Kstyle
Kstyle 14th

pick up

記事一覧

  • BTS ジョングク、ファンクラブが光化門一帯に広告を掲出へ…1日100回を超える応援映像も

    BTS ジョングク、ファンクラブが光化門一帯に広告を掲出へ…1日100回を超える応援映像も

    BTS(防弾少年団)が完全体でのカムバックを控えている中、ジョングクのファンの応援が光化門(クァンファムン)一帯を埋め尽くす。3月21日、ソウル光化門で開かれるBTSのカムバック公演を前に、世宗(セジョン)大路交差点、清渓川(チョンゲチョン)一帯の電光掲示板3ヶ所でジョングクの広告が掲出される。本日(10日)、ジョングクの韓国ファンクラブ「ジョングクサポーターズ」のSNSによると、3月19日から21日までの3日間、光化門中心地のルミメディア電光掲示板で、ジョングクのカムバック応援広告が流れる。この電光掲示板は横22.2m、高さ30.5mに達し、1日70回以上流れる予定だ。また、3月21日には清渓広場近くの中心地に位置している清渓韓国ビルデジタルメディア電光掲示板2ヶ所でも広告が掲出される。ここでは1日100回以上、ジョングクのカムバックを応援する映像が流れる。BTSは3月20日、5thフルアルバム「ARIRANG」でカムバックする。3月21日午後8時にはソウル光化門広場で「BTS THE COMEBACK LIVE|ARIRANG」を開催し、Netflixを通じて190の国・地域の視聴者にリアルタイムで生中継される。・【PHOTO】BTS、海外スケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)・BTS、無料公演に最大26万人が来場か韓国警察が総力を挙げて対応へ

    Newsen
  • 「ハンサン ―龍の出現―」で日本人役を熱演…俳優イ・ソジュン、結婚をSNSで報告

    「ハンサン ―龍の出現―」で日本人役を熱演…俳優イ・ソジュン、結婚をSNSで報告

    俳優のイ・ソジュンが結婚を発表した。イ・ソジュンは9日、自身のInstagramに「こんにちは、イ・ソジュンです。舞台の上とカメラの前、そしてその先の見えない時間まで、いつもそばで見守ってくださった皆さんに嬉しいお知らせを伝えようとペンを執りました」という文章を掲載した。続けて「7年間共に歩んできた僕の親友と、これからは夫婦として今後の人生を共に歩んでいこうと思います。来る春、結婚します。僕たちの始まりを温かく祝福していただければ、これ以上ない力になると思います」と付け加えた。イ・ソジュンは「これからは一つの家庭の一員として、一層成熟し深みのある俳優として、変わらず成長する姿で、送ってくださった愛にお返しします。ありがとうございます」と伝えた。これとともに彼はウエディング写真と直筆の手紙を公開した。イ・ソジュンは2016年に自主制作映画「泣き虫」でスクリーンデビュー。その後、映画「修羅の華」「V.I.P.修羅の獣たち」「ハンサン ―龍の出現―」「復讐の記憶」などに出演した。特に「ハンサン ―龍の出現―」では、日本軍の水軍最高司令官・脇坂(ピョン・ヨハン)の部下・左兵衛役を演じた。彼は日本軍のキャラクターのために日本語の古語を学び、役作りのため丸刈りに挑戦して、当時注目を集めた。またドラマ「魔女たちの楽園~二度なき人生~」「賢い医師生活」「マウス」「優越な一日」、Netflixオリジナルシリーズ「悪縁」などにも出演した。・「ハンサン」出演イ・ソジュン、SARAMエンターテインメントと専属契約を締結新たなスタートに注目

    Newsen
  • Baby DONT Cry、日本のテレビ初出演!テレ東「超超音波」でデビュー曲のステージを披露

    Baby DONT Cry、日本のテレビ初出演!テレ東「超超音波」でデビュー曲のステージを披露

    Baby DONT Cryが、日本進出の第一歩を踏み出した。彼女たちは6日に放送された日本の地上波番組、テレビ東京「超超音波」に出演し、インタビューと共にデビュー曲「F Girl」のステージを披露した。「F Girl」はメンバーのクミの「クミだよ~」というキリングパートが日本でも話題となり、今回の番組で披露された。また、番組のMCであるバンド怒髪天の増子直純、ファーストサマーウイカとの記念ショットも公開された。Baby DONT Cryは、インタビューで「デビュー前は歌とダンスだけを考えて練習したが、デビュー後は私たちのファンである『チェリーズ』が何をすれば喜んでくれるのかという悩みを共にしている」とファンへの愛を表現した。Baby DONT Cryには、イヒョンとベニ、日本人メンバーのミアとクミが所属している。今回、「超超音波」でのステージパフォーマンスでグループの魅力と長所をアピールしただけに、日本での活躍に対する期待が高まっている。・【Kstyle14周年】Baby DONT Cryからお祝いメッセージをいただきました!・Baby DONT Cry イヒョン「人気歌謡」新MCに抜擢!TWS シンユ、&TEAMのEJと共に進行BDC | 260207🍒 テレビ東京「超⚡️超音波」#BabyDONTCry #BDC #베돈크#PNATION #피네이션 pic.twitter.com/Y1MVWPQKil— Baby DONT Cry (@BabyDONTCry_BDC) February 6, 2026

    マイデイリー
  • Hearts2Hearts「LILY BROWN」との初コラボアイテムを2月18日より発売!可愛らしいデザインに注目

    Hearts2Hearts「LILY BROWN」との初コラボアイテムを2月18日より発売!可愛らしいデザインに注目

    レディースブランド「LILY BROWN」は、2025年10月より年間プロジェクトとしてスペシャルモデルに迎えた韓国の8人組ガールズグループHearts2Heartsとの初のコラボレーションアイテムを、2月18日(水)12:00(正午)よりオフィシャルオンラインストア、マッシュグループ公式アプリ「MASH STORE」、ECデパートメントストアのUSAGI ONLINEおよびLILY BROWN全国直営店にて発売する。各オンラインストアでは、全国発売に先駆けて2月10日(火)12:00(正午)より最新ビジュアルと商品一覧を公開する。また、コラボレーションを記念して、各オンラインストアおよびLILY BROWN全国直営店にて、LILY BROWN限定のHearts2Heartsのビジュアルトレーディングカード(8枚1セット)のノベルティを用意している。・Hearts2Hearts「LILY BROWN」のスペシャルモデルに抜擢!年間プロジェクトが本日よりスタート・Hearts2Heartsがスペシャルモデルに!LILY BROWN × MARY QUANTのコラボコレクション、11月13日より発売◆LOOK1(エイナ)◆LOOK2(ステラ)◆LOOK3(ジウ)◆LOOK4(カルメン)◆LOOK5(ユハ)◆LOOK6(イアン)◆LOOK7(イェオン)◆LOOK8(ジュウン)■販売情報「LILY BROWN × Hearts2Hearts コラボレーションビジューロゴスウェット」価格:14,960円(税込)カラー:WHT, PNK, BLU, CGRYサイズ:0,1<販売について>〇ビジュアル・商品一覧公開⽇:2026年2月10⽇(火)12:00(正午)・LILY BROWNオフィシャルオンラインストア・MASH STORE(公式アプリ)※スマートフォンのみ閲覧可能・USAGI ONLINE〇全国発売日:2026年2月18日(水)12:00(正午)・LILY BROWN全国直営店 ※始業時間に準ずる・オフィシャルオンラインストア・MASH STORE(公式アプリ)※スマートフォンのみ閲覧可能・USAGI ONLINE<SPECIAL NOVELTY>コラボレーションアイテムを1点以上お買い上げのお客様に先着順にて、LILY BROWN限定「Hearts2Heartsヴィジュアルトレカ(8枚1セット)」をプレゼントいたします。※数量限定の為、なくなり次第終了いたします。〇対象店舗・LILY BROWN全国直営店・オフィシャルオンラインストア・MASH STORE(公式アプリ)※スマートフォンのみ閲覧可能・USAGI ONLINE■関連リンク「LILY BROWN」公式サイト「LILY BROWN」公式Instagram

    KstyleNews
  • ファン・ミンヒョン、未公開曲やWanna One&NU'ESTのダンス披露も!召集解除後初の韓国ファンミが大盛況

    ファン・ミンヒョン、未公開曲やWanna One&NU'ESTのダンス披露も!召集解除後初の韓国ファンミが大盛況

    ファン・ミンヒョン(NU'EST)が、新曲ステージをサプライズ公開した。2月6~8日、ソウル広津(クァンジン)区のYES24ライブホールで「HWANG MIN HYUN FAN MEETING - SEOUL」が開催された。チケットはFCメンバーシップ先行販売の当日に即時完売し、変わらない人気を証明した。ファン・ミンヒョンは、ファンが待ち望んでいたステージで2時間余りをぎっしりと埋めた。ソロ曲「Universe」でファンミーティングの幕を開けた彼は、「Tree (Just Watching You 2)」「Perfect Type」「すべての夜を君に」など、感覚的なパフォーマンスと繊細なバラードを披露し、オールラウンダーらしい実力を発揮した。また、彼の多彩な魅力が際立った「桃花園 : ペルソナ」コーナーが、とびぬけて爆発的な反応を得た。SNSを席巻したTWSのアンタルチャレンジをはじめ、ILLITの「NOT CUTE ANYMORE」、Netflixアニメ「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」の劇中歌「Soda Pop」チャレンジなどを次々にこなし、ファンの歓呼を引き出した。さらにWanna Oneの「Energetic」「NEVER」、NU'ESTの「INSIDE OUT」と「I'm in Trouble」を織り交ぜたダンスメドレーは、ファン・ミンヒョンの華麗なパフォーマンスを待ち望んでいたファンへの特別なプレゼントとなった。特に、公演の終盤には未発売曲「Truth」のステージが繰り広げられ、視線が集まった。彼特有の澄んだ歌声とファンド(ファン・ミンヒョンのファンの愛称)への心のこもった歌詞が調和し、深い感動を与えた。ファン・ミンヒョンは「日常に疲れて辛くても、僕たちが一緒だという事実は変わらない」とし「僕と同じくらい、今日を待っていてくれたファンの皆さんに感謝する。幼い頃の親友のように、ファンドと一緒にいればいつでも楽しくて面白い。皆さんを幸せにするという約束を守れるよう、さらに一生懸命生きていく」と感想を伝えた。彼は来月3~4日、東京国際フォーラムホールで3回にわたってファンミーティングを開く。さらに、TVINGオリジナルドラマ「スタディーグループ」シーズン2で、演技活動も始動する予定だ。

    Newsen
  • “韓国映画界の巨匠”チョン・ジヌ監督、88歳で死去…転落事故や新型コロナ感染で健康が悪化

    “韓国映画界の巨匠”チョン・ジヌ監督、88歳で死去…転落事故や新型コロナ感染で健康が悪化

    映画「カッコウも夜に鳴くのか」のチョン・ジヌ監督が死去した。8日、映画界によるとチョン監督はこの日の午後8時ごろ、ソウル江南(カンナム)区のある療養病院で永眠した。享年88歳。チョン監督は昨年12月、散歩中の転落事故で入院治療を受け、その後新型コロナウイルスに感染し、健康が悪化したと報じられた。1938年生まれの故人は、23歳だった1962年に映画「一人息子」でデビュー。その後、「カッコウも夜に鳴くのか」(1980)、「愛の望郷 激流を超えて」(1981)、「恣女木」(1984)、「ムクゲの花が咲きました」(1995)などを演出し、韓国最年少監督と呼ばれ、天才性が認められた。特に「カッコウも夜に鳴くのか」は「第19回大鐘賞映画祭」で主演女優賞、主演男優賞、撮影賞など、9冠を手にした。他にも「愛の望郷 激流を超えて」は「第20回大鐘賞映画祭」6冠、「恣女木」は「第23回大鐘賞映画祭」で監督賞と作品賞を受賞。1967年に韓国映画監督協会を創立したことに続き、1984年には映画福祉財団を設立するなど、映画界に大きな足跡を残した。故人は、あらゆる国際映画祭で韓国映画を知らせた人物でもある。1984年「ベネチア国際映画祭」では、世界100大監督に選ばれた。1993年には「カンヌ国際映画祭」でフランス政府から文化芸術功労勲章を受勲した。チョン監督の葬儀場は、ソウル江南(カンナム)区サムスンソウル病院に設けられた。遺族は妻と息子、二人の娘がいる。

    マイデイリー
  • ENHYPEN ジョンウォン、誕生日を迎え約1000万円を寄付「子供たちの勇気となりますように」

    ENHYPEN ジョンウォン、誕生日を迎え約1000万円を寄付「子供たちの勇気となりますように」

    ENHYPENのジョンウォンが誕生日を迎え、寄付を行った。愛の実社会福祉共同募金会(会長:ユン・ヨジュン)は本日(9日)、「ジョンウォンが1億ウォン(約1,000万円)を約定し、愛の実個人高額寄付者の集まりである『オーナー・ソサエティー(Honor Society)』の3,886号会員となった」と明かした。今回の寄付はジョンウォンの誕生日を記念して行われた。これまでファンから貰ってきた愛に対する感謝の気持ちを社会に還元するために寄付を行った。ジョンウォンは単発の寄付に止まらず、毎年分かち合いを続けていくという意思を明かした。寄付金は毎年2,000万ウォン(約200万円)ずつ5年間脆弱階層の児童、青少年のための支援事業と福祉事業全般に使われる予定だ。ジョンウォンは「K-POPアーティストとして大きく愛され、自分が受ける関心と応援が決して当然なものではないということはずっと考えてきた」とし、「その過程で多くの人が当然享受すべき権利と環境にも自然に興味を持つようになった」と話した。続いて「僕の小さな分かち合いが、環境という壁にぶつかって当然な権利が与えられていない子供達にとって力強い応援であり、勇気になることを願う」と付け加えた。ENHYPENはグローバル・コンテンツ分析会社Parrot Analyticsが発表した「2025年間報告書(What Audiences Loved in 2025)」で「今年の人物アンダー30(Talents of the Year Under 30)」部門2位となり、世界的な影響力を証明した。また、昨年のワールドツアー「WALK THE LINE」を通じて世界19の都市で合計32回の公演を開催し、約67万6,000人の観客を動員するなど、世界的な人気を得ている。

    Newsen
  • TWS、韓国語バージョンの「はじめまして」本日リリース!爽やかなハングルの歌詞に注目

    TWS、韓国語バージョンの「はじめまして」本日リリース!爽やかなハングルの歌詞に注目

    TWSが爽やかな必勝曲でファンの心を掴む。本日(9日)午後6時、各音源サイトを通じてデジタルシングル「再び出会えた今日」をリリース。日本デビュー曲「はじめまして(Nice to see you again)」を韓国語で新たに表現した楽曲で、君と出会って僕たちになる奇跡のような過程を、冬の終わりの明るい感性で描く。爽やかなハングルの歌詞が、原曲とはまた違う新しい面白さを加える。TWSは「plot twist(初めての出会いは計画通りにいかない)」「Countdown!」など、楽曲ごとに青春のささやかな日常を捉え、ハングル特有の繊細な質感を生かして扱ってきた。このように完成された文章がリスナーたちの共感を呼び、彼らの音楽が長く愛される要因となった。「再び出会えた今日」も、ハングルの歌詞が大半を占めており、リスナーの心を再び掴む。先立って公開された「空の上に花火が咲いたその瞬間 / 青い紙に願いを書いて / 君は知らない僕の願い」という歌詞のように、青春映画のワンシーンが思い浮かぶようなフレーズが輝くメロディと出会って、心地よさを与える。再び爽やかソングで戻ってきたTWS。前作「OVERDRIVE」はSNSはもちろん、年末の音楽番組や授賞式でアンタルチャレンジ旋風を巻き起こし、音源チャート逆走まで熱い反響を呼んだ。彼らは軽快で大衆的な音楽と、誰でも簡単に真似できるポイントダンスを加えた新曲で、チャレンジヒットメーカーとしての名声をより高める。TWSは「再び出会えた今日」で1週間、音楽番組に出演するのはもちろん、14日にソウル永登浦(ヨンドゥンポ)タイムズスクエアで公開ファンサイン会を開く。続いて来月27~29日には、オン・オフラインファンミーティング「2026 TWS 2ND FANMEETING IN SEOUL」を開き、ファンたちと忘れられない貴重な思い出を作る予定だ。「再び出会えた今日」のパフォーマンスフィルムは、11日午後8時に公開される。

    OSEN
  • Stray KidsのI․N、自身の誕生日を迎えて1億ウォンを寄付

    Stray KidsのI․N、自身の誕生日を迎えて1億ウォンを寄付

    Stray KidsのI.Nが誕生日を迎え、1億ウォン(約1,000万円)を寄付した。I.Nは自身の誕生日である2月8日に、ファンから受けた愛に報いるため、韓国の国立がんセンターに総額1億ウォンを寄付した。I.Nの寄付金は、国立がんセンターで治療を受けている社会的に困難な状況にあるがん患者の治療費と小児・青少年がん患者の心理治療支援に使われる予定だ。I.Nは「ファンの皆様からいただいた愛を分かち合い、長い治療の時間を耐え忍んでいる方々の1日が少しでも温かくなることを願っています。小さな助けではありますが、希望と勇気となって届くことを願い、心より快復をお祈りします」と伝えた。I.Nは、継続的な寄付活動を通じて、分かち合いの価値を実践している。2024年には、児童福祉専門機関「緑の傘」の高額寄付者の集まりであるグリーンノーブルクラブに史上最年少(満23歳)会員として任命され、昨年は誕生日を迎えサムスンソウル病院の小児がん患者のための治療費を寄付した。また、2025年4月には慶尚南道(キョンサンナムド)・慶尚北道(キョンサンブクド)地域の山火事被害復旧支援、11月には香港火災の被害復旧活動のための分かち合いにもStray Kidsのメンバーと共に参加した。2025年に大きな成果を上げ、グローバルトップアーティストの存在感を見せたStray Kids。彼らは、2026年も精力的な活動を続けていく。今年6月6日にはアメリカ・ニューヨークの「The Governors Ball Music Festival」、9月11日にはブラジルの「Rock in Rio」のヘッドライナーとして出演し、世界中のファンと交流する。

    OSEN
  • IVE、先行公開曲「BANG BANG」MV公開…圧倒的なビジュアルに注目

    IVE、先行公開曲「BANG BANG」MV公開…圧倒的なビジュアルに注目

    MZ世代のワナビーアイコンIVEが、カムバックした。IVEは本日(9日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて2ndフルアルバム「REVIVE+」の先行公開曲「BANG BANG」をリリースし、YouTubeの公式チャンネルを通じてミュージックビデオを公開した。「BANG BANG」は、周囲の視線や噂に屈せず自ら選択し、堂々とした姿勢で状況を切り開いていくという主体的なメッセージを込めた楽曲だ。EDMとエレクトロニックサウンドを中心に展開される強烈なオープニングトラックで、ウエスタンスウィングを活用したイントロから直線的なビートとエネルギーなどを通じて、さらに広がったIVEの音楽的スペクトルを証明する。これまでIVEは「私」を中心とした「自己確信」のメッセージを伝え、「共感」と「連帯」で視界を広げ、大衆と深い共感を形成してきた。今回の新曲「BANG BANG」では、「私」の主体的な「姿勢」について語り、ニューアルバム「REVIVE+」で展開していく方向性と新たな物語を予告する。先行公開に先立ち、IVEは昨日(8日)、公式SNSチャンネルを通じて「BANG BANG」の予告写真を公開し、雰囲気を盛り上げた。公開された写真の中でメンバーたちは、強烈なレッドの背景にブラックトーンのスタイリングで視線を釘付けにした。6人6色のフォトジェニックなポーズとカリスマ性溢れる眼差しは、新曲の雰囲気を視覚的に完璧に表現した。特に、レザー素材の衣装と致命的なビジュアルが調和し圧倒的な雰囲気を醸し出す中、IVEは今回の活動を通じてIVEシンドロームの雰囲気を盛り上げていく予定だ。

    Newsen
  • オン・ソンウ、fantagioと再契約を締結「一緒に叶えていきたいことがまだある」

    オン・ソンウ、fantagioと再契約を締結「一緒に叶えていきたいことがまだある」

    オン・ソンウが、現在の所属事務所fantagioと活動を続けていく。fantagioは本日(9日)「俳優オン・ソンウとの信頼を基に、議論の末、再契約を締結した」とし、「無限の可能性を持っているオン・ソンウが、これからも多様な活動を続けられるよう、積極的な支援を惜しまない」と伝えた。オン・ソンウは6日、ファンコミュニティを通じてファンに自ら再契約を伝え、関心を集めた。彼は「長い間悩み、話し合った末に所属事務所と共にすることを決め、再契約を行なった」と明かした。また、「最善を尽くして努力してくれたスタッフたちと一緒に叶えていきたいことがまだ多いと思った。新しい巣ではなく、慣れた巣で離巣に至るまでの時間を共にしようとしている」とし、「何よりも頼れて、しっかりとしているWELO(オン・ソンウのファン)たちの応援と愛の中で、素敵な人に成長して恩返しする」と、自身を応援してくれるファンへの感謝も忘れなかった。オン・ソンウはデビュー作のJTBC「十八の瞬間」で新人らしくない演技力でドラマをリードし、大衆に自身の存在感をアピールした。「2019 Korea Drama Awards」「2019 Asia Artist Awards」で新人賞を受賞し、俳優としての可能性を見せつけた。その後、映画「ソウル・バイブス」「人生は、美しい」、ドラマ「場合の数」「力の強い女カン・ナムスン」など、多数の作品で活躍したオン・ソンウは昨年7月、「シェイクスピア・イン・ラブ」を通じて演劇デビュー。しっかりとした演技力で観客から絶賛され、舞台へと活動領域を広げた。それだけでなく、オン・ソンウは多数のアルバムを発売し、歌手としての地位も固めた。ジャンルを行き来する活動でオールラウンダーアーティストとなったオン・ソンウがfantagioとの再契約でどのようなシナジー(相乗効果)を発揮するのか、注目が集まる。オン・ソンウは3月7日、中国でファンミーティング「ONG LAND」を開催し、韓国と海外で精力的な活動を続けていく予定だ。

    マイデイリー
  • 【PHOTO】キム・ヒジョンら、映画「幽霊を呼ぶアプリ:ヨン」メディア試写会に出席

    【PHOTO】キム・ヒジョンら、映画「幽霊を呼ぶアプリ:ヨン」メディア試写会に出席

    9日午後、ソウル龍山(ヨンサン)区CGV龍山アイパークモールで、映画「幽霊を呼ぶアプリ:ヨン」のメディア試写会および記者懇談会が行われ、キム・ヒジョン、キム・ギュナム、アヌパム・トリパシ、ヤン・ジョア、パク・ソジ、ヒョン・スルウ監督、コ・ヒソプ監督、イ・サンミン監督、ソン・ミンジュン監督、キム・スンテ監督が出席した。・「イカゲーム」出演アヌパム・トリパシ、TWICE ツウィと2ショット!ファン心をアピール・【PHOTO】KARAのジヨン&Red Velvetのイェリら「第29回富川国際ファンタスティック映画祭」のレッドカーペットに登場

    Newsen