pick up
記事一覧

IVE イソ、韓国コスメブランド「LIZDA」新ミューズに抜擢!透明感あふれるビジュアル公開
スキンケアリングメイクアップブランド「LIZDA」が、IVEのイソを新たなブランドミューズに迎え、期待に満ちたスタートを告げた。「LIZDA」は、肌への心地よい使用感と自然な仕上がりを重視したベースメイク製品を展開し、差別化されたブランドアイデンティティを築いてきた。特に、清潭洞(チョンダムドン)のメイクアップサロンで、アイドルや俳優のメイク前の必須ステップとして広く使われており、いわゆる「アイドルプレップ」と呼ばれるプライマーラインを中心に、メイクのりを最高に仕上げるブランドとして大きな支持を得ている。今回のミューズ選定も、「LIZDA」が追求する「透明感のある健康的な肌表現」と、イソ特有の透明感あふれる愛らしい雰囲気が自然に調和しているという点で、公開初日から熱い注目を集めている。普段からナチュラルかつトレンディなムードで、ファンの憧れの存在として定着しているイソは、「LIZDA」が志向する「メイク映えする肌」と「スキンケアリングメイクアップ」を効果的に伝達できるものと見られる。「LIZDA」は今回のイソとの出会いを起点に、「メイク映えする肌」を完成させる「アイドルプレップ」プライマーラインのグローバルIMCキャンペーンを本格的に展開し、ブランドメッセージを強化していく計画だ。今後、イソと撮影したグラビアやキャンペーンコンテンツ、新製品のビジュアルなども順次公開される予定だ。関係者は「イソが持つ透明で健康的なイメージとラブリーなムードが、『LIZDA』が追求するブランドの方向性とよく合致すると判断した」とし、「今後グローバルミューズのイソと共に、『LIZDA』ならではの感性と多様な『アイドルプレップ』ラインナップを多彩に披露し、グローバルK-ビューティー市場をリードしていきたい」と抱負を伝えた。「LIZDA」は最近、聖水洞(ソンスドン)の新たなK-カルチャーハブであり、ブランドアーカイブ空間である「AZIP聖水」にて、初のオフラインプロジェクトを成功裏に展開し、多彩なブランド体験を届け、大きな反響を呼んだ。「LIZDA」はこれからも、「AZIP聖水」を活用した感覚的なオフライン空間マーケティングと、オン・オフラインを行き来する多角的な活動を通じて、グローバルビューティーブランドとしての独歩的な競争力をさらに強固にしていく見通しだ。

ハ・ジウォン、23年ぶりに伝説のステージ披露!変わらぬ美貌と実力に絶賛の声(動画あり)
女優ハ・ジウォンが23年ぶりに音楽番組のステージに立った。韓国で本日(30日)放送されたMBC「ショー 音楽中心」にハ・ジウォンが出演し、「ホームラン」のステージを披露した。「ホームラン」は2003年に発売されたPSYの楽曲で、ハ・ジウォンが歌ったバージョンが映画「人生の逆転」のOST(挿入歌)として使用された。当時、彼女は音楽番組にも出演し、「ホームラン」のステージを披露した。そんな中、先月公開されたYouTubeウェブバラエティ「26番ジウォンです」の動画で、キアン84とKangNam(カンナム)によって「ホームラン」にまつわる黒歴史が再び掘り起こされ、話題を集めた。当時、キアン84とKangNamは「いつか『ホームラン』のステージをもう一度やらなければならない」と発言。ハ・ジウォンは、動画の再生回数が120万回を超えたら「ホームラン」を再現すると宣言した。その結果、多くのファンの応援の中で該当動画の再生回数は120万回を超え、ハ・ジウォンは「毎日再生回数を見ていた。『うまくいかないかもしれない。よかった』と思っていたら、120万回を超えてしまった。KangNamからメッセージが来て、『やって! 練習室に行って!』と言われた」と明かし、「やると決めたから。約束は守らないと。私は少しそういう性格がある。できないとは言わず、まず宣言してそれをやるために一生懸命走るスタイルだ。だから練習しないといけない」と意気込みを見せた。さらにイ・サンファも「黒歴史じゃない。お姉さんのダンスがとても美しい」「この曲を世界中の人たちが全員知るべきだ」と応援を送り、これにハ・ジウォンは「『ホームラン』についてイ・サンファがこんなに真剣に話してくれるから勇気が出た」と述べ、「黒歴史じゃなくて(『ホームラン』を)好きになった。ステージで見せる」と宣言した。その後、所属事務所はハ・ジウォンが30日の「ショー 音楽中心」に出演するという知らせを伝え、大きな期待が集まった。多くの人々の注目の中で公開された同番組で、彼女は白いクロップド丈のトップスにゆとりのあるパンツを身にまとってステージに上がった。引き締まった腹筋を披露した彼女は、高いダンスの実力をもとに「ホームラン」を完璧に披露した。23年前と変わらぬ美貌とスタイルにファンは「年を一つも取っていないみたい」「なぜそのままなの」と感嘆を隠せなかった。今回の機会を通じて「『ホームラン』が逆走するんじゃないか」という声まであがり、笑いを誘っている。彼女は最近韓国で放送が終了したENAドラマ「クライマックス」でチュ・サンア役を演じ、4年ぶりにテレビドラマに出演した。

キム・スヒョン「カロセロ研究所」代表が所有する不動産の一部を仮差押え
YouTubeチャンネル「カロセロ研究所」のキム・セウィ代表が所有する不動産の一部が仮差押えとなった。俳優キム・スヒョンがキム・セウィ代表を相手取り120億ウォン(約12億円)規模の損害賠償請求訴訟を提起している中、最近その損害賠償額を300億ウォン(約30億円)台に増額する方案を検討中であることが明らかになった。裁判所はキム・スヒョン側が申請したキム・セウィ代表の所有不動産の仮差押えを一部認めた。キム・セウィ代表は、総額100億ウォン(約10億円)を超える狎鴎亭(アックジョン)漢陽(ハニャン)マンションおよび瑞草(ソチョ)区所在のマンションを所有していることが明らかになっている。ソウル中央地裁の不動産専担部の担当判事は最近、性暴力犯罪の処罰等に関する特例法違反および名誉毀損・脅迫・強要未遂などの疑いを受けているキム・セウィ代表に対し、「証拠の隠滅および逃亡のおそれがある」として拘束令状を発付し、拘束された。キム・セウィ代表は昨年、YouTubeなどを通じて、キム・セロンさんが未成年だった15歳の頃からおよそ6年間にわたりキム・スヒョンと交際していたという趣旨の主張や録音データなどを繰り返し流布した疑いを受けている。また、生成型AIを活用してキム・セロンさんの音声を操作する形で虚偽の事実を作り上げ、キム・スヒョンの名誉を毀損したという疑いも受けている。・キム・スヒョン、最後のSNS投稿に285万超えのいいね応援コメント殺到・G-DRAGON、キム・スヒョンを応援?所属事務所のコメントを共有した投稿にいいねも現在は削除

I․O․I、約9年ぶりのタイトル曲「Suddenly」が音源チャートで1位を獲得!
今年デビュー10周年を迎えたI.O.Iが、9年ぶりの新曲で音源チャートの頂点に立った。昨日(29日)午前8時、MelOnチャートによると、I.O.Iが19日に発売した3rdミニアルバム「I.O.I : LOOP」のタイトル曲「Suddenly」が、トップ100の1位を記録した。長い空白期を経てのカムバックにもかかわらず、CORTIS、ILLIT、AKMUなど音源強者たちを退けて健在ぶりを誇示した。特に1位に輝いた29日が、I.O.Iのコンサート初日であったことから一層意味深いものとなった。I.O.Iは2016年にMnet「プロデュース101」を通じて結成されたプロジェクトガールズグループだ。「Dream Girls」「Very Very Very」などリリースする曲ごとに高い成績を記録したが、約8ヶ月でプロジェクトが終了した。タイトル曲「Suddenly」は、不意に訪れる懐かしさと記憶の残像をしなやかに描いたシンセポップトラックだ。THE BLACK LABELのVVN、クシ、IDOらが作曲に参加し、チョン・ソミが作詞に名を連ねて、共に過ごした時間と再びつながった関係の切なさを歌詞に込めた。今回の再集結には、イム・ナヨン、キム・チョンハ、キム・セジョン、チェヨン、キム・ソヘ、ユ・ヨンジョン、チェ・ユジョン、キム・ドヨン、チョン・ソミの9名が参加した。アルバム発売後、I.O.Iは「M COUNTDOWN」「ミュージックバンク」「ショー 音楽中心」「人気歌謡」などの音楽番組のステージをこなし、当時の感動を再現した。長い空白が感じられないほど安定したボーカルと乱れのないパフォーマンスはSNSでも話題となった。映像を見た人からは「第5世代の後輩たちの中に入っても全く見劣りしない」という反応が寄せられた。1週間という短い音楽番組での活動は、メンバーにもファンにも惜しさを残した。音楽番組の活動を締めくくった28日、チョン・ソミは自身のSNSに「今日『Suddenly』の最後の放送。『Suddenly』を愛してくれてありがとう、愛してます」「一生忘れないよ」という言葉を残した。共に添付された写真の中のメンバーたちは涙を浮かべ、最後の放送を惜しむかのような姿を見せた。投稿を見たファンたちは「音楽番組あと1週間だけ延ばして」「なんで終わらなきゃいけないの」など反応を送り、惜しい気持ちをさらに深めた。I.O.Iは29日から31日まで、ソウル蚕室(チャムシル)室内体育館にて「2026 I.O.I コンサートツアー : LOOP」を開催する。その後、バンコク、香港などアジア主要都市を周り、ファンとの交流を続けていく予定だ。

ラッパーDeepflow、結婚から5年で父親に!エコー写真と共に報告
ラッパーのDeepflowが、結婚から5年で父親になった。彼は昨日(29日)、自身のSNSに「娘ができました」という文章とともに、エコー写真を投稿した。公開された写真には赤ちゃんの姿が収められており、くっきりとした顔のラインが目を引いた。これをうけ、DinDin、Dynamic DuoのCHOIZA、UntouchableのSleepyなど多くの仲間たちが「おめでとう、本当におめでとう」と祝福メッセージを寄せた。Deepflowはラッパー兼プロデューサーとして、Mnet「高等ラッパー」や「SHOW ME THE MONEY 777」などに出演した。2021年2月に一般人の恋人と婚姻届を提出して法律上の夫婦となり、同年12月に結婚式を挙げた。

全員10代の日本人5人組ボーイズグループ・VIBYが北海道で自身初のセルフライブを開催!予想超える約800人が来場!
ABEMA 「絶対にやり遂げたい」日本武道館への熱い意気込みも 新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」は、BTSやTOMORROW X TOGETHERらグローバルスターの発掘と新人開発に携わってきたKIM MI JEONG(キム・ミジョン)氏による新レーベル「Rii.MJ(リ・エムジェイ)」から誕生するボーイズグループ「VIBY(バイビー)」の軌跡を追うドキュメンタリー番組『VIBY 1329 The night before debut』を配信中です。 このたびVIBYは、2026年5月22日(金)に北海道・サッポロファクトリーにて、自身初となるセルフライブを開催し、約800名のファンが集まりました。 今回のセルフライブでは、ライブの構成やセットリストなどをメンバー自らが一から考案。さらに前日には、自分たちで作成したチラシを会場付近で配布するなど、告知活動も自ら行いました。 ライブ開始時間が近づくにつれ、会場には予想を上回る観客が集結。約800人ものファンが来場し、会場は熱気に包まれました。オープニングでは『Mi*light』を披露し、登場と同時に大きな歓声が巻き起こりました。想像以上の人数を前に、メンバーたちはステージ上から「待って、すごい!」と驚いた様子で会場を見渡し、「本当にありがとうございます!」と感謝の気持ちを伝えました。 続いて初めて披露された『LA・LA・LA LOVE SONG』では、会場全体が一体となって盛り上がりを見せ、その後の質問コーナーでは、北海道出身のAKITOとKOTAROがMCとなり、ファンから事前に募集した質問にメンバーたちが回答しました。 「北海道で一番美味しかったご飯は?」という質問に対し、RYOHAは「僕は『アサイーボウル』です!北海道の名物とは違うかもしれないんですけど(笑)、めちゃくちゃ美味しくて最近ハマってます」とコメント。AKITOからは「ずっと食べてたもんね(笑)」とツッコミが入り、会場は笑いに包まれました。 また、KOTAROは「昨日、RENKIと一緒に食べた『ジンギスカン』が一番でした!本当に美味しくてお気に入りです」と北海道グルメを満喫した様子を語り、IOは「僕、実はまだ食べたことないんですよ。食べてみたい!」とコメント。するとAKITOが「じゃあ今度、メンバー全員で行こうか!」と呼びかけ、仲の良さをのぞかせました。 さらに、「もし自分がファンなら誰推し?」という質問では、KOTAROが「僕はRYOHAくんです。天真爛漫で元気、見てるだけでパワーをもらえるところが推しポイントですね」と回答。AKITOは「僕はRENKIですね。可愛さとかっこよさを両立してるし、何より努力家なところが“TOMO(ファン)”として推せます」と語りました。 続いてIOは、「僕はこっちゃん(KOTARO)かな。最年少の15歳で一生懸命頑張っている姿を見ると、本当に心を打たれます」とコメントし、メンバー同士で互いを認め合う温かな空気に、会場からは大きな歓声が送られました。 そしてライブ後半では、『HANAMARU』『恋におちたら』を続けて披露。観客たちは手拍子や歓声で応え、会場の熱気は最高潮に達しました。 初のセルフライブを終え、メンバーはそれぞれ感想を語りました。 AKITO 【AKITO】 「僕は札幌出身で、めちゃくちゃ札幌が大好きです。こうやって地元でライブをすることが一つの夢だったので、今日ここでライブができて本当に嬉しいです。最高の時間にしていただき、本当にありがとうございました!」 KOTARO 【KOTARO】 「僕も北海道出身で、まさかこうやって5人でライブができるなんて思っていなかったので、今は嬉しい気持ちでいっぱいです。今日来てくださって、本当にありがとうございました!」 RYOHA 【RYOHA】 「本当に今日は来てくださりありがとうございます。正直、こんなにたくさんの方が集まってくれるとは思っていなかったので驚きました。名残惜しいですが、本当に楽しい時間を過ごせて良かったです。」 RENKI 【RENKI】 「来てくれた皆さん、ありがとうございます。実はこのライブ、僕たちが“どうやったら皆さんを楽しませられるか”“どうやったら盛り上がってもらえるか”を、一から全員で考えて作ったんです。それがすごく難しかったり、どうしたらいいか分からなくなったりしたこともあったんですけど、周りのスタッフさんが支えてくれて、ここまで来ることができました。こうして予想を上回るたくさんの方が来てくださり、支えてくれたスタッフの皆さん、そして来てくださった皆さんに、本当に感謝しています。ありがとうございます。」 IO 【IO】 「今日は本当にありがとうございました。先ほどKOTAROからもあったように、僕たちは8月31日に日本武道館でデビューショーケースを行います。正直、今の僕たちには本当に難しく、困難な夢です。“本当に武道館なんてできるのか”と不安になることもありました。でも、今日こうして皆さんが集まってくださった景色を見て、また一から頑張れる勇気をもらえました。僕たちは絶対にやり遂げたいという強い気持ちを持っています。今日は皆さん、本当にありがとうございました!」 ライブ後には、メンバーからファンへ直接ポストカードを手渡すお渡し会・お見送り会も実施。来場したファン一人ひとりと交流しながら感謝を伝え、大盛況のうちにイベントは幕を閉じました。 なお、初のセルフライブに挑むメンバーたちの様子やライブの全容は、「ABEMA」で配信中のオリジナル番組『VIBY 1329 The night before debut』にて、2026年7月上旬に配信予定です。ぜひご期待ください。 ■ABEMA『VIBY 1329 The night before debut』 番組概要 C)AbemaTV,Inc. 番組ページ:https://abema.tv/video/title/90-2053 キャスト:VIBY ■VIBY 公式サイト https://viby-official.com/ VIBY 公式SNS X: https://x.com/Official_VIBY Instagram: https://www.instagram.com/official_viby/ YouTube : https://www.youtube.com/@Official_VIBY TikTok: https://www.tiktok.com/@official_viby LINE: https://page.line.me/official_viby Pinterest: https://jp.pinterest.com/official_viby/ VIBY OFFICIAL FANCLUB「TOMO」:https://viby-tomo.com/ 企業プレスリリース詳細へ

足元から韓国カルチャーを。 “月曜日が少し好きになる”韓国ブランド「I Hate Monday」新作フットマット全6種を日本で発売。
株式会社ビヨンクール 株式会社ビヨンクール(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:荒井雄志)は、韓国を代表するソックスブランド「I Hate Monday(アイヘイトマンデー)」の新作フットマット6種を、2026年6月10 日(水)より日本国内にて発売いたします。 本アイテムは、ジェイアール名古屋タカシマヤにて開催される「CAViAR PRODUCTS POP UP SHOP “LIFESTYLE EDIT” 」にて初披露。CAViAR PRODUCTS(https://www.caviar-products.jp/)、ZOZOTOWN、全国のセレクトショップなどでも順次展開予定です。 Foot MatCollection 今回登場するフットマットは、「I Hate Monday」のシグネチャーパターンやカラーリングを落とし込んだ新作コレクション。ブランドらしい鮮やかな配色とグラフィックを、空間のアクセントとして楽しめるアイテムに仕上げました。高密度で織り上げられた柔らかな素材感と、足を包み込むクッション性も特徴。裏面にはノンスリップ加工を施し、ズレにくく快適に使用できます。 ラインナップは、ストライプやアーガイル、ブランドロゴを大胆に取り入れた全6デザイン。玄関やベッドサイド、リビングなど、日常空間に韓国らしいポップなムードをプラスします。 Grey Sky Line Foot Mat (26SSMAT1) Red Argyle Point Foot Mat (26SSMAT3) Stripe Purple Foot Mat (26SSMAT5) Black Ivory Line Foot Mat (26SSMAT2) Sky Argyle Point Foot Mat (26SSMAT4) Stripe Brown Foot Mat (26SSMAT6) 【商品情報】I Hate Monday Foot Mat Collection(全6種) /価格:5,500円(税込) 【発売日】2026年6月10日(水) 【販売店舗】 ・ジェイアール名古屋タカシマヤ9階イベントスポット1「CAViAR PRODUCTS POP UP SHOP “LIFESTYLE EDIT” 」 ※2026年6月10日(水)~6月16日(火)の期間限定ショップ ・CAViAR PRODUCTS(https://www.caviar-products.jp/) ・ZOZOTOWN ・全国のセレクトショップほか 【お客様お問い合わせ先】 株式会社ビヨンクール 東京都渋谷区千駄ヶ谷3-13-22-207 TEL:03-6804-5201 企業プレスリリース詳細へ

BTS、5thフルアルバム「ARIRANG」がSpotify週間アルバムチャートで10週連続トップ3に!
Spotifyによると、BTS(防弾少年団)の5thフルアルバム「ARIRANG」が「Weekly Top Album Global」(集計期間:5月22日~5月28日)で、先週に続き2位を維持した。タイトル曲「SWIM」は「Weekly Top Song Global」で4位にチャートインし、収録曲12曲は10週間にわたりチャート入りした。「SWIM」はデイリーチャート「デイリートップソンググローバル」(5月28日付)で3位を獲得。BTSはそのチャートに13曲をチャートインさせ、この日最も多くのトラックを順位圏内に導いたアーティストとなった。29日(現地時間)、5thフルアルバム「ARIRANG」がイギリスレコード産業協会(British Recorded Music Industry、BPI)の「BRIT Certified」アルバム部門で10万ユニット以上を達成し、ゴールド認定を取得。グループ通算11番目の記録であり、発売から約2ヶ月で達成した自己最短の成果でもある。「BRIT Certified」は、アルバムとミュージックビデオの商業的成功を認める現地最高権威だ。新作は30日に発表されたイギリスオフィシャルチャート(5月29日~6月4日)の「Official Albums Top 100」で38位にランクイン。詳細チャートでは、驚くべき順位の逆走が目を引いた。「SWIM」は「オフィシャルシングルダウンロード」で39段階上昇し34位に入り、「オフィシャルシングルセールス」は前週比で36段階上昇し37位を記録。「スコティッシュ・アルバム」は18位、「オフィシャル・フィジカル・アルバム」は19位にランクインした。「オフィシャル・アルバム・ストリーミング」(50位)と「オフィシャル・ Vinylアルバム」(30位)の順位圏に入った。5thフルアルバム「ARIRANG」は、ドイツ公式音楽チャート「Offizielle Deutsche Charts」の「トップ100アルバム」(5月29日付)で、前週比2段階上昇し3位を獲得、10週連続でトップ10入りを果たした。オーストラリアのARIA「トップ50アルバム」(6月1日付)は4段階上昇して8位、「トップ20 Vinylアルバム」では16位に定着した。BTSは25日にアメリカの3大ポップ音楽賞のひとつである「アメリカン・ミュージック・アワード(American Music Awards)」で、最高賞に相当する「今年のアーティスト(Artist of the Year)」を受賞した。彼らは「BTS WORLD TOUR ARIRANG' IN NORTH AMERICA」の旅を締めくくり、6月12日から13日にかけて釜山(プサン)を訪れる予定だ。

DKB、東方神起の名曲カバー&ゲームコーナーにファン熱狂!来日コンサートが盛況裏に終了
抜群のパフォーマンス力と独自の音楽性でK-POPファンを魅了し続ける8人組ボーイズグループDKBが、東京・大阪の2都市で開催したファンコンサートを盛況のうちに終えた。DKBは2026年5月23日(土)に東京・新宿文化センター、5月29日(金)に大阪・サンケイホールブリーゼにて「DKB FanConcert in Japan 2026 -Signal-」を開催。1曲目では、韓国で開催されたファンコンサートでも大きな反響を呼んだ東方神起の名曲「Rising Sun」を披露。迫力あふれるパフォーマンスで会場の熱気を一気に高めた。続けて、「Ghost Ridah(Wow Wow)」「Sober(Japanese ver.)」などのオリジナル楽曲を披露し、DKBならではのエネルギッシュなステージで観客を魅了した。また今回は、Signalという公演タイトルの通り、ファンとの繋がりをテーマにした構成を展開。メンバー自ら考案した3種類のミニゲームコーナーでは、ファンと息を合わせながら交流し、会場を笑顔で包み込んだ。VCRを挟んだ後半ブロックでは、ユニットおよびソロステージも披露され、各メンバーの個性と魅力が際立つ構成に。多彩なパフォーマンスで観客を惹きつけた。特に今回は、各自が日本語楽曲を選曲し、日本でのファンコンサートに華を添えた。さらに、DKBのアイデンティティともいえる圧巻のパフォーマンスが際立つ「Snake」「What The Hell(Band ver.)」を立て続けに披露。本編ラストでは「BIGGIE」でステージを締めくくり、最後まで熱気あふれる公演を展開した。ファンコンサートの盛況に加え、5月20日(水)に発売されたDVD「DKB The 3rd Concert in Japan 2026 -Vanguard- : Highlight Edition」も注目を集めている。5月25日付のオリコンデイリーDVDランキングで初登場1位を獲得し、さらに6月1日付オリコン週間DVDランキングでは3位にランクインした。公演の最後にメンバーは、「7年目を迎えた今も変わらずDKBを愛し、応援してくださりありがとうございます」とファンへ感謝の気持ちを伝えた。

TXT ボムギュ、表参道に降臨!洗練されたファッションで「MARNI」イベントに登場
株式会社マルニジャパンは、イタリアのラグジュアリーファッションブランド「MARNI」のファブリックフラワーが表参道ストアを彩るポップインイベントを、2026年5⽉29⽇(⾦)~6⽉9⽇(⽕)まで開催している。イベント初⽇となる5⽉29⽇(⾦)、スペシャルゲストとしてTOMORROW X TOGETHERのボムギュが、「MARNI」2026年秋冬の最新ルックでお祝いに駆けつけた。Q. 本⽇のファッションのポイントを教えてください。 ボムギュ:「MARNI」の新しいコレクションから選びました。このベストがポイントです︕ Q.「MARNI BLOOMS POP IN」の店舗をご覧になっていかがでしょうか?ボムギュ:花がとても多くてカラフルで「MARNI」さんとよく似合っている空間だと思います。Q. ボムギュさんが、⽇本滞在中で⾷べた美味しかったものはなんですか? ボムギュ:めんたいクリームうどんです! 美味しかったです!!Q.「MARNI BLOOMS POP IN」にお越しになる皆様へ⼀⾔メッセージをお願いします。ボムギュ:是⾮、遊びに来てください! ありがとうございます。

「BOYNEXTDOOR トモダチベース」超特急の3人が第7話のゲストで登場!ハプニングエピソードを暴露も
BOYNEXTDOORが、彼らの基地となるトモダチベースで毎話登場するアーティストや俳優などの様々なゲストと遊び・語り・そしてトモダチになる冠番組「BOYNEXTDOOR トモダチベース」。本日の放送ではNovelbrightの竹中雄大がBOYNEXTDOORデビュー3周年のお祝いに、韓国のトモダチベースに駆け付け、キンパ作りで盛り上がった。更に、次回6月13日(土)放送予定の第7話で、今最もアツく、面白いグループとして話題沸騰中の高いパフォーマンス力と高いバラエティ力を持ち合わせたメインダンサー&バックボーカルグループ超特急のリョウガ・ユーキ・アロハの3人がゲストとして出演することが解禁された。スタジオでは超特急のアロハが持ってきたご褒美スイーツをかけて、世の中にある様々なHigh&Lowを答える、High&Lowクイズに、BOYNEXTDOORメンバーと超特急メンバーの混合チームで挑戦。更に同じボーイズグループとして、ライブであったハプニングエピソードを暴露。面白エピソードも満載のアーティストトークにも注目だ。BOYNEXTDOORのメンバーは超特急の3人とトモダチになることができたのか!? 気になる番組の中身については、6月13日のOAをお楽しみに。■番組概要「BOYNEXTDOOR トモダチベース」初回放送:2026年4月11日(土)14:30~以降、毎週土曜日 14:30~15:00、日本テレビにて放送予定(全8回)※6月6日(土)は番組休止となります。★BOYNEXTDOOR トモダチベース Hulu 特別版番組放送後、土曜 15:00~からHuluにて独占配信スタート地上波放送にHuluだけの未公開映像を追加した特別版になります<BOYNEXTDOOR トモダチベース 見逃し配信>番組放送後、土曜 15:00~からHulu、TVer、日テレ TADAにて配信スタート■関連リンク「BOYNEXTDOOR トモダチベース」公式ホームページ

&TEAMのメンバー4人、バスケ「B․LEAGUE」表彰式にプレゼンターとして登場!選手からは驚きの声も
B.LEAGUE 10th公式アンバサダーを務める&TEAMのメンバーであるFUMA、K、NICHOLAS、JOが5月29日(金)、東京ガーデンシアターで開催された国内男子プロバスケットボールリーグの年間表彰式「B.LEAGUE AWARD SHOW 2025-26」に出演した。10年目というリーグの節目となる記念すべきシーズンをアンバサダーとして盛り上げてきた&TEAMからは、4名のメンバーがアワードの舞台に登場。B1に所属する全ヘッドコーチ・全選手、そしてメディア各社の投票によって選ばれた、今シーズンを象徴する選手たちが選出される「レギュラーシーズンベストファイブ」および「セカンドチーム」の発表においてプレゼンターという大役を務めた。卓越したスキル、圧倒的な存在感、数々のドラマを生み出したトッププレーヤーたちへ記念品を贈呈し、受賞者たちの栄誉を称えて授賞式の舞台へ華を添えた。また、同イベント内で行われたスペシャルトークショーには、&TEAMの中でも特にバスケットボールへの造詣が深いNICHOLASとJOが登場。今シーズン見事B1年間王者の座に輝いた長崎ヴェルカ選手たちをステージに迎え、トークショーが行われた。グローバルに活躍する&TEAMらしく、NICHOLASが日本語、韓国語、英語を巧みに操り、それぞれの選手に合わせて言語を変えて質問をすると、選手たちから「何ヶ国語話せるの?」と驚きの声があがる一幕も。優勝直後の熱気冷めやらぬ選手たちの本音や強さの秘訣に迫った。「派手さよりも泥臭さ。勝ちに必要なことをやり続けられるのが自分たちらしさ」と語る長崎ヴェルカのチームスピリッツや、素晴らしいシーズンを戦い抜いた選手たちの言葉に真摯に耳を傾けた2人。トークを終え、NICHOLASは「たくさん良いお話が聞けました」、JOは「優勝して間もないチームの皆さんの熱い思いを受け取ることができ、本当に良い時間になりました」と、選手たちヘリスペクトを贈った。アンバサダーとして、B.LEAGUEの記念すべき10年目のシーズンを締めくくる格式高いアワードに駆けつけ、激戦を戦い抜いた選手たちをセレモニーで祝福した&TEAM。会場に集まった多くのファンとともに、リーグの健闘を称え合った。





