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エン(チャ・ハギョン)

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  • キム・ヒャンギ、BL作家を演じた感想を語る「同性だからこそ理解し合える愛があると思った」

    キム・ヒャンギ、BL作家を演じた感想を語る「同性だからこそ理解し合える愛があると思った」

    想像と現実が交錯する一風変わったティーンドラマ「ロマンスの絶対値」がやってくる。昨日(14日)午前、ソウル九老(クロ)区ディーキューブシティザ・セイントグランドボールルームにて、新ドラマ「ロマンスの絶対値」の制作発表会が行われ、キム・ヒャンギ、VIXXのエン、N.Flyingのキム・ジェヒョン、ソン・ジョンヒョク、キム・ドンギュ、イ・テゴン監督が出席した。同作は、イケメン教師たちを主人公にロマンス小説を書く女子高生が、彼らと予想しなかった瞬間を迎え、波瀾万丈な学校生活の主人公になるハイティーンシリーズだ。「ロマンスの絶対値」は現実と想像が交差するユニークな構成で、従来のティーン物の定石を打ち破る。特に、同じ顔で描かれる全く異なる2つの魅力が、ギャップのある魅力を届ける予定だ。イ・テゴン監督は、今回の作品を制作しながらBLジャンルに初めて触れたと打ち明けた。「そんなジャンルがあることを知らなかった。作品を準備しながらいくつか観たが、結構面白かった」とし、「少し間違えるとサブジャンルに思われがちだと思った。BLも1つのジャンルとして、全体の雰囲気はコミカルながらも、その中で互いに真剣な真心が伝わるよう心がけた」と語った。ヨ・ウィジュ(キム・ヒャンギ)は、昼は普通の女子高生、夜はBL小説家という二重生活をおくる。彼女は台本を初めて読んだ時のことを振り返り、「漫画的で立体的なキャラクターが魅力的だと思った。続きが気になってしまう作品だった。コメディアンに尊敬の念を抱いていたので、この面白い台本をしっかり活かしたいと思った。自分なりの方法でちゃんと作っていけばいいと思った」と伝えた。彼女は、先生たちを登場させてBL小説を書くという設定について「劇中ではウィジュも未成年だし、ウィジュが書く文そのものが全年齢対象だ。ウィジュにとってはどれも同じ種類の愛であり、キム・ヒャンギとして見たときは、むしろ同性だからこそ互いに理解し合える部分から生まれる友情のような愛があるかもしれないと思った。ウィジュはそういった部分が好きなのかな? と思い、すべて愛だと考える偏見のない人だと思って演じた」と説明した。イケメン教師4人の活躍にも期待が集まっている。エンは数学教師のカ・ウス役、キム・ジェヒョンは外国語教師のノ・ダジュ役、ソン・ジョンヒョクは体育教師のチョン・ギジョン役、キム・ドンギュは国語教師のユン・ドンジュ役を演じる。エンは「カ・ウスは自分自身について非常に冷静で、自分なりのルールを持っていると思っている人だ。よく見てみると、ドジな一面もある。そんな面白さを見つけていただけると思う」と語った。彼はカ・ウスの話し方に気を配ったとし、「普段の僕の話し方は柔らかく穏やかなタイプだが、カ・ウスには尖ったところが必要だと思った。これまであまり使わなかった話し方や行動、動きがたくさん出てくる」と付け加えた。キム・ジェヒョンは「作品内のムードメーカーとして、この中で弾けるような魅力を期待していただければと思う」と自信を見せた。ソン・ジョンヒョクは、男前なチョン・ギジョン役のために運動量を増やし、話し方を研究したと述べ、「自分の中にある父親の姿を見つけ出そうと努力した」と語った。キム・ドンギュは「ユン・ドンジュは良い国語教師だ。生徒たちをよく見守り、親しみを持って接しようと努力する」と述べ、キャラクター独特の過去に対する期待を高めた。「ロマンスの絶対値」は、韓国で17日午後8時に初公開される。

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  • 【PHOTO】キム・ヒャンギ&VIXX エンら、新ドラマ「ロマンスの絶対値」制作発表会に出席

    【PHOTO】キム・ヒャンギ&VIXX エンら、新ドラマ「ロマンスの絶対値」制作発表会に出席

    14日午前、ソウル九老(クロ)区ディーキューブシティザ・セイントグランドボールルームにて、新ドラマ「ロマンスの絶対値」の制作発表会が行われ、キム・ヒャンギ、VIXXのエン、N.Flyingのキム・ジェヒョン、ソン・ジョンヒョク、キム・ドンギュ、イ・テゴン監督が出席した。「ロマンスの絶対値」は、イケメン教師たちを主人公にロマンス小説を書く女子高生が、彼らと予想しなかった瞬間を迎え、波瀾万丈な学校生活の主人公になるハイティーンシリーズだ。全く異なる二重生活を楽しむ女子高生ヨ・ウィジュ役のキム・ヒャンギと彼女に抑えられない創作欲を吹き込むイケメン教師4人組カ・ウス(VIXXのエン)、ノ・ダジュ(N.Flyingのキム・ジェヒョン)、チョン・ギジョン(ソン・ジョンヒョク)、ユン・ドンジュ(キム・ドンギュ)が現実と想像を行き来する初々しくも可愛らしいハイティーンシリーズを描く。・キム・ヒャンギ&VIXX エンら出演の新ドラマ「ロマンスの絶対値」予告編とポスターを公開・キム・ヒャンギ&VIXX エンら出演の新ドラマ「ロマンスの絶対値」4月17日よりPrime Videoで独占配信

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  • キム・ヒャンギ&VIXX エンら出演の新ドラマ「ロマンスの絶対値」4月17日よりPrime Videoで独占配信

    キム・ヒャンギ&VIXX エンら出演の新ドラマ「ロマンスの絶対値」4月17日よりPrime Videoで独占配信

    ドラマ「ロマンスの絶対値」が2026年4月17日(金)よりPrime Videoにてプライム会員向けに独占配信される。配信に先立ち、日本語予告、キービジュアル、場面写真17点が一挙解禁された。主演は、キム・ヒャンギ(「CASHERO ~ヒーローは現金を持つ~」「十八の瞬間」「神と共に」シリーズ)。共演には、VIXXのエン(「バッド・アンド・クレイジー」)、N.Flyingのキム・ジェヒョン(「君と世界が終わる日に」)、ソン・ジョンヒョク(「あの夏、僕たちが好きだったソナへ」)、キム・ドンギュ(「必須恋愛教養」)、キム・ソヒ、さらにシンガポール出身のグラディス・ベイら、フレッシュかつ実力派キャストが名を連ねる。「ロマンスの絶対値」は、高校を舞台としたフレッシュでウィットに富んだ青春ロマンス。主人公ヨ・イジュは平凡な日々を送りながら、密かにウェブ小説を執筆し作家としての成功を夢見る。しかし、その夢はなかなか形にならない。そんな彼女の世界を一変させたのが、思わず心を奪われる4人の新任教師との出会いだった。彼らの登場によって、イジュの学校生活も創作の世界も一気に動き出す。現実と妄想が交錯する中で、彼女の青春は予想外の方向へと転がり始める。思春期ならではの不器用で愛おしい、思わず共感してしまうあるある、そして少し切なくて温かいユーモア、ときめきと成長が詰まった、心に残る青春ストーリー。主人公ヨ・イジュを演じるのは、韓国を代表する若手女優キム・ヒャンギ。平凡で目立たない高校生活を送る一方、夜になると大人向けの小説をオンラインで投稿する秘密の作家へと変身する。しかし、その作品はなかなか読者に届かず、恋愛にも不器用。そんな彼女の人生は、4人の新任教師との出会いにより予期せぬ展開を迎える。VIXXのエンが演じるのは数学教師カ・ウス。鋭い眼差しと端正なルックスを持ちながらも、どこか冷たい印象でほとんど笑顔を見せない人物。著名な数学者の家系に生まれ育ち、並外れた記憶力を持つ数学の天才で、言葉を覚える前から独学で計算を習得していた。しかし、視力を失いかねない大きな出来事をきっかけに留学を断念し、数学教師の道を選びます。高校で新たなスタートを切る中、ある一人の生徒イジュの存在が、彼を苛立たせることになる。N.Flyingのキム・ジェヒョンが演じるのは、日本語教師ノ・ダジュ。複数の言語を自在に操る語学の才人で、常に明るく、時にいたずら心ものぞかせる彼は学校でもムードメーカー的存在。裕福な家庭に生まれ、ウスとは小学校時代からの友人だが、性格が大きく異なるため、何かと衝突することも少なくない。しかしその一方で、互いを兄弟のように大切に思っている。ソン・ジョンヒョクが演じるのは、重傷により現役を引退した元リュージュ選手で、現在は体育教師として新たな道を歩んでいるチョン・ギジョン。男らしい外見とは裏腹に、どこか不器用で温かみのある人柄が魅力で、生徒からの人気も高い人物だ。現在は、優れた走力を持つイジュに才能を見出し、次なるスポーツ有望株として育てることを目標にしている。キム・ドンギュが演じるのは、国語教師ユン・ドンジュ。心優しく純粋な人柄で、その魅力は友人たちとは対照的だ。F4の中では最年長でありながら、童顔のため最年少に見られることもしばしば。生徒一人ひとりに敬意を持って接し、常に敬語で話すなど、決して感情的になることはない。さらに、イジュの親友でロマンチックな性格のチェ・ゴヤ役にキム・ソヒ、ポジティブなエネルギーにあふれるシンガポールからの交換留学生ジェニー役をグラディス・ベイが演じる。本作は、「恋のドキドキシェアハウス~青春時代~」シリーズなどで知られるイ・テゴンがクリエイター兼監督を務め、脚本はイ・ミンジュが担当。製作はクーパンプレイ、メディアコープ、Good Wave Inc、ボーダーレスフィルムが手がける。■配信情報「ロマンスの絶対値」配信開始日:2026年4月17日(金)よりPrime Videoで独占配信開始話数:全16話出演:キム・ヒャンギ、チャ・ハギョン、キム・ジェヒョン、ソン・ジョンヒョク、キム・ドンギュ、キム・ソヒ、グラディス・ベイ監督:イ・テゴン脚本:イ・ミンジュ製作:クーパンプレイ、メディアコープ、Good Wave Inc、ボーダーレスフィルムコピーライト:(C) Amazon MGM Studios■関連リンク「ロマンスの絶対値」作品ページ

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  • キム・ヒャンギ&VIXX エンら出演の新ドラマ「ロマンスの絶対値」予告編とポスターを公開

    キム・ヒャンギ&VIXX エンら出演の新ドラマ「ロマンスの絶対値」予告編とポスターを公開

    「ロマンスの絶対値」が予告ポスターと予告編を公開した。Coupang Playシリーズ「ロマンスの絶対値」は、イケメン教師たちを主人公にロマンス小説を書く女子高生が、彼らと予想しなかった瞬間を迎え、波瀾万丈な学校生活の主人公になるハイティーンシリーズだ。全く異なる二重生活を楽しむ女子高生ヨ・ウィジュ役のキム・ヒャンギと彼女に抑えられない創作欲を吹き込むイケメン教師4人組カ・ウス(VIXXのエン)、ノ・ダジュ(N.Flyingのキム・ジェヒョン)、チョン・ギジョン(ソン・ジョンヒョク)、ユン・ドンジュ(キム・ドンギュ)が現実と想像を行き来する初々しくも可愛らしいハイティーンシリーズを描く。公開された予告ポスターの中で昼間は平凡な女子高生、夜には人気爆発のロマンス小説作家として二重生活を楽しむウィジュの爽やかでハツラツとした笑顔が視線を惹きつける。彼女のデスクの上を堂々と占領したイケメン教師4人組は、まるで小説から飛び出したようなビジュアルで愉快な想像と好奇心を刺激する。一緒に公開された予告編はずっと面白くない作家だったウィジュの学校にイケメン教師4人が新たに赴任することで始まる。存在だけでも話題性200%の彼らを見た瞬間、ウィジュの創作本能が目覚める。我慢できないドーパミンに惹かれたウィジュは先生たちを主人公にしたBL新作を執筆し始め、すぐに閲覧回数爆発とリアルタイムランキング1位を記録し、一夜にして人気作家へと急浮上する。現実では平凡な学生、オンラインでは神がかりな筆力を持つ天才作家としてハラハラの二重生活を続けていくウィジュ。自分たちも知らないうちに小説の中のドキドキ誘発者になってしまった教師4人と彼女の間でどのような物語が展開されるか、早くも期待を高めている。4月17日午後8時、Coupang Playで公開される。

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  • VIXX エン&キム・ヒャンギ&N․Flying キム・ジェヒョンら、新ドラマ「ロマンスの絶対値」に出演決定

    VIXX エン&キム・ヒャンギ&N․Flying キム・ジェヒョンら、新ドラマ「ロマンスの絶対値」に出演決定

    Coupang Playが、ハイティーンドラマ「ロマンスの絶対値」の豪華キャスティングとともに、4月の公開を確定した。Coupang Playシリーズ「ロマンスの絶対値」(監督:イ・テゴン、キム・ジュンヒョン)は、イケメン教師たちを主人公にロマンス小説を書いていた女子高生が、現実の世界で彼らと予想外の瞬間を迎え、波乱万丈な学園生活の主人公になっていくハイティーンドラマだ。昼は平凡な学生、夜はロマンス小説作家として生きる女子高生ヨ・ウィジュ役はキム・ヒャンギが演じる。現実と想像を自由に行き来するヨ・ウィジュを、自身ならではのトーンで繊細に描き出し、初々しくも愛らしいハイティーンドラマの中心を担う予定だ。IQ156の数学の天才で、クールな美男子カ・ウス役はVIXXのエンが務める。知的な魅力と確かな存在感で、キム・ヒャンギとの愉快なケミストリー(相手との相性)を披露する。さらに、性格も雰囲気もまったく異なるイケメン教師ラインナップにも注目が集まる。ムードメーカーで多言語能力者の日本語教師ノ・ダジュ役にN․Flyingのキム・ジェヒョン、男らしい魅力を持つ体育教師チョン・ギジョン役にソン・ジョンヒョク、優しくスイートな国語教師ユン・ドンジュ役にキム・ドンギュが合流し、それぞれ異なる魅力で作品に活気を加える予定だ。演出は、ドラマ「青春時代」「ボラ!デボラ~恋にはいつでも本気~」などを通じて繊細な感性が評価されてきたイ・テゴン監督が担当する。現実と想像が交錯するユニークな設定を、リズム感のある演出で描き、明るくときめくトーンを完成させる見込みだ。さらに、CJ ENM O'PEN 2021受賞作を基に、初の長編シリーズを披露するイ・ミンジュ作家が脚本を手がけ、期待を高めている。新ドラマ「ロマンスの絶対値」は、4月にCoupang Playで公開される予定だ。

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  • チョン・ギョンホ、ソル・イナ、チャ・ハギョンから動画メッセージが到着!「労務士ノ・ムジン」日本初放送がいよいよスタート

    チョン・ギョンホ、ソル・イナ、チャ・ハギョンから動画メッセージが到着!「労務士ノ・ムジン」日本初放送がいよいよスタート

    韓国ドラマ「労務士ノ・ムジン」が、9月5日(金)よりKNTVで日本初放送がスタート! 今回、日本初放送を記念して、チョン・ギョンホさん、ソル・イナさん、チャ・ハギョン(VIXX エン)さんから、Kstyleをご覧の皆さんにメッセージが到着しました。労務士・ムジンに扮するチョン・ギョンホは、労働災害により死んだ幽霊たちの恨みを晴らすために孤軍奮闘。ムジンと共に問題を解決していく心強いメンバーとして、義妹であり熱い情熱を持つヒジュをソル・イナ、目立ちたがり屋の映像クリエーター・ギョヌをチャ・ハギョンが演じています。労働問題というシリアスなテーマを、コミカルかつファンタジー要素を交えたユニークな設定で展開していく本作。日本初放送をお楽しみに!■番組情報「労務士ノ・ムジン」全10話KNTVにて9月5日(金)日本初放送スタート放送日:毎週(金)後8:00~10:30 ※2話連続再放送日:毎週(木)前11:30~後2:00 ※2話連続出演:チョン・ギョンホ、ソル・イナ、チャ・ハギョン、キョン・スジンほか(C)2025 MBC「労務士ノ・ムジン」KNTVページ

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  • TBS「初恋DOGs」出演で話題に!VIXX エン、12月に東京でファンミーティングを開催

    TBS「初恋DOGs」出演で話題に!VIXX エン、12月に東京でファンミーティングを開催

    VIXXのエンが、ファンミーティングを12月7日(日)に有楽町よみうりホールで開催する。「初恋DOGs」「無人島のディーバ」「朝鮮弁護士」などの人気作に出演し、繊細な感情表現で話題を集めるエン。9月から日本での放送を控える「労務士ノ・ムジン」ではコミカルな演技に挑戦し、俳優として新しい姿を見せ続けている。エンは、今までのファンミーティングでファンと楽しい時間を過ごすために企画段階から参加してきた。約1年半ぶりとなる今回のファンミーティングでも、彼の多彩な姿を披露するべく、様々なコーナーを準備中だ。明日からはチケット先行受付がスタート。エンとステキなひとときを過ごしてほしい。・「労務士ノ・ムジン」VIXX エン、チョン・ギョンホの言葉に感動心が温かくなった・韓国リメイク作「タイヨウのウタ」VIXX エン初々しいロマンスが自分の恋愛観に似ている■開催概要「2025 CHA HAKYEON FANMEETING <CHANNEL A!CHAHAKYEON>」開催日程:2025年12月7日(日)開場 15:20 開演 16:00開催場所:有楽町よみうりホール※終演後、ハイタッチ会あり!料金:お一人様 14,000円(税込・全席指定)※5歳以上有料/4歳以下入場不可チケットプレリザーブ受付:8月29日(金)12:00~9月3日(水)23:59■関連リンクエン 日本公式FCサイトエン 日本公式X

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  • 「労務士ノ・ムジン」VIXX エン、チョン・ギョンホの言葉に感動“心が温かくなった”

    「労務士ノ・ムジン」VIXX エン、チョン・ギョンホの言葉に感動“心が温かくなった”

    VIXXのエンが、Netflixアニメーション映画「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」の中のシーンが、VIXXの「桃源郷」を思い出させるという反応に言及した。エンはMBC金土ドラマ「労務士ノ・ムジン」(演出:イム・スンレ、脚本:キム・ボトン、ユ・スンヒ)で映像クリエーターのコ・ギョヌ役を熱演した。「労務士ノ・ムジン」は、幽霊を見る労務士のハプニング満載の労働問題解決ストーリーを描いた。エンはチームムジンスのイッシューメーカーで映像クリエーターのコ・ギョヌに扮した。事件の度に偽装潜入し、コミカルな演技から人並外れた瞬発力まで、多彩な魅力を見せエンの再発見という反応を引き出した。エンは最近、ソウル江南(カンナム)区のあるカフェで行われたNewsenとのインタビューを通じて、ファンの反応を一つ全て見ていると明かし、「ファンがX(旧Twitter)で語っているのを見ます。反応にものすごく影響されたりはしませんが、おかしいのかなと思う部分がある時、他の方もそれについて話をしていればフィードバックします」と明かした。続いてエンは「ファンはどんなハッシュタグを入れればいいか」という問いに「チャ・ハギョン(エンの本名)と入れてくれれば大丈夫です。僕はドラマをやる時は全て見ます。検索して見ています」とし、「ブログのポストも全部見ます。普段はしませんが、ドラマが放送されると見ます。ファン以外の方が書いてくれたものを見るのも楽しいです」と答えた。今作で演じたキャラクターについては、「実はギョヌと僕には似ている点がないと思っていました。今まで演じてきたキャラクターの中で最もシンクロ率が低いと思ったのですが、見ている方はみんな似ているからと言っていて、『僕にこんな姿があるんだ』と思いました」と明かした。また、「監督から、ギョヌはこれまで出会ったことのないタイプのキャラクターだったので共感するのが難しい部分があったけれど、僕が演技するのを見て、『ギョヌはこんな人だったんだ』と思えたと言われました。そのためさらに自信を持って演じることができましたし、作家さんも『私が考えていたギョヌをそっくりそのまま演じてくれて感謝しているし、嬉しい』と言ってくれました。そのため、とても幸せに演技することができました」と振り返った。共演したチョン・ギョンホとソル・イナとの共演についても語った。続いて「こう言ってもいいか分かりませんが、僕は3人が一緒にいる時のシナジー(相乗効果)がとても良いと思いました。僕が演技を準備してきても、3人でいるとそれとはかなり違う演技ができました。そのような自分の姿を見ながら『こういうのが互いに頼って、支えてもらっているということなんだ』と思いました」と話した。彼はチョン・ギョンホに対して無限の愛情を表した。エンは「一番の先輩です。今回、ドラマが終わっても電話をくれて『僕はあなたがこのドラマで本当に大きな役割を果たしてくれたと思っている』と言ってくれました。その言葉がとても温かかったです。もちろんドラマが終わった後も嬉しい言葉をたくさん聞きましたが、このような言葉は初めて聞いたので、すごく温かく感じました」と話した。特にエンは、「最近、『KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ』がヒットし、VIXXが多く言及されているが、知っているか?」という問いに、「とても嬉しかったです。ちょうど今日、美容室でメンバーのレオに会ったのですが、レオともその話をしました。メンバーみんなが嬉しく思っていて、それについてたくさん語り合いました。映像も見て、僕たちのグループについて話してくれる方々の反応も探して見ました」と話した。続いて「僕は家にこもっています。ソファーに僕の固定席があるんです。そこに座って反応を見ています」とし、「トレンディであることが重要だと思います。最近あがってくるものを面白いから見るのもありますが、勉強のために見ています。最近の人はInstagramにどのような投稿をするのかも見ますし、トレンドを見ようとしています。ありがたいことにVIXXの話が多く、僕は楽しみながら見ていました」とつけ加えた。また、エンは「本人もVIXXを思い出したのか」という問いに「すごく思い出しました。原作者の方々はどうか分かりませんが、僕は思い出すしかありません。韓服(ハンボク、韓国の伝統衣装)を着て、東洋風のパフォーマンスを多くやっていましたので」と答えた。グループ活動計画にも言及した。エンは「今すぐ動きがある具体的な計画というよりは、メンバーとたくさん話し合っています。今もメンバーと話しています。応援もたくさんしてくれています」とし、「今回、ドラマが公開された時もそうですし、映画の舞台挨拶やファミーティングの時も、末っ子が来て応援してくれました」と話した。続いて「今回、ファンミーティングの時、少しうるっとした部分があったのですが、その部分のヒョギの現場映像があったので見ました。僕が泣くとき、ヒョギがスマホを取り出していました。そのような関係が続けばいいなと思っています。最初はあっけにとられましたが、見ているうちにこういうのが僕たちだよねと思えました」と愛情を見せた。

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  • 韓国リメイク作「タイヨウのウタ」VIXX エン“初々しいロマンスが自分の恋愛観に似ている”

    韓国リメイク作「タイヨウのウタ」VIXX エン“初々しいロマンスが自分の恋愛観に似ている”

    VIXXのエン(チャ・ハギョン)が、VIXXのデビュー13周年を迎えたとし、「メンバーの応援が心強いです」と明かした。映画「タイヨウのウタ」(監督:チョ・ヨンジュン)に出演したエンは最近、ソウル鐘路(チョンノ)で行われたインタビューを通じて、出演の感想などを明かした。「タイヨウのウタ」は、夜中だけデートできるシンガーソングライターのミソル(チョン・ジソ)と俳優志望生のミンジュン(エン)が音楽を通じて恋に落ち、一緒に夢を叶えるために挑戦していくミュージックロマンスだ。映画デビュー作である「タイヨウのウタ」を通じてチョン・ジソとロマンスで共演したエン。彼は「チョン・ジソさんにたくさん頼りました」とし「彼女が演じるミソルのおかげで、僕のミンジュンも上手く表現できました」と話した。原作の日本映画では2人の主人公が10代だったが、韓国リメイク版では20代に設定を変えた。これについてエンは「ミソルは恋愛経験ゼロで、ミンジュンも恋愛経験は多くないでしょう」とし「初々しく、慎重な2人の関係がときめきに感じられました」と語った。実際も初々しい恋愛が好きだというエンは「ミンジュンと僕の恋愛観が似ているようです。献身するタイプでもあります」と打ち明けた。また、最近「VIXXがデビュー13周年を迎えました」とし「メンバーとたくさん話しました。特定の活動に関する話というよりは、お互い応援のメッセージを送り合っています」と伝えた。メンバーのケンとヒョギが試写会で「タイヨウのウタ」を観てくれたと明かした彼は「ケンは涙を流したそうです。末っ子のヒョギはあまり泣かないタイプですが、泣いたという話を聞きました。この映画に共感してくれて、観てくれたことが心強く感じられます」とメンバーへの愛情を表した。

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  • チョン・ギョンホ主演のドラマ「労務士ノ・ムジン」9月より日本初放送スタート

    チョン・ギョンホ主演のドラマ「労務士ノ・ムジン」9月より日本初放送スタート

    KNTVにて9月5日(金)より、「Lemino(R)」にて9月6日(土)よりチョン・ギョンホ主演のコミカル・ファンタジー「労務士ノ・ムジン」が日本初放送・配信される。チョン・ギョンホ演じる幽霊が見える労務士・ムジンが、様々な労働問題に巻き込まれながら奮闘する姿を描くコミカル・ファンタジー。一緒に問題を解決していく心強いメンバーとして、義妹であり熱い情熱を持つヒジュをソル・イナ、目立ちたがり屋の映像クリエーター・ギョヌをVIXXのエンが演じている。3人のケミ(ケミストリー、相手との相性)にも注目してほしい。■作品情報「労務士ノ・ムジン」9月5日(金)スタート毎週(金)午後8:00~10:30(2話連続)ほか 日本初放送全10話 / (C)2025 MBC「Lemino(R)」9月6日(土)よりスタート毎週土曜日・日曜日、最新話更新予定<出演>チョン・ギョンホ、ソル・イナ、VIXX エン、キョン・スジン ほか脚本:キム・ボトン、ユ・スンヒ演出:イム・スルレ(「私たちの生涯最高の瞬間」)、イ・ハンジュン<あらすじ>全財産を失い途方に暮れていたムジン(チョン・ギョンホ)は、必死の思いで労務士資格を取得し事務所を開業する。巧妙に労働法を悪用する悪徳社長たちをターゲットに稼ごう、という義妹のヒジュ(ソル・イナ)の提案を受け入れ、一風変わった映像クリエイターのギョヌ(エン)と3人で行動することに。ムジンは調査するふりをして工場をチェックしていると、安全設備など皆無に等しい現場で、突然鉄骨がムジンに落下してくる。しかし、下敷きになる瞬間時が止まり、片手に労働基準法を携えた菩薩(タン・ジュンサン)が現れ、無念の死を遂げた労働者たちの恨みを晴らせば落下する鉄骨から命を救ってやる、という契約を持ち込んでくる。死を目前にしたムジンに選択肢はなく、藁にもすがる思いで承諾する。それから、幽霊が見えるようになり、ムジンの波乱万丈な日々がはじまる。■関連リンクKNTV公式サイト

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  • 放送終了「労務士ノ・ムジン」チョン・ギョンホ、社会的メッセージと感動のエンディング【ネタバレあり】

    放送終了「労務士ノ・ムジン」チョン・ギョンホ、社会的メッセージと感動のエンディング【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。「労務士ノ・ムジン」が面白さと感動、社会的なメッセージまですべて兼ね備えたドラマで最後まで好評を博した。28日に韓国で放送されたMBC金土ドラマ「労務士ノ・ムジン」最終回では、ノ・ムジン(チョン・ギョンホ)が労務士という職業を深く受け入れ、ナ・ヒジュ(ソル・イナ)、コ・ギョヌ(VIXX エン)と一緒により多くの労働者の権利を守るための旅を続けることを予告した。最後の最後まで陽気で、軽快で、重厚だった同作は、労働問題を再考し、照明した有意義な作品として響きを残した。最終回の視聴率は全国4.2%、首都圏3.9%を記録し、瞬間最高視聴率は5.6%まで急上昇した(ニールセン・コリア基準)。最終回でムジンズ3人組は、不良工事で崩壊した建物で目を覚ました。ミョンウム建設代表のキム・ミョンアン(チェ・ムソン)は、自分が建てた建物で死ぬことになっても反省のない態度を見せた。ボサル(タン・ジュンサン)はミョンアンに対し、命の恩返しとして契約書に署名することを要求した。労災事故の真相究明と補償などを解決するものだった。国会議員のムン・ジョンウン(ムン・ソリ)も事故後、企業ではなく労働者の立場で重大災害処罰法改正案を発議する変化を見せた。火災事故で亡くなった8人の物流倉庫労働者の幽霊は、ムジンにミョンアンの監視を任せ、家族と最後の挨拶を交わし、成仏した。幽霊たちは、これ以上自分たちのように無残な死を遂げる労働者がいなくなることを願いながら、胸の奥底に秘めた想いを吐露した。最後の幽霊を成仏させた後、ムジンは「労務法人」を目指して走り始めた。ヒジュは「ノ・ムジン労務士事務所」の対外事業本部長に、ギョヌは広報コンテンツ本部長に昇進。ムジンと一緒に働きながら成長したヒジュとギョヌは適性を見つけ、新しい夢を見るようになった。ボサルがムジンを幽霊たちの労務士に任命した本当の理由も明らかになった。ムジンには、建設労働者として働いていて亡くなった兄のノ・ウジン(チン・ソンギュ)がいた。仕事を辞めたムジンが多くの職業の中から労務士という職業を選んだのも、兄を失った傷が心の奥底に残っていたからだった。ムジンは兄とやり残した挨拶をし、ようやく兄を安らかに見送ることができるようになった。ボサルの像の前に立ったムジンは、ようやく彼が誰なのか、なぜ彼が自分を選んだのかがわかった。ムジンは「普通の労働者の子であり、家族を労災事故で亡くした遺族であり、労働者のために働く労務士」としての自分の進むべき道に気づいた。ボサルは「世の中は変わらないように見えても変わっている。その変化が君のおかげで少しでも早まると思えば、やりがいがあるんじゃないか」と、労働者の世界を変え、そしてこれからも変え続けていくムジンを誇らしげに見守っていた。エンディングでは、俳優のパク・ヘイルが声の特別出演で力を添えた。ボサルとの「怨霊成仏契約」を終了したムジンは、「あのね、労務士ノ・ムジンさん」と呼ぶ謎の声に振り返り、驚愕し、その後が気になる結末でドラマは幕を閉じた。

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  • 「労務士ノ・ムジン」チョン・ギョンホ、予想もしなかった事故が発生【ネタバレあり】

    「労務士ノ・ムジン」チョン・ギョンホ、予想もしなかった事故が発生【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。最終回を控えた「労務士ノ・ムジン」で、想像を超える建物崩壊事故が発生した。韓国で27日に放送されたMBC金土ドラマ「労務士ノ・ムジン」第9話では、ノ・ムジン(チョン・ギョンホ)の計画にはなかった建物崩壊が起こり、最終回まで予測できない展開で期待を高めた。第9話でムジンは、ミョンウム建設が送った悪党たちに拉致され、手足を縛られた。このような状況で、今回の事件の核心となる決定的証拠のUSBを見つけることが鍵となった。ムジンは拷問の中でも食欲を我慢しながらUSBの場所を言わなかった。USBの存在を知るナ・ヒジュ(ソル・イナ)とコ・ギョヌ(VIXX エン)が、ムジンと幽霊たちの唯一の希望だった。ヒジュとギョヌは連絡が取れなくなったムジンを心配しながら、USBを探しに倉庫へ向かった。幸いギョヌが冷蔵庫内のコチュジャンの容器からUSBを発見した。その時、ミョンウム建設の悪党たちもUSBを探しに来て、ヒジュが追撃戦と格闘を繰り広げた末にUSBを落としてしまった。証拠も奪われた上に、証人である倉庫の社長まで極端な選択をしたという知らせが聞こえ、彼らは落胆した。しかし、まだ終わったわけではなかった。幽霊たちは社長の葬儀場でミョンウム建設が企んでいることをこっそり聞き、ムジンに知らせた。ミョンウム建設代表キム・ミョンアン(チェ・ムソン)が国会議員ムン・ジョンウン(ムン・ソリ)と手を組むということだった。ムン・ジョンウン議員は労働者関連の法案を企業側にのみ有利に改正し、企業から後援金をもらい、勢力を拡大する政治家だった。幽霊たちは「私たちのような人々が死んでいきながら作られた法をまともに守る気はない」と憤りを爆発させた。幽霊たちの怒りで空間が揺れる現象を見たムジンは「最後の方法がある」と問題を解決する方法を思い浮かべた。続いて、ムジンと幽霊たちだけができる特別な共助が繰り広げられた。ムジンは労働者の幽霊たちの怒りをかき立てながら「怒りがもたらす正義を考えましょう」と先頭に立った。ムジンはキム・ミョンアン代表とムン・ジョンウン議員の秘密の会合の場に現れた。ムジンがキム・ミョンアンを叱責する度に幽霊たちは怒り、空間が揺れた。恐怖に駆られたキム・ミョンアンは倉庫の実質的な所有者であることを認めて罪を自白したが、身辺が確保されるやいなや手のひらを返し、ムジンを脅迫した。この時、ムジンも予想できなかった状況が起こった。脅しをかけてキム・ミョンアンの自白を引き出そうとしただけだったが、実際に建物が揺れ始めたのだ。急いで建物を建てたため、規定を無視したミョンウム建設の手抜き施工が原因だった。ヒジュとギョヌもムジンを助けるために現場に到着し、当惑したムジンの表情と共に天井が崩れ落ちて暗転した。建物の崩壊という事態で終わった第9話のエンディングに、緊張感は最高潮に達した。

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