YOUNG POSSE
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YOUNG POSSE、1stデジタルシングル「VISA / Pilot3」個人コンセプトフォトを公開
YOUNG POSSEが、新たな変身に挑戦する。昨日(24日)、YOUNG POSSEは公式SNSを通じて、1stデジタルシングル「VISA / Pilot3」の個人コンセプトフォトを公開した。公開された写真の中でYOUNG POSSEは、都会の騒音とリズムが溶け込んだ空間で自由にポーズを取っている。5人のメンバーは個性溢れるストリートファッションで目を引いた。特にYOUNG POSSEは堂々とした姿で枠にとらわれないグループのアイデンティティを表現した。YOUNG POSSEは「VISA / Pilot3」を通じて、今最もトレンディな音楽とビジュアルを披露する。今作にはタイトル曲「VISA」と収録曲「Pilot3(feat. KOONTA)」が収められており、YOUNG POSSEは固有の音楽カラーをより濃く描きながら、同世代のリスナーの共感を呼び起こす。予告コンテンツだけで強烈な変身を予告したYOUNG POSSEが、どのような自伝的ストーリーを綴っていくのか期待される。YOUNG POSSEは27日午後6時に各音楽配信サイトを通じてデジタルシングル「VISA / Pilot3」を発売する。

YOUNG POSSE、デジタルシングル「VISA / Pilot3」のトラックリスト公開
YOUNG POSSEが、最も今らしい音楽を披露する。YOUNG POSSEは最近、公式SNSを通じてデジタルシングル「VISA / Pilot3」のトラックリストを掲載した。公開されたトラックリストは、パスポートコンセプトで制作され、タイトル曲「VISA」と収録曲「Pilot3」の計2曲が収録され、目を引いた。「VISA / Pilot3」で新年の活動の幕を開けることになったYOUNG POSSEは音楽パイロットに変身し、韓国国内外のステージで培った成長を踏み台に、自由な飛行に乗り出す。メンバーたちの音楽的参加も注目を集める。タイトル曲「VISA」の作曲および作詞陣にウィ・ヨンジョンとドウンが共に名を連ねた中、チョン・ソネも歌詞を書いてYOUNG POSSEならではのカラーを加えた。収録曲「Pilot3」の作詞にはメンバー全員が参加し、進化した音楽的な実力を証明する。ここにYOUNG POSSEがデビューから息を合わせてきたKiggenやYELLA Dなども応援に乗り出し、さらに強力なシナジー(相乗効果)を予告する。特に、YOUNG POSSEはこれまで80~90年代の正統派ヒップホップのノスタルジーを溶かし込んだミュージックビデオとスタイリングで注目を集めてきたことに続き、今回は最もトレンディな音楽とビジュアルで新たな変身に乗り出す。デビュー以来、音楽的な悩みを重ねながら常に一歩ずつ成長してきたYOUNG POSSEが、今回はまたどんなストーリーで韓国国内外のファンたちを驚かせるのか、期待される。YOUNG POSSEは27日午後6時、各音楽配信サイトを通じてデジタルシングル「VISA / Pilot3」を発売し、本格的にカムバックする。

YOUNG POSSE、1月27日にニューシングルをリリース決定!今年初のカムバックに高まる期待
YOUNG POSSEが、今年初のカムバック日を確定した。所属事務所のRBWは本日(2日)、「YOUNG POSSEが、1月27日にニューシングルでカムバックする。最近、新曲のミュージックビデオ撮影まで終えた」と明らかにした。YOUNG POSSEのカムバックは、昨年8月に発売された4枚目のEP「Growing Pain pt.1 : FREE」以来、約5ヶ月ぶりとなる。カムバックのニュースで新年の幕を開ける彼女たちは、さらに成長した音楽とパフォーマンスで韓国国内外のファンと会う準備を整えた。本格的なカムバックに先立ち、YOUNG POSSEは1月中に中華圏の人気ラッパー李大奔BENZOとのサプライズコラボレーション音源も発売する予定だ。彼女たちはデビュー以来、「MACARONI CHEESE」「XXL」「ATE THAT」「FREESTYLE」など、ヒップホップサウンドをベースにした楽曲を主に披露し、グループのアイデンティティを確固たるものにしてきた。特に、メンバー全員が楽曲制作に参加し、自分たちの考えと感情がありのままに込められた自伝的なストーリーで、同世代と共感を形成してきた。さらにYOUNG POSSEは最近、韓国国内に続き台湾でデビュー後初の単独コンサートを盛況のうちに開催し、グローバルな活躍の中で着実な上昇傾向を証明しながら、今後の活躍をさらに期待させた。

BTS、12月の歌手ブランド評判で1位に!IVEからBLACKPINK、EXOらもランクイン
BTS(防弾少年団)、イム・ヨンウン、IVEが12月の歌手ブランド評判TOP3に名を連ねた。韓国企業評判研究所は、11月27日から12月27日までの歌手ブランドビッグデータ108,476,322個を分析し、消費者のブランド参加、メディア、コミュニケーション、コミュニティ分析を行った。11月の歌手ブランドビッグデータ128,963,307個と比較すると、15.89%減少した。歌手ブランド評判指数は、消費者に愛されている音源をリリースしている歌手ブランドのビッグデータを抽出し、消費者行動分析を行って参加価値、コミュニケーション価値、メディア価値、コミュニティ価値に分類し、肯定・否定比率分析と評判分析アルゴリズムを通じて分析された指標だ。ブランド評判分析を通じて、ブランドについて誰が、どこで、どのように、どれだけ、なぜ話しているのかを知ることができる。2025年12月の歌手ブランド評判30位のランキングは、BTS、イム・ヨンウン、IVE、MAMAMOOのファサ、BLACKPINK、Stray Kids、SEVENTEEN、キム・ヨンビン、パク・ジヒョン、EXO、イ・チャンウォン、ILLIT、LE SSERAFIM、BIGBANG、TWICE、パク・ソジン、aespa、BABYMONSTER、YOUNG POSSE、HANRORO、BOYNEXTDOOR、パク・ジニョン、CORTIS、TU-RS、Kep1er、Hearts2Hearts、チャン・ユンジョン、ZO ZAZZ、Red Velvet、NMIXXの順に分析された。韓国企業評判研究所のク・チャンファン所長は「歌手ブランド評判、2025年12月のブランドビッグデータ分析結果、BTSがブランド1位を記録した。歌手ブランドカテゴリーを分析してみると、11月の歌手ブランドビッグデータ128,963,307個と比較して15.89%減少した。詳細分析を見ると、ブランド消費5.54%下落、ブランドイシュー4.56%下落、ブランドコミュニケーション19.03%下落、ブランド拡散25.56%下落した」と評判分析を行った。続けて「完全体での活動への期待が高まる中、BTSがブランド1位、ファンと共に年末を過ごすイム・ヨンウンは2位を記録した。ラッキーアイコンとして成長したIVEは3位となった。音源でパーフェクトオールキルを記録したファサは4位、止まらない歴史を作り続けるBLACKPINKは5位を記録した」と明らかにした。

UN1CON、YOUNG POSSEの来日公演にゲスト出演!約1年半ぶりの再会に感激…親交アピールも
日本のガールズグループUN1CONが、J.E.T. MUSICが主催する「J.E.T. TOUR SERIES」にて韓国の5人組ガールズグループYOUNG POSSEの来日公演にGUEST JAPANESE ARTISTとして出演し、熱いステージを繰り広げた。デビュー前から韓国で親交を深めていた両グループは、今回の日本公演で約1年半ぶりの再会・共演が実現。K-POPシーンでネクストブレイクと注目されるYOUNG POSSEとの変わらぬ絆を見せつけた。YOUNG POSSEの初となる単独来日公演は、11月17日の大阪・GORILLA HALLと、19日の東京・渋谷WWW Xの2公演で開催され、両公演ともUN1CONが会場を温めた。前座として登場したUN1CONは、デビュー曲「A.R.T」をはじめ、今年8月にリリースした1st EPから「GENKI」など全4曲を披露。満員の会場のボルテージを一気に高めた。UN1CONとYOUNG POSSEは、UN1CONのデビュー前の韓国トレーニング期間中から、ダンスコラボや食事を共にするなど、深い親交があり、1年半ぶりに同じステージで共演を果たしたことに、UN1CONのKOKOROは、「いっしょのステージに上がれてすごく嬉しい!」と喜びを爆発させ、会場からは温かい拍手が送られた。両グループのSNSでは、公演期間中のバックステージでのコラボレーション写真や、仲睦まじい様子が多数アップロードされており、ファンからは「最高の組み合わせ!」「エモい!」と大きな反響を呼んでいるため、ぜひチェックしてほしい。 この投稿をInstagramで見る UN1CON 🦄🪽(@un1con.official)がシェアした投稿

イ・ヨンジ&Baby DONT Cryから82MAJORまで!「2025 COLOR in MUSIC FESTIVAL」最終ラインナップを公開
「2025 COLOR in MUSIC FESTIVAL」が最終ラインナップを公開した。ビルボード・コリアが主催し、FeelingVIVEが主管する「2025 COLOR in MUSIC FESTIVAL」は、11月1日と2日に仁川(インチョン)パラダイスシティで開催される。今回の発表によると、ラッパーのイ・ヨンジが最終ラインナップに加わり、BOYNEXTDOORと共にフェスティバルのヘッドライナーとしてステージに立つ。彼女は爆発的なエネルギーと率直なメッセージで、世代を網羅するステージを披露する予定であり、BOYNEXTDOORは爽やかなバンドサウンドとパフォーマンスで「COLOR in MUSIC FESTIVAL」のハイライトを飾ると期待されている。また、次世代スーパールーキーのBaby DONT Cryと82MAJORが新たに名を連ねた。デビューと同時に独創的な音楽性とファンダム(特定のファンの集まり)を形成したBaby DONT Cry、パワフルなパフォーマンスで次世代K-POPを牽引する82MAJORが、フェスのステージで若い世代の情熱とエネルギーを見せる。今回の最終発表により、「COLOR in MUSIC FESTIVAL」はベテランアーティストから新鋭ルーキーまで、全世代を網羅する超豪華ラインナップを完成させた。フェスティバルの初日にはクォン・ジナ、SUPER JUNIORのキュヒョン、ソン・ソヒ、アン・シネ、チョ・スンヨン(WOODZ)、イ・ソラ、AKMUのイ・チャンヒョク、Jannabi、CRUSH、Peppertonesが出演し、2日目にはDynamic Duo、Baby DONT Cry、BOYNEXTDOOR、BIBI、YOUNG POSSE、ユン・ミレ(T)、Tiger JK、イ・ヨンジ、TWS、82MAJORがステージに立つ。「COLOR in MUSIC FESTIVAL」は、その名の通り、各アーティストの音楽世界をカラーというテーマでステージ上に具現化する。叙情的なボーカルから強烈なヒップホップ、爽やかなバンドサウンド、トレンディなパフォーマンスまで多彩なジャンルが合わさり、音楽のスペクトルを一層広げる。また、単なる公演を超え、音楽と色(カラー)を融合させた新概念フェスティバルとして、観客に感覚的で没入度の高い体験を提供する見込みだ。同フェスティバルは、ビルボード・コリアが主催し、FeelingVIVEが主管、ファッションブランドのILLIGOが投資および共同主管パートナーとして参加する。フェスティバルは11月1~2日に仁川パラダイスシティで開催され、チケットはTICKETLINKとTICKETLINK GLOBALを通じて予約することができる。

YOUNG POSSE、最新曲のお気に入りポイントは?ストレートな歌詞に注目「成長痛を愉快に表現しました」
YOUNG POSSEから、Kstyleをご覧の皆さんにメッセージが到着! 4th EP「Growing Pain pt.1:FREE」をリリースした彼女たちが、アルバムの魅力をたっぷりと語ってくれました。メンバーたちは今回のアルバムのテーマとなった「成長痛」について「本当の自分を見つける過程で経験する成長痛を、YOUNG POSSEらしく愉快に表現しました」と紹介。「Kstyleをご覧の皆さんにも共感していただけるような音楽でいっぱいのアルバムです」とおすすめしてくれました。タイトル曲「FREESTYLE」は、YOUNG POSSEならではの力強いパフォーマンスを感じられる楽曲。様々なジャンルの要素を自由に組み合わせた斬新な曲調と、ストレートな歌詞が魅力ポイントとなっています。11月1~2日には、仁川(インチョン)で開催される「2025 Color in Music Festival」にも出演予定のYOUNG POSSE。彼女たちのパワフルなステージには、一層の注目が集まっています。■リリース情報YOUNG POSSE 4th EP「Growing Pain pt.1:FREE」好評リリース中!【収録曲】1.YSSR2.FREESTYLE3.ADHD4.School's Out5.MON3Y 8ANK6.soju7.Same Shit 中 Another One■関連リンク・YOUNG POSSE 公式X

BOYNEXTDOORからJannabi 、TWSまで!「2025 Color in Music Festival」の1次ラインナップ公開
国内最高峰のミュージシャンたちが「2025 Color in Music Festival」に集結する。昨日(17日)、主催者のビルボード・コリアは、11月1日と2日に仁川(インチョン)パラダイスシティで開催される「2025 Color in Music Festival(以下、CMF)」の1次ラインナップを発表した。今回のラインナップには、クォン・ジナ、SUPER JUNIORのキュヒョン、Dynamic Duo、BIBI、YOUNG POSSE、CRUSH、TWS、Peppertonesなど実力派アーティストたちが名を連ねたのに続き、Z世代代表ボーイグループBOYNEXTDOORと感性バンドJannabiまで本格合流し、一層多彩なステージを予告している。今年初めて開催される「CMF」は、「カラー(Color)」という独創的なコンセプトをベースに、音楽とライフスタイルを結合した新しい形のフェスティバルだ。特に、両日それぞれ異なるテーマで構成し、全く違う雰囲気の祭典を体験できるよう企画された。主管会社のFEELING VIVEは「『2025 Color in Music Festival』は、アーティストと観客が音楽と色を通して特別な体験を分かち合う場」とし、「今後公開される2次ラインナップと多様なプログラムを通じて、より豊かな楽しさをお届けする」と伝えた。追加アーティストおよび詳細プログラムは、公式SNSチャンネルを通じて順次公開される予定だ。

YOUNG POSSE、強烈なファンキーレトロを披露!4thミニアルバム収録曲「YSSR」MV公開
YOUNG POSSEの4thミニアルバム「Growing Pain pt.1 : FREE」の収録曲「YSSR」のMVが9月2日に公開された。MVでYOUNG POSSEは強烈なファンキーレトロを披露。3Dレンダリングと1990年代のアニメーションの感性で超現実的なレトロフューチャリズムコンセプトを完成させた。瞬間移動をするような素早いカット転換と感覚的なグラフィックで視覚的な楽しさを提供している。メンバーたちはテックウェアベースのサイバーパンクスタイルとスモーキーメイクで破格的な雰囲気を演出。マスクカーをオブジェとして活用し、迫力あるラップを披露した。YOUNG POSSEの新曲「YSSR」は、世の中が投げかける鋭い質問の前でも堂々と自分たちの色を見せるという抱負を込めた楽曲だ。YOUNG POSSEの4thミニアルバム「Growing Pain pt.1 : FREE」は、8月14日にリリースされた。

未成年メンバーも所属するYOUNG POSSE、過激な歌詞が議論に…ファンから「不適切」の声
YOUNG POSSEの新曲の歌詞を巡って、議論が巻き起こっている。問題となっているのは、彼女たちが14日にリリースした4th EP「Growing Pain pt.1 : FREE」の収録曲「soju」の歌詞の一部だ。「揺らしてmy fatty 脱いでしまって パンティ」「ハイボール、ウィスキー、テキーラ、好奇心で交互に飲んでたらあっという間に駄目になっちゃうかも」という過激なフレーズが、ファンの間で問題視されている。本来、自由な表現が特徴として挙げられがちなヒップホップというジャンルにおいて、過激な歌詞は珍しくない。しかし、YOUNG POSSEには2007年生まれと2009年生まれのメンバーが所属しており、「未成年者が歌うには不適切な歌詞」という指摘が相次いでいる。韓国のオンラインコミュニティ上でも、同曲の歌詞に関する議論が続いている。アルバムをリリースした際にはメンバーが直接作詞を手掛けたことも伝えられており、「これを容認した事務所にも問題がある」といった批判も少なくない。その一方で、デビュー当時からヒップホップをベースにした個性的な音楽と、ユニークなコンセプトでグループのカラーをアピールしてきたYOUNG POSSEの活動に触れながら「このような歌詞もまた、彼女たちのアイデンティティを強化する要素」と主張するファンのコメントも見られた。実際にオンラインコミュニティ上では「これは大丈夫なのかと思ってしまうが、ユニークな歌になっていることは事実」「ガールズグループの威厳を感じた」「このようなグループも必要だ」といった同曲に対する肯定的な反応も相次いでいる。「Growing Pain pt.1 : FREE」は、YOUNG POSSEが「君たちは誰なの?」という自問自答を掲げて自ら制作に臨んだアルバム。メンバー全員が作詞に参加しており、リリース以前から彼女たち独自の表現に注目が集まっていた。ヒップホップならではの自由と、未成年者保護の間で議論が続いているだけに、今後所属事務所が「soju」の歌詞を巡ってどのような動きを見せるのかにも注目が集まっている。・YOUNG POSSE、新譜のテーマを「成長痛」にした理由は?全員が作詞に参加自分自身と向き合った・YOUNG POSSE、タイトル曲「FREESTYLE」MV公開パワー溢れるトラック&歌詞に注目・YOUNG POSSE、ファンとドンキでパーティー!?「Kstyle PARTY」バクステ取材映像をYouTubeで特別公開

【PHOTO】ASTROの新ユニットZOONIZINIからSECRET NUMBERまで、8/20放送の「SHOW CHAMPION」に出演
20日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市MBCドリームセンターで、MBC MUSIC「SHOW CHAMPION」の生放送が行われた。この日の放送には、ASTROのMJ&ジンジンのユニットZOONIZINI、新体制で新たなスタートを切ったSECRET NUMBER、MADEINの日本人メンバー4人によるユニットMADEIN S、EVNNE、ONE PACT、AMPERS&ONE、idntt、YOUNG POSSE、ifeye、CLOSE YOUR EYES、Queenz Eye、SEVENTOEIGHTなどが出演した。また同日、SHINeeのキーが番組に出演することなく1位を獲得した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・ASTROのMJ&ジンジンの新ユニットZOONIZINI、タイトル曲「Some Things Never Change」MV公開・MADEINの日本人メンバー4人によるユニットMADEIN S、本日デビュー!新曲「BLUE」パフォーマンスMV公開

YOUNG POSSE、タイトル曲「FREESTYLE」MV公開…パワー溢れるトラック&歌詞に注目
YOUNG POSSEが、成長痛を受け入れ前に進む姿勢を見せた。YOUNG POSSEは本日(14日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて4th EP「Growing Pain pt.1:FREE」を発売した。今回のアルバムは世界と私の間で本当の自我を見つけていく中で経験する成長痛を彼女たちらしく、がむしゃらな方法で表現した作品だ。タイトル曲「FREESTYLE」は、他人の目やものさしに屈することなく、私たちは私たちの思う通りに芸術を展開していくというYOUNG POSSEの宣言を盛り込んだ曲。ファンクヒップホップをベースにジャズ、メタル、ヒップホップなど、様々なジャンルの要素を自由に組み合わせ、ジャンルの境界を壊した。弾けるビートの上に加わったストレートな歌詞が印象を残す。音源と共に公開されるミュージックビデオにはそれぞれ異なるムードの空間の中にマッチした彼女たちの姿が盛り込まれた。5人のメンバーは型にはまらないアクションを見せ、自由奔放なエネルギーを放つ。YOUNG POSSEはどの瞬間でも強烈で堂々とした、ワイルドな魅力を全面に出し、今後も進化し続けていくことを予告した。同アルバムには、世界が投げる鋭い質問の前でも堂々とした姿勢で進んでいくという抱負を盛り込んだ「YSSR」、ありのままの自分というテーマを表現した「ADHD」、音楽に対する情熱で学校を自主退学したチョン・ソネとドウン、2人のメンバーの話をまるで日記帳を覗くように描いた「School's Out」、現実的な欲望と夢の間で成功を求める正直な気持ちを盛り込んだ「MON3Y 8ANK」、思春期の隠せない反抗心と自由さをリアルに表現した「soju」、多くのグループの中でも、人とは違う道を歩むYOUNG POSSEだけのカラーを描いた「Same Shit 中 Another One」まで、完成度の高い合計7曲が収録されている。今回のアルバムは3月のスペシャルアルバム「COLD」以降、約5ヶ月ぶりの新作だ。各メンバーが楽曲に参加し、自伝かつ率直な感情をそのまま盛り込んだ彼女たちは、同アルバムを皮切りに新たなチャプターへ進む。YOUNG POSSEの4th EP「Growing Pain pt.1 : FREE」は、各音楽配信サイトを通じて配信中だ。




