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ハム・ソウォン、交通事故で意識不明に…約2ヶ月の入院治療を終え退院「夢を見ているようだった」
タレントのハム・ソウォンが交通事故当時の緊迫していた状況を振り返った。11日、ハム・ソウォンは自身のソーシャルアカウントに「一幕の夢を見たような感じだ。しかし深い悟りを与える夢のようだ。ほんの5分、いや3分、いや1分の間に何が起こったのか?」という言葉から始まる長文を投稿した。これに先立ち先月、ある韓国メディアはハム・ソウォンが下り坂で車両を駐車する際、サイドブレーキを操作する過程で電柱と衝突する事故に遭い、これにより骨盤を骨折し、ソウル某所の病院で手術を受けたと報じていた。こうした中、ハム・ソウォンは「私は地面に横たわって起き上がることができなかった。脚を伸ばそうとしても、動かそうとしても動かすことができない。空を見上げると、ヘジョン(子供)の顔が見えた。『お母さん』と泣いている。ヘジョンは無事だ。『ああ、ありがとうございます。うちの子は無事だ』」とし、事故があった際、娘が無事であったことで安堵したことを振り返った。彼女は「『ヘジョン、泣かないで、お母さん大丈夫よ。お母さんのかばんの携帯電話からおばあちゃんを探して電話して、今すぐ来てって』『うん』そう言って姿を消したヘジョン。ヘジョンが隣のおばさん、向かいのおばあちゃんを呼んだ。良かった。『おばあちゃんが来るまでヘジョンをお願いします』と言って私は救急車に乗り込んだ。激しい痛みはあったが、心配が先立った。お母さんの歳は77歳なのに、ヘジョンを一人で見るのは大変だろうに。移動中、私は雰囲気で感じることができた。自分が大きな怪我をしたこと、そして非常に危険だということを」と深刻だった状態を明かした。続いて「私は自分の神に祈った。いつも私が怖い時、怒りを感じる時、悔しい時に現れる神。その日はあまりにも切実だったのか、仏様、神様、アッラー、天地神明様に祈った。『私には9歳の娘がいます。そして77歳の母もいます。私が親より先に行く不孝を犯さないようにしてください。遅くして産んだ私の娘の責任を持てるよう、20歳になるまで、いや結婚するまで、いや私は子どもと約束しました。ヘジョンが息子や娘を産んだら私が全て育ててあげるって。約束を守れるように生かしてください』そうしているうちに私は意識を失ったようだった」と打ち明けた。彼女は「どのように病院へ到着したのか、とても寒くてとても痛いのに、意識が行ったり来たりしていた。そうして病院で2ヶ月から10日足らない日数だった。退院して家に帰ってくると、本当に一幕の夢を見たようだった。今の日常が、私がこれまで50年間送った人生が、夢のように甘かったということだ。戻ってきた日、あの山を見ながら考えた。私のしてきた愛も、結婚も? やってきたことも甘かったし。子どもを産んだあの日はハチミツの壺の中みたいに甘かった。病院でのひりひりする痛みの中で、自分の人生を一つずつ振り返ってみると、50年間、夢のように幸せなことばかりだった」と明かした。共に公開された写真と動画には、娘のヘジョンちゃんを抱きしめ、涙を流すハム・ソウォンの姿と、平和な室内の風景が収められた。事故報道後初めて伝えられた彼女の近況に、ファンたちは「体は大丈夫ですか?」「退院したんですか?」と心配のメッセージを送っている。ハム・ソウォンは2018年に18歳年下の中国人ジンファと結婚。2024年、2年前に離婚していたことを発表し、現在は娘のヘジョンちゃんを一人で育てている。・離婚ハム・ソウォン、18歳年下の元夫と完全に決別娘と2人で韓国へ・ハム・ソウォン、流産とうつ病で苦しんだ過去を告白「守れなかったという罪悪感があった」

【REPORT】パク・ソンフン、高級ワインの飲み比べからプライベート写真の公開も!急遽決定の握手会でファンに神対応
2026年7月26日(日)、神奈川・KT Zepp Yokohamaにて、韓国の実力派俳優パク・ソンフンによる日本ファンミーティング「PARK SUNG HOON Japan 2nd Fanmeeting - Save the Date:」が開催された。約2年ぶりとなる日本のファンとの再会に、会場は開演前から熱気に包まれた。会場が暗転すると、ホワイトのセットアップに身を包んだパク・ソンフンが登場。名曲「雪の華」を優しく情感たっぷりに歌い上げ、冒頭から会場を魅了した。曲を終えると、温かな拍手が響く中、「こんにちは、パク・ソンフンです。皆さんにお会いできて嬉しいです!」と、日本語で挨拶。久しぶりに日本のファンと再会できた喜びを噛みしめるような笑顔を見せた。トークコーナー前半では、最新作となるラブコメディドラマ「未婚男女の効率的な出会い方」をピックアップ。作品の名場面映像を振り返りながら、第4話に登場するロマンチックなキスシーンや、第10話の観覧車でのキュートなシーンについて、撮影時のエピソードを披露した。さらに第9話の甘い電話シーンでは、MCからのリクエストに応え、来場したファンに向けて生セリフを披露。「会いたいです。僕に会いに来て」と日本語で優しく囁くと、会場からは大きな歓声が上がった。「ザ・グローリー ~輝かしき復讐~」で演じた強烈なキャラクター、チョン・ジェジュンになりきって登場する場面も。先ほどまでの柔らかな笑顔から一変、鋭い視線と冷静な表情でキャラクターを再現。客席からの質問にもジェジュンとして答え、一瞬にして役柄へ入り込む高い演技力を披露した。途中、自身の回答に思わず笑ってしまうおちゃめな一面も見せながら、会場には驚きと感嘆の声、そして大きな拍手が広がった。衣装を上下デニムのスタイルにチェンジし、後半ステージへ。プライベート写真公開コーナーでは、友人との釜山旅行での思い出や、コーヒーを楽しむリラックスしたオフショットなどを公開。普段見ることのできない素顔を披露し、ファンを喜ばせた。続く「ソンフンのすべてを知りたい!」コーナーでは、パク・ソンフン自ら客席へ移動。ファンから寄せられた質問に一つひとつ丁寧に答えるなど、温かな交流を通じて会場との距離をさらに縮めた。「グルメなソンフン」コーナーでは、食へのこだわりを持つパク・ソンフンの味覚を試す2択クイズを実施。全問正解のご褒美としてファンへの「フォトタイム」が用意されるとあり、会場からも熱い声援が送られた。「5万円の高級ワイン vs 500円のワイン」「2万5千円の高級メロン vs 980円のメロン」の飲み比べ・食べ比べに挑戦すると、見事全問正解を達成。ご褒美のフォトタイムを勝ち取り、ファンを喜ばせた。ファンとの記念撮影を終え、名残惜しまれながら一度ステージを後にしたパク・ソンフン。その後、会場に流れたVTR映像には「すぐにまた皆さんに会いたくなってきました。今からまた会いに行きます!」というサプライズメッセージが映し出された。すると、客席から再びパク・ソンフンが登場。「사랑한다 말해도(サランハンダ マレド)」を歌いながら、ファン一人ひとりに笑顔で手を振り、感謝の気持ちを届けた。さらに、公演終了後には、来場者を見送るお見送り会を実施。当初はお見送りのみを予定していたが、パク・ソンフン本人から「ファンの皆さんに直接感謝を伝えたい」という希望があり、急きょ、参加者全員と握手を交わすことに。最後の最後までファン一人ひとりと目を合わせ、笑顔で握手を交わしながら感謝を伝える姿に、会場は温かな感動に包まれた。笑顔と感動、そしてファンへの温かな思いに包まれた日本ファンミーティングは、大盛況のうちに幕を閉じた。

BABYMONSTER「SBS歌謡大典 Summer」のステージに大反響…ハンドマイクで圧巻のパフォーマンス
BABYMONSTERは3rdミニアルバム「춤(CHOOM)」を起点に約3ヶ月間活発な活動を展開し、グローバルなファンダムを拡大している中、独自のライブ実力が光る「SBS歌謡大典 Summer」のステージで再び強烈な存在感を刻んだ。BABYMONSTERは9日、ゴヤン市一山(イルサン)のKINTEXで開催された「2026 SBS歌謡大典 Summer」に出演し、3rdミニアルバムのタイトル曲「춤(CHOOM)」、デジタルシングル「SUGAR HONEY ICE TEA」、収録曲「MOON」の計3曲を披露した。壮大なイントロサウンドと共に洗練されたホワイトミリタリールックで登場したメンバーは、「CHOOM」の激しいビートに合わせてパワフルなパフォーマンスを展開し、会場を圧倒した。続く「SUGAR HONEY ICE TEA」では、暑さを吹き飛ばす爽やかなエネルギーで雰囲気を一変させ、最近の活動曲「MOON」では、ヴァンパイアを連想させるダークなムードのカリスマ性で多彩な魅力を放った。何よりもBABYMONSTERの特許取得済みハンドマイクライブが際立っていた。激しい振り付けを完璧にこなしながらも、揺るぎない歌唱力と鋭いラップスキルで感嘆を呼び起こしたこと。さらに360度に広がる大規模なステージを自由に行き来し、観客と息を合わせるステージングで熱い歓声を巻き起こした。放送直後、各種SNSやオンラインコミュニティでBABYMONSTERのステージ映像に関する二次コンテンツが急速に拡散された。単独コンサートを彷彿とさせるステージの完成度と年末の授賞式級のスケールという高評価が続き、ジャンルやコンセプトを自由自在に行き来する幅広い音楽的スペクトラムと確かなライブ能力を再確認したという反応が相次いだ。この自信の背景には、今年の5月から約3ヶ月間続いた綿密な活動がある。BABYMONSTERは、タイトル曲「춤(CHOOM)」を皮切りに、収録曲「I LIKE IT」「MOON」、デジタルシングル「SUGAR HONEY ICE TEA」の計4曲で活動し、今夏を自分たちの音楽でぎっしりと埋め尽くした。特に4曲すべてでミュージックビデオを制作し、音楽番組のステージに立つなど、どの曲も軽視しない密度の高いプロモーションで、それぞれの音楽的色彩とパフォーマンス能力をしっかりと印象付けた。休む間もなく溢れ出た豊富なコンテンツも、この熱気に力を添えた。ミュージックビデオだけでなく、パフォーマンスビデオや振付映像など多彩なコンテンツが継続的に提供され、ファンとの接点が拡大した。3rdミニアルバムのリリース以降、公式YouTubeチャンネルの登録者数も100万人以上増加し、現在は1,300万人に迫っている。音楽やパフォーマンス、ライブを休むことなく披露した活動量が、新規ファンの流入とグローバルファンダムの拡大につながっている。またステージ経験も着実に積み重ねている。BABYMONSTERは、昨年6月にソウルでの公演を開始し、第二回ワールドツアー「2026-27 BABYMONSTER WORLD TOUR 」を展開し、世界各地の公演会場を巡っている。音楽番組から大規模フェスティバル、単独コンサートまで様々なステージを経験し、ライブとパフォーマンスという自らの強みを何度も証明し、実力派グループとしての存在感をさらに固めている。BABYMONSTERは今月14日(金)に、日本最大の音楽フェスティバル「SUMER SONIC 2026」に3年連続で出演する。その後、アジアをはじめオセアニア、南米、北米、ヨーロッパの計5大陸でグローバルなファンと会い、上昇勢いを続ける見通しだ。

日本ドラマでも活躍!イ・イギョン、10月25日に東京でイベントを開催
俳優イ・イギョンの来日イベントが決定した。2026年10月25日(日)、日本教育会館 一ツ橋ホールにて、イ・イギョンの来日イベント「2026 LEE YIKYUNG SHOW」の開催が決定!イ・イギョンからのコメント動画も到着した。韓国ドラマ「私の夫と結婚して」や、大ヒット曲「칼퇴근(定時退勤)」で大きな話題を集めたイ・イギョン。昨年はTBSドラマ「DREAM STAGE」にて冷徹なプロデューサー チェ・ギヨン役で日本ドラマ初出演を果たすなど、日本でも活躍の幅を広げている。イ・イギョン自身のやりたいことを詰め込んだイベント「LEE YIKYUNG SHOW」は今回で4回目の開催。今回も持ち前のコミカルなトークと圧巻のパフォーマンスで、ファンに特別なひとときを届ける予定だ。■公演概要「2026 LEE YIKYUNG SHOW」日程:2026年10月25日(日) 開場 15:20 / 開演 16:00会場:日本教育会館 一ツ橋ホール【チケット料金】VIPチケット:お一人様 19,500円(税込・全席指定) ※数量限定<VIPチケット購入者特典>・一般チケットより前方席・公演後ハイタッチ会・オリジナルグッズ・グループ写真撮影(1グループ15名)※公演前または公演後に撮影予定一般チケット:お一人様 14,500円(税込・全席指定) <一般チケット購入者特典>公演後お見送り会【チケット受付スケジュール】1.いち早プレリザーブ受付: 8月12日(水)18:00~8月19日(水)23:592.プレリザーブ受付:8月14日(金)18:00~8月23日(日)23:59【イベントに関するお問い合わせ】infoleeyikyung@c-media.co.jp主催:C MEDIA / 協力:SANGYOUNG COMPANY■関連リンクイ・イギョン日本公式ファンクラブサイト

イ・ハンギョル、ORCA MUSICと契約を締結…今後の活動にも注目
イ・ハンギョルがORCA MUSICと新たなスタートを切る。ORCA MUSICは11日、イ・ハンギョルとの専属契約の締結を伝え、「この10年間、絶え間なく挑戦して積み上げてきたしっかりとした実力と、まだ大衆に全て見せていない魅力をより広く展開できるよう、積極的なサポートを惜しまない予定だ」と明かした。イ・ハンギョルはこの日、公式チャンネルも開設した。これから多様なコンテンツを通じてファンと精力的にコミュニケーションしていく予定だ。所属事務所の関係者は「再整備の期間を設け、新たにスタートするグローバルな活動と共にイ・ハンギョルの音楽的変身にたくさんの関心を持っていただきたい」とコメントした。1999年生まれのイ・ハンギョルは2017年、グループIMでデビューした。その後、KBS 2TV「The Unit」に出演し、2019年にはMnet「PRODUCE X 101」を通じてプロジェクトグループX1として再デビュー。翌年にはBAE173で再びデビューした。その後、2023年にJTBC「PEAK TIME」に出演したことに続き、昨年グローバルオーディション番組「スターライトボーイズ」に挑戦し、最終6位を記録した。これを通じてPOLARIXのメンバーとしてデビューした。LEEHANGYUL (이한결)Official Channel OPEN 💥Youtube ▹ https://t.co/esAb630p7eInstagram (LEEHANGYUL) ▹ https://t.co/kHDQi2gJhsTIKTOK ▹ https://t.co/Tl1wRKytELX ▹ https://t.co/n8qNmgh7ov#이한결 #LEEHANGYUL #ハンギョル pic.twitter.com/XoeKhc6IFw— LEEHANGYUL (@LEE_HAN_GYUL) August 11, 2026

EXO ディオ、日本でも!ワールドツアー「DAY OFF」を予告…10都市で開催
EXOのディオが、10月のソウル公演を皮切りに新たなワールドツアーをスタートさせる。11日、BLITZWAY MUSICはディオの「2026-2027 DOH KYUNG SOO CONCERT TOUR 」のツアー日程を公開した。「DAY OFF」は、ディオが昨年12月にソウル・アンコール公演で締めくくった「DO it! THE FINAL」から約10ヶ月ぶりに披露される新たなコンサートツアーだ。公開されたスケジュールによると、ディオは10月のソウル公演を皮切りに、マカオ、バンコク、ジャカルタ、高雄を経て、翌年にシンガポール、香港、マニラ、東京、台北と計10都市を訪れる。コンサートツアー「DAY OFF」ソウル公演は、今年10月2日から4日まで、ソウル・チケットリンクライブアリーナ(旧ハンドボール競技場)で開催される。彼はソウル公演を終えた後、10月17~18日にマカオ、11月14~15日にバンコク、11月21~22日にジャカルタ、12月19~20日に高雄、2027年1月9日にシンガポール、1月16日に香港、1月23日にマニラ、2月27~28日に東京、3月13~14日に台北を巡る。特にディオは最近、EXOのメンバーとしてワールドツアーを締めくくったばかりだ。10ヶ月ぶりに新たなツアーで戻ってくる彼が、10都市のグローバルファンたちに会い、どのような存在感を刻み込むのか、期待が高まっている。

AKMU イ・スヒョン、松田聖子の名曲「青い珊瑚礁」を披露!「J-POP REMAKE」プロジェクトに参加へ
AKMUのイ・スヒョンが「青い珊瑚礁」を歌う。11日、「J-POP REMAKE」プロジェクトは公式SNSを通じて、イ・スヒョンを第3弾プロジェクトの歌唱者として正式発表した。イ・スヒョンは「J-POP REMAKE」プロジェクトの第3弾の主役として、松田聖子の名曲「青い珊瑚礁」を自身ならではの独特な歌声と繊細な感性でリメイクする。第3弾リメイク曲として選ばれた「青い珊瑚礁」は、日本を代表する歌手・松田聖子が1980年に発表した楽曲で、爽やかなメロディーと恋愛のときめきを描いた歌詞が今もなお多くのファンに愛されている。イ・スヒョンは独自の温かみのある歌声で、原曲が持つ清涼感はもちろん、躍動感を「青い珊瑚礁」に込め、楽曲の魅力をさらに引き立てる予定だ。「J-POP REMAKE」プロジェクトは、歌手でありながらMCやマルチエンターテイナーとして活動中のKangNamが企画したプロジェクトで、時代を代表する日本の名曲を韓国アーティストならではのカラーで再解釈し、届けている。イ・スヒョンが歌う「青い珊瑚礁」は18日午後6時にリリースされる。・少女時代 テヨンが韓国語で歌う「晩餐歌」MV公開!RESCENEのウォニ&ミナミが出演・YGと契約終了AKMU イ・スヒョン、兄と一緒に1ヶ月間の合宿?「精神改造へ」(動画あり)

tripleS sun日本オリジナル楽曲デジタルリリース決定!リリース記念Objekt Trading Eventも開催!
株式会社SM ENTERTAINMENT JAPAN 昨年11月、24人のメンバーが6人ずつの4つのユニットに分かれ、それぞれ異なるコンセプトを表現するという画期的な形態で韓国活動を行い、大きな注目を集めたtripleSのディメンション「msnz」。 その中の一つのユニットである「tripleS sun」が、日本オリジナル楽曲『DNA』を9月1日(火)にデジタル配信にてリリースすることが決定いたしました。 今作『DNA』は、2027年1月に日本でリリースを控えるLP「<LOVE&POP> pt.3」へ向けたセカンドステップとなる楽曲です。8月1日に配信されたtripleS moonの『Dream Dress』から連なるストーリーとなっており、未知の世界への好奇心や、誰かと共鳴することで広がっていく可能性を描いた、エモーショナルな一曲に仕上がっています。 また、リリースを記念して9月5日には「tripleS sun」のメンバー6人が参加するObjekt Trading Eventの開催も決定しました! ヘリン、チェヨン、ユヨン、シンウィー、マユ、チェウォンの6人と直接会うことができるスペシャルな時間となりますので、詳細をご確認の上たくさんのWAVの皆さんのご参加をお待ちしております! 「デジタルリリース概要」 アーティスト:tripleS sun 発売日:2026年9月1日(火) 0:00/JST~配信開始 タイトル:DNA 「tripleS sun リリース記念『Objekt Trading Event』 開催概要」 【日程・会場】 2026年9月5日(土) P.O.南⻘山ホール〈東京都港区南⻘山2丁目5-17〉 [第1部]1:1 Objekt デコレーション [第2部]1:1撮影会 [第3部]1:1サイン会 [第4部]団体 Objekt トレーディング [第5部]団体ファンサイン会 [第6部]団体お見送り会 ※内容は変更となる可能性がございます。 参加方法などの詳細は、近日発表となります。 【イベントに関するお問い合わせ】 キッスエンタ.jp https://kissent.jp/mailform ※施設・会場へのお問い合わせはご遠慮くださいますようお願いいたします。 - tripleS OFFICIAL HP → https://www.triples-official.jp/ - tripleS JAPAN OFFICIAL FANCLUB “WAV” → https://triples-wav.jp - SM ENTERTAINMENT JAPAN OFFICIAL HP → https://smej.co.jp/ 企業プレスリリース詳細へ

【REPORT】ME:IのTSUZUMIを応援!実写映画「モアナと伝説の海」大ヒット御礼イベントにメンバー登場“声を聞いたら涙が溢れた”
実写映画「モアナと伝説の海」大ヒット御礼イベントが開催され、モアナの日本版声優を務めたME:IのTSUZUMIと、ME:Iのメンバーが登場。さらに、TSUZUMIとベビー・モアナ役の倉田瑛茉による劇中歌の生歌唱も披露された。世界中で共感と感動を巻き起こしたディズニー・アニメーションの名作「モアナと伝説の海」が奇跡の<超>実写映画化。どんなに悩んだり迷ったりしても、心の声を信じて前へと進む、海に選ばれた16歳の少女モアナ。愛する家族と島を救うため、大海原へと繰り出した彼女が半神半人の相棒マウイと共に繰り広げる大冒険を、<超>実写版としてスケールアップした美しい映像で紡ぎ出す。日本に先駆け劇場公開を迎えた全米では、映画批評サイトRotten Tomatoes(オーディエンススコア)で、実写版の「美女と野獣」や「シンデレラ」を上回る91%の好スコアを獲得(7月13日時点)。アメリカのエンタメ誌Varietyでも、「ディズニー史上最高の実写化映画」と評され、大きな話題となった。そして7月31日(金)、ついに日本でも幕を開け、公開3日間で国内動員数25万6,644人、国内興行収入3.7億円を記録。国内興収22億円超えの大ヒットとなった超実写版「ライオン・キング:ムファサ」のオープニング3日間の興行収入3.66億円を上回る好スタートを切った。さらに、国内最大級の映画・ドラマ・アニメのレビューサービス「Filmarks(フィルマークス)」では、レビュー5点満点中4.0点(8月1日時点)を獲得。ディズニーの名作として愛されているアニメーション版「モアナと伝説の海」や「モアナと伝説の海2」、実写版「シンデレラ」の3.8点を超える高評価となっている。日本中でも感動の声が広がる中、8月7日(火・祝)、本作の大ヒットを記念した御礼イベントが開催された。本作上映直後の会場には壮大な冒険を見届けた観客の余韻が残るなか、愛する人々と島を救うために未知の海へと漕ぎ出す、海に選ばれた少女モアナ役の日本版声優を演じたME:IのTSUZUMIが大きな拍手で迎えられて登場。公開から11日を迎えた現在の反響について尋ねられると、TSUZUMIは「友達やスタッフ、ファンの皆さんも観たことや、これから観ることを報告してくれてとても嬉しかったです。また、アニメーション版のモアナファンの方々からもとても良かったよと報告が来て、すごく嬉しくて、今回改めて頑張って良かったなと思いますし、改めてこの作品と関われて嬉しいです」と笑顔で語った。また、上映直後の会場には涙をぬぐう観客の姿も見られ、その様子にTSUZUMIは「私もアニメーション版の『モアナと伝説の海』を観たときに勇気や元気を与えてもらったので、実写版でモアナを演じることで皆さんに勇気や元気を与えられたらよいなと思っていたので、今回観てくださった方々が見に来てくださっていることに感謝と嬉しい気持ちでいっぱいです」と、観客に心からの感謝の気持ちを伝えた。続いて、本編を観終えたばかりの観客から寄せられた質問にTSUZUMIが直接回答するスペシャルなQ&Aコーナーを実施。最初は、女性から「モアナを支える家族に感動しました。特にタラおばあちゃん。私もおばあちゃんとこの映画を一緒に観たいと思いました。TSUZUMIさんは家族と一緒に観に行きましたか?」という質問が投げかけられ、TSUZUMIは「家族とはまだ観れていないけど、母は公開日に観に行ってくれて劇場に売ってるモアナグッズについて連絡をくれました! 一緒に観ていないけれど一緒に観ているかのような気分になりました」と回答。続いて女性から「私はモアナが太鼓を叩いて始まるタウタイ・ヴァサのシーンが大好きなのですが、TSUZUMIさんのお気に入りのシーンはどこですか? 元々アニメーション版が好きだったのですが、TSUZUMIさんの歌声を聴いて実写版の大ファンになりました!」という質問には、「本当に全部大好きなので悩んだのですが、特に好きなシーンは2つ。1つ目は『どこまでも ~How Far I'll Go~』のリプライズのシーンで、モアナがおばあちゃんを置いていくなんてできないという葛藤がありつつ決心をして海に行くシーンなのですごくお気に入りです。2つ目はタラおばあちゃんがエイになって会いに来てくれるところ。そのシーンは演じながら感情を使ったシーンで、実際にタラおばあちゃんの声を聞いたら、本当に涙が出そうになってしまうくらい感情移入が出来る、すごくお気に入りのシーンです」と回答。最後に「今、看護学生3年目で9月後半から約3ヶ月実習に行くのですが、心身ともに辛くて諦めてしまいたくなるときもあります。TSUZUMIちゃんが気分が落ち込んだとき、どういうことが背中を押してくれるか教えて欲しいです!」という質問には、「自分も悩むことが多いけれど、それこそ『モアナと伝説の海2』のエンドソングアーティストが決まった時に自分が体調不良で参加できなかったことがとても悔しかった。その悔しさをバネに私も『モアナと伝説の海』で何かお仕事がしたいと思っていたので、すべての目標を叶えていきたいという心の声を信じて一歩踏み出すことが出来た。もし悩むことがあったら本作を観て、一歩を踏み出す勇気をもらってほしいなと思います」と答えるなど、TSUZUMIは本作やモアナへの溢れんばかりの想いを一つ一つ丁寧に語り、会場は終始和やかな雰囲気に包まれた。イベント中盤には、TSUZUMIが所属するガールズグループME:IのメンバーであるMIU、MOMONA、AYANE、KEIKO、RINON、SUZUの6名が応援ゲストとして登場! メンバーの登場に満面の笑みを浮かべるTSUZUMIは「わーい、来た! みんな可愛いドレス!」と喜びを露わにし、会場のボルテージは一気に急上昇。すでに本作を鑑賞しモア夏を体感したというRINONは「TSUZUMIの声がいつ聞こえるんだろうと楽しみにしていたが、砂浜のシーンでTSUZUMIの声が聞こえた瞬間、涙が溢れました。隣にいたMOMONAちゃんにバレないように泣いていました。あと、ドウェイン・ジョンソンさんの筋肉もすごかったです」と語り、その時隣に座っていたというMOMONAは「全く気配がなかったよ!」と驚いた様子でコメント。続いてKEIKOは「始まった瞬間から泣きそうで、準備していたのに気づいたらとんでもない量を泣いていた。オーディションを受ける前の夢を追い出したときの自分と少し重なる部分が多くて、結構胸が熱くなりました」、AYANEは「すごく感動しました。何より声が美しくて、普段のTSUZUMIらしさとモアナとしてのTSUZUMIの声が融合していて不思議な体験でした。映像もすごく大迫力で見ごたえのある映画でした。メンバーの一人がこのように選ばれてすごく光栄です」とコメントし、TSUZUMIが命を吹き込んだモアナの魅力をはじめ、友情や家族愛溢れる最高の冒険ドラマに心を動かされたエピソードを明かした。また、実写映画として進化した本作の映像についてSUZUは「モアナが海でテ・フィティの心をマウイと返しに行くシーンで、波の迫力と果敢に頑張るというリアリティさがドキドキしました。モアナの強さとTSUZUMIの突き進む力がマッチしていて、特に感動した」と語り、全てが目の前に存在するように思わせる、実写版ならではの映像美と没入感を絶賛。そして本作をどんな人に勧めたいか尋ねられたMIUは「もちろん全人類におススメだが、個人的に祖父母と観たい。唯一祖父母と映画館で観た映画はディズニー・アニメーション作品『アナと雪の女王』で、年代を問わず皆が幸せになれる映画だと実感しました。今回は実写版ということで幅広い人々に親しみやすい映画ですし、祖父母がより元気になるように一緒に観たいと思います」とコメントし、今夏を最高の夏モア夏にすべく、より多くの人に観てほしい作品であることを呼びかけた。さらにKEIKOはTSUZUMIに直接伝えたいメッセージがあると発表。アニメーション版第2作目「モアナと伝説の海2」ではME:Iが日本版エンドソングを担当したが、当時TSUZUMIは活動休止中で参加が叶わなかった経緯を踏まえ、「まずはおめでとう! 本当にこんなすごい舞台に立っていることがすごいし、本当にたくましくなったね。私はあなたの歌唱シーンが出たときに家で泣きました。そこからプロモーションで全国に行って、忙しい中これまで辛いことがたくさんあったと思うけど、ツアーの練習のときも辛い姿をみせなかったから、いつそんなに成長したの?と思ったよ。本当にあなたを褒めたいし。今あなたが誇らしい。チームにいてくれてありがとう」と涙ぐみながらコメント。持ち前の歌声でこれまで全国各地の人々に癒しと元気を与え続けてきたTSUZUMIに激励の言葉を贈った。また、これまでTSUZUMIの努力をそばで見守ってきたMOMONAは「演技自体初めてだったのに、こんな大役に選ばれて本当に不安でいっぱいだったと思うし、歌も発声方法を学んでME:Iのときとは違う歌い方をしていたので、TSUZUMIにしかわからない苦労があったと思う。今日この日まで走り続けてくれて本当に嬉しいことですし、同じメンバーとしてもそうだし、人として出会えてよかった。改めてTSUZUMIを尊敬できるなと思う。心からありがとう」と苦楽を共にしてきたメンバーだからこそ伝えられる言葉の数々に、会場は深い感動に包まれた。その言葉を受けてTSUZUMIは「ありがとう!!」とお礼を伝え、本作で描かれる仲間との絆をそのまま映し出したような心温まるひとときとなった。イベント後半には、ベビー・モアナ役の日本版声優を務めた倉田瑛茉が本作を鑑賞した観客に感謝の気持ちを伝えるべく登場。TSUZUMIから「ベビー・モアナー!!」と呼びこまれると、大きな拍手に包まれながら笑顔でステージに登壇した。劇場で実写映画を鑑賞したのは本作が初めてだという倉田は「ドキドキしたけど、モアナとプアがとってもかわいくて、とてもたのしかったです!」と感想を語り、小さな子どもから大人まで楽しめる劇場デビューにふさわしい作品であることが伺える。また、TSUZUMI&倉田のダブル・モアナが、美しい海を舞台にした本作らしい透明感溢れる生伴奏にのせて、モアナの大海原への憧れと決意を歌う劇中歌「どこまでも ~How Far I'll Go~」を生歌唱。TSUZUMIの美しく力強い歌声と、倉田の元気いっぱいで可愛らしい歌声で堂々と歌い上げ、1日限りのスペシャルなパフォーマンスを披露した。歌唱後、TSUZUMIは「この曲は何度も歌ってきたのですが、今日は瑛茉ちゃんと歌えたので本当に幸せで最高に楽しかったです」と感想を語り、倉田も「TSUZUMIちゃんと一緒だったので、勇気を持って歌えました。モアナみたいに勇気を持って歌ってみたら、とっても楽しかったです!」とコメント。その微笑ましいやり取りに会場からは再び大きな拍手が贈られ、ダブル・モアナならでは心温まるステージは大盛況のうちに幕を閉じた。■作品情報「モアナと伝説の海」公開中日本版声優:TSUZUMI(ME:I)/尾上松也/キムラ緑子/福井晶一/真瀬はるか/ROLLY/倉田瑛茉監督:トーマス・ケイル 製作:リン=マニュエル・ミランダ 出演:キャサリン・ランガイア/ドウェイン・ジョンソン製作:リン=マニュエル・ミランダ 配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン(C) 2026 Disney Enterprises, Inc. All Rights Reserved.

BLACKPINK リサ、タイのイケメン俳優ブルー・ポンティワットとの熱愛説が浮上…目撃情報が拡散
BLACKPINKのリサに、タイの俳優ブルー・ポンティワットとの熱愛説が浮上した。最近、オンラインコミュニティやSNSを中心に、2人がタイ、香港、日本などで一緒に時間を過ごしたという目撃情報が拡散され、熱愛説が浮上した。一部では昨年末から両家の家族が一緒に会っていることや、海外のレストランで同席したという主張もあった。また、別の目撃者たちからは単なる仲の良い友人同士であり、公開的な親密な行動がそれを証明するという反応も続いている。2000年生まれのブルー・ポンティワットはタイのチャウヌとして知られる俳優兼歌手だ。Netflixシリーズ「バトル・オブ・シングルズ~恋の真剣勝負!~」などに出演している。彼は4月、自身のInstagramにリサと一緒に撮った数枚の写真を公開し、注目を集めたこともある。先立ってリサは、LVMHの代表ベルナール・アルノーの四男フレデリック・アルノー氏との破局説が報じられた。2人は2023年7月、フランス・パリのレストランで一緒にいる姿が捉えられ、熱愛説が浮上した後、一貫してデートを楽しんだり、家族旅行に同行したりしたという目撃談が伝えられ、結婚説まで提起されたことがある。ただし、交際を正式に認めたことは一度もない。・BLACKPINK リサ、LVMH御曹司との破局説が再燃「恋愛の質問はNG」米誌の報道に注目・BLACKPINK リサ、タイの若手イケメン俳優ブルー・ポンティワットと密着ショット!ビキニ姿も話題に

ギュビン、日本デビュー後初!9月19日に東京でファングリーティングイベントを開催
デビュー曲「Really Like You」がアジア各国のバイラルチャートを席巻した、今大注目の韓国出身アーティスト・ギュビン。日本国内でも、Instagramトレンド音源・Spotifyバイラルチャート・Billboard Japan週間チャートで続々と1位を獲得し、累計3600万回再生を超えるスマッシュヒットを記録。高い歌唱力に加えてギター・ピアノの演奏やダンスまでこなす多才さと、韓国語・英語・日本語の3ヶ国語に通じる語学力を持ち、その確かな実力で注目を集めてきた。そんなギュビンが日本メジャーデビュー後初となるファングリーティングイベント「Gyubin Japan Debut Greeting 2026」を開催することが決定。9月19日(土) に東京都内某所にて、無料招待制(抽選)で実施される。イベントでは、弾き語りによるミニライブやここでしか聞くことのできないトークコーナーなど、ギュビンの魅力をより身近に感じられる内容に加えて、ギュビン本人がファンをお見送りする「お見送り会」も終演後に実施予定だ。 今年6月に「ABEMA」オリジナル婚活リアリティーショー「ガールオアレディ3」のテーマソング「You Light Up My Life」で日本でのメジャーデビューを果たしたギュビン。出演したライブイベントでも全て日本語でのMCを披露するなど、日本での活動に真摯に向き合ってきた彼女にとって、記念すべき初の主催イベントに注目が集まる。■イベント情報「Gyubin Japan Debut Greeting 2026」 日程:2026年9月19日(土)※開催時間及び、受付時間は当選者のみにご案内いたします。 会場:東京都内某所※会場の詳細は当選者のみにご案内いたします。 <チケット受付>受付期間:8月10日(月) 18:00 ~ 8月19日(水)23:59当選発表:8月22日(土)15:00予定申し込みはこちらから <注意事項>・お一人様2枚までお申し込みいただけます。・応募者多数の場合は抽選となります。・当選権利の譲渡・転売は固くお断りいたします。・イベント内容・時間は予告なく変更となる場合がございます。・最新情報はGyubin公式サイト・公式SNSをご確認ください。■関連リンクギュビン 日本公式サイトギュビン Instagram

BBGIRLS出身ユジョン、リメイクプロジェクトが始動…魅力的な予告イメージも公開
BBGIRLS出身のユジョンが、デビュー後初となるソロ活動を控え、リメイクプロジェクトの幕を開けた。ユジョンは最近、公式SNSを通じて初のソロ活動の始まりを告げる予告イメージを公開した。公開されたイメージには、まるで雑誌のグラビアを彷彿とさせるスタイリッシュな雰囲気のユジョンが収められている。大きめサイズのYシャツで清涼感あふれる雰囲気を演出しつつ、デニムを取り入れたスタイリングで異なる魅力を披露した。ユジョンは11日のJewelryの「あなたのことが本当に好き」を皮切りに、18日にはパク・ミョンスの「海の王子」、22日にはオム・ジョンファの「招待」を順番にリメイクして披露する。予告イメージには「NEXT」という文字も登場し、今後公開されるコンテンツへの期待感をさらに高めた。それぞれの楽曲を象徴する「like」「nostalgia」「muse」などのキーワードも公開された。ユジョンは3曲をそれぞれ異なるカラーでリメイクし、自身の音楽的カラーを披露する予定だ。彼女は最近、フェイクドキュメンタリー形式のバラエティコンテンツ「ナム・ユジョンは恋がしたい」を公開し、ソロ活動への期待感を高めている。22日には「WATERBOMB 束草(ソクチョ) 2026」のステージにも立ち、ファンと対面する。





