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ジェジュン、9月13日開催の日本コンサートの模様を10月3日より世界最速で独占配信!
株式会社ドワンゴが、2026年9月13日(日)に横浜BUNTAIで開催されるジェジュンによるコンサート「2026 KIM JAE JOONG CONCERT in Japan」の公演を、同社が運営するライブ・イベント配信専門プラットフォーム「sheeta Live Stream」にて、2026年10月3日(土)より世界最速で独占配信する。本公演のネット配信視聴チケットは、9月13日(日)16時より販売される。また、コンサート配信を記念したオンラインくじを2026年秋頃より販売する。2018年に日本でソロデビューを果たし、以降ソロ歌手として韓国・日本を中心に活動を続けているジェジュン。2019年に発表したカバーアルバム「Love Covers」は、「第61回 日本レコード大賞」企画賞を受賞し、近年はアイドルのプロデュースも手掛けるなど、多才な活躍を見せている。「2026 KIM JAE JOONG CONCERT in Japan」では、ジェジュンの歌唱力とライブパフォーマンスを存分に体感できるステージが展開される。「sheeta Live Stream」では、本配信終了後も、11月2日(月)までアーカイブ配信を視聴できる。また、配信を記念したオンラインくじでは、直筆サイン入りアイテムや、本公演の撮り下ろしライブ写真を使用した限定グッズをラインアップ。追加情報は後日お知らせ予定だ。■放送概要「2026 KIM JAE JOONG CONCERT in Japan 独占最速配信」配信日時:2026年10月3日(土)20時~(予定)アーカイブ配信:配信終了後~2026年11月2日(月)23時59分(予定)※期間中見放題。配信開始日時は前後する場合がございますチケット販売・視聴ページ配信チケット価格:4,200円(税込)※別途、システム利用料330円配信チケット販売期間:2026年9月13日(日)16時~2026年11月2日(月)20時※冒頭部分のみ一部無料配信あり※本番組は一部地域を除く海外からも視聴が可能※配信チケットの購入方法や視聴方法の詳細については、上記「チケット販売・視聴ページ」をご参照ください■公演概要「2026 KIM JAE JOONG CONCERT in Japan」開催日時:2026年9月13日(日)開場 16時 / 開演 17時会場:横浜BUNTAI出演者:JAEJOONG(ジェジュン)主催:iNKODE JAPAN■関連リンクiNKODE JAPAN公式サイト

放送開始「あなたとは違う恋愛」ソ・ガンジュン&アン・ウンジ、10年の愛が終結…その理由とは【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。ソ・ガンジュンとアン・ウンジンが、リアルな現実をそのまま映し出すドラマで注目を集めた。韓国で12日に放送されたKBS 2TVの新土日ドラマ「あなたとは違う恋愛」(演出:ファン・スンギ、イ・ガラム、脚本:ユ・スジ)の第1話では、10年の交際の末に結婚ではなく別れを選ぶナムグン・ホ(ソ・ガンジュン)とイ・ミド(アン・ウンジン)の姿が描かれた。この日の放送では、7歳で初めて出会い、青春時代を経て、26歳で男女交際へと発展したナム・グンホとイ・ミドが、10年の交際の末に結婚でなく別れを選ぶ姿が映し出された。お互いの好みも生活習慣も熟知したカップルのやり取りは笑いを誘いつつも、結婚、キャリア、将来への悩みを前に、かつてはきらめいていた愛が色あせてゆく、胸に刺さるリアルな現実は涙を誘った。ソ・ガンジュンとアン・ウンジンのハイパーリアルな演技が、説得力を与えた。互いのことを知り尽くしたナム・グンホとイ・ミドの日常には、10年という歳月をかけて一つひとつ積み重ねてきた愛が自然に染み込んでいた。しかし結婚を目前にして、二人の歩みと感情はすれ違っていた。会社で実力を認められ、大手企業の4大保険が保障される安定した職に就くナム・グンホとは対照的に、映画監督のイ・ミドは女優のソン・ヘナ(ソン・ジウ)との不仲が原因で、苦労して関わることが決まった映画からの降板を通告された。さらに、成人向け映画の演出を任され、男性主人公の喘ぎ声をディレクティングするのが現実だった。そのため結婚を望むナム・グンホとは異なり、イ・ミドにとっては夢すら十分に叶えられないまま、人生の第2幕を開くこと自体が、恐怖そのものだった。しかし、イ・ミドが見せるよりも死ぬ方がましだと思っていたその悲惨な状況は、結局知られることになった。心配と寂しさが入り混じって絞り出したナム・グンホの言葉は、イ・ミドの最も苦しい部分を深く抉る刃となった。イ・ミドもまた、胸に秘めていた本音を全てさらけ出した。自分をさらに惨めにさせるその愛に、ついに「あなたのせいで私はだんだん自分のことが嫌いになっていく」と言って別れを告げた。そうして10年の恋愛が幕を下ろしたその日、実はナム・グンホは、イ・ミドにこっそりプロポーズのイベントを準備していたことが明らかになった。愛していないからではなく、愛し方がいつの間にかお互いに辛い思いをさせていたという理由で別れを選んだ翌朝、ナム・グンホは寝ぼけてイ・ミドに電話をかけ、彼女もまた「分かった。愛してる。チョンチョン」という二人だけの朝の挨拶を返した。しかし前日に自分たちが別れたという事実に気づいて、同時に悲鳴をあげる二人。愛は終わったと宣言したが、10年間身体に染み込んだ日常には、一日では終わりを告げられなかった。そしてここに、新たな感情の変数となる別の誰かも登場した。ナム・グンホは会社で自分が悩んでいた製品の問題点をあっという間に見抜いた優秀な後輩パク・スア(gugudan出身のチョ・アラム)と初めて向き合い、イ・ミドは映画の降板に関する交渉のために制作会社の顧問弁護士ハン・テスン(イ・ジュアン)と運命的な出会いを果たした。10年間互いだけを見つめてきたナム・グンホとイ・ミドが別れたまさにその瞬間、二人の前に現れたハン・テスンとパク・スアがどのような変化を与えるのか、期待が一気に高まる。エピローグでは、ナム・グンホとイ・ミドが友人から恋人へと発展した日が公開された。友人を失うことを恐れて恋人になることをためらっていたイ・ミドの手を握ったのはナム・グンホだった。初雪が降ったその日、「付き合って別れるような平凡な展開は僕たちには起きない」というナム・グンホの告白から始まった二人の愛は、9回の初雪記念日を経て、10回目の記念日が来る前に終わりを迎えた。永遠に続くと思われた過去と現在の別れが交差し、深い余韻を残した。

BOYNEXTDOOR、俳優ユン・ギョンホと演技を披露!1stフルアルバムのリパッケージ「HOME: DELUXE」フェイクドキュメンタリーが話題
俳優ユン・ギョンホがBOYNEXTDOORのフェイクドキュメンタリーに登場した。BOYNEXTDOORは9月12日午後10時、HYBE LABELSのYouTubeチャンネルを通じて、1stフルアルバムのリパッケージ「HOME: DELUXE」のスペシャルリポート本編を公開した。スペシャルリポートは、アルバムのコンセプトを垣間見ることができる架空のドキュメンタリーだ。タイトル曲名「ANIMAL」と連動し、動物をテーマに打ち出した。映像の中で6人のメンバーは、自らを動物だと主張しながら巧みな演技を披露。ソンホはタキシードに身を包み、休みなしに鳴くペンギンのようにしゃべり続ける。リウはフクロウのように音に敏感で、暗い環境を好む。ジェヒョンはアリのように真面目に働くが、株式投資で頭を悩ませるという設定で登場する。テサンはラマの習性のように好奇心旺盛で、何でもすぐに口に入れて確認しようとする。イハンはナマケモノのようにゆっくりと動くかと思えば、ウンハクは自分を「ハトだ」と紹介しながら、絶えず頭を動かす。動物の習性を模倣するメンバーたちの演技力が際立つ。映像の終盤では、全員が軽快なビートに身を委ねて踊った。ユン・ギョンホのカメオ出演も目を引いた。ユン・ギョンホは現代人類動物学の専門家として登場し、BOYNEXTDOORとの絶妙なケミストリー(相手との相性)を見せる。面談の場面でのリアクションが笑いを誘う。フェイクドキュメンタリーという構成と、ユン・ギョンホの存在感、6人のメンバーの演技力が合わさり、楽しさを倍増させた。28日午後6時に発売される「HOME: DELUXE」は、BOYNEXTDOORが今年6月にリリースした1stアルバム「HOME」の拡張版となるリパッケージアルバムだ。前作で描いた自伝的な物語に加え、これまでの経験を糧にさらに広い世界へ踏み出すという意志を込めた。

「フォーハンズ」ソン・ガン、思わぬアクシデント…イ・ジュニョン&ユン・セアは異なる反応【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。ユン・セアが、息子ソン・ガンが指を怪我したにもかかわらず、コンクールを強行した。韓国で12日に放送されたtvN土日ドラマ「フォーハンズ」第5話で、カン・ビオ(ソン・ガン)はコンクールを目前に指を負傷した。カン・ビオは、世界的指揮者である祖父カン・スンウン(チョン・ジニョン)がチェ・ジョンヨ(イ・ジュニョン)のピアノの実力だけを認めようとすると、コンクールに出て自分の実力を証明しようとした。カン・ビオはチェ・ジョンヨに対し、一緒に出場しようと言って、手を抜くつもりはないと大口をたたいた。しかし実際には、優勝できなければピアノをやめる覚悟を決めていた。しかし、予選で指を負傷してしまった。チェ・ジョンヨはカン・ビオの怪我を見て「指、いつから怪我していたの? すぐに練習をやめてすぐに治療して」と心配した。カン・ビオは「何を誤解してオーバーなことを言っているんだ。無駄な口出しはいいから、自分のことを心配しろ」と言って聞き入れなかったた。そんなカン・ビオに対し、母のカン・ジヘ(ユン・セア)は「薬はちゃんと飲んでいるよね? 3週間だけ頑張って。ここまでやっと上がってきたのに。今になって諦めたら、あまりにも勿体ないじゃない。そうでしょ?」とし、チェ・ジョンヨとは対照的な言葉をかけた。

イ・チャンドン監督、24年ぶりの快挙!「第83回ヴェネチア国際映画祭」で銀獅子賞を受賞
イ・チャンドン監督が、映画「もしもの愛」で「第83回ヴェネチア国際映画祭」において銀獅子賞を受賞し、再び世界的な巨匠としての地位を確固たるものにした。12日午後(現地時間)、イタリア・ヴェネチアのリド島にあるパラッツォ・デル・シネマのサッラ・グランデで開催された「第83回ヴェネチア国際映画祭」で、イ・チャンドン監督の新作「もしもの愛」が審査員大賞にあたる銀獅子賞を受賞した。これは最高賞である金獅子賞に次ぐ名誉ある賞だ。イ・チャンドン監督の受賞は2002年の「第59回ヴェネチア国際映画祭」で「オアシス」により最優秀監督賞受賞の後、24年ぶり。「ヴェネチア国際映画祭」は、カンヌ、ベルリンと並ぶ世界三大映画祭だ。舞台に立ったイ・チャンドン監督は、「本日、このような貴重な賞を与えてくださった審査員の皆様に感謝申し上げる」とし、「24年ぶりにこの美しい祭典に私を招いてくださった関係者の皆様にも感謝申し上げる」と述べた。続いて「多くの人々の待ち望みと忍耐がなければ、おそらくこの映画は世に出ることはなかっただろう」とし、「特に、この映画を待ちわび、毎日お酒を飲まざるを得なかった制作者のイ・ジュンドンに、申し訳ないという言葉を伝えたい」と述べた。また、「この映画が制作されるよう信じてくれて、制作を可能にしてくれたNetflixに感謝する」とし、「この映画を共に作り上げた全ての方々と、私が今抱いているこの感情を分かち合いたい。その中でも、ずっと前に書き残すべきだったこの物語を再び蘇らせ、私と共に新しい物語を作り上げてくれた作家のオ・ジョンミさんに感謝を伝えたい」とつけ加えた。そして、「現場で全力を尽くしてくれた俳優たち、そしてスタッフの皆さんに感謝する」とし、「中でも、この映画に命を吹き込んでくれたチョン・ドヨン、ソル・ギョング、チョ・インソン、チョ・ヨジョンの4人に感謝している。この賞は皆さんのものだ」と功績を称えた。最後に「労働が失われつつある時代、そして人と人のつながりが断たれつつある時代に、映画で何ができるのか、そして映画は何をすべきなのかを問うために、この映画を作った。皆さんがこの賞をくださったのは、その問いかけを続けてほしいという意味だと受け止める」と明かした。

“特殊暴行の疑いを否定”元BIGBANGのV․I、事件当日に撮影?写真が拡散
元BIGBANGのV․Iが、30代男性への特殊暴行の疑いで告訴された中、ある写真が公開され、注目を集めている。本日(13日)、V․Iのファンだと明かしたあるネットユーザーのSNSには、V․Iの姿が収められた写真が投稿された。公開された写真の中でV․Iは、黒い帽子、Tシャツ姿で知人たちとポーズをとっている。カメラに向かって明るく笑い、手でロックンロールを連想させるジェスチャーをとるなど、明るい雰囲気だ。テーブルの上にはケーキをはじめ、様々な料理や焼酎が並んでいる。一部では、この写真が、今回の事件当日に撮影されたものではないかと推測されている。これに先立ち10日、ソウル・江南(カンナム)警察署は、V․Iに対する30代男性A氏の告訴状を受理し、事件を調査していると明らかにした。V․Iはソウル・江南区のある飲食店でA氏とトラブルになる過程で暴行した疑いが持たれている。警察は当時の状況や関係者の陳述などをもとに、具体的な事件の経緯を確認する方針だ。これに対しV․Iは韓国メディアを通じて当時の状況を説明し、容疑を否認した。V․Iの主張によると、事件が起きた当日、彼がある飲食店で知人2人と食事をしていたところ、別のテーブルにいたA氏が近づいてきて合席を求め、それを断る過程で口論になったという。彼は「何度も断ったにもかかわらず席を離れず、自身の事業のアイデアがあるから話を聞いてほしいと言ってきた」と主張した。「同席はしないという意思を示す過程で、酒瓶を持ったのは事実」としながらも、「聞き流しただけで、振り回したり脅したりはしなかった。結局合席して話も聞き、一緒にお酒も飲んで兄弟のように過ごそうと番号も交換した。A氏は帰宅する自分を家まで送ってくれた。数時間後には『来週、事業計画書を持っていく』と連絡が来ていたのに、どのような心境の変化があったのか、被害を受けたとして訴えられ、当惑している」と語った。V․IはA氏とやり取りしたメッセージをはじめ、店内の防犯カメラ映像や当時現場にいた目撃者たちの陳述などを確保したとし、「捜査にしっかり協力して、真実を明らかにする」と伝えた。・元BIGBANGのV․I、特殊暴行容疑で告訴30代男性が暴行被害を主張も本人は否定「真実を明らかにする」・元BIGBANGのV․Iのバー二ングサン事件と関与か麻薬王パク・ワンヨルに対し警察が捜査へ

Wanna One出身パク・ジフン、新ドラマ「この夜の終わりを掴んで」への出演を検討中
Wanna One出身のパク・ジフンが、新ドラマ「この夜の終わりを掴んで」への出演を検討している。パク・ジフンの所属事務所YYエンターテインメントの関係者は本日(13日)、Newsenに、「この夜の終わりを掴んで」への出演について、「検討中の作品の一つ」と明かした。これに先立ってある韓国メディアは、パク・ジフンが次回作として「この夜の終わりを掴んで」を選択したと報じた。報道によれば、パク・ジフンは環境美化員のチェ・ウソン役をオファーされたという。幼い頃、ピアニストを夢見て芸術高校に進学するが、生計のために環境美化員を選んだ人物だ。パク・ジフンは、韓国映画歴代興行収入No.1を記録した「王と生きる男」でイ・ホンウィ役を務め、大きな注目を集めた。その後公開されたドラマ「伝説のキッチン・ソルジャー」では、二等兵カン・ソンジェとしてコミカルな演技と成長の物語をしっかりと描き出し、演技の幅をさらに広げたと高く評価された。

韓国バラエティでも活躍…谷あさこ、SM C&Cと専属契約を締結
日本でアナウンサーとして活動した谷あさこが、SM C&Cと専属契約を締結した。SM C&Cは最近、報道資料を通じて「無限の可能性を持つ谷あさこと専属契約を締結した。様々な分野で才能を発揮できるよう全面的にサポートする予定だ。谷あさこの新たな出発に注目してほしい」と発表した。彼女は日本でアナウンサーとして活動。韓国ではTV朝鮮「明日はミストロット3」、チャンネルA「最近の男性ライフ新郎授業」などに出演している。SM C&Cには、カン・ホドン、チョン・ヒョンム、ソ・ジャンフン、チャン・ヨンラン、チャン・ドヨンらが所属している。

キム・ユジョン&GOT7 ジニョン出演の新ドラマ「100日の嘘」緊張感漂うポスターを公開
キム・ユジョン&GOT7のジニョンが、スリリングなスパイロマンスを披露する。tvNの新土日ドラマ「100日の嘘」は9月最近、イ・ガギョン(キム・ユジョン)とキム・テウン(ジニョン)の触れ合いそうな距離感がときめきを誘うポスターを公開した。「100日の嘘」は、朝鮮総督府の通訳インターンとして偽装潜入した京城(キョンソン)最高のスリと、政務総監の養子であり総督府の新任通訳官である男の危険でスリリングな恋、そして独立への願いを描くスパイロマンスだ。今作は、tvN20周年の特別企画ドラマ編成され、その意味を深めている。「浪漫ドクター キム・サブ」シリーズ、「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」など多数のヒット作を送り出したユ・インシク監督が演出を務め、「ブラームスは好きですか?」などで繊細な筆力で愛された作家のリュ・ボリとタッグを組んだ。完璧なケミストリー(相手との相性)を完成させるキム・ユジョンとジニョンの共演もまた、決して見逃せない鑑賞ポイントになると期待される。キム・ユジョンは、京城最高のスリから朝鮮総督府の通訳インターンへと偽装潜入したイ・ガギョン役を務める。ある日突然消えた母に対する憎しみと恨みはやがて渡米の夢へと繋がり、そのために必死にお金を貯めていた中で、抗日団体・救国団の密偵となる。ジニョンは政務総監の養子であり、朝鮮総督府の通訳官キム・テウン役を務める。英語、日本語、朝鮮語まで計3ヶ国語が堪能で、父について10年ぶりに朝鮮へと復帰する。最近公開されたイ・ガギョンとキム・テウンのポスターは、2人の超密着モーメントを捉え心拍数を高める。2人きりになった執務室の中には、ぎこちない沈黙と妙な気流だけが漂う。そんな中、イ・ガギョンから視線を逸らさず、歩み寄るキム・テウン、そして彼の視線を避け、思わず後ずさりするイ・ガギョンの姿がときめきを誘発する。特にイ・ガギョンに向けられた、キム・テウンの警告なのか頼みなのか分からない、「一度だけでも嘘ではない本当の話をしてみてください」というフレーズは、緊張感を高め、好奇心を掻き立てる。制作陣は「イ・ガギョンとキム・テウンが、それぞれバレたくない、信じたくない嘘によって絡み合っていく。嘘の中で芽生えた感情が互いに向けられた真心へと変わっていく過程が、ときめきと胸に迫るような感動を同時に届ける」と伝えた。「100日の嘘」は、韓国で10月10日午後9時10分に初放送される。

TXT ヨンジュン、誕生日を迎えて約1000万円を寄付…高額寄付者の集まり「オナー・ソサエティー」に加入
TOMORROW X TOGETHERのヨンジュンが、誕生日を迎えて1億ウォン(約1,100万円)を寄付した。本日(13日)、愛の実社会福祉共同募金会(会長:ユン・ヨジュン)は、ヨンジュンが誕生日を記念して1億ウォンを寄付し、愛の実の高額寄付者の集まりである「オナー・ソサエティー」の会員になったと発表した。ヨンジュンが寄付した金額は、成南(ソンナム)地域の高齢者向けの無料給食支援と、老朽化した福祉施設の改修に使用される予定だ。ヨンジュンは「これまでもらってきた過分な愛を、より多くの方々と意味のある形で分かち合いたいと思い、寄付を決めた」とし、「僕の小さな真心と分かち合いが必要な場所にきちんと届き、誰かの今日を少しでも温かくする大きな力になることを心から願っている」と伝えた。ヨンジュンは今回の寄付だけでなく、以前から助けを必要としている人々への分かち合いを実践してきた。消火活動の過程で生じた消防士のトラウマをケアする消防士回復支援事業や、韓国初のルー・ゲーリック療養病院の建設を目標とするスンイル希望財団にも寄付をしている。

キム・ジウォン主演の韓国版「ドクターX」メインポスター公開…クールな眼差し
SBSの新金土ドラマ「ドクターX:白いマフィアの時代」(以下「ドクターX」)が、メインポスターを公開し、カリスマ性溢れるダークヒーローの誕生を告げた。韓国で10月9日に初放送される「ドクターX」は、失敗も妥協も知らない天才的な手術で巨大な不条理を打ち砕く手術室の狂犬、ドクターXことケ・スジョンの活躍を描いたメディカルノワールだ。キム・ジウォン(ケ・スジョン役)、イ・ジョンウン(チャン・ヒスク役)、ソン・ヒョンジュ(プ・スングォン役)、キム・ウソク(パク・テギョン役)らが出演する。公開されたメインポスターでは、赤い血を思わせる背景とオールブラックの衣装に身を包んだケ・スジョン(キム・ジウォン)が、強烈なコントラストを描き出している。白衣の代わりに黒のレザーコートを羽織ったキム・ジウォンは、クールな眼差しを見せている。権力と欲望が渦巻くグソ大学病院を舞台に、神の領域に達するほどの外科手術の腕前で立ち向かう「メディカル・ダークヒーロー」として、大胆なイメージチェンジを予告している。ケ・スジョンの足元に刻まれた巨大な「X」のマークも、手術器具を思わせる形で、作品ならではの独特の世界観への好奇心を刺激する。制作陣は「患者を救う神の手を持つ一方で、既存の秩序では説明できない危険な一面まで併せ持つケ・スジョンが、どのようにして白いマフィアに立ち向かうのか、そして善と悪の境界を行き来しながら、どのようなカタルシスをもたらすのか、ぜひ楽しみにしてほしい」と伝えた。「ドクターX : 白いマフィアの時代」は韓国で10月9日午後9時50分に初放送される。

2NE1のMINZY、9月28日に新曲をリリース!美しいシースルードレス姿のコンセプトフォトも公開
2NE1のMINZYが、純白のシースルードレスを着用した。MINZYは10日、自身のSNSに「CONCEPT PHOTO 01」という文言とともに数枚の写真を掲載した。続けて「CALLING RELEASE 09.28 6:00 PM KST」と付け加えた。公開された写真にはMINZYの姿が収められている。該当の写真は28日にリリースされる新曲のコンセプトフォトだ。彼女は純白のドレスを着てポーズをとっている。この投稿を見たKARDのチョン・ジウは「お姉さん! やばいんですけど?!」とコメントを残した。また本日(12日)、ホワイトのYシャツを着たMINZYの新たなコンセプトフォトも公開され、ファンの目を引いた。これに先立ち、MINZYは先月25日に公式ホームページと新しいロゴ、プロフィール画像を公開。それとともに本格的なカムバックカウントダウンに突入した。彼女は今回の新曲を通じてまた新たな姿を披露する予定だ。プロデュースをはじめ、作詞・作曲など、制作過程全般に参加した。MINZYは「私にとって非常に個人的な作品であり、アーティストとしての今の自分をそのまま映し出していると思う」と語りながら、「以前とは異なる私の姿と、私が音楽的にどのように変化してきたかを感じられる、新鮮で独特なエネルギーを体験していただけると思う」と語った。





