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  • RAIN、聴覚障がいを持つファンへの発言を謝罪「配慮が足りなかった」

    RAIN、聴覚障がいを持つファンへの発言を謝罪「配慮が足りなかった」

    歌手RAIN(ピ)が、聴覚障がいを持つファンに反応を求めたことについて謝罪した。23日(現地時間)、海外メディアはRAINが最近台湾で行った公演で、聴覚障がいのあるファンに反応を求めたことを謝罪したと報じた。海外メディアの報道によると、RAINは先月17日、台湾・台北アリーナで開催されたツアー「2026 RAIN CONCERT」で現地のファンと交流した。公演中、彼は観客に歌とダンスを促し、雰囲気を盛り上げた。その中で、彼は客席で踊らずに携帯電話で撮影だけをしていた女性ファンを見つけた。彼は「なぜ踊らないの?」と尋ね、通訳がこれを伝えた。該当ファンは笑いながら自分の耳を指さしたと伝えられた。これは音が聞こえないという合図だったが、当時RAINには伝わらなかったという。これを受け、ファンはSNSを通じて「踊らなかったのではなく、RAINさんと通訳の言葉を聞き取れなかった。聴覚障がいがあるため、口の形を読むか、リアルタイムでの字幕の助けが必要だ」とし、「RAINさんが私を言うことを聞かないファンだと誤解しなければと思う。後から考えてみたら、手話で知らせればよかった」と明かした。RAINはこれに気づき、ファンの投稿にコメントを残した。彼は「まずは本当に申し訳なかった。聞こえないという事実を認識できなかった。十分に配慮できなかった」と謝罪し、公演後に誕生日を迎えたファンを祝った後、「小さなハプニングがあったが、私たちにとって美しい思い出になった。これを機会に、今後公演をする際は、全ての面においてより慎重にならなければという考えた。公演を見に来てくれて感謝している」とつけ加えた。これに対し、ファンの間では様々な反応が見られた。十分に配慮できなかったという声もあったが、公演会場で十分に発生しうるコミュニケーションエラーであり、すぐに謝罪したため問題ないという声もある。・Netflixが2026年の韓国作品ラインナップを公開!日韓俳優の共演やリメイク作が続々予告映像も話題に・RAIN、後輩アイドルに愛のあるアドバイス「あまり焦らないで」(動画あり)

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  • Block BのP.O、EXO チャンヨルとの縁を明かす「路上でスカウトされるのを見た」(動画あり)

    Block BのP.O、EXO チャンヨルとの縁を明かす「路上でスカウトされるのを見た」(動画あり)

    Block BのP.Oが、EXOのチャンヨルがスカウトされるのを目撃したと明かした。韓国で24日に放送されたtvN「驚きの土曜日」にはEXOのスホ、チャンヨルが出演した。スホは「驚くべき土曜日」のレギュラーメンバーとの縁について、「少女時代のテヨン姉さんとは知り合って20年になる。練習生になった時から知っていた。(元Phantomの)ハンヘさんは、僕がワインが好きで、YouTubeコンテンツを撮った時、会いましょうと言ったが、会えなかった」とテヨン、ハンヘとの親交を語った。またチャンヨルは、P.Oと中学時代に同じ演技学校で6ヶ月以上一緒に授業を受けたことがあった。チャンヨルが先に制服モデルを経てSMの練習生になり、P.Oは制服を買いに行った際にチャンヨルの写真を見て羨ましかったと語った。しかしデビューはP.OがBlock Bとして先に果たした。P.Oは演技学校時代のエピソードとして、「少し私的な話をすると、演技学校が終わって汝矣島(ヨイド)駅まで3分から5分歩かなければならないが、その間にキャスティングされる。僕はいつも横にいて、名刺をチャンヨル兄さんだけがもらった。僕は横で待っているのに」と語り、爆笑させた。彼は「僕には一生懸命頑張れと言って、兄さんは名刺をポケットに入れて」と苦々しく語ったが「とても幸せな思い出」と伝えた。

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  • ALPHA DRIVE ONE「音楽中心」でも1位を獲得!デビューと同時に3冠を達成

    ALPHA DRIVE ONE「音楽中心」でも1位を獲得!デビューと同時に3冠を達成

    ALPHA DRIVE ONEが、デビューと同時に音楽番組で3冠を達成した。ALPHA DRIVE ONEは、韓国で24日に放送されたMBC「ショー 音楽中心」に出演。デビューアルバム「EUPHORIA」のタイトル曲「FREAK ALARM」で1位を獲得した。これにより彼らは「SHOW CHAMPION」「ミュージックバンク」に続いて1位を獲得し、音楽番組で3冠に輝いた。ALPHA DRIVE ONEは「FREAK ALARM」のステージでエネルギー溢れるパフォーマンスはもちろん、メンバー個々の魅力が生きた表情でステージを満たした。デビューから2週間もたっていない新人であるのにもかかわらず、安定したステージを披露し、次世代K-POPのグループとして存在感を見せた。この日1位を獲得したALPHA DRIVE ONEは、「ALLYZ(ALPHA DRIVE ONEのファン)、愛しています。3つ目の賞をいただくことができて本当に感謝しています」とファンに感謝を伝えた。続けて「もっと一生懸命頑張って誇らしいグループになり、ALLYZだけの誇らしいアーティストになれるよう日々最善を尽くします」と話した。ALPHA DRIVE ONEは音楽番組で相次いで1位を獲得し3冠を達成、デビュー直後から圧倒的な人気を証明している。

    OSEN
  • &TEAMのNICHOLAS、YUMA、グラビアで新たな魅力を披露「アーティストとして成長し続けたい」

    &TEAMのNICHOLAS、YUMA、グラビアで新たな魅力を披露「アーティストとして成長し続けたい」

    &TEAMのNICHOLASとYUMAが、グラビアで新たな魅力を見せた。最近、マガジン「ARENA HOMME+」は、&TEAMのNICHOLAS、YUMAと共に撮影した2026年2月号のグラビアを公開。今回のグラビアは、フランスのニッチ香水ハウス「トゥルドン(Trudon)」とのコラボレーションで行われた。1年半ぶりに「ARENA HOMME+」と再会したNICHOLASとYUMAは、一つの夢と叙事に向かって駆け抜けてきた時間、そしてその過程で積み重ねられた成長の記録を今回のグラビアに込めた。努力と成長をキーワードとしてきた2人は、それぞれ異なる香りを通じて撮影現場の空気と感情を繊細に伝えた。NICHOLASはウッディでありながらスパイシーな魅力が際立つ「Midnight Omen eau de parfum」を身にまとい、「香りのおかげで気分まで爽快になり、より楽しく撮影することができた」と話した。YUMAは柔らかくも温かい印象の「Vixi eau de parfum」を纏い、「どの季節にも合う香りで、撮影中ずっと心地よく感じられた」と明かした。グラビア撮影後に続いたインタビューでは、韓国デビューに対する思い、チームとして大切にしている態度、そしてアーティストとして、また一人の人間として描いている未来についての率直な話を交わした。NICHOLASは「多様な活動を通じて多くの人々に幸せを伝えたい」という抱負を伝え、YUMAは「アーティストとしても、人間としてもずっと成長していきたい」と語った。

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  • ペ・イニョク&ノ・ジョンウィ&パク・ソハムら出演、新ドラマ「宇宙をあげる」予告映像を公開

    ペ・イニョク&ノ・ジョンウィ&パク・ソハムら出演、新ドラマ「宇宙をあげる」予告映像を公開

    ペ・イニョク、ノ・ジョンウィが同居生活を開始する。韓国で2月4日に初放送されるtvN新水木ドラマ「宇宙をあげる」は昨日(23日)、ソン・テヒョン(ペ・イニョク)とウ・ヒョンジン(ノ・ジョンウィ)の物語が好奇心をそそる予告映像を公開した。因縁で結ばれ、なぜか同居生活を始めることになった2人の間に、新たに訪れたロマンスの気流が心拍数を高める。「宇宙をあげる」は、初対面からこじれた因縁の男女が一夜にして生後20ヶ月の甥っ子ウジュ(パク・ユホ)を育てることになり繰り広げられる、波乱万丈な同居ロマンスを描く。他人というには近く、家族というには遠すぎる2人の男女が、ウジュを通じて成長していく物語で、温かい感動と共感を届ける。感覚的な演出で愛されたイ・ヒョンソク監督とチョン・ヨジン監督がメガホンを取り、ここに才気あふれる筆力のスジン、シン・イヒョン作家が共同執筆を担当し、完成度を高めた。何よりも、愉快で明るい青春シナジー(相乗効果)で感動を刺激するペ・イニョク、ノ・ジョンウィ、パク・ソハムなどの俳優たちの出会いに期待が高まる。ペ・イニョクは、外見はとげとげしいが内面は優しい写真作家アシスタントのソン・テヒョン役を演じる。アシスタントという修飾語に留まっているが、メイン作家も羨むほどの実力を備えた能力者だ。肯定エネルギーに満ちた熱血就職準備生ウ・ヒョンジン役は、ノ・ジョンウィが演じた。極めて平凡な日常を夢見て就活中だったある日突然、予想外の事故でウジュを育てることを決心する。パク・ソハムは、ウ・ヒョンジンの初恋であり、ビジュアルと能力をすべて備えたパク・ユンソン役でロマンスの気流に感動を加える予定だ。公開された予告映像は、平凡な1日を過ごすソン・テヒョンとウ・ヒョンジンの姿で始まる。しかしすぐに「私がすべてだった私の宇宙の中に、また別の宇宙がぽとんと落ちてきた」というナレーションに続き、2人の前に現れたウジュの存在は穏やかだった日常を真っ逆さまにひっくり返す。なぜか因縁で結ばれ、一夜にしてウジュの保護者になったソン・テヒョンとウ・ヒョンジン。血一滴混じっていない2人の同居生活は始まりから興味深い。並大抵ではないウジュの育児難易度はもちろん、予期せぬ同居の中で湧き上がる微妙な気流が見る人の胸をくすぐる。目が合うだけでうなり合う2人の共同育児生活にどんなことが起こるのか、好奇心を刺激する。また、ウ・ヒョンジンの初恋パク・ユンソンの登場も目を引く。ある日突然家に押しかけてきたパク・ユンソンに驚くウ・ヒョンジン。大学時代に感情を芽生えさせたが、きちんと実らなかった彼との再会のタイミングが良くなく、やるせない心情を露わにする。ここに、いつの間にか一層近くなったウ・ヒョンジンとパク・ユンソンを見つめるソン・テヒョンの眼差しも好奇心をさらに高める。パク・ユンソンが過去、ウ・ヒョンジンの初恋だっただけに、2人の縁がソン・テヒョンとの関係にどんな変数として作用するのか注目が集まる。tvN新水木ドラマ「宇宙をあげる」は、2月4日夜10時40分に初放送される。

    Newsen
  • 2PM ジュノ、シーズンソング「四季(Always)」を1月26日にリリース!本日のファンミで初披露へ

    2PM ジュノ、シーズンソング「四季(Always)」を1月26日にリリース!本日のファンミで初披露へ

    2PMのジュノが、シーズングリーティングソングを初めて発売する。ジュノは26日、各音楽配信サイトを通じてシーズングリーティングソング「四季(Always)」をリリースする。「四季(Always)」は、リリース後にファンの熱い反応を集めた「Lazy hours」の時間のテーマを拡張して表現した曲だ。一日一日が積み重なって季節を成し、季節が集まって一年になる流れの中で、いつもそばに一緒にいるというメッセージを込め、ファンにサプライズプレゼントのように届ける計画だ。今回のシーズングリーティングソングは初の企画で、ジュノが作詞とプロデュースに自ら参加して意味を加えた。特に「全ての季節を共に歩むから」という歌詞が、どんな瞬間にもファンと共にいるという真心のこもった約束として響き、大きな感動を与えることが期待される。また歌詞は、韓国語のみで素朴に満たされ、特別さをさらに倍増させる。所属事務所のO3 Collectiveは「繊細で温かい感情、そして四季を共に乗り越えようとするアーティストの心が、ファンの日常に温かい温もりを加えることを期待する」と明らかにした。ジュノは24日と25日に開催される「2026 イ・ジュノ ファンミーティング <STUNNING US>」で「四季(Always)」のライブを初公開する予定だ。久しぶりに新たに披露する音楽であるだけに、真心の込もったステージに期待が高まっている。それだけでなく、ジュノは今後、手書きで作成した歌詞を活用して制作したリリックビデオを公開し、熱気を続ける見通しだ。作品活動に続いて公演、そして音楽まで多彩な活動でファンと会っている彼が、これからどのような活躍を見せていくのか注目が集まる。ジュノの「四季(Always)」は26日午後6時、各音楽配信サイトを通じて公開される。

    OSEN
  • 安達祐人から川畑要まで「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」トレーナー第2弾を公開!

    安達祐人から川畑要まで「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」トレーナー第2弾を公開!

    日本のエンターテインメント界で過去最大級の規模となるサバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN」の第4弾となる「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」のトレーナーとして、安達祐人、川畑要(CHEMISTRY)の参加が決定した。7月の開催発表以来、大きな注目を集めている本プロジェクトは、新世界の扉を開くグローバルボーイズグループ誕生を掲げ、全世界から参加者を募集。今回はシリーズ初のグローバルオーディションとして、国籍と出身地を問わず応募が可能となり(一部の地域を除く)、グローバル配信や全世界からのファン投票を実施予定だ。第2弾トレーナー陣として解禁されたのは、K-POPグループPENTAGON唯一の日本人メンバーとしてリードラッパーをつとめた安達祐人と、日本を代表するボーカルデュオCHEMISTRYのメンバーで、卓越した歌唱力と表現力で高く評価されてきたボーカリスト川畑要。今後の「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」の続報に期待が高まっている。■関連リンク番組公式サイト番組公式X

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  • IVE ガウル&ユジン、ニューアルバムのカミングスーンフィルムを公開

    IVE ガウル&ユジン、ニューアルバムのカミングスーンフィルムを公開

    IVEが、ガウルとユジンのカミングスーンフィルムを公開し、カムバックへの期待を高めている。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは最近、IVEの公式SNSを通じて新曲のカミングスーンフィルムを掲載した。公開された映像の中でガウルは、自分だけの空間で音楽とパフォーマンスだけで満たされた瞬間を収め、注目を集めた。紫色と青色の照明が照らす部屋の中で、彼女は音楽に合わせて流麗なダンスを披露。特に、ガウルの動きに沿って揺れる炎と舞い散るグリッターは、彼女の幻想的な雰囲気と相まって神秘的な魅力を一層際立たせ、視線を釘付けにした。また、同じくカミングスーンフィルムでユジンは、部屋の中で日常を過ごす姿で始まりを知らせた。緑の芝生のマットに横たわって風船ガムを吹いたり、日差しがいっぱいの部屋の中で白いニット姿で余裕を満喫する姿はまるで一本の青春映画を連想させた。特に、青い毛布の上でカメラを見つめる澄んだ深い眼差しと清楚なビジュアルは、ユジン特有の夢幻的な雰囲気を醸し出して見る人を魅了した。IVEは、最近公開されているカミングスーンフィルムの中で多彩な要素を通じて新曲のストーリーを構築し、話題を集めている。先立って登場したウォニョンの口笛の音とイソ、レイの目撃談、リズの失踪ポスターに続いて今回の映像まで、1つのシリーズのように繋がる有機的な構成でファンたちの推理本能を刺激した。これにより、2月9日午後6時の先行公開とともに繰り広げられる本格的なカムバック活動にも、全世界のK-POPファンの注目が集まっている。IVEは2月末に新年初のカムバックに臨み、9日に先行公開曲をリリースする見通しだ。

    OSEN
  • aespaのKARINA、グラビアでカリスマ性あふれる魅力を披露「まだステージに立つと緊張する」

    aespaのKARINA、グラビアでカリスマ性あふれる魅力を披露「まだステージに立つと緊張する」

    aespaのKARINAが、大胆に見えるという話に率直に答えた。最近、「Esquire」はKARINAと共に撮影した2月号のカバーとグラビア、インタビューを公開した。インタビューでKARINAは、大胆に見えるという質問に「見た目はそうだが、いざステージで一番緊張するメンバーは私」とし、「まだステージに立つと手が冷たくなり、汗ばむほどだ。しかし、公演が始まると大丈夫になり、終わる時になるとすごく楽しくて笑顔になっている」と明かした。この日、KARINAは経験を積み上げながら生じる変化について説明した。彼女は「経歴を積むほど、会社と話をする場が多くなった」とし、「会社が選んだ曲に合わせてメンバーが振り付けも踊ってみながら、全般的な雰囲気を確認してから意見を出す」と明かした。また、最近リリースしたKARINAのソロ曲「GOOD STUFF」についても、「歌詞と振付、ステージでの演出、衣装、カメラの構図まで全般的な部分に参加した」とし、「パフォーマンスをするときはヒップホップが好きで、ゆっくり歌う時はR&Bとジャズが好きだ。歌うのはロックバラード風が好きなので、ソロ曲にはそのような要素が少しずつ混ざっている感じだ。やりたいことが多くてそうなった」と話した。特に、今回のインタビューでKARINAは自分をどう認識しているかについて「KARINAは覚醒したユ・ジミンだと思う」とし、「私の考えは芸能人として生きていきながらも、自分が母と父の娘であるユ・ジミンだということを忘れないことだ」と明かした。「PRADA」のアンバサダーであるKARINAはこの日、自らエディターになって「Esquire」の記事を書いてみる体験を映像で撮り、その記事は「Esquire」のサイトにアップロードされた。それについて、「私が好きな食べ物に関する話と、Instagramに投稿する私だけのコツに関する記事を書いた」とし、「Instagramに掲載する投稿は、広角で撮った写真1枚と、コミカルなポーズの写真を掲載する」と明かした。続いて「食べ物の記事のテーマはサムギョプサル(豚のバラ肉)だが、食べ物にも近道があるという心構えをテーマにした」とし、「サムギョプサルを美味しく食べる私だけの方法を書いた」と明かした。KARINAがカバーと紙面を飾った「Esquire」2026年2月号は、韓国の書店で購入可能で、「Esquire Korea」のウェブサイトでも確認できる。

    マイデイリー
  • 放送終了「ラブ ミー」ソ・ヒョンジン&ユ・ジェミョンら家族が迎えた結末とは?【ネタバレあり】

    放送終了「ラブ ミー」ソ・ヒョンジン&ユ・ジェミョンら家族が迎えた結末とは?【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。JTBC金曜シリーズ「ラブ ミー」が、誰でも寂しさを愛で満たすことができるという勇気を届け、6週間の旅程に終止符を打った。昨日(23日)韓国で放送された11、12話でソ・ジュンギョン(ソ・ヒョンジン)は、自身が開けてしまったパンドラの箱の前で真実がいつも救いにならないという事実を学んだ。チュ・ドヒョン(チャン・リュル)の沈黙と傷、ダニエル(ムン・ウジン)の混乱を見守りながら、ジュンギョンにできることは謝罪だけだった。しかし、今回は逃げなかった。彼女を捕まえるドヒョンによって、再び勇気を出せたからだ。15年前のように、ドヒョンが自分の寂しさを満たしてくれると勘違いした元彼女のイム・ユンジュ(コン・ソンハ)は、ダニエルを連れてドイツに帰ることに決めた。しかし、最後の挨拶を交わしながら、ダニエルがドヒョンを「お父さん」と呼んだ瞬間は、血筋を越えた父子関係が終わっていないことを意味した。ソ・ジンホ(ユ・ジェミョン)は、再び過酷な運命の前に立った。チン・ジャヨン(ユン・セア)がアルツハイマーの診断を受けたのだ。しかし、再び始まった愛の前で崩れなかった。ジンホを苦しめたくなくて記憶が消える前に彼を放そうと消えたジャヨンをついに捜し出して捕まえた。その間、「ジャヨンさんがいなければその人はだめだと思う」というキム・ミラン(チャン・ヘジン)に会ったジャヨンは、1日の間にめちゃくちゃになった彼を抱きしめた。ソ・ジュンソ(イ・シウ)は、自分だけのスピードで人生の歩みを進めた。よりによって、チ・ヘオン(TWICEのダヒョン)の公募展の大賞受賞の打ち上げの席に代行運転をしに行ったため、自責の念から出た鋭い言葉で彼女を傷つけたりもした。しかし、ヘオンの小説で「トンカツにビールを飲みながら、このようにずっと一緒にいたい」という真心を読んだ。これにより、お金で資格を買う道を拒否した。ヘオンはそんなジュンソの謝罪を受け入れ、1号ファンに直筆サインを贈った。ジャヨンの誕生日を迎え、久しぶりに皆が家に集まった。ジャヨンはケーキのロウソクを吹く前、淡々と自分の病気を告白したが、誰もこれ以上聞かなかった。拍手を送り、記念写真も残して誕生日を祝い、抱きしめて涙も流した。4人家族の古い写真のそばには、また別の家族写真が一つ二つと埋められた。その後時間が流れ、ジンホは熱心に治療を受けるジャヨンのそばを黙々と守り、ヘオンの手を握って再び立ち上がったジュンソは天気予報官に合格して明日の天気を伝えた。ジュンギョンはドヒョンとの結婚を準備し、養子縁組を考えていた。彼女は「幸せはもしかしたら寂しさと似ているのではないか」というナレーションと共に、寂しさは欠乏ではなく愛の別の名前だということを知り、ドラマは幕を閉じた。

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  • チャン・ヒョンスン、BEAST活動当時の“態度議論”を謝罪「思慮分別がなかった」(動画あり)

    チャン・ヒョンスン、BEAST活動当時の“態度議論”を謝罪「思慮分別がなかった」(動画あり)

    元BEASTのチャン・ヒョンスンが変化した近況を伝えた。最近、YouTubeチャンネル「文明特急」には「悪鬼退魔後 チャン・ヒョンスン近況ライブ」というタイトルの映像が公開された。この日、チャン・ヒョンスンはBEASTとして活動していた時代の論争に関連し、「思慮分別がない時代だった」と自身の過ちを認めた。MCのジェジェは、チャン・ヒョンスンの軍除隊前後の写真を見せながら、変わった姿に言及した。「除隊後、完全に変わった。退魔されたようだ。目の光が明るくなった」と言うと、チャン・ヒョンスンは「軍隊に行けば自然と良い人になる。遅く入隊したが、誰かに被害を与えたくなくてより努力した」と明かした。チャン・ヒョンスンは、過去の自分の姿を振り返りながら「あの人はもういない」と語った。ファンサイン会などで無愛想な態度を見せていた点についても、「今思えば本当に礼儀がなかった。遅くなったが申し訳ない」と謝罪した。・チャン・ヒョンスン、約2年ぶりに日本ファンコンサート決定!10月26日に東京で開催・ABLE、赤髪に変身!新曲「Mess」MV公開特有の歌声とメロディーに注目

    マイデイリー
  • 82MAJOR ファン・ソンビン&ナム・ソンモ「大沢あかね LUCKY 7」に登場!グループ結成の経緯を明かす

    82MAJOR ファン・ソンビン&ナム・ソンモ「大沢あかね LUCKY 7」に登場!グループ結成の経緯を明かす

    タレント・大沢あかねがパーソナリティを務めるニッポン放送の番組「大沢あかね LUCKY 7 supported by 犬塚製作所」の1月19日(月)~1月23日(金)のゲストとして、韓国の6人組K-POPグループ・82MAJORのファン・ソンビンとナム・ソンモが出演した。2023年にデビューを果たした次世代K-POPアーティストの2人が、グループ結成の経緯やアーティストを目指したきっかけを語った。82MAJORは、2023年にデビューした韓国の6人組K-POPグループ。グループ名は韓国の国番号82とメジャーを合わせ、韓国から世界のメジャーになるという思いが込められている。圧倒的なダンスと歌唱力で韓国公演は即完売。北米ツアーの他、日本でも公式ファンクラブを設立し、グローバルに活動している。 アーティストになりたいと思ったきっかけについて、ファン・ソンビンは「僕は中学生の時、文化祭やったんですけど、あの時に何か舞台するのがすごく楽しくて」と振り返り、自分で作った曲を披露したという。「今考えれば恥ずかしいです」と照れながらも「これやりたいなって思って夢を見ました」と明かした。一方、ナム・ソンモは「BIGBANG先輩に憧れて」と語った。 グループ結成の経緯は、「まずは6人全員が音楽好きだし、みんなヒップホップが好きだったから、一緒に曲作ったり、SNSにアップロードして、僕たちをもっと知らせようって感じでやりながら、82MAJORになったと思います」と説明した。 「すごく印象に残るグループ名だと思う」と言う大沢に、「実は、最初82と、MAJORっていうのは別々の名前の候補であったんですね。それを1つにしちゃおうというところで、『82MAJOR』っていうことになりました」と明かした。 また、アーティストでなければ何になりたかったかという質問には、ファン・ソンビンは「会社員」、ナム・ソンモは「サッカー選手」と答えた。大沢から「(ソンモは)アンケートでも、全部サッカーのことだったね」と明かされ、サッカー好きな一面をみせた。 SNSで初めて82MAJORを見た時からどんどんハマっていったと語る大沢。「グループ名の82とMAJORは、それぞれ候補になっていたものを1つにしちゃおうと、おえらいさんが提案して! この名前に決まったということです。皆さん、覚えてくださいね」と締めくくった。

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