ユン・セア
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【PHOTO】ソ・ヒョンジン&チャン・リュル&TWICE ダヒョンら、新ドラマ「ラブ ミー」制作発表会に出席
18日午後、ソウル九老(クロ)区ザ・リンクソウルホテルで、新ドラマ「ラブ ミー」の制作発表会が行われ、ソ・ヒョンジン、チャン・リュル、TWICEのダヒョン、イ・シウ、ユ・ジェミョン、ユン・セア、チョ・ヨンミン監督が出席した。同作は、ごく普通の家族が様々な形の愛情を通して一歩ずつ前進していく姿を映し出す、心温まるヒューマンラブストーリーだ。・ソ・ヒョンジン&チャン・リュルら出演、新ドラマ「ラブ ミー」メインポスターを公開・ソ・ヒョンジンからチャン・リュル、TWICE ダヒョンまで新ドラマ「ラブ ミー」3組の温かなカップルポスターを公開

ソ・ヒョンジン&チャン・リュルら出演、新ドラマ「ラブ ミー」メインポスターを公開
新ドラマ「ラブ ミー」がソ・ヒョンジン、ユ・ジェミョン、イ・シウ、ユン・セア、チャン・リュル、TWICEのダヒョンの美しい瞬間を盛り込んだメインポスターを公開した。JTBC新金曜シリーズ「ラブ ミー」(演出:チョ・ヨンミン、脚本:パク・ウニョン、パク・ヒグォン)は、ごく普通の家族が、様々な形の愛情を通して一歩ずつ前進していく姿を映し出す、心温まるヒューマンラブストーリーだ。ソ・ジュンギョン(ソ・ヒョンジン)、ソ・ジノ(ユ・ジェミョン)、ソ・ジュンソ(イ・シウ)家族は7年前、母親キム・ミラン(チャン・ヘジン)の事故後、お互いがお互いにとって一番切ないが、同時に一番寂しい思いをさせていた存在だった。しかし、昨日(3日)公開されたポスターでは、それぞれの方法で再び向き合う勇気を出し、眩しい笑顔を見せている。チン・ジャヨン(ユン・セア)、チュ・ドヒョン(チャン・リュル)、そしてチ・へオン(ダヒョン)と一緒に過ごす花様年華の瞬間だ。すべてが完璧に見えていた人生だが、孤独で枯れていたジュンギョンと、その孤独を一番先に読み取った男ドヒョンが向き合って微笑んでいる。また、ジノの微笑みには諦めではなく、再び愛を準備した優しい余白があり、そんな彼を見つめるジャヨンの眼差しには暖かさがある。彷徨っていた時間を過ぎ、隣にいる人の大切さと愛の理由に気づくジュンソには、その心のスピードを受けて、やがて輝き始めたヘオンがいた。制作陣は「今回のメインポスターは喪失の後、やがて愛を選んだ人たちが眩しくまた花咲く過程に意味をおいた。お互いの人生の中でまた愛を描き始めた人たちの表情を真似て、彼らのメロの次の瞬間を楽しみにしていただきたい」と伝えた。新ドラマ「ラブ ミー」は、ヨセフィーヌ・ボルヌブッシュが制作した同名のスウェーデンオリジナルシリーズが原作だ。オーストラリアのBINGE/FOXTELでも、同名のタイトル「Love Me」でリメイクされたことがある。同作は、韓国で12月19日の午後8時50分、JTBCで第1、2話が連続放送される。

ソ・ヒョンジンからチャン・リュル、TWICE ダヒョンまで…新ドラマ「ラブ ミー」3組の温かなカップルポスターを公開
JTBCの新金曜ドラマ「ラブ ミー」がカップルポスター3種を同時に公開した。韓国で12月19日に初放送されるJTBCの新金曜ドラマ「ラブ ミー」(演出:チョ・ヨンミン、脚本:パク・ウニョン、パク・ヒグォン)は、自分の人生に切なさを抱え、少し利己的ながらも平凡な家族たちが、それぞれ恋を経験し成長していく物語を描く。26日に公開されたカップルポスターは、それぞれ異なる方法で寂しさに耐えてきた家族が、誰かとの出会いを通じて愛や新たな関係を育み、再び花開く瞬間を切り取ったものだ。世代や感性の違い、人生のスピードや価値観の差を持つ3組のカップルの恋愛模様が、「ラブ ミー」ならではの個性あふれるラブストーリーとして紡がれていく予定だ。産婦人科専門医のソ・ジュンギョン(ソ・ヒョンジン)と音楽監督のチュ・ドヒョン(チャン・リュル)は、それぞれ隣人として出会う。キャッチコピー「私の寂しさを消して、その人が入ってきた」は、長い間寂しさを抱えてきたジュンギョンと、その寂しさを最も早く感じ取ったドヒョンの関係を叙情的に凝縮している。イヤホンの片方を渡すささいな仕草、互いに傾く視線、無言のまま広がる微笑みなど、2人が共有する温もりを繊細に描き出す。30代という、成熟と未成熟の狭間にいる大人たち。感情と関係にまだ不器用な彼らが、大人の恋愛へと進む過程は、ジュンギョンとドヒョンの物語における重要なポイントとなる。知らぬ間に日常に疲れを溜め込んでいたソ・ジンホ(ユ・ジェミョン)は、仕事も家庭も一度引退し、一人旅に出る。そこでガイドのチン・ジャヨン(ユン・セア)と出会う。2人は「同じ悲しみを抱えた彼女が、僕の悲しみを受け止めてくれた」という関係に進んでいく。互いを見つめるたったひとつの視線だけで、長い年月を共にしてきた彼らの深い心が映し出される。自分でも抑えてきた感情を抱えるジンホと、その隙間を静かに受け止めるジャヨンの間には、言葉を交わさなくても多くの時間の深みと物語が刻まれているかのようだ。静かに心に染み込む慰めがどれほどの力を持つのか。人生第2幕を歩み始める50代の2人が、最も大人らしい方法で見せてくれる姿に期待が寄せられる。最後に公開されたソ・ジュンソ(イ・シウ)とチ・ヘオン(TWICEのダヒョン)のポスターからは、20代らしい躍動感があふれる。頬を寄せて明るく笑ったり、軽くつつき合ったり、自然に肩を組んだりする様子には、幼少期から長く知り合った友人同士にしか見せられない安らぎの中に、ときめきがさわやかに芽生えている。さらに、不安定な家庭環境の中で、より不安な未来に迷うジュンソにとって、ヘオンは家族以上に頼れる心強い存在だ。「自分でも気づかなかった自分を彼女が見つけてくれた」と感じたジュンソは、ヘオンをこれまでとは違う目で見つめることになる。愛と友情の間で、20代だからこそ描けるフレッシュで初々しい恋愛模様が展開される予定だ。「ラブ ミー」の制作陣は、「3組のカップルはそれぞれ感情の濃度や質が異なり、フレームに収められることでまったく違った空気や温度を感じさせる。今回公開されたカップルポスターは、『ラブ ミー』の登場人物たちが互いに心を開く瞬間の感情を、最も自然な形で切り取ったイメージ」と説明した。さらに、「家族の中で止まっていた関係が、それぞれ誰かに出会い、『愛して』と伝え、さらに『私を愛してもらう』という過程を通じて、温かい冬のひとときを届ける作品になっている。ぜひ期待してほしい」と述べた。新ドラマ「ラブ ミー」は、ヨセフィーヌ・ボルヌブッシュが制作した同名のスウェーデンオリジナルシリーズが原作だ。オーストラリアのBINGE/FOXTELでも、同名のタイトル「Love Me」でリメイクされたことがある。・ソ・ヒョンジン&チャン・リュルら出演、新ドラマ「ラブ ミー」12月19日よりU-NEXTで日本初・独占配信・TWICE ダヒョン&イ・シウ、新ドラマ「ラブ ミー」で友情・恋愛を描く青春メロに挑戦

ソ・ヒョンジン&チャン・リュルら出演、新ドラマ「ラブ ミー」12月19日よりU-NEXTで日本初・独占配信
U-NEXTは、2025年12月19日(金)より韓国ドラマ「ラブ ミー」をU-NEXTオリジナルとして日本初・本国同時での独占見放題配信を開始する。「ラブ ミー」は、ごく普通の家族が、様々な形の愛情を通して一歩ずつ前進していく姿を映し出す、心温まるヒューマンラブストーリー。産婦人科医であるジュンギョンを演じるのは、「浪漫ドクター キム・サブ」「なぜオ・スジェなのか」で存在感を示したソ・ヒョンジン。家族に起こった突然の出来事を避け続け、寂しさや孤独を抱えながら、日々を必死に生きる芯の強い女性を表現する。そんな彼女の孤独を察し、優しく支える隣人のドヒョンを、「春画恋愛物語」のチャン・リュルが演じる。ベテラン俳優のユ・ジェミョン、「少年時代」のイ・シウ、TWICEのダヒョン、「SKY キャッスル~上流階級の妻たち~」ユン・セアも物語を彩る登場人物として出演。それぞれの世代の恋模様と成長を温かく描く本作に、ぜひ期待してほしい。■配信情報「ラブ ミー」配信情報:U-NEXT/見放題(日本初・独占配信)配信開始日:2025年12月19日(金)23:20~ ※毎週金曜日2話連続配信原題:러브 미製作国:韓国製作年:2025【スタッフ】演出:チョ・ヨンミン脚本:パク・ウニョン、パク・ヒグォン【キャスト】ソ・ヒョンジン、ユ・ジェミョン、イ・シウ、ユン・セア、チャン・リュル、ダヒョン(TWICE)ほか(C)SLL Joongang Co.,Ltd all rights reserved.■関連リンクU-NEXT 公式サイト

【PHOTO】キム・ヨナ&チン・ソンギュら「2025 Run your way SEOUL 10K RACE」に登場
28日午前、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島(ヨイド)公園一帯で開かれた「2025 Run your way SEOUL 10K RACE」に、キム・ヨナ、チン・ソンギュ、ユン・セア、元AFTERSCHOOLのユイ、イ・シウ、イム・セミ、キム・テホPD、ノ・ホンチョルらが登場した。・キム・ヨナ、高貴な装いでファッション誌に登場!美鎖骨きわだつ繊細なジュエリー・チン・ソンギュ、Netflix「エマ」撮影の秘話を告白メイクのベースだけで9種類顔から光が出た

【PHOTO】ユン・セア&クォン・ヒョク&ユン・ビョルハら、映画「ホームカメラ」記者懇談会に出席
26日午後、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールにて、映画「ホームカメラ」のマスコミ向け試写会および記者懇談会が行われ、ユン・セア、クォン・ヒョク、ユン・ビョルハ、オ・セホ監督が出席した。同作は、謎の死亡事故の調査中、保険調査官のソンヒ(ユン・セア)が、家の中に設置されたホームカメラに映る見知らぬ存在を目撃し、恐怖に囚われる24時間を描いた作品だ。・ソ・ヒョンジン&TWICE ダヒョン&ユ・ジェミョンら、新ドラマ「ラブ ミー」に出演決定!・キム・ビョンチョル、行定勲監督に申し訳なく思ったある出来事とは?「完璧な家族」の主要キャスト3人にインタビュー!

ソ・ヒョンジン&TWICE ダヒョン&ユ・ジェミョンら、新ドラマ「ラブ ミー」に出演決定!
新ドラマ「ラブ ミー」がソ・ヒョンジンに続き、ユ・ジェミョン、イ・シウ、ユン・セア、チャン・リュル、TWICEのダヒョンの出演を正式発表した。「ラブ ミー」(演出:チョ・ヨンミン、脚本:パク・ウニョン、パク・ヒグォン)は、自分の人生だけが切ない、少し利己的で、それでいて平凡な家族がそれぞれ恋を始め、成長するストーリーを描く。「ブラームスは好きですか?」「愛と、利と」で繊細な人間描写を感性的な映像に込めたチョ・ヨンミン監督、そして「第3の魅力~終わらない恋の始まり~」で日常の中で経験する様々な感情を現実的に表現し、共感を呼ぶ作品を披露した脚本家のパク・ウニョン、パク・ヒグォンがタッグを組んだ。さらに、名前だけで信頼を与えるソ・ヒョンジン、ユ・ジェミョン、イ・シウ、ユン・セア、チャン・リュル、ダヒョンが出演を確定し、完成度の高い作品の誕生を予告した。ソ・ヒョンジン、ユ・ジェミョン、イ・シウが家族になり、ユン・セア、チャン・リュル、ダヒョンが彼らの恋人に扮して各世代のラブストーリーを描く。まず、ソ・ヒョンジンはかっこいい独身女性で産婦人科専門医のソ・ジュンギョン役を演じる。1人で何でもできそうな輝く存在だが、7年前、突然の事故で崩壊した家族と家から逃げてきた彼女は、1人では解決できない寂しさに苦しんでいる。その内面をばれないようにいつも1人で静かに激しい人生に耐えている彼女は、いつからか自身の寂しさを見た隣の男から慰められている自分を見つけることになる。これに対し、誰もが一度は感じたはずの人間の矛盾した感情を、持ち前の率直かつリアルな演技で表現する彼女に関心が高まっている。何よりソ・ヒョンジン流の現実的な恋愛模様を待ってきたファンには朗報に違いない。ユ・ジェミョンはジュンギョンの父ソ・ジンホを演じる。彼は楽しく幸せだからではなく、困った時も笑ってごまかそうとする人物で、いつも笑顔で人に接する洞事務所の洞長だ。ところが、もっと希望的に生きていこうと思い、希望退職をしたその時、人生最悪の瞬間に直面し、その笑いまで消えてしまう。そんな彼に突然愛が訪れ、以前なら想像もできなかった方法でその愛を守っていく。これまで強烈な存在感を表してきたユ・ジェミョンが本格的な恋愛模様を披露する。「ラブ ミー」がより一層楽しみな理由のひとつは、なかなか見たことのない彼のリアルな恋愛演技を見ることができるためだ。ジュンギョンの弟ソ・ジュンソ役は、イ・シウが演じる。末っ子らしくいつも愛を確認し、確認されたいと思う彼はロマンチックだが、分別がない。年の離れた姉の力を借りて大学院にまで進学するが、没頭するのは彼女との恋愛だけ。家族のために自分を犠牲にしている父親には申し訳ないが、責任は負いたくない。彼女とは死んでも離れられないほど深い関係に見えるが、実は1人になることが不安で一緒にいても寂しいだけだ。しっかりした演技力と代替できない魅力で次世代主演俳優に浮上したイ・シウ。不器用で混乱した20代の青春を描き出す彼の活躍も注目される。ユン・セアは社交的な観光ガイドのチン・ジャヨンに扮する。ジャヨンは日程に合わせて顧客を引率し、スケジュールをこなすためいつも忙しいように見えるが、実は旅行に来た人々よりおしゃれして、浮かれていて、いつも愉快な魅力を誇る人物だ。そんな彼女の目に、旅行に来たのに全然興味がなさそうに見えるジンホの姿が入ってくる。ドラマ「秘密の森」の毒薬ロマンスで放送当時、反響を呼んだユ・ジェミョンとユン・セアがついに再会し、中年の恋愛模様を描く。特に、ポジティブなエネルギーの象徴でもあるユン・セアが自身にぴったりなキャラクターに出会い、感情が消えたような中年男性ユ・ジェミョンとどのようなケミストリー(相手との相性)を作り出すのか、期待が高まる。チャン・リュルは業界で認められる実力のある音楽監督チュ・ドヒョン役を演じる。彼は自然にカールが入った髪、パーカーに半ズボン、裸足にサンダル、伸びたひげもプロフェッショナルに見える自由な魅力を持ったミュージシャンである。偶然にぶつかった隣の女ジュンギョンの寂しさに気づく人物でもある。ジュンギョンに会って、良いことも悪いことも、どんなことも起こらないような彼の静かな日常にも変化が生じる。カッコいいスタイルに女性を魅了する声を持つ彼が、ついに本格的な恋愛模様を披露する。彼がソ・ヒョンジンに出会い、どのような大人の恋愛を見せてくれるだろうか。ダヒョンが演じるチ・へオンは、ジュンソと幼稚園時代からの友達だ。幼い頃から本に夢中だった彼女は、小説家を夢見る出版社の編集者で、分別のないジュンソとは異なり、自分の人生に責任を負っている。10歳も離れていて、冷たい姉ジュンギョンの代わりに家族のようにジュンソの面倒を見てきた。ジュンソの恋愛についても全部知っているが、その長年の友情が自分も知らないうちに愛に変わったことに後から気づく。ステージでのダヒョンとは異なる、差別化された魅力を見せる彼女の活躍に注目だ。同ドラマの制作陣は「私の悩みだけが深刻で、私の人生だけが切なく、私の感情だけに忠実になってもよさそうな、少し利己的な関係が平凡な家族の姿なのかもしれない。『ラブ ミー』はそのように平凡だった家族が恋愛を始めてから成長する物語を描く。寂しくて愛し、愛して孤独な人々を通じて『誰もが感じる寂しい感情』を覗いてみる予定だ」という企画意図を説明した。それから「だからこそ繊細な感性の演技がどのような作品より必要な『ラブ ミー』に安定感と信頼感を与える俳優を完璧にキャスティングした。それだけに完成度により力を入れて、一本の文学作品のような出来の良いドラマをお見せしたい」と伝えた。「ラブ ミー」はヨセフィーヌ・ボルネブーシェ(Josephine Bornebush)が手掛けた同名のスウェーデンオリジナルシリーズを原作とする。オーストラリアのBINGE/FOXTELでも同名のタイトル「Love Me」でリメイクされた。

韓国ドラマ史上初!日本の行定監督が手掛ける『完璧な家族』キム・ヨンデをはじめ今をときめく若手スター豪華共演作の見どころとは
どこから見ても幸せそうな弁護士一家。だが高校生の娘が引き起こした同級生殺人事件をきっかけに、それぞれの暗い過去が明らかになっていく。謎が謎を呼ぶ展開。誰が犯人で、誰が嘘をつき、いったい誰を信じればいいのか? 『完璧な家族』というタイトルに託された本当の意味とは? 日本の行定勲監督が韓国ドラマの演出に初挑戦したヒューマンサスペンス『完璧な家族』、ただいまLeminoで日本独占配信中。見どころをチェックしてみよう。>>「完璧な家族」配信ページはこちら優秀で裕福な弁護士ジニョク、美しい妻ウンジュ、その娘ソニは人もうらやむ完璧な家族。高校生のソニは自分に好意を持つ同級生のギョンホ、ヒョヌと共に青春を謳歌していた。そんなある日、養護施設時代に仲良しだったスヨンが、転校生としてソニの前に突然姿を現す。鬘で隠していた火傷の跡を見せながら「自分だけ幸せになるなんてずるい、私に借りを返して」と執拗に迫るスヨン。そしてギョンホの家で事件が起こる! 血だらけで家に帰ったソニはうつろな瞳で「私がギョンホを殺した」と母親に告白。「いいえ、そんなはずはない。あなたはそんな子じゃない、殺してなんかいない!」と娘を抱きしめるウンジュだったが。韓国ドラマ史上初!日本の行定監督が担当した極上のヒューマンサスペンス第1話から女子高生が血まみれで住宅街を歩く姿が衝撃的なインパクトの『完璧な家族』。一番の話題は日本の行定勲監督(『リボルバー・リリー』)が演出を担当したことだろう。外国人が韓国ドラマを演出するのはこれが史上初であり、監督の胸中には「外国人の監督が演出していると言わないとわからないようにしたい」という思いが常にあったという。そのため韓国人から見て違和感のあるセリフや表現はシナリオの段階から修正していったとか。在日韓国人を描いた映画『GO』や『世界の中心で、愛をさけぶ』などで韓国にも多くのファンをもち、釜山国際映画祭の常連としても知られる行定監督。そもそも連続ドラマを手掛けること自体が初めてだったのでさまざまな苦労もあったというが、出来上がった作品はそのようなことをまったく感じさせない。映画並みの映像美溢れる、スリリングかつ静謐な極上のサスペンスドラマに仕上がっている。 『SKYキャッスル』夫婦コンビが再共演!ユン・サンヒョンのキャラは素?次に注目したいのはキャスティング。最近日本でもリメークされた大ヒット作『SKYキャッスル~上流階級の妻たち~』で強烈なクセのあるキャラクターを演じたキム・ビョンチョルとユン・セアが『完璧な家族』でも再び夫婦に! このニュースは制作発表当時からドラマファンをおおいに沸かせた。一見理想の父親でありながら明らかに何かを隠している、不気味度100%のキム・ビョンチョル。美しい笑顔の裏に何とも言えない怪しさが匂うユン・セア。ともに演技力は折り紙付き。特にキム・ビョンチョルは自分が演じるジニョクのパートに「葛藤が足りない」と思い悩んだ末に監督に直談判。熱意に打たれた監督がその提案を受入れてシナリオを手直しした結果、終盤に向けてより深みのあるドラマに仕上がったというエピソードが残っている。また、謎の男として物語の途中から登場するチェ・ヒョンミンにも注目を。演じるのは、かつてキムタク似の韓流スターとして人気を博し、日本で歌手活動もしていたユン・サンヒョン(『僕の妻はスーパーウーマン』『シークレット・ガーデン』)。ヒョンミンは原作ではサイコパスな悪人だったが、このドラマでユン・サンヒョンの素の部分を知った行定監督が、天然ですっとぼけたところや人間臭い部分を気に入って、そのまま役に生かすことにしたという。その効果は絶大で、つかみどころのないヒョンミンが醸し出すもの悲しさや人間的な弱さ、悪党ではあるけれどどこか憎めない愛嬌などが、物語に陰影を与えている。 キム・ヨンデをはじめ今をときめくライジングスターが豪華共演!ソニにまっすぐな愛を捧げるイケメンのギョンホ。初恋のトキメキに揺れるソニ。ギョンホに片思いしソニに嫉妬の炎を燃やすスヨン。心ひそかにソニを思い続けるヒョヌ。サスペンスの裏側で繰り広げられる若者たちの複雑な四角関係も本作のみどころのひとつ。もともと青春映画の名匠といわれる行定監督、若者たちの恋愛模様も瑞々しく描かれ、4人がバスケに興じるシーンなどは思わずキュンキュンしてしまう。ヒロインのソニを演じたパク・ジュヒョンとギョンホに扮したキム・ヨンデの初恋コンビには既視感が。それもそのはず、2人はラブロマンス時代劇『禁婚令-朝鮮婚姻禁止令-』でも主人公のカップルを演じた仲。いまやイケメン若手俳優として大人気のキム・ヨンデは、最近の主演作『損するのは嫌だから』も大好評、2024年9月には来日ファンミーティングを開催。『完璧な家族』はなんとOSTにも参加、甘い歌声を聞かせてくれている。実はスヨンを演じたチェ・イェビンとも話題の愛憎ドラマ『ペントハウス』で共演していたキム・ヨンデ。まさかの1話で刺されてしまう役だったため「可哀そうでショック過ぎる、もっと活躍して欲しかった」という正直なファンの声もたくさん聞かれた。そんな太陽のようなギョンホの陰に隠れつつ、月のように控え目にソニを見守る二番手男子ヒョヌに扮したのは、これまた『少年時代』などで人気急上昇中のイ・シウ。ピュアな心を持つ役がぴったりと好感度が爆上がりした。また、INFINITEのエルことキム・ミョンスが若手刑事イ・ソンウ役で特別出演しているのも見逃せない! 先輩刑事と組んでどんなときも明るく溌剌と事件を追う姿は、カッコいいの一言。 『完璧な家族』の本当の意味とは?緊張感あふれる極上のミステリー『完璧な家族』の原作は韓国の人気WEB漫画。今回12話のドラマにするにあたって、新たなストーリーが追加され、再構成された。殺人事件を発端に、登場人物それぞれの暗い過去、隠されていた秘密が少しずつ明らかにされていくスリリングな展開。誰もが怪しく感じられ、今まで信じていた人が信じられなくなる恐怖、封印された記憶、もうひとりの家族、開かずの間、燃え盛る炎、新たな犠牲者、犯罪を隠蔽するための犯罪を実行したのは誰なのか? ヒロインに付きまとう謎の男の正体は? そしてその目的とは?行定監督自身が「サスペンスでありながらヒューマンドラマの要素があぶり出されていき、最終的に家族ってなんだろうというところに着地するドラマ」と語っているように、ミステリー好きにたまらない内容でありながら、ヒューマニスティックな感動にも満ちた『完璧な家族』。すべての謎が解けたとき『完璧な家族』という言葉が示す真の意味に胸を打たれずにはいられない。シリアスだけじゃない、遊び心あふれる見どころポイントも全編にわたって緊迫感あふれるシーンが多い中、ほっと一息つかせてくれる名シーンも出てくるのが『完璧な家族』の素敵なところ。まずは4話。ソニが自宅の2階の開かずの間に忍び込もうとしている現場を、路上から見守っていたヒョヌ。タイミング悪く父親のジニョクが帰って来た。ジニョクの目をそらすためにヒョヌがとった行動、それはいきなりのダンスタイム! 突然マイケル風に踊り始めたヒョヌを見てあっけにとられるジニョク。可愛くて笑えて、見ている方がこっぱずかしくなるこのシーン、イ・シウファンはとにかく必見!お次は特別出演のキム・ミョンス。彼の演じるイ刑事は映画マニアという設定。7話にはそんな彼が映画『オオカミの誘惑』の有名な傘のシーンを再現する場面が登場する。最強ビジュアルを誇る彼ならではの魅惑の微笑を浮かべ「カン・ドンウォンの真似♡」と言ったイ刑事に、真顔のヒョヌが放ったまさかの一言とは? さらに8話では映画を見た帰りのソニとヒョヌが、ソル・ギョングのことを「素晴らしい俳優」と口々に絶賛しながら街を歩くシーンが出てくる。行定監督とソル・ギョングが親しいことを知っているファンは思わずニヤニヤしてしまうだろう。これら3シーンのすべてに登場していたのがイ・シウ。行定監督もその個性と将来性を絶賛していた彼こそは『完璧な家族』の癒し担当と言えそうだ。(執筆:望月美寿)■配信概要「完璧な家族」全12話 Leminoで日本独占配信中!>>「完璧な家族」配信ページはこちら

【終了しました】行定勲監督&キム・ビョンチョル&ユン・セアほか「完璧な家族」出演者の直筆サイン入りポスターを各1名様に!
行定勲監督が韓国ドラマの演出に挑戦した「完璧な家族」が、Leminoで日本独占配信中! 同作は 完璧に見えた家族と家族を取り巻く人々の様々な過去が徐々に明らかになり、目が離せない展開を迎えているミステリードラマ。Kstyleでは今回、行定監督にインタビューを実施。映画とテレビドラマの違い、日本と韓国の俳優の違い、撮影現場でのエピソードなどをたっぷりと語ってくれました。さらに、行定勲監督の直筆サイン入りポスターが到着! 監督をはじめ、キム・ビョンチョルさん、ユン・セアさん、パク・ジュヒョンさんほかの直筆サイン入りポスターを抽選で各1名様にプレゼントいたします。【インタビュー】・Vol․1 ― 行定勲監督にインタビュー!韓国で史上初の地上波ドラマに挑戦「外国人だと分からないように演出したかった」・Vol․2 ― 行定監督にインタビュー!韓国俳優から一番聞いた言葉とは?次回に意欲も「キム・ジウォンで実現したい」■配信概要「完璧な家族」Leminoで日本独占配信中!>>「完璧な家族」配信ページはこちら ◆行定勲監督 直筆サイン入り「完璧な家族」ポスターを2名様にプレゼント【直筆サイン】行定勲監督、キム・ビョンチョル、ユン・セア、パク・ジュヒョン、チェ・イェビン、イ・シウ【直筆サイン】行定勲監督、キム・ビョンチョル、ユン・セア、パク・ジュヒョン※プレゼントは終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。※【応募方法】①Kstyle公式X(Twitter)アカウント「@Kstyle_news」をフォロー②コチラのポストをリポスト(RT)するだけ。奮ってご応募ください。【応募期間】2024年10月2日(水) 18:00 ~ 10月4日(金) 11:00まで【参加条件】・X(Twitter)でKstyle公式アカウント(@Kstyle_news) をフォローしていること。・日本に居住されている方(賞品配送先が日本国内の方)・応募に関する注意事項に同意いただける方【当選発表について】・プレゼントの当選については、厳正なる抽選の上、決定させていただきます。・プレゼントはお選びいただけませんので、予めご了承ください。・当選者の方にはKstyle(@Kstyle_news)のアカウントよりDM(ダイレクトメッセージ) にて当選のご連絡をさせていただきます。・プレゼントに関するDM/メンションでのご連絡は、平日10:00~18:30となります。※DM(ダイレクトメッセージ)は、Kstyle(@Kstyle_news) をフォローいただいておりませんと、お送りすることができませんので、ご注意ください。【注意事項】※本キャンペーンに関して、弊社が不適切な行為がされていると判断いたしましたアカウントは、キャンペーン対象外とさせていただきます。※弊社は、ご応募者のポスト・投稿(ツイート)内容については一切の責任を負いません。※当選発表は、当選者様への当選のご連絡をもってかえさせていただきますので、ご了承ください。※当選通知後、指定の日時までにご連絡がない場合、当選を無効とさせていただきます。※当選結果に関するお問い合せは受け付けておりませんので、ご了承ください。※当キャンペーンの掲載内容や条件は、予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。※当選の権利の譲渡はできません。※賞品の不具合・破損に関する責任は一切負いかねます。※キャンペーン参加にあたっては、必ず弊社個人情報保護方針<プライバシーポリシー>をお読み下さい。※当選時にご連絡いただく住所、氏名、電話番号は、その確認などの関連情報のご案内のみに使用し、キャンペーン終了後は弊社の定める方法に基づき消去いたします。※インターネット通信料・接続料およびツイートに関しての全ての費用はお客様のご負担になります。※次の場合はいずれのご応募も無効となりますのでご注意ください。・応募時の内容に記載不備がある場合。・お客さまのご住所が不明・又は連絡不能などの場合。・本キャンペーン当選賞品を、インターネットオークションなどで第三者に転売・譲渡することは禁止しております。※当選者の方は、当選連絡のDMに記載されているURLをSNS等で公開されますと、第三者に入力されてしまう危険性がございますのでお控えください。

キム・ビョンチョル、行定勲監督に申し訳なく思った“ある出来事”とは?「完璧な家族」の主要キャスト3人にインタビュー!
完璧に見えた家族と家族を取り巻く人々の様々な過去が徐々に明らかになり、目が離せない展開の連続で視聴者を熱狂させたミステリードラマ「完璧な家族」。行定勲監督にとって初の韓国ドラマ演出となり、日本でもLemino®で独占配信され話題を集めた。今回、「完璧な家族」の配信を記念して、主要キャスト3名のインタビューが到着! キム・ビョンチョル、ユン・セア、パク・ジュヒョンが、作品に対する思いや驚きの撮影秘話、さらには日本の気になるスポットなど、たっぷりと語ってくれた。本格的な役作りは特にせず「食事を楽しみながら少しずつ」――「完璧な家族」のあらすじを教えてください。パク・ジュヒョン:このドラマは、誰が見ても完璧な家族がある事件をきっかけに、お互いがお互いを疑い始めることになるミステリードラマです。――それぞれ演じられた役についてご紹介いただけますか?キム・ビョンチョル:私は「完璧な家族」において一家の大黒柱かつ凄腕の弁護士であり、完璧な家族の姿をどうにかして守ろうとするチェ・ジニョクという人物を演じました。パク・ジュヒョン:私はチェ・ソニを演じました。ソニは、勉強もトップクラスで交友関係もよく誰が見ても完璧であり、完璧な家庭の中で育った1人娘です。ユン・セア:私は完璧な母ハ・ウンジュを演じました。ウンジュは神経精神科の専門医でしたが、不慮の事故によって失意にのまれてしまい、ソニを養子に迎えて新しい人生を生きていく役です。娘のためだったらどんなことでもやるし、無償の愛を注ぐ。とっても温かい母性愛を持った母親です。――今作に出演することになったきっかけと、初めて台本を読んだ際の感想を教えてください。キム・ビョンチョル:私は、台本を読んでから出演を決意しました。台本を読んだ時、内容がどのように展開していくのかとても気になったので、一気に最後まで読みましたね。ですから、出演を決めた1番のきっかけは、台本でした。パク・ジュヒョン:私も初めて台本を受け取った時、インパクトがとても強くて休む暇もなく読みました。そのくらいスピード感があり、次の展開がとても気になる内容だったので出演したいという気持ちになりました。また、ソニは今まで私が演じてきた役とは少しタイプが異なります。だからこそ、やってみたいという気持ちも強かったです。ユン・セア:私は、原作を読んだ時から面白いなと思っていました。台本を読んでいる段階でウンジュという役に感情移入してしまい「ウンジュという人物を表現したい」と思いました。絶対に出演したかったです。――出演するにあたって事前に役作りをしましたか?キム・ビョンチョル:そうですね、事前にしたことは特になくて。普段は、出演が決まると共演者たちとご飯を食べながら、作品に関する話などをして、その中で少しずつ作品を研究していくタイプで今回も同じような過程を経ましたね。私たち3人で一緒にご飯も食べて。ユン・セア:ごちそうになりました。パク・ジュヒョン:おいしいお店にたくさん連れて行っていただきました。ユン・セア:ウナギ!パク・ジュヒョン:本当にごちそうさまでした。私は高校生役を演じるということで、肌管理に気を遣いましたね。ユン・セア:え、本当?パク・ジュヒョン:はい。やっぱり若さは必要だなと思って。ユン・セア:なるほどね(笑)。パク・ジュヒョン:役柄の部分に関しては、先ほどビョンチョル先輩がおっしゃったように台本を何回も読んで、先輩とたくさん会話をしました。そうして共演者や監督と積極的に会話をしながら、お互いにすり合わせていきましたね。ユン・セア:私は母性愛についてたくさん悩みました。娘とは仲がよくて近い関係でありながらも、とても大切だからこそ下手に近寄れないという点をどう表現すべきか研究しましたが、幸いにもソニがとても愛らしくて。ソニにたくさん助けられました。ありがとうね、(日本語で)ソニチャン。パク・ジュヒョン:ありがとうございます。キム・ビョンチョル:初めて聞く話のような?パク・ジュヒョン:はい、私も初めて聞きました。行定勲監督との裏話も!「みんなで監督に申し訳ないと思ったことが」――本作は日本の行定勲監督が演出を手掛けたことで話題になっていますが、初めてその話を聞いた時はどう思われましたか?キム・ビョンチョル:私は、その情報が確実なものか? 間違って伝わったのではないか? こんなにも有名な監督が手掛ける作品に私がキャスティングされることがあるのかと、何度も確認をした気がします。なので、初めは信じられなかったですね。後日正式に聞いた時はとても楽しみでしたし、どのような経験ができるのかとワクワクが止まりませんでした。パク・ジュヒョン:私も、とてもワクワクしました。まず、行定勲監督が映画監督界のスターであり、私自身の話だと外国の方との撮影が初めてだったので、どのように進んでいくのかと。異なる国の監督と撮影を行うのがとても楽しそうだなと思っていました。ユン・セア:私も、このようなグローバルな作品に参加できるということで、とても誇らしく感じました。行定勲監督の奥深い余韻と本作品が合わさった時、すごく神秘的だろうな~と思っていたので、幸せでしたね。――行定勲監督とはどのようにコミュニケーションを取りましたか?キム・ビョンチョル:通訳をしてくださる方が現場に何名かいらっしゃったので、そこまで難しいとは思いませんでしたね。監督とは家族に関する話をしたことがあるのですが、少し印象的なお話でした。原作となったWEB漫画は、読み進めるうちに善悪の構図が段々と明確になっていくんです。ただ、監督はそのような明確な善悪構図より、悪者にも共感できる余白に対してたくさん考えていらしたので、私とは少し視点が違うなとも思いました。監督と話をしながら作品に対する視野が広くなり、様々なことを通して監督と仲良くなれた気もして、良い影響を受けた記憶があります。パク・ジュヒョン:監督とはたくさん話しながら撮影したのですが、監督が初めて覚えた韓国語が「私の考えは」だとおっしゃったんです。「監督、私の考えは」と私たちが積極的に意見をしたから。1番初めに覚えた韓国語が「私の考えは」だったというのが申し訳なくもなったり、そんなに話しすぎていたのかなとも思ったり。でも、それほどたくさん意見を交わしたということですよね? キム・ビョンチョル&ユン・セア:そうだね。ユン・セア:文化や感情の受け取り方が少し違うので、監督は何か主張をするというよりかは、間接的に柔らかくお話をされていました。そんな中、私たちが「私たちの考えは」「私の考えは」と主張をしていたので、すごく大変だったと思います。驚かれていましたもん。キム・ビョンチョル:意思疎通を頑張ろうとしても言葉が通じないので、要点をしっかりと整理して話さなきゃという考えから「私の考えは」という言葉が出たんだと思います。――これまで行定監督の作品をご覧になったことはありますか? また、どのような印象を受けましたか?キム・ビョンチョル:「世界の中心で、愛をさけぶ」を観ました。繊細という印象を受けながらも、最後まで集中力を失わせない物語であると感じました。そういった点は「完璧な家族」と似ている部分があるとも感じましたね。ユン・セア:「世界の中心で、愛をさけぶ」はとても胸が詰まって、余韻が深いじゃないですか。実際に監督にお会いすると、とても愉快かつ物静かで可愛らしい方なのに、なぜこんなに寂しい表現がお上手なのかと、さらに監督のことが気になりましたね。――皆さんが考える「完璧な家族」の見どころはどこですか?キム・ビョンチョル:私は、家族と言ったらお互いをよく知っていて、防壁にもなるような存在であると考えていました。「自分の考えとは全く異なる家族と出会ったらどうだろうか?」とこの作品を通して体感していただけたら、更に興味深いドラマとしてご覧いただけるのではないかと思います。パク・ジュヒョン:この作品は事件を追いかけていきながらも、答えが見えるようで見えません。次々とどんでん返しが待っていて、最後まで予測不可能な魅力があると思います。その真相は、ドラマを最後までご覧いただいて、答えを探していただければと思います。ユン・セア:とても寒い時期にスタッフと俳優陣が集中し、長時間続いても疲れた様子を見せずに、一生懸命撮影をしました。お2人のそんな姿を見て、私も最後までやりきることができました。それが本作からしっかり感じられるので、俳優の好演! だと思っています。パク・ジュヒョン:ありがとうございます。現場でまさかの心霊騒動?拍子抜けの真相に笑顔も――ウェブ漫画が原作ですが、原作を意識した点、あるいは原作とは変えて演技をした部分などはありますか?キム・ビョンチョル:既に台本を受け取った状態で撮影に取り掛かったので、特別意識したことはないです。台本自体、完成したのは撮影が始まってからだったので監督も私たちも、結末は原作とは少し違った方向性を考えていました。そのことを念頭に撮影をしながら相談や調整をして、変えるものは変えながら進めていきました。ユン・セア:私は原作とのシンクロ率を高めたかったです。そうすればとても面白そうだなと思ったので、衣装の試着もたくさんして、難しいヘアスタイルにも挑戦しました。スタッフさんも私が再現したいところまでやってくださったので、とても楽しかったです。その過程でイメージトレーニングもできたので、むしろウンジュに近づけたのかなと思っています。キム・ビョンチョル:そうなんです。漫画から出てきたと思える程のシンクロ率でした。あれは難しいヘアスタイルでしたね。パク・ジュヒョン:とてもお似合いでしたよ。先輩の大きな目も一役買ったと思います。ユン・セア:照れますね。でも、いい感じだったでしょ。キム・ビョンチョル:とても素敵でした。ずっと言いたかったのですが、最高でした。最高。ユン・セア:すごく嬉しいです!パク・ジュヒョン:私は原作を読んだ時に、ソニというキャラクターがもどかしく感じたんです。でも、原作は漫画だから違和感がないんですよ。これを実際に演じるとなると、もどかしさが逆に好感度を下げるかもしれないと思いました。ですので、そういった部分でたくさん悩みましたね。私1人で決められることではないので、監督と先輩方とたくさん意見を交わしました。もどかしさを感じさせない1人の人物として、生きている人として見えるように努力しました。その部分を漫画のキャラクターより立体的に表現できたのではないかと思います。ユン・セア:本当に一生懸命研究していましたね。感情を15段階、20段階と分けてソニの様々な姿をお見せしよう、ソニとしての一貫性を表現しようと努力したパク・ジュヒョンさんの活躍を見守ってください。ジュヒョン最高!―― 一番面白かったNGや記憶に残っている撮影ビハインドがあれば教えてください。ユン・セア:あの話をしなきゃですよ。キム・ビョンチョル:私たちがスタジオで撮影をしていた時なのですが、掛け合いのシーンで1人が台詞を言うたびに誰かの何と言っているのか分からないほど小さな声がこだまのように聞こえてくるんです。「おはよう」と言ったらゴニョゴニョ、「ご飯食べた?」と言ったらゴニョゴニョずっと聞こえるんです。怖かったので真相を調べたところ、通訳の方が私たちの台詞を監督に日本語で小さく伝えている声でした。ユン・セア:でも私たちは、「おばけの声が聞こえる」「このドラマは大ヒットする」って。韓国にはそんな都市伝説があるでしょう?パク・ジュヒョン:ええ、おばけが関与していると大ヒットするとか。ユン・セア:「え、聞こえる? 私も聞こえるんだけど!」って(笑)。キム・ビョンチョル:真相は明らかになったけどね。パク・ジュヒョン:人間だった。おばけじゃなかった。画鋲を踏んでも演技を続行!?驚きのエピソード続々――作品の中で特に印象的だった、忘れられない場面があれば教えてください。パク・ジュヒョン:いつも話すことなのですが、ビョンチョル先輩が私に怒るシーンです。お母さんは後ろで見守っていて、ビョンチョル先輩が物を投げるシーンなのですが、画鋲が床に落ちたんです。私は怒られて下を向いていたので画鋲がよく見えたのですが、先輩はそこで止まらずに画鋲の上を歩いたんです。その時、これは一旦中断しなければと思ったのですが、最後まで演技を続ける姿を見て、先輩はやはり先輩なんだなと、素直に驚きながらも役者としての姿勢を学べました。ユン・セア:本当に表情を1つも変えずに歩いてきた時に「この集中力すごい!」と思いました。ぜひ、そのシーンを注意深く観てください。キム・ビョンチョル:実は、落ちていることを知っていました。ユン・セア:うわあ。パク・ジュヒョン:見えていたと思います。すごくたくさん落ちていたじゃないですか。キム・ビョンチョル:上手く計算すれば、これを踏まずに歩けるなと。パク・ジュヒョン:さすがの判断力ですね。もう1つ印象的だったのが、お2人のギャップです。本作でのお母さんとお父さんって怖く映らなければならないじゃないですか。そのため撮影中は冷たい表情をしているのですが、カットがかかると「ふふふ」と2人が笑い合っていて。そういった姿を見るのが、本当に面白かったです。キム・ビョンチョル:そんな感じでしたか?ユン・セア:しかも、ビョンチョル先輩と双子のように動くシーンがとても多くて。パク・ジュヒョン:ピタっと! タイミングも合っていて。ユン・セア:わずかなズレも合わせてみようとしたり。しかも時には若干笑いをこらえながら撮影をしたので、1番記憶に残っています。あと、演出的な部分が1番気になりますよね。キム・ビョンチョル:そうですね。パク・ジュヒョン:監督が演出についてたくさん考えていらして。ご覧になった通り、とても映画みたいな雰囲気があるじゃないですか。素晴らしい映画を作った監督の作品だということがパッと分かるんです。ユン・セア:そういう細かい仕掛けがとても気になります。どのように表現されているのか早く観たいですね!――3人が初めて顔を合わせた時、お互いの第一印象はいかがでしたか?パク・ジュヒョン:私はですね、先輩方との共演を何年も待っていました。ずっと同世代の方々と共演していたので、私も先輩と仕事がしたい、早く先輩たちから学びたい、先輩たちはどんな演技をするのかと気になっていて。そんな時に、この作品に出演することが決まりました。ですので、最初はとても難しかったです。先輩方の印象って、見てのとおり温かい感じではないので。キム・ビョンチョル:私がですか?パク・ジュヒョン:どちらかというと、冷たくないですか?キム・ビョンチョル:私がですか?パク・ジュヒョン:ご自身でも分かっているじゃないですか。(スタッフに)お2人ってクールに見えません?キム・ビョンチョル:私がですか(笑)?パク・ジュヒョン:けれど、ビョンチョル先輩は思っていたよりもよくふざけるし、ウィットに富んでいてとても気楽に撮影ができました。セア先輩もエネルギーがあって、ポジティブでとても楽に接してくれます。だから、本当にお2人に感謝しています。私はこの3人の中で1番年下なのに、私が演技に集中できるように環境や雰囲気を作ってくださって本当に感謝しています。キム・ビョンチョル:どういたしまして!――家族として長期間撮影をした中で、本当の家族のように感じた瞬間はありますか?一同:。パク・ジュヒョン:え、ありますよね(笑)?キム・ビョンチョル:家族ってずっとそばにいてくれることが当たり前だと思っているから、時には失礼なこともしちゃう。そういうものだと思うのですが、お2人にはそのような気楽さを感じた気がします。私がとても気楽に接したから、お2人が少し困っていた時もあった気がして。申し訳なくも感じます。パク・ジュヒョン:本当ですか? いつです?キム・ビョンチョル:こんなに気楽でいいの? 私がそう思っているだけか? って思う時もあって。パク・ジュヒョン:私も家族のように感じた瞬間がありますよ! 最後に家族が抱きしめ合うシーンがあるじゃないですか。ほとんど終盤の。その時、お母さんとお父さんが私を抱きしめてくれて、感情の調節が上手くできていなかったと思います。すごく何て言えばいいんだろう。悲しくて離れたくない気持ちになりました。キム・ビョンチョル:(感情が上手く出ていて)良かったです。監督がディレクションもしてくださって、何度も角度を合わせたりしていたから。ユン・セア:うんうん。パク・ジュヒョン:演出や映りに合わせて「このやり方だとやりづらいけれど、でもこれは表現しなきゃ」とかって、特に気を遣う部分じゃないですか。けれど、抱きしめられた時はそのことを忘れるくらいに感情が溢れていた気がします。キム・ビョンチョル:それは、ジュヒョンさんがいい俳優だからですよ。パク・ジュヒョン:ありがとうございます。ユン・セア:私が本当の家族のように感じたことはやっぱり撮影をしながら大変な時って誰にでもあって、実際にそれを近くで見ているじゃないですか。心が痛みましたね。しかも、ジュヒョンは薄着なんですよ。劇中の内容に合わせて室内もすごく寒かったんです。食欲がなくなるくらい寒かったのにアウターも脱いでいたりするから、本当にこんな娘がいたら頭が痛いだろうな、苦労するだろうなって。毎日「服を着なさい!」「何でもいいから早く上に着なさい!」と、そんな小言を言うようになりました。パク・ジュヒョン:本当にお母さんみたいでした(笑)。日本は行きたい場所が多すぎる!「視聴者の皆さんにもお会いしたい」――登場人物の中で他の役を演じることができるとしたら、誰がいいですか?ユン・セア:私は、チェ・イェビンさんが演じていたスヨンを演じてみたいです。様々な変化がある、そんな演技を1度してみたいです。イェビンがとても楽しそうに演技していたので、私も楽しくやってみたいです (笑)。――ジュヒョンさんは以前、キム・ヨンデさんと「禁婚令 ー朝鮮婚姻禁止令ー」で共演されました。今回は全く異なるジャンルでの再共演となりましたが、いかがでしたか?パク・ジュヒョン:まずは、とても嬉しかったです。前回は時代劇だったので韓服を着ていましたが、今回は制服だったので完全に雰囲気が違いました。生まれ変わって再会した感じ? 生まれ変わっても彼が私を好きでいるから「ずっと私を好きでいるんだな」とも思いました(笑)。――皆さんが演じられた家族は、幸せに見えながらもどこか不気味に感じるところが印象的です。そのように見せようと意識したことはありますか?パク・ジュヒョン:愛していながらも、信じていないこと。そこがポイントだったような気がします。ものすごく愛していて守りたいけれど、100%信頼はできていないという気持ちが、どこか不安で不気味に見えたのではないでしょうか。――今回、行定監督と共に撮影をされましたが、韓国の監督と撮影された時との違いはありましたか?キム・ビョンチョル:国の違いで言えば、特になかったです。ただ、監督は今までたくさんの映画を制作してこられたので、私が経験してきた韓国ドラマの演出やアングルなどとは少し異なる構成だなと感じました。例えば、深く呼吸するシーンやカットを使ったりしているので、視聴者の方々にも新鮮な雰囲気で楽しんでいただけるのではないかと思っています。――日本へ旅行するとしたら、行ってみたい場所や食べたいものがあれば教えてください。パク・ジュヒョン&ユン・セア:そんなの多すぎて。キム・ビョンチョル:何か教えてください(笑)。パク・ジュヒョン:実は日本が好きで10回以上は行ったことがあります。その中でも沖縄が1番良かったです。ユン・セア:わかる!パク・ジュヒョン:冬は札幌に行って。ユン・セア:おっ、私も!パク・ジュヒョン:温泉に入って、生ビールを飲んで。ユン・セア:酒! 酒!パク・ジュヒョン:一杯だけグッと飲んで美味しいものも多いじゃないですか(笑) 。ユン・セア:ラーメン!パク・ジュヒョン:あ~、ラーメンも美味しいですよね! お腹すいてきたなぜひこの作品がヒットして、私たちが日本のファンの方々に直接お会いできればいいなと思っています。――最後に視聴者の方々へメッセージをお願いします。キム・ビョンチョル:「完璧な家族」がいよいよ放送され、日本の皆さまにもお届けすることができました。ドラマに興味を持って、たくさんご視聴いただけたら嬉しいです。パク・ジュヒョン:このドラマは、見れば見るほど分からなくなるそんな迷宮の魅力があるドラマです。ぜひ最後までご覧ください。キム・ビョンチョル&ユン・セア:クダサイ♡ユン・セア:行定勲監督と撮影できたことに、特別な意味がある気がします。日本のファンの皆さま、「完璧な家族」をたくさん応援してください。お会いできることを楽しみにしています。一同:日本の皆さま、「完璧な家族」をたくさん愛してください~!■配信概要「完璧な家族」Leminoで日本独占配信中!>>「完璧な家族」配信ページはこちら

放送終了「完璧な家族」パク・ジュヒョン&キム・ビョンチョルら、家族が迎えた結末は?【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。「完璧な家族」が、真の家族の意味を取り戻し、有終の美を飾った。19日に韓国で放送されたKBS 2TV水木ドラマ「完璧な家族」最終話では、チェ・ジニョク(キム・ビョンチョル)とハ・ウンジュ(ユン・セア)、チェ・ソニ(パク・ジュヒョン)が、幸せだった元の場所に戻った。視聴率は3.1%(全国世帯基準、ニールソンコリア提供)で自己最高視聴率を記録し、最後まで目が離せない展開で視聴者の注目を集めた。この日、チェ・ヒョンミン(ユン・サンヒョン)とソニの最後が描かれた。ソニの家を訪れたヒョンミンは、ソニに2人でやり直そうと言ってお金を要求し、ソニは金庫の位置とパスワードを教えた。しかし、ヒョンミンが自分の誕生日である金庫のパスワードを何度も間違え、ソニは大きく失望した。ソニは養父母をこれ以上傷つけないためにカナダに向かい、3年後にスヨンは刑務所から出所した。出所したスヨンは、チ・ヒョヌ(イ・シウ)に会い、今までの失礼な態度に謝罪した。特にスヨンはヒョヌに、幼い頃にソニと別れてから大変な思いをし、その後にソニに会うために彼女が通っている学校に転校したのだと話した。しかし、スヨンはソニにその気持ちを素直に伝えられず、むしろ追い詰めたことを後悔した。そんな中、カナダに行き、しばらく連絡が途絶えていたソニが帰国し、ジニョク、ウンジュと感激の再会を果たした。ソニは自分がいなくなれば両親が幸せになると思ったと打ち明け、ジニョクもパク・ギョンホ(キム・ヨンデ)が死んだ時に毅然と対処できなかった自分を反省し、お互いの気持ちを確認した。ウンジュは「誰も完璧な人はいない。私たちはあなたと一緒に生きていきたいよ、ソニ。家族として」と語り、見る者に感動を与えた。放送の終盤には、ソニがハン女史(チョン・グクヒャン)に一緒に家族写真を撮りたいと手紙を送った。そうして4人が一緒に集まった新しい家族写真が作られ、最後にはジニョク、ウンジュ、ソニが食事をし、お互いに微笑む姿で完璧な家族の姿を取り戻し、元の姿に戻るための長い旅を終えた。殺人事件に巻き込まれた娘のせいで一瞬にして崩壊した家族の物語を描いた「完璧な家族」は、真実を追跡し、その中で絡み合った人物たちの関係を興味深く描いた。この過程で真の家族の意味を探していく彼らの姿も、視聴者に深い余韻と共感を与えた。また、斬新な題材、印象的な演出、俳優たちの印象的な好演が加わって完成度を高め、視聴者に深い印象を残した。■配信概要「完璧な家族」Leminoで日本独占配信中!全12話 毎週水曜日・木曜日22:50最新話更新予定>>「完璧な家族」配信ページはこちら

【終了しました】キム・ビョンチョル&ユン・セアほか「完璧な家族」出演者5名の直筆サイン入りポラを1名様に!
完璧に見えた家族と家族を取り巻く人々の様々な過去が徐々に明らかになり、目が離せない展開を迎えているミステリードラマ「完璧な家族」。行定勲監督にとって初の韓国ドラマ演出となり、注目を集めている本作。昨日ついに最終話を迎え、Lemino®では全12話がイッキ見できます!今回、「完璧な家族」の配信を記念して、豪華キャスト5名のサイン入りプレゼントが到着! キム・ビョンチョルさん、ユン・セアさん、パク・ジュヒョンさん、チェ・イェビンさん、イ・シウさん直筆サイン入りポラを抽選で1名様にプレゼントいたします。>>「完璧な家族」記事一覧はこちら■配信概要「完璧な家族」Leminoで日本独占配信中!全12話 毎週水曜日・木曜日22:50最新話更新予定>>「完璧な家族」配信ページはこちら ◆「完璧な家族」キャスト5名の直筆サインポラを1名様にプレゼント【直筆サイン】キム・ビョンチョル、ユン・セア、パク・ジュヒョン、チェ・イェビン、イ・シウ※プレゼントは終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。※【応募方法】①Kstyle公式X(Twitter)アカウント「@Kstyle_news」をフォロー②コチラのポストをリポスト(RT)するだけ。奮ってご応募ください。【応募期間】2024年9月20日(金) 13:00 ~ 9月24日(火) 11:00まで【参加条件】・X(Twitter)でKstyle公式アカウント(@Kstyle_news) をフォローしていること。・日本に居住されている方(賞品配送先が日本国内の方)・応募に関する注意事項に同意いただける方【当選発表について】・プレゼントの当選については、厳正なる抽選の上、決定させていただきます。・プレゼントはお選びいただけませんので、予めご了承ください。・当選者の方にはKstyle(@Kstyle_news)のアカウントよりDM(ダイレクトメッセージ) にて当選のご連絡をさせていただきます。・プレゼントに関するDM/メンションでのご連絡は、平日10:00~18:30となります。※DM(ダイレクトメッセージ)は、Kstyle(@Kstyle_news) をフォローいただいておりませんと、お送りすることができませんので、ご注意ください。【注意事項】※本キャンペーンに関して、弊社が不適切な行為がされていると判断いたしましたアカウントは、キャンペーン対象外とさせていただきます。※弊社は、ご応募者のポスト・投稿(ツイート)内容については一切の責任を負いません。※当選発表は、当選者様への当選のご連絡をもってかえさせていただきますので、ご了承ください。※当選通知後、指定の日時までにご連絡がない場合、当選を無効とさせていただきます。※当選結果に関するお問い合せは受け付けておりませんので、ご了承ください。※当キャンペーンの掲載内容や条件は、予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。※当選の権利の譲渡はできません。※賞品の不具合・破損に関する責任は一切負いかねます。※キャンペーン参加にあたっては、必ず弊社個人情報保護方針<プライバシーポリシー>をお読み下さい。※当選時にご連絡いただく住所、氏名、電話番号は、その確認などの関連情報のご案内のみに使用し、キャンペーン終了後は弊社の定める方法に基づき消去いたします。※インターネット通信料・接続料およびツイートに関しての全ての費用はお客様のご負担になります。※次の場合はいずれのご応募も無効となりますのでご注意ください。・応募時の内容に記載不備がある場合。・お客さまのご住所が不明・又は連絡不能などの場合。・本キャンペーン当選賞品を、インターネットオークションなどで第三者に転売・譲渡することは禁止しております。※当選者の方は、当選連絡のDMに記載されているURLをSNS等で公開されますと、第三者に入力されてしまう危険性がございますのでお控えください。





