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パク・ジョンミン(俳優)

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  • 【PHOTO】チョ・インソン&シン・セギョンら、映画「ヒューミント」舞台挨拶に出席

    【PHOTO】チョ・インソン&シン・セギョンら、映画「ヒューミント」舞台挨拶に出席

    14日午後、ソウル城東(ソンドン)区CGV往十里(ワンシムニ)にて、映画「ヒューミント」の舞台挨拶が行われ、チョ・インソン、シン・セギョン、パク・ジョンミン、パク・ヘジュン、イ・シンギ、チョン・ユジン、リュ・スンワン監督が出席した。映画「ヒューミント」は秘密も真実も冷たい氷の海に葬られるウラジオストクで、異なる目的を持つ者たちが激突する物語だ。・パク・ジョンミン、シン・セギョンとロマンスを演じた感想を明かす「早い段階で心を開いてくれた」・【PHOTO】チョ・インソン&シン・セギョンら、映画「ヒューミント」メディア試写会に出席

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  • 公演直前の中止を謝罪…「ライフ・オブ・パイ」パク・ジョンミン出演回を振替公演へ

    公演直前の中止を謝罪…「ライフ・オブ・パイ」パク・ジョンミン出演回を振替公演へ

    公演開始5分前の中止で議論を呼んでいたミュージカル「ライフ・オブ・パイ」の制作陣が改めて謝罪するとともに、振替公演を行うと告知した。「ライフ・オブ・パイ」プロダクションは11日、公式コメントを通じて「2月10日の公演中止に関し、会場を訪れてくださった観客の皆さんに、公演中止によってご不便をおかけした点を心よりお詫び申し上げる」とお詫びした。続いて「毎公演、舞台の各パートごとに事前点検およびリハーサルを行ってきた。10日の公演の最終点検時に照明機器の故障を確認し、持続的な復旧作業にもかかわらず、原因不明の誤作動が発生した。動線に影響を与える照明装備の技術的エラーであったため、安全を最優先に考慮して公演中止を決定した」と説明した。そして「開演時間が迫った段階で発生した機器の問題により、客席への入場遅延および中止に関する案内が遅れた点を改めてお詫び申し上げる」と重ねて謝罪した。また「10日から11日午前まで続いた技術点検とテストを通じて、該当の照明機器が正常化したことをご案内する。我々プロダクション一同、重い責任を痛感しており、公演中止に伴う払い戻しと振替公演についてご案内申し上げる」と伝えた。「ライフ・オブ・パイ」は10日午後7時30分、俳優のパク・ジョンミンが出演する回の開演をわずか5分前に控えた段階で突如中止となった。制作会社は緊急告知を通じて「チケットを予約された観客全員に決済金額の110%を払い戻す」と明らかにしていた。しかし、会場を訪れた観客がすでに客席入場を待っていた状況で突然伝えられた中止の告知であったため、残念がる反応が大きかった。特にパク・ジョンミンの出演回は、予約開始と同時に完売するほど大きな関心を集めていたため、その波紋は広がっていた。これをうけ、制作陣は公式コメントとともに、この日中止となった公演は今月16日午後7時30分に振替で行われると発表。振替公演の観覧を希望する観客には予約時と同じ座席が割り当てられ、10%の部分払い戻しが行われる。また、振替公演を観覧しない観客には、チケット決済金額基準で110%の払い戻しを行うと明らかにした。【「ライフ・オブ・パイ」プロダクション 公式コメント全文】「ライフ・オブ・パイ」プロダクションです。2月10日の公演中止に関し、会場を訪れてくださった観客の皆様に、公演中止によってご不便をおかけした点を心よりお詫び申し上げます。毎公演、舞台の各パートごとに事前点検およびリハーサルを行っております。2月10日の公演の最終点検時に照明機器の故障を確認し、持続的な復旧作業にもかかわらず、原因不明の誤作動が発生いたしました。動線に影響を与える照明装備の技術的エラーであったため、安全を最優先に考慮して公演中止を決定いたしました。開演時間が迫った段階で発生した機器の問題により、客席への入場遅延および公演中止に関するご案内のタイミングが遅れた点をお詫び申し上げます。2月10日から11日午前まで続いた技術点検、テストを通じて、該当の照明機器が正常化したことをご案内いたします。プロダクション一同、重い責任を痛感しており、公演中止に伴う払い戻しと振替公演をご案内申し上げます。改めて観客の皆様にご不便をおかけしたことをお詫び申し上げます。貴重な時間を割いて会場を訪れてくださった観客の皆様に、多大なる失望とご不便をおかけしたことを深くお詫び申し上げます。今後、プロダクション運営に関し、より綿密に点検を行い、より完成度の高い公演でお応えできるよう最善を尽くしてまいります。

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  • パク・ジョンミンら出演ミュージカル「ライフ・オブ・パイ」開幕5分前に突然の公演中止…制作陣が謝罪

    パク・ジョンミンら出演ミュージカル「ライフ・オブ・パイ」開幕5分前に突然の公演中止…制作陣が謝罪

    ミュージカル「ライフ・オブ・パイ」が公演開始5分前にキャンセルされた。「ライフ・オブ・パイ」プロダクションは10日、公式SNSを通じて「本日(10日)午後7時30分からの公演直前に一部照明機器の突然の技術的問題が発生し、復旧を試みたが、公演進行が困難と判断され、やむを得ず本日の公演を中止することになった」と明らかにした。続けて「最終点検中に原因不明の問題で照明機器が作動せず、安全を考慮し中止を決定した」とし「貴重な時間を作って劇場を訪れてくださった観客の皆さんにご迷惑をおかけし、心よりお詫び申し上げる」と謝罪した。また「チケット購入者の方々には各予約サイトを通じてメールで返金手続きなど個別にご案内する予定だ。技術的な問題を綿密に点検し、より詳細なご案内ができるように確認する」と付け加えた。「ライフ・オブ・パイ」は、家族と共にインドを離れカナダヘ向かう途中、巨大な嵐に巻き込まれ太平洋の真ん中で救命ボートにベンガルトラ「リチャード・パーカー」と2人きりで取り残された少年・パイの227日間の冒険を描いた物語だ。ヤン・マーテルの小説「ライフ・オブ・パイ」を原作とし、韓国国内では2013年に映画化され大きな人気を博した。この日の公演にはパク・ジョンミン、ファン・マンイク、ジュア、チン・サンヒョン、キム・ジヘらが出演予定だった。・パク・ジョンミン&パク・ガンヒョン「VOGUE KOREA」とのコラボレーショングラビアに登場・パク・ジョンミン、シン・セギョンとロマンスを演じた感想を明かす「早い段階で心を開いてくれた」

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  • パク・ジョンミン、シン・セギョンとロマンスを演じた感想を明かす「早い段階で心を開いてくれた」

    パク・ジョンミン、シン・セギョンとロマンスを演じた感想を明かす「早い段階で心を開いてくれた」

    パク・ジョンミンが、映画「ヒューミント」でシン・セギョンとロマンス演技を披露した感想を語った。昨日(4日)午後、ソウル龍山(ヨンサン)区CGV龍山アイパークモールで、映画「ヒューミント」のメディア試写会が行われ、チョ・インソン、シン・セギョン、パク・ジョンミン、パク・ヘジュン、リュ・スンワン監督が出席した。映画「ヒューミント」は秘密も真実も冷たい氷の海に葬られるウラジオストクで、異なる目的を持つ者たちが激突する物語だ。チョ・インソンは、韓国国家情報院の要員チョ課長役を、パク・ジョンミンは北朝鮮・国家保衛省の組長パク・ゴン役を演じた。パク・ヘジュンは、在ウラジオストク北朝鮮総領事ファン・チソン役、シン・セギョンは北朝鮮料理店の従業員で、生き残るためヒューミントとなったチェ・ソンファ役を熱演した。中でもパク・ジョンミンとシン・セギョンは、切ない恋愛模様を披露し、物語後半では観客の涙を誘う予定だ。シン・セギョンは「これまで私が演じてきたロマンス作品とは少し違うテイストだったので、とても楽しみにしていました。共演相手がパク・ジョンミンさんだと聞いて、より一層ワクワクしましたし、撮影も本当に楽しい思い出がたくさん残っています」と語り、「私とパク・ゴンの感情線ももちろん大切ですが、作品全体としての調和が何より重要だと思っていました。そうした点を温かく受け取っていただけたのであれば、とてもありがたいです」とコメントした。「シン・セギョンとのロマンス演技で、普段と違って意識した点はあるか」という質問に対し、パク・ジョンミンは「この映画において、パク・ゴンという人物の目的はただ一つ、ソンファだと思っていました。その目的そのものが、シン・セギョンさんでした」と答え、「撮影中は、常にソンファという存在を胸に抱き演じていました」と明かした。さらに、「現場で初めてお会いしましたが、シン・セギョンさんが早い段階で心を開いてくれました。とても自然に接することができましたし、お互いに支え合いながら、相手に集中して演技することができました。それ以外に特別な演じ方はありませんでした。ソンファをシン・セギョンさんが演じてくれて、本当に良かったです」と大きな満足感をにじませた。映画「ヒューミント」は、韓国で11日に公開される。

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  • 【PHOTO】チョ・インソン&シン・セギョンら、映画「ヒューミント」メディア試写会に出席

    【PHOTO】チョ・インソン&シン・セギョンら、映画「ヒューミント」メディア試写会に出席

    4日午後、ソウル龍山(ヨンサン)区CGV龍山アイパークモールで、映画「ヒューミント」のメディア試写会が行われ、チョ・インソン、シン・セギョン、パク・ジョンミン、パク・ヘジュン、リュ・スンワン監督が出席した。映画「ヒューミント」は秘密も真実も冷たい氷の海に葬られるウラジオストクで、異なる目的を持つ者たちが激突する物語だ。・【PHOTO】チョ・インソンからシン・セギョンまで、映画「ヒューミント」制作報告会に出席・チョ・インソン&パク・ジョンミン、シン・セギョンを絶賛!12年ぶりにスクリーン復帰する心境明かす

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  • 【PHOTO】チョ・インソンからシン・セギョンまで、映画「ヒューミント」制作報告会に出席

    【PHOTO】チョ・インソンからシン・セギョンまで、映画「ヒューミント」制作報告会に出席

    12日午前、ソウル広津(クァンジン)区ロッテシネマ建大入口(コンデイック)で映画「ヒューミント」の制作報告会が行われ、チョ・インソン、シン・セギョン、パク・ジョンミン、パク・ヘジュン、リュ・スンワン監督が出席した。映画「ヒューミント」は秘密も真実も冷たい氷の海に葬られるウラジオストクで、異なる目的を持つ者たちが激突する物語だ。・チョ・インソン主演映画「ヒューミント」新たなポスター&一次予告映像を公開・チョ・インソンからシン・セギョンまで、映画「ヒューミント」4人のキャラクターポスター公開

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  • チョ・インソン&パク・ジョンミン、シン・セギョンを絶賛!12年ぶりにスクリーン復帰する心境明かす

    チョ・インソン&パク・ジョンミン、シン・セギョンを絶賛!12年ぶりにスクリーン復帰する心境明かす

    シン・セギョンが、12年ぶりにスクリーン復帰する感想を伝えた。シン・セギョンは本日(12日)、ソウル広津(クァンジン)区のロッテシネマ建大(コンデ)入口で開かれた映画「ヒューミント」の制作報告会を通じて、映画「タチャ-神の手-」(2014)以来、約12年ぶりにスクリーンに復帰する感想を明かした。この日、シン・セギョンは「とてもワクワクしている」とし、「良い作品、良い監督、良い仲間たちと12年ぶりに戻ってくるということが、さらに私をワクワクさせる」と語った。リュ・スンワン監督は、シン・セギョンのキャスティングについて「シン・セギョンさんが『タチャ-神の手-』を撮影した時、14歳の時ではなかったか」と冗談を言いながら、「皆さんもご存知の通り、フォトジェニックなイメージを持っている。声も魅力的で好きな俳優だったが、一緒に作業しながら誠実さに驚いた」と語った。続けて「『ベルリンファイル』と『モガディシュ 脱出までの14日間』を撮りながら、僕も北朝鮮の方言を学習したが、シン・セギョンさんが平壌(ピョンヤン)の方言を駆使する役割を初めて演じるにもかかわらず、発音が正確だった。歌を歌いながらも方言を使うのを見て、本当に驚いた」と称賛した。また、ラトビアでの撮影についてシン・セギョンは「家ではないところに中長期にとどまることは容易ではなかっただろうが、私は良かった。楽しかった。ある都市で仲間と共に過ごすというのが、輝く瞬間が多かったという感じがする」と話した。パク・ジョンミンは、シン・セギョンについて「ローカルジムも絶えず通った。近所の人のようだった」と絶賛した。シン・セギョンの流暢な英語力のおかげで、現地で助けられたと明らかにしたチョ・インソンは、「この場を借りて感謝しているとお伝えしたい」と語った。2月11日に韓国で公開される映画「ヒューミント」は、秘密も真実も冷たい氷の海に沈むウラジオストクで、異なる目的を持つ者たちが激突する物語を描く作品だ。

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  • チョ・インソンからシン・セギョンまで、映画「ヒューミント」4人のキャラクターポスター公開

    チョ・インソンからシン・セギョンまで、映画「ヒューミント」4人のキャラクターポスター公開

    映画「ヒューミント」が、チョ・インソン、パク・ジョンミン、パク・ヘジュン、シン・セギョンの4人4色のオーラを捉えたキャラクターポスター4種を公開した。「ヒューミント」(監督:リュ・スンワン)は、秘密も真実も冷たい氷の海に沈むウラジオストクで、異なる目的を持つ者たちが激突する物語を描く作品だ。チョ・インソンからパク・ジョンミン、パク・ヘジュン、シン・セギョンまで、新鮮で信頼感あふれる俳優たちのアンサンブルを予告する「ヒューミント」がキャラクターポスター4種を公開。公開されたポスターは、チョ課長(チョ・インソン)、パク・ゴン(パク・ジョンミン)、ファン・チソン(パク・ヘジュン)、チェ・ソンファ(シン・セギョン)の映画の中のワンシーンを強烈な色彩と共に鮮やかに捉え、緊張感あふれる雰囲気を伝えると同時に、4人の密度の高いアンサンブルを期待させる。まず、チョ課長のポスターは、ウラジオストクを代表する冷たく青い光の上に強烈なカリスマ性が感じられる。パク・ゴンのポスターでは、鋭い彼の表情と眼差しから冷徹な雰囲気が、ファン・チソンのポスターでは、無慈悲で残酷なキャラクターの色合いが伝わる。最後にチェ・ソンファのポスターは、周囲を警戒する姿が今後の物語への好奇心を刺激する。映画「ヒューミント」はラトビアでのロケーション撮影を通じ、冷たく異国的な都市の雰囲気を完成させ映像美をさらに高めた。2026年旧正月連休の話題作に躍り出た同作は、2月11日より韓国で公開される。

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  • パク・ジョンミン&パク・ガンヒョン「VOGUE KOREA」とのコラボレーショングラビアに登場

    パク・ジョンミン&パク・ガンヒョン「VOGUE KOREA」とのコラボレーショングラビアに登場

    俳優のパク・ジョンミン&パク・ガンヒョン×「VOGUE KOREA」のコラボレーショングラビアが公開された。雑誌「VOGUE KOREA」2026年1月号では、新年を迎え、逆境の中でも希望を諦めない「ライフ・オブ・パイ」の旅路を、感覚的なビジュアルで表現した。太平洋の真ん中に置き去りにされたパイとベンガルトラのリチャード・パーカーの信じがたい227日間の物語を描いた作品で、対立から共生へと続く関係に注目した。生存をかけて対峙せざるを得ない恐怖から始まり、互いの存在を理解し共存する複雑な感情を捉えたグラビアは、俳優とパペッティアの熱演で完成した。韓国初演という旅路の伴侶でもあるパク・ジョンミン、パク・ガンヒョンは、世界に対して絶え間ない疑問を投げかける聡明で好奇心旺盛なパイ役を熱演し、全身全霊の演技とエネルギーで作品の熱狂を牽引している。舞台外で出会うパイを想像させる姿は、作品とはまた違った魅力を放っている。実際に生きているかのようなベンガルトラの動きで現場の感嘆を誘ったリチャード・パーカーは、パペッティアのキム・シヨン、イ・ジヨン、チェ・ウンビョルが担当した。グラビアとインタビュー全文は「VOGUE KOREA」1月号で確認できる。「ライフ・オブ・パイ」は、マンブッカー賞受賞のベストセラー小説「パイの物語」を、イアン監督による同名映画に続き舞台化した作品である。神秘的で魅惑的な原作の世界を、照明、音響、音楽、映像、舞台演出など想像力を刺激する舞台芸術と、リアルでありながら精巧なパペット芸術、そして俳優の熱演によって舞台に再現した。ウエストエンドとブロードウェイで初演後、オリヴィエ賞5部門、トニー賞3部門を受賞し、世界的話題作として注目を集めた。韓国初演を牽引する主役として、パイ役のパク・ジョンミン、パク・ガンヒョンをはじめ、父親役のソ・ヒョンチョル、ファン・マンイク、母親役のジュア、ソン・インソンなどのベテランを含む27名の卓越した力量を持つ俳優とパペッティアが出演する。

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  • チョ・インソン主演映画「ヒューミント」新たなポスター&一次予告映像を公開

    チョ・インソン主演映画「ヒューミント」新たなポスター&一次予告映像を公開

    韓国で2026年2月11日に公開を確定した映画「ヒューミント」がインターナショナルポスターと1次予告編を公開した。映画「ヒューミント」(監督:リュ・スンワン)は、秘密も真実も冷たい氷の海に葬られるウラジオストクで異なる目的を持つ者たちが激突する物語。先立って、1次ポスターとローンチ予告映像を公開し、2026年の旧正月連休の期待作となった映画「ヒューミント」がインターナショナルポスターと1次予告映像を続けて公開した。今回公開されたインターナショナルポスターには、海外マーケットで先行公開され、世界的な期待を集めた国家情報院要員のチョ課長(チョ・インソン)の緊迫そうな瞬間を盛り込み、リュ・スンワン監督特有の迫真とアクションが感じられる。「モガディシュ 脱出までの14日間」「密輸 1970」に至るまでいつもスカッとするアクションを披露してきたチョ・インソンの新たな変身がポスター1枚でも鮮明に現れる。一緒に公開された1次予告映像では、一層拡張した4人のキャラクターの関係性が確認できる。国際犯罪の動向を追う国家情報院のブラック要員・チョ課長を中心に、ウラジオストクへ急派された北朝鮮保衛省の組長パク・ゴン(パク・ジョンミン)、パク・ゴンを警戒する北朝鮮総領事ファン・チソン(パク・ヘジュン)、そしてチョ課長と接触することになる北朝鮮料理店の従業員チェ・ソンファ(シン・セギョン)まで、4人のキャラクターが登場し、「ウラジオストクで激突する」という文言が嵐の前のような緊張感を予告する。「ヒューミント」は、「ベルリンファイル」「モガディシュ 脱出までの14日間」に続くリュ・スンワン監督の海外ロケ3部作の第3作で、ラトビアでのロケを通じてウラジオストクの風景を描き出している。チョ・インソン、パク・ジョンミン、パク・ヘジュン、シン・セギョンなど、魅力的な俳優たちの相乗効果が加わり、2026年の始まりを飾る映画で、観客を魅了する予定だ。・チョ・インソン主演映画「ヒューミント」韓国で2月11日に公開決定!ポスター2種&予告映像公開・MAMAMOO ファサ&パク・ジョンミン、MVを再現!?「青龍映画賞」でコラボステージ披露(動画あり)

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  • チョ・インソン主演映画「ヒューミント」韓国で2月11日に公開決定!ポスター2種&予告映像公開

    チョ・インソン主演映画「ヒューミント」韓国で2月11日に公開決定!ポスター2種&予告映像公開

    映画「ヒューミント」が、韓国で2026年2月11日に公開される。リュ・スンワン監督の新作映画「ヒューミント」が、2026年の旧正月連休にあたる2月11日の公開を確定し、ポスター2種と予告映像を同時に公開した。本作は、それぞれ異なる目的を持つ人々が衝突する姿を描いた作品だ。公開された第1弾ポスターには、国際犯罪の動向を追う国家情報院のブラック要員・チョ課長(チョ・インソン)を中心に、ウラジオストクへ急派された北朝鮮保衛省の組長パク・ゴン(パク・ジョンミン)、パク・ゴンを警戒する北朝鮮総領事ファン・チソン(パク・ヘジュン)、そしてチョ課長と接触することになる北朝鮮料理店の従業員チェ・ソンファ(シン・セギョン)の姿が収められている。また、別のポスターでは、4人の登場人物それぞれのプロフィールをモンタージュのように描き出している。そこには、「ヒューミント」の意味である「人を通じた情報活動(Human Intelligence)」というフレーズが添えられている。あわせて公開された予告映像には、チョ・インソン、パク・ジョンミン、パク・ヘジュン、シン・セギョンが演じる4人のキャラクターによる追撃や銃撃といったアクションシーンが収められている。「ヒューミント」は、「ベルリンファイル」「モガディシュ 脱出までの14日間」に続くリュ・スンワン監督の海外ロケ3部作の第3作で、ラトビアでのロケを通じてウラジオストクの風景を描き出している。チョ・インソン、パク・ジョンミン、パク・ヘジュン、シン・セギョンらが出演し、韓国で2026年初頭の公開を予定している。

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  • MAMAMOO ファサ&パク・ジョンミン、MVを再現!?「青龍映画賞」でコラボステージ披露(動画あり)

    MAMAMOO ファサ&パク・ジョンミン、MVを再現!?「青龍映画賞」でコラボステージ披露(動画あり)

    MAMAMOOのファサが「青龍(チョンリョン)映画賞」でパク・ジョンミンと特別なステージを披露した。昨日(19日)、ソウル汝矣島(ヨイド)のKBSホールで「第46回青龍映画賞」授賞式が開催された。この日の授賞式の後半で、ファサが祝賀ステージを披露した。白いドレスに裸足で椅子に座った彼女は、10月に発売した新曲「Good Goodbye」を披露した。椅子に座って軽く体を揺らしていたファサが立ち上がって客席へ向かうと、パク・ジョンミンが彼女に歩み寄った。パク・ジョンミンは「Good Goodbye」のミュージックビデオでファサと恋人役を演じて注目を集めた。パク・ジョンミンが赤い靴をファサに渡すと、彼女は靴を投げ捨てた後、パク・ジョンミンの前で踊った。2人は最後のパートを一緒に歌い、ファサの退場後、パク・ジョンミンは「靴を持って行って」と叫んで愉快に締めくくった。ステージの後、イ・ジェフンは「本当に素晴らしい一編の映画のようなステージだった。以前パク・ジョンミンさんが僕に、『素晴らしいロマンスの顔を持っている。なのになぜ苦労する作品ばかり選ぶのか』という話をしたことがあったが、今日僕がその言葉をお返ししたい。パク・ジョンミンさん、あなたもとても素晴らしいロマンスの顔を持っている。たくさん使ってほしい」と語った。パク・ジョンミンは人差し指で口の前で立て、静かにしてという信号を送り、笑いを誘った。これにハン・ジミンは「嘘ではなく、私の周りにいる多くの女優の方々がパク・ジョンミンさんとロマンスの演技を夢見ている。近いうちにパク・ジョンミンさんのロマンスが見られるよう、期待している」とつけ加えた。

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