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バン・イェダム

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  • バン・イェダム、タイトル曲「T․T․T」オフィシャルビジュアライザーを公開…洗練された歌声に注目

    バン・イェダム、タイトル曲「T․T․T」オフィシャルビジュアライザーを公開…洗練された歌声に注目

    歌手のバン・イェダム(DIMO REX)が、感覚的な新曲のオフィシャルビジュアライザーを公開した。彼は本日(30日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて、4thシングル「INTOXICATED」を発売した。以前の楽曲が自我と世界の間の衝突と和解を扱ったとすれば、今回のシングルはその過程の末にバン・イェダムが迎えた没入の瞬間を掘り下げた。ポップR&Bジャンルの全7曲が収録されており、その中から「T.T.T(TATTOO TOGETHER)」と「BLESSIN」をダブルタイトル曲として打ち出した。最初のタイトル曲「T.T.T(TATTOO TOGETHER)」は、お互いに染み込んだ関係をタトゥーに例えた楽曲だ。洗練されたビートの上を流れる彼の柔軟なボーカルがリスナーの耳を魅了する。もう1つのタイトル曲「BLESSIN」は、プロデューサーのCODE KUNSTとのコラボレーションで完成度を高めた。CODE KUNST特有の立体的なサウンドの上に、バン・イェダムの歌詞が加わった。貪欲を破滅ではなく、祝福として見つめる逆説が印象的だ。この他にも、カナダのR&Bアーティスト、Miles Lloydが参加した「HOLD ON」、SUENが共にした「TOO CLOSE」、バン・イェダムの自作曲「I LUV U」、孤独な内面を代弁した「ICANTLETITGO...」、空虚と安息を込めた「FADED」が収録された。

    OSEN
  • 川崎鷹也、韓国バラエティに登場!VIXX ケン&バン・イェダムらと“音楽ヒーリング旅行”へ(動画あり)

    川崎鷹也、韓国バラエティに登場!VIXX ケン&バン・イェダムらと“音楽ヒーリング旅行”へ(動画あり)

    VIXXのケン、チョン・サングン、バン・イェダムが、グローバルプロジェクト「ルルララフレンズ with JAPAN」を通じて、日本からやってきた新たな音楽仲間・川崎鷹也と出会う。音楽ウェブバラエティ「ルルララフレンズ with JAPAN」は、韓国と海外のアーティストたちが、言葉の壁を越え、音楽を通じて友情を育んでいく姿を描くヒーリング系音楽リアリティだ。パワフルな歌唱力とムードメーカーぶりを発揮するVIXXのメインボーカル・ケン、訴えるようなボイスと圧倒的なライブで見るものを魅了する感性ボーカリストチョン・サングン、グルーヴ感あふれるボーカルと甘い音色で人気のバン・イェダム。そんな3人の出演が決定していた中、日本を代表する感性派シンガーソングライター・川崎鷹也が、同番組に電撃合流! 初めて韓国を訪れ、3人と共に旅を繰り広げる。ギター1本と温かな歌声で心を満たすライブの実力者・川崎鷹也は、日常や愛を歌うストーリーテリングで、幅広いリスナーに支持されるアーティストだ。TikTokで話題を集めた「魔法の絨毯」は、Spotifyでの再生回数は1億回を、MVも同じく1億回を突破。「君の為のキミノウタ」「サクラウサギ」などの代表曲は、韓国の音楽ファンにも愛されている。「ルルララフレンズ with JAPAN」では、川崎鷹也と3人のアーティストが、ソウル各地のホットプレイスを巡り、サムギョプサルのモッパン(食べるシーン)、人生4カットの撮影、四柱推命体験、漢江の夜景を背景にしたミニライブ、ファンとのサプライズ交流、感性豊かな路上ライブなど、様々な体験を通して思い出を作っていく。ハイライトは彼らの路上ライブ。最近ロックにハマっているというケン、実力派バラードシンガーのチョン・サングン、ポップセンス抜群のバン・イェダム、アコースティック感性を代表する川崎鷹也。異なる音楽性と個性を持つ4人が、どのようなケミストリー(相手との相性)を見せるのか注目だ。さらに、公演で披露した4人のソロ曲も音源として配信予定。最初のアーティストとしてバン・イェダムが、7日18時に新曲「A to Z」をリリースする。愛する人のすべてを知りたい気持ちを込めた告白ソングで、アコースティックギターを基調にしたグルーヴィーなメロディと、彼ならではの温かい歌声が調和している。その後、ケンが14日18時にリメイク曲「再び、その春の日に」を公開する。川崎鷹也の「サクラウサギ」を再アレンジした楽曲で、叶わなかった初恋の記憶を繊細に歌い上げる。21日18時には、川崎鷹也がポール・キムの名曲「すべての日、すべての瞬間」をリメイクした「Every day, Every Moment (Takaya Kawasaki Ver.)」をリリース。導入部は穏やかなアコースティックギターから始まり、曲が進むにつれて豊かで深みのあるストリングスのアレンジを加え、眩しい愛の瞬間をドラマチックに描き出す。最後は28日18時、チョン・サングンがイ・イェジュンのリメイク曲「あの日、僕は心が安らかだっただろうか」が公開される。共感を呼ぶ歌詞を、自身の表現力と感性で新たにアレンジした同曲は、男性ボーカルによって生まれ変わったことで、原曲とはまた異なる魅力を届ける。「ルルララフレンズ with JAPAN」は、SBSの音楽バラエティ「The Listen:私たちが愛した声」シリーズや、「音楽旅行:プレイリスト」「リュックを背負ってバスキング」シリーズなどを手掛けた音源・コンテンツ制作会社DONUTS CULTUREの、最新オリジナル企画だ。本日(5日)初公開され、毎週火曜日と金曜日の18時、YouTubeチャンネル「Studio:D」で配信される。

    OSEN
  • バン・イェダム、“DIMO REX”としても活動開始!デジタルシングル「Resistance」を発売

    バン・イェダム、“DIMO REX”としても活動開始!デジタルシングル「Resistance」を発売

    歌手DIMO REXの正体がバン・イェダムであることが明らかになった。DIMO REXは16日、デジタルシングル「Resistance」を発売し、活動を開始した。彼はプロデューサーとして作詞・作曲はもちろん、アルバムのアートワークデザインまで自ら手掛けるトータルエンターテイナーとして紹介された。しかし、タイトル曲「LIKE THAT」のミュージックビデオにはバン・イェダムと思われる人物が登場し、破格のパフォーマンスを披露して話題を呼んだ。これを受け、ネット上ではDIMO REXがバン・イェダムではないかとの推測が相次ぎ、関係者はこの日、DIMO REXがバン・イェダムのもう一つのペルソナであることを正式に発表した。17日、バン・イェダムが所属するGFエンターテインメントはOSENに対し、「DIMO REXは歌手バン・イェダムがより自由で独創的な音楽の世界観を表現するために作り出したペルソナだ」と明らかにした。さらに「これからは、バン・イェダムとは差別化されたユニークな音楽をDIMO REXという名前で披露する予定で、バン・イェダムとしても多様な活動を続けていく計画だ。温かい見守っていただきたい」と伝えた。DIMO REXの今回のシングル「Resistance」は、彼が名前を掲げて初めて披露する作品であり、深みのあるサウンドと実験的な音楽が盛り込まれている。DIMO REXのアイデンティティはもちろん、今後の音楽活動の方向性も明確に示している。バン・イェダムはDIMO REXという名前で新たな自我を表現し、「Resistance」を皮切りに音楽の幅を広げる革新的な挑戦を続けていく予定だ。バン・イェダムは最近「Beautiful Mint Life 2025」に出演。さらに5月にはNo Replyのクォン・スングァンのプロデュースプロジェクト「Scenes of a MOMENT」の楽曲「Eiffel Tower」に歌唱者として参加した。また、JTBCのスポーツバラエティ番組「団結してこそ蹴る4」にも出演するなど、あらゆる分野で活躍している。

    OSEN
  • 【PHOTO】Dragon Pony、バン・イェダムら「Beautiful Mint Life 2025」2日目のステージに登場

    【PHOTO】Dragon Pony、バン・イェダムら「Beautiful Mint Life 2025」2日目のステージに登場

    14日午後、ソウル芳夷洞(バンイドン)のオリンピック公園で、韓国を代表する音楽フェスティバル「Beautiful Mint Life 2025」の2日目の公演が開催された。この日の公演には、Dragon Pony、バン・イェダム、Redoor、ソ・スビン、Nerd Connection、SORANらが登場し、ステージを披露した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】Hi-Fi Un!corn、元GFRIEND ユジュら「Beautiful Mint Life 2025」1日目のステージに登場・【PHOTO】QWER、イ・スンユンら「Beautiful Mint Life 2025」1日目のステージに登場

    OSEN
  • バン・イェダム「団結してこそ蹴る4」に出演決定!サッカーマニアの活躍に期待

    バン・イェダム「団結してこそ蹴る4」に出演決定!サッカーマニアの活躍に期待

    歌手のバン・イェダムが「団結してこそ蹴る4」に出演する。バン・イェダムは、韓国で本日(6日)午後7時10分に初回放送されるJTBCのスポーツバラエティ番組「団結してこそ蹴る4」に出演する。「団結してこそ蹴る」は2019年の初放送され、韓国芸能界にスポーツバラエティブームを巻き起こした人気番組だ。シーズン4を迎える今回は「早朝サッカーTOP100」を制したアン・ジョンファン監督と「ベトナムサッカーの英雄」パク・ハンソ監督の対決が見どころとなる。バン・イェダムは、公式YouTubeチャンネルで、サッカー関連コンテンツを定期的に公開し、サッカーへの並々ならぬ関心を示している。特にフットサルチームや早朝サッカーチームを結成して活動するほどのサッカーマニアとして知られており、今後の放送を通じてどのような活躍を見せるのか、注目が集まっている。彼は昨年、2ndミニアルバム「GOOD ViBES」をリリースし、国内外で精力的に活動した。タイトル曲「O-HE(誤解)」はMelOnの「HOT100」チャートの上位圏にランクインし、アルバム全曲がGenieのリアルタイムチャートに名を連ねた。さらにiTunes、Apple Musicの6ヶ国のアルバムチャートにもランクインするなど、グローバルファンから熱い支持を得ている。

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  • バン・イェダム、5月4日に東京で単独ファンミーティングを開催!

    バン・イェダム、5月4日に東京で単独ファンミーティングを開催!

    5月に誕生日を迎えるバン・イェダムが、日本で2回目となる単独ファンミーティングを開催することが決定した。今回のファンミーティングのタイトルは「BANG YEDAM The 2nd FanMeeting in JAPAN ~ HAPPY YEDAM's Day ~」。本公演では、TVINGオリジナルドラマ「スタディーグループ」のOST(挿入歌)としてバン・イェダムが参加した「HOLLO」をはじめ、これまで日本で披露してこなかった楽曲を中心にセットリストが構成される予定だ。さらに、ファンとより近い距離で交流できる企画が盛りだくさん。まるでバン・イェダムの誕生日パーティーに招待されたような特別な時間をお届けする。■開催概要「BANG YEDAM The 2nd FanMeeting in JAPAN ~ HAPPY YEDAM's Day ~」<日時>2025年5月4日(日)1部:開場 12:30/開演 13:002部:開場 17:30/開演 18:00<会場>シアターマーキュリー新宿<チケット価格&販売日程>指定席:11,000円(税込)・FC先行販売:2025年3月19日(水)18:00~3月25日(火)19:00・一般販売:2025年3月27日(木)18:00~4月29日(火)19:00チケット購入に関する詳細はこちら〇FC先行チケット購入者限定イベントFC先行チケット+公演当日FC会員継続が確認できる方全員に【HAPPY YEDAM's Day ハートキーリング】をプレゼント!〇その他特典情報ハイタッチ特典・ファンミーティング限定グッズ販売・当日トレカ購入者特典※詳細は後日別途告知予定主催:株式会社TRINITY・GF ENTERTAINMENT■関連リンクバン・イェダム公式Instagram

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  • 新たな韓国音楽フェス「K-POP FUSION」横浜で11月に開催!B․A․Pの4人&元TREASURE バン・イェダムら出演

    新たな韓国音楽フェス「K-POP FUSION」横浜で11月に開催!B․A․Pの4人&元TREASURE バン・イェダムら出演

    K-POPのレジェンドと次世代スターたちが一堂に会する特別な韓国音楽フェス「K-POP FUSION-The Next Chapter-」が、11月7日(木)横浜・横浜BUNTAIにて開催決定。今回のイベントでは、アーティストとの特別な体験を提供し、パフォーマンスだけでなくファンとの交流も重視した内容が満載となっている。 K-POP FUSIONは、アーティストとファンがより近い距離で交流できる特別な機会を提供する、新しいタイプのフェス。VIPチケット購入者には、リハーサル見学やアーティストとの記念撮影など、貴重な特典が含まれる。また一般チケット購入者には、アーティストとのハイタッチ会が特典として用意されている。最新情報は公式サイトやSNSにてチェックできる。■公演情報「K-POP FUSION-The Next Chapter-」開催日:2024年11月7日(木)昼公演:OPEN 13:00 / START 14:00夜公演:OPEN 18:00 / START 19:00会場:横浜BUNTAI(神奈川県横浜市中区不老町2-7-1)<出演者>BANG&JUNG&YOO&MOONバン・イェダムONE PACT※JAY CHANGの出演はありませんALL(H)OURSLUMINOUS<VIP特典>昼公演:リハーサル見学夜公演:お好きなアーティスト(グループ)との記念撮影両公演:ハイタッチ会(バン・イェダム、ONE PACT、ALL(H)OURS、LUMINOUS)<一般チケット特典>両公演:ハイタッチ会(バン・イェダム、ONE PACT、ALL(H)OURS、LUMINOUS)※ハイタッチ会対象アーティストは、バン・イェダム、ONE PACT、ALL(H)OURS、LUMINOUSの4組です。※記念撮影は席番号順に10名程度ずつ行います。詳細は当日ご案内いたします。<チケット>VIP:18,500円(税込)一般:9,900円(税込)チケットサイトはこちら主催:POP FUSION実行委員会■関連サイト「K-POP FUSION」オフィシャルサイト

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  • バン・イェダム、日本アーティストとのコラボにも意欲「おすすめのJ-POPをよく聴いている」

    バン・イェダム、日本アーティストとのコラボにも意欲「おすすめのJ-POPをよく聴いている」

    2012年に韓国で放送され大人気を博したオーディション番組「K-POP STAR2」で、若干10歳で登場、準優勝を果たしバン・イェダム(優勝はAKMU)。その後、TREASUREとしてデビューし、現在はソロアーティストとして活動している彼が2枚目のMini Album「GOOD ViBES」では全曲を作詞・作曲・編曲。幼い頃から音楽が常に身近にあったという彼の音楽的なルーツと考え方、最新アルバム「GOOD ViBES」と9月に開催した日本で初めてのファンコンサートについて、たっぷり語ってもらった。【プレゼント】バン・イェダム直筆サイン入りポラを2名様に!応募はフォロー&リポスト 日本での公演に喜び「ステージにいる時は楽しくて笑っちゃう」――4月のファンミーティングに続いて9月8日には日本で初めての単独ファンコンを開催されました。まずはファンコンの感想から教えてください。バン・イェダム:いつも日本のBY:D(バイディ/ファンの名前)のみなさんと一緒にステージの上でコミュニケーションするのが僕の夢だったんですが、早くに実現できてとてもうれしかったし、楽しかったです。――ファンコンでは誕生日のファンの方にバースデーソングを歌ったり、一緒にゲームを楽しんだり、イェダムさんが考えたという企画がたくさんあって楽しかったです。こうした企画を考えるのは好きですか?バン・イェダム:ファンのみなさんと一緒に楽しめることを、できるだけたくさんしたいと心がけていますね。それに僕だけの力ではなくて、いろんな方からいいアイデアをいただいて作ったファンコンなので、とても楽しくできました。――当日、抽選で選ばれたファンの方をステージにあげて、ペットボトルの蓋を飛ばすゲームをしていましたが、日本のファンのみなさんにとってはやり慣れないゲームだったせいか、テーブルから外れてしまう人が続出しました。バン・イェダム:これってそんなに難しいのかな?と思いながら見ていたんですが、実際にやってみたら意外に難しいんですよね。普段あまりやらないから(笑)。でも、ファンの方が参加できるゲームがあったら面白いと思ったんですよ。ただステージにいる僕を観るイベントではなくて、一緒にステージに上がって、一緒に面白いことができれば、少しでも思い出に残るんじゃないかと思ったんです。――ゲームもそうですが、歌っている時もみんなと一緒に歌おうとする姿勢がたびたび見られて、イェダムさんはみんなと一緒に何かをすることに喜びを感じる人なんだなと思いました。バン・イェダム:僕もコンサートや音楽フェスを観に行くので、そういう時、ただ音楽だけを聴くというよりは、ステージにいるアーティストから一緒に歌ってほしいと言われた時、一緒に楽しんでいるという感覚を覚えるんです。なので、僕もステージに立つ時はステージを観てくださる方々と一緒に楽しんでいるということを感じてもらいたいんです。そういう感じをずっとお見せしたいですし、そういうのが一番面白いと思います。――ファンのみなさんの声はどうでしたか?バン・イェダム:すごくよかったです! 僕も、最初の頃は「みなさん、一緒に歌ってください!」みたいなことって言えなかったんですよ。でも僕自身も徐々に楽しくなって気持ちが盛り上がったし、最後には客席のみなさんも立ち上がって一緒に歌ってくれました。一緒に楽しく遊んでくれたようで、うれしかったですね。BY:Dのみなさんは、僕の雰囲気に合わせて、いつもついてきてくれるんですよね。僕も、はじめは楽しすぎて、こんなに楽しく遊んでいてもいいのかなと思ったりするんですが(笑)、BY:Dのみなさんが一緒に楽しく遊んでくれるから僕ももっと楽しくなるんです。――ファンコンではイェダムさんがたくさん笑っている姿が印象的でした。歌っていてもおしゃべりしていても楽しくてつい笑ってしまうという印象がありましたが、普段から歌う時には笑いながら歌うタイプですか?バン・イェダム:普段、一人で歌う時は笑いながら歌わないです(笑)。でもステージの上にいる時はすごく楽しくて笑っちゃうんだと思います。それに普段はこうやって人前で歌う機会があまりないですし。でも、僕はみなさんの前で歌うために生きているので、ステージの上でみなさんと一緒に歌っている時、生きていることを実感するんだと思います。それに、観客のみなさんの反応もステージからよく見えるんですよね。そういう反応がうれしいですし、いつも来てくれるみなさんを見つけることもあるし、そうしてこうやって笑ってしまうんだと思います。 日本での楽しみ「まずは食べ物!生ビールは最高!(笑)」――日本のファンの方の印象はどうでしたか?バン・イェダム:今回、特に感じたことがあります。日本のファンは落ち着いていると聞いていたんですが、でも今回のファンコンで僕が「立って、ジャンプして!」と言ったらみなさんやってくれたんですよ。だから、聞いていたのと違うなって(笑)。お願いしたらやってくれるんだなと思いました。だからすごく楽しかったです。――ファンコンサートの会場だったEX THEATER ROPPONGIはステージと客席の距離が近かったと思うのですが、緊張はしませんでしたか?バン・イェダム:僕、緊張はあまりしない方なんですけど、みなさんの顔がすぐそこに見えるから、緊張するというよりはちょっとぎこちない感じがありましたね。でも時間が経つほどより楽しくなりした。みなさんの表情が見えるから。――ファンコンサートでは刺身としゃぶしゃぶを食べておいしかったという話をしていましたよね。日本に来たら必ず食べたいものはありますか?バン・イェダム:僕は、牛丼をほぼ毎回食べます。今日の朝もテイクアウトしたものを食べたんですけど、すごくおいしかったんです。味も濃すぎず、おいしくて、牛丼は必ず食べていますね。韓国ではあまり食べないんですけど、日本に来ると食べたくなるくらい、好きな味です。――では食べ物以外でやりたいことは?バン・イェダム:僕はショッピングにもそんなに興味があるわけではないので。アニメや映画に出てきたところに行ってみるのが好きですね。最近、また『君の名は。』を観たんですけど、渋谷か新宿が映画に出てくると聞いたので、そこに行きたいんですよね。昨日は『SLAM DUNK』に出てくる湘北高校の近くの海にも行きました。すごく暑かったです。野球が好きなので、東京ドームにも行ってみたいですね。――日本に来る時に楽しみにしていることは何ですか?バン・イェダム:まず1番は食べ物ですね。日本の食べ物は僕の口にすごく合うんです。それに日本独特の雰囲気も好きですね。食べ物でいうと寿司が大好きで、焼肉も大好きで、とにかく日本の食べ物は大好きです。そして日本の生ビールは本当に最高ですよね!(笑) 「ステージに立って音楽をして、それだけで僕は人生が楽しい」――1st Mini Album『ONLY ONE』にはじまり、最新の2nd Mini Album「GOOD ViBES」と、ソロ活動をスタートさせました。ソロアーティストとして活動を始めて、これまでを振り返ってみていかがですか? ソロになる前に思い描いていた活動はどれくらいできていますか?バン・イェダム:1人で曲を作ってきましたが、僕がやりたいこと、よりかっこいい曲を作るにはどうすればいいか、そしてファンのみなさんがより喜んでくれるにはどうしたらいいか、そういったことが少しずつ分かってきた気がして、すごく面白いです。できることに限界がない感じがしています。ソロデビューをするにあたって思い描いていた目標も、今ではかなり実現できていると思います。僕がやりたかったことをやって、ファンのみなさんと喜びを分かち合って、ステージに立って音楽をして、それだけで僕は人生が楽しいんです。もちろん、その過程の中にあるいろんなことを僕が考えて、そうやって作り上げたステージでも見せられるというのもうれしいですし。でも、まだまだやりたいことは多いです。――イェダムさんがアーティストとして1番大切にしていることはなんですか?バン・イェダム:やっぱりステージの上で歌うことですね。アーティストとしてアルバムを出して、たくさんの方に聴いていただくことももちろん大切ですが、ステージに立ってライブをするのが1番、アーティストとして生きているという感じがするんですよね。なので、よりかっこよく、より楽しいステージをやりたいです。ステージのことを考えて、よりライブを面白いものにするにはどうしたらいいかを考えて曲を作ったりもします。――そんなイェダムさんの音楽的なルーツについて教えてください。バン・イェダム:僕は両親が2人とも音楽の仕事をしていて、僕が母のお腹の中にいた時もレコーディングで歌っていたりして、僕が生まれてからも音楽に接する機会が本当に多かったんです。子どもの頃から洋楽を聴いて育って、そういう環境だったので僕もいつか音楽を仕事にするんだと思っていたんです。僕自身、音楽を聴くのも歌うのも好きでしたし、5歳からはレコーディングもしていましたし。もし僕が音楽を仕事にしていなくても、僕にとって音楽は自分の人生の大部分を占めるものなんだろうな、といつも思っていました。そのせいか、音楽以外に何か他の職業を持つということが考えられなかったです。小学校で将来の夢を書く時も、常に音楽を仕事にしたいと書いていました。だから今がすごく幸せです。――今もこうして長く音楽を続けていられる原動力はなんですか?バン・イェダム:僕は音楽を通じてたくさんの思い出を作っているんですよね。そういう楽しさが1番大きいと思います。例えば、僕には一緒に曲を作っている人たちがいるんですが、彼らとの思い出もありますよね。そういったものがまるでアルバムを見るように、曲を聴くと思い出されるんです。「この曲は作曲する時にこんなことがあって楽しかったな」というふうに。そしてさらにその思い出に、今度は「この曲はステージで歌った時にみんなの反応がよかったな」といった思い出がどんどん足されていって、僕の人生の記憶になるんですよね。そういったことが僕にとって1番の原動力になっているんだと思います。 バン・イェダムとはどんなアーティスト?――2nd Mini Album「GOOD ViBES」では、全曲の作詞・作曲・編曲はもちろん、バックグラウンドボーカルまでこなしたそうですが、このアルバムで一番表現したかったものはなんですか?バン・イェダム:前回のアルバムと比べると、もっと大人っぽいR&Bのようなニュアンスを出したかったんですよね。バン・イェダムという人間はこういう音楽をする人なんだ、こういうことができる人間なんだということを見せたかったんです。――今回のアルバムは自分自身でもバン・イェダムというアーティストを知る過程だったんじゃないかと思うんですが、アルバムが完成した今、改めてバン・イェダムとはどんなアーティストだと思いますか?バン・イェダム:できることがすごく多い子だと思います。今回のアルバムは特に、ジャンルとしてはR&Bヒップホップに近いですが、他の曲を作る時はジャンルにこだわらず、いろんなことをやりたいと思っています。なので、いろんな方面に個性があるし、それだけステージでみなさんに披露できるものも多いということを改めて感じました。これからも僕のいろんな面をお見せしたいですし、また大衆の方々が期待する部分もあると思うので、そのような部分もそのニーズに合うようにまたこのようにお見せしたいです。僕が思うに、今回のアルバムには楽しい音楽がたくさん収録されています。バンドの生演奏だったり、ライブで披露したときに面白そうな曲をたくさん作りました。そこから始まって、これからよりインパクトの強い音楽、そういう類の音楽も一度やってみたいと思いました。――「GOOD ViBES」というシンプルなタイトルが、今回のアルバムにぴったりですね。バン・イェダム:これは、実は今回のアルバムを制作する中で作った曲のうちの1曲の仮タイトルだったんです。今回は曲を作る過程も楽しかったし、僕は音楽を楽しく作ることを優先したいんだなと改めて分かったんですよね。僕が音楽を聴く理由も、同じ楽しさを感じるためでもあるし、みなさんと気持ちをシェアしたいという思いもあるし。僕は自分の気分に合わせて音楽を聴くタイプなんですが、僕自身、楽しみながら作った曲なので、聴く人も同じように感じられるだろうという確信があったんです。そういう想いを込めて、「GOOD ViBES」というタイトルになりました。僕は曲を作る人でもありますが、それと同時に曲を聴く人でもありますよね。だから僕自身が曲に満足できないとダメなんです。それにプラスして、僕と音楽の好みが似ている人なら喜んでくれるんじゃないかなと思いながら曲を作っています。――表現を仕事にしている方がたまにおっしゃることですが、自分の満足を追求すると、その基準が高すぎて満足ができなくなるという話をよく聞くのですが、イェダムさんはどうですか?バン・イェダム:どちらでもあると思います。正直に言うと、僕はいつも満足していますが、その反面、満足できないところもあります。ある時はすごくいい曲ができたと思い、一週間後にまた同じ曲を聴くとイマイチに感じたり。でも自分の満足のためだけに曲を作り直すことはしないようにしています。僕が一度は満足したということは、その時点で曲は完成しているんですよ。また別の視点から曲に修正を加えたら、はじめにいいと思っていた感じが全部消えてしまったことがあったんです。なので、次のアルバム、もしくは次のプロジェクトの時に、ちょっと物足りないと思った部分を補う曲を作ればいいと思っています。音楽を作るという行為は試験とかテストではないので、正解がないものですよね。だからこそ面白いんだと思います。音楽を作ることを楽しみたいので、後から聴いてもうちょっとこうできればと思ったことは次の機会にそうすることにしています。 「K-POP STAR」で準優勝その時の幼い僕に学ぶべきことも多い――イェダムさんといえば、「K-POP STAR2」での幼いながらに天才的なステージを披露した姿が今でも思い出されます。当時の活動を振り返ってみて思うことはなんですか? 自身の成長したところ、褒めたいところを教えてください。バン・イェダム:子どもの頃の自分を振り返ると、当時は生まれ持った何かしらの才能があったんだなと感じますね。当時の動画を今の僕が観てもすごく上手いなと思いますし、ステージに立つことを怖がらず、緊張もせず、堂々としているなと感心します。でも、その才能をどう伸ばせばいいのか悩んできました。今の僕の基準で見たら、その時は何も考えずにステージに立っていたんですよね。そんなにものを知らないからこそ、自信があったとも言えます。でも、その時の幼い僕に学ぶべきことも多いです。今はいろんなことを知りましたが、それでもあの時と同じアティテュードでステージに臨むことがアーティストとしては正しいのではないか、と思うことがありますね。――成長して、たくさんの経験をしていろんなことを知った今だからこそ、怖いという感情も生まれたということですか?バン・イェダム:そうですね、それはどうしようもなくあります。――では、その当時の自分に言ってあげたい言葉はありますか?バン・イェダム:ただ「がんばれ」と言ってあげたいですね(笑)。でも本当に、当時の自分はすごいやつだったなと思います。――逆に、当時のイェダムさんが今のイェダムさんを見たら何と言うと思いますか?バン・イェダム:きっと「がんばってるじゃん」って言ってくれると思います(笑)。楽しそうだよね、人生を楽しんでいるねって。僕の周りには音楽を長く続けている人が多くて、僕の父もそうなんですが、音楽を長く続けているといつかはスランプが訪れると言うんですよね。どんなに音楽が好きでも、ある時に突然、音楽を聴くのも嫌になることがあるって。でも幸い、僕にはそういうスランプが来たことがないんですよ。この世界にはフレッシュな音楽が溢れていますし、僕自身がまだ知らないことも多いので、今もまだ新しい音楽を探して、僕になじませることがとても面白いんです。だから僕にはスランプは一生来ないと思います(笑)。これは僕の独自のノウハウなんですけど、あまり強く「絶対にこれは成功させたい」とか、「これだけやり遂げたい」という気持ちが強すぎるとスランプになるんだと思うんですよね。なので、そういった考えからは少し距離を置いています。そもそも僕は音楽を仕事だと思っていないんですよね。僕は音楽で遊ぶ人だから(笑)。――これからイェダムさんはどんなアーティストになっていきたいですか? 理想とするアーティスト像は?バン・イェダム:最近、もっとライブを上手にできたらと思って考えていたことなんですけど、「叫んでください」とか「一緒に遊んでください」ってみんな言うじゃないですか。そうやってみんなの反応を引き出すよりも簡単な方法が、実はあるんです。それは、まずは僕自身が楽しむこと。そうやって僕が楽しく遊んでいたら、みんなも僕につられて楽しく遊んでくれるんですよ。これはまさに気づきでしたよね。まずは僕が心から楽しめば、それがみなさんの反応になるだろうという。なぜなら、客席にいるみなさんはステージに立つ僕だけを見ているわけじゃないですか。だから、ステージに立つ僕自身が楽しんで、走り回ったりしないと、観ているみなさんは気恥ずかしいだけですよね。だから僕がまず「ここまではっちゃけちゃっていいんだよ」というのを見せないと、と思ったんです。これからも、いろんな方法で楽しむ方法を試してみようと思っています。 日本アーティストとのコラボにも意欲「おすすめのJ-POPをよく聴いている」――日本での活動も期待しています。日本でどんな活動をしてみたいですか?バン・イェダム:日本はすごく好きな場所でもあるので、これからはたくさん来て、日本のBY:Dのみなさんと一緒に楽しめる場があればと思います。また機会があれば、日本のアーティストの方々とコラボしてみたいという思いもあります。僕は藤井風さんが大好きで、1stアルバムをリリースした時から全部聴いているくらいです。すごく歌が上手ですよね、アーティストとしてすごくかっこいい方だと思います。そして日本で一番大きな会場のステージに立ちたいです。夢はいつも大きくないとダメですからね(笑)。――最近よく聴く日本の曲はありますか?バン・イェダム:日本のバンドの曲をよく聴きます。僕の友人にJ-POP好きな子がいて、たくさんおすすめしてくれるので、自然と僕もよく聴くようになったんですが、SEKAI NO OWARIさんも好きですし、ヒゲダン(Official髭男dism)さんも好きですし、優里さんも好きです。あまりにも有名ですがONE OK ROCKさんも好きです。――それでは、最後にKstyleをご覧のみなさんにメッセージをお願いします。バン・イェダム:Kstyle読者のみなさん、こんにちは。これからは日本でもたくさんライブして、みなさんとたくさん交流できればと思っています。よりよい姿、より楽しい姿をお見せできるように努力しますので、少しだけ待っていてくださいね。これからもよろしくお願いします。(取材:尹秀姫)■リリース情報2nd Mini Album「GOOD ViBES」【収録曲】1. Lovey2. We Good3. O-HE4. Lovin' Ya5. Fallin'6. T.M.B■関連リンク・バン・イェダム公式Instagram・バン・イェダム公式X・バン・イェダム公式TikTok

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  • 【終了しました】バン・イェダム直筆サイン入りポラを2名様に!応募はフォロー&リポスト

    【終了しました】バン・イェダム直筆サイン入りポラを2名様に!応募はフォロー&リポスト

    2012年に韓国で放送され大人気を博したオーディション番組「K-POP STAR2」で、若干10歳で登場、準優勝を果たしバン・イェダムさん。その後、TREASUREとしてデビューし、現在はソロアーティストとして活動している彼が、2枚目のMini Album「GOOD ViBES」では全曲を作詞・作曲・編曲。幼い頃から音楽が常に身近にあったという彼の音楽的なルーツと考え方、最新アルバム「GOOD ViBES」と9月に開催した日本で初めてのファンコンサートについて、たっぷり語ってもらいました。さらに、バン・イェダムさんから直筆サイン入りポラも! 抽選で2名様にプレゼントいたします。【インタビュー】バン・イェダム、日本アーティストとのコラボにも意欲「おすすめのJ-POPをよく聴いている」■リリース情報2nd Mini Album「GOOD ViBES」【収録曲】1. Lovey2. We Good3. O-HE4. Lovin' Ya5. Fallin'6. T.M.B■関連リンク・バン・イェダム公式Instagram・バン・イェダム公式X・バン・イェダム公式TikTok ◆バン・イェダム直筆サイン入りポラを抽選で2名様にプレゼント※プレゼントは終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。※【応募方法】①Kstyle公式X(Twitter)アカウント「@Kstyle_news」をフォロー②コチラのポストをリポスト(RT)するだけ。奮ってご応募ください。【応募期間】2024年10月7日(月) 17:00 ~ 10月9日(水) 11:00まで【参加条件】・X(Twitter)でKstyle公式アカウント(@Kstyle_news) をフォローしていること。・日本に居住されている方(賞品配送先が日本国内の方)・応募に関する注意事項に同意いただける方【当選発表について】・プレゼントの当選については、厳正なる抽選の上、決定させていただきます。・プレゼントはお選びいただけませんので、予めご了承ください。・当選者の方にはKstyle(@Kstyle_news)のアカウントよりDM(ダイレクトメッセージ) にて当選のご連絡をさせていただきます。・プレゼントに関するDM/メンションでのご連絡は、平日10:00~18:30となります。※DM(ダイレクトメッセージ)は、Kstyle(@Kstyle_news) をフォローいただいておりませんと、お送りすることができませんので、ご注意ください。【注意事項】※本キャンペーンに関して、弊社が不適切な行為がされていると判断いたしましたアカウントは、キャンペーン対象外とさせていただきます。※弊社は、ご応募者のポスト・投稿(ツイート)内容については一切の責任を負いません。※当選発表は、当選者様への当選のご連絡をもってかえさせていただきますので、ご了承ください。※当選通知後、指定の日時までにご連絡がない場合、当選を無効とさせていただきます。※当選結果に関するお問い合せは受け付けておりませんので、ご了承ください。※当キャンペーンの掲載内容や条件は、予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。※当選の権利の譲渡はできません。※賞品の不具合・破損に関する責任は一切負いかねます。※キャンペーン参加にあたっては、必ず弊社個人情報保護方針<プライバシーポリシー>をお読み下さい。※当選時にご連絡いただく住所、氏名、電話番号は、その確認などの関連情報のご案内のみに使用し、キャンペーン終了後は弊社の定める方法に基づき消去いたします。※インターネット通信料・接続料およびツイートに関しての全ての費用はお客様のご負担になります。※次の場合はいずれのご応募も無効となりますのでご注意ください。・応募時の内容に記載不備がある場合。・お客さまのご住所が不明・又は連絡不能などの場合。・本キャンペーン当選賞品を、インターネットオークションなどで第三者に転売・譲渡することは禁止しております。※当選者の方は、当選連絡のDMに記載されているURLをSNS等で公開されますと、第三者に入力されてしまう危険性がございますのでお控えください。

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  • 元TREASURE バン・イェダム、2ndミニアルバム「GOOD ViBES」を発売“最高の音楽で夢中にさせたい”

    元TREASURE バン・イェダム、2ndミニアルバム「GOOD ViBES」を発売“最高の音楽で夢中にさせたい”

    元TREASUREのバン・イェダムが、自身の魅力がたっぷり入った音楽でカムバックした。バン・イェダムは先月29日、各音楽配信サイトを通じて2ndミニアルバム「GOOD ViBES」を発売した。「GOOD ViBES」は、彼が昨年発売した1stミニアルバム「ONLY ONE」以降、約9ヶ月ぶりに発売したアルバムだ。彼は全曲の作詞・作曲・編曲はもちろん、バックグラウンドボーカルまでこなし、ソロミュージシャンとしてのアイデンティティを確立した。――2ndミニアルバム「GOOD ViBES」でカムバックしましたが、心境はいかがですか?バン・イェダム:久しぶりにミニアルバムでカムバックできて嬉しいです。カムバックの準備のため、数ヶ月間夢中になって今回のプロジェクトに没頭しましたが、このようにアルバムが世に出ることになり、本当に晴れ晴れとした気分です。――ニューアルバムはどのような作品に仕上がりましたか? タイトル曲に「O-HE(誤解)」を選んだ理由は何ですか?バン・イェダム:「GOOD ViBES」は、僕がプロデューサーとしてもう一歩進むために力を入れたアルバムです。タイトル曲「O-HE(誤解)」は、イントロからアウトロまで飽きるパートがないと感じましたし、僕の長所を全て見せられる曲だと思いました。――全曲の作曲・作詞・編曲・バックグラウンドボーカルまでこなしました。一番重点を置いた部分はどこですか?バン・イェダム:前回のアルバムよりも成熟したサウンドをお聞かせしたいと思いました。そのため編曲に重点を置き、心血を注ぎました。――プロデューサー、また歌手として活動する時、特に気を配る部分はありますか?バン・イェダム:楽曲制作をする時、歌手として僕が披露するステージを想像してみます。そしてさらにカッコいい姿をお見せするために一生懸命に作業します。――幼い頃にデビューし、様々な経験を積んでいます。良かったことや逆に大変なことは何ですか?バン・イェダム:良いことは、幼い頃から自分なりのルーティンとノウハウを持てたことです。甘えてもいい年齢で甘えられなかったことは大変な部分だと思います。――今回のカムバックを通じて叶えたい目標はありますか?バン・イェダム:音楽的に確実に成長したと評価されたいです。特に、バン・イェダムと言えば頭に浮かぶ音楽カラーがよりはっきりすれば嬉しいです。――ミュージシャンとしての夢は何ですか? どのような音楽とメッセージを伝えたいのかも気になります。バン・イェダム:最高の音楽、最高のサウンドを作り出したいという願いがあります。また、そのような音楽で人々を夢中にさせたいです。――バン・イェダムさんの音楽を待っていた世界中のBY:D(ファンの名称)に一言お願いします。バン・イェダム:長い間待っていてくださりありがとうございます。2ndミニアルバム「GOOD ViBES」を一生懸命に準備しましたので、たくさん愛してほしいです。

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  • 【PHOTO】LE SSERAFIMからBOYNEXTDOORまで「ミュージックバンク」収録のため放送局へ(動画あり)

    【PHOTO】LE SSERAFIMからBOYNEXTDOORまで「ミュージックバンク」収録のため放送局へ(動画あり)

    6日午前、LE SSERAFIM、BOYNEXTDOOR、OH MY GIRL、NMIXX、xikers、DRIPPIN、NOWADAYS、ARrC、Loossemble、RESCENE、ONEWE、YOUNG POSSE、元GFRIENDのイェリン、元TREASUREのバン・イェダム、ユンナらが、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島(ヨイド)KBS新館で行われる「ミュージックバンク」のリハーサルに参加するため、放送局へ向かった。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・12月開催「MUSIC BANK」日本公演の日割りが発表!LE SSERAFIM、NMIXXが追加決定・BOYNEXTDOOR、3rdミニアルバム「19․99」多彩なアイデアが詰まったユニークなデザインが話題

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  • バン・イェダム、来日公演に向けて準備したことは?「僕が日本のファンの皆さんをリードします!」

    バン・イェダム、来日公演に向けて準備したことは?「僕が日本のファンの皆さんをリードします!」

    元TREASUREのバン・イェダムさんが、9月8日に来日公演「BANG YEDAM The 1st FAN CONCERT in JAPAN」を開催!Kstyleでは、ソロとしては初のファンコンサートを控えた彼に動画インタビューを実施。公演に向けて準備したことや、日本のファンの印象などを語ってくれました。今回の来日公演「BANG YEDAM The 1st FAN CONCERT in JAPAN」では、2ndミニアルバム「GOOD ViBES」の収録曲を日本初披露すると予告したバン・イェダムさん。熱いステージに期待が高まります。■公演概要「BANG YEDAM The 1st FAN CONCERT in JAPAN」2ndミニアルバム「GOOD ViBES」の収録曲ほか、計10曲のパフォーマンスを予定!【開催日時】2024年9月8日(日)<1部>開場 13:30/開演 14:00<2部>開場 17:30/開演 18:00【会場】EX THEATER ROPPONGI(東京都港区西麻布1-2-9)【チケット】一般販売:16,000円(税込)来場者全員公演後のハイタッチ付きチケット購入はこちら※お一人様4枚まで※6歳以上有料 / 未就学児童入場不可■関連リンク・バン・イェダム日本公式ファンクラブ・バン・イェダム日本公式X

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