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  • tripleS moon、日本オリジナル楽曲「Dream Dress」本日より配信スタート!リリース記念イベントも

    tripleS moon、日本オリジナル楽曲「Dream Dress」本日より配信スタート!リリース記念イベントも

    tripleS moonの日本オリジナル楽曲「Dream Dress」が、本日8月1日(土)より配信スタート。今作は8月から11月までの4ヶ月連続で、tripleSのユニットmsnz(moon・sun・neptune・zenith)による日本オリジナル楽曲配信の第一章を飾る作品としてリリースされた。 「Dream Dress」は、満たされない日々の中で自分の価値や存在意義を模索しながらも、煌びやかな世界への憧れを抱く少女たちの繊細な感情を描いた楽曲となっている。 「Dream Dress」から始まるそれぞれ異なる4つの物語は、tripleSのメンバーたちが紡ぐストーリーとして展開され、2027年1月発売予定の日本1stフルアルバム「 pt.3」でひとつの物語が結実する流れとなっており、24人完全体での日本初のフルアルバムリリースプロジェクトとして、新たな物語が幕開けとなる。 あわせて、楽曲の世界観を表現したジャケット写真と、tripleS moonの新アーティスト写真も公開され、注目を集めている。■リリース情報tripleS moon「Dream Dress」発売日:2026年8月1日(土) 0:00/JST~配信開始配信はこちら■イベント情報tripleS moon リリース記念「Objekt Trading Event」配信リリースを記念して、8月9日(日)にはtripleS moonのメンバー6名が参加するObjekt Trading Eventが開催されます。【日程・会場】2026年8月9日(日)P.O.南青山ホール(東京都港区南青山2丁目5-17)イベント詳細・事前販売はこちら 【イベントに関するお問い合わせ】キッスエンタ.jp※施設・会場へのお問い合わせはご遠慮くださいますようお願いいたします。■関連リンクtripleS日本公式ホームページ

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  • ILLIT イロハ、突然決まった渡韓に両親も驚き…練習生を始めた頃のエピソードを明かす「ホームシックで電話をかけていた」

    ILLIT イロハ、突然決まった渡韓に両親も驚き…練習生を始めた頃のエピソードを明かす「ホームシックで電話をかけていた」

    タレント・大沢あかねがパーソナリティを務めるニッポン放送の番組「大沢あかね LUCKY 7 supported by 犬塚製作所」。「大沢あかね LUCKY 7 in 韓国」第5弾として、7月27日(月)~7月31日(金)はILLITのイロハが出演。11歳で単身韓国へ渡った当時の心境や、練習生時代のエピソードについて語った。イロハは3歳からダンスを始め、現在はILLITの最年少メンバーとして世界を舞台に活躍。7月26日に日本2ndシングル「I Got Your Back」を配信リリースし、7月29日にはCDを発売した。 11歳で韓国へ渡る決断について、「その時は不安というよりも、本当に楽しみっていうのがほとんどで」と振り返った。「今考えると、言語もわからないし、難しい部分はたくさんあるだろうに、その時の私は本当にウキウキ、楽しみだなっていう感覚で」と、当時は不安よりも期待の気持ちが大きかったことを明かした。 突然決まった渡韓に両親も驚いたというが、「イロハがやりたいなら応援するよ」と背中を押してくれたことが大きな支えになったという。一方、韓国で練習生生活を始めた当初は、最初の1週間ほど毎晩ホームシックになり、両親へ電話をかけていたことも告白。しかし「1週間ぴったり過ぎたら、どんどん慣れてきて」と新しい環境に順応していったことを振り返った。 韓国語については、最初は翻訳機を使って会話をしていたが、レッスンを受けながら少しずつ言葉を覚えていったという。 韓国での暮らしで驚いたこととして、名前の呼び方の違いも紹介。日本では友人を名前で呼ぶことが多いが、韓国では名前の後に「オンニ」や「オッパ」を付けて呼ぶことが一般的で、「初めて呼ぶ時は、『こうやって呼ばなきゃいけないんだ』って少しびっくりした」と語った。 番組ではリスナーから寄せられた質問にも回答。好きなアイスクリームの味は「チョコミント」と明かし、「小さい頃から好きなんです」と笑顔を見せた。一方で、「韓国ではコンビニでもチョコミント味をあまり見かけない」と明かした。これを受け、大沢は「イロハさんはチョコミントがお好きということで、皆さんまた新たな情報をゲットしたと思います」とコメントし、番組を締めた。 イロハがゲスト出演した「大沢あかね LUCKY 7 supported by 犬塚製作所」は、ポッドキャストでも配信されている。

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  • TWS、日本2ndシングルのタイトル曲「SODA SODA」MV予告映像第2弾を公開

    TWS、日本2ndシングルのタイトル曲「SODA SODA」MV予告映像第2弾を公開

    TWSの夏の新曲に注目が集まっている。TWSは7月31日、公式YouTubeチャンネルを通じて日本2ndシングル「SODA SODA」のタイトル曲の予告映像を追加公開した。映像には、雨の降る森の中でしばしの間全てを忘れ、幸せなひとときを過ごすTWSの姿が収められている。メンバーたちはお互いの顔に泥を塗り合ってふざけ合い、自由な時間を満喫する。緑の木々と雨粒が調和し、夏の清々しい雰囲気を醸し出している。しかし、穏やかなムードも束の間、状況は一転する。うっそうとした森の中に一人残されたシンユの前に、地面が崩れていくという非現実的なシーンが広がる。3日にリリースされる「SODA SODA」は、青春のきらめく瞬間を大切に抱きしめながら、これからも前へ進んでいくという期待を伝える作品だ。同名のタイトル曲をはじめ、海辺でのひとときを描いた「Palm Tree」、2ndミニアルバム「SUMMER BEAT!」のタイトル曲「If I'm S, Can You Be My N?」の日本語バージョンまで、計3曲が収録されている。ギョンミン、ヨンジェ、ジフンが作曲に参加した「SODA SODA」は、相手に向かって炭酸のようにはじけ出る感情を描いた楽曲だ。溢れる気持ちを全て伝えきれないまま過ぎ去った夏の日の記憶を胸に秘め、また巡ってくる季節に、さらなるときめきを期待する心を込めた。

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  • ENHYPEN、8thミニアルバム「THE SIN : BLISS」トレーラーを初公開

    ENHYPEN、8thミニアルバム「THE SIN : BLISS」トレーラーを初公開

    ENHYPENが、8thミニアルバムの初のトレーラーを公開した。ENHYPENの8thミニアルバム「THE SIN : BLISS」のトレーラー vol.1は、アルバムのストーリーを再構成し、シネマティックな映像美で表現したコンテンツで、全2編で構成されている。公開された映像は、逃避行の最中も今に集中し、幸せなひとときを過ごすメンバーたちの姿を映し出している。静かな草原、風にやわらかく揺れるカーテン、笑いながら語るメンバーたちの表情には、穏やかさが溢れている。しかし平和だった日常もつかの間、彼らに思いがけない危機が迫りくる。不安の中でもまばゆく輝くヴァンパイアたちの現在が、深みをもって描かれる。薄暗い夜から夜明けまで繰り広げられる彼らの最後の逃亡の物語が、危うくも美しく綴られた。公開されたトレーラー vol.1のフォトもまた、ヴァンパイアたちが向き合った逆説的な幸福の瞬間を収めている。おぼろげな感性が滲み出るメンバーたちの表情と、引き込まれるような眼差しが余韻を残す。ENHYPENのミニ8集「THE SIN : BLISS」は、8月21日午後1時に発売される。

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  • BABYMONSTER、収録曲「MOON」グループビジュアルポスターを初公開

    BABYMONSTER、収録曲「MOON」グループビジュアルポスターを初公開

    BABYMONSTERが、3rdミニアルバム「춤(CHOOM)」収録曲である「MOON」のミュージックビデオコンセプトを垣間見ることができるグループビジュアルポスターを初公開した。7月31日、YG ENTERTAINMENTは公式ブログに「 MOON VISUAL PHOTO」を掲載した。これまでメンバーのシックで強烈なオーラが印象的だった個人ビジュアルフォトに続き、今回はそれぞれ異なる魅力が融合し、完璧なシナジー(相乗効果)を生み出すグループイメージが明らかになった。ポスターには濃い影が落ちたヴィンテージ感漂う空間の中のBABYMONSTERの姿が描かれ、一目で視線を奪った。彼女らの圧倒的な存在感はもちろん、正面を見据える眼差しと表情が際立った引力を発揮し、静寂が漂うような不気味な雰囲気は奇妙な緊張感さえも呼び起こした。常識外れのティザーコンテンツが日々公開され、世界のファンの期待は最高潮に達した。前のポスターに映る巨大な満月や、以前の活動とは全く異なるムードのコンセプトについて、それぞれの推測を出し合い、熱い反応を示している。また、ワールドツアーで披露された「MOON」のパフォーマンスが、今回のミュージックビデオにどのように取り入れられたのか、関心が高まっている。BABYMONSTERの「MOON」のミュージックビデオは、8月3日0時に公開される。これはヤン・ヒョンソク総合プロデューサーが予告していた通り、今年だけで既に4本目のミュージックビデオとなる。ダイナミックで軽快な「춤(CHOOM)」から、シックでクールなエネルギーの「SUGAR HONEY ICE TEA」、爽やかでフレッシュな「I LIKE IT」まで、これまで変幻自在な魅力でファンの心を掴んできただけに、今回の「MOON」で見せる新たな変身にも期待が高まっている。BABYMONSTERは今年6月にソウル公演を開始し、第二回ワールドツアー「2026-27 BABYMONSTER WORLD TOUR 」を展開している。彼女らはアジアをはじめ、オセアニア、南米、北米、ヨーロッパの計5大陸を巡り、グローバルな活動を続けている。最近では、タイトル曲「춤(CHOOM)」で、米国メインストリームラジオチャート「MediaBase Top 40」に35位でランクインし、北米市場での独自の存在感を示した。

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  • CORTIS、憧れのジューシー・Jとのコラボ曲「MOTION」をサプライズ公開!

    CORTIS、憧れのジューシー・Jとのコラボ曲「MOTION」をサプライズ公開!

    CORTISが、ジューシー・J(Juicy J)とコラボした新曲をサプライズ公開した。7月31日午後1時、CORTISはデジタルシングル「MOTION(feat.Juicy J)」をサプライズ発表した。2ndミニアルバム「GREENGREEN」で旋風を巻き起こした彼らの勢いと自信が詰め込まれた楽曲だ。「MOTION(feat.Juicy J)」は、1990年代のアメリカ南部のメンフィス(Memphis)サウンドを感覚的に再解釈した作品だ。繰り返されるビートと中毒性のあるフック、独特のフローが魅力的だ。レジェンドが残した既存の流れを踏襲するだけでなく、自分たちだけの音楽的言語とスタイルを拡張していくという大胆な姿勢が光る。特にメンバーたちは自ら作詞・作曲に参加。タイトルの「MOTION」は、より大きなステージへと踏み出す彼らの「動き」を象徴している。世代と文化の壁を越え、より広い世界へと羽ばたいていくという抱負が歌詞に込められた。8月4日からの北米ツアー「2026 CORTIS TOUR IN NORTH AMERICA」を控えたチームの現在、そして未来と向き合っている。特にMARTINは、ジューシー・Jと彼のヒップホップグループ、スリー・6・マフィア(Three Six Mafia)に幼い頃から夢中になっていた。その後、数年の時を経てCORTISのメンバーとなり、かつて憧れていたアーティストと共に楽曲を披露することになったという点で、さらに深い意味を持つ。CORTISは「ジューシー・Jとの制作は単なる出会いではなく、長い時間をかけてお互いの音楽を理解し、尊重し、深い信頼を築いていく過程だった」とし、「デビュー前からずっと続いてきた関係の中で、愛情を持って披露する楽曲だ」と述べた。彼らは8月1日(現地時間)にアメリカの大型音楽フェスティバル「ロラパルーザ シカゴ(Lollapalooza Chicago)」に出演する。当該ステージはグローバルファンプラットフォームのWeverseなどで生配信される。

    マイデイリー
  • OH MY GIRL ミミ、ソロデビュー決定!8月20日に初のシングルを発表

    OH MY GIRL ミミ、ソロデビュー決定!8月20日に初のシングルを発表

    OH MY GIRLのミミが、ソロデビューを果たす。OH MY GIRLの所属事務所WMエンターテインメントは本日(1日)、「ミミが20日午後6時に各音楽配信サイトを通じて初のシングルを発表し、ソロアーティストとしてデビューする」と明かした。ミミは2015年にOH MY GIRLのメンバーとしてデビュー後、11年でソロ歌手として歩み出すこととなった。これまで独特のハスキーボイスで個性溢れるラップとパワフルなパフォーマンスを見せてきたミミは、ソロ活動を通じて新たな魅力を披露する見通しだ。所属事務所は「ミミが自らシングル全般に参加し、これまで見せてこなかったソロアーティストとしての姿を披露する予定だ。ミミは今回のシングルの作詞・作曲、楽曲全体のプロデュースに携わり、自身だけの確固たる音楽カラーとアイデンティティを込めた」と伝え、期待を高めた。

    OSEN
  • Stray Kids、ニューアルバム「THIS & THAT」最後の個人コンセプトフォトを公開

    Stray Kids、ニューアルバム「THIS & THAT」最後の個人コンセプトフォトを公開

    Stray Kidsが、ニューアルバム「THIS & THAT」の最後の個人コンセプトフォトを公開した。公開された個人コンセプトフォトは、馴染みのあるようで新鮮な感性、飾らない自然さ、8人のそれぞれ異なる個性が融合している。メンバーたちは今回のコンセプトフォトで、一つのキーワードでは定義できない多彩な魅力を放った。過去と現在が共存するユニークなムードに、トレンディな撮影技法が加わった。先立って公開された予告コンテンツで「SKZコア」のクールなアティテュードを披露した彼らは、今回はビンテージ感が漂いながらも洗練されたオーラを見せた。Stray Kidsの幅広い表現力は、音楽でも発揮されるとみられる。彼らはアルバム「THIS & THAT」に全8トラックを詰め込んだ。また、グループ内プロデューシングチームの3RACHA(バンチャン、チャンビン、ハン)がタイトル曲を含む全曲の作詞・作曲に参加した。彼らはソウル市松坡(ソンパ)区のKSPO DOMEにて、新たなワールドツアー「RUN IT」の幕開けを飾る単独コンサートを開催中だ。

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  • Wanna One「KCON」やLAでの自由な時間に密着!「Wanna One Go in LA」9月1日より放送決定

    Wanna One「KCON」やLAでの自由な時間に密着!「Wanna One Go in LA」9月1日より放送決定

    「Wanna One Go in LA」の公開が決定した。9月1日に公開される「Wanna One Go in LA」は、「KCON LA 2026」の熱いステージから、メンバーたちが記録した自由なLAでの瞬間まで、Wanna Oneの視線は収められたリアルクリップログだ。特に「Wanna One Go in LA」は、Wanna Oneが世界中のファンたちと特別な思い出を刻んだ「KCON LA」を再び訪れた瞬間から、公演を終えたメンバーたちが一緒に食べ、遊び、旅をする自由な時間までをカメラに収める予定だ。先立って放送された「Wanna One Go:Back to Base」は、久しぶりに再集結したWanna Oneの絆とWannable(Wanna Oneのファン)への真心を映し出し、熱い反応を得た。その余韻を受け継ぐ「Wanna One Go in LA」は、「KCON LA 2026」への出演により、新たな思い出を描き出す見通しだ。「Wanna One Go in LA」は9月1日と8日の午後6時にMnet Plusでライブストリーミングとして初公開される。同日午後8時にはMnetでも放送される。

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  • ソン・シギョン、全曲日本楽曲のカバーアルバム「LOVE」ジャケット写真を公開

    ソン・シギョン、全曲日本楽曲のカバーアルバム「LOVE」ジャケット写真を公開

    「バラードの皇帝」の称号を持つ韓国国民的人気歌手ソン・シギョンが9月30日(水)に発売するカバーアルバム「LOVE」のジャケット写真を公開した。アルバム「LOVE」は本人がセレクトした全曲日本楽曲のカバーアルバムで、YouTubeや日本のTV番組でも披露してきた日本楽曲の歌唱力にも定評があり、それに魅了されているファンが待望とする作品。公開されたジャケット写真は、白を基調に、ソン・シギョンの深く甘い歌声がさまざまな楽曲を優しく包み込む世界観を表現。聴く人それぞれの想いに寄り添うデザインに仕上がっている。10月4日(日)に東京ガーデンシアターにて約1年ぶりとなる待望の来日公演も開催される。全曲日本楽曲カバーアルバム「LOVE」の発売、そしてその歌声を聴ける来日公演と、ソン・シギョンの歌声を堪能できる秋になりそうだ。ソン・シギョンは、2000年のデビュー以来、20年以上にわたり第一線で活躍し続けている。「鼓膜彼氏」と呼ばれる甘く深い歌声で、韓国のみならず日本を含むアジア各国で高い人気を誇り、アルバム・セールスは計200万枚以上を記録。多くの人気韓流ドラマのテーマ曲を担当し「韓ドラOSTの帝王」とも呼ばれている。代表作には「星から来たあなた」「王になった男」「シークレットガーデン」など。近年はパク・ソジュン主演ドラマ「明日はきっと」の主題歌も作曲し自ら歌唱。2025年9月には日本オリジナルミニアルバム「しあわせのかたち」をリリース。日本のテレビ番組やYouTubeチャンネルにて数多くの日本楽曲を歌唱し話題になっている。■商品情報「LOVE」2026年9月30日(水)発売商品形態:CD ONLY収録内容:カバー楽曲 7曲収録品番:NKCD-10556価格:¥3,300(税込)KING RECORDS STORE限定及び配信リリース<収録曲>Lady(大橋トリオ)いつも君のそばに(安全地帯)SWEET MEMORIES(松田聖子)いきどまり(星野源)瞳をとじて(平井堅)あなたに(安全地帯)<ボーナストラック>Love Love Love(平井堅)※ボーナストラックの配信は致しません。※()内はオリジナル歌手名です。※収録内容は変更となる場合がございます。★購入特典KING RECORDS STORE特典:オリジナルクリアファイル10月4日 コンサート会場限定特典:オリジナルステッカー■公演情報「Sung Si Kyung Japan Concert 」日時:2026年10月4日(日)17時開場 / 18時開演会場:東京ガーデンシアター■関連リンクソン・シギョン 公式ホームページ

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  • キム・ゴウン「第5回青龍シリーズアワード」で大賞を受賞…最優秀作品賞は「伝説のキッチン・ソルジャー」に(総合)

    キム・ゴウン「第5回青龍シリーズアワード」で大賞を受賞…最優秀作品賞は「伝説のキッチン・ソルジャー」に(総合)

    女優キム・ゴウンが「第5回青龍シリーズアワード」で大賞のトロフィーを手にした。また、「かかし」のパク・ヘスと「サラ・キムという女」のシン・ヘソンがそれぞれ男女主演賞を受賞し、「伝説のキッチン・ソルジャー」と「彼氏彼女いない歴=年齢、卒業します2」が最優秀作品賞の栄誉に輝いた。7月31日午後、仁川(インチョン)パラダイスシティで「第5回青龍(チョンリョン)シリーズアワード(Blue Dragon Series Awards)」が開催され、チョン・ヒョンムと少女時代のユナが司会を務めた。この日、大賞はキム・ゴウンに贈られた。受賞者として名前が呼ばれるやいなや涙をこぼしたキム・ゴウンは、ステージに上がり、「私が作品に出演する時、当然だと思ったことは一度もない。作品に出演する度に誠実に、切実に、責任感を持って臨むよう努めている」と語った。続いて「女優キム・ゴウンから、これからも新しい一面を発見できるよう、さらに頑張りたい。多くの方々が私という女優に引き続き好奇心を持ってくださるよう努力するので、多くの機会がほしい」と述べた。主演賞部門では、「かかし」のパク・ヘスが最優秀主演男優賞を、「サラ・キムという女」のシン・ヘソンが最優秀主演女優賞を受賞した。パク・ヘスは共演したイ・ヒジュンへの特別な思いを語り、「来月、第二子が生まれる」と嬉しいニュースまで伝えた。シン・ヘソンもまた、「私が演じた役は、決して一人で作れるような人物ではなかった」と述べ、監督や脚本家、スタッフたちに感謝の意を表した。作品賞とバラエティ部門の受賞結果も注目を集めた。ドラマ部門の最優秀作品賞はTVING「伝説のキッチン・ソルジャー」が、バラエティ部門の最優秀作品賞はNetflix「彼氏彼女いない歴=年齢、卒業します2」が受賞した。また、最優秀男性芸能人賞はCoupangPlay「SNL KOREA」のキム・ウォンフンが、最優秀女性芸能人賞は「ドライバー:ザ・ライバル」のキム・スクが受賞した。優秀芸能人賞は、「ドライバー:ザ・ライバル」のチュ・ウジェと「姉妹喫茶」のチョン・イランに贈られた。特に「無冠の帝王」と呼ばれたキム・ウォンフンは、涙の受賞スピーチで注目を集めた。彼は「錚々たる先輩方と共に候補に挙がっただけでも光栄なのに、賞までいただき感謝している」と語り、涙を流した。助演賞の受賞者たちの受賞スピーチもまた、深い印象を残した。助演男優賞は「伝説のキッチン・ソルジャー」のユン・ギョンホが、助演女優賞は「サラ・キムという女」のパク・ボギョンが受賞した。ユン・ギョンホは「長く活躍し続ける俳優になることが夢だ。地道に長く続けることがどれほど難しいことか分かっている。今後も自分の場所をしっかり守り抜くようにというメッセージだと受け止め、感謝してこの賞を受け取る」と感想を述べた。パク・ボギョンは「授賞式を見るのが好きだ。受賞者の方々の受賞スピーチは、どんな独白よりも真実味があり、ウィットに富んでいて、一緒に笑い、泣きながら見ていた」とし、「『私の人生にも、あんな日が一度くらい訪れるだろうか』と思うと、首を横に振ってしまっていた。こうして受賞スピーチをさせてくださり、感謝している」と涙を流した。夫のチン・ソンギュもまた、客席から妻の受賞スピーチを見守り、熱い涙を流した。生涯に一度きりの新人賞の栄誉は、「ユミの細胞たち3」のキム・ジェウォンと「キリゴ」のチョン・ソヨンが獲得。バラエティ部門の新人賞は、「SNL KOREA」のキム・ギュウォンと「会社員たち」のSTAYCのユンが受賞した。「青龍シリーズアワード」は、韓国初のOTT(動画配信サービス)コンテンツを対象にした授賞式だ。今回の授賞式の候補作と候補者は、2025年6月1日(日)から2026年5月31日まで、韓国国内外のストリーミングプラットフォームを通じて公開されたドラマとバラエティを対象に選定された。【第5回青龍シリーズアワード受賞者(作)リスト】◆大賞:キム・ゴウン◆ドラマ部門最優秀作品賞:「伝説のキッチン・ソルジャー」◆バラエティ部門最優秀作品賞:「彼氏彼女いない歴=年齢、卒業します2」◆主演男優賞:パク・ヘス「かかし」◆主演女優賞:シン・ヘソン「サラ・キムという女」◆最優秀男性芸能人賞:キム・ウォンフン「SNL KOREA」◆最優秀女性芸能人賞:キム・スク「ドライバー:ザ・ライバル」◆優秀男性芸能人賞:チュ・ウジェ「ドライバー:ザ・ライバル」◆優秀女性芸能人賞:チョン・イラン「姉妹喫茶」◆助演男優賞:ユン・ギョンホ「伝説のキッチン・ソルジャー」◆助演女優賞:パク・ボギョン「サラ・キムという女」◆Maru Five人気スター賞:コ・ユンジョン、ビョン・ウソク、ユ・ジェソク、イ・スジ◆Global Icon with LAVIEN Cosmetic賞:コ・ユンジョン◆新人男優賞:キム・ジェウォン「ユミの細胞たち3」◆新人女優賞:チョン・ソヨン「キリゴ」◆新人男性芸能人賞:キム・ギュウォン「SNL KOREA」◆新人女性芸能人賞:STAYC ユン「会社員たち2」

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  • キム・ウビン、客席ではにかんだ笑顔…妻シン・ミナが「青龍シリーズアワード」に登場・親友イ・グァンスの反応も話題に

    キム・ウビン、客席ではにかんだ笑顔…妻シン・ミナが「青龍シリーズアワード」に登場・親友イ・グァンスの反応も話題に

    女優シン・ミナが「第5回青龍シリーズアワード」に大賞のプレゼンターとして登場。夫キム・ウビンと親友イ・グァンスの微笑ましい反応がカメラに捉えられ、笑いを誘った。7月31日午後、仁川(インチョン)パラダイスシティで「第5回青龍(チョンリョン)シリーズアワード(Blue Dragon Series Awards)」が開催され、チョン・ヒョンムと少女時代のユナが司会を務めた。この日の授賞式の最後を飾る大賞の発表のため、シン・ミナがステージに登場すると、会場の視線が一斉に集まった。シン・ミナの姿を見た客席からは熱い歓声が沸き起こった。特にキム・ウビンの親友イ・グァンスは、席で「ウワー!」と叫び、喜びを露わにした。イ・グァンスの隣に座っていたキム・ウビンは、はにかんだような笑みを浮かべながら、イ・グァンスを制する姿を見せ、会場を笑いに包んだ。はしゃぐイ・グァンスをたしなめるキム・ウビンの様子がカメラに捉えられると、客席の雰囲気はさらに盛り上がった。シン・ミナも少し恥ずかしそうな笑顔で、「実はとても緊張している。光栄に思っている」と述べた。この日大賞を獲得したのはキム・ゴウンで、シン・ミナはキム・ゴウンにトロフィーを渡し、祝福した。客席に座っていたキム・ウビンは、妻シン・ミナを温かい眼差しで見つめ、惜しみない拍手を送った。シン・ミナとキム・ウビン夫妻が結婚後、公の授賞式に共に出席したのは今回が初めてだ。2人は10年間の公開恋愛を経て、昨年12月に結婚式を挙げた。・シン・ミナ、夫キム・ウビンが映画「瞳」VIP試写会に出席したビハインド明かす絶対に来てほしいと言った・キム・ウビン&シン・ミナ夫婦、スペインで新婚旅行中目撃談が話題に

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