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KAJA、渋谷で“トライアスロンプロモーション”敢行!徒歩・バス・サンプリングで新曲を体当たりPR
SME Japan × SME Koreaの合同プロジェクトとして誕生した6人組ボーイズグループKAJAが、新EP「FORWARD」の配信を記念し、5月14日に渋谷でゲリラプロモーションを敢行した。 今回のプロモーションは、前向きに、がむしゃらに進み続けるという新EP「FORWARD」のテーマにちなみ企画されたもの。まだKAJAを知らない一人でも多くの人へ作品を届けるため、メンバー自らが体当たりで街へ飛び出した。大型デジタルサイネージを背負い、歩行者と同じ目線・スピードで街を歩く新感覚の屋外広告サービス「歩く広告アドマン」、ライブパフォーマンスを行いながら渋谷~新宿を巡回する移動式ライブハウス「LIVE BUS」、さらにメンバー自らがフライヤーを配布するサンプリング施策まで、KAJAはトライアスロンさながらの3つのプロモーションを展開した。 KAJAの告知映像とEP収録曲を流しながら渋谷の街を歩くメンバーたち。普段なかなか目にすることのない光景に、多くの人々が足を止め、写真を撮るなど大きな注目を集めた。続いてメンバーは「LIVE BUS」に乗り込み、EP収録曲を披露しながら渋谷~新宿エリアを巡回。バスへ向かって手を振る人や、楽曲に合わせてリアクションをする人など、街ゆく人々と移動式ライブならではの交流を繰り広げた。さらに、EP収録の新曲「Dreaming Heart!!」「Forever Young」を初パフォーマンス。突然のサプライズ披露に、集まったファンからは大きな歓声が上がった。プロモーション終盤には、メンバー自らが渋谷の街頭でフライヤー配布も実施。多くの人通りが行き交う中、勇気を出して積極的に声をかけながら、少しでも多くの人にKAJAを知ってもらおうと懸命にアピールしていた。慣れないプロモーション活動に当初は戸惑う様子も見せていたメンバーだったが、声をかけてくれる人々やリアクションを返してくれる通行人たちとの交流を通して、次第に笑顔を見せながらイベントを楽しんでいる様子も印象的だった。 なお、KAJAは5月23日に新EP「FORWARD」を引っ提げ、3回目のワンマンライブ「KAJA LIVE<Dive into the AWARD>」を新宿ReNYにて開催予定。昨年は体調不良により不参加となっていたAKIRAを含めた6人完全体での久々のワンマンライブとなる。FORWARDのタイトル通り、まっすぐ前へ進み続けるKAJA。次なるステージで彼らがどんな景色を見せてくれるのか、注目が集まる。■リリース情報Digital EP 「FORWARD」2026年5月15日(金) リリース <収録曲>M1-Future CallingM2-きっとM3-TipToe(Welcome Back AKIRA ver.)M4-Dreaming Heart!!M5-Forever Young■公演概要「KAJA LIVE<Dive into the AWARD>」2026年5月23日(土) OPEN 16:30 / START 17:00会場:新宿ReNY■関連リンクKAJA 日本公式サイト

AmbiO、日本デビューを懸けたTikTokミッションも発表!初の東京ショーケースが大盛況
16日、韓国発5人組ボーイズグループ・AmbiOが、東京・TIAT SKY HALLにて「AmbiO 1st Showcase Live in Tokyo 2026」を開催した。3月18日に1stミニアルバム「Boys Be Ambitious」で韓国正式デビューを果たしたAmbiOにとって、本公演は日本での本格的なショーケースライブ。昼夜2公演で実施され、多くのファンとメディア関係者が会場に詰めかけた。ライブは韓国デビュー曲「SHOWTIME」で幕を開け、続く「Runnin'」「Click」では、フレッシュな魅力とエネルギッシュなパフォーマンスを披露。メンバーたちは日本語も交えながら観客とコミュニケーションを取り、初々しさと親しみやすさで会場を温かな空気に包み込んだ。さらに公演では、日本の人気楽曲カバーにも挑戦。NCT WISHの「WISH(Japanese Ver.)」、Hump Backの「拝啓、少年よ」、嵐の「Happiness」、King & Princeの「ツキヨミ」など、多彩な選曲で日本ファンを魅了。原曲へのリスペクトを感じさせながらも、AmbiOらしいカラーで表現されたステージは、本公演の大きな見どころとなった。後半では「I Wish」「キセキ」、そして「First Love」を披露。エモーショナルなボーカルとメンバー同士の息の合ったパフォーマンスが印象を残し、ラストまで観客を引き込んだ。終演後にはハイタッチ会や撮影可能お渡し会などの特典会も実施され、ファンとの距離の近さもAmbiOの魅力として強く印象づけた。デビューから間もないながらも、高いパフォーマンス力とスター性を見せつけたAmbiO。今回の東京ショーケースを通じて、日本活動への本格的な期待を十分に感じさせる一夜となった。そして2部公演では、プロデューサー・JINからサプライズメッセージが届けられた。JINは、GReeeeNをはじめ数々のアーティストを手がけてきたプロデューサーであり、今回AmbiOのプロデュースを担当。メッセージでは、AmbiOの日本デビューについて「まだ正式決定ではない」と明かされ、日本デビューにはファンの支持を証明することが条件であると発表された。その第一弾ミッションとして提示されたのは、TikTokでの再生回数3万回達成。韓国デビュー曲「SHOWTIME」の指定音源を使用し、2026年5月16日から5月22日までの期間内に再生回数3万回を目指すという内容だ。条件をクリアした場合、日本デビュー曲になる可能性のある新曲の一部が公開される予定で、失敗した場合は新曲の一部公開が延期されるという。突然発表された日本デビューを懸けたミッションに、会場のファンからは驚きと期待の声が上がった。メンバーにとっても、ファンと共に日本デビューへの道を切り拓いていく重要なチャレンジとなる。日本デビューに向けた第一歩を踏み出したAmbiO。今回の東京ショーケースは、単なるお披露目公演にとどまらず、ファンと共に未来を掴みにいく始まりのステージとなった。

KARA スンヨン、女優として今後挑戦したい役柄は?「ありのままの自分を見せたい」
KARAのスンヨンが夢幻的でシックなムードを醸し出した。所属事務所は、スンヨンがジュエリーブランド「Verano(ベラノ)」と共に行った雑誌「bnt」のグラビアのAカットを数枚公開した。公開された写真の中の彼女は、清楚、スポーティー、魅惑など、様々なコンセプトを見事にこなしており、注目を集めた。長いストレートヘアに水色のワンピースを着てカメラを見つめ、夢幻的な雰囲気を醸し出すかと思えば、ウェーブヘアにバーシティジャケットを羽織り、シックな魅力をアピールしている。また別の写真で、スンヨンは黒のワンピースを着て成熟したムードを漂わせ、見る人に一味違った魅力を感じさせている。グラビア撮影終了後に実施されたインタビューで、スンヨンは「最近はどのように過ごしているか?」という質問に対し、「KARAの活動を一生懸命続けている。台湾での公演に行ってきて、新年も台湾で迎えた。日本での活動も着実に続けている」とし「ファンの皆さんが多くの力を与えてくれたおかげで、これまで活動を続けてこられたと思う」と語った。続いて、今後挑戦してみたい役柄はあるかという質問に対し、「これまで明るい役柄のオファーが多かったけれど、実は自分のエネルギーとは少し合わない部分もあった。これからはありのままの自分を見せられるキャラクターに出会いたい」と率直に答えた。最後に、どのような女優として記憶に残りたいかという質問を受けたスンヨンは「人間味あふれる女優になりたい。自分の人生をしっかりと生き抜き、その人間味が演技にも滲み出るような、自然なものを多く表現できる女優になりたい」と明かし、今後彼女が披露する演技への期待を高めた。

“引退宣言”チャン・ドンジュ「40億ウォンの借金・薬物検査も」生配信で告白…傷だらけの顔に心配の声
俳優のチャン・ドンジュが、突然の引退を宣言した背景と現在の心境を明かした。チャン・ドンジュは17日午前、自身のTikTokアカウントを通じて生配信を行い、「最近の件で心配をおかけして申し訳ない。様々なことがあったが、元気に過ごしている。あまり心配しなくていい」と近況を伝えた。しかし、彼は顔の一部に傷を負った姿で生配信に登場したため、ファンから心配の声が寄せられた。これについてチャン・ドンジュは「債権者から受けた傷だ。期日通りに返済できていればよかったのだが、返済スケジュールを守れなかった」と説明したが、すぐに「総合格闘技をしている時にできた傷だ」と発言を翻した。この日の生配信でチャン・ドンジュは、引退を決意した最大の理由として、莫大な借金問題を挙げ、「現在、個人の借金がかなりある」とし「家族や知人の助けで約40億ウォン(約4億円)の借金のうち30億ウォン(約3億円)以上を返済したが、まだ7~8億ウォン(約7~8,000万円)ほど残っている」と告白した。続いて「破産申請をせずに最後まで責任を持って返済するつもりだ。債権者たちに恥じないよう、どんな仕事をしてでも返済しようと努力している」と語った。また、最近続いている圧力や脅迫に対する苦悩を打ち明けたチャン・ドンジュは「寝て起きたら不在着信が400件も入っていた。『借金を返さなければ麻薬問題で通報する』という脅迫的なメッセージも受け取った」と明らかにした。彼は「自ら警察署を訪れて薬物検査を受けるつもりだ。金銭問題は最後まで責任を持つので、虚偽の通報による脅迫は控えていただきたい」と訴えた。引退を宣言した理由については「個人の選択だけではない」とし「債務問題が解決されていない状態で作品に参加すると、制作陣や共演者に迷惑をかける恐れがあると判断した。共に働く人々のための決断だ」と説明した。ただし、彼は「いつか状況が整理され、機会があれば再び演技をしてみたい」と述べ、復帰の可能性についても慎重に言及した。一方、チャン・ドンジュは最近、遊興施設の支払い問題で警察が出動したという疑惑については、特にコメントしなかった。これに先立って、ある韓国メディアは、チャン・ドンジュが14日の夜にソウル瑞草(ソチョ)区のある遊興施設を一人で訪れ、300万ウォン(約30万円)以上を使ったと報じた。これによると、彼は「知人が支払う予定だ」と説明したが、約束された同行者が現れず、店側の通報により警察が出動したという。チャン・ドンジュは今年1月、携帯電話のハッキングおよび脅迫被害に遭い、数十億ウォン(数億円)規模の債務が発生したと明らかにしていた。続いて今月15日には、自身のSNSに「今日をもって、俳優チャン・ドンジュとしての人生に幕を閉じようと思う。たとえ舞台を離れても、皆さんからいただいた思いは一生忘れない」と投稿し、突然の引退を発表。しかし、これは所属事務所との協議なく、彼が独断で引退を宣言したことが明らかになった。・チャン・ドンジュ、遊興施設に警察が出動するトラブルも?引退宣言の背景に関心集まる・チャン・ドンジュ、ファンに突然の引退宣言過去には脅迫被害・借金を告白も

Apinkメンバー集結!ユン・ボミの結婚式に出席…記念ショット&涙も
Apinkのメンバーたちが、ユン・ボミの結婚式で祝歌を披露した。ユン・ボミとブラック・アイド・ピルスンのRadoは16日、ソウルの某ホテルで結婚式を挙げた。この日の結婚式はお笑い芸人のキム・ギリが司会を務め、Apinkのメンバーたちと、ラドがプロデュースしたグループSTAYC、UNCHILDが担当し、2人を祝福した。結婚式に出席した歌手兼ミュージカル女優のハン・ソユンは、自身のInstagramに「私たちのボミ、これからももっと幸せになろう」というメッセージと共に、控え室で撮った映像を公開した。ふんわりとしたレースが際立つドレスを着た花嫁のユン・ボミを囲み、メンバーのチョン・ウンジ、オ・ハヨン、キム・ナムジュ、パク・チョロンに加え、2013年に脱退したホン・ユギョンも同席し、注目を集めた。祝歌を歌うApinkの姿も公開された。あるメイクアップアーティストは自身のInstagramを通じて「ハヨン、もう泣かないで」というコメントと共に、祝歌を歌うApinkの姿をシェアした。メンバーのうちオ・ハヨンは涙をこらえきれず、うつむいたまま崩れ落ちるような切ない姿を見せた。

fromis_9 イ・チェヨン、美の基準や健康管理法は?「完璧よりも自然に滲み出る美しさが好き」
fromis_9のイ・チェヨンが雑誌「SINGLES」のグラビアとインタビューに登場した。公開されたグラビアで彼女は、ステージ上の華やかさとはまた異なる、自然な魅力を披露した。最近、彼女の最大の関心事は「健康」だ。ピラティスを継続すると同時にヨガにも関心を持ち始め、サプリメントや健康食品を自ら探して摂取するなど、内面的なケアに集中しているという。普段から入念なスキンケアや自分なりのケアの鉄則も公開し、外見のケアも怠らない姿を見せた。ステージメイクと普段のメイクが著しく異なるという彼女は、普段はリップメイク程度しか施さない「手軽なメイク」を好むと明かした。彼女はバーガンディ系のリップカラーを好んで愛用し、自然でありながらもポイントになる演出が好きだと語った。ステージメイクについては「ヘア、メイク、スタイリングの調和が重要」とし、現場でスタッフと積極的にコミュニケーションを取っていると付け加えた。最近では、韓医学のコンテンツを通じて体質改善や炎症管理など、根本的な健康管理に関心を広げ、自分に合った方法を探しているとのこと。ダイエットについても、無理な断食ではなく、食事管理と運動を並行する健康的な方法で維持しているという。さらに「美の基準」も変わった。彼女は「完璧よりも、自然に滲み出る美しさの方が美しく見える」と、成熟した価値観を語った。外見だけでなく「人間味あふれる魅力」こそが真の美しさだという。

放送終了「21世紀の大君夫人」ビョン・ウソク&IU、2人の運命は?【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。IUとビョン・ウソクが、ついに2人を縛りつけていた運命の枷を振り払い、完璧なハッピーエンドを迎えた。16日に韓国で放送されたMBC金土ドラマ「21世紀の大君夫人」最終回の視聴率は、首都圏14.1%、全国13.8%、2054世代5.9%を記録し、首都圏および全国基準で自己最高記録を更新した。また、土曜日の全番組視聴率1位となり、分単位の最高視聴率は16.1%に達した(ニールセン・コリア基準)。この日の放送では、君主制を廃止し平凡な夫婦となったソン・ヒジュ(IU)とイ・ワン(ビョン・ウソク)の仲睦まじい新婚生活が描かれた。王となったイアン大君(ビョン・ウソク)が最初に行ったことは、既得権層が権力を維持するための手段となっていた王室を廃止することだった。これに対し、王室の存在によって利益を得てきた者たちからの激しい反対が続き、国務総理のミン・ジョンウ(ノ・サンヒョン)は王室の予算を打ち切ることで圧力をかけた。それでもイアン大君は、身分のために機会を失った数多くの人のために、その意志を曲げなかった。ヒジュも、夫が目標を達成できるよう、王室廃止に反対するジョンウの攻撃を正面から受け止め、張り詰めた緊張感を生み出した。特に、大妃ユン・イラン(コン・スンヨン)の助けを借りて、ジョンウがイアン大君を暗殺しようとしたという内容が記録された音声ファイルを、内閣と宗親が全員集まった場で暴露し、ジョンウを窮地に追い込んだ。信頼していた友人が自分を殺そうとしていた事実を知り、裏切られた思いに駆られたイアン大君は、ジョンウにその理由を問いただした。ジョンウはヒジュに対する自身の歪んだ所有欲を認めようとしなかったため、イアン大君は「一度も手にしたことのないものを奪われたと思い込んだのは、お前の過ちだ」と痛烈な一撃を加え、長年の縁を断ち切った。ついに王室廃止を決定する国民投票が始まり、国民の支持により君主制は幕を閉じた。「イアン大君」ではなく、自分の本当の名前を取り戻したイ・ワンは、妻のヒジュと真の新婚生活を始め、それを見る人々の心を感動させた。ヒジュがキャッスルビューティーの代表として復帰し、目まぐるしく忙しい日々を送る中、イ・ワンはヒジュのために夕食を用意する一方、サプライズプロポーズイベントを計画した。再び訪れた野球場でのデート中、キスタイムイベントが始まると、2人は以前とは違い、人々の目の前でも堂々と口づけを交わし、最後まで視聴者の胸をときめかせた。

IU、自身の誕生日を迎え約3000万円を寄付…心温まる活動に注目
IUが自身の誕生日を記念し、ファンクラブ名と組み合わせた「IUAENA」の名義で、総額3億ウォン(約3,000万円)の温かい寄付を行った。16日、所属事務所のEDAMエンターテインメントによると、今回の寄付金はソウル・アサン病院に1億ウォン(約1,000万円)、そして「共に歩く子供たち」「高齢者の安否を尋ねる牛乳配達」「韓国未婚母家族協会」「温かい同行」にそれぞれ5,000万ウォン(約500万円)ずつ届けられた。用意された寄付金は、経済的に困難な患者の治療費をはじめ、児童・青少年の教育、一人暮らしの高齢者のケア、脆弱階層の未婚母家庭、障がい者の先端補助器具など、支援を必要とする社会のあらゆる場所での実質的な支援のために使われる予定だ。IUの絶え間ない善行は、毎回心温まる話題を呼んでいる。彼女はデビュー記念日や誕生日、年末年始など、特別な日には欠かさず寄付活動を展開し、善なる影響力の模範を示している。今月のこどもの日にも、児童・青少年のために1億ウォンを寄付したほか、昨年も山火事被害支援に2億ウォン(約2,000万円)、こどもの日に1億5,000万ウォン(約1,500万円)、誕生日とデビュー記念日にそれぞれ2億ウォン、年末に2億ウォンなど、絶え間ない寄付活動を続けてきた。大規模な寄付だけでなく、作品を通じて縁を結んだ子役たちへ手書きの手紙やプレゼントを細やかに贈る心温まるエピソードも、人々を微笑ませている。

BTOB プニエル、5月22日にデジタルシングル「IDKI」リリース決定
BTOBのプニエルが、メンバー全員そろっての活動に続き、本格的にソロアーティストとしての活動をスタートさせる。彼は新曲「IDKI」を5月22日午後6時、各音楽配信サイトを通じて全世界同時リリースする。これに先立ち、BTOBカンパニーは15日午前0時、公式SNSで同曲のカミングスーンイメージと感覚的なムード映像を公開し、カムバックに向けて雰囲気を盛り上げた。公開された写真には、夕焼けの空の下に佇む古びた三色信号機が印象的に映し出されている。信号機の上に記された曲名「IDKI(I Don't Know If)」と、ぼんやりとしたムードが重なり、好奇心を刺激する。続いて公開された20秒の映像では、青信号から赤信号へと変わる瞬間が切り取られ、独特なムードをより際立たせている。特に、不安定に点滅していた青信号が最後には赤信号へと変わる演出は、恋のときめきが過ぎ去った後に訪れる冷めた関係性や、別れの入り口に立たされた感情を象徴的に表現している。プニエルならではの繊細な感性が、今回の新曲にどのように溶け込んでいるのか期待が高まっている。PENIEL DIGITAL SINGLE"Cause I dont know if.."2026.05.22 6PM (KST)#비투비 #BTOB#프니엘 #PENIEL pic.twitter.com/hBzjc48754— BTOB COMPANY (@BTOBCOMPANY) May 14, 2026

ビョン・ウソク、モデル出身の美貌の実姉が話題に…過去に番組で言及も
俳優のビョン・ウソクの実姉の写真が話題を集めた。最近、オンラインコミュニティにビョン・ウソクの実姉の写真が投稿された。写真には、大韓航空の制服を着て微笑む姉の姿が収められていた。特に、ビョン・ウソクと瓜二つの顔立ちと長身、抜群のプロポーションが注目を集めた。優れた遺伝子が感嘆の声を誘い、写真を見たネットユーザーたちは「本当にそっくり」「とても綺麗」などの反応を見せた。ビョン・ウソクは過去、tvN「ユ・クイズ ON THE BLOCK」に出演し、実姉に言及したことがある。当時、彼は「姉がモデルの仕事を準備していた時、姉を見て『僕もモデルをやってみようかな?』と思った。そして姉が客室乗務員になった時は『パイロットを目指してみようかな?』と考えたりもした」とし、「姉の影響を大いに受けた」と語った。実姉はビョン・ウソクより5歳年上であるという。過去にモデル活動をした後、大韓航空の客室乗務員として入社したが、現在は退職して一般人として生活していると伝えられている。・IU、ビョン・ウソクとキス直前!?「21世紀の大君夫人」のビハインドショットを公開・ビョン・ウソク、韓国スキンケアブランド「Dr․G」新キービジュアルを公開(動画あり)

ジェジュン、実父に対する本音を吐露「面会断った…許せる器がなかった」(動画あり)
ジェジュンが実の親に対する本音を見せた。韓国で最近放送されたKBS 2TVバラエティ「家事する男たち2」では、ジェジュンがタクヤ(元CROSS GENE)と共演した。タクヤは少し前に実の父親の行方を探して自ら会ったことを明かした。3歳のとき、今の家族の養子になったジェジュンは「僕は軍隊にいる時、実の父親が面会を申し込んだそうだ。しかし、僕は面会を断った。手紙もくれたが、それも持っていない」とし「僕はタクヤほどの勇気もなく、許すほどの懐の深さもない。生きる中で誰かを許せるのはすごいことだ。タクヤはすごい」とタクヤを褒めた。続いて、ジェジュンは継父たちはこれを知っているのかと聞いた。タクヤは頭を横に振った。するとジェジュンは「そんなことしないで。僕は家族を心配し、家族は僕を心配する。僕は昔、実の母親と内緒で会って家族が大騒ぎになった。家族はみんな驚いていた」と言い、タクヤに勇気を出すようにと励ました。

ONEWE、5月28日に2ndシングル「點 : The Quiver」でカムバック決定
ONEWEが未知の世界に力強い羽ばたきを始める。ONEWEは14日、公式SNSを通じて、2ndシングル「點 : The Quiver」のロゴモーションを電撃公開し、28日午後6時のカムバックを知らせた。公開された映像は、スタイリッシュな演出で視線を圧倒する。バランスを失って揺れていた羅針盤が、一瞬強く輝き、翼の形に変わる場面は未知の世界に向かってがむしゃらに飛翔するONEWEの新たな叙事を予告し、ファンの関心を集めた。続いて、15日にプロモーションスケジュール、16日にコンセプトフォトを公開。今後もカムバックコンテンツを順次公開していく予定だ。アルバムごとにメンバーの高い参加度をベースに自己制作バンドとして能力をアピールしてきただけに、ニューシングル「點 : The Quiver」を通じて披露する一層深まった音楽世界に期待が高まる。





