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  • 新ドラマ「最愛の社員」チャ・ウミン&CIX ヒョンソクら所属のアイドルグループD․N․Xのビジュアル公開!

    新ドラマ「最愛の社員」チャ・ウミン&CIX ヒョンソクら所属のアイドルグループD․N․Xのビジュアル公開!

    新ドラマ「最愛の社員 -My Bias, My Boss-」に登場するアイドルグループD.N.Xが、視聴者を新たなファンにさせる予感を漂わせている。韓国で8月3日に放送がスタートするtvNの新月火ドラマ「最愛の社員 -My Bias, My Boss-」は、推しに会うために入社したはずが、いつの間にか推しの社員になってしまった新入社員ナム・ダルムのオフィス成長ロマンスを描く作品だ。劇中でナム・ダルム(キム・ヘジュン)は、アイドルグループD.N.Xのメンバー、イ・チャン(チャ・ウミン)を12年間、熱烈に応援し続けてきたファンだ。成功したオタクの夢を叶えるため、イ・チャンとカン・ハギ(カン・フン)が共同で立ち上げたAPPELLOに入社した彼女は、代表のカン・ハギと推しのイ・チャンの間で、ときめきに満ちた職場生活を始める。ナム・ダルムがAPPELLOに入社するきっかけとなったD.N.Xは、「Destiny Never X」を意味する5人組アイドルグループだ。ビジュアル担当のイ・チャンを中心に、最年少のロイ(チョン・ウジン)、リーダーのヒョク(CIXのヒョンソク)、テオ(EPEXのベクスン)、ジヌ(チョン・ヒョンミン)で構成されている。2015年にデビューしたD.N.Xは、爽やかなビジュアルと卓越した歌唱力、パワフルなパフォーマンスで人気を博し、アイドルの世代交代を牽引したが、何らかの理由で活動を休止している。全盛期に人気メンバーだったイ・チャンと、D.N.Xの音楽、パフォーマンス、メンバー間のケミストリー(相手との相性)などで愛されていただけに、劇中での彼らのカムバックにも注目が集まっている。公開されたグループコンセプトフォトには、ファンの心を掴んだD.N.Xの多彩な魅力が詰まっている。童話に登場する王子様を彷彿とさせる清純ながらダンディな雰囲気から、カリスマ性あふれるダークなコンセプトまで、さまざまな魅力をアピールした。現実にいるアイドルグループを彷彿とさせる完成度の高いビジュアルも目を引く。このように「最愛の社員」は、ドラマの中心となる世界観を構成するアイドルグループD.N.Xを前面に押し出し、見どころ満載の展開を予告している。「結婚したい男性」から「愛さずにはいられない気難しい都市の男性」まで、幅広い魅力を披露するD.N.Xが、どのような活躍を見せるのか期待が高まっている。また、ファンとアイドルの関係から、新入社員と会社の取締役として再会するナム・ダルムとイ・チャンの物語にも注目だ。会社で長年のファンであるナム・ダルムと対面したイ・チャンはどのような反応を見せるのか、期待が高まる。・カン・フン&キム・ヘジュンら出演の新ドラマ「最愛の社員」8月3日よりU-NEXTにて独占配信決定・ITZY ユナ、新ドラマ「最愛の社員」でライジングスター役にスチールカットを公開

    Newsen
  • 【PHOTO】iznaからFIFTY FIFTYまで、6/24放送の「SHOW CHAMPION」に出演

    【PHOTO】iznaからFIFTY FIFTYまで、6/24放送の「SHOW CHAMPION」に出演

    24日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市MBCドリームセンターで、MBC MUSIC「SHOW CHAMPION」の生放送が行われた。この日の放送にはizna、FIFTY FIFTY、EPEX、ONF、CrazAngel、HEART OF WOMAN、USPEER、Rothyらが出演。RIIZEが出演せずに1位を獲得した。・Stray KidsからBABYMONSTERまで「2026 SBS歌謡大典 Summer」第2弾ラインナップを発表・【PHOTO】WINNER&FIFTY FIFTY「2026 ハノイ韓流博覧会」広報大使の委嘱式に出席

    Newsen
  • EPEX、ワールドツアー東京公演「EPEX 4th CONCERT <ECHO> in TOKYO」を8月に開催決定!最新アルバム『韶華: Epilogue』を携え、ヒューリックホール東京で昼夜2公演
  • EPEX、タイトル曲「ECHO」MV公開…個性的なビジュアルとストーリー展開

    EPEX、タイトル曲「ECHO」MV公開…個性的なビジュアルとストーリー展開

    EPEXが青春物語に終止符を打った。EPEXは9日午後6時、7thミニアルバム「韶華: Epilogue」をリリースした。今回の作品は、青春シリーズを締めくくる意味を込めたアルバムで、新たな出発を控えた若い世代の感情と決意を込めている。特に、メンバー全員が制作過程に積極的に参加したという点で、さらなる意義がある。作詞・作曲はもちろん、振り付け、スタイリング、レコーディング作業など、様々な分野に直接力を注ぎ、グループの個性とメッセージをより鮮明に表現した。タイトル曲「ECHO」は、強烈なヒップホップを基調としたサウンドを中心に構成された楽曲だ。リズミカルな展開とエネルギー溢れる雰囲気を通じて、自分だけの道へと進んでいく若者の声を表現。メンバーが自ら作詞に参加し、真摯さを高めた点も特徴だ。同時に公開されたミュージックビデオは、自由と解放へと向かう旅路を描き出した。個性的なビジュアルとストーリー展開、そしてパフォーマンスが調和し、曲のメッセージをより劇的に伝えている。

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  • 【PHOTO】EPEX、7thミニアルバム「韶華: Epilogue」発売記念ショーケースを開催

    【PHOTO】EPEX、7thミニアルバム「韶華: Epilogue」発売記念ショーケースを開催

    9日午後、EPEXがソウル江西(カンソ)区登村洞(トゥンチョンドン)SBS公開ホールにて、7thミニアルバム「韶華: Epilogue」の発売記念ショーケースを開催した。今回のアルバムは、彼らが2024年から続けてきた「韶華」シリーズの最後を飾る作品で、青春の物語を紡ぎ出す予定だ。夢幻的でありながらも感覚的な雰囲気の中に、EPEXならではの青春を描き出している。・EPEX、7thミニアルバム「韶華: Epilogue」を6月9日にリリース決定・【REPORT】EPEX、日本ファンクラブ設立2周年記念イベントを開催「3周年のパーティーでまた会おう」

    OSEN
  • EPEX、7thミニアルバム「韶華: Epilogue」を6月9日にリリース決定

    EPEX、7thミニアルバム「韶華: Epilogue」を6月9日にリリース決定

    EPEXが、6月9日のカムバックを確定させた。所属事務所のC9エンターテインメントは昨日(19日)、「EPEXが来月9日に7枚目のミニアルバム『韶華: Epilogue』を発表する」と明らかにした。これによりEPEXは、昨年7月に発表した3rdフルアルバム「韶華3章:浪漫青春」以来、約11ヶ月ぶりに新作でカムバックすることとなった。今回のアルバムは、彼らが2024年から続けてきた「韶華」シリーズの最後を飾る作品で、青春の物語を紡ぎ出す予定だ。夢幻的でありながらも感覚的な雰囲気の中に、EPEXならではの青春を描き出している。EPEXは来月9日午後6時、7thミニアルバム「韶華: Epilogue」をリリースし、活発な活動を繰り広げる予定だ。

    OSEN
  • 【REPORT】EPEX、日本ファンクラブ設立2周年記念イベントを開催「3周年のパーティーでまた会おう」

    【REPORT】EPEX、日本ファンクラブ設立2周年記念イベントを開催「3周年のパーティーでまた会おう」

    EPEXが、日本ファンクラブ設立2周年を記念し、2025年12月14日(日)に東京・豊洲PITで「ZENITH JAPAN 2nd ANNIVERSARY PARTY」を開催。2公演を終え、ZENITH(EPEXのファン)と甘い時間を過ごした。今回のファンミーティングでは自由参加型のドレスコードが予めZENITHに知らされており、「ブルー」「ホワイト」の組み合わせもしくは片方どちらかの色を使った服装、そして第1部はリボン、第2部はカチューシャの小物指定。公演開始と同時に力強いサウンドとビジュアルが流れたあと、EPEXもドレスコードにならい、1部では白基調、2部では青基調のカジュアルで可愛らしいコーデで登場した。そして、服装と雰囲気がぴったりの「My Girl」を披露。最初のコメントでは、WISHをはじめ、MU、A-MIN、BAEKSEUNG、AYDEN、YEWANG、JEFFが流ちょうな日本語を交えて自己紹介。また、AYDENが「今回は僕たちもドレスコードの衣装にしてみました。どうですか? 似合ってますか?」という問いかけると、会場からは「かわいい~!」と大歓声が上がった。そして、EPEXもそれぞれZENITHの服装や身に着けている小物をまじまじと見て、「みんな素敵」「とてもかわいいです!」と笑顔でコメントした。さらに、公演前に会場で、ZENITHがEPEXに宛てたメッセージや聞きたいことを募集。メッセージでびっしりと埋まったボードが登場した。メンバーはそれぞれ、「全部読みたい!」「韓国語で書いてくれてるなんてびっくり。みんな優しい!」と喜びを見せた。「どうしたらMUと結婚できますか?」という質問にたじろいながらも「お母さんの許可を取ってね!」としっかりMUが返す。JEFFは「最近おぼえた日本語は?」に対して「わかんの?を覚えた」という予想外の回答。メンバー同士が回答にツッコミあいながら進行し、会場は笑顔と笑いに満ちていった。ZENITHからのQ&Aタイムの後は青春らしさを存分に表現した「Grateful to Tears」を披露。さわやかな魅力で会場を釘付けにした。ゲームタイムでは、「サンタチーム VS トナカイチーム対決」と題したチーム対抗戦を実施。1部ではAYDENがMCで、WISH、YEWANG、JEFFがサンタチーム、MU、A-MIN、BAEKSEUNGがトナカイチームに。早口言葉対決や、客席に降りてZENITHからオーナメントを回収する「プレゼントリレー対決」ゲームを行った。「プレゼントリレー対決」では、まさかの同点に!思わぬ奇跡に、会場全体が興奮の渦に包まれた。2部ではA-MINがMCを担当し、WISH、BAEKSEUNG、AYDENがサンタチーム、MU、YEWANG、JEFFがトナカイチームに。早口言葉対決では、AYDENとYEWANGが「キラキラキラめくきら子のきらめき語録」という難関の早口言葉に挑戦し、どちらも流ちょうな早口言葉を披露。会場はヒートアップし、大歓声が起こったが、僅差でAYDENが勝利した。どのメンバーも、一生懸命ゲーム対決に取り組みながら、ZENITHとの交流を楽しんだ。ゲーム対決のあとは、サプライズで「超ときめき(ハート)宣伝部」の曲「超最強」を全力でカバー。歌詞の「かわいい」を連呼しながら、たっぷりとした愛嬌と、完璧なダンスを披露した。まさかのサプライズに会場は笑顔に包まれ、興奮冷めやらぬ様子だった。その後のトークでは、ビハインドエピソードも。「カバー曲のリストの中から、WISH以外の6人が全員やりたいと言った曲」とのこと。WISHは恥ずかしさが抜けないようだった。「こんなにかわいいって言ったのは初めて」と、メンバーそれぞれが練習時から楽しんでいたようだ。その後、1部では「EPEXアワード2025」、2部ではメンバーがお互いに宛てた手紙を読み上げた。「EPEXアワード2025」ではファンクラブで事前に募集し、WISHは一番メガネが似合うで賞、AYDENはかっこいいよりカワイイで賞、JEFFは一緒に旅行したいで賞、A-MINは朝に起こしてほしいで賞、MUは一緒にカフェめぐりしたいで賞、YEWANGは楽屋で一番うるさいで賞、BAEKSEUNGはカレシにしたいで賞に決まった。受賞者の発表で大いに盛り上がったあと、これまでの活動を振り返るVCR(映像)が会場に流れ、ZENITHはEPEXとの思い出を振り返った。その後EPEXが再登場し、1部ではDances with Wolves、2部ではMorning to midnightを披露した。ZENITHの2歳の誕生日を記念して、ケーキが登場。今回のキーアイテムであるリボンも添えられた。最後にそれぞれがコメントし、ZENITHに想いを伝えた。BAEKSEUNGは「昨年に続いて、今年もこうやって会う事ができて嬉しかったです。ここにいるみんな、3周年のパーティーでまた会おうね!」と伝え、YEWANGは「最後のVCR(映像)が本当に感動的で、うるっときました。来年はもっとかっこよくなって戻ってきます」と覚悟を語った。A-MINは「年末にこうやって好きな人たちと過ごせるのは本当に幸せです。来年もたくさん日本に来ますね」とし、AYDENは「声をはって、笑ってくれて、本当に幸せです。EPEXはメンバー全員が同じ方向を向いて一生懸命努力しています。そしてその中心には皆さんという存在があります。皆さんが応援してくださって僕たちは前に進むことができます。いつも応援してくださってありがとうございます。これからもっと会える機会を作りたいと思っていますし、そのために努力し続けます。今日はいい時間を一緒に共有できて幸せでした。大好きです!」と愛情をアピール。またJEFFは「今年は本当に色んなことがありました。そんな中、いつも一緒にいてくれてありがとう。最初、僕は日本のことをよく知りませんでした。言葉も違うし、文化も違うし。なので、皆さんにどうすればもっと近づいていけるかな悩んで、日本について、たくさんたくさん色んなことを調べました。そのことを、みんなに知っていてほしいです。来年もよろしくお願いします」と語った。さらにWISHは「コーナーもパフォーマンスも、もっとたくさんお見せしたかったので今日は本当に短く感じましたが、幸せです。未来は想像をすることができないから、みんなが想像していなかった未来もありましたよね。今は不安なこともありますが、これからのワクワクする未来を一緒に描いていきたいと思います」と伝え。MUは「2周年を一緒に過ごしてくれてありがとう。みんなが優しい目をしながら楽しんでくれて幸せでした。たくさん長く活動している大先輩がいるじゃないですか。僕たちも一緒に目指したいと思います」と目標を語った。会場との写真撮影後、せつないメロディで溢れる「Pluto」を最後に披露し、EPEXはZENITHとの再会を強く想いながらステージを後にした。

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  • EPEX クム・ドンヒョン、グループ脱退を発表…活動中断から6ヶ月(公式)

    EPEX クム・ドンヒョン、グループ脱退を発表…活動中断から6ヶ月(公式)

    EPEXのクム・ドンヒョンが、活動中断から6ヶ月でグループを脱退する。昨日(21日)、EPEXの所属事務所C9エンターテインメントは「当社は、クム・ドンヒョンとの専属契約が終了したことをお知らせします」と明らかにした。また「これまでEPEXのメンバーとして熱心に活動したクム・ドンヒョンに感謝の気持ちを伝えるとともに、クム・ドンヒョンの今後の活動にも継続的な応援をお送りくださいますようお願いいたします」と伝えた。これによりEPEXは、今後7人体制として継続的に活動を続けていく計画だ。最後に「EPEXに送ってくださるファンの皆様の惜しみない声援と愛に心から感謝申し上げるとともに、EPEXの今後の活動にも多くの関心と愛をお願いいたします」と伝えた。先立ってクム・ドンヒョンは5月、活動中断の知らせを伝えていた。当時、所属事務所は「クム・ドンヒョンの一身上の理由により、関連事項を整理するまで活動が中止される」と明らかにしていた。クム・ドンヒョンは2019年、Mnet「PRODUCE X 101」に出演して顔を知らせ、2021年にEPEXとしてデビューした。・EPEX クム・ドンヒョン、活動中断を発表本日より7人体制に・EPEX クム・ドンヒョン、30日放送の「SHOW CHAMPION」を最後にMC卒業

    OSEN
  • EPEX、来日ファンコンサートが盛況裏に終了!来月の「東京ガールズコレクション」に出演決定

    EPEX、来日ファンコンサートが盛況裏に終了!来月の「東京ガールズコレクション」に出演決定

    EPEXが2025年8月26日(火)、Zepp Divercity(TOKYO)で「EPEX 3rd FANCON <浪漫青春>」を開催。2公演を終え、会場が笑顔と感動で包まれた。健康美と長身を魅せつけるような、ブラックレザーの衣装で登場したEPEX。「Waffle」「Attosecond」に続き、最新アルバムに収録されている「Picasso」のパフォーマンスを日本で初披露。冒頭から会場を盛り上げると、「Picasso」の最後ではステージの前方へ接近し、はやくも観客との一体感が生まれた。最初のコメントでは、WISHをはじめ、MU、A-MIN、BAEKSEUNG、AYDEN、YEWANG、JEFFが流ちょうな日本語を交えて自己紹介。メンバーから会場のZENITH(ファンの名称)に「新曲どうでしたか?」「僕たちのカムバック見ましたか?」「もちろん新アルバム全部聞きましたよね?」といったように、止めどなく溢れる質問を通じて、ZENITHと交流。さらにステージは「KILLSHOT」に続き、「Hit The Wall」のハードなボーカルに加え、一糸乱れぬダンスで会場はテンションが最高潮に。打ってかわって、会場にはコミカルな雰囲気の映像が流れ始めた。「YOUTH DESK」というニュース番組が始まり、WISHがニュースキャスターとして登場。この暑い夏をどのように超えるのか? インタビューを交えて番組が進行された。さっそくYEWANGがインタビュー対象に。「夏に勝つ方法は?」と聞くと、「運動して汗をかいて、タンパク質を取る。筋肉こそ青春だ」と答えた。続いて、スキンケア専門のインフルエンサーのような装いでAYDENが登場。AYDENのスキンケアルーティンが公開され、トナー、セラムに続いて鼻パックを紹介。「毛穴が満たされる音でASMR」が紫外線で疲弊した肌を潤し、夏に打ち勝つ方法になるようだ。そしてA-MINは、パジャマを着て自室でリラックスした状態で恋愛ドラマを鑑賞。恋に泣いたり笑ったりすることが、夏を乗り越えるためにピッタリのよう。A-MINがハマっているドラマの中身はまさかの「EPEXを背負って走れ」。どこかで聞いたことのある内容のドラマがBAEKSEUNGとA-MINによって演じられた。会場は爆笑と歓喜に余った声で溢れ、一体感に包まれた。中世の王子様ような華やかな衣装で再び登場したEPEXは、誰もが聞いたことのあるSHINeeの名曲「Sherlock」を披露。歓声が落ち着く間もない勢いで、そのままINFINITEの「Man In Love」、EXOの「LOVE ME RIGHT」、NCT 127の「Kick It」など新旧K-POPヒット曲を取り入れた豪華なメドレーを繰り広げた。さらには、世界的に大流行している「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」からSaja Boysの「Soda Pop」をカバー。K-POPの歴史を一瞬で堪能できるような、濃厚なステージとなった。ミニゲームのコーナーに突入したEPEXは、あることに気づく。MUが「ペンライトの色を合わせなきゃ!」と指摘。今回もペンライトの色をその日にメンバーが決めるしきたりが健在。1部では「ちょっと怖いね?」とコメントしながらも赤に決まり、2部では「自由でいいよ!」とメンバーが進めながらも、次第に青色に合わさっていった。ミニゲームは、表示されたお題に対して、メンバーが一斉にポーズで表現。そのポーズが全員一致したらOK、一致しなかった回数が多ければ全員で罰ゲームを受けなければならない。1部2部を通して、「投げキッス」「ウサギ」など簡単と思われるお題もあれば、「忍者」「ミーアキャット」「コーラ」など、様々なポーズがありそうなお題もあり、EPEXは苦難を示した。いずれの回も合わないことが多く、「愛嬌三連発」やドラマチックな愛の告白を披露したり、と罰ゲームを恥じらいながら披露したメンバーたち。散々な結果ながらも、「それぞれの個性的な魅力が溢れる良いグループということだね」と、前向きに納得したEPEX。その後「Youth2Youth」を披露し、観客の手拍子に合わせて舞台は最高潮に。青春らしさ溢れた切ないメロディに酔いしれたあと、再びコミカルな「YOUTH DESK」の時間へ。ワッフル屋さんに来たJEFFとBAEKSEUNGのカップルは、あらゆるスイーツを食べ始めた。彼女と思われるBAEKSEUNGは写真映えを意識し、JEFFは困惑。そんな中でも、「甘さで夏を乗り切る」心は一緒のようだ。MUは「イカゲーム」の余韻が抜けない様子。レゴやポケモンカード、電動RCカーを使ったゲームに夢中。童心に帰ってゲームを楽しむことで、夏を超える意気込みのよう。青春らしさ溢れるカジュアルな装いで再登場したEPEXは、人気曲「UNIVERSE」に続き、新アルバム「Youth Chapter 3 : ROMANTIC YOUTH」のタイトル曲でもある「Grateful to Tears」で軽やかなダンスステップを繰り広げ、WISHとA-MINが振付に参加した「Morning to midnight」に続き、「Pluto」と「Dances with Wolves」を披露。その後のMCでは、WISHが「Morning to midnight」の振付を説明した。「君と二人で歩く」「日が暮れる」「星を取る」を手の動きで表現しているとのこと。続いて、新曲「Whale fall」ではシルエットが際立つ演出の中、全員の声を一体にして歌い、「Wonderful」ではしっとりとしたスタートながらも、メンバー同士で絡み合いながらリラックスした様子で歌い、サビで最高潮に盛り上がりを見せた。アンコールの声が会場の中に鳴り響いた後、Tシャツとデニムで再登場したEPEXは、「First Love's Law」を歌いながら客席まで降りたち、ZENITHとハートを作ったりハイタッチをして交流を深めた。エンディングコメントでは、それぞれのメンバーが熱い想いを伝えた。MU:今日はみなさんと一緒に過ごせてとっても幸せな1日でした! 本当にありがとう。ファンコンサートとして久々に日本に来ました。そして、本当に驚きました。みなさんがビックリするほど、一緒に楽しんでくれたので嬉しいです。貴重な時間を使って、見に来てくれてありがとう!WISH:またZENITHに会いに来ます! ZENITH愛してます! 実際に今日初めてステージに立った時、久々に僕たちに会うZENITHは緊張しているように見えました。でも、ステージが進むごとに満足した笑顔になっていくのが見えて嬉しかったです。僕たちのカバーステージも楽しそうに見てましたよね。これからも、パフォーマンスを見て、叫ばずにいられないステージにしたいです。待っててくださいね!JEFF:今日はとっても楽しかったです! ZENITHにとっても、良い一日になると良いと思います。日本に到着してすぐ感じたのはほんと~に暑い! そんな暑い中でも、コンサートに来てくれてありがとう! いつもなら、コンサートが終わったらしばらく日本に来ないイメージがありますが来週リリースイベントがありますね! またお会いしましょう!AYDEN:いつも日本に来させていただきありがとうございます。ZENITHと一緒に作った思い出を韓国に持って帰ります。ZENITHは僕をもっと成長させてくれる原動力になります。これからもみんなのハリネズミになります!A-MIN:3rd FANCONの公演が終わりましたね。実は、日本に来る前は不安でした。今年あんまり日本に来れなかったので、ZENITHが僕たちを忘れてしまったかもしれないと思ってました。でも、みなさんの綺麗な目を見て幸せを感じました。これからも僕たちと一緒に歩んでいきましょう!YEWANG:俺は今日、本当に100%幸せでした。素敵なステージで、またみなさんに会いに来ます。私たちがもっと近い距離で会えることを期待してくださいね。それまでZENITH待っててください!BAEKSEUNG:今日は幸せでしたか? 僕たちも幸せです。いつも応援してくれてありがとう! 来てくれてありがと! 今度来る時は来週ですね? ああ僕が言いたいことを前の人が全部言ってしまった!(笑)観客と写真撮影をしたあと最後に、「Do 4 Me」と、1部では「Hymn to Love」、2部では「Sunshower」を披露して、Zepp DiverCityの会場は大盛況に終わりました。これからもEPEXの活動にご注目ください!EPEXは2025年9月6日(土)、さいたまスーパーアリーナで開催される「第41回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2025 AUTUMN/WINTER」に出演する。

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  • EPEX、8月26日に東京でファンコンサートを開催…サウンドチェックイベントも

    EPEX、8月26日に東京でファンコンサートを開催…サウンドチェックイベントも

    EPEXの3回目となるファンコンサート「浪漫青春 IN JAPAN」の開催が決定した。本日(8日)の19時より、一般チケットの販売が開始。また、すでに販売中のサウンドチェックチケットは8月11日までの販売となり、どちらも先着順となっているのでお見逃しなく。EPEXは2021年にC9エンターテインメントからデビューしたボーイズグループ。メンバー全員が2000年代生まれながら、平均身長180cm以上のモデルスタイルで、クールでワイルドな世界観を表現したパフォーマンスで注目を集めている。2024年には東京、福岡、大阪、愛知、横浜の全国5都市、計10回公演となる初の日本Zepp ツアーをはじめ、「D.LEAGUE 23-24」の公式アンバサダーにFANTASTICSとともに就任。テーマソングである「Peppermint Yum」を含むコラボレーションEPはデイリーアルバムオリコンチャートや、Billboard JAPAN週間アルバム・セールス・チャートで1位を記録した。今年の7月28日には、タイトル曲「Gratefull to Tears」を含む3rdフルアルバム「韶華3章:浪漫青春」をリリース。これまでリリースしてきた青春シリーズの最終幕となった。■公演概要「EPEX 3rd FANCON IN JAPAN」2025年8月26日(火)①開場13:15、開演14:00②開場18:15、開演19:00会場:Zepp Divercity(TOKYO) <チケット料金>全席指定 ¥12,000(税込) ※当日券:上記金額+¥1,000(税込)※別途ドリンク代金600円必要です※本公演は電子チケットでの対応になります。※3歳以上チケット必要。3才未満入場不可。※お一人様1公演につき4枚まで。※チケットの譲渡、および転売は禁止とさせていただきます。※開場/開演時間は変更となる場合がございます。※出演メンバーは都合により変更・キャンセルとなる場合がございます。変更に伴う払い戻し受付はございませんので、予めご了承ください。※客席を含む会場内の映像・写真が公開されることがあります。<チケット販売情報>※先着受付期間:2025年8月8日(金)19:00~イープラスローソンチケットチケットぴあticket board<サウンドチェックチケット>※先着受付期間:~2025年8月11日(月)23:59ticket boardサウンドチェックの詳細はこちら※先着順での販売となります。予定枚数に達し次第、販売を終了いたしますので予めご了承ください。※座席はランダムに割り当てられます。良席を保証するものではありませんので、あらかじめご了承ください。※受付開始直後や終了直前はアクセス集中による混雑が予想されます。余裕を持って受付期間中にお申し込みください。<公演に関するお問い合わせ>東京・横浜:SOGO TOKYOTEL:03-3405-9999 (月-土 12:00~13:00/16:00~19:00 ※日曜・祝日を除く)■関連リンクEPEX日本公式ファンクラブ

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  • EPEX、タイトル曲「涙が出るほどありがとう」MV公開…今夏を爽やかに彩る美しいサウンド

    EPEX、タイトル曲「涙が出るほどありがとう」MV公開…今夏を爽やかに彩る美しいサウンド

    EPEXが新曲でカムバックした。EPEXは28日午後6時、公式YouTubeチャンネルを通じて、3rdフルアルバム「韶華3章:浪漫青春」のタイトル曲「涙が出るほどありがとう」のミュージックビデオを公開した。「涙が出るほどありがとう」は、別れを受け入れる青春の成熟した姿勢を歌った楽曲だ。EPEXの感性的なボイスと輝かしいエネルギー、聴きやすく美しいサウンドが調和を成し、この夏を爽やかに彩る。カムバックに先立って、彼らは21日に収録曲「ピカソ」の音源とミュージックビデオを先行公開して話題を集めた。3rdフルアルバム「韶華3章:浪漫青春」にはタイトル曲「涙が出るほどありがとう」と収録曲「ピカソ」を含め、全8曲が収録された。

    OSEN
  • EPEX、先行公開曲「ピカソ」MV公開…縦長画面で圧倒的な没入感

    EPEX、先行公開曲「ピカソ」MV公開…縦長画面で圧倒的な没入感

    EPEXが先行公開曲「ピカソ」を発売し、カムバックを盛り上げた。EPEXは21日午後6時、各種オンライン音楽サイトを通じて、3rdフルアルバム「韶華3章:浪漫青春」の収録曲「ピカソ」の音源とミュージックビデオを先行公開した。同曲は、パブロ・ピカソのように限界を設けず、毎瞬間を新たに創造していくという熱望を込めた楽曲だ。メンバーはパワフルなサウンドに合わせ、力強い歌声で深い闇の中でも最後まで可能性を探すという強い意志を伝えている。中毒性のあるビートの上で「ピカソ」と叫ぶサビも印象的だ。音源と共に公開された「ピカソ」のミュージックビデオは、モバイル環境に最適化された縦長画面で制作され、圧倒的な没入感を与えた。EPEXはコンセプチュアルな魅力で予測不可能なストーリーを導き、従来よりさらに大胆になった表現力とエネルギーを見せた。この他にも今回の3rdフルアルバムにはタイトル曲「涙が出るほどありがとう」をはじめ、「何事もなかった」「ロマン弾ける」「狼と踊りを」「星を数える夜」「鯨の落下」「プルート」まで計8曲が収録される。全曲の曲名はハングルで構成されており、彼らが繰り広げる独創的でロマンチックな青春の物語をさらに期待させる。3rdフルアルバム「韶華3章:浪漫青春」は28日午後6時に正式発売される。

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