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ビョン・ウソクの圧倒的ビジュアルに釘付け!あふれ出る少年感と清涼感で魅了
ビョン・ウソクの少年感のあふれるグラビアが公開された。雑誌「fastpaper」は6月29日、公式SNSを通じてビョン・ウソクのグラビアを複数枚公開した。190cmの長身にもかかわらず、あふれ出る少年感と清涼感が見る者の視線を釘付けにする。ビョン・ウソクは7月25日にソウルの高麗大学校のファジョン体育館で開催される「KM CHART AWARDS 2026」にプレゼンターとして登壇した。また、現在はNetflixシリーズ「俺だけレベルアップな件」の撮影に臨んでいる。 この投稿をInstagramで見る fastpaper 패스트페이퍼(@fastpapermag)がシェアした投稿

パク・ジニョン、過去にバン・シヒョクを採用した理由とは「僕に媚びてこなかった」
パク・ジニョン(J.Y.Park)が、HYBEのバン・シヒョク議長をかつて職員として採用した理由を公開した。韓国で最近放送されたMBCのバラエティ番組「全知的おせっかい視点」第409回では、パク・ジニョンの一日が前回に引き続き公開された。この日、パク・ジニョンは社員たちとの食事中に「僕に良く見られようとされると疲れる」と打ち明けた。パク・ジニョンは「僕が最初に採用した社員がバン・シヒョクだ」とし、「(彼は)僕に良く見せようとしなかったので楽だった。目の前にいる人が楽でいてこそ、自分も楽になれる。僕に良く見せようとされると、居心地が悪くなる」と明かした。パク・ジニョンは社員たちへのアドバイスも口にした。彼は「僕は仕事が難しくて、大変なことは大変であるべきだと思っている。だからこそ学ぶから。少なくとも、僕の気分次第で行ったり来たりすることはあってはならない。それはまったく別の話だ。仕事を始めて不慣れなこともあるだろう。ミスをしない方法を僕が教えなければならないから、延々と話し続けることになる。それは大変であるべきだ。大変である必要がないのは、僕の機嫌を伺うことで疲れる必要はないということ。これは本当にやってはいけない」と強調した。・NCT WISH、EXO チャンヨルからJ․Y․ Parkまで!「a-nation 2026」第1弾出演アーティスト発表・K-POP4大事務所が合同フェスを構想パク・ジニョンが経緯語る「Kカルチャーが良い機会に恵まれている今だからこそ」

イ・スンギ、105億ウォン規模の保証金が返還されず…チャ・ガウォン会長を詐欺の疑いで告訴へ
歌手兼俳優のイ・スンギが、105億ウォン(約11億5,995万円)規模のチョンセ(伝貰:韓国特有の家賃のない保証金制度)保証金を結局返還してもらえなかった。6日、イ・スンギの法定代理人である法律事務所ヒョンミョン(ユン・ヨンソク、チャン・ジェウォン弁護士)は公式コメントを通じて「本日(6日)、イ・スンギとチャ・ガウォンP.ARK GROUP会長(One Hundred代表)が締結したソウル市龍山(ヨンサン)区漢南洞(ハンナムドン)の高級ヴィラのチョンセ契約の満期日を迎えたが、チョンセ保証金が返還されなかった」とし、「本件は単純な民事上の債務不履行ではなく刑事犯罪の領域にある」と明かした。続けて「そのため引っ越さず、引き続きこの場所を占有することになるが、これについても法的に全く問題はない」とし、「これに関連する告訴状の提出も計画しているが、提出時期はまだ決まっていない」と付け加えた。これに先立ってイ・スンギは2024年、チャ・ガウォン夫妻所有の漢南洞ヴィラをチョンセ保証金105億ウォンで契約し、このうち約73億ウォン(約8億665万円)はチョンセローンを通じて調達したと伝えられていた。イ・スンギ側は今回の事態を高度な計画的詐欺犯罪と規定した。法定代理人は「チャ・ガウォン側はチョンセ契約締結前から有名芸能人の名義を利用して巨額のチョンセローンを起こす準備を終えていた」とし、「チョンセ保証金を受け取った直後に不動産の所有権を移転するなど、チョンセ保証金を事実上個人的に流用した後に返還しない形態の詐欺を計画的に構想していた」と指摘した。また「ほんの数日前までチャ・ガウォン側および法定代理人がチョンセ保証金返還に問題はないと通知していたが、満期日である本日、チャ・ガウォンの配偶者は『契約当事者の不在』を理由に責任を回避した」とし、「これを信じて引っ越しを準備していた費用までもがそのまま被害として残ることとなった」と訴えた。イ・スンギ側は「犯罪集団が犯してきた犯行に対して厳罰が下されるよう努力する所存であり、本来の芸能活動にも最善を尽くす」とし、チャ・ガウォン会長夫妻および関係者たちに対する強硬な刑事告訴を続けていく意向を明かした。現在、チャ・ガウォン会長は芸能事務所IP事業関連の242億ウォン(約26億7,410万円)の前払金詐欺など、計300億ウォン(約33億1,500万円)の詐欺容疑で今月3日に裁判所から逮捕状を発付され、拘束捜査を受けている。

2PM ジュノ、次回作となるNetflix「バイキング」への意気込みを明かす「違った雰囲気の姿をお見せできると思う」
「ASEA 2026」において「ザ・ベスト・キャラクター」部門と「ザ・ベスト・アーティスト」部門を同時受賞し、2冠に輝いたジュノが@styleの撮影に登場した。去る5月16日・17日に、埼玉県のベルーナドームで開催された「ASEA 2026」の会場には、@styleフォトスタジオが設けられ、アジアを代表するスターたちの輝く瞬間を収めた。ジュノは撮影中、カリスマ性と深みのある柔らかな眼差しで現場を圧倒し、「グラビアの匠」にふさわしい存在感を放った。「赤い袖先」「キング・ザ・ランド」「テプン商事」「CASHERO ~ヒーローは現金を持つ~」に至るまで、作品ごとに新たな顔を見せ、「信じて見られる俳優」として確固たる地位を築いてきたジュノ。今回の「ASEA 2026」では俳優と歌手、両分野での受賞という栄誉を手にし、変わらぬ存在感を証明した。彼は「ASEAには今回初めて参加したが、こんなに素晴らしい賞までいただけて、本当に感謝しているし、光栄だった。これからも良い作品と素敵なステージで頻繁にご挨拶できるよう努力したい」と受賞の喜びを語った。去る5月、東京ドームで8万5000人の観客とともに有終の美を飾った2PMの日本デビュー15周年コンサート「THE RETURN」に対する思いも明かした。2年7か月ぶりのメンバー全員でのステージであり、10年ぶりの東京ドームの舞台だった。ジュノは「ステージに上がる瞬間、感激と嬉しさが一度に押し寄せてきた。6人のステージを長い間待ってくださった気持ちがそのまま伝わってきて、公演中ずっと『この時間が本当に大切だな』とたくさん考えた」と語った。続けて「幸せで感謝する気持ちで、8月の韓国コンサートも一生懸命準備しているので、大いに期待してほしい」というファンへの呼びかけも忘れなかった。次回作となるNetflixシリーズ「バイキング」では、冷徹な戦略家にして財閥3代目のハン・ジヨルを演じる。彼は「ハン・ジヨルは非常に理性的で冷たい一面を持つキャラクターだ。ドライで冷たい印象を与えたくて、体重管理も並行している」とし、「財閥という設定は同じでも、『キング・ザ・ランド』のク・ウォンとは違った雰囲気の姿をお見せできると思う」と自信をのぞかせた。「バイキング」で初めて共演する俳優チュ・ジフンに対する尊敬の念も表した。「先輩は現場での集中力とエネルギーが本当に凄い。まだ撮影の序盤なのに、息が合っていて楽しく撮影している」と伝えた。17年間在籍したJYPを離れ、新事務所「O3 Collective」と新たなスタートを切ったジュノは、「以前とはまた違う責任感を感じている」とし、「まだ学んでいく段階だと思っている。新しい視点で多くのことを経験でき、一緒にいる方々と楽しくやっていっている」と心境を明かした。休む間もない活動に疲れないかという質問には、「忙しく動いている時間が辛いというよりも、むしろ自分にとってのエネルギー源になっている」と答えた。ジュノのグラビアとありのままの想いを明かしたインタビューは、@style7月号で確認できる。

“交際発表が話題”ユン・ガイ、北海道を満喫!楽しそうな記念ショットを続々公開
女優ユン・ガイが北海道旅行中の近況を伝え、愛らしい魅力をアピ―ルした。ユン・ガイは最近、自身のInstagramに「夏の北海道」というコメントとともに様々な場所で撮影した写真を掲載した。公開された写真の中のユン・ガイは、駅名標を背景に、明るい笑顔を浮かべている。また、独特な帽子をかぶった可愛らしい自撮りも残している。特に彼女は、清涼感が感じられるエメラルドグリーンの袖なしワンピースを着て、さわやかながらもラブリーな旅行コーデを披露した。お茶目な表情からは、楽しい旅の雰囲気がそのまま伝わってくる。ユン・ガイは最近、歌手兼俳優のチャン・ギハと18歳という年齢差を乗り越えた交際を認め、公開恋愛をスタートさせた。2023年にバラエティ番組「SNL KOREA」で出会い縁を結んだ2人は、恋人関係へと発展したという。・ユン・ガイ&チャン・ギハ、18歳差の俳優カップル誕生!3年間の交際を発表(公式)・交際発表ユン・ガイ、恋人チャン・ギハ出演の音楽フェスを観覧!インスタ投稿に注目集まる

ILLIT、お台場にセーラー服姿で登場!初のフリー観覧ミニライブに約1万人のファンが集結
ILLITが8日、ダイバーシティ東京 プラザ 2F・フェスティバル広場にて、日本2ndシングル「I Got Your Back」の発売を記念したグループ初のオープンスペースでのフリー観覧ミニライブを開催した。開演前からステージ前は溢れんばかりの大勢のファンで埋め尽くされ、期待と熱気で満ちあふれた。清涼感あふれるセーラー服姿でメンバーが登場すると、初の日本オリジナル曲「Almond Chocolate」で華やかにイベントが開幕。「こんばんは、ILLITです!」と元気いっぱいに挨拶し、「今日も暑いですね! 皆さんをもっと熱くさせるためにILLITが会いに来ましたよー!」と呼びかけると、会場からは歓声が上がった。続いて、ショート動画プラットフォームでトレンドを席巻中のテクノ曲「It's Me」を披露。観客からの「ILLIT!」コールで会場全体が一体となると、続く質問コーナーでは「好きな日本語は?」「好きな食べ物は?」といった問いかけにランダムで回答し、彼女たちならではの弾ける笑顔と魅力を全開にしてファンとの交流を楽しんだ。ラストは話題の最新曲「I Got Your Back」。中毒性のある「I Got Your Back」のリズムに合わせて指をさしてから頭に持ってくるポイント振付を通して、「いつもそばにいるから忘れないで」という力強いメッセージを伝えた。パワフルな圧巻のパフォーマンスを繰り広げ、最後は集まったファンとの記念撮影でイベントを締めくくった。当日は約1万人ものファンが集結し、ILLITの絶大な人気と勢いを改めて証明した。また、このイベントに先駆けて同日8日午前0時からオンエアされた「HANAのオールナイトニッポンX(クロス)」には、番組初のゲストとして出演した。日本2ndシングルのタイトル曲でフィーチャリング参加したHANAのJISOO、MOMOKAとのトークでは、楽曲制作や公演共演時のエピソード、お互いの楽屋あるあるなど貴重な裏話を次々と明かした。SNS上では「メンバー同士の掛け合いが最高」「ここでしか聞けないトークが盛りだくさんで嬉しい」など絶賛の声が相次いだ。現在、日本2ndシングル「I Got Your Back」は大きな反響を呼んでいる。「オリコン週間シングルランキング」(2026/8/10付:集計期間2026年7月27日~8月2日)にて自身最高となる初週売上記録を更新したほか、タイトル曲の「I Got Your Back(Feat. JISOO, MOMOKA of HANA)」が8月5日発表のBillboard JAPAN総合ソング・チャート「Hot 100」でも自身最高位の2位を記録するなど、チャートを席巻中だ。この曲は、ABEMAオリジナルドラマ「バカンスの法則」(橋本環奈・チェ・ジョンヒョプW主演)のオープニング曲としても注目を集めている。

東方神起 ユンホ、感性あふれるビジュアルを披露!初ソロコンに込めた想いを語る
東方神起のメンバーであり俳優としても活動するユンホが、感性あふれるビジュアルと独創的なアティチュードを見せつけた。ファッションライフスタイルマガジン「Allure Korea」は、ユンホの7月号のグラビアを公開した。ユンホは撮影現場で、衣装に合わせて刻一刻と変化するプロフェッショナルな姿を存分に発揮し、唯一無二のムードを醸し出してスタッフたちから称賛を浴びた。特に、しなやかなダンスラインが際立つカットから、ウィットに富んだ表情が目を引くサングラスをかけたルックまで、ユンホならではの独創性で視線を奪っている。グラビア撮影後に行われたインタビューでユンホは、東方神起として日本最大規模の公演会場である日産スタジアムで海外アーティスト初かつ最多公演記録を打ち立てた感想をはじめ、ニューアルバムや初のソロコンサートを控えた心境を伝えた。また、日本で公開された後に韓国でも公開される映画「TOKYO BURST-犯罪都市-」の撮影裏話まで、多方面で目覚ましい活躍を見せているだけに、様々なエピソードを語った。特に、ソロコンサートに関連してユンホは「自分だけのストーリーテリングを込めようとした。そのため、初めて自分がダンスを踊った年齢と同じ『幼いユンホ』を登場させ、未来の自分が過去の自分に出会う時間を表現した。一つひとつすべてを自分自身で企画している最中だ」と語り、グローバルファンの期待感を大いに高めた。ユンホは7月17〜19日に初のソロコンサート「U-KNOW PROJECT 26 : SCENE#1」を開催した。主演を務めた映画「TOKYO BURST-犯罪都市-」は韓国で今年下半期の公開を控えている。

IVE ウォニョン、代名詞のポジティブ思考「ラッキービッキー」についての考え方を明かす
IVEのウォニョンが、自身の価値観を率直に明かした。ファッション誌「ARENA HOMME+」は7月13日、IVEのウォニョンのグラビア及びインタビューを公開した。グラビアの中のウォニョンは、純白のスタイリングから強烈な赤色の装い、神秘的なクローズアップカットまで、多彩なコンセプトを自分ならではの雰囲気で着こなし、多彩な魅力を放った。視線や表情、ポーズを変えるたび、それぞれ違ったミステリアスな魅力を魅せた。グラビア撮影後に行われたインタビューで、ウォニョンは世間の関心や影響力に対する自身の考えを素直に語った。ウォニョンは「世の中のすべてのことがそうであるように、ただ良いことばかりでも、ただ嫌なことばかりでもないと思っている」と述べ、「もちろん不便に感じる部分もあるかもしれないが、私はそういったことも楽しめるほうだ。ポジティブなことでもネガティブなことでも、最終的には自分に良い影響として返ってくると考えて、すべてを謙虚に受けとめて楽しもうと思っている」と語った。続けてウォニョンの代名詞ともいえるポジティブ思考「ラッキービッキー」について「わざとポジティブに生きようとしているのではなく、もともとこうして生きてきた。インタビューのときの『ラッキービッキー』も、自然と口から出てきた」と述べ、「私にとっては当たり前のことだが、周りからはポジティブさに注目されるので、逆に『なぜ私はこう思うんだろう?』と自問することもある。でも、ずっとこのままでいられたらいいと思う」と話した。なお、IVEは現在2度目のワールドツアー「SHOW WHAT I AM」を開催中だ。日本ツアーでは合計12万7,000人余りの観客を動員した。

gugudan出身セリ、中国イケメン俳優との熱愛・破局説も…数年間にわたる噂に終止符「邪魔しないで」
gugudan出身のセリが、数年間にわたる熱愛説に線を引いた。セリは最近、自身のWeibo(中国版X)を通じて「作品の撮影に集中している。シングルだ。邪魔しないでほしい」と明らかにした。彼女と数年にわたり熱愛説が浮上していた中国の俳優ホー・ユー(He Yu)も同日、自身のWeiboを通じて「シングルだ。邪魔しないで。虚偽事実の流布および名誉毀損の投稿について、すでに証拠収集を終えた」と伝えた。彼らは、2022年に放送された中国のバラエティ番組「無限超越班」を通じて親交を深めた。2人の熱愛説は、2023年にセリのSNSに虚偽のプライベート動画が誤って公開されたことが発端となった。当時、セリは友人たちとの集まりで撮影した動画が誤って掲載されたものだと釈明したが、その後、2人が一緒にいる姿が相次いで目撃され、熱愛説は続いた。特に2024年には、2人が同じ住居へ向かう姿や、室内でキスをしているかのような様子が公開され、熱愛説にさらに拍車がかかった。しかし、双方は交際の事実を正式には認めなかった。その後、同年10月、セリがファンからの「別れたなら紫色のハートを送って」というリクエストに対し、実際に紫色のハートの絵文字を残したものの、すぐに削除したことから、破局説が浮上した。今年1月には、中国のパパラッチが2人について「100%別れた」と報じたこともあったが、双方からの正式な立場は明らかにされなかった。セリは2016年、Jellyfishエンターテインメントのガールズグループgugudanのメンバーとしてデビュー。2020年にグループ解散を発表した後、同年に中国のサバイバル番組「創造営2020(创造营2020)」で6位を記録し、プロジェクトグループ硬糖少女303(BonBon Girls 303)の一員として再デビューした。・gugudan セリ、グループ解散の心境を語る応援してくれてありがたい一緒に活動したメンバーたちにも感謝・gugudan セリ、7人組グループでデビュー決定!中国のオーディション番組「创造营2020」最終6位に(動画あり)

DAWN、3年ぶりの新曲「Too Much」ビジュアルフィルムを公開“数字や結果を気にしている自分に気づいた”
歌手のDAWN(元PENTAGONのイドン)が、3年ぶりに新曲をリリースした感想を明かした。彼は最近、自身のInstagramを通じて「この3年間、どのような音楽をすべきか本当にたくさん悩みました。自分がどのような人に見えるか、人々は僕をどのように見るのか、ストリーミング数はどれくらいになるのか。ある瞬間から、音楽よりも数字や結果を先に気にしてしまっている自分の姿に気づきました」と語り始めた。続けて「これからは、空虚な自分の姿も、まだ不完全な自分の姿も、淡々とありのままを受け入れ、その過程を正直に語っていこうと思います。これからお届けする話が皆さんに共感を得られなくても、僕と同じような気持ちを持つたった一人にでも届くなら、それだけで十分だと思います」と述べた。そして「まだ目的地がどこなのかも分からないまま一歩ずつ進んでいるけれど、その旅路を一緒に応援し、見守っていただければ本当にありがたいです」と付け加えた。DAWNは最近、各音楽配信サイトを通じて、ニューシングル「Too Much」をリリースした。2023年にリリースした2ndミニアルバム「Narcissus」以来、3年ぶりに披露した新曲だ。彼は作曲にも参加し、最も本質的な感情を感じる方法や、人生を生き抜く方法について歌った。DAWNは新曲について「単なる1曲以上のものを作りたいと思いました。これから続く次のシングルにとって、良い足掛かりになるでしょう」と伝えた。

“世界初の手話K-POPアイドル”Big Ocean、日本公演初日が大盛況!ここでしか味わえない特別なステージ
韓国発の3人組アイドルグループBig Oceanが8日(土)、東京・iBIG HALLにて「Big Ocean JAPAN SPECIAL LIVE 2026 BIG OCEAN」の初日公演を開催。会場には多くの日本ファンPADO(韓国語で「波」を意味する)が詰めかけ、SOLD OUTとなった初日公演は大盛況のうちに幕を閉じた。Big Oceanは、2024年4月20日の「障害者の日」に韓国でデビューした3人組グループ。PJ(パク・ヒョンジン)、ジソク、チャンヨンの3人で構成され、全員が聴覚障害を持ちながら、手話を取り入れた歌唱やパフォーマンスを通して、「音楽は耳で聴くだけではなく、目で見て、心で感じるもの」という新たな音楽体験を届けている。今回の「Big Ocean JAPAN SPECIAL LIVE 2026 BIG OCEAN」は、8月8日(土)から16日(日)まで東京・iBIG HALLにて全11公演を開催。初日公演がSOLD OUTとなるなど、開演前から高い注目を集める中、待望の日本公演がスタートした。オープニングVCRが流れ、会場の期待が高まる中、Big Oceanが登場。力強いダンスパフォーマンスに加え、歌詞や楽曲の感情を手話で表現する、Big Oceanならではのパフォーマンスを次々と披露し、会場を大きく沸かせた。公演冒頭では、メンバーから初日のステージを迎えられた喜びと、会場に集まったPADO(ファン)への感謝が伝えられ、ファンからは大きな拍手と歓声が送られた。ライブパフォーマンスだけではなく、メンバーとファンが一緒になって楽しめる多彩な企画も、初日の公演を盛り上げた。ファン参加型のゲームコーナーでは、事前にファンから集められた質問をメンバー自身が直接引き、回答。日本に来て食べたものについて聞かれると「ラーメンがおいしかった」と答え、「日本はおいしいものが多いので、おすすめを教えてください!」とPADO(ファン)に呼びかけるなど、和やかなやり取りで会場を楽しませた。続いて行われた「OXクイズ」では、客席全員が参加。Big Oceanにまつわるクイズが出題され、観客が立ち上がって○×で回答し、間違えると着席するというルールで、会場全体が一体となって大盛り上がり。メンバーとファンが一緒になって楽しむ、ライブならではの熱気に包まれた。さらに、抽選で選ばれたファン1名がメンバーと一緒にパフォーマンスを楽しむ特別な企画も実施。ステージ上でメンバーとファンが一緒にパフォーマンスを作り上げる、特別な時間となった。そして会場をさらに沸かせたのが、「リールチャレンジ ランダムプレイダンス」。その場でランダムに楽曲が流れ、曲をキャッチしたメンバーが即興でダンスを披露するという企画で、誰がパフォーマンスをするか決まっていない、完全な即興スタイル。セクシーな楽曲から、日本の女性アイドルのキュートな楽曲まで幅広いジャンルの楽曲が次々と流れると、メンバーはそれぞれの楽曲に合わせたダンスを即興で披露。普段のステージとはまた違ったメンバーの魅力に、会場からは大きな歓声が上がった。公演後半には、再び迫力あるパフォーマンスを披露。手話、振り付け、表情、視線を一体化させたBig Ocean独自のステージで、会場の熱気はさらに高まっていった。終盤には「プレゼント抽選&フォトタイム」も行われ、チケット番号による抽選で選ばれた3名にメンバーのサイン入りポラロイドをプレゼント。さらに、会場のPADO(ファン)とメンバーによる記念撮影も行われ、ファンにとって忘れられない初日の思い出となった。そして、今回の公演ならではの企画「今日の日本語一言」では、抽選で選ばれたファンからBig Oceanに言ってほしい日本語のフレーズを教えてもらい、その言葉を日本語と韓国手話で一緒に表現。この日の企画では、福岡から来場したというファンが選ばれ、博多弁の「好いとうよ」をメンバーに伝授。メンバーが「好いとうよ」を手話とともに披露すると、会場からはひときわ大きな歓声が上がり、初日の公演ならではの心温まる交流となった。最後にはメンバーからPADO(ファン)へ改めて感謝のメッセージが届けられ、会場からは惜しみない拍手が送られた。そしてアンコールでは、再びステージに登場したBig Oceanがファンと最後の時間を楽しみながら、初日の公演を締めくくった。音楽、ダンス、手話、そしてファンとのコミュニケーション。さまざまな表現を通して会場全体を一つにするBig Oceanの魅力が存分に発揮された初日公演は、大きな盛り上がりとともに幕を閉じた。そして、Big Oceanの日本公演はまだ始まったばかり。「Big Ocean JAPAN SPECIAL LIVE 2026 BIG OCEAN」は、8月16日(日)まで東京・iBIG HALLにて開催される。さらに今回の公演では、初めてBig Oceanの公演に来場する人は完全無料で入場可能。「Big Oceanをまだ知らない」という人はもちろん、「K-POPライブに行ったことがない」という人にも、絶好のチャンスとなっている。目で見て楽しむ手話パフォーマンス、迫力あるダンス、そしてメンバーとファンが一緒になって楽しめるゲームや交流企画など、会場でしか味わえない魅力が詰まったBig Oceanのステージ。音楽は耳で聴くだけではなく、目で見て、心で感じるもの。その言葉を体現するBig Oceanのステージを、ぜひ会場で体感してみてはいかがだろうか。■公演情報「Big Ocean JAPAN SPECIAL LIVE 2026 BIG OCEAN」<開催日時>2026年8月10日(月)開演19:00(開場18:30)2026年8月12日(水)開演19:00(開場18:30)2026年8月13日(木)開演19:00(開場18:30)2026年8月14日(金)開演19:00(開場18:30)2026年8月15日(土)1部 開演14:00(開場13:30)/2部 開演18:00(開場17:30)2026年8月16日(日)1部 開演14:00(開場13:30)/2部 開演18:00(開場17:30)<会場>iBIG HALL(東京都新宿区新宿6-27-12ユニオン新宿ビル1F)<公演時間>60分※開場開演時間は変更になる可能性がございます。※一部スタンディングでの観覧となる場合もございます。予めご了承ください。<チケット代>VIPチケット:7,700円(税込)※全席自由・整理番号順入場(内容)①優先入場、座席1、2、3列目②メンバー全員ハイタッチ会(公演終了後の開催を予定)※詳細は下記に記載一般チケット:5,500円(税込)※全席自由・整理番号順入場<販売期間>好評販売中~各公演4日前23:59までチケット販売サイトはこちら<Big Ocean初回無料のお知らせ>Big Oceanのライブを初めてご覧いただくお客様に向けて(1度もBig Oceanのイベントをご覧になったことのない方)特別プロモーションで初回無料キャンペーンを実施いたします。※Big Ocean JAPAN FREE SHOWCASE BIG OCEAN(8/8開催)をご覧になった方は初回無料の対象とはなりません。当日の入場案内:初めてご来場のお客様は、開演の10分前にご入場いただけます。事前予約はありませんので直接会場にお越しください。後方スタンディングでの観覧となります。座席はございませんので予めご了承ください。注意事項:定員には制限がありますのであらかじめご了承ください。当日は身分証明書のご提示が必要となりますので、必ずご持参ください。■関連リンクBig Ocean 公式X

BOYNEXTDOOR ジェヒョン&テサン&ウンハク、雑誌「Singles」で青春の輝きを放つ
BOYNEXTDOORが、エネルギッシュな青春の輝きを放った。雑誌「Singles」は7月14日、公式SNSを通じて、ジェヒョン、テサン、ウンハクと撮影した8月号のカバー写真4種類を公開した。グラビアでジェヒョン、テサン、ウンハクは、力強い眼差しとダイナミックなポーズで青春の輝きを放った。ジェヒョンは深みのある眼差しで唯一無二のオーラを放ち、テサンはシックな装いでカリスマ性を発揮。ウンハクは堂々とした表情で大人っぽい雰囲気を醸し出した。続くインタビューでジェヒョンは、「メンバーがいるから怖いものはない。むしろ、自分がメンバーたちを守ってあげたいと思った」と語り、メンバーやONEDOOR(ファンダム名)への愛情を示した。テサンは6月にリリースした1stフルアルバム「Home」の先行公開曲「ddok ddok ddok」について、「僕たちが胸を張れるのは、ONEDOORとこれまでリリースしてきたアルバムだという思いがあり、それをベースに制作を進めた」と語った。また、ウンハクは「1stフルアルバムの活動を終えて、さらに成長できたと思う。ステージ上で僕たちの感情を余すことなく届けられるよう、一生懸命練習している」と明かした。BOYNEXTDOORは、7月17日から19日までの3日間、KSPO DOMEで初のワールドツアーの幕開けとなる「BOYNEXTDOOR TOUR "KNOCK ON Vol.2" IN SEOUL」を開催した。





