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ソ・ジフン

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  • 【PHOTO】ソン・ジュンギ&チョン・ウヒら、新ドラマ「マイ・ユース」制作発表会に出席

    【PHOTO】ソン・ジュンギ&チョン・ウヒら、新ドラマ「マイ・ユース」制作発表会に出席

    4日午後、ソウル九老(クロ)区新道林(シンドリム)のザ・リンクホテルで、新ドラマ「マイ・ユース」の制作発表会が行われ、ソン・ジュンギ、チョン・ウヒ、イ・ジュミョン、ソ・ジフン、イ・サンヨプ監督が出席した。同作は、人より遅く平凡な生活を始めたソン・ウヘと、意図せず初恋相手の平穏を壊さなければならなくなるソン・ジェヨンの感性ロマンスを描く。・【REPORT】ソン・ジュンギ&チョン・ウヒが来日!爽やかな笑顔で登場役柄は「本当にラブリー」・【PHOTO】ソン・ジュンギ&チョン・ウヒが来日!新ドラマ「マイ・ユース」記者発表会で流暢な日本語を披露(動画あり)

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  • ナ・イヌの日本ファンミをアンコール放送!痛快復讐ドラマから本格時代劇まで…9月のCSホームドラマチャンネルも豊富

    ナ・イヌの日本ファンミをアンコール放送!痛快復讐ドラマから本格時代劇まで…9月のCSホームドラマチャンネルも豊富

    CSホームドラマチャンネルでは、9月はオム・ヒョンギョン主演のイルイル(毎日)ドラマ「勇敢無双 ヨン・スジョン」や、ハン・ソッキュ、イ・ジェフン主演の時代劇「秘密の扉」、愛憎ドラマの女王イ・ユリ主演の愛憎サスペンスなど、バラエティに富んだ作品をお届け。さらに、ナ・イヌの2025年ファンミーティングの横浜公演の模様をアンコール独占放送!◆「勇敢無双 ヨン・スジョン」愛と血縁で絡み合った男女4人が織り成す、痛快なロマンス復讐劇「勇敢無双 ヨン・スジョン」が9月1日(月)からスタート!今作が出産後の復帰作で話題となったオム・ヒョンギョンが、明るくたくましい魅力を持つテレビショッピングのMC、ヨン・スジョン役を好演。相手役には、「蝶よ花よ~僕の大切な宝物~」で主演を務めたソ・ジュニョン。母と貧しく生きてきたが、実は財閥3世であることを知るヨ・ウィジュ役を見事に演じた。そんなふたりの息ぴったりな演技にも注目! 母を死に追いやった者への、スジョンの復讐。そして、彼女と愛する母を守るために奮闘する、ウィジュの愛憎復讐劇から目が離せない!◆「愛のアンダンテ」韓国の男性ピアニストと、北朝鮮の女性エリートが音楽を通じて奏でるロマンチックコメディ「愛のアンダンテ」が9月1日(月)からスタート!「プロデュース101」シーズン2に出演後、JBJとして活躍したクォン・ヒョンビンが演じるのは、韓国のトップピアニスト・ジュヒョン。人を寄せ付けない頑固な性格だが、愛を知り変化していく様子を繊細に演じている。「ザ・グローリー ~輝かしき復讐~」や「イカゲーム」シーズン2に出演するソン・ジウが演じるのは、ヴァイオリンの道を諦め、父親の意志から薬学博士となるナギョン。南北統一に向けて国境付近の都市につくられた架空の村を舞台に、決して交わることがなかった南北の男女の、ぎこちない同居生活が始まる――。◆「かくれんぼ」愛憎ドラマの女王イ・ユリ主演の愛憎サスペンス「かくれんぼ」が9月30日(火)からスタート!「福寿草」「凍える華」で国民的悪女女優の地位を確立したイ・ユリが、令嬢スアの身代わりとして秘密裏に養女になったヒロイン・チェリンを熱演。祖母から虐げられ、孤独と闘いながらも、家族と会社のために血の滲む努力を重ねるチェリンの壮絶な生き様を見事に体現し、「2018 MBC演技大賞」で最優秀演技賞を獲得した。物語は、20年後にスアの生存が判明し、2人が再会することで壮絶な愛憎劇が幕を開ける。運命に翻弄される2人のヒロインが互いに仕掛ける、熾烈な駆け引きをお見逃しなく!◆「秘密の扉」朝鮮王朝最大の謎「米びつ事件」を、新たな視点から描いた「秘密の扉」が9月4日(木)からスタート!第21代王・英祖(ヨンジョ)を演じるのは、名優ハン・ソッキュ。その息子ソン(思悼世子、サドセジャ)を、「復讐代行人~模範タクシー~」のイ・ジェフンが演じる。また、「コンビニのセッピョル」のキム・ユジョンがソンを支えるジダムを、「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」のパク・ウンビンが世子嬪を演じた。脚本は「ファン・ジニ」「大王世宗」など本格時代劇を手掛けてきたユン・ソンジュ作家が担当。王はなぜ、息子を失ったのか――。時代に翻弄された父子の「愛」と「葛藤」の歴史エンターテインメント大作をお楽しみに!◆「あなたが眠っている間に」予知夢でつながる運命の恋を描く、珠玉のファンタジー・ラブストーリー「あなたが眠っている間に」が9月9日(火)スタート!「ピノキオ」「瑞草洞<ソチョドン>」のイ・ジョンソクが、未来を変えるために奮闘する新人検事役を好演。隙のある等身大の男性をコミカル&キュートに演じ、新しい魅力を披露!対するヒロイン役には、「イ・ドゥナ!」のペ・スジ。予知夢に悩む真っすぐな女性を熱演。2人は極上のケミストリーをみせ、「2017 SBS演技大賞」で最優秀演技賞とベストカップル賞を受賞。また、「よくおごってくれる綺麗なお姉さん」のチョン・ヘインが、正義感溢れる警察官を好演。反則級の包容スマイルと、ヒロインを守るナイトのような姿はときめき必至! さらに、イ・ジョンソクがOST(劇中歌)初挑戦で披露した、透明感のある甘い歌声もドラマを盛り上げる!◆ナ・イヌの日本ファンミをアンコール放送「初恋DOGs」のソハ役で話題沸騰中のナ・イヌ。2025年4月に横浜で開催された来日ファンミーティング「2025 NA INWOO FANMEETING 『Spring, Where Love Begins』」の模様を、9月28日(日)にアンコール独占放送!公式ファンクラブ開設1周年を記念して開催された今回のファンミーティング。MCの古家正亨との息の合ったトークや、歌、ギター演奏まで、ナ・イヌの多才な魅力が満載! 約1年ぶりとなるファンとの特別な時間を、心ゆくまで楽しむことができる。◆ソ・イングクの日本デビュー10周年公演も歌手・俳優として多方面での活躍と、絶大な人気を見せているソ・イングクを連続特集! 9月は2023年11月に開催した、日本デビュー10周年を記念したファンコンサート「IN THE X」の東京公演を、9月14日(日)に放送!近況を伝えるコーナーや、「君という季節」などの日本語の歌も披露。直筆の手紙を日本語で読み上げるなど、10年間一緒にいてくれたファンに真心を伝えた様子をお届けする。10月以降も出演作品を放送予定。お楽しみに!放送作品の詳細はホームドラマチャンネルのHPや公式X(旧Twitter)を要チェック。今後もバラエティ豊かな韓国ドラマの数々をお見逃しなく。■放送情報スカパー!ならスマホやタブレット、PCでご覧になれます【韓国ドラマ】「愛のアンダンテ」9月1日(月)スタート!毎週(月)午後2:00~ 他 / 全8話 / ベーシックCH初出演:クォン・ヒョンビン、ソン・ジウ「勇敢無双 ヨン・スジョン」9月1日(月)スタート!毎週(月)~(金)午後11:30~ 他 / 全124話 / ベーシックCH初出演:オム・ヒョンギョン、ソ・ジュニョン、イム・ジュウン、クォン・ファウン「スティーラー~七つの朝鮮通宝~」9月2日(火)スタート! 毎週(月)~(金)深0:15~ / 全12話出演:チュウォン、イ・ジュウ、チョ・ハンチョル、キム・ジェウォン、チェ・ファジョン、イ・ドクファ「輝くウォーターメロン~僕らをつなぐ恋うた~」9月4日(木)スタート!毎週(水)~(金)午後0:00~ / 全16話出演:リョウン、チェ・ヒョヌク、ソル・イナ、シン・ウンス「秘密の扉」9月4日(木)スタート!毎週(木)(金)午後3:20~他 / 全24話出演:ハン・ソッキュ、イ・ジェフン、キム・ユジョン、パク・ウンビン、キム・ミンジョン、チェ・ウォニョン「あなたが眠っている間に」9月9日(火)スタート!毎週(月)~(金)午前7:00~ / 全16話出演:イ・ジョンソク、ペ・スジ、イ・サンヨプ、チョン・ヘイン、コ・ソンヒ、シン・ジェハ、キム・ウォネ「コッパダン~恋する仲人~」9月19日(金)スタート!毎週(月)~(金)深0:15~ / 全16話出演:キム・ミンジェ、コン・スンヨン、ソ・ジフン、パク・ジフン、ピョン・ウソク「かくれんぼ」9月30日(火)スタート!毎週(火)(水)午後3:20~ 他 / 全24話出演:イ・ユリ、ソン・チャンウィ、オム・ヒョンギョン、キム・ヨンミン【韓国バラエティ】「韓流スタージャックS★ソ・ジュニョン」前編・後編9月1日(月)深2:00~ 他「韓流スタージャックS★ソ・ジフン」前編・後編9月1日(月)深2:30~ 他「韓流スタージャックS★カン・ギヨン」前編・後編9月2日(火)午後10:15~ 他「韓流スタージャックS★ペク・ソンヒョン」前編・後編9月2日(火)午後10:45~ 他「韓流スタージャックS★ソン・チャンウィ」前編・後編9月22日(月)深2:30~ 他【K-POPコンサート・ファンミーティング】「SEO IN GUK『IN THE X』日本デビュー10周年記念ファンコンサート<東京公演>」9月14日(日)午後7:00~「2025 NA INWOO FANMEETING『Spring, Where Love Begins』」9月28日(日)午後6:45~※独占放送■関連サイトホームドラマチャンネル 韓流まとめページ

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  • ソン・ジュンギ&チョン・ウヒ主演の新ドラマ「マイ・ユース」グループポスターを公開

    ソン・ジュンギ&チョン・ウヒ主演の新ドラマ「マイ・ユース」グループポスターを公開

    ソン・ジュンギ、チョン・ウヒ、イ・ジュミョン、ソ・ジフンが、ときめく初恋再会ロマンスを予告した。JTBC新金曜シリーズ「マイ・ユース」(脚本:パク・シヒョン、演出:イ・サンヨプ、コ・ヘジン)は本日(18日)、ソン・ウヘ(ソン・ジュンギ)、ソン・ジェヨン(チョン・ウヒ)、モ・テリン(イ・ジュミョン)、キム・ソクジュ(ソ・ジフン)のグループポスターを公開した。同作は、人より遅く平凡な生活を始めたソン・ウヘと、意図せず初恋相手の平穏を壊さなければならなくなるソン・ジェヨンの感性ロマンスを描く。暗く寒かった場所に輝く時間をプレゼントしてくれた初恋相手との再会により、忘れていた自分を探していく旅程が温かい笑いとときめきを届ける。公開されたグループポスターは、視聴者のときめきを高めた。生計のために20代の青春を使い果たしたソン・ウヘ。花に囲まれて明るく笑っている彼は、自分だけの平穏を取り戻したような表情だ。ソン・ウヘの平穏を壊し、騒がしいときめきをもたらすソン・ジェヨンの姿も注目を集める。枠にとらわれ、逸脱を夢見る時間すらなかった19歳の無色の日常に、誰よりも明るく輝いたソン・ウヘと一緒に過ごした時間は、ソン・ジェヨンにとって解放そのものだった。大人になって再会した初恋がどのような感情をよみがえらせるのか、ソン・ジェヨンがカメラに新しく収めるソン・ウヘはどのような姿なのか、期待を高める。ソン・ウへと共に国民兄妹として名を知らせたモ・テリン。台本に熱中する自由な姿から、辛い子役時代を乗り越えた年輪が感じられる。愛されただけに、完全無欠にやり遂げなければならないという重圧感から抜け出すことができた唯一のやすらぎは、校内放送から流れてくる声。モ・テリンの幼い時代を慰めてくれた初恋はキム・ソクジュだ。頭からつま先まで一寸の乱れもないキム・ソクジュの笑顔はときめきを高める。興味深いモ・テリンとの出会いが、キム・ソクジュの日常にどんなときめきの変数をもたらすのか、関心が集まる。ソン・ジュンギは、人生の全盛期があまりにも早く過ぎた子役スターで、小説家兼フローリストのソン・ウヘに変身する。チョン・ウヒは、はっきりしているものが好きなブルドーザーのようなマネジメントチーム長で、ソン・ウヘの初恋相手であるソン・ジェヨンを熱演。イ・ジュミョンは、感情に正直な一風変わった魅力を持つ子役スター出身の女優モ・テリン役を、モ・テリンの初恋の相手キム・ソクジュは、ソ・ジフンが演じる。制作陣は「互いの19歳を覚えているソン・ウへ、ソン・ジェヨン、モ・テリン、キム・ソクジュの再会が愉快かつ切なく、時には温かく、時には刺激的に感性をくすぐる」と伝えた。JTBC新金曜シリーズ「マイ・ユース」は韓国で9月5日に初放送され、毎週金曜日に2話連続で放送される。

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  • ソン・ジュンギ&チョン・ウヒ、キス寸前!?新ドラマ「マイ・ユース」カップルポスター2種を公開

    ソン・ジュンギ&チョン・ウヒ、キス寸前!?新ドラマ「マイ・ユース」カップルポスター2種を公開

    ソン・ジュンギ、チョン・ウヒ、イ・ジュミョン、ソ・ジフンが初恋の記憶を思い起こす。JTBCの新金曜シリーズ「マイ・ユース」(脚本:パク・シヒョン、演出:イ・サンヨプ)は最近、ソン・ウヘ(ソン・ジュンギ)とソン・ジェヨン(チョン・ウヒ)、モ・テリン(イ・ジュミョン)とキム・ソクジュ(ソ・ジフン)の初恋再会ロマンスを期待させるカップルポスター2種類を公開した。同作は、人より遅く平凡な生活を始めたソン・ウヘと、意図せず初恋相手の平穏を壊さなければならなくなるソン・ジェヨンの感性ロマンスを描く。暗く寒かった場所に輝く時間をプレゼントしてくれた初恋相手との再会により、忘れていた自分を探していく旅程が温かい笑いとときめきを届ける。「ユミの細胞たち」シリーズや「知ってるワイフ」などを手掛け、繊細な演出で愛されてきたイ・サンヨプ監督と、「それでも僕らは走り続ける」で感覚的な筆力を認められた脚本家パク・シヒョンがタッグを組み、ドラマファンたちの期待を高めている。公開されたカップルポスター2種類は、ソン・ウヘ、ソン・ジェヨン、モ・テリン、キム・ソクジュの関係性に対する関心を高めた。まず、お互いが初恋であるソン・ウヘとソン・ジェヨンの温かいハグがときめきを高めた。お互いのぬくもりを交わす顔は幸せの笑みでいっぱいだ。目を閉じたソン・ジェヨンから一瞬も目をそらさないソン・ウヘに加わった「君も僕に会いたかった?」という文章は、再び描いていく彼らの花様年華をさらに期待させる。モ・テリン、キム・ソクジュのまぶしい笑顔もときめきを刺激した。日差しよりも明るく微笑むモ・テリンを見ているキム・ソクジュの優しい眼差しは、彼らのロマンスを予告する。19歳、1人だけ初恋を経験したモ・テリン、自分がその初恋であることを夢にも知らないキム・ソクジュ。「私は恋に落ちることを待っていたみたい」という文章は、2人の関係変化を予想させ、好奇心を刺激した。ソン・ジュンギは、人生の全盛期があまりにも早く過ぎた子役スターで、小説家兼フローリストのソン・ウヘに変身する。短い全盛期が過ぎ、生計を立てるために20代の青春を使い果たした彼は、傷の上にしっかりと人生を積み上げてきた人物だ。平穏な日常の中で、初恋相手ソン・ジェヨンという波に直面して変化していく。チョン・ウヒは、はっきりしているものが好きなブルドーザーのようなマネジメントチーム長で、ソン・ウヘの初恋相手であるソン・ジェヨンを熱演。何の変哲もない現実を生きていたソン・ジェヨンは、初恋相手ソン・ウヘの平穏を壊し、忘れていた感情と向き合う。お互いの初恋相手であるソン・ウヘとソン・ジェヨンの再会が日常にどのような変化をもたらすのだろうか。イ・ジュミョンは、感情に正直な一風変わった魅力を持つ子役スター出身の女優モ・テリン役を務める。モ・テリンは、学生時代に校内放送をしていたキム・ソクジュの声を聞いて恋に落ちた人物である。モ・テリンの初恋相手であるキム・ソクジュは、ソ・ジフンが演じる。税理士である彼は、人生に割り込んできた、知れば知るほど不思議な女性モ・テリンと絡み合うことになる。制作陣は「『マイ・ユース』は、すべてが過ぎた場に再び花を咲かせる人たちの物語だ。忘れていたサビた感情を目覚めさせる温かなときめきを届ける」とし、「感性の深さが異なるソン・ジュンギ、チョン・ウヒ、イ・ジュミョン、ソ・ジフンの少し異なるロマンスを楽しみにしてほしい」と伝えた。JTBCの新金曜シリーズ「マイ・ユース」は、韓国で9月5日に初放送され、毎週金曜日に2話が連続放送される。韓国ではCoupang Playでも見ることができ、アジア、中東およびアフリカではアジア最大汎地域OTTプラットフォームのViu、アメリカ、ヨーロッパ、オセアニア、中東およびインドではアジアンエンターテインメント専門グローバルOTTであるRakuten Vikiを通じて見ることができる。・ソン・ジュンギ、新ドラマ「マイ・ユース」キャラクタースチール公開過去を持つフローリストに変身・ソン・ジュンギ&チョン・ウヒ主演の新ドラマ「マイ・ユース」ポスターと予告映像を公開

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  • ソン・ジュンギ&チョン・ウヒ主演の新ドラマ「マイ・ユース」ポスターと予告映像を公開

    ソン・ジュンギ&チョン・ウヒ主演の新ドラマ「マイ・ユース」ポスターと予告映像を公開

    ソン・ジュンギとチョン・ウヒが、おぼろげな初恋の記憶を呼び起こす。JTBCの新金曜シリーズ「マイ・ユース」(脚本:パク・シヒョン、演出:イ・サンヨプ)は最近、予告映像とポスターを公開した。純粋で未熟だった19歳の初恋から、時間がたって再会したソン・ウヘ(ソン・ジュンギ)、ソン・ジェヨン(チョン・ウヒ)のロマンスがどのように展開されるのか、期待を高める。「マイ・ユース」は、人より遅く平凡な生活を始めたソン・ウヘと、意図せず初恋相手の平穏を壊さなければならなくなるソン・ジェヨンの感性ロマンスを描く。暗く寒かった場所に輝く時間をプレゼントしてくれた初恋相手との再会により、忘れていた自分を探していく旅程が温かい笑いとときめきを届ける。「ユミの細胞たち」シリーズや「知ってるワイフ」などを手掛け、繊細な演出で愛されてきたイ・サンヨプ監督と、「それでも僕らは走り続ける」で感覚的な筆力を認められた脚本家パク・シヒョンがタッグを組み、ドラマファンたちの期待を高めている。公開された予告ポスターには、時間が経ってから再会したソン・ウヘとソン・ジェヨンの姿が収められている。日記帳の片隅に大切にしまっていた写真、そしてまだ書いていないページは、19歳の少年少女の初恋への好奇心を刺激する。大人になって再会したソン・ウヘとソン・ジェヨンの姿に添えられた「私は何度でも、いつまでも、君に気づくから」というフレーズは、2人がもう一度書いていく花様年華への期待を高める。「初めて経験した季節を、その年を、初雪を覚えている人もいるだろうか」というソン・ウヘのナレーションで始まる予告映像は、淡い初恋の記憶を呼び起こす。そして純粋で、夢を見て、恋をし、不器用だった幼い頃を思い出すソン・ウヘ、ソン・ジェヨン、モ・テリン(イ・ジュミョン)、キム・ソクジュ(ソ・ジフン)の姿が交差する。続いて、「19歳の君は突き出た石のようで、いつも飛び出て足を引っ掛けた」という言葉は、19歳の初恋の記憶を呼び起こす。雨の日にバスに乗るソン・ウヘ(ナム・ダルム)とソン・ジェヨン(チョン・ソヨン)の初々しい笑顔がときめきを誘う。大人になったソン・ウヘとソン・ジェヨンの窓の外の風景は、19歳の時と何が変わったのだろうか。「あなたは今の僕を見たら何と言うだろうか」というソン・ウヘの問いは、2人の再会ロマンスへの好奇心を高めた。ソン・ジュンギは、人生の全盛期があまりにも早く過ぎた子役スターで、小説家兼フローリストのソン・ウヘに変身する。短い全盛期が過ぎ、生計を立てるために20代の青春を使い果たした彼は、傷の上にしっかりと人生を積み上げてきた人物だ。平穏な日常の中で、初恋相手ソン・ジェヨンという波に直面して変化していく。チョン・ウヒは、はっきりしているものが好きなブルドーザーのようなマネジメントチーム長で、ソン・ウヘの初恋相手であるソン・ジェヨンを熱演。何の変哲もない現実を生きていたソン・ジェヨンは、初恋相手ソン・ウヘの平穏を壊し、忘れていた感情と向き合う。お互いの初恋相手であるソン・ウヘとソン・ジェヨンの再会が日常にどのような変化をもたらすのだろうか。イ・ジュミョンは、感情に正直な一風変わった魅力を持つ子役スター出身の女優モ・テリン役を務める。モ・テリンは、学生時代に校内放送をしていたキム・ソクジュの声を聞いて恋に落ちた人物である。モ・テリンの初恋相手であるキム・ソクジュは、ソ・ジフンが演じる。税理士である彼は、人生に割り込んできた、知れば知るほど不思議な女性モ・テリンと絡み合うことになる。ポスターと予告映像が公開され、各種SNSやオンラインコミュニティには「ソン・ジュンギ、チョン・ウヒのロマンチックなケミストリー(相手との相性)、早くもワクワクする」「ソン・ウヘ、ソン・ジェヨンに一体何が起きたの?」「ソン・ジュンギ、チョン・ウヒが見せる感性ロマンスだなんて」「19歳の初恋という言葉だけを聞いても切なくなる」「ソン・ジュンギ、チョン・ウヒ、イ・ジュンミン、ソ・ジフンのビジュアルの相性が最高」など、熱い反応が寄せられている。「マイ・ユース」は韓国で9月5日に放送がスタートし、毎週金曜日に2話連続で放送される。

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  • ソン・ジュンギ&チョン・ウヒ主演の新ドラマ「マイ・ユース」台本読み合わせ現場を公開

    ソン・ジュンギ&チョン・ウヒ主演の新ドラマ「マイ・ユース」台本読み合わせ現場を公開

    ソン・ジュンギ、チョン・ウヒ、イ・ジュミョン、ソ・ジフンが忘れていた感性を刺激する初恋再会ロマンスで戻ってくる。「優しい男の物語」の後番組として韓国で9月5日(金)より放送がスタートするJTBC新金曜シリーズ「マイ・ユース」(脚本:パク・シヒョン、演出:イ・サンヨプ)は、人より遅く平凡な人生を始めたソン・ウヘ(ソン・ジュンギ)と、自身の成功のために初恋の平穏を打ち壊さなければならないソン・ジェヨン(チョン・ウヒ)が描く感性的な恋愛ドラマだ。同作は、暗く寒かった時期に輝く時間をプレゼントしてくれた初恋相手との再会を通じて、忘れていた自分を探していく旅程が温かい笑いと共に、ときめきを届ける。「ユミの細胞たち」シリーズ、「知ってるワイフ」など繊細な演出で愛されてきたイ・サンヨプ監督と、「それでも僕らは走り続ける」で感覚的な筆力を誇った脚本家のパク・シヒョンがタッグを組み、ドラマファンたちの期待を高める。何よりもソン・ジュンギ、チョン・ウヒが完成させるロマンスに関心が集まっている。このような中、台本読み合わせ現場が公開され、目を引いた。この日、台本読み合わせ現場には、イ・サンヨプ監督、脚本家のパク・シヒョンを皮切りにソン・ジュンギ、チョン・ウヒ、イ・ジュミョン、ソ・ジフン、チン・ギョン、チョ・ハンチョル、ユン・ビョンヒ、イ・ボンリョンなど実力派俳優たちが集結し、圧倒的なレベルの熱演を披露した。まず、ソン・ジュンギは人生のピークをあまりにも早く迎えた子役スターで、フローリストのソン・ウへに変身して、人生最高のキャラクターを更新するのか、期待される。短い全盛期を経て生計のため20代の青春を燃やした彼は、傷つきながらもしっかりと人生を積み上げた人物だ。ソン・ジュンギは平穏な日常の中で、初恋のソン・ジェヨンという騒ぎに直面したソン・ウへの変化を細密に描き出して人々を感心させた。チョン・ウヒは、はっきりしたことが好きなブルドーザーのようなマネージャーで、ソン・ウヘの初恋相手であるソン・ジェヨンに変身する。平凡な日常を過ごしているソン・ジェヨンは、ソン・ウヘの平穏を打ち壊す中で、逆に忘れていた感情に直面することになる人物だ。各作品ごとに雰囲気の異なる演技で好評を得たチョン・ウヒは、同作でも彼女ならではの魅力でキャラクターを表現するのに成功した。特にお互いが初恋であるソン・ウヘとソン・ジェヨンの再会で忘れていた感情が爆発する瞬間を、切なくもユニークな演技でキャッチした二人のディテールの異なるシナジー(相乗効果)に、「さすが」という賛辞が続いた。感情に率直な4次元(天然)の魅力をもつ子役スター出身の女優モ・テリンは、イ・ジュミョンが務める。性格が正反対のソン・ジェヨンとのウーマンス(女同士の友情)から、彼女だけ記憶する辛い初恋まで、イ・ジュミョンの変化に富んだ熱演が目を引いた。そのようなモ・テリンの初恋の当事者で、ソン・ウへの新たな兄弟であるキム・ソクジュ役を務めたソ・ジフンは、ときめきを倍増させる。大人になった人生に割り込んだ、知れば知るほど怪しい女性モ・テリンと妙に絡み合う彼のストーリーが好奇心をそそる。正反対だからこそ引かれるケミストリー(相手との相性)を披露したイ・ジュミョン、ソ・ジフンの活躍にも期待が高まる。名前だけでも信頼感のある、ベテランたちの出演も目を引く。チン・ギョンは屈指のエンターテインメント会社の代表で、キム・ソクジュの母親キム・ピルドゥに変身し、ドラマに緊張感を加える。たくさんの物を手に入れるためなら何でもできるキム・ピルドゥそのものになったチン・ギョンのカリスマ性は、特別であった。成功しか知らない冷徹なキム・ピルドゥが愛した浪漫詩人で、ソン・ウへの父親ソン・ウチャンに変身したチョ・ハンチョルは、作品の面白さを倍増させる。さらに、ユン・ビョンヒは子供時代から共に歩んできたソン・ウヘの心強いサポーターのイ・ゴンノに変身してエネルギーを加え、精力的なマネジメントチーム長のパン・ハンナに変身したイ・ボンリョンは、特有のリアルな演技で真価を発揮した。制作陣は「同作はすべてが通り過ぎて、枯れたと思った瞬間、再び花を咲かせる人々の物語だ。演技の深みが別格な俳優たちが完成させる、花様年華を楽しみにしていただきたい」と伝えた。JTBC新金曜シリーズ「マイ・ユース」は、韓国で9月5日(金)より放送がスタートする。

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  • 「シグナル」「コッパダン」出演ソ・ジフン、再契約を締結!デビューから10年続く心強い味方

    「シグナル」「コッパダン」出演ソ・ジフン、再契約を締結!デビューから10年続く心強い味方

    ソ・ジフンが、10代の時から所属していた事務所との関係を保っていく。所属事務所MANAGEMENT KOOは6月24日、俳優ソ・ジフンと再契約を締結したと明らかにした。ソ・ジフンは2016年、高校3年生の10代の頃、演技に対する情熱と可能性を抱き、MANAGEMENT KOOと共に最初のスタートを切った。それから10年。ソ・ジフンは「シグナル」「恋するレモネード」「コッパダン~恋する仲人~」「あいつがそいつだ」「代理リベンジ」「Begins≠Youth」などに出演し、俳優として着実にフィルモグラフィーを積んできた。「般若」「シグナル」では印象的な演技を見せ、BTS(防弾少年団)のジンをモチーフにした「Begins≠Youth」では恋愛ドラマの王子様と悪役など魅力的なビジュアルと繊細な演技力を見せ、次世代の主演俳優としての存在感を高めている。MANAGEMENT KOOは「2016年、高校3年生の10代の頃から一緒に成長してきたソ・ジフンさんと再び縁を保っていくことができ、とても嬉しく心強い」とし、「長い間そばで見守ってきた結果、ソ・ジフンさんは誰よりも誠実で温かい心を持ったアーティストだ。今後も彼が演技に集中できるよう、心強い味方になる」と伝えた。続けて、「容易ではない道を黙々と歩んできたジフンさんがさらに輝けるように、良い縁と良い作品の中で思う存分翼を広げることができるように心から応援したい」と付け加えた。ソ・ジフンは、韓国で9月に放送予定のドラマ「マイ・ユース」でソン・ジュンギの弟キム・ソクジュ役で視聴者と会う。ソ・ジフンは反抗的な外見の向こうに孤独と欠乏を抱えた立体的な人物を演じる予定だ。・BTS(防弾少年団)の世界観がドラマに「YOUTH」主演7人が決定!注目の若手俳優たちの演技に期待・キム・ソヒョン&ソ・ジフン、新ドラマ「無駄なウソ」スチールカットを公開2人が別れた理由とは?

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  • 実力派俳優イ・ソンミン&「賢い医師生活」ユ・ヨンソクの共演作、パク・ソジュン出演番組も!6月の衛星劇場に注目

    実力派俳優イ・ソンミン&「賢い医師生活」ユ・ヨンソクの共演作、パク・ソジュン出演番組も!6月の衛星劇場に注目

    6月の衛星劇場は、ドラマ「運の悪い日」がスタート。パク・ソジュンほか豪華俳優陣が出演する「ユン食堂2」や、SUPER JUNIORの人気バラエティ「SUPER TV2」にも注目!◆イ・ソンミン×ユ・ヨンソク出演ドラマ「運の悪い日」16日(月)から、ドラマ「運の悪い日」が放送スタート。本作は、人気ウェブ漫画を原作に、平凡なタクシー運転手が連続殺人犯を乗せたことから始まるスリラードラマ。タクシー運転手のテク役を演じるのは、映画「KCIA 南山の部長たち」の大統領役や、ドラマ「財閥家の末息子~Reborn Rich~」の財閥会長役など、様々な役を演じてきたイ・ソンミン。運が悪いというレベルでない事態に巻き込まれていく姿を、緊迫感溢れる演技で好演する。回を追うごとに目つきが変わっていく様には、ゾクゾクさせられるはず。連続殺人犯のヒョクス役には、「賢い医師生活」のユ・ヨンソク。想像以上にサイコパスなキャラクターを感情を振り切って怪演し、視聴者を恐怖に陥れる。ヒョクスに息子を殺されたスンギュ役には、「パラサイト 半地下の家族」のイ・ジョンウン。体重を10キロ落として臨んだという迫真の演技に注目だ。序盤は完全なるスリラー。そこから一つ一つ、パズルのピースをはめていくように物語が展開していく脚本も秀悦だ。◆「良いが悪い、ドンジェ」「メランコリア」がスタートその他にも、話題のドラマが続々スタート。5月30日(金)から日本初放送される「良いが悪い、ドンジェ」は、大ヒットドラマシリーズ「秘密の森」の人気キャラクター、ソ・ドンジェを主人公に据えた公式スピンオフ作品。1話から「これぞ、ドンジェ!」という小賢くて傍若無人な言動が満載で、憎たらしいのにカワイイ姿に思わず笑ってしまう。コメディ要素強めだが、本家の跡を継ぐシリアスさもあり、本家ファンも、そうでなくても楽しめる品だ。「メランコリア ~僕らの幸せの方程式~」は、数学教師と教え子の切ないピュアラブと、不正がはびこる名門校の闇を描くヒューマンドラマ。5月13日に除隊したばかりのイ・ドヒョンが、天才高校生時代と成人した姿を見せる。品のある佇まいと、ふわりと薫る色気、ピュアなビックスマイルにときめき必至。監督は「女神降臨」「偶然見つけたハル」を演出したキム・サンヒョプ。ノスタルジックな映像美と、優しい旋律のOST(挿入歌)も癒し効果抜群だ。「あいつがそいつだ」は、突然モテ期が到来した非婚主義のヒロインが、タイプの違う2人の男性と繰り広げる軽快なラブコメディ。見どころは前前世、前世、今世と繋がる因縁と、ヒロインを巡る三角関係。ユン・ヒョンミンとソ・ジフンは、これが2度目の恋敵役。2人の男子の恋の行方は? 韓国の今ドキの恋愛観や結婚観も興味深い。◆パク・ソジュン出演バラエティ「ユン食堂2」1日(日)には、人気バラエティ「ユン食堂2」(2018年)が放送スタート。俳優のイ・ソジン、ユン・ヨジョン、チョン・ユミが、スペイン・テネリフェ島に韓国食堂を開店する。新入りバイトとして合流したのはパク・ソジュン。流暢なスペイン語と包丁さばきで、サービングに下ごしらえに大活躍! 目玉メニューのユン食堂オリジナルビビンパは、美食の国スペインの人々の口に合うのか?◆SUPER JUNIOR出演番組が充実!SUPER JUNIORのメンバーが「バラエティ王」の座をかけて、人気アイドルたちと様々な対決を繰り広げる「SUPER TV2」も絶賛放映中。6月は、Lovelyz、SHINee、OH MY GIRL、Weki Meki、i-dleの出演回を放送。Weki Meki出演回では、板割にチャレンジし、ハルク・シウォンは自慢のパワーを見せつける。全敗王子イェソンの勝負の行方はいかに!?2日(月)には、シリーズ第一弾の「SUPER TV」の一挙放送がスタート。こちらもお見逃しなく。28日(土)には、キュヒョンが主演を務めた人気創作ミュージカル「ウェルテル」を放送。ゲーテの小説「若きウェルテルの悩み」を原作に、キュヒョンがウェルテルの崇高な愛の物語を歌い上げる。ミュージカル俳優として高い評価を受けるキュヒョンの演技に注目だ。■放送情報【韓国ドラマ】「良いが悪い、ドンジェ」5月30日(金)日本初放送スタート!毎週(金)午後11:00~ ※2話連続放送再放送:翌週(木)午後2:00~ ※2話連続放送出演:イ・ジュニョク、パク・ソンウン、ヒョン・ボンシク、キム・スギョム、ホ・ドンウォン、イ・ハンナ演出:パク・ゴンホ/ 脚本:キム・サンウォン、ファン・ハジョン「メランコリア ~僕らの幸せの方程式~」6月11日(水)放送スタート!毎週(月)~(金)午前6:15~出演:イム・スジョン、イ・ドヒョン、チン・ギョン、チェ・デフン、ウ・ダビ演出:キム・サンヒョプ/ 脚本:キム・ジウン「あいつがそいつだ」6月12日(木)放送スタート!毎週(月)~(金)午前5:00~出演:ファン・ジョンウム、ユン・ヒョンミン、ソ・ジフン演出:チェ・ユンソク/ 脚本:イ・ウンヨン「運の悪い日」6月16日(月)放送スタート!毎週(月)午後11:00~ ※2話連続放送再放送:毎週(日)午前6:00~ ※2話連続放送出演:イ・ソンミン、ユ・ヨンソク、イ・ジョンウン演出:ピル・ガムソン/ 脚本:キム・ミンソン、ソン・ハンナ【バラエティ番組】「ユン食堂2」6月1日(日)放送スタート!毎週(日)深夜1:00~再放送:毎週(金)午後0:45~出演:パク・ソジュン、ユン・ヨジョン、イ・ソジン、チョン・ユミ演出:ナ・ヨンソク、イ・ジンジュ「SUPER TV2」毎週(木)午後11:00~再放送:毎週(水)午後1:00~※6月4日(水)・25日(水)は午後0:45~出演:SUPER JUNIOR(イトゥク、ヒチョル、イェソン、シンドン、ウニョク、ドンヘ、シウォン、リョウク)ほか<ゲスト>#1:AOA#2:Lovelyz#3:SHINee#4:OH MY GIRL#5:Weki Meki#6:i-dle#7:KARD#8:YDPP#9:MOMOLAND#10:Red Velvet「SUPER TV」6月2日(月)放送スタート!毎週(月)(火)深夜1:30~出演:SUPER JUNIOR(イトゥク、ヒチョル、イェソン、シンドン、ウニョク、ドンヘ)【韓国ミュージカル】「ウェルテル」6月28日(土)午後5:00~出演:SUPER JUNIOR キュヒョン、イ・ジヘ、イ・サンヒョン、キム・ヒョンスク、イム・ジュンヒョク★CS「衛星劇場」を見るには?「衛星劇場」は、スカパー!、J:COM、ひかりTV、その他ケーブルテレビ局にてご視聴頂けます。すでにCS放送をご視聴・ご契約の方は、ご契約のところに「衛星劇場」を追加でお申し込みください。未加入、もしくはご不明な方は、まずはスカパー! が映るかをチェック!視聴方法はこちら【衛星劇場カスタマーセンター】電話番号 0570-001-444受付時間 10:00~20:00(年中無休)(IP電話専用 03-6741-7535)■関連サイト衛星劇場ホームページ

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  • チョ・ヨジョン&パク・ハソンからDEXまで…オムニバスドラマ「タロット」に出演決定

    チョ・ヨジョン&パク・ハソンからDEXまで…オムニバスドラマ「タロット」に出演決定

    LG U+のSTUDIO X+Uが、ホラーミステリーシリーズ「タロット」の制作を確定し、豪華キャストのラインナップを公開した。「タロット」(企画:STUDIO X+U、制作:STUDIO X+U、映画社ウサン、スタジオチャンチャン、演出:チェ・ビョンギル、脚本:キョン・ミンソン)は、一瞬の選択でタロットカードの呪いにかかってしまう残酷な運命のミステリーシリーズだ。タロットをコンセプトにして、日常の中で誰にでも起こり得るミステリアスな事件を描く、7本で構成されたオムニバスホラーストーリー。「サンタの訪問」「1人用保管箱」「フィッシング」「捨ててください」「深夜タクシー」「レンタルママ」「カップルマネージャー」で極限のスリルとミステリーを届ける予定だ。エピソードごとに象徴的なタロットカードが登場し、解釈によって二重の意味にもなるタロットの魅力が、視聴者の推理本能を刺激し、ミステリーシリーズ物に新たなマイルストーンを提示するものとみられる。各エピソードを引っ張っていく主役として、チョ・ヨジョン、パク・ハソン、DEX、コ・ギュピル、ソ・ジフン、イ・ジュビン、キム・ソンテ、T-ARAのウンジョン、オ・ユジンが出演を決定して、期待を高める。まず、代替不可能な存在感を発揮するチョ・ヨジョンは、今回のシリーズ「サンタの訪問」編の主人公のジウ役で特別出演を確定し、信頼感を高める。毎回繊細な感情の演技で卓越したキャラクター表現力を見せてきただけに、今回の作品でももう一度視聴者の心を掴むことを期待させる。続いて、ジャンルを問わず、キャラクターの魅力を倍増させる演技で幅広い演技スペクトルを証明してきたパク・ハソンは、「レンタルママ」編の主人公として出演し、シリーズの完成度を高める。共感力の高い演技で手に汗を握らせる緊張感を届けるパク・ハソンのイメージチェンジは、今回も強烈なインパクトを与える予定だ。様々なバラエティ番組で多芸多才な魅力をアピールしてきたDEXは、今回の作品を通じて俳優として存在感を発揮することが期待される。7つのエピソードのうち「捨ててください」編に出演する彼は、キャラクターとの完璧なシンクロ率を予告し、次元が違うミステリーの新世界を披露する。また、注目の俳優として浮上しているコ・ギュピルのキャスティングも目を引く。ドラマ、映画を問わず、作品の中で強烈な存在感を発揮するコ・ギュピルは、「深夜タクシー」編に出演し、鳥肌が立つ演技で最強のサスペンスを届けることを予告する。確かな演技力を基に安定した演技を披露してきたソ・ジフンとイ・ジュビンは、「1人用保管箱」編への出演を確定し、2人が一緒に披露する新鮮なミステリーケミストリー(相手との相性)にも期待が高まる。いつも吸い込まれるような演技で作品の魅力を倍増させたキム・ソンテとウンジョンは、「カップルマネージャー」編で共演する。2人もシナジー(相乗効果)を発揮し、一瞬も目が離すことができない緊張感を与える予定だ。最後に、様々な作品で印象的な演技を見せたオ・ユジンは「フィッシング」に出演する。オ・ユジンはリアルな演技をもとに強力な活躍を予告し、一緒に作り上げるホラーミステリーの実体に対する関心が高まっている。「タロット」の制作陣は「存在感だけでも心強いキャストラインナップだ。短いが強烈なインパクトを与える俳優たちの活躍を期待してもいいだろう」とし、「異なるテーマのホラーを取り扱っただけに、極限の恐怖からミステリーの面白さまで、多彩な魅力に触れることができる作品だ。多くの期待と関心をお願いしたい」と伝えた。LG U+ STUDIO X+Uのホラーミステリーシリーズ「タロット」は、ドラマ「ハイクッキー」と「夜になりました~人狼ヲ探セ~」で相次いでヒットに成功し、「マン・イン・ヨーロッパ」や「ブランディング in 聖水洞」などの異色なコンテンツを通じてウェルメイド・ミッドフォームの強者として存在感を発揮しているSTUDIO X+Uが企画・制作し、ドラマ「他人は地獄だ」「ダークホール」などで圧倒的なジャンル物を披露してきた映画会社ウサンとスタジオチャンチャンが制作を務め、本格的な撮影に突入した。演出は、ドラマ「エデンの東」「ミッシングナイン」「ハイクラス」を通じて、ディテールながら感覚的な演出力を認められたチェ・ビョンギル監督が担当。脚本は映画「ソウル怪談」の執筆及び小説「煉獄の修理工」でKyobo文庫ストーリー公募展で大賞を受賞するなど、単発ドラマやショートシリーズの作品でも特徴的で確かな筆力家として認められているキョン・ミンソクが担当する。

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  • キム・ソヒョン&ファン・ミンヒョン、新ドラマ「無駄なウソ」で共演“最初はどのように親しくなればいいか悩んだ”(総合)

    キム・ソヒョン&ファン・ミンヒョン、新ドラマ「無駄なウソ」で共演“最初はどのように親しくなればいいか悩んだ”(総合)

    キム・ソヒョンとファン・ミンヒョンが「無駄なウソ」を通じて、ときめきを呼ぶ共演を予告した。本日(27日)午後、tvNの新月火ドラマ「無駄なウソ-誰にも言えない秘密-」(脚本:ソ・ジョンウン、演出:ナム・ソンウ)のオンライン制作発表会が行われた。発表会にはナム・ソンウ監督、キム・ソヒョン、ファン・ミンヒョン、ユン・ジオン、ソ・ジフン、イ・シウが参加した。「無駄なウソ-誰にも言えない秘密-」は、人の嘘を見抜く力を持っており、ときめきを感じないヒロインと、謎とウソで正体を隠された天才作曲家の2人が出会い、真実を暴いていくラブコメディだ。「九尾の狐とキケンな同居」「月水金火木土」など、センスある演出を披露してきたナム・ソンウ監督は、「生きているうちに嘘をたくさん言われるようになる。そのため、視聴者が共感できる要素が多い。数作のラブコメディを演出しながら積み上げてきた実力をこの作品に網羅した。ラブコメディの一面を強調しようと努力し、俳優たちの実際の年齢にふさわしいときめきポイントを表現しようと努力した」と説明した。演技、イメージだけでなくキャラクターと俳優の実際の性格、人格までを考慮したというナム・ソンウ監督は「撮影をしながら『僕の勘が合っていたんだ』と思った。大きな声もなくお互いを配慮し、センスもあってケミストリー(相手との相性)が良かった。最近は撮影現場で皆が笑わせようとして笑って時間が経つようだ」と伝えた。キム・ソヒョンは嘘を見抜く力を持つがゆえに人を信じられないライアーハンターのモク・ソルヒ役を演じた。キャラクターに対して彼女は「誰もが一度は嘘が聞こえるようになったらどうするか考えてみたが、実際に演技をしてみるととても疲れていた。周りに人もいなくなって心を開くことができず寂しくなると思った」とし「ファンタジーなのに現実に足を踏み入れた感じだ。平凡に過ごしていて、能力を使う時は仕事が上手なように見せようとした」と説明した。ファン・ミンヒョンは天才的な作曲能力を備えているにもかかわらず、顔のない作曲家の人生を生きていくキム・ドハに扮する。ファン・ミンヒョンは「今まで歌手活動をしながら肩越しに見てきた職業なので、少しは気楽に僕が見て積み上げてきたノウハウを表現できるのではないかと思った。そして痛みが誰かに会って変化して克服する過程が興味深く感じられた」と出演のきっかけを明かした。序盤ではマスクをつけたまま演技したため、目だけで感情表現をするのに苦労したと打ち明けたファン・ミンヒョンは、今回の作品を通じて本格的にロマンス演技に挑戦する。彼は「なかなか浮き沈みがない方なので心配もあったが、監督がラブコメディの達人で、キム・ソヒョンさんも経験が豊かな先輩なので、たくさん助けてもらった。ときめきを期待してもいい」と自信を示した。キム・ソヒョンとファン・ミンヒョンの共演も完璧だった。キム・ソヒョンは「最初はとても真面目なイメージだったので、どのように親しくなればいいか悩んだが、実際に撮影が始まるとアイデアもたくさん出したりコミュニケーションも活発にしながら自由で余裕を持って共演できた」と話し、ファン・ミンヒョンも「監督がたくさん手伝ってくれて、ソヒョンさんに多く配慮してもらったおかげで、すぐ気楽になれた。最近はどうすればソヒョンさんを笑わせることができるか考えている」と答えた。作中の人物の関係性についてファン・ミンヒョンは「磁石には異なる極がお互いを引き付ける力がある。異なるがお互いを引き寄せて、一人が背を向けると押し出す」と比喩し、キム・ソヒョンは「私は一つの単語よりは、夜空の月のように暗い環境でもお互いを照らしあう関係だと思う」と話した。ユン・ジオンはキム・ドハの正体を知っているJエンターテインメントの代表チョ・ドクチャン役を演じ、ソ・ジフンはモク・ソルヒの初恋であり正義感あふれる刑事イ・ガンミン役を演じた。イ・シオンはトップのソロ歌手で国民の妹と言われるシャオンを演じる。ファン・ミンヒョンとブロマンス(男同士の友情)を見せてくれるユン・ジオンは「ファン・ミンヒョンとは対話やユーモアのテンションがとてもよく合う。現場で休む暇もなくふざけて騒いだ」と話した。ファン・ミンヒョンは撮影開始前にユン・ジオンが先に近づいてくれたおかげで雰囲気が良くなったと感謝を伝えた。これに対しユン・ジオンは「長兄として負担感があった。俳優たちが人見知りをする性格のようで、僕もそうだ。撮影をしてきた経験から、俳優たちのケミストリー(相手との相性)は実際の親交からにじみ出ると思うので、俳優たちと親しくなってほしいと思って、自らも無理をしながら雰囲気を盛り上げた」と説明した。ソ・ジフンはイ・ガンミンのキャラクターのために気を使った部分を公開した。ソ・ジフンは「バカのように見えないようにしようと思った。だらしなく見えるかもしれないので。ラインを守るのが難しかった」として「警察の姿とソルヒに接する時の姿がかなり異なる。その様子を集中的に見てほしい」と語った。イ・シウは「シャオンが望む楽曲も作り続け、音楽的にもソウルメイトであり、長い間片思いしているのでドハをソウルメイトだといつも思っている」として「ダンスや歌は経験がないので基礎から練習をしようとし、表情や雰囲気、ジェスチャーを真似しようと努力した。最近人気のNewJeansの動画も見てみた」と話した。視聴ポイントについてユン・ジオンは「素敵な俳優たちのビジュアル的なケミストリーを見るためにも、必ず見なければならない。ラブコメディが中心ではあるが、キャラクターたちは自分だけの傷を持つ人々なので、心を開く過程を見守ってほしい」と説明し、ファン・ミンヒョンは「この作品はラブコメディにミステリーが加わったものだ。ドハの過去にどんなことがあったのか、隠さなければならない秘密がなぜあったのかを推理しながら見れば、さらに興味深く見ることができる」と伝えた。tvN新月火ドラマ「無駄なウソ」は、韓国で7月31日(月)午後8時50分に放送がスタートする。

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  • キム・ソヒョン&ソ・ジフン、新ドラマ「無駄なウソ」スチールカットを公開…2人が別れた理由とは?

    キム・ソヒョン&ソ・ジフン、新ドラマ「無駄なウソ」スチールカットを公開…2人が別れた理由とは?

    「無駄なウソ」で愛し合った恋人キム・ソヒョンとソ・ジフンが別れた理由は何だろうか。tvN新月火ドラマ「無駄なウソ」は19日、モク・ソルヒ(キム・ソヒョン)とイ・ガンミン(ソ・ジフン)の間に隠された縁が込められたスチールカットを公開した。切なく別れた昔の恋人たちの再会が、どのような変化をもたらすか好奇心がくすぐられる。同作は嘘が聞こえる能力のため、人が信じられないモク・ソルヒと、正体を隠した天才作曲家のキム・ドハが出会い、真実を暴いていくロマンスだ。現実密着型のファンタジーの上に繰り広げられる恋愛とミステリーで、様々な楽しさを与える。「九尾の狐とキケンな同居」「月水金火木土」「インターンは元上司!?」など、センスある演出を披露してきたナム・ソンウ監督と脚本家のソ・ジョンウンがタッグを組み、期待を高める。ここに特別な救いの物語を予告したキム・ソヒョンとファン・ミンヒョン(NU'EST)をはじめ、ドラマのもう一つの軸を担うユン・ジオン、ソ・ジフン、イ・シウなど、信頼できる俳優たちのケミストリー(相手との相性)にも期待が高まっている。公開された写真には、かつて恋人だったモク・ソルヒとイ・ガンミンの幸せだった瞬間と別れが収められ、好奇心を刺激する。桜が満開の春の日、優しく手をつないた2人の姿は、この世のどの恋人よりも甘い。これまで嘘が聞こえる能力のせいで誰のことも簡単に信じられなかったモク・ソルヒ。しかし、初恋の相手イ・ガンミンへの笑顔からは、完全な信頼と愛情が感じられる。イ・ガンミンも同じだ。正義感を原動力にして動く熱血刑事だが、モク・ソルヒに限っては無限の愛情を寄せる純情派だ。幸福に満ちていた2人にも別れの瞬間は来てしまう。続く写真の中では、恨めしい目でお互いを見つめるモク・ソルヒとイ・ガンミン。涙を浮かべた顔は悲しみに満ちている。果たして幸せな恋人だった彼らが別れた理由とは何なのか、隠されたストーリーに注目が集まる。ソ・ジフンは、イ・ガンミンを説明するキーワードとして、一途思いやり決断力を挙げ、「モク・ソルヒには一途で思いやりがあるが、刑事としては決断力がある性格だ。純愛な一面と刑事としての原則主義的な姿のギャップが魅力だ」と説明した。また、共演したキム・ソヒョンについては「相手を楽にさせるオーラがあるようだ。俳優として学ぶべきところが多い」とし、信頼を表した。ナム・サンウ監督は「元恋人同士だった2人が、偶然のきっかけで再会し、モク・ソルヒとキム・ドハの感情にも変化が生じる」とし、「特にイ・ガンミンはキム・ドハと絡んだ過去の事件を追う刑事という点で、作品に大きな緊張感をもたらすだろう」と明かし、注目を集めた。tvN新月火ドラマ「無駄なウソ」は、韓国で7月31日(月)午後8時50分に放送がスタートする。

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  • 「代理リベンジ」ソ・ジフン、アクションシーンの裏話を語る“小さな怪我は勲章…楽しく撮影した”

    「代理リベンジ」ソ・ジフン、アクションシーンの裏話を語る“小さな怪我は勲章…楽しく撮影した”

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。俳優のソ・ジフンがアクションシーンに挑戦した感想を伝えた。昨年公開されたDisney+「代理リベンジ」は双子の兄の死を巡り、真実を追うオク・チャンミ(シン・イェウン)と、不公平な世界に立ち向かって復讐代行を始めたチ・スホン(ロモン)が、人生を揺るがす衝撃的な事件に巻き込まれることから展開されるハイティーン復讐スリラーだ。劇中、ソ・ジフンは失った記憶を取り戻すため奮闘するソク・ジェボム役を演じた。最近、ソウル鍾路(チョンノ)区にあるカフェで行われたインタビューで、ソ・ジフンは俳優たちとの相性とアクションシーンのビハインド、周辺の反応などに言及した。彼は「同年代の人たちと撮影する時は楽しくて、先輩たちと撮影する時は学ぶべきことが多いです。同年代の人たちとはよくイタズラもしますし、息がピッタリです。親しい人たちと、アドリブも楽しくすることができます。ジェボムはアドリブができる役ではないですが、悪役をする時も人との距離が近ければ、アクションする時に了承を得る部分が多くなるので良いみたいです」と話した。また、オク・チャンミ役のシン・イェウンについて「彼女とは前の作品で会ったので、初めて台本の読み合わせに行った時、すごく嬉しかったです。初めての場に知り合いがいることで安心しました。イェウンは前の作品で演じた役とは異なるキャラクターで、演技のスタイルも変わったので驚きました。今の雰囲気が、彼女によりよく合っていると思います」と伝えた。続けて「ジェボムがチャンミのことを好きだったのかどうかについて、監督と話したことはありません。僕は射撃を習う状況で、好意を持つようになったと思いました。ジェジュンがオク・チャンミという名前を見て、携帯電話の電源を切ってわざわざ接近したのかと思いましたが、考え方次第だと思います。僕はジェボムが好感を持って近づいたと思ったんですが、観点によって違うみたいです」と説明した。キ・オソン役のチェ・サンウとの相性についても語った。ソ・ジフンは「撮影現場に行ったら、演技の話はあまりしません。ゲームの話をして撮影に入ると、『このように合わせたらどうか』と言ってきます。普段は雑談したりもしますし、オソンとも面白く撮影して、相性も良かったです。サンウがとてもイライラする演技をしたので『こいつ見て』と言っていました」と伝えた。アクションシーンの裏話も伝えた。彼は「僕は少し街での喧嘩スタイルでしたし、ロモンはボクシングを習っているので、僕の前でよく戦っていました。運動場で兄さんたちを制圧する時、僕は足が引っかかってすぐ倒れたんですが、ロモンが『大丈夫』と言うのが、少し恥ずかしかったです」と笑った。続けて「サンウと撮影する時は、お互い怪我しないようにしようと思っていました。街での喧嘩がもっと難しく、怪我する確率が高いと言われたんです。喧嘩するシーンだったので、『安全だけに注意してしっかり撮ってみよう』と話しました。撮っているうちに怪我することは少しずつありましたが、勲章のような感じで残す方でした。アクションシーンをとても楽しく撮りました」と話した。ソ・ジフンはアクションについて意欲を示した。彼は「特殊部隊とか、スパイのような専門のアクションをする役を演じてみたいです。今回はあまりやっていませんが、とても面白かったです。僕が右手と左手を全部使わなければならないのに、左手を使う方法をたくさん練習しました。アクションスクールで習った時も面白かったです。アクションスクールでは、拳の使い方やシーンを撮る俳優と息を合わせてみるやり方で練習しました。撮影技法によっても違うみたいなので、専門的にやってみたいです」と話した。続けて「アクションスクールの監督が上手だと言ってくださりました。小学校の頃、テコンドー示範団などをして、ダンブリングのようなことをたくさんしました。今は忘れたんですが、運動神経が残っているようです。(監督が)上手だと言ってくださったので、もっと面白くなったんだと思います」と笑った。ソ・ジフンは昨年、wavveオリジナルドラマ「青春ブロッサム」と「代理リベンジ」で制服姿を披露した。彼は「もう着るのもやめるべきだと思います」と笑った。そして「よく似合う時まで着てたいです。制服をたくさん着ているので、大人や男らしい役もしてみたいですし、欲もあります。制服をまた着てもいいですし、男らしい役を試してもいいと思います」とし「似合うと言ってくださる方々が多くて感謝しています。着た時はぎこちないわけではないですが、視聴者の方々がよく似合うと思ってくださるのはありがたいです。似合うと思ってくださっている時に、たくさん着なければいけません」と伝えた。周辺の反応にも言及した。彼は「家族は面白いと言ってくれました。『犯人はお前か』と聞いてきたので、『最後まで見れば分かるじゃないですか』と言って、教えませんでした。もう分かったはずだと思います。面白いという話が多くて、嬉しかったです」と話した。「代理リベンジ」は、全世界のOTT(動画配信サービス)コンテンツ順位集計サイト「Flix Patrol」が発表したDisney+テレビショー部門でインドネシア、シンガポール、台湾のアジア3ヶ国で全体1位を記録したこともある。ソ・ジフンは「インドネシアのファンが本当に多かったです。友達がイタズラで名誉インドネシア人と言っていましたが、とても感謝しています。Instagramのインサイト(統計)を見たら、インドネシアの方々が多かったんです。父が、インドネシアで1位になっていると話してくれました」とし「韓国で撮った作品を、色々な国の方々がご覧になって喜んでくださることが不思議でした。この仕事をしながらプライドも高くなりましたし、しっかりしなければならないという警戒心もできました。適当に撮影したことはないですが、もっと責任感を持って臨まなければいけないと思います」と感謝の気持ちを伝えた。彼は「代理リベンジ」について「演技の面でかなり挑戦した作品でした。二重人格の役を演じてみたかったですが、演技において幸せな悩みをたくさんしました。『他の作品で再びこのような演技をすれば、もっと上手くできるのではないか』と思わせる、ありがたい作品だと思います」と愛情を表した。忙しい1年を送ったソ・ジフンは「撮影は続けていましたが、公開まで2年ほどの時間があったので、去年2本の作品が公開されて幸せでした。撮影はしているのにフィードバックを受ける機会がなくて残念でした。それでも次の作品では、もっと頑張らなければならないと感じた1年だったと思います」と感想を伝えた。新年の目標についても話した。彼は「俳優としては新しい映画に出演したいです。映画に出演したことがないので、ぜひ撮ってみたいなと思います。新しいキャラクターにも、もう一度挑戦してみたいです」とし「人間ソ・ジフンとしては、海外旅行に行ってみたいです。新型コロナウイルスが落ち着けば、行ってみたいと思います」と伝えた。

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