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「梨泰院クラス」のOSTで活躍したGahoが所属!韓国バンドKAVE、11月8日に日本初公演が決定
2020年に世界中で大ヒットしたドラマ「梨泰院クラス」のOST「はじまり」で大きな注目を集め、韓国主要音源チャートで1位を記録、圧倒的な歌唱力と繊細な表現力で多くのリスナーを魅了したGaho。2026年7月に初となる日本でのソロコンサートを行い、圧巻のステージを見せつけた。そのGahoがプロデュース、所属する自身のバンド、KAVEで再来日が決定。 ソロ公演とは違いバンド形式でのステージは、より一層Gahoのボーカルが爆発する圧巻のステージになること間違いなし。今回の公演は、「KAVE FIRST JAPAN CONCERT - Vocal Gaho -」を銘打っての日本初公演。11月8日(日)東京・神田明神ホールで開催される事が決定した。 KAVEは2024年7月にデビュー。ボーカルのGahoをはじめとした5人で構成されるROCK色の強い個性的なバンドで、デビュー直後の2024年8月、韓国最大級のロックフェスで有名な「2024 仁川(インチョン)ペンタポート・ロック・フェスティバル」にも出演した。彼らは正式なデビュー前に、数々の主要フェスティバルに参加、海外のフェスティバルにも招待され異例の盛り上がりの中、満を持してのデビューを飾った。 今回、7月にはGahoの初となった日本でのソロ公演から、早くも再来日を望む声が多く、Gahoの神髄であるボーカル、プロデュース力を最大に感じられるKAVEと言うバンドでの来日公演となる。 KAVEは、8月に最新曲としてデジタルシングルで「FLOWERBURN」を発表。 バンドとして、その持てるパワーを200%魅せてくれるに違いない。全身にこのパワーを浴びるチャンスだ。■公演情報「KAVE FIRST JAPAN CONCERT - Vocal Gaho -」公演日時:2026年11月8日(日)1部 14:00開演(13:30開場)2部 18:00開演(17:30開場) 会場:神田明神ホール(東京都千代田区外神田2-16-2 神田明神文化交流館2F) 公演時間:約90分予定 <チケット料金>全席指定席:15,400円(税込)チケット特典:お見送りハイタッチ会参加付き 〇mahocast先行(先着)受付期間クレジットカード決済:2026年10月16日(金)18:00~11月7日(土)23:59コンビニ決済:2026年10月16日(金)18:00~11月6日(金)23:59受付URLはこちら※先着販売のため、受付期間内でも、規定枚数に達し次第終了となる場合がございます。■関連リンクイベント公式X

“イ・スマンがプロデュース”A2O LITE、デビューわずか1週間で「THE SHOW」1位を獲得!アンコールステージも話題に
ガールズグループA2O LITEが、完成形の新人としての姿を遺憾なく発揮している。20日、A2O LITEはSBS Life「THE SHOW」で、デビューからわずか1週間でデビュー曲「NEON」で初の音楽番組1位に輝いた。デビュー1週間で音楽番組1位を手にし、急激な上昇気流を見せたことも驚きだが、特に話題を集めたのは、1位発表後に行われたアンコールステージだった。初の1位という喜びを胸に、A2O LITEはAR(オール・レコーディング)の音量が小さく、マイクのボリュームがそのまま伝わってしまうアンコールステージ特有の環境でも、緊張した様子を見せず、清涼感のある澄んだ音色でライブをこなした。自分のパートをこなすのはもちろん、高音やハーモニーまで披露し、しっかりとしたボーカル力を見せつけた。互いに息を合わせてステージを楽しむ余裕のある姿も印象的だった。特に、ファンと目を合わせながら1位の喜びを分かち合う姿は、感動とときめきを与えた。アンコールステージの映像が公開された後、オンラインでも歌唱力に対する好評が続いている。韓国のオンラインコミュニティでは「ハモリまで入れている」「基本がしっかりしている」「安定感があって本当に上手い」「歌いながら楽しんでいる姿がいい」など、ライブの実力とステージへの姿勢を高く評価する反応が見られた。海外のK-POPファンの反応も熱い。グローバルオンラインコミュニティのRedditでは「アンコールで自信が感じられる」「高音が印象的だ」「メンバーたちのハーモニーに驚いた」など、ボーカル力に注目するコメントが相次いだ。特に、メンバーたちが緊張せずにマイクを握って自分のパートを自然にこなす姿に注目する意見も目を引いた。A2O LITEは先立って「NEON」でMelOn(メロン) TOP100の1位や韓国国内外の主要音源チャートの上位圏を記録し、デビュー初週から成果を上げた。さらに、初の音楽番組1位でのアンコールステージを機に、ボーカル力に対する好意的な評価も加わり、活動の幅を広げている。

アン・ヒョソプが初のシェフ役に挑戦!新ドラマ「ファイナル・テーブル」キービジュアル&日本版本予告映像が解禁
韓国最高峰のシェフたちが料理人としての栄光を懸けて熾烈な戦いに挑む、Prime Originalドラマ「ファイナル・テーブル」が、10月24日(土)よりプライム会員向けに独占配信される。配信に先立ち、キービジュアル、場面写真、台本読み合わせ写真、日本版本予告映像が解禁された。世界的な人気を誇る俳優アン・ヒョソプが、本作で自身初となるシェフ役に挑戦し、これまでにない新たな一面を披露する。ラブコメキングとしても知られる彼が、ホン・ファヨン、チャン・リュルと共演。熾烈な料理対決を舞台に、激しいライバル関係や思いがけない人とのつながり、それぞれが抱える物語が、一皿ごとに紐解かれていく。「ファイナル・テーブル」は、世界各地から集まった韓国人シェフたちが、韓国最高のシェフの座を決める料理コンテスト「ザ・テーブル:Kシェフ2026」に挑む姿を描く物語。華麗な料理の数々と、料理人たちの知られざる人生が交錯していく。参加者には、クリス・Kの名で活動する世界トップクラスの実力を持つシェフ、カン・ハン、亡き父が遺したレストランを守るため奮闘するチェ・ソンイ、そして、完璧以外は決して許さないスターシェフ、チャ・ウジンらが名を連ねる。料理を重ねるごとに互いを極限まで追い込んでいく彼ら。しかし、勝負を繰り広げるうちに、ライバル同士だったはずの関係に、やがて互いを思いやる気持ちが芽生えていく。勝つために集まった人々が、いつしか互いの傷を癒やしていく。料理を通して繰り広げられる、心温まるサバイバルドラマだ。時代劇、ロマンス、アニメーションなど幅広いジャンルの作品で世界中の視聴者を魅了してきたアン・ヒョソプ(「本日も完売しました」「浪漫ドクター キム・サブ2」「浪漫ドクター キム・サブ3」「社内お見合い」「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」)が演じるのは、韓国出身でありながらクリス・Kの名で知られるシェフ、カン・ハン。海外のレストランでキャリアを築く一方、その素性は謎に包まれているカン・ハンは、ある出来事をきっかけにレストラン「ファミリア」のヘッドシェフとなり、料理サバイバルコンテストへの出場を決意する。ホン・ファヨン(「秘密の監査 -Filing for Love-」「埋もれた心」「ランニングメイト」「ボラ!デボラ~恋にはいつでも本気~」)が演じるのは、韓国洋食界のゴッドファーザー、チェ・スンヒョの一人娘チェ・ソンイ。亡き父が遺したレストラン「ファミリア」を存続させるため奮闘する中、カン・ハンと運命的な出会いを果たす。その出会いは、すべてを変えることになるかもしれない。チャン・リュル(「今日もあなたに太陽を ~精神科ナースのダイアリー~」「ラブ ミー」「マイネーム:偽りと復讐」「ゴールデンスプーン」)が演じるのは、韓国最高峰のコンテンポラリーレストランを率いる完璧主義のスターシェフ、チャ・ウジン。緻密さを武器に名声を築き上げ、決して妥協を許さない人物だ。そんな彼が6年前、料理人としてのキャリアで唯一の敗北を喫した相手が、クリス・Kと呼ばれるシェフだった。そして今、二人は再び相まみえることになる。才能と情熱のすべてを料理に注ぐシェフたちが、勝敗を超えた本当に大切なものを見いだしていく姿を描く本作。「太陽を抱く月」「キマイラ」「メディカル・トップチーム」などを手掛けたキム・ドフンが脚本・監督を務め、SLL、B.A. Entertainment、DZoongFilmが製作する。■配信情報「ファイナル・テーブル」配信日:Prime Videoにて2026年10月24日(土)より独占配信開始話数:全14話 ※毎週土曜日・日曜日に新エピソード配信 ※配信内容・スケジュールは予告なく変更になる場合がございます。※作品の視聴には会員登録が必要です(Amazon プライムについて詳しくはamazon.co.jp/primeへ)。

NEXZ、待望の日本公演が2027年1月に開催決定!初のアジアツアーが韓国で華々しくスタート
NEXZが10月17日・18日、自身初となるアジアツアー「NEXZ 1ST ASIA TOUR 」の幕開けとなる韓国・ソウル公演@オリンピックホールを開催し、大盛況となった。卓越したダンスの実力をベースに完成度の高い群舞を披露し、次世代パフォーマンス強者としての地位を確立したNEXZは、その名声に相応しいステージ掌握力とエネルギーで公演を牽引した。リズミカルな動きで観客を一瞬にして引き込んだ「Mmchk」を皮切りに、「NALLINA」「O-RLY?」まで、リリース作品のタイトル曲を次々と披露し、序盤から強烈な印象を残した。渦巻くビートと複雑な動きの中でも一糸乱れぬフォーメーションと、完璧にシンクロしたパフォーマンスが客席にスリリングな快感をもたらした。エネルギッシュで激しい振り付けから、グルーヴィーで繊細な表現、爽やかでスポーティーなムードまで、ジャンルを問わず幅広くこなす彼等のステージが、観客の没入感を高めた。「BURNING BLACK」「HARD」「Hellmate」「UPGRADE」へと続くセクションは、パワフルなダンスのオンパレードで会場の熱気を最高潮に盛り上げ、「ALIENS」「Ride the Vibe」「Starlight」のパートでは、初々しさと青春の輝きで一味違った魅力を届けた。EDMサウンドにアレンジして盛り上げた「SAUCIN'」「APPETITE」「LOCO」や、滑らかな緩急で華やかでありながらも余裕のある「I'm Him」「Simmer」と、各曲の魅力を存分に活かしたパフォーマンスを披露。最新作「SAUCIN'」の活動や、ラテンアメリカの超大型音楽フェスティバル「STRAYCITY」「Rock in Rio 2026」を終えた彼等の一段と成長した姿と余裕が鮮明に感じられる中、7人のメンバーそれぞれの個性が光る「7人7色」のソロ・パフォーマンスが観る楽しさを更に高め、観客は大熱狂。「One Bite(Korean Ver.)」直前のステージに登場したYU、「Want More? One More!」ではSEITA、「Hands up, Yo!」のイントロでHYUI、「Co-Star」でSO GEON、「Next Zeneration」ではYUKI、「Legacy」のHARU、「Beat-Boxer」のTOMOYAに至るまで、高難度のアクロバットからラップ、ダンスブレイク等、各々の個性が際立つソロ・パフォーマンスが熱烈な反響を呼んだ。どのパフォーマンスにも徹底して情熱を注ぎ込んだステージにより、会場は大きな歓声で包まれた。それに応えるかのように、NEXZはNEX2Y(ファンの名称)のもとへ行き、「20 NOW」「Run With Me」「HYPEMAN」「Eye to Eye」「Keep on Moving(Korean Ver.)」を歌いながら、ひとりひとりと目を合わせながら、手を振って挨拶した。最後にMCで「貴重な時間を割いて客席を埋め尽くしてくれたNEX2Yに心から感謝しています。1年ぶりに戻ってきたオリンピックホールに、より多くの観客の方が来てくださるという知らせを聞いて本当に嬉しかったです! 最善を尽くしたステージをお見せしたくて、メンバーたちと一生懸命準備しました。愛に満ちた表情で見守ってくださり、その姿を見て僕たちもより一層幸せな気持ちになれました。今日の公演でNEX2Yの愛を深く感じることができて幸せでしたし、これからもNEX2Yとずっと一緒にいたいと思いました。素敵な思い出を残してくださり、改めて感謝しています。今後アジアツアーでさらに多くの場所へ行く予定なので、ぜひ楽しみにしていてほしいです!」と語り、NEX2Yと共に過ごす瞬間のときめきをメンバー自ら歌詞に綴ったファンソング「Next To Me」を披露。素直な想いをメロディーに乗せて届けた。惜しみない歓声の中、韓国公演を大盛況のうちに終えたNEXZから、畳み掛けるようにビッグ・トピックが解禁された。アジアツアー「NEXZ 1ST ASIA TOUR 」待望の日本公演を含む、アジア各地での公演スケジュールが明らかになったのだ。日本公演は、2027年1月16日(土)・17日(日)神戸ワールド記念ホール、1月23日(土)・24日(日)ポートメッセなごや 第1展示館、1月30日(土)・31日(日)京王アリーナTOKYOの東名阪アリーナツアーになる。その後2027年2月14日(日)香港、2月20日(土)台北、4月24日(土)シンガポール、5月29日(土)マレーシアとアジア各国を巡るとのこと。早速日本公演に関してはオフィシャル・ファンクラブの最速チケット先行予約も開始されている。グローバルな活躍が加速中のNEXZだが、10月31日(土)大阪城ホールで開催される「Livejack 2026 SMASH BEAT SP」、11月7日(土)は横浜アリーナで開催の「バズリズム LIVE 2026」と日本でのイベント出演も控えている。また今後、まだまだ日本で彼等の活動を目にする機会がありそうなので、動向をチェックだ。そして来年1月のアジアツアー「NEXZ 1ST ASIA TOUR 」日本公演にも注目だ。NEXZの音楽とカラーで世界を魅了するという意味が込められたアジアツアー・タイトルの通り、今後独自の色彩で彩っていく彼等の眩いばかりの活躍にますます期待が高まる。■公演情報「NEXZ 1ST ASIA TOUR IN JAPAN」<日程 / 会場>2027年1月16日(土)兵庫県・神戸ワールド記念ホール OPEN 16:00 / START 17:002027年1月17日(日)兵庫県・神戸ワールド記念ホール OPEN 15:00 / START 16:002027年1月23日(土)愛知県・ポートメッセなごや 第1展示館 OPEN 16:00 / START 17:002027年1月24日(日)愛知県・ポートメッセなごや 第1展示館 OPEN 15:00 / START 16:002027年1月30日(土)東京都・京王アリーナTOKYO OPEN 16:00 / START 17:002027年1月31日(日)東京都・京王アリーナTOKYO OPEN 15:00 / START 16:00<チケット料金>全席指定 ¥13,200(税込)※4歳未満のお子様のご入場は出来ません、4歳からチケットが別途必要になります。■関連サイト「NEXZ 1ST ASIA TOUR IN JAPAN」特設サイトNEXZ公式サイト

TWICE ジヒョ、JYPを離れ新会社「EMITHAUS」を設立…直筆手紙も“チームとの別れを意味するものではない”
TWICEのジヒョが、JYPエンターテインメント(以下、JYP)を離れる。ジヒョは本日(21日)、自身のSNSに手紙を残し「幼い頃から21年間共にしてきたJYPとの旅路を締めくくることになった」と明かした。彼女は「私にとって独立とは、これまでの時間に対する結論というよりも、これからの時間をどのように生きていくかという選択に近い。その始まりとして新会社EMITHAUSを設立した」と伝えた。ジヒョが設立したEMITHAUSは、アーティストの個性と創作能力を音楽や様々なコンテンツへ拡張することを目標とする。「発散する」という意味の「EMIT」から着想を得た社名のように、ジヒョは新たな環境で多様な挑戦を続けながら、自分だけの可能性を広げていく計画だ。ジヒョはソロ活動を続けると同時に、グループTWICEのメンバーとしての活動も継続する。EMITHAUSはジヒョのソロ活動を出発点とし、今後、多様なアーティストを発掘・迎え入れ、音楽とコンテンツ全般へと事業領域を広げていく予定だ。・TWICE ジヒョがMCに!AND2BLEからKISS OF LIFEまで「D Awards」第1弾ラインナップ公開・TWICE ジヒョ、エッフェル塔を背景にセクシーなダンス披露美脚&赤いハイヒール姿に釘付け【ジヒョ SNS投稿全文】こんにちは。ジヒョです。皆さんにお伝えしたいことがあり、文章を残します。幼い頃から21年間共に歩んできたJYPとの旅路を締めくくることになりました。20年という時間を数行の文章にまとめようとすると、思ったより簡単ではありません。幼い頃から青年期を経て大人になるまで、私の人生の大部分の瞬間をJYPで過ごしました。いい日もあれば、そうでない日もありましたが、そのすべての時間が今の私をつくっているという事実だけは確かです。長い時間そばで共にしてくださり、私を成長させてくださったJYP関係者の皆さまに、心から感謝申し上げます。共に分かち合った時間と思いを、いつまでも忘れずにいます。私にとって独立は、これまでの時間に対する結論というよりも、これからの時間をどのように生きていくかという選択に近いものです。その始まりとして、新会社EMITHAUSを設立しました。「発散する」という意味のEMITのように、ここでまだ見つけられていない私の可能性まで自由に広げていきたいと思っています。慣れ親しんだ環境を離れ、新しい方法で仕事を続けていく分、これからのすべての選択と活動により慎重に、責任感を持って臨みます。そして今回の選択は、長い時間を共にしてきたチームとの別れを意味するものではありません。TWICEは私の人生から切り離せない大切な存在です。共に歩んできた時間と同じだけ、これから共にする時間も楽しみにしています。これからもメンバーたちと同じステージに立ち、私たちが共につくっていく時間を長く続けていきたいです。何よりもこの11年間、私を信じて見守ってくださったONCEの皆さまに感謝申し上げます。一人の人間の数多くの変化と成長を長い間見守ってくださることが決して当たり前ではないということを、よく分かっています。長い間、変わらぬ信頼と応援で私に勇気をくださり、ありがとうございます。これからの時間も私らしい選択と努力で満たしながら、お送りいただいた愛と応援に恥じないアーティストとして成長していきます。ありがとうございます。

「Kill It」出演キム・ナラ、8年間交際した同性のパートナーと挙式へ!美しいウエディング写真を公開
tvNのサバイバル番組「Kill It:スタークリエーター大戦争」の優勝者キム・ナラが、同性のパートナーとの結婚式を控え、ウエディングフォトを公開した。キム・ナラは昨日(20日)、自身のSNSを通じて「本当に花嫁になった(My first bridal moment)」と綴った。さらに「8年間の交際を経て決めた私たちの結婚式まで、あと10日。結婚式の報告を温かく受け入れてくれたあるブランドのおかげで、初めてウエディングフォトを撮影でき、写真に残すことができた」と明かした。また、「雨がザーザー降った日だったけれど、かえってロマンチックだった」と喜びを伝えた。ウエディングドレスについては、「独特の優雅さと華やかさを兼ね備えた、クラシックなデザイン」と紹介。さらに、「マーメイドラインのカッティングで、優雅で自然に流れるようなウエストラインがとても美しい」と魅力を語った。続けて「特に、ベールのドラマチックなボリューム感や、刺繍やパールの細やかなディテールがとても美しい。ぜひコレクションに加えてみてほしい」と絶賛し、「心のこもった贈り物をいただき、本当に感謝している」と付け加えた。公開された写真には、金髪ショートヘアのキム・ナラが純白のウエディングドレスに身を包んだ美しい花嫁姿が収められている。また、黒い衣装を着たパートナーとソファに並んで座り、1枚のベールを一緒にかぶって笑顔を見せるなど、仲睦まじい姿も見せた。キム・ナラは、韓国で7月に放送されたtvNのサバイバル番組「Kill It:スタークリエーター大戦争」最終回で、優勝した感想を語るほか、同性のパートナーとの結婚式の計画を明かしていた。当時、「いつも私の最高のパートナーであり、マネージャーでもある彼女に本当に感謝している」と述べ、「これまで経済的な事情で先延ばしにしてきた結婚式を、ぜひ挙げたい」と語った。その後、自身のSNSでも「一緒に寝る間も惜しんで、このすべての過程を共にしてくれたパートナーであり、妻でもある彼女。本当にお疲れさま。愛しています」と愛情を伝えた。これに対し、パートナーが「お疲れさま! 式場を予約しようか?」とコメントすると、キム・ナラは「招待客をたくさん呼べるところにして」と返し、結婚式への期待をうかがわせていた。・「Kill It」出演キム・ナラ、優勝スピーチで同性のパートナーに言及先延ばしにしてきた結婚式を挙げたい・【PHOTO】JO1メンバーから濱屋拓斗&南雲奨馬まで「ソウルファッションウィーク」に出席 この投稿をInstagramで見る Nara Kim 김나라(@naras._)がシェアした投稿

CNBLUE ジョン・ヨンファ、新ドラマ「理由もなく、君だ」への愛情語る“撮影から4年…公開されるまでラブコメに出なかった”
CNBLUEのジョン・ヨンファが、Lifetimeの新土日ドラマ「理由もなく、君だ」に出演した理由を明かした。10月19日、ソウル九老(クロ)区ディーキューブシティザ・セイントグランドボールルームで、Lifetimeの新土日ドラマ「根も葉もなく、君だ」の制作発表会が開かれた。この場にはユン・ジョンホ監督、ジョン・ヨンファ、ホン・スンヒ、ハン・チェア、チョ・ジェユンが出席した。「理由もなく、君だ」は、致命的な欠点を持つロマンスドラマのベテラン俳優が、自分をドラマの中のヒロインだと信じる怪しい女性と出会い、理由もなく始まった前代未聞の予測不可能なロマンスを描く。この日、ジョン・ヨンファは自身が演じたキャラクターに言及した。劇中、ジョン・ヨンファはキスシーンの撮影を拒否する韓流スターであり、ロマンスドラマ俳優のオム・テボン役を務めた。彼は「オム・テボンはロマンスの匠であり、ものすごいトップスターだ。とてつもない秘密を持っている。気難しいけれど懐が深い、ツンデレのような魅力がある役柄だ」と語った。「理由もなく、君だ」は2022年上半期に撮影を終えた。しかし放送プラットフォームを確定できず、約4年間日の目を見ることができなかった。ジョン・ヨンファは「僕がロマンティックコメディをやってからかなり経つ。この作品を撮って、実はこの作品に対する義理のために、その後ロマンティックコメディを撮らなかった。これが出るまでは絶対に撮らないと言った。オファーが来てもやらないという、そんな気持ちで待った。他のジャンルの作品もやりながら待っていた。皆さんにプレゼントのように作品をお見せすることができて、それ自体が嬉しい。温かくて面白いドラマなので、多くの方々が愛してくださるのではないかと思う」と想いを伝えた。ジョン・ヨンファは「タイトルからして略しやすいところがあるじゃないか。口馴染みがいいなと思いながら台本を読んだ。監督と同郷だ。監督とミーティングの時に話しながらよく合った。この作品をやりながら得るものが多いだろうという気がして、ときめきながら撮影した記憶がある」と伝えた。「理由もなく、君だ」は10月24日に初放送される。韓国内ではTVING、LGチャンネル、海外ではアジア代表OTT(動画配信サービス)プラットフォームViu、日本では「彼女はキレイだった」、「クライマックス」などを配給したACROSSを通じてLeminoで公開される予定だ。

【Qoo10限定】韓国発「haruharu wonder」より、ヴィーガンローズPDRN配合リップバームの新色2色が10月21日発売!
DFS Co., Ltd. ~ローンチ記念として最大約43%OFF&オリジナルキーリング等の豪華プレゼントプロモーションを開催~ 韓国発のライフスタイルスキンケアブランド「haruharu wonder(ハルハルワンダー)」は、みずみずしいツヤと潤いを与えるリップケアアイテム「ローズ PDRN ペプチド グロウィーバーム」より、新色2色(ペタルピンク/ルビーレッド)を2026年10月21日(水)よりQoo10限定で新発売いたします。 発売を記念し、2026年10月21日(水)から10月27日(火)までの7日間限定で、最大約43%OFFとなるローンチ特価プロモーションおよびノベルティプレゼント企画を実施いたします。 ◆商品概要 今回登場する「ローズ PDRN ペプチド グロウィーバーム」は、スキンケア発想で開発されたリップバームです。整肌成分であるヴィーガンローズPDRNや5種のペプチドコンプレックスに加え、シアバター、ホホバ種子油、セラミドNPなどの保湿成分を贅沢に配合したリップケアフォーミュラを採用。乾燥しやすい唇にうるおいを与えてすこやかに保ち、ガラス玉のような透明感とツヤのある唇を演出します。 ・商品名:ローズ PDRN ペプチド グロウィーバーム(全3色 / 新色2色) ・容量:10mL ・通常価格:2,200円(税込) ・発売日:2026年10月21日(水) <カラー展開(全3色)> ・クリア Clear(既存カラー):ホワイトローズのようなピュアな透明感に、ガラス玉のようなクリアなツヤをプラスするピュアクリアグロス ・ペタルピンク Petal Pink(新色):やわらかなピンクローズの花びらに、ほんのり愛らしさを添えたピュアなニュートラルピンク ・ルビーレッド Ruby Red(新色):みずみずしい一輪のローズに、鮮やかな深みをプラスするいきいきとしたレッド 単独でのご使用はもちろん、お好みのカラーを組み合わせたレイヤーリングもお楽しみいただけます。 ◆ローンチ限定 お得なプロモーション・特典 10月21日(水)からのプロモーション期間中、Qoo10公式ショップにてセット購入でお得にお買い求めいただける特別企画をご用意いたしました。 <プロモーション概要> ・開催期間:2026年10月21日(水)~ 10月27日(火) ・販売チャネル:Qoo10限定(https://www.qoo10.jp/g/1200376940/Q178268972) <特別購入特典> ・1個ご購入時:1,800円(税込) (通常価格 2,200円より約18% OFF) ・2個ご購入時:2,880円(税込) (通常価格 4,400円より約35% OFF)+ オリジナルキーリング 1個進呈 ・3個ご購入時:3,780円(税込) (通常価格 6,600円より約43% OFF)+ オリジナルキーリング 1個 & ブラックライスプロバイオティクスバリアエッセンス 30mL進呈 「haruharu wonder (ハルハルワンダー)」のブランド名は、韓国語で「一日一日(하루하루/haruharu)」と、毎日のスキンケアタイムを通して、肌に変化(wonder=驚き)をもたらすことに由来しています。 「Better Vegan for All」を掲げ、美しさと自然の持続可能な共存に重点を置いたライフスタイルスキンケアブランドです。 ■ haruharu wonder Qoo10 公式ページ https://www.qoo10.jp/shop/haruharuwonder_official ■ haruharu wonder Amazon公式ページ http://amazon.co.jp/haruharu ■ haruharu wonder 日本公式 Instagram https://www.instagram.com/haruharuwonder_japan/ ■ haruharu wonder 日本公式 X https://x.com/haruharuw_jp 企業プレスリリース詳細へ

本田翼、韓国発スキンケアブランド「Dr․Reju-All」のイベントに登壇!訪韓の思い出や美容のこだわりも
韓国発のスキンケアブランド「Dr.Reju-All」が20日、日本での本格展開に伴い、「Dr.Reju-All」日本オフライン展開記念イベントを開催した。当日は、株式会社NeoSimplix 代表取締役社長チョン・ジュンホ氏がブランドの誕生背景や日本市場への展開について紹介したほか、スペシャルゲストとして俳優の本田翼が登壇し、スキンケアや美容にまつわるトークを繰り広げた。チョン・ジュンホ社長は、薬剤師としての経験からブランドを立ち上げた背景や、科学的根拠に基づく製品開発へのこだわりを紹介。韓国の薬局での人気や日本の顧客からの反響を受け、10月より日本国内のオフライン店舗での展開を開始したことを報告した。また、Kファーマシーを代表するブランドとして、今後の展望についても語った。そして、10月24日(土)からは、全国約900店舗の「マツモトキヨシ」「ココカラファイン」にて販売を開始するなど、日本国内でのオフライン展開をさらに拡大していく。トークセッションでは、本田翼が以前から注目していたという「Dr.Reju-All」の愛用アイテムや、その使用感について紹介。「本田翼のビューティー問診」と題した企画では、肌の状態に合わせてスキンケアを変えるという美容のこだわりを披露したほか、小学6年生の頃からスキンケアを始めたエピソードや、今年3回訪れたという韓国での思い出、秋に挑戦したいことなど、プライベートな話題についても語った。

Netflix、K-POPガールズグループのオーディション番組を制作!参加対象は韓国の芸術高校の生徒(動画あり)
Netflixが、K-POP次世代スターたちを発掘する超大型ガールズグループオーディションプロジェクトを立ち上げる。Netflixは、Netflixは、韓国屈指の芸術高等学校の生徒たちが学校の名誉と夢をかけてぶつかり合うK-POPガールズグループのサバイバル番組「We Go High」の制作を決定。本日(21日)より、世界を舞台に活躍する参加者の募集を本格的に開始した。「We Go High」は、芸術を専門的に修練してきた韓国の芸術高等学校の生徒たちがそれぞれの潜在能力を見せるガールズグループオーディション番組だ。応募資格は現在、芸術および放送関連の学科がある高等学校に在学中の1・2年生と、2027年度の入学予定者に与えられる。詳しい応募要項と受付方法は、Netflix Koreaの公式SNSを通じて確認できる。独創的な企画力と演出力で数多くの話題作を披露してきた韓国のコンテンツ制作会社MONSTERA HOUSEのパク・ジンギョンPDとイ・ジェソクPDがメガホンを取った。型破りで没入感あふれるバラエティ番組を手がけてきた2人のプロデューサーが、オーディション番組でどのような新しいフォーマットを構築するのかが注目ポイントだ。プロジェクトの完成度を高めるための、マネジメント体制も整えられた。NetflixとSM C&Cは「We Go High」を通じて最終選抜されるデビュー組の今後の活動および長期的な成長を支援するため、業務協約(MOU)を締結した。両社は番組終了後、それぞれのグローバルプラットフォームの力とエンターテインメントマネジメントのノウハウを組み合わせ、デビューグループのトレーニングやアルバム制作、グローバル活動全般を全面的に支援する方針だ。

【REPORT】横浜流星&広瀬すず、ソウル・台湾に上陸!約5000人を超える観客へ全力プロモーションを敢行
繊細かつ豊かな表現で読む者の心を捕らえて離さない世界観で魅了し、5月27日に発売された新刊「多類婚姻譚」が第175回直木賞候補に選ばれ注目が高まる小説家・凪良ゆう。数ある作品のなかでも最高傑作との呼び声も高く、「流浪の月」('19)に続き2度目となる「第20回本屋大賞」を受賞した「汝、星のごとく」('22)。現在100万部を超えるミリオンセラーとなり、スピンオフ続編「星を編む」と合わせ、シリーズ累計が200万部を突破している大ヒット小説が横浜流星×広瀬すずのW主演・監督:藤井道人で実写映画化。10月9日(金)に全国で公開となり、公開から3日間で興行収入3.5億円を超える大ヒットを記録している。公開2週目で興行収入10億円を突破し、大ヒットを記録している「汝、星のごとく」。感動の声が続々とよせられ、話題を集めている汝旋風をさらに広めるべく、W主演の横浜流星&広瀬すず&藤井道人監督が日本を飛び出し、台湾&ソウルへ。4日間に渡り計12回の舞台挨拶&レッドカーペットイベントなど盛りだくさんのプロモーションに臨んだアジアキャンペーンを実施した。◆ソウル(10月19~20日実施):舞台挨拶(計7回)10月28日(水)より公開となる、韓国・ソウル。朝から現地メディアの取材を受ける3人。取材を終えると場所をロッテシネマ ワールドタワーに移し、怒涛の計7回に渡る舞台挨拶を敢行。各回で「アニョハセヨ!(こんにちは)」と韓国語で挨拶をしつつ、1回目~6回目では現場でのエピソードや役作りなどについて語り、サイン入りのプレゼントお渡しするコーナーも実施。印象的なシーンについて聞かれると、「暁海の最後の表情を見た時に、櫂としては本当に救われたような気がして、すごく感動的でした」(横浜)、「最後の、櫂の『ええよ』という言葉がとても優しくて! 本当にその部分が印象に残っています」(広瀬)、「流星とすずさんが、15年に渡って2人の人生を演じています。その中には多くの身体的な変化や精神的な変化、そういうものを、とても魅力的に演じていると思うのでそういう部分にも期待してほしいです」(藤井)と回答。お互いの役の印象については「暁海にとって櫂は一緒にいると心が落ち着いて深呼吸ができる場所で。櫂の優しさ、大きさに自分がフィットしていく2人の空間は忘れたくないなと思いながら15年間を演じていました」(広瀬)、「櫂はどこかこう達観しているような人間ではあるんですけれども、この島の中で、もがきながら生きていて、同じように孤独を抱えている暁海と出会えたこと、そして暁海がかけてくれる言葉、そこに心が救われたし、櫂も同じように暁海にいろんな言葉、そして行動を与えたいという風に思っていたのではないかなとは思っております。撮影の時は広瀬すずの瞬発力と爆発力には毎回驚かされて刺激をもらっていました。カメラが回った瞬間のあの集中力は本当に凄まじいなと思います」(横浜)と語った。最後の7回目では冒頭に「オールド・ボーイ」などを世に放ってきた世界的な名匠であるパク・チャヌク監督から絶賛コメントが。パク・チャヌク監督からの本作について絶賛のコメントを受け取ると、まさかのサプライズに驚きながらも嬉しそうな表情をみせる3人。「実は去年の釜山(プサン)国際映画祭でお会いして、『しあわせな選択』のコメントを書かせていただいた関係ではあるんです。僕にとっては偉大な、大好きな監督のひとりで、非常に驚いているとともに嬉しい気持ちでいっぱいです!」と藤井監督が笑顔で語った。客席からの質問も募集。会場では本編鑑賞後の興奮冷めやらぬ観客から我先にと手が挙がり、嬉しさをにじませる3人。撮影中に何か発見があったら教えてくださいと聞かれると「これまで共演した過去2作は本当にどれも濃密ですごく複雑だったので3度目の共演にしてようやく、ちゃんとした恋愛ができました。2時間という本編尺の中、撮影期間も2ヶ月、3ヶ月しかない中で、初対面でこの関係性を作ることはなかなか難しいと思うので、本当に広瀬さんが暁海を生きてくれたから成り立ちましたし、本当に現場でも心強かったです。とても感謝しています」(横浜)、役を演じるうえで意識したことを「暁海も変化をつけたいなとはもちろん思っていたんですが、撮影が進んでいくにつれて、櫂の変化を目の当たりにして、なんかこう変わらないでいたいなっていう想いがあって。なんかリズムと言うんですかね、自分の中で深呼吸をすることによってリズムを作ることは意識していたかもしれません」(広瀬)と真摯な想いを語った。あっという間に終わりの時間を迎え、最後には「ご質問に答えられなかった人申し訳ございません。何かしらでご連絡をもらえれば答えれるようにしますので、応援していただければなと思います。韓国では10月28日公開させていただけるということ聞いております。僕ら3人がまた韓国に戻ってこれるように、この映画をたくさんの方に観ていただきたいなと思っております。パク・チャヌク監督もおっしゃってましたが、一つの感想じゃないと思います。その一つ一つが僕らにとっての糧になります。僕が好きな映画もたくさんの議論があって、みんなが語り合う場のために映画があるというところが好きです。そして僕はそんな韓国映画にもたくさん育てていただきました。ですので、またここに帰ってこれるように頑張ります。今日はありがとうございました。カムサハムニダ」(藤井)と挨拶。「皆様、本当にありがとうございました。今日いくつか取材を受けさせていただいていても、韓国の皆様は本当にこの作品を深く読み取ってくださっていて、その言葉や感想を聞くたびに、自分も感情が蘇ってくるような感覚ですごく感動しました。もっとたくさんの方にこの作品が届いたらいいなと素直に思っています。ぜひ10月28日以降も皆様また映画館に足を運んでこの大きなスクリーンでこの作品を長く愛していただけたら嬉しく思います。本当にありがとうございました」(広瀬)、「改めてありがとうございました。本当に皆様と密な時間を過ごすことができて、幸せに思います。自分はこの原作を読んだ時に今を生きる方々に届けるべき作品だと思って凪良先生に手紙を送り藤井監督に託しました。何か心に届くものがあると思いますし、皆様の受け取るものがそれぞれ違うと思いますので、その思いを大切にしてほしいです。この作品が皆様にとっての1番星のような作品になることを願っておりますし、10月28日から公開されるということで、何か心に響くものがあればこの作品を広めていただき、そして皆様の手で大きく豊かに育ててくださると嬉しいです。ありがとうございました」(横浜)と締めくくった。最終日は現地メディアの様々な取材を受け、最後まで本作の魅力を語り尽くし、全力で臨んだ3人。計14回の舞台挨拶で総勢約2000人の観客や多くの現地メディアへプロモーションを実施した本キャンペーンを振り返り、「この作品は懸命に生きている方に届けばいいなと思いますし、皆さんの手で大きく育てて頂ければと思います」(横浜)、「回数がすごかったのに、あんなにたくさんのお客様が毎回来てくださっていて。映画への情熱が日本とはまた違った温度で感じれたので楽しかったですし、嬉しかったです!」(広瀬)、「上映後の感想を聞いて、映画を信じる力がすごく強いなと感じました。28日からどのように届いていくのか、楽しみです」(藤井)。ソウルで印象的なことは「カンジャンケジャン! あと動いている生タコ!」(横浜)、「辛いものがすごく得意なわけではないんですが、劇場のポップコーンが結構な辛さで! これは韓国ならではだなと思いました! あの味は私は集中して映画が観れないかも韓国の人はすごいなと思いました!」(広瀬)というエピソードも。これまでのプロモーションを振り返り「公開を迎えられるのは当たり前ではないので安堵の気持ちと、一人でも多くの方に届けばいいなという気持ちです。台湾や韓国にプロモーションで来て皆さんにお会いすることも初めてだったので、映画への愛と温かく迎えてくださって。言葉の壁や文化を超えて届けられるんだなと希望を感じました。これからももっと多くの人に届けばいいなと思いますし、すべてが鮮明に覚えていて幸せな時間でした!」(横浜)、「凪良先生とは前作でご一緒した『流浪の月』よりももっと深くお話できる機会が多くて、自分の子どものような作品を先生の言葉で聞けましたし、アジアキャンぺーンも初めてだったので、すごく豊かな時間でした!」(広瀬)、「たくさんの感想を頂けていますし、何より自分の作った作品が海を越えてたくさんの人に届けられて、日本映画をもっと知っていただける機会がもっと増えていけば面白くなるんじゃないかと思います」(藤井)と怒涛のアジアキャンペーンを締めくくった。◆台湾(10月17~18日実施):レッドカーペットイベント&記者会見&舞台挨拶(計5回)10月16日(金)に公開となった台湾。公開翌日となる10月17日(土)に、台湾最大級の歴史的映画館である「樂聲影城 LUX CINEMA」にてレッドカーペットイベントを実施。劇場の屋外に敷き詰められたカーペット会場には3人を歓迎するべく約1000人を超える人々がつめかけ、会場が熱気に包まれる中、車両で到着した横浜・広瀬・藤井監督が次々に姿を現すと、会場からは黄色い大歓声が。「流星くん!!」「すずさん、かわいい!!」「藤井さんおかえりー!!」などたくさんの声が飛び交う中、笑顔で手を振りながらカーペットを進み、フォトコール前でラインナップすると、その圧倒的な存在感を放つ3人に人々は大興奮した様子で声援を贈った。それぞれ「ダージャーハオ(皆さん、こんにちは!)」と現地語で挨拶をすると会場のボルテージは最高潮に。ここから始まるキャンペーンを飾る華々しい幕開けとなった。大興奮のレッドカーペットイベントを終えると、場所を「Hotel Okura Prestige Taipei」に移し、現地のメディアにむけた記者会見を実施。会場には約100の媒体が参加しており、台湾での注目度の高さが伺えた。早速記者から役作りと辛かったことを質問された横浜は「高校生の時は62キロぐらいにしてあどけなさを出し、東京のシーンでは58キロにして、最終的には48キロまで落としました。体重だけではなくて15年間の変化をつけていけることができたのは、監督やスタッフの皆さんなど、本当たくさんの力添えがあって生きていくことができたので、皆様に感謝しています。櫂の気持ちになると、もう誰もいなくなってしまったという孤独を感じる部分は多かったので、精神的にはつらかったですね」と繊細な役作りを語った。自分と暁海の違いについて質問された広瀬は「暁海のように慎重に、そして捨てることのできない優しさや、ある意味弱さと強さを両方持っている部分は私とは違ってうらやましいなと思う部分でもあったりします」とコメント。藤井監督へ一番星のような存在は? という質問に「仲間だと思っていて。今回のスタッフのほとんどが、台湾で撮影させてもらった『青春18×2 君へと続く道』のスタッフなんです。30代に撮影した映画は自分が監督したというよりはそのチームで作り上げた仲間たちのおかげだと思っているので、その仲間たちにいつも助けられているなって思っていますね」とスタッフへの深い信頼を覗かせた。3人は質問に丁寧かつ熱のこもった回答をみせ、現地メディアへ全力でアピールした。続いて「樂聲影城 LUX CINEMA」へ戻り、劇場内で観客へ向けた舞台挨拶を計2回実施。どちらも本編上映直後の舞台挨拶となり、客席には涙を拭っている人も多く見受けられる中、3人が登壇。客席からは大きな拍手で迎えられ、笑顔を浮かべながら現地語を交えながら挨拶をすると、会場は温かい雰囲気に。観客から櫂はクズっぽいところがありますがと言われると、「クズかぁ」と少し肩を落とす横浜に会場からは笑いが。「原作を読んで櫂は自分だなと思えたんです。今のこの時代に昔ながらのちょっと男っぽい気質や考えを櫂は持っていて。自分に降りかかる全てを勝手に1人で背負い込んで自滅していくみたいな、そういう部分は見ているとすごく共感できるし理解できたんです」と櫂に対する想いを語った。好きな登場人物は? という質問に広瀬は「私は(櫂と暁海)それぞれのお母さんがすごく好きです。それぞれに脆い部分はあるけれど、抱きしめてあげたくなるようなキャラクターだなと思って。演じていたお二人もすごく素敵なんです!」、さらに横浜についても「お芝居、映画というものにすごく少年のような好奇心を持っていて楽しんでいる姿を見ていました。今回の現場は今まで以上に流星くんについていこうと思える存在でした」と共演者への愛情を語った。祖父が台湾出身である藤井監督は「ルーツのある台湾にこの3人で来られて嬉しいです!」と伝えつつ、盟友の横浜との撮影中にあったおもしろいエピソードを聞かれると、「撮影中の流星はもっと面白くないですよ(笑)。すごく集中しちゃってるので。僕達ってほとんど仕事や芝居のこととかしか話さないんですよ。でも今回の宣伝活動できたアジアキャンペーンで流星はハートマーク覚えました! あれは今まで絶対にやらないと頑なにやってなかったんですけどそこが一番おもしろかったです(笑)」(藤井)と回答。また「本当に命を燃やしてこの映画を作りました。日本の中にも綺麗なところもあれば、歪んだ部分もある。そういうものを全部抱きしめて僕たちは生きているという映画を作ったので、是非、みなさんに楽しんでいただけると嬉しいです」と語り、和やかな雰囲気と共に、本作の世界感について語り合った。キャンペーン初日の最後は観光地としても有名で、台湾を象徴するような色鮮やかな夜市「饒河街観光夜市(ラオハージエイエシー)」を横浜と広瀬が訪れた。台湾のグルメが所狭しと並び、多くの人々でにぎわいをみせる夜市に2人は興奮した様子。台湾のお客さんの印象について聞かれると、「初めて台湾に来たのですが、みなさん温かくて愛があって、言語とかは関係なくこの作品が届いたことが嬉しくて。ここから韓国にも行きますが、今の時代に届く自信はあるので、世界に広げていきたいと思います」(横浜)、「日本から近い場所とはいえカルチャーが違う中で、瀬戸内という島の中でも話がこんなにも温かく迎え入れていただけるんだなと肌で実感できました。この作品や私たちが訪れることにとても愛を持ってその時間を共有してくださって、温かかったです」(広瀬)、台湾で印象的なことは「牛肉麺おいしかったです!! 今、まさに台湾らしい場所に訪れることができてうれしいです!」(横浜)、「久しぶりの台湾で、おいしいランチを頂けて嬉しいです! 以前、来たときはタイミングがなくて夜市に来れなかったので、今、堪能できています! 色々なおいしそうな匂いがしているので、来れてよかったです!」(広瀬)、ここから始まるアジアキャンペーンに向けて、「20代最後の作品で、世界にこの作品を広める貴重な機会を頂いたので、しっかりと責任を果たしたいと思います!!」(横浜)、「台湾、韓国とみんなで連日行けることは贅沢ですし、直接自分たちで言葉を届けられるのは楽しみなので、伝わればいいなと思います!」(広瀬)と意気込んだ。キャンペーン2日目は前日と同じく「楽声影城 LUX CINEMA」劇場内にて計3回の舞台挨拶を実施。この日も3人から語られる言葉に期待を寄せる観客が大集結。この日も客席から質問を受け付けるコーナーを実施し、現場でのエピソードや役作りについてたっぷりと語り合った。台湾では記者会見で現地メディアへ、さらにレッドカーペットイベント&計5回の舞台挨拶で合計約3000人を超える人々へ熱い想いを語り尽くしてアピールし、台湾でのプロモーションを終えた。日本だけに留まらず、アジアへ向けて汝旋風を巻き起こす本作に、引き続き注目だ。■作品概要「汝、星のごとく」10月9日(金)全国東宝系にて公開出演:横浜流星、広瀬すず、松村北斗、中村アン、濱田岳、尾野真千子、木村佳乃、石田ゆり子、長谷川博己原作:凪良ゆう「汝、星のごとく」(講談社文庫)※シリーズ累計発行部数:200万部超え監督:藤井道人脚本:安達奈緒子音楽:大間々昂制作プロダクション:TOHOスタジオ ドラゴンフライ配給:東宝(C)2026「汝、星のごとく」製作委員会 (C)凪良ゆう/講談社<ストーリー>美しい海と空が広がる、瀬戸内のとある島。島に転校してきた男子高校生・櫂(横浜流星)と、この島で育った暁海(広瀬すず)。ともに家庭に恵まれず、わだかまりを抱える2人は、互いに唯一の心の支えとなり、恋に落ちる。夢を掴むために上京する櫂と、家族のために島で働く暁海。そんな2人に、無情にも突き付けられるいくつもの岐路。15年の大恋愛の末に、2人のくだした決断とは。「わたしは愛する人のために人生を誤りたい。」■関連リンク映画「汝、星のごとく」公式サイト

BTSのV、ズボンが土だらけに!?ファンに釈明も…お茶目な投稿が話題
BTS(防弾少年団)のVが衣装について釈明した。Vは10月20日、自身の公式SNSに「土がついているわけじゃないよ。十分誤解しそうだけど。もともとこうなんだ。違うってば」という文章とともに写真を投稿した。公開された写真には、Vがワイン農場や貯蔵庫を巡りながら平和な時間を過ごす姿が収められている。特に、土がついているようなデザインのパンツがファンの注目を集めた。アメリカの音楽専門メディア「Billboard」が20日に発表した最新チャート(10月24日付)によると、Vが所属するBTSは、5thフルアルバム「ARIRANG」で前週より2ランク上がった41位にランクインした。4月4日付のチャートで1位に初登場し、3週連続で首位を守ったこのアルバムは、30週連続でチャートにその名を連ねた。現在、BTSはワールドツアー「ARIRANG」を進行中だ。14日と16~17日にチリ・サンティアゴ公演を終えた後、アルゼンチン・ブエノスアイレスとブラジル・サンパウロでツアーを続ける。・BTSのV、ファッションウィークに不参加もブランド「CELINE」のアンバサダーとして約5億円のメディア価値を創出・BTSのV、新ビジュアルも!韓国コスメブランド「TIRTIR」10月17日より渋谷でポップアップストアを開催





