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  • EPIK HIGH、b.stageで公式ファンコミュニティをオープン韓国初のファンミーティングも予告
  • SUPER JUNIOR ドンヘ、1stフルアルバム「ALIVE」トラックリストを公開!豪華フィーチャリングに注目

    SUPER JUNIOR ドンヘ、1stフルアルバム「ALIVE」トラックリストを公開!豪華フィーチャリングに注目

    SUPER JUNIORのドンヘが、ウェルメイド名盤の誕生を予告した。ドンヘは本日(2日)0時、公式SNSチャンネルを通じて初のフルアルバム「ALIVE」のトラックリストを公開した。公開されたトラックリストによると、今回のアルバムにはダブルタイトル曲「Good Day(Feat. パク・ジェボム、1iL)」と「日が昇った」をはじめ、「ALIVE (SKIT)」「EAST COAST」「RACE」「HELP」など多様なトラックが収録される。このほかにも「ROCKET」「Goodbye(Feat. TABLO)」「TOO LATE」「FLOWER」「TO YOU (SKIT)」「HBD」「BEAUTIFUL」まで、計13トラックを収録し、多彩なジャンルを通じてリスナーに聴く楽しみを届ける予定だ。特に今回のアルバムには豪華なフィーチャリングアーティストが参加し、完成度を高めた。タイトル曲「Good Day」にはパク・ジェボムが参加し、ドンヘとの特別なハーモニーへの期待を高め、収録曲「Goodbye」にはEPIK HIGHのTABLOがフィーチャリングとして名を連ね、歴代級の音色シナジー(相乗効果)への期待感を最高潮に引き上げた。これだけでなく、ドンヘの制作への参加率の高さも目を引く。今回の新譜の大多数の曲の作詞・作曲を主導し、クレジットを埋め尽くしたドンヘは、シンガーソングライターとしての力量を余すことなく発揮する計画だ。デビュー後初めて披露するフルアルバムである分、制作過程全般に参加し、自分だけの凝縮された音楽カラーと唯一無二な感性をそのまま込めた。先立ってタイムテーブル公開と初となるソロツアーのソウル公演全席完売のニュースでカムバックの盛り上がりに火をつけたドンヘ。感覚的なトラックリストを通じてオールラウンダーアーティストとしての一面を再び予告した彼が、今回の新譜でどんな新しい魅力を見せるのか、世界のファンの注目が集まっている。ドンヘ初のフルアルバム「ALIVE」は4月20日午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売される。

    OSEN
  • BTSのRM&SUGA、ロサンゼルス生活でプチ喧嘩!?「涙したメンバーも」(動画あり)

    BTSのRM&SUGA、ロサンゼルス生活でプチ喧嘩!?「涙したメンバーも」(動画あり)

    EPIK HIGHのYouTubeチャンネルに出演したBTS(防弾少年団)のRMとSUGAが、カムバックを控えた時期に抱えていた葛藤を率直に打ち明けた。昨日(26日)、EPIK HIGHのYouTubeチャンネルには「ごはんはちゃんと食べてる? ft. BTS RM, SUGA」というタイトルの動画が公開された。TABLOが「BTSの末っ子ももう30歳なんだって?」と問いかけると、RMとSUGAは「ジンが35歳で、ジョングクが30歳。精神年齢はみんな同じくらいで、グループの雰囲気もいい」と笑顔を見せた。これをうけ、TABLOは「2020年にRMとSUGAが同じ時期に僕のところへ来て、グループのことで悩んでいると話してくれた」と明かし、「うまくいけばいくほど悩みが多くなっていたようだ」と語った。これに対してRMは「こうして長く活動を続けられるグループは本当に少ない」と語り、EPIK HIGHへの敬意を表した。TABLOは「同じような悩みを何度も聞くうちに、『結局は大丈夫なんだな』と思えるようになった。みんな同じようにグループのことを考えて悩んでいたからだ」とアドバイスした。2人は「将来のことが心配だ」と打ち明け、SUGAは「AIやこれからの時代について不安がある」と明かした。するとTABLOは「AIがBTSの代わりになることはないから、心配しなくていい」と言い、「キャラクターも面白い。ときどきライブ配信中に怒ったりもするじゃないか(笑)、BTSを真似できる存在なんていない」と続けた。それを聞いたRMとSUGAは、「AIは怒れないし、トラブルも起こさないじゃないか」と笑い合った。さらにTABLOが「ロサンゼルスで一緒に暮らしていたときは、大丈夫だった?」と尋ねると、RMはSUGAについて「ジミンは彼にとって愛着人形みたいな存在なんだ。サウナに一緒に行こうって誘うのもジミンだけ」と話した。SUGAは「ジミンは僕の家のすぐ隣に住んでいる。彼が本当に辛そうだったとき、僕が外に連れ出したことがある。ちょうど僕自身も苦しかった時期で、だからこそ支え合えた」とその理由を語った。RMも支えになってくれるメンバーとしてジミンの名前を挙げ、「恋愛バラエティだったら、ジミンが全ての票を獲得して人気を得る感じではないかと思う。彼とは長く一緒に暮らしていた」と語った。そして「末っ子のジョングクとジミンはまたちょっと違う。ジョングクが何を考えているのか分からない時がある」と笑いを誘った。TABLOが「ロサンゼルスの家でケンカしたことはなかった?」と尋ねると、RMは「あった。お酒を飲んで、ちょっと言い合いになった」と打ち明け、「そのとき僕が場を片付けようとしたら、ジミンが『兄さんもVにそんなこと言わないでください』って言って、突然ジミンとテヒョンが寂しそうに泣き出した」と語った。RMは「場を片付けようとしただけなのに、気づいたら僕だけが悪者みたいになってた。当時はそんなに酔ってなかったのに、部屋までついてきて3時間も話し合った。今でも忘れられない」と振り返った。SUGAは「いきなりみんなが感情的になって、何があったのか聞いても全員酔ってて、よく分からなかった。ケンカするようなことでもないのに、なんであんなふうになっちゃったんだろうって思った」と、リアルなエピソードで笑いを誘った。TABLOが「EPIK HIGHもケンカしたことがある」と話すと、SUGAは「グループって、ケンカしないと問題になる」と共感した。TABLOは「長く続くグループにはそれなりの理由がある。ケンカを乗り越えてこそ、逆にケンカしなくなるものだ」と語った。SUGAも「後輩たちから、どうすればグループが長く仲良くやっていけるのかよく聞かれるんだけど、『たくさんケンカしたほうがいい』って答える」と話し、TABLOも「君たちが悩んでいたころ、僕たちも『たくさんケンカしろ』って言ってた」と笑った。RMも「男の人ってケンカしながら成長するんだよね」とうなずき、共感を示した。・BTSのRM&SUGA、EPIK HIGHのYouTubeコンテンツへの出演を予告!息の合ったトークに期待(動画あり)・BTS、5thフルアルバム「ARIRANG」が初動売上416万枚を突破!キャリアハイ更新

    OSEN
  • BTSのRM&SUGA、EPIK HIGHのYouTubeコンテンツへの出演を予告!息の合ったトークに期待(動画あり)

    BTSのRM&SUGA、EPIK HIGHのYouTubeコンテンツへの出演を予告!息の合ったトークに期待(動画あり)

    EPIK HIGHとBTS(防弾少年団)のRMとSUGAが出会う予告映像が公開され、本編への期待を高めている。EPIK HIGHは昨日(23日)、公式YouTubeチャンネル「EPIK HIGH」を通じて、26日に公開される本編に先立ち、予告映像を先行公開した。今回のエピソードではBTSのRMとSUGAの出演が予告されており、SUGAにとっては今回の活動で唯一のYouTube出演ということで、公開前から高い関心を集めている。公開された予告映像は、「弟たちが海外出張に行ってくることだし、兄たちがしっかりご飯を食べさせないと」とし、MITHRAが自ら料理をするシーンから始まる。続いて登場したRMとSUGAは、最初からハイテンションでEPIK HIGHと激しく挨拶を交わし、先輩後輩ならではの愉快なエネルギーを見せた。また、MITHRAはRMとSUGAに「帰る時にサインや写真、ダメかな?」と茶目っ気たっぷりに尋ねる一方、RMが「『EPIKASE』はどれだけ編集で切られるか分からない」と言うと、TABLOは「今日はお前を編集するのが大変だと思うよ。お前、今日すごかったから」と切り返し、緊張感を高めた。続いて「RM、ビビった!」というEPIK HIGHの茶目っ気たっぷりの野次と共に、RMが「ああ、ムカつく」と返すシーンが続き、予告映像だけでも予測できないトークの展開を予感させた。また、RMは「先輩たち、YouTube時代にこんなに順応したの? カッコいい」と感嘆し、EPIK HIGHのコンテンツセンスに対するリスペクトを表した。短い映像にもかかわらず、先輩後輩同士の距離感のない息の合ったやり取りと自然なティキタカ(相性が良く、ポンポンとやりとりする様子)が続き、本編で本格的に繰り広げられるトークへの期待感を倍増させた。今回の出演は、BTSの久々の完全体カムバックを記念したものであり、BTSがグローバル市場で再び存在感を放つ中、普段から親交が深いことで知られるEPIK HIGHとRM、SUGAの共演にに関心が高まっている。EPIK HIGHの「EPIKASE」は、音楽と日常、人間関係を横断するトークコンテンツとして人気を博しており、BTSのRMとSUGAが出演する本編は、26日午後7時30分に公開される。・BTS、カムバックのため10kg減量もRMはギ・BTSのSUGA、何かを撮影中?近況ショットにファンの注目集まる

    マイデイリー
  • NCT テヨン&ヘチャンから川崎鷹也、紫今まで!5月開催「ソウルジャズフェスティバル」に豪華アーティストが続々出演

    NCT テヨン&ヘチャンから川崎鷹也、紫今まで!5月開催「ソウルジャズフェスティバル」に豪華アーティストが続々出演

    日韓の人気アーティストが「第18回ソウルジャズフェスティバル2026(The 18th Seoul Jazz Festival 2026)」(以下「ソウルジャズフェスティバル」)に登場する。5月22日~24日、ソウル松坡(ソンパ)区オリンピック公園一帯で開催される「ソウルジャズフェスティバル」は最近、出演アーティストのラインナップを公開。第1弾として、初訪韓となるジョン・バティステ、イギリスのエズラ・コレクティヴをはじめ、ニュージーランドのバンド・LEISURE、「Baby Powder」が大ヒットを記録したジェネヴィーヴ(Jenevieve)、8年ぶりに同フェスに出演するアルトゥーロ・サンドヴァル、伝統的なジャズに実験的なサウンドを加えた楽曲を披露するアメリカのメデスキ、マーティン・アンド・ウッドなど、世界的に有名なアーティストたちが名を連ねた。第2弾ラインナップでは、グローバルアーティスト30組が追加で発表され、期待を集めている。65年のキャリアを誇るジャズ界の伝説ハービー・ハンコックをはじめ、ニューフレンチハウスの開拓者FKJ、イギリスのR&Bシンガーのエラ・メイ、Cory Henry&the Funk Apostles、インドネシアのデュオGaldive、イギリスのバンドのママズ・ガン、シティポップバンドのPREP、ノルウェーのシンガーソングライター ペダー・イライアスなどが出演する。韓国からも豪華アーティストが集結する。SEVENTEENのメインボーカルであるドギョム&スングァンをはじめ、CNBLUE、EPIK HIGH、ペク・イェリン、Silica Gel、wave to earth、チャン・ボムジュン、チェ・ユリ、ハン・ロロ、デニー・ク、The Poles、ユン・ソクチョル Artifaction(Guest. ユルム)などが合流。ジャズを基盤に、ロックやR&B、ヒップホップ、クラシックまで、ジャンルを超えたフェスになることを予告した。そして、第3弾ラインナップでは、韓国で人気を集める日本のアーティストも続々発表。優しいギターの旋律とハスキーな歌声で、温かい感性を伝える川崎鷹也、「魔性の女A」や「ウワサのあの子」で新しいJ-POPのトレンドを作っている紫今、一度聴いたら忘れられないメロディでヒットを連発している新世代アーティスト友成空、オルタナティブクルーのS.A.R.まで、多彩な魅力のアーティストがステージに立つ。また、「ソウルジャズフェスティバル」でしか見られない特別ステージにも注目が集まる。日本の渋谷系シティポップの伝説・Original Loveと、韓国のフリー・セッション・バンドCADEJOが、Original Love&CADEJOとしてラインナップに登場。また、ヒップホップとR&Bでそれぞれの個性を見出しているNCTのテヨンとヘチャンは、ソロでパフォーマンスを披露する。他にもニューオーリンズのジャズを代表するトロンボーン奏者とソウルフルなエネルギーあふれるバンドのトロンボーン・ショーティ、真夏のロマンと温もりを紡ぐトロピカル・ロック・バンドのSummer Salt、素朴な音楽と繊細に心に染み入る感情で時を刻むサウンドを披露するHYUKOH、言語やジャンルを越えて活躍するステラ・チャン、心地よく感情あふれるボーカルと圧倒的なギター演奏の実力が魅力的なチョクジェ、オルタナティブ、ヒップホップ、R&Bなど、ジャンルを超越して生み出された率直な音楽を披露するTabber、韓国を代表するジャズアーティストたちが集結し、K-POPを新たに再解釈したSM Jazz Trio、淡々とした歌声と温かなチェロの旋律が魅力のシンガーソングライター パク・チャンヨン、アニメやゲームからインスピレーションを得て、バンドネオンの演奏で完成させるタンゴ・ラテンアーティストのコ・サンジをはじめ、ユラ、ムン・ミヒャン、jeebanoff、Milenaなど、多彩なジャンルのアーティストたちが参加する。「第18回ソウルジャズフェスティバル2026」は5月22日~24日に開催。チケットは現在、MelOn Ticketにて発売中だ。

    KstyleNews
  • EPIK HIGH、特別なクリスマスツリーでBTSにラブコール「史上最も面白くなるだろう」(動画あり)

    EPIK HIGH、特別なクリスマスツリーでBTSにラブコール「史上最も面白くなるだろう」(動画あり)

    EPIK HIGHが、特別なクリスマスツリーと共にBTS(防弾少年団)にラブコールを送った。EPIK HIGHは12月24日、YouTubeチャンネル「EPIKASE」を通じて「スタッフォード クライング ツリー ソウル支店 オープン式」というタイトルの映像を公開した。映像でEPIK HIGHは、コンサートに設置するファンのためのクリスマスツリーを用意するため、高速ターミナル花市場を訪問した。店員たちから「YouTubeよく見ています」という言葉をかけられ、チャンネル登録100万のYouTuberの人気を実感し、ツリーを選び始めたEPIK HIGHは、とてつもなく大きいジャイアントツリーの価格が120万ウォンだと知って尻込みしたものの、歩き回った末に合理的な価格帯の2m40cmのツリーを選択した。TABLOの娘ハルが来れば芸能人割引になるという言葉に残念がったEPIK HIGHは、オーナメントを選び始めた。EPIK HIGHはそれぞれの好みでオーナメントを選び、カートをいっぱいに満たした。しかしEPIK HIGHは、公演会場のロビーに巨大なツリーを設置が可能かどうか事前に確認していなかったことに気づき、慌てた。TABLOが「このままだと僕たちの控室にだけ置くことになるんじゃない?」と危機感を感じると、DJ TUKUTZが担当者と電話で協議開始。担当者が確認している間、3人は食事をしながら空腹を満たした。紆余曲折の末にツリーを持って公演会場に到着したEPIK HIGHは、膨大な量の電球と格闘しながらツリーを設置し始めた。大変な設置作業でメンバーが3人しかいないのが惜しいというEPIK HIGHは「7人くらいいれば早く終わるんじゃない?」と7人で構成されたBTSに言及し、BTSが最近のライブ配信で「EPIKASEが今一番面白い」と言っていたのを見たと言及。「君たちが言ったんだから出演しなきゃ。待ってるよ」と話し、期待感を高めた。特にTABLOは「歴史上最も面白い放送になるだろう」とBTSの出演を期待した。ツリーに電球を巻きつけて華やかさを加え、様々なオーナメントを設置していたところ、結局オーナメントが足りず、ツリーの裏面は全く装飾できないという、EPIK HIGHならではの「裸のエプロン」状態のツリーが完成した。「クライング ツリー」と書いたメモ紙でポイントを与えたEPIK HIGHは、「クライング ツリー ソウル支店」のオープンを祝いながら、リボンカット式と点灯式、認証ショット撮影で自ら祝った。EPIK HIGHは毎週YouTubeコンテンツを通じて、音楽を超えて日常と関係を解きほぐした多様なテーマの映像でファンたちと着実にコミュニケーションを続けている。・EPIK HIGH、今年はNetflixアニメのサジャ・ボーイズに!?高クオリティなポスターが話題・EPIK HIGHのTABLO、BTSのRMとコラボ!「Stop The Rain」を5月2日に発売

    Newsen
  • KiiiKiii、ニューデジタルシングル「To Me From Me」でEPIK HIGHのTABLOとコラボ!

    KiiiKiii、ニューデジタルシングル「To Me From Me」でEPIK HIGHのTABLOとコラボ!

    KiiiKiiiが、EPIK HIGHのTABLOとコラボした新曲を披露する。最近、所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントによると、KiiiKiiiは11月4日にニューデジタルシングル「To Me From Me」をリリースする。「To Me From Me」は、レトロ風の楽曲で、古い記憶を蘇らせるような穏やかなメロディーと、メンバーたちの弾けるような歌声で伝える率直な歌詞が特徴だ。KiiiKiiiはこの曲を通じて、突然直面した別の世界でも、自分を信じて慰めるメッセージを込め、これまでの楽曲とは一線を画す感性を届ける予定だ。特に、EPIK HIGHの「Umbrella(Feat. ユンナ)」、イ・ソラの「Song Request(Feat. SUGA of BTS)」など、多くのヒット曲を生み出したTABLOがプロデュースを務め、関心を集める。KiiiKiiiの率直で初々しい魅力が、TABLO流の楽しくメランコリックな感性と相まって、どのような相乗効果を生み出すか注目される。KiiiKiiiの新曲「To Me From Me」は、同日に公開されるKakao Pageのコラボウェブ小説「Dear.X:明日の私が今日の私に」と世界観を共有する。同作は、異なる場所で同じ曲を聴いていた5人の少女たちが、現実のようでどこか奇妙な世界に足を踏み入れることから始まる旅を描く、KiiiKiiiを主人公とする現代ファンタジーウェブ小説だ。人気ドラマ「ソンジェ背負って走れ」の原作小説「明日のベスト:ソンジェ背負って走れ」を執筆した作家のキム・パンが参加して完成度を高めた中、KiiiKiiiの繊細なボーカルとTABLOの感性が込められたニューデジタルシングル「To Me From Me」が同時に発売され、作品を楽しむ楽しさを倍増させる予定だ。これに先立って最近公開された「Dear.X:明日の私が今日の私に」の予告映像では、「To Me From Me」の音源の一部が先行公開された。叙情的なメロディーに加えられたメンバーたちの感性あふれるボーカルが没入感を一層高め、期待を高めた。KiiiKiiiのニューデジタルシングル「To Me From Me」は、11月4日午後6時に各音楽配信サイトを通じてリリースされ、同時刻にKakao Pageではウェブ小説「Dear.X:明日の私が今日の私に」が公開される。

    OSEN
  • EPIK HIGH、今年はNetflixアニメの“サジャ・ボーイズ”に!?高クオリティなポスターが話題

    EPIK HIGH、今年はNetflixアニメの“サジャ・ボーイズ”に!?高クオリティなポスターが話題

    EPIK HIGHが「KPOPができるお兄さんたち」という愉快なコンセプトで2025年の年末を盛り上げる。EPIK HIGHは、12月25日から28日までの3日間、ソウルオリンピック公園チケットリンクライブアリーナ(旧オリンピック公演ハンドボール競技場)で「2025 EPIK HIGH CONCERT KPOPできるお兄さんたち」を開催する。EPIK HIGHが年末にハンドボール競技場で単独コンサートを行うのは3年連続となる。毎年、完成度の高いステージとストーリーテリングで話題を集めた、彼らの代表的な公演だ。公演そのものがコンテンツであるEPIK HIGH特有の演出が繰り広げられる予定であり、洗練されたユーモアと一層アップグレードされたステージで再び「年末公演の神」というタイトルを予告している。今年はNetflixアニメ「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」をモチーフにしたパロディポスターを披露し、ファンの爆発的な反応を引き出した。公開されたポスターの中のEPIK HIGHは「「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」に登場するアイドルグループサジャ・ボーイズに、完璧に変身している。パステルトーンの未来的な色合いと、アイドルのスタイリングが組み合わせられたビジュアルは、AIグラフィックと勘違いするほど精巧なクオリティだが、これは実際の撮影と精巧な手作業で完成した結果だと知らされた。メンバーたちが撮影に参加してコンセプトを細かくディレクティングし、年末を代表する自分たちだけのユーモア感覚をもう一度証明した。「パロディ職人」と呼ばれるEPIK HIGHは、毎年年末公演ごとにトレンディなコンテンツを自分たちだけの感覚で再解釈してきた。昨年はドラマ「ソンジェ背負って走れ」をパロディした「ソヌンを背負って走れ」のポスターで爆笑を誘発し、映画「破墓/パミョ」を変奏した「パーティー」コンセプトで注目された。 今回の「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」のパロディもやはりEPIK HIGHならではの想像力とユーモアを絶妙に溶け込ませて注目を集めた。年末公演もその名声にふさわしいスケールで準備中だ。毎回変わったステージ演出とセットリストを披露し、観客のエネルギーを高めてきたEPIK HIGHは、今回も感覚的なヒップホップと愉快なストーリーテリング、リアルなサウンドが結合された公演でファンを迎える予定だ。パロディの名家らしく、もう一度ウィットと完成度を同時につかんだ「EPIK HIGH」は、今年もユーモアと音楽の境界を崩し、公演名そのまま「EPIK HIGH式K-POP世界観」の決定版になる公演を披露するものと期待される。EPIK HIGHの「2025 EPIK HIGH CONCERT KPOPできるお兄さんたち」は12月25日から28日までチケットリンクライブアリーナ開かれる。 チケットは14日午後8時、オンライン予約先のNOLチケット(InterPark)で単独で発売される。・EPIK HIGH、ドラマ「ソンジェ背負って走れ」をパロディ!?ポスターが話題・バービーに変身!?EPIK HIGH、20周年記念コンサートのユーモアたっぷりなポスター公開

    Newsen
  • EPIK HIGHのTABLO、メンバーの助けでトラウマを克服?「死ぬ前に思い浮かびそう」(動画あり)

    EPIK HIGHのTABLO、メンバーの助けでトラウマを克服?「死ぬ前に思い浮かびそう」(動画あり)

    EPIK HIGHのTABLOが、メンバーたちの助けで学歴詐称疑惑で騒動となったタジンヨ(TABLOに真実を要求します、という意味の略語)事件のトラウマを克服した。最近、KBS 2TV音楽バラエティ「THE SEASONS-10CMのよしよし」が韓国で初回放送された。「THE SEASONS」シーズン8の新MCを務める10CMのクォン・ジョンヨルが司会者として初ステージに上がった。新シーズンの初回放送だけに、AKMUのイ・チャンヒョク、SG WANNABEのイ・ソクフン、バンドSORANのコ・ヨンベなど、クォン・ジョンヨルの親しいミュージシャン仲間たちが「THE SEASONS-10CMのよしよし」に出演した。その中にはEPIK HIGHもいた。収録当時、アジアツアーを始めたばかりのEPIK HIGHは、ツアー中にも関わらず「THE SEASONS-10CMのよしよし」ゲストとして出演し、クォン・ジョンヨルを応援した。彼らはヒット曲「Born Hater」で19禁の歌詞にも巧妙にKBS審議を避けながら客席を熱狂させた。話術も並外れていた。実際EPIK HIGHがYouTubeチャンネル登録者100万人を突破して金の盾を受け取ったこともあった。このためEPIK HIGHは直接Google本社を訪問したこともあった。特にこの過程でTABLOは母校のスタンフォード大学を訪問した。過去TABLOの学歴を疑うネットユーザーたちを中心にタジンヨ事件まで発生していた。これに苦しんだTABLOのため、DJ TUKUTZとMITHRAが関連ドキュメンタリーの中のワンシーンを再現し、トラウマを振り払えるよう助けてあげようとしたのだ。TABLOはこれに関連して「僕がドキュメンタリーで泣いていたシーンそのままを再現した。僕が死ぬ瞬間に思い浮かべるであろうシーンだった。メンバーたちのおかげで辛い瞬間を克服することができた」と明かした。これを企画したDJ TUKUTZは「ロング動画で見ると感動が3倍」と照れながら最後まで笑いを誘ったが、EPIK HIGHの友情が拍手を呼んだ。

    OSEN
  • EPIK HIGH、7年ぶりの日本公演が決定!大阪&東京で9月に開催

    EPIK HIGH、7年ぶりの日本公演が決定!大阪&東京で9月に開催

    EPIK HIGHが、待望の日本公演を開催する。韓国ヒップホップ界を牽引し続ける伝説的グループEPIK HIGHが、アジアツアーを通じてついに日本に帰ってくる。日本での単独公演は実に7年ぶりで、待ち望んでいたファンにとってまさに「特別な瞬間」になると予想される。今回のツアーでは、「Fan」「Fly」「Born Hater」「Rosario」など彼らの代表的な名曲の数々を一挙に体験できる、ファン必見のスペシャルライブ。詩的かつ奥深いリリックとジャンルの垣根を超えた音楽表現、オーディエンスの心を掴む圧倒的なライブパフォーマンスまで、20年以上にわたり音楽の最前線で進化を遂げてきたEPIK HIGHの真髄を日本のステージで体感するチャンスになると、早くも期待が高まっている。EPIK HIGHは「日本でのライブはいつも特別な思い出になります。7年という長い時間を経て、また日本のファンのみなさんと直接会えることを本当に楽しみにしています。心を込めたセットリストを用意しました。きっと忘れられない夜になるはずです」とコメントを伝えた。魂を震わせるアンセムから体を揺さぶるビートまで、五感を通して彼らの世界に浸れる同公演をお見逃しなく。■公演概要「EPIK HIGH ASIA TOUR 2025」〇大阪・Zepp Namba2025年9月5日(金)開演時間 20:00〇東京・GARDEN 新木場FACTORY2025年9月7日(日)開演時間 18:00<チケット情報>【SVIP】28,000円(税込)・アーティストと触れ合える特別なチャンス・最優先入場・EPIK HIGHメンバー3人とのグループ写真撮影(10名1組)・直筆サイン入り限定ポスター(抽選で40名様)・数量限定レーザー記念カード・公式記念キーホルダー・限定記念チケット 【VIP】22,000円(税込)・優先入場・EPIK HIGHメンバー3人とのグループ写真撮影(10名1組 / 抽選で200名様)・直筆サイン入り限定ポスター(抽選で10名様)・数量限定レーザー記念カード・限定記念チケット 【先行入場】17,500円(税込)・先行入場・限定記念チケット 【一般入場】10,500円(税込)<公開セットリスト(一部)>ONELOVE LOVE LOVEFLYANTIHERODON'T HATE MEEYES NOSE LIPSMICHELIN CYPHERTROTHAPPEN ENDINGNEW BEAUTIFULBORN HATERNO THANXXXBURJ KHALIFASCREEN TIMEMAP THE SOULFANHIGH TECHNOLOGYROSARIOKILL THIS LOVE■関連リンクチケット発売ページはこちら

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  • EPIK HIGH、ハリウッドスターたちとの意外な親交が話題に!

    EPIK HIGH、ハリウッドスターたちとの意外な親交が話題に!

    EPIK HIGHとハリウッドスターの予想外の人脈が公開され、話題を集めている。最近、俳優のサイモン・ペッグは自身のSNSを通じて、EPIK HIGHのTABLO、MITHRA、TUKUTZと一緒に撮った写真を公開した。この投稿には、サイモン・ペッグとグレッグ・ターザン・デイヴィスがEPIK HIGHと撮った4カットの写真が収められており、注目を集めた。写真の中でEPIK HIGHとハリウッドスターたちは、遊び心いっぱいの表情で様々なポーズを取りながら、和気あいあいとした雰囲気を演出した。まるで子どものように笑っている姿がファンにも楽しさを届けた。サイモン・ペッグとグレッグ・ターザン・デイヴィスは、映画「ミッション:インポッシブル/ファイナル・レコニング」の宣伝のため、主演俳優トム・クルーズと共に来韓中だ。突然の出会いで話題となったEPIK HIGHとハリウッドスターたちの関係に、ファンの関心が集まっている。EPIK HIGHは、公式YouTubeチャンネルを通じて音楽だけでなく、占い、カクテル製造、メンタルヘルス相談など多様なコンテンツでファンと活発に交流している。

    マイデイリー
  • MAMAMOO ムンビョルからEPIK HIGHまで、11組が「YOUTH WEATHER NIGHT」出演キャンセルに…契約不履行が原因か

    MAMAMOO ムンビョルからEPIK HIGHまで、11組が「YOUTH WEATHER NIGHT」出演キャンセルに…契約不履行が原因か

    EPIK HIGHをはじめ、チャン・ジェイン、MAMAMOOのムンビョルなど、多くのアーティストが音楽フェスティバル「YOUTH WEATHER NIGHT」の契約不履行により、出演がキャンセルとなった。チャン・ジェインは昨日(26日)、「5月3日のフェスティバル側の契約不履行により、出演がキャンセルになりました」と明かした。続けて「多くのアーティストが今、混乱しています。私たちも対策を準備中です。準備中にこのような状況を知ることになり残念です」と伝えた。ジョン・パクの所属事務所MUSIC FARMも「5月3日『YOUTH WEATHER NIGHT』に出演予定だったジョン・パクは、フェスティバル側の契約不履行により、やむを得ず出演をキャンセルすることになりました。ステージを待っていたファンの皆様に、心からお詫び申し上げるとともに、混乱と不便を最小限にするため、速やかにお知らせいたします。ありがとうございます」と伝えた。チャン・ジェイン、ジョン・パクらは当初、「YOUTH WEATHER NIGHT」のステージに立つ予定だった。しかしチャン・ジェインの主張によると、フェスティバル側の契約不履行により、出演が白紙になったという。具体的な契約不履行の内容については明かされていないが、チャン・ジェインの投稿を見ると、単なる日程の変更ではなく、契約上の重要な条項が守られなかったものと推測される。「YOUTH WEATHER NIGHT」は「内部事情により、やむを得ずラインナップが変更になった点、深くお詫び申し上げます。以下のアーティストの方々は、残念ながら今回のイベントに出演が難しくなったことをお知らせします」とし、出演がキャンセルになったアーティストとして、ジョン・パク、ムンビョル、ULALA SESSION、チャン・ジェイン、siso、DICKPUNKS、イ・ビョンチャン、Suran、ソヒャン、EPIK HIGH、イ・ソロモンなど11組を発表した。また、出演者の変更に伴い、観覧を希望しない場合はチケット代金を全額返金すると明かした。「YOUTH WEATHER NIGHT」は様々なジャンルのミュージシャンが一堂に会してステージを披露する公演で、若い観客層を中心に期待を集めてきた。・MAMAMOO ムンビョル、日本公式ファンクラブがオープン!・チャン・ジェイン、衝撃的な背中開きファッションを公開大胆なコート姿で美脚も披露・EPIK HIGHのTABLO、BTSのRMとコラボ!「Stop The Rain」を5月2日に発売

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