財閥家の末息子
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ソン・ジュンギ主演ドラマ「財閥家の末息子」DVD-BOXが8月6日に発売!レンタルも開始
「財閥家の末息子~Reborn Rich~」のDVD-BOX1.が2025年8月6日(水)、BOX2.が9月3日(水)に発売され、レンタルDVD全8巻が2025年8月6日(水)にリリースされる。ソン・ジュンギとイ・ソンミンの名演技が反響を呼び、高視聴率を記録した話題作! 財閥家の奴隷となり身をささげた人物が、創業者であるチン・ヤンチョル会長の孫、チン・ドジュンとして二度目の人生を歩むファンタジードラマ。自分の殺害を指示した人物への復讐劇と2度目の人生で一発逆転を狙う緊迫感あふれる展開となっており、大韓航空機爆破事件、ソテジワアイドゥルの解散、IMF通貨危機など、韓国の現代史を織り込みながら展開していく復讐ストーリーが高く評価され、最終話では最高視聴率26.5%を記録した。学生時代から40代までを演じ分けるソン・ジュンギと、さすがの威厳を見せつけるイ・ソンミンの演技バトルは必見だ。■商品情報「財閥家の末息子~Reborn Rich~」DVD-BOXDVD-BOX1 2025年8月6日(水)発売※レンタルDVD全8巻同日リリースDVD-BOX2 2025年9月3日(水)発売価格:各18,260円(税込)【封入特典】※各巻に封入ブックレット【映像特典】<特典ディスク(DVD-BOX1)>・台本読み合わせ・ポスター・予告映像撮影メイキング・撮影初日インタビュー・メイキング(第1話~第8話)・お宝映像1.・未公開NG集<特典ディスク(DVD-BOX2)>・メイキング(第9話~第16話)・お宝映像2.・スニャン人生劇場・財閥家の5文字トーク・撮影終了インタビュー※商品の仕様は変更となる場合がございます。更に、下記法人にてDVD-BOX1と2を同時購入いただいた方限定でオリジナル特典をプレゼント!【ソン・ジュンギ ジャパンオフィシャルファンクラブ限定特典】L判ブロマイド3枚セット ※全巻同時購入特典※デザインは後日解禁いたします。※特典はなくなり次第終了となります。※特典の仕様は変更となる場合がございます。ソン・ジュンギ ジャパンオフィシャルファンクラブ【キャスト】ユン・ヒョンウ / チン・ドジュン:ソン・ジュンギ「ヴィンチェンツォ」「太陽の末裔 Love Under The Sun」チン・ヤンチョル:イ・ソンミン「未成年裁判」「ミセン-未生-」ソ・ミニョン:シン・ヒョンビン「あなたに似た人」「賢い医師生活」チン・ヨンギ:ユン・ジェムンソン・ジョンレ:キム・ジョンナンチン・ドンギ:チョ・ハンチョルユ・ジナ:ソ・ジェヒチン・ユンギ:キム・ヨンジェイ・ヘイン:チョン・ヘヨンイ・ピルオク:キム・ヒョンチン・ファヨン:キム・シンロクチェ・チャンジェ:キム・ドヒョンチン・ソンジュン:キム・ナムヒモ・ヒョンビン:パク・ジヒョンオ・セヒョン:パク・ヒョクグォンレーチェル:ティファニー・ヤング【スタッフ】監督:チョン・デユン「W-君と僕の世界-」「彼女はキレイだった」脚本:キム・テヒ「サバイバー: 60日間の大統領」「トキメキ☆成均館スキャンダル」(C)Chaebol Corp. all rights reserved発売・販売元:株式会社ハピネット・メディアマーケティング提供:COPUS JAPAN, 博報堂DYミュージック&ピクチャーズ<ストーリー>韓国を代表する財閥スニャングループに忠誠を尽くしながら、あっけなく切り捨てられて銃弾に倒れたユン・ヒョンウ。彼が目を覚ますとそこは、ソウルオリンピックを翌年に控え、民主化へと突き進む激動の1987年だった。スニャングループ創業者チン・ヤンチョル会長の孫チン・ドジュンの体に乗り移り、二度目の人生を歩むことに。自分の殺害を指示した人物の一族として生きることになったヒョンウが一発逆転を狙う、新たな人生ゲームの行方は。

チョン・ヘインの幼なじみラブ「となりのMr․パーフェクト」も!この夏必見の韓国ドラマを一挙紹介
外出すらもはばかられる猛暑が続き、おこもり夏休みを選択する人も増えている昨今。そんな中、各種動画配信サービスでは様々な韓国ドラマが多くの視聴者を楽しませている。Kstyleでは、満を持して配信がスタートした最新作から、お馴染みの人気作品まで、この夏必見の韓国ドラマを一挙紹介する。 ◆「となりのMr.パーフェクト」順調にキャリアを積んできたが、大きな危機に直面して人生をやり直そうとするペ・ソンニュ(チョン・ソミン)は、故郷に戻ることを決意。しかし、そこで自身にとって黒歴史といっても過言ではない母の友人の息子チェ・スンヒョ(チョン・ヘイン)と再会する。優秀な建築家として順風満帆な人生を送っていたスンヒョもまた、ソンニュの登場によって平穏が乱されてゆく。互いの過去をよく知る2人が繰り広げる幼なじみロマンスは必見。「となりのMr.パーフェクト」配信情報・Netflixで見る ◆「悪い記憶の消しゴム~My Memories~」将来有望なテニス選手だったが、怪我をしてすべてを失ったイ・グン(ジェジュン)は、辛い記憶を消しゴムで消して自尊心MAX、自信MAX、存在感MAXな男性に生まれ変わる。一方で、脳研究センター精神健康医学のドクター、キョン・ジュヨン(チン・セヨン)は彼の初恋の人と認識され? 「マンホール~不思議な国のピル~」以来、7年ぶりのドラマ復帰となるジェジュンと、「オクニョ 運命の女」などに出演し4年ぶりのドラマ復帰となるチン・セヨンが繰り広げる、新感覚のラブコメディ。「悪い記憶の消しゴム~My Memories~」配信情報・U-NEXTで見る ◆「偶然かな。」「Eye Love You」で爆発的人気を獲得したチェ・ジョンヒョプと、9歳から子役として活躍し、実力派女優として高い人気を誇るキム・ソヒョンが贈る本作は、弱虫で不器用だけど愛おしい初恋から10年後、運命的に再会した2人が新たなロマンスを紡ぐ胸キュン必至の感動ラブストーリー。誰もが経験した初恋の甘酸っぱさや、少年、少女だった2人が、29歳の大人の男女となり、初恋が再び動き出す様子、そして、自分たちの運命を探していく姿が描かれる。「偶然かな。」配信情報・Disney+で見る ◆「家いっぱいの愛」事業に失敗した父親が姿を消してから11年。裕福になって戻ってきた父親は、自分たちが暮らす家の大家だった!? 思わぬ再会を果たした母子を、大きな波乱が待ち受ける。チ・ジニ、キム・ジス、元Apinkのソン・ナウン、SHINeeのミンホら豪華キャストで贈る、一筋縄ではいかない再会劇。「家いっぱいの愛」配信情報・Netflixで見る ◆「完璧な家族」誰が見ても幸せで完璧に見えた一家。ところがある日、娘が引き起こした殺人事件をきっかけに、これまで知るよしもなかった家族の秘密が徐々に明かされていく。犯人は本当に娘なのか? 信じていた家族を、目の前に突然現れた旧知の友を、信じていいのか? 真犯人は一体誰なのか。緊張感あふれる極上のミステリードラマが今夏、Leminoで独占配信をスタート。「完璧な家族」配信情報・Leminoで見る ◆「損するのは嫌だから」コンビニで夜間アルバイトをするキム・ジウク(キム・ヨンデ)は、誠実で助けが必要な他人を無視できない性格。ある日、常連客のソン・ヘヨン(シン・ミナ)から怪しいプロポーズを受け「結婚式だけを一緒に挙げる」という新郎のアルバイトすることに。損をしたくないから結婚式を挙げるという花嫁と、周囲に迷惑をかけたくないからと彼女に協力した新郎。愛のない偽の結婚をした2人は損益ゼロの関係だったが偽装結婚からスタートするラブロマンス。「損するのは嫌だから」配信情報Prime Videoで8月26日(月)から独占配信 ◆「ソンジェ背負って走れ」バンドメンバーの一員として活動するも、突然その生涯を終えてしまったリュ・ソンジェ(ビョン・ウソク)。一方ソンジェの大ファン、イム・ソル(キム・ヘユン)は悲しみに暮れるなか、ひょんなことから過去にタイムスリップし、彼の運命を変えるために孤軍奮闘する。推しとのロマンスを描いた同作は、日本で配信がスタートするや否や熱いブームに。現在も根強い人気が続いている。「ソンジェ背負って走れ」配信情報・U-NEXTで見る ◆「遊んでくれる彼女」ヤクザのボスだったソ・ジファン(オム・テグ)は裏社会から足を洗い、会社の代表として生きていた。そんなある日、ジファンは明るく無邪気なキッズクリエイター(子供向けコンテンツのお姉さん)のコ・ウナ(元Secretのソナ)と出会い、恋に落ちる。意外な組み合わせでありながら、笑いの絶えない2人のやりとりが童心を刺激するときめきラブコメディ。「遊んでくれる彼女」配信情報・U-NEXTで見る ◆「卒業」受験に臨む塾生と一番近くで向きあう日々を過ごしてきた、ベテラン塾講師のソ・ヘジン(チョン・リョウォン)。ある未練を抱えていた彼女の前に、10年前名門大学に送り出した教え子のイ・ジュノ(ウィ・ハジュン)が現れる。ヘジンの勤める塾の講師となったジュノとヘジンは次第に惹かれあい。ウィ・ハジュン演じる年下男子が視聴者をときめかせる師弟ロマンス。「卒業」配信情報・U-NEXTで見る ◆「財閥家の末息子~Reborn Rich~」韓国を代表する財閥スニャングループに忠誠を尽くしながら、あっけなく切り捨てられて銃弾に倒れたユン・ヒョンウ(ソン・ジュンギ)。彼が目を覚ますとそこは、ソウルオリンピックを翌年に控え、民主化へと突き進む激動の1987年だった。彼はスニャングループ創業者の孫チン・ドジュンの体に乗り移り、二度目の人生を歩むことに。自分の殺害を指示した人物の一族として生きることになったヒョンウが一発逆転を測る、スリル満点の転生ドラマ。日本では6月から各種動画配信サービスで視聴可能となり、大きな反響を得た。「財閥家の末息子~Reborn Rich~」配信情報・Prime Videoで見る・U-NEXTで見る・Huluで見る・ABEMAで見る ◆「哲仁王后~俺がクイーン!?~」韓国で最高視聴率17.3%を記録した話題の時代劇「哲仁王后~俺がクイーン!?~」は、Huluの独占配信を経て8月から視聴可能サービスを拡大。現代を生きる大統領官邸専属シェフのチャン・ボンファン(チェ・ジニョク)は、かなりの女たらし。そんな彼は、とある罪で警察に追われ、逃亡の過程でどういうわけか李氏朝鮮時代にタイムスリップし、朝鮮第25代王哲宗(キム・ジョンヒョン)の妃であるキム・ソヨン(シン・ヘソン)の体に乗り移ってしまう。「哲仁王后~俺がクイーン!?~」配信情報・U-NEXTで見る・Prime Videoで見る・Huluで見る・Netflixで見る・ABEMAで見る

ソン・ジュンギの大ヒット作「財閥家の末息子」が絶好調!新人時代から最新作まで一挙紹介
ソン・ジュンギ主演のドラマ「財閥家の末息子~Reborn Rich~」が、いよいよ各種動画配信サービスで視聴可能に! 日本でもその人気が急上昇している。主に甘いラブロマンスを通じて大きな人気を博してきたソン・ジュンギだが、昨今は同作をを筆頭に多彩なジャンルで見せる活躍にも注目が集まっている。優れたビジュアルを生かして劇中衣装を完璧に着こなす姿もまた、多くのファンから熱い反応を得たことは言うまでもない。そこでKstyleでは、ソン・ジュンギがひときわ存在感を光らせた歴代ドラマを一挙紹介する。 ◆ドラマ「トリプル」(2009年)韓国で初めてフィギュアスケートをテーマに扱ったこのドラマで、ソン・ジュンギは謎の美少年チ・プンホを熱演。脇役としての出演ではあるものの、明るいキャラクターで視聴者から「ソン・ジュンギが可愛くていつの間にか全話見てしまった」という高評価を得た。また、小中学生時代にショートトラックスピードスケート選手であったという背景から、劇中に氷上で見せたプロフェッショナルな姿にも注目が集まった。「トリプル」配信情報・U-NEXTで見る ◆ドラマ「愛の選択~産婦人科の女医~」(2010年)ソン・ジュンギが話題の若手俳優として一躍その名を知らせた本作。劇中では主人公のヘヨン(チャン・ソヒ)の下で指導を受ける研修医アン・ギョンウを演じ、シリアスなストーリーの中でも場を和ませる役どころで多くの視聴者から愛された。未熟な若者という設定から劇中で見せるすねた顔や困り顔は好評を博し、現在も「フレッシュなソン・ジュンギの百面相が可愛すぎる」と評判の作品として知られている。「愛の選択~産婦人科の女医~」配信情報・U-NEXTで見る ・Prime Videoで見る ・ABEMAで見る ・FODで見る ◆ドラマ「トキメキ☆成均館スキャンダル」(2010年)ソン・ジュンギの本格的なブレイクのきっかとなったのが、このドラマ。既存の時代劇の概念を覆す青春ラブストーリーが反響を得たことに加え、パク・ミニョン演じる男装ヒロインを取り巻く美男子たちの姿は多くの視聴者をときめかせた。ソン・ジュンギは劇中でエリートの生まれでありながら酒好き、女好きの道楽息子を熱演。ヒロインの一生懸命な姿に惹かれてゆく描写が熱い反応を得た。「トキメキ☆成均館スキャンダル」配信情報・U-NEXTで見る ・Huluで見る ・ABEMAで見る ・Prime Videoで見る ・Netflixで見る ・FODで見る ◆ドラマ「根の深い木―世宗大王の誓い―」(2011年)韓国の歴史ミステリー超大作と呼び声高い本作で、ソン・ジュンギは朝鮮王朝4代王・世宗(セジョン)の青年時代を演じ、カリスマ性あふれる演技が高く評価された。韓国で放送当時は最高視聴率27.3%を記録し、終了後に放送局のSBSが実施した「視聴者が選ぶ名場面ベスト7」ではソン・ジュンギの登場シーンが主演陣を抑えて1位を獲得している。「根の深い木―世宗大王の誓い―」配信情報・U-NEXTで見る ・Huluで見る ・ABEMAで見る ・Prime Videoで見る ・FODで見る ◆映画「ちりも積もればロマンス」(2011年)97年のIMF経済危機で不遇に見舞われた若者世代の新たな恋愛観をコミカルに描いたのが、この映画。ソン・ジュンギは劇中、何度も就職に失敗して極貧生活を強いられたイケメンニート、ジウンを演じた。ジウンに条件付きでビジネスのノウハウを伝授するドケチ女ホンシルを演じたのは、当時大人気を博していた女優ハン・イェスル。本作ではソン・ジュンギが夜景をバックにウクレレの弾き語りを披露しており、これは現在も劇中名シーンの1つに挙げられる。「ちりも積もればロマンス」配信情報・U-NEXTで見る ・Huluで見る ・Prime Videoで見る ◆ドラマ「優しい男」(2012年)ソン・ジュンギが出演したラブストーリーの中でも、最も切ない物語として知られるのがこのドラマ。ソン・ジュンギは劇中で、貧しい中でも幸せな日々を過ごした医大生カン・マルを演じている。ある事件をきっかけに愛する人に裏切られ、女たちを翻弄するヒモに変貌したキャラクターは、「ソン・ジュンギの新境地」と好評を得た。「優しい男」配信情報・Prime Videoで見る ・FODで見る ◆映画「私のオオカミ少年」(2012年)ソン・ジュンギの入隊前最後の出演作となった「私のオオカミ少年」は、現在も韓国の名作ラブストーリーとして語り継がれている。ソン・ジュンギは劇中、人間社会から隔絶されて育ったオオカミ少年を演じ、次第にヒロインに心を開いてゆく健気な演技で好評を博した。セリフがほぼないキャラクターであったにもかかわらず、表情や仕草を駆使して繊細な感情を表現し、純真無垢な少年の姿には当時観客から絶賛の声が上がった。「私のオオカミ少年」配信情報・U-NEXTで見る ・Huluで見る ・Prime Videoで見る ◆ドラマ「太陽の末裔~Love Under The Sun~」(2016年)ソン・ジュンギの代表作として一大ブームを巻き起こしたのが、「太陽の末裔~Love Under The Sun~」は、彼の除隊後初となったドラマ復帰作。一層凛々しい姿で帰還したソン・ジュンギが劇中で見せた軍服姿はもちろん、一目ぼれした相手に対するストレートな愛情表現は、韓国だけでなくアジア中の視聴者をときめかせた。「太陽の末裔~Love Under The Sun~」配信情報・U-NEXTで見る ・Prime Videoで見る ・FODで見る ◆ドラマ「ヴィンチェンツォ」(2021年)韓国ドラマがNetflix上で大きな人気を博すきっかけとなったドラマといっても過言ではない「ヴィンチェンツォ」。ソン・ジュンギは悪をもって悪を征するイタリアマフィアの顧問弁護士ヴィンチェンツォ・カサノを演じ、イタリアブランドのスーツを見事に着こなした姿は放送以前から反響を呼んだ。ハードで痛快なストーリーでありながら、コメディ要素がたっぷりなのもこのドラマの魅力のひとつ。多彩なジャンルをこなしてきたソン・ジュンギにしか成しえないキャラクターと、現在もファンのあいだで語り継がれるドラマとなっている。「ヴィンチェンツォ」配信情報・Netflixで見る ◆ドラマ「財閥家の末息子~Reborn Rich~」(2022年)韓国を代表する財閥グループに忠誠をつくしながら、あっけなく切り捨てられてこの世を去ったユン・ヒョンウ(ソン・ジュンギ)が会長の孫の体に乗り移り、二度目の人生をスタートさせることから物語が展開してゆくこのドラマ。韓国で放送がスタートした際には、近年人気ジャンルとして定着した転生ものの中でも特に熱い旋風を巻き起こし、ソン・ジュンギの放つ圧倒的なカリスマ性は爆発的な反響を得た。「財閥家の末息子~Reborn Rich~」配信情報・U-NEXTで見る ・Prime Videoで見る ・Huluで見る

「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」「財閥家の末息子」国際エミー賞で受賞ならず
パク・ウンビン主演「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」とソン・ジュンギ主演「財閥家の末息子」の、国際エミー賞(International Emmy Awards)受賞は叶わなかった。21日(韓国時間)、米・ニューヨークで開かれた「2023国際エミー賞」で惜しくも韓国の作品は受賞を逃した。韓国で昨年8月に放送が終了したケーブルチャンネルENAドラマ「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」は、今回の授賞式でドラマシリーズ部門にノミネート。また、昨年12月まで放送された総合編成チャンネルJTBCドラマ「財閥家の末息子」は、テレビ映画・ミニシリーズ部門にノミネートされた。ドラマシリーズ部門はドイツの「皇妃エリザベート」、テレビ映画・シリーズ部門はメキシコの「ダイブ」が受賞した。今回の授賞式には、「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」のヒロインであるパク・ウンビンが出席。彼女は昨年、エミー賞のテレノベラ部門(Best Telenovela)の受賞作であるドラマ「恋慕」のヒロインでもあった。他にも女優のハン・ヒョジュも出席し、注目を集めた。「国際エミー賞」は、アメリカの視聴者と放送関係者が海外の優秀なテレビ番組を紹介するため制定された賞で、カナダのバンフテレビ祭、モナコのモンテカルロ・テレビ祭と共に世界3大放送賞として挙げられる授賞式だ。

ソン・ジュンギ主演ドラマ「財閥家の末息子」が国際エミー賞に最終ノミネート!
韓国JTBCを通じて放送されたSLL制作ドラマ「財閥家の末息子」が、高い権威を誇る「国際エミー賞(International Emmy Awards)」で、テレビ映画・ミニシリーズ部門に最終ノミネートされた。今年で第51回を迎える「国際エミー賞」は、アメリカの視聴者と放送関係者が海外の優秀なテレビ番組を紹介するため制定された賞で、カナダのバンフテレビ祭、モナコのモンテカルロ・テレビ祭と共に世界3大放送賞として挙げられる授賞式だ。同作は、財閥一家のリスク管理をしていた秘書が、財閥家の末息子となって、2度目の人生を生きるファンタジードラマだ。韓国全国基準視聴率26.9%、首都圏基準30.1%を記録して、視聴率と話題性の両方で成果を達成した。(ニールセン・コリア基準)また同作は今月21日に行われた「ソウルドラマアワード2023」で国際コンペティション部門ミニシリーズ作品賞を受賞したことに続き、今回「第51回国際エミー賞」の最終候補というニュースで再び世界中で作品性を認められることになった。同作の演出を手掛けたSLLのチョン・デユン監督は「同授賞式にノミネートされたという事実がとても嬉しく、誇らしい。この作品は徹底して韓国の現実とファンタジーを反映したにもかかわらず、世界がそのメッセージを認めたという事実に胸がワクワクしていっぱいだ。受賞に成功して、長い間、一緒に苦労してきた方々とその喜びを分かち合いたい」と伝えた。「財閥家の末息子」の受賞結果はニューヨーク現地時間基準で、11月20日に開催される「第51回国際エミー賞」で発表される。

「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」「ザ・グローリー」が韓流ドラマ部門の作品賞に!「ソウルドラマアワード2023」話題作が続々受賞(総合)
「ソウルドラマアワード2023」で、チェ・ミンシクと「カジノ」チームがゴールデン・バード賞を受賞した。パク・ウンビンとペ・スジはそれぞれアジアスター賞と女子演技賞を受賞したが、授賞式には出席しなかった。「ソウルドラマアワード2023」が21日、KBS 2TVを通じて生中継された。チョン・ヒョンムとイ・セヨンがMCを務め、ユ・ソンホと元SISTARのダソムがプレゼンターとして登場した。国際コンペティション部門の作品賞の短編ドラマ部分ではイギリスの「Mayflies」、メキシコの「私立探偵ベラスコアラン」が受賞した。ペク・ソンヒョンとチン・ジヒが、国際コンペティション部門の個人賞として演出賞と作家賞を授与した。演出賞はフランスのStéphanie Muratが受賞し、作家賞はイランのNima JavidiとフランスのAude Marcleが受賞した。アジアスター賞は、韓国のパク・ウンビンとタイのGun Atthaphan Phunsawat、フィリピンのKathryn Bernardoが受賞した。残念ながら授賞式に出席できなかったパク・ウンビンは、映像で感謝の挨拶を伝えた。彼女は「いつも愛してくださって心から感謝しています。最近感じるのは、愛は見えるということです」とし「誰かを愛することができる気持ちとエネルギーが本当にすごいです。そのすごさを私に見せてくださった皆様に感謝します」と伝えた。そして「これから書き下ろされる1ページが、意味のあるものになるように最善を尽くします。次の作品もたくさん愛してください」と付け加えた。イ・サンヨプとペク・ジニが個人賞の男子演技賞と女子演技賞を授与した。男子演技賞は中国のWei Fanが、女子演技賞は「アンナ」のペ・スジとノルウェーのNina Ellen Ødegårdが受賞した。残念ながら出席できなかったペ・スジは映像で感想を伝えた。映像の中で彼女は「このような意義深い賞を受賞し、感謝しています。『アンナ』という作品のためご尽力くださった全ての方々、本当にお疲れさまでした。全ての方々にこの栄光を捧げます」とし「これからさらに頑張る女優になります」と感想を語った。続けて国際招請部門の特別賞はノルウェーのCammoが受賞し、「IDOL CHAMP」アーティスト演技者賞はENHYPENのソンフンが受賞した。国際コンペティション部門の作品賞としてミニシリーズと長編部門はコ・ジュンウォンとナム・ボラが授与した。作品賞のミニシリーズ部門は「財閥家の末息子」と中国の「ロング・シーズン~長く遠い殺人」が受賞した。作品賞(長編)は中国の「去有風的地方/Meet Yourself」、ギリシャの「Act Like You're Asleep」に与えられた。韓流ドラマ部門の個人賞はキム・スンスが授与した。韓流ドラマ個人賞のOST(挿入歌)賞は「三姉弟が勇敢に」で「Meet you among them」を歌った歌手のキム・ホジュンが、韓流ドラマ部門の演技者賞は「財閥家の末息子」のイ・ソンミンが受賞した。韓流ドラマ部門の作品賞は「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」と「ザ・グローリー」が共同受賞した。「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」を演出したユ・インシク監督は「Netflixで高い壁を感じた。でも、ご存知のように魔術のようなことが起きて、ヨンウがクジラに乗って飛び上がってその壁を越えてしまった」とし「壁があるという僕の考えが偏見だったと思う。良い話とキャラクター、良い演技はいくらでも文化と言葉の違いを超え、人の心を揺さぶることができるという勇気を得た」と感想を伝えた。監督は「脚本家さんの台本とパク・ウンビンさんの驚くべき演技がなかったら不可能なことだった。一生懸命に演技してくれた俳優、苦労なさったスタッフの皆様に感謝する。何よりヨンウを心から大切にしてくださった全世界の視聴者の皆様に深くお礼申し上げる」と付け加えた。「ザ・グローリー」のキム・テウォンディレクターは「力の原動力には台本が持つ力があると思う。脚本家のキム・ウンスクさん、改めて尊敬し、感謝申し上げる。アン・ギルホ監督とスタッフ、俳優の皆様に本当に感謝する」と挨拶した。国際コンペティション部門の大賞は、フランスの「The Fragile Colossus」が受賞した。最後に国際招請部門としてゴールデン・バード賞の個人賞は「カジノ」のチェ・ミンシクが受賞した。初めてゴールデン・バード賞を受賞したチェ・ミンシクは「ドラマと映画は制作が終わって色々なことを考えるようになる。一見思い出すのは賞も良いけれど、一緒に汗を流した同僚たちが先に思い浮かぶ」とし「このような光栄な賞を受けることになって幸せで、この賞を同僚たちに捧げたい」と感想を伝えた。チェ・ミンシクは「蒸し暑い日、ものすごい量をこなすため昼夜を問わず犠牲にしたスタッフと監督、俳優の皆さんにこの栄光を捧げる」と付け加えた。作品賞も韓国の「カジノ」が受賞した。チョン・ヒョンムは「カジノ」チームに「二重の喜び」と祝った。イ・セヨンも「全世界のドラマのテーマから私たちの人生を感じた」と感想を語った。今年で18回目を迎えた「ソウルドラマアワード」はドラマを愛する世界の人々の祭りで文化体育観光部とソウル市、KBS、MBC、SBS、EBS、CBSが後援する。公正な審査を経て、計24ヶ国の作品と29人に賞が与えられた。今年は44ヶ国で史上最多の344作品が出品され、史上最高記録を更新した。【「ソウルドラマアワード2023」受賞作(者)リスト】◆国際コンペティション部門作品賞(短編ドラマ):「Mayflies」(イギリス)「私立探偵ベラスコアラン」(メキシコ)◆個人賞(演出):Stéphanie Murat(フランス)◆ 個人賞(作家賞):Nima Javidi(イラン)、Aude Marcle (フランス)◆ アジアスター賞:パク・ウンビン、Gun Atthaphan Phunsawat(タイ)、Kathryn Bernardo(フィリピン)◆ 男子演技賞:Wei Fan(中国)◆ 女子演技賞:ペ・スジ、Nina Ellen Ødegård(ノルウェー)◆「IDOL CHAMP」アーティスト演技者賞:ENHYPEN ソンフン◆国際招請部門・特別賞:Cammo(ノルウェー)◆国際コンペティション部門・作品賞(ミニシリーズ部門):「財閥家の末息子」(韓国)「去有風的地方/Meet Yourself」(中国)「Act Like You're Asleep」(ギリシャ)◆韓流ドラマ部門・個人賞(OST):キム・ホジュン(「三姉弟が勇敢に」)◆韓流ドラマ部門・個人賞(演技者賞):イ・ソンミン(「財閥家の末息子」)◆韓流ドラマ部門・作品賞:「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」「ザ・グローリー」◆国際コンペティション部門・大賞:「The Fragile Colossus」(フランス)◆国際招請部門・ゴールデン・バード賞(個人賞):チェ・ミンシク(「カジノ」) ◆国際招請部門・ゴールデン・バード賞(作品賞):「カジノ」

ソン・ジュンギ&イ・ソンミン主演のドラマ「財閥家の末息子」放送通信委員会放送大賞で最優秀賞を受賞!
JTBCドラマ「財閥家の末息子」が、「2023 放送通信委員会放送大賞」で最優秀賞を受賞した。11日午前、ソウル小公洞(ソゴンドン)にあるロッテホテルで開かれた「2023 放送通信委員会放送大賞」の授賞式で、JTBC「財閥家の末息子」が最優秀賞を受賞した。JTBCの編成室長ユン・ヒウンとSLL企画本部長パク・ソンウンが共同受賞者として舞台に立った。JTBCのユン・ヒウン編成室長は「『財閥家の末息子』はなんと3~4年の間力を入れて作った作品だ。SLL・レモンレインの制作者と脚本家、俳優の皆様に感謝する。最終回の視聴率は30%を突破し、グローバルOTT(動画配信サービス)を通じても配信され、人気を博した」と韓国国内外の視聴者とドラマの関係者に感謝した。続けて「厳しい韓国国内外の経済状況とコンテンツ制作環境の中で、『より良いコンテンツを作り出すこと』が正解だと思う」とし「JTBCとSLLは、今後も良質のコンテンツで来年もこの場に立つことができるよう最善を尽くす」と抱負を語った。JTBC「財閥家の末息子」は「人生リセットファンタジー」「チン・ドジュン(ソン・ジュンギ)とチン・ヤンチョル(イ・ソンミン)のストーリー」「韓国の現代史を貫くスニャングループの承継争い」など多くの見どころで放送当時、ブームを巻き起こした。最終回の視聴率は全国26.9%、首都圏30.1%、1分当たり最高視聴率は32.9%、20~49歳のターゲット視聴率が11.9%で「2022年ミニシリーズドラマ最高視聴率」という成績も獲得した。「放送通信委員会放送大賞」は放送関係者を激励し、創作意欲を高め、番組のクオリティを高めるために放送通信委員会が毎年開催する授賞式だ。一年間、韓国で制作・放送された優秀な番組及び放送文化の発展に貢献した個人や団体を対象にしている。

「財閥家の末息子」を起点に変化?予想を超えたヒット作とは…SLL、上半期の韓国ドラマ・映画の成績を振り返る
コンテンツ制作会社SLLが、上半期のドラマの成績について明かした。4日、ソウル光化門(クァンファムン)プレスセンターでは「SLL上半期決算記者懇談会」が行われ、SLLのパク・ジュンソ制作総括、パク・ソンウン制作1本部長、キム・ゴンホン制作2本部長が出席した。この日、パク・ジュンソ制作総括は「昨年の下半期を起点に、SLLの新しい姿を披露するため準備してきた。上半期の評価が肯定的であり、幸いだと思っている」と話した。続けて「昨年までSLLで様々なドラマが放送されたが、JTBCのドラマが全体的に視聴率が低かった点は否定し難い。ただ、『財閥家の末息子』以降、内部的にも自信を取り戻して、新しい変化の起点になったと思う」と話した。そして「『財閥家の末息子』以降、これまでとは違って大衆的なドラマをやろうという気持ちが内部的に大きかった。既存のJTBCドラマを見ると、作品性は評価されても、ややダークなイメージがあったと思う」とし、「良いストーリーを難しく、かつ作品的にやらなければならないということにとらわれていた反面、『財閥家の末息子』以降は放送前から大衆的な要素に重きを置くように変化をつけた」と説明した。パク・ジュンソ制作総括は、「昨年『財閥家の末息子』が30.1%で非地上波視聴率2位を獲得した。『医師チャ・ジョンスク』は、NetflixでグローバルTOP2を獲得し、今年上半期に最も注目すべき成果を成し遂げたと思う。『キング・ザ・ランド』も着実に視聴率を伸ばし、Netflixグローバル2位を記録している」と話した。パク・ジュンソ制作総括は「『医師チャ・ジョンスク』は初回4.9%の視聴率でスタートし、19.4%で終了して4倍近い成長を遂げ、JTBCの歴代4位を記録した。グローバル市場でも意味のある成果を見せた」と説明した。続いて「同作をローンチする前、内部で『あまりにも週末の連続ドラマのようだ』という評価があった。しかし、なぜそれが悪いのだろうかという考えもあった。私たちの色を加えて、視聴者に楽しんでもらいたいと願っていた。家族のストーリーと連続ドラマで扱ってきたストーリーを私たちだけのやり方で作り出すことが重要だと考えた。そのためより大衆的で、楽しんで見てもらえるドラマを作る方向へ変えたことが良かったと思う」と分析した。また、パク・ソンウン制作1本部長も期待以上の成果をあげた作品として「医師チャ・ジョンスク」を挙げ、「予想と評価が違った作品でもあり、期待以上の成果を見せてくれた。同作が中年女性の成長物語、キャリア断絶女性の話だったので、良い反応があるだろうとは予想していたが、これほどの反応があるとは思わなかった。私たちの予想を超えた作品だった」と強調した。パク・ジュンソ制作総括は「Disney+『カジノ』は、公開初週に最多視聴率1位を記録した。映画『犯罪都市 NO WAY OUT』も観客動員数1,000万人を突破し、現在『犯罪都市4』を準備中だ。『クモの巣』は『カンヌ国際映画祭』の非コンペティション部門、『シドニー映画祭』のコンペティション部門に選出された。映画でもSLLのコンテンツが韓国国内外で成果をあげている」とつけ加えた。SLLは、JTBC「夫婦の世界」を筆頭に、最近韓国で放送終了した「ポジション」「離婚弁護士シン・ソンハン」「医師チャ・ジョンスク」「良くも、悪くも、だって母親」など、TVプラットフォームで高い話題性と視聴率を記録した作品を次々と披露した。また、OTTプラットフォーム部門では、TVINGオリジナル「身代金」、Netflix映画「JUNG_E/ジョンイ」を披露した。映画部門では、BAエンターテインメントの「犯罪都市 NO WAY OUT」が、前作に続き3作連続で1,000万人を動員し、アンソロジースタジオが制作した「クモの巣」は、複数の映画祭で選出された。SLLは、中央グループ傘下のコンテンツ制作会社で、ドラマ制作と芸能マネジメント、レコード流通事業などを展開しているスタジオだ。SLLの傘下には、ドラマハウススタジオ、Betty&Creators、BAエンターテインメント、STUDIO VIRD、STUDIO SLAM、スタジオフェニックス、アンソロジースタジオなど15の制作レーベルがある。SLLは、レーベルと共に下半期にも「力の強い女カン・ナムスン」「サムダルリへようこそ」「ヒップタッチの女王」「シングアゲイン3」「悪人伝記」「バレリーナ」「D․P․」シーズン2、「精神病棟にも朝が来ます」「クライムシーン・リターンズ」「もうすぐ死にます」「コンクリート・ユートピア」「クモの巣」「ボストン1947」「ハイジャック」など、15本以上のコンテンツを様々なプラットフォームで披露する予定だ。・ソン・ジュンギ、ドラマ「財閥家の末息子」放送終了の感想を明かす色々な感情が飛び交っている・オム・ジョンファ、主演ドラマ「医師チャ・ジョンスク」の放送が終了した感想を明かす・2PM ジュノ&少女時代 ユナ出演のドラマ「キング・ザ・ランド」韓国のNetflixランキングで1位を獲得!世界では4位に

人気ドラマ「財閥家の末息子」シーズン2の可能性は?“具体的な話はない”
最高視聴率26.9%を記録し、人気を博した「財閥家の末息子」のシーズン2の制作への関心が高まっている。JTBCドラマ「財閥家の末息子」の制作を手掛けるSLLは1日、OSENを通じて「シーズン2については多くの方が関心を持ってくださっているだけに、様々なことについて悩んでいるが、まだ具体的な話はない」と伝えた。同作は、財閥総帥一家のリスクを管理する秘書が財閥家の末息子チン・ドジュンに生まれ変わり、2度目の人生を生きるファンタジードラマで、昨年12月25日に放送が終了。最高視聴率26.9%で2022年に放送されたドラマの中で一番高い視聴率を記録した。ソン・ジュンギ、イ・ソンミン、シン・ヒョンビン、ユン・ジェムン、キム・ジョンナン、チョ・ハンチョル、パク・ジヒョン、キム・ナムヒ、ソ・ジェヒ、キム・ヨンジェ、キム・シンロク、キム・ドヒョン、チョン・ヘヨン、パク・ヒョックォンなど、豪華キャストで話題になった人気作なだけに、シーズン2への期待も高まっている。

ATEEZのJONGHO&ポール・キムら参加…ドラマ「財閥家の末息子」日本盤OSTアルバムが本日発売
現在、日本では映像配信サービス「Lemino」で配信されているソン・ジュンギ主演の最新ドラマ「財閥家の末息子~Reborn Rich~」。ATEEZのJONGHO、ポール・キムらが歌唱に参加したOST(オリジナル・サウンドトラック)の日本盤CDが本日(24日)リリースされた。同作は、財閥総帥一家のリスクを管理する秘書のユン・ヒョヌ(ソン・ジュンギ)が財閥家の末息子チン・ドジュンに生まれ変わり、2度目の人生を生きるファンタジードラマで、初回放送から好調なスタートを切り、痛快なストーリー展開とソン・ジュンギの好演により、毎話自己最高視聴率を更新。昨年12月25日に迎えた最終回では、瞬間最高視聴率30.1%を記録した。オリジナル・サウンドトラックにはATEEZのJONGHO、tripleSのソ・ダヒョン、Billlieのムン・スアらアイドルグループのメンバー、そしてソロ歌手として活躍を続けるキム・ウジン、数多くのOSTに参加しているシン・ヨンジェ、ポール・キム、4MEN等の歌唱曲に加え、ドラマの骨太な内容を映し出したかのような重厚なBGMを含めた全43曲を収録。さらには日本盤の独自仕様として、ドラマ本編の名場面を使用したミュージックビデオが3曲、ムン・スア歌唱の「Like a Star 」のライブクリップの計4曲の映像を収めたDVDが付属する。ドラマの名場面の写真を使用したフルカラーブックレットには、ハングル(フリガナ)歌詞、日本語対訳がつき、ドラマの世界観をそのまま落とし込んだ歌詞を知ることができる。日本でも盛り上がりを見せる「財閥家の末息子~Reborn Rich~」、その内容をより深く味わうことができるサウンドトラックも一緒に楽しんでほしい。■リリース情報「財閥家の末息子 Reborn Rich」 オリジナル・サウンドトラック2023年5月24日(水)発売価格:¥4,950(税抜価格¥4,500)品番:KIZC-713~5内容:2CD+DVD MV4曲収録日本盤仕様:20ページフルカラーブックレット/ハングル(フリガナ)歌詞/日本語対訳つき商品詳細:https://cnt.kingrecords.co.jp/handra/disc29.html【収録内容】<CD1>1. GRAVITY/ATEEZ JONGHO2. MOTHER/シン・ヨンジェ3. あなたを愛してる/tripleS ソ・ダヒョン4. Like a Star /Billlie ムン・スア5. In The End/キム・ウジン6. 奇跡のような君/ポール・キム7. Love me/4MEN8. Black Out (Open Title)9. A Massive Plot10. Last Opportunity11. Reversed Life12. End Game13. Memory14. Darker Change15. A Lonely Time16. Alone17. Broken Trust18. Fateful Blood19. Impossible20. Nice Plan21. Destiny And Tears<CD2>1. Waiting2. Nervous Disposition3. Plan For Success4. Wild Attack5. Who Was Killed6. Savior7. Secret Of Memory8. Have A Delight9. In Trouble10. Overcome The Dark11. Light In The Darkness12. Final Victory13. Savior Of Life14. Deep Blue15. Sad Revenge16. The Revenge17. Angry Chairman18. Miracle Waves19. Lost in Memories20. Despair Tension21. Who Was Killed Me (Orchestra ver)22. Identity (Ending Title)<DVD>1. GRAVITY/ATEEZのJONGHO2. MOTHER/シン・ヨンジェ3. 奇跡のような君/ポール・キム4. Like a Star /Billlie ムン・スア Live Clip

パク・ウンビン「第59回百想芸術大賞」で感激の涙…ソン・ヘギョ&イム・ジヨンらの受賞コメントも話題に(総合)
作品の中の流行語から心からの感謝の挨拶まで、スターたちの受賞感想が「百想芸術大賞」を熱く盛り上げた。29日、仁川(インチョン)永宗島(ヨンジョンド)パラダイスシティで、「第59回百想芸術大賞」授賞式が開催され、一年を輝かせた多様な分野の芸術家たちが参加した。同日、受賞の栄光を抱いた受賞者たちは、機知に富んだ話術と心からの感想で笑いと感動を届けた。テレビ部門最優秀演技賞を受賞したソン・ヘギョは「私、賞もらったよ、ヨンジン。私はとても楽しい」と「ザ・グローリー ~輝かしき復讐~」のセリフを披露し、熱い歓呼を受けた。彼女は「本当にもらいたかった。ありがとうございます。この場に立つと、一緒にいたスタッフの皆さんの姿が記憶に残るけれど、その方々がいなかったらムン・ドンウンはいなかった。感謝している。共にしてくださった立派な俳優の皆様、ありがとうございます。ムン・ドンウンの足りない部分を埋めてくれた監督に感謝します」と明らかにした。続けて「いつもどんなことがあっても黙々と愛してくださったファンの方々に感謝する。キム・ウンスクさんと2つの作品をしたが、いずれもあまりにも大きく愛された。とても感謝しており、おそらくキム・ウンスクさんが私の栄光ではないかと思う。ムン・ドンウンを任せてくださってありがとうございます。演技をしながら幸せで、大変で辛かったが、もっと熱心に演技をしたいという気持ちができた。感謝している。これからもっと頑張る」と感想を伝えた。TV部門助演賞を受賞したイム・ジヨンは「ザ・グローリー」の中で話題を集めたセリフはもちろん、最近熱愛を認めたイ・ドヒョンにまで言及し注目を集めた。彼女は「大きな賞をくださって感謝する。私のグローリーだったキム・ウンスクさん、アン・ギルホ監督、機会を与えてくださってありがとうございます。一緒に参加できただけでも光栄だった。私の足りない部分をいつも温かく受け止めてくれたソン・ヘギョさん、ヘラン先輩、ソンイルさん、愛する加害者の友人たち、そしてドヒョンまで、とても感謝している。『ザ・グローリー』を作ってくださった制作陣の方々、スタッフの皆さんに感謝する」と伝えた。続けて「『ザ・グローリー』のパク・ヨンジンは、私にとって挑戦であり失敗するかも知れないという恐怖だった。演技がまだ怖い私は、いつも挫折して毎回自責ばかりしているが、そのような考えがたまに私は不幸なのか、自分がやりたいことと得意なことは違うのかと考える時があった。なので今日は、尊敬する先輩と同僚の前で自分自身に話してあげたい。ヨンジンとして生きるのは本当に苦労したし、君も十分うまくやっているって。かっこいいよヨンジン!」と自らを激励し、「今後私に与えられた作品の役割を頑張って、うまくやり遂げる演技が上手な俳優になる」と付け加えた。「ナルコの神」でTV部門助演賞を受賞したチョ・ウジンは、ファンコミュニティの会員たちに感謝の気持ちを伝え、笑いを誘った。彼は「スタッフの皆さんに感謝する。激励と応援を惜しまなかったが、このトロフィーが彼らにスプーン1杯の喜びを抱かせることができればと思う。『ナルコの神』をご覧になって新規加入したファンコミュニティ会員様たち、それなりに話にならないキャラクターだと思ったが、幸いにもたくさん励まして下さった。キャラクターを愛してくださった多くの方々と喜びを分かち合いたい。個人的には挑戦だった作品でありキャラクターだった。これからも最善を尽くす。一生懸命頑張りたい」と話した。イ・ソンミンは、助演賞候補に上がったが、受賞できなかったキム・ドヒョンとキム・シンロクに言及して笑いを与えた。彼は「うちの娘が候補だったが脱落し、私の婿が候補だったが脱落した。私まで脱落したらどうしよう、2時間半の間拍手だけして帰るのかと思ったが、このように顔を立ててくださった百想に本当に感謝している」と話した。続いて「私たちの作品は様々な冒険が多かった。テーマもそうだったし、このようなテーマをドラマ化できるように努力してくださった関係者の方々に感謝する。1年間撮影した。その期間中、簡単ではない撮影だったが、頑張ってくださったスタッフの皆さん、俳優の方々もとても苦労した。この場にソン・ジュンギ君が来るべきだったのに、私にこの賞をくれた。遠くにいると聞いているが、孫のソン・ジュンギとシン・ヒョンビンにも感謝する。娘と妻にも感謝する」と感想を伝えた。バラエティ賞を受賞したイ・ウンジは素直な感想で感動を与えた。彼女は、「バラエティ撮影を終えて、家に帰って十分に満足できたことが一度もない。後悔する夜のほうがもっと多かったのに、このように賞をくださってとても感謝する。一方では恥ずかしい。前にいらっしゃる先輩たちの方がよくご存知だと思うけど、バラエティは本当に一人でできることが何もなかった。受け止めてくれて、支えてくれて、一緒に泣いてくれて笑ってくれて踊ってくれてリアクションしてくれる同僚、先輩後輩たちがいたので、私がこのように賞をもらうことになったようだ。決して軽く考えずに私の人生にある苦痛、悲しみがとても辛い日々に良い滋養分としてよく使いたい」と涙を流した。テレビ部門の大賞は「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」のパク・ウンビンが受賞した。パク・ウンビンは「とても感謝している。チームを代表して私がもらうようだ。とても感謝している。一年間無数に多くの作品が作られ、最善を尽くして献身する素晴らしい方々がたくさんいるのに、私に賞をいただき本当に感謝している。愛してくださった多くの方々のおかげで、私が賞をもらうことになったようだ。『ウ・ヨンウ』を視聴してくださった皆さんに感謝する。期待以上に多くの愛をもらい、関心を受けたが、実際に皆さんの愛がなかったら、私はこの場にいなかった。こんな瞬間が来るとは思わなかった。幼い頃に私が俳優という夢をあきらめず、大賞をもらうことができる大人になりたいと思ったが、その夢を叶えてくれて感謝する」と涙を流した。・Netflix「ザ・グローリー」「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」など5作が最終候補に!「第59回百想芸術大賞」ノミネート作品を発表・2PM ジュノ&キム・テリからパク・シネ&パク・ヒョンシクまで「第59回百想芸術大賞」にプレゼンターとして参加【「第59回百想芸術大賞」受賞者(作)リスト】<テレビ部門>◆大賞=パク・ウンビン◆作品賞(ドラマ)=Netflix「ザ・グローリー」◆作品賞(芸能)=「Psick Univ - Psick Show」◆作品賞(教養)=MBC慶南「大人キム・チャンハ」◆演出賞=ユ・インシク(「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」)◆脚本賞=パク・ヘヨン(「私の解放日誌」)◆芸術賞=リュ・ソンヒ(「シスターズ」美術)◆最優秀演技賞(男性)=イ・ソンミン(「財閥家の末息子」)◆最優秀演技賞(女性)=ソン・ヘギョ(「ザ・グローリー」)◆助演賞(男性)=チョウジン(「ナルコの神」)◆助演賞(女性)=イム・ジヨン(「ザ・グローリー」)◆新人演技賞(男性)=ムン・サンミン(「シュルプ」)◆新人演技賞(女性)=ノ・ユンソ(「イルタ・スキャンダル」)◆芸能賞(男性)=キム・ジョングク◆芸能賞(女性)=イ・ウンジ<映画部門>◆大賞=「別れる決心」◆作品賞=「梟―フクロウ―」◆監督賞=パク・チャヌク(「別れる決心」)◆新人監督賞=アン・テジン(「梟―フクロウ―」) ◆脚本賞(シナリオ賞)=チョン・ジュリ(「あしたの少女」)◆芸術賞=イ・モゲ(「ハント」撮影)◆最優秀演技賞(男性)=リュ・ジュンヨル(「梟―フクロウ―」)◆最優秀演技賞(女性)=タン・ウェイ(「別れる決心」)◆助演賞(男性)=ピョン・ヨハン(「ハンサン ―龍の出現―」)◆助演賞(女性)=パク・セワン(「宝くじの不時着」)◆新人演技賞(男性)=GOT7 ジニョン(「聖なる復讐者」)◆新人演技賞(女性)=キム・シウン(「あしたの少女」)<演劇部門>◆百想演劇賞=「当選者無し」(ドゥサンアートセンター / 作品)◆若い演劇賞=チグムアーカイブ(「少し寂しい独白といつも優しい歌」 / 劇団)◆演技賞=ハ・ジソン(「ティーンエイジディック」)<特別部門>◆Tiktok人気賞(男性)=パク・ジニョン◆Tiktok人気賞(女性)=IU◆GUCCI IMPACT AWARD=「あしたの少女」

ATEEZのJONGHO&Billlie ムン・スアら参加!ドラマ「財閥家の末息子」OSTアルバムが日本で配信スタート
ソン・ジュンギ主演のドラマ最新作「財閥家の末息子」のOST(劇中歌)アルバムが本日(15日)、日本国内配信サイトでダウンロード、ストリーミング配信をスタートした。「太陽の末裔 Under the Sun」「ヴィンチェンツォ」と韓国のみならず、世界的なヒット作に立て続けに出演するソン・ジュンギの最新作として、放映前から注目を集めていた「財閥家の末息子」は、昨年の11月~12月末に韓国で放送された。その物語は、財閥総帥一家のリスクを管理する秘書のユン・ヒョヌ(ソン・ジュンギ)が、財閥家の末息子チン・ドジュンに生まれ変わり、2度目の人生を生きるファンタジードラマだ。初回放送から好調なスタートを切り、痛快なストーリー展開とソン・ジュンギの好演により、毎話自己最高視聴率を更新。12月25日に迎えた最終回には瞬間最高視聴率30.1%を記録した。現在、日本では未放送・未配信の状態で、日本のファンは今か今かと放送・配信情報を待っている。OSTにボーカルとして参加したのは、ATEEZのJONGHO、tripleSのソ・ダヒョン、Billlieのムン・スアらアイドルグループのメンバー。そして、ソロ歌手として活躍を続けるキム・ウジン、数多くのOSTに参加している4Menのシン・ヨンジェ、ポール・キム、4Menの面々。アルバムはドラマの骨太な内容を映し出したかのような、重厚なBGMを含めた全43曲の大ボリュームでのリリースとなっている。■リリース情報財閥家の末息子 オリジナル・サウンドトラック Special配信サイト一覧:https://king-records.lnk.to/REBORN_RICH_Special<収録楽曲>1. GRAVITY/JONGHO(ATEEZ)2. MOTHER/シン・ヨンジェ3. I'm in love you/ソ・ダヒョン(tripleS)4. Like a Star/ムン・スア(Billlie)5. In The End/キム・ウジン6. THE MIRACLE/ポール・キム7. Love me/4Men8. Black Out (Open Title)9. A Massive Plot10. Last Opportunity11. Reversed Life12. End Game13. Memory14. Darker Change15. A Lonely Time16. Alone17. Broken Trust18. Fateful Blood19. Impossible20. Nice Plan21. Destiny And Tears22. Waiting23. Nervous Disposition24. Plan For Success25. Wild Attack26. Who Was Killed27. Savior28. Secret Of Memory29. Have A Delight30. In Trouble31. Overcome The Dark32. Light In The Darkness33. Final Victory34. Savior Of Life35. Deep Blue36. Sad Revenge37. The Revenge38. Angry Chairman39. Miracle Waves40. Lost in Memories41. Despair Tension42. Who Was Killed Me (Orchestra ver)43. Identity (Ending Title)





