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ALPHA DRIVE ONE、デビュー曲「FREAK ALARM」MV公開!エネルギー溢れるパフォーマンスに注目
ALPHA DRIVE ONEが本日(12日)、1stミニアルバム「EUPHORIA」で正式デビューした。ALPHA DRIVE ONEは本日午後6時、デビューアルバムであり1stミニアルバム「EUPHORIA」を発売した。これと共に、タイトル曲「FREAK ALARM」のミュージックビデオを公開し、K-POP界に第一歩を踏み出した。1stミニアルバム「EUPHORIA」は、それぞれの方法で夢に向かって進んでいた8人のメンバーの旅程が、1つのチームとして完成する歓喜の瞬間を込めている。長い準備の末に迎えた始まりの感情と輝かしい歓喜(EUPHORIA)を、ALPHA DRIVE ONEならではのエネルギーと叙事で表現した。同アルバムには、先行公開曲「FORMULA」とタイトル曲「FREAK ALARM」をはじめ、「Raw Flame」「Chains」「Never Been 2 Heaven」「Cinnamon Shake」まで全6曲が収録された。先行公開曲「FORMULA」は、1つのチームとして宣言する曲として、ALPHA DRIVE ONEならではの固有の公式を作り上げる瞬間を込めた。タイトル曲「FREAK ALARM」は、ついに1つになって目覚めたALPHA DRIVE ONEの存在感を「最初のアラーム」に例えて表現した曲だ。「Raw Flame」は、爆発的なベースエネルギーと多層的な展開を通じて、熱い熱望を込めた。「Chains」と「Never Been 2 Heaven」は、Mnet「BOYS II PLANET」を通じて公開された曲を、8人のメンバーの歌声と呼吸で新たに再解釈したトラックだ。「Chains」は、お互いに徐々に縛られていく愛の感情と緊張感を繊細に表現し、「Never Been 2 Heaven」はメンバーたちの新しいエネルギーと夢が加わり、さらに拡張されたスケールで再誕生した。最後のトラック「Cinnamon Shake」は、デビューをファンと共に祝うというメッセージを込めた曲で、ALPHA DRIVE ONEならではの歓喜と祝祭の雰囲気を完成させた。グループ名ALPHA DRIVE ONEは、最高を目指す目標(ALPHA)、情熱と推進力(DRIVE)、1つのチーム(ONE)を意味し、ステージ上でK-POPカタルシスを届けるという強烈な抱負を込めている。公式デビュー前から多様な活動とコンテンツを通じてファンの期待を一身に受けてきたALPHA DRIVE ONE。デビュー前日、K-POPアーティスト初となるX(旧Twitter)ライブイベントページで行われたデビューD-1カウントダウンライブには累積100万人以上が殺到し、熱い関心を証明した。彼らのデビューステージに、K-POPファンの注目が集まっている。

BOYNEXTDOOR「第40回ゴールデンディスクアワード」で2冠達成!2026年カムバック予告も
BOYNEXTDOORが「第40回ゴールデンディスクアワード」で2冠を達成した。BOYNEXTDOORは、10日に台北ドームで開催された「第40回ゴールデンディスクアワード」にて、優れた音源成績を収めたアーティストに贈られる「BEST DIGITAL SONG」と、人工知能(AI)がレッドカーペットの様子を分析して受賞者を決定選定する「NAVER AI CHOICE」のトロフィーを手にした。BOYNEXTDOORは「ONEDOOR(ファンダム名)の皆さんが送ってくださる愛のおかげで、感謝に満ちた日々を過ごしています。今年も世界を愛で包む音楽をお届けします」と、真心のこもった感想を伝えた。さらに「2026年に初のフルアルバムをリリースする予定です。新たなスタートであり、再デビューだと思って一生懸命準備しています。2月にもプレゼントを用意しているので、たくさん期待してほしいです」と語り、会場を大きな歓声で沸かせた。授賞式後、グローバルスーパーファンプラットフォームWeverseで行われたライブ配信では、「2月にライブアルバムをリリースし、今年中にコンサートで素敵な姿をお見せします」と予告し、期待を高めた。BOYNEXTDOORは圧巻のステージで授賞式を華やかに彩った。ヒット曲「IF I SAY, I LOVE YOU」で幕を開け、巧みに観客の反応を引き出しながら会場を熱気で包んだ。続く「Hollywood Action」のステージでは、ブラスアレンジを加えた新鮮な演出を披露。躍動感あふれるパフォーマンスと力強い歌唱に、客席からは大きな歓声が沸き起こった。BOYNEXTDOORは2025年の1年間で、韓国国内だけでも3度のカムバックを果たし、精力的な活動を展開した。昨年1月に発表した初デジタルシングル「IF I SAY, I LOVE YOU」は各種年間チャートの上位を席巻し、昨年5月と10月にリリースした4th EP「No Genre」、5th EP「The Action」はいずれも初動(発売後1週間の売上)100万枚を突破。3rd EP「19.99」に続き、3作連続ミリオンセラーを達成した。

SEVENTEEN ドギョム&スングァン、タイトル曲「Blue」MV公開…約7分で構成された映像に注目
SEVENTEENのドギョムとスングァンが、より広がった音楽的スペクトラムでユニットデビューした。ドギョムとスングァンは本日(12日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて、1stミニアルバム「Serenade」の全曲音源とタイトル曲「Blue」のミュージックビデオを公開した。タイトル曲「Blue」は、「お互いに異なる歩幅の愛」をドギョムとスングァンの完璧なハーモニーで表現した曲だ。2人の訴求力の高い歌声が切ないメロディーに溶け込み、毎年この時期になると聴きたくなる冬のバラードの真髄を完成させた。愛を感じて表現する方法、速度、深さが食い違う時に訪れる複雑な感情が詩的な歌詞で描かれた。異例にも7分20秒の分量で構成されたミュージックビデオは、まだ燦爛たる今が君から少しずつ光を失っていく時、答えのない沈黙が僕たちを飲み込んでしまう時、必死に伸ばした指先にもう君が触れない時など、様々な場面が盛り込まれた。俳優イ・ユミとノ・サンヒョンが出演し、徐々にすれ違う恋人たちを深みのある演技で描き出し、没入度を高めた。ドギョムとスングァンの感性あふれるストーリーテリングで作られた1stミニアルバム「Serenade」は、倦怠期から別れを通過した恋人が遂に止まっていた歩みを再び踏み出すまで、感情の軌跡に沿って構成された6つのトラックで成り立っている。平凡な日常を満たしてくれる人々への感謝を込めたレトロポップ曲「Rockstar」、成熟した愛の終止符を歌ったエセリアルサウンドのバラード「Dream Serenade」、R&Bベースの「Guilty Pleasure」、別れた後の空虚さを込めた「Silence」、ときめきに満ちた始まりを告げる「Prelude of love」などが収録された。ドギョムとスングァンは、それぞれのソロ曲の作詞・作曲に参加しただけでなく、最後のトラックである「Prelude of love」には共同作詞家として名を連ね、音楽的力量を証明した。

MONSTA XのI․M、2月9日に軍隊へ…グループで最後の入隊
MONSTA XのI․Mが、メンバーの中で最後に入隊する。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは本日(12日)、公式ファンカフェを通じて「I․Mは2月9日に訓練所に入所し、基礎軍事訓練を受けた後、陸軍現役として国防の義務を履行する予定です」と明らかにした。続けて「訓練所の入所当日、別途の公式イベントは行いません。入所式は多数の軍将兵及び家族が共にする場であるだけに、安全な現場運営のためにファンの皆様の訪問はお控えいただきますようお願い申し上げます」と呼びかけた。最後に「I․Mが国防の義務を誠実に履行し、より健康な姿で復帰できるよう、ファンの皆様の変わらぬ愛と応援をお願いいたします」と付け加えた。MONSTA Xは、2021年7月に入隊したショヌを皮切りに、昨年5月にヒョンウォンが除隊し、I․Mを除く全員が軍服務を終えた。彼らは昨年、デビュー10周年を迎え、完全体でカムバックした。・MONSTA XのI․M、3年間の活動を経てソニーミュージックコリアとの専属契約を終了・MONSTA XのI․M、活動再開へ日本公演でステージに復帰「無理のない範囲で行う」

BLACKPINK リサ&SEVENTEEN ジョシュア、米ゴールデングローブ賞のレッドカーペットに登場!
BLACKPINKのリサとSEVENTEENのジョシュアが、アメリカのゴールデングローブ賞のレッドカーペットに登場した。11日(現地時間)、アメリカ・カリフォルニア州ビバリーヒルズのビバリー・ヒルトンで開催された「第83回アメリカ・ゴールデングローブ賞」の授賞式には、数多くのスターが参加し、会場を華やかに彩った。特にリサとジョシュアは、授賞式に先立って行われたレッドカーペットイベントに登場し、注目を集めた。まずリサは、髪を長く下したままブラックのシースルードレスを着てレッドカーペットに登場し、優雅で妖艶な魅力をアピールした。彼女は昨年、アメリカのケーブルテレビHBOシリーズ「ホワイト・ロータス」シーズン3でムーク役として出演し、初めて演技に挑戦した。同作品はこの日、最優秀TVドラマシリーズ部門の候補に名を連ねた。ジョシュアは、洗練されたブラックスーツを着て登場し、視線を集めた。彼は、主催側がレクサスとのパートナーシップを通じて、イベントへの参加を提案したことが明らかになった。今回の「ゴールデングローブ賞」の授賞式には、パク・チャヌク監督の映画「しあわせな選択」とNetflixアニメーション「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」が3つの部門で候補に挙がった。映画「しあわせな選択」は作品賞をはじめ、外国語映画賞とイ・ビョンホンのミュージカル・コメディ部門男優主演賞候補にノミネートされ、「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」は最優秀アニメーション映画、ウェルメイド・ブロックバスター賞とOST(挿入歌)「Golden」で主題歌賞部門の候補に挙がった。・G-DRAGON、BLACKPINK リサとの密着ショットを公開親し気な雰囲気・SEVENTEEN ジョシュア「第83回ゴールデングローブ賞」授賞式に参加事務所が発表 この投稿をInstagramで見る Golden Globes(@goldenglobes)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る Golden Globes(@goldenglobes)がシェアした投稿

ALPHA DRIVE ONE、本日ついにデビュー!アルノは松葉杖をついて登場「新しい兄弟ができて幸せも8倍」
2026年初のデビューグループALPHA DRIVE ONEが決意と抱負を伝えた。本日(12日)、彼らはソウル龍山(ヨンサン)区漢南洞(ハンナムソン)ブルースクエアで1stミニアルバム「EUPHORIA」発売記念ショーケースを開催した。Mnet「BOYS II PLANET」を通じて結成された超大型新人ボーイグループALPHA DRIVE ONEは、グループ名がALPHA(最高を目指す目標)、DRIVE(情熱と推進力)、ONE(一つのチーム)を意味しており、ステージ上で「K-POPのカタルシス」を届けるという強い抱負が込められている。ステージ披露を前にリオは「素敵な仲間たちと共にデビューによって一年を始められることに胸が高鳴っています。最高の姿をお見せするために一日も欠かさず準備してきたので、たくさん期待してほしいです」と語った。ジュンソは「ALPHA DRIVE ONEが、K-POP界の疾走のアイコンになればと思っています。名前にふさわしく、最高を目指して絶えず疾走したいです」と抱負を伝え、アルノは「K-POPの象徴になりたいです。K-POPのパフォーマンスにより、全世界で活躍する先輩たちを見て夢を育んできましたが、K-POPの歴史を作っていくグループになりたいです」と語った。またリオは「K-POP界において注目の的になればと思います。多くの方々にチームを知ってもらい、好印象を残したいです」と決意を明かした。続いてアンシンは「8人の勢いを一つに集めて疾走すれば、ALPHA DRIVE ONEのエネルギーを見せられると思います。K-POPの始動点になりたいです」と抱負を語った。サンウォンとシンロンはそれぞれ、「K-POPの基準」「K-POPの新たな公式」になりたいという抱負を伝え、サンヒョンは「K-POPの新たな道になりたいです」という決意を表明した。さらにゴヌはALPHA DRIVE ONEが「K-POPのシンドローム」になればという抱負を伝えた。先立ってアルノは、デビューを控えた中、スケジュールを終えて移動中、階段で足を踏み外して転倒し、骨折したことを発表。ショーケースにも松葉杖をついて登場した。負傷のため、彼はデビューステージを披露できなかった。アルノは「何百、何千回も練習した曲を、今日練習室を離れてお見せできて幸せです。本当に一生懸命練習したのですが、(骨折で)ステージをお見せできず、残念です。メンバーにも、ファンの皆さんにも申し訳ないです。早く回復して8人一緒にパフォーマンスする姿をお見せします」と語った。これに対しリオは「アルノの不在は大きいです。デビューステージなのに、大切なメンバーが一緒にステージに立てず、皆が残念に思っています。早く一緒に活動し、ALPHA DRIVE ONEというチームをきちんと見せたいです。待ち望んでいたデビューができて幸せな気持ちで、今日一日、多くの方々に感謝しています。これからも期待に応えられるよう最善を尽くします」と伝えた。切実な思いを抱き、2度目のデビューを果たすメンバーもいる。リオは「新たなスタートだからこそ、切実な思いで準備しました。新しい兄弟ができて幸せも8倍、楽しみも8倍になって準備しました。望んでいたデビューだったからこそとても大切です」と語った。ジュンソは「自分の夢に再び挑戦できることが貴重なことです。以前の活動が大きな助けとなり、本当に頑張れる原動力を得ました。ALPHA DRIVE ONEとして新たに経験することが多いですが、素晴らしいメンバーたちと活動できるのも貴重なことだと思っています」と語り、シンロンは「貴重な時間を通じて多くのものを得ました。メンバーたちと素敵な姿をお見せします」と述べた。SEVENTEENのドギョム&スングァンや、EXOと同時期に活動することになったことについてジュンソは、「尊敬する先輩方と同じ時期に活動できることになり、とても光栄です。僕自身もK-POPファンとして素敵な活動ができることを光栄に思います。かっこいい後輩がいると言えるよう、一生懸命活動したいです」と語った。またサンウォンは、プロジェクトグループWanna One、ZEROBASEONEらとの差別化について「Wanna One先輩、ZEROBASEONE先輩を本当に尊敬しています。先輩方が築いてくださった道に恥じないよう、絶えずかっこよく成長するチームになろうとする姿だけでも差別化になるのではないかと思います」と述べ、シンロンは「様々な個性が集まった時に魅力が生まれると思います。常に新人の姿勢で最善を尽くします」とつけ加えた。デビュー前から「2025 MAMA AWARDS」「2025 MelOn Music Awards」など大型授賞式でステージを披露し、ついに本日正式デビューしたALPHA DRIVE ONE。サンウォンは「今回のアルバムを通じてモンスター新人と呼ばれたいです」と話し、アンシンは「授賞式のステージでパフォーマンスを披露したのが夢みたいだったけれど、今年、同じ場所で新人賞を受賞したいです。デビュー後、一度しか受賞できない賞なので、その賞をファンの皆さんと一緒にいただくことができたら光栄だと思います」と話した。・【PHOTO】ALPHA DRIVE ONE、1stミニアルバム「EUPHORIA」発売記念ショーケースを開催・ALPHA DRIVE ONE「驚きの土曜日」に出演決定制作陣がコメント1月中に放送される予定

XG、グループ名の改名を電撃発表!メンバー全員が20歳を迎え…“Girls”から“Genes”へ進化を宣言
HIPHOP/R&BグループXGが本日(12日)、「Xtraordinary Girls」から「Xtraordinary Genes」へとグループ名を改名することを発表した。成人の日である本日、メンバー全員が20歳を迎えた節目を経ての決断となる。XGはデビュー当初より、「Xtraordinary Girls」というグループ名のもと、常識にとらわれない規格外なスタイルの音楽やパフォーマンスを通じて、世界中のさまざまな境遇の人々をエンパワーしていくというメッセージを掲げ、グローバルシーンで独自の存在感を確立してきた。新たに掲げる「Xtraordinary Genes」には、XGメンバー1人ひとりの内側に宿る核(CORE)や創造性、変化を恐れず新しい文化を作り続ける精神が込められている。Girlsという出発点から、原点となるGenesへ。この本質的な進化は単なる名称変更に留まらず、XGが次のフェーズへと進むことを宣言する、象徴的な出来事と言えるだろう。自身初のフルアルバム、そして2度目のワールドツアーを控えたXG。2026年、グループのさらなる飛躍に期待が高まる。・XGのCOCONAのノンバイナリー公表うけカミングアウトしたJUST B&KATSEYEメンバーらが支持「誇りに思う」・XGのCOCONA、20歳を迎えてノンバイナリーであることを告白胸の切除手術後の写真も公開【XGALX 公式コメント全文】平素よりあたたかいご支援をいただき、誠にありがとうございます。XGは、このたびグループ名を「Xtraordinary Girls」から「Xtraordinary Genes」へと変更いたします。「Genes」には私たちの核(CORE)に宿る力や創造性、そして常識にとらわれずに新たな文化をつくり続ける精神が込められております。XGの始まりである「Girls」から、さらにそのCOREにある「Genes」を原点として、より深く、より本質的な進化を遂げ、世界中のさまざまな境遇や背景を持つ人たちをエンパワーできる存在であり続けられるよう、これからも邁進してまいります。今後ともXGおよび、XGALXへの応援を宜しくお願いします。

BoA、25年間所属したSMとの専属契約が終了「アジアの星としての歩みを今後も応援する」(公式)
歌手BoAが、25年間所属したSMエンターテインメントを離れることになった。SMエンターテインメントは本日(12日)、「当社はBoAと長い時間をかけて深く話し合いを重ね、12月31日をもって25年間の同行を終了することで合意しました」と明らかにした。続けて「2000年にわずか13歳でデビューしたBoAは、デビュー25周年を迎えた現在まで、アジア全域に韓流ブームを切り開いた海外進出のアイコンでありアジアの星として、音楽ファンから多く愛されてきました。そして、K-POP旋風を巻き起こしている数多くの後輩たちのロールモデルとなりました」とし、「開拓者であり、先駆者としてBoAが歩んできた道のりは、BoAの努力と情熱によって輝かしい成果と記録を残しながら輝くことができました」とBoAへの愛情を示した。さらに「韓国大衆音楽界に新しい歴史を刻んだBoAの特別なデビューから、No.1アーティストでありプロデューサーとして成長した現在まで、すべての瞬間を記憶しており、その眩しい歩みに当社が共にできたことは心から光栄に思います。BoAは25年間、名実ともにSMエンターテインメントの誇りであり、自慢であり象徴でした」と付け加えた。最後に「当社との専属契約は終了しますが、BoAが今後見せてくれる新しい活動と挑戦の中で、自身の力量を存分に発揮しながらアジアの星としてさらに輝かしい歩みを続けていくことを応援します」とし、「新たに広がるBoAの未来に多くの愛と関心をお願いします。アーティストではなく、クォン・ボアの未来も応援し、心から幸せであることを願っています」と伝えた。2000年に1stフルアルバム「ID;Peace B」でデビューしたBoAは、昨年デビュー25周年を迎えた。・BoA、日本ニューシングル「Good for U」本日リリース!魅惑的な雰囲気のMVも公開・BoA&東方神起が奇跡のコラボ!日本ドラマ「すべての恋が終わるとしても」主題歌に決定

KangNam、ドラマ「スプリング・フィーバー」のOSTに参加!軽快なバンドサウンドと歌声に注目
KangNam(カンナム)が、歌手として戻ってくる。tvN月火ドラマ「スプリング・フィーバー」の制作陣は、「13日午後6時、各音楽配信サイトを通じてKangNamが参加した3番目のOST(挿入歌)『Running Flower』をリリースする」と明らかにした。「Running Flower」は、冷たい季節の中でも咲き出そうとする心を込めた楽曲だ。冷たい風が吹く教師ユン・ボム(イ・ジュビン)と、燃える心を持つ男ソン・ジェギュ(アン・ボヒョン)が、お互いを守り合いながら一歩一歩踏み出す瞬間を、軽快なバンドサウンドで表現した。希望とときめきが交錯する感情を豊かに彩り、KangNam特有のロックバンド風の歌唱が調和する。今回、OST歌唱者として参加したKangNamは、自身のYouTubeチャンネル「町の友達カンナミ」で様々なJ-POPカバー曲を披露し、着実に話題を集めている。昨年には、日本版「私の夫と結婚して」のOST歌唱を務め、音楽的実力を証明した。彼は今回の「Running Flower」を通じて、歌手としての存在感を見せる予定だ。ドラマ「スプリング・フィーバー」は、毎週月火曜日の午後8時50分にtvNで放送されている。

キム・ジェヨンからSF9 インソンまで、ドラマ「アイドルアイ」OSTに参加!第1~3弾が本日一挙配信スタート
日韓同時配信中の韓国ドラマ「アイドルアイ」のオリジナル・サウンドトラックの日本配信が、本日(12日)よりスタート。主演のキム・ジェヨンが歌う「It's Me」ほか、Part.1~3が一挙に配信された。本ドラマは、スター弁護士メン・セナ(少女時代 スヨン)が、突如殺人容疑をかけられた自分の推しアイドル、ト・ライク(キム・ジェヨン)の事件の弁護を担当することから始まる、法廷ミステリーロマンス。セナは推しであるライクの弁護のために奔走するが、事件の裏には芸能界の闇と複雑な人間関係が絡んでいく。視聴中の日本のファンからは、俳優の演技への評価はもちろん、法廷ドラマとK-POPアイドルというジャンルの融合が新鮮であること、さらに推しを日々の活力にするメン・セナの日常を自身の推し活と重ねて共感しているという声や、トップ芸能人であるト・ライクが常に人目に晒される生活や、迷惑ファンの対応への苦労を心配する声も聞かれている。本日配信が開始されたオリジナル・サウンドトラックは全3シングル。第1弾は韓国の青春バンドLUCYのチェ・サンヨプが歌う「Echoes of You」。今ならまだ戻れるかもしれないという最後の望みに賭けて必死に駆け抜ける切実な思いを綴った楽曲。疾走感あふれるビートと力強いロックサウンドに、チェ・サンヨプの爽快なボーカルが重なり、楽曲のエネルギーを極限まで高めている。続く第2弾は、主人公ト・ライクを演じる俳優、キム・ジェヨンが歌う「It's Me」。ドラマ本編でも随所に使用されているこの楽曲は、「ありのままの自分」をテーマに、作曲家ウ・ジフンと音楽監督パク・セジュンがタッグを組んで制作。リズミカルなビートに乗せて、繊細で感情豊かな歌声が際立つ1曲となっている。第3弾は、男性アイドルグループSF9のメインボーカル、インソンが歌う「Stay Steady」。穏やかなアコースティックギターとアコーディオンの旋律が織りなす感情豊かなバラードで、繊細なアレンジにインソンの温かく安定したボーカルが重なり、より深く響く。歌詞では、どんなことが起こったとしても、もう揺れないように僕がいると、誰かのそばで支え続けたいという思いを表している。各楽曲は音楽配信サービスにて好評配信中。ト・ライクのファンとしてスミン(楽曲をランキング上位にするためにストリーミングし続けること)をするのもよし。今後も発表される楽曲や歌詞を通して、ドラマの世界に没入して楽しんでみてはいかがだろうか。■リリース情報「アイドルアイ」オリジナル・サウンドトラックPart.1~3好評配信中<Part.1/LUCY>1. Echoes of You2. Echoes of You(Inst.)配信サイトはこちら<Part.2/キム・ジェヨン>1. It's Me 2. It's Me(Inst.)配信サイトはこちら<Part.3/SF9 インソン>1. Stay Steady 2. Stay Steady(Inst.)配信サイトはこちら

コ・ギョンピョ、健康上の理由により新ドラマ「アンダーカバー・ミスホン」制作発表会に不参加
俳優コ・ギョンピョが、健康上の理由で新ドラマの制作発表会に欠席した。本日(12日)午後、ソウル九老(クロ)区新道林(シンドリム)のザ・リンクホテルで行われたtvN新土日ドラマ「アンダーカバー・ミスホン」の制作発表会には、パク・ソノ監督をはじめ、パク・シネ、ハ・ユンギョン、チョ・ハンギョルらが出席し、作品について語った。当初、この日出席する予定だったコ・ギョンピョは、健康上の理由でやむを得ず欠席した。コ・ギョンピョ側は「この日の早朝、健康上の理由で病院を訪れ治療を受けた」とし、「現在は症状が好転し、安静にしている」と明らかにした。tvN新土日ドラマ「アンダーカバー・ミスホン」は、1990年代の世紀末、30代エリート証券監督官のホン・グムボ(パク・シネ)が、怪しい資金の流れがキャッチされた証券会社に20歳の末端社員として偽装就職し、繰り広げられる波乱万丈レトロ・オフィス・コメディドラマだ。

放送終了「明日はきっと」パク・ソジュン&ウォン・ジアンが迎えた結末とは?【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。ドラマ「明日はきっと」が、パク・ソジュンとウォン・ジアンの再会で幕を下ろした。韓国で昨日(11日)放送されたJTBC土日ドラマ「明日はきっと」最終回では、もう一度お互いを選んだイ・ギョンド(パク・ソジュン)とソ・ジウ(ウォン・ジアン)の再会で幕を閉じた。最終回の視聴率は、首都圏4.7%、全国4.7%を記録し、有終の美を飾った(ニールセン・コリア有料世帯基準)。この日、イ・ギョンドはアン・ダヘ(コ・ボギョル)から聞いた情報を通じて、ソ・ジウの義兄カン・ミヌ(キム・ウヒョン)の犯罪を本格的に暴いた。同僚たちと動き、証拠を集めたイ・ギョンドは、彼の犯罪事実と共にジャリムアパレルの売却を試していたことまで盛り込んだ記事を世に出した。これでカン・ミヌは収監され、ソ・ジウ、ソ・ジヨン(イ・エル)姉妹はジャリムアパレルを守った。しかし、すでにお互いを失ったイ・ギョンドとソ・ジウは彷徨い続けた。ソ・ジウは絶え間なくイ・ギョンドの周りを彷徨っていたが、世の中の視線を意識したイ・ギョンドはソ・ジウのことを避け、切なさが増した。これを見守っていたイ・ギョンドの両親は、苦しむ息子のために少し休むことを勧め、イ・ギョンドはソ・ジウを忘れるという決心をして海外へ長い休暇に行った。それから1年が過ぎた後、ソ・ジウはジャリムアパレルで安定し、イ・ギョンドはソ・ジウとの思い出があるスペイン・マラガで一人で日常を過ごしていた。バルセロナに出張で行っていたソ・ジウも、イ・ギョンドとの記憶をたどりながらマラガを訪問したが、イ・ギョンドと鉢合わせることはなかった。たびたびすれ違っていた過去のように、またすれ違っていた彼らはサークルの先輩チャ・ウシク(カン・ギドゥン)の訃報で韓国で再び会うことになった。サークルのメンバーと悲しみの中でチャ・ウシクを見届けた後、イ・ギョンドは再びマラガに向かう準備をした。しかし出国当日、ソ・ジウがイ・ギョンドを引き止めるために空港に現れ、彼の前に立った。イ・ギョンドだけいてくれれば、全部大丈夫だというソ・ジウの心のこもった告白にイ・ギョンドは結局、行かないことを選択し、2人は募っていた思いを爆発させるかのようにお互いを強く抱きしめた。イ・ギョンドは「僕は結局、僕らの季節に降参する」という言葉を最後に、ソ・ジウへの変わらない思いを見せた。




