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  • BTS、5thフルアルバム「ARIRANG」のPre-saveが400万件を突破!

    BTS、5thフルアルバム「ARIRANG」のPre-saveが400万件を突破!

    BTS(防弾少年団)の新譜に向けたグローバル音楽ファンの熱い関心が、数値によって証明されている。HYBE MUSIC GROUP傘下レーベルのBIGHIT MUSICによると、BTSの5thフルアルバム「ARIRANG」が本日(7日)、グローバルオーディオ・音源ストリーミングプラットフォームSpotifyにおいてPre-save 400万回を突破した。Pre-save開始からわずか2日で100万回を超えたのに続き、勢いそのままに400万回を記録。リリースまで残り2週間となる中、Pre-save数がどこまで伸びるのか注目が集まっている。「ARIRANG」は3月4日付のSpotify「カウントダウンチャート・グローバル」でも再び1位に輝き、7週連続で頂点を守った。同チャートは、リリースを控えたアルバムやシングルのPre-save数を集計する指標であり、グローバル音楽ファンの期待値を測る基準とされている。BTSは3月20日午後1時に「ARIRANG」をリリースし、21日午後8時からはソウル・光化門(クァンファムン)広場一帯で「BTS THE COMEBACK LIVE|ARIRANG」を開催する。このステージはNetflixを通じて全世界に生中継され、世界中のリスナーが共に楽しむことができる。先日公開されたトレーラー映像には、過去のコンサート会場に響き渡ったARMY(BTSのファン)の歓声と、景福宮を背景にした7人のメンバーのビジュアルが収められ、期待感を最高潮に引き上げた。「ARIRANG」には、「今のBTS」を感じることができる全14曲が収録される。タイトル曲「SWIM」は、人生という荒波の中でも立ち止まることなく、泳ぎ進み続ける姿勢を歌っている。押し寄せる流れに抗うより、自分自身のペースで淡々と乗り越えていこうとする意志を「人生への愛」として描き出している。作詞全般をRMが手がけ、メッセージにはより一層の説得力が加わった。

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  • ペ・イニョク、20代最後の姿を公開「言葉なしでも感情が伝わる」

    ペ・イニョク、20代最後の姿を公開「言葉なしでも感情が伝わる」

    ペ・イニョクがこれまで見せたことのない表情で帰ってきた。グローバルエンターテインメントプラットフォーム「BoldPage」は1月、ペ・イニョクの画報を公開した。今回の画報はドラマ「宇宙をあげる」の世界観を拡張したコンセプトで、現実と非現実の境界に立つ「地球に留まる宇宙的旅行者」ペ・イニョクを収めた。ペ・イニョクは以前インタビューで「表情と息遣い、声だけでも感情は十分に伝わる」と語ったことがある。今回の画報もまた、彼が信じる「感情の言語」をビジュアルで証明する成果物だ。言葉がなくても叙事が読み取れ、場面ごとに感情が染み込んでいる。特に今回の撮影は、彼の20代最後に向かう視点から進行され、より一層意味を加えている。ペ・イニョクは「過ぎ去ってしまえば、辛かった時間たちが結局すべて血肉となる」と明かしたことがあり、その言葉通り、今回の画報の中で彼は少年と大人の境界で最も深みを増した表情を見せている。

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  • Billlie つき、韓国語上達の秘訣を明らかに「両親との連絡を断った」

    Billlie つき、韓国語上達の秘訣を明らかに「両親との連絡を断った」

    「私は一人で暮らす」で韓国生活10年目に突入したBilllieのつきが、韓国語の勉強の秘訣を公開した。6日に韓国で放送されたMBCバラエティ「私は一人で暮らす」では「言葉を変えよう」特集第4弾として、つきの日常が公開された。この日、一人暮らし2年目だと明かしたつきは「幽霊が怖くて電気をつけて寝る」と言い、「昨年まで1年半ほど別の家に住んでいて、引っ越してきたのは5ヶ月ほど前だ」と自宅を公開した。また「韓国に来て10年になった。8年間宿舎生活をしてから一人暮らしを始めて2年だ。寝室とリビングが分かれている所に住みたかったが、ちょうど良い家があって決めた」と語った。つきの寝室はピンク色で溢れていた。彼女は「もともと好きな色がピンク色だ。レース、花模様、こんな感じで飾っている」と話した。しかしリビングはブラック一色で飾られ、目を引いた。彼女はリビングについて「実はリビングが一番好きだ。日光もあまり好きではないし、暗い空間が心を楽にしてくれるので、ブラックのソファ、ブラックのテーブル、カーテンまでブラックだ。あちこちがブラックトーンだ」と言い、さらには白いテレビまで直接ブラックに塗装したと明かした。キアン84が「スプレーで吹き付けたのか」と尋ねると、つきは「家具を塗装する塗料がある。それを購入して筆で一つずつ塗装した」と答えた。ブラックのリビング、キッチンの横には韓国と日本の食材が共存していた。これを見たパク・ジヒョンは「あなたも調味料を買う時、ドン・キホーテに行くの?」と尋ね、つきは「そうだ。調味料を買いにドン・キホーテへ行く」と答えた。つきは起きるとすぐにリビングに出てウォーキング運動を始めた。彼女は「休みの日は毎朝30分から1時間歩く。歩きながらアニメ、ドラマ、映画を見る」と話した。この時、彼女は韓国語の勉強をするために韓国映画を流していた。字幕も韓国語にして視聴した。彼女は韓国語の勉強の秘訣について「一旦、両親との連絡を断った。6ヶ月ほど日本語を使わないようにと。それで連絡を断って1日に単語30個を覚えた。毎週テストをした」と明かし、皆を驚かせた。12歳で韓国に初めて来たというつきは「韓国語が分からない状態で来た。一人で勉強した。そうしたら6ヶ月経った時に日常会話ができて、会話するのが楽になったので、その時両親に連絡した」と説明した。するとCODE KUNSTは、英語、中国語、日本語を流暢に話すチョン・ヒョンムに向かって「兄さんはだから言語が上手なようだ。両親との連絡を断って」と言い、笑いを誘った。

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  • KickFlip、新曲「Twenty」MV予告映像を公開…青春映画のような雰囲気

    KickFlip、新曲「Twenty」MV予告映像を公開…青春映画のような雰囲気

    4月にニューアルバムの発売を控えたKickFlipが、新曲「Twenty」を先行公開し、カムバックへの期待を高める。KickFlipは2月28日、初のファンコンサート「2026 KickFlip FAN-CON <From KickFlip, To WeFlip>」大邱(テグ)公演の終了後、3月9日午後6時に先行公開曲、4月6日午後6時に4thミニアルバム発売のニュースをサプライズ発表した。JYPエンターテインメントは3月6日0時、公式SNSを通じてアルバムのタイトル「My First Kick」と先行公開曲のタイトル「Twenty」、そしてミュージックビデオ予告映像を公開し、期待を高めた。予告映像は波の音とともに青い海を背景に始まる。実際にメンバー全員が20代のスタート地点に立ったKickFlipが、旅に出て捉えた瞬間が広がり、一編の青春映画の予告編を見ているような印象を与えた。湧き上がるメロディの上に「Twenty, I'm Twenty, I'm Twenty, I'm Twenty, I'm fine」という歌詞が重なり、完成曲への期待を高める。新曲「Twenty」は、メンバーのドンヒョンが作曲に参加し、音楽の実力を発揮した。スピード感のある展開、新しい始まりへの期待と惜しさに対する複雑で微妙な感情を表現した歌詞が鑑賞ポイントとなっている。20代初めに立ったKickFlipが今回の新曲を通じて歌う始まりと成長のストーリーにリスナーたちの関心が集まっている。KickFlipの先行公開曲「Twenty」は3月9日午後6時、各音楽配信サイトを通じて確認することができる。

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  • ONE PACT、日本初ファンミーティング開催決定!5月に東京で開催

    ONE PACT、日本初ファンミーティング開催決定!5月に東京で開催

    K-POP第5世代の自主制作ボーイズグループONE PACTが、2026年5月5日(火・祝)に東京・イイノホールにて、日本で初となるファンミーティングを開催することが決定した。ONE PACTは、2023年11月30日にミニアルバム「Moment」で韓国デビューを果たした5人組ボーイズグループ。韓国の人気オーディション番組「BOYS PLANET」に出演したJONG WOO、JAY CHANG、SEONG MIN、YE DAMの4人と、ラップバトル番組「高等ラッパー4」に出演したTAGで構成されている。チーム名にはoneとimpactを組み合わせた造語で、「ひとつに集まり大きなインパクトを生み出す」という意味が込められている。2023年11月の韓国デビュー以降、ミニアルバムやデジタルシングルなどの作品を次々と発表し、公演やイベントなど精力的な活動を続けてきたONE PACT。2025年には韓国、日本、台湾、タイなどアジア各国での公演に加え、6月にはオランダ、ドイツ、フランス、チェコ、ポーランド、イタリアの6ヶ国を巡る初のヨーロッパツアーを成功させ、さらに9月と10月にはアメリカとカナダの主要都市8ヶ所を回る初の北米ツアーも開催。世界各地を舞台にグローバルな活躍を見せてきた。日本でもライブやイベントを重ねながらファンとの交流を深めており、今年2月には札幌で開催された「さっぽろ雪まつりK-POP FESTIVAL」に出演するなど、日本のファンの前で多彩なステージを披露してきた。さらに2月26日には、初のEPアルバム「1'ONLY」を発表。メンバーのTAGが全曲のプロデュースおよび作詞・作曲に参加し、ONE PACTならではの音楽的アイデンティティをより鮮明に打ち出した作品となっている。タイトル曲「SANE」のミュージックビデオも同時公開され、ヒップホップ、ポップ、ロックを融合させたサウンドで、ONE PACTならではの音楽性を強く印象づけている。そんなONE PACTが日本のファンのために開催する今回のイベントは、日本で初となる単独ファンミーティング。ライブパフォーマンスはもちろん、トークやさまざまな企画を通して、ファンとより近い距離で特別な時間を過ごすことができるイベントとなる予定だ。世界を舞台に活躍の幅を広げながら、日本でも着実に人気を高めてきたONE PACT。日本初のファンミーティングで彼らがどんな姿を見せてくれるのか、期待が高まっている。チケットに関する詳細は後日発表される予定だ。■イベント概要「ONE PACT 1st FANMEETING in TOKYO THE GOLDEN DAY」2026年5月5日(火・祝)1部 14:00開演2部 18:00開演会場:イイノホール(東京都千代田区内幸町2-1-1)主催 / 主管:FC LIVE ENTERTAINMENT■関連サイトONE PACT 日本公式サイト

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  • BTS、カムバック前の率直な思いを告白!7人での動画が話題「早くステージに立ちたい」

    BTS、カムバック前の率直な思いを告白!7人での動画が話題「早くステージに立ちたい」

    BTS(防弾少年団)がファンとのQ&Aでカムバックを控えた感想と素朴な日常を公開した。そして、ファンに会う前の期待感も表した。6日、GQのYouTubeチャンネルには「BTS Reply To Fans Online」というタイトルの映像が公開された。メンバーたちは、ファンが残した様々な質問に答えながら愉快なトークを続けた。この日、メンバーたちはグループ活動について「一緒にいるから寂しくない。いつも騒がしくて楽しい」と笑顔を見せた。様々な話の中、BTSの曲の高い音域についての話も出た。メンバーたちは「BTSの曲は本当に高い。全部ジミンのせいだ。とても高い」と冗談を言い、笑いを誘った。またJ-HOPEは、最近やりたいこととして「銭湯に行きたい」と話し、注目を集めた。これにRMは「今日の朝もジミンと一緒に行ってきた」と突然告白し、メンバーたちを驚かせた。SUGAは「最初にジミンと銭湯に行った時はすごく恥ずかしがっていたのに、今は大丈夫になった」と笑いながら話した。これにジミンは「年配の方々と挨拶もするし、大丈夫だった」と恥ずかしそうに答えた。ジミンは「人が多い場所を自由に歩き回りたい」と素朴な願いも伝えた。続いてメンバーたちは「遊園地にも行きたいし、人で賑わう美味しい店にも行ってみたい」とし「個室ではなくホールで飲食店の雰囲気を感じながら食べたい」と話した。またファンが「どんなアーティストとして記憶されたいか」と尋ねると、ジンは「一人の人間として、BTSとして良い思い出を残したい。幸せな記憶として残りたい」と答えた。これにメンバーたちは「僕たちはまだ道半ばだ」とし「現在進行形だ。まだ若くて前途有望だ」と話した。特にメンバーたちはカムバックの準備状況も伝えた。除隊後すぐにアメリカへ向かい、アルバム作業を進行したという。メンバーたちは「LAで作業しながら楽しかった」と明かし「今回の曲が一番良さそうだ。早くステージに立ちたい」とカムバックへの期待感を表した。

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  • KiiiKiii、連日まばゆい活躍「2026年、新しい姿へ」

    KiiiKiii、連日まばゆい活躍「2026年、新しい姿へ」

    KiiiKiiiが目覚ましい活躍を続けている。ファッションマガジン「Harper's BAZAAR Korea」はKiiiKiiiと撮影したグラビアを公開し、彼女たちの新たな魅力にスポットを当てた。公開されたグラビアでKiiiKiiiのメンバーたちは、新年を迎え、これまでとは異なる姿でシックかつクールな雰囲気を演出し、視線を集めた。ブラックトーンのスタイリングをそれぞれの個性に合わせて着こなし、カリスマ性あふれる眼差しでクラシックなムードの中、強烈な存在感を放っている。ソロカットでは、5人のメンバーそれぞれの多彩な魅力がより一層際立った。キヤはカジュアルな装いで清らかで透明感のあるイメージを強調し、ジユは独創的なデザインのトップスとスカートをレイヤードして、彼女ならではのキッチュな感性を最大限に表現した。スイはオールブラックに個性的な小物を合わせ、また違った雰囲気を演出し、イソルもかっこいいスタイルと対照的なアイテムで個性あふれるムードを見せた。最後にハウムは、ピンクポイントのメイクと風になびく髪で、ドラマチックなワンシーンを完成させ、注目を集めた。1月26日に2ndミニアルバム「Delulu Pack」をリリースしたKiiiKiiiは、今回のグラビアを通じて再び変身を試み、新たな魅力を披露した。突拍子もなく愛らしい想像をもとに、多様なシーンを描き出した今作のアルバムコンセプトのように、このグラビアもまた、KiiiKiiiの新しいワンシーンとしてカムバックへの期待感を一層高めている。KiiiKiiiは多彩なビジュアルはもちろん、確かな実力を武器に昨年さまざまなステージを彩り、新人賞7冠をはじめ、デビュー曲「I DO ME」で「今年のミュージックビデオ」賞まで受賞。デビュー初年度に計14個のトロフィーを獲得する快挙を成し遂げた。今回のグラビアは、幅広い分野で存在感を示すKiiiKiiiの地位をより確かなものにし、今後への期待を高めている。なお、KiiiKiiiのグラビアとインタビューは「Harper's BAZAAR」2月号および公式ウェブサイトで公開されている。

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  • 俳優イ・ジェリョン、飲酒運転で事故…現場から逃走した疑いで逮捕

    俳優イ・ジェリョン、飲酒運転で事故…現場から逃走した疑いで逮捕

    俳優イ・ジェリョンがソウル江南(カンナム)で飲酒運転事故を起こし、現場から逃走した後に警察に逮捕された。本日(7日)、ソウル江南(カンナム)警察署によると、イ・ジェリョンはこの日午前2時頃、ソウル地下鉄9号線三成中央(サムソン・チュンアン)駅付近で車を運転中に中央分離帯に衝突した後、逃走した疑いを受けている。その後イ・ジェリョンは自宅に車を駐車した後、知人の家に行ったところで警察に逮捕されたことが分かった。当時、イ・ジェリョンの血中アルコール濃度は免許取り消しレベルだったという。警察はイ・ジェリョンを対象に正確な事件の経緯を調査している。

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  • IVE「ミュージックバンク」で再び1位を獲得!音楽番組で通算80冠目

    IVE「ミュージックバンク」で再び1位を獲得!音楽番組で通算80冠目

    IVEが音楽番組通算80冠を記録した。IVEは3月6日に放送されたKBS 2TV「ミュージックバンク」でダブルタイトル曲「BANG BANG」を通じて、3月第1週の1位を獲得した。彼女たちは「ミュージックバンク」で2週連続1位を記録し、「BANG BANG」で5冠、もう一つのダブルタイトル曲「BLACKHOLE」で1冠を追加し、2ndフルアルバムで通算6冠を達成した。これによりIVEは音楽番組通算80冠という新たな記録を打ち立てた。所属事務所STARSHIPエンターテインメントを通じてIVEは「カムバック以降、DIVE(IVEのファン)と共に幸せな瞬間を分かち合えて本当に感謝しているし、嬉しい」とし、「いつも大きな愛を送ってくれるDIVEがいるからこそ、より力を出して活動している分、残りの活動も最後まで多くの応援をお願いする」と感想を伝えた。続けて「IVEの音楽を愛してくださる全ての方々にも改めて感謝申し上げる」と付け加えた。この日の放送でIVEは新曲「BLACKHOLE」のステージを披露し、強烈な存在感をアピールした。6人6色のスーツスタイリングで登場したIVEは、長いテーブルを活用したダイナミックなパフォーマンスでステージへの没入度を高め、メンバーたちのカリスマ性あふれる群舞と耳を魅了する魅力的なボーカルが調和し、現場の雰囲気を圧倒した。特に、ポイントダンスを活用した「Look at me」ダンスをはじめ、生き生きとした表情が没入度を倍増させた。IVEの1位更新を率いる「BANG BANG」はEDMとエレクトロニックサウンドを基盤とした強烈なエネルギーが際立つ曲で、中毒性の強いサウンドと直感的なパフォーマンスで熱い反応を得ている。関心を証明するかのように「BANG BANG」は音源チャートパーフェクトオールキルを達成し、週間チャートまで席巻しながら愛されている。このような人気の中、IVEは本日(7日)のMBC「ショー 音楽中心」と8日のSBS「人気歌謡」で「BANG BANG」のステージを披露し、活動のフィナーレを華やかに飾る。もう一つのダブルタイトル曲「BLACKHOLE」は、シネマティックなサウンドとシャッフルリズムが調和する曲で、「望めば何でも叶うだろう」など主体的な歌詞を通じてIVE流のナルシシズムを再定義し、IVEならではのストーリーをさらに拡張した。

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  • 放送開始「愛の光」GOT7 ジニョン&IZ*ONE出身キム・ミンジュの初めての出会い【ネタバレあり】

    放送開始「愛の光」GOT7 ジニョン&IZ*ONE出身キム・ミンジュの初めての出会い【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。GOT7のジニョン、IZ*ONE出身のキム・ミンジュの輝かしい物語「愛の光」が幕を開けた。3月6日に韓国で初放送されたJTBCの新金曜シリーズ「愛の光」1、2話では、暗かったお互いの人生に光となったヨン・テソ(ジニョン)とモ・ウナ(キム・ミンジュ)の初めての瞬間が静かな感動を届け、視聴者の心を掴んだ。1話では、病気の弟を連れて祖父の家にやってきたヨン・テソと、5年前に兄と共にヨンウリに定着したモ・ウナの初めての出会いが描かれた。夏休みの間、学校の図書館で一緒に自習をしながら親しくなったヨン・テソとモ・ウナは、それぞれの痛みの中で自分なりの方法で進もうとするお互いを見て貴重な存在となり、微妙な感情を芽生えさせ始めた。しかし、突然飛び出したモ・ウナの告白に、2人の関係はぎこちなくなってしまった。新学期が始まっても一言も交わせなかったヨン・テソとモ・ウナは、しばらくして列車で再会した。大学の入試説明会に参加するというヨン・テソに従い、モ・ウナもソウル行きを決心したのだ。それでもソウルに到着した2人はそれぞれの道に分かれ、ソウルをさまよっていたモ・ウナは、兄の彼女だと思っていたパク・ソヒョン(キム・ジヒョン)の家を訪ねたところ、彼女の同居男性を発見し、衝撃を受けた。その間、忙しく入試の説明会を回っていたヨン・テソは、耳の異常症状を確認するために立ち寄った病院で、事故で両親を亡くした悲しみを吐露し、切なさを呼び覚ました。あらゆる感情が揺れ動いた一日の終わり、巡り巡って結局再会した2人は、お互いによって平穏を取り戻した。これを通じて以前よりもはるかに親しくなったヨン・テソとモ・ウナは、永遠に一緒にいようという言葉と共に手を握り合った。2話では、ついに心が通じ合ったヨン・テソとモ・ウナの甘酸っぱい恋愛が視聴者をときめかせた。熾烈だった入試の準備を終えて大学修学能力試験(日本でいう大学入学共通テスト)を受けた2人は、江陵(カンヌン)の海でも、ソウルの漢江(ハンガン)でも一緒に過ごしながら楽しい時間を送った。ヨン・テソは不確実な未来を不安がるモ・ウナに「ここまで確信がなかったら、そもそも始めてもいなかったよ」と真心を見せ、ファーストキスを交わした。その後、2人は様々な思い出を積み重ねながら、ぎこちないながらも甘く愛を育んでいった。こっそりモ・ウナの部屋に忍び込んで多くの時間を過ごすヨン・テソとモ・ウナの可愛らしくほのぼのとした姿は、温かい笑いを誘った。幸せな日々も束の間、ヨン・テソはソウルの大学に、モ・ウナは江陵の大学に合格し、距離が遠くなってしまった。本格的な大学生活と共に遠距離恋愛に突入したヨン・テソとモ・ウナは、依然として堅く関係を続けていった。そんな中、兄のモ・ソンギュ(キム・テフン)とパク・ソヒョンの突然の結婚発表にまた衝撃に包まれたモ・ウナは、ヨン・テソがいるソウルへ向かった。モ・ウナの連絡に彼女がソウルに来ていることを察したヨン・テソは、一目散にモ・ウナのもとへ駆けつけた。プラットフォームでヨン・テソが乗った地下鉄が到着したのを見たモ・ウナは、かすかな微笑みを浮かべて切なさを倍増させた。「愛の光」は、初回放送からそれぞれの傷を抱えて出会った2人が、2人だけの世界を築きながらお互いを「可能にしてくれる」関係になっていくストーリーで深い余韻を届けた。このような叙情的なストーリーに、美しい映像美と繊細で感覚的な演出が織り交ぜられ、没入度をさらに高めた。また、まぶしい初恋の感情をうまく描き出したジニョン、キム・ミンジュの熱演まで加わり、抜群のシナジー(相乗効果)を発揮しながら完成度の高い感性ロマンスの誕生を告げた。「愛の光」は、韓国で毎週金曜日の午後8時50分より2話連続で放送される。

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  • ユ・ヘジン&Wanna One出身パク・ジフン出演の映画「王と生きる男」公開からわずか1ヶ月で観客動員数1000万人を突破

    ユ・ヘジン&Wanna One出身パク・ジフン出演の映画「王と生きる男」公開からわずか1ヶ月で観客動員数1000万人を突破

    映画「王と生きる男」が公開32日で観客動員数1,000万人を突破した。6日午後、映画「王と生きる男」の配給会社SHOWBOXは公式アカウントを通じて「今年初の1,000万映画の誕生 #王と生きる男 1,000万観客突破」と1,000万人突破のニュースを伝えた。続けて「喜んで『王と生きる男』の友となってくださった1,000万人の民の皆様、ありがとうございます」と付け加えた。これは韓国で公開された映画のうち34番目の1,000万映画であり、韓国映画としては25番目となる。韓国で2月4日に公開された「王と生きる男」は、1457年の朝鮮時代を舞台に、村の復興のために清泠浦を流刑地とすべく奮闘する村長と、王位を追われ清泠浦に流刑に処された若き王の物語を描いた映画だ。ユ・ヘジン、Wanna One出身のパク・ジフン、ユ・ジテ、チョン・ミド、キム・ミン、イ・ジュニョク、パク・ジファンらが主演として活躍し、チャン・ハンジュン監督の6作目の長編映画演出作となる。

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  • TBSドラマ「DREAM STAGE」出演で話題沸騰のNAZE、5月に世界デビュー決定!

    TBSドラマ「DREAM STAGE」出演で話題沸騰のNAZE、5月に世界デビュー決定!

    TBS系金曜ドラマ「DREAM STAGE」に出演し注目を集めている、グローバルボーイズグループNAZE(ネイズ)が、2026年5月に世界デビューすると発表。NAZEは、多くのオーディション番組で数々のK-POPグループを手掛けてきた、韓国最大級の総合エンターテイメント企業・CJ ENMの日本法人であるCJ ENM Japanと、アーティストマネジメントにおいて数々の実績を持つ韓国の芸能事務所・C9エンターテインメントが、3年の準備期間をかけてアジア各国からメンバーを選抜し結成した7人組グローバルボーイズグループ。韓国出身のユンギ、アト、キムゴン、ドヒョク、タイ出身のターン、そして日本出身のカイセイとユウヤの7名で構成されており、それぞれ異なるバックグラウンドと個性を持つメンバーが集結。正式なアーティストとしてのデビューを前に、TBS系金曜ドラマ「DREAM STAGE」に物語のカギを握る役柄として出演。実際のデビューを控えたチームの歩みと重なる、夢と成長のストーリーを描いて視聴者を魅了、話題となっている。さらにドラマと連動した形で、楽曲配信やライブ・イベントなど多彩な活動やコンテンツも展開。主題歌およびドラマ劇中歌として5曲に参加したほか、東京・大阪・福岡で開催されたショーケースツアーを成功裏に終え、各地で反響を読んだ。また、デビュー前の新人としては異例となる大型音楽番組への出演も果たし、注目を集めている。そして、3月6日に放送された「DREAM STAGE」第8話では「NAZE 5月 世界デビュー決定!」というテロップとともに、今年5月のデビューが正式発表された。その後、NAZE公式SNSアカウントを通じてデビューを予感させるティザー動画も公開され、ファンの注目を集めている。動画にはピンクの靴下をはじめ、デビューに関するヒントが散りばめられており、ファンの間ではその意味を巡って様々な考察が広がっている。デビューに向けたさらなる情報解禁への期待が高まる。所属事務所C9エンターテインメントは「NAZEが5月のデビューを決定し、準備に拍車をかけている。全方位プロモーションを通じて築き上げた成長ストーリーを基に、完成度の高い成果を披露する予定」とコメント。「NAZEの本格的な活動に多くの期待と関心をお願いする」としている。2026年5月に控える世界デビューに向け、NAZEがどのような活動を展開していくのか、今後の動きにもぜひ期待と注目を寄せてほしい。・TBSドラマ「DREAM STAGE」のボーイズグループNAZE、劇中2ndシングル「Isn't She Lovely?」フルサイズで配信開始!MVも公開・【マイナビ TGC 2026 S/S】大注目のメインアーティスト第5弾に待望のTGC初出演となるALPHA DRIVE ONE、MyMの2組が決定!メインモデルには、山下美月が(ハート)Debut in May #NAZE #네이즈 pic.twitter.com/92oZfLIpkm— NAZE (@NAZE_officl) March 6, 2026

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