キム・ボラ
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放送終了「カマキリ」コ・ヒョンジョン、波乱の展開…衝撃のラストとは【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。「カマキリ」が自己最高視聴率を更新し、有終の美を飾った。韓国で27日に放送されたSBS金土ドラマ「カマキリ」の最終回で、チョン・イシン(コ・ヒョンジョン)は、イ・ジョンヨン(キム・ボラ)を救うため、命がけで乗り込んだ。犯人のソ・アラ(ハン・ドンヒ)がイ・ジョンヨンとチョン・イシンの人質交換を要求したのだ。チョン・イシンは恐怖に震えながら歩いてくるイ・ジョンヨンに「行け! 走れ!」と叫び、イ・ジョンヨンは生きるために逃げ出した。チョン・イシンをアジトに連れて行ったソ・アラは、チョン・イシンにキスを迫るなど執着を見せた。ソ・アラは「カマキリ」という口実が必要だっただけで、人を殺したがる殺人鬼だった。彼女の殺人本能を煽ったのは、幼い頃に父親から受けた虐待だったことが明かされた。しばらくしてチャ・スヨル(チャン・ドンユン)がアジトを見つけたが、チョン・イシンは姿を消していた。チャ・スヨルとキム・ナヒ(イ・エル)はソ・アラを射殺し、チャ・スヨルはチョン・イシンを探しに向かった。チャ・スヨルはチョン・イシンの後を追う過程で、チョン・イシンの催眠映像を発見した。その中にはチョン・イシンの秘密があった。幼い頃、父親のチョン・ヒョンナム(イ・ファンウィ)からひどい仕打ちを受け、チョン・ヒョンナムはチョン・イシンの目の前で妻の首を絞めて殺した後、家に火を放った。姿を消していたチョン・イシンが現れた場所は、チョン・ヒョンナムの教会だった。チョン・ヒョンナムは「私は主に許しを得た」と詭弁を並べた。怒ったチョン・イシンがチョン・ヒョンナムを殺そうとした瞬間、チャ・スヨルが現れ、チョン・イシンを制止した。そうして母子が和解しようとした時、幼い子供キム・ウンエ(ハン・シア)が幼い頃のチョン・イシンのように唇に赤いリップスティックを塗って現れた。チョン・ヒョンナムはキム・ウンエにも卑劣な行為をしていたのだ。激怒したチャ・スヨルがチョン・ヒョンナムに銃を向けたが、チョン・イシンは「私のようになるな!」と言い、チャ・スヨルに麻酔薬を注射した。チョン・ヒョンナムと2人きりになったチョン・イシン。チョン・イシンはチョン・ヒョンナムを殺し、自分も死のうとした。その時、目を覚ましたチャ・スヨルがチョン・イシンを救った後、「お母さん! お願いだから目を覚まして!」と叫び、チョン・イシンはチャ・スヨルに「血のつながりなんて意味がない。あなたは私とは違う人間よ。それが好きなの」と話した。2年後、チョン・イシンは刑務所でチェ・ジュンホ(チョ・ソンハ)が謎の死を遂げたというニュースを見ることになった。続いて、チャ・スヨルとキム・ナヒがチョン・イシンを訪ね、共同捜査が再び始まることを暗示して終わりを告げた。「カマキリ」の最終回は、首都圏7.9%、全国7.4%を記録し、自己最高視聴率記録を更新した。瞬間最高視聴率は何と10.3%まで上昇した。

AKMU イ・スヒョン、証明写真やプリクラも!親友キム・ボラと日本旅行を満喫
AKMUのイ・スヒョンが、キム・ボラと日本旅行を楽しんだ。イ・スヒョンは最近、自身のSNSに特別なコメントなしに数枚の写真を掲載した。公開された写真には、東京旅行を満喫しているイ・スヒョンとキム・ボラの姿が収められている。2人は東京の様々な場所を訪れ、思い出を作った。ラフな服装からカラフルな服装まで完璧に着こなす2人の愛らしいビジュアルが目を引く。キム・ボラも最近、自身のSNSを通じて日本旅行を満喫した記念ショットを投稿した。キム・ボラは「笑いすぎて大変だった、ハハホホ旅行終了」と旅行への満足感を示し、イ・スヒョンは「笑いすぎて疲れた」と反応した。キム・ボラは昨年5月10日、映画監督チョ・バルンとの離婚のニュースを伝えた。2021年に公開された映画「怪奇大作戦」を通じて恋人に発展したキム・ボラとチョ・バルン監督は、3年の交際を経て結婚したが、11ヶ月で破局を迎えた。・離婚発表キム・ボラ、親友AKMU イ・スヒョンとの特別な友情に注目SNSで互いに愛情表現・キム・ボラ、わずか11ヶ月での離婚発表に驚き意味深なSNSに注目集まる この投稿をInstagramで見る 이수현(@akmu_suhyun)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る 🇰🇷 김보라 95(@kim_bora95)がシェアした投稿

“離婚発表”キム・ボラ、親友AKMU イ・スヒョンとの特別な友情に注目…SNSで互いに愛情表現
女優キム・ボラが、親友であるAKMUのイ・スヒョンへ愛情を示した。キム・ボラはイ・スヒョンが12日にInstagramに投稿した写真を再投稿し、特別な友情を見せた。タンポポの綿毛を可愛らしく吹くイ・スヒョンの姿に「いつも」という短いメッセージと手を握っている絵文字を添えて、目を引いた。先立って韓国で2021年に放送されたバラエティ番組「独立万歳」でイ・スヒョンは、「親しくなって4~5年になる。キム・セロンさん、キム・ボラお姉さんとは約束しなくても頻繁に会う仲だ」と明かし、「グループチャットで家の暗証番号を共有するほど親しい」と明かした。「私の家に来ると、キム・ボラお姉さんは掃除とゴミの分別を、キム・セロンさんは料理を私はキリギリスのように遊んでいる」と話し、笑いを誘った。キム・ボラ、イ・スヒョン、キム・セロンさんは芸能界を代表する親友トリオとして、友情を育んできた。しかし、昨年2月キム・セロンさんが、ソウル城東(ソンドン)区の自宅で、亡くなった状態で発見された。キム・ボラは「また会おうね」という内容の花輪を送り、イ・スヒョンも葬儀場で涙を流した。また、キム・ボラはチョ・バラン監督と2024年6月に結婚したが、今月10日に離婚のニュースを伝えた。・「SKYキャッスル」出演キム・ボラ、結婚から11ヶ月6歳年上の監督との離婚を発表・キム・セロン、キム・ボラ&楽童ミュージシャン イ・スヒョンとの記念ショットを公開この友情、永遠に

キム・ボラ、わずか11ヶ月での離婚発表に驚き…意味深なSNSに注目集まる
離婚を発表したキム・ボラの近況に関心が集まっている。キム・ボラは昨日(10日)、自身のSNSに「終わり」という短い言葉と共に「第26回全州(チョンジュ)国際映画祭」で撮影した写真を複数枚投稿した。公開された写真で彼女は、会場を歩きながら明るい表情でスケジュールをこなし、会食では同僚たちと共にリラックスした時間を過ごした。また「私たちは幸せだった」という文章が書かれた紙の写真も一緒に投稿し、目を引いた。このメッセージは、映画祭の閉幕を知らせると同時に、個人的な感情の整理を暗示的に表現したのではないかと推測する声もあがっている。これに先立ってキム・ボラは、俳優のカン・ギルウと共に「全州国際映画祭」の閉幕式の司会を務め、ステージに立った。プロフェッショナルな姿でイベントに臨む様子に、心配と応援の声が寄せられた。昨日(10日)、キム・ボラの所属事務所NOON COMPANYは「キム・ボラの離婚に関して公式コメントをお伝えします。まず、温かい応援を送ってくださった多くの方々にこのようなニュースをお伝えすることになり、心から申し訳なく思います」と伝えた。続けて「キム・ボラは慎重な悩みの末、十分な対話を経て相互合意のもと、円満に離婚手続きを進め、最近すべての手続きを終えました」と伝えた。キム・ボラとチョ・バルン監督は2021年に放送されたENAドラマ「真夜中の管理人」で出会った。2人は熱愛説などが出ることなく、結婚を電撃発表し、話題になった。離婚発表後に伝えられたキム・ボラの近況は、短い言葉の中に複雑な感情が込められているようだ。ファンたちは「頑張ってください」「花道だけを歩んでください」「あなたはいつも素敵な女優」など温かい応援メッセージを送った。キム・ボラは2005年、ドラマ「ウェディング」でデビューし、「SKYキャッスル」「彼女の私生活」「砂の上にも花は咲く」、映画「モラルセンス ~君はご主人様~」「オクス駅お化け」などで活躍し、確かな演技力を証明してきた。チョ・バルン監督は「真夜中の管理人」「スレイト」などを演出し、2017年には「富川(プチョン)国際ファンタスティック映画祭」で短編作品賞を受賞した経歴がある。・「SKYキャッスル」出演キム・ボラ、結婚から11ヶ月6歳年上の監督との離婚を発表・【PHOTO】オ・ヨンソ&イ・セヨンら、映画「破果」VIP試写会に出席(動画あり)

「SKYキャッスル」出演キム・ボラ、結婚から11ヶ月…6歳年上の監督との離婚を発表
女優のキム・ボラとチョ・バルン監督が結婚から11ヶ月で離婚した。本日(10日)、キム・ボラの所属事務所NOON COMPANYは「キム・ボラの離婚に関して公式コメントをお伝えします。まず、温かい応援を送ってくださった多くの方々にこのようなニュースをお伝えすることになり、心から申し訳なく思います」と伝えた。続けて「キム・ボラは慎重な悩みの末、十分な対話を経て相互合意のもと、円満に離婚手続きを進め、最近すべての手続きを終えました」と伝えた。さらに「これに関連する無分別な推測、刺激的な報道、虚偽事実の流布などはお控えくださいますようお願い申し上げます」と付け加えた。キム・ボラとチョ・バルン監督は2021年に放送されたENAドラマ「真夜中の管理人」で出会った。2人は熱愛説などが出ることなく、結婚を電撃発表し、話題になった。しかし、2人は結婚から1年も経たずに別々の道を歩むことに。報道によると、離婚の理由は性格の不一致とされている。チョ・バルン監督は「真夜中の管理人」をはじめ、映画「ギャング」「吹けよコムプン」などの演出を手掛けた。キム・ボラはドラマ「SKYキャッスル ~上流階級の妻たち~」を通じて知名度を高め、視聴者から愛された。・キム・ボラ&チョ・バルン監督、本日(6/8)結婚!美しいウエディングドレス姿に注目・「SKYキャッスル」出演キム・ボラ、6歳年上の監督と電撃結婚!6月に挙式【NOON COMPANY 公式コメント全文】こんにちは。キム・ボラの所属事務所NOON COMPANYです。キム・ボラの離婚に関して公式コメントをお伝えいたします。まず、温かい応援を送ってくださった多くの方々にこのようなニュースをお伝えすることになり、心から申し訳なく思います。キム・ボラは慎重な悩みの末、十分な対話を経て相互合意のもと、円満に離婚手続きを進め、最近すべての手続きを終えました。これに関連する無分別な推測、刺激的な報道、虚偽事実の流布などはお控えくださいますようお願い申し上げます。ありがとうございます。

【PHOTO】オ・ヨンソ&イ・セヨンら、映画「破果」VIP試写会に出席(動画あり)
24日午後、ソウル龍山(ヨンサン)区漢江路洞(ハンガンロドン)CGV龍山アイパークモールにて、映画「破果」のVIP試写会が開かれ、オ・ヨンソ、イ・セヨン、キム・ソンリョン、元SISTARのダソム、キム・ボラ、ハ・ソユン、元CLCのクォン・ウンビン、イ・ジュヨン、紫雨林、ソ・ユジン、ペ・ユンギョン、オ・セヨン、チェ・ミョンビン、Y.JIN、チャン・ウンシルらが出席した。同作は、ゴキブリのような人間を処理する組織で40年間あまり活動したレジェンドキラーのチョガクと、一生彼女を追ったミステリーなキラーのトゥユの強烈な対決を描いたアクション作品だ。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】2PM チャンソン&PENTAGON ウソクら、映画「破果」VIP試写会に出席(動画あり)・SUPER JUNIOR イトゥク&オ・ヨンソ、音楽オーディション番組「The Concert Onepick」のMCに抜擢!・シン・ミナ&チュ・ジフン&イ・ジョンソク&イ・セヨン、新ドラマ「再婚承認を要求します」で豪華共演へ!

【PHOTO】IZ*ONE出身チョ・ユリ&元April ナウンら、映画「悪魔祓い株式会社」VIP試写会に出席(動画あり)
21日午後、ソウル松坡(ソンパ)区ロッテシネマワールドタワーにて、映画「悪魔祓い株式会社」のVIP試写会が開かれ、IZ*ONE出身チョ・ユリ、元Aprilのナウン、2PMのテギョン、少女時代のヒョヨン、GOT7のベンベン、元RAINBOWのジェギョン、ト・ジウォン、クォン・オジュン、イム・ボラ、ハン・グル、See Ya出身イ・ボラム&LABOUMのソヨン、パク・ヒョジュン、イ・ジョンヒョン、ソ・イェファ、ソン・ジヌ、チョン・ユジン、Brown Eyed Girlsのジェア、イ・ヨルム、キム・ボラ、映画「ペクスアパート」の出演陣、godのデニー・アン、ホ・ジンウ、アン・ジヘ、オ・セウン、ソ・ボムジュン、ジニョン、VIXXのエン、AB6IXのキム・ドンヒョン、X1出身のイ・ウンサン、イ・ジニョク、チャン・ジニ、チョン・ソハ、ユン・ジウォン、ハリウッドプロジェクト映画「PIG VILLAGE」の出演陣が出席した。同作は、悪を崇拝する集団によって混乱に陥った都市で、特別な能力を持つ闇の解決師「悪魔祓い株式会社」チームのバウ(マ・ドンソク)、シャロン(ソヒョン)、キム君(イ・デヴィッド)が、悪を退治するオカルト・アクション映画だ。・マ・ドンソク&少女時代 ソヒョンら、映画「悪魔祓い株式会社」公開を控え異例のイベント!悩み相談所をオープン・マ・ドンソク、映画「悪魔祓い株式会社」の企画に参加した理由を明かすイム・デヒ監督と意気投合した

キム・ボラ、キム・セロンさんの四十九日に恋しさを吐露「手紙を受け取って」
女優キム・ボラが、親友キム・セロンさんの四十九日に心のこもった手紙を送った。キム・ボラは本日(5日)、自身のSNSのストーリーにキム・セロンさんに宛てた手紙を投稿した。彼女は「あなたが11歳、私が16歳。オーディション会場で初めて会ったあなたは、私が何をそんなに不思議がっていたのか、しばらくの間そばでじっと見ていた。その年から中学生になったあなた、高校生になったあなた、突然車を運転したあなた、手紙をもらうのが好きだったあなただから、誕生日じゃない日にもメッセージでも手書きの手紙でも、あなたに手紙を書いてあげるのが楽しかったのに、アルバムを見たら当時の私はこんな気持ちだったんだね。寒い日には雨が降るね。転ばないでね。手紙を受け取って」と偲んだ。また、故人と生前に撮影した映像を公開しながら、「話すために、ご飯もあまり食べなかったセロン、今はご飯をしっかり食べて話してね」と付け加えた。キム・セロンさんは2月16日、ソウル城東(ソンドン)区の自宅で友人によって亡くなった状態で発見された。享年24歳。・キム・セロン、キム・ボラ&楽童ミュージシャン イ・スヒョンとの記念ショットを公開この友情、永遠に・キム・セロンさん、本日(2/19)出棺家族や多くの仲間に見守られ永眠

キム・ボラ&キム・ウソクら出演のドラマ「フィンランドパパ」DVD-BOXが3月26日に発売決定!
不思議なカフェを舞台に繰り広げられるヒーリング・ラブストーリー「フィンランドパパ」のDVD-BOXが、3月26日(水)にリリースされる。さらに、DVD-BOX発売を記念して、特典映像として収録されるハイライト映像を特別公開した。たった一人の家族だった祖母を亡くし、一人ぼっちになったユリが働くことになったカフェフィンランドパパ。そこには、「夕食はいつも一緒に」など、亡くなった祖母の言い付けにそっくりなルールが設けられていた。それぞれが事情を抱えるカフェの仲間たちと共に過ごすうちに、少しずつ自身の孤独と心の傷を癒していくユリ。そしていつの日からか、ユリの前から突然姿を消してしまった、親友であり初恋の相手のウヒョンから見守られているような優しい気配を感じるようになる。韓国の同名小説から生まれた「フィンランドパパ」は、癒し系映画として名を知られている日本映画の秀作「かもめ食堂」や、初恋がテーマの日本映画「Love Letter」などの作品からインスパイアを受けており、誰もが共感できる「家族愛」「忘れられない初恋」というテーマが詰まった見どころ満載な極上のヒーリング・ラブストーリーに仕上がっている。本作でヒロイン、ユリを演じるのは子役出身で、日本でもリメイクされた話題のドラマ「SKYキャッスル〜上流階級の妻たち〜」で注目を集め、「砂の上にも花は咲く」でも繊細な演技で観るものを魅了したキム・ボラ。この作品でも祖母の死や、手放してしまった大切な人と向きあうユリを静かに演じ、人々の心を掴む。彼女に思いを寄せる幼馴染ウヒョンを演じたのは、X1出身で俳優として活躍中のキム・ウソク。優しい眼差しでユリを包み、新たな魅力を見せている。また、SEVENTEENの候補生だったことで知られ、デビュー前に俳優の道を選んだチャン・ドユンも、傷を抱えたトト役を熱演。涙を誘い演技の幅を広げた。ユリとウヒョンを繋ぐヨンジュンを演じたキム・ジュノも、ハマり役で注目を集めた。ユリの祖母役は、シンドローム級の人気を博したビョン・ウソク主演の「ソンジェ背負って走れ」にてヒロインの祖母役を演じた女優兼声優のソン・ビョンスクが熱演。カフェフィンランドパパのお母さん的存在であるマリ役を、「彼女はキレイだった」「この恋は初めてだから」といった作品で強烈なキャラクターを多数演じてきたファン・ソクチョンが務めるなど、韓ドラ好きなら一度は観たことのあるベテラン名バイプレーヤーも大集結している。注目の若手俳優とベテラン俳優が織り成す、極上のヒーリング・ラブストーリー「フィンランドパパ」。その癒しと感動をぜひDVDで堪能してほしい。■商品詳細「フィンランドパパ」DVD-BOX2025年3月26日(水)発売¥7,700(税込)品番 PCBP-55603全1BOX / 全6話 / 日本語字幕 / 収録DISC2枚組本編168分(予定) / 特典映像4分(予定)【特典映像】・予告編・ハイライト映像【封入特典】「フィンランドパパ」ポストカード3種(メインポスター/ユリポスター/ウヒョンポスター)※仕様、内容等は予告なく変更となる場合がございます。【キャスト】ユリ役:キム・ボラ「SKYキャッスル~上流階級の妻たち~」ウヒョン役:キム・ウソク「夜になりました~人狼ヲ探セ~」マリ役:ファン・ソクジョン「彼女はキレイだった」カカ役:チョン・ミンソン「ウォッチャー 不正捜査官たちの真実」トト役:チャン・ドユン「凍える華」ユリの祖母役:ソン・ビョンスク「ソンジェ背負って走れ」【スタッフ】監督: パク・スミン脚本: ウォン・ヨンジン(C) K-Dragon Corp. All rights reserved.提供:ポニーキャニオン【ストーリー】たった一人の家族だった祖母をなくしたユリ。いつもそばにいて「絶対に一人にさせない」と約束してくれた親友のウヒョンは、数年前に突然姿を消してしまった。一人ぼっちになったユリはひょんなことからフィンランドパパという不思議なカフェで働くことになる。そこは、ちぐはぐだけど心温まる偽物の家族が集まる場所だった。それぞれに傷を抱えた従業員たちと一緒に働くうちに、会いたくても会えずにいた親友のウヒョンの気配を感じるようになり。■関連リンク「フィンランドパパ」公式サイト

キム・ボラ、新ドラマ「カマキリ」への出演が決定!
女優のキム・ボラが、新ドラマ「カマキリ」への出演を確定した。本日(24日)、所属事務所のNOON COMPANYによるとキム・ボラは、SBSの新ドラマ「カマキリ」(演出:ピョン・ヨンジュ、脚本:イ・ヨンジョン)に出演する。劇中、彼女は陶芸工房を運営する社長で、チャ・スヨル(チャン・ドンユン)の妻であるイ・ジョンヨン役に扮する。同作は、20年前に5人の男を残酷に殺害し、カマキリというあだ名がついた女性連続殺人犯の警察官の息子が、カマキリの犯行を模倣した事件の犯人を捕まえるため、憎悪してきた母親と協力捜査する物語を描く犯罪スリラーだ。ピョン・ヨンジュ監督の2作目のドラマ演出作で、キム・ボラはドラマ「白雪姫には死を」に続き、ピョン・ヨンジュ監督と再会する。2005年にデビューしたキム・ボラは、ジャンルを問わず様々な作品に出演し、安定的な演技力で着実に愛されている女優だ。そんな彼女は今年、ウェルメイドドラマとして選ばれた「白雪姫には死を」で、ピョン・ヨハンをサポートするハソル役として活躍した。2025年も活発な活動を予告した彼女が、同作を通じて披露する柔軟でディテールな演技に期待が高まる。

チャン・グンソクからイ・ジェフンまで、「2024 MMA」豪華プレゼンターラインナップを公開
話題のセレブたちが「MMA2024」を訪れる。 Kakaoエンターテインメントの音楽プラットフォームMelOnは26日、11月30日に仁川(インチョン)インスパイアアリーナで開かれる「The 16th Melon Music Awards(以下、MMA)」のプレゼンターのラインナップを公開した。歌と演技で圧倒的なキャリアを積んできた韓国の歌姫オム・ジョンファ、ドラマ「捜査班長1958」と映画「脱走」で印象的な演技を披露し、最近ではバラエティ「フィンランド間借り暮らし」で人間的な魅力も披露する予定のイ・ジェフン、Netflix「ザ・インフルエンサー」でアジアのプリンスを超えてグローバル視聴者まで魅了したチャン・グンソク、3年ぶりの復帰作「地獄が呼んでいる」シーズン2で強烈な印象を残したムン・グニョンなど、存在感あふれる俳優たちが「MMA」のプレゼンターとして登場し、授賞式に重みをもたせる。また「私は一人で暮らす」を通じてリアルな日常を公開し、再度全盛期を迎えたアン・ジェヒョンも出席を確定した。 若い世代に愛されている青春スターたちも出席する予定だ。ドラマ「私のヘリへ」の主演を務め印象的な演技を披露したカン・フン、現在ドラマ「タリミファミリー」で活躍中のクム・セロク、結婚後にドラマ「白雪姫には死を」で演技活動を続けているキム・ボラ、ドラマ「損するのは嫌だから」で主演として魅力的な演技を披露したキム・ヨンデ、ドラマ「大都市の愛し方」で挑戦的な役で話題を集めたナム・ユンス、ドラマ「SKYキャッスル」や「ホテルデルーナ」などで顔を知られ、映画「ザ・ガーディアン/守護者」でも存在感を発揮したパク・ユナ、ドラマ「チアアップ」と「烈女パク氏契約結婚伝」を通じて大衆に深い印象を残したペ・イニョク、ドラマ「となりのMr.パーフェクト」で温かく正義感溢れる記者役で視聴者を魅了したユン・ジオン、ドラマ「貞淑なお仕事」で作品に活力を盛り上げるキャラクターとして活躍したイ・セヒ、ドラマ「親愛なるX」で新たな挑戦を続けていくイ・ヨルム、ドラマ「夜になりました」で名を知らせた期待の新人チャ・ウミン、そしてドラマ「FACE ME」の主演として活躍中のハン・ジヒョンまで豪華ラインナップを完成させた。話題のサバイバル番組「白と黒のスプーン ~料理階級戦争~」で大注目されたチェ・ヒョンソク、息子のウヌくんと一緒に「スーパーマンが帰ってきた」に出演し、韓国の全国民から愛されているフェンシング金メダリストのキム・ジュノ、「乗り換え恋愛2」で話題を呼んでいるインフルエンサーのソン・ヘウン、「私はSOLO」のMCとして活躍し、トップモデルからタレントに転身したソン・ヘナ、ビューティークリエイターで「ザ・インフルエンサー」として人気のイ・サベ、楽曲「君とのすべての今」でチャレンジブームを起こし、ブロードウェイにまで挑戦したJAESSBEEなど、各分野で活躍中の話題のセレブたちもMMAに参加する予定だ。また、バラエティとYouTubeで個性あふれるキャラクターで人気沸騰中のキム・ウォンフン、パク・セミ、オム・ジユン、イ・チャンホまでプレゼンターとして登場し、ステージに楽しいエネルギーを加える。 今回のは、K-POPの新しい流れとトレンドをアピールするというビジョンを込めたスローガン「New Stream of K-POP」を掲げ、11月30日の午後5時から仁川インスパイアアリーナでKakao Bankの支援の下、開催される。MMAは、韓国ではMelOnアプリ、ウェブとMelOnの公式YouTubeチャンネルで見ることができ、日本ではU-NEXTでリアルタイムで配信される。日本を除くグローバルでは、1theKとMelOnの公式YouTubeチャンネルを通じて楽しむことができる。

ピョン・ヨハンからキム・ボラまで「白雪姫に死を」出演の感想を語る
ピョン・ヨハン、コ・ジュン、コ・ボギョル、キム・ボラが、グラビアでクールな姿を披露した。「COSMOPOLITAN」は、MBCドラマ「白雪姫に死を」で主演したピョン・ヨハン、コ・ジュン、コ・ボギョル、キム・ボラと共に撮影したグラビアを公開した。同作は、遺体が見つからなかった謎の殺人事件の犯人として名指しされ、殺人前科者になった若者が10年後、その日の真実を暴く過程を描き出す逆追跡犯罪スリラードラマで、ピョン・ヨンジュ監督の感覚的な演出と緊張感あふれるストーリーで放送初週から見るものを惹きつけるドラマと評価された。今回のグラビアは、ドラマ特有のテンションを生かした4人の俳優の姿をキャッチするコンセプトで撮影された。4人の俳優は現場で抜群の相性とカリスマ性を披露し、完璧なグラビアを完成させた。撮影後に行われたインタビューでピョン・ヨンジュ監督は「『白雪姫に死を』は台本とピョン・ヨハンという俳優だけでもこの作品の正当性を伝えることが出来る」と語った。ピョン・ヨハンは作品に参加した理由について「人生って、これからどうなるか分からないじゃないですか。一夜にして人生のすべてが変わった人物がそれを克服していく姿を通じて人間の本性を覗き見ることができるのではないかと思いました」と答えた。また、コ・ジュンは「僕は作品の中の人物を演じるとき、先にその人物のトラウマを探します。今回の作品もノ・サンチョル(コ・ジュン)のトラウマを探すことに集中しました。サンチョルとコ・ジョンウ(ピョン・ヨハン)2人とも、ストーリーが進むにつれ徐々に自らのトラウマを克服していくので、その流れに乗るため努力しました」と話し、それぞれの関係性についても説明した。また、コ・ジョンウとノ・サンチョルが俳優ピョン・ヨハンとコ・ジュンに残したものは何かという話題にピョン・ヨハンは「切実さです。彼に何がそれほど切実だったのかと聞けば、きっと多くのことを話してくれると思います。彼の人生は切実さに満ちています。ジョンウとして生きて感じた切実さを今の僕の人生に適応したらどうだろうかという疑問が僕には残っています」と言い、コ・ジュンは「サンチョルがトラウマと向き合った分、僕も慰められ、乗り越えられました。この作品に出演して残ったのは乗り越えた後にある新たな始まりと挑戦ではないかと思います」と伝えた。コ・ボギョルとキム・ボラは放送を通じて久しぶりに視聴者に会うことについて語った。コ・ボギョルは「撮影をしながらこのシーンは良かったから反応はどうだろうかと皆で話していましたが、ついに見られるようになってワクワクしています」と語り、キム・ボラも「撮影は2年前に終わっていたので、ついに公開されるという感慨深さと共に、どのように映っているのか気になることもあります」と打ち明けた。また、ピョン・ヨンジュ監督との関係性についても語った。キム・ボラは「私が現場で末っ子なので監督が可愛がってくれました。撮影する時もいつも気楽に、やりたいようにやってみろと言ってくれました」と話し、コ・ボギョルは「現場でたくさん話しながら、監督のディレクションに合わせて演技したシーンが多いです。そのおかげで撮影する過程で、私が知らなかった感情が溢れ出る経験を初めてしました。私が演じたナギョムの状況をそのまま受け止めて、私自身もその中に飛び込んでみました。慣れない感覚でしたが、面白い経験でした」と語った。




