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  • JBJメンバーの姿も!クォン・ヒョンビン、修了式に出席「尊敬する先輩を見習い完遂する」

    JBJメンバーの姿も!クォン・ヒョンビン、修了式に出席「尊敬する先輩を見習い完遂する」

    クォン・ヒョンビンが、修了式を終えた。クォン・ヒョンビンは先月31日、自身のSNSに「無事に修了しました。海兵隊特殊捜索旅団で捜索隊員として引き続き服務を続ける予定です。まだ捜索教育が残っていますが、尊敬する先輩たちのように最後まで完遂します。必勝」という文章と共に、写真数枚を掲載した。公開された写真には、彼の海兵隊基礎軍事訓練修了式の様子が収められている。長身がより際立つ制服姿を披露したクォン・ヒョンビンは、一層たくましくなった姿を見せた。修了式には、JBJで共に活動したノ・テヒョン、髙田健太、サンギュンが参席し、変わらぬ友情を示した。基礎軍事訓練を優秀な成績で修了した彼は、海兵隊捜索支援及び選抜過程で最終的に捜索兵科分類の通知を受け、国防の義務を履行することになった。海兵隊特殊捜索旅団は、海兵隊司令部直轄の特殊部隊で、海兵隊本隊の上陸作戦時に先鋒として様々な特殊作戦を遂行する部隊だ。モデル出身のクォン・ヒョンビンは、Mnetで2017年に放送された「PRODUCE 101」シーズン2に参加して名前を知らせ、プロジェクトグループJBJ及びソロ活動を通じて活動を展開した。2017年のMBCドラマ「ボーグマム」で演技活動を始めた彼は、MBCドラマ「赤い袖先」、tvNドラマ「パンドラ 偽りの楽園」など多数の作品を通じてキャリアを積み、2025年11月24日に海兵隊教育訓練団に入所した。 この投稿をInstagramで見る 권현빈 Hyun Bin Kwon(@komurola)がシェアした投稿

    Newsen
  • ILLIT ユナ、デビュー後初!ウェブバラエティ「最近の世の中の使用法」MCに抜擢(動画あり)

    ILLIT ユナ、デビュー後初!ウェブバラエティ「最近の世の中の使用法」MCに抜擢(動画あり)

    ILLITのユナが、デビュー後初めて単独ウェブバラエティに挑戦する。本日(3日)、所属事務所のBELIFT LAB によると、ユナは6日午後6時、YouTubeチャンネル「MUPLY」で初公開されるウェブバラエティ「最近の世の中の使用法」(制作会社:プレイリスト)の単独MCに抜擢された。「最近の世の中の使用法」は、10~20世代のトレンドアイコンとして挙げられるILLITのメンバーのユナが、家庭教師となって中高年層のゲストに最新の流行を教えてあげるプログラムだ。ユナは堂々とした愉快な進行力を発揮し、世代を超えたケミストリー(相手との相性)を見せる予定だ。昨日(2日)公開された予告映像で、彼女は「最近の世の中には面白いものが本当にたくさんある。普段から関心分野が多様なだけに、その使用法を全てお伝えできる」とし、「食べ物からホットプレイス、ファッション、電子機器など全てのことに自信があるので任せてほしい」と抱負を明かした。グループのムードメーカーであり、優れたバラエティセンスを発揮してきた彼女の活躍に期待が集まる。ユナはこれまでグループのコンテンツを通じて、機知に富んだトークと並外れた瞬発力を見せ、ファンの間でバラエティの原石と評価されてきた。ILLITは、新曲「NOT CUTE ANYMORE」でグローバル音源チャートで上昇の勢いを続けている。この曲は、米ビルボードの最新「バブリング・アンダー・ホット100(Bubbling Under Hot 100)」17位(1月3日付)に進入し、メインソングチャート入りの青信号を灯した。1stミニアルバムの収録曲「Lucky Girl Syndrome」も1日、音源チャートで驚きの逆走行を見せ、気持ちの良いスタートを告げた。「新年の幸運ソング」として口コミで広がったこの曲は、MelOn、Apple Musicなど各種音源チャートのランキングに入った。特にこの日、MelOn「TOP 100」には「Lucky Girl Syndrome」以外にも「NOT CUTE ANYMORE」「Billyeoon Goyangi(Do the Dance)」「Magnetic」まで、今までリリースした曲の多数が並んで名を連ね、音源チャート内でのILLITの強力な存在感を改めて証明した。

    OSEN
  • ENHYPEN、7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」第3章の予告映像を公開

    ENHYPEN、7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」第3章の予告映像を公開

    ENHYPENが、フルアルバムに匹敵する圧倒的なスケールのコンテンツでファンの注目を集めている。ENHYPENは昨日(2日)午後、HYBE LABELSのYouTubeチャンネルを通じて、7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」の3番目のチャプター「Stealer」映像を公開した。これまでのチャプターではヴァンパイア社会の禁忌を破った恋人たちの逃避の瞬間を描いたのに対し、今回は生死をかけた彼らの緊迫した逃走劇を盛り込み、雰囲気を反転させた。彼らは禁忌を破った代償を払えという警告を嘲笑うかのように、さらに速く駆け抜ける。映像は追撃隊を避けて全速力で疾走する瞬間に湧き上がるアドレナリンを、多彩な撮影技法で表現し、目が離せない没入感を提供した。イタリア・フィレンツェの美しい風景と騒々しい逃走の対比、そして切迫した状況の中でも自由を満喫するメンバーたちのケミストリー(相手との相性)が織りなし、視覚的カタルシスを抱かせた。息をのむ追撃戦の中で7人のヴァンパイアは逃走のスリリングな快感に酔いしれるが、やがて大きな事故に遭い危機に陥ることになる。クライマックスへと駆け上がっていた疾走が悲劇的に止まるエンディングは、次のチャプターで続く物語への期待を倍増させた。映像に挿入された新曲も、緊張感を最高潮に引き上げた。速いテンポの強烈なサウンドは、スピード感あふれる演出とシナジー(相乗効果)を起こし、視聴者のアドレナリンを爆発させる。ラテンジャンル特有のグルーヴと流麗なメロディの上を流れるENHYPENの魅惑的なボーカルは、異国的でありながら洗練された雰囲気を醸し出す。3日午前には次の物語のヒントが込められた「THE SIN : VANISH Interlude 3」が追加で公開され、ENGENE(ファンの名称)の視線を釘付けにした。この映像には、これまでENHYPENを導いてきた協力者の実体が暗示された。これに伴い、メンバーたちの逃避も新たな局面に入ることが予告され、危機感を高めた。ENHYPENは、16日午後2時に7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」を発売し、罪悪をモチーフにした新シリーズ「THE SIN」の幕を開ける。このアルバムは、人間とヴァンパイアが共存する社会の禁忌を破り、愛の逃避を敢行した恋人の叙事を盛り込んでおり、トラックと歌詞、サウンドが緻密に連結されたコンセプトアルバムとして期待を集めている。

    OSEN
  • ジェジュン&ジュンス、初の日本ファンミーティングが盛況裏に終了!多彩なコーナーでファンを魅了

    ジェジュン&ジュンス、初の日本ファンミーティングが盛況裏に終了!多彩なコーナーでファンを魅了

    ジェジュンとジュンスが、初の日本ファンミーティングで熱い人気を証明した。本日(3日)、ジェジュンとジュンスの所属事務所は「2日、日本のKアリーナ横浜で『JX 2026 JAPAN FANMEETING 'Hug & Love'』を開催した。ジェジュンとジュンスがJXとして共にする初の日本ファンミーティングだったため、より特別な意味があった」と明かした。久しぶりにJXとして登場したジェジュンとジュンスは、多彩なコーナーを通じてファンと親密に交流した。「お互いのプロフィールを書く」「フライ返しでお金を移す」「はしごじゃんけん」などのコーナーを通じて熱い反応を得た。ジェジュンとジュンスは、デビュー20周年を迎えて「JX」というユニットを結成。「JX 2024 CONCERT IDENTITY in SEOUL」を皮切りに、JXとして継続的な活動を繰り広げている。

    atstar1
  • ナナ、強盗から殺人未遂で訴えられるも…率直な心境を明かす「自分自身が少し強くなった」

    ナナ、強盗から殺人未遂で訴えられるも…率直な心境を明かす「自分自身が少し強くなった」

    ナナ(AFTERSCHOOL)が強盗事件をめぐり二次被害に苦しんでいる中、心境を明かした。ナナは昨日(2日)、自身のSNSを通じて事件後の心境を慎重に打ち明けた。彼女は「告訴された事実を知ってからかなりの時間が経った」とし、「精神的につらい部分を乗り越えようとしていた時間の中で、その事実を知った」と明かした。続けて「ファンの皆さんとの出会い(ファンサイン会)の約束の時間が近づくまで、弱くなった心と精神を立て直すため、たくさん考えて悩んだ」とし、「与えられた時間に最善を尽くして集中しようと努めた」と告白した。彼女は「今回のことでファンの皆さんとの約束を台無しにしたくなかったし、健康になり安定した姿で再び会いたかった」と伝えた。彼女は「一人だけの時間を過ごしながら、ある程度安定を取り戻し、自分自身が少し強くなったと感じた」とし、「望んでいた通り、ファンサイン会を行うことができ、その瞬間がとても幸せだった」と明かした。また「約束を守ることができ、ファンの皆さんが心配よりもその瞬間を完全に楽しんでいるという印象を受け、その日が皆さんにとって特別な日になったことを感じた」と付け加えた。先立って、所属事務所のSUBLIMEは公式コメントを通じて「凶器で武装した加害者による犯行の過程において、ナナ本人およびその家族は心身ともに深刻な被害を受けており、その肉体的、精神的な苦痛は現在も続いている状況だ」と伝えた。また「それにもかかわらず、加害者は一切の反省の態度を示さないばかりか、当社および女優本人を相手取り、別件での告訴を提起するなど、被害者が著名人であることを悪用し、反倫理的な行為によって二次被害を引き起こしている」と説明。所属事務所側は、民事・刑事上可能なすべての法的措置で対応するという立場を明確にした。ナナは昨年11月15日、京畿道(キョンギド)九里(クリ)市にある自宅に侵入した強盗を取り押さえた。凶器を所持し侵入してきた加害者を制圧したナナは、直ちに警察に通報した。警察は当該状況を正当防衛と判断し、ナナと母親を立件しなかった。

    OSEN
  • SEVENTEEN ドギョム&スングァン、1stミニアルバム「Serenade」トラックサンプラー6種を公開

    SEVENTEEN ドギョム&スングァン、1stミニアルバム「Serenade」トラックサンプラー6種を公開

    SEVENTEENのドギョムとスングァンによる新ユニットが、冬の寒さを溶かす温かい音楽を予告した。所属事務所のPledisエンターテインメントは昨日(2日)、HYBE LABELSのYouTubeチャンネルとSEVENTEENの公式SNSを通じて、ドギョムとスングァンの1stミニアルバム「Serenade」のトラックサンプラー6種を公開した。各曲のタイトルは明らかにされていないが、多彩なジャンルの音楽が収録されており、注目を集めている。最初の映像は、爽やかなバンドサウンドで心をくすぐる。柔らかなギターの旋律と希望に満ちたメロディーが、気持ちの良いスタートを暗示する。2番目の映像では、レトロなシンセサイザーと軽快なギター演奏が流れ、聴く人にポジティブなエネルギーを伝える。続く映像は、魅惑的なムードで好奇心をかき立てる。グルーヴィーなリズムの上に感覚的な電子ピアノ、ファンキーなギターの音色を加え、ドギョムとスングァンの新しい魅力が込められた歌を完成させた。4番目のトラックサンプラーは、冬にぴったりの正統派バラードを期待させる。簡潔ながら響きのあるピアノに壮大なオーケストラ演奏が染み渡り、切ない雰囲気を醸し出す。5番目の映像では、層を成す楽器のレイヤーが広がり、ドラマチックな没入感を届ける。洗練された編曲が印象的な最後のトラックサンプラーも見逃せない。音の余白が与える美しい情趣が深い余韻を抱く。眩しい朝から静かな夜まで、1日の風景を素朴ながら感性的に盛り込んだ映像美は、SEVENTEENのメインボーカルであるドギョムとスングァンが表現する「普通の愛」への期待を高めている。ドギョムとスングァンは、12日午後6時に1stミニアルバム「Serenade」を発売する。出会いと別れの間のすべての瞬間を、2人の感性あふれるストーリーテリングで紡いだアルバムだ。倦怠や別れから、新しい始まりまで、最も普通の愛の中の多様な瞬間を捉え、深い共感と感情移入を引き出す見込みだ。

    OSEN
  • 【REPORT】2PM ウヨン、日本ソロツアーが神戸でフィナーレ!「ドリームハイ」OST歌唱&ファン愛を語る

    【REPORT】2PM ウヨン、日本ソロツアーが神戸でフィナーレ!「ドリームハイ」OST歌唱&ファン愛を語る

    2025年3月に日本ソロデビュー10周年を迎え、12月24日(水)に発売した自身初のベストアルバム「3650.zip」がiTunes K-POPアルバムランキングで1位を獲得。AWAリアルタイム急上昇楽曲トップ100でも1位から36位までを独占し話題を集めている2PMのウヨン。ソールドアウトとなった11月の東京・Kanadevia Hallに引き続き、「2025 Jang Wooyoung Concert <half half> in Japan」を12月27日(土)・28日(日)に兵庫・神戸文化ホールで開催し、大盛況となった。東京に引き続き神戸文化ホールでも、開演前のバンド生演奏が心地よく鳴り響く。客電が落ちるとともに無数のペンライトが輝き、ファンのウヨンコールが続く。スポットライトを浴びて登場したウヨンは、バンドメンバーとハイタッチし「Carpet」を歌い始めた。「Going Going」でおおいに盛り上がると、続いては「Off the record」。ステージ左側に移りダンサーを引き連れて得意のダンスを魅せつけた。今回の「half half」公演だが、ステージ上は右半分にバンドセット、左半分はダンサーが踊るスペースとなっており、まさに「half half」な演出となっているのだ。「みなさんのビタミンウヨンです。今日はいっぱい興奮したいので思いっきり遊びましょう!」と挨拶すると、「Think Too Much(Feat. DAMINI)」で盛り上げ、息もつかせず「Whatever」。「Say 神戸! Say 2PM!」「Say ウヨン!」「叫べー!」と絶好調だ。「Chill OUT」でウヨンらしいグルーヴのステージを魅せたあと、自身が出演したドラマ「ドリームハイ」を振り返るトークで劇中歌も少し口ずさんで客席を沸かせた後、名曲「Happy Birthday」ではファンとの大合唱となった。続いてギターのカッティングから始まったのは、ウヨンが作詞作曲した2PMの「Make it」。なんと客席に降りてきて練り歩きながら歌い上げた。ステージに戻りムーディーな雰囲気の中腰掛けて歌い始めたのは「Homecance」。そして背後のスクリーンに大きく大切な歌詞を映し出しながら歌ったのは、今回のBEST ALBUM「3650.zip」収録の新曲「Reason」。ウヨンからの大切なメッセージを心に受け止めた余韻の中、しばしステージではバンドによるセッションが続く。ステージに戻ったウヨンがダンサーを引き連れて披露したのは、韓国での最新曲「Simple dance」。韓国で久しぶりの活動を行い、日本でもお見せしたかったので、披露できて嬉しいと喜びを語っていた。ここで先述した「half half」の演出についての説明。自分はダンスが大好きだが、今回は歌と素敵な演奏も届けたいと考え、どちらも味わってもらえるよう、今回のような構成を思いついたという。試行錯誤の末、ウヨンらしい創意工夫溢れるコンサートが実現したのだ。自身初のベストアルバムを出せた喜びも語ったあと、未発表の新曲を1コーラスだけ披露した。続いて2PM「GENESIS OF 2PM」に収録されていたソロ曲「Give Up」を歌い、「She is」「Don't act」で華麗なダンスを披露すると、「Where is She」を情熱的に歌い上げた。続く「Sexy Lady」「君の別の名前」で客席を最高潮に盛り上げたかと思うと、MCコーナーでファンに神戸のおすすめを聞いたりして交流を楽しんだ。そして「Reality」に続いて始まったのは「Yo モリアガッテ Yo(WOOYOUNG ver.)」「Party Shots」「DJ GOT ME GOIN' CRAZY(feat. Jun. K)」というウヨン真骨頂のぶち上げナンバーの連続で、ファンの興奮は絶頂に達した。興奮冷めやらぬコンサートはアンコールステージへ。「R.O.S.E」でウヨンが登場したのはなんと2階席。そのまま1階席も練り歩きながら歌い、おおいに盛り上げた。ステージに戻り恒例の記念写真を撮ろうとしたら始まったのは、サプライズ映像。ファンが「HottestのReasonはウヨン♡half とhalfで一つになる♡」と書かれたスローガンも一斉に掲げ、ウヨンを喜ばせた。彼もステージ上で手書きで「ウヨンのReasonはHottest♡」というメッセージを書いて見せ、ファンの想いに応えた。「ずっとずっと皆さんの前で歌えるように頑張ります」と誓い、「Letting You Go」に続いて最後は「MORE」。会場をひとつにして盛り上げたあと、「今年最後の公演を神戸で皆さんと一緒にすることができて光栄です。皆さんよいお年を!」と叫び、深々とお辞儀をして、鳴りやまないウヨンコールの中ステージを去った。ウヨンのアーティスト、エンターテイナーとしての魅力はもちろん、真心がまっすぐ伝わるすばらしいコンサートとなった。2026年、今度はどんなエンターテインメントで楽しませてくれるのか楽しみでならない。

    KstyleNews
  • BTSからEXO、Wanna Oneまで…2026年に帰還する伝説のボーイズグループに注目集まる

    BTSからEXO、Wanna Oneまで…2026年に帰還する伝説のボーイズグループに注目集まる

    2026年、K-POPボーイズグループ市場が意味のある変曲点を迎えようとしている。時代を象徴したEXO、BTS(防弾少年団)、Wanna Oneが同じような時期に活動再開を予告し、「エバワン」時代の再現に注目が集まっている。3グループは、2017~2018年の歌謡界を貫いた核心軸だった。アルバムと音源、ファンダムの規模と大衆的な話題性まですべてを掌握し、当時のボーイズグループの形を作り上げた。「エバワン」という表現が自然に通用するほど、3グループは同時代のK-POPを代表する顔だった。それぞれ異なる理由で空白期と変化を経てきた彼らが、再び同じ流れの中で存在感を示し始め、ファンの期待も高まっている状況だ。EXOは長い空白期を経て、今月19日に8thフルアルバム「REVERXE」でカムバックする。本格的なカムバック活動に先立ち、彼らは昨年末「MMA 2025」のステージに上がり、依然として健在なパフォーマンスとチームワークで注目を集めた。長い時間積み重ねてきたステージ経験と叙事が健在であることを証明し、活動再開に向けた足場を固めたと評価されている。BTSは、今年3月20日にカムバックすることを公式発表した。兵役期間を終え、昨年6月にメンバー全員が復帰したBTSは、約3年9ヶ月ぶりに完全体として集結する。メンバーたちがソロ活動でそれぞれの力量を積み重ねてきただけに、再び集まった7人がどんなメッセージと方向性を提示するのか関心が集まっている。また、アルバム発売とともに大規模なワールドツアーを開催する予定だ。BTSの新たなチャプターに期待が集まっている。Wanna Oneは、実に7年ぶりに再集結する。最近、Mnetは公式YouTubeチャンネルを通じて「2026 COMING SOON #僕たち再び会おう」という予告映像を公開し、彼らの再集結を示唆した。これについて、Mnetは「Wanna Oneが出演するリアリティ番組を今年上半期の公開を目標に準備中」とし、「具体的な編成と詳細内容は追って案内する予定」と明らかにした。2017年のオーディション番組「PRODUCE 101」シーズン2を通じて結成されたプロジェクトグループであるWanna Oneは、短い活動期間にもかかわらず、ボーイズグループの土台を揺るがすほど大きな人気を得たグループだ。期間限定のプロジェクトグループという中で終止符を打ったが、今回の再集結はその叙事を再び呼び起こす選択という点で意味が大きい。EXO、BTS、Wanna Oneの同時期の活動再開が2026年の歌謡界の方向性をどのように導くのか、再び同じ時代に立った「エバワン」の行方に注目が集まっている。・EXO、カムバック記念ショーケースを開催へ!新曲披露から裏話まで期待高まる・BTS、3月20日にカムバック決定!約3年9ヶ月ぶりの完全体アルバムに期待・Wanna Oneが再集結!Mnetでリアリティ番組の制作決定「上半期の公開を目標に準備中」

    マイデイリー
  • シム・ウンギョン「第80回毎日映画コンクール」主演俳優賞にノミネート…今後の活躍にも期待

    シム・ウンギョン「第80回毎日映画コンクール」主演俳優賞にノミネート…今後の活躍にも期待

    雑誌ビッグイシューの表紙を飾ったシム・ウンギョンが、「第80回毎日映画コンクール」の主演俳優賞候補に上がり、また一つ意味のある成果を収めた。所属事務所PanPareは本日(2日)「毎日新聞社とスポーツニッポン新聞社が主催する『第80回毎日映画コンクール』の主演俳優賞にノミネートされた」と明かした。特に「この部門は男性、女性俳優の区別なく統合された主演俳優部門でより意味が深い」と付け加えた。シム・ウンギョンはすでに韓国と日本、両国で最優秀主演女優賞を手にし、国際的にも輝かしい成果を成し遂げた俳優で、彼女が主演した映画「旅と日々」を通じて「日刊スポーツ映画大賞」と「シンガポール国際映画祭」で主演女優賞にノミネートされる快挙を成し遂げ、話題を集めた。また、今年は彼女の出演するtvNの新ドラマ「大韓民国で建物のオーナーになる方法」の放送も控えており、続くシム・ウンギョンの活躍により一層期待が高まる。彼女は2025年10月号日本版「BIG ISSUE」のカバーモデルに続き、2026年新年韓国版「BIG ISSUE」の初カバー主人公としても登場した。「BIG ISSUE」は住居脆弱階層の自立を助けるライフスタイルマガジンで、彼女は日本と韓国の「BIG ISSUE」のカバーに登場した感想として「意味のある仕事に一緒にするという点が個人的にも非常に楽しく意味深い」と伝えた。シム・ウンギョンは2014年映画「怪しい彼女」で百想芸術大賞、春史大賞映画祭、釜日映画賞、韓国映画制作家協会賞など、多数の最優秀主演女優賞を受賞した。その後、2019年に公開された日本映画「新聞記者」で韓国女優では初めて「日本アカデミー賞」並びに、「毎日映画コンクール」などで最優秀主演女優賞を受賞した。国と言語の境界を越えながら世界のステージで活躍中のシム・ウンギョンが「旅と日々」を通じてどんな意味のある結果を作り出すか注目が集まる。

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  • チン・テヒョン&パク・シウン夫婦、2世に関する苦渋の決断を報告「夢と希望を手放すことに」

    チン・テヒョン&パク・シウン夫婦、2世に関する苦渋の決断を報告「夢と希望を手放すことに」

    俳優チン・テヒョンとパク・シウン夫婦が、新年初日に深く悩んだ末に下した決断を伝えた。チン・テヒョンとパク・シウン夫婦は本日(1日)、SNSを通じて「私たち夫婦は、これから2世に対する夢と希望を手放すことにしました」と長文のメッセージを投稿した。彼は「テウンは私たちの唯一の実子であり、満期妊娠という経験と喜びをプレゼントしてくれた、感謝そのものの存在でした」と、これまでの時間を振り返った。続けて「多くの方々が応援やアドバイスをくださりましたが、今は手放し、立ち止まる時だと思いました」とし、「諦めること、手放すこともまた、新しい始まりのための選択だと分かっているからこそ、胸が痛みますが、この決断を受け入れようと思います」と明かした。彼らは、今後の人生について「これからは親ではなく、夫婦として、愛する妻のための人生により集中していきたい」とし、「実子ではありませんが、家族として共に歩む大切な人たちと、神様の愛を実践しながら生きていきます」と付け加えた。また「これまで共に応援し、期待してくださったすべての方々に感謝します」と述べ、「これからも俳優として、隣人として、最善を尽くして生きていきます」と伝えた。チン・テヒョンとパク・シウン夫婦は、2015年に結婚。2022年に出産予定日を前にして娘を見送るという深い悲しみを経験した。その後も2世への努力を続けてきた2人だが、2026年の新年を迎え、夫婦2人の人生により集中することを決意した。なお、文章の最後に「新年の福を受け取るよりも、お互いに福を分かち合う人生を生きましょう」と静かな新年の挨拶を伝え、多くの共感を呼んでいる。【チン・テヒョン&パク・シウン夫婦 コメント全文】こんにちは。パク・シウン&チン・テヒョン夫婦です。皆さん、お変わりなくお過ごしでしょうか。新年の穏やかな朝です。ファンの皆さん、知人、家族、すべての方々にお伝えすべきことがあり、悩み、祈りながら、こうして2026年の元日に手紙を書くことになりました。私たち夫婦は、これから2世に対する夢と希望を手放すことにしました。テウンは私たちの唯一の実子でした。一般的に言われる流産とは異なる、とても大きな意味を持つ子でした。満期妊娠という経験、思い出、喜びと幸せをプレゼントしてくれた、感謝そのものの存在でした。これまで「応援しています」「頑張ってください」と多くの愛をいただき、本当に感謝していますが、もう今は、止めていただいて良いと思っています。人が生きていく中には摂理があり、守るべき一線がはっきりと存在します。手放すこと、諦めることを知ってこそ、また別の始まりができるのだと、私たちはよく分かっているからです。胸が崩れ落ちるほど痛みますが、今は立ち止まる時だと思います。多くの方々が、良い病院、良い方法、良い薬をDMやコメントで数え切れないほど勧めてくださりましたが、命の主は、最も善い神様以外にはいないということを私たちはよく知っています。だからこそ、これからの人生で「夫婦」という名前以外に大きな意味はなくなりました。これからは、愛する妻、私の大切な女性である妻以外の呼び名は使わないようにしようと思います。時には僕は妻の息子に、妻は僕の娘になってくれたりしながら、お互いに持てなかった部分まで満たし合う人生を選んできました。だからこそ、これからはさらに、もっと、愛する妻だけのための人生を生きていきます。実子ではありませんが、私たちを「お父さん」「お母さん」と呼んでくれる血縁や天倫以上に尊い娘たちと共に、いつも神様の愛を実践しながら、温かくお互いに関心を持ち合い、素敵に生きていきます。これまでの多くの愛、応援、期待に感謝します。これまでの人生を振り返り、常に反省しながら、少しでも良い道を歩もうと、妻と手を取り合って進んでいきます。これからも活動など、芸能人としての仕事にも誠実に取り組み、良き隣人となれるよう、日々祈りながら生きていきます。私は最初から、妻さえいれば何も不足したことはありませんでした。この5年以上、妻と共に努力してきたすべての時間を、感謝の気持ちと共に大切に胸にしまっていきます。皆さんも、私たちも、応援と期待の中で本当にお疲れさまでした。これからは、仲良く、美しく生きる私たち2人を応援してください。新年の福をたくさん受け取るよりも、新しい年には、私たち皆が福を分かち合う人生を生きましょう。長い文章を読んでくださり、ありがとうございました。

    マイデイリー
  • タクヤ「家事する男たち2」に初登場!故郷・茨城県の実家へ…家族との再会に注目

    タクヤ「家事する男たち2」に初登場!故郷・茨城県の実家へ…家族との再会に注目

    韓国で活躍中のタクヤ(元CROSS GENE)が「家事する男たち2」に初登場する。3日午後10時35分に韓国で放送されるKBS 2TV「家事する男たち」シーズン2では、番組史上初の外国人家事する男として合流したタクヤの姿が描かれる。韓国生活15年目の彼は、JTBC「アブノーマル会談」「トークパウォン25時」などのバラエティ番組で日本人代表として活躍し、視聴者に名前を知らしめた。さらにアイドル、俳優、モデル、作家として多方面で活動を活発に行い、注目を集めてきた。この日の放送では、タクヤが故郷・茨城県を訪れ、番組初となる実家を公開する。多数の制作陣を従え、2年ぶりの凱旋を果たした彼の姿に、家族はスーパースタータクヤと誇らしげな気持ちを隠せない。しかし、父親から祖母まで家族が次々と涙を見せると、和やかだった家の雰囲気は一瞬で変化し、タクヤもインタビュー中に熱い涙を流した。さらに彼は、これまで番組で一度も明かさなかった隠された涙の家庭事情を初告白するということで、好奇心を掻き立てる。人生初の観察バラエティ番組に出演したタクヤと日本の家族の姿は、3日放送の「家事する男たち2」で確認できる。

    OSEN
  • 元MIRAE チャン・ユビン、アーティストとして再出発を予告「素敵な姿でファンに会える機会を作る」

    元MIRAE チャン・ユビン、アーティストとして再出発を予告「素敵な姿でファンに会える機会を作る」

    元MIRAE(未来少年)のチャン・ユビンが、新たな出発を伝えた。チャン・ユビンは1月1日、自身のSNSを通じて直筆手紙を掲載し、ファンに近況を伝えた。彼は「変わらずに僕を待っていてくださり、応援してくださるファンの皆様に心から感謝いたします。結論から申し上げますと、僕は最近、新しい環境でアーティストとして再び皆様の前に立てる道を準備しています」と綴った。チャン・ユビンは「以前のグループ活動を終えてからの1年6ヶ月という時間は、僕にとって自分自身を深く振り返り、整える貴重な時間でした」とし、「この期間、さまざまな未熟さを痛感する経験を重ねながら、自分自身を見つめ直す時間を持ちました。その過程で多くのことを学び感じながら、アーティストとして今後どのような方向に進むべきかについて確信を持つことができました」と説明した。最も辛かった瞬間にも、ファンの前で歌う時が最も幸せだったことに気づいたというチャン・ユビンは「音楽が僕の人生においてどれほど大きな意味を持つのか、そしてファンの皆様が僕にとってどれほど大切で感謝すべき存在なのかを、改めて深く感じることができました。今、その大切な気持ちを胸に、再び素敵な姿で皆様にお会いできる機会を作りたいと思います」と新たな活動を予告した。先立って、MIRAEは2024年7月にデビューから3年で解散を発表した。【チャン・ユビン 公式コメント全文】こんにちは、チャン・ユビンです。お伝えしたいことがあり、久しぶりにこうして文章を通じて皆様にお知らせすることになりました。僕を変わらずに待っていてくださり、応援してくださるファンの皆様に心から感謝いたします。結論から申し上げますと、僕は最近、新しい環境でアーティストとして再び皆様の前に立てる道を準備しています。以前のグループ活動を終えてからの1年6ヶ月という時間は、僕にとって自分自身を深く振り返り、整える貴重な時間でした。この期間、僕はさまざまな未熟さを痛感する経験を重ねながら、自分自身を見つめ直す時間を持ちました。その過程で多くのことを学び感じながら、アーティストとして今後どのような方向に進むべきかについて確信を持つことができました。最も辛かった瞬間にも、僕はステージの上でファンの皆様の前で歌う時が最も幸せな人間だという事実に気づきました。音楽が僕の人生においてどれほど大きな意味を持つのか、そしてファンの皆様が僕にとってどれほど大切で感謝すべき存在なのかを、改めて深く感じることができました。今、その大切な気持ちを胸に、再び素敵な姿で皆様にお会いできる機会を作りたいと思います。新しいスタートに向けたたくさんの応援と期待をお願いいたします。待っていてくださった分、より成熟し発展した姿でお応えします。ありがとうございます。チャン・ユビンより

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