KARD
記事一覧

KARD チョン・ジウ、2月11日に1st EP「(EX)IST」でソロデビュー!ポスターも公開
KARDのチョン・ジウがソロ歌手としてデビューする。チョン・ジウは本日(1日)0時、KARDの公式SNSを通じて初のEP「(EX)IST」のカミングスーンポスターイメージを掲載し、本格的なソロデビューのニュースを伝えた。公開されたポスターには光に向かう出口が登場し、彼女がソロアーティストとして見せる鮮明な存在感を予告し、期待を高めている。特に、出口に向かうドアには、ウェブサイト「jeonjiwoo.com」に接続されるQRコードが登場し、今後展開されるプロモーションへの期待を高めた。チョン・ジウがソロアーティストとして初めて披露するEP「(EX)IST」は、過去のチョン・ジウから出発し、多くの時間と経験を経てソロアーティストとしての出発を明確に宣言するアルバムだ。より明確になった今のチョン・ジウに出会えるアルバムで、これまでKARDのメンバーとしてラップとボーカルを行き来しながら優れた実力を証明したジウの真価に出会える見通しだ。ジウの1st EP「(EX)IST」は11日午後6時に各音楽配信サイトを通じて発売される。

KARD、約5年ぶりのソウル単独公演を成功裏に終了!デビュー8周年をファンと祝福
KARDがファンと共にデビュー8周年を華やかに彩った。KARDは19日、ソウル・YES24ワンダーロックホールにて「KARD 2025 WORLD TOUR DRIFT' IN SEOUL」(以下、「DRIFT」)を開催した。今回の「DRIFT」は、KARDが約5年ぶりにソウルで行った単独コンサートで、デビュー8周年当日にHIDDEN KARD(KARDのファン)と有意義な時間を過ごした。この日メンバーは、8thミニアルバム「DRIFT」のタイトル曲「Touch」の魅惑的なパフォーマンスでオープニングを飾った後、「ICKY」「Tell My Momma」「Ring The Alarm」まで休む間もなく駆け抜け、徐々に会場の雰囲気を高めていった。久しぶりに韓国国内ファンと会う分、「Oh NaNa」「Hola Hola」「Don't Recall」などデビュー初期の楽曲から、「Top Down」「Pivot」「BETCHA」「Before We Go」など、最近リリースされた8thミニアルバム「DRIFT」の収録曲全曲まで披露し、8年間の音楽的成長を余すところなく届けた。ステージだけでなく、メンバー関連のOXクイズを行う「BETCHA! KARD QUIZ!」、過去8年の思い出を振り返りながら順位を付ける「TOUCH : KARD SELF RANKING」など、ファンと近くでコミュニケーションを取ることができる様々なコーナーも適材適所に配置し、豊富な見どころを提供した。単独コンサートを盛況のうちに終えたKARDは「HIDDEN KARDの皆さん、これまでの8年間KARDのそばにいてくれて、いつも私たちの原動力になってくれてありがとう。これからも私たちがファンの皆さんのそばにいる。愛している」と愛情たっぷりの感想を伝えた。KARDはソウルでワールドツアー「DRIFT」を成功的にスタートさせ、本格的なグローバル活動に乗り出す。ワールドツアー関連の詳細は公式SNSを通じて順次公開される予定だ。

ALLDAY PROJECTがデビューと同時に大ヒット!K-POP男女混合グループの歴史に注目
最近のK-POPシーンで男女混合グループを目にすることは多くない。男女が一緒にチームを組んで活動するケースは珍しく、大成功した事例も多いとは言えない。そのような状況で、THE BLACK LABELが、5人組の男女混合グループALLDAY PROJECTをローンチ。久しぶりの男女混合グループであるだけに、注目が集まった。今回は、各世代を代表する男女混合グループと彼らが残した歴史についてまとめてみた。 元祖アイドルと言われる男女混合グループはRoo'Raだ。主な活動メンバーはイ・サンミン、コ・ヨンウク、キム・ジヒョン、チェ・リナ。1994年にデビューして「翼を失った天使」「3!4!」など、多数のヒット曲を誕生させたRoo'Raは、ダンスとレゲエを組み合わせた音楽で国民的グループとなった。男性と女性のメンバーがそれぞれの個性で調和をなした代表的な事例だった。2000年代前半には、コブギ(TURTLES)がバトンを引き継いだ。同グループはZE、タートルマン、クムビのラップとボーカルを行き来する3人で構成された。「飛行機」「ビンゴ」などの明るく愉快な楽曲で、大人気を博した。男女のメンバー間の愉快なケミ(ケミストリー、相手との相性)と、誰でも簡単に歌えるメロディーで男女混合グループの強みを見せつけた。コヨーテは、1998年にデビューした後、途中でメンバーが変わったが今でも活動を続けている。現在はキム・ジョンミン、シンジ、ペッカの3人で構成。「純情」「Disturbance(Paran)」などのヒット曲で、世代を問わず人気を博した。男女混合グループが長く生き残ることができる、という可能性を証明している。KARDは2016年、BM、J.seph、チョン・ソミン、チョン・ジウの4人で結成された。個性溢れる音楽で、中南米や北米などでも人気を博している。J.sephの入隊を経て、2022年にはDSPメディアと再契約を締結。今月2日に8thミニアルバム「DRIFT」でカムバックし、現在まで活発な活動を展開している。元BEASTのチャン・ヒョンスンとTrouble Makerとして活動し、注目を集めたキム・ヒョナは2017年、当時PENTAGONとして活動していたフイ、イドンの3人でTriple Hを結成。「365 FRESH」でデビューし、斬新なコンセプトと感覚的なパフォーマンスで強烈な印象を与えた。翌年発表した「RETRO FUTURE」も愛された。6月23日、男女混合グループの系譜を継ぐALLDAY PROJECTがデビュー。TEDDYが代表を務めるTHE BLACK LABELが披露する初の男女混合グループで、ILLITを脱退したヨンソや新世界グループ会長の孫娘アニー(ムン・ソユン)、ターザン(モデル兼舞踊家イ・チェウォン)、ベイリー(ダンサー兼振付師ベイリー・ソク)、ウチャン(「SHOW ME THE MONEY 6」出演、Trainee A出身チョ・ウチャン)まで、5人のメンバーの経歴も関心を集めた。デビュー曲「FAMOUS」は韓国最大の音楽サイトMelOnのメインチャートである「TOP100」で1位を記録し、音楽番組でも1位を獲得。男女混合グループとしてこれからどんな歴史を刻んでいくのか、注目が集まっている。

【PHOTO】Baby DONT CryからKARDまで、7/9放送の「SHOW CHAMPION」に出演
9日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市MBCドリームセンターで、MBC MUSIC「SHOW CHAMPION」の生放送が行われた。この日の放送には、1位を獲得したAHOFの他に、Baby DONT Cry、KARD、ONEUS、TIOT、RESCENE、POW、H1-KEY、NouerA、DPNS、YULらが出演した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・ALLDAY PROJECTからIDIDまで、新人グループも集結!「2025 SBS歌謡大典 Summer」最終ラインナップ公開・KARD、タイトル曲「Touch」MV公開挑発的なパフォーマンスと個性的なリズム

【PHOTO】H1-KEYからONEUSまで、7/8放送の「THE SHOW」に出演
8日午後、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)SBSプリズムタワーにて、SBS MTV「THE SHOW」の生放送が行われた。この日の放送には1位を獲得したAHOFをはじめ、H1-KEY、NouerA、ONEUS、KARD、Baby DONT Cry、TIOT、POW、VICTON出身のハン・スンウ、DIVA-X、Blingone、RESCENE、DICKPUNKSらが出演した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・H1-KEY、4thミニアルバム「Lovestruck」を発売SISTAR先輩のように夏に思い浮かぶ歌手になりたい・NouerA、タイトル曲「n(number of cases)」MV公開新たな魅力を披露

KARD、タイトル曲「Touch」MV公開…挑発的なパフォーマンスと個性的なリズム
男女混合グループKARDが、夏を熱くタッチする。KARDは、本日(2日)午後6時に各音楽配信サイトを通じて8thミニアルバム「DRIFT」をリリースした。タイトル曲「Touch」は、2000年代の感性をKARDならではのスタイルで再解釈したダンスポップトラックだ。個性的なリズムで組み合わされたフラックスシンセと軽快なパーカッションは、誰もが自然にリズムに乗るように導く。「私を持てなかったら、後悔は君のもの」という堂々としたメッセージが込められている。メンバー全員が作詞に参加し、その中でBMは作曲にも参加して、KARDならではの個性を表現した。音源と共に公開されたミュージックビデオには、パーティーの支配者になったKARDの姿が収められている。彼らはそれぞれの方法で自由にパーティーを楽しみながらセクシーな魅力をアピール。4人のメンバーは、周囲の視線を完全に奪う動きで魅惑的な雰囲気を完成させた。この他にも「DRIFT」には、KARD特有の余裕あふれるボーカルとラップがクールな魅力を醸し出す「BETCHA」、日が昇る前の波の音だけが聞こえる静かなビーチで繰り広げられるラストダンスを爽やかに描いた「Before We Go」、夢のような感覚的なパッドの上に自分だけの人生を遊泳するような自由な歌詞が調和した「Top Down」、息と視線が交錯する無言のささやきの中に挑発的な話を盛り込んだ「Pivot」「Touch(Inst.)」「Pivot(Inst.)」など計7曲が収録された。8thミニアルバム「DRIFT」は、KARDが前作の7thミニアルバム「Where To Now?(Part.1:Yellow Light)」で投げかけた問いに対する答えを探すアルバムだ。KARDは、時には疾走し、時には立ち止まりながら、自分たちだけの確固たる方向へ進んでいく。これまでのように、ジャンルの境界を柔軟に拡張し、既存の枠を越えていく見通しだ。

KARD、セクシーすぎ!?タイトル曲「Touch」の予告が話題“19禁以上に強烈”
KARDがセクシーな魅力を披露した。KARDは昨日(26日)正午、公式SNSを通じて、8thミニアルバム「DRIFT」のタイトル曲「Touch」のミュージックビデオスポイラーアートワークを電撃公開した。公開されたアートワークには、男女が互いの腰を優しく抱き合う衝撃的なシルエットが登場し、視線を釘付けにした。「君の目に僕が入ったなら、僕は君が欲しがるものを全て与えることができる(If you like what you see then I got what you need)」という歌詞が加わり、セクシーな魅力を倍増させた。緊張感あふれる雰囲気の中、挑発的なタッチで見る人の息を止めた。所属事務所のDSPメディアは「『Touch』という楽曲が持つ大胆な魅力に合わせ、KARDは今回のミュージックビデオを通じて19禁以上の強烈な視覚的体験を与える。これまで洗練されたセクシー美を見せてきたが、『Touch』ではKARDが持つ魅力をありのままに取り出して見せる。音楽に込められたメッセージをより果敢に溶かし込んだ分、多くの期待をお願いしたい」と明かした。タイトル曲「Touch」は、2000年代の感性をKARD独自の方式でトレンディーに再解釈したビートの上に、軽快なパーカッションを加え、誰もが自然にリズムを刻むようになる楽曲だ。個性的なリズムで組み合わされたプラックシンセで4人4色の多彩な魅力を輝かせ、魅惑的な雰囲気を見せる。8thミニアルバム「DRIFT」は、KARDが前作である7thミニアルバム「Where To Now?(Part.1:Yellow Light)」の問いに対する答えを探していくアルバムだ。KARDはいつものように既存の枠に縛られず、自分たちだけの道を作っていく。ジャンルの境界を柔軟に越えながら、KARD独自の音楽的アイデンティティをより堅固にすることが期待される。KARDの8thミニアルバム「DRIFT」は7月2日午後6時に各音楽配信サイトを通じてリリースされる。・KARD、タイトル曲「Touch」ヴィンテージなムードのコンセプトフォトを公開・KARD、8thミニアルバム「DRIFT」で7月2日にカムバックポスターも公開

KARD、タイトル曲「Touch」ヴィンテージなムードのコンセプトフォトを公開
KARDが、ファンの心の奥深くまで「Touch」する。KARDは最近、公式SNSを通じて、8thミニアルバム「DRIFT」のタイトル曲「Touch」の2番目のコンセプトフォトを掲載した。公開されたコンセプトフォトで彼らは、4人4色の個性が際立つスタイリングでユニークな魅力を披露した。ヴィンテージなムードのストリート感性を加え、KARDだけが表現できる自由でヒップなエネルギーを醸し出した。特に、KARDは「DRIFT」というアルバムタイトルに忠実に、大胆かつ果敢な面貌を各コンセプトフォトに込めた。KARDはタイトル曲「Touch」が持つワイルドでありながら致命的な雰囲気を視覚的に描き、カムバックへの期待を最高潮に押し上げた。8thミニアルバム「DRIFT」は、KARDが前作である7thミニアルバム「Where To Now?(Part.1:Yellow Light)」の問いに対する答えを探していくアルバムだ。数多くの揺らぎの中でも、自分たちだけの道を作っていく彼らの旅路を込めた。4人のメンバーが楽曲制作に参加し、KARDだけの色彩と魅力をより鮮明に刻印する。KARDは、7月2日午後6時に各音楽配信サイトを通じて8thミニアルバム「DRIFT」を発売した後、7月19日にソウルでワールドツアー「KARD 2025 WORLD TOUR 'DRIFT'」の幕を開ける。

KARD、8thミニアルバム「DRIFT」で7月2日にカムバック…ポスターも公開
KARDが7月2日にカムバックする。所属事務所のDSPメディアは本日(9日)、「KARDが来月2日、8thミニアルバム『DRIFT』を発売する。KARDだけの魅力が盛り込まれた音楽とパフォーマンスで新しいチャプターを書き下ろしていく予定だ。多くの関心と応援をお願いしたい」と伝えた。KARDは昨年8月に発売した7thミニアルバム「Where To Now?(Part.1:Yellow Light)」以来、約11ヶ月ぶりにニューミニアルバムを発売する。「DRIFT」は、「Where To Now?(Part.1:Yellow Light)」の延長線上にあるアルバムで、「どこへ向かうのか?」という問いに対する深い悩みがアルバム全般に盛り込まれている。KARDは本日(9日)、公式SNSを通じて「DRIFT」のカミングスーンポスターも掲載した。ポスターには、アルバムと同名の「DRIFT」の道路標識が登場し、目を引く。道路の上を疾走するように、「K-POPを代表する男女混合グループ」として、世界を舞台にその存在感をアピールするKARDの活躍に注目が集まる。KARDの8thミニアルバム「DRIFT」は、来月2日午後6時に各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

【PHOTO】MONSTA X ショヌ&ミニョクから本島純政まで「ソウルファッションウィーク」に出席(動画あり)
5日午前、ソウル中(チュン)区ソウル東大門(トンデムン)デザインプラザ(DDP)で開かれた「2025 F/W ソウルファッションウィーク」のHANNAH SHINコレクションにMONSTA Xのショヌ&ミニョク、DEX、Rocket Punchのヨンヒ&スユン、IZ*ONE出身のイ・チェヨン、KARDのチョン・ソミン&チョン・ジウ、女優のチン・セヨン、ハ・スンリ、ユン・ソイ、オク・ジャヨン、キム・サンジ&キム・サンア、俳優の本島純政、I'll、ユン・ジェチャン、キム・ソンビン、ホ・ソンボムらが出席した。・MONSTA X ミニョク&ショヌ&I․M、制服にカチューシャ姿でロッテワールドを満喫・【PHOTO】SUPER JUNIOR キュヒョン、DEXら、Netflixバラエティ「脱出おひとり島」シーズン4の制作発表会に出席

KARDのBM、俳優デビュー作でハリウッドへ!Netflix「BEEF/ビーフ」シーズン2に出演決定
KARDのBMがハリウッドに進出する。所属事務所のDSPメディアは本日(31日)、「BMがNetflixシリーズ『BEEF/ビーフ』シーズン2に出演する。たくさんの応援をお願いする」と伝えた。彼は俳優デビュー作「BEEF/ビーフ」シーズン2を通じて、ハリウッドに進出する。ユン・ヨジョン、ソン・ガンホをはじめ、キャリー・マリガン、オスカー・アイザックなどの俳優と共演する予定だ。同作は、韓国人の億万長者(ユン・ヨジョン)が所有する高級カントリークラブを背景に、若い夫婦が上司と彼の妻の驚くべき喧嘩を目撃した後に繰り広げられる物語を描く。BMがデビュー後、初めて演技に挑戦する中、グループとソロ活動を両立し、全世界で存在感を示した彼が、俳優として新たにどのような魅力を披露するのか、期待が高まっている。「BEEF/ビーフ」シーズン1は2003年に公開された後、エミー賞で8冠を達成すると共に「クリティクス・チョイス・アワード」で4冠、「ゴールデングローブ賞」で3冠、「ゴッサム・インディペンデント映画賞」で2冠、「全米映画俳優組合賞」で2冠を達成し、話題になった。・ソン・ガンホ、アメリカに進出!ユン・ヨジョンと共にNetflix「Beef」シーズン2に出演へ・KARDのBM、1st EP「Element」を発売パク・ジェボムに認めてもらえて嬉しかった

KARD、新曲「Detox」をリリース!勇気と癒しのメッセージ
KARDがファンに暖かい年末をプレゼントする。KARDは昨日(17日)午後6時、各音楽配信サイトを通じてデジタルシングル「Detox」を発売した。KARDが新曲を披露するのは、7thミニアルバム「Where To Now?(Part.1:Yellow Light)」発売以後、約4ヶ月ぶりだ。「Detox」は、リズミカルなベースサウンドに美しいコード進行が際立つ軽快なアマピアノ曲だ。不安と混乱の中でも自分を愛することで、真の愛を成し遂げることができるという勇気と癒しのメッセージが込められた。メンバーのBMとJ.sephが作詞に参加し、曲が持つ温かい魅力を倍増させた。彼らは最近、成功裏に終了したワールドツアー「KARD 2024 TOUR in Europe」で、ファンと「Detox」のサビの一部を合唱した。耳馴染みの良いメロディーと歌詞でリリース前から熱い反応を得ただけに、ファンのための年末サプライズプレゼントとなる「Detox」に、多くの期待が集まった。KARDは、17日午後6時に各音楽配信サイトを通じてデジタルシングル「Detox」を発売し、同日午後7時に公式YouTubeチャンネルを通じてビジュアライザーを公開した。彼らは来年1月、ラテンアメリカ5地域でワールドツアーを開催し、グローバルファンと会う予定だ。




