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【REPORT】ソンモ、日本デビュー17周年をファンとお祝い!サプライズ発表も「歌い続けられていることに感謝」
2007年の韓国デビューから19年、そして2009年の日本デビューから17年。長い年月を共に歩んできたファン(Juliet)にとっても、アーティスト・ソンモにとっても特別な記念日となる「SUNGMO Debut 17th Anniversary Time Machine」が、2026年9月9日(水)、東京・恵比寿ザ・ガーデンルームにて開催された。会場には多数のマスコミ陣も詰めかけ、注目の高さを印象付けた。ステージ上では、ソンモの旧友であり日本で活躍するお笑い芸人のパク・キョンシク(パクちゃん)に加え、超新星の初期からダンスの振り付けを手掛けてきたジノンも韓国から駆けつけた。関係各所や仲間に愛され続けるソンモらしい、温かく賑やかな空気の中、客席は終始熱狂するJulietの熱気で満ち溢れていた。オープニングナンバー「Get wild」のイントロが鳴り響いた瞬間、会場は一気に総立ちとなった。弾けるライティングと重低音が響く中、躍動感あふれるパフォーマンスで早くも熱気は最高潮へ。どこか懐かしい「あの頃」を彷彿とさせるスタイリングの衣装については、「アイドル」を意識したと明かしたソンモ。「こうして17周年をみんなと一緒に迎えられて本当に幸せです」とMCで見せた晴れやかな笑顔には、どんな時も側にいてくれたファンへの溢れんばかりの感謝が込められていた。続いて披露された「明日への詩」でドラマチックな歌声をじっくりと聴かせると、さらに「안녕(アンニョン)」「まごころ」を次々と披露。ダンスを交えながらもブレることなく丁寧に歌い上げる姿は、当時の輝きそのもの。その衰えることのないボーカル力とパフォーマンスに、客席は序盤から大きな感動に包み込まれた。トークコーナーでは、スペシャルゲストとしてパク・キョンシク(パクちゃん)が登場。ステージ上とはまた違う、素顔のソンモのチャーミングな一面を引き出し、会場の笑顔と幸福指数はさらに上昇した。デビュー当時の思い出話では、「デビュー当時は何も喋らなくて無口な男前キャラだったのに、『一番かわいいんじゃない?』ということでパーマをかけることになって」と照れくさそうに振り返る場面も。さらに当時覚えた日本語として「人生いきあたりばったり」という味わい深いフレーズを披露し、客席は大爆笑に包まれた。また、この日は超新星の正しいオリジナルの振り付けを知る唯一の存在とも言えるコレオグラファー&ダンサーのジノンがお祝いに駆けつけた。今回のステージではアレンジを加えずに「完全再現」を目指して取り組んだことが明かされ、ジノンは「僕が作ったダンスを今でも覚えて踊ってくれるのが本当にありがたくて嬉しい」とバックダンサー陣を称賛。「ソンモを守ってくれてありがたいし、これからもソンモをよろしくお願いします」と温かい言葉を贈ると、ソンモも「当時はかなり厳しかったけれど、だいぶ優しくなった(笑)」と返し、会場は和やかな雰囲気に包まれた。そのままの温かい空気のまま「A step」へ突入。会場は一気にひとつになり、続く「BLUE SKY」でもファンとの息の合ったコール&レスポンスが炸裂した。ライブは怒涛の後半戦へ。「Stupid Love」「Moving On」は、今回初となるフルライブ仕様で披露され、ファンを歓喜させた。続く「Go On With U」では情熱的なパフォーマンスで魅了。本編ラストの「Shining☆Star」では、満開の笑顔と客席の大合唱がひとつになり、会場全体が眩しいほどの幸福感と一体感に包まれた。グループ時代を彷彿とさせるキレのあるダンスと圧倒的な歌声に、客席からは絶え間なく大歓声と大合唱が巻き起こった。アンコールを待つVTRでは、嬉しいサプライズが待っていた。2027年2月、東名阪を巡るツアー「SUNGMO Juliet 8th Anniversary」の開催が電撃発表! スクリーンの文字を目にした瞬間、客席からは割れんばかりの歓声と拍手が巻き起こり、今後も勢力的に続く日本での音楽活動をファンが大歓迎した。アンコールに登場したソンモは、自身が出演するドラマ「団地の2人」のエピソードに触れ、「もっと頑張らなきゃと思った。ライブだけでなく、ドラマや映画のスクリーンを通してもっと皆さんに姿をお見せしたい」と、俳優としてのさらなる飛躍へも強い意欲を見せた。そして、デビューから17年・19年という長い年月を振り返り、「こうして今でもマイクを持って歌い続けられていることに、毎日心から感謝しています」と、溢れる想いを噛みしめるように温かい言葉でJulietへ贈った。この日のラストを飾ったのは「君と歩く道」。17年間、どんな時も共に歩んでくれたJulietへの深く温かい愛を歌に乗せて届けるようなステージに、客席は温かい感動に包まれた。これまでの歩みを胸に刻み、常に挑戦を続けるソンモとJulietが共に歩む未来の道は、これからもどこまでも眩しく輝いていくに違いないと確信させる時間となった。■配信情報「SUNGMO Debut 17th Anniversary Time Machine」日時:2026年9月9日(水)<昼公演>開場 14:00 開演 14:30 <夜公演>開場 18:00 開演 18:30会場:恵比寿ザ・ガーデンルーム配信チケットは9月16日23:59まで購入可能購入はこちら■公演情報「SUNGMO Juliet 8th Anniversary」2027年2月3日(水)【大阪】心斎橋SUNHALL2027年2月4日(木)【愛知】名古屋ell.FITSALL2027年2月6日(土)【東京】恵比寿ザ・ガーデンルーム2027年2月7日(日)【東京】恵比寿ザ・ガーデンルーム「マーダーミステリーステージ」9月21日(月・祝)「天国武将」9月22日(火・祝)「聖者の行進—神の台本」会場:浅草・花劇場「SUNGMO COVER LIVE "Americano" vol.4」2026年11月3日(火・祝) 会場:TIAT SKY HALL「カヨパ -Tokyo kayou party- Vol.2」2026年11月29日(日) 会場:亀戸文化センター カメリアホール「SUNGMO Christmas Event 2026」2026年12月25日(金) 会場:恵比寿ザ・ガーデンルーム「250(TWO-FIFTY) ファンミーティング」2027年1月11日(月・祝) 昼・夜2公演 会場:TOKYO FMホール■関連リンクソンモ 公式サイト

BLACKPINK リサ、大胆に開いた胸元がセクシーなドレス姿を公開…美しいビジュアルに釘付け
BLACKPINKのリサが、圧倒的なビジュアルを披露した。リサは11日、自身のSNSを通じてニューヨークで開催されたイベントに参加した様子を公開した。公開された写真の中の彼女は、女神のような姿を披露しており、華やかな美貌を誇った。リサはレースの装飾が目を引く華やかなブラックドレスを着用している。前髪を下ろし、ポニーテールですっきりとしたスタイルを完成させながらも、目元や眉を強調したメイクでさらに華やかさを加えた。特に、リサの完璧なドレス姿は魅惑的な雰囲気を完成させた。大胆に肩のラインを露出したドレスで、すらりとしたボディラインも披露した。何より、ドレスの華やかな雰囲気を完璧に消化したリサのビジュアルも視線を引きつけた。彼女は明るい笑顔を見せながら、愛らしいビジュアルとシックで魅惑的な雰囲気で、相反する魅力を放った。リサは最近、新曲「SaWaDiKa」を発表。また、タイのグループV.R.PのPleum Nachkhun(プルーム・ナチャクン)と撮った写真を公開し、大きな注目を集めた。・BLACKPINK リサ、最新EP「PRESS PLAY」日本盤CDを10月23日に発売決定!ジャケット写真も解禁・BLACKPINK リサ、ドキュメンタリーの予告映像を公開多忙なスケジュールに「正直辛かった」(動画あり)・BLACKPINK リサ、隣のイケメンは誰?10年来の友情に注目

東方神起 チャンミン、SMの後輩SHINeeミンホ&EXO チャンヨルとの“イケメン3ショット”が話題に
SMエンターテインメントのイケメン3人の記念ショットが話題を集めている。最近、東方神起の公式Instagramを通じて、「チェさんクルー」というコメントと共に、チャンミン、SHINeeのミンホ、EXOのチャンヨルの3ショットが公開された。SMのイケメン3人は、ラフなランニングウェア姿でも変わらぬビジュアルで目を引いた。仲睦まじい先輩・後輩の関係が注目を集めた。またチャンミンが漢江(ハンガン)を背景に撮った写真では、トレーニングで鍛え上げたがっしりとした体型と引き締まった筋肉が視線を釘付けにした。チャンミンとチャンヨルは、4月に公開されたMnetのデジタルスタジオM2のランニングトーク番組「チェさんクルー」でMCを務めている。自らランニングクルーのホストとなってゲストたちと走りながらトークをする同番組には、ミンホがゲストとして登場。海外のスポーツ大会に出場するほど運動好きで知られるミンホは、ランニングも得意とし、ゲストであるにもかかわらずコーチのように2人をリードして走り、笑いを誘った。・SHINee ミンホ、東京ドーム公演の直前にスポーツ大会出場!?驚きの体力が話題に・東方神起 チャンミン&EXO チャンヨル、新バラエティでMCタッグ!明日初公開第1回目のゲストはTHE BOYZ

ナナ、ソン・イェジンのスカートを直してあげる姿が話題に…制作発表会での行動に“素敵”と絶賛の声
ナナ(AFTERSCHOOL)が、Netflixシリーズ「スキャンダル」の制作発表会の場で見せた行動が話題を集めた。ソン・イェジン、チ・チャンウク、ナナは最近、ソウルJWマリオット東大門(トンデムン)スクエアのグランドボールルームで行われたNetflixシリーズ「スキャンダル」の制作発表会で、椅子に座って質疑応答に応じた。その時、ナナは、ミニワンピースを着て椅子に座り、足を組んでいたソン・イェジンのスカートが少しめくれ上がっているのを確認すると、何気なくそれを下ろしてあげた。これに気づいていなかったソン・イェジンは驚いた表情を浮かべた後、ナナに感謝の眼差しを送った。このような行動は現場の映像カメラに捉えられ、オンラインコミュニティやSNSなど、ネット上で話題を集めた。ネットユーザーたちは「ナナのスマートな行動が素敵」「ナナかっこよすぎる」「ソン・イェジンの反応がかわいい」などの反応を示した。「スキャンダル」は、愛欲を持つこと自体がタブー視されていた時代を背景に、貴族たちの愛憎劇を鮮烈に描いた作品だ。9月18日にNetflixで公開される。・【PHOTO】ソン・イェジン&チ・チャンウク&ナナ、Netflix「スキャンダル」制作発表会に出席・ソン・イェジン、24年ぶりに時代劇に挑戦!出演理由を明かす「欲望を表現できる年齢になった」

ソン・ヘギョ、日本の有名メイクアップアーティストとの密着2ショットを公開!
女優ソン・ヘギョが、男性の友人とのツーショットを公開した。13日、ソン・ヘギョは自身のInstagramに「My beloved friend(私の大切な友人)」というコメントとともに写真を投稿した。モノクロフォトの中のソン・ヘギョは、ゆったりとしたパーカーにキャップを合わせた抜け感のあるファッションを披露している。特に彼女は、日本の有名メイクアップアーティスト・Yusuke Saekiにそっと寄りかかり、腕を組みながら温かい雰囲気を醸し出し、注目を集めている。ソン・ヘギョは今年公開予定のNetflixシリーズ「TANTARA」に出演する。本作は、野蛮と暴力が横行していた1960~80年代の韓国芸能界を背景に、持っているものは何もないが輝く成功を夢見て身を投げ打った人々の成長ストーリーを描いた作品だ。・コン・ユ、ソン・ヘギョを抱き上げるシーンも!Netflixシリーズ「TANTARA」での共演に期待・ソン・ヘギョ、日本で撮影したグラビアのような記念ショット公開!ナチュラルな美しさ

xikers、11月2日に8thミニアルバム「ROUTE ZERO : The CALLING」でカムバック決定
xikersが8thミニアルバムを引っ提げ、カムバックする。xikersは9月11日、8thミニアルバム「ROUTE ZERO : The CALLING」のカムバックアナウンス映像を公開。映像を通じて、11月2日にカムバックすることを正式発表した。映像はクラシックな電話のベル音とともに始まり、ヴィンテージ感のある紙に描かれた電話機が破れると、雰囲気が一転する。破れた紙の向こうからは、鮮やかな色彩のグラフィックとスケートボードに乗った骸骨が登場し、独特の世界観を演出している。ヴィンテージ感のあるコラージュと自由なストリートムードを取り入れた映像は、xikersならではの個性的なコンセプトを表現した。映像の最後には、アルバム名と発売日とともに「FOLLOW THE CALLING, INTO THE UNKNOWN」というフレーズが登場し、ニューアルバムで繰り広げられる物語への期待を高めた。xikersは、5月にリリースした7thミニアルバムで自己最高記録を更新し、目覚ましい成長ぶりを証明した。同アルバムは発売4日目に初動売上33万枚を突破し、従来の自己最高記録だった32万枚を上回った。その後、初動売上は最終的に36万枚を記録した。グローバルチャートでも好成績を収めた。7thミニアルバムは、米ビルボードの「ワールドアルバム」で4位、「トップアルバムセールス」で11位にランクインした。また、xikersは「エマージングアーティスト」で3位、「アーティスト100」で82位を記録し、グローバルチャートでも確かな存在感を示した。自己最高のアルバム売上と米ビルボードチャートでの好成績を相次いで記録したxikersが、8thミニアルバムを通じてどのような新たな姿を見せるのか、注目が集まっている。xikersはカムバックに先立ち、10月4日にZepp Osaka Baysideでファンミーティング「roadymap to univerxity」を開催する。 xikers - 8TH MINI ALBUM 'ROUTE ZERO : The CALLING' COMEBACK NOTICEFOLLOW THE CALLING, INTO THE UNKNOWNRELEASE 2026. 11. 02. 6PM (KST)🔗 Follow xikers: https://t.co/LcaQe3vAkg#xikers #싸이커스 #8THMINIALBUM #ROUTE_ZERO #The_CALLING #KQ pic.twitter.com/wTeQek0bqo— xikers(싸이커스) (@xikers_official) September 10, 2026

「財閥 x 刑事2」ユ・スンホ、アン・ボヒョン&チョン・ウンチェを翻弄【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。連続殺人犯ユ・スンホの怪奇な犯罪の全貌が明らかになった。韓国で12日に放送されたSBS金土ドラマ「財閥 x 刑事2」では、ユ・ソンウォン(ユ・スンホ)に翻弄されるチン・イス(アン・ボヒョン)、チュ・ヘラ(チョン・ウンチェ)の姿が描かれた。この日、チン・イスとチュ・ヘラは、チン・イスを陥れたチョ・ピルグ(パク・ドウク)の逮捕に成功したが、その背後にいたユ・ソンウォンはチョ・ピルグを毒殺し、チョン・ミンジェ(イム・ジンソプ)まで殺害し、捜査網を悠々と抜け出した。この日の放送は、チン・イスが人質事件を起こしていたチョ・ピルグをテーザー銃で制圧する場面から始まった。逮捕されたチョ・ピルグは最後まで口を閉ざしたまま、弁護士を呼ぶとして誰かに電話をかけた。その電話の相手は、他ならぬユ・ソンウォンだった。自分の正体を知っているというチョ・ピルグの脅迫に、ユ・ソンウォンはすぐに母親でありUBSメディアグループ会長であるチョン・テソン(キム・ヘウン)を訪ね、「ハンスグループのチン・イスが逮捕されたこと、知ってるでしょう? あれは僕がやったんです」と、チン・イスを罠に陥れた経緯を明かした。チン・イスに復讐心を抱いていたキム・ヨンファン(チェ・ドング)を利用し、彼を麻薬と殺人事件に巻き込んだのだ。ユ・ソンウォンは「少し急いだほうがいいと思います。あいつが口を割れば、僕も、お母さんも、お母さんが愛するこの会社も終わりそうです」という言葉を残してその場を去り、チョン・テソンは激怒した。チン・イスとチュ・ヘラは、チョ・ピルグがユ・ソンウォンについて検索した記録を発見したのに続き、キム・ヨンファンがユ・ソンウォンの作業室を訪れていたという事実を知った。ユ・ソンウォンが自分に言った言葉を振り返っていたチン・イスは、「ユ・ソンウォンは、僕が自分と同じ種類の人間だと思っている。僕が殺人の衝動を我慢しているって。だから、同じ殺人者に仕立て上げようとしたんだ」と語り、ユ・ソンウォンが自分を罠にはめた真の意図に気づいた。しかし、ユ・ソンウォンに対する捜査が本格化する前に、悲劇が始まった。チョン・テソンの秘書であるハン・ジョンヒョン(ムン・ジンスン)が弁護士に偽装して警察署の面会室に潜入し、チョ・ピルグの食べ物に薬物を混ぜて彼を毒殺したのだ。続いて、警察署に大型の箱が配達されたが、箱の中にはユ・ソンウォンを尾行中に連絡が途絶えた後輩、チョン・ミンジェの冷たい遺体が収められていた。チュ・ヘラは衝撃と悲しみに耐えきれず、その場に座り込んで号泣し、チン・イスは配達員たちを相手に犯人の行方を追跡したが、決定的な手がかりは見つからなかった。怒りが頂点に達したチュ・ヘラは、ユ・ソンウォンの作業室へと向かった。ユ・ソンウォンは激昂したチュ・ヘラに向かって「私はあなたのような人には理解できない存在です」と言い、現在制作中の彫像を見せた。その彫像がチョン・ミンジェの傷跡まで忠実に再現されていることを確認したチュ・ヘラは理性を失い、ユ・ソンウォンの顔に拳を振り下ろした。その後、駆けつけたチン・イスがチュ・ヘラを制止し、事態の収拾に乗り出した。2人はユ・ソンウォンを連行し、本格的な取り調べを始めた。ユ・ソンウォンはチン・イスに向かって「兄さん、いつまでも普通のふりを続けるつもりか? いつまで俺が気づかせてやればいいんだ?」と挑発したが、チン・イスは、自分はユ・ソンウォンとは決して同じ人間ではないと述べ、彼の欠如を的確に突いた。チン・イスは「僕には僕を大切にしてくれる母がいたんだ。お前にはそんな母親がいなかった。だから完全に壊れてしまったんだ。修復不可能なほどに」と言い、余裕を見せていたユ・ソンウォンの表情は一瞬で歪んだ。チュ・ヘラもまた「結局、お前は捕まる。後でみっともなく連行されるより、自白したほうがいい」と警告したが、ユ・ソンウォンはすぐに平然とした態度を取り戻し、2人を嘲笑した。その時、チョン・テソンが弁護団を率いて現れ、結局ユ・ソンウォンは釈放された。

チ・チャンウク&今田美桜W主演作「メリーベリーラブ」SEKAI NO OWARIがメインテーマを担当!本編映像で楽曲初解禁
俳優のチ・チャンウクと今田美桜がW主演を務める日韓共同プロジェクトのドラマ「メリーベリーラブ」が、10月7日(水)よりDisney+のコンテンツブランド スターにて、見放題独占配信される。そしてこの度、メインテーマが、SEKAI NO OWARIの新曲「Supermarket」に決定。あわせて、同曲を使用したドラマ最新映像が解禁された。本作は、一夜にして全てを失った韓国人の空間プランナーと、イチゴ栽培に情熱を傾ける日本の農業女子が、美しく自然豊かな日本の島を舞台に繰り広げる、国境を越えた甘酸っぱいロマンティック・ラブコメディ。韓国で大成功していたイ・ユビン(チ・チャンウク)は、ある事件によって、地位も財産も失ってしまうが、なんとか挽回しようと、日本のある島へと向かう。その名も「茶呂島(ちゃろしま)」。そこで出会ったのは、亡き祖父の遺志を受け継ぎ、イチゴを育てながらたくましく生きる農業女子の白浜夏凛(今田美桜)。イチゴ畑で最悪の出会いをした2人が、思わぬ誤解から、さらに関わることになるが。運命的な出会いから始まるふたりの関係の行方とは?この度、本作のメインテーマが、SEKAI NO OWARIの新曲「Supermarket」に決定した。さらに、楽曲初解禁となる本作の本編映像を公開。物語の舞台となる茶呂島の自然豊かなロケーションとともに、チ・チャンウク演じる完璧主義の韓国人男性・ユビンと、今田美桜演じる心優しい日本人女性・夏凛が、国境や言葉の壁を越えて徐々に心を寄せていく過程が描かれている。SEKAI NO OWARIが紡ぐ彩り豊かな音楽が重なることで、本編への期待がより一層高まる仕上がりとなっている。■作品情報日本テレビ系 10月期水曜ドラマ「メリーベリーラブ」初回放送日時:10月7日(水)よる10時<出演者>チ・チャンウク(主演)、今田美桜(主演)、ナム・ユンス、久間田琳加【韓国スタッフ】監督:キム・スジョン、ノ・ヨンソプ脚本:イ・ジェユンエグゼクティブ・プロデューサー:イ・サンファプロデューサー:パク・チェウン、イ・スジ、キム・クンシル【日本スタッフ】チーフプロデューサー:江成真二スタジオセンター:池田健司、能勢荘志、久保真一郎、岩見怜音放送:日本テレビ(全国ネット)配信媒体:ディズニープラス(TVerでのリアルタイム配信と見逃し配信あり)制作:CJ ENM Japan、日本テレビ<あらすじ>韓国で大成功していたイ・ユビン(チ・チャンウク)は、ある事件によって、地位も財産も失ってしまうが、なんとか挽回しようと、日本のある島へと向かう。小さいながらも美しい島「茶呂島(ちゃろしま)」! そこで出会ったのは、亡き祖父の遺志を受け継ぎイチゴを育てながらたくましく生きる農業女子の白浜夏凛(今田美桜)。イチゴ畑で最悪の出会いをした2人が、思わぬ誤解から、さらに関わることになり。運命的な出会いから始まる2人の関係の行方に誰もが夢中になる! 植えれば育つ。植えてこそ実る。人生も、愛も、きっと同じ。■関連リンク「メリーベリーラブ」公式サイト

三吉彩花も韓国語で歌唱!映画「タチャ:ベルゼブブの歌」俳優たちが歌うエンディング曲「LOYALTY」MV公開
「タチャ:ベルゼブブの歌」に出演したピョン・ヨハン、ノ・ジェウォン、三吉彩花、ラッパーのSwingsが歌唱に参加したエンディング曲「LOYALTY」のミュージックビデオが公開された。ミュージックビデオには、レコーディング現場や映画のシーンはもちろん、撮影現場のメイキング映像まで収められた。俳優たちの真剣な姿や現場で信頼関係を積み重ねてきたチーム「タチャ」の熱意が伝わってくる。「LOYALTY」は、引き返せない勝負に全てを賭ける心を込めた楽曲で、俳優たちが歌唱に参加した。ピョン・ヨハンとノ・ジェウォンは落ち着いたトーンでキャラクターの性格を表現し、Swingsはラップでスピード感を引き上げた。三吉彩花は、初の韓国映画出演で、韓国語での歌唱にも挑戦し、注目を集めた。「タチャ」シリーズの最終章となる「タチャ:ベルゼブブの歌」は、オンラインカジノ事業で世界を手にしたと思い込んでいたチャン・テヨン(ピョン・ヨハン)と、彼のすべてを奪った同名の親友パク・テヨン(ノ・ジェウォン)が、賭博の場で再会し、復讐の一戦を繰り広げる犯罪アクション映画だ。

BIGBANG出身T․O․P、長い沈黙期間を経てファンと再会「涙をこらえていた」
BIGBANG出身のT.O.Pが、マガジン「HIGHSNOBIETY JAPAN」のカバーモデルとなった。最近、「HIGHSNOBIETY JAPAN」の公式ホームページにて、T.O.Pが表紙を飾ったISSUE17のグラビアが公開された。今回のグラビアは、ラグジュアリーブランド「GUCCI」と共に行われた。グラビアの中のT.O.Pは、オールブラックのスタイリングで洗練された雰囲気を演出した。ウェットヘアと調和した独特なビジュアルで自身ならではのオーラを放ち、視線を引きつけた。T.O.Pは「HIGHSNOBIETY JAPAN」とのインタビューで、長い空白期をはじめ、音楽やファンに対する思いを打ち明けた。長い沈黙の期間についてT.O.Pは「むしろ自分自身を見つけることができた時間」とし、「あの時間がなければ、こうして再び音楽制作をしながら立ち上がることはできなかったと思う」と明かした。自身を一言で表現してほしいという質問には「学び続ける『学生』のような心で生きている人」と答えた。続けて「自然の中で美しいものを見た時も、美しい心を持った人に出会った時も、常にそこから良い部分を学ぼうとしている。いつも多くのことを学び、成長しようとする気持ちだと思う」と説明した。ファンへの愛情も伝えた。T.O.Pはファンと再会した瞬間を思い出しながら、「再会した時は、涙をすごくこらえていた」とし、「不在の時間があったからこそ、再会することの尊さをこれ以上なく痛感した。10年ぶりの再会だったため、一段とたくましくなった、少し変化した自分の姿を見せたかった」と語った。現在T.O.Pは、ツアー「T.O.P PRE-STUDIO 2026」を通じて各国のファンと対面している。今後の活動については、「まずツアーを通じてファンの皆様に直接会い、コミュニケーションを取る時間を作ることが最初のステップだ。準備しているものが本当に多い」とし、「アルバムはいつでも発表できる状態だ。そう遠くはないと思う」とニューアルバムの発売を予告した。続けて「1stソロフルアルバム『多重観点(ANOTHER DIMENSION)』が僕の自伝的なストーリーだったとすれば、2枚目のアルバムは、僕が見つめる世の中の人々についての物語になる」とし、「かなり大胆な表現もあり、これまでにない新しい表現もあると思う。期待してほしい」とつけ加えた。

放送終了「人妻キラー」コン・ヒョジン&チョン・ジョンウォが迎えた結末は【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。ドラマ「人妻キラー」が、有終の美を飾った。韓国で12日に放送されたMBC金土ドラマ「幽父女キラー」最終回の視聴率は、ニールセン・コリア全国世帯基準10.7%、首都圏世帯基準10.4%を記録し、自己最高視聴率を更新した。ユ・ボナが去ってから6ヶ月経った後、クォン・テソン(チョン・ジョンウォン)が初雪を見ながら、過去に山荘でユ・ボナと過ごした記憶を思い起こすシーンでは、瞬間最高視聴率が12.5%にまで達した。この日、ユ・ボナはレイラ(イエリヤ)との格闘の末、クォン・テソンの代わりに銃弾を受け、緊張感が一気に高まった。クォン・テソンはユ・ボナの正体と向き合い、衝撃に陥った。レイラは「殺してやる。あなたの夫が見ている前で」と挑発し、ユ・ボナは絶望しながらも、すぐに息が詰まるような戦いを繰り広げた。イ・ドンジン(イ・サンイ)まで現場に到着した一触即発の危機の中で、セルゲイ(シン・ヒョンス)はただ一発の銃声で警察特攻隊を追い払うことに成功した。レイラがクォン・テソンに向けて銃を放った瞬間、ユ・ボナが代わりに銃弾を受けた。クォン・テソンは営業3チームの支援のもと、倒れたユ・ボナをおんぶし、現場を脱出した。同じ頃、イ・ドンジンはレイラを執拗に追跡した。追い詰められたレイラは、特攻隊の銃撃によって命を落とした。しかしイ・ドンジンは、何かを見落としているような感覚を拭えずにいた。その後、病院で目を覚ましたユ・ボナは、クォン・テソンが自分の正体を知っていたという事実に気づいた。クォン・テソンは混乱と恐れの中でも「僕の結論は一つだ。あなたを守るということだ」と変わらぬ本心を明かした。しかしユ・ボナは、「私はあなたの地獄になる。以前の自分には戻れない」と言い、その場を離れた。クォン・テソンは「愛しすぎているからこそ、秘密がある」というユ・ボナの本心に向き合い、涙を見せた。絶望している友人クォン・テソンを見守っていたイ・ドンジンもまた、複雑な気持ちになった。実はイ・ドンジンは、ユ・ボナをおんぶして去るクォン・テソンを目撃していた。しかしユ・ボナの正体に対して、見ぬふりをすることにしたのだ。6ヶ月後、クォン・テソンは8年前にユ・ボナとの思い出が刻まれた山荘へと向かった。クォン・テソンは自身を避けるユ・ボナに「これからは知りたい。僕があなたの全てを愛せるように」とし、長い間胸に秘めていた本心を打ち明けた。ユ・ボナはそこでようやくこらえていた涙を流し、二人は再びつながることとなった。ラストシーンでユ・ボナはクォンユル(ファン・ボミ)の幼稚園の運動会でリレーの最終走者として登場した。渡されたバトンを素早く受け取ったユ・ボナは、あっという間に逆転に成功した。そうして平凡な日常を送っていた際、30代の女性が凶器で刺され、亡くなったというニュースを知ったユ・ボナの目の色は瞬く間に変わった。とりわけユボナは「オーケー、行ってみようか?」と呟き、再びキラーの本能を覚醒させた。

「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」芦田愛菜主演で日本版の制作決定!日本で韓国ドラマのリメイク続く
「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」の日本語版の放送が決定し、話題を呼んでいる。最近、Netflixで大ヒットした韓国ドラマ「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」の日本版リメイク「南田南弁護士は天才肌」が、10月19日からカンテレ・フジテレビ系で放送されることが発表された。主演は子役時代から演技に定評のある女優の芦田愛菜だ。主人公の名前は「南田南」で、原作の「ウ・ヨンウ」のように、逆から読んでも同じに読める名前を採用した。原作は、クジラと法律をこよなく愛する自閉スペクトラム症の新米弁護士ウ・ヨンウが、やさしい同僚や良き理解者である親友など周りの人に支えられながら、彼女ならではの視点で事件を解決に導く作品。芦田愛菜は、原作の魅力について「パク・ウンビンさんが演じられたヨンウの愛らしさだと思っています。法律ドラマとしての面白さはもちろん、その背景にある人間模様も丁寧に描かれている作品なので、日本版でもそうした感情の機微を大切にしていきたいと思っています」と意気込みを語った。韓国作品の日本リメイクは、2022年、「梨泰院クラス」のリメイク「六本木クラス」から本格化した。2024年には、「百想(ペクサン)芸術大賞」で4冠に輝いた「SKYキャッスル」が、テレビ朝日で「スカイキャッスル」としてリメイクされ、松下奈緒、木村文乃、小雪など、ベテラン女優たちが多数出演した。2025年にも、「私の夫と結婚して」は、小芝風花と佐藤健主演でPrime Videoオリジナルとして制作された。また、韓国で2023年に人気を博したユン・ゲサン主演ドラマ「誘拐の日」は、斎藤工主演のテレビ朝日ドラマとして放送された。さらに今年は、ナムグン・ミン&パク・ウンビンら出演ドラマ「ストーブリーグ」は、亀梨和也主演で3月にLemino・WOWOWを通じて公開された。韓国SBSメディアグループ傘下のドラマスタジオ「スタジオS」と株式会社NTTドコモ・スタジオ&ライブがタッグを組んだ日韓共同プロジェクトだ。リメイク対象として選ばれた作品の共通点は、日本のOTT(動画配信サービス)ですでに人気を博した作品であるという点だ。2024年まではテレビでの地上波放送が中心だったが、2025年以降は全世界配信へと移っていった。「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」の日本版がNetflixでも配信されるということは、この作品が日本国内向けの編成ではなく、グローバル配信作として企画されたことを意味する。フォーマット販売の収益にとどまらず、日本版が話題になれば原作も再び注目されるという二重の効果を期待できる。また、「ストーブリーグ」のように、韓国の制作会社が共同制作として参加する形態も新たな潮流だ。流れは一方向だけではない。2025年にはフジテレビの「コンフィデンスマンJP」が韓国で「コンフィデンスマンKR」としてリメイクされ、「氷の世界」もtvN「セイレーンのキス」として生まれ変わった。そして10月にはキム・ジウォン主演の「ドクターX:白いマフィアの時代」が韓国・SBSで放送されることが決定しており、大きな注目を集めている。このような流れは、日韓のドラマ産業がIPを相互交換する段階に入ったことを示している。KコンテンツのIP拡大は今後どこまで進むのか、注目が集まっている。・「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」日本版リメイクが10月より放送・配信決定!主役に芦田愛菜が抜擢・キム・ジウォン、韓国版「ドクターX」スチールを初公開!クールなレザーコート・白衣姿に注目・INI 木村柾哉&葉山奨之らの追加キャストも決定!日本版「ストーブリーグ」3月28日よりLemino・WOWOWでスタート





