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TWS、デビュー2周年イベント「Sparkling Days」のスケジュールを公開…多彩なコンテンツに注目
デビュー2周年を迎えるTWSが、多彩なコンテンツでファンのもとを訪れる。TWSは本日(20日)、グループの公式SNSとファンコミュニティプラットフォームWeverseを通じて、「2026 Sparkling Days」のタイムテーブルを公開した。「Sparkling Days」は、TWSのデビュー日(1月22日)を記念するイベントだ。今年は2周年を迎えたメンバーたちの積極的な姿を収めたコンテンツが続々と公開される予定だ。まず本日、ファンダム名「42」を象徴する時間である午後4時2分に合わせて「Sparkling QUIZ」を公開。また21日には「Happy Birthday To-US」映像に続き、タイトルが明かされていないコンテンツが順次ベールを脱ぐ。特別な説明なしに、夜空を彩る星の絵だけが描かれており、どのような内容なのか好奇心を刺激している。22日には2周年お祝いイメージと「Sparkling Photo」「Sparkling Photo Mood Film」などが用意されている。この日、メンバーたちはWeverseライブを通じてリアルタイムでコミュニケーションを図る。23日には先に出題した「Sparkling QUIZ」の正解発表と2周年フォトショットのビハインド映像で「Sparkling Days」を締めくくる。TWSは昨年、韓国で2枚のミニアルバムを発売し、初のファンミーティングとコンサートは全席完売となった。日本でも初のシングルを発売し、成功的なデビューを果たした。また現在、「OVERDRIVE」のダンスチャレンジが引き続き流行している。TWSは1月24、25日にマカオ、1月31日、2月1日に高雄で「TWS TOUR '24/7:WITH:US' IN MACAU & KAOHSIUNG」を開催する。このツアーのチケットも予約が始まるやいなやすぐに全席完売となった。

ALPHA DRIVE ONE、デビューアルバムが初日にミリオン達成&初動売上144万枚を突破!ZB1に続き史上2位の快挙
2025年最大のグローバルオーディション番組「BOYS II PLANET」から誕生した8人組ボーイズグループALPHA DRIVE ONEが、12日に1stミニアルバム「EUPHORIA」をリリースし、総出荷が発売初日に113万枚を突破し、ミリオンセラーを達成した。昨日(19日)、韓国アルバム販売集計サイトのHANTEO CHARTによると、ALPHA DRIVE ONEの韓国デビューアルバムである1stミニアルバム「EUPHORIA」は、発売後1週間(1月12日~1月18日)で合計144万1,270枚を売り上げた。この記録は、ZEROBASEONEに続き、歴代K-POPグループのデビューアルバム初動2位という快挙だ。タイトル曲の「FREAK ALARM」は、公開直後に韓国Bugsチャート1位にランクイン、日本のiTunes K-Popトップソング・ランキング、LINE MUSIC K-POP、Rakuten Musicリアルタイムランキングなどでも1位を記録するなど、日本国内の主要チャートでも上位にランクインを果たし、デビューと同時に大きな存在感を示している。さらに、タイトル曲「FREAK ALARM」のMVは公開直後から急速に再生数を伸ばし、現在累計6,000万回を超えている。中毒性のあるメロディと力強いパフォーマンス、そして完成度の高い美しい映像が世界中のファンから賞賛の声が上がっている。デビューと同時にONE TEAMとして好調に疾走をスタートしたALPHA DRIVE ONEは、2026年に韓国のみならず日本を含めた世界的な活動を予定しており、3月には待望の初来日を予定している。3月13日(金)には日本で初めてのパフォーマンス披露となる「ALPHA DRIVE ONE THE 1ST MINI ALBUM 'EUPHORIA' 発売記念 FAN SHOWCASE IN JAPAN」を開催する他、初めて日本でファンと直接交流するオフラインイベントの開催も決定しており、日本活動への期待もますます高まっている。・ALPHA DRIVE ONE、本日ついにデビュー!アルノは松葉杖をついて登場「新しい兄弟ができて幸せも8倍」・ALPHA DRIVE ONE、デビュー曲「FREAK ALARM」MV公開!エネルギー溢れるパフォーマンスに注目

ENHYPEN、日本でも!7thミニアルバムのファンイベントをアジア3都市で開催へ
ENHYPENがENGENE(ファンの名称)とニューアルバムの叙事に没頭するため多彩なグローバルイベントを展開する。ENHYPENは19日と20日、Weverseを通じてファンイベント「VAMPIRE IS COMING」の開催を知らせた。「VAMPIRE IS COMING」は、7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」のチャプター映像を鑑賞し、ENHYPENに関する話を交わす特別なコミュニケーションイベントだ。ニューアルバムのキーワードである逃亡者ヴァンパイアの感情を密度のあるタッチで描き、好評を得た4本のチャプター映像(「No Way Back」「Big Girls Don't Cry」「Stealer」「Knife」)を楽しめる。このイベントは30日、ソウルだけで約1,000人のENGENEに会った後、香港(31日)、東京(2月14日)など、アジア3つの都市で開かれる。次第に拡張されていくプロモーションのスケールが目を引く。これに先立ってENHYPENは、各アルバムのテーマを盛り込んだコンセプト・シネマ観覧イベントを行った。ソウルで2ndフルアルバム「ROMANCE : UNTOLD」を披露した後、ファンの声援によりソウルと東京で6thミニアルバム「DESIRE : UNLEASH」のイベントを開催するなど、規模を大きくしてきた。「THE SIN : VANISH」ではファンとの接点をより広げ、没入型ストーリー・テーラーとしての一面を見せつける予定だ。7thフルアルバム発売記念ポップアップもアジア4都市で設けられる。「ENHYPEN 'THE SIN : VANISH' POP-UP STORE」は21~27日に運営されるソウル新世界百貨店江南(カンナム)店を皮切りに 北京、上海、東京タワーレコード渋谷店など、主要都市を巡回する。ポップアップではENHYPENのCDや公式グッズが販売され、「THE SIN : VANISH」のコンセプトを五感で感じられる多様な体験ゾーンが作られる。各都市別の詳細内容は、各運営社のウェブサイトおよびSNSで確認できる。「THE SIN : VANISH」は人間とヴァンパイアが共存する世界で愛のために禁忌を破り、逃避する恋人たちの物語を描く。タイトル曲「Knife」は、どんな威嚇の前でも屈することなく立ち向かうという2人の恋人の自信を表現した。この曲は病みつきになるメロディとENHYPENのピッタリと揃った群舞が快感を届け、グローバル音源チャートで好評を得ている。

ENHYPENからBOYNEXTDOORまで、人気アイドル集結!「2026 D AWARDS」2月11日にTBSチャンネル1にてテレビ独占生中継
2026年2月11日(水・祝)に韓国・ソウルで開催されるK-POP授賞式「2026 D AWARDS with upick」の模様がCS放送・TBSチャンネル1にて独占生中継されることが決定した。「2026 D AWARDS with upick」は、2025年2月に初開催され、今回で2回目の開催となるK-POP授賞式。昨年の優秀アーティスト・楽曲・パフォーマンス・トレンドなどに分けて授賞する「D Awards Black Label」(大賞)、1年間目覚ましい活躍を見せたK-POPアーティストに贈る「D Awards Delights Blue Label」(本賞)、今後K-POPシーンを牽引していく期待の新人アーティストを対象とした「D Awards Dreamers Silver Label」(新人賞)の3部門を軸に構成される。本授賞式には、海外アーティストとしてはデビュー後最短の4年7ヶ月で日本のスタジアム公演を成功させるなど、世界で躍進し続けるグローバルグループENHYPEN、世界13都市を巡る初の単独ツアーを成功させたBOYNEXTDOOR、2025年9月にリリースした3rdミニアルバムで初週139万枚超の売り上げを記録し、自己最高記録を更新したNCT WISHなど、世界中で人気を集めるアーティストが名を連ねる。さらに、デビュー以来6作連続ミリオンセラーというK-POP史上初の記録を樹立したZEROBASEONEは、第1回に続き連続出演が決定。ほかにも、2025年9月にトリプルタイトル曲でデビューしたスーパールーキーAxMxPや、パフォーマンス力に定評のあるiznaなど、次世代を担う若手アーティストのステージにも注目が集まる。MCは、BOYNEXTDOORのジェヒョン、イ・ジョンウォン、シン・イェウンが務める。3人の息の合った進行にも注目だ。■放送概要「生中継!K-POP授賞式 2026 D AWARDS with upick」2026年2月11日(水・祝)午後6:00~午後23:00 CS放送「TBSチャンネル1 最新ドラマ・音楽・映画」で独占生中継<出演アーティスト>※アルファベット順82MAJOR、AHOF、AxMxP、BOYNEXTDOOR、ENHYPEN、izna、KickFlip、NCT WISH、NEXZ、P1Harmony、QWER、xikers、ZEROBASEONE、FIFTY FIFTY、Hi-Fi Un!corn、チェ・リブ<MC>ジェヒョン(BOYNEXTDOOR)、イ・ジョンウォン、シン・イェウン※内容・出演者が一部変更になる場合がございます。予めご了承ください。■関連リンク番組ホームページ

SEVENTEEN ミンギュ、韓国人として初!2年連続で「スニッカーズ」のアジアアンバサダーに抜擢
「MARS(マーズ)」アジアが、SEVENTEENのミンギュを2年連続で「スニッカーズ」のアジアアンバサダーに抜擢し、「ACTIVE LIFESTYLE」キャンペーンを韓国、台湾、香港、フィリピン、ベトナム、マレーシア、タイ、シンガポールなどアジア市場で本格展開する。「スニッカーズ」の2026年新アジアキャンペーン「ACTIVE LIFESTYLE」は、忙しいスケジュールの中でも学業と社会生活はもちろん、運動、趣味まで消化し情熱あふれる人生を生きていくアジアの若い世代のライフスタイルにインスピレーションを受けて企画された。「スニッカーズ」は今回のキャンペーンを通じて、いつでもどこでもエネルギーが必要な人たちが小腹の空きを解消できるようにするブランドの役割をさらに強化する予定だ。これはブランドのスローガン「小腹がすいた時、君は君じゃない(You're not you when you're hungry)」の核心価値ともつながっているという評価だ。同ブランドは、「昨年、ミンギュとの協業を通じてアジア全域の消費者に意味のある共感を引き出し、ブランドアイデンティティを鮮明に伝えた」とし、「今年もう一度、ミンギュとのシナジー(相乗効果)を継続し、より強力なメッセージと差別化された経験を披露できると期待している」と明らかにした。キャンペーンの一環として、「スニッカーズ」はSEVENTEENのユニットであるS.COUPSとミンギュのライブパーティーイベントである「CxM-DOUBLE UP-LIVE PARTY」の公式スポンサーとして参加する。23日~25日に仁川(インチョン)インスパイアアリーナ、2月13~14日に釜山(プサン)BEXCOで開催されるライブパーティーで、同ブランドは全観覧客に新商品を提供するイベントを行う。・SEVENTEEN ミンギュ、韓国人として初!「スニッカーズ」のアジアアンバサダーに抜擢(動画あり)・SEVENTEENのS․COUPS&ミンギュ、日本でも!ライブパーティーを計5都市で開催2026年1月にスタート

化粧品ブランド「イニスフリー」レチノール×PDRNラインからセラムが新登場!2月1日より発売
自然主義アクティブスキンケアブランド「INNISFREE(イニスフリー)」は、美容クリニックの施術に着目した「レチノール×PDRNライン」から「グリーンティー PDRN バウンス アイ&スポット セラム」を、2026年2月1日(日)より発売する。大気汚染や紫外線など、肌をとりまく環境は日々ハードモード。その影響で、乾燥やくすみだけでなく、毛穴の目立ち・キメの乱れ・ハリ不足など、複数の肌悩みが同時に現れる複合型肌トラブルが増えている。こうした変化に対し、韓国では美容クリニックによる肌管理文化が若年層に広まり、スキンケアは「未来への投資」として認知されつつある。イニスフリーは「自宅で簡単に渡韓美容クリニック発想のスキンケアを」という想いから、2024年9月に「レチノール PDRN アドバンスド セラム」(販売名:RTP セラム)を発売。毛穴やキメにアプローチし、「渡韓ちゅるん肌」を叶えるベスコス21冠(自社調べ)アイテムとして話題を集めた。その後、同ラインから化粧水やマスクシートなども続々登場。さらに2026年2月1日(日)、目元・口元など気になる部分に集中アプローチする部分用美容液が新たに仲間入り。肌印象を明るく弾むように引き上げる、そんな次世代のスキンケア体験を提案している。「グリーンティー PDRN バウンス アイ&スポット セラム」は、グリーンティーPDRN(TM)(保湿成分:乳酸桿菌培養溶解質)とカプセル化したレチノール(整肌成分:レチノール、メチレンジオキシケイヒ酸コジル)配合ハリと輝きに満ちた弾むような目元へ導く部分用美容液。 韓国クリニックでも注目される「リジュラン アイ」から着想を得た新しい部分用美容液が登場。デリケートな目元・口元のためのオリジナル処方で、角質層の奥まで浸透しハリと弾むようなツヤをもたらす。スキンケアの仕上げに肌印象を格上げするパーツケア習慣を提案。■商品概要「グリーンティー PDRN バウンス アイ&スポット セラム」販売名:GTP アイ&スポット セラム<部分用美容液>容量 / 価格 15mL / 2,750円(税込)発売日 2026年2月1日(日)全国発売■関連リンクINNISFREE公式サイト

バーチャルアイドルSKINZ、2月4日に先行公開曲「WHY U MAD」をリリース!予告映像を公開
バーチャルアイドルグループSKINZが、新たなスタートの扉を開ける。SKINZは2月4日、先行公開シングル「WHY U MAD」を発売する。彼らは本日(20日)正午、公式SNSを通じて「WHY U MAD」のオフィシャルティーザー映像と新しいロゴを公開し、1枚目のミニアルバムの先行公開曲の発売を正式発表した。今回、先行公開されるシングル「WHY U MAD」は、追って発売される1stミニアルバムの収録曲で、昨年「2025 SBS歌謡大典」で初公開され、大きな話題を集めた。SKINZ PRE-RELEASE SINGLE2026.02.04 6PM (KST)#SKINZ #스킨즈#WHY_U_MAD pic.twitter.com/sefR9aCiX8— SKINZ OFFICIAL (@SKINZ__official) January 20, 2026

FIFTY FIFTYからHi-Fi Un!cornまで「第2回 D Awards」第4弾ラインナップを公開
「第2回 D Awards」が、韓国のチャンネルAで中継される。「第2回 D Awards」は本日(20日)、第4弾ラインナップとしてFIFTY FIFTYとHi-Fi Un!cornを発表した。授賞式は昨年に続き今年もチャンネルAで放送され、チャンネルAプラスで生中継される。「D Awards」に2回連続で出演することになったFIFTY FIFTYは、昨年「Pookie」と「SOS」のダブルヒットに成功し、第5世代を代表する女性グループとして地位を固めた。特に「Pookie」の釣りダンスが話題を集め、チャレンジの女神という愛称が加わった。Hi-Fi Un!cornは、オーディション番組「THE IDOL BAND: BOY'S BATTLE」を通じて誕生した日韓合作バンドだ。「D Awards」には初参加となる。昨年10月に「Teenage Blue」でカムバックした彼らは、韓国と日本を行き来しながら青春バンドとして位置づけられた。これにより、今年の「D Awards」を彩るアーティストは、P1Harmony、ENHYPEN、FIFTY FIFTY、xikers、BOYNEXTDOOR、Hi-Fi Un!corn、ZEROBASEONE、82MAJOR、QWER、NCT WISH、NEXZ、izna、KickFlip、AHOF、AxMxP、チェ・リブまで計16組となった。MCは、イ・ジョンウォンとシン・イェウン、BOYNEXTDOORのジェヒョンが務める。この日、第4弾ラインナップの発表とともに中継スケジュールも公開された。2月11日午後6時からチャンネルAプラスを通じて生放送され、当日午後11時40分からチャンネルAで中継される。また、日本のTBSチャンネル1とU-NEXTでも生中継される。「第2回 D Awards」は2月11日、ソウル城北(ソンブク)区の高麗(コリョ)大学校化汀(ファジョン)体育館で開催される。

YOUNG POSSE、デジタルシングル「VISA / Pilot3」のトラックリスト公開
YOUNG POSSEが、最も今らしい音楽を披露する。YOUNG POSSEは最近、公式SNSを通じてデジタルシングル「VISA / Pilot3」のトラックリストを掲載した。公開されたトラックリストは、パスポートコンセプトで制作され、タイトル曲「VISA」と収録曲「Pilot3」の計2曲が収録され、目を引いた。「VISA / Pilot3」で新年の活動の幕を開けることになったYOUNG POSSEは音楽パイロットに変身し、韓国国内外のステージで培った成長を踏み台に、自由な飛行に乗り出す。メンバーたちの音楽的参加も注目を集める。タイトル曲「VISA」の作曲および作詞陣にウィ・ヨンジョンとドウンが共に名を連ねた中、チョン・ソネも歌詞を書いてYOUNG POSSEならではのカラーを加えた。収録曲「Pilot3」の作詞にはメンバー全員が参加し、進化した音楽的な実力を証明する。ここにYOUNG POSSEがデビューから息を合わせてきたKiggenやYELLA Dなども応援に乗り出し、さらに強力なシナジー(相乗効果)を予告する。特に、YOUNG POSSEはこれまで80~90年代の正統派ヒップホップのノスタルジーを溶かし込んだミュージックビデオとスタイリングで注目を集めてきたことに続き、今回は最もトレンディな音楽とビジュアルで新たな変身に乗り出す。デビュー以来、音楽的な悩みを重ねながら常に一歩ずつ成長してきたYOUNG POSSEが、今回はまたどんなストーリーで韓国国内外のファンたちを驚かせるのか、期待される。YOUNG POSSEは27日午後6時、各音楽配信サイトを通じてデジタルシングル「VISA / Pilot3」を発売し、本格的にカムバックする。

コスメブランド「Wonjungyo」大人気アイ&チークパレットにピーチモカカラーの新色登場!涙袋専用ブラシ2種も…2月18日より発売
涙袋メイクの第一人者ウォン・ジョンヨ氏が監修するコスメブランド「Wonjungyo(ウォンジョンヨ)」は、「ウォンジョンヨ W デイリームードアップパレット 05 ピーチモカ」と、「ウォンジョンヨ アーティストタッチブラシ #04、#05」を2月18日(水)より全国発売する。また、1月23日(金)より東京・日本橋「0th Hub Nihonbashi」にて開催する期間限定POPUPストア「Wonjungyo Behind the Glow Studio」にて先行発売する。なりたいムードに合わせて楽しめる7色アイ&チークパレット「ウォンジョンヨ W デイリームードアップパレット」。繊細な発色が目元に上品な陰影を演出し、ダイヤマークのカラーはチークとしても使える万能パレット。そんな大人気アイテムから、デイリー使いしやすいニュートラルカラー「05 ピーチモカ」が新登場。ピンク、ライトベージュ、ブラウンなどの全7色をラインナップ。アイホールや三角ゾーンには、締め色のブラウンカラーがおすすめ。また、肌なじみのいいクリームカラーを涙袋のベースに、締め色で影を描けば、ナチュラルなぷっくり涙袋が完成する。ゴールドラメが配合されたピンクのグリッターカラーをアイホール中央や目頭に塗布すれば、きらめくアクセントをプラス。大人なブラウンメイクから、ふわっと甘いピンクメイクまで、選ぶカラーによってなりたい目元を演出できるマルチパレットだ。そして、「ウォンジョンヨ アーティストタッチブラシ」からアイパレットと合わせ使いがおすすめの涙袋専用ブラシが新登場。ウォンジョンヨ先生のメイク技術を再現できるよう、ミリ単位で計算されたブラシのフォルムとコシがこだわりのツールアイテムに。今回、平たい楕円型で涙袋のベースやポイントカラーにおすすめの「#04」と、極細ブラシで涙袋の影やアイラインを繊細に描ける「#05」の2種が仲間入り。ポーチにいれて持ち運びができるよう、長さ約11cmという既存のブラシよりも一回り小さいサイズを採用。お出かけ先のメイク直しでも、ワンランク上の仕上がりを叶えるマストバイアイテムだ。■商品情報ウォンジョンヨ W デイリームードアップパレット「05 ピーチモカ」2月18日(水)より全国発売価格:2,420円(税込)ウォンジョンヨ アーティストタッチブラシ2月18日(水)より全国発売価格:#04 1,045円(税込)、#05 990円(税込)【取扱店】ウォンジョンヨ公式オンラインストア、Amazon、Qoo10、楽天、ロフト、アインズ&トルペ、アットコスメ、R.O.U、イオン、京王アートマン、ショップイン、ハンズ、プラザ、マツモトキヨシ、ヨドバシカメラ(一部店舗除く)■開催概要「Wonjungyo Behind the Glow Studio」開催期間:2026年1月23日(金)~2月3日(火)営業時間:11:00~20:00会場:0th Hub Nihonbashi(東京都中央区日本橋2丁目 9−10 L.Biz 日本橋 2F)「0th Hub Nihonbashi」Instagram※開催期間、営業時間が変更になる可能性がございます。※建物に向かって右手にある階段より2Fまでお上がりください。エレベーターは利用できませんのでご注意ください。2026年1月に「Wonjungyo」「Wonjungyo Hair」合同の期間限定POPUPストア「Wonjungyo Behind the Glow Studio」の開催が決定!今回のPOPUPテーマは、アイドルの撮影現場をイメージ。華やかに装飾されたフォトスポットや、楽屋風のタッチアップブースなど、憧れのアイドルになったようなスペシャルな時間をお楽しみいただけます。また、「Wonjungyo」の新商品「W デイリームードアップパレット」「アーティストタッチブラシ #04・#05」「トーンアップベース N 101メロンミント」の先行発売をするほか、ブランドロゴをあしらったシュシュやバニティポーチなど、豪華な購入特典をご用意し、皆さまのご来場をお待ちしております。POPUP情報の詳細については公式SNSにて随時発表いたします。■関連リンク「Wonjungyo」公式HP

i-dle、デジタルシングル「Mono」を1月27日にリリース…予告映像を公開
i-dleが、カムバックのカウントダウンに突入した。i-dleは本日(20日)、公式SNSを通じてニューデジタルシングル「Mono(Feat. Skaiwater)」の「Play the whole world in Mono」映像を公開した。今回のシングルは8thミニアルバム「We are」以降、約8ヶ月ぶりに披露する新曲だ。「Play the whole world in Mono」映像は、27日に発売されるi-dleの「Mono(Feat. Skaiwater)」のコンセプトを圧縮的に盛り込んだ。これまで披露してきた華やかな雰囲気と対比するモノトーンの映像を通じて、絶え間なく変化を重ねてきたi-dleの新たな歩みを予告した。特にミニマルながらも感覚的なビートは、i-dleの一層拡張され、革新的な音楽の世界への期待を高めた。今回のデジタルシングルには、イギリス出身で独特な音色とラップスタイルで注目を集めているラッパーSkaiwaterが参加した。音楽とともにファッションとビジュアルで話題となったSkaiwaterとi-dleの出会いが、どのようなシナジー(相乗効果)を生み出すのか、期待が高まる。公開直後に熱い反響を呼び起こした今回のコンテンツを皮切りに、i-dleは多彩なプロモーションを続けていく予定だ。デジタルシングル「Mono(Feat. Skaiwater)」は27日午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売される。

Xdinary Heroes、初の日本単独コンサートにファン熱狂!多彩なステージを披露
Xdinary Heroesが、初の日本単独コンサートを成功裏に終えた。Xdinary Heroesは1月10日と11日に大阪で、13日と14日には横浜でデビュー後初の日本単独公演「Xdinary Heroes Japan Special Live <The New Xcene>」を開催した。メンバー達は、日本で初めて行う単独公演だけに、自ら構成したセットリストで観客の満足度を高めた。「ICU」でオープニングを飾り、「Freakin' Bad」「George the Lobster」「Sucker Punch!」など、華麗なバンドライブが際立つステージで熱気を高めた。強烈なロックエネルギーが魅力的な「LUNATIC」「LOVE and FEAR」「Ashes to Ashes」「Strawberry Cake」に続き、感受性が伝わる「Night before the end」「Save me」「Little Things」「PLUTO」まで、ジャンルの溶鉱炉らしい幅広い音楽スペクトラムを披露した。Xdinary Heroesは公演を終え、「日本での初のコンサートを成功裏に終えることができて嬉しい。時間が本当に早く過ぎていくようだ。まだ未熟だが、今回の公演のために一生懸命に日本語の勉強もしてみた。次にまた(日本に)来れたら、もっと楽しくて新しい曲と共に戻ってきたい」と、挨拶した。特に6人のメンバーは、現地のファンとより近くでコミュニケーションしようと、日本語で準備してきた感想を披露し、会場は温かい空気に包まれた。Xdinary Heroesは1月31日と2月1日の両日、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市一山(イルサン)で開かれる音楽フェスティバル「2026 FIRST MUSIC STATION」に出演し、公演職人バンドの姿を披露する。




