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Hearts2Hearts、日本デビュー曲「ICONIC HEART」韓国語バージョンが配信スタート!
Hearts2Heartsが、日本デビュー曲「ICONIC HEART」の韓国語バージョン「ICONIC HEART(Korean Ver.)」を、本日(5日)18時に各種音楽配信サービスにてリリースした。「ICONIC HEART(Korean Ver.)」は、軽快なシンセサウンドと弾むようなビートが調和した、ジャージークラブをベースにしたダンスナンバー。一緒により大きな世界へ向かって駆け出すときに感じる高揚感と胸いっぱいに広がる感情を、明るくキュートな韓国語の歌詞で表現し、原曲とはまた異なる魅力を届ける。またHearts2Heartsは、10月2日(金)に世界最大級の音楽ストリーミングサービスSpotifyとタッグを組んで開催したスペシャル公演「Spotify CLOSER」で、「ICONIC HEART(Korean Ver.)」のステージを初披露。明るいエネルギーとラブリーな魅力あふれるパフォーマンスで熱い反響を呼んだ。さらに、来週には韓国の音楽番組で「ICONIC HEART(Korean Ver.)」のステージを披露する予定だ。日本デビュー曲の韓国語バージョンで新たな魅力を見せるHearts2Heartsの活動に注目が集まる。Hearts2Heartsは、8月12日(水)に日本1stシングル「ICONIC HEART」をリリースし、日本で正式デビュー。「ICONIC HEART」はオリコン週間シングルランキング、オリコン週間合算シングルランキング、Billboard JAPAN「Hot 100」「Top Singles Sales」で2位を記録するなど、日本デビューから大きな注目を集めている。

FTISLANDからAぇ! group、Adoまで24組集結!韓国で初開催「XMF 2026」が大盛況…2027年には日本上陸へ
XMF実行委員会とNPO法人日韓文化交流会が共同主催する日韓音楽フェスティバル「XMF 2026(Xnterstellar Music Festival 2026)」が、10月3日(土)・4日(日)の2日間、韓国・仁川(インチョン)パラダイスシティにて開催された。「XMF」は、一般社団法人カルチャー アンド エンタテインメント産業振興会(CEIPA)、一般社団法人日本音楽制作者連盟(FMPJ)、仁川広域市が公式に後援する国際交流イベントだ。初開催となる今回は、日本・韓国を代表するアーティスト22組に加え、OPENING DJ 2組を含む計24組が出演。世代やジャンル、国境を越えた多彩なラインナップが実現した。両日で約40,000人が来場し、会場には国境や言語を越えて音楽を愛するファンが集結。日本語と韓国語が飛び交う中、両国のファンが同じ音楽に歓声を上げ、同じ瞬間に熱狂する光景が各所で見られた。また、ジャンルや世代を超えた多彩なアーティストが一堂に会し、普段は同じ会場で体験する機会の少ない日韓の音楽シーンを同時に楽しめる場となった。近年、韓国ではJ-POPや日本のバンド音楽への関心が高まり、日本でも韓国のバンドやライブアーティストへの注目が広がっている。「XMF」はそうした流れを背景に、アーティスト、観客、そして音楽業界関係者が継続的につながる交流の場を目指して誕生した新しい音楽フェスティバル。今後は単発のイベントにとどまることなく、日韓音楽交流を継続的に創出するプラットフォームとして発展させていく予定だ。2027年には日本での開催が決定しており、将来的には日本と韓国で交互に開催する循環型フェスティバルとして、音楽を通じた継続的な交流の場を創出していく。◆10月3日(土)ライブレポート「XMF 2026」初日となる3日、フェスティバルの幕開けを飾ったのは、今年デビューした新人バンド・hrtz.wav。「Dream」でステージをスタートすると、「NINETEEN」「ALIVE」など、晴れ渡った空と調和する明るく爽やかな楽曲を披露し、会場の雰囲気を一気に盛り上げた。日本のラウドロックバンド・coldrainは、フェスティバルの醍醐味を存分に見せつけた。最新曲「EX-HUMANITY」から代表曲「BLOODY POWER FAME」まで、迫力あるサウンドが途切れることなく畳みかけると、観客は音楽に合わせて飛び跳ねるなど、熱狂的な盛り上がりで応えた。 ONEWEは、全17曲を収録した3rdフルアルバム「面 : Unknown Atlas」を発表し、これまでのシグネチャーだった「宇宙」というコンセプトから離れ、「童話」という新たな世界観へと変身した。この日のステージでは、「STAND UP」「Laputa」「피투성이 피노키오(Pinocchio)」「Scenario」など、新作収録曲を熱唱し、客席から大きな歓声を浴びた。日本の若い世代から支持を集めているバンド・PEOPLE 1は、彼らの名を広く知らしめるきっかけとなった「フロップニク」をはじめ、アニメ「チェンソーマン」のエンディングテーマ「DOGLAND」、今年5月に発表した最新曲「金字塔」まで披露し、韓国のファンに強烈な第一印象を残した。 Novelbrightは、バンド自身の物語を込めた力強いロックナンバー「開幕宣言」でステージをスタート。続いて、明るく温かなラブソング「愛とか恋とか」などを披露し、爆発的なバンドサウンドで会場を揺るがしたかと思えば、一転して息をのむような叙情的なステージで観客を魅了し、感情を自在に揺さぶった。My Hair is Badは、「真赤」「告白」といった初期の荒々しくストレートなラブソングをはじめ、ライブバンドとしての思いを込めた「歓声をさがして」、温かく親しみやすい楽曲「思い出をかけぬけて」まで、バンドの変化がそのまま感じられる選曲で、共感とカタルシスを同時に届けた。 日本で活動していた際に発表した楽曲を中心にステージを構成したFTISLANDが登場すると、客席は再び熱気に包まれた。イ・ホンギは「韓国のバンドのカッコいい姿を見せたい」と意気込みを語り、「tornado」「primavera」「Stay what you are」などを立て続けに披露。最後は、昨年発表した「THUNDERSTORM」でステージを締めくくった。 日本の歌姫・中島美嘉は、「僕が死のうと思ったのは」「雪の華」などの情感あふれるヒット曲を渾身の歌声で披露し、深まりゆく秋の夜の情緒をさらに引き立てた。楽曲の世界観を丁寧に届けるその歌声に観客も静かに聴き入り、会場はしっとりとした空気に包まれた。 YOUNHAは、「XMF」でしか見ることのできない特別なステージを披露した。代表曲「彗星」の1番を韓国語で、2番を日本語で歌い、大きな拍手を浴びたほか、日本語曲「タッチ」「儚く強く」で客席を大いに盛り上げた。さらに「音楽にも日韓戦があるとしたら、それがXMF」とユーモアを交えた感想を語り、観客から大きな反響を得た。バイオリンが奏でる爽やかなバンドサウンドを特徴とするLUCYは、デビュー曲「개화(Flowering)」をはじめ、「도깨비춤(Doggaebi Dance)」「뜨거(Hot!)」などのアップテンポな楽曲や、「맞네(You are right)」「21세기의 어떤 날(Some Day in the 21century)」など観客の大合唱を誘う楽曲を披露し、フェスティバルの盛り上がりをさらに加速させた。 初日の大トリを飾ったのは、ヘッドライナーのAdo。圧倒的な歌唱力と壮大な演出が融合した迫力のパフォーマンスで、会場の熱気を最高潮へと引き上げた。観客も会場を埋め尽くす大歓声と拍手で応えた。特に、韓国のファンと「XMF」のために用意した、LE SSERAFIMの「Blue Flame」とHeizeの「And July」を韓国語で歌うサプライズステージでは、会場を熱狂の渦に巻き込んだ。◆10月4日(日)ライブレポート2日目も、この熱気は続いた。デビュー後初めてフェスティバルのステージに立ったSplayitは、「フェスティバルの先輩」である観客の皆さんと一緒に楽しみたいと、「Celebration」を選曲。続いて、Christopherの「Bad」をSplayitならではのロックスタイルにアレンジし、新たな魅力を披露した。Splayitは、期待に満ちた声で「夢のようです。初めてのフェスティバルでとても緊張していましたが、皆さんが温かく聴いてくださったおかげで緊張がほぐれました」と感想を語った。2021年にJTBC「Superband 2」を通じて結成された女性バンド THE FIXは、旗を掲げて登場し、瞬く間にステージの熱気を高めた。バンドの出発点となった「Don't Look Back」をはじめ、重厚なメタルサウンドが印象的な「RUSH」、パンクの雰囲気が際立つ「Oddventure」など、多彩なステージで観客の視線を釘付けにした。 韓国人と日本人のメンバーで構成されるHi-Fi Un!cornは、「日韓音楽フェスティバルのステージに立つことができて光栄で幸せです」と込み上げる感情を語った。ミディアムテンポの「Stay With You」や、YUTOのサックス演奏が際立つ「Left or Right」など、心地よく盛り上がる楽曲で観客と一体となったステージを繰り広げた。「XMF」を通じて初めて韓国を訪れたマルシィは、「韓国に来ることができて嬉しいです。皆さんの心に残るように頑張ります。」と韓国語で挨拶し、大きな拍手を浴びた。感情豊かなメロディーが印象的な「プレゼント」「ラブソング」に続き、スラムゾーンの観客を一つにした「ピエロ」まで披露し、初の韓国公演を盛況のうちに終えた。 Aぇ! groupは「Aぇ You Ready?」でステージの幕を開けた。特に、楽曲の途中で披露されたハーモニカの演奏が観客の注目を集めた。「Break Through」と「青春讃歌」でバンドスタイルのステージを続けた後、「《A》BEGINNING」を皮切りに、ライブダンスパフォーマンスを次々と披露。バンドとアイドルの垣根を自由に越えるステージで、韓国のファンに強烈な印象を残した。日本の3人組男女混成バンド Saucy Dogは、ラブソング「結」でステージをスタート。「シンデレラボーイ」「いつか」などを圧倒的な歌唱力で披露し、会場を魅了した。さらに、「今日は皆さんに会えて本当に幸せです。心から感謝しています。今日のことは一生忘れません。」と韓国語で感謝の気持ちを伝え、観客の注目を集めた。 「Strawberry Cake」でステージの幕を開けたXdinary Heroesは、ハードロックならではの荒々しいエネルギーを放つ「ICU」や、オルタナティブメタルの楽曲「iNSTEAD!」などを披露。パンク、ハードロック、オルタナティブメタルを自在に行き来する力強いロックサウンドを響かせた。「素晴らしいフェスティバルに招待していただきありがとうございます」と感謝を伝え、「皆さんの2倍、3倍頑張るので、思いきり飛び跳ねて楽しんでください」と呼びかけた彼らは、野外会場を観客とともに楽しむ時間へと変えていった。UVERworldは、デビュー初期の楽曲から「NO MAP」「PHOENIX AX」などの最新曲まで、バンドの歴史を網羅するセットリストでファンの歓声を引き出した。サックスやハーモニカの演奏に加え、力強いギターサウンドと伸びやかな高音で、フェスティバルの熱気をさらに高めた。特に、日本語の歌詞を韓国語に翻訳してスクリーンに表示したほか、韓国語のナレーション映像まで用意するなど、韓国のファンがステージを存分に楽しめるよう細やかな配慮を見せ、深い感動を届けた。韓国ロックの象徴ともいえるYBは、「담배가게 아가씨(Cigarette Girl)」「나는 나비(I Am a Butterfly)」などの代表曲を次々と熱唱し、客席を熱く盛り上げた。特にこの日は、XMFの観客のために未発表曲「浮力」を初披露。初めて聴く新曲にもかかわらず、観客は息をひそめて耳を傾けた後、大きな歓声を送った。続く「흰수염고래(Blue Whale)」のステージでは、多くの観客が一斉にスマートフォンのライトを灯し、歌に合わせて歌声を響かせることで、会場をまるで天の川のように彩った。世代を超えて愛されるYBのステージが、「XMF」の夜をより一層輝かせた。 ダブルヘッドライナーとして登場したONE OK ROCKは、その名にふさわしい圧巻のパフォーマンスで会場を魅了した。「Wherever You Are」が響き渡ると、会場のあちこちから大合唱が起こり、会場全体が一つになる壮観な光景が広がった。続いて、さらに特別な瞬間が訪れた。ONE OK ROCKとAwich、CHICO CARLITO、Paleduskによって結成されたプロジェクトグループ「YAO」がサプライズで登場したのだ。YAOにとって初の海外公演であり、XMFのためだけに用意されたこのステージで、「777」「C.U.R.I.O.S.I.T.Y.」「ありふれた世界の果てに」を立て続けに披露。降りしきる雨の中でも、会場の熱気を最高潮へと引き上げた。フィナーレを飾ったのは、もう一組のヘッドライナー DAY6。「Welcome to the Show」で幕を開けると、瞬く間に会場をフェスティバルの熱気で包み込んだ。「한 페이지가 될 수 있게(Time of Our Life)」「예뻤어(You Were Beautiful)」などのヒット曲が続くと、観客は一斉に歌声を重ね、大きな合唱を作り上げた。DAY6ならではの温かなサウンドが、2日間のフェスティバルを存分に楽しんだ観客の心を優しく包み込んだ。メンバーは韓国語と日本語を交互に使って感謝の言葉を伝え、両国の観客と心のこもった交流を繰り広げた。DAY6がステージを去った後も、観客はしばらくその場に残り、拍手を送り続けた。「XMF 2026」は、こうして長い余韻を残しながら幕を閉じた。XMF関係者は、「初めての開催となるフェスティバルにもかかわらず、多くの観客の皆さまにお越しいただき、惜しみないご声援をいただけたことに心より感謝しています。」とコメント。続けて、「国境やジャンル、世代を越えて、音楽で一つになるXMFの価値を、観客の皆さまとともに確かめることができ、とても意義深い時間となりました。来年はさらに充実したステージでお応えしたいと思います」と語った。XMFはこの熱気をさらに引き継ぎ、来年7月に東京で、10月には再び仁川で観客と会う予定だ。

AND2BLE、日本のマネジメント会社を名乗る投資詐欺に注意喚起
AND2BLE側が、マネジメント会社を詐称した詐欺に注意を呼びかけた。所属事務所のYHエンターテインメントは本日(5日)、「最近、日本で当社所属アーティストのAND2BLEの日本マネジメント会社を詐称する投資詐欺の事例が確認されている」と明らかにした。続けて「当社所属アーティストの公式マネジメント会社を詐称した投資の勧誘や金銭取引には、くれぐれもご注意いただきたい」と伝えた。AND2BLEは、YHエンターテインメントがTEMPEST以来、約4年ぶりに披露したボーイズグループだ。ZEROBASEONEとして活動していたジャン・ハオ、リッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジンに、EVNNEとして活動していたユ・スンオンが合流し、5人組で構成された。・RIIZEからALPHA DRIVE ONEまで登壇!「2026 KGMA」新コンテンツスターロードを予告・AND2BLE、日本での活動を本格化!株式会社SMDが国内マネジメントを担当【YHエンターテインメント 公式コメント全文】こんにちは。YHエンターテインメントです。まず、YHエンターテインメント所属アーティストに温かい愛と応援を送ってくださるファンの皆様に、心より感謝申し上げます。最近、日本で当社所属アーティストのAND2BLEの日本マネジメント会社を詐称する投資詐欺の事例が確認されております。AND2BLEの日本公式マネジメントは、SMDおよびSony Music Entertainment(Japan)Inc. / EPIC Records Japanを通じてのみ行われております。当社所属アーティストの公式マネジメント会社を詐称した投資の勧誘や金銭取引には、くれぐれもご注意くださいますようお願いいたします。ありがとうございます。YHエンターテインメント

宇宙少女 ダヨン、やりすぎ?大学祭でのファンサービスに賛否の声
宇宙少女のダヨンの大学祭でのファンサービスをめぐり、賛否が巻き起こっている。3日、オンラインコミュニティを通じて「宇宙少女のダヨン 大学祭ファンサービスの近況。膝の上に座りハグまでしてくれるダヨン。漢陽大の男子学生がうれしそうに降りていく」という書き込みとともに、ある映像が拡散された。公開された映像には、漢陽大学校の大学祭ステージに立つダヨンの姿が収められている。議論を呼んでいるのは、ダヨンがパフォーマンスの途中で男子学生と過度なスキンシップをしたためだ。ダヨンは男子学生の上に腰掛けるようにして座り、スキンシップをしながら歌を歌った。男子学生もまた、ダヨンのお腹に手を添えながらパフォーマンスに合わせ、手を振っている。映像が公開された後、ネットユーザーの意見は分かれている。一部のネットユーザーは「ファンサービスだから大丈夫」「パフォーマンスなだけ」とダヨンを擁護したが、多くのネットユーザーは「そんなことをなぜするのか」「だんだん行き過ぎている」「そこまでする必要があるのか」などのコメントを寄せた。ダヨンは最近、ソロデビュー1周年を迎えた。この1年間、初のデジタルシングル「gonna love me, right?」を皮切りに、ソロアーティストとして着実に活動の幅を広げてきた。今年4月には2枚目のデジタルシングル「What's a girl to do」をリリースした。・なにわ男子の出演にも期待!「Asia Artist Awards」全ラインナップ発表豪華アイドル&俳優が集結・SHINee ミンホ&ITZY ユナからNovelbrightまで「2026 KGMA」第2弾ラインナップ発表

SUPER JUNIOR ヒチョルら豪華MC集結!韓国バラエティ番組「恋愛戦争」崖っぷちカップルたちの衝撃の戦いに注目
崖っぷちに立たされたカップルたちが繰り広げる、韓国JTBCの新作恋愛バラエティ番組「恋愛戦争」が、10月3日(土)夜10時よりABEMAにて国内独占配信がスタートした。 本作は、過酷な葛藤や感情の渦を経験し、崖っぷちに立たされたカップルたちが集い、関係を修復するのか、それとも永遠の別れを選ぶのか、イチかバチかの最終決戦に挑む恋愛バラエティ番組。かつて愛し合った二人が、過去の傷や本音と正面から向き合いながら繰り広げる、血みどろでリアルな恋愛のプロセスに密着する。従来の甘い恋模様を描く恋愛リアリティショーとは一線を画し、カップルたちの歴史やドロ沼の葛藤を第三者の視点から徹底分析。時には交渉し、時には厳しい現実を突きつけながら関係の行方を判断する、緊迫感と没入感あふれるドキュメンタリーを展開していく。演出を務めるのはモルモットPDの愛称で親しまれるクォン・へボムプロデューサー。そして放送作家のキム・テヒが企画・構成を手がける。ヒットメーカー陣がタッグを組むことで、単なる恋愛ドラマにとどまらない、人間の本質的な感情と、複雑な人間模様をリアルかつ繊細に描き出す。 豪華スタジオMCとして、イ・ヒョリ、ソ・ジャンフン、SUPER JUNIORのヒチョルの3名が結集。当事者たちの悩みに深く寄り添いながら、番組をドラマチックに盛り上げる。崖っぷちのカップルたちは、戦いの果てにどんな結末を選ぶのか? 血みどろの葛藤を経てたどり着く、最もリアルで切実な愛の記録を映し出す「恋愛戦争」に注目だ。■配信情報「恋愛戦争」(全20話)初回配信日時:10月3日(土)夜10時~(#1・#2 一挙配信)#1配信URLはこちら#2配信URLはこちら (C)Studio Ah Yeah JoongAng co., Ltd., all rights reserved■関連サイト「恋愛戦争」番組トップページ

RIIZE、テレビ朝日「バスケ☆FIVE 日本バスケ応援宣言」に2週連続で出演決定!10月11日・18日放送
高校バスケットボール日本一を決定する「SoftBank ウインターカップ 2026」の大会公式応援ソングを担当するRIIZEが、10月11日(日)・18日(日)放送のテレビ朝日「バスケ☆FIVE 日本バスケ応援宣言」に2週連続で出演することが決定した。10月11日(日)の放送では、男子2連覇中の福岡大学附属大濠高等学校を訪問。注目選手へのインタビューやシュート対決に挑戦する。10月18日(日)の放送では、インターハイ女子準優勝の東海大学付属福岡高等学校を訪問。同じく注目選手へのインタビューやシュート対決に挑む。「SoftBank ウインターカップ 2026」を前に、高校バスケットボールの魅力に触れるRIIZEの姿に注目だ。RIIZEは、8月26日(水)に日本3rdシングル「Sunburst」をリリース。発売直後から好調なセールスを記録し、2026年9月7日付オリコン週間シングルランキング、Billboard JAPANの週間シングル・セールス・チャート「Top Singles Sales」でともに初登場2位を獲得するなど、主要チャートで存在感を示した。さらに、2026年8月度ゴールドディスクでは「プラチナ」認定を獲得し、日本での高い人気を改めて証明した。日本3rdシングル「Sunburst」には、タイトル曲「Sunburst」に加え、「SoftBank ウインターカップ 2026」大会公式応援ソング「Rise Over」、テレビアニメ「キルアオ」のエンディングテーマとして書き下ろされた日本オリジナル楽曲「KILL SHOT」の全3曲を収録している。■放送情報テレビ朝日「バスケ☆FIVE 日本バスケ応援宣言」放送予定日:2026年10月11日(日)・18日(日)25:40~(関東)※放送日時は変更となる場合があります。※地域によって放送日時が異なります。詳しくは番組公式サイトをご確認ください。■関連サイト「バスケ☆FIVE 日本バスケ応援宣言」公式サイト

スンハン、日本デビューショーケースが大盛況!お気に入りのJ-POPカバーも「僕たちの情熱がもっと広がってほしい」
9月30日に日本デビューシングル「HIGH BEAM」をリリースしたXngHan&Xoulが、日本デビューを記念したショーケース「XngHan&Xoul JAPAN DEBUT SHOWCASE 2026 -IGNITE-」を豊洲PITにて開催した。ショーケースは、ダンディーで成熟した雰囲気の衣装とヘアメイクでXngHanが登場し、日本デビューシングルのリード曲「HIGH BEAM」で華々しく幕を開けた。ファンの前で初披露となった「HIGH BEAM」は、XngHan&Xoulならではのクールでスタイリッシュなムードが際立つステージングだった。続く「Light The Fire」では、情熱あふれるパフォーマンスを披露し、会場の熱気をさらに高めた。MCでは、ショーケースタイトル「IGNITE」に込めた意味についても語り、「これから日本での活動をさらに増やしていきたい。そして、僕たちの情熱がもっと広がってほしい」という思いを込めたタイトルであることを明かした。続いて披露された「Wishlist」「Lovin on Me」では、「Light The Fire」を含む楽曲の振付を初披露。トークでは、韓国のリリース作品「Glow」の収録曲は、Xoulメンバーがそれぞれ振付制作に携わったことを明かした。衣装を変えて登場した「Dancing Anyway」では、椅子をプロップに取り入れた印象的な振付を披露。楽曲の世界観と息の合ったパフォーマンスで会場を魅了した。続く「Who Knew」では、楽曲にラップで参加したPSYCHIC FEVERのJIMMYとの制作時のエピソードやビハインドストーリーも披露し、楽曲をより深く楽しめるトークでファンを沸かせた。そして、ファンへのサプライズプレゼントとして、XngHanがJ-POPの中で一番好きな楽曲として挙げるOfficial髭男dismの「Pretender」をカバー。日本のファンにも馴染み深い楽曲を、XngHanならではの表現で届け、会場を温かな空気で包み込んだ。その空気を一変させるように始まったのは、XoulとXngHanによるダンスパフォーマンスタイム。メンバー一人ひとりの個性とパフォーマンス力を存分に感じさせる、圧巻のステージを披露した。その後は、夏にぴったりの爽やかな楽曲「Heavenly Blue」に続き、韓国でリリースした最新曲「Glow」を披露。Xoul 4人とのパフォーマンスで、これまでとはひと味違う「Glow」の新たな魅力を届けた。本編終了後、会場からアンコールを求める声が響き渡ると、XngHanが客席から「Endless Journey」を歌いながら登場。予想外のサプライズに、会場は大きな歓声に包まれた。そして最後は、撮影OKの「HIGH BEAM」を披露。ファンにとってスペシャルな瞬間を記録できる特別な形で、日本デビューにふさわしい熱気に満ちたショーケースを締めくくった。日本デビューを迎え、ますます活動の幅を広げていくXngHan&Xoulの今後に注目だ。

ILLIT、5thミニアルバム「BREAK EVEN」第1弾コンセプトフォトを公開!
ILLITが、鋭く冷徹な雰囲気の新譜初コンセプトフォトで強烈な印象を残した。ILLITは3日、グループ公式SNSにて5thミニアルバム「BREAK EVEN」の「BURNING」バージョンのコンセプトフォトを公開した。相手に捧げた感情のサンクコストに気づき、怒りを爆発させる瞬間を表現したコンセプトだ。写真の中のメンバーたちの冷たい眼差しは一瞬にして視線を釘付けにし、薄暗い空間で放たれる彼女たちの冷やかなオーラが強く印象に残る。これまでの活発で愛らしい姿とは異なるシックな変身が際立つ一方、キッチュな小物が加わることで、ILLITコアの感性を失っていない。今回の写真は、先に公開された同バージョンのコンセプトフィルムのストーリーと繋がっている。フィルムではメンバーごとの物語と感情の変化をなぞったのに対し、写真はその流れの中で最も強烈な瞬間を捉えたシーンで構成されている。まるで映画のスチールカットを彷彿とさせるようなイメージが、「BURNING」というコンセプトの持つ情緒を鮮明に刻み込む。今月26日に発売される5thミニアルバム「BREAK EVEN」は、損得ない関係の損益分岐点(break-even point)を描いたアルバムだ。ILLITは、尽くしても報われない関係には、もう自分の気持ちや時間を費やすことはしないという毅然とした決意を歌っている。新譜への反響も急速に盛り上がりをみせている。「BREAK EVEN」は2日、Spotifyの「Pre-save(事前予約)トップ10」で3位にランクインした。Spotifyユーザーによる「Pre-save」が可能になってからわずか8日で20万件を突破し、カムバック前から世界中の音楽ファンからの高い関心を証明している。なお、ILLITはカムバックに先立ち、単独公演でファンの前に姿を見せる。今月17~18日の両日、仁川(インチョン)インスパイア・アリーナでアンコールツアー「ILLIT LIVE PRESS START♥' ENCORE in KOREA」を開催し、スペシャルステージを披露する予定だ。

【REPORT】&TEAM、日韓両国での単独ドーム公演を達成した初の日本発ボーイグループに!2度目のアジアツアー完走
&TEAMが、約23万人を動員した自身最大規模となる2度目のアジアツアー「2026 &TEAM CONCERT TOUR 'BLAZE THE WAY'」を完走した。今年5月の日本・横浜公演を皮切りに、仁川(インチョン)、台北、香港、バンコク、クアラルンプール、シンガポールなど14都市で計23公演を開催。10月3日・4日にはソウル・オリンピック公園KSPOドームにてアンコール公演を開催し、約5ヶ月間にわたる大型ツアーのフィナーレを華々しく飾った。これにより、&TEAMは日本と韓国の両国で単独ドーム公演を開催・成功させた初の日本発ボーイグループとして、グローバルシーンにおける確固たる存在感を改めて証明した。オープニングから会場の熱気は最高潮に達した。9人全員が同時にステージへ姿を現すと、割れんばかりの歓声が巻き起こり、最近リリースされた韓国2ndミニアルバムの収録曲「Good Boy」の重厚なビートと躍動感あふれるダンスでスタート。緻密に計算されたフォーメーションチェンジと一糸乱れぬパフォーマンスで、ツアーを通じてより強くなった圧倒的なチームワークを見せつけた。これに加えて、韓国2ndミニアルバムからタイトル曲「Mark on Me」をはじめ、「Love Jang」「Empty」「Night to howl!」をあわせた5曲がセットリストに新たに加わり、披露された。緩急の効いた感情表現から爆発的なエネルギー、しなやかな歌声まで、楽曲ごとに変化する多彩な表現力で進化し続ける音楽性の幅の広さを提示した。また、KSPOドーム公演限定のスペシャルステージも大きな話題を呼んだ。「MISMATCH」「Love Jang」に続き、TWICEの「TT」のカバーパフォーマンスが披露されると、会場の空気は一変。グループの代名詞でもあるオオカミのDNAを感じさせる力強いカリスマ性や艶やかな魅力とは一味違う、キュートでポップな素顔を覗かせ、ファンを魅了した。ファンであるLUNÉ(ルネ)との絆を深める演出も多数用意された。観客と一緒に歌う「シングアロング(合唱)」コーナーが拡大され、メンバーとファンが声を重ね合いながら会場の一体感を創出。「青嵐(Aoarashi)」や「FIREWORK」では、客席から圧巻の大合唱が響き渡った。ライブ終盤には、9人のメンバーが心を込めて韓国語で執筆し朗読した手紙の映像が上映され、会場は深い感動に包まれた。&TEAMは「5月のスタートから最後のソウル公演まで、共に駆け抜けてくれたLUNÉの皆さんに心から感謝しています。歌とダンスを通じて皆さんと心を通わせ、一緒にステージを作り上げることができて本当に幸せでした。今回のツアーで得た経験を糧にさらに成長し、より完成度の高いステージと音楽で戻ってきます」と熱い思いを語った。&TEAMは韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」がハントチャート基準で初動売上1,357,357枚を記録し、4作連続でのミリオンセラーを達成。また、全英オフィシャル・チャートの「Official Physical Singles Chart」でも自身最高位となる4位にランクインするなど、グローバルな快進撃を続けている。アジアツアーのフィナーレを飾った&TEAMは、10月15日より全国18都市41公演を巡る新たなツアー「2026-2027 &TEAM CONCERT TOUR 'Mark on You'」へと突入する。

アイナ・ジ・エンド、釜山ロックフェスで圧巻のステージを披露!韓国語で交流も「サムギョプサルを食べました」
アイナ・ジ・エンドが、韓国釜山(プサン)・三楽生態公園にて開催された「2026 Busan International Rock Festival」へ出演し、パフォーマンスで観客を魅了した。当日の熱狂を収めたアフタームービーもアイナ・ジ・エンドofficial YouTubeにて公開された。韓国で開催の大型音楽フェスティバルへの出演は、アイナ・ジ・エンドにとって今回が自身初となった。ステージでは、世界的なヒットを記録している自身の代表曲「革命道中 - On The Way」をはじめ、TVアニメ「ONE PIECE」オープニング主題歌の「ルミナス - Luminous」、そして「アイコトバ」など全8曲を歌唱。40分間にわたる疾走感あふれる圧巻のパフォーマンスで、会場全体が熱狂的なエネルギーと強い一体感に溢れたステージを披露した。大歓声に迎えられてアイナ・ジ・エンドがステージに姿を現すと、会場は一気に熱気に包まれた。曲の合間には、韓国語で「みなさん、楽しんでますか! 一緒に踊りましょう」と呼びかける場面もあり、その呼びかけに応えるように多くの観客が手を上げ、会場全体を一体感で包み込んだ。「釜山が大好きです。釜山のみなさんに愛の言葉を届けます」「昨日はサムギョプサルを食べました!!」など積極的に現地の言葉で伝える彼女の姿に、客席からは大きな歓声が何度も送られていた。さらに、観客同士が大きな円を描いて駆け回るダイナミックなサークルモッシュも発生。楽曲に合わせて駆け回ったり、自由に身体を揺らしたりする観客の姿がいたるところで見られ、圧倒的な一体感とエネルギッシュな空間を作り上げた。なお、アイナ・ジ・エンドは、韓国の人気YouTubeチャンネル「Dingo Music」の看板コンテンツ「Killing Voice(キリング・ボイス)」へも出演をしている。本コンテンツは、アーティストが自身のヒット曲をメドレー形式で披露する人気企画であり、自身初となる一発撮りかつノーカットでのメドレー歌唱へ挑戦している。

ALLDAY PROJECT ターザン、大学祭のステージでまさかのハプニング…動画がSNSで拡散
ALLDAY PROJECTのターザンが、転落事故で多くの人を驚かせた。ALLDAY PROJECTは10月1日、ソウルの建国大学で開催された大学祭で情熱的なステージを披露した。メンバーのターザンはステージの端まで出て、観客とコミュニケーションした。公演中、ターザンは「クラウド・サーフィン」を試み、体を後ろに投げ出した。問題は、観客がうまく受け止められず、ターザンがそのまま床に転落してしまったことだ。幸いターザンはすぐに起き上がって歌を続け、警備員の助けを借りてステージに戻った。ターザンはその後、むしろ観客に向かって「大丈夫? ごめんね。ケガはしていない?」と尋ねた。彼が転落する場面は、当時ALLDAY PROJECTの公演を撮影していた観客のスマートフォンにはっきりと捉えられ、SNSなどを通じて拡散された。ALLDAY PROJECTは最近、2nd EP「CRASH」をリリースし、活発に活動中だ。・ALLDAY PROJECT、タイトル曲「CRASH」MV公開爆発的なエネルギーに注目・RIIZEからALPHA DRIVE ONEまで登壇!「2026 KGMA」新コンテンツスターロードを予告

「隣の国のグルメイト」がセブンとコラボ!参鶏湯ラーメンクッパとビビン麺が10月6日より発売
Netflixで人気のグルメ番組「隣の国のグルメイト」とのコラボレーション商品として、「隣の国のグルメイト 参鶏湯ラーメンクッパ」と「隣の国のグルメイト 焙煎そば粉入りビビン麺」が全国のセブン‐イレブン店舗にて10月6日(火)より順次発売される。いずれも番組内で紹介された韓国の人気店が味を監修した商品だ。「隣の国のグルメイト 参鶏湯ラーメンクッパ」は、韓国国内の飲食店約80万店のうちわずか0.6%しか選ばれないグルメ調査「ブルーリボンサーベイ」を8年連続獲得した「山城大家(サンソンテガ)」が味わいを監修。「隣の国のグルメイト 焙煎そば粉入りビビン麺」は、「ミシュランガイド・ソウル&釜山2025/2026 ビブグルマン」と「ブルーリボンサーベイ」を5年連続で獲得し、平均1時間待ちの行列店「西嶺(ソリョン)」が味わいを監修している。韓国でも高い評価を受ける2つの名店の味を、身近なセブン‐イレブンで楽しめる。■商品情報「隣の国のグルメイト 参鶏湯ラーメンクッパ」価格:348円(税込375.84円)発売日:10月6日(火)~順次販売エリア:全国「隣の国のグルメイト 焙煎そば粉入りビビン麺」価格:348円(税込375.84円)発売日:10月6日(火)~順次販売エリア:全国





