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  • 地域の食材を使った本場韓国の「無添加キムチ」を日本各地へ。登録者17.3万人のYouTubeチャンネル「リーサンちゃんねる」のリーさんが、愛媛から広げる『無添加キムチのれん分けプログラム』4月スタート

    地域の食材を使った本場韓国の「無添加キムチ」を日本各地へ。登録者17.3万人のYouTubeチャンネル「リーサンちゃんねる」のリーさんが、愛媛から広げる『無添加キムチのれん分けプログラム』4月スタート

    株式会社リーサン ~その土地に根付く「オリジナル無添加キムチ」を100種目指す。~ 飲食事業および無添加キムチ教室を全国展開する株式会社リーサン(所在地:愛媛県松山市、代表取締役:影浦一夫)は、このたび全国の食品スーパー、産直市場、道の駅、漬物事業者などを対象に、地元野菜や食材を活用した「無添加キムチのれん分けプログラム」を2026年4月より開始いたします。地域資源の付加価値向上と、安心・安全な発酵食品の提供を通じて、選ばれる売場づくりと持続可能な地域連携の実現を支援します。 消費者ニーズと経営課題を同時に解決する新しい売り場モデル 近年、健康志向の高まりを背景に、消費者の間では添加物を使用しない食品や発酵食品への関心が急速に高まっています。特に「安心して家族に食べさせられる食品」「生産者や製造工程が見える商品」といった価値が重視される傾向が強まっています。 一方、食品スーパーや産直市場、道の駅などの事業者においては、価格競争の激化や来店動機の弱体化、売場の差別化の難しさといった課題に加え、地元農産物や食材の付加価値向上や利益率の確保といった経営課題への対応が急務となっています。 本プログラムは、こうした消費者ニーズと事業者の課題を同時に解決する取り組みとして、地元野菜や食材を活用した無添加キムチの製造・販売モデルを提案するものです。安心・安全という付加価値に加え、地域の物語を伝える商品づくりを通じて、売場の独自性を高め、収益力の向上と持続可能な地域連携の実現を目指します。 『無添加キムチのれん分けプログラム』とは? 『無添加キムチのれん分けプログラム』は、日本全国のスーパーや道の駅など調理ができるお客様の事業所内で、その土地の野菜や名産を生かした、その土地オリジナル、その店オリジナルの無添加キムチの開発・製造を行います。 完成したキムチは、その店のオリジナルキムチとして販売していただくことが可能です。作り方を事業所の方にお伝えし、いつでも事業所内で作り、販売することを目指します。形が悪い、サイズが基準に満たないために出荷できない農家の収穫後損失となっている圃場野菜もキムチに加工し販売できます。 家族の安全・安心を願った原点が、今の地域の売り場を変えることに繋がれば… 30年前、妻が第一子を授かった際、家族のために安心して食べられるキムチを求めたことが、私たちの原点です。当時、スーパーで販売されていたキムチの多くには化学調味料や添加物が使用されており、妻は韓国の母から教わった製法で無添加のキムチを手作りする道を選びました。 時代は変わり、消費者の健康志向や食の安全への関心はかつてないほど高まっています。しかし、食品売場の現状は必ずしもそのニーズに応えきれているとは言えません。だからこそ私たちは、地元の野菜を使った無添加キムチの店内製造という形で、安心して選べる食品を地域の売場に増やしていきたいと考えています。それは単なる商品提案ではなく、家族の健康を守りたいという消費者の想いに応える取り組みでもあります。 韓国本場のキムチを日本の食卓に 私たち夫婦は、日本人の私と韓国人の妻という国際カップルです。日本において、韓国本場の「発酵するキムチ」の魅力をもっと多くの食卓へ届けたいという想いから、この活動を続けてきました。日本ではキムチをスーパーで購入することが一般的ですが、その多くは添加物が使用された浅漬けタイプが主流であり、本来の発酵がもたらす深い味わいや健康価値が十分に伝わっているとは言えません。 私たちは、素材の力と自然発酵が生み出す本来のキムチの美味しさと、体にやさしい価値を、日本の家庭でもっと楽しんでいただきたいと願っています。国や文化を越えて、“体にやさしく家族の心をつなぐキムチ”を通じ、食卓から幸せを広げていくこと――それが私たちの活動の原点であり、目指す未来です。 また、弊社が運営するYouTubeチャンネル「リーサンちゃんねる」(登録者数17.3万人)では、キムチや韓国料理の魅力を発信するとともに、大切な家族のために安心・安全な食材や調味料を選ぶことの大切さを伝えています。日々の食卓を豊かにする提案を通じて、多くのご家庭に手づくりの楽しさと発酵文化の価値を届けています。 https://www.youtube.com/channel/UCg5-z1hpD7pg5T85OO9S20Q 無添加キムチの伝道師「無添加キムチマイスター」が生まれています。 全国各地で開催してきた「無添加キムチ教室」には、これまで延べ700名以上の方々にご参加いただき、安心・安全な発酵食品を自らの手で作る価値が着実に広がってきました。さらに、任意団体「無添加キムチマイスター認定協会」を設立し、マイスター育成プログラムを通じて、地域の食文化を支える人材の育成とネットワークづくりを進めています。 こうした活動を通じて培ってきた知識・技術・人材ネットワークを基盤に、このたび私たちは、事業者の皆様に向けた新たな取り組みとして「無添加キムチのれん分けプログラム」を開始します。本プログラムは、これまで家庭や個人向けに広げてきた無添加発酵の価値を、食品スーパーや産直市場、道の駅、漬物事業者などの売場へと展開し、地域野菜や食材の付加価値向上と消費者に選ばれる店舗づくりを支援することを目的としています。 『無添加キムチのれん分けプログラム』の概要 〇開始時期 2026年4月スタート 〇開催場所 お客様の事業所 〇主な内容 白菜、大根、胡瓜などの定番のキムチの他に、地元の野菜などを使ったオリジナルのキムチや、野菜以外の食材、海産物などを使ったキムチもご提案することが出ます。例えば、メンマのキムチ、サケのキムチ、イイダコのキムチなど作った実績があります。 〇問い合わせ先 株式会社リーサン 担当:影浦一夫 E-mail: https://leesan.jp/mutenka-kimuchi/ 講師:李英玉(リ ヨンオク) 無添加キムチマイスター認定協会 会長 李さんの無添加キムチ教室 主宰 韓国料理系ユーチューバー「リーサンちゃんねる」(登録者17.3万人) 結婚して来日、キムチを買いにスーパーに行ったが、そこには添加物がたくさん使用されている浅漬けのキムチしかなく、韓国の母から教えてもらいながらキムチを作り始める。それ以来30年間キムチを作り続けている。 2011年夫と共に韓国料理のお店を開業した。コロナでは大きな痛手を受けるが、フライドチキンのFC事業やデリバリー事業、通販事業などを立ち上げ、コロナを乗り切る。 2024年9月より今までは地元の愛媛県でのみ開催していた無添加のキムチ教室を、東京を手始めに全国で開催、現在延べ700名の方々にご参加いただいている。 代表プロフィール 影浦一夫 株式会社リーサン 代表取締役 無添加キムチマイスター認定協会HP https://leesan.jp/mutenka-kimuchi/ 元々は中学校の体育教師。李さんと結婚後、韓国に移住したのち、2年後に帰国。帰国後は李さんと共にキムチ屋を創業し、2011年より株式会社リーサンに法人成り。 韓国料理店の経営、キムチの販売、通販事業、動画配信事業、キムチなどの研修事業を行っている。2024年9月より李さんと共に全国での無添加キムチ教室を開始し、全国に無添加キムチの素晴らしさを伝えている。 【会社概要】 会社名:株式会社リーサン 代表: 代表取締役 影浦一夫 所在地:〒790-0003 愛媛県松山市三番町2丁目8-2 設立:2011年9月 Webサイト: https://leesan.jp/ 【お問い合わせ】 株式会社リーサン 担当:影浦一夫 Mail:info@lee-san.jp 企業プレスリリース詳細へ

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  • TOMORROW X TOGETHER ヨンジュン、伝説の練習生だった?「事務所をディスするラップも」(動画あり)

    TOMORROW X TOGETHER ヨンジュン、伝説の練習生だった?「事務所をディスするラップも」(動画あり)

    TOGETHER X TOGETHERのヨンジュンが、伝説の練習生と呼ばれていた時期に事務所をディスるラップをしたことがあると話した。最近公開されたYouTubeチャンネル「TEO」の「サロンドリップ」第133回には、TOMORROW X TOGETHERのヨンジュンとスビンが出演した。スビンは練習生時代、ダイエットをしなければならない時もカフェやコンビニでこっそり食べていたが、ヨンジュンは我慢していたと話した。ヨンジュンは「(体の)管理をしていたことが多いので、その気になれば簡単にできる」と話した。チャン・ドヨンが「すごい。だから伝説の練習生なのか?」と感嘆すると、ヨンジュンは笑いながら喜び、チャン・ドヨンが「純粋だ。喜ぶと赤ちゃんのような笑顔になる」と一緒に笑った。伝説の練習生という言葉を聞いたスビンは、「それはもともとあったあだ名なのか、それとも兄さんが作ったのか?」と起源を聞いた。ヨンジュンは「僕が作ったものではない。いつからかそう呼ばれていた」と話した。チャン・ドヨンが「ヨンジュンが月末評価で1位を逃したことがなかったそうだ」と明かすと、ヨンジュンは事務所をディスるラップをしたことがあるという逸話まで告白。これについて彼は「月末評価を受ける時、常に上手だと褒められていたわけではない。すごく悪口を言われた。色がない、無色無臭だと。それで『無色無臭? 僕は余白の美だ』というような歌詞を書いた」とディスラップの歌詞を説明した。

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  • ハン・ヘジン、日本のギャルに大変身!渋谷で撮影も(動画あり)

    ハン・ヘジン、日本のギャルに大変身!渋谷で撮影も(動画あり)

    ハン・ヘジンが、ギャルに変身し、注目を集めた。最近、YouTubeチャンネル「ハン・ヘジン」には東京へ旅行に出かけたハン・ヘジンとプンジャの姿が収められた。ハン・ヘジンは「ミョンス兄さんのワンホンメイクがヒットしたのを見て、ギャルメイクで対抗してみようと思う」と話した。プンジャが「日本にはこんなに大きなギャルがいるの」と尋ねると、ハン・ヘジンは「デカギャルというのがある」と答えて笑いを誘った。2人はメイクの予約時間に合わせて店を訪れた。ハン・ヘジンは赤のチューブトップにチェック柄のミニスカートを、プンジャは豹柄のトップス、黒のミニスカートを選択した。プンジャが「可愛いかどうかは重要じゃない。私たちは黒歴史だけ残せばいい」と言うと、ハン・ヘジンは「なぜ黒歴史だと思うの。(こういうのは)死ぬまで一生やる機会がないだろう」と期待を示した。メイクを終えたハン・ヘジンは「とても可愛い」と満足感を表した。ピンク色のウィッグにアクセサリーまで加わり、ギャルに完璧に変身した。2人は渋谷で写真撮影を続けた。特にハン・ヘジンは抜群のスタイルでモデルポーズを披露し、感嘆を誘った。プンジャは「私たち『タコヤキ』でデビューしよう」と提案して笑いを誘った。

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  • 「ユミの細胞たち」がミュージカル化!少女時代 ティファニーが主演に抜擢…ポスターは吉田ユニが制作

    「ユミの細胞たち」がミュージカル化!少女時代 ティファニーが主演に抜擢…ポスターは吉田ユニが制作

    ウェブ漫画とドラマで世界中のファンを魅了した「ユミの細胞たち」が2026年夏、ミュージカルとして新たに公開される。制作会社のSEM COMPANYとStudio Nは、6月30日にソウル芸術の殿堂・CJトウォル劇場で開幕するミュージカル「ユミの細胞たち」のローンチニュースと共に、主要キャストのラインナップ、そして世界的なビジュアルアーティストである吉田ユニが制作したポスターを公開した。ミュージカル「ユミの細胞たち」は、平凡な会社員ユミの日常と恋を、頭の中の細胞たちの視点で描き出した独創的なストーリーを再構成した作品だ。NAVER WEBTOONでのグローバル累計閲覧数が35億回を記録し、MZ世代のバイブルとして定着した作家イ・ドンゴンの原作は、すでにドラマやアニメーションを通じてその波及力を証明したスーパーIP(知的財産)である。今回のミュージカル化は、ミュージカル「ミセス・ダウト」や演劇「マクベス」などを披露してきたSEM COMPANYと、NAVER WEBTOONの映像化事業を率いるStudio Nの出会いから始まり、両社が2021年から5年間、戦略的に協業してきたプロジェクト。特に今回の公演は、「Sweet Home -俺と世界の絶望-」「ゾンビになってしまった私の娘」「ジョンニョン:スター誕生」など、ウェブ漫画が原作の映画、ドラマ、アニメーションを相次いでヒットさせ、グローバルコンテンツ市場を先導してきたStudio Nにとって、初めてのミュージカルだ。SEM COMPANYの制作ノウハウと出会い、舞台芸術へと領域を拡張することで、原作のIPの価値をさらに高める展望だ。すでに多様な媒体を通じて親しまれている「ユミの頭の中の世界」は、舞台という物理的な空間で完璧に具現化され、観客に刺激的な楽しさを提供する予定だ。頭の中の細胞たちがそれぞれ異なる個性を持って生き生きと動き回り、ユミの感情を指揮する過程は、ミュージカル特有の華やかなパフォーマンスと中毒性の強いナンバーに出会い、躍動感を増す。単に観る楽しさを超え、日常の悩みや恋を細胞たちの視点で愉快に、かつ温かく描き出し、観客に深い共感と癒やしを届けるものと期待される。作品を牽引するキャスティングも話題を集めている。ユミ役には少女時代のティファニーとキム・イェウォンが名を連ねた。ミュージカル「シカゴ」などで実力を証明したティファニーは、仕事と恋の間で悩むユミの内面を繊細に描き出す。ミュージカル「ウェルテル」など多数の舞台で安定した演技を披露してきたキム・イェウォンは、特有の澄んだ歌声で、最も人間味があり愛らしいユミを予告する。また、原作には登場しないミステリー細胞109役は、VIXXのレオと2AMのジヌンが務め、好奇心を刺激する。ミュージカル「メンフィス」や「フランケンシュタイン」などを通じてミュージカル界のヒットメーカーとなったレオは、本人ならではのキャラクター解釈により特有の神秘的な姿を披露し、劇の緊張感を調節する。最近、映画「神の楽団」で歌と演技の実力を同時に証明したジヌンは、今回の作品を通じてミュージカルの舞台に初めて挑戦し、109の秘密めいた魅力を立体的に描き出す。ユミの感情を指揮する愛細胞役として、強い存在感を放つキム・ソヒャンとユリアも合流した。ミュージカル「アンナ・カレーニナ」「エビータ」などで圧倒的な歌唱力を披露してきたキム・ソヒャンは、代わりのきかない存在感で愛細胞の重みをリアルに伝える。ミュージカル「夢遊桃源」「エビータ」などで多彩な魅力を見せたユリアは、豊かな声量と繊細な感情表現で、ユミの複雑な心理変化を完璧に溶け込ませる。制作陣の顔ぶれにも注目が集まる。2025年のAPEC(アジア太平洋経済協力)首脳会議の芸術総監督や、2018年の平昌(ピョンチャン)オリンピック開会式の総演出を務め、大型行事を成功させてきたヤン・ジョンウンが演出を引き受けた。ここに作曲家チェ・ジェグァン、ミュージカル「光化門恋歌」やNetflixシリーズ「イカゲーム」などの音楽監督キム・ソンス、作家キム・ガラムなど、トップクラスのクリエイターが集結した。彼らは原作のアイデンティティを維持しながらも、ミュージカル特有のナンバーとパフォーマンスを結合し、「ユミの頭の中の世界」を舞台芸術へと昇華させる計画だ。今回公開された吉田ユニが制作した公式ポスターは、作品のアイデンティティを見せている。青いハートのオブジェでユミの内面の細胞を形象化し、ハート型のピンクの唇をポイントにした。原作の想像力が舞台の上に実在する世界へと拡張されることを予告し、期待を高めている。2026年の期待作に挙げられるミュージカル「ユミの細胞たち」は、4月末に最初のチケット販売を控えており、公演は6月30日から8月23日まで、ソウル芸術の殿堂・CJトウォル劇場で開催される。

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  • ILY:1の日本人メンバーリリカ、立命館大学に入学!「学業にも誠実に取り組む」

    ILY:1の日本人メンバーリリカ、立命館大学に入学!「学業にも誠実に取り組む」

    ILY:1の日本人メンバーリリカが、大学に入学した。リリカは昨日(3日)、自身のInstagramを通じて、「この度、立命館大学に入学いたしました」と報告。そして「置かれた環境に感謝し、自身の人生を一歩ずつ、着実に進んでいきたいと思います。今までの感謝と愛を忘れずに、これからは学業にも誠実に取り組んでいきます!これからもよろしくお願いします」と伝えた。大学入学の報告と共に、複数枚の写真も公開。写真で彼女は黒のスーツ姿で、桜を背景に明るい笑顔を見せている。リリカは2021年、Kep1erを輩出したMnetのサバイバル番組「Girls Planet 999:少女祭典」に出演。その後2022年4月、ILY:1のメンバーとしてデビューした。 この投稿をInstagramで見る 리리카 𝓡𝓲𝓻𝓲𝓴𝓪(@noguririka)がシェアした投稿

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  • アン・ヒョソプ&チェ・ウォンビン出演の新ドラマ「本日も完売しました」メインポスターを公開

    アン・ヒョソプ&チェ・ウォンビン出演の新ドラマ「本日も完売しました」メインポスターを公開

    農夫のアン・ヒョソプとショホストのチェ・ウォンビンによる、無敵のロマンスケミ(ケミストリー、相手との相性)が炸裂する。韓国で4月22日に初放送されるSBSの新水木ドラマ「本日も完売しました」(演出:アン・ジョンヨン、脚本:チン・スンヒ)が、田舎と都会を行き来するマシュー・リー(アン・ヒョソプ)とタム・イェジン(チェ・ウォンビン)のギャップのある姿を収めたメインポスターを公開し、関心を集めている。「本日も完売しました」は、完璧主義の農夫マシュー・リーと完売主義のショーホスト、タム・イェジンが昼夜を問わずぶつかり合いながら繰り広げるロマンスだ。これまでに公開された予告映像を通じて、爆笑必至の掛け合いから心温まるロマンスまで、2人の特別な関係性を予告し、好奇心を刺激している。そんな中で公開されたメインポスターには、白い花のようなキノコが広がるマシュー・リーの農園に一緒にいる2人の姿が収められた。自分がいつも働いている場所だけに、この上なくリラックスして見えるマシュー・リーとは対照的に、スーツ姿にアームカバー、長靴、さらには風呂敷まで着用したタム・イェジンの膨れっ面は、見るだけで思わず笑みがこぼれてしまう。一方、あらゆるカメラや照明でいっぱいのスタジオで捉えられたマシュー・リーとタム・イェジンは、全く異なる雰囲気を醸し出している。ホームショッピングの生放送を連想させる画面の中で、2人は自信満々な表情で正面を見つめている。視聴者の心を掴んでみせるという気迫を感じさせ、視線を釘付けにする。このように、ただならぬ雰囲気を漂わせるマシュー・リーとタム・イェジンの絶妙な組み合わせが収められたポスターは、「本日も完売しました」への期待をさらに高めている。クールな田舎男マシュー・リーと情熱的な都会の女性タム・イェジンの運命的な出会いは、どのような楽しさとドキドキを届けてくれるのか、2人の物語が待ち遠しい。「本日も完売しました」は韓国で4月22日午後9時に初放送される。

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  • HAONが優勝!「SHOW ME THE MONEY 12」で賞金1000万円を獲得“これからも見守ってほしい”

    HAONが優勝!「SHOW ME THE MONEY 12」で賞金1000万円を獲得“これからも見守ってほしい”

    ラッパーのキム・ハオン(HAON)が「SHOW ME THE MONEY 12」の優勝者となった。2日に韓国で放送されたMnet「SHOW ME THE MONEY 12」最終回では、ファイナルステージが公開された。この日、Block B ジコ×CRUSHチームのキム・ハオンは、NOWIMYOUNG、MASON HOME、MILLI、Tray Bなどをおさえて賞金1億ウォン(約1,000万円)の主人公となった。優勝が確定した後、キム・ハオンは「僕が『「SHOW ME THE MONEY 12」』に出演することを決めてから、今この瞬間だけが僕のシナリオにあった。紆余曲折の末にここまで来させてくれたジコ、CRUSH兄さんに栄光を捧げる」とし、「今後の僕の歩みを見守ってほしい」とつけ加えた。

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  • CATCH THE YOUNG、タイトル曲「Sail」MV公開…ボートの上で演奏する姿に注目

    CATCH THE YOUNG、タイトル曲「Sail」MV公開…ボートの上で演奏する姿に注目

    バンドCATCH THE YOUNGが、不安と決心が交差する青春を落ち着いているが堅実なサウンドで表現した。CATCH THE YOUNGは2日、初のフルアルバム「EVOLVE」のダブルタイトル曲「きらびやかに輝いて(Sail)」のミュージックビデオを公開した。今回の映像は、それぞれの場所で忙しく今を生きていたメンバーたちが過去、一緒にした約束に再び向き合う瞬間を収めた。映像の中でメンバーたちは昔、一緒に書き残した手紙を発見し、その記憶が染み込んでいた空間に再び集まって共に時間を振り返る。特に帆を上げてボートの上で続く演奏は、「航海」という曲のモチーフを視覚的に表現しながら、揺れる中でも前に進もうとするメッセージを直感的に伝えている。「Sail」は、オルタナティブロック基盤の叙情的なバンドサウンドを中心に、徐々に積み重なっていく展開が特徴の曲だ。今回のミュージックビデオは、サウンドの構成を反映するように、抱き始めた感情が合奏と共に密度を増しながら拡張していく流れを自然に収めた。一つずつ積み重なるサウンドが映像の中の叙事と絡み合い、曲が持つ感情をより一層鮮明にしている。初のフルアルバム「EVOLVE」が若者の不安と揺れ動きを経て、決心と前進へと続く感情の流れを描いた作品だとすれば、「Sail」はその時間に再び向き合う瞬間に焦点を合わせたトラックだ。ばらばらだった記憶と感情がバンドサウンドによって繋がりながら、リスナーに穏やかな余韻を残している。CATCH THE YOUNGはフルアルバム「EVOLVE」を通じてYOUTH POP-ROCKを中心とした音楽をさらに拡張しながら、多様な活動を続けている。

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  • MONSTA X、タイトル曲「heal」MV公開…英語アルバムを通じて10年間の物語を披露

    MONSTA X、タイトル曲「heal」MV公開…英語アルバムを通じて10年間の物語を披露

    MONSTA Xが、英語曲で世界中のファンを虜にした。MONSTA Xは昨日(3日)、各音楽配信サイトを通じて、アメリカで3枚目のフルアルバム「Unfold」を発売した。「Unfold」は「折りたたまれていたものを広げる」という意味の「Unfold」を通じて、この10年間MONSTA Xが折りたたんでいた物語を広げるアルバムだ。傷、成長痛、色褪せていく愛、自分自身も知らなかった内面の声まで、すべてを率直に取り出した。タイトル曲「heal」は、お互いを手放せないまま傷を繰り返す関係の中で「真の回復」の意味を問う曲だ。重厚で雄壮なサウンドを土台に、イントロから感情が爆発する後半部までの展開が印象的だ。今回のアルバムには「heal」を含め、互いに異なる温度の愛を歌った10曲が収録された。先行公開シングル「baby blue」は色褪せていく愛の残像を回想し、「growing pains」は10年の時間を淡々と告白する。続いて感覚的なときめきを込めた「this!」、愛の中でお互いを変えようとした時間を描いた「before you met me」、そして他人のために消耗してきた内面を「空いたグラス」に比喩した「glass half empty」まで、深い感情を繋いでいく。後半では自信を取り戻すニュートロシンセポップ「main attraction」が雰囲気を転換する。続いて愛と憎しみが交錯する関係を洗練されたタッチで解きほぐした「enemies with benefits」、再びときめきが始まる瞬間を込めた「on our way」で叙事を拡張する。最後に別れを前にして相手ではなく自分自身に謝罪する「sorry to myself」を通じて、自己許しのメッセージを伝え、アルバムが締めくくられる。「Unfold」を通じてMONSTA Xは、デビューから10年の時間を取り出す。傷と向き合い成長痛を経験し、消耗と回復を経て自分自身に戻ってくる感情の旅程を描いた今回のアルバムは、彼らの人間的な物語を込めた作品となっている。

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  • NCT マークの脱退発表うけ…メンバーたちが心境告白「これからの人生を遠くから応援したい」

    NCT マークの脱退発表うけ…メンバーたちが心境告白「これからの人生を遠くから応援したい」

    NCTのマークの脱退が発表された中、メンバーたちが心境を語った。昨日(3日)、所属事務所のSMエンターテインメントは「マークとの今後の活動方針について長い時間をかけて協議し、十分な話し合いを重ねた結果、4月8日付で専属契約を終了することで合意した。マークはNCT 127、NCT DREAMなど、すべてのNCTの活動を終了する」と発表。そして今後について、「NCT 127はジャニー、テヨン、ユウタ、ドヨン、ジェヒョン、ジョンウ、ヘチャンの7人で、NCT DREAMはロンジュン、ジェノ、ヘチャン、ジェミン、チョンロ、チソンの6人で活動を続けていく」と伝えた。突然の脱退発表がK-POPファンに衝撃を与えている中、メンバーたちがファンに思いを伝えた。ジェノはファンコミュニケーションプラットフォームを通じて「何よりも混乱しているシズニー(NCTのファンの名称)に申し訳ないです。僕たちも初めて経験することで、どうすれるのが良いのか、難しかったと思います」とし、「色々考えて多くの対話をしましたが、僕たちがこの状況を結局うまく解決できなかったことが、とても残念で申し訳ないです」と伝えた。そして「これまで、7DREAMとして多くの活動をして、シズニーからたくさんの愛をもらい、本当に感謝していますし、これからも感謝すると思います。皆さんのおかげでDREAMがいつもDREAMでいられました。僕がシズニーに必ず伝えたいことは、もちろん今は悲しいでしょうが、これもまた僕たちの物語であり、今後進んでいくまた別のDREAMの姿を見守ってくれたらと思います。今はしばらく悲しんで、また幸せな思い出を作っていけたら嬉しいです」と述べた。続いてチソンは長文の投稿を掲載して心境を伝えた。彼は「人それぞれ大切な人生があり、その道を選択して進んでいくのは本人の役目だと思います。僕も最初は憎みましたが、その人を知り、積み重ねてきた苦労を知り、そして表現は多くできませんでしたが、本当に好きだった兄さんのこれからを、遠くから応援したいです」と告白。彼は「永遠なものはないけれど、永遠であることを願う心が愛であるように、送り出したくないけれど送り出したいという気持ちもまた愛だと思います」と新たな出発をするマークへの応援を伝えながら、「今最も辛いのはシズニーだと思います。この文を見て僕と同じように考えてほしいということではなく、ただシズニーが少しでも心が軽くなる方法には何があるだろうかと思って、このように文を書きました。シズニーがくれる愛が平凡ではなく、当然のことではないということを分かっているので、より心配になります。いつも健康で、幸せであってほしいです」とつけ加えた。ロンジュンは「とても驚かれましたよね? 申し訳ありません。DREAMとして、皆様に幸せと力を届けられるよう精一杯頑張ります」と伝えた。またジェミンは、「すごく混乱しているよね? いろんな事情があって、前もって話せなくてごめんね。でも、シズニーには力を出してほしいです。シズニーが悲しんでいると、僕も悲しくなるから。これからどうなるかも分からないし、これが全てではないから。マークのことも応援してくれたら嬉しいです」と明かした。チョンロは「僕も悲しいけれど、皆さんをすごく悲しませ、当惑させてしまい、とても心が痛いです」と伝えた。そして、「マーク、10年間、良いリーダーとして本当にお疲れ様。本当に感謝しかない存在でした。今後6人のDREAMとしても、各自もっと熱心にやって、さらに素敵なグループを作ろうと話しました。これからもDREAMは活動するし、カムバックの日程も決まったので、最善を尽くしてかっこいい姿で帰ってきます。DREAMはまだ生きているということをお見せします」と記した。また彼は「インターネット上のマークやDREAMのメンバーに関する推測や噂をあまり信じないでほしいです。噂はただの噂に過ぎず、事実だという証拠はないですから」と強調した。ヘチャンは「あまり悲しまないでほしいです。僕やNCT、シズニーの皆さんが共に過ごした思い出は、間違いなく長く心に残り、大切にされるものになると思います。そして何より、これから先もたくさんの活動が待っていますので、温かい気持ちで見守っていただければ嬉しいです」と伝えた。さらにドヨンも、Instagramのストーリー機能を通じて長文を投稿し、「愛するマークの全ての気持ちを理解することに決めました。ずっと応援することにしました。僕がマークの気持ちを代わりに伝えることはできませんが、彼の長い間の悩みや真心を、偏見を持つことなく聞いてくださったら嬉しいです。当分の間、マークと一緒に活動するNCT 127の姿をお見せすることはできませんが、いつかまた、もう一度一緒にいる姿を見せられる日が来るのなら、一生懸命に準備と計画を立てます」と伝えた。・NCT マーク、SMとの契約終了を発表所属する全てのグループから脱退へ(公式)・脱退発表NCT マーク、直筆手紙で心境明かす「メンバーとファンに一生感謝しながら生きていく」

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  • キム・ゴウン「ユミの細胞たち3」への愛情を語る“30代のユミはどんな世界を見ているだろう”

    キム・ゴウン「ユミの細胞たち3」への愛情を語る“30代のユミはどんな世界を見ているだろう”

    俳優キム・ゴウンの最も愛らしく優雅な瞬間が捉えられた。キム・ゴウンはファッション誌「ELLE KOREA」3月号のカバーを飾った。キム・ゴウンは今回の写真撮影で優雅でありながらも特有の愛らしい魅力を盛り込んだ。写真撮影と共に行われたインタビューでキム・ゴウンは、4年ぶりに「ユミの細胞たち3」の公開を控え、スター作家となった30代のユミを演じることについて「ユミが成功した作家になった後の人生を心ゆくまで想像してみた。『30代中後半のユミならどんな態度で世界を見つめるだろうか?』ということだ。歳月が経っても依然として彼女だけの愛らしい部分が存在し、繊細な面もあちこちに隠れている」と愛情を示した。続けて「現場ではゴウンよりユミとしてより多く呼ばれていたようだ。その気分の良い慣れ親しんだ感覚で熱心に撮影した」と付け加えた。日々最善を尽くして過ごす方法についてキム・ゴウンは「辛い瞬間には心の中で『これもまた過ぎ去る』という言葉を繰り返す。ある日は非常に大変に感じられるが、また寝て起きれば晴れやかになる瞬間もあるではないか。未来を過度に心配し計画したからといってその通りになるなら当然そうだろうが、人生というものは予測しやすくない。だからただ今日をよく耐え抜き、一日を楽しくよく生き抜くことが重要なようだ」と伝えた。今キム・ゴウンの目に最も美しく見えるものについては「自分の人生を充実して生きていく人々だ。私が通り過ぎているこの時期とこの時間を先に通り過ぎた人々について常に考える。そうしていると私たちの『今』は本当に輝かしい時期だということを感じる。だから今年予定された作品すべてを無事によくやり遂げたい」と伝えた。

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  • 約4億円を横領した疑い…HOOKエンターテインメントのクォン・ジニョン代表に1審で執行猶予付きの有罪判決

    約4億円を横領した疑い…HOOKエンターテインメントのクォン・ジニョン代表に1審で執行猶予付きの有罪判決

    会社の資金数十億ウォン(数億円)を私的に流用した容疑で起訴されたHOOKエンターテインメントのクォン・ジニョン代表が、1審で執行猶予付きの有罪判決を言い渡された。昨日(3日)、ソウル南部地裁刑事合意12部(パク・ジョンヨル部長判事)は、特定経済犯罪加重処罰法上横領・背任などの容疑で起訴されたクォン代表に懲役2年、執行猶予4年を言い渡した。裁判部は「会社に対する支配力を行使し、財産を流用することは社会的に容認されず、軽い罪とは言えない」とし、「1人企業も会社と関連した他の人に予想できない被害を与える可能性があり、より厳格な管理が必要だ」と判示した。その上で、「被告人は容疑を認めており、弁済や供託などを通じて被害がすべて回復した」とつけ加えた。クォン代表は2012年から2022年まで、HOOKエンターテインメントの資金約40億ウォン(約4億円)を家具の購入と保険料の納付など、私的な目的で使用した容疑で、昨年10月に起訴された。クォン代表は睡眠障害のない職員が虚偽の症状を訴え、向精神薬であるスティルノックス錠(ゾルピデム成分の睡眠誘導剤)を処方してもらうなどの方法で、睡眠薬を受け取った容疑でも裁判を受けている。

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