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FTISLAND、ライブツアーの追加公演が決定!6月2日に豊洲PITにて開催
株式会社FNC ENTERTAINMENT JAPANはFTISLANDの「2026 FTISLAND LIVE 'MAD HAPPY Zepp Tour IN JAPAN」の追加公演を6月2日に豊洲PITで開催することを決定した。昨日(29日)、Zepp Hanedaで「2026 FTISLAND LIVE 'MAD HAPPY Zepp Tour IN JAPAN」を大盛況のうちに終えたFTISLAND。ソウルを皮切りにアジアで開催されたライブツアー「MAD HAPPY」は日本でも横浜・札幌・福岡・大阪・名古屋そして、最終地東京と全6都市を巡回。各地でソールドアウトが続出し、その実力を改めて見せつけたFTISLAND。ファンからの熱い要望に答え、このたび6月2日に、急遽追加公演を行うことが決定。本追加公演は、2026年4月30日(木)より順次チケット先行受付が開始となる。さらに、ファンクラブ先行にてチケットを購入した人のなかから、終演後の「ハイタッチ会」に抽選で200名様を招待することも決定。狂うほど楽しく日本各地を熱く盛り上げてきた3人。その集大成となるステージに注目だ。■公演情報「2026 FTISLAND LIVE 'MAD HAPPY Zepp Tour IN JAPAN」追加公演 <東京> 豊洲PIT2026年6月2日(火) 18:00開場 / 19:00 開演<券種・料金>FC先行:スタンディング(整理番号付) 15,000円(税込)一般:スタンディング(整理番号付) 16,000円(税込)※別途ドリンク代600円を頂戴いたします。※未就学児童入場不可、小学生以上有料※チケット料金の他、手数料が別途かかります。※入場時等、身分証や会員証を確認させていただく場合がございます。<Primadonna Japan先行受付期間>お申込み受付期間:2026年4月30日(木)18:00~5月13日(水)23:59まで抽選結果発表開始日時:2026年5月16日(土)18:00頃から順次入金期間:2026年5月16日(土)18:00~5月20日(水)23:59まで<Primadonna Japan先行申込対象者>先行受付期間中に新規ご入会(=ご入金)いただき会員番号が発行された方、また、2026年4月末以降の会員有効期限をお持ちの方が対象となります。※Primadonna Japan先行のお申し込み方法詳細は、受付開始時にPrimadonna Japanオフィシャルサイトにてご案内させていただきます。ご入会後ご自身でご確認ください。※会員番号・パスワードが不明の方は、必ず先行受付期間内にお時間に余裕をもってファンクラブまでお問い合わせください。締め切り直前のお問い合わせにはご対応いたしかねる場合がございます。あらかじめご了承ください。※いかなる場合でも先行受付期間終了後のお問い合わせにはご対応いたしかねます。※お申し込みは先着順ではなく、申込期間終了後に抽選となります。焦らずゆっくりと、内容にお間違えのないようお申し込みください。Primadonna Japanご入会はこちら<FTISLAND☆ワールド先行受付期間>お申込み受付期間:2026年5月6日(水・祝)18:00~5月13日(水)23:59まで抽選結果発表開始日時:2026年5月16日(土)18:00頃から順次入金期間:2026年5月16日(土)18:00~5月20日(水)23:59までFTISLAND☆ワールドご入会はこちら※スマートフォンからのみ閲覧いただけます。※FTISLAND☆ワールド先行は、お申込み時点で有効会員の方が申込対象となります。※その他詳細は、受付開始時にFTISLAND Japan Official Website及びFTISLAND☆ワールドにてご案内させていただきます。<ファンクラブ先行チケット購入者抽選特典>Primadonna Japan先行またはFTISLAND☆ワールド先行にてチケットをご購入いただいた方のなかから抽選で200名様を終演後、FTISLANDに会える「ハイタッチ会」にご招待!※ご当選された場合、対象先行にてご購入いただいたチケットの枚数分、『ハイタッチ会』にご参加いただけます。※当選者の方には、チケット購入の際にご記入いただいたメールアドレスにご当選案内をいたします。※詳細に関しましては、ご当選者のみにお知らせいたします。【チケット申し込みに関する注意事項】※チケット料金の他、手数料が別途かかります。※毎週火曜日・水曜日2:30~5:30は、システムメンテナンスのためサービスをご利用いただけません。※その他詳細は、各先行受付開始時にFTISLAND Japan Official Website及び各オフィシャルサイトにてご案内させていただきます。■関連リンク FTISLAND 日本公式サイト

ジェジュン、新音楽プロジェクト「THE SCOUT」への熱い思いを告白“感情を露わにすることも多かった”
歌手イ・スンチョルとジェジュンが「THE SCOUT」への愛着を語った。昨日(29日)、ソウル・麻浦(マポ)区のQUBEコンベンションセンターにて、ENAバラエティ「THE SCOUT:生まれ変わる星」(以下「THE SCOUT」)の制作発表会が開催された。この日、ジェジュンは「各マスターたちが4名のミューズを選んだが、実は僕たちが選ばれた立場だ」と語り、「今まで経験した中でこの時が一番震えた」と明かした。さらに「どのメンバーがより上手くやるか、原石になるだろうかと、僕たちの間で勝敗が決まった。僕はその状況で優位に立ち、スタートを切った」と自信を見せた。またジェジュンは、辛口な一面も露わにした。彼は「僕たちが第2の脱出の方向性を提示したのに、全く抜け出そうとしない、あるいは意欲や眼差しが感じられないケースを多く見た」とし、「デビューを控えて右往左往するのではなく、人対人として方法を提示しようとしているのに、それを素早くキャッチしようとする姿が見えないと、番組とわかっていながらも感情を露わにすることも多かった」と振り返った。また「イ・スンチョル先輩が『SUPER STAR K』で怒ったような眼差しや表情がミームになったが、それ以上にたくさん出てくると思う」とし、「先輩も国民の皆様から多くの批判を受けたが、僕も他の番組で攻撃的だが率直な表現をしたことで非難されたことがある」と語った。これに対しイ・スンチョルは「僕の毒舌は毒舌ではない。本当に驚いた」と共感を示した。そして「やっていると、人は変わらないということを感じる」と語り、良いおじさんになりたかったが、歌を聴いた瞬間に残念な瞬間も多かった。「これが対決形式だから、ここではジェジュンがなにをして、昨日Red Velvetのウェンディがミューズの子に会ったようだが何を準備したのかと悩むことになる。僕のミューズ4人に舞台の演出と方向性を全て任せているから、僕も知らず知らずのうちに昔の癖が出てきてしまった」と語り、笑いをこらえた。「THE SCOUT」は、歌謡界最高の専門家たちが「まだ自分の才能を十分に発揮できていない原石」を発掘し、彼らに新たな方向性と可能性を提示する成長型音楽プロジェクトだ。単なる競争ではなく「変化と進化」に焦点を当て、音楽を通じて飛躍を夢見る参加者たちの物語を描く。同番組は韓国で5月8日(金)午後8時、初回放送される。・ジェジュン&Red Velvet ウェンディらが集結!新音楽プロジェクト「THE SCOUT」予告映像を公開・【PHOTO】ジェジュン&Red Velvet ウェンディら、新音楽プロジェクト「THE SCOUT」制作発表会に出席

YG、5人組新ボーイズグループが9月にデビュー!次世代ガールズグループ3人目となる13歳のメンバーも電撃公開
YG ENTERTAINMENTが6年ぶりに新人ボーイズグループをデビューさせる。YGは30日、公式ブログを通じて「BABYMONSTER、TREASURE、AND UPCOMING ROOKIES | YG ANNOUNCEMENT」というタイトルの動画を公開した。ヤン・ヒョンソク総括プロデューサーが自らインタビューに応じ、今年予定されているYGの主要プロジェクトを紹介した。ヤン・ヒョンソクはBABYMONSTERとTREASUREのカムバックを伝えた後、「前回のインタビューの最後に、今秋にYGの新しい男性グループをデビューさせる予定であることをお伝えした。現時点では、9月にYGの新しい男性グループを紹介するつもりだ。多くの方が気になっているメンバー数は5人だ」と明らかにした。YGが6年ぶりに送り出す新人ボーイズグループで、多人数のTREASUREとは異なる5人組という構成が目を引く。精鋭メンバーによる編成で、それぞれの個性と実力を最大限に引き出した完成型グループの誕生を予感させている。また、ヤン総括は「YGが計画している新しいIPや新人についても順次公開していく」と伝え、期待を高めた。さらに、映像の最後では、4人組ガールズグループのNEXT MONSTER(仮称)の3人目のメンバーが電撃公開された。イベリ、チャンヤに続いて公開されたのは13歳のKAYCIで、ポジションはオールラウンダーであるという。彼女は13歳とは思えない成熟した歌声でAdeleの「When We Were Young」を歌い、注目を集めた。今年、YGはBABYMONSTERとTREASUREのニューアルバムのリリース、デビュー20周年を迎えるBIGBANGのワールドツアー開催など、大型プロジェクトを相次いで展開することを予告している。そのため、2026年は既存アーティストの活発な活動に加え、YGの未来を担う新人グループが多数登場する重要な分岐点になると期待されている。・BIGBANG、グローバルツアー開催を宣言!新人グループのデビューもYGが2026年の計画を電撃発表・YG新グループに所属イベリ&チャンヤ、パフォーマンス映像を公開前回の動画は累計3860万再生を記録

チョ・スンヨン、BLACKPINK ジェニーとデート!11年来の親友と告白「小学校も同じ」(動画あり)
歌手のチョ・スンヨン(WOODZ)が、BLACKPINKのジェニーと11年来の親友であることを明かした。29日、チョ・スンヨンのYouTubeチャンネルに「ジェニーとあえてデート」という動画が公開された。彼は「実は僕たち、友達になってからかなり長い時間が経っている。初めてこのように動画でご挨拶することになった」と明かし、ジェニーを紹介した。続けて「知り合って10年を軽く超えている。高校生の頃、ジェニーさんが練習生としてすごく有名だった時期だった。学校の文化祭で偶然ジェニーさんを見かけて挨拶した。それから同じ事務所の練習生になって、行き来する中で顔を合わせた。決定的に親しくなったのは11年前だと思う」と初対面を振り返った。また「同じ小学校出身だ。みんな、どうやって仲良くなったのか気になっているみたいだ」と周囲の反応を伝えた。これに対しジェニーも「私たち、縁が深いんだね」と相槌を打った。2人はお互いに選んだ服でファッション対決を繰り広げた。結果はジェニーの勝利だった。ジェニーは「こうして会えて本当に嬉しい。おかげで天気の良い日に外出もできて、ショッピングもできて気分が良かった。良いエネルギーをもらって帰れる気がする」と話した。これに対し、チョ・スンヨンは「突然誘ったのに快く来てくれてありがとう」と言い、ジェニーは「次に私が電話したらいつでも駆けつけて」と返して、ほっこりとした雰囲気を醸し出した。・チョ・スンヨン、ワールドツアーの日本公演が終了3都市でファンが熱狂!(動画あり)・BLACKPINK ジェニー、米「TIME」の「世界で最も影響力のある100人」に選定K-POPアーティストでは唯一

ユ・ソンホ、日本の妖怪役に苦戦!?「日が昇るまで勉強…日本語を話す夢まで見た」
ユ・ソンホが、映画「教生実習」で日本の妖怪を演じた感想を伝えた。昨日(29日)、ユ・ソンホはソウル龍山(ヨンサン)区CGV龍山アイパークモールで開催された映画「教生実習」(監督:キム・ミンハ)の記者懇談会で、公開を控えた感想などを明らかにした。劇中で日本の妖怪役を務めた彼は、「僕のキャラクターが特殊であり特別なので、今作でなければいつまたこのような演技ができるだろうかという気持ちで出演した」と語った。すべてのセリフが日本語だった彼は、「実は日本語は一つも話せず、初めて接した」とし「朝、日が昇るまで日本語を覚え、授業も受けた。授業がない日は先生と音声メッセージもやり取りした。日本語を話す夢も2回ほど見た」と努力を伝えた。韓国で5月13日に公開される映画「教生実習」は、大学入試の幽霊に立ち向かい、死の模擬試験を受けることになったMZ世代の熱血教育実習生ウンギョン(ハン・ソナ、元Secretのソナ)と、黒魔術サークルの少女たちのホラーコメディだ。・【PHOTO】ハン・ソナ&宇宙少女 ヨルムら、映画「教生実習」メディア試写会に出席・「プロデュース101」出身ユ・ソンホ&シン・ウンス、熱愛を認める同い年の俳優カップルが新たに誕生

K-POPの新星「UNCHILD」がついにデビュー!メンバーの魅力に迫る!アコ&パク・イェウンを徹底分析 Vol․2
4月21日、HIGH-UPエンターテインメントから、約6年ぶりとなる新ガールズグループUNCHILDがついにデビュー! 今回、デビューを記念してKstyleでは特別企画として、メンバーの素顔や魅力に迫るスペシャル動画を、3週にわたってお届け。このスペシャル動画は、メンバーが2人1組になって、ニューススタイルで相手のことを紹介し合うコンテンツ。第2回には、日本人メンバーのアコとパク・イェウンが登場!今回、2人は本物のアナウンサーに変身!? 真面目モードの中で時より見せるラブリーな表情も、今回のコンテンツの見どころとなっています。特に、日本語と韓国語を織り交ぜながらの他己紹介や、素顔が垣間見えるエピソードと共に見せた優れた演技力も必見!また、ステージさながらの表情で、デビュー曲のキリングパートを披露するシーンも! 「早く会いたいです。愛しています」と日本ファンへの愛情をアピールしながら、日本活動への意欲も明かしています。今後、彼女たちがどのような活動でファンの元を訪れるのか、期待が高まります!UNCHILDは、平凡さを覆すという意味を持つ接頭辞「UN-」と、いかなる基準にも縛られない存在を意味する「CHILD(PERSON)」を組み合わせたもの。早くから注目を集めてきたナ・ハウンをはじめ、「I-LAND2」出身のパク・イェウン、日本出身のアコ、ヒキ、ティナ、イボンといった実力派メンバーが集結し、K-POPの新星として期待されています。4月21日にデジタルアルバム「We Are UNCHILD」でデビューした彼女たちの活動から、目が離せません!・K-POPの新星「UNCHILD」がついにデビュー!メンバーの魅力に迫る!ナ・ハウン&イボンを徹底分析 Vol.1■リリース情報デジタルアルバム「We Are UNCHILD」好評リリース中!★配信・ダウンロードはこちら<トラックリスト>01 UNCHILD02 ENERGY★タイトル曲「UNCHILD」MVはこちら■関連サイト・UNCHILD 公式X(旧Twitter)・UNCHILD 公式Instagram・UNCHILD 公式YouTube

「ワンダーランド」出演タン・ウェイ、第2子妊娠を報告!“たくさんの関心に感謝”
女優タン・ウェイが、第2子妊娠の知らせを伝えた。昨日(29日)、タン・ウェイは自身のSNSを通じて「思いがけないニュースだが、とても嬉しい。私たち家族にもう1人の新しい家族が増えることになった」と妊娠を報告した。続けて「みんなが楽しみにしている」とし、「たくさんの関心に感謝している」と温かい気持ちを伝えた。最近、彼女は中国・上海で開催されたあるラグジュアリーブランドのイベントに普段とは異なるシルエットで登場し、妊娠説が浮上していた。現地メディアも、ゆったりとしたワンピースを着て登場したタン・ウェイについて、妊娠しているのではないかという憶測を報じていた。これに対してタン・ウェイ本人が妊娠を認めたことで、世界中のファンから祝福が相次いでいる。ファンたちは「お体に気をつけてください」「安産をお祈りしています」「おめでとうございます」などのコメントを寄せた。タン・ウェイは2014年、映画「レイトオータム」をきっかけに縁を結んだキム・テヨン監督と結婚し、2016年に第1子となる娘を出産。韓国で公開されたキム・テヨン監督の映画「ワンダーランド」にも出演し、ペ・スジ、パク・ボゴムらとの共演で話題を集めた。・【PHOTO】イム・ジヨン&キム・ウビン&栗原颯人ら「marie claire映画祭」に出席・タン・ウェイ、突然の死亡説が拡散事務所が否定「デマの被害に遭った数多くの芸能人の一人」

Wanna One出身イ・デフィ、ライ・グァンリンの近況明かす「大手の制作会社に就職…とても幸せそうだった」(動画あり)
Wanna One出身のライ・グァンリンの近況が、イ・デフィを通じて明らかになった。昨日(29日)韓国で放送されたMBCバラエティ番組「ラジオスター」には、俳優のイ・ジョンヒョク、ユソン、チョン・ソミ、イ・デフィが出演し、様々なエピソードを披露した。この日イ・デフィは、解散から7年ぶりとなるWanna One再集結を報告するとともに、一部メンバーが参加できなかった理由について説明した。まず、カン・ダニエルについて「軍服務中のため、最初の撮影だけ一緒に行って入隊した」と明かした。続いて、ライ・グァンリンの近況も伝えた。イ・デフィは「グァンリンは映画監督を夢見て芸能界を静かに退いていた」とし、「最近会ったのだが、大手制作会社に入社してとても幸せそうだった」と語り、目を引いた。カン・ダニエルの復帰を待たなかった理由については、「来年8月に除隊するんだ。入隊前に最初の撮影を一緒に撮った」と述べた。またイ・デフィは、急ピッチで実現した今回の再集結について「ファン・ミンヒョン、ハ・ソンウン兄さんたちが主導して電光石火のように進めた」と明かし、メンバーたちの意気込みを伝えた。さらに再集結の過程で生まれた思わぬ好機にも言及した。彼は、映画「王と生きる男」で大ヒットを記録したパク・ジフンに触れ、「『王と生きる男』が話題になる前に話はすでに終わっていたのに、運よく『1,600万の俳優』が出ることになった」と笑いながら語った。・Wanna One、7年ぶりの再集結に喜び!「あの時は未成年だったけど今は大人」・Wanna One出身イ・デフィ&オン・ソンウ、芸能界引退を示唆したライ・グァンリンへの思いを明かす(動画あり)

NCT WISH「WEGO」原宿店でショッピング!メンバーのお気に入りアイテムとは
WEGO 2026 SPRINGのビジュアルモデルとして起用されたNCT WISHの新たなビジュアルを、2026年4月18日(土)から全国のWEGO店舗にて展開中だ。また、今回の取り組みのひとつとして、本日5月1日(金)から店内商品を税込5,000円以上購入した人にNCT WISHオリジナルデザインのショッピングバッグをプレゼント。本ショッピングバッグは、NCT WISHとのコラボレーション商品と同様のロゴを使用し、繰り返し使える素材で仕上げたスペシャルなデザインとなっている。ビジュアルモデルの就任に伴い、NCT WISHのメンバー6人が揃ってWEGO 原宿本店およびWEGO 1.3.5... 原宿店を訪問。店頭や店内に掲出されたビジュアルを見て回りながら、実際に販売されているアイテムを手に取り、撮影とショッピングを楽しんだ。まずはWEGO 原宿本店のタペストリーにサインを入れ、記念撮影を実施。自身のビジュアルが大きく展開された空間を前に、笑顔で言葉を交わしながら店内を見渡した。さらに、店舗正面の特大ウィンドウ前で6人揃って撮影を行うと、偶然通りがかった人々の視線を集める場面も見られた。続いて地下のWEGO 1.3.5... 原宿店に移動すると、店内BGMとして流れるNCT WISHの楽曲に合わせて時折身体を揺らしながら、リラックスした表情を浮かべるメンバーたち。個人撮影の合間にも、興味深そうに店内の商品をチェックする様子が印象的だ。ここからは自由にショッピングを楽しむ時間に。リクが「全部買っちゃおうかな」と微笑む中、メンバーはそれぞれ気になるアイテムを手に取りながら店内を巡りました。リョウが慎重にアイテムを選ぶ一方で、サクヤは気になったアクセサリーを次々にショッパーへ入れていくなど、それぞれのショッピングスタイルの違いものぞかせる。ユウシはニットキャップをじっくり選び、ジェヒとシオンはバッグやスマートフォンをデコレーションできるカスタムグッズコーナーに興味津々な様子。また、キーリングコーナーでは、それぞれメンバーに似ているキャラクターを探し合いながら盛り上がる場面も。お互いに似合うカラーを教え合ったり、「俺が選んであげるよ!」と小物をセレクトしたりと、自然体のやり取りから仲の良さものぞかせた。最後は店内のロッカーやポスターへのサイン入れも実施。来店の思い出を残し、ストア訪問と撮影を締めくくった。◆インタビュー――WEGO 2026 SPRINGのビジュアルモデルに選ばれた感想を教えてください。シオン:シズニ(ファンの総称)の愛のおかげでカッコいいブランドのモデルになれて、本当に嬉しいです。リク:僕自身、よくWEGOさんに訪れていたので、嬉しいと同時にすごく不思議な気持ちです。――ウィンドウに大きく掲出されたビジュアルや店内のポップ、ポスターなどをご覧になっていかがでしたか?サクヤ:思ったよりも大きくてビックリしました! 多くの人が僕たちの写真を見てくれたら嬉しいなと思っています。――今回、WEGOを訪れてみた感想はいかがでしたか?ジェヒ:店内が明るくて、見ているだけでも本当に楽しかったです。可愛いキーホルダーがたくさんあって、それを選びました。―― ツアー「NCT WISH 1st CONCERT TOUR 'INTO THE WISH : Our WISH'」を終えて、グループに変化はありましたか?リョウ:公演数の多いツアーなので、ステージを重ねるごとに、より楽しみながらチームワークを保って活動できていると感じます。シオン:どんどん成長する姿をお見せできるように今も頑張っているので、これからも応援をよろしくお願いします。――最後に、ファンの皆さんへメッセージをお願いします。リョウ:シズニの皆さん、いつも応援してくださってありがとうございます! 今回、WEGOさんとのコラボレーションで僕たちの新しい一面をお見せできたことを嬉しく思っています。これからも色んな姿をいっぱい見せていくので、ぜひ期待していてください!レポート・インタビュー:サイトウマサヒロ■関連リンク「WEGO」公式サイト

BTS、2017年リリースの2曲が「オリコン週間ストリーミング急上昇ランキング」に登場!
「BTS WORLD TOUR ARIRANG'」の北米公演を4月25日(現地時間)より開催中のBTSの楽曲が、4月30日発表の最新「オリコン週間ストリーミング急上昇ランキング」において、2作ランクインした。2017年12月にトリプルA面シングルとしてリリースされた「MIC Drop/DNA/Crystal Snow」から、1位に「Crystal Snow」、同年9月にリリースされたアルバム「LOVEYOURSELF承Her'」から8位に「MIC Drop」がランクインした。このチャートには他にも、4月25日(土)、26日(日)、28日(火)にMUFG STADIUM(国立競技場)で公演を開催したTWICEの「THIS IS FOR」が7位にランクインした。また、最近日本と韓国でミームとして広がっているサカナクションの「夜の踊り子」が2位にランクインした。

82MAJOR、BTS ジョングクが投稿をリポスト!「一緒にチャレンジ動画を撮りたい」
82MAJORが新しいアルバムのポイントとして成熟さを取り上げた。82MAJORは昨日(28日)午後、ソウル西大門(ソデムン)区のYES24ワンダーロークホールで5thミニアルバム「FEELM」発売記念ショーケースを開き、新しいアルバムについて語った。タイトル曲「Sign」は、夢幻的なメロディと節制されたビートが特徴だ。感情の交換と近づく二人の姿を「君と僕の間に通じる信号」という歌詞で表現し、病みつきになるフックを通じて82MAJORの成熟した魅力を披露する。ナム・ソンモは「Sign」をタイトル曲に選んだ理由について「僕たちだけの新しいかっこよさをお見せできると思い、選んだ。僕たちの成熟した部分をお見せできる曲だ」と明かした。続けてキム・ドギュンは、ビジュアルのポイントについて「今回の曲は、ムードに合わせて成熟さというキーワードをポイントにした。さまざまなことにトライし、メンバーもそれが良く似合うし、頑張ってくれたので音楽が際立つことができたと思う」と付け加えた。また、新曲のチャレンジ動画を一緒に撮りたいアーティストについてメンバーたちは「イ・ビョンホンさんと一緒にしたい。僕たちのダンスと映画『インサイダーズ/内部者たち』での行動が似ているので一度してみたら面白いだろうなと思う」と答えた。続けて「BTS(防弾少年団)のジョングク先輩が、僕たちの投稿をリポストしてくださったのですが、感謝の意味で一緒にチャレンジを撮りたい」とコメントした。82MAJORはこの日の午後6時、各音楽配信サイトを通じて5thミニアルバム「FEELM」を発売した。

CRAVITY、タイトル曲「AWAKE」MV公開!迫力ある群舞に注目
CRAVITYがカムバックを果たした。CRAVITYは本日(29日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて8thミニアルバム「ReDeFINE」を発売、公式YouTubeチャンネルを通してタイトル曲「AWAKE」のミュージックビデオを公開した。タイトル曲に選ばれた「AWAKE」は、終わりだと思っていた瞬間が新しい始まりになり得るという悟りとともに、歩み続けるという意志を込めたオルタナティブ・ポップジャンルのトラックだ。CRAVITYの音楽的ストーリーが溶け込んだ感覚的なパフォーマンス、大人数ならではの強みを存分に活かした壮大な群舞が、今回の新曲の見どころだ。今回のアルバムは、彼らが昨年11月に発表した2ndフルアルバム「Dare to Crave」以来、約5ヶ月ぶりに披露する新譜だ。デビュー後、恐れと渇望、そして成長の過程を音楽で解き明かし、自分たちだけの確固たる音楽的ストーリーを築き上げてきた彼らは、再び力を合わせ、CRAVITYの輝かしい現在を最も鮮明に描き出した。デビュー6周年に入ったCRAVITYは、新譜を通じて止まらない疾走だけでなく、自分たちを再び定義する過程をありのままに見せる予定だ。前作「Dare to Crave」を通じて内面の渇望を世に示したとすれば、タイトル曲「AWAKE」「Hello-Goodbye」「FEVER」「Adore」「Love Me Like You Do」「Spring, with You」の計6曲で構成された今作では、揺らぐことがあっても前へと進む、輝かしい青春の一面を広げる。





