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【終了しました】キム・ドンヒ直筆サイン入りチェキを3名様に!応募はフォロー&リポスト
「梨泰院クラス」に出演した韓国の実力派俳優キム・ドンヒさんが、7月25日(土)に待望の日本ファンミーティングを開催! 同公演のタイトル「Dear, Again」には、「大切な皆さんと再び会い、新しい思い出を一緒に作っていきたい」という想いが込められ、トークやゲームコーナーを通じて素敵な時間を過ごします。このたび、開催を記念して、Kstyleをご覧の皆さんに動画メッセージが到着。彼特有の和やかな雰囲気で挨拶し、日本活動への期待を語りながら「僕に必ず会いに来てくださいね」と可愛くアピールする姿は必見。また、キム・ドンヒさんからサイン入りプレゼントも! 抽選で3名様にプレゼントします。・「梨泰院クラス」出演キム・ドンヒ、待望の日本ファンミーティングが決定!笑顔でファンに挨拶僕に会いに来て■ 開催概要2026 KIM DONG HEE TOKYO FANMEETING Dear, Again2026年7月25日(土)開場 13:30 / 開演 14:00開場 17:30 / 開演 18:00※公演時間:約90分前後会場:浅草橋ヒューリックホール(東京都台東区浅草橋1-22-16 ヒューリック浅草橋ビル)<チケット情報>※全席指定○プレミアムシート:15,400円(税込・特典付き)※前方座席、お見送りハイタッチ会参加付き○一般指定席:12,100円(税込)受付URLはこちら※チケットサイトのURLは、ファンクラブにログイン後タイムラインにてご確認いただけます。※先着販売のため、受付期間内でも、規定枚数に達し次第終了となる場合がございます。■関連サイトKIM Donghee Official FanClub D:EAR ◆キム・ドンヒ直筆サイン入りチェキを抽選で3名様にプレゼント※プレゼントは終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。※【応募方法】①Kstyle公式X(Twitter)アカウント「@Kstyle_news」をフォロー②コチラのポストをリポスト(RT)するだけ。奮ってご応募ください。【応募期間】2026年6月17日(水) 17:00 ~ 6月24日(水) 11:00まで【参加条件】・X(Twitter)でKstyle公式アカウント(@Kstyle_news) をフォローしていること。・日本に居住されている方(賞品配送先が日本国内の方)・応募に関する注意事項に同意いただける方【当選発表について】・プレゼントの当選については、厳正なる抽選の上、決定させていただきます。・プレゼントはお選びいただけませんので、予めご了承ください。・当選者の方にはKstyle(@Kstyle_news)のアカウントよりDM(ダイレクトメッセージ) にて当選のご連絡をさせていただきます。・プレゼントに関するDM/メンションでのご連絡は、平日10:00~18:30となります。※DM(ダイレクトメッセージ)は、Kstyle(@Kstyle_news) をフォローいただいておりませんと、お送りすることができませんので、ご注意ください。【注意事項】※本キャンペーンに関して、弊社が不適切な行為がされていると判断いたしましたアカウントは、キャンペーン対象外とさせていただきます。※弊社は、ご応募者のポスト・投稿(ツイート)内容については一切の責任を負いません。※当選発表は、当選者様への当選のご連絡をもってかえさせていただきますので、ご了承ください。※当選通知後、指定の日時までにご連絡がない場合、当選を無効とさせていただきます。※当選結果に関するお問い合せは受け付けておりませんので、ご了承ください。※当キャンペーンの掲載内容や条件は、予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。※当選の権利の譲渡はできません。※賞品の不具合・破損に関する責任は一切負いかねます。※キャンペーン参加にあたっては、必ず弊社個人情報保護方針<プライバシーポリシー>をお読み下さい。※当選時にご連絡いただく住所、氏名、電話番号は、その確認などの関連情報のご案内のみに使用し、キャンペーン終了後は弊社の定める方法に基づき消去いたします。※インターネット通信料・接続料およびツイートに関しての全ての費用はお客様のご負担になります。※次の場合はいずれのご応募も無効となりますのでご注意ください。・応募時の内容に記載不備がある場合。・お客さまのご住所が不明・又は連絡不能などの場合。・本キャンペーン当選賞品を、インターネットオークションなどで第三者に転売・譲渡することは禁止しております。※当選者の方は、当選連絡のDMに記載されているURLをSNS等で公開されますと、第三者に入力されてしまう危険性がございますのでお控えください。

「梨泰院クラス」出演キム・ドンヒ、待望の日本ファンミーティングが決定!笑顔でファンに挨拶“僕に会いに来て”
世界中で大ヒットした「梨泰院クラス」に出演した韓国の実力派俳優キム・ドンヒさんが、7月25日(土)に待望の日本ファンミーティングを開催! このたび、開催を記念して、Kstyleをご覧の皆さんに動画メッセージが到着しました。動画では、やわらかい笑顔で挨拶し、彼特有の和やかな雰囲気で「Kstyleを通じて皆さんに挨拶できて嬉しい」とコメント。日本活動への期待を語りながら、「僕に必ず会いに来てくださいね」と可愛くアピールする姿は必見です。また、キム・ドンヒさんからサイン入りプレゼントも! 抽選で3名様にプレゼントします。【プレゼント】キム・ドンヒ直筆サイン入りチェキを3名様に!応募はフォロー&リポスト2018年、ウェブドラマ「A-TEEN」でデビューし、2019年日本でも話題となり何度も再放送されている「SKYキャッスル~上流階級の妻たち~」などに出演。そして2020年、キム・ドンヒさんの名前を押し上げたのは、社会現象にもなり海外からロケ地巡礼に訪れるファンも後を絶たない「梨泰院クラス」。その後もNetflixシリーズ「人間レッスン」など、数々の話題作で好演を披露してきました。今回のファンミーティングのタイトル「Dear, Again」には、「大切な皆さんと再び会い、新しい思い出を一緒に作っていきたい」という想いが込められています。ここでしか聞くことのできないトークやゲームコーナーをはじめ、キム・ドンヒさんの素顔や魅力をより近くで感じられる時間になること間違いなし。■ 開催概要2026 KIM DONG HEE TOKYO FANMEETING Dear, Again2026年7月25日(土)開場 13:30 / 開演 14:00開場 17:30 / 開演 18:00※公演時間:約90分前後会場:浅草橋ヒューリックホール(東京都台東区浅草橋1-22-16 ヒューリック浅草橋ビル)<チケット情報>※全席指定○プレミアムシート:15,400円(税込・特典付き)※前方座席、お見送りハイタッチ会参加付き○一般指定席:12,100円(税込)<チケット発売スケジュール>○ファンクラブ先行(先着)・クレジットカード決済:2026年6月16日(火)12:00 ~ 6月25日(木)23:59・コンビニ決済:2026年6月16日(火)12:00 ~ 6月24日(水)23:59販売サイト:KIM Donghee Official FanClub D:EAR受付URLはこちら※チケットサイトのURLは、ファンクラブにログイン後タイムラインにてご確認いただけます。※先着販売のため、受付期間内でも、規定枚数に達し次第終了となる場合がございます。その他のチケット販売スケジュールは公演公式SNS(@2motionstudio)にて随時告知予定

「梨泰院クラス」出演キム・ドンヒ、日本公式ファンクラブを6月1日オープン!
俳優のキム・ドンヒの日本公式ファンクラブ「D:EAR」が、会員制ファンコミュニティプラットフォーム「Fanicon」にて6月1日18時にオープンする。「Fanicon」は、タレント、アーティスト、インフルエンサーの活動を、コアなファンと一緒に盛り上げていく会員制のファンコミュニティアプリで、ユーザーの「推し活」体験を強力に後押ししている。彼は今年1月、ネオスエンターテインメントと専属契約を締結し、新たなスタートを知らせた。キム・ドンヒは2018年、ウェブドラマ「A-TEEN」でデビュー。JTBCドラマ「SKYキャッスル」「梨泰院クラス」「人間レッスン」などにも出演した。・キム・ドンヒ、過去のいじめ騒動を乗り越えて移籍後初撮影中のビハインドカット公開・「梨泰院クラス」出演キム・ドンヒ、過去のいじめ騒動乗り越え新事務所と契約を締結■概要キム・ドンヒ 日本公式ファンクラブ「D:EAR」2026年6月1日18時より「Fanicon」にてオープン月額1,000円〇コンテンツ内容・生配信ライブ、ラジオ(一部アーカイブ)・会員限定オフショット、動画・スクラッチイベント・グループチャット・デジタル会員証・チケット先行(予定)・会員限定グッズ(予定)・会員限定イベント(予定)皆さまがお楽しみいただけるような、さまざまなコンテンツを提供予定です!〇ダウンロードアプリ名 : Fanicon対応端末 : iPhone/Android版提供場所 : App Store/Google PlayURLはこちら※6月1日18時よりオープン■関連サイト「Fanicon」公式ページ

キム・ドンヒ、過去のいじめ騒動を乗り越えて移籍後初…撮影中のビハインドカット公開
学校での暴力騒動により活動を中断していた俳優キム・ドンヒが、復帰の近況を公開した。キム・ドンヒは最近、自身のSNSを通じて四つ葉のクローバーの絵文字とともに複数枚の写真を投稿した。公開された写真には、撮影中の彼の近況が収められていた。ポーズを取っている姿や、物思いにふけるような表情も目を引いた。キム・ドンヒは2018年、ウェブドラマ「A-TEEN」でデビューし、同年のJTBCドラマ「SKYキャッスル」で広く名を知らせた。2020年にはJTBCドラマ「梨泰院クラス」や「人間レッスン」などにも出演した。しかし2022年、キム・ドンヒが同級生に学校で暴力を振るったという主張がオンライン上に投稿され、波紋が広がった。彼は該当の主張を強く否定し告訴したが、この投稿者は捜査の結果、不起訴処分を受けた。キム・ドンヒは同年1月、当時所属していたnpioエンターテインメントを通じて「小学5年生のとき、クラスメイトと教室内で口論になり喧嘩になった。先生に叱られ、その話を聞いた母が僕をひどく叱った後、母と一緒に友人の家を訪ね、友人と友人の母親に謝罪した。その後、友人と一緒に塾に通い、授業だけでなく友人の家族とも夕食を共にするなど問題なく一緒に過ごす時間が多かったため、友人とその母親が僕を許してくださったと思っていた。自分だけの思い込みだったとは気づかなかった。傷が残っていたとは気づけず、申し訳なかった」と明かした。さらに「投稿された後、この件について友人にすぐ謝りたかったが、僕の謝罪が僕自身がしていないすべてのことまで事実であるかのように受け取られ、また別の誤解を招くのではないかと恐れて勇気が出せなかった。事実ではない部分については正したい気持ちもあり、この1年という時間を過ごすことになった」と述べ、「幼い頃の僕の軽率な判断と行動で、友人の気持ちを深く理解できていなかったように思う。その友人が僕から受けた傷について心から謝罪し、これからは前に進んでいきたい。また、幼い頃の僕の未熟な言葉と行動で傷ついた方々に深く反省し、謝罪する」と付け加えた。その後、キム・ドンヒは今年1月にネオスエンターテインメントに新たに所属したことを明かした。・「梨泰院クラス」出演キム・ドンヒ、過去のいじめ騒動乗り越え新事務所と契約を締結・キム・ドンヒ、いじめ騒動を乗り越え活動再開?新しいプロフィール写真を公開 この投稿をInstagramで見る 김동희(@kim_d.he)がシェアした投稿

「梨泰院クラス」出演キム・ドンヒ、過去のいじめ騒動乗り越え…新事務所と契約を締結
俳優キム・ドンヒが、ネオスエンターテインメントと専属契約を締結し、新たなスタートを知らせた。ネオスエンターテインメントは本日(19日)、「キム・ドンヒ俳優と専属契約を結び、今後のマネジメントを全面的に担当することになった」と明らかにした。キム・ドンヒは2018年、ウェブドラマ「A-TEEN」を通じて演技活動を開始し、その後JTBCドラマ「SKYキャッスル」「梨泰院クラス」などに出演して、大衆に顔を知らせた。特に、Netflix「人間レッスン」では複雑な感情表現を披露し、俳優としての存在感を強く印象づけた。その後、映画「PHANTOM/ユリョンと呼ばれたスパイ」を通じてスクリーン作品にも参加し、活動の幅を広げた。ドラマと映画を行き来しながら、さまざまなジャンルの作品に出演し、着実にフィルモグラフィーを積み重ねてきた。しかし2021年、オンラインコミュニティを通じて、キム・ドンヒがいじめの加害者であるという内容が投稿された。当時、すでに撮影を終えていた映画「君と僕の季節」も、現在まで公開が延期されたままとなっている。キム・ドンヒは2022年、いじめの事実を一部認め、謝罪した。彼は「昨年、書き込みが掲載された後、このことについては友達に直ちに謝罪したかったのですが、僕の誤りが、自分がやっていないすべてのことも事実であるかのように受け入れられて、新たな誤解を生むのではないかと怖くて勇気を出すことができなかった」と明かし、頭を下げた。ネオスエンターテインメントは、カム・ウソン、イ・テグ、ユン・ドジン、チェ・ウヒョク、ユ・ジュンホンなど、多くの俳優が所属する総合エンターテインメント会社で、俳優マネジメントおよびコンテンツ事業を運営している。・キム・ドンヒ、いじめ騒動から約1年事実を一部認め謝罪「友達の気持ちを理解できていなかった」・「梨泰院クラス」キム・ドンヒ、初来日直前インタビュー!「ずっと日本にロマンを抱いていた」

ソル・ギョング&イ・ハニ&パク・ソダムら出演の映画「PHANTOM/ユリョンと呼ばれたスパイ」11月17日に日本で公開決定!予告編が解禁
今年1月に韓国で公開され話題を呼んだ映画「幽霊(유령)」が、邦題「PHANTOM/ユリョンと呼ばれたスパイ」として、11月17日(金)に待望の日本公開が決定。併せてポスタービジュアルと予告編も一挙解禁された。「毒戦 BELIEVER」のイ・ヘヨン監督最新作としても注目を集める本作は、「ペパーミント・キャンディー」「殺人者の記憶法」をはじめ韓国映画界を代表するベテラン俳優ソル・ギョング、「エクストリーム・ジョブ」で華麗なアクションを披露したイ・ハニ、「パラサイト 半地下の家族」でトップスターの仲間入りを果たしたパク・ソダム、「イカゲーム」で一気に知名度を上げたパク・ヘスら、抜群の存在感と演技力を兼ね備えた実力派俳優たちが豪華集結。1930年代の悲劇の時代を華やかな空間と音楽で表現した演出と迫力溢れるアクション、ユリョンは一体誰なのかという密室推理劇の緊張感、そして生き残りを懸けた白熱する諜報合戦。最後の最後まで結末が読めない、観客の五感を刺激する新たなスパイアクションの傑作がここに誕生した。併せて解禁されたポスタービジュアルでは、洋館と思われる室内に集められた男女5人の間に配置されたコピー「暗殺作戦を企むスパイ、幽霊<ユリョン>は誰だ!?」が挿入されていることから、全員容疑者としてこの中にスパイが紛れ込んでいる密室推理劇としての緊張感を与えている。視線が交わることのない5人の表情からはそれぞれに信念を懸けた思惑を感じさせ、その先に配置された拳銃からも単なる推理劇に留まらず、さらなる展開が待ち受けていることが想起される。さらに予告編では、スパイユリョンを暴こうとする者と、容疑者として集められた者たちの密室での心理合戦に始まり、並行して迫りくる暗殺作戦決行のカウントダウンまで。誰も信じることができない状況の中、静かな緊張感漂う前半から一転、銃撃戦へと加速する展開に「ユリョンは一体誰なのか」「暗殺作戦は成功するのか」という考察と共にスパイアクションとしての期待感と高揚感を掻き立てる予告編となっている。■公開情報「PHANTOM/ユリョンと呼ばれたスパイ」2023年11月17日(金)シネマート新宿 ほか順次公開出演:ソル・ギョング「ペパーミント・キャンディー」、イ・ハニ「エクストリーム・ジョブ」、パク・ソダム「パラサイト 半地下の家族」、パク・ヘス「イカゲーム」、ソ・ヒョヌ「KCIA 南山の部長たち」、キム・ドンヒ「梨泰院クラス」、キム・ジュンヒ「コンフィデンシャル:国際共助捜査」、コ・インボム「シークレット・ミッション」監督・脚本:イ・ヘヨン「毒戦 BELIEVER」製作:パク・ウンギョン「タクシー運転手 ~約束は海を越えて~」、チョン・チャンフン撮影:チュ・ソンリム「犯罪都市 THE ROUNDUP」 編集:ヤン・ジンモ「パラサイト 半地下の家族」「新感染 ファイナル・エクスプレス」音楽:タルパラン「哭声/コクソン」武術指導:ホ・ミョンヘン「ハント」「犯罪都市」シリーズ、ユ・ミジン「新感染半島 ファイナル・ステージ」2023年/韓国/133分/カラー/シネマスコープ/5.1ch/日本語字幕:福留 友子/レイティング:G/原題:유령/英題:PHANTOM配給:クロックワークス <あらすじ>1933年、日本統治下の京城では抗日組織「黒色団」のスパイユリョンが暗躍していた。新たに赴任した警護隊長の高原は総督暗殺を阻止するため、朝鮮総督府内に潜むユリョンを捕まえようと罠を仕掛け、ある人里離れた崖の上のホテルに容疑者たちを集める。疑いをかけられたのは保安情報受信係 監督官の村山(ソル・ギョング)、暗号記録係のチャギョン(イ・ハニ)、政務総監秘書の佑璃子(パク・ソダム)、暗号解読係長ウノ(ソ・ヒョヌ)の4人。彼らに与えられた時間はたった1日。仲間たちのために暗殺作戦を必ず成功させなければならないユリョンと、疑いを晴らして生き残らなくてはならない者たちの緊張感あふれる駆け引きと死闘が始まる。■関連サイト「PHANTOM/ユリョンと呼ばれたスパイ」公式サイト

【終了しました】キム・ドンヒ直筆サイン入りポラを2名様に!応募はTwitterをフォロー&リツイート
ドラマ『梨泰院クラス』で、ヒロインのイソに片想いする長家(チャンガ)グループの次男チャン・グンス役を好演したキム・ドンヒさん。初主演ドラマの『人間レッスン』では、金稼ぎのために犯罪行為に手を染める優等生という難しい役どころに挑み、演技力の高さを見せつけました。5月20日には、東京・渋谷でファン待望の初来日イベント「KIM DONG HEE Fan Meeting THE HAJIME'」を開催予定。若手実力派として大きな注目を浴びる彼に、初めてのファンミーティングへの意気込みや俳優としての歩みを聞きました。さらに、キム・ドンヒさんから直筆サイン入りポラも! 抽選で2名様にプレゼントいたします。【インタビュー】「梨泰院クラス」キム・ドンヒ、初来日直前インタビュー!「ずっと日本にロマンを抱いていた」■イベント情報「KIM DONG HEE Fan Meeting THE HAJIME'」日時:2023年5月20日(土)【昼公演】OPEN 12:00 / START 13:00【夜公演】OPEN 17:00 / START 18:00※各回終演後、全員対象のハイタッチ会実施&スペシャルプレゼント贈呈!会場:渋谷区文化総合センター大和田・さくらホール〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町23−21 渋谷区文化総合センター大和田4Fチケット:全席指定9,000円(税込)※各公演お1人様4枚まで<チケット販売スケジュール>各プレイガイドで発売中楽天チケット受付URL:https://r-t.jp/kimdonghee企画:株式会社JY project主催:株式会社ライブレンジ主管:楽天チケット株式会社制作:OFFICE WALKER Inc.後援:KIM DONG HEE JAPAN OFFICIAL FANCLUBチケットに関するお問い合わせ:楽天チケットカスタマーサポート050-5893-9366(平日10:00~17:00)https://ticket.rakuten.co.jp/inquiry公演に関するお問い合わせ先:キャピタルビレッジ 03-3478-9999(平日10:00~17:00)■関連リンクキム・ドンヒ 日本公式サイト:https://kimdonghee.jp/ ◆キム・ドンヒ直筆サイン入りポラを抽選で2名様にプレゼント※プレゼントは終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。※【応募方法】 Kstyle公式Twitterアカウント「@Kstyle_news」をフォロー&コチラのツイートをRTするだけ。奮ってご応募ください。【応募期間】2023年5月10日(水) 17:00 ~ 5月12日(金) 11:00まで【参加条件】・TwitterでKstyle公式Twitterアカウント(@Kstyle_news) をフォローしていること。・日本に居住されている方(賞品配送先が日本国内の方)・応募に関する注意事項に同意いただける方【当選発表について】・プレゼントの当選については、厳正なる抽選の上、決定させていただきます。・プレゼントはお選びいただけませんので、予めご了承ください。・当選者の方にはKstyle(@Kstyle_news)のアカウントよりDM(ダイレクトメッセージ) にて当選のご連絡をさせていただきます。・プレゼントに関するDM/メンションでのご連絡は、平日10:00~18:30となります。※DM(ダイレクトメッセージ)は、Kstyle(@Kstyle_news) をフォローいただいておりませんと、お送りすることができませんので、ご注意ください。【注意事項】※本キャンペーンに関して、弊社が不適切な行為がされていると判断いたしましたアカウントは、キャンペーン対象外とさせていただきます。※弊社は、ご応募者のツイート内容については一切の責任を負いません。※当選発表は、当選者様への当選のご連絡をもってかえさせていただきますので、ご了承ください。※当選通知後、指定の日時までにご連絡がない場合、当選を無効とさせていただきます。※当選結果に関するお問い合せは受け付けておりませんので、ご了承ください。※当キャンペーンの掲載内容や条件は、予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。※当選の権利の譲渡はできません。※賞品の不具合・破損に関する責任は一切負いかねます。※キャンペーン参加にあたっては、必ず弊社個人情報保護方針<プライバシーポリシー>をお読み下さい。※当選時にご連絡いただく住所、氏名、電話番号は、その確認などの関連情報のご案内のみに使用し、キャンペーン終了後は弊社の定める方法に基づき消去いたします。※インターネット通信料・接続料およびツイートに関しての全ての費用はお客様のご負担になります。※次の場合はいずれのご応募も無効となりますのでご注意ください。・応募時の内容に記載不備がある場合。・お客さまのご住所が不明・又は連絡不能などの場合。・本キャンペーン当選賞品を、インターネットオークションなどで第三者に転売・譲渡することは禁止しております。※当選者の方は、当選連絡のDMに記載されているURLをSNS等で公開されますと、第三者に入力されてしまう危険性がございますのでお控えください。

「梨泰院クラス」キム・ドンヒ、初来日直前インタビュー!「ずっと日本にロマンを抱いていた」
ドラマ『梨泰院クラス』で、ヒロインのイソに片想いする長家(チャンガ)グループの次男チャン・グンス役を好演したキム・ドンヒ。初主演ドラマの『人間レッスン』では、金稼ぎのために犯罪行為に手を染める優等生という難しい役どころに挑み、演技力の高さを見せつけた。5月20日には、東京・渋谷でファン待望の初来日イベント「KIM DONG HEE Fan Meeting THE HAJIME'」を開催予定。若手実力派として大きな注目を浴びる彼に、初めてのファンミーティングへの意気込みや俳優としての歩みを聞いた。【プレゼント】キム・ドンヒ直筆サイン入りポラを2名様に!応募はTwitterをフォロー&リツイート 初めての日本へ「今年こそは絶対日本に行くぞと」――5月20日にいよいよ日本でファンミーティングが開催されます。今はどんなお気持ちでしょうか。キム・ドンヒ:僕はファンミーティングそのものが初めてなので、ファンのみなさんと実際にお会いしてコミュニケーションできるということにワクワクしています。とても楽しみな反面、みなさんをがっかりさせてしまったらどうしようという心配もあって、ベストを尽くせるよう一生懸命に準備しているところです。僕は日本語で直にコミュニケーションができるわけではありませんが、それでもたくさんのお話しをしたいです。それから、今までファンのみなさんの前で歌ったことがないので、歌も披露する予定です。俳優ではない、素の僕の姿をお見せしたいと思っています。――これまで日本に行ったことはありますか?キム・ドンヒ:僕は今回が初めてなんです。すごく行きたくて、日本旅行がしたいと友達にもよく話していました。でも、成人してからの約3年間はあっという間に過ぎて、旅をする時間の余裕がなかったし、その後はコロナのせいで行けなくて。今年こそは絶対日本に行くぞと思っていたところなんですが、ちょうどファンミーティングで訪問できるという素敵な機会に恵まれました。日本にロマンを抱いていたので、いろいろなことを楽しみたいと思います。――日本のアニメや漫画がお好きだそうですね。キム・ドンヒ:はい、アニメをすごくたくさん見ています。昔から「ハイキュー!!」が大好きです。僕は99年生まれなので、「ONE PIECE(ワンピース)」は生まれたときにはすでに始まっていて、まだ終わっていないし、「NARUTO -ナルト-」も幼少時代を共にした作品です。最近イッキ見したのは、「ブラッククローバー」「呪術廻戦」「約束のネバーランド」本当にたくさん見ました。子どもの頃は、「ドラえもん」や「クレヨンしんちゃん」。僕は「クレヨンしんちゃん」がすごく好きで、大人になってからも見ることがあります。音楽も軽快だし、見ていると頭がシンプルになるでしょう? あれこれ考えごとが止まらなくなったときとか、家に一人でいて寂しいときなんかに「クレヨンしんちゃん」を見ることがけっこう多かったですね。――日本の映画もご覧になっていますか?キム・ドンヒ:日本映画も本当にたくさん観ています。最近観たのは「ドライブ・マイ・カー」。俳優のみなさんの演技も素晴らしかったし、日本映画ならではの感性が盛り込まれていて、風景も本当に美しいなという印象を強く受けました。――日本で行ってみたいところや食べたいものは?キム・ドンヒ:今回は東京に行きますが、大阪や北海道などいろいろなところに行って、地域ごとの特色を体験してみたいです。日本の食べ物はどれもおいしそうだし、きっと口に合うような気がするのですごく楽しみです。韓国でもお好み焼きを食べたりすることはありますが、本場で食べるとまた違うだろうなと思いますし。食べ歩きグルメもいろいろありますよね!――日本に行ったら、必ず買って帰りたいものはありますか?キム・ドンヒ:買いすぎちゃいそうで、行く前から心配しています。僕はふだん服もそんなに買わないし、あえて節約を心がけているわけではないのですが、そんなにショッピングをするほうじゃないんです。でも日本に行ったら、ものすごくいろいろ買ってしまいそうです(笑)。お菓子とかお土産もたくさん買うだろうし、日本でしか買えないものがたくさんあると思うので、大変なことになりそうです。――アニメのグッズもたくさんありそうですよね。フィギュアとか。キム・ドンヒ:そうなんです。僕は何かに夢中になると、なかなか抜け出せないタイプで。「ゲーム・オブ・スローンズ」というドラマにハマっていた時期があって、そのフィギュアを買いたいんです。韓国では手に入りづらいのですが、日本にはすごくいろいろな種類があるらしくて。それを自分の目で確認したいです(笑)。それから、キットカットも買わなきゃ。いろんな味があるみたいなので、それも買いたいです。今はキットカットの抹茶味が韓国にも入ってきていますが、僕が学生の頃は日本でしか買えなかったんです。当時は、友達が日本に行くと聞いたら、買ってきてほしいってお願いしていました。 デビューから瞬く間に主演へ「自問自答に終わりはない」――2018年、ウェブドラマ『A-TEEN』がデビュー作ですが、キム・ドンヒさんが俳優になろうと思ったきっかけを教えてください。キム・ドンヒ:幼い頃から人前に出るのが好きでした。歌も好きだったので、中学時代はバンド部に入っていたんです。そんななかで偶然ミュージカルの公演を見たのですが、歌いながら演技をする姿にすっかり魅せられて、「芸術高校に行きたい」と思うようになりました。急いで受験の準備をして芸術高校に進学して、そのときから俳優になりたいという夢を抱くようになって。最初はただ「やってみよう」という気持ちで始めましたが、学内公演に出て、演技の勉強をするうちに、どんどんその魅力にハマっていきました。すごく難しいですし、今でもとても難しくて、新しい作品に入るたびに怖さを感じますが、そんなスリルがあるところもこのお仕事の魅力だと思います。――最初はミュージカル俳優を目指していたんですね。キム・ドンヒ:はい、もともとはミュージカル俳優になりたいという気持ちがありました。その夢は今も持ち続けているので、今後もし機会をいただけたらぜひ挑戦してみたいです。――初めて『A-TEEN』でドラマの演技に挑戦したときはいかがでしたか? 大学時代に経験した、舞台での演技とは違いがあったのではないでしょうか。キム・ドンヒ:ロボットでした、カメラの前で。最初はかなり自信満々で現場に行ったんです。「これまで僕がやってきたことをそのままやればいいんだから」と思っていたのですが、いざカメラの前に立ったら、顔の向きを変えることすらできませんでした。ここからあっちの方向を見ないといけないのに、見られないんです。本当に、首が動かなくて。そのときものすごいショックを受けて、白紙に戻った状態でイチから始めることになりました。今でも新しい作品に入るたびにそれを感じています。毎回「これはまた違うな」と一度まっさらな状態に戻った気分になりますね。――キム・ドンヒさんがデビューした当時は「大型新人が出てきたな」という感じがしました。『A-TEEN』に続いて、『SKYキャッスル~上流階級の妻たち~』『梨泰院クラス』など人気作への出演を果たし、『人間レッスン』で早くも主演を務めましたが、ご本人としてはどんなお気持ちでしたか?キム・ドンヒ:プレッシャーがかなり大きかったです。自分の演技をじっくり振り返る時間もないほど、立て続けに新しい作品の撮影が続きました。僕は本当にうまくやれているのか、一つの作品を終えるごとに振り返る時間があったらよかったのですが。その一方で、僕は本当に天運に恵まれたんだなと思いました。自分が上手だったからうまくいったわけではなく、すごく運がよかったんだなそんな気持ちでした。とにかく自分に与えられた仕事にベストを尽くそう、視聴者のみなさんの期待を裏切らないような演技をしなくては、当時はそんな心境でした。――そんななかで、ターニングポイントとなった作品や特別な気づきのあった作品はありますか?キム・ドンヒ:どの作品においても、少しずつ「これかもしれない」と思うことはありますが、自問自答に終わりはないようです。演技というのはこれが正解だとはっきり言えるものではなく、あらかじめ答えが決まっているわけでもないので。でも、演じることにとても臆病になっていた時期があったのですが、そのとき親しい先輩方がこんなことを言ってくださったんです。「自信をもってやれ。自分ではできないと思っていても、カメラが回った瞬間、きみが自信たっぷりに演じてこそ、それが合っていようが間違っていようが、見た人に魅力的だと感じてもらえるんだよ」。すごく考え込みがちな時期だったので、その言葉を聞いて「そうだ、あれこれ思い悩んでいたとしても、カメラが回ったらとにかく演じ切ろう。やってから考えよう」と。そんなふうに気持ちを切り替えることのできたポイントがありました。――これまで演じてきた役柄のなかで、いちばん役作りが難しかったのは?キム・ドンヒ:『人間レッスン』のジスです。これまでの人生で出会ったことのないタイプの人物だったし、本や映画、ドラマもああいう設定のキャラクターを見たことがなくて。高校ではかなりの優等生なのに、ミステリアスな裏の顔を持っているという二重人格的な面をどうすれば自然に見せられるだろうか、そんな悩みがいちばん多かった役柄でした。 『梨泰院クラス』での反響「共演者からパワーをもらって」――『梨泰院クラス』で演じたグンス役はいかがでしたか。キム・ドンヒ:これまで簡単だと思った役柄はありませんが、グンスも本当に難しかったですね。撮影現場ではかなりプレッシャーを感じました。僕以外のみなさんはとても演技がお上手なので、ここで僕がうまくやれなかったら迷惑をかけてしまう、そんな心の負担がありました。それでも(パク)ソジュン兄さん、(キム)ダミ姉さん、(クォン)ナラ姉さん、(リュ)ギョンス兄さん、(アン)ボヒョン兄さんをはじめ、どの共演者の方もマンネ(最年少)の僕を気遣ってくださいました。撮影現場以外でもすごくよく会っていて、共演者のみなさんからパワーをもらったおかげで、自信をもってリラックスして演じることができたんです。一人だったら絶対にあんなふうにできませんでした。当時の演技もまだまだ未熟ではありましたが、あのとき共演した先輩方がいなかったら、もっと大変だったと思います。――『梨泰院クラス』が日本で『六本木クラス』としてリメイクされたことはご存じですか?キム・ドンヒ:はい、まだ視聴はできていないのですが、リメイクされるというニュースが出たときは、僕たち共演者のカトクバン(カカオトークのグループチャットルーム)でも「ヒョン(兄さん)の役はこの俳優さんがやるんだって」「この俳優さんがきみの役をやるらしいよ」と盛り上がったんですよ。すごく不思議な気分だったし、僕が演じた役を演じる俳優さん(長屋龍二役の鈴鹿央士さん)に妙に親近感がわきました。僕よりずっとうまく演技をなさっただろうなと思います。日本版にキャスティングされたみなさんは、どの役柄の方もイメージがぴったりでした。僕もぜひ『六本木クラス』を見てみたいです。――日本のファンのみなさんからもたくさんの応援の声が届いたことと思います。印象に残っているメッセージはありますか?キム・ドンヒ:『梨泰院クラス』のとき、SNSにファンのみなさんからのメッセージが届いて、応援していただいていることを実感しました。まめにチェックするのは大変なはずなのに、放送されるたびに僕が出演したシーンのスクリーンショットを撮って感想を送ってくださる方々もいて。感謝の気持ちでいっぱいになりました。――どんな俳優を目指していますか? ロールモデルがいれば教えてください。キム・ドンヒ:ロールモデルはすごく多いです。すごく多いですが、全部書いていただけますか? チョ・スンウ先輩、イ・ビョンホン先輩、チョ・ジョンソク先輩、チン・ソンギュ先輩。4名のお名前を必ず書いてくださいね! 僕がいつか先輩方にお目にかかれたら、お伝えできるように。みなさん素晴らしい方々で、僕の憧れです。どの先輩からも学びたいところがあります。僕もいつかあんなふうになれる日が来るだろうかと思いながら、がんばっているところです。――さまざまなキャラクターを演じてきましたが、今後こういう役をやってみたいという希望はありますか?キム・ドンヒ:まだ若いので、僕は今後どんなふうに成長していけるだろうかという期待を抱いています。僕の持ち味や時期に合わせて演じられる役どころであれば、どんなキャラクターでも挑戦してみたいですね。悪役やコミカルな役柄も演じてみたいし、魔法を使ったりするファンタジーもすごくやりたいです。僕はそういうファンタジックなジャンルも大好きなんです(笑)。ヒーローものもやってみたいし。できる役にはすべて挑戦したいです。 性格は猫タイプ「イヤなことはイヤ、好きなことは好き(笑)」――最近ハマっている趣味はありますか?キム・ドンヒ:ゴルフにハマっています。でも、シミュレーションゴルフ場か打ちっぱなしで、まだコースに出たことはありません。習い始めたばかりの初心者ですが、おもしろいです。僕はサッカーも好きだし、アクティブな趣味の時間を持ちたいのですが、サッカーをするにはメンバーをたくさん集める必要があるので、コロナ禍では難しくて。それでなくても社会人になってからは時間を合わせて集まるのがなかなか難しいから、筋トレぐらいしかできなかったのですが、ゴルフなら町内にいくつか練習場があるし、一人で行きたいときに行けます。集中してボールと自分を観察することにハマっているせいか、他のスポーツに比べて繊細な感じがします。すごく難しいですが、そこに魅力を感じています。――ちなみにスコアはどれぐらいですか?キム・ドンヒ:まだコースに出たことがないし、やったことがあるとは言ってもシミュレーションゴルフなので、お話しするのは恥ずかしいです(笑)。――それでも20代前半から始めれば、かなり上達しそうですよね。キム・ドンヒ:未来を見据えて、がんばっています! 経験が大切だそうなので、自分に失望せず、くじけずに練習しているところです。――猫を2匹飼っていらっしゃいますが、何歳ぐらいですか?キム・ドンヒ:先住猫はナビという名前なんですが、すごく長生きです。僕が小学校3年生のときに連れてきたから、今は16歳か17歳ぐらいのおじいちゃん。この子はあんまり性格がよくなくて、なでたりはできません。僕のほうが下だと思われてるから、絶対に触らせてもらえないんです(笑)。ナビが一匹目で、あとからビョルという二匹目の猫が来たんですが、この子は完全にケニャンイ(犬のように人懐っこい猫)です。会うとおなかを見せてきて。僕はビョルと遊ぶことが多くて、ナビが近くに来てくれたら目で挨拶を交わすぐらいですね。――2匹の猫同士は仲良しですか?キム・ドンヒ:最初は仲が悪かったんですが、ナビの気が強いから、ビョルをねじ伏せる形になりました。でもナビももう年なので、この頃はケンカをするとちょっと形勢が逆転しています。二匹を見ていると、本当に笑えることが多いですね。猫ってすごく魅力があるなと思います。――ご本人の性格は猫に近いですか? それとも犬タイプ?キム・ドンヒ:猫だと思います。猫は自分のやりたいように行動するじゃないですか(笑)。イヤなことはイヤ、好きなことは好き、という。ちょっとだけ気難しい面があるんじゃないかなと思ったりしますがふふふ。犬はすごく愛嬌があってかわいいですよね。猫はちょっと冷たそうに見えつつも、実は心があたたかいという感じなので。――先ほど歌もお好きだとおっしゃっていましたが、カラオケの十八番は何ですか?キム・ドンヒ:僕は決まった十八番というのはないような気がします。そのときどきで気に入っている歌があるので。最近は、昔から知っていた『記憶の習作』という歌を突然またすごくいいなぁと思うようになって、それを歌っています。――では、好きな歌手や音楽のジャンルは?キム・ドンヒ:すごく多いです。パク・ヒョシン先輩が大好きです。もはや、神の域に達していると思います。ものすごく歌がお上手で。好きな歌手は本当に多いですね。キム・ドンリュル先輩、ホ・ガク先輩の歌も好きです。ジャンルで言うとしたら、バラード派なんだと思います。ダンス曲よりは、バラードが好きみたいです。――2023年をどんなふうに過ごしたいですか?キム・ドンヒ:今年もいい作品に出会えたら、渾身の力を振り絞って、待っていてくださった方々にいい演技をお見せすることでたくさん恩返しをしたいです。今年はこれまで以上に元気に過ごして、体力面ももっと鍛えたいですね。これからもバテずに、末長く全力で仕事ができるように。20歳で俳優デビューして以来、3年間ずっと休まずに駆け抜けてきましたが、体力的に疲れを感じた部分もあるので。今のうちから体力をつけて、バテることなく、どの瞬間もベストを尽くす覚悟で臨みたいです。――最後に、ファンミーティングを楽しみに待っている日本のファンのみなさんにメッセージをお願いします。キム・ドンヒ:ずっと行きたいと思っていた日本に行けることになって、すごくワクワクしています。そんな日本でファンミーティングまで開催できるなんて、僕はひたすら幸せです。ファンのみなさんと直接、今回のような大きな会場でお会いするのも初めてなので、心配と期待が入りまじっています。僕に会いに来てくださる方々に楽しんでいただけるよう、がんばって準備をして、ベストを尽くしたいです。いろいろな企画を通して、ファンのみなさん一人ひとりとできるかぎりたくさんのコミュニケーションを取りたいです。どうぞご期待ください!取材:藤田麗子 / 撮影:SHIM KYUTAI■イベント情報「KIM DONG HEE Fan Meeting THE HAJIME'」日時:2023年5月20日(土)【昼公演】OPEN 12:00 / START 13:00【夜公演】OPEN 17:00 / START 18:00※各回終演後、全員対象のハイタッチ会実施&スペシャルプレゼント贈呈!会場:渋谷区文化総合センター大和田・さくらホール〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町23−21 渋谷区文化総合センター大和田4Fチケット:全席指定9,000円(税込)※各公演お1人様4枚まで<チケット販売スケジュール>各プレイガイドで発売中楽天チケット受付URL:https://r-t.jp/kimdonghee企画:株式会社JY project主催:株式会社ライブレンジ主管:楽天チケット株式会社制作:OFFICE WALKER Inc.後援:KIM DONG HEE JAPAN OFFICIAL FANCLUBチケットに関するお問い合わせ:楽天チケットカスタマーサポート050-5893-9366(平日10:00~17:00)https://ticket.rakuten.co.jp/inquiry公演に関するお問い合わせ先:キャピタルビレッジ 03-3478-9999(平日10:00~17:00)■関連リンクキム・ドンヒ 日本公式サイト:https://kimdonghee.jp/

「梨泰院クラス」出演キム・ドンヒ、初来日イベントでハイタッチ会の開催&スペシャルプレゼント贈呈が決定!コメントも到着
5月20日(土)に渋谷区文化総合センター大和田・さくらホールにて開催される若手俳優キム・ドンヒの初来日イベント「KIM DONG HEE Fan Meeting THE HAJIME'」で、各回の終演後にイベント来場者全員を対象としたハイタッチ会の開催&スペシャルプレゼントの贈呈が決定した。本イベントのチケットの一般発売は、5月3日(水・祝)10時からスタートする。キム・ドンヒは、2018年に配信されたウェブドラマで10代の若者に爆発的な人気を呼んだ「A-TEEN」でデビュー。新人ながら繊細な演技で人気を得ると、その後「SKYキャッスル~上流階級の妻たち~」で知名度を上げ、「梨泰院クラス」では、主人公パク・セロイの宿敵一家の次男であり、ヒロインのイソの同級生のチャン・グンス役を好演。また、Netflixオリジナルドラマ「人間レッスン」では、お金を稼ぐために犯罪の道を選ぶ男子高校生オ・ジス役で初主演を果たした、注目の若手俳優の1人。「KIM DONG HEE Fan Meeting THE HAJIME'」は、そんな彼が初めて日本のファンの方と会う記念すべき機会ということで、少しでも近くで皆さんと直接触れ合いたいという彼の強い思いから、急遽、ご来場者全員参加可能なハイタッチ会の実施が決定。また、会場で本イベントのために撮影した写真を使用したオリジナルグッズの販売も予定している。「KIM DONG HEE Fan Meeting THE HAJIME'」は、5月3日(水・祝)10時からチケット一般発売がスタート。キム・ドンヒの記念すべき初ファンミーティングであり、初来日イベントをお見逃しなく。◆キム・ドンヒ コメントファンミーティングをすること自体が初めてなので、期待と心配の2つの感情がありますが、ファンの皆さんとお会いして、直接コミュニケーションできる経験があまり無いので、僕自身良い思い出になるのではないかと思っています。お越しくださるファンの皆さんのために沢山の準備をしていますし、皆さん1人1人ときちんと目を合わせながらコミュニケーションしたいと思っています。会場でお会いできることを楽しみにしています! ありがとうございます。■イベント情報「KIM DONG HEE Fan Meeting THE HAJIME'」日時:2023年5月20日(土)【昼公演】OPEN 12:00 / START 13:00【夜公演】OPEN 17:00 / START 18:00※各回終演後、全員対象のハイタッチ会実施&スペシャルプレゼント贈呈!会場:渋谷区文化総合センター大和田・さくらホール〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町23−21 渋谷区文化総合センター大和田4Fチケット:全席指定9,000円(税込)※各公演お1人様4枚まで<チケット販売スケジュール>一般発売発売開始:2023年5月3日(祝・水)10:00~受付URL:https://r-t.jp/kimdonghee企画:株式会社JY project主催:株式会社ライブレンジ主管:楽天チケット株式会社制作:OFFICE WALKER Inc.後援:KIM DONG HEE JAPAN OFFICIAL FANCLUBチケットに関するお問い合わせ:楽天チケットカスタマーサポート050-5893-9366(平日10:00~17:00)https://ticket.rakuten.co.jp/inquiry公演に関するお問い合わせ先:キャピタルビレッジ 03-3478-9999(平日10:00~17:00)■関連リンクキム・ドンヒ 日本公式サイト:https://kimdonghee.jp/

「SKYキャッスル」「梨泰院クラス」出演キム・ドンヒ、初来日イベントのポスターを公開!4月15日よりチケット発売開始
5月20日(土)東京渋谷さくらホールにて開催される若手俳優キム・ドンヒの初来日イベント「KIM DONG HEE Fan Meeting THE HAJIME '」のポスターが完成し、チケット販売のスケジュールが決定した。キム・ドンヒは、2018年に配信されたウェブドラマで10代の若者に爆発的な人気を呼んだ「A-TEEN」で、主人公の片思いの相手ハ・ミン役でデビュー。新人ながら繊細な演技で人気を得ると、その後、現在日本のNetflixでも配信中の大ヒットドラマ「SKYキャッスル~上流階級の妻たち~」では、心優しく平和主義の高校生チャ・ソジュン役、2020年には韓国・日本はもちろん世界的にもヒットした「梨泰院クラス」で、主人公パク・セロイの宿敵一家の次男であり、ヒロインのイソの同級生のチャン・グンス役を好演。同年、Netflixオリジナルドラマ「人間レッスン」では、お金を稼ぐために犯罪の道を選択する男子高校生オ・ジス役で初主演を果たした、注目の若手俳優の1人だ。今回公開されたポスターには、そのようなキム・ドンヒが初めて日本のファンの方と会う来日イベントへの期待が込められている。「KIM DONG HEE Fan Meeting THE HAJIME '」は、4月15日(土)12時から楽天チケットにて先行販売がスタートする。キム・ドンヒの記念すべき初来日イベントをお見逃しなく!■公演情報「KIM DONG HEE Fan Meeting THE HAJIME '」2023年5月20日(土)【昼公演】OPEN 12:00/START 13:00【夜公演】OPEN 17:00/START 18:00会場:渋谷さくらホール東京都渋谷区桜丘町23-21 渋谷区文化総合センター大和田4Fチケット:全席指定9,000円(税込)※各公演お1人様4枚まで企画:株式会社JY project主催:株式会社ライブレンジ主管:楽天チケット株式会社制作:OFFICE WALKER Inc.後援:KIM DONG HEE JAPAN OFFICIAL FANCLUB公演・チケットに関するお問い合わせ楽天チケットカスタマーサポート050-5893-9366(平日10:00~17:00)https://ticket.rakuten.co.jp/inquiry<チケット販売スケジュール>【楽天チケット先行】受付期間:2023年4月15日(土)12:00~4月23日(日)23:59当落発表:2023年4月26日(水)18:00~受付URL:https://r-t.jp/kimdonghee【一般発売】発売開始:2023年5月3日(水)10:00~受付URL:https://r-t.jp/kimdonghee■関連リンクキム・ドンヒ 日本公式Twitter:https://twitter.com/KimDongHee_JPキム・ドンヒ 日本ファンクラブ:https://kimdonghee.jp/

「SKYキャッスル」「梨泰院クラス」出演キム・ドンヒ、初来日イベントが決定!5月20日(土)に東京で開催
「A-TEEN」「SKYキャッスル」「梨泰院(イテウォン)クラス」「人間レッスン」などで人気となった、若手俳優キム・ドンヒの初来日イベントが決定した。彼は、2018年に配信されたウェブドラマで10代の若者に爆発的な人気を呼んだ「A-TEEN」で、主人公の片思いの相手ハ・ミン役でデビュー。新人ながら繊細な演技で人気を得ると、その後、現在日本のNetflixでも配信中の大ヒットドラマ「SKYキャッスル~上流階級の妻たち~」では、心優しく平和主義の高校生チャ・ソジュン役を演じた。2020年には韓国・日本はもちろん世界的にもヒットした「梨泰院クラス」で、主人公パク・セロイの宿敵一家の次男であり、ヒロインのイソの同級生のチャン・グンス役を好演すると、同年Netflixオリジナルドラマ「人間レッスン」では、お金を稼ぐために犯罪の道を選択する男子高校生のオ・ジス役で初主演を果たし、注目の若手俳優の1人となった。そんなキム・ドンヒ初の来日イベントとなる「KIM DONG HEE Fan Meeting THE HAJIME'」は、5月20日(土)東京・渋谷のさくらホールにて開催される。■イベント概要「KIM DONG HEE Fan Meeting THE HAJIME'」日時:2023年5月20日(土)昼公演:OPEN 12:00/START 13:00夜公演:OPEN 17:00/START 18:00会場:渋谷さくらホールチケット:全席指定 9,000円(税込)※チケット発売スケジュールについては、後日お知らせいたします。企画:株式会社JY project主催:株式会社ライブレンジ主管:楽天チケット株式会社制作:OFFICE WALKER Inc.後援:KIM DONG HEE JAPAN OFFICIAL FANCLUB■関連リンク・キム・ドンヒ 日本ファンクラブサイト:https://kimdonghee.jp/・キム・ドンヒ 日本公式Twitter:https://twitter.com/KimDongHee_JP

キム・ドンヒ、いじめ騒動を乗り越え活動再開?新しいプロフィール写真を公開
いじめ疑惑を一部認めた俳優のキム・ドンヒが、新しいプロフィール写真を公開した。キム・ドンヒは5日、自身のInstagramにこれといったコメントなしで数枚の写真を投稿した。これは彼の新しいプロフィール写真で、以前より長くなった髪で成熟した雰囲気を漂わせた。先立って、2021年にいじめ疑惑が浮上。昨年1月、彼は所属事務所のnpioエンターテインメントを通じて謝罪の意を伝えた。彼は「小学校5年生の時、クラスの友達と教室内での口論が喧嘩になり、先生から訓戒を受けました。これを聞いた母親は僕を大いに叱って、母親と一緒に友達の家を訪ねて、友達と友達のお母さんにお詫びしました。その事があった後、友達と塾に一緒に通いながら授業を受けただけでなく、友達の家族と夕食も一緒に食べましたし、問題なくお互いに共に過ごした時間が多かったので、友達と彼のお母さんに許してもらったと考えていたようです。自分一人の気持ちだったことは知りませんでした。その方々に傷が残っていたことを察していませんでした」と説明した。続けて「昨年、書き込みが掲載された後、このことについては友達に直ちに謝罪したかったのですが、僕の誤りが、自分がやっていないすべてのことも事実であるかのように受け入れられて、新たな誤解を生むのではないかと怖くて勇気を出すことができず、事実でない部分に対しては訂正したい気持ちもあって、ここ1年の時間を過ごすことになりました」と語った。また「子供の頃の僕の軽率な判断と思いで、友達の心を深く理解できていなかったようです。その友達を傷つけてしまったことに対して心から謝罪し、これから解決していきたいです。また、子供の頃、僕の未熟な言葉と行動で傷ついた方々に深く反省し、お詫び申し上げます」と、いじめ疑惑を一部認め、謝罪した。ウェブドラマ「A-TEEN」でデビューしたキム・ドンヒは、JTBC「SKYキャッスル」「梨泰院クラス」、Netflix「人間レッスン」などを通じて演技の実力を認められた。彼が出演する映画「PHANTOM」は韓国で18日より公開される。・キム・ドンヒ、いじめ騒動から約1年事実を一部認め謝罪「友達の気持ちを理解できていなかった」・キム・ドンヒ、いじめ疑惑に関する嫌疑なしの処分に暴露者が反論「事実が誤って報道された」





