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  • aoen、8月4日放送の「CDTVライブ!ライブ!」に出演決定!

    aoen、8月4日放送の「CDTVライブ!ライブ!」に出演決定!

    TBSでは、8月4日(月)よる7時から「CDTVライブ!ライブ!」をお届けする。このたび、番組を彩る豪華出演アーティストと歌唱曲を発表。LiSAは今月公開されたばかりの話題のアニメ映画主題歌「残酷な夜に輝け」をテレビ初披露。さらに、同アニメ映画シリーズの主題歌「炎」を歌唱する。豪華2曲で魅せるスペシャルパフォーマンスは見逃せない。あいみょんは松本潤主演で絶賛放送中の日曜劇場「19番目のカルテ」の主題歌として書き下ろした「いちについて」をライブ。Number_iは、メンバー3人がディスカッションを重ねながら制作した最新曲「未確認領域」をフルサイズテレビ初披露。さらに、ME:Iはグループ初となるアルバムのタイトル曲「THIS IS ME:I」、JUJUは小林武史がプロデュースを担当した心に響くミディアムバラードのドラマ主題歌「小さな歌」をそれぞれフルサイズでテレビ初披露。King & Princeは金曜ドラマ「DOPE 麻薬取締部特捜課」の挿入歌「I Know」と、みんなに笑顔を届けるミッキーマウスの新オフィシャルテーマソング「What We Got ~奇跡はきみと~」を、特別なライブプランでパフォーマンスする豪華2曲のSPメドレーでお届け。Da-iCEはメンバーの工藤大輝、花村想太が作詞・作曲を担当した2025夏の高校野球応援ソング「ノンフィクションズ」、乃木坂46は最新曲「Same numbers」、ONE N' ONLYは中毒性のあるサビのメロディが印象的な最新沼ソング「BLAST」、GENERATIONSは数原龍友がプロデュース、作詞した楽曲「Summer Vacation」、7人組新世代J-POPボーイズグループaoenはデビューシングルのタイトル曲「青い太陽 (The Blue Sun)」をそれぞれフルサイズで激アツライブ。話題の最新曲、大ヒット曲が目白押しの8月4日(月)よる7時からの「CDTVライブ!ライブ!」に期待が高まる。■放送情報「CDTVライブ!ライブ!」8月4日(月)よる7:00~8:55進行:えとちゃん(江藤愛TBSアナウンサー)【出演アーティスト・楽曲一覧】※アーティスト名50音順あいみょん「いちについて」aoen「青い太陽 (The Blue Sun)」King & Prince「I Know」「What We Got ~奇跡はきみと~」GENERATIONS「Summer Vacation」JUJU「小さな歌」Da-iCE「ノンフィクションズ」Number_i「未確認領域」乃木坂46「Same numbers」ME:I「THIS IS ME:I」LiSA「残酷な夜に輝け」「炎」ONE N' ONLY「BLAST」<スタッフ>製作著作:TBS制作プロデューサー:大木真太郎 / 髙宮望総合演出:竹永典弘プロデューサー:寺田裕樹 / 伊藤隆大■関連リンク「CDTVライブ!ライブ!」公式サイト

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  • NCT DREAM、ZEROBASEONEら豪華集結!「The Performance」6月20日にテレビ朝日にて放送決定

    NCT DREAM、ZEROBASEONEら豪華集結!「The Performance」6月20日にテレビ朝日にて放送決定

    3月28日(金)~30日(日)にKアリーナ横浜にて開催され、3日間で約5万人を動員した新たなグローバルミュージックフェスティバル「マイナビ presents The Performance」。豪華グローバルアーティスト計16組が彩った、本公演がテレビ朝日系全国24局ネットにて、6月20日(金)23時15分~0時15分(一部地域を除く)に地上波放送されることが決定した。先立って、イベント公式SNSにて、地上波放送との連動企画として「私の推し曲No.1リクエスト」アンケートを実施。今回はそのアンケートの中から特別に各アーティストのベスト3に選ばれた曲を発表。地上波放送では、この中の楽曲からお届け。どの楽曲が選ばれたのか、放送に注目が集まる。【「私の推し曲No.1リクエスト」ベスト3!!】(アーティスト名:出演順、曲名:アルファベット / 50音順)◆Travis Japan・BO$$Y・Rush・Tokyo Crazy Night◆ZEROBASEONE・Devil Game・Only One Story(Japanese ver.)・ゆらゆら -運命の花-◆EVNNE・TROUBLE・HOT MESS・景色 (KESHIKI)◆OCTPATH・WAKE UP・ボイパpart・メドレー(Sweet~Perfect)◆n.SSign・Happy &・Love Potion・Lucifer◆NCT DREAM・Life Is Still Going On・Moonlight・When I'm With You(Japanese ver.)◆WayV・Bandage・FREQUENCY(Korean Ver.)・月之迷(Nectar)◆MAZZEL・Fire・ICE・J.O.K.E.R.◆i-dle・Queencard・Super Lady・TOMBOY◆Hearts2Hearts※2曲のみ披露・Butterflies・The Chase◆NEXZ・Eye to Eye・Miracle・Next Zeneration◆GENERATIONS・AGEHA・Evergreen 2.0・One in a Million -奇跡の夜に-◆ATEEZ・BOUNCY(K-HOT CHILLI PEPPERS)・Ice On My Teeth・Say My Name◆SHINee キー・Gasoline・G.O.A.T(Greatest Of All Time)・Pleasure Shop◆xikers・DO or DIE・We Don't Stop・WITCH◆SHINee ミンホ・CALL BACK・Romeo and Juliet・Runaway■放送概要「The Performance」放送局:テレビ朝日系列全国24局ネット放送日時:2025年6月20日(金)よる23:15~0:15(※下記一部地域を除く)静岡朝日テレビ:6月20日(金)よる23:45~0:45朝日放送テレビ:6月21日(土)深夜0:24~1:24■公演概要「マイナビ presents The Performance」開催日時:2025年3月28日(金)、29日(土)、30日(日)開催場所:Kアリーナ横浜<出演者(五十音順)>3月28日(金):ZEROBASEONE、Travis Japan3月29日(土):EVNNE、WayV、NCT DREAM、n.SSign、OCTPATH、i-dle、MAZZEL3月30日(日):ATEEZ、NCT DREAM 、キー(SHINee)、xikers、GENERATIONS、NEXZ、Hearts2Hearts、ミンホ(SHINee)動員数:3日間計約5万人主催:テレビ朝日 / テレビ朝日ミュージック / 博報堂制作:テレビ朝日ミュージック運営:ぴあ協力:BREAK OUT / M:ZINE協賛:マイナビ / サントリー / メルペイ■関連リンク「The Performance」公式サイト

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  • NCT DREAMからHearts2Heartsまで出演!横浜で今週末開催「The Performance」ABEMAにて国内独占・無料生放送

    NCT DREAMからHearts2Heartsまで出演!横浜で今週末開催「The Performance」ABEMAにて国内独占・無料生放送

    2025年3月28日(金)から30日(日)の3日間、Kアリーナ横浜にて開催されるグローバルミュージックフェスティバル「マイナビ presents The Performance」が、ABEMAにて国内独占・無料生放送されることが決定した。このたび「ABEMA」にて国内独占・無料生放送することが決定した「マイナビ presents The Performance」は、昨年4月に初めて開催され、3日間で約6万人を動員した新たなグローバルミュージックフェスティバル。様々なカルチャーを取り込み、既成の音楽ジャンルにとらわれない新たな音楽のシーンを創り出すイベントとして大盛況を遂げ、2回目の開催となる今年は国外でも楽しむことができるように「Weverse」での世界配信(※日本国内はABEMAでのみ視聴可能)も決定。そんなパワーアップを遂げている「マイナビ presents The Performance」には世界で活躍する豪華なアーティストたちが大集結。初日となる3月28日(金)は人気沸騰中の2組、ZEROBASEONEとTravis Japanによるツーマンライブを開催。そして29日(土)はEVNNE、WayV、NCT DREAM、n.SSign、OCTPATH、(G)I-DLE、MAZZEL、最終日となる30日(日)にはATEEZ、NCT DREAM、SHINeeのキー、xikers、GENERATIONS、NEXZ、Hearts2Hearts、SHINeeのミンホといった、新人から実力派まで、ここだけでしか見ることのできないラインナップになっている。30日に出演するHearts2Heartsは、東方神起やNCT、aespa、RIIZEなどを輩出したSMエンターテインメントから、今年2月24日にデビューしたばかりのガールズグループで「マイナビ presents The Performance」が日本初ステージとなる。彼女たちの初々しくも華やかなパフォーマンスに注目だ。グローバルミュージックフェスティバル「マイナビ presents The Performance」は、3月28日(金)は17時30分から、そして29日(土)と30日(日)は16時30分からABEMAにて国内独占・無料生放送。各公演、翌日23:59まで見逃し配信も行われる。またABEMAでは、ZEROBASEONEが誕生した「BOYS PLANET」や、n.SSignが誕生した「青春スター」など、「マイナビ presents The Performance」に出演する人気K-POPアーティストの出演番組が、多数独占配信中。■放送情報「マイナビ presents The Performance」<DAY1>放送開始日時:2025年3月28日(金)17時30分~放送チャンネル:「ABEMA SPECIAL3」チャンネル、「K WORLD」チャンネル出演者:ZEROBASEONE、Travis Japan「ABEMA SPECIAL3」チャンネル「K WORLD」チャンネル<DAY2>放送開始日時:2025年3月29日(土)16時30分~放送チャンネル:「ABEMA SPECIAL3」チャンネル出演者:EVNNE、WayV、NCT DREAM、n.SSign、OCTPATH、(G)I-DLE、MAZZEL「ABEMA SPECIAL3」チャンネル<DAY3>放送開始日時:2025年3月30日(日)16時30分~放送チャンネル:「ABEMA SPECIAL3」チャンネル出演者:ATEEZ、NCT DREAM 、KEY(SHINee)、xikers、GENERATIONS、NEXZ、Hearts2Hearts、MINHO(SHINee)「ABEMA SPECIAL3」チャンネル■関連サイト「マイナビ presents The Performance」番組トップページ

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  • GENERATIONS 佐野玲於&鳴海唯、日本版「わかっていても」に出演!新たに映像と場面写真が公開

    GENERATIONS 佐野玲於&鳴海唯、日本版「わかっていても」に出演!新たに映像と場面写真が公開

    2024年12月9日(月)夜9時より配信される横浜流星主演のオリジナル連続ドラマ「わかっていても the shapes of love」の追加キャストとして佐野玲於と鳴海唯の2人が発表された。12月9日(月)夜9時より配信がスタートする「わかっていても the shapes of love」は、傷つくとわかっていても、それでも踏み出そうとする、現代を生きる愛に不器用な人々の信じることへの肯定を描く、大人の恋の物語だ。今回、追加キャストとして発表された佐野玲於と鳴海唯は、本作の監督を務める中川龍太郎といずれも初タッグとなり、本作のストーリーを支える重要な役どころを務める。佐野玲於は、南沙良演じる美羽ら美大の院生や助手たちが通う居酒屋の料理人で、美羽に思いを寄せる生島琉希(いくしま・るき)を、鳴海唯は横浜流星演じる漣の幼馴染でありながら、キュレーターとして漣の活躍を支える今井千輝(いまい・ちあき)をそれぞれ演じる。本作出演に際し、横浜流星と三度目の共演となる佐野玲於は「ここに来てまさかのライバル関係のようです」と、横浜流星演じる漣との関係性に言及しつつ、自身の料理人役に対しては「ふだん自分はお米しか炊けません」とコメントも。鳴海唯も「完成した作品を観て、登場人物の様々な悩みが交差し合ってストーリーが展開されていく様子に何度も胸を打たれた」とし、「きっと誰かの心に深く残る作品になると確信しました」と力強いコメントを寄せている。また、追加キャスト発表に伴い、新たに場面写真も公開。約束のない関係である漣と美羽のそれぞれに特別な感情を抱く琉希と千輝は、いったいどんな気持ちで2人の行く末を見つめるのか? 美羽に「あの人といても傷つくかもよ」と思わず声をかける琉希の心情も垣間見える特別映像にも注目が集まっている。「わかっていても the shapes of love」は、中川龍太郎監督を中心とした国内外で活躍する珠玉のクリエイティブチームが集結し、同名のwebtoonをもとにした韓国ドラマNetflixシリーズ「わかっていても」(Netflixにて独占配信中)を日本・鎌倉を舞台に再構築。恋をしたことのある誰もが共感できる「傷つくとわかっていても、愛に手を伸ばしてしまう人間の衝動」を、美しい世界観で繊細に描き出した大人の恋の物語となっている。主演を横浜流星が、その相手役を南沙良がそれぞれ務め、横浜流星は誰もが近づきたくなる吸引力と、誰にも深入りさせないミステリアスな魅力を併せ持つ若き天才芸術家・香坂漣(こうさか・れん)として、好きになったら痛い思いをするとわかっていても惹かれてしまう沼男を演じ、南沙良は過去の恋愛にトラウマを抱える美術大学の彫刻学科助手・浜崎美羽(はまさき・みう)として、二度と恋はしないと誓い、なにかを「望む」ことに臆病になってしまってもなお恋に落ちてしまう女性を演じる。本作は、ABEMAでの配信ほかNetflixにて国内および世界同時配信が決定しており、12月9日(月)夜9時より1~3話を一挙公開。なお、初回配信以降は、12月16日(月)に4~5話、12月23日(月)に6~7話、12月30日(月)に8話(最終話)を配信する。主演・横浜流星と監督・中川龍太郎、エグゼクティブ・プロデューサ―・藤井道人がタッグを組み、世界へ向けて送り出す本作に、期待が高まる。◆佐野玲於 コメントこの季節にピッタリな作品に参加させていただきました。密かに想いを寄せ、美羽を側で見守る料理人生島琉希を演じさせていただきました。今作で横浜流星さんとは三度目の共演になりました。ここに来てまさかのライバル関係のようです。登場人物のキャラクターや関係性、それぞれが殻を破る瞬間、映像の色っぽさと温かさを、鎌倉の冬の景色や季節感が映し出す美しさや切なさを感じ、楽しんでいただけたらと思います。尚、ふだん自分はお米しか炊けません。◆鳴海唯 コメントこの作品に参加することができたことをとても光栄に思います。去年の今頃はずっと悩みながら千輝という役と向き合っていました。完成した作品を観て、登場人物の様々な悩みが交差し合ってストーリーが展開されていく様子に何度も胸を打たれ、これはきっと誰かの心に深く残る作品になると確信しました。原作へのリスペクトを持ちながら、キャラクターの心情描写に深く迫った新たな恋愛群像劇になっています。ぜひ配信をたのしみにしていただきたいです。■作品情報「わかっていても the shapes of love」【配信日時】<1~3話>2024年12月9日(月)夜9時<4~5話>12月16日(月)夜9時<6~7話>12月23日(月)夜9時<8話(最終話)>12月30日(月)夜9時キャスト:横浜流星、南沙良、佐野玲於、鳴海唯 ほか監督:中川龍太郎脚本:中川龍太郎/佐近圭太郎/横尾千智エグゼクティブ・プロデューサー:藤井道人プロデュース:佐藤菜穂美企画:駒奈穂子プロデューサー:道上巧矢/佐野大/小林祐介音楽:小島裕規Yaffle制作プロダクション:Spoon.制作パートナー:SLL Joongang Co..Ltd, Studio N原作:LINEマンガ「わかっていても」(作家 ジョンソ)原案:韓国ドラマ:「わかっていても」(制作・著作 SLL Joongang Co.,Ltd、作家 ジョンウォン)企画:BABEL LABEL製作:サイバーエージェント配信:ABEMA、Netflix【あらすじ】鎌倉にある美術大学に特別臨時講師として海外から赴任してきた漣(れん/28歳)。若き天才芸術家である漣は、誰もが近づきたくなる吸引力と、誰にも深入りさせないミステリアスな魅力を併せ持つ沼男。まるで、花に群がる蝶のように、常に誰かが彼の周りを囲んでいた。才能溢れる漣は、周囲の期待に応えるように一見器用に生きながらも、周りの人々に対しどこか諦めに近い感情を抱いていた。しかし、他とは違うある女性・美羽(みう/27歳)に出会う。漣と同じ美術大学で彫刻学科の助手として働く彼女は、在学中に思うような結果を出せず、卒業後も彫刻家としての夢を諦められずに助手という形で大学に残りながら、海外渡航の道を探っていた。燻った自分とは正反対な、稀有な才能をもちながらも多くを望まず飄々と生きているように見える漣に、憧れと嫉妬と悔しさを混ぜた感情をぶつけてしまう。そんな彼女に漣も興味を持ちはじめ。「傷つくとわかっていても、それでも。」愛に不器用な人々の、信じることへの肯定を描く大人の恋の物語。■関連リンク「わかっていても the shapes of love」配信ページ

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  • 【REPORT】東方神起、Red Velvet、NCT WISHら19組が出演!4年ぶり開催の「a-nation 2024」に5万人が熱狂

    【REPORT】東方神起、Red Velvet、NCT WISHら19組が出演!4年ぶり開催の「a-nation 2024」に5万人が熱狂

    4年ぶりに開催された「a-nation 2024」。浜崎あゆみ、東方神起ほか総勢19アーティストの競演と多彩なサプライズで5万人が熱狂し、2024年の夏を豪華絢爛に締めくくった。オープニングアクトの1番手を務めたのは、aRB SEED。厳しいオーディションを勝ち抜いた13歳から22歳の実力派ダンサー20名が「8bit」でキレよく身体を揺らして豪快なバク転を決めると、続くDa-iCEの花村颯太が作詞・作曲を手掛けた「Essential」を躍動的なフォーメーションダンスで魅せ、a-nationの幕開けを飾った。オープニングアクトの2番手は、TikTokのダンス動画で話題の仮面集団、夏休みの自由研究をバズらせたい小中学生集団がサプライズ登場。「Around the world」でなめらかなムーブを繰り出して濃密な空気感を醸し出す。「WA・BI・SA・BI」ではメンバー14人そろってお辞儀ダンス。愛らしいアクションとテクニカルなダンスのギャップで観客たちの目を奪った。オープニングアクト最後は、秋元康がプロデュースを手掛け昭和歌謡、昭和ポップスを現代にをコンセプトに誕生したSHOW-WAとMATSURI。まずはMATSURIが「今さらカッコつけてらんねえ」を、次にSHOW-WAが新曲「君の王子様」を力強く歌唱。そしてラストはSHOW-WAとMATSURI の12人全員が登場しての「汚れちまった涙」で、ダイナミックなダンスを交えながらの熱いパフォーマンスでa-nationの開幕前を盛り上げた。4年ぶり「a-nation」のトップに登場したのは、今年2月にデビューしたNCT WISH。プレデビューソング「Hands Up」をシンクロ率の高いダンスを見せ、続くはマリンスタイルの衣装にぴったりな「Sail Away (Japanese Ver.)」を爽やかに聴かせた。「みなさん盛り上がってますか?」「暑くないですか?」と観客たちに声をかけながら「We Go !」では涼やかなボーカルを聴かせ、デビュー曲「WISH(Japanese Ver.)」ではスピード感あるラップでNCT WISHの持つ多彩な表現力で観客たちを魅了。「皆さんのおかげで最高の夏の思い出ができそうです!」と最後は最新曲「Songbird(Japanese Ver.) 」を披露し、フレッシュな魅力いっぱいに2024年「a-nation」の幕開けを飾った。「a-nation」2番手に新世代ダンス&ボーカルグループのMAZZELが登場。レトロな音色も備えた1曲目「Parade」から、アクロバットも交えたキレのいいダンスと抑揚豊かに交錯するボーカルワークで、一筋縄ではいかない独自の世界観を全開にしていく。艶のあるHIP HOPチューン「Counterattack」ではNAOYAが自身の衣装をたくし上げて沸かせる場面も。観客たちと一緒にタオルを回す「CAME TO DANCE」では、「こんなもんじゃねぇよな!」と花道に飛び出して観客たちと一体感を作り出し、「K&K」でも「『a-nation』、声聞かせろ!」と重厚なラップで圧倒。最後はMAZZEL初の爽やかな夏ソング「Seaside Story」のキャッチーな振りと心地よいメロディで多幸感を味わわせた。シューティングアクトにJapanese Classy Crushをコンセプトに持つ気鋭のガールズグループ@onefiveが登場。「F.A.F.O」から約10年一緒に活動してきた4人ならではの息の合ったダンスパフォーマンスを繰り広げ、可愛らしさをフィーチャーしたかと思えば、続く新曲の「KAGUYA」ではクールな和テイストを効かせながらOZGi remixでのお辞儀の振りも注目を集め、会場をお祭りムードに染めた。今回「a-nation」初出演となるNiziUは4人編成の生バンドをバックに、1曲目「Make you happy」のなわとびダンスでa-nationにラブリーな風を吹き込むと、9人の絶妙なユニゾン&ハーモニーを聴かせる「HEARTRIS」、シンクロ率の高いダンスで魅せる「SWEET NONFICTION」とキュートな歌とダンスで観客たちのハートをわし掴み。続く新曲「RISE UP」では一転してシリアスなクールでカッコいいNiziUを披露。そして「All right」「PRISM」へと続いていくメドレーで盛り上げ、「JUMP」ではニナのロングハイトーンで圧倒。途中「a-nation! 乾杯!」「飲んで飲んで!」と観客たちと一緒に水分補給を呼び掛ける場面も。「Take a picture」ではステージの端から端まで手を振りながら駆け上がり、会場中をポップでカラフルに染め上げ、強固な一体感を作り上げた。乃木坂46公式ライバルとして誕生した僕が見たかった青空がシューティングアクトとして登場。洗練されたブルーの制服で最新曲「スペアのない恋」を歌い踊ると、会場に爽やかな空気が広がる。「とっても緊張してるんですけど精一杯楽しんでいきたいと思います!」と届けたデビューシングル「青空について考える」でも、澄んだ歌声とダンスで思春期の惑いを表現したパフォーマンスとピュアな存在感で観客たちを魅了した。台風の影響で不安定な天候で晴れ間が見えた頃に「はじめまして『a-nation』!」「みんなのパワーで晴れてきたぞ!」と、今年10周年を迎えたWEST.が登場。重岡大毅の「行くぞ『a-nation』!」の掛け声から「証拠」を聴かせ、7人一体となった熱いロックボーカルを轟かせていく。夢に向かって戦っていく想いに溢れた「ハート」で観客たちのテンションをさらに引き上げ、「ホルモン~関西に伝わりしダイアモンド~」では、「フェスっていうのはみんなで楽しむもの!」とナインティナインをステージに呼び込むサプライズ! 大きなどよめきと熱狂を呼び、曲始まりのポーズを9人でキメてからの「ええじゃないか」は曲中で岡村隆史がブレイキンを披露するという豪華コラボレーションが実現した。後半は9月10日発売の新曲「まぁいっか!」を軽快に繰り出し、エイエイオー!のコールを「あなたに!」と届ける「超きっと大丈夫」ではクラップの波を起こして花道へとダッシュ! 「サビでジャンプしてみませんか?」と始めた「ムーンライト」では7人の熱く力強い歌声と共に観客たちと掛け合ったりと、圧倒的な吸引力のあるステージで見事な一体感を作り上げ、強烈な余韻を残していった。TRFのSAMとDJ KOOによるJ-RAPユニット、B.O.Cがシークレットとして登場。小室哲哉が作曲し、DJ CHARIとRy-laxとリリックを作り、フィーチャリングに呂布カルマを迎えデジタルリリースしたばかりのデビュー曲「NARIYAMANIGHT」を「a-nation」でライブ初披露した。飛行機の機内で問われる「Beef or Chicken」を由来とするユニット名にちなみ、フライトアテンダント姿のダンサーをバックにタイトなビートでラップを刻んでDJ CHARIとRy-lax、さらに曲の後半には呂布カルマもステージに登場! 2人のハングリー精神にあふれた新たなチャレンジを見せた。デビュー10周年を迎えたRed Velvetは「WILDSIDE」での幕開けからハイトーンなボーカルに小気味よいラップ、セクシーな身のこなしと妖艶さで観客たちを惹きつけ、対照的に「G線上のアリア」をフィーチャーした「Feel My Rhythm」では、厚いハーモニーが響き合い、5人の笑顔と清らかなオーラが会場中に広がっていく。「今日、良いエネルギーをたくさん受け取ってほしいです」と語ったあと、「私たちが心に抱いていた気持ちを表現した曲」という日本オリジナル曲「Aitai-tai」を披露。そして豪雨の中を花道へと進み、びしょ濡れになりながらパフォーマンスした「Swimming Pool」は自然の演出が重なってドラマチックでもあった。笑顔いっぱいに届けた「Red Flavor(JP ver)」に続き、最新曲「Cosmic」を日本初披露。流れるようなボーカル&ダンスでクールに締めくくった。YOSHIKIのプロデュースにより結成された4人組の美麗-Bi-ray-がシューティングアクトで出演。4オクターブを奏でる4人は全員ミドルティーンながら、そのボーカル力は本物。YOSHIKI節満点な「Butterfly - short ver-」の流麗なメロディを見事なハイトーンで歌い上げて、今秋のデビューを前に、観客たちに大きな衝撃を与えた。WARNINGテープが巻かれたような刺激的な衣装で登場した倖田來未は、オープニングから大ヒット曲「キューティーハニー」で熱く盛り上げると、ダンサーと共に花道に出ての「IS THIS TRAP?」で会場を更なる熱狂へと導いていく。「今日も一番の盛り上がりをみなさん、期待してますから!」と「め組の人」では観客たちと一緒にめッ!の振りでテンションを上げ、「WIND」では伸びやかなボーカルを響き渡らせて圧倒。「WON'T BE LONG」では「歌うよ!」「踊るよ!」と呼びかけながら掛け合い、炎が打ち上がる「XXX」「BE MY BABY」とクイーンオブライブの名をそのままの怒涛のステージを見せた。「みんなが濡れているから私も濡れちゃおう」とペットボトルの水を自身にかける場面も。ダンサーと共にハードなダンスを見せる「Vroom」までエナジーを燃やし尽くすと、最後は観客たちとタオルを回しての「Poppin' love cocktail」へ。限界突破したパワフルなステージで観客たちへ強い愛情を示した。生バンドによるSEに乗せてリフトアップで登場したDa-iCE。花村想太と大野雄大が「CITRUS」のサビをアカペラで歌い上げて会場を一気に惹きつけ、続く「Kartell」で観客たちのテンションを上げ、さらに「Clap and Clap」でクラップを巻き起こし、ストリーミング再生1億超えで大きな話題を呼んでいる「I wonder」でハッピーな雰囲気に包み込んだ。続けて再び「CITRUS」を今度はバンドとダンサーも交えて披露。突き抜けるハイトーンボーカルに情感豊かなダンスでしっとりとさせたあとは、一転「Story」ではロックに疾走。雨と汗に濡れたステージパフォーマンスを熱く届け、「ここにいるみんなででっかい花火打ち上げようぜ!」と始まったサマーソング「スターマイン」ではGENERATIONSの白濱亜嵐が乱入して一緒にパフォーマンスする豪華なコラボレーションが実現。曲が終わったと思わせて何度も再開させる展開で「a-nation」ならではの時間を楽しませた。2017年以来7年ぶりの「a-nation」出演となったGENERATIONSは、「エンドレス・ジャーニー」でハッピーな幕開け。片寄涼太と数原龍友のボーカルに乗るパフォーマンスは、続く「Diamonds」で一気にタフなものとなり、噴き上がる炎も相まって不穏なムード満点に。さらに会場を大きく揺らす「AGEHA」でエネルギーをさらに上昇させ、EXILEのサマーソング「SUMMER TIME LOVE」では花道に飛び出して観客たちの間近に迫り、6人でのシンクロダンスで甘い時間を演出していく。アニメ「ONE PIECE」の主題歌「Hard Knock Days」ではDai-CEも参加しての競演、そしてDai-CEの「DREAMIN' ON」も続けて一緒にパフォーマンスする熱い「ONE PIECE」の主題歌コラボが実現した。ラストは観客たちと全身でY・M・C・Aの4文字を作る「Y.M.C.A.」で会場をひとつにし、「みなさんマジで最高です。やっぱり夏は『a-nation』がないとダメですね!」と4年ぶりの開催に感慨を表した。シューティングアクトのラストは、オーストラリアのアーティスト・Che'Nelle(シェネル)。日本でも大ヒットした「Baby I Love You」から「SOS」と、透明感とエモーションを併せ持った歌声を聞かせていく。「You Guys, Happy?」と煽ってからは「Happiness」「Believe」を日本語で歌唱。日本のドラマや映画主題歌に数々起用されてきた、表現力豊かな歌声を堪能させてくれた。味の素スタジアムを大熱狂の渦にしたのが、シークレットアーティストのTRF。「『a-nation 2024』みんな元気だった?」とYU-KIが大ヒット曲「BOY MEETS GIRL」を歌い上げ、さらに「EZ DO DANCE」へと続けて、「『a-nation』! 会いたかったぜ!」とDJ KOOが叫び、大歓声を呼んだ。SAM、ETSU、CHIHARUの3人も変わらぬタフなステップとダンスを見せ、ラップでさらに盛り上げたDJ KOOが「まだまだブチ上がっていくぜ!」と声をあげると、青く光るうちわが大きく揺れて会場は一大レイブの様相となる。「survival dAnce~no no cry more~」になるとYU-KIもダンサーたちも笑顔で手を振りながら花道へ進み、「TRFはみんなのおかげで30周年を迎えました! まだまだ突っ走っていくぞ!」(DJ KOO)と、自身のデビュー30周年を「a-nation」の観客たちと共に祝った。歴代のライブ映像からカウントダウンし、壮大なオーバーチュアから赤いフラッグが続々と入場してスタートしたのは浜崎あゆみのステージ。リフトアップした壇上で側近を脇に、金のロゴが抜かれたフラッグを掲げられ、生バンドに荘厳なオーケストラアレンジが加わった「Boys & Girls」を堂々と歌う姿は、まさしくクイーンの風格。続く「Fly high」ではポンポンを振りながらチアリーダーたちとステージを行進してさらに盛り上げた。一転「fairyland」で優美なパフォーマンスで魅了したあと、リフターに1人座って「HANABI」を歌い上げ、想いに溢れたエモーショナルな歌声と表情は胸に迫った。続いてゲストとして浦田直也が登場すると、背中合わせになって彼をフィーチャリングした「ANother song」を一緒に熱唱し、バラード曲でのズバ抜けた表現力で圧倒した。さらに「Greatful days」からスタートしたメドレーで観客たちを沸かせ、「WOW WAR TONIGHT」では浦田とデュエットし、電飾のフロートに乗ってアリーナへと漕ぎ出していく。そのまま「glitter」「You & Me」と会場を一周し、ステージに戻ってからの「evolution」で力強く声をあげたメドレーをフィニッシュ。さらに「BLUE BIRD」では次々とアクロバットを決めるダンサーに囲まれながら、芯のある歌声を聴かせて爽快な高揚感を生み出した。最後は優しさに溢れた「July 1st」で、バンドメンバーやスタッフ、配信視聴者、そして足を運んだ観客たちに感謝を伝え、火花の柱が上がる中、ステージを端から端まで駆け抜けてダンサー陣や浦田とハイタッチ。花道へと駆けての「『a-nation』ありがとうございました!」と全精力をステージに注ぎつくす圧巻のパフォーマンスで観客たちを魅了した。4年ぶりの開催となった「a-nation」のために特別なセットリストを用意した東方神起は、火花の爆発音と共にステージにリフトアップで登場し、「Rising Sun」からスタート。炎が上がる中、デンジャラスなムードを醸しながらラップを放ち、グルーヴィーに会場を揺らすと、ユンホはフロアに膝をついて叫びを上げる。続く「B.U.T(BE-AU-TY)」ではダンサーたちとシンクロ率の高いダンスを、観客たちとはコールを繰り出した。チャンミンの「今日、みなさんのためにもっともっと一生懸命頑張って、楽しいステージをお届けしたいと思います」と語った通り「Share The World」で力強いボーカルを掛け合い、高まったテンションを会場中へとシェアしていく。夏に相応しい爽やかさがクセになる「Lime & Lemon」、自身の「a-nation」への出演は6年ぶりとなることにちなんで「1stアルバムの中から懐かしい曲を」(ユンホ)と「Heart Mind and Soul」と、珠玉のバラードを、静かな、けれど高い熱量で歌い上げた。「どうして君を好きになってしまったんだろう?」では花道の先で歌い上げる2人と、赤と青が会場いっぱいに揺れる壮観な景色を描いた。「もっともっとアゲアゲでいきたいと思います」と続けたのは「Why? 」で、東方神起の真骨頂とも思えるアグレッションを発揮。打ち上がるファイヤーボールに巻かれながら、パワフルかつ危険な香りの漂うダンス&ボーカルでスタジアムを包んだ。「OCEAN」ではそれぞれフロートに乗りアリーナへと出航。アリーナの一番後ろで交わった2人は向き合って「Somebody To Love」を歌い、フロート上からフリスビーを客席へと投げ込んでいく。熱狂の度合いを増した中、最後はサマーチューン「Hot Hot Hot」で「夏の恋はFireworks/火遊びに少し付き合ってよ」と歌うと、ステージの上から本物の花火が次々に打ち上がるドラマチックな演出で2024年の「a-nation」はフィナーレへ。最高潮の盛り上がりの中、観客たちと来年20周年を迎える彼らの「We are T!」掛け合いで、8時間に及んだ「a-nation」の幕を閉じた。

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  • TOMORROW X TOGETHERからENHYPENまで出演「音楽の日2024」タイムテーブルを公開!

    TOMORROW X TOGETHERからENHYPENまで出演「音楽の日2024」タイムテーブルを公開!

    TBSでは、7月13日(土)午後2時から8時間にわたって音楽特番「音楽の日2024」を生放送。「音楽のチカラで日本を元気に!」という願いを込めて2011年から始まった夏の大型音楽特番「音楽の日」は、今年で放送14回目を迎える。総合司会は、14回連続となる中居正広と安住紳一郎TBSアナウンサーが務める。今年の「音楽の日」のテーマは、「hope! 音楽のチカラ」。どんな困難な時代も必ず「流行歌」があり、「歌」が人々の心に「希望」や「元気」を与えてくれた。だからこそ「音楽は希望と共にある」、このメッセージを、被災地、そして日本中へ発信し「歌でみんなを笑顔」に。アーティストたちが、日本に希望を与えてくれた楽曲を熱い想いを込めて歌唱する。本日、「音楽の日」に出演する豪華アーティスト総勢71組の出演時間帯、歌唱曲をまとめたタイムテーブルが公式サイトで公開された。午後2時台には&TEAMが「Dropkick」、午後3時台にはENHYPENが「BLOSSOM」、BOYNEXTDOORが「Earth, Wind & Fire (Japanese Ver.)」、LE SSERAFIMが「Perfect Night」、午後4時台には、TOMORROW X TOGETHERが「Deja Vu(Japanese Ver.)」、午後5時台には、NewJeansが「Supernatural」を披露する。さらに、公式X(旧Twitter)では、放送と連動した実況&楽屋オフショットが、続々と公開される予定だ。また、放送中はデータ放送でもタイムテーブル公開&楽屋オフショット写真館が開催される。◆大合唱企画同番組の恒例企画として毎年実施されている大合唱、今年はSUPER BEAVERの「小さな革命」に決定。SUPER BEAVERと共に全国に感動の歌声を届ける。◆希望のうた中継企画見どころのひとつである日本全国を結ぶ中継では、今回はテーマ「hope!音楽のチカラ」にちなんで、希望の地から希望のうたを届ける。全国7ヶ所からお届けする絶景映像や迫力満点のステージは必見だ。岩手:HIPPY石川・能登:FUNKY MONKEY BΛBY'S東京タワー:スガ シカオ日本武道館:爆風スランプ神戸:Little Glee Monster熊本:WANIMA種子島:三浦大知◆垣根は越えた! 今度はバトルだ!日本を代表する人気ダンスボーカルグループが集結してお届けする今年のダンス企画は、垣根は越えた!今度はバトルだ!がテーマとなったスペシャル企画となっている。豪華参加アーティストは参加アーティストはINI、&TEAM、THE RAMPAGE、三代目 J SOUL BROTHERS、JO1、GENERATIONS、Snow Man、Da-iCE、DA PUMP、超特急、TOMORROW X TOGETHER、Travis Japan、BE:FIRST、FANTASTICS。さらに今年は、新しい学校のリーダーズからME:I、坂道グループ(乃木坂46・櫻坂46・日向坂46)、AKB48グループ(AKB48・SKE48・NMB48・HKT48・NGT48・STU48)まで、ダンス企画に女性アーティストが初参戦する。そして昨年に引き続き、このダンス企画のプロデュースは、世界的ダンスパフォーマンスグループのs**t kingzが務める。◆グループ対抗ダンスバトル今年のダンス企画では、エンタメ界を代表する人気グループ18組が、日本に希望を与えてくれた大ヒット曲の数々をそれぞれの振り付けで披露し、ダンスバトルを行う。そして、ラストは全18組・総勢100人以上が心を一つにシンクロダンスを披露。◆1on1ダンスバトル各グループからダンスに自信のあるトップダンサー8人が出場。フリースタイル形式でダンスバトルを繰り広げる。◆s**t kingz選抜ダンスショーダンス企画のプロデュースを担当するs**t kingzが、超高難度ダンスをこの日のために制作! 各グループからダンス自慢の猛者たちが選抜され、超ハイレベルなダンスショーを繰り広げる!◆ダンス界のホープ ダンスショータイムさらに、ダンス界の未来を担う次世代ダンスグループ2組の参加も決定! LDH所属のTHE JET BOY BANGERZとBMSG所属のBMSG TRAINEEの2組が、s**t kingzの振り付けで魅せる若手ダンスショーは必見となっている。◆hopeバンド「音楽の日」のテーマをそのままに結成された一夜限りのスペシャルバンド「hopeバンド」。バンドマスター・アレンジを担当するのは、音楽プロデューサーの寺岡呼人。そして、日本を代表する名曲の数々をカバーする超豪華ボーカル陣と歌唱曲も発表された。各楽曲のメインボーカルを務める豪華アーティストたちによる感動のコラボも実現。一夜限りで結成されたスーパーバンドが名曲の数々を歌い繋ぐ、珠玉のステージに期待が高まる。・アイナ・ジ・エンド「生まれ来る子供たちのために」(オフコース)・ISSA(DA PUMP)「キセキ」(GReeeeN ※現在GRe4N BOYZとして活動)・大野雄大、花村想太(Da-iCE)「栄光の架橋」(ゆず)・北村匠海(DISH//)「デイ・ドリーム・ビリーバー」(THE TIMERS 忌野清志郎)・ジェシー(SixTONES)「ultra soul」(B'z)・成田昭次、岡本健一(Rockon Social Club)「TRAIN-TRAIN」(THE BLUE HEARTS)・はっとり(マカロニえんぴつ)「GIFT」(Mr.Children)・三浦大知「夜空ノムコウ」(SMAP)・MISIA「時代」(中島みゆき)また、毎年好評となっている「音楽の日」公式Xアカウントでのボイスメッセージ企画を開催。「音楽の日」公式アカウントをフォローし、「#音楽の日」とアーティスト名のハッシュタグをつけて引用RPで、アーティストへのメッセージを送ると、限定のアーティスト本人のボイスメッセージが届く特別企画となっている。メッセージ受付期間は、7月12日(金)午後6時から13日(土)よる11時59分まで。ここでしか聞けないアーティストからのボイスメッセージをゲットしてみてはいかがだろうか。■番組概要「音楽の日2024」7月13日(土)午後2:00~よる9:56(生放送)【出演者】・総合司会中居正広、安住紳一郎(TBSアナウンサー)・出演アーティスト(※50音順)総勢71組INI、アイナ・ジ・エンド、新しい学校のリーダーズ、AliA、アリス、AKB48グループ(AKB48・SKE48・NMB48・HKT48・NGT48・STU48)、&TEAM、ENHYPEN、奥田民生、Omoinotake、Kis-My-Ft2、King&Prince、倉木麻衣、郷ひろみ、櫻坂46、THE JET BOY BANGERZ 、THE RAMPAGE、三代目 J SOUL BROTHERS、THE ALFEE、JO1、GENERATIONS、s**t kingz、島津亜矢、SUPER BEAVER、スガ シカオ、SixTONES、Snow Man、SPYAIR、SEKAI NO OWARI、Da-iCE 、DA PUMP、超ときめき♡宣伝部、超特急、DISH//、TOMORROW X TOGETHER、Travis Japan、長渕剛、なにわ男子、Number_i、新妻聖子、NewJeans、nobodyknows+、乃木坂46、爆風スランプ、BMSG TRAINEE、BE:FIRST、HIPPY、日向坂46、平井 大、FUNKY MONKEY BΛBY'S、FANTASTICS、FRUITS ZIPPER、BOYNEXTDOOR、MY FIRST STORY × HYDE、マカロニえんぴつ、ME:I、MISIA、三浦大知、Mrs. GREEN APPLE、MINMI、優里、ゆず、Little Glee Monster、LE SSERAFIM、Rockon Social Club、WANIMA【スタッフ】製作著作:TBS制作プロデューサー:大木真太郎プロデューサー:髙宮望総合演出:竹永典弘■関連リンク・「音楽の日2024」公式サイト・「音楽の日2024」公式X

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  • 東方神起&Red Velvet、4年ぶり開催の「a-nation 2024」に出演決定!NCT WISHは初

    東方神起&Red Velvet、4年ぶり開催の「a-nation 2024」に出演決定!NCT WISHは初

    「a-nation」は、来場者数が累計600万人を超える大規模音楽イベントとして、2002年のスタート以来、その人気を拡大し続けてきた。本日(28日)、4年ぶりの開催となる「a-nation 2024」の豪華アーティストラインナップが決定した。「a-nation」史上最多となる19回目の出演を果たす浜崎あゆみをはじめ、Da-iCE、GENERATIONS、倖田來未、Red Velvet、東方神起、そして初出演となる、MAZZEL、NCT WISH、NiziU、以上の豪華9アーティストが味の素スタジアムでパフォーマンスを繰り広げる。チケットは、7月2日(火)18時より最速先行受付がスタート。詳細は、オフィシャルサイトで確認できる。また「a-nation 2024」は、俳優でモデルの生見愛瑠が、オフィシャルサポーターとして4年ぶりの開催を華やかに彩る。■公演概要「a-nation 2024」【日時】2024年9月1日(日)開場11:00 / 開演13:00※コミュニティエリアの開場は10:00になります。※開場、開演時間は変更になる可能性があります。【会場】味の素スタジアム<出演者>Da-iCE / GENERATIONS / 浜崎あゆみ / 倖田來未 / MAZZEL / NCT WISH / NiziU / Red Velvet / 東方神起 and more ※アルファベット順【チケット価格】・一般指定席(光るウチワ付き)14,800円(税込)・着席指定席(光るウチワ付き)14,800円(税込)・ハンディキャップエリア(光るウチワ付き)14,800円(税込)【販売スケジュール】7月2日(火)最速先行受付開始(詳しくはオフィシャルサイトをご確認ください。)【主催】a-nation 2024 公演事務局【運営】キョードー東京【名義】FM NACK5 / FMヨコハマ /BAYFM78 / FM GUNMA / RADIO BERRY / FM FUJI【後援】avex【企画制作】Avex Live Creative Inc.■関連リンク「a-nation 2024」オフィシャルサイト

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  • Sik-K、関口メンディー&佐野玲於らと日本で撮った写真を公開「僕らはみんな友達」(動画あり)

    Sik-K、関口メンディー&佐野玲於らと日本で撮った写真を公開「僕らはみんな友達」(動画あり)

    ラッパーのSik-Kが、日本の人気グループGENERATIONS from EXILE TRIBEのメンバーたちとの親交を公開した。Sik-Kは昨日(2日)、自身のInstagramに「僕らはみんな友達」という書き込みと共に日本で撮った数枚の写真と動画をアップロードした。公開された写真には、Sik-KがGENERATIONS from EXILE TRIBEのメンバーの関口メンディー、佐野玲於などの音楽仲間らと楽しい時間を過ごしている姿がある。彼らは茶目っ気いっぱいの表情を見せ、ダイナミックなポーズをとっており目を引いた。Sik-Kは先月27日、ニューシングル「Is It Love?」をリリースした。・DIA チェヨン、三吉彩花&関口メンディーらとの記念ショットが話題「FENDI」の日本イベントでの出会い この投稿をInstagramで見る 권민식 식케이 SIK-Kさん(@younghotyellow94)がシェアした投稿 - 2019年 7月月2日午前5時11分PDT ※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。

    マイデイリー
  • 【PHOTO】GENERATIONS「2018 MGA」レッドカーペットに登場

    【PHOTO】GENERATIONS「2018 MGA」レッドカーペットに登場

    6日午後、仁川(インチョン)ナムドン体育館で開催される「2018 MGA(MBC PLUS × genie music AWARDS)」授賞式のレッドカーペットにGENERATIONSが登場した。今年初めて開催される「2018 MGA」は、放送局と音楽プラットフォーム企業のコラボレーション授賞式で、防弾少年団、TWICE、Wanna Oneら豪華アーティストが多数出演する。・GENERATIONS、韓国授賞式「2018 MGA」に日本代表で参加決定米からはCharlie Puthも・日韓人気グループの共演が話題MOMOLAND、楽屋でGENERATIONSと記念ショット

    マイデイリー
  • GENERATIONS、韓国授賞式「2018 MGA」に日本代表で参加決定…米からはCharlie Puthも

    GENERATIONS、韓国授賞式「2018 MGA」に日本代表で参加決定…米からはCharlie Puthも

    米国シンガーソングライターのチャーリー・プース(Charlie Puth)と日本のボーイズグループGENERATIONS from EXILE TRIBEが、11月6日に開催される「2018 MBC PLUS × genie music AWARDS with Global Partner MUSIC ON! TV」(以下「2018 MGA」)の参加を確定した。2015年にメーガン・トレイナー(Meghan Trainor)と共に歌ったシングル「Marvin Gaye」でデビューしたチャーリー・プースは、「We Don't Talk Anymore」「Attention」「One Call Away」などの曲で愛されており、特に映画「ワイルド・スピード SKY MISSION」のOST「See You Again」でボーカルとして参加し、韓国のファンにもよく知られている。2012年に1stシングル「BRAVE IT OUT」でデビューしたGENERATIONSは、ボーカル2人、パフォーマー5人で構成された日本で最も注目されているダンス&ボーカルユニットで今年初めて単独ドームツアーを開催した。また今年の7月には、MBC MUSICの音楽番組「SHOW CHAMPION」にも出演している。これで「2018 MGA」は、防弾少年団、Wanna One、Twiceなど韓国を代表するK-POPアーティストはもちろん、チャーリー・プース、GENERATIONSなどの海外アーティストまで出演を確定し、グローバルな音楽祝祭を予告した。「2018 MGA」は、仁川南東(インチョン・ナムドン)体育館で開催される。・GENERATIONS、日本人アーティスト初の「SHOW CHAMPION」出演が話題共演者と記念写真も

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  • ジェジュン、佐野玲於らと共に10/19にGENERATIONS 小森隼&鈴木おさむのラジオに出演!

    ジェジュン、佐野玲於らと共に10/19にGENERATIONS 小森隼&鈴木おさむのラジオに出演!

    TOKYO FMで毎週金曜13:00~16:30に放送中で、放送作家の鈴木おさむとGENERATIONS from EXILE TRIBE小森隼がパーソナリティをつとめる「AWESOME RADIO SHOW.」では、10月19日(金)の放送回のゲストに韓国人歌手のジェジュン、劇団ひとり、佐野玲於(GENERATIONS from EXILE TRIBE)を迎える。「AWESOME RADIO SHOW.」では、ジェジュン、劇団ひとり、佐野玲於(GENERATIONS from EXILE TRIBE)をAWESOME GUESTとして迎え、「この番組でしか聴けない」トークを繰り広げる。鈴木おさむと小森隼(GENERATIONS from EXILE TRIBE)はいったいどんなエピソードを引き出すのだろうか?10月12日(金)からの「AWESOME RADIO SHOW.」をお楽しみに。・ジェジュン、有村架純らと明日放送のTBS系「プレバト!!」にゲスト出演俳句といけばなに挑戦・東方神起 ユンホからジェジュンまで甥っ子&姪っ子に愛情炸裂!?スター7人に注目■番組概要 「AWESOME RADIO SHOW.」放送時間:毎週金曜日12:00-14:00放送局:TOKYO FM出演者:鈴木おさむ 小森隼(GENERATIONS from EXILE TRIBE)番組内容: 次世代を担うキーパーソンを迎えながら、人生のヒントを得るAERSOME GUEST、世の中が今注目している事象を自身の経験を踏まえながら深く掘り下げるAWESOME TOPIC、などのコーナーを据え、リスナーにこの2時間「ここだけ」の体験をお届けするプログラムです。■関連サイト番組HP:http://www.tfm.co.jp/awesome/

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  • 【REPORT】SUPER JUNIOR、NCT 127ら出演「a-nation 2018」大阪公演2日目、4万人が大興奮!

    【REPORT】SUPER JUNIOR、NCT 127ら出演「a-nation 2018」大阪公演2日目、4万人が大興奮!

    「a-nation 2018」大阪公演2日目。前日の熱が残る会場の長居ヤンマースタジアム。地元・大阪発のGIRLFRIENDとFREAKがオープニングアクトとして、青さあるバンドサウンドやエネルギッシュなハーモニーで観客の期待をさらに膨らませ、ついにライブが幕を開けた。韓国からはNCT 127とSUPER JUNIORが出演。大きな歓声に迎えられたNCT 127は、「Chain」や「Limitless」のアグレッシブなラップや新感覚のグルーヴとともに切れ味鋭いダンスで魅了。9人のシンクロ具合、リフトなどの立体的な表現、さらに滑らかなモーションなど、見どころは途切れることなく終始観客の目は釘付けに。また大画面に映し出される表情にはその一挙手一投足に歓声がずっと続く極上のショーを見せつけた。Da-iCEはアッパーな「TOKYO MERRY GO ROUND」のリズムとダンスでたっぷりあおってライブをスタートすると、メロウな「BET」やバラード「君色」で緩急もつけ、ゾクゾクを増幅する。しかも大阪人にはたまらない「大阪LOVER」のカバーというサービスもあり、満足感十分に一番手の大役を遂行。地元・大阪とあってパワー全開のET-KING。その人間味を感じさせる前向きなナンバーを連発する。なかでもキラーチューン「愛しい人へ」では熱い言葉がのったラップが涙腺を刺激。観客も手をアップダウンさせたりタオルを回したりと全力のアクトにこたえ、全員の心が共鳴する貴重な時間を作り上げた。Dream Amiはソロでは「a-nation」初出演。まずはバンドとダンサーを伴い映画主題歌にもなった「トライ・エヴリシング」で会場を加熱すると、女子の恋心もキュートな歌声で響かせる。さらにお楽しみは続き、カーディガンズのカバー「Lovefool -好きだって言って-」とE-girlsの「Follow Me」ではギターもプレイ。新曲「Wonderland」もセレクトされ会場はポップでハッピーな空気に満ちた。彼女らしく、柔らかなムードは今日No.1。Sonar Pocketの3人は「好きだよ。~100回の後悔~」と「365日のラブストーリー。」という胸キュンソングを立て続け、熱を帯びた歌声、思いを伝えるラップ、切ないメロディで会場を彩り、サビの好きだよのファルセットでファンをKO。また中盤はアゲ系も発動し、突き抜けるビートと高速ラップで脈拍を上昇させる。そして最後は新曲「君の名前」のエモーショナルな感触。再び優しく会場を包み込んでくれた。特効の火花&舞台下からジャンプアップと、登場からド派手な倖田來未。さらにアッパーな曲で畳み掛けダンスでもキメまくる。当然セクシーな歌声はさすが。だが、鍛えた腹筋、満面の笑顔、関西弁のMCもチャーミングで来週のリリース告知さえも笑いに。またその新曲「CHANCES ALL」では自身のブレない姿勢を示し、札が舞う「LIT」や「Poppin love cocktail feat.TEEDA」などではお祭りムードも創出する。変わらないいい女っぷりは実に痛快。JSBIIIのELLYがラッパー・CRAZYBOYとしてステージに。「NEO TOKYO」や「BO$$」などで、時に重さあるハイカロリーなビートを、さらにはロマンティックな空気やコール&レスポンスで楽しさまでを表現。奥の深いラップの世界を広げる。また「WAY UP」のリバーヴで響かせるボーカルはムードも満点。夕暮れから夜へと変わる頃、観客の光るウチワの青いライトが輝き出し、まるで彼が夜を連れてきたようだった。黄色い声援に包まれ姿を現したSUPER JUNIORは、クールなダンスとトラック、ラフなラップと次々に変わるフォーメーションでより歓声を大きくする。そして何よりファンを狂喜乱舞させたのは約2年ぶりに活動を再開したリョウクの登場。8人でのパフォーマンスは自ずと体が動くような「DEVIL」や中毒性高いサビがリピートする「Sorry,sorry~BONAMANA」など。ダーク&ハードな一面も見せて観客のハートをガッチリ鷲掴み。9月からのジャパンツアーも今から楽しみだ。今夜のトリはGENERATIONS from EXILE TRIBE。今勢い人気ともに凄まじい彼らは、最新アッパーチューン「F.L.Y. BOYS F.L.Y. GIRLS」からカウンターパンチ炸裂。そのパワフルなパフォーマンスに観客は即夢中になる。さらにキレッキレのソロダンスに続き「Hard Knock Days」などではRYUTOのドラムにMANDYのラップも飛び出し、会場はヒートアップ。と思わせ、バラード3連続という展開にドキリ。甘くせつなく、美しく情熱的な歌声は心の奥に届き、さらにストーリーあるダンスが強力に曲世界へと誘う。だが、そのしっとりとした空気は再び「BIG CITY RODEO」などのアゲ曲で沸騰。しかも7人はフロートに乗ってスタジアムをぐるり。大歓声が轟き、気分最高潮のままでラスト「Y.M.C.A」へ。会場は一つになって昇天し、まさに大団円の花火も上がり華々しく「a-nation 2018」大阪公演は幕を閉じた。今回は上記の他、シューティングアクトとしてBeverlyが力強い歌声を、FAKYがスタイリッシュなステージを披露。さらにlolらも「EZ DO DANCE」など名曲を綴る「リバイバル企画」で会場を盛り上げた。2日間に渡り観客9万人を熱狂させた平成最後の大阪の夏は、豪華出演アーティストの名場面と共にいつまでも記憶に残ることだろう。取材・文:服田昌子■公演情報「a-nation 2018」<東京公演>○2018年8月25日(土)味の素スタジアムヘッドライナー:東方神起NCT 127/m-flo/CHEMISTRY/C&K/Da-iCE/超特急/BiSH/BoA シューティングアクト:EMPiRE/SOLIDEMO/Beverlyオープ二ングアクト:石橋陽彩/THE BEAT GARDEN○2018年8月26日(日)味の素スタジアムヘッドライナー:浜崎あゆみEXO/倖田來未/Da-iCE/TRF/Dream Ami/三浦大知/Red Velvetシューティングアクト:lolーエルオーエルー/フェアリーズ/FAKYオープ二ングアクト:崎山つばさ with 桜men/ONE CHANCE■関連サイトa-nationオフィシャルサイト:http://a-nation.net/

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