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  • BTSが不参加を宣言…「グラミー賞」新設部門の見直しを示唆?海外メディアの報道に関心集まる

    BTSが不参加を宣言…「グラミー賞」新設部門の見直しを示唆?海外メディアの報道に関心集まる

    BTS(防弾少年団)が「グラミー賞」へのエントリー見送りを宣言したなか、同賞を主催するレコーディング・アカデミーが、新設した「最優秀アジアン・ポップ・ミュージック・パフォーマンス」部門の再検討を示唆したと伝えられ、注目を集めている。ビルボードによると、レコーディング・アカデミーのハーヴィー・メイソン・ジュニアCEOは14日(現地時間)、声明を通じて「一部のアーティストがアジアン・ポップ部門では自分たちが作った音楽を代弁できないと感じていることが明らかになった」とし、「音楽人出身として、これを深く受け止めている」と述べた。続けて「レコーディング・アカデミーは、変化する音楽環境に合わせて、ミュージシャンたちが真に尊重されていると感じられるよう、引き続き努力していく」とつけ加えた。ビルボードはこれを受け、「グラミー賞」が来年の授賞式からアジアン・ポップ部門を再編する可能性があると解釈した。今年6月、レコーディング・アカデミーは「最優秀アジアン・ポップ・ミュージック・パフォーマンス」部門を新設した。その後、一部からはK-POPをはじめとするアジアの音楽を別部門として排除し、主流市場から排斥したのではないかという批判の声が上がった。そして、BTSのメンバー全員がそれぞれのSNSを通じて「グラミー賞」へのエントリー見送りを宣言。事実上のボイコットではないかとされ、大きな関心を集めた。BTSの宣言の後、ハーヴィー・メイソン・ジュニアCEOは彼らの決定を尊重するとしながらも、「アジア・ポップ部門は、アジアから生み出されるポップミュージックの深みと多様性、そして目覚ましい成長を祝うために新設された。この新設部門の趣旨は、重要なアーティストたちに専用のスポットライトを当てることにある。部門が増えるということは、より多くのアーティストの作品が認められることを意味する。これはアーティストを分離するためではなく、1万5,000人のグラミー投票団によって認められる対象を拡大するためである」と説明した。さらに「アジア・ポップ、ジャズ、カントリーといった特定のジャンル部門に音楽をエントリーしたからといって、『今年のレコード』『今年のアルバム』『今年の歌』を含む主要賞(General Field)部門へのエントリーや、審査対象から除外されるわけではない」とし、「これらの主要部門は、ジャンルに関係なく、資格を満たす全ての音源が対象となる。ジャンル部門での評価と主要部門での評価は相互排他的なものではなく、アーティストは明らかに両方の分野を狙うことができる」と強調した。・BTS「グラミー賞」へのエントリー見送りを宣言事実上のボイコットか・BTSのボイコット宣言うけ「グラミー賞」のCEOが釈明彼らの決定を尊重アジアを排除したわけではない・BTSの公演映像を「グラミー賞」公式ホームページから削除?疑惑が浮上

    Newsen
  • BLACKPINK リサ、ジス&ロゼに続き…10周年記念イベントに関する議論うけ謝罪「心が痛かった」

    BLACKPINK リサ、ジス&ロゼに続き…10周年記念イベントに関する議論うけ謝罪「心が痛かった」

    BLACKPINKのリサが、メンバーのジスやロゼに続き、ファンへ謝罪の気持ちを表した。リサは昨日(14日)、ファンコミュニケーションプラットフォームを通じて、10周年イベントの内容に対する不満の声について間接的に言及した。彼女は「BLINK(ファンの名称)の皆さん、こんにちは。厳しい夏の暑さの中、皆さんが元気でいることを願っています。まず、私たちの10周年が過ぎてからもう一週間が経とうとしています」と書き出した。続けて「皆さんもご存じのとおり、最近オンライン上で様々な声が行ったり来たりしています。それによって私も心が痛く、このような状況になってしまったことについて、本当に申し訳なく思っています」と謝罪の意を伝えた。先立って、BLACKPINKは今月8日にデビュー10周年を記念し、ソウル市内でファン40人とのMeet&Greetを開催した。その過程で、一部のメンバーが参加しないという噂が広まったが、メンバー全員がイベントに参加し、ファンと対面した。リサは「私も心が痛かったので、皆さんがどれほど残念に思ったのか、想像すら難しいです。本来は私たち全員にとって、とても特別で記念すべきお祝いの時間にならなければいけないのに」と語った。その上で、「何かを弁明したり、自分の主張を展開しに来たわけではありません。ただ、私たちが共に分かち合ってきた愛と絆を称えたかっただけです」と述べ、「私たちが一緒にいられたという事実に、心から感謝しているからです。これから歩む道のりでも、私たちが共に分かち合った愛をいつも胸に抱いていられることを願っています」と語りかけた。最後にリサは「BLINKたちを愛しています。いつも私たちの傍にいてくれてありがとう」と伝えた。

    OSEN
  • クァク・ドンヨン、入隊控え茶髪坊主に!写真を続々公開「ゴールドキウイの短い人生」

    クァク・ドンヨン、入隊控え茶髪坊主に!写真を続々公開「ゴールドキウイの短い人生」

    入隊を控えた俳優クァク・ドンヨンが、茶髪坊主姿を電撃公開し、話題を呼んでいる。クァク・ドンヨンは昨日(14日)、自身のInstagramに「Gold kiwis short life」というウィットに富んだ言葉と共に、多数の写真を投稿した。彼は、軍入隊のため髪を短くカット、さらに、髪色は明るいブラウンに変化しており、個性溢れるスタイルを披露した。特に彼は、ブラックのサングラス、ジャケットでクールな雰囲気を醸し出した。坊主頭でも際立つ彫刻のようなビジュアル、鍛え上げられた腕の筋肉が目を引く。さらに彼は、頭頂部をクローズアップして、ゴールドキウイを連想させるような写真も公開し、笑いを誘った。クァク・ドンヨンは今月25日に入隊し、軍服務を開始する。別途のイベントは行わず、静かに陸軍訓練所に入所する予定だ。彼はパク・ボゴム&キム・ユジョンらとの10周年旅行の様子を収めた特別番組「雲が再び描いた月明かり」に出演。韓国で9月16日に初放送される。また日本では、土屋太鳳、Snow Manの佐久間大介らと共演した日本映画「マッチング TRUE LOVE」が9月25日に公開される。・「涙の女王」出演クァク・ドンヨン、8月25日に入隊日本映画「マッチング TRUE LOVE」公開控え発表・クァク・ドンヨン、Snow Man 佐久間大介に詰め寄る姿も映画「マッチング TRUE LOVE」場面写真が解禁・パク・ボゴム&キム・ユジョンら、俳優5人が10周年旅行へ!特別番組「雲が再び描いた月明かり」9月に放送決定 この投稿をInstagramで見る 곽동연(@kwakdongyeon0)がシェアした投稿

    マイデイリー
  • FIFTY FIFTY、日本初となる単独公演で特別な思い出をプレゼント…あいみょんやRADWIMPSのカバーステージも

    FIFTY FIFTY、日本初となる単独公演で特別な思い出をプレゼント…あいみょんやRADWIMPSのカバーステージも

    FIFTY FIFTYが、デビュー後初のアジアツアーとなるファンコンサート「2026 FIFTY FIFTY Asia Fancon Tour 」を8月11日(火・祝)に東京・大手町三井ホールにて開催し、集まった日本のTWENY(FIFTY FIFTYのファンダム名)たちを魅了した。昼夜2公演を開催したFIFTY FIFTY。日本公演ならではのスペシャルステージやカバー曲など、最新EP「Imperfect-I'mperfect」からの楽曲はもちろん多彩なパフォーマンスを披露し、会場を訪れたファンに忘れられないひとときを届けた。日本で初めての単独公演ということもあり、メンバーたちは期待と喜びに満ちた表情でステージに登場。昼公演では、韓国でも少女時代のテヨンによるカバーで話題を集めたtuki.の「晩餐歌」をイェウォンとキナが披露。続いて、アテナが映画主題歌としても知られるRADWIMPSの「すずめ feat. 十明」を歌唱し、どちらの日本語カバーも会場から大きな歓声が沸き起こった。夜公演では、ムン・シャネルとイェウォンがあいみょんの「マリーゴールド」、eillの「フィナーレ。」をカバー。日本のファンに向けた選曲でも注目を集め、観客も一緒に歌いながらステージを楽しんだ。さらに、K-POPアーティストとして初めてFIFTY FIFTYがリメイクに参加した、伝説的ロックバンドPink Floydの名曲「Wish You Were Here」のステージも披露し、日本公演をより一層特別なものに。もちろん彼女たちの「Like a Bubble」「Pookie」「Heartbreak」「Gravity」などの人気楽曲も生ライブパフォーマンスで披露し、会場を盛り上げた。公演中はファンとより近い距離でコミュニケーションを取るため、日本語でのトークも展開。ライブパフォーマンス以外にも多彩なコーナーを盛り込んだ充実のセットリストで、日本のファンに特別な思い出をプレゼントした。ファンからの熱い声援に応え、アンコールでは現在SNSのダンスチャレンジ動画で話題を集める「Genie Magic」を披露。最後までFIFTY FIFTYらしい明るいエネルギーに満ちたステージで、ファンとの時間を締めくくった。日本での初単独公演を大成功に納めたFIFTY FIFTYは、9月にフィリピンでアジアツアーを開催予定。今後もさまざまな活動を通じて、世界各地のファンと交流を続けていく。

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  • ドン・ヒョンベ、9月5・6日に大阪でファンミーティング開催決定!

    ドン・ヒョンベ、9月5・6日に大阪でファンミーティング開催決定!

    俳優ドン・ヒョンベが、9月5日(土)・6日(日)の2日間、大阪・DREAM SQUARE HALLにてソロファンミーティング「DONGHYUNBAE FANMEETING IN OSAKA HAPPY DAY」を開催することが決定した。ドン・ヒョンベは、ドラマや映画、舞台を中心に幅広く活躍する韓国俳優。2006年に映画「華麗ではない告白」で俳優デビューを果たして以来、数多くの作品に出演し、コミカルな役柄からシリアスな役柄まで幅広く演じてきた。ドラマ「最高の一発~時空を超えて~」や「だから俺はアンチと結婚した」などへの出演で日本でも知られているほか、映画や舞台でも存在感を発揮している。また、BIGBANGのメンバー・SOLの兄としても知られており、兄弟の仲睦まじいエピソードがたびたび話題となるなど、親しみやすい人柄も魅力のひとつ。俳優としての確かな演技力に加え、飾らないキャラクターで多くのファンから愛されている。近年は、映像作品だけでなく舞台での活動にも力を入れている。今年は演劇「ピンクトラック」に続き、7月31日より上演されている「ソウルの星」に出演。若いギャンブラー「パク・ムンホ」役を演じ、舞台ならではの表現力で新たな一面を見せている。さらに、4月にはウェブトゥーン「愛してる、悪魔」のOST(挿入歌)「끝을 알면서도(終わりを知りながらも)」をリリース。これまで出演作品のOSTに参加した経験はあったものの、ソロアーティストとして自身の歌声だけで完成させた楽曲は初めてとなり、俳優とはまた違った魅力を披露した。今回の日本でのファンミーティング開催は、昨年3月に東京で行われたキム・グォンとのファンミーティング以来。今回は大阪で初のソロファンミーティングを開催し、ドン・ヒョンベ自身がファンと直接触れ合う特別な時間を届ける。当日は、ここでしか見ることのできない企画など、ドン・ヒョンベの魅力を存分に感じられる内容を予定している。俳優としての姿はもちろん、普段の飾らない素顔にも触れられる貴重な機会となりそうだ。俳優として着実にキャリアを重ねながら、舞台や音楽にも活動の幅を広げているドン・ヒョンベ。日本のファンとより近い距離で過ごす大阪2日間のスペシャルなファンミーティングに注目が集まる。チケットは8月16日(日)12時よりTIMAチケットサイトにて販売開始。イベントの詳細はFCLIVE公式SNSで確認できる。■イベント概要「DONGHYUNBAE FANMEETING IN OSAKA HAPPY DAY」2026年9月5日(土)開演13:00(開場12:30)2026年9月6日(日)開演13:00(開場12:30)会場:DREAM SQUARE HALL(大阪府吹田市江坂町1-18-8 江坂パークサイドスクエア2F)公演時間:70分※開場開演時間は変更になる可能性がございます。公演中アーティストが当日公演中にご案内した部分はスマートフォン・携帯電話・カメラで写真・動画撮影が撮影可能です※ただし、以下の行為は禁止とさせていただきます。・フラッシュを付けての撮影・一脚・三脚・踏み台・自撮り棒などを使用しての撮影・リアルタイムでの配信行為(例:SNS等でのライブ配信)・携帯電話を胸の高さより上に掲げての撮影※進行の妨げとなりますので、なるべく大きなシャッター音は鳴らさないようご配慮をお願いいたします。※撮影中に周囲のお客様のご迷惑となる行為が見受けられた場合は、スタッフよりお声がけさせていただく場合がございます。皆様が快適にご観覧いただけるよう、ご理解とご協力をお願いいたします。<チケット代金>VIPチケット:11,000円(税込)※全席自由・整理番号順入場①優先入場②撮影可能ハイタッチ会(公演終了後の開催を予定)③公演中に抽選を通じて1公演5名様にサイン入りポスター贈呈一般チケット:7,700円(税込)※全席自由・整理番号順入場<販売期間>2026年8月16日(日)12:00~各公演4日前23:59までチケットはこちらから主催/主管:FC LIVE ENTERTAINMENT■関連リンクFCLIVE 公式X

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  • STAND OIL(スタンドオイル)」、ビューティー&ユース ユナイテッドアローズ 丸の内店にてモアバリエーションを開催

    STAND OIL(スタンドオイル)」、ビューティー&ユース ユナイテッドアローズ 丸の内店にてモアバリエーションを開催

    株式会社kozha ビューティー&ユース限定アイテムを中心とした特別なラインアップを展開 韓国発のファッションブランド「STAND OIL(スタンドオイル)」は、2026年8月22日(土)から9月6日(日)までの期間、ビューティー&ユース ユナイテッドアローズ 丸の内店にて期間限定のモアバリエーションを開催いたします。本モアバリエーションは、ビューティー&ユース20周年を記念して開催される特別企画の一環として実施されます。STAND OILとビューティー&ユースの限定アイテムを中心に、ここでしか手に入らない特別なアイテムやラインアップをご紹介いたします。 開催概要 期間:2026年8月22日(土)~9月6日(日) 営業時間:11:00~21:00 場所:ビューティー&ユース ユナイテッドアローズ 丸の内店 (東京都千代田区丸の内2-4-1 丸ビル 2F) ビューティー&ユース限定アイテム -ストラップメリージェーン(レオパードマロン) -ミオバケットバッグ(カーキ) -ミオバケットバッグ(レオパードマロン) -ミオバケットバッグ(レッドワイン) -ミオバケットバッグ(キャメル) ※上記アイテムはビューティー&ユース限定販売となります。 また、日本でも高い人気を集めている「BREEZY BAG」をはじめ、26HSシーズンの新作「MINGLE BAG」など、STAND OILの最新コレクションも期間限定ポップアップにてご覧いただけます。 <購入特典> 期間中、モアバリエーションにて11,000円以上お買い上げいただいたお客様に、先着で「Knitty Bag」をプレゼントいたします。「Knitty Bag」は本モアバリエーション限定のスペシャルノベルティとなっております。 ※数量限定のため、なくなり次第終了となります。 詳細を見る STAND OIL 日本公式オンラインストア https://standoil.jp/ STAND OIL 宮下パーク店 営業時間:午前11:00~午後 9:00 場所:〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6-20-10 MIYASHITA PARK South 2F STAND OIL The hyundai 店 営業時間:11:00~20:00 場所 : 東急プラザ表参道「オモカド」3F 4 Chome-30-3 Jingumae, Shibuya, Tokyo 150-0001 STAND OIL 日本公式SNSアカウント Instagram:https://www.instagram.com/standoil.jp/ X(旧Twitter):https://x.com/standoil_jp LINE ID検索:standoiljp 企業プレスリリース詳細へ

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  • 「伝説のキッチン・ソルジャー」で注目!カン・ハギョン、作品への反響に素直な心境明かす

    「伝説のキッチン・ソルジャー」で注目!カン・ハギョン、作品への反響に素直な心境明かす

    俳優カン・ハギョンが、「@Style」8月号のグラビアを通じて、さらに深みを増した魅力を披露した。TVINGドラマ「伝説のキッチン・ソルジャー」でキム・グァンチョル役を演じ、強い印象を残したカン・ハギョン。今回のグラビアでは、劇中で見せた苦味グァンチョルこと、少し意地悪ながらも憎めないキャラクターのイメージとは一転、トレンド感あふれるビジュアルを披露した。自然な眼差しと洗練されたポーズが調和し、デビュー10年目を迎えた俳優ならではの存在感を放っている。最近はドラマ放送後の反響を実感しているというカン・ハギョンは、「つい最近、地下鉄に乗ったんですが、マスクに帽子までかぶっていたのに、『あ、苦味グァンチョルだ!』と気づかれたんです」と笑顔で語った。続けて「その日は少しメイクもしていたんですが、目元に特徴があるので気づいてもらえたみたいです。少し恥ずかしく、不思議でした」と付け加えた。キム・グァンチョルというキャラクターについては、「ただの悪役として見られないように、どこか可愛い一面も表現しようとしました」と明かし、「すごく嫌われるというよりは、『憎たらしいけれど憎めない』くらいの存在に見えてほしかったんです」と説明した。前半の嫌味な一面と後半の情が沸く姿とのギャップを通して、キャラクターに立体感を持たせることを意識したという。作品の中で予想外の人気を集めた味覚ボーイズについても言及した。カン・ハギョンは、「『M COUNTDOWN』出演の話も僕たちの間で冗談半分にしていたことだったんですが、本当に実現しました」と振り返り、「まさか『青龍シリーズアワード』のステージにまで立つことになるとは、本当に思ってもいませんでした」と語った。また、「もし味覚ボーイズが実際に活動を続けるとしたら、どのポジションを担当したいですか?」という質問には、「やっぱりセンターじゃないですか? 夢は大きく持たないと」と笑顔で答え、笑いを誘った。デビュー10年目を迎えたカン・ハギョンにとって、「伝説のキッチン・ソルジャー」は特別な意味を持つ作品となった。彼は「ようやく代表作ができたと言えそうです」と語り、「これまで自分の口で『俳優です』と言うのがどこか恥ずかしくて、ずっと一般人のように生きてきたのですが、キム・グァンチョルというキャラクターや『伝説のキッチン・ソルジャー』という作品をきっかけに、いろいろな場所で声をかけてもらえるようになって、まだ少し照れくさいですが、『代表作です』と言ってもいいのかなと思えるようになりました」と率直な思いを明かした。最後にカン・ハギョンは、いつも応援してくれるファンへの感謝の気持ちも伝えた。彼は「これからは偶然見つけた楽しみではなく、いつもそばにいる存在として、皆さんに楽しさと感動を届けられる俳優であり続けたいです」と語った。また、ファンコミュニティの名前「ヌルイェソル」にも言及し、「『いつも松の木のようにそばにいる』という意味が込められた名前で、僕にとっても大切な約束のような存在です。ファンの皆さんは、その思いを胸にこれまでずっと一緒に歩んできてくれました。いろいろなことがあったにもかかわらず、長い間そばにいてくださって本当に感謝しています。これからもその名前のように、ずっとそばにいてほしいですし、僕もその名前のように上手くやっていく俳優になりたいです」と、ファンへの変わらぬ思いを明かした。カン・ハギョンのグラビアとインタビューは、「@Style」8月号に掲載されている。

    atstar1
  • TXT ヨンジュン、ドジャースタジアムで始球式&圧巻のパフォーマンスを披露!現地ファンと交流

    TXT ヨンジュン、ドジャースタジアムで始球式&圧巻のパフォーマンスを披露!現地ファンと交流

    TOMORROW X TOGETHERのヨンジュンが、ロサンゼルス・ドジャースのホームスタジアムを熱くした。ヨンジュンは13日(現地時間)、米ロサンゼルスのドジャースタジアムで行われたロサンゼルス・ドジャース対ミルウォーキー・ブルワーズの試合の始球式に参加した。また、全世界のスポーツファンが見守る中でパフォーマンスも披露し、強烈な存在感を放った。この日、ヨンジュンはロサンゼルス・ドジャースのユニフォームを着て登場し、会場には熱い歓声が響いた。特に彼は始球式に先立ち、球場内のセンターフィールドプラザにて「コリアン・ヘリテージ・ナイト」を記念する公演を披露し、現地ファンと特別なひとときを過ごした。このイベントは、ロサンゼルス・ドジャースが現地の人々に韓国文化を紹介し、交流するために開催されたものだ。ヨンジュンはハンドマイクを使用して完璧なパフォーマンスを披露。華やかなステージで視線を釘付けにした。現地ファンと直接コミュニケーションを取る時間を作り、さらに意義深いものとなった。彼はこれに先立ち、米ビルボードが主催するスペシャルライブ「Billboard: One Night Only」のステージに登場し、アメリカで初となる単独公演を行い、話題を呼んだ。

    OSEN
  • HYBEの新ガールズグループTUIDE、デビューアルバムのWE PLAYバージョンの個人フォト公開(動画あり)

    HYBEの新ガールズグループTUIDE、デビューアルバムのWE PLAYバージョンの個人フォト公開(動画あり)

    HYBE傘下のレーベルABDの新人グループTUIDEが、自由奔放なエネルギーが際立つ個人コンセプトフォトを公開した。TUIDEは最近、公式SNSを通じて、「WE PLAY」バージョンの個人フォトを公開。グループのコンテンツを通じて自由に走り回り、生き生きとした瞬間を見せてきたTUIDEは、個人フォトでも際立つ個性とビジュアルを証明した。ソヒは金髪のロングヘアとシャープな目元でアイコニックな存在感を放ち、ソヨンは穏やかな微笑みで爽やかな印象を残した。エレナは深みのある眼差しで余裕を感じさせるオーラを、ジアは柔らかくも幻想的な雰囲気で目を引いた。またサキは落ち着きがあり清純な雰囲気を際立たせ、セアは明るい笑顔で健康的なエネルギーを披露した。イ・ハニは軽快なスタイリングで自由なカラーを強調した。さらに、「WE PLAY」バージョンのメンバーたちをキャラクターで表現したキャラクターショットアニメーションも、デビューへの期待を高めた。スケートボードやギター、かたつむりなど、キュートな3Dグラフィックと、ポップな2Dキャラクターが、TUIDE特有の感性を表現した。TUIDEは8月24日午後6時、タイトル曲「SUN KISS」を収録した1stミニアルバム「TUNE & PLAY」を発売する。

    Newsen
  • Hearts2Hearts、日本の番組で思わぬ人種差別議論…メンバー3人が謝罪「深く考えることができなかった」

    Hearts2Hearts、日本の番組で思わぬ人種差別議論…メンバー3人が謝罪「深く考えることができなかった」

    Hearts2Heartsが、日本の番組でアフロのかつらを使用してモノボケを披露したことで、思わぬ人種差別議論が勃発。メンバー3人が謝罪した。ジウは昨日(14日)、ファンコミュニティプラットフォームWeverseを通じて、「撮影中にかつらを着用した際、自分の行動がどのような意味として受け取られるか、また誰かを傷つける可能性があるという点について、深く考えることができませんでした。その後、多くの方からいただいたお話を聞いて学んでおり、自分がなぜ間違っていたのかも理解できました」と述べ、「心からお詫び申し上げます。今後は私自身もメンバーも、より多くのことを考え、慎重に行動します」と謝罪した。ジュウンも「撮影当時の自分の行動について改めて考え振り返ってみて、あの瞬間にもっと慎重に考えて行動すべきだったと気づきました」と明かした。そして「誰かを傷つけたり、無礼に扱おうという意図はありませんでしたが、自分の行動によって傷ついた方がいるかもしれないという点を理解しており、心からお詫び申し上げます。今回のことを通じて学び、今後はより細やかに考えて行動します」と伝えた。さらにイェオンも、「今回の件を通じて、意図とは関係なく、私の行動が他の方々にどのような影響を与えるのか振り返り、学びました。これからは私の行動がどのように受け止められるかさらに深く考え、より慎重に、責任感を持って行動します。私によって傷ついたり、失望した方々に心からお詫び申し上げます」と明かした。これに先立ってHearts2Heartsは最近、ある日本の番組に出演。モノボケのコーナーで、ジウとジュウンは小道具として用意されたアフロのかつらを着用し、マイケル・ジャクソンのダンスを披露した。また、イェオンも同じかつらを使用してモノボケを披露した。これに対し一部の海外ファンから「人種差別だ」と指摘する声があった。Hearts2Heartsは8月12日に日本1stシングル「ICONIC HEART」を発売し、日本デビューを果たした。※この記事は現地メディアの取材によるものです。・Hearts2Hearts、ついに日本デビュー!ダイバーシティ東京にファン殺到サプライズ発表も・Hearts2Hearts、8月12日&19日に日本デビューを記念した特別番組の放送が決定!

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  • ファン・ジョンミンとのトラブルを暴露…女性が提起した損害賠償訴訟に強制調停決定

    ファン・ジョンミンとのトラブルを暴露…女性が提起した損害賠償訴訟に強制調停決定

    裁判部が、暴露者のA氏俳優ファン・ジョンミンを相手に提起した損害賠償請求訴訟の調停期日において、強制調停の決定を下した。ソウル中央地方法院ソウル第1調停委員会は14日午後、ソウル法院調停センターにてA氏がファン・ジョンミンを相手に提起した損害賠償請求訴訟の調停期日を開いた。この日、裁判部は強制調停の決定を下した。強制調停とは、裁判所が適切な合意案を提示し、紛争を解決する制度である。決定文の送達から2週間以内に双方からの異議申し立てがなければ、当該決定は確定し、合意と同じ効力を持つ。ただし、一方でも異議申し立てをした場合、強制調停の決定は確定せず、訴訟の手続きが改めて進められる。関係者によると、ファン・ジョンミン側は合意の意思がないとして、調停期日に出席しなかったという。A氏は今年2月、ファン・ジョンミンを相手に約2億ウォン(約2,000万円)の損害賠償請求訴訟を提起した。ファン・ジョンミンから事業の提案を受けたものの報酬を受け取れず、精神的・社会的被害を受けたと主張している。これとは別に、A氏はファン・ジョンミンに対するストーカー容疑で起訴され、1審の宣告を控えている。先立って11日、議政府(ウィジョンブ)地法高陽(コヤン)支院で開かれた結審公判において、検察はA氏に罰金1,000万(約1オ0万円)を求刑した。

    マイデイリー
  • TXT ヨンジュン、アメリカで初の単独公演が盛況裏に終了!歴史あるライブハウスで多彩なステージ披露

    TXT ヨンジュン、アメリカで初の単独公演が盛況裏に終了!歴史あるライブハウスで多彩なステージ披露

    TOMORROW X TOGETHERのヨンジュンが、米ロサンゼルスの歴史あるライブハウスTroubadourで単独公演を成功裏に終え、ソロアーティストとしてさらなる飛躍を印象づけた。ヨンジュンは12日(現地時間)、米ビルボードが主催するスペシャルライブ「Billboard: One Night Only」のステージに登場し、アメリカで初となる単独公演を行った。彼がステージに立ったTroubadourは、エルトン・ジョンやハリー・スタイルズらが公演を行った歴史あるライブハウスだ。BTS(防弾少年団)が2014年にアメリカで初めて公演を行った場所でもあり、スターへの登竜門として知られている。最近、アメリカの主要放送局やラジオ番組にも多数出演し、存在感を高めているヨンジュンは、この象徴的なステージで単独公演を成功させ、ソロアーティストとしての実力を改めて証明した。当日の公演でヨンジュンは、緩急のついたパフォーマンスでステージを圧倒した。2ndミニアルバム「NO LABELS: PART 02」のタイトル曲をはじめ、収録曲「Ice Cream」や「Vanilla」で幕を開け、K-POPを代表するダンサーらしい爆発的なエネルギーを放った。特に、観客と目を合わせながら小劇場ならではの臨場感を存分に生かし、「Fxxking Star」のExplicitバージョンを初披露。会場の熱気を一気に最高潮へと導いた。公演前のインタビューで彼は、「アルバムを準備しながら、肩の力を抜いて取り組むことができました。過程そのものを楽しむ方法を、より学べたように思います。これらすべてはMOA(ファンの名称)の皆さんのおかげです。1stミニアルバムの時にたくさん応援してくださったおかげで、今回はより多様なスタイルに挑戦することができました」と語り、ファンに感謝を伝えた。アメリカの音楽市場で、ヨンジュンが打ち立てた記録も相次いでいる。単独公演に先立ち、ABCの「グッドモーニング・アメリカ」のサマーコンサートシリーズに韓国人ソロアーティストとして史上2番目に出演したほか、ラジオ局Z100が主催する野外コンサート「Z100 Summer Bash」には韓国人アーティストとして初めて招待される快挙を成し遂げた。大規模な野外ステージから小劇場での単独公演まで幅広いステージに立ち、現地で熱い反響を呼んでいる。さらに13日午後、YouTubeチャンネルを通じて「Fxxking Star」のミュージックビデオが公開された。タイトル曲とは対照的な強烈な雰囲気の映像で、「You can't block my shine」という歌詞のように、秘めた可能性を爆発的な光の演出で表現し、ヨンジュンのスタイリッシュな魅力を一層際立たせた。彼の活躍は、スポーツの舞台にも及んでいる。13日、ロサンゼルス・ドジャースとミルウォーキー・ブルワーズの試合で始球式に登場したほか、同日開催された「韓国文化遺産の夜」イベントにも参加し、現地のスポーツファンとの交流を広げた。

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