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  • N․Flying、ソウル公演の会場を変更…既存チケットはキャンセル後に再予約へ

    N․Flying、ソウル公演の会場を変更…既存チケットはキャンセル後に再予約へ

    N.Flyingが、ソウル公演の会場を変更した。オリンピック公園周辺で続くデモの影響によるものだ。所属事務所のFNCエンターテインメントは10日、公式サイトを通じて、N.Flyingのコンサート「&CON5 : into REM」のソウル公演会場を変更したことを知らせた。所属事務所は「7月31日から8月2日までチケットリンクライブアリーナ(ハンドボール競技場)で開催を予定していた『2026 N.Flying LIVE<&CON5 : into REM>』ソウル公演は、現在、会場の使用が難しい状況が続いていることを受け、観客の皆さんにより安全で円滑な公演環境を提供するため、やむを得ず会場を変更することとなった」と説明した。続けて「公演会場の変更に関する会場管理側との最終協議および承認手続きが予想以上に長引き、ご案内が遅くなってしまったことを心よりお詫び申し上げる」と伝えた。これに伴い、チケットリンクライブアリーナで開催予定だった公演は、蚕室(チャムシル)室内体育館で行われることになった。公演日程に変更はないものの、会場変更により座席配置や立ち見エリアの規模に差が生じるため、既存の予約はすべてキャンセルとなり、改めて予約を受け付ける予定だ。

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  • 2PM ニックン、ふっくらした自分の姿にショック?「日本公演の前にダイエットも」

    2PM ニックン、ふっくらした自分の姿にショック?「日本公演の前にダイエットも」

    2PMのニックンが、最近話題になった「ふっくらした」という反応について率直な心境を語り、ダイエットの裏話を公開した。最近韓国で放送されたSBSバラエティ番組「いいえ、しかし本当!」には2PMが出演し、過去のエピソードや近況を語った。この日、ニックンは幼い頃に韓国に来て最も大変だった点として、言語を挙げた。これに対し、タク・ジェフンが「外国語を学ぶとき、悪口から覚えるというが、一番多くの言葉を教えてくれたメンバーは誰?」と尋ねると、ニックンは「メンバーたちは悪口を教えたことはない。2AMのスロン兄さんから教わった」と答え、予想外の暴露で笑いを誘った。続いて話題は、最近ネット上で注目を集めたニックンの変わった容姿へと移った。パネラーたちが「最近、太ったという反応に傷ついたらしいが」と尋ねると、ニックンは「年明けはスケジュールもあまりなかったし、タイの実家に帰っていた時にたくさん食べてしまった。番組やYouTubeの動画を見て『僕も年だな』と思い、ショックを受けた」と打ち明けた。続いて「最近、日本でのコンサートを控えて、3日間、卵3個だけを食べてダイエットした」と明かし、相変わらず徹底した自己管理を続けている姿を見せた。この日の放送では、2PMの代表的なパフォーマンスや活動の裏話も公開された。メンバーたちは「Heartbeat」での活動当時に話題を集めたシャツを破るパフォーマンスについて、「意図したものではなく、ステージ中に自然に破れてしまった」と説明した。ニックンは「あの出来事をきっかけに規制ができたようだ」と語り、テギョンは「その翌年から乳首露出禁止の規制が設けられた」と付け加え、笑いを誘った。また、チャンソンは、当時の過酷なスケジュールのため、リハーサル中にメンバーたちが眠ってしまったエピソードも明かした。彼は「『Heartbeat』の振り付けの中で床に横になるものがあるが、疲れ切っていたので1分も経たないうちにメンバーたちが眠ってしまった」とし、「テギョン兄さんを除くメンバーたちを僕が起こし、結局プロデューサーさんにも気づかれた」と振り返った。これとともに、ヒット曲「My House」のチャート逆走の裏話についても語った。メンバーたちは、ジュノのチッケム(一人にフォーカスした映像)が話題を集めたことで、曲が再び愛されるようになったと説明した。イ・サンミンが「あの時は持ち家じゃなかったよね?」と冗談を言うと、イ・スジが「『僕のチョンセ(伝貰:韓国特有の、家賃の代わりにまとまった保証金を預ける賃貸制度)に行こう』という歌詞になっていたかも」と切り返し、笑いを誘った。最後に、タイでの人気についての話も続いた。イ・サンミンが「当時、バンコクでの人気はどれくらいだったの?」と尋ねると、テギョンは「ニックンはタイで影響力のあるアーティスト1位だった」とし、「だから事実上、僕たち5人がニックンのための公演をしたようなものだった」と語り、ニックンのタイでの人気を改めて実感させた。

    マイデイリー
  • ソン・ジヒョ、5年前の“ショートカット騒動”を振り返る「私が謝るべき」(動画あり)

    ソン・ジヒョ、5年前の“ショートカット騒動”を振り返る「私が謝るべき」(動画あり)

    女優のソン・ジヒョがショートカット騒動の顛末を明かした。最近、ソン・ジヒョのYouTubeチャンネルには、彼女のヘア・メイク・スタイリング担当者が出演した。食事の席で、ソン・ジヒョはヘアメイク担当者に「私が謝るべきだ。髪を切ったことを」と語り、2021年のショートカット騒動について触れた。ヘアメイク担当者は当時を振り返り、「明け方に髪を切ったというメッセージをもらった。その時まで全然知らなかった。冗談だと思った」とし「うちに来た時にはすでにボロボロだった。収拾がつかないレベルだった。びっくりして背中を叩いてしまった。家のトイレで切ってあげた」と振り返った。ソン・ジヒョは「自分で無造作に切って写真をアップしたら、まさにテロに遭った。サロンにまで電話がかかってきたらしい。『一体なぜあんな切り方をするんだ』と抗議された」と当時の状況を伝えた。これに対し、ヘアメイク担当者は「精神的に弱い人だったら、この世を去っていたかもしれない。それが本当に大きかった。ギャラを返せと言われた。ファンも驚いただろうけれど、私も驚いた」と、感情がこみ上げる様子を見せた。ソン・ジヒョは「耐えてくれてよかった」と、申し訳ない気持ちを伝えた。ソン・ジヒョは2021年、大胆なショートヘアスタイルを公開したが、整っていない髪型が話題となり、一部のファンはスタイリングを問題視し、ヘア担当への非難を浴びせた。その後、ソン・ジヒョはYouTubeのコンテンツを通じて「お酒を飲んで、突然カッとなった」とし「歯磨き粉や化粧品をすべて使った時に使うはさみを持って、自分で切ってしまった」と告白。当時も「申し訳ない。うちのスタッフたちを悪く言わないでほしい」と、ヘア・メイクスタッフたちをかばっていた。

    マイデイリー
  • チュウ、所属事務所との契約が終了…今後の動向に注目

    チュウ、所属事務所との契約が終了…今後の動向に注目

    チュウが所属事務所のATRPを離れた。ATRPは最近、公式コメントを通じて「当社と所属アーティストであるチュウとの専属契約が、2026年7月10日をもって終了する」と明らかにした。続けて「当社は彼女の今後の活動について深く協議を重ね、互いの将来を応援する気持ちで専属契約を終了することで合意した」と伝えた。また「これまでチュウに惜しみない愛と応援を送ってくださったファンの皆さんに感謝の意を表する」とし、「今後も多くの関心と激励をお願いしたい」と付け加えた。今後、彼女がどのような新たな拠点で活動を続けていくのか、注目が集まっている。

    マイデイリー
  • “イ・ジョンソクと破局”IU、恋愛観から自身の哲学まで…過去の発言が再注目

    “イ・ジョンソクと破局”IU、恋愛観から自身の哲学まで…過去の発言が再注目

    俳優のイ・ジョンソクとの公開恋愛から約4年で破局したIUの、最近の恋愛観に関する発言が再び注目を集めている。今年5月、IUの公式YouTubeチャンネルには、当時彼女が出演していたMBCドラマ「21世紀の大君夫人」のメイキング動画が公開された。この動画でIUは、劇中で自身が演じるソン・ヒジュが、愛するイアン大君(ビョン・ウソク)を救うために自尊心を捨てて懇願するシーンを撮影した。撮影を終えた後、「愛の前では自尊心をすべて捨てた」と切り出したIUは、劇中の相手役について触れながら、「(相手が)認めてくれることを望んでいるのを見ると、まだ愛が足りないのだろう。愛とは、認めてもらいたいと願うものではない」と、重みのある信念を明かした。続いて、これがヒジュではなく「IUの哲学」であることを明らかにし、注目を集めた。これに先立って行われた別のコンテンツでも、IUは共演俳優たちと会話を交わす中で、「本当に愛していれば、あのようにわざわざ愛について話し続けることはない」と述べ、自分なりの明確な恋愛観を付け加えた。また今年4月、女優のユ・インナのYouTubeチャンネル「ユインラジオ」にIUとビョン・ウソクがゲストとして出演した動画も再注目された。当時、2人は「デート中、より疲れるタイプは?」をテーマにバランスゲームを行った。「私が『ここに行こう』と言ったら、魂が抜けてただついてくるだけの無心ロボット型の恋人 VS 分単位でスケジュールを組んで、私が『カフェで少し休みたい』と言っても背中を押してくる人間アラーム型の恋人」のうち、IUは人間アラーム型の恋人のほうが良いと選んだ。IUは「前者のような場合、準備した側としては力が抜けてしまいそう。私は合わせることはうまくできる。アラーム型のような恋人は、それでもかわいいと思う」と理由を明かした。しかし、ユ・インナは「冗談じゃない。IUさんは何かやろうと言われれば何でも従う。危険なレベルで、自分が疲れ切ったらそのサインを出すべきなのに、全部やってから倒れて病院に行く。どれほどもどかしいことか。これからはいっそ前者を選んで」と助言した。これに対し、IUは「そのほうが良いかも」と笑った。IUとイ・ジョンソクは10日、双方の所属事務所を通じて破局を認め、「今後は良い同僚として関係を続けることにした」と明らかにし、約4年の交際に終止符を打った。・イ・ジョンソク&IU、公開恋愛から約4年で破局双方の事務所が認める(公式)・イ・ジョンソク&IUの破局、海外メディアが大々的に報道日本ファンも衝撃

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  • DAY6のYoung K、7月27日に2ndフルアルバムでカムバック…コンセプトフィルムを公開

    DAY6のYoung K、7月27日に2ndフルアルバムでカムバック…コンセプトフィルムを公開

    DAY6のYoung Kが、2ndフルアルバムでカムバックする。所属事務所のJYPエンターテインメントは最近、公式SNSを通じて、Young Kの新しいソロアルバムの発売を発表した。これによると、彼は27日午後6時、2ndフルアルバム「YOUNGEST」をリリースする。「YOUNGEST」は、「最も若い」「最年少の」を意味する英単語だ。Young Kの英語活動名「YOUNG K」の「YOUNG」、本名カン・ヨンヒョンの「ヨン」に、最上級を意味する「-est」を組み合わせたアルバム名とも解釈できる。最も若い頃のYOUNG Kが、ようやく見出した、最もYOUNG Kらしい音楽と歌詞が期待される。同作は27日午後6時、各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

    Newsen
  • TWICE ジヒョ、ジャマイカ出身の歌手シェンシーアとタッグ!コラボ曲「Distant Lover」MV公開

    TWICE ジヒョ、ジャマイカ出身の歌手シェンシーアとタッグ!コラボ曲「Distant Lover」MV公開

    TWICEのジヒョが、新しい歌で帰ってきた。最近、ジヒョは各音楽配信サイトを通じて、ジャマイカ出身の歌手Shenseea(シェンシーア)とのコラボレーションシングル「Distant Lover」を発売した。「Distant Lover」は、恋人でも友達でもないその中間のどこかを意味する「Situationship(恋人未満の曖昧な関係)」から出発した楽曲だ。歌詞には、定義されていない関係の中で互いを求め合う人々が、遠ざかろうとする意志と近づいてしまう本能の間で繰り広げる綱引きが表現された。引き離そうとすればするほど深い場所へとハマっていく、矛盾した心の引力を、アフロビーツ特有の気だるく粘り気のあるグルーヴの上に表現した。ジヒョとShenseeaは、音楽という共通点のもとで2つの歌声を1つのトラックに集め、シナジー(相乗効果)を発揮した。ジヒョの滑らかで深いボーカルと、Shenseeaの弾むようなダンスホール唱法が調和を成した。

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  • ソン・ヘギョ、新たなマネジメント会社と契約を締結…長年にわたる担当スタイリストの夫が設立

    ソン・ヘギョ、新たなマネジメント会社と契約を締結…長年にわたる担当スタイリストの夫が設立

    女優のソン・ヘギョが、新たな場所で再出発する。12日、マイデイリーの取材によると、ソン・ヘギョは個人事務所ではなく、新設のマネジメント会社と契約し、活動を続けていく。ソン・ヘギョが新たな拠点を構えるのは、コ・ユンジョンやノ・ユンソらが所属するAAPのシン・ジェホ代表が退社後に新たに設立するマネジメント会社だ。シン代表は、かつてソン・ヘギョが中国で活動していた当時、初めて縁を結び、その後も中国関連の業務に携わってきた。その過程でAAPの代表を務めていたが、最近退社の意向を明らかにし、ソン・ヘギョと志を同じくすることになった。また、シン代表はソン・ヘギョと20年以上タッグを組んできたスタイリストのキム氏の夫でもある。以前、ソン・ヘギョが個人事務所を設立すると報じられたが、そうではなかった。このマネジメント会社は、ソン・ヘギョだけでなく、様々な俳優を擁して運営していく予定だ。ソン・ヘギョは先月、UAAとの歩みを終えた。UAAは「長い間、互いに信頼し合い、共に歩んできたUAAとソン・ヘギョは、これまでの歩みを終え、それぞれの未来を応援することにした。新たなスタートラインに立ったソン・ヘギョに、ファンの皆さんの温かい関心と激励、愛をお願いしたい」と述べた。ソン・ヘギョもSNSで「UAAと共に過ごした時間は本当に幸せで、感謝している。共に過ごしたすべての瞬間を、大切な思い出としていつまでも心に刻んでおく」と挨拶した。

    マイデイリー
  • オ・ユナ、一般男性との再婚を報告…涙を流す場面も(動画あり)

    オ・ユナ、一般男性との再婚を報告…涙を流す場面も(動画あり)

    女優オ・ユナが再婚を報告した。最近、YouTubeチャンネル「Oh!ユナ」には「オ・ユナ 新出発 / Oh! ユナ TEASER EP.00」というタイトルの映像が公開された。映像の中の彼女は「結婚することになった」と述べ、「チャンネル登録者の皆さんがずっと応援してくれた。良い方に出会って幸せに生きている姿を見たいという声も多かった」と語った後、長い間自分を応援してくれた人たちを思い浮かべ、涙を見せた。彼女はひとりで息子を育ててきた時間に言及し、「子どもが私にとって最優先だった。ミンと一生懸命そうやって生きていかなければならないと思っていたが、本当に良い方に出会えた」と明かした。続けて「義理のご両親になる方々がとても素晴らしい方々で、ミンを本当の孫のように受け入れてくださった。本当に簡単ではないことで、縁がなければ不可能だったと思う」とし、「悩みがあって祈るたびに、出会わずにはいられない出来事が続いた。『この方かもしれない』という気持ちになった」と結婚を決意したきっかけを打ち明けた。お相手は一般人だとし、「結婚発表に緊張もしている。夫になる方が安心して子どもを受け入れ、自分にできる範囲で子どもを受け入れて自然に家庭を築いていくことになる」と伝えた。オ・ユナは2015年に離婚した後、一人で息子を育ててきた。

    マイデイリー
  • IU&ホ・ナムジュン、1年3ヶ月ぶりの共演が決定!再会に早くも期待

    IU&ホ・ナムジュン、1年3ヶ月ぶりの共演が決定!再会に早くも期待

    俳優ホ・ナムジュンが、IUの新曲のミュージックビデオに出演する。ホ・ナムジュンの所属事務所H.SOLIDの関係者は本日(11日)、Newsenに「ホ・ナムジュンがIUのニューアルバムのミュージックビデオに出演する」と伝えた。2人は1年3ヶ月ぶりに再びミュージックビデオで息を合わせることになった。先立って、ホ・ナムジュンは昨年5月にリリースされたIUのリメイクアルバム「花のしおり3」のタイトル曲「Never Ending Story」のミュージックビデオに出演し、IUと共演したことがある。昨年9月に「週末ヨンソク劇」チャンネルに出演したホ・ナムジュンは、「私の人生最高の作品だ。最初にオファーを受けた時『IUさんが、この世に自分という人間が息をしていることを知ってくれたんだ』と思った。私は成功した。自分のやるべきことを一生懸命やればいいと思った」と語っていた。IUのファンだと明かしたホ・ナムジュンは、「手をぶるぶる震わせながら『こんにちは』と挨拶した。ほとんど言葉を発することができなかった。会えたのに夢のようだった。同い年なのに、タメ口を使うなんてあり得ない。そんなことはあってはならない。遠くから応援するだけでいい。友達みたいではなかった」と述べ、「本当に幸せだった。とても光栄な場だった。人生で一番多く連絡がきた。『成功したね』という、みんな同じ文章だった。うちの両親も一番喜んでいた」と当時を振り返った。ホ・ナムジュンは、ドラマ「素晴らしき新世界」で大物俳優の仲間入りを果たした。次回作には、ムン・ガヨン、チェ・ウシクと共演するtvNの新ドラマ「クジラ星」が決定している。・IU、タイトル曲「Never Ending Story」MV公開映画「八月のクリスマス」をオマージュ・イム・ジヨン&ホ・ナムジュンら、ドラマ「素晴らしき新世界」褒賞休暇のためベトナムへ!現地ファンも歓迎・イ・ジョンソク&IU、公開恋愛から約4年で破局双方の事務所が認める(公式)

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  • TREASURE、大阪公演で22,000人を動員!迫力あるパフォーマンスで観客を魅了

    TREASURE、大阪公演で22,000人を動員!迫力あるパフォーマンスで観客を魅了

    TREASUREが、7月8日(水)・9日(木)の2日間、大阪・大阪城ホールにて「TREASURE THE STAGE 2026 NEW WAV : LIVE IN JAPAN」の初日を迎え2日間で22,000人を動員した。本公演では、6月1日にリリースした4th MINI ALBUM「NEW WAV」より、タイトル曲「IF I」をはじめとする新曲を日本で初披露。最新作の世界観を表現した迫力あるパフォーマンスで観客を魅了した。さらに、ファンコンサートならではのスペシャルユニットステージや、メンバーが客席に降りてファンと交流するゲームコーナーなど、この公演だけの特別な演出も展開。TREASUREならではのファンとの距離が近いステージで、会場は歓声に包まれた。大阪公演を皮切りにスタートした「TREASURE THE STAGE 2026 IN JAPAN」は、発表直後から大きな反響を呼び、各地でチケットが続々と完売。その反響を受け、7月25日(土)兵庫公演(昼公演)および9月5日(土)東京公演(昼公演)の追加公演も決定し、神奈川・Kアリーナ横浜、兵庫・GLION ARENA KOBE、愛知・IGアリーナ、福井・サンドーム福井、福岡・マリンメッセ福岡A館、東京・有明アリーナまで、全国7都市17公演を巡るツアーさながらのスケールで開催される。また、4th MINI ALBUM「NEW WAV」は、「2026/6/15付オリコン週間アルバムランキング」「2026/6/15付オリコン週間合算アルバムランキング」で1位を獲得。さらにBillboard JAPAN「Top Albums Sales」「Hot Albums」でも1位を獲得し、発売週の主要音楽ランキング4冠を達成。タイトル曲「IF I」のミュージックビデオは、公開からわずか6日と9時間で5,000万回再生を突破し、TREASURE史上最速記録を更新。現在は1.2億回再生を突破し、韓国国内外で大きな話題となっている。さらにSNSでは、サビに合わせて両腕でリズムを刻む印象的な振り付けが話題となり、INIやBE:FIRSTをはじめとするアーティストとのコラボ動画や、渋谷・新宿を拠点に活動する人気ストリートダンサー「THE SPC BOYS CLUB」によるダンス動画など、韓国国内外でダンスチャレンジ動画の投稿が急増。TikTokでは「注目(日本)」ランキング23位にチャートインするなど、日を追うごとに盛り上がりを見せており、今後さらに大きなバズが広がることが期待される。大阪公演で幕を開けた「TREASURE THE STAGE 2026 IN JAPAN」。今後も全国各地で、TREASUREならではの圧巻のパフォーマンスとファンコンサートが開催される。■公演情報「TREASURE THE STAGE 2026 IN JAPAN」大阪城ホール2026年7月8日(水)開場 17:30 / 開演 18:302026年7月9日(木)開場 17:30 / 開演 18:30Kアリーナ横浜2026年7月18日(土)開場 17:00 / 開演 18:302026年7月19日(日)開場 17:00 / 開演 18:302026年7月20日(月・祝)開場 14:00 / 開演 15:30GLION ARENA KOBE<追加>2026年7月25日(土) 開場 12:30 / 開演 13:302026年7月25日(土)開場 17:00 / 開演 18:002026年7月26日(日)開場 14:00 / 開演 15:00IGアリーナ2026年8月1日(土)開場 17:00 / 開演 18:002026年8月2日(日)開場 14:00 / 開演 15:00サンドーム福井2026年8月8日(土)開場 15:00 / 開演 16:002026年8月9日(日)開場 14:00 / 開演 15:00マリンメッセ福岡 A館2026年8月22日(土)開場 17:00 / 開演 18:002026年8月23日(日)開場 14:00 / 開演 15:00有明アリーナ<追加>2026年9月5日(土) 開場 12:30 / 開演 13:302026年9月5日(土)開場 17:00 / 開演 18:002026年9月6日(日)開場 14:00 / 開演 15:00■関連リンクTREASURE日本公式サイト

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  • NewJeans、ヒット曲「How Sweet」に盗作疑惑が浮上…ADORがコメント

    NewJeans、ヒット曲「How Sweet」に盗作疑惑が浮上…ADORがコメント

    NewJeansのヒット曲「How Sweet」に盗作疑惑が浮上した中、所属事務所ADORがコメントを発表した。Dispatchは10日、作曲家のオードリー・アマコストら4人が、NewJeansのヒット曲「How Sweet」が自身たちのデモ曲「One of a Kind」の核心的な要素を盗用したとして、NewJeansのメンバーとADOR、親会社HYBEを相手取り、著作権侵害訴訟を提起したと報じた。報道によると、「How Sweet」の作曲とプロデュースを担当したBANAは、アメリカの音楽出版・マネジメント会社Pulse Musicを通じてインストゥルメンタルトラックを提供し、トップラインの制作を依頼した。これを受け、オードリー・アマコストら4人が共同でトップラインを制作して提出したが、最終的には採用されなかったという。しかし、原告側はその後発表された「How Sweet」に、自分たちが制作したトップラインが使用されたと主張している。「How Sweet」のクレジットには、総括プロデューサーとしてミン・ヒジン、A&R責任者としてBANAのキム・ギヒョン代表の名前が記載されている。これに関連し、ADORは10日、OSENに対し「問題となっている楽曲は、当時の代表であるミン・ヒジンが選定し、BANAを通じて調達したものであり、ミン・ヒジン前代表が当時、楽曲の類似性に関する検証を適切に行ったかどうかについては、現在内部資料を確認している」とコメントした。

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