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ペ・スジ、幻想的な美しさを披露…4種の異なるコンセプトのグラビアで魅了!
歌手兼女優のペ・スジが、雑誌の表紙を飾った。スジは最近、自身のSNSに雑誌「DAZED KOREA」と撮影したグラビア写真を複数枚公開した。写真の中のスジは、「スジの庭園」「スジの邸宅」「スジの森」「スジの佇む垣根」など、風情あるロケーションごとのコンセプトで撮影に臨んだ。DAZED側は「私たちが心待ちにしていた、もうひとつの季節。その真っ只中でDAZEDが伝えたい7月の顔」と紹介した。スジが表紙を飾った「DAZED KOREA」7月号は現在公開中だ。

俳優ソ・ジソブ、今年49歳とは思えぬ色気…ワイルドなグラビアを公開
今年49歳を迎える俳優ソ・ジソブが、その野性味あふれる魅力を存分に披露した。ソ・ジソブは6月24日、自身のSNSに「Allure with 6/26 キム部長」というコメントとともに複数枚の写真を掲載した。ソ・ジソブは雑誌「Allure」とのグラビア撮影に臨んだ。白髪がのぞくナチュラルな髪型とひげを蓄えたスタイルで、大人の色気を漂わせた。SBSのドラマ「エージェント・キム: リアクティべーティッド」で共演したチェ・デフン、ユン・ギョンホとともに撮影した写真も公開した。また、グラビア撮影のビハインドカットも公開。広い肩幅をアピールするなど、多彩な魅力を発揮した。ソ・ジソブが出演する「エージェント・キム: リアクティべーティッド」は、世界で最も平凡な父親が一人娘を取り戻すために、世界で最も危険な男となって戦うという復讐アクションドラマ。なお、ソ・ジソブは2020年に17歳年下のアナウンサー出身のチョ・ウンジョンと結婚している。

キム・ミンハ、役作りや今後の俳優キャリアについて語る… 映画「ハナ・コリア」インタビュー
キム・ミンハが、俳優としての意気込みを語った。キム・ミンハは6月22日、ファッション誌「ELLE」7月号のグラビア写真を通じて、映画「ハナ・コリア」の撮影を振り返った。7月8日に公開された同作は、北朝鮮を脱出して韓国に到着した女性・ヘソンが、新たな生活に適応していく過程を描いた作品だ。出演を決めた理由について、「脱北者という題材よりも、ヘソンという人間が先に目に入った」と語り、「どんな気持ちでここまで来たのか、何が好きで生きてきたのかが気になった」と話した。さらに「結局ヘソンも幸せになりたい人間の一人にすぎない。愛されたくて、友達を作りたくて、やりたいことをしながら生きていきたいという気持ちは誰でも同じだと思った」と付け加えた。ヘソンを演じるために減量を行い、実際の脱北者たちのエピソードを調べ、脱北者の定着支援施設・ハナ院の資料を勉強した彼女は、「誰かを代表しようとするのではなく、一人の人間として理解しようとした」と説明した。また、北朝鮮なまりの方言の練習をするにあたっては、「正確な発音よりも、リアルに聞こえることが重要だった」と語り、「時間が経つにつれて変化していくであろう、ヘソンの話し方についてもこだわった」と明かした。作中のヘソンを表すキーワードとして「幸福を夢見た」を挙げたキム・ミンハは、「ヘソンは自分の命をかけてここまで来たけれど、それでもまだ生きようとしている人」だとし、「好きなことを諦めない姿勢、これこそがヘソンの強さだ」と語った。俳優という職業についての考えも語った。かつて自分を「ストーリーテラー」と表現していた彼女は、「その考えは今も変わらないが、最近は物語よりも人間に対してより興味がわくようになった」とし、「台本を読むときも、事件よりも人物が先に目に入ってくる」と話した。デビュー以来、さまざまな人物を演じてきたキム・ミンハは、今後の目標についても率直に回答した。「作品に出演し続けられていること自体がありがたいこと」とし、「新しい人たちに出会い、またひとつの人生を経験できることにも感謝だ。健康に気を付けて、長く演技を続けたい」と語った。続けて俳優としてのキャリアについては、「形を決めてはいない。ただ自分を見失うことなく、焦らずに続けていきたい」と付け加えた。

ビョン・ウソクの圧倒的ビジュアルに釘付け!あふれ出る少年感と清涼感で魅了
ビョン・ウソクの少年感のあふれるグラビアが公開された。雑誌「fastpaper」は6月29日、公式SNSを通じてビョン・ウソクのグラビアを複数枚公開した。190cmの長身にもかかわらず、あふれ出る少年感と清涼感が見る者の視線を釘付けにする。ビョン・ウソクは7月25日にソウルの高麗大学校のファジョン体育館で開催される「KM CHART AWARDS 2026」にプレゼンターとして登壇した。また、現在はNetflixシリーズ「俺だけレベルアップな件」の撮影に臨んでいる。 この投稿をInstagramで見る fastpaper 패스트페이퍼(@fastpapermag)がシェアした投稿

パク・ジニョン、過去にバン・シヒョクを採用した理由とは「僕に媚びてこなかった」
パク・ジニョン(J.Y.Park)が、HYBEのバン・シヒョク議長をかつて職員として採用した理由を公開した。韓国で最近放送されたMBCのバラエティ番組「全知的おせっかい視点」第409回では、パク・ジニョンの一日が前回に引き続き公開された。この日、パク・ジニョンは社員たちとの食事中に「僕に良く見られようとされると疲れる」と打ち明けた。パク・ジニョンは「僕が最初に採用した社員がバン・シヒョクだ」とし、「(彼は)僕に良く見せようとしなかったので楽だった。目の前にいる人が楽でいてこそ、自分も楽になれる。僕に良く見せようとされると、居心地が悪くなる」と明かした。パク・ジニョンは社員たちへのアドバイスも口にした。彼は「僕は仕事が難しくて、大変なことは大変であるべきだと思っている。だからこそ学ぶから。少なくとも、僕の気分次第で行ったり来たりすることはあってはならない。それはまったく別の話だ。仕事を始めて不慣れなこともあるだろう。ミスをしない方法を僕が教えなければならないから、延々と話し続けることになる。それは大変であるべきだ。大変である必要がないのは、僕の機嫌を伺うことで疲れる必要はないということ。これは本当にやってはいけない」と強調した。・NCT WISH、EXO チャンヨルからJ․Y․ Parkまで!「a-nation 2026」第1弾出演アーティスト発表・K-POP4大事務所が合同フェスを構想パク・ジニョンが経緯語る「Kカルチャーが良い機会に恵まれている今だからこそ」

イ・スンギ、105億ウォン規模の保証金が返還されず…チャ・ガウォン会長を詐欺の疑いで告訴へ
歌手兼俳優のイ・スンギが、105億ウォン(約11億5,995万円)規模のチョンセ(伝貰:韓国特有の家賃のない保証金制度)保証金を結局返還してもらえなかった。6日、イ・スンギの法定代理人である法律事務所ヒョンミョン(ユン・ヨンソク、チャン・ジェウォン弁護士)は公式コメントを通じて「本日(6日)、イ・スンギとチャ・ガウォンP.ARK GROUP会長(One Hundred代表)が締結したソウル市龍山(ヨンサン)区漢南洞(ハンナムドン)の高級ヴィラのチョンセ契約の満期日を迎えたが、チョンセ保証金が返還されなかった」とし、「本件は単純な民事上の債務不履行ではなく刑事犯罪の領域にある」と明かした。続けて「そのため引っ越さず、引き続きこの場所を占有することになるが、これについても法的に全く問題はない」とし、「これに関連する告訴状の提出も計画しているが、提出時期はまだ決まっていない」と付け加えた。これに先立ってイ・スンギは2024年、チャ・ガウォン夫妻所有の漢南洞ヴィラをチョンセ保証金105億ウォンで契約し、このうち約73億ウォン(約8億665万円)はチョンセローンを通じて調達したと伝えられていた。イ・スンギ側は今回の事態を高度な計画的詐欺犯罪と規定した。法定代理人は「チャ・ガウォン側はチョンセ契約締結前から有名芸能人の名義を利用して巨額のチョンセローンを起こす準備を終えていた」とし、「チョンセ保証金を受け取った直後に不動産の所有権を移転するなど、チョンセ保証金を事実上個人的に流用した後に返還しない形態の詐欺を計画的に構想していた」と指摘した。また「ほんの数日前までチャ・ガウォン側および法定代理人がチョンセ保証金返還に問題はないと通知していたが、満期日である本日、チャ・ガウォンの配偶者は『契約当事者の不在』を理由に責任を回避した」とし、「これを信じて引っ越しを準備していた費用までもがそのまま被害として残ることとなった」と訴えた。イ・スンギ側は「犯罪集団が犯してきた犯行に対して厳罰が下されるよう努力する所存であり、本来の芸能活動にも最善を尽くす」とし、チャ・ガウォン会長夫妻および関係者たちに対する強硬な刑事告訴を続けていく意向を明かした。現在、チャ・ガウォン会長は芸能事務所IP事業関連の242億ウォン(約26億7,410万円)の前払金詐欺など、計300億ウォン(約33億1,500万円)の詐欺容疑で今月3日に裁判所から逮捕状を発付され、拘束捜査を受けている。

2PM ジュノ、次回作となるNetflix「バイキング」への意気込みを明かす「違った雰囲気の姿をお見せできると思う」
「ASEA 2026」において「ザ・ベスト・キャラクター」部門と「ザ・ベスト・アーティスト」部門を同時受賞し、2冠に輝いたジュノが@styleの撮影に登場した。去る5月16日・17日に、埼玉県のベルーナドームで開催された「ASEA 2026」の会場には、@styleフォトスタジオが設けられ、アジアを代表するスターたちの輝く瞬間を収めた。ジュノは撮影中、カリスマ性と深みのある柔らかな眼差しで現場を圧倒し、「グラビアの匠」にふさわしい存在感を放った。「赤い袖先」「キング・ザ・ランド」「テプン商事」「CASHERO ~ヒーローは現金を持つ~」に至るまで、作品ごとに新たな顔を見せ、「信じて見られる俳優」として確固たる地位を築いてきたジュノ。今回の「ASEA 2026」では俳優と歌手、両分野での受賞という栄誉を手にし、変わらぬ存在感を証明した。彼は「ASEAには今回初めて参加したが、こんなに素晴らしい賞までいただけて、本当に感謝しているし、光栄だった。これからも良い作品と素敵なステージで頻繁にご挨拶できるよう努力したい」と受賞の喜びを語った。去る5月、東京ドームで8万5000人の観客とともに有終の美を飾った2PMの日本デビュー15周年コンサート「THE RETURN」に対する思いも明かした。2年7か月ぶりのメンバー全員でのステージであり、10年ぶりの東京ドームの舞台だった。ジュノは「ステージに上がる瞬間、感激と嬉しさが一度に押し寄せてきた。6人のステージを長い間待ってくださった気持ちがそのまま伝わってきて、公演中ずっと『この時間が本当に大切だな』とたくさん考えた」と語った。続けて「幸せで感謝する気持ちで、8月の韓国コンサートも一生懸命準備しているので、大いに期待してほしい」というファンへの呼びかけも忘れなかった。次回作となるNetflixシリーズ「バイキング」では、冷徹な戦略家にして財閥3代目のハン・ジヨルを演じる。彼は「ハン・ジヨルは非常に理性的で冷たい一面を持つキャラクターだ。ドライで冷たい印象を与えたくて、体重管理も並行している」とし、「財閥という設定は同じでも、『キング・ザ・ランド』のク・ウォンとは違った雰囲気の姿をお見せできると思う」と自信をのぞかせた。「バイキング」で初めて共演する俳優チュ・ジフンに対する尊敬の念も表した。「先輩は現場での集中力とエネルギーが本当に凄い。まだ撮影の序盤なのに、息が合っていて楽しく撮影している」と伝えた。17年間在籍したJYPを離れ、新事務所「O3 Collective」と新たなスタートを切ったジュノは、「以前とはまた違う責任感を感じている」とし、「まだ学んでいく段階だと思っている。新しい視点で多くのことを経験でき、一緒にいる方々と楽しくやっていっている」と心境を明かした。休む間もない活動に疲れないかという質問には、「忙しく動いている時間が辛いというよりも、むしろ自分にとってのエネルギー源になっている」と答えた。ジュノのグラビアとありのままの想いを明かしたインタビューは、@style7月号で確認できる。

“交際発表が話題”ユン・ガイ、北海道を満喫!楽しそうな記念ショットを続々公開
女優ユン・ガイが北海道旅行中の近況を伝え、愛らしい魅力をアピ―ルした。ユン・ガイは最近、自身のInstagramに「夏の北海道」というコメントとともに様々な場所で撮影した写真を掲載した。公開された写真の中のユン・ガイは、駅名標を背景に、明るい笑顔を浮かべている。また、独特な帽子をかぶった可愛らしい自撮りも残している。特に彼女は、清涼感が感じられるエメラルドグリーンの袖なしワンピースを着て、さわやかながらもラブリーな旅行コーデを披露した。お茶目な表情からは、楽しい旅の雰囲気がそのまま伝わってくる。ユン・ガイは最近、歌手兼俳優のチャン・ギハと18歳という年齢差を乗り越えた交際を認め、公開恋愛をスタートさせた。2023年にバラエティ番組「SNL KOREA」で出会い縁を結んだ2人は、恋人関係へと発展したという。・ユン・ガイ&チャン・ギハ、18歳差の俳優カップル誕生!3年間の交際を発表(公式)・交際発表ユン・ガイ、恋人チャン・ギハ出演の音楽フェスを観覧!インスタ投稿に注目集まる

ILLIT、お台場にセーラー服姿で登場!初のフリー観覧ミニライブに約1万人のファンが集結
ILLITが8日、ダイバーシティ東京 プラザ 2F・フェスティバル広場にて、日本2ndシングル「I Got Your Back」の発売を記念したグループ初のオープンスペースでのフリー観覧ミニライブを開催した。開演前からステージ前は溢れんばかりの大勢のファンで埋め尽くされ、期待と熱気で満ちあふれた。清涼感あふれるセーラー服姿でメンバーが登場すると、初の日本オリジナル曲「Almond Chocolate」で華やかにイベントが開幕。「こんばんは、ILLITです!」と元気いっぱいに挨拶し、「今日も暑いですね! 皆さんをもっと熱くさせるためにILLITが会いに来ましたよー!」と呼びかけると、会場からは歓声が上がった。続いて、ショート動画プラットフォームでトレンドを席巻中のテクノ曲「It's Me」を披露。観客からの「ILLIT!」コールで会場全体が一体となると、続く質問コーナーでは「好きな日本語は?」「好きな食べ物は?」といった問いかけにランダムで回答し、彼女たちならではの弾ける笑顔と魅力を全開にしてファンとの交流を楽しんだ。ラストは話題の最新曲「I Got Your Back」。中毒性のある「I Got Your Back」のリズムに合わせて指をさしてから頭に持ってくるポイント振付を通して、「いつもそばにいるから忘れないで」という力強いメッセージを伝えた。パワフルな圧巻のパフォーマンスを繰り広げ、最後は集まったファンとの記念撮影でイベントを締めくくった。当日は約1万人ものファンが集結し、ILLITの絶大な人気と勢いを改めて証明した。また、このイベントに先駆けて同日8日午前0時からオンエアされた「HANAのオールナイトニッポンX(クロス)」には、番組初のゲストとして出演した。日本2ndシングルのタイトル曲でフィーチャリング参加したHANAのJISOO、MOMOKAとのトークでは、楽曲制作や公演共演時のエピソード、お互いの楽屋あるあるなど貴重な裏話を次々と明かした。SNS上では「メンバー同士の掛け合いが最高」「ここでしか聞けないトークが盛りだくさんで嬉しい」など絶賛の声が相次いだ。現在、日本2ndシングル「I Got Your Back」は大きな反響を呼んでいる。「オリコン週間シングルランキング」(2026/8/10付:集計期間2026年7月27日~8月2日)にて自身最高となる初週売上記録を更新したほか、タイトル曲の「I Got Your Back(Feat. JISOO, MOMOKA of HANA)」が8月5日発表のBillboard JAPAN総合ソング・チャート「Hot 100」でも自身最高位の2位を記録するなど、チャートを席巻中だ。この曲は、ABEMAオリジナルドラマ「バカンスの法則」(橋本環奈・チェ・ジョンヒョプW主演)のオープニング曲としても注目を集めている。

東方神起 ユンホ、感性あふれるビジュアルを披露!初ソロコンに込めた想いを語る
東方神起のメンバーであり俳優としても活動するユンホが、感性あふれるビジュアルと独創的なアティチュードを見せつけた。ファッションライフスタイルマガジン「Allure Korea」は、ユンホの7月号のグラビアを公開した。ユンホは撮影現場で、衣装に合わせて刻一刻と変化するプロフェッショナルな姿を存分に発揮し、唯一無二のムードを醸し出してスタッフたちから称賛を浴びた。特に、しなやかなダンスラインが際立つカットから、ウィットに富んだ表情が目を引くサングラスをかけたルックまで、ユンホならではの独創性で視線を奪っている。グラビア撮影後に行われたインタビューでユンホは、東方神起として日本最大規模の公演会場である日産スタジアムで海外アーティスト初かつ最多公演記録を打ち立てた感想をはじめ、ニューアルバムや初のソロコンサートを控えた心境を伝えた。また、日本で公開された後に韓国でも公開される映画「TOKYO BURST-犯罪都市-」の撮影裏話まで、多方面で目覚ましい活躍を見せているだけに、様々なエピソードを語った。特に、ソロコンサートに関連してユンホは「自分だけのストーリーテリングを込めようとした。そのため、初めて自分がダンスを踊った年齢と同じ『幼いユンホ』を登場させ、未来の自分が過去の自分に出会う時間を表現した。一つひとつすべてを自分自身で企画している最中だ」と語り、グローバルファンの期待感を大いに高めた。ユンホは7月17〜19日に初のソロコンサート「U-KNOW PROJECT 26 : SCENE#1」を開催した。主演を務めた映画「TOKYO BURST-犯罪都市-」は韓国で今年下半期の公開を控えている。

IVE ウォニョン、代名詞のポジティブ思考「ラッキービッキー」についての考え方を明かす
IVEのウォニョンが、自身の価値観を率直に明かした。ファッション誌「ARENA HOMME+」は7月13日、IVEのウォニョンのグラビア及びインタビューを公開した。グラビアの中のウォニョンは、純白のスタイリングから強烈な赤色の装い、神秘的なクローズアップカットまで、多彩なコンセプトを自分ならではの雰囲気で着こなし、多彩な魅力を放った。視線や表情、ポーズを変えるたび、それぞれ違ったミステリアスな魅力を魅せた。グラビア撮影後に行われたインタビューで、ウォニョンは世間の関心や影響力に対する自身の考えを素直に語った。ウォニョンは「世の中のすべてのことがそうであるように、ただ良いことばかりでも、ただ嫌なことばかりでもないと思っている」と述べ、「もちろん不便に感じる部分もあるかもしれないが、私はそういったことも楽しめるほうだ。ポジティブなことでもネガティブなことでも、最終的には自分に良い影響として返ってくると考えて、すべてを謙虚に受けとめて楽しもうと思っている」と語った。続けてウォニョンの代名詞ともいえるポジティブ思考「ラッキービッキー」について「わざとポジティブに生きようとしているのではなく、もともとこうして生きてきた。インタビューのときの『ラッキービッキー』も、自然と口から出てきた」と述べ、「私にとっては当たり前のことだが、周りからはポジティブさに注目されるので、逆に『なぜ私はこう思うんだろう?』と自問することもある。でも、ずっとこのままでいられたらいいと思う」と話した。なお、IVEは現在2度目のワールドツアー「SHOW WHAT I AM」を開催中だ。日本ツアーでは合計12万7,000人余りの観客を動員した。

gugudan出身セリ、中国イケメン俳優との熱愛・破局説も…数年間にわたる噂に終止符「邪魔しないで」
gugudan出身のセリが、数年間にわたる熱愛説に線を引いた。セリは最近、自身のWeibo(中国版X)を通じて「作品の撮影に集中している。シングルだ。邪魔しないでほしい」と明らかにした。彼女と数年にわたり熱愛説が浮上していた中国の俳優ホー・ユー(He Yu)も同日、自身のWeiboを通じて「シングルだ。邪魔しないで。虚偽事実の流布および名誉毀損の投稿について、すでに証拠収集を終えた」と伝えた。彼らは、2022年に放送された中国のバラエティ番組「無限超越班」を通じて親交を深めた。2人の熱愛説は、2023年にセリのSNSに虚偽のプライベート動画が誤って公開されたことが発端となった。当時、セリは友人たちとの集まりで撮影した動画が誤って掲載されたものだと釈明したが、その後、2人が一緒にいる姿が相次いで目撃され、熱愛説は続いた。特に2024年には、2人が同じ住居へ向かう姿や、室内でキスをしているかのような様子が公開され、熱愛説にさらに拍車がかかった。しかし、双方は交際の事実を正式には認めなかった。その後、同年10月、セリがファンからの「別れたなら紫色のハートを送って」というリクエストに対し、実際に紫色のハートの絵文字を残したものの、すぐに削除したことから、破局説が浮上した。今年1月には、中国のパパラッチが2人について「100%別れた」と報じたこともあったが、双方からの正式な立場は明らかにされなかった。セリは2016年、Jellyfishエンターテインメントのガールズグループgugudanのメンバーとしてデビュー。2020年にグループ解散を発表した後、同年に中国のサバイバル番組「創造営2020(创造营2020)」で6位を記録し、プロジェクトグループ硬糖少女303(BonBon Girls 303)の一員として再デビューした。・gugudan セリ、グループ解散の心境を語る応援してくれてありがたい一緒に活動したメンバーたちにも感謝・gugudan セリ、7人組グループでデビュー決定!中国のオーディション番組「创造营2020」最終6位に(動画あり)





