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【PHOTO】BTOB チャンソプ「Hanteo Music Awards 2025」レッドカーペットに登場
BTOBのチャンソプが15日午後、ソウル松坡(ソンパ)区オリンピック公園KSPOドームにて開かれた「Hanteo Music Awards 2025」のレッドカーペットに登場した。・ATEEZからHearts2Heartsまで豪華10組!「Hanteo Music Awards 2025」第1弾ラインナップを公開・BilllieからBTOB チャンソプ、イ・ヨンジまで!「Hanteo Music Awards 2025」追加ラインナップを公開

BilllieからBTOB チャンソプ、イ・ヨンジまで!「Hanteo Music Awards 2025」追加ラインナップを公開
「Hanteo Music Awards 2025」(以下「HMA 2025」)が追加ラインナップを公開した。「HMA 2025」を主催・主管するHANTEO Globalは、公式ホームページとSNSなどを通じて今回の授賞式に出演するアーティストの追加ラインナップを公開した。公開されたラインナップには、8TURN、WING、イ・ヨンジ、BTOBのチャンソプまで、多様なジャンルのアーティスト計4組が名を連ねた。「HMA 2025」は旧正月連休である2月15日、ソウル松坡(ソンパ)区オリンピック公園KSPOドームで盛大に開催される予定だ。主催側は「名節に合わせて家族全員が一緒に楽しめるよう、特別な構成を準備している」とし、「各世代別、ジャンル別に多様なK-POPアーティストに会えるだろう」と予告した。先立って公開された第1次ラインナップには、SUPER JUNIORのキュヒョン、キム・ヒジェ、LUCY、パク・ジヒョン、ソン・テジン、ARTMS、ATEEZ、イ・チャンウォン、Hearts2Hearts、PENTAGON、ファン・ガラムらが公開された。その後、第2次ラインナップにNOWZ、Billlie、xikers、idntt、WEi、ユン・ジョンシン、tripleS、Forestellaなど8組が名を連ねている。また、歌手イ・チャンウォンと少女時代のティファニーがMCを務め、授賞式を率いる。

BTOB チャンソプ、日本で3月にファンミーティングを開催決定!未公開フォトカードの特典も
卓越した歌唱力と深い表現力を誇り、圧倒的なボーカルと誠実な人柄で多くのファンを魅了してきたBTOBのチャンソプが、日本で「2026 LEECHANGSUB FANMEETING in Japan : HARU」を開催することが決定した。チャンソプが日本でファンミーティングを開催するのは、2025年4月に神戸・東京で行われたファンミーティング以来、約1年ぶりとなる。その間、韓国国内ではソロアーティストとしてコンサートをはじめとしたライブ活動を精力的に行い、ステージ表現をさらに磨き上げてきた。本イベントは、2026年3月15日(日)、東京・江戸川区総合文化センター 大ホールにて開催。「HARU」というタイトルの通り、新しい季節の始まりにふさわしい、温かく心に残る時間を日本のファンに届ける予定だ。チケット販売の日程や公演に関する詳細は、公式特設サイトで追って公開される予定だ。・BTOB チャンソプ、MAMAMOO ソラとの熱愛説に言及「キスするなんて汚いと言われた」(動画あり)・BIGBANGのD-LITEからBTOB チャンソプまで、ドラマ「憎らしい恋」OSTに豪華6組が参加!■開催概要「2026 LEECHANGSUB FANMEETING in Japan : HARU」<日程>2026年3月15日(日)<会場>東京・江戸川区総合文化センター 大ホール<時間>1部 13:00(開場)14:00(開演)2部 17:00(開場)18:00(開演)<金額>一般チケット:12,800円(税込)指定席アップグレードチケット:4,800円(税込)指定席 ※一般チケット購入者のみ受付可能当日チケット:13,900円(税込)※発生した場合のみ※未就学児入場不可※アップグレードチケットのお申し込み方法・期間等の詳細は後日発表いたします。<特典>〇ご来場者全員特典・未公開フォトカードプレゼント※アップグレードチケット特典のフォトカードとは異なる絵柄になります。※各公演ごとに異なる絵柄になります。〇アップグレードチケット特典・前方席配置・アップグレードチケット専用優先レーン入場・直筆サイン入りポスター プレゼント(各公演抽選で10名ずつ)・直筆サイン入りチェキ プレゼント(各公演抽選で5名ずつ)・未公開フォトカードプレゼント ※各公演ごとに異なる絵柄になります。・各公演終了後、お見送り会へご招待<チケット情報>〇プレイガイド1次先行販売(抽選)申し込み期間:2026年2月9日(月)14:00~2026年2月15日(日)23:59当落選確認・入金期間:2026年2月18日(水)18:00~2026年2月22日(日)23:59※各公演につき最大4枚まで〇一般販売申し込み期間:2026年3月7日(土)10:00~※各公演につき最大4枚まで主管:株式会社HUB JAPAN主催:株式会社Eighty6 Entertainment企画:株式会社NURIM協力:株式会社fantagio<お問い合わせ>株式会社NURIM(公演関連)info-live@nurimjp.com(土日祝日除く11:00~17:00)■関連リンク「2026 LEECHANGSUB FANMEETING in Japan : HARU」特設サイト

【PHOTO】BTOB プニエルからApink オ・ハヨンまで「ソウルファッションウィーク」に出席
6日午後、ソウル中(チュン)区ソウル東大門(トンデムン)デザインプラザ(DDP)で開かれた「2026 F/W ソウルファッションウィーク」の「LIE」コレクションに、BTOBのプニエル、Apinkのオ・ハヨン、SAY MY NAMEのソハ&シュハ、「脱出おひとり島」出演のチャン・テオ、キム・ヘジン、ホン・ソクチョン、Truedy&元野球選手イ・デウン、アン・ソニョン、ヒョヌ、ガンヒ、イ・ウンミ、ファンボ、ペ・ユンギョンらが出席した。・BTOB、ファンコンサートツアーを完走!ファン参加型のゲームも実施「熱い歓声と歌声に感動した」・Apink、カムバック後初の音楽番組1位を獲得!ファンに感謝「今後も良い姿をお見せする」

「Golden」グラミー賞受賞の快挙!韓国アーティストによる「上手すぎる」カバーに再注目
本日「第68回グラミー賞」の授賞式が行われ、昨年、世界中で大人気を博したNetflix映画「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」のOST(挿入歌)「Golden」が、「最優秀映像作品楽曲(Best Song Written For Visual Media)」を受賞する快挙を成し遂げました。「Goden」は、劇中のガールズグループHuntr/x(ハントリックス)が歌う楽曲で、2025年の作品公開以降、全米チャート8週1位、全英10週1位、YouTube 10億再生を突破、グラミー賞のほか、ゴールデングローブ賞受賞など世界的なヒットを記録しています。韓国でもヒットを記録し、K-POPアーティストたちからも大きな注目を集め、カバーに挑戦する姿も続々されています。今回は、ファンの間で話題を呼んだK-POPアーティストによる「Golden」のカバー動画を振り返ります。 ◆BABYMONSTER アヒョン&ローラ&パリタBABYMONSTERのアヒョン、ローラ、パリタは、昨年11月29日に香港カイタック・スタジアムで開催された「2025 MAMA AWARDS」で「What It Sounds Like」「Golden」を披露。3人はそれぞれ劇中のガールズグループHuntr/x(ハントリックス)のルミ、ゾーイ、ミラのヘアスタイルや衣装まで再現し、目を引きました。BABYMONSTERはK-POP第5世代の中でも特に生歌に定評のあるグループで、この日も会場に響くエネルギッシュな歌声に大歓声が上がりました。MnetのYouTubeチャンネルで公開されている動画は再生回数2,000万回を突破しており、注目度の高さを物語っています。 ◆IVE ユジンIVEの楽曲でも高音パートで清々しい歌声を聴かせるユジン。「Golden」のカバー動画では、流れるような美しい展開と、高音パートで清々しい歌声を聴かせ、K-POPの第4世代を代表するトップグループとして実力を披露しました。このカバー動画は再生回数2,000万回を超え、世界中のファンから注目を集めています。◆NMIXXのLILY第4世代のガールズグループの中でも、特に優れた歌唱力で、カムバックをする度に人々を驚かせてきたNMIXXのLILY。練習室で完全なる生歌で「Golden」を披露した映像は、「次元が違う」と大きな話題になりました。 ◆LIGHTSUM チョウォン&サンア&ジュヒョン最近、グループ初のユニットデビューを果たしたLIGHTSUMのチョウォン&サンア&ジュヒョン。3人はユニットデビュー前に、YouTubeで「Golden」の歌唱はもちろん、それに合わせたパフォーマンス動画を公開し、大きな注目を集めました。普段はラップパートを担当しているサンアまで歌唱力の高さを証明しただけでなく、途中で衣装の変わる演出にも好評が集まり、「歌、ダンス、衣装まで全てが完璧」と絶賛のコメントが続きました。 ◆SUPER JUNIOR リョウクSUPER JUNIORのリョウクは、「Golden」のピアノバージョンを披露。しっとりとしたピアノの演奏に合わせて、原曲とはまた異なる雰囲気のカバーとして好評を得ました。彼は圧巻の高音ボイスで女性が歌う原曲のキーのまま見事に歌い上げ、話題を集めました。 ◆BTOB ウングァンBTOBのウングァンも、原曲のキーで「Golden」をカバー。囁くような優しい歌声からエネルギッシュな高音パートまで、多彩な歌声で見る人を驚かせ、好評を得ました。 ◆izna バン・ジミン&ココ&チェ・ジョンウンiznaのバン・ジミン、ココ、チェ・ジョンウンは、「KCON LA 2025」で「Golden」のカバーステージを披露し、新人アイドルとは思えない堂々としたステージで観客を魅了しました。グループのYouTubeチャンネルでは、ダンス練習動画が公開され、後半にはハンドマイクで歌の練習をする姿も収められました。 ◆MAMAMOO ソラチャンネル登録者数が320万人を超える「solarsido」で、Vlogやモッバン(食べる動画)など、様々なコンテンツを公開しているMAMAMOOのソラ。その中でも「Golden」のカバー映像は圧倒的な再生回数を記録しています。ソラは「実は映画はまだ見ていません。周りから歌ってとたくさん言われたので歌ってみましたがわぁ」というコメントで、楽曲の難易度をうかがわせました。彼女は高音パートで多少苦しそうな表情を見せながらも見事に歌いあげ、絶賛の声が殺到しました。 ◆Ailee韓国を代表する歌姫Aileeのカバー映像も話題に。この映像の公開後、「Golden」を制作・歌唱した元SM練習生のEJAEはインタビューで、自分以外で「Golden」の歌唱を任せたいアーティストはいるかという質問に「Aileeさんが良いと思う。カバーもされていたし、楽曲に合うと思う」とコメントし、注目を集めました。 ◆EXID ソルジEXIDの活動だけでなく、ソロ歌手、ミュージカル女優、そしてMnetのサバイバル番組「BOYS PLANET」ではマスターを務めるなど、ボーカルに定評のあるソルジ。「Golden」のカバー動画では、彼女らしい安定感のある成熟した歌声で、「さすが」という声が上がりました。 ◆Billlie スヒョン&ハラムBilllieのスヒョン&ハラムは、歌の世界観を感じながら丁寧に歌い上げるようなカバー映像で話題に。思わず惹き込まれてしまうような真っすぐな歌声が多くのリスナーを魅了しました。 ◆H1-KEY フィソH1-KEYのフィソは、繊細でありながらも華やかさを感じさせる歌声で「Golden」を歌いあげ、話題を呼びました。「惚れ惚れする」「カバーの中で1番」「一生聞いていたい」など賞賛の声が多数寄せられています。 ◆Girl's Day ミナGirl's Dayのミナは、夜景を背景に、エレガントなドレス姿で「Golden」を歌う姿を披露。動画の後半ではレコーディングの様子も公開し、「最近ミュージカルのレッスンを受けているけれど、それとはまた唱法が違って難しい」と明かしながらも、力強い歌声を聴かせ、注目を集めました。 ◆チャン・ハヌムMnetのサバイバル番組「BOYS II PLANET」に出演し、残念ながらデビューは叶わなかったものの、優れたビジュアルと歌唱力で人気を集めたチャン・ハヌム。彼は番組終了後、YouTubeチャンネル「町のスターK」にチェ・リブ、パク・ドンギュ、リー・ツーハオと共に出演し、「Golden」を披露。番組出演者の中でも特に高音を綺麗に出すことができる参加者として注目を集めていただけに、澄んだ歌声を聴かせてジョナダンを驚かせました。 ◆S․E․S․のBadaS․E․S․のBadaは、金髪&明るいイエローのジャケット姿も相まって、レコーディング室ではなくまるでステージの上でパフォーマンスをしているかのようなカバー動画で注目を集めました。貫禄と余裕すら感じさせる歌声で、K-POPの第1世代を牽引したアーティストとしての真価を発揮しました。 ◆クォン・ジナ感性的な歌声で人気を集めるクォン・ジナは、落ち着いた雰囲気のピアノの演奏に合わせて「Golden」を歌唱。心に染みわたるような深みのある歌声で魅了しました。 ◆Raon日本文化・アニメからインスピレーションを受け、多数のJ-POP、アニソンのカバー動画を公開しているRaon。「Golden」も、彼女特有のパワフルな声で歌い上げ、「どんな曲でも信じて聴ける」「自分のカラーを溶け込ませているけれど原曲の良さも生かしている」と好評を得ています。 ◆Urban Zakapa クォン・スニルUrban Zakapaのクォン・スニルも、圧倒的な歌唱力で注目の的に。優しく癒されるような歌声でありながらも、高音部分では爆発するようなソウルフルな歌唱で大きな注目を集めました。 ◆Davichi イ・ヘリ数々のバラード曲でリスナーから愛されてきたDavichiのイ・ヘリは、原曲とはまた異なる編曲で「Golden」をカバー。語りかけるように始まり、最後まで見る人を温かい空気で包み込むようなカバーパフォーマンスが好評を呼んでいます。 ◆チョ・ジョンソク多くのアイドル、アーティストが「Golden」に挑戦した中、俳優チョ・ジョンソクもカバー動画を公開。聴く人に真っすぐ届くような訴求力の高い歌声で絶賛の声が集まりました。難易度の高い楽曲を歌い終わった彼は、疲れたような表情を浮かべてこめかみをおさえて椅子に座りましたが、最後はカメラに向かってピースをし、笑いを誘いました。 ◆少女時代 ヒョヨン番外編として、少女時代のヒョヨンが「Golden」に挑戦する様子も話題に。彼女は高音を出すことに恐怖心があるとし、KCMのもとを訪れ、歌唱法を学ぶことに。「Golden」を歌ってみたいというヒョヨンの高音を引き出すため、KCMは歌っているヒョヨンの背中を超高速で叩き、笑いを誘いました。このシーンがSNSで大きな注目をあ

パク・ミニョン&BTOB ソンジェ、新ドラマ「ナイン・トゥ・シックス」で共演なるか…事務所がコメント
パク・ミニョンとBTOBのソンジェが、メロドラマで息の合った演技を見せてくれるのか、注目が集まっている。1月6日、パク・ミニョンの所属事務所DAREUMエンターテインメントはNewsenに対し「パク・ミニョンが新ドラマ『ナイン・トゥ・シックス』への出演を前向きに検討中だ」と明らかにした。ソンジェの所属事務所I WILL MEDIAは「現在協議中の状態であり、まだ確定していない」と伝えた。中国ドラマ「Go!Go!シンデレラは片想い」(原題:親愛的、熱愛的)を原作とする「ナイン・トゥ・シックス」は、理性的で冷徹なキャリアウーマンと繊細で温かい男性が、仕事と人生の困難を乗り越えながら共に成長し、愛を育んでいく物語を描く。2人が出演を確定した場合、「ナイン・トゥ・シックス」を通じて初めて共演することになり、期待が高まっている。・パク・ミニョン、日本で一足早いクリスマスを満喫!「コンフィデンスマンKR」での剣術&傘アクションも披露・BTOB ソンジェ「2025 視聴者が選ぶ今年の俳優賞」を受賞!貴重で意味のある賞をくださり感謝

【PHOTO】BTOB ソンジェ、キム・ジフン、AMPERS&ONEら「2026 大韓民国ファーストブランド大賞」に出席
6日、ソウル新羅ホテルにて「2026 大韓民国ファーストブランド大賞」が開かれ、BTOBのソンジェ、キム・ジフン、AMPERS&ONE、XODIAC、チョン・スンジェ、チョン・イクスン、ペ・ジョンヒョン、クォン・ラクヒらが出席した。・BTOB ソンジェ「2025 視聴者が選ぶ今年の俳優賞」を受賞!貴重で意味のある賞をくださり感謝・キム・ジフン、初のハリウッド進出作で最高演技賞を受賞「責任感を持って進んでいきたい」

BTOB ウングァン、1stソロフルアルバム「UNFOLD」を発売“内面にあるたくさんの自分を表現”
BTOBのウングァンが、独自の音楽世界を詰め込んだ1stソロフルアルバム「UNFOLD」で帰ってきた。「UNFOLD」は、「人生とは何か、そして僕とは誰なのか」という問いから出発した作品だ。空っぽの自分から始まり、人生の光と影を経て本当の自分を探していく旅路が収められている。タイトル曲「Greatest Moment」は、失われた光と記憶を探して旅に出る道のりを描いた楽曲だ。時の流れとともに霞んでしまった「かつての自分」、そして「輝いていたあなた」への恋しさが、やがて一人の人の内面から再び目覚めていく過程を描いている。この他にも、「My Door」「Last Light」「風が届く時」「Elsewhere」「Parachute」「Monster」「Love & Peace」「走っていく」「Glory」まで、ウングァンの幅広い音楽性を見せる、多彩な10曲が収録された。―― ソロ歌手として初のフルアルバムでカムバックした感想はいかがですか?ウングァン:長い時間をかけて準備してきた僕ならではの音楽を世の中に公開する瞬間なので、緊張よりはワクワクしています。このアルバムでウングァンというアーティストを感じていただけたら嬉しいです。―― 1stフルアルバム「UNFOLD」について紹介をお願いします。ウングァン:僕だけの音楽を作るため、「僕は誰なのか?」という問いから始まり、自ら内面を旅しながら紡ぎ出したアルバムです。僕の中にあるたくさんの自分と出会い、様々な姿のウングァンを表現した作品です。―― 「UNFOLD」をアルバム名に決めた理由やビハインドがあれば教えてください。ウングァン:このアルバムを通じて、翼を広げて飛び立とうという思いと、これから僕の物語が世の中に広がっていくという意味を込めました。―― タイトル曲「Greatest Moment」はどのような曲ですか?鑑賞ポイントを教えてください。ウングァン:「今まで歩んできた全ての過去を抱えて生きている今が最高の瞬間だ!」というメッセージを込めました。1番(現在の自分)と2番(過去の自分)の視点が異なるので、それぞれの視点で聴くと、もっと心に響くものがあると思います。―― 「Greatest Moment」を含む全9曲の楽曲の制作に参加されましたが、どのような物語や感情を込めようと思ったのでしょうか?ウングァン:各曲ごとに、自分の内面にある多くの扉を開き、物語を広げています。全て自分が持っている、僕らしい多様な感性と、今を生きている心の状態だと思います。―― 楽曲制作時、インスピレーションはどこから得ていますか?また「UNFOLD」の制作を通じて、自ら成長を感じた部分はありますか?ウングァン:このように楽曲を作るのは初めてなので、36年間、見て聞いて感じた全てがインスピレーションになりました。そのため成長というよりは「ようやく目覚めた」という「誕生」に近いと思います。―― タイトル曲を除き、収録曲の中で特に愛着を持っている曲はありますか?またその理由は何ですか?ウングァン:最後のトラックである「Glory」という曲です。この曲は「UNFOLD」の最初の曲で投げかけた質問への答えと言えると思います。感謝でいっぱいの自分の心を表現したかったし、この曲が今の僕の心の状態だと言えます。―― 楽曲制作をはじめ、レコーディング、フォト・ミュージックビデオ撮影など、アルバムの準備過程で記憶に残っている瞬間やエピソードはありますか?ウングァン:「Greatest Moment」のミュージックビデオ撮影を海で行ったのですが、満ち潮と引き潮の問題で、朝早くから潮が満ちる前に海でのシーンを終わらせなければなりませんでした。撮影終盤に潮が満ちてきた時は、靴だけ長靴に履き替えて、靴が見えないように撮影しようと努力しました。外から見ると少々面白おかしい現場でした。―― 「UNFOLD」を一つの単語や文章で表現するとしたらどのような言葉になりますか?ウングァン:ウングァンの内面の旅物語。―― 初のフルアルバムを通じてどのような姿を見せたいですか?聞きたい反応や修飾語、あるいは達成したい目標はありますか?ウングァン:僕そのものを感じていただきたいと思っています。ソロアーティストにとって、自分だけの色は非常に重要な部分です。僕も自分だけの色を見つけるために努力してきたので、「ジャンルがウングァンだ」と言われることができれば1番嬉しいと思います。―― 年末コンサート「My Page」の開催も控えていますが、少しだけネタバレをお願いします。ウングァン:公演のタイトル「My Page」にふさわしく、僕の人生の様々なページをお見せする予定です。―― ウングァンさんのフルアルバムを待ってきたMELODY(BTOBのファン)の皆様へ一言お願いします。ウングァン:MELODYのおかげで今の僕が存在しています。こうして存在できるように一緒にいてくれるMELODYに無限の感謝をお伝えします。これからもずっと一緒に歩みながら、新たな僕をお見せしますので、楽しみにしてください。愛しています!

BTOB ソンジェ「2025 視聴者が選ぶ今年の俳優賞」を受賞!“貴重で意味のある賞をくださり感謝”
BTOBのソンジェが、視聴者が選んだ「2025 今年の俳優」に選ばれた。ソンジェは昨日(9日)、ソウル江南(カンナム)区の韓国科学技術会館で開催された「第30回消費者の日」KCA文化芸能授賞式に出席し、SBS「鬼宮」でドラマ部門「2025 視聴者が選ぶ今年の俳優賞」を受賞した。この賞は1年間、人々から最も愛された俳優に贈られるもので、ソンジェの人気の高さを改めて証明したきっかけとなった。特に、彼は「鬼宮」で見せた一人二役の熱演で高い評価を得た。ソンジェは「僕にとっては視聴者の皆様とファンの皆様が直接投票してくださった賞なので、より一層貴重で意味のある賞です。感謝しています」と受賞の感想を伝えた。続けて「これからも良い影響を与える俳優になれるよう努力します」とし、今後の活動への期待を高めた。彼は「鬼宮」で一人二役を完璧に演じこなし、「第9回 大韓民国青年の日」広報大使に任命されるなど、旺盛な活躍を続けている。歌手と俳優を網羅する幅広い活躍に、今後の活動にも期待が集まっている。

【PHOTO】少女時代 ユナからチョ・ジョンソクまで「第30回消費者の日」授賞式に出席
9日午後、ソウル韓国科学技術会館で「第30回消費者の日」KCA文化芸能授賞式が行われ、少女時代のユナをはじめ、俳優のチョ・ジョンソク、ムン・ガヨン、チュウォン、ムン・ソリ、イ・ソンビン、バン・ヒョリン、BTOBのソンジェ、OH MY GIRLのミミ、イ・スジ、カンナム、キム・ウォンフンなどが受賞者として参加した。「消費者の日」は、消費者の権利意識を伸ばし、消費者保護に対する認識を高めるために制定された法定記念日で、これを記念するためのこの授賞式は、芸能、ドラマ、映画部門に分かれて行われる。・少女時代 ユナ&イ・チェミン主演のドラマ「暴君のシェフ」東京に続きポップアップを日本3都市で開催へ!・映画「ゾンビになってしまった私の娘」チョ・ジョンソク僕の娘が観たらすごく怖がると思う

BTOB ミンヒョク、大人な雰囲気あふれる眼差し…“人生の流れ”をテーマにしたグラビアが公開
BTOBのミンヒョクが新たな魅力を披露した。最近、K-POPマガジンの「ITTA MAGAZINE」は少年期から青年期、成人期へと続く人生の流れをテーマに、各時期ごとに変化してきたミンヒョクの姿を、深い視線と繊細な感情で表現したグラビアを公開。一層成熟した内面を表現し、アーティストとしての感情線と存在感を確実に見せた。昨年7月にソロアルバム「HOOK」で約3年ぶりにカムバックしたミンヒョクは、全曲の作詞、作曲、プロデュースに参加し、より拡大した音楽の幅を証明。続いて、ソウルとシンガポールで開催された「WATER BOMB」のステージで安定したライブと強烈なパフォーマンスを披露し、爆発的な反響を得た。また、9月13日と14日には韓国で単独コンサート「HOOK - WHO:KING」を成功裏に開催した後、10月11日と12日に行われた日本公演も盛況のうちに終えた。2026年1月には、台湾とタイでも単独コンサートの開催が確定しており、アジアツアーでグローバルな地位をさらに固める予定だ。

BTOB ソンジェ、お悩み解決コーナーからJ-POP名曲カバーまで!東名阪スペシャルライブツアー完走
歌手や俳優など多方面で活躍しているBTOBのソンジェが、11月21日の大阪公演、12月3日の名古屋公演に続き、12月4日に東京・豊洲PITにて「YOOK SUNG JAE 2025 SPECIAL LIVE TOUR ~たったひとつの物語~」を開催し、スペシャルライブツアーのフィナーレを迎えた。ライブのオープニングを飾ったのは、先月リリースされた自身初となる日本オリジナルデジタルシングルの表題曲「たったひとつの物語」。疾走感あふれる爽快な曲と客席のファンたちの掛け声で一体となった。さらに「Movie」「Weightless」「BE SOMEBODY」と続けて披露し会場を盛り上げた。MCの古家氏が登場するとトークコーナーがスタート。ソンジェのトークに軽快なツッコミを入れる息の合った二人のトークに会場も度々笑いの渦に包まれた。また過去の自身の発言を振り返るクイズ企画も行われ、過去のインタビューの内容を一生懸命思い出そうとする姿や珍回答も飛び出すなど、ソンジェならではの世界観で観客を楽しませた。衣装チェンジをして再登場すると中西保志の「最後の雨」のカバーを披露。安定の歌唱力で歌い上げファンたちを魅了すると、続いてデジタルシングルの収録曲「Nostalgia」を聴かせ、自身の世界観への没入感を高めた。次のコーナーでは事前に来場者から募集していたソンジェとの大切な瞬間を聞かせてもらい、選ばれたファンと直接会話をしながら思い出を振り返った。さらにファンの悩みを解決するコーナーではバック駐車のコツについて話したり、この日誕生日を迎えたファンをお祝いしたりと、客席のファンたちと気さくに会話を繰り広げる温かな時間となった。終盤ではこちらも新曲の日本語曲「Polaroid」、そして今年韓国で発売したミニアルバムの表題曲「at last」と感情的なロックバラードで締め括った。アンコールで再びステージに上がると、フォトタイムと集合写真撮影で今日の思い出を写真に残した。最後にはいつも日本で待っていてくれるろくたち(ファンの愛称)へ改めて感謝の気持ちを伝えつつ来年の再会を約束した。そしてファンからも人気の高い「恋するジェネレーション」のOST(挿入歌)である「Love Song」を歌い幕を閉じた。終演後には来場者全員を対象にスマホでの撮影OKなお見送り撮影会も実施。最後までファン一人ひとりとコミュニケーションを行い満足感の高いイベントとなった。





