Kstyle
Kstyle 13th

pick up

記事一覧

  • Netflix「D․P․」出演ペ・ナラ、女優ハン・ジェアとの交際を認める…複数の作品で共演

    Netflix「D․P․」出演ペ・ナラ、女優ハン・ジェアとの交際を認める…複数の作品で共演

    俳優のペ・ナラが、ハン・ジェアとの交際を認めた。本日(30日)、ペ・ナラの所属事務所YYエンターテインメントは、OSENに対し「ペ・ナラとハン・ジェアが交際中であることは事実だ、素敵な関係でお付き合いしている」と明らかにした。ペ・ナラとハン・ジェアは、ミュージカル「グリース」「引越し祝いコンサート」「ラパチーニの園」などで共演したことがあり、同僚俳優として縁を結んだ後、恋人へと発展した。舞台への情熱や音楽への愛情など、様々な共通点でお互いを支え合う模範的な俳優カップルだと伝えられた。ペ・ナラは、2013年にミュージカル「プラミス」でデビューし、「グリース」「スリル・ミー」「ワイルド・グレイ」「死の賛美」などに出演。最近では、ドラマ「悪人伝記」「弱いヒーロー Class2」「隠し味にはロマンス」「私と結婚してくれますか?」「捏造された都市」などに出演した。ハン・ジェアは、2003年にMBCの創作童謡祭で「初生月」を歌い、大賞を受賞。2017年にミュージカル「ハムレット:アライブ」で本格的にデビューした彼女は、「Maybe Happy Ending」「ウエスト・サイド・ストーリー」「パリパン屋」「冬の旅人」などに出演した。最近では、ミュージカル「キンキーブーツ」に出演中だ。・Netflix「D.P.」出演ペ・ナラが来日!ジョン・キャメロン・ミッチェルによる特別公演のゲストに抜擢・ジュンス&パク・ガンヒョン&コ・ウンソンら、ミュージカル「ウエストサイド物語」に出演決定!

    OSEN
  • シム・ウンギョン、韓国人初!映画「旅と日々」でキネマ旬報ベスト・テンの主演女優賞を受賞

    シム・ウンギョン、韓国人初!映画「旅と日々」でキネマ旬報ベスト・テンの主演女優賞を受賞

    女優のシム・ウンギョンが、映画「旅と日々」で、日本映画界で最も権威のある映画賞の一つであるキネマ旬報の主演女優賞を受賞する快挙を成し遂げた。彼女の所属事務所は本日(30日)、「シム・ウンギョンが映画『旅と日々』で日本で著名な授賞式の一つである『2025年 第99回キネマ旬報ベスト・テン』で主演女優賞を受賞した」と伝えた。シム・ウンギョンは「このような素晴らしい賞をいただき、心から感謝している。この作品と奇跡のように出会えただけでも幸せなのに、受賞までできて本当に嬉しい」とし、「『旅と日々』で見ることができる監督の世界観に、多くの方々が魅了されるのではないかと思う」と明かした。1919年に創刊されたキネマ旬報は、日本最高の権威を認められている映画専門雑誌だ。毎年、その年の映画「ベスト・テン」を発表するが、日本アカデミー賞、ブルーリボン賞、毎日映画コンクールとともに、日本映画界の権威ある授賞式の一つに数えられる。今年で99回目を迎えたキネマ旬報は、授賞式に先立ち映画「旅と日々」を1位に選定すると同時に、主演シム・ウンギョンの主演女優賞受賞のニュースを公式発表した。これにより彼女は、韓国人俳優として初めてキネマ旬報の主演女優賞を受賞する快挙を成し遂げ、外国人俳優としては、1993年「月はどっちに出ている」でルビー・モレノが受賞して以来初めてとなる。すでに、2020年の映画「新聞記者」を通じて韓国人俳優初の日本アカデミー賞をはじめ、毎日映画コンクール、高崎映画祭などで相次いで最優秀主演女優賞を受賞してきた彼女が、日本で最も歴史ある映画雑誌であり、映画記者、評論家などが最高の作品と俳優を選定するキネマ旬報の授賞式まで席巻しながら、世界中でのその人気を証明している。映画「旅と日々」は、日本を超えて現在、世界的に最も注目されている若手監督の三宅唱と、韓国人俳優としては初めて韓国と日本の2ヶ国で最優秀主演女優賞受賞という快挙を成し遂げ、グローバル俳優としての地位を固めているシム・ウンギョンの出会いで注目を集めている。その期待に応えるように、同作は世界6大映画祭に数えられる「ロカルノ国際映画祭」で最高賞を受賞し、今回の「第99回キネマ旬報ベスト・テン」1位に選定された。その他、「第73回サンセバスティアン国際映画祭」「第22回レイキャビク国際映画祭」「第33回ハンブルク映画祭」「第30回釜山(プサン)国際映画祭」に相次いで招待され、世界的なスポットライトを浴びた。また、この映画の主人公であるシム・ウンギョンは、日本で著名な授賞式の一つである「第38回 日刊スポーツ映画大賞」と、アジアの革新的な作品を照明する「第36回 シンガポール国際映画祭」の主演女優賞候補にノミネートされ、毎日新聞とスポーツニッポン新聞社が主催する「第80回 毎日映画コンクール主演俳優賞」にノミネートされた。特にこの部門は男性、女性の区別なく統合された主演俳優部門で、より意味が深い。また、今回の「第99回 キネマ旬報」主演女優賞という快挙を収め、国際的な舞台で確実な存在感を示した。驚くべき美術センスと監督の卓越した演出力だけでなく、主演シム・ウンギョンの繊細かつ密度の高い演技力で好評を得た「旅と日々」は、日本はもちろん、韓国でもロングラン興行を続けながら観客から愛されている。「第99回 キネマ旬報」の授賞式は2月19日に開かれる予定であり、シム・ウンギョンはこの授賞式に参席するためスケジュールを調整中だ。・シム・ウンギョン「第80回毎日映画コンクール」主演俳優賞にノミネート今後の活躍にも期待・映画「旅と日々」シム・ウンギョン、三宅唱監督からのオファーに喜び才能がないというセリフに共感した

    OSEN
  • 「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」20名の練習生を一挙公開!2種類のビジュアルを披露

    「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」20名の練習生を一挙公開!2種類のビジュアルを披露

    日本のエンタテインメント界で過去最大級の規模となるサバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN」の第4弾となる「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」の練習生が、本日(30日)12:00より、公式SNSおよび公式サイトにて順次公開された。練習生たちは爽やかな制服姿とそれぞれの個性溢れるトレーニングウェア姿の2種類のビジュアルを披露し、早くも話題を集めている。「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」は、国籍・出身地を問わず(一部の地域を除く)全世界から集結した参加者が競い合う、シリーズ初のグローバルオーディション。番組の規模を日本国内から世界へと拡大し、シリーズ初の「全世界配信」および「全世界投票」を実施。国民プロデューサー&SEKAIプロデューサーをはじめとする全世界の視聴者と共に、新たなグローバルボーイズグループの誕生をめざす。今後も「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」の続報に注目だ。■配信情報「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」2026年3月26日(木)21:00~Leminoにて配信スタート※以降、毎週木曜21:00配信予定「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」Lemino特設サイト※配信開始時間が遅れる場合がございます。■関連サイト「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」公式サイト「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」公式X

    KstyleNews
  • 東方神起、2月5日放送のフジテレビ「トークィーンズ」出演決定!芸能活動20周年を経て感じた変化を語る

    東方神起、2月5日放送のフジテレビ「トークィーンズ」出演決定!芸能活動20周年を経て感じた変化を語る

    東方神起が、フジテレビのバラエティ番組「トークィーンズ」に出演する。東方神起の公式ホームページによると、2人は2月5日午後23時より放送の同番組に出演が決定した。「トークィーンズ」は、トークスキルを持ったバラエティ最強女子軍がゲストの素顔や新たな魅力を引き出す番組。東方神起は、芸能活動20周年を経て、それぞれの身に起きた変化、食の好みや睡眠など、大人になったからこそ分かるようになった価値観の変化などについて語るという。さらに、意外にも女性のことが分からないという彼らに、出演陣が具体例を挙げながら様々な対策を伝授する。番組のMCは指原莉乃、いとうあさこで、若槻千夏、ファーストサマーウイカ、池田美優、藤田ニコル、3時のヒロイン、生見愛瑠、アンミカらが出演している。・東方神起、韓国デビュー22周年!日本公演の新記録からソロ活動まで2025年もレジェンドらしい活躍・東方神起からTXTまで「FNS歌謡祭」第2夜に登場!BE:FIRSTとの豪華コラボ&テヒョンのJ-POPカバーも大反響次回の #トークィーンズ はデビュー20周年!#東方神起 登場▼20年で感じた体調の変化▼今だから美味しい味覚の変化 pic.twitter.com/w7eF5FETuZ— 【公式】『トークィーンズ』 (@_talkqueens) January 29, 2026

    KstyleNews
  • 【REPORT】izna、日本初ファンコン大盛況!「いつか日本で単独公演をしたいという夢が叶いました」

    【REPORT】izna、日本初ファンコン大盛況!「いつか日本で単独公演をしたいという夢が叶いました」

    韓国のCJ ENMとTEDDYが率いるレーベルTHEBLACKLABELによる共同グローバルガールズグループデビュープロジェクト Mnet「I-LAND2 : N/a」から2024年11月にデビューしたiznaが、日本で初めてのファンコンサート『2025 izna 1st FAN-CON in Japan』を開催。全席完売の初日の模様をレポート!「勇気のあるものだけが扉をノックしてください」そんな言葉の後に古びた扉が開く音がすると、スクリーン越しにステージが浮かび上がる。真っ赤に彩られたステージにメンバー6人の姿が見えると、会場のnaya(ファンネーム)たちの声が大きな歓声へと変わっていった。重低音が響くイントロが印象的な「Mamma Mia」がはじまると、会場のボルテージはいきなりマックスに。美麗なメロディと力強いラップが交差するパフォーマンスで会場を盛り上げていくiznaに、会場のnayaも「マンマ・ミーア」のコールで応える。しなやかだが強烈な印象を残すダンスブレイクで会場を圧倒したかと思えば、そのままシームレスに「SASS」へ。一糸乱れぬ群舞と激しいパフォーマンスの合間でも余裕を感じさせる微笑みと圧倒的な歌唱で、ファンコン序盤からiznaの本領を発揮してみせた。 パワフルなステージで圧倒!トークでは人懐っこい笑顔も「本当に幸せ」パフォーマンスでは会場を圧倒するパワフルなiznaだが、トークでは人懐っこい笑顔を見せる。「会場の熱気がすごくてびっくりしました」とRYU SA RANGが言うと、BANG JEE MINは会場のnayaに向けて「とっても会いたかったです」と最初から最後まで日本語で挨拶。CHOI JUNG EUNは「久しぶりにnayaのみなさんの歓声を聞けて、胸がいっぱいになりました」と感動を伝えてくれた。ファンコンのスタートを飾った「Mamma Mia」については、「たくさんの方をnayaにしてくれた曲です。ダンスブレイクを加えたバージョンを御覧いただきましたが、どうでしたか?」とJEONG SAE BI。2曲目の「SASS」は昨年、日本の『SUMMER SONIC 2025』でパフォーマンスした思い出のある曲で、「もう一度見たいと思っていた方が多い曲なので、ファンコンでお見せすることができて本当に幸せです」とRYU SA RANGがうれしそうに語った。「次の曲に行く前に、nayaのみなさんの協力が必要です」というBANG JEE MINの呼びかけで、nayaの歓声を会場いっぱいに響かせると、続いて披露したのは彼女たちの名前を冠した「IZNA」。独特のリズムに乗せたダンスとラップで会場を魅了したかと思えば、シティポップな雰囲気が特徴的な「Racecar」ではのびやかな歌声が会場を包み込む。曲が終わり、光の向こうへと去っていくメンバーの後ろ姿まで完璧な美しさを見せ、会場を圧倒した。VCRではiznaのメンバーたちのユニークな自己紹介とともに、iznaとnayaの物語が展開された。完全インドア派のnayaのために、メンバーが力を合わせてぬいぐるみを作ってあげることに。そうして疲れて眠ってしまったiznaのメンバーたちを、ぬいぐるみの姿のnayaがそっと抱きしめて。そんなかわいらしいVCRの後は、星がまたたく夜空のステージにメンバーたちが再び登場。雨音が響く中、傘をさしたメンバーたちが「In the Rain」をしっとりと歌い上げる。迫力あるラップとパフォーマンスが印象的なiznaだが、この曲ではどちらも封印。ジャジーなメロディに6人の歌声が重なり合い、彼女たちの歌唱力と声の表現力の高さが伺い知れる。続く「SIGN」でもiznaのボーカル無双は続く。会場に朗々と響く中低音にはじまり、空間を貫くようなクリアボイスのハイトーン、儚くも魅力的なファルセットまで、さまざまな音域を自在に操り、会場をiznaの色に染め上げていった。 チームに分かれてミッションに挑戦!ここからはステージに現れた「プリティ・ストレンジ・ルーム」を舞台に、nayaが外に出るための鍵を探すために、iznaがミッションにチャレンジすることに。会場のあちこちに隠された宝箱を見つけて、その中に書かれているミッションをクリアしたら鍵が入った袋が手に入るという仕掛けだ。メンバーは2人1組となり、nayaたちと力を合わせてミッションに挑戦する。CHOI JUNG EUN&JEONG SAE BIは「チーター♡うさぎ」チーム、MAI&RYU SA RANGは「高嶺の花」チーム、BANG JEE MIN&KOKOは「オレンジ」チームと命名し、手を繋いでそれぞれ順番に会場を駆けめぐって宝箱を見つけ、ミッションに挑戦した。CHOI JUNG EUN&JEONG SAE BIの「チーター♡うさぎ」チームは、ピンク色のアイテムを身に着けたnayaと写真を撮るミッション、会場のnayaとハートを作るミッション、早口言葉のミッションを早々にクリア。BANG JEE MIN&KOKOの「オレンジ」チームは会場のnayaとじゃんけんして3連勝をおさめ、お絵かきしたイラストをnayaに当ててもらうミッションも無事クリア、最後はKOKOが一発でけん玉を成功させた。MAI&RYU SA RANGの「高嶺の花」チームはnayaの1人とメンバー2人が1つの言葉で同じポーズをするミッションに失敗してしまったものの、ダンスチャレンジでは会場のnayaとともに「Mamma Mia」を踊り、ミッション成功。吐いた息でティッシュを10秒間浮かせる高難度のミッションでは思わず手を使ってしまったものの、会場のnayaから「成功!」という声があがり、メンバー全員が見事にミッションをクリアしてみせた。3チームの活躍のおかげで、全部で10個の鍵を集めることに成功! この鍵でnayaの部屋をオープンすると、スクリーンにはピンクのぬいぐるみ姿のnayaの姿が現れた。ようやく姿を見せたnayaを見てホッと一安心のメンバーたち。ミッションに挑戦する過程で会場のnayaたちと触れ合うこともできて、メンバーもnayaも一緒にゲームを楽しむ時間となった。 J-POPカバーも!HANAの「Blue Jeans」を披露そしてここからは再びライブパートへ。「TIMEBOMB」では「naya大好き!」とMAI が投げキッスする一幕もあり、明るくはつらつとしたiznaの魅力を存分に発揮した。続く「BEEP (Japan Edition)」ではさらにテンションアップし、跳ねるようなステップと弾ける笑顔がチャーミング。そしてこの日のために準備したというJ-POPカバーステージでは、HANAの「Blue Jeans」を披露。ノスタルジックなメロディが特徴的なミドルテンポのこの曲を深みのある声で歌いこなし、会場の大合唱を引き起こした。この曲をセレクトした理由は、ファンコン開催前にnayaたちから一番リクエストが多かったからだそう。CHOI JUNG EUNも「私たちの初めてのファンコンサートということで、新しい姿を見せられるように準備しました」と、この日のために特別に用意したステージだったことを明かした。最後の曲は懐かしのユーロビートが耳に残る「FAKE IT」。メンバーたちのつやのある歌声が会場に響き渡り、最後はメンバー全員がきゅっと抱き合い、感動的なエンディングを迎えて本編は終了。アンコールでは、会場の後方からメンバーたちが登場。「Supercrush」を歌いながらnayaとのふれあいを楽しんだ。今回のファンコンのために用意したという「Supercrush」はステージでは初めて見るというnayaも多かったようで、メンバーとの近い距離も相まって、この日一番の歓声が上がっていた。「最後まで一緒に楽しみましょう!」というKOKOの言葉ではじまった「DRIP」では、BANG JEE MINからスタートしてMAI、RYU SA RANG、JEONG SAE BI、CHOI JUNG EUN、KOKOとソロパフォーマンスで紡いだダンスブレイクをはじめ、ステージを思いっきり楽しむiznaの姿が印象的。続く「DRIP」のステージを終えて、MAIは「いつかiznaだけの公演を日本でしたいと思っていたんですけど、今日、夢を叶えることができました!」と誇らしい笑顔を見せた。この日の思い出を写真に残したいというJEONG SAE BIの言葉で、会場のnayaたちと記念撮影をすることに。この時、nayaからは「約束するよ nayaは永遠にそばにいる」と書かれたスローガンが掲げられ、これにはiznaも大感動。客席を振り返ってスローガンを読みあげ、メンバーたちもスローガンを手に写真を撮った。 iznaだけの日本公演「私たちにとってプレゼントのような1日」ファンコンもいよいよ終わりが近づき、今日の感想を言っていくことに。 BANG JEE MINは「あっという間に時間が過ぎてしまいましたね」と日本語でしみじみ。「今日は私たちにとってプレゼントのような1日でした。たくさんのnayaのきれいなペンライトの光とみなさんの眼差しを見ることができて、とても素敵な時間を過ごすことができました」と微笑んだ。最後には日本語で「大好きだよ♡」とほっぺハートで締めくくった。JEONG SAE BIは日本語で「忘れられない一日になりました」と語り、感慨深げ。「nayaからもらった素敵なエネルギーのおかげで、これからもっと素敵な末っ子に成長できそうです」と一生懸命な日本語で伝えてくれた。そして「naya、いつも幸せにしてくれてありがとう。iznaがnayaを守るからね。大好きだよ!」とビッグスマイルを見せた。CHOI JUNG EUNは「今までのステージで一番幸せだったステージはと聞かれたら、私は間違いなくファンコンサートを選ぶと思います」とキッパリ。「毎日、幸せなことばかりがあるとは言えないけれど、でも私はnayaと一緒なら毎日が幸せだと思います」と力強く宣言し、日本語で「nayaずっと一緒にいようね、ずっと幸せにいよう」と言いながらはにかんだ。RYU SA RANGは「初めてのファンコンだったからすごく緊張してドキドキしながら準備してきました。でも終わりが近づいてきたら少し残念だし、悲しくもあります」とさみしい気持ちを明かした。その一方で「一生忘れられない思い出を作ってくれたnayaのみなさんに感謝の気持ちを伝えたいです。こんなに素敵なステージに立たせてくれて本当にありがとうございます」と笑顔を見せ、「naya、本当にとっても愛してます。そしてこれからもずっと愛してます」とにっこり。KOKOは「私たちiznaの日本初ファンコンに来てくださり本当にありがとうございました。本当にこの日をずっと待っていました」と日本での初めてのファンコンに感動を抑えられない様子。そして、「この日のために日本語をめっちゃがんばったんですけど、無理そうなので簡単に言います。naya大好き、愛してます!」と大きなnayaへの愛を叫んだ。MAIも「日本で初めてのファンコンをすることができて、本当に幸せで、光栄です。nayaのおかげでステージに立つことができたので、感謝の気持ちを伝えたいです。日本でのファンコンということで、日頃から応援してくれる家族と友人も足を運んでくれました。少しでも感謝の気持ちを伝えられたら」と、日本でのファンコン開催への喜びと感謝を伝えてくれた。「そしてなにより、nayaのみなさんが今日1一日の幸せな気持ちを持っておうちに帰ってくれたらうれしいです。本当に大好きです、愛してます」と輝く笑顔を見せた。そしてついにこの日、最後の曲へ。「iznaはいつもnayaを愛しているという気持ちを込めて」というKOKOの言葉ではじまったのは「IWALY」。この日最後の曲なだけに、会場が一体となって大合唱をiznaへと届け、その歌声にJEONG SAE BIも「大好き!」と声を上げる。最後はステージを右に左にゆっくりと歩き、会場すべてのnayaに向けて手を振って愛を届けようとするiznaたち。そんな彼女たちがステージを去った後、客席に残ったnayaからは「ありがとう」の言葉と拍手が自然と沸き上がった。こうしてiznaとnayaの愛にあふれた日本初のファンコンサート初日は幕を閉じた。

    KstyleNews
  • DAY6のYoung K&i-dle ウギら、韓国音楽著作権協会の正会員に昇格!

    DAY6のYoung K&i-dle ウギら、韓国音楽著作権協会の正会員に昇格!

    DAY6のYoung Kが、韓国音楽著作権協会の正会員に昇格した。社団法人韓国音楽著作権協会は昨日(29日)、公式ホームページを通じて、2026年度の正会員昇格者30名を発表した。韓国の音楽クリエイターの著作財産権を信託・管理する同協会では、毎年協会規定に基づき、準会員の中から入会期間や著作権使用料の実績などを総合的に考慮し、正会員への昇格者を選定している。対象はポピュラー音楽をはじめ、童謡、宗教音楽、クラシックなど、全ジャンルにわたる。同協会が公開した今年の正会員昇格者には、DAY6のYoung K、i-dleのウギ、シンガーソングライターのステラ・チャン(本名:チャン・ソンウン)、ペ・チョルスなど、人気と作品性を兼ね備えた代表的な音楽クリエイターが名を連ねた。Young Kは「You Were Beautiful」「Time of Our Life」「Welcome to the Show」など、DAY6の代表曲の作詞・作曲を手がけ、バンド独自の音楽性を築いてきた人物だ。自作曲で高い支持を集めてきたDAY6の中で、Young Kは初の正会員昇格となり、アーティスト活動と並行して積み重ねてきた創作の成果が公式に認められた形となった。ウギは「Last Forever」「Neverland」「All Night」など多数の楽曲で作詞・作曲に参加し、グループ内でも確かな創作力を証明してきた。2024年に正会員へ昇格した同グループのソヨンに続き、2人目の正会員となり、アイドルの枠を超えたクリエイターとしての存在感を改めて示した。フランス語の感性と個性的な音楽で注目を集めてきたシンガーソングライターのステラ・チャンも、今回の昇格対象者に含まれた。自身の楽曲「Colors」「Villain」「L'amour, les baguettes, Paris」をはじめ、BTS(防弾少年団)の「Friends」、TOMORROW X TOGETHERの「Dreamer」など、さまざまなアーティストの作品に参加し、ジャンルの枠を超えた創作活動を続けている。韓国ポピュラー音楽史を象徴する存在であるペ・チョルスも、今年正会員に昇格した。ソンゴルメの「Tears in the rain」「Gather around」などの作詞・作曲を手がけ、韓国ロック音楽の大衆化を牽引。以降も歌手として、また長寿ラジオ番組「ペ・チョルスのミュージックキャンプ」のDJとして、音楽文化全般に多大な影響を与えてきた。今回の昇格は、彼の創作活動と音楽的貢献を改めて評価する機会となった。このほか、NewJeansの「Hype Boy」「OMG」「Super Shy」などのヒット曲に作詞で参加したGIGI(本名:キム・ヒョンジ)をはじめ、SEVENTEEN、Stray Kids、NCT DREAMの楽曲を手がけたハン・ウォンタク、KAKO(本名:イ・ユジン)、GHSTLOOP(本名:キム・ミンス)、JUNNY(本名:キム・ヒョンジュン)、MILLENNIUM(本名:チェ・レソン)など、若手クリエイターも多数名を連ねた。K-POP音楽産業を牽引する新世代の作家陣の合流は、世代交代と創作基盤の拡大という点でも大きな意味を持つと評価されている。さらに、ASTROZ(本名:ソン・ヨンジン)、bicksancho(本名:キム・テホ)、カン・ファソンなど、入会10年以上にわたり創作活動を続けてきたベテラン作家たちも正会員に昇格した。ASTROZはIZ*ONEの「Secret Story of the Swan 」、キム・ヒョナの「Lip & Hip」、BTOBの「It's Okay」などを手がけ、bicksanchoはi-dleの「LATATA」「LION」「Oh my god」などを通じて、独自の音楽を確立した。カン・ファソンは、Brown Eyed Soulのナオルの「Memory Of The Wind」、HYNNの「The Lonely Bloom Stands Alone」、ロイ・キムの「Only then」などの編曲を担当し、韓国ポピュラー音楽のサウンド完成度を高めてきた人物だ。ポピュラー音楽以外の分野では、童謡作家のオ・ナムフン、宗教音楽作家のイ・ヒョクジン、クラシック作曲家のキム・ウンスも正会員に昇格し、各分野のクリエイターにとっても意義深い節目となった。なお、今回の昇格者リストには、Busker Buskerのチャン・ボムジュン、10CMのクォン・ジョンヨル、ソヌ・ジョンアなど、過去に正会員として活動していたが、同協会の規定により再昇格したクリエイターも含まれているという。毎年年初に発表される韓国音楽著作権協会の正会員昇格者リストは、音楽産業の動向や創作環境の現在地を示す指標として活用されている。同協会の関係者は「正会員への昇格は、単なる資格の変更ではなく、創作活動を継続してきた成果の結実だ」と述べたうえで、「今回昇格したクリエイターたちが、今後も多様な作品活動を通じて、韓国音楽産業の発展とK-POPの地位向上に貢献してくれることを期待している」と語った。

    OSEN
  • TWICE ジヒョ、ランジェリーブランド「VENUS」の新モデルに抜擢…キャンペーン映像を公開

    TWICE ジヒョ、ランジェリーブランド「VENUS」の新モデルに抜擢…キャンペーン映像を公開

    TWICEのジヒョのランジェリーグラビアが公開された。ランジェリーブランド「VENUS」は、ジヒョを新たなブランドモデルに抜擢し、2026年春キャンペーンを展開すると明らかにした。公開されたキャンペーングラビアと映像の中でジヒョは、「健康的な美しさのアイコン」というキャッチフレーズに相応しく、圧倒的なビジュアルと堂々としたエネルギーを放った。ステージ上の華やかなディーバの姿はもちろん、日常の中のリラックスした自然な姿まで自由自在に行き来しながら、プロフェッショナルな姿を披露した。特に今回のキャンペーンのために特別製作されたミントカラーのカスタムドレスを着用した彼女は、自分だけの堂々として華やかなオーラでランジェリールックを完璧に着こなし、女神の風格を誇った。ジヒョのキャンペーン映像は、VENUS公式ホームページとSNSなど、様々なオン・オフライン媒体を通じて確認できる。 この投稿をInstagramで見る 비너스 VENUS(@venus.korea)がシェアした投稿※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。

    atstar1
  • Stray Kids「ビオレUV」と初の楽曲コラボレーション決定!メッセージムービー&ティザーサイトを公開

    Stray Kids「ビオレUV」と初の楽曲コラボレーション決定!メッセージムービー&ティザーサイトを公開

    花王の日やけ止めブランド「ビオレUV」が、Stray Kidsを起用したグローバルキャンペーン「SUNLIGHT IS YOUR SPOTLIGHT.(太陽こそが、あなたのスポットライト)」を2025年より展開してきたが、2年目を迎える今年は、更なる深化を遂げて、2026年3月末より15以上の国と地域(2026年1月時点予定の展開国・地域数。今後変更の可能性あり)で本キャンペーンを開始する。本格展開に先駆け、本日(30日)よりティザーサイトとメッセージムービーが公開された。また、Stray Kidsと「ビオレUV」初の楽曲コラボレーションが実現。新曲となるアンセムソングを起用したアンセムフィルムやグラフィックが、3月末より世界同時で公開予定だ。気候変動による地球沸騰化や紫外線環境の変化を背景に、近年、太陽の下での活動を避け、行動を控える意識が広がっている。「ビオレUV」はこうした社会環境の変化を受け、太陽を避ける存在からあなたが輝くためのスポットライトへと再定義。世界的ボーイズグループStray Kidsを起用し、「SUNLIGHT IS YOUR SPOTLIGHT.(太陽こそが、あなたのスポットライト)」というメッセージを掲げたグローバルキャンペーンを2025年よりスタートした。光の下へと一歩を踏み出し、世界で挑戦を続けてきたStray Kidsの姿と、長年にわたり紫外線から肌を守ってきた「ビオレUV」の確かな技術力。その2つが響き合うことで、国や地域を越えた大きな共感へとつながった。こうした反響を受け、2年目を迎える本キャンペーンでは、「Stray Kids」とのパートナーシップをさらに強固にし、太陽の下で輝き続けるための「リアルプロテクション」という価値を、よりリアルに伝える挑戦として、初の楽曲コラボレーションが実現。「SUNLIGHT IS YOUR SPOTLIGHT.」というメッセージをテーマに、メンバーによるプロデュースで実現したアンセムソングをはじめ、楽曲を起用したアンセムフィルム、グラフィック、各種キャンペーン等を通じて、世界に向けて発信していく。さらに、Stray Kidsとの楽曲コラボレーションおよび2年目を迎えるキャンペーンの発表を記念し、限定グッズが当たるキャンペーンが2月2日(月)より実施される。本キャンペーンは、「ビオレUV」商品を1本以上購入したレシートを1口として応募ができ、抽選で2,500名に「ビオレUV×Stray Kids 限定グッズ」がプレゼントされる。■商品情報「ビオレUV アクアリッチ エアリーホールドクリーム」2026年2月7日(土)日本全国で発売タイ・台湾・香港・マレーシア・シンガポール・ベトナム・フィリピンにて順次発売内容量:70g■関連サイト「SUNLIGHT IS YOUR SPOTLIGHT.」ティザーサイト「ビオレUV」公式ブランドサイト

    KstyleNews
  • BTSのV&ジョングクの手つなぎショットも!J-HOPEが近況ショットを続々公開

    BTSのV&ジョングクの手つなぎショットも!J-HOPEが近況ショットを続々公開

    BTS(防弾少年団)のJ-HOPEがカムバックを控えて近況を伝えた。昨日(29日)、彼は自身のInstagramに複数枚の写真を掲載した。公開された写真の中には、J-HOPEの日常からカムバック準備真っ最中の練習室の風景まで、多彩な姿が収められており、ファンたちの注目を集めた。特にファンたちを熱狂させたのは、メンバーのVとジョングクの姿だ。写真の中でVとジョングクは、お互いの手をぎゅっと握り合ったまま、いたずらっぽくも温かい表情でカメラを見つめている。また、J-HOPEは練習室で鏡越しに撮ったセルフショットを通じて、一層シャープになった顎のラインと磨きのかかった美ボディを披露し、本格的なカムバックカウントダウンに突入したことを知らせた。写真を見たファンたちは「BTSのカムバックだけを待っている」「Vとジョングクが手をつないでいるのがとても可愛い」「練習室の写真を見たら心臓が止まる」など、様々な反応を見せている。BTSは4月9日、高陽(コヤン)総合運動場主競技場を皮切りに、計34都市82公演に及ぶ大規模ワールドツアーに突入する。・BTS、米「iHeartRadio Music Awards」で多数ノミネート!J-HOPEは計4部門の候補に・BTS、メキシコ公演がわずか30分で完売大統領から異例の要請「もっと頻繁に来させてほしい」 この投稿をInstagramで見る jhope(@uarmyhope)がシェアした投稿

    OSEN
  • ATEEZ、タイトル曲「Adrenaline」MV予告映像を公開…緊張感あふれる雰囲気

    ATEEZ、タイトル曲「Adrenaline」MV予告映像を公開…緊張感あふれる雰囲気

    ATEEZが爆発するエネルギーを予告した。所属事務所のKQエンターテインメントは本日(30日)、公式YouTubeチャンネルを通じてATEEZの13thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part.4」のタイトル曲「Adrenaline」のミュージックビデオ予告映像を公開した。公開された映像は、広大な砂漠を背景に絶え間なく押し寄せる砂嵐の中を疾走する列車から始まり、一気に没入感を引き上げる。砂漠は「混沌」と「混乱」を象徴する空間として、これを横切る列車は内面の感情と価値が衝突する状況の中でも立ち止まらず前へ進もうとする意志を視覚的に描き出し、視線を釘付けにする。特に、激しい砂嵐を突き抜けて止まらずに前進する列車は、揺らぎの中でも信念を貫いて進むATEEZの叙事を圧縮的に盛り込んだ。強烈なスケールと緊張感溢れる演出は、タイトル曲「Adrenaline」で披露するATEEZの爆発的なエネルギーへの好奇心をさらに刺激した。この日公開されたミュージックビデオ予告映像は、先にプロモーションマップで疑問符として表記され、ファンの好奇心を掻き立てていたコンテンツだ。カムバックが近づくにつれ「GOLDEN HOUR」のパズルが一つずつ合わさり、ニューアルバムへの期待感も次第に高まっている。ATEEZのカムバックは昨年発売した12thミニアルバム「GOLDEN HOUR:Part.3」以来、約7ヶ月ぶりだ。アルバムごとにグローバルチャートを席巻しワールドクラスの存在感を刻印してきたATEEZが、ニューミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part.4」を通じてどんなメッセージとパフォーマンスを披露するのか、グローバルファンの注目が集まっている。13thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part.4」は、2月6日にリリースされる。

    Newsen
  • ハ・ジョンウ、SUPER JUNIOR シウォンなど豪華キャストが競演「ロビー!」キャラクター紹介動画&登場人物相関図が解禁

    ハ・ジョンウ、SUPER JUNIOR シウォンなど豪華キャストが競演「ロビー!」キャラクター紹介動画&登場人物相関図が解禁

    韓国が誇るトップスター、ハ・ジョンウが主演&監督を務めた映画 「ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール」 が、2月27日(金)よりシネマート新宿ほか全国順次公開される。本作は、新進テック企業の若社長チャンウク(ハ・ジョンウ)が4兆ウォン(=4000億円)級の国策事業に食い込むため、人生初の接待ゴルフに挑み、倒産危機を乗り越えようとする、人生逆転接待エンタテインメント。研究一筋でまじめなチャンウクが仲間と協力し合い、あの手この手で大奮闘! 様々な作戦を考え、万全の準備で挑んだ接待ゴルフだったが、ライバル会社の社長や、接待相手の上司であり妻の長官らも居合わせ、現場は大混乱に。はたしてチャンウクは夢の契約を勝ち取れるのか!? 三谷幸喜×池井戸潤、あるいは「ソーシャル・ネットワーク」×「プロゴルファー織部金次郎」のような意表を突くジョイント感は、きっと日本人観客のハートも射抜くはず!俳優だけにとどまらず監督としても活躍するハ・ジョンウ。「いつか家族に」(15)から10年ぶりの監督作となる本作は、デビュー作「ローラーコースター!」(13)以来のコメディ作家としての才能をフルに発揮し、仁義も尊厳もかなぐり捨てた接待ゴルフあるあるを赤裸々に活写。観客を笑いの渦に叩き込みつつ、多くのビジネスパーソンが共感の涙を浮かべること請け合いだ。ロビーな人たち!キャラクター紹介動画本作でハ・ジョンウが演じる主人公チャンウクは、小規模テック企業の研究一筋まじめ社長。売込みが大の苦手で大物契約をことごとく逃し、会社が倒産の危機に瀕していて大ピンチという役柄。そこでチャンウクは、業績を回復するため意を決し「国家プロジェクト」の入札案件に参加する。決定権に一番近いと思われる、政界の実力者チェ室長(キム・ウィソン)に近づくため、初めての接待ゴルフに挑むが。今回解禁されたキャラクター紹介動画「ロビー!な人たちをおさらいしよう」では、主人公チャンウクのほか、ライバル会社社長のグァンウ(パク・ビョンウン)、チャンウクの接待相手であるチェ室長(キム・ウィソン)、グァンウ側の接待相手チョ長官(カン・マルグム)、チャンウクの頼れる部下キム理事(クァク・ソニョン)、情報を握るパク記者(イ・ドンフィ)、チェ室長の推しゴルファーのジン・セビン プロ(カン・ヘリム)、魔性の国民的俳優マ・テス(チェ・シウォン)、ゴルフ場社長の妻ダミ(チャ・ジュヨン)、ゴルフ場社長(パク・ヘス)という主要キャラクター10人を紹介。登場人物それぞれの背景や思惑を本動画でチェックして、彼らが映画本編ではどのように絡み合っていくのか、ぜひ確認して欲しい。ハ・ジョンウだからこそ実現した、バラエティ豊かな豪華俳優たちによるアンサンブルは見逃せない!ロビーな人たち!登場人物相関図キャラクター紹介動画と共に解禁されたのが登場人物相関図。動画は10名の紹介だったところ、実はこちらは1人多い、11名の主要な登場人物たちを紹介している。その1人とは、主人公チャンウクの従弟ホシク(オム・ハヌル)。オム・ハヌルは、昨年実施の第20回大阪アジアン映画祭で上映された、globeや安室奈美恵などJ-POPが好きな少年の淡い恋を描き、日本でも注目された「君と僕の5分」を手掛けた映画監督でもある。もしかすると、オム・ハヌルが演じているホシクが、本作のキーパーソンとなるのかもしれない?!この人物相関図に、映画研究者の崔盛旭(チェ・ソンウク)によるコラムを掲載した特別見開きチラシが上映劇場に順次設置される予定。映画の予習、復習にぴったりなアイテムとなりそうだ。モダンな風刺精神とプロの技が光る、韓国辛口エンタテインメントの逸品、映画「ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール」は、2月27日(金)よりシネマート新宿ほか全国順次公開。■公開情報「ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール」2月27日(金)より シネマート新宿ほか全国順次公開監督:ハ・ジョンウ脚本:キム・ギョンチャン、ハ・ジョンウ出演:ハ・ジョンウ、キム・ウィソン、カン・ヘリム、イ・ドンフィ、パク・ビョンウン、カン・マルグム、チェ・シウォン、チャ・ジュヨン、パク・ヘス、クァク・ソニョン2025年/韓国/韓国語/106分/シネスコープ/5.1ch/カラー/原題:로비/英題:LOBBY/日本語字幕:福留友子提供:KDDI配給:日活/KDDI映倫GCopyright ⓒ 2025 MICHIGAN Venture Capital, WYSWYG Studio, WALKHOUSECOMPANY & FILMMOMENTUM,All Rights Reserved■関連リンク「ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール」公式HP

    KstyleNews
  • NCT ドヨン、軍服務中に約1,000万円を寄付…自立を準備する若者を支援

    NCT ドヨン、軍服務中に約1,000万円を寄付…自立を準備する若者を支援

    NCTのドヨンが陸軍現役服務中に寄付をした。国際救護開発NGOワールド・ビジョンは本日(30日)、ドヨンが誕生日を迎え、自立準備青年支援事業のための後援金1億ウォン(約1,000万円)を寄付したと明らかにした。ドヨンは保護終了後も支援が必要な自立準備青年たちの状況に共感し、青年たちが自ら人生を築いていける自立の土台作りに役立ちたいという思いで、今回の分かち合いを決定した。ワールド・ビジョンは全国13ヶ所の自立支援専門機関と協力し、21名の自立準備青年を対象に住居費や緊急生計費など、安定した日常維持と自立基盤づくりを支援するために後援金を活用する計画だ。ドヨンは「夢を抱くすべての方々に小さな助けになりたいです。僕も常に変わることなく、絶え間なく夢を見続けます」と伝えた。ワールド・ビジョンのチョ・ミョンファン会長は「軍服務中にも貴重な思いを送ってくださったドヨンさんの真心こもった分かち合いに感謝申し上げる」とし、「今回の後援が自立準備青年たちの人生に実質的な変化をもたらすよう最善を尽くす」と語った。ドヨンは昨年10月にもワールドビジョンを通じてウガンダ・マユゲ地域の学校建築のための後援金1億ウォンを寄付し、劣悪な学習環境で学業を続けることが困難な児童たちのための安全で快適な教育空間づくりを支援している。これによりドヨンのデビュー後の累積寄付金額は7億5000万ウォン(約7,500万円)を超えた。ドヨンは2024年2月、トルコ・シリア大地震の被害復旧のために1億ウォンを寄付し、愛の実への高額(1億ウォン以上)寄付者の集まりである「オーナー・ソサエティー(Honor Society)」に加入し、2024年12月にはクリスマスを迎えて疎外階層児童のために5,000万ウォン(約500万円)を寄付した。これに留まらず、ドヨンは2024年2月1日、自身の誕生日を迎えて韓国国内欠食児童たちのために使ってほしいとGFoundationに3,000万ウォン(約300万円)を寄付した。昨年3月には山火事被害支援のために総額1億ウォン(愛の実社会福祉共同募金会に5,000万ウォン、ザ・プロミスに5,000万ウォン)を寄付した。

    Newsen