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  • 2PM ジュノから少女時代 ティファニーまで「第38回ゴールデンディスクアワード」プレゼンターに抜擢!

    2PM ジュノから少女時代 ティファニーまで「第38回ゴールデンディスクアワード」プレゼンターに抜擢!

    「第38回ゴールデンディスクアワード」が、プレゼンターと特別出演のラインナップを公開した。「ゴールデンディスクアワード」事務局は本日(18日)、「俳優ハ・ジョンウと2PM ジュノが、『第38回ゴールデンディスクアワード with Mandiri』大賞のプレゼンターになる。デジタル音源とアルバム部門に分けてそれぞれ大賞を授賞する。少女時代のティファニーも、今回のゴールデンディスクでプレゼンターを務める。PSICK大学の人気コンテンツ『Psick Show』のイ・ヨンジュ&チョン・ジェヒョン&キム・ミンスは特別出演を確定した」と明らかにした。ハ・ジョンウが「ゴールデンディスクアワード」にプレゼンターとして出席するのは今回が初めて。これまで以上に忙しい1年を過ごしている彼は、K-POPアーティストを応援する気持ちを直接伝えるため、スケジュールを調整してジャカルタへ向かう。ハ・ジョンウは今年、映画「リバウンド」の公開をはじめ、主演で出演した映画「ランサム 非公式作戦」「ボストン1947」で観客と会った。また、バラエティ番組「両足でチケッティング」にも出演。現在は、監督を務める映画「ロビー!」の撮影に取り組んでいる。ジュノは2年連続で大賞のプレゼンターを務める。今年、彼はJTBCドラマ「キング・ザ・ランド」で熱演を披露し、MBCドラマ「赤い袖先」に続き、連続ヒットに成功した。人気に後押しされ、最近は、アジア8地域で初の単独ファンミーティングツアーを開催し、成功裏に終了した。「第37回ゴールデンディスクアワード」でタイのファンの温かい歓迎を受けたジュノが、今度はインドネシアのファンに会う予定だ。「ゴールデンディスク」と縁の深いティファニーも参加する。少女時代として「ゴールデンディスク」で新人賞から本賞、大賞まで、主要部門をすべて席巻したティファニーが今回はプレゼンターを務め、K-POPアーティストたちを祝福する。「Psick Show」のイ・ヨンジュ&チョン・ジェヒョン&キム・ミンスは「ゴールデンディスクアワード」で特別な楽しさを届ける予定だ。彼らは「Psick Show」のコンセプトを生かしたウィットに富んだコーナーを準備している。K-POPアーティストとの共演にも期待だ。「第38回ゴールデンディスクアワード with Mandiri」は2024年1月6日、インドネシア・ジャカルタ国際スタジアムで開催される。本授賞式はJTBC2とJTBC4で午後8時30分(韓国時間)から生放送、JTBCで遅延中継される。・NewJeansが初の大賞2冠に!「2023 Asia Artist Awards」今年の受賞者は坂口健太郎&櫻坂46も・「ランサム 非公式作戦」ハ・ジョンウ、韓国の劇場産業について語る活気を取り戻してほしい

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  • NewJeansが初の大賞2冠に!「2023 Asia Artist Awards」今年の受賞者は…坂口健太郎&櫻坂46も

    NewJeansが初の大賞2冠に!「2023 Asia Artist Awards」今年の受賞者は…坂口健太郎&櫻坂46も

    「2023 Asia Artist Awards」(以下「2023 AAA」)がアジアを代表する超豪華アーティストが総出動した中、盛大に行われた。14日にフィリピンアリーナで「2023 AAA」が開催された。MCはIVEのウォニョン、カン・ダニエル、ZEROBASEONEのソン・ハンビンが務めた。「2023 AAA」の大賞は2PMのジュノ、NewJeans、SEVENTEEN、Stray Kids、SEVENTEENのスングァン&ドギョム&ホシによるユニットであるブソクスン、イム・ヨンウンが受賞した。ジュノは「今年の俳優賞」を獲得した。総合編成チャンネルJTBCドラマ「キング・ザ・ランド」でラブコメのキングとして位置を固めた彼は「俳優として愛される作品で演技できるチャンスはとても大切だ。チャンスを与えてくれたすべての方々に心より感謝申し上げる」と感想を伝えた。「今年のアルバム賞」は、2023年にリリースした4枚のアルバムで累積売上1,000万枚以上を記録したSEVENTEENが獲得した。メンバーのホシは「この賞はCARAT(SEVENTEENのファン)がいなかったらもらえなかったと思う」と感激した。「今年の歌手賞」に続き、「今年のソング賞」は1stシングルの収録曲「Ditto」で韓国の音源チャートで最長期間1位を記録するなど、驚くべき成績を達成したNewJeansが受賞した。NewJeansのヘインは「今年は卯年だが、2023年が始まる時に今年をNewJeansの年にしたいと、Bunnies(NewJeansのファン)の皆さんに宣言した。ファンの皆さんの前でライブを披露する機会がありがたいことに多かった。皆さんと共にできてNewJeansの年だったと思う」とファンたちへの愛情を示した。また、ミンジは「『AAA』の出席は2回目だが、大賞を2つももらえるなんて思わなかった」とし、「大きな賞をもらうことができて感謝している」と感想を伝えた。Stray Kidsのスンミンは、グループが「今年のステージ賞」の受賞者として呼ばれると「8人が音楽を始めた頃から失っていないことが一つある。音楽に対する真心だ。これからもずっと活動するStray Kidsになる」と感想を伝えた。「今年のパフォーマンス賞」はSEVENTEENのユニットブソクスンが受賞した。メンバーのドギョムは「ブソクスンは来年カムバックする。たくさんの愛をお願いしたい」と伝え、スングァンは「ファンの皆さんに心より感謝する」と付け加えた。イム・ヨンウンは「今年のファンダム(特定ファンの集まり)賞」にファンクラブの英雄時代が選ばれると「ファンの皆さんのおかげで毎日過ごせていると言っても過言ではない」とし、「これからも一生懸命に活動する歌手になる」と感想を伝えた。櫻坂46、KARD、STAYC、ZEROBASEONE、IZ*ONE出身のクォン・ウンビが「ベストミュージシャン賞」に選定され、「ベストアクター賞」にはキム・セジョン、アン・ヒョソプ、イ・ドンフィ、メライ・カンティベロス・フランシスコ(MELAI CANTIVEROS-FRANCISCO)、イ・ジュンヒョクが抜擢された。「ベストアーティスト賞」はAKMU、ITZY、THE BOYZ、LE SSERAFIM、IVE、SB19と坂口健太郎、キム・ソンホ、キム・ジフンが受賞した。AKMUのイ・チャンヒョクは「美しい夜だ」と話した後、「今年は僕たちにとって意味深い一年だった。『Love Lee』を歌いながらとても幸せだった」とし、「一生懸命に歌を歌ってくれた妹にも感謝する」と感想を伝えた。映画「貴公子」を通じて斬新な演技を披露したキム・ソンホは「ファンの皆さんの愛と応援のおかげで、僕という俳優が存在できていると思う」とし、「さらによい姿をお見せする」と感想を伝えた。「新人賞」はZEROBASEONE、ムン・サンミン、イ・ウンセムが受賞した。ZEROBASEONEのキム・ジウンは「授賞式に参加できただけでもありがたいのに、受賞までするなんて光栄だ。賞をもらうことができるように愛を送ってくださったZEROSE(ZEROBASEONEのファン)に感謝する」と感謝の気持ちを伝えた。TVINGオリジナルシリーズ「放課後戦争活動」で活躍したムン・サンミンは「新人賞をもらうことができて感謝している」と伝え、Wavveオリジナルシリーズ「Bitch X Rich」で強烈な存在感をアピールしたイ・ウンセムは「2007年にデビューしたのに新人賞をもらうことができて感慨深く、感激した。10年目の俳優として活動しているが、大変な時も辛い時も多かった。この賞のおかげでずっと演技できる勇気ができた」と緊張した声で感想を伝えた。2016年より幕を開けた「AAA」は一年間、韓国とアジアを輝かせたK-POP、K-ドラマ、K-ムービーを合わせて受賞者を選定する授賞式だ。・2PM ジュノからキム・セジョンまで「2023 Asia Artist Awards」で人気賞を受賞!日本からは櫻坂46も・「2023 Asia Artist Awards」12月14日にフィリピンで開催決定!世界最大規模の会場にアーティストが集結【「2023 AAA」受賞者リスト】今年の俳優賞:2PM ジュノ今年の歌手賞:NewJeans今年のアルバム賞:SEVENTEEN今年のソング賞:NewJeans今年のステージ賞:Stray Kids今年のパフォーマンス賞:SEVENTEENのブソクスン今年のファンダム賞:イム・ヨンウンベストアーティスト(俳優部門):坂口健太郎、キム・ソンホ、キム・ジフンベストアーティスト(歌手部門):AKMU、ITZY、THE BOYZ、LE SSERAFIM、IVE、SB19ベストパフォーマンス賞:LE SSERAFIMトップオブK-POPレコード賞:ジェジュンベストアクター賞:キム・セジョン、アン・ヒョソプ、イ・ドンフィ、メライ・カンティベロス・フランシスコ(MELAI CANTIVEROS-FRANCISCO)、イ・ジュンヒョクシーンスティーラー賞:チョン・ソンイルベストミュージシャン賞:櫻坂46、KARD、STAYC、ZEROBASEONE、クォン・ウンビファビュラス賞:NewJeans、Stray Kids、イム・ヨンウン、ダニエル・パディーヤ(DANIEL PADILLA)、キャスリン・ベルナルド(KATHRYN BERNARDO)ベストアクティングパフォーマンス賞:キム・ヨンデ、イ・ジュニョン(UKISS ジュン)、EXO スホ、ムン・ガヨンベストチョイス賞:イ・ヨンジ、BOYNEXTDOOR、カン・ダニエル、&TEAM、NewJeans、NMIXX、Ben&Ben、DREAMCATCHER、イム・ヨンウン、DinDin、ジェジュン新人賞:ZEROBASEONE、ムン・サンミン、イ・ウンセムアジアセレブリティ賞:NewJeans、LE SSERAFIM、IVE ウォニョン、坂口健太郎、キム・ソンホエモーティブ賞:ONEUS、BOYNEXTDOOR、1TEAM、スホホットトレンド賞:NewJeans、イム・ヨンウン、SB19、アン・ヒョソプ、ジュノ人気賞:イム・ヨンウン、櫻坂46、ジュノ、キム・セジョンアイコン賞:TEMPEST、NMIXX、Kep1er、チャ・ジュヨンベストプロデューサー賞:ソ・ヒョンジュベストクリエーター賞:Stray Kids内のプロデュースチーム3RACHAニューウェーブ賞:ヤオチョン(YAOCHEN)、KINGDOM、ASH ISLAND、DKZ ジェチャンポテンシャル賞:Lapillus、ATBO、Paul Blanco、ユ・ソンホフォーカス賞:HORI7ON、LUN8、THE BOYZ ヨンフン、アン・ドング

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  • 【PHOTO】ジェジュン、2PM テギョン、SF9 ロウン、パク・ボゴムら、映画「ノリャン―死の海―」VIP試写会に出席

    【PHOTO】ジェジュン、2PM テギョン、SF9 ロウン、パク・ボゴムら、映画「ノリャン―死の海―」VIP試写会に出席

    12日午後、ソウル松坡(ソンパ)区ロッテシネマワールドタワーで開かれた映画「ノリャン―死の海―」のVIP試写会にジェジュン、2PMのテギョン、SF9のロウン、イ・ジニョク(UP10TION)、イ・スンギ、チョン・イル、パク・ボゴム、ヨ・ジング、パク・ソンウン、ピョン・ヨハン、シン・ソンロク、キム・ジョンヒョン、コンミョン、チュ・ジョンヒョク、ペク・ソビン、アン・ソンボン、アン・セホ、キム・ミンジェ、コヨーテのペッカ、Forestellaのカン・ヒョンホ、キアン84らが出席した。「ノリャン―死の海―」は壬辰倭乱勃発後の7年、朝鮮から退却しようとする倭軍を完璧に殲滅するための、イ・スンシン将軍の最後の戦闘を描いた戦争アクション大作で、キム・ユンソク、ペク・ユンシク、チョン・ジェヨン、ホ・ジュノ、アン・ボヒョン、キム・ソンギュ、イ・キュヒョン、イ・ムセン、チェ・ドクムン、パク・ミョンフン、パク・フン、ムン・ジョンヒらが出演し、韓国で12月20日に公開される。・【PHOTO】キム・ユンソク&ペク・ユンシク&チョン・ジェヨンら、映画「ノリャン―死の海―」マスコミ向け試写会に出席・キム・ユンソク、映画「ノリャン―死の海―」出演にプレッシャーもチェ・ミンシク&パク・ヘイルから助言をもらった

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  • 【PHOTO】2PM ジュノ「2023 Asia Artist Awards」のためフィリピンへ出国(動画あり)

    【PHOTO】2PM ジュノ「2023 Asia Artist Awards」のためフィリピンへ出国(動画あり)

    13日午前、2PMのジュノが「2023 Asia Artist Awards」に出演するため、仁川(インチョン)国際空港を通じてフィリピンに出国した。12月14日、フィリピンアリーナで開催される「2023 Asia Artist Awards」にはIZ*ONE出身のクォン・ウンビ、ジェジュン、NewJeans、THE BOYZ、DREAMCATCHER、DinDin、Lapillus、LUN8、LE SSERAFIM、BOYNEXTDOOR、SEVENTEENのスングァン&ドギョム&ホシによるユニットブソクスン、STAYC、Stray Kids、ヤオチョン(YAOCHEN)、ASH ISLAND、ONEUS、NMIXX、イ・ヨンジ、イム・ヨンウン、ZEROBASEONE、Kep1er、KINGDOM、TEMPEST、HORI7ON、AKMU、ATBO、ITZY、KARD、櫻坂46、SB19、&TEAMらが出演する。それだけでなく、キム・ソンホ、キム・セジョン、キム・ヨンデ、キム・ジフン、ムン・ガヨン、ムン・サンミン、EXOのスホ、アン・ドング、アン・ヒョソプ、「プロデュース101」出身のユ・ソンホ、イ・ドンフィ、イ・ウンセム、イ・ジュニョン(UKISS ジュン)、イ・ジュンヒョク、2PMのジュノ、DKZのジェチャン、チョン・ソンイル、チャ・ジュヨン、DANIEL PADILLA、KATHRYN BERNARDO、MELAI CANTIVEROS-FRANCISCO、坂口健太郎も出席する予定だ。・2PM ジュノ、1月にソウルで単独コンサートを開催へ!ポスターを公開・2PM ジュノ、初の単独ファンミーティングツアーが終了バンコク公演でフィナーレ「僕の幸せになってくれて感謝」

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  • 2PM ジュノ、1月にソウルで単独コンサートを開催へ!ポスターを公開

    2PM ジュノ、1月にソウルで単独コンサートを開催へ!ポスターを公開

    2PMのジュノが、コンサートで2024年の華やかな幕を開ける。JYPエンターテインメントは12月12日午後、公式チャンネルに「2024 LEE JUNHO CONCERT」の開催を知らせるポスターを公開した。これによると、ジュノは2024年1月13日と14日の2日間、ソウル松坡(ソンパ)区蚕室(チャムシル)室内体育館でソロ公演を開催する。ポスターの中でジュノは、潤んだ目で繊細な感情を伝える。1月に韓国で開かれる単独コンサート「また会える日」は、今年7月と8月に開かれた日本ソロアリーナツアー「LEE JUNHO Arena Tour 2023 また会える日」の延長線上にあり、2019年3月の「2PM JUNHO SOLO CONCERT 〈JUNHO THE BEST IN SEOUL〉」以来、韓国で約5年ぶりに開催されるソロコンサートだ。今年、JTBC「キング・ザ・ランド」で熱演を披露し、NetflixグローバルTV部門1位という成果を残したジュノは、MBC「赤い袖先」に続き2年連続ヒットを牽引し、世界中のファンを魅了した。その人気に後押しされ、台北を皮切りに、マカオ、フィリピン・マニラ、マレーシア・クアラルンプール、インドネシア、香港、シンガポール、タイ・バンコクに至るまで、アジア8地域で展開された単独ファンミーティングツアー「JUNHO THE MOMENT 2023」を成功させた。ジュノは2024年の始まりをソロコンサートで開く。彼は11月3日、秋のスペシャルシングル「Can I(Korean Ver.)」を発売した。これはジュノの日本ソロデビュー10周年を記念して発売したスペシャルシングルの韓国語版で、自ら作詞に参加し、数々の名曲を生み出した作家ホン・ジサンが作詞、作曲、編曲を手掛けた。また、同月29日には自身が作詞・作曲したニューデジタルシングル「Nothing But You(Korean Ver.)」と同名のタイトル曲を発売した。新曲は2019年4月に日本で発売した現地での初の映画出演作「薔薇とチューリップ」の主題歌「Nothing But You」の韓国語バージョンで、作品の明るく幸せなストーリーが加わり人気を得た。今回のジュノのソロコンサートは12月18日と19日の午後8時より、それぞれ個人の公式ファンクラブと2PMのファンクラブHOTTEST第9期を対象に、INTERPARKで先行販売が行われる。20日午後8時には一般販売を開始する。

    Newsen
  • Stray Kids、ジェジュン、NewJeansらが続々空港に!「2023 Asia Artist Awards」のためフィリピンへ出国

    Stray Kids、ジェジュン、NewJeansらが続々空港に!「2023 Asia Artist Awards」のためフィリピンへ出国

    13日午前、仁川(インチョン)国際空港を通じて、「2023 Asia Artist Awards」の出演アーティストたちがフィリピンへ続々と出国した。フィリピンアリーナで12月14日に開催される「2023 Asia Artist Awards」には、IZ*ONE出身のクォン・ウンビ、ジェジュン、NewJeans、THE BOYZ、DREAMCATCHER、DinDin、Lapillus、LUN8、LE SSERAFIM、BOYNEXTDOOR、SEVENTEENのスングァン&ドギョム&ホシによるユニットブソクスン、STAYC、Stray Kids、ヤオチョン(YAOCHEN)、カン・ダニエル、ASH ISLAND、ONEUS、NMIXX、イ・ヨンジ、イム・ヨンウン、ZEROBASEONE、Kep1er、KINGDOM、TEMPEST、HORI7ON、AKMU、ATBO、ITZY、KARD、櫻坂46、SB19、&TEAMらが出演する。それだけでなく、キム・ソンホ、キム・セジョン、キム・ヨンデ、キム・ジフン、ムン・ガヨン、ムン・サンミン、EXOのスホ、アン・ドング、アン・ヒョソプ、「プロデュース101」出身のユ・ソンホ、イ・ドンフィ、イ・ウンセム、イ・ジュニョン(UKISS ジュン)、イ・ジュンヒョク、2PMのジュノ、DKZのジェチャン、チョン・ソンイル、チャ・ジュヨン、DANIEL PADILLA、KATHRYN BERNARDO、MELAI CANTIVEROS-FRANCISCO、坂口健太郎も出席する予定だ。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・2PM ジュノからキム・セジョンまで「2023 Asia Artist Awards」で人気賞を受賞!日本からは櫻坂46も・坂口健太郎「2023 Asia Artist Awards」に出演決定!日本を超え韓国でも大人気

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  • 2PM ジュノ、初の単独ファンミーティングツアーが終了…バンコク公演でフィナーレ「僕の幸せになってくれて感謝」

    2PM ジュノ、初の単独ファンミーティングツアーが終了…バンコク公演でフィナーレ「僕の幸せになってくれて感謝」

    2PMのジュノがアジア8地域のファンの熱い歓声と共に、初の単独ファンミーティングツアー「JUNHO THE MOMENT 2023」を終えた。10月14日(以下、現地時間)の台北を皮切りに、11月4日にマカオ、11日にマニラ、18日にクアラルンプール、25日にジャカルタ、12月2日に香港、8日にシンガポール、10日にバンコクまで、アジア8地域でデビュー後初の単独ファンミーティングツアーを展開。2022年1月に誕生日を記念してソウルで開催したファンミーティング「JUNHO THE MOMENT」をアジア地域に拡大した今回のツアーは、タイトル通り2023年の今この瞬間のジュノを描いた。世界中のファンの熱い応援に後押しされて開催されたファンミーティングであるだけに、彼は公演ごとに真心を込めて声援に応え、ファンへの格別な愛情をアピール。8地域それぞれ言語で観客に挨拶し、最初から大きな歓声を引き出し、TMI(Too Much Information)トーク、プレイリスト、ワッツ・イン・マイ・バック、MBTI(性格診断テスト)公開など、ファンとより一層近くなる時間を設け、ファンの心を満たした。また、ファンが希望するウィッシュリストを叶えるコーナーを通じて、チャレンジダンス、4カット写真撮影、絵文字チャレンジを披露。特に、自身が主演を務めたMBCドラマ「赤い袖先」とJTBCドラマ「キング・ザ・ランド」の名シーンのビハインドを語り、名台詞を現地の言語で再現した際には、観客から熱い反響が寄せられた。その後、11月3日と29日にそれぞれ発売したスペシャルシングル「Can I(Korean Ver.)」、デジタルシングル「Nothing But You(Korean Ver.)」を初披露し、会場を熱く盛り上げた。ファンのための場所で自身が作詞した曲を初公開し、「Nobody Else」「CANVAS」「I'm In Love」など10曲に及ぶ豊富なセットリストも披露し、意味のある公演に仕上げた。ファンたちはサプライズイベントを用意し、応援の気持ちを伝えた。ツアーのフィナーレを飾ったバンコク公演で、ジュノは「今日が最後の公演であるだけに、色々な感情が交差する。最近、作品を撮影したり、音楽を作ったり、歌を歌ったりする時、応援してくださるファンの皆さんに恩返しをしたいという気持ちがより一層強くなる。どのような姿でも皆さんに幸せを与えられるように、これからも頑張っていきたい。僕の幸せになってくださって本当に感謝している」と気持ちを伝えた。ジュノはドラマ「赤い袖先」に続き、「キング・ザ・ランド」で主演俳優として活躍を続け、2連続ヒットに成功。同時に今年7月と8月に、日本の3地域6公演のソロアリーナツアー「LEE JUNHO Arena Tour 2023 "マタアエルヒ"」を盛況裏に開催した。その勢いに乗って10月から12月まで開催した、初の単独ファンミーティングツアーを通じて世界的な存在感を固め、11月にはプレゼントのようなシングル「Can I(Korean Ver.)」と「Nothing But You(Korean Ver.)」を公開し、旺盛な活動を展開した。

    OSEN
  • 【PHOTO】2PM ジュノ、タイでのファンミーティングを終えて帰国(動画あり)

    【PHOTO】2PM ジュノ、タイでのファンミーティングを終えて帰国(動画あり)

    11日午前、2PMのジュノが「Lee Junho 1st Fanmeeting Tour in BANGKOK」を終え、仁川(インチョン)国際空港を通じてタイ・バンコクから帰国した。・【MAMA 1日目レポート】初の東京ドーム公演に旬のK-POPアイドルが勢ぞろい!YOSHIKIのスペシャルコラボも・2PM ジュノからキム・セジョンまで「2023 Asia Artist Awards」で人気賞を受賞!日本からは櫻坂46も

    Newsen
  • 【終了しました】2PM テギョン直筆サイン入りプレスを2名様に!「御史<オサ>とジョイ~朝鮮捜査ショー~」好評リリース中

    【終了しました】2PM テギョン直筆サイン入りプレスを2名様に!「御史<オサ>とジョイ~朝鮮捜査ショー~」好評リリース中

    2PM テギョン&キム・ヘユン主演のラブコメ時代劇「御史<オサ>とジョイ~朝鮮捜査ショー~」のDVDが好評リリース中! ひょんなことから暗行御史(アメンオサ)になったラ・イオンを演じるのは、「ドリームハイ」「ヴィンチェンツォ」のテギョン、離婚を決意し幸せをつかもうとするキム・ジョイを、「SKYキャッスル~上流階級の妻たち~」「偶然見つけたハル」のキム・ヘユンが演じています。事件の解決をめざして最初はぎこちない2人が次第に気になる存在に。イオンとジョイの恋の行方に注目です。今回、本作のリリースを記念して、テギョンさん直筆サイン入り「御史<オサ>とジョイ~朝鮮捜査ショー~」韓国版プレスシートを2名様にプレゼントいたします。■商品概要「御史<オサ>とジョイ~朝鮮捜査ショー~」 【セルDVD 好評発売中】・DVD-BOX1DVD8枚/本編映像約488分+特典映像約27分/#1-16<特典映像>ビハインド映像前編、台本読み合わせ<封入特典>ブックレット・DVD-BOX2 DVD8枚/本編約485分+特典映像(収録分数未定)/#17-32<特典映像>ビハインド映像後編、ティザー&ポスター撮影、テギョンインタビュー映像<封入特典>ブックレット各17,600円(税込)/16,000円(税抜)※DVD vol.1~vol.16 好評レンタル中<レンタル仕様>各巻2話収録/各巻60分特典映像:ビハインド、テギョンインタビュー映像<セル・レンタル共通仕様>カラー/16:9/ドルビーデジタルステレオ/音声:オリジナル韓国語/字幕:日本語字幕/片面1層発売元:ストリームメディアコーポレーション販売元:TCエンタテインメント (C) STUDIO DRAGON CORPORATION※仕様は変更となる場合がございます。■関連サイト・TCエンタテインメント公式サイト  ◆2PM テギョン直筆サイン入りプレスを抽選で2名様にプレゼント※プレゼントは終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。※【応募方法】①Kstyle公式X(Twitter)アカウント「@Kstyle_news」をフォロー②コチラのポストをリポスト(RT)するだけ。奮ってご応募ください。【応募期間】2023年12月8日(金) 16:30 ~ 12月11日(月) 11:00まで【参加条件】・X(Twitter)でKstyle公式アカウント(@Kstyle_news) をフォローしていること。・日本に居住されている方(賞品配送先が日本国内の方)・応募に関する注意事項に同意いただける方【当選発表について】・プレゼントの当選については、厳正なる抽選の上、決定させていただきます。・プレゼントはお選びいただけませんので、予めご了承ください。・当選者の方にはKstyle(@Kstyle_news)のアカウントよりDM(ダイレクトメッセージ) にて当選のご連絡をさせていただきます。・プレゼントに関するDM/メンションでのご連絡は、平日10:00~18:30となります。※DM(ダイレクトメッセージ)は、Kstyle(@Kstyle_news) をフォローいただいておりませんと、お送りすることができませんので、ご注意ください。【注意事項】※本キャンペーンに関して、弊社が不適切な行為がされていると判断いたしましたアカウントは、キャンペーン対象外とさせていただきます。※弊社は、ご応募者のポスト・投稿(ツイート)内容については一切の責任を負いません。※当選発表は、当選者様への当選のご連絡をもってかえさせていただきますので、ご了承ください。※当選通知後、指定の日時までにご連絡がない場合、当選を無効とさせていただきます。※当選結果に関するお問い合せは受け付けておりませんので、ご了承ください。※当キャンペーンの掲載内容や条件は、予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。※当選の権利の譲渡はできません。※賞品の不具合・破損に関する責任は一切負いかねます。※キャンペーン参加にあたっては、必ず弊社個人情報保護方針<プライバシーポリシー>をお読み下さい。※当選時にご連絡いただく住所、氏名、電話番号は、その確認などの関連情報のご案内のみに使用し、キャンペーン終了後は弊社の定める方法に基づき消去いたします。※インターネット通信料・接続料およびツイートに関しての全ての費用はお客様のご負担になります。※次の場合はいずれのご応募も無効となりますのでご注意ください。・応募時の内容に記載不備がある場合。・お客さまのご住所が不明・又は連絡不能などの場合。・本キャンペーン当選賞品を、インターネットオークションなどで第三者に転売・譲渡することは禁止しております。※当選者の方は、当選連絡のDMに記載されているURLをSNS等で公開されますと、第三者に入力されてしまう危険性がございますのでお控えください。

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  • 【PHOTO】2PM ジュノ、ファンミーティングのためシンガポールへ出国(動画あり)

    【PHOTO】2PM ジュノ、ファンミーティングのためシンガポールへ出国(動画あり)

    7日午前、2PMのジュノが「Lee Junho 1st Fanmeeting Tour in SINGAPORE」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてシンガポールに出国した。・2PM ジュノからキム・セジョンまで「2023 Asia Artist Awards」で人気賞を受賞!日本からは櫻坂46も・2PM ジュノ、デジタルシングル「Nothing But You」韓国語バージョンを本日リリース!

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  • 【MAMA 1日目レポート】初の東京ドーム公演に旬のK-POPアイドルが勢ぞろい!YOSHIKIのスペシャルコラボも

    【MAMA 1日目レポート】初の東京ドーム公演に旬のK-POPアイドルが勢ぞろい!YOSHIKIのスペシャルコラボも

    世界最大級のK-POPの授賞式「2023 MAMA AWARDS」が11月28日・29日の2日間、東京ドームで開催された。今年のコンセプトは「ONE I BORN」。無限の可能性を持つ世界でただひとつの存在である「私(I)」と「MAMA」が出会い、ポジティブなエネルギーを通じて完璧な「ひとつ(One)」になるという意味が込められている。ホストは前回と同じくパク・ボゴムとチョン・ソミが務め、レッドカーペットとステージの模様は全世界に生中継された。ここでは1日目(28日)の授賞式をレポートする。 ついに開幕!「I AM SPECIAL」なステージに熱狂定刻になるとメインステージ中央にイ・ヨンジが現れた。彼女はヒップホップ系サバイバル番組『SHOW ME THE MONEY11』で優勝したほどの実力の持ち主。「どうしてあなたがこの舞台に立つぐらいのアーティストになれたのか?」と周囲の人々から冷ややかに質問された彼女は「私が私だから。それがすべてではないでしょうか」と答えたという。パワフルなラップで客席を盛り上げる様子からは、その言葉通りの揺るぎない自信と覚悟がしっかりと伝わってくる。次に登場したのは、LE SSERAFIMのホン・ウンチェ。「歌と踊りが好きだったけど、平凡な子だった。そして立派なアーティストとして生きたいと決心した」というイントロダクションに続いて華麗なダンスパフォーマンスを披露。沸き上がる歓声の中、今度はZEROBASEONEのジャン・ハオが「Here I Am」をバイオリンで奏でると、会場の熱気は最高潮に。I AM SPECIALをテーマにしたオープニングライブを締めくくったのは、TREASUREのチェ・ヒョンソク、ヨシ、ハルトだった。「G.O.A.T(MAMA ver.)」における3人のワイルドでポジティブなラップで早くも祝祭ムードになったことで、今回の授賞式がかつてないほど素晴らしいものになると確信した人は多かったに違いない。 授賞式スタート!ファン投票部門に人気グループが続々いよいよ授賞式の本編がスタート。初日はファンのオンライン投票による「Worldwide Fans' Choice」部門受賞アーティスト10組の発表をメインに進行することをホストのチョン・ソミが説明した。そして元総合格闘家のジョン・チャンソンと元スケルトン選手のユン・ソンビンがプレゼンターとして登場。「最初の受賞者はTOMORROW X TOGETHER(以下、TXT)」とアナウンスすると、大きな拍手があちこちから起こった。TXTがスタッフやファンへの感謝の言葉を述べ、2番目の受賞者が「BTS」と読み上げられた後はJUST Bのステージへ。ハードなギターサウンドとともに登場した彼らは、「MEDUSA(MAMA ver.)」のシャッフルビートに乗りながらありったけの力を込めた歌とダンスで観る者を圧倒する。その豪快なステージングの余韻が残ったまま、舞台に立ったラッパーのハンへとアナウンサー出身のイ・ヘソンは「Favorite New Artist」を発表。受賞者となったRIIZEは今年9月にデビューしたばかりだが、すでにアルバムの累積販売数が100万枚を超えるほどの人気者となっている。キャリアは短くとも選ばれたのは当然だと誰もが納得しただろう。 尊敬するロールモデル「東方神起」に熱い眼差しも今度はこの1年間で音楽を通じてアジア地域をはじめ、幅広く影響を与えたグループに贈る「Favorite Asian Male Group」の発表となった。受賞者はINI。リーダーの木村柾哉が韓国語で感謝の言葉を述べ、メンバーのひとり、許豊凡も英語と中国語も挨拶すると、彼らのファンが驚いているのが印象的だった。歌手・俳優のファン・ミンヒョンが「私にとってのアイドル。尊敬するロールモデルがあったからこそ歌手になる夢を実現できた」と熱く語り、「Inspiring Achievement」を授与したのは東方神起(TVXQ!)。メンバーのチャンミンの流暢な日本語の挨拶を聞いていると、このグループの20年におよぶ国際的な活躍の重みを感じる。&TEAMが11月にリリースした新曲「War Cry」で勢いのあるパフォーマンスを見せてくれた後は、3番目の「Worldwide Fans' Choice」受賞者の名前が読み上げられた。栄冠を手に入れたのはZEROBASEONE。さらにK-POPの新しいトレンドをリードするグローバルアーティストを対象にした「Galaxy Neo Flip Artist」ではTREASUREが選ばれた。プレゼンターを務めた俳優のコ・ミンシは彼らのファンで、トロフィーを渡すときは心なしか緊張していたようだ。「MAMA」の第1部はKep1erの「Grand Prix」のパフォーマンスで終わったが、アクションシーンやドラマチックな演出を取り入れて、会場にいたすべての人たちを瞬時に魅了する実力に驚くばかり。この舞台で彼女たちのファンになった人は相当増えたはずだ。 YOSHIKIも登場!「MAMA」ならではの豪華コラボ第2部は本日のハイライトとなる歌と演奏、ダンスで始まった。その主役となったのはX JAPANのリーダー・YOSHIKI。彼の代表曲「ENDLESS RAIN」を自身のピアノ演奏で始めると、TXTのテヒョンとヒュニンカイがハイトーンボイスを響かせ、BOYNEXTDOORのジェヒョンがキレのいいラップで迫り、RIIZEのアントンはチェロで美しい音色を挿入し、ZEROBASEONEのハン・ユジンが美しく舞う——。この豪華で二度とないであろう組み合わせを実現できた今回の授賞式は、これまでの「MAMA」で1、2を争うほど素晴らしいものになったと思う。プレゼンターのチャ・スンウォンからマイクを渡されたYOSHIKIは、「本当に素晴らしいK-POPのアーティストと共演できて光栄です。そしてこのような賞をいただけたのは、みなさんが応援してくれたからだと思っています」と語り、受賞した「Favorite International Artist」のトロフィーを嬉しそうに左手で掲げた。そしてホストのチョン・ソミと出演者との楽し気なやりとりを挟み、xikersのステージがスタート。彼らはデビューから1年足らずで海外での単独公演を成功させるなど大物ぶりをアピールしている。人気曲の「XIKEY」や「DO or DIE」における荒々しい動きをふんだんに取り入れたドラマチックなパフォーマンスは、東京ドームのような大きな会場によく似合う。今後の活躍が楽しみなグループである。チャ・スンウォンに変わって登場したのは、マルチエンターテイナー・ralralと女優のチュ・ヒョニョンだ。観客とともにMAMA棒(ペンライト)を振ってテンションを上げたふたりは、ENHYPENとイム・ヨンウンが「Worldwide Fans Choice」に選ばれたことを知らせた。前者は独自の世界観を持つサウンドを前面に出して、韓国はもちろんのこと、海外でもブレイクを果たしており、後者はトロット(日本の演歌に相当するジャンル)のスーパースターでありながらロックやEDMなど多彩なジャンルに挑戦して絶大な支持を得ている。両者の受賞は今年の活躍を見れば当然であろう。雰囲気はがらりと変わり、ふたつのグループにスポットライトが当たった。〈共存〉というタイトルが付けられたこのステージは、『PRODUCE 101 JAPAN』シリーズで誕生したJO1とINIがコラボレーション。両組による短くもインパクトのあるダンスに続いて黒い衣装のJO1は「Venus」、白い衣装のINIは「HANA_花」で歌い踊った。さらにJO1・河野純喜とINI・田島将吾によるリボンを使ったダンスで魅了し、合同パフォーマンスで締めくくった。2番目の「Favorite New Artist」の発表は、俳優のファン・ミンヒョンとキム・ソヒョンが担当。ふたりはドラマ『無駄なウソ-誰にも言えない秘密-』で共演していることもあり、トークの息もぴったりだ。受賞者はK-POP史上初めてデビューアルバムがダブルミリオンセラーとなったZEROBASEONE。同じ賞を獲ったRIIZEとともに2023年デビュー組を代表するボーイズグループの受賞に惜しみない拍手が送られた。ENHYPENを生んだサバイバル番組『I-LAND』のシーズン2の予告映像が流れた後、ホスト役のチョン・ソミが「The Way」と「Fast Forward」の2曲を歌い、第2部は閉幕。彼女はかつて一世を風靡したアイドルグループ・I.O.Iの元メンバーだけに、観客を瞬時に引き付ける実力は保証済み。今回のステージングでも持てる力を精いっぱい発揮した感がある。 イ・ジュニョク&青木崇高が登場!互いに「イケメン」クライマックスとなる第3部は、ヒップホップの男性デュオ・Dynamic Duoのステージングで幕を開けた。彼らは今年夏にリリースしたシングル「AEAO」とMnetのサバイバル番組『STREET WOMAN FIGHTER 2』のミッション曲「Smoke」を披露。同番組を通じて注目を集めたダンスクルーたちとのコラボレーションステージで東京ドームを大いに沸かせた。俳優のアン・ジェホンがにこやかに登場。「MAMA」の盛り上がりに驚きながら、日本語で「みなさん、最高です!」と語りかけると、場内はさらにヒートアップ。彼は「Worldwide Fans' Choice」の受賞者としてATEEZとNCT DREAMを紹介した。第3部の2番目のパフォーマーとして現れたENHYPENは2曲を熱唱。「Bite Me」ではミステリアスかつ優雅に舞い、最新ナンバー「Sweet Venom」ではスタイリッシュな姿をアピールしたが、短い時間でこれだけドラマチックに魅せることができるのは見事としか言いようがない。続いて今回の「MAMA」の功労者ともいえるDynamic Duoとイ・ヨンジがプレゼンターとして登場し、ユーモラスなやりとりで観客や出演者たちを爆笑の渦に。そして「Favorite Asian Female Group」の受賞者となったKep1erと、「Worldwide Fans Choice」の8番目の受賞者・Stray Kidsを紹介してステージを去った。3番目のライブを任されたのはTXT。披露した「Sugar Rush Ride」と「Chasing That Feeling」は今年を代表する大ヒットナンバーだが、メンバーだけで歌い踊った前半とバックダンサーを従えた後半、その演出の違いと彼らの躍動感あふれる動きに引き付けられる。今度のプレゼンターはイ・ジュニョクと青木崇高。ふたりはマ・ドンソク主演の映画『犯罪都市 NO WAY OUT』で共演しており、仲もいい。お互いを「イケメン!」と呼び合って笑いをとりつつ、勢いよく「Worldwide Fans Choice」の9番目の受賞者・SEVENTEENと最後の受賞者・TWICEを紹介した。 東方神起が後輩RIIZEと夢の共演!圧巻のパフォーマンス「2023 MAMA AWARDS」の1日目のラストライブは東方神起(TVXQ!)が務めた。観る側に常にフレッシュな感覚を与える姿勢は今回も健在で、それどころかさらにレベルアップしていることに尊敬の念を抱く。しっとりとしたナンバー「Down」で観客の心をつかみ、「Rising Sun」ではRIIZEがサプライズで登場すると、まさに興奮のるつぼと言える状態に。SMエンターテインメントの先輩と後輩の夢の共演に会場を訪れたすべての人たちが酔いしれた。最後のプレゼンターは2PMのジュノで、流暢な日本語を交えながらスピーチ。BTSが「SAMSUN Galaxy Worldwide Icon of the Year」を受賞したことを伝えた。続けてグループを代表してジョングクが映像で挨拶し、「こうやって変わらずに応援をしてくださるARMYのみなさんに本当に感謝しています」と述べると、祝福する声があちこちから聞こえた。終始温かいムードに包まれていたイベントはいよいよフィナーレへ。チョン・ソミのクロージングコメントを受けて、「ONE I BORN」「Music Makes One」と書かれたメッセージカードを持った出演者たちが再びステージに登場。観客たちに笑顔で別れを告げた。マカオ、シンガポール、香港、ベトナム、日本などアジア各地で開催してきたこの授賞式だが、今回は国や地域を越えて音楽でひとつになることの素晴らしさと大切さをアピールする場面が特に多かったように思う。MAMAが1999年に「Mnet映像音楽大賞」という名称でスタートしてから24年、K-POPはグローバルな人気を誇る大きなジャンルとなった。それでも今回のコンセプトとなっている「ONE I BORN」の精神は今も昔も変わらない――。そんなことをあらためて認識させてくれた約3時間のステージであった。(取材:まつもとたくお)■開催概要「2023 MAMA AWARDS」会場:東京ドーム日時:2023年11月28日(火)、11月29日(水)レッドカーペット 16:00スタート授賞式 18:00スタート主催:CJ ENM 企画:Mnet■オンエア情報日本語字幕版も続々、オンエア・配信が決定!!「2023 MAMA AWARDS レッドカーペット 字幕版」日時:12月30日(土)20:00~ / 12月30日(水)22:00~「2023 MAMA AWARDS 字幕版」日時:12月30日(土)22:00~ / 12月30日(水)22:00~※日本語字幕版はそれぞれ全 2 回でお届け予定です。■関連サイト・「2023 MAMA AWARDS」公式ホームページ」・「2023 MAMA AWARDS」番組サイト

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  • 2PM ジュノからキム・セジョンまで…「2023 Asia Artist Awards」で人気賞を受賞!日本からは櫻坂46も

    2PM ジュノからキム・セジョンまで…「2023 Asia Artist Awards」で人気賞を受賞!日本からは櫻坂46も

    イム・ヨンウンと櫻坂46、2PMのジュノとキム・セジョンが「2023 Asia Artist Awards IN THE PHILIPPINES」(以下「2023 AAA」)で人気賞を受賞した。12月14日、フィリピンアリーナで開催される「2023 AAA」は1日「イム・ヨンウン、櫻坂46がそれぞれ男性歌手、女性歌手部門の受賞者に、ジュノとキム・セジョンが俳優、女優部門の受賞者に選ばれた」と発表した。人気賞の予選は10月24日から11月9日、決選は11月14日から11月30日までネットで投票が行われた。100%ファンの投票で決まった今回の人気賞は、モバイルアイドルファンアプリ「IDOL CHAMP」を通じて行われ、投票開始から終了の直前まで世界中のファンが注目する中、激しい競争が繰り広げられた。最終投票の結果、各部門で最多得票を記録したイム・ヨンウンは1,219,066票(45.1%)、櫻坂46が2,572,760票(55.1%)、ジュノが1,396,638票(43.8%)、キム・セジョンが55,440票(40.2%)を獲得し、人気賞を受賞した。特に、イム・ヨンウンとキム・セジョンは昨年も、ファンの投票で受賞者が決まる「DCM人気賞」を受賞し、人気の高さを証明した。「2023 AAA」の人気賞の最終投票結果は、モバイル広告プラットフォーム企業TNK FactoryとMBCプラスの共同事業でサービス中のモバイルアプリ「IDOL CHAMP」にて確認できる。スターニュースが主催して「Asia Artist Awards」の組織委員会、TONZエンターテインメント、PULP Live Worldが共同で主観する「2023 AAA」は、12月14日にフィリピン・アリーナでの開催を確定し、IVEのウォニョン、カン・ダニエル、ZEROBASEONEのソン・ハンビンがMCを務める。2014年にオープンしたドーム球場を除き、世界最大の室内アリーナである「フィリピンアリーナ」は収容人数が最大5万5000人の大きく美しいアリーナで、世界で一番大きい多目的室内公演会場(Largest mixed-use indoor theatre)としてギネスブックに記録された。「2023 AAA」にはIZ*ONE出身のクォン・ウンビ、ジェジュン、NewJeans、THE BOYZ、DREAMCATCHER、DinDin、Lapillus、LUN8、LE SSERAFIM、BOYNEXTDOOR、SEVENTEENのスングァン&ドギョム&ホシによるユニットブソクスン、STAYC、Stray Kids、ヤオチョン(YAOCHEN)、ASH ISLAND、ONEUS、NMIXX、イ・ヨンジ、イム・ヨンウン、ZEROBASEONE、Kep1er、KINGDOM、TEMPEST、HORI7ON、AKMU、ATBO、ITZY、KARD、櫻坂46、SB19、&TEAMが出演する。それだけでなく、キム・ソンホ、キム・セジョン、キム・ヨンデ、キム・ジフン、ムン・ガヨン、ムン・サンミン、EXOのスホ、アン・ドング、アン・ヒョソプ、「プロデュース101」出身のユ・ソンホ、イ・ドンフィ、イ・ウンセム、イ・ジュニョン(UKISS ジュン)、イ・ジュンヒョク、2PMのジュノ、DKZのジェチャン、チョン・ソンイル、チャ・ジュヨン、DANIEL PADILLA、KATHRYN BERNARDO、MELAI CANTIVEROS-FRANCISCO、坂口健太郎も出席する予定だ。「2023 AAA」は、韓国ではグローバルファンライフプラットフォームWeverseで独占生配信される。その他にLazada Philippines、日本のhuluなどを通じて全世界に生配信される。・櫻坂46&Paul Blanco「2023 Asia Artist Awards」に出演決定!・日本からは坂口健太郎がノミネート!「2023 Asia Artist Awards」人気賞4部門の投票を「IDOL CHAMP」にてスタート

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