福山雅治
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ロウンの鋭い眼差しも!「ラストマン」映画&スペシャルドラマに向けて新たなトレーラー公開
TBSテレビで2023年4月期の日曜劇場として放送され、一大ブームを巻き起こした福山雅治主演の連続ドラマ「ラストマンー全盲の捜査官ー」が「映画ラストマン -FIRST LOVE-」として映画化、12月24日(水)クリスマスイブに全国公開となる。さらに、12月28日(日)よる9時には完全新作スペシャルドラマ「ラストマン-全盲の捜査官ーFAKE/TRUTH」の放送が決定した。「ラストマン」は、福山演じる全盲のFBI捜査官・皆実広見と、大泉洋演じる孤高の刑事・護道心太朗が凸凹バディを組んで難事件を解決していく、新時代の痛快バディドラマ。主人公・皆実広見は過去のある事故がきっかけで両目の視力を失いながらも、FBIで事件を必ず終わらせる最後の切り札=ラストマンと呼ばれ、数々の事件を解決してきた凄腕の特別捜査官。そして、交換留学生としてアメリカからやってきた皆実のアテンド役を命じられたのが、犯人逮捕のためには手段を選ばない孤高の刑事・護道心太朗。肩書も性格も全く異なる二人だったが、徐々に力を合わせて事件を解決する無敵のバディに。さらにドラマ後半では皆実と心太朗の過去の因縁が明らかになり、二人が実の兄弟だったという衝撃の事実が判明。さらに強い絆を手にした二人が、この冬、映画とドラマで史上最悪の難事件に挑む。そしてこの度、映画とスペシャルドラマの両作品から豪華キャストが集結した、合同ビジュアルと合同トレーラーが解禁となった。ビジュアルは左右にスペシャルドラマと映画、それぞれのサブタイトルとゲストキャスト、そして連続ドラマからのレギュラーキャストが配置されている。そして中央の皆実と心太朗の間には、「最悪の二日間に、最強バディが挑む。」というキャッチコピーが。スペシャルドラマでは身代金10億ドルを要求する前代未聞の爆破テロ事件、そして映画ではかつての皆実の恋人であり、世界中から狙われる天才エンジニアを巡る事件が勃発。スペシャルドラマと映画では、最強バディに立て続けに襲い掛かる2つの事件が描かれており、映画を観た後にスペシャルドラマでもう1つの真実を探るもよし、スペシャルドラマの後に映画を観てその先の運命を追うもよし。両作品を行き来することで、より一層楽しめる作品になっている。合同トレーラーにも、福山&大泉の最強バディはもちろんのこと、永瀬廉、今田美桜、木村多江、吉田羊、上川隆也ら連続ドラマからのラストマンチームの姿や、スペシャルドラマゲストの松本若菜、吉田鋼太郎、向井康二、そして映画ゲストの宮沢りえ、ロウン、月島琉衣、寛一郎など豪華キャストが勢揃い。ストーリー、アクション、ユーモアすべてがスケールアップし、新たなステージへ突入した「ラストマン」を届ける。「映画ラストマン -FIRST LOVE-」は、12月24日(水)クリスマスイブに全国ロードショー。完全新作スペシャルドラマ「ラストマンー全盲の捜査官― FAKE/TRUTH」は、12月28日(日)よる9時より放送される。2025年のラストは映画とドラマで「ラストマン」をたっぷりと楽しんでほしい。■作品概要「映画ラストマン -FIRST LOVE-」2025年12月24日(水)全国ロードショー出演:福山雅治、大泉洋、永瀬廉、今田美桜、ロウン、月島琉衣、寛一郎、谷田歩、黒田大輔、松尾諭、今井朋彦、奥智哉、木村多江、吉田羊、上川隆也、宮沢りえ脚本:黒岩勉 企画プロデュース:東仲恵吾 監督:平野俊一 配給:松竹 (c)2025映画「ラストマン」製作委員会【あらすじ】全盲のFBI捜査官×孤高の刑事、無敵のバディが挑む、新たな事件。カギを握るのは、初めて愛した人だった。どんな事件も必ず終わらせる最後の切り札・ラストマンの異名を持つ全盲のFBI特別捜査官・皆実広見(福山雅治)と、警視庁捜査一課の護道心太朗(大泉洋)。数々の難事件を解決してきた無敵のバディは、ある事件のために北海道へ。そこで出会ったのは、皆実の初恋の人、ナギサ・イワノワ(宮沢りえ)。世界的な天才エンジニアであるが故に謎の組織から追われていた彼女は、命の危険を感じアメリカへの亡命を希望していた。皆実と心太朗は、護道泉(永瀬廉)やFBIから新たに派遣されたクライド・ユン(ロウン)、CIA、北海道警の合同チームと共に事件に挑むが、内通者によって情報が漏れ襲撃を受けてしまう。絶体絶命のピンチに陥った二人は果たして、愛する人を守り、事件を解決することができるのか。■放送情報完全新作スペシャルドラマ「ラストマン-全盲の捜査官- FAKE/TRUTH」放送日時:2025年12月28日(日)よる9:00 製作著作:TBS 脚本:黒岩勉 プロデュース:東仲恵吾 演出:平野俊一 出演:福山雅治、大泉洋、永瀬廉、今田美桜、松尾諭、今井朋彦、奥智哉、木村多江、吉田羊 (スペシャルドラマゲスト)松本若菜、吉田鋼太郎、向井康二(Snow Man) (c)TBS■関連サイト「映画ラストマン -FIRST LOVE-」公式サイト

&TEAMからKep1erまで、11月29日放送の「ベストアーティスト 2025」に出演決定!
「ベストアーティスト 2025」第3弾出演アーティストが公開された。総勢40組を超えるアーティストの豪華生ライブ。見どころ満載の豪華企画も解禁。今年音楽デビュー35周年を迎え、今夏開催のドームライブツアーでは20万人を動員、さらに主演映画作品の公開など、精力的にエンターテインメントを発信し続ける福山雅治の出演が決定。福田雄一監督映画「新解釈・幕末伝」の主題歌である最新曲「龍」を含む豪華2曲ライブを披露する。「革命道中 – On The Way」がSNS総再生回数15億回を突破し、自身最速でストリーミングの累計再生回数1.5億回を突破。紅白歌合戦への初出場が発表されたアイナ・ジ・エンドも登場。今年で結成3周年を迎え、アジアツアー、日本アーティスト史上初の日韓ミリオン達成、紅白歌合戦初出場と大躍進の年となった、日本発グローバルグループ&TEAMもステージを披露する。他にも、INI、aoen、=LOVE、Kep1er、BALLISTIK BOYZ、日向坂46、マルシィ、ME:Iなど、豪華アーティストが集結。さらに、「ベストアーティスト 2025」でしか見られない豪華企画が解禁。放送25回記念、今まで24年間放送してきた「ベストアーティスト」の名歌唱をお届け。24年前の1回目の「ベストアーティスト」に登場した大物アーティストの初々しい歌唱シーンも。また、平成を彩った名曲を3組の豪華アーティストが生歌唱することが決定。ORANGE RANGEは「イケナイ太陽」、大塚愛は「PEACH」、きゃりーぱみゅぱみゅは「ファッションモンスター」を披露する。■番組概要日テレ系音楽の祭典「ベストアーティスト 2025」放送日:2025年11月29日(土)第一部 ひる3時55分~4時55分第二部 よる7時~10時54分※関東ほかで放送【出演アーティスト】(※五十音順)INI、アイナ・ジ・エンド、aoen、Ado、家入レオ、=LOVE、Aぇ! group、m-flo、&TEAM、大塚愛、Omoinotake、ORANGE RANGE、木村カエラ、きゃりーぱみゅぱみゅ、King & Prince、Creepy Nuts、Kep1er、SUPER EIGHT、SUPER BEAVER、Superfly、SixTONES、Snow Man、Da-iCE、timelesz、超ときめき♡宣伝部、Travis Japan、NiziU、乃木坂46、back number、HANA、Perfume、BALLISTIK BOYZ、日向坂46、福山雅治、Hey! Say! JUMP、ポルノグラフィティ、マルシィ、ME:I、Mrs. GREEN APPLE、M!LK【オープニングアクトパフォーマンス】髙橋海人(King & Prince)市川團十郎RIEHATA総合司会:櫻井翔司会:羽鳥慎一、バカリズム、市來玲奈(日本テレビアナウンサー)■関連リンク番組公式ホームページ

「NHK紅白歌合戦」aespaが初出場!ILLIT、&TEAMら全37組を発表
「第76回NHK紅白歌合戦」の出場歌手全37組が発表された。初出場は紅組が8組、白組が2組となった。韓国からは、aespaの初出場が決定。さらに、ILLITは2度目の出場が発表された。他にもHYBEのグローバルグループ&TEAM、幾田りら、ちゃんみな、King & Princeなど、豪華アーティストが集結する。今年のテーマは「つなぐ、つながる、大みそか。」で、放送100年を締めくくる節目の放送となる。「これからの100年も素敵な音楽が私たちをつないでくれますように」「時代、世代、性別、言葉、人種の壁を超え、つなぐ、つながる番組でありたい」という願いが込められている。今回の司会は有吉弘行と綾瀬はるか、今田美桜、アナウンサーの鈴木奈穂子が務め、12月31日(水)午後7時20分より放送される。■「第76回NHK紅白歌合戦」出場歌手※50音順(カッコ内は出場回数)【紅組】アイナ・ジ・エンド(初)あいみょん(7)ILLIT(2)幾田りら(初)石川さゆり(48)岩崎宏美(15)aespa(初)CANDY TUNE(初)坂本冬美(37)髙橋真梨子(7)ちゃんみな(初)天童よしみ(30)乃木坂46(11)HANA(初)Perfume(17)ハンバートハンバート(初)FRUITS ZIPPER(初)MISIA(10)水森かおり(23)LiSA(4)【白組】&TEAM(初)ORANGE RANGE(3)King & Prince(6)久保田利伸(2)郷ひろみ(38)サカナクション(2)純烈(8)TUBE(3)Number_i(2)新浜レオン(2)Vaundy(3)BE:FIRST(4)福山雅治(18)布施 明(26)Mrs. GREEN APPLE(3)三山ひろし(11)M!LK(初)

ロウン&キンプリ 永瀬廉の姿も!福山雅治主演「映画ラストマン -FIRST LOVE-」新カットが解禁
TBSテレビで2023年4月期の日曜劇場として放送され、一大ブームを巻き起こした福山雅治主演の連続ドラマ「ラストマンー全盲の捜査官ー」が「映画ラストマン -FIRST LOVE-」として映画化、12月24日(水)クリスマスイブに全国公開となる。本作は、福山雅治演じる全盲のFBI捜査官・皆実広見と、大泉洋演じる孤高の刑事・護道心太朗が凸凹バディを組んで難事件を解決していく、新時代の痛快バディドラマ。主人公・皆実広見は過去のある事故がきっかけで両目の視力を失いながらも、FBIで事件を必ず終わらせる最後の切り札=ラストマンと呼ばれ、数々の事件を解決してきた凄腕の特別捜査官。そして、交換留学生としてアメリカからやってきた皆実のアテンド役を命じられたのが、犯人逮捕のためには手段を選ばない孤高の刑事・護道心太朗。肩書も性格も全く異なる二人だったが、徐々に力を合わせて事件を解決する無敵のバディに。さらにドラマ後半では、皆実と心太朗の過去の因縁が明らかになり、二人が実の兄弟だったという衝撃の事実が判明。さらに強い絆を手にした二人が、史上最大の難事件に挑むため、この冬スクリーンに帰ってくる。先日「映画ラストマン -FIRST LOVE-」より本予告が解禁となり、無敵のバディが今回北海道で挑む難事件の概要が明らかになったばかり。ドラマから続投となった護道泉(永瀬廉)、吾妻ゆうき(今田美桜)らに加えて、皆実の初恋の人であり、世界的な天才エンジニアであるが故に謎の組織から追われるナギサ・イワノワ(宮沢りえ)と娘のニナ・イワノワ(月島琉衣)、更に皆実をライバル視するFBI特別捜査官のクライド・ユン(ロウン)など新キャラクターの役どころも徐々に判明し、注目度が更に高まっている。今回、そんな本作の新カットが解禁となった。本作のクランクインは昨年12月末。初日は警視庁特別捜査本部のセットでの撮影で、大泉洋のほか永瀬廉、今田美桜、松尾諭、奥智哉など捜査一課の面々が揃い、現場は高揚感に包まれていた。さらに、今回からラストマンチームに加わる韓国出身の人気俳優・ロウンの姿も。スタジオにやってきた大泉洋が、いきなり「韓国から来ました。ロウンです」とロウンのマネをして挨拶し一瞬で現場を和ませた後、ロウンが改めて挨拶をすると、笑顔でラストマンチームに迎え入れられた。解禁となった新カットには、ロウンが日本語の台詞を練習しているのを大泉洋と永瀬廉が優しく見守る様子も映し出されている。この日、FBIから皆実に次ぐ交換研修生としてやってきたユンと吾妻の初めてのやりとりと二人の様子を見て焦る泉、そして皆実が待つ札幌行きを言い渡される心太朗など、台本にして約8ページにわたる、物語の導入シーンの撮影となった。映画の舞台となる北海道の地で撮影されたのは、皆実と彼の初恋の人・ナギサが再会するシーン。謎の組織による襲撃から逃れてきたナギサは、皆実に自身と娘の二ナの保護を求め、握手を交わす。短いやり取りの中で、言葉にせずとも互いへの想いが感じられる、どこか切なくも深みのあるシーンとなっている。福山雅治と宮沢りえは本作が初共演だが、ともに長年役者としてトップを走ってきたベテラン同士、空き時間の会話も楽しんでいた様子。皆実とナギサの物語、そして今まで語られなかった皆実の過去にも、ますます注目が集まる。北の大地で繰り広げられる、無敵バディの新たな物語。ドラマファンはもちろん、誰もが楽しめるサスペンス・エンターテインメント超大作、「映画ラストマン -FIRST LOVE-」は12月24日(水)クリスマスイブに全国ロードショー! 更なる続報に期待が高まっている。■作品概要「映画ラストマン -FIRST LOVE-」2025年12月24日(水)全国ロードショー出演:福山雅治、大泉洋、永瀬廉、今田美桜、ロウン、月島琉衣、寛一郎、谷田歩、黒田大輔、松尾諭、今井朋彦、奥智哉、木村多江、吉田羊、上川隆也、宮沢りえ脚本:黒岩勉企画プロデュース:東仲恵吾監督:平野俊一配給:松竹(c)2025映画「ラストマン」製作委員会<あらすじ>全盲のFBI捜査官×孤高の刑事。無敵のバディが挑む、新たな事件。カギを握るのは、初めて愛した人だった。どんな事件も必ず終わらせる最後の切り札・ラストマンの異名を持つ全盲のFBI特別捜査官・皆実広見(福山雅治)と、警視庁捜査一課の護道心太朗(大泉洋)。数々の難事件を解決してきた無敵のバディは、ある事件のために北海道へ。そこで出会ったのは、皆実の初恋の人、ナギサ・イワノワ(宮沢りえ)。世界的な天才エンジニアであるが故に謎の組織から追われていた彼女は、命の危険を感じアメリカへの亡命を希望していた。皆実と心太朗は、護道泉(永瀬廉)やFBIから新たに派遣されたクライド・ユン(ロウン)、CIA、北海道警の合同チームと共に事件に挑むが、内通者によって情報が漏れ襲撃を受けてしまう。絶体絶命のピンチに陥った二人は果たして、愛する人を守り、事件を解決することができるのか!?■関連リンク「映画ラストマン -FIRST LOVE-」公式サイト

SF9 ロウン、初の日本作品!福山雅治&大泉洋ら出演「映画ラストマン -FIRST LOVE-」12月24日に公開
TBSテレビで2023年4月期の日曜劇場として放送され、一大ブームを巻き起こした福山雅治主演の連続ドラマ「ラストマンー全盲の捜査官ー」が「映画ラストマン -FIRST LOVE-」として映画化、2025年12月24日(水)クリスマスイブに全国公開となる。本作は、福山演じる全盲のFBI捜査官・皆実広見と、大泉洋演じる孤高の刑事・護道心太朗が凸凹バディを組んで難事件を解決していく、新時代の痛快バディドラマ。主人公・皆実広見は過去のある事故がきっかけで両目の視力を失いながらも、FBIで事件を必ず終わらせる最後の切り札=ラストマンと呼ばれ、数々の事件を解決してきた凄腕の特別捜査官。そして、交換留学生としてアメリカからやってきた皆実のアテンド役を命じられたのが、犯人逮捕のためには手段を選ばない孤高の刑事・護道心太朗。肩書も性格も全く異なる二人だったが、徐々に力を合わせて事件を解決する無敵のバディに。さらに、ドラマ後半では皆実と心太朗の過去の因縁が明らかになり、二人が実の兄弟だったという衝撃の事実が判明。その悲しくも感動的なラストに、視聴者からは「こんなに泣かされるとは」「思いがけず爆泣き」など絶賛の声が寄せられた。日本映像作品初出演のSF9のロウン、新進気鋭の女優・月島琉衣、実力派俳優・寛一郎ほか難事件に関わる新キャストが解禁された。連続ドラマのレギュラーキャスト続投や、皆実の初恋の人役として宮沢りえの出演決定など、豪華キャストの出演が明らかになり、話題沸騰の「映画ラストマン -FIRST LOVE-」。皆実と同じ交換研修プログラムで警視庁に派遣され、皆実をライバル視するFBI捜査官、クライド・ユン役を演じるのは人気俳優のロウン。皆実の初恋の人ナギサ・イワノワ(宮沢りえ)の娘、ニナ・イワノワ役には、映画「山田くんとLv999の恋をする」などに出演する新進気鋭の若手女優・月島琉衣。ナギサを狙うテロ組織の最高幹部グレン・アラキ役には日曜劇場「グランメゾン東京」やNHK連続テレビ小説「ばけばけ」など話題作への出演が続く寛一郎。CIA情報収集担当官のトニー・タン役には、日曜劇場「キャスター」などに出演の谷田歩。北海道警・SP班の旗本文則役には映画「怪物」などに出演の黒田大輔。さらに「仮面ライダーガッチャード」出演の熊木陸斗、Netflixオリジナルドラマ「極悪女王」出演の鴨志田媛夢ら、注目の俳優陣も解禁。本作でラストマンチーム初参加となった7人が、史上最大の難事件に関わる。新キャスト解禁に際し、ロウン、月島琉衣らのコメントが到着した。◆SF9 ロウン(クライド・ユン役)コメント日本の作品に出演することは自分にとって新しいチャレンジでしたが、異なる言語・文化圏でお芝居ができればと思っていたので楽しみでした。撮影を通じて、福山さん、大泉さんをはじめとする尊敬できる先輩や、永瀬さんのような友人ができて嬉しかったですし、北海道のとても美しい環境の中で撮影ができたことも幸せでした。「映画ラストマン」は家族や友達、恋人など、愛する人たちと年末年始に楽しめる作品だと思います。ユンは、自信家で成功への情熱溢れる人物ですが、彼がこの物語の中でどのように変化していくのか、ぜひ注目して見ていただけると嬉しいです。◆月島琉衣(ニナ・イワノワ役)コメント出演決定の知らせを聞いたとき、とても豪華で素敵な俳優の方々の中に自分もいることを想像してみたのですが物凄い衝撃と同時に喜びが湧き上がったことを今でも鮮明に覚えております。撮影をずっと楽しみにしていたものの、始まったばかりの頃は少し緊張してました。そんな私にそっと寄り添ってくださった母親役の宮沢りえさんの優しさは、ニナとしても私としても現場にスッと溶け込むことができました。 クールで賢く見えつつ、どこか影のようなものを感じさせる存在のニナ。皆実さんと心太朗さんと一緒に過ごしていく中で、本当の自分や様々な愛のかたちを知っていく時間を大切にしながら演じました。「FIRST LOVE」というタイトルがとてもぴったりな北海道の美しい景色を楽しみにしていただきつつ、迫力あるこの物語をぜひ劇場で皆様にご覧いただけたら嬉しいです! ◆寛一郎(グレン・アラキ役)コメント連続ドラマがとても人気だったこともありプレッシャーも感じましたが、ラストマンチームに加わることができて嬉しかったです。今回福山さ んと二人のシーンも結構あったのですが、福山さんは誰に対してもフラットに接してくださる方で、映画から参加した僕でもナチュラルに撮影に入っていける環境を作ってくださったと感じています。アラキは謎の組織の最高幹部で、最初脚本を読んだときは気性が荒いタイプを想像していたのですが、監督と話して逆に物静かな方が怖く見えるんじゃないか、ということでキャラクターを作っていきました。ドラマからの良さも引き継ぎながら、壮大なスケールやアクションなどが更にスケールアップしています。迫力ある映像になっていると思うので、是非映画館に見に来ていただきたいです。◆谷田歩(トニー・タン役)コメント北海道で約2週間程、雪を追いかけて長野や群馬で撮影、ほぼ全てのロケに行かせて頂きました。目の見えない捜査官をアテンドするのが自分の役目なのですが、初めましての福山さんは俺が高校生の頃からの憧れの人で、何処を切り取ってもスーパースターの輝きを放っていて、初めはぎこちなくしかコミュニケーションが取れませんでしたが、とても気さくに関わってくれて、函館でのお食事会は一生のお土産にします! 福山さんも仰っていたのですが、ある意味この映画がハンディキャップのある人の星でありたいと。実際にアメリカではそういう捜査官も実在していましたし、自分たちが普段不可能だと思っている事も、案外ファンタジーでもSFでもなくリアルで可能以上の結果を残しているのかも知れません。なのでこの物語が映画やドラマの嘘では無く、在る世界なんだと思って観てくれるとより楽しめる作品になっていると思います。◆黒田大輔(旗本文則役)コメント現場がとても過酷なときでも気持ちの良い雰囲気でしたので、完成がとても楽しみです。福山さん、大雪原で大変なときにスライディングして顔に雪をたくさんかけてしまって、すみませんでした。◆熊木陸斗(五十嵐役)コメントもともと大ファンだった本作に参加できたことを大変光栄に思っております。初めて脚本を拝読した時、テロリストと日本の警察、そしてFBIの駆け引きが生む緊張感に一気に引き込まれ、これにアクションが融合したら一体どうなっていくのかと、とても楽しみでした。現場では次のシーンのためにスタッフさんたちが雪かきをしていたのですが、率先して雪かきをされていた大泉さんに黒田大輔さんが「このお仕事は長いんですか?」と無茶振りを(笑)。そこから即興コントのようなやりとりが始まり、しばらく盛り上がっていたことが強く印象に残っています。そんな温かな空気が厳しい撮影を支え、作品の隅々にまで息づいていると感じています。ぜひ劇場でご覧いただきたいです。◆鴨志田媛夢(道警SP役)コメント出演が決まった時には既に出来上がったチームに参加することへの不安もありましたが、ドラマ版を観て大泣きした私としては、また最強のバディと会えることが純粋に嬉しかったですし、初登場するそれぞれのチームとの化学反応にワクワクしました。本作も皆実と護道の掛け合いが面白いんですが、「この台詞を福山さんが言うんだ笑」とクスッと笑ったシーンがあり、お客様の反応が楽しみです。また、街なかで撮影したシーンも印象深いです。冬の北海道を舞台に壮大なスケールで描く「映画ラストマン -FIRST LOVE-」は家族みんなで楽しめるなまら面白い作品となっています。ぜひ劇場でお楽しみください!■作品概要「映画ラストマン -FIRST LOVE-」2025年12月24日(水)全国ロードショー出演:福山雅治、大泉洋、永瀬廉、今田美桜、ロウン、月島琉衣、寛一郎、谷田歩、黒田大輔、松尾諭、今井朋彦、奥智哉、木村多江、吉田羊、上川隆也、宮沢りえ脚本:黒岩勉 企画プロデュース:東仲恵吾 監督:平野俊一 配給:松竹 (c)2025映画「ラストマン」製作委員会【あらすじ】警視庁に交換研修のためやってきた全盲のFBI特別捜査官・皆実広見(福山雅治)。どんな事件も必ず終わらせる最後の切り札・ラストマンの異名を持つ彼は、アテンドを任された警視庁捜査一課の護道心太朗(大泉洋)と共に、数々の難事件を解決し無敵のバディに。そして過去の因縁に絡む事件に挑んだ二人は、互いが実の兄弟であるという衝撃の真実を知る。さらに深い絆で結ばれた二人だったが、皆実は研修終了と共にアメリカへ戻ることに。それから二年。再び日本を訪れた皆実、そして彼に呼び出された心太朗は、ある事件のために北海道へ。そこで出会ったのは、皆実の初恋の人、ナギサ・イワノワ(宮沢りえ)。事件に巻き込まれ、謎の組織から追われている彼女を守るため、無敵バディが再びタッグを組みFBI、CIA、北海道警の合同チームと共に事件に挑むが、そこには世界を揺るがす陰謀が絡んでいた。■関連サイト「映画ラストマン -FIRST LOVE-」公式サイト

福山雅治&石田ゆり子主演、映画「マチネの終わりに」本日より韓国で公開…原作者の平野啓一郎も応援
平野啓一郎のベストセラー小説を映画化し、話題になった「マチネの終わりに(韓国版:秋のマチネ)」が本日(31日)、韓国で公開される。「マチネの終りに」は天才ギタリストの蒔野と通信社記者の洋子がニューヨーク、パリ、マドリッドですれ違う運命の中で愛を探していく過程を描く正統派恋愛映画だ。日本の国民的俳優、福山雅治と石田ゆり子の深く繊細な演技で描かれる大人のロマンス「マチネの終わりに」はロマンチックな都市のパリ、マドリッド、ニューヨークを美しく取り入れたミジャンセンと、世界的なギターリストの福田進一が音楽監督として参加したクラシックOST(挿入歌)により、独特な感性を披露する。「容疑者Xの献身」「東京タワー」などドラマを越え、映画にまで活動の幅を広げたヒット作監督、西谷弘の演出まで加わり、映画の作品性を高めた。今冬、皆の凍り付いた心を溶かしてくれる「マチネの終わりに」は、最近稀に見る正統派恋愛物語を待ち望んできた観客を魅了する予定だ。原作作家である平野啓一郎は、自身のTwitterに映画の韓国公開についての投稿をリツイートし「韓国にいらっしゃる皆様、是非ご覧ください。原作小説もあります」とコメントを残した。平野啓一郎は韓国の公式Twitterでも韓国の公開を知らせる記事をリツイートし、ファンの関心を高めた。名門京都大学法学部に在学中だった彼は、ある文芸誌に投稿した作品「日食」で、当時最年少で「第120回芥川賞」を受賞した。文壇に大きな衝撃を与えてデビューした彼は、作品ごとに平野ブームを巻き起こした。古風な文体と壮大なスケールで注目を浴びた平野啓一郎は、パリのロマン主義作家らの生活を描いた「葬送」から、現代社会のさまざまな主題をあらゆる技法で描きながら突き進む作品「滴り落ちる時計たちの波紋」などを執筆し、精力的に活動してきた。原作小説「マチネの終わりに」もまた人間の内面を探く探求してきた作家の重みあるメッセージが込まれた、切ないラブストーリーで日本で17万部の販売はもちろん、渡辺淳一文学賞を受賞し、人々の心を動かすしっかりとしたストーリーを証明した。

TWICE、福山雅治から驚きのプレゼントも?「Mステ」出演が話題に“久しぶりで楽しかったです!”
TWICEが「ミュージックステーション」に出演し、新曲「BETTER」のパフォーマンスで注目を集めた。TWICEは13日に放送されたテレビ朝日系「ミュージックステーション」(以下「Mステ」)で、11日に先行公開された日本7thシングルの同名タイトル曲「BETTER」のパフォーマンスを披露した。メンバーは華やかなダンスで目を引き、ハツラツとしてエネルギッシュな魅力をアピールした。また、共演した福山雅治とトークを交わし、「好きな女性の仕草」や「福山雅治からパンツをプレゼントされた」エピソードなどを明かし、注目を集めた。TWICEは出演後、日本公式Twitterを通じて「久しぶりの『Mステ』楽しかったです! 『BETTER』の初披露いかがでしたか? 早くONCE(TWICEのファン)の皆さんにもパフォーマンス出来る日を待ってます!」とコメントし、集合ショットを掲載した。TWICEは11月18日に日本7thシングル「BETTER」をリリースする。・TWICE、史上初!「MORE」2号連続スペシャルエディション版のカバーに抜擢かっこいい女性像を表現・TWICE、日本7thシングル「BETTER」MVを公開発売日にはスペシャルショーケースの生配信も決定!久しぶりのMステ楽しかったです!「BETTER」の初披露いかがでしたか 早くONCEの皆さんにもパフォーマンス出来る日を待ってます!#TWICE #BETTER #Mステ pic.twitter.com/eIOTlDyIWe— TWICE JAPAN OFFICIAL (@JYPETWICE_JAPAN) November 13, 2020

“日本公開目前”ジョン・ウー監督作品「マンハント」ジャパンプレミアを開催…福山雅治ら豪華キャストが集結
日本映画への愛に溢れるジョン・ウー監督が、日本でのオールロケを敢行し、高倉健主演でも映画化された原作「君よ憤怒(ふんぬ)の河を渉れ」の再映画化に挑んだ映画「マンハント」(ギャガ配給作品)が2月9日(金)より、TOHOシネマズ新宿他にて全国公開される。世界中のアクション映画ファンを熱狂させた、ジョン・ウー監督独自のアクション流儀はそのままに、W主演を務めるチャン・ハンユーと福山雅治の他、謎のヒロイン・真由美に大抜擢された中国の歌姫チー・ウェイ、女殺し屋レインには韓国でアクション女優としても人気のハ・ジウォン、「ハードボイルド/新・男たちの挽歌」以来25年ぶりのジョン・ウー作品出演となる國村隼に加え、竹中直人、倉田保昭、斎藤工、桜庭ななみ、池内博之、TAO、田中圭といった、アジアが誇る実力派俳優たちがスクリーンの中で躍動する。無実の罪を着せられ逃亡する弁護士ドゥ・チウをチャン・ハンユーが、彼を追う真実こそが正義と信じる刑事・矢村聡を福山雅治が演じ、2人を中心に繰り広げられる激しいアクション活劇は、ベネチア国際映画祭やトロント国際映画祭など、世界各国の映画祭をはじめ、2017年11月に公開された製作本国・中国でも大きな話題をさらった。そして、昨日(30日)来日したジョン・ウー監督と豪華日本人キャストを迎え、ジャパンプレミアが実施された。イベントが始まると、キャスト陣は客席の後方から登場し、場内は大興奮。大きな歓声が沸き起こる中、ステージに上がったキャストたちは、ジョン・ウー監督ならではのアクション演出を受けた際の心境や、撮影時のマル秘エピソードを披露した。ジャパンプレミアのために中国から来日したジョン・ウー監督は、大勢集まった観客を目の前に「こんばんは。今日はぜひこの映画を楽しんでください」と嬉しそうに挨拶。その言葉に続き、福山雅治は「一昨年に撮影していた映画をようやく皆さんに観てもらえる日が来て嬉しいです。今日はありがとうございます」とコメントし、場内に集まった観客への感謝の気持ちを述べた。福山雅治は、本作に出演する豪華キャストが集結する中、世界を代表するジョン・ウー監督からオファーをもらった時の心境を聞かれると「すごく嬉しかったです。光栄ですし、夢のような気持ちでした」と喜んだ様子でコメントしたのも束の間、「嬉しいのと同時に、アクション未経験といってもいい僕が監督の作品に出演してもいいのかという不安の方が大きかったですね」と当時の心境を告白。そんな福山雅治に対し「かなりハードでかっこいいアクションなんですよね?」といった問いかけがあると「ハードルあげますね(笑)」と冗談まじりに答えつつ「もう逃げも隠れもしません! 自分で言うのもなんですがすごくハードなアクションに挑戦しました。こんなチャンス、二度とないと思って飛び込んだので、楽しんでもらえたら嬉しいです」と自身が演じたアクションシーンを存分にPRした。そんなアクションシーンの撮影について聞かれると「現場で監督はコンマ何秒しかないだろうと思われるシーンにも、こだわりを持って撮影していました。次はこの角度で、次はこんな風にって撮影されているので、1コマ1コマを美しく撮ることにこだわるんですね。だからこそ、あんなに綺麗なアクションシーンができあがるのかと、驚きました」と、ジョン・ウー監督ならではの撮影秘話を明かした。さらに、ジョン・ウー監督といえば外せない白い鳩に2丁拳銃という独自のスタイルを実際に体験した当時を「実はあのシーン、撮影直後に演技をチェックするモニターを思わず写真に収めちゃいまして(笑)」とまさかのエピソードを披露し、場内を沸かせた。そんな福山雅治に対し、ジョン・ウー監督は「今回で二度目のタッグとなる福山さんですが、以前から注目していたアーティストなんです。義理人情にも厚く、正義感に溢れている男として、私の中にある矢村のイメージにぴったりでした。矢村役を引き受けてくれて安心しました」と絶賛。さらに、もともと日本映画が大好きで、敬愛する高倉健さんへのオマージュという想いも込めて本作を制作したというジョン・ウー監督は「日本での撮影は、得られるものが多い貴重な経験になりました。私の長年の夢でもありましたし、スタッフの技術も高く、献身的で素晴らしいものでした。今回は大阪での撮影だったんですが、エキストラの皆さんやボランティアの方々も人情に厚く、感謝しています」と、長年の夢でもあった日本での撮影当時の想いを明かし、感謝の気持ちを吐露した。また、今回のイベントには本作に出演する豪華キャス陣が一挙集結した。兼ねてからジョン・ウー監督と親交があるという國村隼と倉田保昭。國村隼は「約25年ぶりにお会いしましたが昔と変わらず、パワフルで物静かな現場でした。まさにジョン・ウー・フィルムといったアクションが満載の作品になっています」と本作をPR。倉田保昭は「ジョン・ウー監督とは、彼がまだ助監督だった時代からお仕事をご一緒していたんです。汚い食堂で一緒にご飯を食べたりもしました」と当時の驚きのエピソードが飛び出し、会場に集まった観客は驚きを隠せない様子だった。アジアでも活躍する斎藤工や池内博之は、映画界の巨匠ジョン・ウー監督の撮影現場について「昔から監督の映画が大好きで、実は現場に監督の昔のDVDを持参したんです。サインまでいただいてしまいました」と、映画好きである斎藤工ならではの思い出を公開。池内博之は「とにかく1シーン1シーン、後悔のないよう演じました。毎日撮影終わりに握手をしてくれて。それがあるから、明日も頑張ろう! という気持ちになるんです」と、ジョン・ウー監督の人柄を感じさせるエピソードも視線を集めた。さらに、ジョン・ウー監督作品といえば、男の絆や友情、さらにはアクションが特徴だが、本作では初の女性アクションに挑んだという。女殺し屋を演じたのは、アジアで活躍する女優であり監督の愛娘でもあるアジェルス・ウー。ジョン・ウー監督初の女殺し屋を演じてみた感想を聞かれると「私自身、アクションシーンはすごく頑張りました。日本での撮影も最高の経験になりましたし、ぜひ楽しんでほしいです」とコメント。同じく海外で活躍し、ハリウッド映画にも多数出演しているTAOは「臨場感と緊張感のある現場なんですが、監督がとてもジェントルマンなんです。静かだけど熱い、そんな想いを感じられる素敵な時間を過ごせました」と、撮影現場の様子を明かした。中国語が堪能で「ジョン・ウー監督の作品に出演できて幸せでした」と語る桜庭ななみは、福山雅治とのシーンについても聞かれると「たくさん失敗してしまったのに、わざわざ控え室まで来てフォローしてくださったんです。失敗してもいいから思いっきりやったほうがいいって」という話がでると、すかさず「そのほうが僕も失敗できるから(笑)」と、茶目っ気たっぷりに答える福山雅治のコメントに、会場は笑いに包まれた。最後に福山雅治は、これから映画を鑑賞するファンへのメッセージを聞かれると「アクションシーンは危険なこともあるけど、監督の静かな熱意に包まれて安心してお芝居できましたし、どんなにハードルをあげても、絶対に驚いてもらえるほどのアクションシーンになったと思います。分かり合えなかった二人が、問題をクリアしていくことで少しづつ歩み寄り、最後は強い絆で結ばれる。普段、僕らが大切にしないといけないテーマもしっかりと描かれている作品なので、ぜひ楽しんでください」と本作をアピールし、大盛況のうちにジャパンプレミアは幕を閉じた。■公開情報「マンハント」2018年2月9日(金)TOHOシネマズ新宿ほか、全国ロードショー【キャスト】主演:チャン・ハンユー、福山雅治、チー・ウェイ、ハ・ジウォン友情出演:國村隼特別出演:竹中直人、倉田保昭、斎藤工共演:アンジェルス・ウー、桜庭ななみ、池内博之、TAO、トクナガクニハル、矢島健一、田中圭、ジョーナカムラ、吉沢悠【スタッフ】監督:ジョン・ウー撮影監督:石坂拓郎(「るろうに剣心」)美術監督:種田陽平(「三度目の殺人」)音楽:岩代太郎(「レッドクリフ」)アクション振付:園村健介(「GANTZ」)衣装デザイン:小川久美子(「キル・ビル」)原作:西村寿行「君よ憤怒の河を渉れ」/徳間書店刊 および 株式会社KADOKAWAの同名映画(C)2017 Media Asia Film Production Limited All Rights Reserved【ストーリー】逃げる弁護士。追う刑事。魂の出会い。撃ち抜け、この世界。実直な国際弁護士ドゥ・チウ(チャン・ハンユー)が目を覚ますと、女の死体が横たわっていた。現場の状況証拠は彼が犯人だと示しており、突如として殺人事件に巻き込まれてしまう。何者かにハメられたことに気づき逃走するドゥ・チウ。孤高の敏腕刑事の矢村(福山雅治)は独自の捜査で彼を追っていく。鍵を握るのは謎の美女・真由美(チー・ウェイ)。ドゥ・チウに近づくほど、この事件に違和感を覚え次第に見解を変えていく矢村。そしてついにドゥ・チウを捕えた矢村は警察への引き渡しをやめ、共に真実の追及を決意する。身分や国籍を超えた強く熱い絆が芽生えた2人の追われながらの真相究明。果たして事件の裏にはどんな陰謀が隠れているのか。■関連サイトマンハント:http://gaga.ne.jp/manhunt/

福山雅治&ハ・ジウォンら出演、ジョン・ウー監督作品「マンハント」2月9日より日本公開!日中韓トップ俳優の共演に期待
日本映画への愛に溢れるジョン・ウー監督が、高倉健主演でも映画化された原作「君よ憤怒(ふんぬ)の河を渉れ」の再映画化に挑んだ映画「マンハント」(邦題、ギャガ配給作品)の公開日が2018年2月9日(金)に決定し、TOHOシネマズ新宿他にて全国ロードショーされる。世界中のアクション映画ファンを熱狂させたジョン・ウー監督独自のアクション流儀はそのままに、チャン・ハンユー、福山雅治他、アジアを代表するキャストがスクリーン上で躍動する。「マンハント」は「レッドクリフ」シリーズのジョン・ウー監督久々のアクション映画で、舞台は日本。2016年、大阪を中心にオール日本ロケが敢行された。チャン・ハンユーが無実の罪を着せられ逃亡する弁護士ドゥ・チウを、そして福山雅治が彼を追う孤高の刑事矢村聡を演じて、ベネチア国際映画祭やトロント国際映画祭など、世界各国の映画祭で上映されるや話題をさらい、先日の北京プレミアは大盛況となった。福山雅治とダブル主演を務め、ドゥ・チウを演じたチャン・ハンユーは、2007年に公開し大ヒットした「戦場のレクイエム」で主演を務め、中国の大スターとなった。本作のオファーが来た時に、興奮と感動でうれし泣きしたという彼は「『マンハント』は血が沸くクライム映画だ」と作品について語っている。また、謎めいた美女の真由美を演じたチー・ウェイも、中国で多数の人気ドラマに出演し、歌手活動も行うなど幅広く活躍しており、今回の撮影では激しいアクションに挑戦した。そして、ジョン・ウー監督作品では初登場となる女殺し屋・レインを演じたハ・ジウォンは、多彩な役柄を演じ人気女優の座を確立した韓国のトップスターだ。「アクションができる唯一の女優」と称される華麗なアクションも見どころの一つとなっている。2人のアジア美女たちが魅せる緊張感と、圧倒的なアクションシーンにも期待が高まっている。矢村のアシスタントの百田里香役には桜庭ななみが、天神製薬社長・酒井義廣役には國村隼と、その息子・宏役には池内博之が抜擢されるなど、豪華日本人キャストがいかにストーリーを盛り上げるのかも要注目だ。「マンハント」は2月9日(金)に全国の映画館で公開される。■公開情報「マンハント」2018年2月9日(金)TOHOシネマズ新宿ほか、全国ロードショー【キャスト】主演:チャン・ハンユー、福山雅治、チー・ウェイ、ハ・ジウォン友情出演:國村隼特別出演:竹中直人、倉田保昭、斎藤工共演:アンジェルス・ウー、桜庭ななみ、池内博之、TAO、トクナガクニハル、矢島健一、田中圭、ジョーナカムラ、吉沢悠【スタッフ】監督:ジョン・ウー撮影監督:石坂拓郎(「るろうに剣心」)美術監督:種田陽平(「三度目の殺人」)音楽:岩代太郎(「レッドクリフ」)アクション振付:園村健介(「GANTZ」)衣装デザイン:小川久美子(「キル・ビル」)原作:西村寿行「君よ憤怒の河を渉れ」/徳間書店刊 および 株式会社KADOKAWAの同名映画(C)2017 Media Asia Film Production Limited All Rights Reserved【ストーリー】逃げる弁護士。追う刑事。魂の出会い。撃ち抜け、この世界。実直な国際弁護士ドゥ・チウ(チャン・ハンユー)が目を覚ますと、女の死体が横たわっていた。現場の状況証拠は彼が犯人だと示しており、突如として殺人事件に巻き込まれてしまう。何者かにハメられたことに気づき逃走するドゥ・チウ。孤高の敏腕刑事の矢村(福山雅治)は独自の捜査で彼を追っていく。鍵を握るのは謎の美女・真由美(チー・ウェイ)。ドゥ・チウに近づくほど、この事件に違和感を覚え次第に見解を変えていく矢村。そしてついにドゥ・チウを捕えた矢村は警察への引き渡しをやめ、共に真実の追及を決意する。身分や国籍を超えた強く熱い絆が芽生えた2人の追われながらの真相究明。果たして事件の裏にはどんな陰謀が隠れているのか。■関連サイトマンハント:http://gaga.ne.jp/manhunt/

福山雅治&是枝裕和監督、韓国ファンに向けて感謝のメッセージ…映画「三度目の殺人」観客動員数が3万人を突破
映画「三度目の殺人」(監督:是枝裕和、配給:T CAST)の観客動員数が3万人を突破したことを記念し、是枝裕和監督と福山雅治が感謝のメッセージ動画を公開した。公開されたメッセージ動画は3万人突破を記念し、是枝裕和監督の感謝の挨拶から始まる。「作品が出るたびに劇場で上映され、韓国のファンの皆様に心から感謝しています。今回『三度目の殺人』も多くの方々が劇場に見に来てくれて、ありがとうございます」と改めて感謝の挨拶を伝えた。また是枝裕和監督は今回、ソウルに訪れることができなかったことに対して残念な気持ちを伝え「より多くの観客の方々に映画を楽しんで頂きたいです。また会える日を楽しみにしています」と次を約束した。福山雅治は韓国のファンに「監督が韓国に訪問する回数ほど僕も訪問する回数を増やし、カンジャンケジャン(新鮮な生のワタリガニを漬け込み醤油ダレに漬けて熟成させた料理)を食べに行きたいです」と話し、是枝裕和監督を微笑ませた。「また『三度目の殺人』を1回ではなく、2回でも3回でも鑑賞してください」と伝え、最後に福山雅治と是枝裕和監督が順に「ありがとうございます!」と韓国語で感謝を述べた。是枝裕和監督の「三度目の殺人」は、他の新作の勢いにも関わらず観客動員数3万人を突破し、韓国で爆発的な反応を受けている。映画を見た観客たちは、真実という話題を通じて質問を投げかけ、映画を見た人と共に話を交わしたいという口コミが広がり、これが20~30代を超えて40代の観客まで劇場に呼ぶ原動力になった。特に「三度目の殺人」は1月2日、CGVアートハウスDAY1月の上映作として選ばれ、熱い反応を招いた。今年も是枝裕和監督が伝える重い響きと深い余韻を続けていく予定だ。

福山雅治、訪韓決定!主演映画「三度目の殺人」が「第22回釜山国際映画祭」へ
世界的な巨匠である是枝裕和監督の新作「三度目の殺人」が「第22回釜山(プサン) 国際映画祭」の公式チケット予約のオープンと同時に、インターネットの座席が完売になった中、主演俳優・福山雅治の来韓が確定し、映画ファンの関心が高まっている。「三度目の殺人」は、世界的な巨匠として位置を固めた是枝裕和監督が、今まで描いてきた温かい家族映画の枠から脱して制作した法廷ドラマだ。今月9日に閉幕した「第74回ベネチア国際映画祭」ではワールドプレミアとして上映され「現代日本社会の家族に対する是枝裕和監督の、とても新鮮で興味深い視線」(CINEVUE)「素晴らしくて精巧なイメージを作り出した、完璧な撮影」(SCREEN DAILY) など好評を受けた。福山雅治は2013年の映画「そして父になる」に続き、2度目の釜山訪問だ。彼はすでに来韓を確定した是枝裕和監督と共に、記者会見及び舞台挨拶など、映画祭の公式イベントに参加して「三度目の殺人」の広報活動を行う予定だ。「三度目の殺人」は勝利しか知らない弁護士の重盛が、自身を解雇した工場の社長を殺害し、死刑が確実視されている三隅の弁護を担当し、事件の真実を暴いていくストーリーを描いた法廷ドラマだ。是枝裕和監督が、殺人事件という強烈な題材を通じて真実に対する洞察力あるメッセージを見せる予定で、もう一度是枝裕和監督だけの鋭くて冷たい視線を感じることができると期待される作品だ。特に福山雅治を皮切りに役所広司、広瀬すずなど日本の代表的な超豪華俳優陣の華やかなキャスティングで注目を集め、9月9日に日本で公開した「3度目の殺人」は、公開と同時に興行成績2位にランクインするなど、現在10億円以上の売上を記録しながらブームを巻き起こしている。

BIGBANGのT.O.Pから前田敦子、福山雅治まで…本日(3日)開幕「釜山国際映画祭」世界のスターが大集結
今年で18回目を迎える釜山国際映画祭がついに開幕する。今年も有名スターたちが集う華やかな10日間となる見込みだ。3日午後7時から釜山(プサン)広域市に位置する映画の殿堂で開幕式が行われる「第18回釜山国際映画祭」が、俳優ハ・ジョンウからハ・ジウォン、キム・ソナ、ユ・アインなど、韓国のトップスターだけでなく、アーロン・クオック、オダギリジョー、前田敦子などの海外俳優まで、多数のトップスターを招待して航海を続ける予定だ。多くのスターたちを見ることができる最初のイベントは、レッドカーペットイベントである。開幕式が行われる3日、映画の殿堂前で行われる。第18回釜山国際映画祭の司会を務める俳優カン・スヨンとアーロン・クオックがレッドカーペットを踏む予定で、監督として釜山を訪れたハ・ジョンウ、パク・チュンフンと、4年ぶりに釜山のレッドカーペットを踏むハ・ジウォンも参加し、ファンと交流する。また映画「ザ・ファイブ」で釜山を訪れたキム・ソナとオン・ジュワン、映画「俳優は俳優だ」初めて釜山のレッドカーペットを踏む、アイドルグループMBLAQのイ・ジュン、映画「結婚前夜」の2PM テギョンとイ・ヨニ、映画「トップスター」の主役オム・テウン、ソ・イヒョン、そして映画「同窓生」のBIGBANG T.O.Pとキム・ユジョン、映画「カンチョリ」のユ・アインも釜山の夜を賑わす。レッドカーペットを見逃したからといって、残念に思う必要はないだろう。トップスターたちを更に近くで見ることができる様々なイベントが用意されているためだ。4日には映画「ゲノムハザード ある天才科学者の5日間」でファンの前に立つ俳優キム・ヒョジンの舞台挨拶と「同窓生」のT.O.P、キム・ユジョンの舞台挨拶が予定されている。映画「ローラーコースター」のハ・ジョンウ、チョン・ギョンホ、「結婚前夜」のテギョン、イ・ヨニ、「俳優は俳優だ」のイ・ジュンも見られる。映画「そして父になる」でカンヌ国際映画祭のコンペティション部門進出という快挙を達成した是枝裕和監督と日本の俳優 福山雅治、台湾の俳優ジミー・ウォングなど、海外の俳優と出会えるチャンスもたくさんある。次の日も同じだ。映画「ママボーイ」に出演したチャ・インピョと「ザ・ファイブ」のキム・ソナ、オン・ジュワン、「トップスター」のパク・チュンフン、オム・テウン、ソ・イヒョンもファンの前に立つ。映画「監視者たち」の主役ハン・ヒョジュもファンに久しぶりに挨拶する予定だ。この他にも6日には俳優チョン・ウソンが「監視者たち」でファンに挨拶する予定で、8日にはキム・ギドク監督が「メビウス」でファンに出会う。第18回釜山国際映画祭は3日から12日まで行われる。





