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パク・ジェボム、自身がプロデュースしたLNGSHOTとタッグ!「YEAH! YEAH!」MV公開
パク・ジェボムとLNGSHOTがタッグを組んだ。パク・ジェボムとLNGSHOTは18日午後6時、各音楽配信サイトを通じて合作ミックステープ「4SHOBOIZ Vol.2: 4SHOVILLE」を発表した。今作はLNGSHOTの前作「4SHOBOIZ MIXTAPE」よりさらにワイルドな、ありのままのエネルギーを盛り込んだ作品だ。両者は代表と所属アーティストという関係を超え、「4SHOBOIZ」という名の下に一つのチームとなり、同じビジョンを溶け込ませた。タイトル曲「YEAH! YEAH!」は、競技場でのコールを連想させる強烈なサウンドと重みのあるシンセベースが印象的な曲だ。さらにメンバーたちの自信に溢れる歌詞とボーカルが加わり、爆発的なエネルギーを生み出した。パク・ジェボムとLNGSHOTは率直で大胆な表現で自身の態度を鮮明に見せた。今作にはタイトル曲の他にも多様な雰囲気のトラックが収録された。「4SHO 4SHO」は自信と堂々とした姿勢を表現し、「NO HI, NO HEY」は圧迫感と責任の重さを淡白なフロウで表現した。また、「RUN IT UP」には音楽に対する止まらない情熱と意志を盛り込み、「GUKBBONG」は最初から最後まで強烈なリスナーを魅了し、「MOYA」では恋のときめきと不器用さを率直に表現した。さらに「THE PURGE 4SHOMIX」「PUBLIC ENEMY 4SHOMIX(Feat. DJ Wegun)」まで計8曲が収録された。音源と共に公開されたミュージックビデオも、ファンの関心を集めている。廃ビルと独特な構造物、巨大なスクリーンなどを活用した感覚的な演出が目を引く。音楽に合わせたリズミカルな動きとカラフルなスタイリングも魅力を高めた。パク・ジェボムとLNGSHOTは音楽番組と多様な映像コンテンツを通じて精力的な活動を続けていく予定だ。

チョン・ソミ、Wanna Oneをけん制?「再結成は祝福するけど…もう少し私たちに関心を向けて」
チョン・ソミが、同時期に再結成したWanna Oneをけん制した。韓国で最近放送されたJTBCバラエティ番組「知ってるお兄さん」第529話では、デビュー10周年を迎えて再結成したガールズグループI.O.Iのイム・ナヨン、ヨンジョン、キム・ソヘ、キム・チョンハ、チェ・ユジョン、キム・ドヨン、チョン・ソミが学校に転校してきた。この日、イ・サンミンが「Wanna Oneが再結成したから、I.O.Iも再結成したんじゃないかという話があるみたいだ」と言うと、ヨンジョンは「私たちの方が先なのに」と不満を漏らした。Wanna Oneのイ・デフィとは親友として、自分が代表として話すと申し出たチョン・ソミは、「私たちの方が先だ。尊重するし、愛しているし、再結成を祝福するけれど、私たちはアルバムをリリースし、10周年という意義あるカムバックなので、私たちのほうが先だから、今回はもう少し私たちに関心を向けてほしい」と慎重に明かした。イム・ナヨンはさらに「話が出たのは1年前からだ」と語り、チェ・ユジョンは「証拠はあるのか」という問いに「私が書記なので、1年前から会議した記録がある」と堂々と明かした。

パク・チャヌク監督、フランス文化芸術部門の最高勲章を受章…韓国人では4人目
パク・チャヌク監督が、フランス最高勲章である文化芸術功労勲章のコマンドゥールを受章した。パク・チャヌク監督は17日午前(現地時間)、フランス政府から文化芸術勲章(Ordre des Arts et des Lettres)を授かった。文化芸術功労勲章は1957年にフランス文化省が制定した賞で、フランスを含む全世界の芸術発展に貢献した人物に授与される。コマンドゥールをはじめ、オフィシエ(Officier)・シュヴァリエ(Chevalier)の3つの等級に分かれており、コマンドゥールは最高等級だ。コマンドゥールを受勲した韓国人は、2002年の韓国文化芸術振興院長キム・ジョンオク、2011年の指揮者チョン・ミョンフン、2025年のソプラノ歌手スミ・ジョーであり、パク・チャヌク監督が4人目の受章者だ。パク・チャヌク監督は、フランス・カンヌで開催中の「第79回カンヌ国際映画祭」にて、韓国の映画人として初めて審査委員長を務めた。

“再結成”I․O․I、本日待望のカムバック!タイトル曲「Suddenly」MV公開
I.O.Iが、神秘的で幻想的なビジュアルとともに帰ってきた。I.O.Iは本日(19日)午後6時、公式YouTubeチャンネルを通じて、3rdミニアルバム「I․O․I:LOOP」のタイトル曲「Suddenly」のミュージックビデオを公開した。公開された映像は、ヴィンテージな感性を感覚的に演出している。メンバーそれぞれの個性が生きた雰囲気と多彩な魅力が続き、幻想的なビジュアルで目を引いた。デビューから10年の間、それぞれの場所で活動し、さらに成熟したメンバーたちの姿が収められた。9年ぶりに再集結したI.O.Iは一層成熟し、深みのある感性を完成させた。タイトル曲「Suddenly」は、メンバー全員が作詞に参加した楽曲で、過ぎ去った時間と再びつながる関係の切なさを込めている。I.O.Iは29日から31日まで、ソウル蚕室(チャムシル)室内体育館でコンサートツアーを開催する。

ITZY、タイトル曲「Motto」MV公開…童話の世界を連想させる幻想的なビジュアル
ITZYが、新曲「Motto」のミュージックビデオを通じて非現実的なビジュアルを披露した。ITZYは昨日(18日)午後6時、ニューミニアルバム「Motto」と同名のタイトル曲をリリースし、カムバック。同時にタイトル曲「Motto」のミュージックビデオを公開した。映像の中でメンバーたちは、まるで童話の世界に迷い込んだかのような感覚的な演出の中で、5人それぞれの独自のオーラを放ち、ステージへの期待を最高潮まで引き上げた。今回の新作には、清涼感あふれるトレンディなサウンドのタイトル曲「Motto」をはじめ、新曲「Glitch」「you And I」が収録。さらに3度目のワールドツアー「TUNNEL VISION」で先行公開されて話題を集めたメンバーたちのソロ曲「Pocket(イェジ)」「Asylum(リア)」「LOOK(リュジン)」「Undefined(チェリョン)」「Tangerine(ユナ)」も含め、全8トラックが余すところなく収録された。また、イ・ウミン、KASS、ジャスティン・ラインスタインなど韓国国内外のアーティストが参加し、アルバムのクオリティをさらに高めた。

「21世紀の大君夫人」歴史歪曲の議論うけ…放送通信委員会、政府支援金の回収を検討中
歴史歪曲の議論を巻き起こしたMBCドラマ「21世紀の大君夫人」をめぐり、政府が支給した支援金の回収を検討中であることが伝わった。放送通信委員会は最近、放送を終えた同作品への支援金回収が法的に可能かどうかを調べていると、本日(19日)明らかにした。同作は4月、放送通信委員会と韓国放送通信電波振興院(KCA)の支援を受け、フランスの「カンヌ国際シリーズフェスティバル」の投資説明会のステージに上がった海外進出支援作品だ。しかし、15日に放送された即位式のシーンが物議を醸した。王室の儀礼を描写しながら、帝国に隷属したときに使用する表現「千歳(チョンセ)」と皇帝の臣下が着用する冠の「九旒冕(きゅうりゅうべん)」を登場させた場面だ。視聴者からは「朝鮮が中国の属国のように描かれている」という激しい批判が広がり、関連機関には苦情が殺到した。事態が収拾のつかない状況に発展すると、制作陣は16日、「世界観の設定過程で歴史的な文脈への配慮が不足していた」「朝鮮の礼法を細かく調べられなかった」と謝罪した。出演者のビョン・ウソクとIUも謝罪文を掲載。ソ・ギョンドク教授やチェ・テソン講師などの専門家たちも、考証の失敗を強く批判した。ドラマは視聴率13.8%で幕を閉じたが、300億ウォン(約300億円)の制作費が投じられた公共支援作品が国家的な恥をさらしたという批判は、全体に広がった。放送通信委員会のデジタル放送メディア政策課は「当該事業は制作費の支援ではなく、カンヌ現地のショーケース参加と作品発表の機会を支援したもの」としながらも、「滞在費など実費支援額の回収可能性についても検討する」と伝えた。さらに「審査段階で作品全体の台詞まで詳細に検討する仕組みではなかった」とした上で、「今後、歴史・文化考証に関する検討を強化する必要がある」と付け加えた。今回の事態により、今後のK-コンテンツ海外進出の審査に歴史考証の項目が新設されるのかに注目が集まる。

「21世紀の大君夫人」主演俳優・監督に続き…脚本家が歴史歪曲の議論を謝罪“考証が不足していた”
歴史歪曲の論争に巻き込まれた「21世紀の大君夫人」の主演俳優と監督が謝罪した中、脚本家も謝罪文を掲載した。本日(19日)、MBC金土ドラマ「21世紀の大君夫人」の公式ホームページには「『21世紀の大君夫人』脚本家のユ・ジウォンです」という文章が掲載された。ユ・ジウォン作家は「朝鮮王室が現代まで続いているという設定のもと、私たちの伝統と美しさをお見せしたいと思っていました。しかし朝鮮の礼法を現代に適用し、架空の現代王室を描く過程で、徹底した資料調査と考証が不足していました」と語った。続けて「即位式のシーンで指摘を受けた九旒冕(きゅうりゅうべん)と『千歳(チョンセ)』と連呼する場面は、朝鮮の礼法を現代に適用する際に考慮すべき歴史的な文脈を丁寧に描けなかった私の不手際です。そのほかにも、視聴者の皆様からいただいたご意見をすべて重く受け止めています」とし、「私の考証の深さが不足したことで傷ついた全ての方々に、改めて深くお詫びの言葉を申し上げます。視聴者の皆様からいただいた批判とご指摘を心に刻み、脚本家として不足していた自分自身を振り返り、反省いたします。申し訳ございません」と付け加えた。先立って16日に自己最高視聴率で最終回を迎えたMBC金土ドラマ「21世紀の大君夫人」は、第11話においてイアン大君(ビョン・ウソク)の王即位式で、臣下たちが独立国の象徴である「万歳(マンセ)」の代わりに、帝国に隷属したときに使用する表現「千歳(チョンセ)」を叫び、即位式でイアン大君が皇帝の「十二旒冕(じゅうにりゅうべん)」ではなく、皇帝の臣下が着用する冠の「九旒冕(きゅうりゅうべん)」を被るなど、歴史を歪曲しているという批判を受けた。・「21世紀の大君夫人」日本の皇室を参考に制作?監督が疑惑にコメント涙を見せる場面も・ビョン・ウソク&IU、主演ドラマ「21世紀の大君夫人」歴史歪曲の議論うけ謝罪

【日本初】韓国ウェディングフォトの巨匠イ・ギョンホが、PLUSC株式会社とコラボし日本に上陸!
PLUSC株式会社 ちゃんみなの挙式も手掛けた韓国の巨匠イ・ギョンホがPLUSC(株)と提携し、最高峰の韓国フォトウェディングを日本国内で本格展開 韓国フォトウェディング「THE DAY」を運営するPLUSC株式会社(本社:兵庫県尼崎市、代表取締役:岸本 有加)は、韓国で圧倒的な人気を誇るフォトグラファー、イ・ギョンホ氏と提携し、日本国内でのウェディングフォト撮影プランを正式にローンチいたしました。韓国の花嫁がこぞって憧れ、アーティストのちゃんみな氏とASH ISLAND氏の挙式撮影も担当した同氏による、芸術的なスチール撮影が日本で実現します。 本リリースのポイント 韓国最高峰の技術がチームで来日 : 韓国国内では 「知らない人はいない」と言われる、VIPやセレブリティを顧客に持つハイエンド層向けのイ・ギョンホ氏が、自身のチームを率いて日本での活動を本格始動。 待望のコラボ: 日本での韓国フォトウェディング流行のトップを走る「THE DAY」を運営し日本のニーズを知り尽くしたPLUSC株式会社と、韓国の感性を極めたイ・ギョンホ チームとのタッグ。 多角的な展開: ウェディングのみならず、広告やファッションなど、様々なジャンルでの撮影を日本で展開予定。 【背景と想い】 日本のウェディングシーンにおいて、今や一つの文化として確立された「韓国フォト」。その熱狂的なニーズが高まる一方で、渡航に伴う物理的制約や言語の壁は、多くのカップルにとって高いハードルとなっていました。これまで累計2000組以上をプロデュースしてきた、韓国フォトウェディングの先駆者「THE DAY(運営:PLUSC株式会社)」は、この課題を打破し、日本国内で“真の芸術”を昇華させる新プロジェクトを始動いたします。 より本物志向のカップルの願いを叶えるべく 、本場韓国のウェディングフォト界を牽引する巨匠、イ・ギョンホ 氏が率いる韓国最高のウェディングフォトチームを招聘いたしました。 数々のセレブリティを魅了し、圧倒的な美学を持つ同氏の感性を日本へ招き入れることで、移動の負担を排しながらも、本場以上のクオリティを約束する「本物志向」の撮影環境を実現。言葉の壁を超え、心を通わせながら創り上げる一枚は、単なる記録を超えた「一生モノの芸術作品」へと昇華されます。 「THE DAY」が培ってきた確かな実績と、巨匠が描く独創的な世界観。その融合が生み出す、かつてないハイエンドなフォトウェディング体験を、今ここに解禁いたします。 【世界を魅了するクリエイティブチーム】 ・フォトグラファー:イ・ギョンホ(LEE KYUNG HO) 韓国で不動の人気を誇るフォトグラファー。そのドラマチックで唯一無二の世界観は、多くのセレブリティから支持されています。直近では、アーティストの「ちゃんみな」氏と「ASH ISLAND」氏の挙式撮影 を 担当し、世界的に大きな話題を呼びました。韓国国内では基本的にVIPの撮影をメインとするハイエンドな活動を行っており、今回の日本企業との本格的なタッグによる国内展開は「初」となります。 ・ファッション&リテールディレクター:イ・ジョンミ(LEE JEONG MI) ブランドの「ストーリー」を空間とキュレーションで具現化するスペシャリスト。イ・ギョンホ氏のパートナーとして、「LeeKyungHo Photography」および「Notrescene」スタジオの設立を主導し、スタジオのアイデンティティ構築から空間ディレクションまでを網羅し、ブランドを成功へと導きました。ファッション業界で培った鋭いトレンド分析力と、トータルスタイリングの知見をウェディング分野へと昇華し、新郎新婦のパーソナリティを引き出す「高付加価値なウェディングシーン」を提案します。 その他韓国トップの実力を誇るビデオプロダクションチーム「Sobers Studio」「Gravity visual works」も参加し、韓国最高峰のクリエイティブチームとして日本での活動に乗り出します。 【 最高峰のクオリティを支える国内提携企業 】 本プロジェクトでは、日本のウェディング業界をリードする「Number5」「BiE & Co.」「Leciel」などの企業との提携を実現し、イ・ギョンホ氏の世界観を構築します。 【今後の展望】 本プランを皮切りに、日本国内の美しいロケーションを活かしたウェディングフォトを提供します。また、イ・ギョンホ氏は今後、ウェディングに留まらず、日本での広告スチールやポートレート撮影など、幅広いジャンルでのクリエイティブ活動を広げていく予定です。 【PLUSC株式会社について】PLUSC株式会社は、韓国フォトウェディング事業とシェアリングエコノミー事業を軸に展開する、次世代型ライフスタイル・クリエイティブカンパニーです。 主力事業である韓国ウェディングフォト事業は、創業から数年で急成長を遂げ、現在では業界トップクラスへと発展しました。 ・韓国フォトウェディング「THE DAY」の運営 「韓国ウェディングフォトを、日本人カップルにとって当たり前の選択肢にしたい」という思いから誕生した韓国フォトウェディングブランド。 本場韓国のフォトスタジオと提携し、圧倒的なビジュアルクオリティと洗練された世界観のウェディングフォトを提供。日本国内における「韓国フォト」ブームの先駆けとして、創業以来2000組以上のカップルの韓国でのウェディングフォト撮影をサポートしてきました。 ・クリエイティブ拠点「+C」の運営 無人化システムの開発をベースとしたシェアリングエコノミー事業も展開。 そのフラッグシップショップとしてコワーキングスペース「+C」を運営し、多様な働き方を支援するとともに、快適なサードプレイスを提供しています。 【新ブランド「PLUSC WEDDING」の展開】イ・ギョンホ氏とのコラボレーションを牽引するのは、PLUSC株式会社が新たに展開するハイエンド・ウェディングブランド「PLUSC WEDDING」です。 これまで「THE DAY」で培った韓国ウェディングのノウハウをベースに、日本国内のロケーション撮影や、よりアーティスト性の高いスチール撮影に特化したサービスを提供。 世界トップクラスのクリエイターと共に、日本のウェディングシーンに新たな「芸術性」を吹き込みます。 【お問い合わせ先】 日本国内での撮影依頼・取材に関するお問い合わせは、下記までご連絡ください。 PLUSC株式会社 メールアドレス:[pluscwedding@gmail.com] URL:[https://plusc-w.com/leekyungho-home] 企業プレスリリース詳細へ

BTS、釜山公演を控えてライブビューイング最新予告編が解禁!ARMYの体験コメントも
BTS(防弾少年団)が2027年にかけて開催している韓国アーティスト史上最大規模のワールドツアー「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG'」。4月9日から3日間にわたり、韓国・高陽総合運動場にて華々しく幕を開けた本ツアー。その熱狂を止めることなく、約7年ぶりの開催となった日本・東京ドーム公演においても全日程ソールドアウトという圧倒的な成功を収めた。現在はその勢いを維持したまま北米ツアーを敢行中で、世界中から注目を集めている。そしてBTSのデビュー記念日である6月13日(土)に開催する韓国・釜山アジアド主競技場公演。その特別な公演を全国の映画館で体験できる、ライブビューイングの最新予告編が解禁となった。予告編は、ARMY(BTSファンの呼称)の大歓声が響き渡る中、ツアーの出発点となった高陽公演のステージを鮮烈に描き出す映像からスタート。5thフルアルバム「ARIRANG」に収録されている「FYA」の重厚なビートに乗せて、メンバー7人のマイクが象徴的に映し出されるほか、リハーサルに臨むメンバーの貴重な姿も収録。記念すべき釜山公演を、全国の映画館で体感できることへの期待を押し上げる仕上がりとなっている。さらに、予告編の解禁に合わせ、ライブビューイング公式サイトでは、実際に高陽公演を映画館で体験したARMYからのコメントを掲載。「いろんな角度からステージを見れて、全員の姿が見れて良かった」「すごく盛り上がったので一体感がすごかった」「公演会場と一緒になって盛り上がれる」「手が届きそう! かっこよかった」など、映画館ならではの没入感に感動するリアルな声が多数寄せられた。「ライブビューイングの楽しみ方」画像もチェックして、ライブビューイングに向けて備えてほしい。■関連リンクライブビューイング公式サイト

Stray Kids、ライブドキュメンタリー映画の応援上映会が決定!第2弾入場者プレゼントも解禁
Stray Kidsに密着した初のライブドキュメンタリー映画「Stray Kids : The dominATE Experience」が、5月15日(金)より全国の映画館にて大ヒット上映中だ。日本で彼らの映画が公開されるのは今回が初めてということもあり、プロモーション期間中には映画公式HPへアクセスが集中。さらに一部のECサイトではムビチケが完売するなど、公開前からファンの熱い期待が寄せられていた。いざ公開を迎えると、満席となる劇場が続出。SNS上では、「映画ならではの最高な音響、シーンそして、4DXのアトラクション要素でライブさながらに楽しい!」「あまりにかっこよくて10回は観たい!」「インタビューでメンバーが語る葛藤や情熱に感動。泣いてしまった」など、大迫力のパフォーマンスはもちろんだが、メンバーの飾らない素顔やインタビューが多くの観客の胸を打ち、既に5万人動員を突破、大ヒットスタートをきった!そんな中、この度第2弾入場者プレゼントが解禁! 併せて、先日開催された先行上映会でも多くのリクエストの声が挙がったStray Kids公式グッズ持ち込みOK、発声OKの特別応援上映会「発声OK!! STAY Party♪」開催も決定!この度、解禁となる第2弾の入場者プレゼントは、「フィルム風しおり(全8種ランダム)」。公開2週目となる、5月22日(金)~5月28日(木)まで、入場お一人様につき1枚ランダムで配布される。フィルム風しおりは、Stray Kidsメンバーたちそれぞれのライブの一瞬を切りとったシーンや、熱狂の渦に包まれたライブシーンがはいった映画だけのスペシャルグッズとなっている。無くなり次第終了となるため、早めに映画館にご来場いただき、本作のご鑑賞と共にゲットしてほしい!そしてこの度、特別応援上映会「発声OK!! STAY Party♪」全国開催も決定! 先日開催された先行上映会では、本作のStray Kidsの臨場感あふれるライブシーンに対し、SNS上で「声を出して一緒に盛り上がりたい!」「スキズのパフォーマンスを全身に浴びて、実際のライブのように楽しみたい!」といった熱い声が多数寄せられた。こうしたファンからの熱烈なリクエストに応え、この度、特別応援上映会の開催が決定した。特別応援上映会「発声OK!! STAY Party♪」は、通常上映とは異なり、Stray Kidsの公式グッズや声援、歓声、拍手、手拍子がOK!さらにライブシーンでは韓国語及び英語の字幕も付いているため、スキズと一緒にSTAYのみんなで盛り上がれる応援上映会となっている。■特別応援上映会情報「【発声OK!! STAY Party♪】Stray Kids : The dominATE Experience」※ライブシーンに韓国語および英語の字幕付き劇場:全国の上映劇場▼上映劇場は下記よりご確認ください。THEATERページ※一部劇場を除く【実施日】5月22日(金)5月24日(日)5月27日(水)5月29日(金)5月31日(日)6月3日(水)※上記日程では、全ての上映が「発声OK!! STAY Party♪」となります。※上映回数や上映時間は劇場によって異なります。劇場HPにてご確認ください。<鑑賞ルール>・歓声、応援、声出し、曲に合わせた手拍子、振り付け、拍手可能な上映となります。・応援グッズ(タオル、ペンライト※など)の持ち込み、使用も可能です。・座席から立ち上がってのご鑑賞や、飛ぶ、跳ねる、あばれるなど、周りのお客様のご迷惑になる行為はご遠慮ください。※Stray Kids公式ペンライトの光量が強くスクリーンに反射するため、制限がございます。Stray Kids OFFICIAL LIGHT STICK VER.1点灯不可Stray Kids OFFICIAL LIGHT STICK VER.2専用アプリより明るさ調整して使用OK!<入場者プレゼント 配布期間>第1弾 5月15日(金)~5月21日(木)※メッセージ&サイン入りフォトカード(全8種ランダム)第2弾 5月22日(金)~5月28日(木)※フィルム風しおり(全8種ランダム)第3弾 5月29日(金)~6月4日(木)COMING SOON※一部劇場を除く。※数量限定。無くなり次第終了。※ご入場お一人様につき1枚のお渡しになります。※まれに傷や汚れがあるものがございますが、返品・交換は一切お受けできません。ご了承ください。※絵柄はお選びいただけません。※2D、SCREENX、4DX、ULTRA 4DX共通のプレゼントとなります。■関連リンク「Stray Kids : The dominATE Experience」公式HP

IVE ウォニョン、6年連続で「Asia Artist Awards」MCに抜擢!12月5日・6日に台湾で開催
IVEのウォニョンが、今年も「Asia Artist Awards」のMCを務めることになった。本日(19日)、主催側によると、ウォニョンは12月5日と6日の2日間、台湾の高雄ナショナル・スタジアムで開催される「Asia Artist Awards 2026」(以下「AAA 2026」)のMCに抜擢された。これにより、ウォニョンは6年連続で「AAA」の進行を担当することとなった。毎年安定した進行力はもちろん、センス溢れるリアクションと華やかなビジュアルで授賞式を彩ってきただけに、今年もグローバルファンの視線を集める活躍への期待が高まっている。また、授賞式への参加ラインナップにも世界中の音楽ファンの関心が集中している。トップアーティストであり、卓越した司会者として実力を証明し続けてきたウォニョンが率いる「AAA 2026」の詳細な追加ラインナップと情報は、今後順次公開される予定だ。・IVE ウォニョン、お姫様のようなドレス姿を披露ロマンチックな雰囲気に釘付け・IVE ウォニョンから本田翼まで「MIU MIU」銀座店リニューアルオープン記念イベントにセレブが集結!

「21世紀の大君夫人」日本の皇室を参考に制作?監督が疑惑にコメント…涙を見せる場面も
ドラマ「21世紀の大君夫人」を演出したパク・ジュンファ監督が、歴史歪曲の議論について釈明した。MBC金土ドラマ「21世紀の大君夫人」は、16日の第12話を最後に放送を終えた。同作は21世紀の立憲君主制の韓国を舞台に、全てを手にした財閥令嬢でありながら身分に不満を持つ女性と、王の息子でありながら何も持つことができない男性の、身分を超えた運命的なロマンスを描いたドラマだ。2022年にMBCドラマ脚本公募の当選作に選ばれた脚本と、「還魂」「キム秘書はいったい、なぜ?」などを手掛けたパク・ジュンファ監督がタッグを組んだ。「21世紀の大君夫人」は、IUとビョン・ウソクのキャスティングで放送前から話題を集めた作品だ。最終話は、13.8%の自己最高視聴率で幕を閉じた(ニールセン・コリア全国基準)。同作は放送終了後も連日、様々な議論が浮上している。歴史考証の誤りや演出上の不備、主演俳優たちのケミストリー(相手との相性)に対する指摘が続き、最終週には歴史歪曲をめぐる論争が出た。これに対し、視聴者たちは国民申聞鼓(国民が直接申告できる公的窓口)に苦情を申し立て、台本集の廃棄を強く要求するなど、怒りを露わにしている。放送局、制作陣、主演・助演俳優たち全員が非難を免れない状況となった。IUとビョン・ウソクはそれぞれSNSに謝罪文を掲載し、イ・ジェウォンは予定されていたインタビューをキャンセルした。作品に参加した中で唯一インタビューに応じたパク・ジュンファ監督は本日(19日)午前、ソウル鍾路(チョンノ)区安国洞(アングクドン)のカフェで心境を語った。パク・ジュンファ監督は、日本の皇室を参考にしたのではないかという指摘に対し、「(むしろ)脚本家がヨーロッパのある国の状況を参考にされたのだと思う。このドラマで表現したかったのは『ブリジャートン家』のような、ただの恋愛ドラマのようなもの。僕が最初に脚本を見た時は、子供の頃に読んだ少女漫画のようなストーリーだと感じた。韓国にはない西洋的な設定が多いと思った。舞踏会とか、2人の関係もヨーロッパの国々にある、悲しみを伴う状況に似ていると思った。僕が演出しながら『あまりにも西洋的で、ちょっと気恥ずかしい』と感じるほどだった。そんなふうに考えながら撮影した」と釈明した。IUが中国式の茶道を行うシーンについても「そのシーンに登場する茶器は、現代式の茶器だ。お湯を捨てるのは(中国式の茶道を意識したものではなく)、その瞬間の機能的な選択だったと思う」と語った。続いて「ソン・ヒジュ(IU)が韓服をあまり着ていなかったと言われているが、冒頭でお話ししたように、王妃とは対照的な人物だと思った。伝統とは関係なく、現代的な姿、そのギャップを表現する過程だと思った。わざとそうしたわけではなく、キャラクター的なギャップに対する表現だった」と説明した。「これだけは言いたいと思うことはあるか」という問いには、「Instagramである動画を見たら」と涙で言葉がつまり、「年配の方が投稿したものだったけれど、モニターを見ながら」とし、「僕が撮影している時は『気恥ずかしくないかな』『大変だな』と思っていたシーンが、誰かにとってはファンタジーと楽しさを与えるのだと思った」と打ち明けた。また「僕はそれを見ながら、脚本家さんの意図が伝わらなければならないのに、もしかして韓国にはない設定だとか、踊ったり手を差し伸べたりする、こうした過程を視聴者の皆さんが不快に感じたらどうしようと心配していたのに、とても喜んでくれていた。横で息子が『面白い? パパ?』と言っていて」と涙を流した。その上で「そんな気持ちで癒やされていた方々にまで不快な思いをさせてしまい、申し訳なかった」とし、「申し訳ございません」と改めて謝罪した。・「21世紀の大君夫人」に新たな議論カンヌで海外投資家たちに紹介・ビョン・ウソク&IU、主演ドラマ「21世紀の大君夫人」歴史歪曲の議論うけ謝罪





