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韓国ネオン看板をイメージしたデザインに!「じゃがりこ プルコギ味」9月28日より数量限定で発売
独自の製法ではじめカリッとあとからサクサクの心地よい食感が楽しめる「じゃがりこ」ブランドより、甘辛いタレが決め手の韓国焼き肉プルコギを再現した「じゃがりこ プルコギ味」を、2026年9月28日(月)から全国のコンビニエンスストア限定で数量限定発売する。今回発売する「じゃがりこ プルコギ味」は、「じゃがりこ」発売30周年特別企画として、「じゃがりこ」ファンサイトじゃがりこ探検隊の会員と共創して開発した商品。前作の第1弾「じゃがりこ ベーコンバター醤油味」に続く第2弾商品となる。「ファンのアイデアを商品化する」をコンセプトに、ファンコミュニティに寄せられた70案以上の候補の中から、根強い韓国ブームを背景に「プルコギ味」が多くの支持を集め、第1位に選ばれた。2回の試食イベントを経て、ファンの率直な意見をもとに、「こだわりが詰め込まれた共創商品」に仕上げた。おいしさとプルコギらしさの再現度を高めた、韓国グルメが好きな人におすすめの商品だ。※じゃがりこ探検隊は2026年9月1日にリニューアルし、新たなファンコミュニティ「じゃがりこじま」としてスタート。

BOYNEXTDOOR、1stフルアルバムのリパッケージ「HOME: DELUXE」コンセプトフォト&フィルムを公開
BOYNEXTDOORが、生の魅力で視線を釘付けにした。BOYNEXTDOORは14日から16日にかけて、公式SNSとHYBE LABELSのYouTubeチャンネルを通じて、1stフルアルバムのリパッケージ「HOME: DELUXE」の「HAZE」バージョン、「OVERDRIVE」バージョン、「SPARK」バージョンのコンセプトフォトとフィルムを順次公開した。最初に公開された「HAZE」バージョンのコンセプトフォトには、昨夜思い切り遊んだ熱気がそのまま残っている様子を大胆に表現したメンバーたちの姿が収められている。メンバーたちは人里離れた野原にある公衆トイレを背景に、様々なシチュエーションを演じた。ソンホとリウは汚れたトイレを掃除しており、ジェヒョンとテサンは昨夜の余韻がまだ残っているかのように気だるい様子だ。イハンとウンハクは逆に茶目っ気あふれる表情を見せている。生の雰囲気たっぷりのコンセプトを公開したBOYNEXTDOORは、コンセプトフィルムを通じてタフな魅力を披露した。おぼろげな意識と記憶を感覚的に表現した映像の中で、メンバーたちは我を忘れて逸脱を満喫している。所属事務所のKOZエンターテインメントは「真剣な雰囲気の1stフルアルバムとは対照的なコンセプトが、新作への好奇心を掻き立て、新曲への期待も高まっている」と伝えた。

Stray Kids、アルゼンチン公演前に10代の女性ファンが死亡…会場で1分間の黙祷
Stray Kidsのアルゼンチン公演を鑑賞する予定だった10代のファンが命を落とす悲しいニュースが伝えられた。14日午後(現地時間)、アルゼンチン・ブエノスアイレスのサンイシドロ競馬場で開催されたStray Kidsの公演「STRAYCITY」を鑑賞するため会場を訪れていた10代の女性ファンが息を引き取った。現地の報道によると、該当のファンは公演開始前に入場を待っていたところ、突然意識を失って倒れた。現場の救急チームは直ちが応急処置を施したと伝えられている。その後、約400mの距離にある病院へと救急車で搬送されたものの、心肺停止により死亡が確認された。15日に実施された司法解剖において、死因は「非外傷性心不全による自然死とされたが、最終的な死因は補足の鑑定を経て確定されるという。検察は正確な経緯を捜査している。サン・イシドロ市当局は、会場に救急車、赤十字スタッフ、水分補給ブースなど、大型公演に求められる救急対応体制がすべて整っており、現場の確認も行われていたと明らかにした。主催社DFエンターテインメントは「深い哀悼の意を表する」とし、ご遺族と連絡を取りながら関係当局に協力している」との公式見解を出した。公演は予定通り進行されたが、2日目の公演に先立ち、会場のスクリーンには「9月14日のフェスティバル入場前、予期せぬ緊急事態によりファンがこの世を去り、深い悲しみを感じている。ご遺族や友人、愛する方々に心よりお悔やみを申し上げる」という追悼文が掲示され、観客たちは1分間黙祷を捧げた。Stray Kidsはツアーを展開中で、25日からはメキシコシティで公演を行う。・Stray Kids、10万人熱狂!大型音楽フェス「Rock in Rio」でK-POPアーティスト史上初のヘッドライナーとしてステージ披露・TWICEメンバーからStray Kids、BOYNEXTDOORまで!12月開催の「MUSIC BANK」日本公演、第1弾アーティスト発表

RESCENE ミナミ、韓国語の勉強法を明らかに「ラジオスターが最終段階だった」
RESCENEの日本人メンバーミナミが、韓国語の勉強法を公開した。韓国で16日に放送されたMBCバラエティ「ラジオスター」は、「ナゴヤ-ホー! アジアンゲーム」特集で、イ・ヒョンテク、イ・ヘジョン、チョ・ジュノ、RESCENEのミナミが出演し、トークを繰り広げた。この日、ミナミは「『LOVE ATTACK』でチャートを逆走しながら、多くの愛をもらい始めた3年目のアイドル、RESCENEでギャルを務めているミナミ」と自己紹介した。ソロで初のバラエティ出演だと明かした彼女は、「メンバーたちに『ラジオスター』出演を伝えたら、『あなた芸能人になったんだね。よかったね』と言ってくれた」とメンバーたちの反応を伝えた。特に、ミナミは「『ラジオスター』を見て韓国語の勉強をしていた」と明かし、MCたちを驚かせた。彼女は「韓国に来て5年目になる。韓国語を学ぶのに段階があったが、『ラジオスター』は最終段階だった」とし、「話すスピードが速くて難しいので、最近は勉強しながら見るようになった。自分がTV画面の中に入ってきた感じがする」と出演の感想を語った。家族の反応についても聞かれたミナミは、「今朝お母さんに伝えたら『とても誇らしい』と言ってくれた。お母さんも(番組を)よく見ている。感謝の気持ちを必ず伝えてほしいと言われた」と話した。これにキム・グラは「ギャルにしては雰囲気が落ち着いているね」と言うと、ミナミは「メイク(変装)をしてこそあの感じが出る」と説明した。続いてキム・グラが「RESCENE以外に別のものを代表して(番組に)出演したらしいね」と問うと、ミナミは「RESCENEがMBCアジアンゲームの広報大使なのだが、日本で開催されるので感慨深い。素晴らしい方々も多いのに、私たちを選んでいただいてとても感謝している」と答えた。これを聞いたキム・グラは「本当にすごいことだ」と称えた。その後、チョ・ジュノとの縁についても言及された。チョ・ジュノは「あれ以来、私のアルゴリズムにはRESCENEしか流れてこない」とし、「あの日、ステージを見た時も『もっと伸びるな』という気がした」と語った。・RESCENE ミナミ、憧れのTWICE サナと対面し涙「コンサートやハイタッチ会にも行った」(動画あり)・なにわ男子の出演にも期待!「Asia Artist Awards」全ラインナップ発表豪華アイドル&俳優が集結

パク・ボゴム、ドラマ「雲が描いた月明り」撮影時から約10kg増量したことを告白(動画あり)
俳優のパク・ボゴムが、ドラマ「雲が描いた月明り」の撮影時よりも11kg増えたと告白した。韓国で昨日(16日)初放送されたKBS 2TV「雲が再び描いた月明り」では、パク・ボゴム、キム・ユジョン、ジニョン、チェ・スビン、クァク・ドンヨンが10周年を記念し、洪川(ホンチョン)へ1泊2日の旅行に出発する様子が描かれた。この日、5人は川でラフティングを楽しんだ後、宿泊施設に戻って休息を取った。みんなでとうもろこしを食べている最中、ジニョンが「もう3本目だ」と言いながら豪快な食べっぷりを披露した。それを見たパク・ボゴムが「兄さん、何kgですか」と尋ねると、ジニョンが66kgと答え、驚いた様子を見せた。がっしりとした体格にもかかわらず、体重を維持しているジニョンに対し、キム・ユジョンは「すごく痩せていますね」とコメント。パク・ボゴムは「すごいですよ、兄さん。自己管理が完璧じゃないですか」と感嘆した。クァク・ドンヨンも「70kg台はいくかと思っていた」と付け加えた。すると、パク・ボゴムは「僕は『雲が描いた月明り』のときは65kgだった」と明かしながらも、「今は73、74、75kgだ」と打ち明けた。クァク・ドンヨンが「(体重が)どんどん増えていますね」とツッコむと、彼は「実は76kgだ。兄さんが66kgって言うから」と本音を漏らし、笑いを誘った。・キム・ユジョンの涙に優しく手を握るパク・ボゴムの姿も!「雲が再び描いた月明り」第2弾予告映像を公開・パク・ボゴム&キム・ユジョン、甘い雰囲気で見つめ合い抱っこも!「雲が描いた月明り」5人の10周年グラビアが話題に

BTS ジョングクの新ビジュアルも!「Calvin Klein」2026年秋キャンペーンを発表
「Calvin Klein」は本日、ブランドアンバサダーであるBTS(防弾少年団)のジョングクを起用した2026年秋「Feel The Fit」デニムキャンペーンを公開した。本キャンペーンは、自分にぴったりのジーンズのフィットを見つけたときに生まれる自信を称えるもので、ジョングクが持つ唯一無二のエネルギーとスタイルを通じて、「Calvin Klein」のアイコニックなデニムを表現している。ジョングクは「『Calvin Klein』と長年仕事をしてきた中で、ブランドのジーンズを履くたびに感じる特別な感覚をより深く理解するようになりました。フィット感やムードには、自分自身と強く共鳴する何かがあります。その感覚を音楽や動きを通して表現できたことで、このキャンペーンをより楽しむことができました」とコメントした。本キャンペーンは、Renell Medrano(レネル・メドラノ)が監督を務め、ジョングクが「Calvin Klein」のジーンズを履く瞬間から始まるエネルギーの変化を描いている。ジッパーを上げる音がビートのきっかけとなり、彼の本能的な動きと力強い振付によって、「自分に合った一本のジーンズがすべてを変える」というメッセージを表現している。楽曲「My Prerogative」と「Cut the Cake」のリズムに合わせて展開される映像は、あらゆるシーンで彼の自然体で洗練された魅力を映し出している。90sストレートジーンズは、クラシックなシルエットを再解釈したモデル。深みのあるインディゴから温かみのあるミッドブルーまで幅広いウォッシュで展開され、軽やかな秋のレイヤードスタイルと組み合わせて提案された。バギージーンズは、ゆったりとした動きやすさを追求したルーズフィットが特徴。オーバーサイズのシルエットとクラシックなミディアムブルーウォッシュにより、リラックスしたスタイルを実現している。キャンペーン全体を通じてスタイリングされるこれらのフィットは、それぞれ異なる「Calvin Klein」のジーンズの魅力を表現している。本キャンペーンは9月16日より、「Calvin Klein」店舗、calvinklein.com、各種ソーシャルプラットフォームにて展開されるほか、大規模な屋外広告でも公開される。・BTS ジョングクの肉体美に驚き!ステージでバキバキの腹筋披露ジャスティン・ビーバーも反応し話題に・BTS ジョングク、肝臓の常備薬から大量のサプリも生配信で紹介した薬バッグが話題に この投稿をInstagramで見る Calvin Klein(@calvinklein)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る Calvin Klein(@calvinklein)がシェアした投稿

少女時代 ティファニーも夫を応援!SEVENTEEN&EXOメンバーら、映画「タチャ:ベルゼブブの歌」VIP試写会に豪華集結
16日午後、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールで映画「タチャ:ベルゼブブの歌」VIP試写会が開催された。この日、出演俳優のほか、SEVENTEENのスングァン、EXOのスホ、2PMのテギョン、パク・ソダム、オン・ソンウ、ムン・サンミン、PENTAGON、コ・ギョンピョ、Apinkのオ・ハヨン、タクヤなど、人気アイドルから俳優まで、豪華ゲストが集結。特に、今作に出演したピョン・ヨハンと今年2月に婚姻届を提出した少女時代のティファニーも、夫を応援するため会場に駆けつけ、注目を集めた。「タチャ」シリーズの最終章となる「タチャ:ベルゼブブの歌」は、オンラインカジノ事業で世界を手にしたと思い込んでいたチャン・テヨン(ピョン・ヨハン)と、彼のすべてを奪った同名の親友パク・テヨン(ノ・ジェウォン)が、賭博の場で再会し、復讐の一戦を繰り広げる犯罪アクション映画だ。

BABYMONSTER、セサミストリートとコラボ!可愛らしい限定アイテムが本日より販売開始
BABYMONSTERが、世界190以上の国と地域で親しまれ、世代を超えて愛され続ける人気キャラクター「SESAME STREET(セサミストリート)」とのコラボレーションを発表。ここでしか手に入らない限定コラボアイテムの販売が決定した。本コラボレーションは予告画像の公開直後から日本国内外のファンの間で大きな話題となり、SNS上では多くの反響が寄せられるなど、続報に大きな注目が集まっていた。そして今回、待望のアイテムラインナップがついに公開。BABYMONSTERとSESAME STREETの「エルモ」「クッキーモンスター」が融合した本コレクションは、ここでしか見ることのできないオリジナルデザインを採用。アパレルアイテムをはじめ、日常使いができる雑貨等、幅広いラインナップが展開される。SESAME STREETの個性豊かで親しみやすい魅力とBABYMONSTERが融合した特別なコレクションとなっている。本アイテムは9月17日(木)18時よりBABYMONSTER ONLINE SHOPにて販売開始。さらに、期間限定で開催されるPOP-UP STOREでも販売を予定しており、オンライン・オフラインの両方で購入することができる。BABYMONSTERは現在、初のドーム公演「2026-27 BABYMONSTER WORLD TOUR IN JAPAN SPECIAL LIVE AT KYOCERA DOME OSAKA」の開催を控えており、グローバルアーティストとして勢いを加速させている。SESAME STREETは1969年の誕生以来、個性豊かなキャラクターたちが世界中で愛され続けているグローバルブランド。教育とエンターテインメントを融合させたコンテンツを通じて、世代を越えて多くの人々に笑顔で遊びながら学べる体験を届けてきた。世界的人気を誇るBABYMONSTERとSESAME STREETによるスペシャルコラボレーション。音楽とキャラクターカルチャーが融合した特別な企画として、日本国内外のファンから大きな期待が寄せられている。■販売情報「BABYMONSTER meets SESAME STREET」グッズ〇EC販売9月17日(木)18:00~BABYMONSTER ONLINE SHOP※京セラドーム大阪公演以降のお届けとなります。〇LIVE会場・POP-UP STORE販売9月22日(火)~2026-27 BABYMONSTER WORLD TOUR IN JAPAN SPECIAL LIVE AT KYOCERA DOME OSAKA2026-27 BABYMONSTER WORLD TOUR IN JAPAN POP-UP STORE なんばマルイ・新宿マルイ※全ての商品は数に限りがございます。無くなり次第終了となりますので予めご了承ください。※POP-UP STOREの詳細については下記特設ページをご確認ください特設ページ■関連リンクBABYMONSTER 日本公式X

宇宙少女 ソラ&ウンソ、STARSHIPエンターテインメントとの契約が満了…今後の活動は
宇宙少女のソラとウンソが、長年在籍したSTARSHIPエンターテインメントを離れる。本日(17日)、STARSHIPエンターテインメントは公式SNSを通じ、ソラとウンソの専属契約の満了を明かし、温かい別れの挨拶を送った。事務所は彼女たちに向けて、「長い時間、STARSHIPエンターテインメントと共に歩んでくれたソラ・ウンソに、心からの感謝の気持ちを伝える」と述べ、「共に過ごしたすべての瞬間と大切な思い出を、いつまでも胸に刻んでおきたい。新たな出発を控えたソラ・ウンソの、これからのすべての歩みに幸せと良いことが満ち溢れるよう、心から応援している」と綴った。2016年に宇宙少女として歌謡界にデビューしたソラとウンソは、グループの中心メンバーとして精力的に活動し、ファンから愛されてきた。・宇宙少女 ソラ、モダンな雰囲気のグラビアを公開「1stシングルには自分のやりたいことを全て詰め込んだ」・宇宙少女 ウンソ、新ドラマ「今日もお疲れ様でした」で主役に抜擢!チョ・ギソンと共演

EVNNE、札幌で日常を体験!Mnetのリアリティ番組出演から10月のカムバックまで多彩な活動を予告
EVNNEが10月にカムバックする。所属事務所のJellyfishエンターテインメントは最近、EVNNEの2026年下半期計画を発表し、10月に新作をリリースすることを明らかにした。今年4月にリリースした初のシングル「Backtalk」から約6ヶ月ぶりのカムバックとなる。今年上半期のファンミーティングとシングルでの活動で注目を集めた彼らが、今回のアルバムを通じてどのようなパフォーマンスを見せてくれるのか、早くも大きな期待が集まっている。特にEVNNEは、10月のカムバックを起点に大規模な公演とツアーを展開し、グローバルファンとの接点をさらに広げていく予定だ。カムバックに先立ち、彼らはリアリティ番組「EVNNE HOUR」で雰囲気を盛り上げる。18日に初放送される「EVNNE HOUR」は、MnetのデジタルチャンネルM2が2年ぶりに送り出すアイドルのリアリティ番組だ。札幌を舞台に描かれる本作は、18日午後9時にMnetで初放送され、M2のYouTubeチャンネルでも視聴できる。札幌を舞台に繰り広げられる今回のリアリティ番組では、EVNNEのメンバー5人が、ステージ上のアイドルとしての姿を離れ、「もうひとりの自分」として生きてみるシネマティックな青春物語が描かれる。メンバーたちは札幌で予想外の日常を体験しながら、それぞれ違った魅力を披露する。公開された予告映像では、札幌に到着したものの、「アイドルではない自分」として一日を過ごすメンバーたちの姿が描かれ、視線を釘付けにした。「外向的な人」「自信にあふれた人」「コミュニケーション上手な人」など、それぞれが思い描く理想の姿を告白したメンバーたちが、札幌でリアルな青春の物語を見せてくれることへの期待が高まっている。・【PHOTO】Block BのP․OからEVNNEまで「第8回 NEWSIS K-EXPO」レッドカーペットに登場・熊本地震うけ韓国アーティストたちがお見舞いのメッセージ李在明大統領もコメント発表

Highlight、韓国に続き…12月5日に日本でファンコン開催決定!
K-POPグループHighlightが「2026 HIGHLIGHT FANCON in JAPAN」を12月5日(土)に東京・Kanadevia Hallで開催することが決定。韓国では既に10月16、17、18日の3日間開催されることが発表されており、同公演が日本でも開催されるとのことで期待が高まっている。今回の公演は、まるで漫画のタイトルのような公演タイトルでファンたちの興味を引き、Highlightメンバーがデビュー組練習生となってどんな姿を披露してくれるのか、今から楽しみな公演となっている。日本での公演は1日のみとなっており、ファンにとっては見逃せない1日となること間違いなし!チケットのファンクラブ先行は、9月25日(金)11時より受付開始だ。■公演概要「2026 HIGHLIGHT FANCON in JAPAN」2026年12月5日(土) 16:00 開場 / 17:00 開演会場:東京・Kanadevia Hall<料金>一般チケット:15,400円(税込 / 全席指定)アップグレードチケット:24,200円(税込 / 全席指定)※別途ドリンク代要。※未就学児入場不可。6歳以上要チケット。※営利目的の転売禁止。★アップグレード特典1.アリーナ前方エリア確約2.終演後、実施予定のミニファンミーティングへ参加Highlight FC会員チケット先行2026年9月25日(金)11時~10月12日(月・祝)23時59分■関連リンクHighlight日本公式ファンクラブ

Stray Kids、10万人熱狂!大型音楽フェス「Rock in Rio」でK-POPアーティスト史上初のヘッドライナーとしてステージ披露
Stray Kidsが10万人の観客を魅了した。Stray Kidsは9月11日(以下、現地時間)、ブラジルのリオデジャネイロ・オリンピックパークで開催された超大型音楽フェスティバル「Rock in Rio」のステージに上がった。今年の「Rock in Rio」にはカルヴィン・ハリス、ブラック・アイド・ピーズ、マルーン5、エルトン・ジョンら世界的ミュージシャンが参加し、Stray KidsはK-POPアーティスト史上初のヘッドライナーとして名を連ねた。「Rock in Rio」はK-POPの観覧文化に合わせ、1985年の初開催以来史上初めてペンライトの持ち込みを許可し、Stray Kidsの影響力を実感させた。Stray Kidsは、グループ公式ペンライトの光が波打つ大勢の観客の前で情熱的なパフォーマンスを繰り広げた。壮大なイントロを皮切りに「TOPLINE(Feat. Tiger JK)」「S-Class」「Bounce Back」へと続き、序盤から会場のボルテージを一気に引き上げた。グループの代表曲「MANIAC」「God's Menu」「Chk Chk Boom」「LALALALA」のステージで観衆を熱狂させ、特に「Thunderous」「Divine」のステージでは地鳴りのような大合唱が沸き起こり、言葉の壁を超えた圧巻の光景が広がった。タイトル曲「This & That」、収録曲「After You」や「RUN IT」のステージでも熱烈な歓声が注がれ、「MIROH」の歌唱時には華やかな花火が夜空を彩り、フェスティバルのハイライトを飾った。メンバーたちは現地アーティストであるミシェル・テロの「Ai Se Eu Te Pego」をアカペラで披露したり、ステージ下へと降りてファンと間近で目を合わせたりしながら公演の雰囲気を盛り上げた。また、10万人の観衆の熱いリアクションに応え、即興で「偉人伝」をアンコール曲として披露する一幕もあった。Stray Kidsは自ら制作した楽曲と爆発的なパフォーマンスで、単一のフェスティバル公演に10万人の観客を動員するなど、圧倒的な存在感を改めて証明した。





