ドラマ「雲が描いた月明かり」の放送10周年を記念して制作された特集バラエティ番組だ。ドラマのヒットをけん引したパク・ボゴム、キム・ユジョン、ジニョン、チェ・スビン、クァク・ドンヨンが一緒に行く1泊2日の旅行記を描く。韓国で2016年に放送された「雲が描いた月明かり」は、ツンデレ王世子のイ・ヨンと男装宦官ホン・ラオンの予測不可能な宮中偽装ロマンスで、最高視聴率23.3%を記録し、シンドロームを巻き起こした。今回の特集バラエティは、忙しいスケジュールの中でも10周年を記念するために、パク・ボゴム、キム・ユジョン、ジニョン、チェ・スビン、クァク・ドンヨンが揃ったという点で意味深い。10周年を記念したいというパク・ボゴムの提案にキム・ユジョン、ジニョン、チェ・スビン、クァク・ドンヨンが意気投合し、特別な1泊2日旅行が実現した。「雲が再び描いた月明かり」の制作陣によると、彼らは8月4日に江原道(カンウォンド)洪川(ホンチョン)に1泊2日の旅行に行った。5人は10年前の撮影現場に戻ったかのように終始明るく、愉快な雰囲気の中で旅行を楽しんだという。このように「雲が描いた月明かり」を通じてスターになった5人が、10年が過ぎた今、世界が注目するK-コンテンツの主役に成長し、再び一堂に会した点も特別だ。10年前の思い出を振り返ると同時に現在進行形の友情を見せながら描いていく彼らの物語が、このドラマのファンに特別な思い出と感動を届けるとみられる。「雲が再び描いた月明かり」は2部作で、韓国で9月16日午後8時30分と、9月23日午後9時に放送される。・パク・ボゴム&キム・ユジョンら出演のドラマ「雲が描いた月明り」放送10周年を記念し特別番組を予告・パク・ボゴム、ドラマ「雲が描いた月明り」のキャストとの思い出写真を公開!仲睦まじげなポーズに注目

LIGHTSUM“カワイイ”コンセプトで日本現地化アイドルとして再デビューに挑戦!「チャンスを逃すよりは一度やってみたい」
LIGHTSUMが、日本現地化アイドルとして再デビューを目指す。LIGHTSUMは最近、ABEMAを通じて公開されたオリジナルドキュメンタリー番組「Re:Idol」に出演した。「Re:Idol」は、LIGHTSUMの日本デビュープロジェクトを盛り込んだドキュメンタリー番組だ。今回のドキュメンタリーでLIGHTSUMは、カワイイをコンセプトに日本の音楽市場に挑戦してみるのはどうかという提案を受けた。悩むメンバーたちは所属事務所CUBEエンターテインメントの先輩である元4Minuteのクォン・ソヒョンのところに行った。LIGHTSUMは「デビュー時は可愛らしいコンセプトをやったが、さらに心の準備が必要なカワイイコンセプトだ。新しい挑戦をしなければならない状況だが、どうやって気持ちを正すか聞いてみたかった」と打ち明けた。これについてクォン・ソヒョンは過去、4Minuteが日本に進出した当時を思い出し、「やったことに対する後悔より、やらなかったことに対する後悔の方が大きい。トライし続けないと、何もしない人になる。どんな決定でも応援する」と話した。クォン・ソヒョンの愛情のこもった助言に勇気を得たLIGHTSUMは「会社もサポートしてくれるなら、チャンスを逃すより挑戦してみるのがいいと思った。私たちにできるカワイイを見つけていきたい」と明かした。「Re:Idol」は毎週日曜の午後10時、ABEMAを通じて公開される予定だ。LIGHTSUMは2021年、「Vanilla」で歌謡界にデビュー。今年6年目に入った。

すい臓がんで闘病…俳優アン・ジンス、8月10日に死去…享年81歳
俳優アン・ジンスが、10日に死去した。享年81歳。彼は2年前、すい臓がんの手術を受けたが、今年がんが再発し、治療を受けていたという。1945年生まれのアン・ジンスは、MBCドラマ「黎明の瞳」、SBSドラマ「砂時計」「女人天下」、映画「ツー・コップス」「すばらしき我が青春の日々」「幸せは成績順じゃないでしょう」など、多数の作品に出演した。殯所はソウル中央報勲病院の葬儀場3号室に設けられた。出棺は13日午前6時30分に執り行われた。
![[LANEIGE] いつでもうるおいチャージ。みずみずしい洋ナシ香る限定フレーバー「洋ナシ」がリップグロウィバームから登場!](https://prtimes.jp/img/21350/371/resize/d21350-371-08eec12e8a065fa7f24f-0.jpg)
[LANEIGE] いつでもうるおいチャージ。みずみずしい洋ナシ香る限定フレーバー「洋ナシ」がリップグロウィバームから登場!
アモーレパシフィックジャパン株式会社 アモーレパシフィックジャパン株式会社(所在地:東京都渋谷区、代表:羅政均)が展開する韓国発のグローバルビューティーブランド「LANEIGE (ラネージュ)」は、うるツヤベイビーリップ*¹へ導く日中用リップバーム「リップグロウィバーム」より限定フレーバー「洋ナシ」を、2026年9月1日(火)よりロフト・PLAZA・アットコスメ・ECにて先行、10月5日(月)より順次全国発売いたします。 ▼「リップグロウィバーム 洋ナシ」フレーバー 「洋ナシ」は、みずみずしく爽やかな洋ナシの香りに、ほんのり甘さを添えた限定フレーバー。 フレッシュでやさしい香りが心地よく広がり、毎日のリップケアタイムをより特別なひとときへと導きます。 リップグロウィバームは、唇にうるおいを与えながら輝くようなツヤ感を演出する日中用リップバーム。コンパクトなサイズで持ち運びにも便利なため、外出先や旅行先でも手軽にうるおいチャージが可能です。みずみずしい洋ナシの香りとともに、いつでもどこでもうるツヤベイビーリップ*¹へ導きます。 ▼商品特徴 1.長時間うるおいが続く、輝くようなツヤ感リップへ 保湿成分シア脂、ムルムル種子脂*²、ビタミンE*³を配合。 水分をチャージして、日中のうるおい・ツヤ感をキープしながらやわらかい唇へ導きます。 2.唇にやさしくフィットする塗り口でいつでもどこでもうるおいチャージ 日中のリップケアとして、いつでもどこでも手軽にうるおいをチャージできます。唇の形に合わせて曲線に設計された塗り口アプリケーションを採用し、唇にやさしくフィットするなめらかな塗り心地に。 *¹ 印象のこと *² アストロカリウムムルムル種子脂 *³ トコフェロール ▼商品概要 ◎限定フレーバー ・商品名:リップグロウィバーム 洋ナシ ・発売日:2026年9月1日(火) ロフト・PLAZA・アットコスメ・ECにて先行、10月5日(月)以降順次全国発売 ・価格:1,700円(税込 1,870円) ・容量:10g ※お取り扱いは店舗により異なります。一部店舗のみの取り扱いとなります。 ▼定番品のラインナップ <リップグロウィバーム> <リップスリーピングマスク> ベリー、マンゴー、ブルーベリー、ピーチアイスティー、グレープフルーツ ベリー、グレープフルーツ、バニラ、スイートキャンディ、グミベア、ピーチアイスティー N ▼LANEIGE LIP SERIES FAMILY *¹ 印象のこと *² メイクアップ効果による *³ 整肌成分 *⁴ リンゴ酸ジイソステアリル、水添ポリ(C6-14オレフィン) *⁵ 保湿成分 *⁶ ザクロ果汁、ブドウ果汁、キイチゴ果汁(保湿成分) *⁷ アストロカリウムムルムル種子脂(保湿成分) *⁸ アスコルビン酸(製品の抗酸化剤) *⁹ トコフェロール(保湿成分) *¹⁰ セラミドNP(保湿成分) *¹¹ ヒアルロン酸Na、加水分解ヒアルロン酸、ヒアルロン酸クロスポリマーNa、ヒアルロン酸、アセチルヒアルロン酸Na(すべて保湿成分) ▼LANEIGE(ラネージュ)とは LANEIGEは、世界44か国に進出しグローバルで愛されているスキンケアビューティーブランドであり、「innisfree (イニスフリー) 」と「ETUDE (エチュード) 」などのブランドを有する韓国化粧品会社「アモーレパシフィック」の代表ブランド。 ‘‘La Neige‘‘はフランス語の「雪」を意味し、「雪の結晶のように輝く美しさ」をコンセプトに掲げ、本来の肌の潤い、輝き、美しさを追求しています。 ブランドスローガンの「OPEN TO WONDER.」には、ラネージュの製品開発のルーツになっている「好奇心を開こう」そして「ラネージュの箱を開けると驚きとわくわくがいっぱい」というダブルミーニングになっています。 ▽ブランド公式サイト:https://jp.laneige.com ▽公式Instagram:https://www.instagram.com/laneige_jp/ ▽公式X:https://x.com/Laneige_japan ▽公式TikTok:https://www.tiktok.com/@laneige_japan ▽Qoo10:https://www.qoo10.jp/shop/laneige-q ▽楽天:https://www.rakuten.ne.jp/gold/laneige-r/ ▽Amazon:https://www.amazon.co.jp/Laneige ▽ZOZO:https://zozo.jp/shop/laneige/ ▼アモーレパシフィック社について 1945年の創業以来、韓国を代表するカンパニーとしてアモーレパシフィック社は、自然と人間に対する深い理解をもとに、内面と外面の美しさの調和を追求しています。20以上の化粧品、パーソナルケア、ヘルスケアブランドを持ち、世界中のグローバルな消費者の様々なライフスタイルやニーズに応えてきました。革新的な方法で世界のビューティートレンドを変えていくことで高い評価を得ています。 企業プレスリリース詳細へ

UNIS、サプライズ発表&沖縄でのMV撮影秘話も!来日スペシャルショーケースが盛況裏に終了
UNISが8月7日(金)、神奈川・川崎のCLUB CITTA'にて、日本1stミニアルバム「UNI☆Sparkle!」の発売を記念したスペシャルショーケースを開催した。 彼女たちは7月31日(金)、日本初となるミニアルバム「UNI☆Sparkle!」をリリース。本作は、日本のカワイイ平成カルチャーをテーマに、UNISのキラキラした輝きを詰め込んだ作品で、リード曲「ギミサマ☆」をはじめ、「BBY BBY」「もしもし(ハート)」「幸せになんかならないでね」「SWICY - Japanese ver.」の全5曲が収録されている。 この日、会場に集まったファンの前にUNISが登場すると、オープニングからリード曲「ギミサマ☆」を披露。恋に友情に忙しい女の子たちのザ・青春!な夏のときめきと切なさを描いたUNIS初のサマーソングを、弾けるようなパフォーマンスで届け、ショーケースの幕を開けた。MCにはNICE73が登場し、メンバーとともに「ギミサマ☆」にまつわるトークを展開。パン・ユナは、この夏にメンバーとやってみたいことについて「まだ今年は水遊びができていないので、メンバーと一緒に水遊びをしたい!」と笑顔で語った。さらに、SNSで話題となった数々のダンスを手がける振付師・槙田紗子氏による振付の注目ポイントについて紹介したほか、沖縄で行われたミュージックビデオ撮影の思い出にも言及。ヒョンジュは「ポーたまとさんぴん茶が美味しかった」と振り返り、沖縄での撮影を楽しんだ様子を明かした。 続いて、HoneyWorksプロデュースの「もしもし(ハート)」、コレサワが作詞・作曲を手がけた「幸せになんかならないでね」を立て続けに披露。キュートな魅力あふれるステージで会場を盛り上げた。後半のトークでは、アルバム収録の新曲「BBY BBY」の話題へ。これまでのUNISの楽曲とはひと味違うダンスについて、ナナが振付で苦戦したポイントや、パフォーマンスで注目してほしい部分を紹介。MCのNICE73も「これまでのUNISの楽曲のダンスとはちょっとジャンルが違う」とその印象を語ると、会場からも大きな拍手が送られた。さらに、日本での活動にちなみ、メンバーが最近お気に入りのものについて語る場面も。オ・ユナは「ガチャガチャが大好きです」と明かし、何が出るかわからないワクワク感がお気に入りの様子。メンバーたちも日本でガチャガチャを楽しんでいることが明かされるなど、日本滞在中の素顔が垣間見えるトークで会場を和ませた。続いて、今回のミニアルバムで初めて日本語バージョンが収録された「SWICY - Japanese ver.」についてトーク。日本人メンバーのコトコとナナが、お気に入りの日本語歌詞や、韓国語の原曲と日本語バージョンで感じるニュアンスや雰囲気の違いを紹介。さらにMCからのリクエストに応えて、メンバーがその場でお気に入りのフレーズを披露する一幕もあり、会場を沸かせた。 そして、「SWICY - Japanese ver.」をパフォーマンスすると、ラストには「BBY BBY」を披露。オープニングを飾った「ギミサマ☆」から、「もしもし(ハート)」「幸せになんかならないでね」まで、この日は日本1stミニアルバム「UNI☆Sparkle!」に収録された全5曲を披露し、それぞれ異なる魅力を持つステージで会場を盛り上げた。イベント終盤には、UNISからファンへうれしいサプライズ発表も。8月8日(土)より、「ギミサマ☆」の英語バージョンとなる「Gimme Summer」を配信することを発表した。ヒョンジュは「日本語版とは違う魅力も楽しめるので、ぜひたくさん聴いてください。今日は川崎で皆さんと過ごせて幸せでした」とファンにメッセージを送った。

元EXO タオ、SM出身の妻をビンタ?悪質な編集による動画が拡散…賛否両論の声
元EXOのタオとSMROOKIES出身の妻シュ・イーヤン(徐艺洋 / Xu Yiyang)が、悪意を持って編集された動画で論争に巻き込まれた。最近、YouTubeや各種SNSには「いたずらにしては一線を越えたと言われているタオ」という刺激的なタイトルとともに、過去の2人によるライブ配信の編集版が急速に拡散し、爆発的な再生回数を記録した。拡散された映像の中には、タオがシュ・イーヤンの顔に向かって手を伸ばすと、シュ・イーヤンがやり返すようにタオの頬を叩くような様子が収められ、オンラインコミュニティ上で大きな衝撃を与えた。しかし、これは明白なでっち上げ動画であった。元動画と比較した検証動画が公開され、文脈が完全に歪曲されていた事実が明らかになった。実際の動画では、2人がゲームを楽しみながらいたずらを交わしていた最中にシュ・イーヤンがタオの頬を叩き、タオは笑いながらそれを受け止めていたのだった。悪意ある編集により状況が真逆に歪曲された。これに対しネットユーザーたちは、短い動画だけで真偽を断定する姿勢を警戒したが、ファンたちの意見は分かれた。一部のファンたちは「タオ、次からはやめなさい」「2人ともいたずらがひどすぎる」と自重を呼びかけた一方、一部では「2人が互いにいたずらをしているだけ」「シュ・イーヤンも最後に笑っている」と擁護した。2012年にEXOのメンバーとしてデビューした後、2015年にグループを脱退したタオは、中国で芸能活動とともに生理用品ブランドの事業家として領域を広げている。シュ・イーヤンとは交際の末、2024年に婚姻届を提出した後、昨年正式に結婚式を挙げた。・元EXO タオ、超高級車の違法駐車で罰金に事務所が謝罪「教育履修および納付完了」・元EXO タオ、久々に韓国コンテンツに登場!生理用品事業で大成功「3ヶ月で総収益30億円」(動画あり)

SHINee オンユ“注射おばさん”の違法医療行為に関する警察調査うけ「誠実に対応した」
SHINeeのオンユが、通称注射おばさんから違法な医療行為を受けたとの疑惑をめぐり、所属事務所がコメントを発表した。所属事務所のGRIFFINエンターテインメントは12日、公式コメントを通じて「オンユは過去、知人の紹介を通じてある病院を訪れ、肌のケアを目的とした診療を受けた事実がある」と明らかにした。続けて、オンユはその人物を医師、または病院に所属する医療関係者だと認識していたと説明し、「医師免許や医療行為の手続きに問題があることを疑うような事情はなかった」と伝えた。また「オンユは今年5月に一度行われた調査において、上記の事実関係をそのまま説明し、捜査機関の調査にも誠実に対応した」と述べた。さらに「現在も捜査が進められているため、確認されていない憶測や事実と異なる内容が拡散されることのないようお願いいたしたい。当社は今後も所属アーティストの権益保護のため、最善を尽くしていく」と付け加えた。ソウル江南(カンナム)警察署は、医療法違反などの疑いをめぐり、オンユをはじめ、タレントのチョン・ヒョンム、SHINeeのキー、YouTuberのイプチャルブンヘンニムらを被疑者として呼び出し、調査を行ったことが明らかになっている。警察は、4人が注射おばさんとして知られるA氏から、医療機関ではない場所で点滴や注射などの医療行為を受けた経緯について調べている。特に、A氏が韓国国内の医師免許を保有していないことを、4人が事前に認識していたかどうかが主な調査対象となっていると伝えられている。韓国芸能界をめぐる注射おばさん騒動は、タレントのパク・ナレが違法な医療行為を受けたとの疑惑が浮上したことをきっかけに、明るみに出た。パク・ナレも同様の疑惑をめぐり、警察の取り調べを受けたことがある。A氏は韓国の医師免許を持っておらず、芸能人らを相手に点滴や注射などの医療行為を行ったほか、医薬品を処方した疑いがもたれている。警察はA氏に対する捜査を進める一方、居住地などを家宅捜索し、出国禁止措置を取るなど、捜査を続けている。・SHINee キー&YouTuberイプチャルブンヘンニム注射おばさんの違法医療行為に関する警察調査を受けていたことが明らかに・SHINee オンユ、パク・ナレに注射した渦中の人物と親交?疑惑を否定「サインCDはお礼に渡しただけ」【GRIFFINエンターテインメント 公式コメント全文】こんにちは。GRIFFINエンターテインメントです。本日報じられた、当社所属アーティストのオンユに関する記事について、公式コメントをお伝えします。昨年12月に発表したコメントでもお伝えした通り、オンユは過去、知人の紹介を通じてある病院を訪れ、肌のケアを目的とした診療を受けた事実があります。当時、オンユはその人物を医師、または病院に所属する医療関係者だと認識しており、医師免許や医療行為の手続きに問題があることを疑うような事情はありませんでした。これをうけ、オンユは今年5月に一度行われた調査において、上記の事実関係をそのまま説明し、捜査機関の調査にも誠実に対応しました。現在も捜査が進められているため、確認されていない憶測や事実と異なる内容が拡散されることのないようお願いいたします。当社は今後も所属アーティストの権益保護のため、最善を尽くしてまいります。ありがとうございます。

韓国人女性YouTuber、日本の混浴温泉で撮影し議論に…動画に批判殺到
韓国人女性YouTuberが日本の混浴温泉で撮影禁止であるにもかかわらず動画を撮影し、物議を醸している。動画では、ある女性YouTuberが1人で北海道へ旅行に出かけた。雪景色が広がる街を通り抜け、混浴風呂のある格安宿に到着した。彼女は女湯、男湯、混浴風呂があると紹介し、遅い時間に到着したため女湯へと向かった。服をすべて脱いで入らなければならない女湯で動画を撮影しながら、「遅いからか人がいなかったので紹介しようと思う」と語った。屋内と屋外で構成された女湯で入浴を楽しみ、自然と調和した夜景を眺めて感嘆した。翌日の午後には混浴風呂に入り、カメラを回しながら「さっき混浴でどのように撮影したか、後で詳しくお伝えすると言っていたよね。混浴で何が起きたのかお伝えする」と明かした。彼女は「ここはいつも人が多くてまったく撮影できないと聞いていたから、楽しもうと入ったのだけど撮影禁止の場所なのに、本当に私が入ろうが出ようが気にも留めずに撮影している人たちがいるんだよね。本来やってはいけない行動をすれば、周囲の人の目を気にするものじゃないか」と付け加えた。さらに「でも本当に私のことを1ミリも気にせずに撮影していた。だから私も一緒に楽しもうと思って、撮影している最中だ。おかげでみんなで楽しむパーティー会場になってしまった。私だけ知らない何かがあるのか、後から入ってきた人たちもみんな撮影していた。混浴は水着着用が必須なので、水着を必ず持ってこなければならない」と語った。水着を持参していなかったこの女性は、300円を払って水着を借りたと述べた。彼女は「レビューでは完全に全裸の人もいると書いてあったが、私が行ったときはそんな人はいなかった」と感想を残した。当該映像は公開後、各種オンラインコミュニティに拡散されて論争が広がった。水着を着て入っても撮影禁止の表示がある公共の場所であったにもかかわらず、それを無視したためだ。ネットユーザーからは「国の恥だ」「他の人がやっているからといって真似するなんて」「基本的なマナーも知らないのか」「混浴を撮影するなんて」「間違った行動だとわからなかったのか」「衝撃的だ」などの反応が寄せられた。

BLACKPINK ロゼ、涙を拭う姿も…10周年記念イベントを終えて近況ショットを公開
BLACKPINKのロゼが涙を見せた。ロゼは12日、自身のInstagramに特にコメントを添えることなく、数枚の写真を投稿した。写真の中のロゼは、トレードマークのブロンドヘアに洗練された黒の衣装を合わせ、唯一無二のオーラを放っている。このコーディネートは、最近開催されたBLACKPINKのデビュー10周年記念イベントの際に着ていた衣装と同じものだ。花瓶に生けられた花や、ティッシュで涙を拭うロゼの姿も写っており、注目を集めた。今年でデビュー10周年を迎えたBLACKPINKは、記念日を控えてファンへの対応が不十分だという物議を醸していた。目立ったイベントのニュースがなく、ファンから不満の声が高まる中、BLACKPINKはイベントのわずか2日前に、40人規模の小規模なファンミーティングの開催を突如発表した。準備過程でも、一部のメンバーが欠席するという噂が流れ、懸念の声が上がっていた。結局、イベント当日はメンバー4人全員が参加し、約11分間のライブ配信とミート&グリートイベントを行った。しかし、イベント直後に提供されたプレゼントが花2輪と餅に過ぎないという事実が明らかになり、誠意の欠如を指摘する批判が再び浮上した。イベント後、オンラインコミュニティなどを通じて、帰宅途中に涙を流すジスの姿が収められた動画が拡散されることもあった。その後、ロゼは11日、ファンコミュニケーションプラットフォームを通じて「BLINK(ファンの名称)と同じくらい、私も待ち望んでいた今回の10周年を迎え、残念な気持ちが大きかった。ファンの皆さんの気持ちを理解できなかったからではなく、むしろ共感できたからこそ、何から話すべきか整理がつくまで少し時間がかかってしまった。その間、皆さんをさらに寂しい思いにさせてしまったようで、心が重い」と申し訳ない気持ちを告白した。ロゼは「私にとっても、BLINKと一緒に成長し、大切にし合いながら歩んできたこの10年という時間は大きな意味があり、皆さんと一緒に祝いたいという気持ちが何よりも強かった」とし、「10年という間、これほど多くの愛を受け、また互いに愛を分かち合える関係になれたという事実が、本当に感謝で胸がいっぱいになるほど幸せだった」と真心を伝えた。・BLACKPINK ロゼ、10周年記念イベントをめぐる議論うけファンに謝罪「寂しい思いをさせて心が重い」・BLACKPINK、デビュー10周年記念イベントに一部ファンから不満の声もライブ配信で謝罪「コミュニケーション不足だった」

アイドルグループOPPA出身の俳優ソン・ウォングン、結婚を発表!SNSで心境明かす
俳優のソン・ウォングンが結婚を発表した。ソン・ウォングンは最近、自身のSNSを通じて「このような知らせをお伝えするのが少し照れくさくもあり、緊張もしているが、一生を共にしたい人に出会い、その人と新しい人生を始めようとしている。いつの間にか『未婚の中年男性』という言葉が似合う年齢になっていたが、ついにその肩書きを脱ぐことになった。自分でも少し不思議で、何より本当に幸せだ」と報告した。さらに「結婚という新たなスタートを前に喜んでいるとお伝えするだけでは足りないほど、皆さんからいただいたものへの感謝の気持ちが大きい。結婚は僕の人生の新たな始まりだが、今まで以上にたくさん学び、より深く考え、良い作品と良い演技で皆さんにお会いできるよう、さらに誠実に歩んでいく」と語った。2000年にアイドルグループOPPAで芸能界にデビューしたソン・ウォングンは、2010年にミュージカル「宮」で主人公イ・シンにキャスティングされ、ミュージカル俳優へと転向した。その後、「キム・ジョンウク探し」「スリル・ミー」「お嬢さんとごろつきたち」「足ながおじさん」「ストーリーオブマイライフ」「キング・アーサー」「オペラ座の怪人」「レッドブック」「ジェントルマンズガイド~愛と殺人編」など、毎年休むことなく多数の人気ミュージカルの舞台に立ち続けた。また、ドラマ「オーロラ姫」「白夜姫」「明日もスンリ」「ハベクの新婦」「バベル~愛と復讐の螺旋~」など様々な作品に出演した。・【PHOTO】チョン・サンフン&キム・ボムら、ミュージカル「ジェントルマンズ・ガイド」プレスコールに出席・交通事故で負傷ソン・ウォングン「病院で治療を受け、本日退院する」

女優ハヨン、直筆手紙で騒動を謝罪「曾祖父についてよく知らないまま語っていた…家族史とその時代を見つめ直す」
女優ハヨンが、曾祖父に関する議論をうけ、謝罪した。ハヨンは昨日(12日)、自身のInstagramを通じて直筆手紙を公開した。彼女は「まず、私の曾祖父に関することで、大きな失望と傷を与えてしまった点、深く頭を下げてお詫び申し上げます。最近、曾祖父アン・サンホの過去の行いに触れ、家族の歴史を重い気持ちで振り返りました」と述べた。続けて「これまで私は、家族を通じて伝え聞いた話で、曾祖父の生き方を断片的にしか知りませんでした。恥ずかしいことに、そのような無知な状態のまま、様々な場で曾祖父についての話を家族の自慢話のように語ってしまいました」と告白。そして「私たちの国の歴史を正しく認識しないまま、家族史を軽く口にしていたことを深く反省しています」と語った。ハヨンは「あわせて、最初に論争が起こった際、私自身も事実関係を正確に把握できていない状況で、所属事務所を通じて事実無根というコメントが出ました。十分な確認なしに、誤った内容が伝わってしまった点も、私のせいだと思っています。これによってさらに大きな混乱と傷を与えてしまったことについて、心からお詫び申し上げます」とし、所属事務所が一度は疑惑を否定したが、これを後になって訂正したことについても謝罪した。また「今回のことを心に深く刻みます。家族の歴史とその時代をしっかりと見つめ直し、これからは歴史に向き合う上でより慎重な姿勢を持つようにします」と伝えた。これに先立ちハヨンは、最近韓国で放送されたあるバラエティ番組で、自身が4代にわたる医師の家系であることを告白。さらに、「曾祖父は日本で医学を学び、漢陽(現在のソウル)に開院した初めての医師だった。皇帝・高宗の診療もした」と明かした。この発言により、彼女の曾祖父がアン・サンホではないかと推測された。さらにアン・サンホは親日団体として知られる大正実業親睦会で活動する親日派だったのではないかという疑惑が浮上した。これに対して所属事務所は当初、「曾祖父がアン・サンホであることは事実だが、アン・サンホの親日行為など、オンライン上の疑惑については事実無根だ」と伝えていたが、再びコメントを発表し、名簿に名前があったことを認めた。【ハヨン 直筆手紙全文】ハヨンです。まず、私の曾祖父に関することで、大きな失望と傷を与えてしまった点、頭を下げてお詫び申し上げます。最近、曾祖父アン・サンホの過去の行いに触れ、家族の歴史を重い気持ちで振り返りました。これまで私は、家族を通じて伝え聞いた話で、曾祖父の生き方を断片的にしか知りませんでした。恥ずかしいことに、そのような無知な状態のまま、様々な場で曾祖父についての話を家族の自慢話のように語ってしまいました。今回のことをきっかけに、関連資料を自ら調べる過程で、曾祖父の親日的な行いを知りました。日本統治時代という痛ましい時代を経た私たちの国の歴史を正しく認識しないまま、家族史を軽く口にしていたことを深く反省しています。あわせて、最初に論争が起こった際、私自身も事実関係を正確に把握できていない状況で、所属事務所を通じて事実無根というコメントが出ました。十分な確認なしに、誤った内容が伝わってしまった点も、私のせいだと思っています。これによってさらに大きな混乱と傷を与えてしまったことについて、心からお詫び申し上げます。事案があまりにも重く、申し訳なく、どのように謝罪の気持ちを伝えればよいか悩んでいたため、立場表明が遅れた点についても重ねてお詫び申し上げます。私が知らなかったという事実が、その歴史に背を向けたり、軽く扱う理由にはなり得ないと思っています。その過ちを重く受け止め、後孫として心からお詫び申し上げます。光復節(韓国の独立記念日)を目前にした時期に、私のせいで物議を醸してしまい、さらに申し訳ない気持ちです。今回のことを心に深く刻みます。家族の歴史とその時代をしっかりと見つめ直し、これからは歴史に向き合う上でより慎重な姿勢を持つようにします。また、私たちの歴史を深く学び続け、独立有功者の方々と、私たちの国の光復と安寧のために力を尽くしてくださった全ての方々を敬う気持ちで励むよう、最善を尽くします。言葉ではなく行動で実践します。改めて、傷つけてしまった全ての方々に、心からお詫び申し上げます。ハヨン

BIGBANG、ニューシングル「BiiiG」iiiバージョンの個人ビジュアルフォト公開…華やかなヘアスタイル&衣装に注目
BIGBANGが新曲リリースを約1週間後に控え、グループ、個人のビジュアルを公開し、カムバックへの期待をより一層高めている。YG ENTERTAINMENTは昨日(12日)、公式SNSを通じて「 VISUAL PHOTO - iii ver.」を公開。先立って、鮮烈な赤を背景に圧倒的なオーラを放つ3人の姿を公開したのに続き、今回はメンバーそれぞれの唯一無二の魅力と個性が際立つビジュアルで目を引いた。G-DRAGONは炎を連想させる背景をバックにポーズをとり、強烈なオーラを放った。SOLは大胆なピンクヘアにイメージチェンジし、余裕を感じさせるジェスチャーを披露。D-LITEは華やかなトップスにクラシックなジャケットを合わせ、クールで洗練された姿を際立たせた。BIGBANGはデビュー20周年記念日である今月19日午後6時に、デジタルシングル「BiiiG」をリリースする。タイトル通り、この20年間、音楽市場に大きな足跡(BIG)を残してきた彼らの帰還であり、YGが「デビュー20周年を迎えたBIGBANGの現在を最も鮮明に示す曲」と明言しただけに、世界の音楽ファンの期待は最高潮に達している。BIGBANGは新曲のリリースと同時に、デビュー20周年記念ワールドツアー「BIGBANG 2026-2027 WORLD TOUR 」を本格的にスタートさせる。21~23日の高陽(コヤン)公演を皮切りに、北米、ヨーロッパ、オセアニア、アジアなど世界19都市で計33公演を行い、世界中のファンと会う予定だ。さらに、漢江(ハンガン)や蚕室(チャムシル)周辺でのファンイベントやメディア展示など、多彩なプロジェクトを通じてデビュー20周年を華やかに彩る。





