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ハン・ジミン&パク・ソンフンで贈る新たな恋の形?新ドラマ「未婚男女の効率的な出会い」台本読み現場公開!
韓国で2月28日から放送されるJTBC新土日ドラマ「未婚男女の効率的な出会い」が、恋愛を夢見る人々に効率的な恋を提案する。同作は、恋愛をしようと決心した女性が合コンに出向き、異なる魅力を持つ2人の男性の間で揺れ動きながら真の愛を探す恋愛ドラマ。原作コミックはNAVER WEBTOONで連載され、日本でもLINEマンガに掲載中。制作陣は最近、ハン・ジミン、パク・ソンフンをはじめとしたキャスト陣による台本読みの様子を公開した。ときめきと緊張が混ざった雰囲気が伝わってくるような現場写真にも、注目が集まっている。ハン・ジミンは、仕事では順調なものの、恋愛では渋滞区間からなかなか抜け出せないイ・ウィヨンのキャラクターを愉快かつ率直に描き、読み合わせ現場の雰囲気をリードした。恋愛空白期を終えて、より積極的に恋愛に挑戦しようというイ・ウィヨンのしっかりとした決心を、彼女特有の明るい魅力で愛らしく描き、現場は快活なムードに包まれた。イ・ウィヨンの合コン相手であるソン・テソプ役のパク・ソンフンと、シン・ジス役のイ・ギテクもまた、格別な存在感で視線を惹きつけた。パク・ソンフンは優しい印象と、芯の通った性格が魅力のソン・テソプの魅力を表現し、微笑ましい温もりを添えた。一方で、イ・ギテクは自由奔放な年下男子シン・ジスの天真爛漫な魅力を話し方ひとつで表現。果たしてイ・ウィヨンは2人のどちらを選ぶのか、早くも関心を集めた。チョン・ヘソン、キム・ソへはイ・ウィヨンの職場の同僚として自然と打ち解け、活力を吹き込んだ。開放的な考え方と明るい性格を持っているチョン・ヒョンミンを演じるチョン・ヘソンは、躍動感ある口調で現場に活気を加え、キム・ソへは新米社員シム・セビョクの不器用だが真剣な一面を初々しく表現した。「未婚男女の効率的な出会い」の制作陣は「最初の読み合わせから俳優たちがそれぞれのキャラクターをたくさん考えてきて、ピッタリと合う演技を見せてくれた」とし、「『未婚男女の効率的な出会い』は、愉快でありながらも共感できるストーリーを通じて現代人の恋愛の悩みに寄りそう予定だ。たくさんの関心と愛をお願いする」と感想を伝えた。確かな実力を誇るキャストたちの相乗効果が発揮されるJTBC新土日ドラマ「未婚男女の効率的出会い」は、韓国で2月28日から放送される。

VICTON出身ド・ハンセ、公式ファンコミュニティをオープン!多彩なコンテンツに期待
会員制ファンコミュニティプラットフォーム「Fanicon(ファニコン)」にて、VICTON出身のド・ハンセの公式ファンコミュニティ HANSE OFFICIAL FANCLUB「REMI」が12月9日にオープンした。2016年11月9日にVICTONのメンバーとしてデビューし、2021年9月25日にはデジタルミニアルバム「BLAZE」をリリースしてソロデビューしたド・ハンセ。VICTONの殆どの曲は彼が作詞・作曲を手掛けるなど、マルチな活躍をしている。現在は、韓国国内にとどまらず、日本や海外でも精力的に活動中。昨年は大阪でのファンイベントを盛況裏に終え、本格的な日本活動を予告しただけに、今後展開されるさまざまなコンテンツにも注目が集まっている。■コミュニティ概要HANSE OFFICIAL FANCLUB「REMI」月額:1,000円 〇コンテンツ内容- 生配信ライブ、ラジオ(一部アーカイブ)- 会員限定オフショット、動画- スクラッチイベント- グループチャット- デジタル会員証- チケット先行(予定)- 会員限定グッズ(予定)- 会員限定イベント(予定)皆さまがお楽しみいただけるような、さまざまなコンテンツを提供予定です! 〇早期入会特典早期入会特典として下記対象者の方に特典をプレゼントさせていただきます!対象:2026/2/6(金) 23:59までにご入会の方全員 <特典内容>特典内容:スペシャルメッセージ動画アプリ名 : Fanicon対応端末 : iPhone/Android版提供場所 : App Store/Google Play>>ダウンロードはこちら ■関連リンク・「Fanicon」公式ページ

BXB、2月に東京で4日間のライブイベント「2026 BXB LIVE IN JAPAN Valentine's SPECIAL DREAM」開催決定!進化したパフォーマンス
BXBが、2026年2月に東京でライブイベント「2026 BXB LIVE IN JAPAN Valentine's SPECIAL DREAM」を開催する。BXBは、2023年1月30日にデビュー。グループ名には「Boy By Brush(青春を描く)」という意味が込められており、喜び・悲しみ・愛・怒り・嫉妬といった、誰もが経験するさまざまな感情や感性をチャプターとして描き出し、多彩なジャンルの音楽で表現していくことをコンセプトとしている。また、メンバーの多くが俳優や子役としてのキャリアを持ち、表現力豊かなパフォーマンスもBXBの大きな魅力のひとつだ。2023年には、話題のサバイバル番組「PEAK TIME」にチーム4時として出演し、その存在感を強く印象づけた。この経験を糧に、同年4月には「2023 BXB LIVE EVENT in JAPAN CHECK」を開催し、念願の日本進出を果たす。さらに2024年には「Re:Born」への出演など、数々のステージを通して経験を重ね、着実にファン層を拡大してきた。そして2025年2月、BXBは楽曲「I WISH」を公開。本作は、新体制となったBXBの第一歩を象徴する重要な一曲であり、日本デビューの節目を飾る作品として大きな注目を集めた。新メンバーの加入により音楽性とパフォーマンスはさらに進化し、グループには新たなエネルギーが注がれている。そんなBXBが迎える2026年2月のライブイベント。これまで描いてきた青春の軌跡と、これから始まる新章を体感できる、特別なステージとなることは間違いない。BXBが描き出す新たな青春の1ページに、ぜひ注目してほしい。イベント詳細はFC LIVE Official Xを通して確認できる。■イベント概要2026 BXB LIVE IN JAPAN Valentine's SPECIAL DREAM【日時】2026年2月11日(祝・水)、14日(土)、15日(日)1部 開演13:00(開場12:30) 2部 開演17:00(開場16:30)2025年2月12日(木)1部 開演15:00(開場14:30) 2部 開演19:00(開場18:30)【会場】FC LIVE TOKYO HALL(東京都新宿区大久保2-18-14 )【チケット代金】●VIPチケット:7,700円(税込)<内容>①優先入場②個別私物サイン会参加券(好きなメンバー1名を実施時に選択/公演終了後に開催される特典会での実施を予定)●一般チケット:5,500円(税込)※全席自由・整理番号順入場>>チケット購入はこちら販売期間1月10日(土)12:00~各公演4日前23:59まで■関連リンク・BXB Japan Official X・BXB Official X・FC LIVE Official X主催/主管 FC LIVE ENTERTAINMENT

ファン・ジョンウム、個人事務所未登録についてコメント「登録手続きは最終段階」
ファン・ジョンウムが、個人事務所の未登録問題をめぐる立場を明らかにした。ファン・ジョンウムは1月9日、公式コメントを通じて「このたび報道された、私の専属契約および大衆文化芸術企画業の登録手続きに関する記事について、私の立場をお伝えしたいと思います」とし「現在、私が代表を務めているフンミンジョンウムエンターテインメントは個人事務所であり、これまで所属事務所であったY1エンターテインメントから、大衆文化芸術業に関連する各種業務の提供を受けてきました。そのため、別途の登録は必要ないと考えてきました」と伝えた。続けて「しかし数ヶ月前から、多くの芸能人が運営する事務所が大衆文化芸術企画業の未登録をめぐって話題になるのを目にし、より法的に安定した手続きを整えることが望ましいと判断するようになりました。これを受け、11月より大衆文化芸術企画業の登録手続きを進めており、私自身も11月5日に登録に必要な教育課程をすべて修了しました」と説明した。また「大衆文化芸術企画業の登録は、許可や認可ではなく登録手続きであり、申請書やオンライン教育の修了証など、必要書類を提出した後、確認手続きを経て完了するものです。現在、手続きは最終段階にあり、まもなく登録が完了する予定です」と付け加えた。最後にファン・ジョンウムは「すべては私の至らなさから始まったことだと受け止めています。いかなる理由であれ、ファンの皆様にご心配をおかけしたことを心よりお詫び申し上げます」と謝罪した。最近、ファン・ジョンウムは、約43億ウォン(約4億3,000万円)にのぼる会社資金を横領した疑いで、懲役2年・執行猶予4年の判決を言い渡された。その後、個人事務所であるフンミンジョンウムエンターテインメントが、依然として大衆文化芸術企画業の未登録状態にあることが伝えられ、注目を集めた。これを受け、所属事務所であったY1エンターテインメントは11月27日、ファン・ジョンウムとの専属契約を解除したと明らかにした。【ファン・ジョンウム 公式コメント全文】こんにちは、ファン・ジョンウムです。このたび報道された、私の専属契約および大衆文化芸術企画業の登録手続きに関する記事について、私の立場をお伝えしたいと思います。私は2025年11月27日をもって、前所属事務所であるY1エンターテインメントとの専属契約を終了しました。現在、私が代表を務めているフンミンジョンウムエンターテインメントは個人事務所であり、これまで所属事務所であったY1エンターテインメントから、大衆文化芸術業に関連する各種業務の提供を受けてきました。そのため、フンミンジョンウムエンターテインメントが、所属俳優である私本人を対象に、直接マネジメント業務などの大衆文化芸術企画業を行った事実はないと判断し、別途の登録は必要ないと考えてきました。しかし数ヶ月前から、多くの芸能人が運営する事務所が大衆文化芸術企画業の未登録をめぐって話題になるのを目にし、より法的に安定した手続きを整えることが望ましいと判断するようになりました。これを受け、11月より大衆文化芸術企画業の登録手続きを進めており、私自身も11月5日に登録に必要な教育課程をすべて修了しました。大衆文化芸術企画業の登録は、許可や認可ではなく登録手続きであり、申請書やオンライン教育の修了証など、必要書類を提出した後、確認手続きを経て完了するものです。現在、手続きは最終段階にあり、まもなく登録が完了する予定です。すべては私の至らなさから始まったことだと受け止めています。これまでの経緯について、ファンの皆さんにご理解いただけましたら幸いです。いかなる理由であれ、ファンの皆様にご心配をおかけしたことを心よりお詫び申し上げます。ありがとうございます。ファン・ジョンウム

俳優アン・ソンギさん、明洞聖堂で葬儀と告別式…チョン・ウソン&イ・ジョンジェら参列
国民的俳優アン・ソンギさんが、最後の別れの場となる告別式のため、明洞(ミョンドン)聖堂に到着した。本日1月9日午前8時より、ソウル市中(チュン)区の明洞聖堂にて、アン・ソンギさんの葬儀ミサおよび映画関係者による告別式が執り行われた。生前、敬虔なカトリック信者として知られていた故人の遺志を称えて営まれた式では、俳優のチョン・ウソンと、共同葬儀委員長を務めるペ・チャンホ監督が追悼の辞を述べた。アン・ソンギさんはこの日午前7時40分頃に明洞聖堂へ到着。故人のそばには遺族をはじめ、映画界の同僚や後輩たちが集まり、最後の道のりを静かに見守った。チョン・ウソンはアン・ソンギさんの遺影を掲げ、その傍らにイ・ジョンジェが勲章を携えて並んだ。また、俳優のソル・ギョング、ユ・ジテ、パク・チョルミン、パク・ヘイル、チョ・ウジン、チュ・ジフンが運柩を務めた。この日の葬儀ミサには、イム・グォンテク監督をはじめ、俳優のヒョンビンやピョン・ヨハンらも参列し、アン・ソンギさんの最期の道を見送った。アン・ソンギさんは1月5日午前9時、ソウル龍山(ヨンサン)区の順天郷(スンチョンヒャン)大学病院集中治療室で治療を受けていたが、家族に見守られながら息を引き取った。享年74歳。彼は2019年に血液がんと診断され、翌年には完治判定を受けたものの、その後再発し、闘病生活を続けてきた。葬儀は、シン・ヨンギュン芸術文化財団および韓国映画俳優協会の主催による「映画人葬」として営まれた。葬儀ミサ終了後には午前9時から、映画関係者による告別式が執り行われた。アン・ソンギさんは文化勲章の最高位である金冠文化勲章を受章した。

BOYNEXTDOOR、サークルチャートの年間チャートに4曲ランクイン!存在感を示す
BOYNEXTDOORが、2025年の年間チャートに合計4曲をランクインさせ、その存在感を示した。本日(9日)に発表されたサークルチャート2025年年間チャートによると、BOYNEXTDOORの「IF I SAY, I LOVE YOU」が「グローバルK-POPチャート」で53位を記録した。これは同時期にデビューしたアイドルグループの中で最も高い順位であり、さらに「デジタルチャート」(10位)、「ストリーミングチャート」(9位)、「ダウンロードチャート」(26位)などの各詳細チャートでも上位にランクインした。「IF I SAY, I LOVE YOU」以外にも、多くの楽曲が音楽ファンに愛された。人気ウェブ漫画「少女の世界」とのコラボ楽曲「こんなに好きになったことはない」や、4th EP「No Genre」の収録曲「123-78」が「デジタルチャート」と「ストリーミングチャート」の両方にランクインし、5th EP「The Action」のタイトル曲「Hollywood Action」が「ダウンロードチャート」にランクインするなど、音源強者としての人気を示した。BOYNEXTDOORはアルバム部門でも存在感を発揮した。4th EP「No Genre」は、昨年1年間でサークルチャート基準の通常版のみで116万4,577枚を売り上げ、「アルバムチャート」12位にランクイン。Weverse版(24万703枚)を含めた総販売枚数は140万5,280枚となる。また、5th EP「The Action」は通常版が106万9,959枚を売り上げ、16位にランクインした。彼らは各種年間チャートでその存在感を発揮している。「IF I SAY, I LOVE YOU」は、MelOnと韓国Apple Musicの年間チャートで男性アイドルグループの中でそれぞれ12位と7位を記録した。また、アメリカの有名雑誌「The Hollywood Reporter」が選ぶ「The 40 Best K-pop Songs of 2025」で6位にランクインし、Forbesが選ぶ「評論家絶賛の2025年K-POPソング」、イギリスのNMEが選ぶ「今年のベストK-POPソング25」にも入り、韓国国内外から注目を集めた。BOYNEXTDOORは日本での活動も積極的に展開する。今月11日、12日の2日間開催される「with MUSIC LIVE」にK-POPアーティストとして唯一ラインナップに名を連ね、2日目のステージに登場する。さらに、2月14日、15日に開催される「BEAT AX」に2日連続でヘッドライナーとして出演するほか、3月7日、8日に行われるTBS「CDTVライブ! ライブ! 春の大感謝祭2026」の初日公演にも参加予定だ。さらに彼らの日本初・冠トークバラエティ番組「BOYNEXTDOORトモダチベース」も決定し、番組のメインMCとして、毎週さまざまなゲストと共演する。「BOYNEXTDOORトモダチベース」は4月11日から放送される。

BOYNEXTDOOR、MelOn年間チャート12位を記録…男性アイドルグループ最高順位に
BOYNEXTDOORが年間チャートで音源強者としての名声を証明した。BOYNEXTDOORの「IF I SAY, I LOVE YOU」が、昨日(8日)MelOnが発表した2025年年間チャートで12位を記録した。これは男性アイドルグループの中で最高順位である。BOYNEXTDOORは「IF I SAY, I LOVE YOU」で各種年間チャートを総なめにし、その人気を誇示している。同曲は、韓国TikTokの年末総決算「Year In Music」で、K-POPグループの中で最も高い4位にランクインした。韓国Apple Musicの「年間トップ100」では、全ボーイグループの最高順位となる7位を記録し、韓国Spotifyが発表した「2025 Wrapped 年末決算」の「トップトラック2025」にも名を連ねた。世界的にも注目を集めた。「IF I SAY, I LOVE YOU」は、米国の有名音楽誌「The Hollywood Reporter」が選定した「2025年最高のK-POPソング40選」で6位を獲得。同誌は「この曲は2025年の韓国で最も成功したK-POP楽曲の一つだ。BOYNEXTDOORは今後も注目すべきグループだ」と絶賛した。このほかにも、Forbesが選んだ「評論家から高く評価された2025年K-POPソング」、米アマゾン・ミュージックが発表した「ベスト・オブ・2025」K-POP部門、英NMEが選定した「今年のベストK-POPソング25」にも選ばれた。「IF I SAY, I LOVE YOU」は、昨年1月にリリースされた楽曲でありながら、最新チャートでも人気を集めている。MelOnの最新週間チャート(集計期間:2025年12月29日~2026年1月4日)で32位にランクイン。先週の44位から、年末特別公演後に順位を上げた。同期間に集計されたBugsの最新週間チャートでも、15ランク上昇して33位を記録した。BOYNEXTDOORは10日、台北ドームで開催される「第40回ゴールデンディスクアワード」に出演し、華やかなステージを披露する予定だ。

NCT テヨン、除隊後初のソロコンサートの模様を韓国から生中継!
NCTのテヨンのソロコンサート「2026 TAEYONG CONCERT 」の模様がKNTV、Beyond LIVE、weverse concertsで生中継されることが決定した。テヨンの除隊後初となるコンサート「2026 TAEYONG CONCERT 」は、1月24日(土)・25日(日)に韓国・ ソウルのチケットリンクライブアリーナで開催される。同公演は「2024 TAEYONG CONCERT <TY TRACK>」をリマスターし、よりアップグレードされた音楽とスケールで磨き上げられたステージとなる予定だ。テヨンの圧倒的なパフォーマンス力と魅力的な歌声の進化に注目だ。■配信概要「2026TAEYONGCONCERT」日 程:2026年1月25日(日)16:00出演者:TAEYONG(NCT)【KNTV】詳細はこちらお問い合わせ※日本語字幕付き※韓国からの生中継のため映像・音声に乱れ等が生じる場合がございます。予めご了承ください。※放送日時は予告なく変更、または、イベント開催状況により放送中止になる場合がございます。※最新情報はKNTV公式ホームページでご確認ください。【Beyond LIVE】Beyond LIVEチケット販売ページお問い合わせ<視聴チケット価格>LIVE + Re-Streaming 6,330円(税込)<視聴チケット販売期間>2026年1月9日(金)14:00~2026年1月25日(日)16:29※本公演は日本語、その他言語の字幕に対応しております。詳細はBeyond LIVEサイトをご確認ください。※権利元及び現場中継の事情により、サービス内容が変更になる場合があります。※Re-Streamingの日程が変更される場合はBeyond LIVEサイト内の「お知らせ」にてご案内いたします。※本公演はマルチアングル、VODを提供しておりません。※本商品はBeyond LIVE Gift Card 登録ポイントをチケット購入決済手段として使用できます。【Weverse Concerts】NCT 127 Weverse Shop<利用券価格>LIVE + ディレイ・シングルビュー・ストリーミング(HDシングルビュー) 6,330円(税込)<視聴チケット販売期間>2026年1月9日(金)14:00~2026年1月25日(日)16:29※オンライン・ライブ・ストリーミングの利用券購入特典:バッジ(2026年2月3日(火)11:00以降、一括支給)※本公演はマルチアングル、VODを提供しておりません。※2026年1月28日(水)8:00よりディレイ・シングルビュー・ストリーミングの実施を予定しております。Weverse Concertsよりご視聴いただけます。※本公演は日本語、その他言語の字幕に対応しております。詳細はWeverse Shopをご確認ください。※オンライン・ライブ・ストリーミングは、インターネット・ストリーミングより生配信されるイベントであり、配信時刻及び終了時刻は当日の現場の通信状況によって変更される場合があります。■関連リンクNCT 日本公式サイト

IVE リズ、シンガポールのファッション誌に登場!美しすぎるビジュアルに注目
IVEのリズが、シンガポールのファッションマガジンの単独表紙を飾った。シンガポールのファッションマガジン「L'OFFICIEL Singapore」は1月7日、リズとハイジュエリーブランド「カルティエ(Cartier)」が共にしたグラビアを公開した。「BEGIN TO WONDER」をコンセプトにした今回のグラビアは、ガラス工場を改造した独特な雰囲気の中、多彩な質感でリズの輝く瞬間を捉えており、目を引いた。グラビアの中のリズは、明るく輝くムードから強烈で成熟した雰囲気まで、幅広いコンセプトを自分だけの魅力で完璧に消化し、さらに磨きのかかったビジュアルを披露してグローバルファンから熱い反応を呼び起こした。明るく集中力のあるエネルギーで各コンセプトに深く没入したリズの姿に、現場スタッフたちも感嘆したという。「L'OFFICIEL Singapore」は「リズは透明感と強靭さが共存するアーティストだ」と絶賛を惜しまず、「今回のグラビアを通じて、リズならではの多彩な魅力を立体的に捉えることができた」と付け加えた。リズの多彩な魅力を収めたより多くのグラビアとインタビューは、「L'OFFICIEL Singapore」2025年12月と2026年1月の合併号、および公式デジタルチャンネルを通じて確認することができる。リズが所属するIVEは昨年発売した楽曲で計20個のトロフィーを獲得し、デビュー以来、音楽番組通算74冠という過去最高の成果を収めた。さらに、デビュー後初のシングルから現在までに発表したすべてのアルバムをミリオンセラーへ押し上げ、7連続ミリオンセラーという記録を誕生させ、代替不可能な存在感を証明した。

ILLIT、日本2ndデジタルシングル「Sunday Morning」MV予告映像を公開!レトロでキュートな世界観に注目
ILLITが、「Sunday Morning」のMVティザーを公開し、新たな日本オリジナル曲への期待値を高めた。13日にデジタル配信リリースされる、ILLITの日本2ndデジタルシングル「Sunday Morning」のMV予告映像が本日公開された。映像では、レトロなレストランに登場したILLITが、先んじてコンセプトフォトで公開された白いブラウスにリボン、黒のジャンパースカートといったクラシカルな制服ルックを着こなし、接客したり、踊ったり、料理を作ったり、様々なシーンでファンを魅了した。シロップたっぷりのパンケーキや舞い上がるシャボン玉など、ILLITらしいポップで幻想的なディテールにも注目だ。一度聴いたら耳から離れないキャッチーなメロディと、メンバーの弾けるような笑顔に、MV本編の公開にも期待が高まっている。「Sunday Morning」は、誰にも止められない恋する心の偉大な力を描いたJ-POP ROCKスタイルの曲。日曜日の朝が来るたびに、すぐにでも会いたくなるような誰か。その誰かに夢中になるキラキラとした感情と、胸を締め付けるような切ない恋しさが混ざり合った恋の朝を歌う。TikTokでバイラルヒットを巻き起こした数々の楽曲を手掛ける2000年生まれのアーティスト・Mega Shinnosukeが制作に参加し、音源の一部を聴くだけでも心を掴まれる曲に仕上がっている。また、本楽曲は2026年1月12日より放送予定のTVアニメ「姫様拷問の時間です」第2期のオープンングテーマに起用されている。本PVで先行公開された音源の一部も各種SNSで順次解禁されており、ショートフォーム強者ILLITの再来が既に話題となっている。ILLITの新たな日本オリジナル曲のロングヒットが期待される。昨年2月にリリースした初の日本オリジナル曲「Almond Chocolate」が、デビュー曲「Magnetic」に続くヒットを記録し、「第67回 日本レコード大賞」で海外アーティストで唯一「優秀作品賞」を受賞。さらに年末にはフジテレビ系列「2025 FNS歌謡祭 第2夜」(12月10日)、TBS系「CDTVライブ! ライブ! クリスマス LOVE SONG Fes.」(15日)、日本テレビ系「発表! 今年イチバン聴いた歌~年間ミュージックアワード2025~」(29日)、TBS系「第67回 輝く! 日本レコード大賞」(30日)、「第76回NHK紅白歌合戦」(31日) と5つの主要音楽特番に出演。年末の日本活動に後押しされ、「Almond Chocolate」はApple Music週間ソング・ランキング(2025年12月29日~2026年1月4日)で、58位に再浮上するなど継続したロングヒットを記録している。2026年ILLITの1作目となる日本2ndデジタルシングル「Sunday Morning」にも益々期待が高まる。■リリース情報日本2ndデジタルシングル「Sunday Morning」配信日:2026年1月13日(火) 0:00(JST)■関連リンクILLIT日本公式サイト

fromis_9、ワールドツアーのアンコール公演が決定!東京で2月28日に開催
fromis_9が、2026年2月28日(土)に「2025-26 fromis_9 WORLD TOUR ENCORE IN TOKYO」を開催。オフィシャルファンクラブ会員限定のチケット最速先行受付がチケットプラスにて開始された。昨年開催されたワールドツアー「2025 fromis_9 WORLD TOUR 」が大盛況のうちに幕を閉じ、flover(fromis_9のファンダム)たちの熱烈な声援が韓国だけにとどまらず日本にも広がったことを受け、日本でのアンコール公演が決定した。オフィシャルファンクラブ「flover JAPAN」会員限定のチケット最速先行受付は、昨日(8日)より開始されている。■開催概要「2025-26 fromis_9 WORLD TOUR ENCORE IN TOKYO」〇公演日程2026年2月28日(土) 東京|立川ステージガーデン開場12:00 / 開演13:00開場17:00 / 開演18:00〇チケット料金(税込)VIP席 22,000円指定席 12,800円〇受付期間flover JAPAN会員限定最速抽選先行受付2026年1月8日(木)18:00~2026年1月12日(月・祝)23:59お申し込みはこちら■関連リンクfromis_9 日本公式ホームページ</a

ENHYPEN、7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」第4章!「Knife」予告映像を公開
ENHYPENがニューアルバムのタイトル曲「Knife」を通じて、恐ろしくも魅惑的なヴァンパイアの姿を披露する。ENHYPENは1月8日午後、所属事務所BELIFT LABの公式SNSを通じて、7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」の最終チャプターとなる「Knife」の映像を公開した。タイトル曲と同名の本チャプターでは、逃走の末に大事故を迎え幕を閉じた「Stealer」チャプター以降の物語が描かれ、ヴァンパイアたちのその後の運命に焦点が当てられている。映像では、追撃隊がヴァンパイアの恋人を執拗に追い詰める中、彼らは幾度となく迫る危機をすり抜けながら再び前へと走り続ける。ENHYPENは敵対勢力の攻撃に、鋭い牙と爪で応戦し、ヴァンパイアとしての本能を露わにする。恐ろしいカリスマ性を放つ彼らのビジュアルは圧巻だ。さらに、色とりどりのサイバーパンクの雰囲気と調和したダイナミックな演出は、追撃的な緊張感を倍加すると同時に、視覚的快感を最大化する。映像に挿入されたタイトル曲「Knife」の音源の一部も、注目を集めている。打撃感あふれるトラップビートと鋭利なシンセサウンドがクールな雰囲気を醸し出し、2分を超えるランニングタイムの間、緊張感を絶えず高めていく。「Knife」は、いかなる脅威にも屈することなく立ち向かうヴァンパイアカップルの揺るぎない自信を描いたヒップホップナンバー。ENHYPENならではの大胆かつパワフルなエネルギーが余すところなく溶け込んでいる。Dynamic DuoのGAEKOが作詞に参加し、メンバーたちとの強力な相乗効果を生み出した。ENHYPENは先月22日に公開された「No Way Back」を皮切りに、「Big Girls Don't Cry」「Stealer」「Knife」まで、4つのチャプター映像をすべて披露した。各チャプターは逃亡者ヴァンパイアの感情を多角的に照らし出し、新譜全体の流れをあらかじめ想像させる構成となっている。有機的につながるエピソードはひとつの壮大な叙事を描き出し、新譜を待ちわびるグローバルファンの期待感を最高潮へと引き上げた。ENHYPENは1月16日午後2時、7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」をリリースし、本格的な活動に突入する。罪をモチーフにした新シリーズ「THE SIN」の幕開けとなる本作は、人間とヴァンパイアが共存する社会のタブーを破り、愛の逃避行に踏み出した恋人の物語を描く。トラック、歌詞、サウンドを緻密に設計したコンセプトアルバムとして制作され、より一層深い没入感を与えることが期待される。




