ミュージックバンク
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「ミュージックバンク」1位候補を誤って表示…制作陣が謝罪“より徹底的に点検する”
KBS 2TV「ミュージックバンク」が、字幕の表示ミスについて謝罪した。昨日(23日)、「ミュージックバンク」は公式ホームページを通じて「本日放送されたK-チャート1位の発表過程で、字幕ミスにより先週の候補グループ名と曲の字幕が露出される問題が発生した」と明らかにした。続けて「これにより視聴者の皆様とアーティスト、ファンの皆様を混乱させてしまった点、深くお詫び申し上げる」とし、「今後このようなことが再発しないよう、制作過程全般をより徹底的に点検する」と伝えた。この日放送された「ミュージックバンク」の1位候補には、idnttの「Pretty Boy Swag」とApinkの「Love Me More」が表記されたが、これは先週の候補が誤って表示されたものだ。実際の今週の1位候補はENHYPENとALPHA DRIVE ONEで、点数はこの日放送された点数と同一であり、1位はALPHA DRIVE ONEの「FREAK ALARM」が獲得した。

SAY MY NAME「ミュージックバンク」でデビュー後初の音楽番組1位を獲得!“夢見てきた瞬間”
SAY MY NAMEが初の音楽番組1位という栄誉を手にした。SAY MY NAMEは9日に韓国で放送されたKBS 2TV「ミュージックバンク」で、新曲「UFO(ATTENT!ON)」でデビュー後初の1位のトロフィーを獲得した。彼女たちは「デビューして1位をいただくのは初めてで、ずっと夢見てきたこの瞬間が信じられない。今年の最初の『ミュージックバンク』で意義深い結果を得られて光栄だ」と感激の感想を述べ、続けて「ファンの皆さんのおかげだ。そして、家族のように見守ってくださるジェジュンさん、ノ・ヒョンテ代表をはじめとするINKODEの皆さんにも心から感謝している」と感謝の意を伝え、視聴者に大きな感動を与えた。SAY MY NAMEはこの日、収録曲「Bad Idea」とタイトル曲「UFO(ATTENT!ON)」のステージを通じて、ガーリーな魅力からポジティブなエネルギーに満ちた姿まで多彩に披露し、類まれなジャンル消化力で注目を集めた。「UFO(ATTENT!ON)」は、どんな姿でも構わないから望むままにやっていいという肯定のメッセージを込めた楽曲で、堂々とした自信に満ちたパフォーマンスで見る者に心地よいエネルギーを届けている。

fromis_9「ミュージックバンク」で1位を獲得!熱い人気を証明
fromis_9が、リメイクデジタルシングル「白い恋しさ」の熱い人気を証明した。fromis_9は昨日(26日)、KBS 2TV「ミュージックバンク」公式ホームページを通じて発表された12月第4週(15日~21日集計基準)の「K-チャート」で、リメイクデジタルシングル「白い恋しさ」でデジタルスコア、放送、K-POPファン投票、アルバム、ソーシャルメディアスコアを総合した総合点4,875点を記録し、1位を獲得した。「白い恋しさ」は、2001年に発売されたキム・ミンジョンの同名曲を、fromis_9ならではのスタイルで再解釈した楽曲で、原曲の温かいメロディーに切ないボーカルが加わり、全世代のリスナーから愛されている。今年彼女たちは、6thミニアルバム「From Our 20's」のタイトル曲「LIKE YOU BETTER」に続き、同曲で再び「ミュージックバンク」1位を獲得し、人気ガールズグループとしての底力を証明した。fromis_9は2026年1月31日と2月1日、ソウル城北(ソンブク)区の高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館でアンコールコンサートを開催し、2026年の新年からflover(ファンの名称)と会い、特別な思い出を積み重ねる予定だ。さらに充実したセットリストとステージ構成で、公演を訪れるファンに完成度の高いパフォーマンスを披露することが期待されている。彼女たちは今年、6thミニアルバム「From Our 20's」、リメイクデジタルシングル「白い恋しさ」を発売したことに続き、初のワールドツアーまで開催する熱心な活動で2025年をぎっしりと埋めた。特に、最近リリースされた「白い恋しさ」は韓国国内の音源チャートで着実に上昇傾向を見せており、26日午前9時基準でMelon「TOP100」チャートで5位を記録した。

VERIVERY「ミュージックバンク」で1位を獲得!生配信でファンに感謝を伝える
VERIVERYが、2年7ヶ月ぶりにカムバックし、念願だった1位を獲得した。VERIVERYは昨日(12日)、KBS 2TV「ミュージックバンク」公式ホームページを通じて発表された12月第2週(12月1~7日集計基準)K-チャートにおいて、タイトル曲「RED(Beggin')」が1位を獲得した。4枚目のシングル「Lost and Found」のタイトル曲「RED (Beggin')」は、The Four Seasonsの名曲「Beggin'」をインターポレーションした曲で、ヒット曲をVERIVERYのカラーで再解釈した。すべてのパートがキリングパート(歌で人の心を掴む部分)で、VERIVERYの中毒性の強い魅力が集結したステージは、世界中のファンを虜にするのに十分だった。この日の放送はなかったが、1位になったことを知ったVERIVERYは、生配信を通じて「速報です。今日VERIVERYが『ミュージックバンク』で1位になったそうです」とし、長い間カムバックを待っていてくれたファンのVERRERをはじめ、活動を支えてくれた所属事務所とスタッフ、両親にも感謝の気持ちを伝えた。メンバーたちはステージを披露できなかったことを残念がり、アンコールの代わりとして歌を披露した。ファンたちは「VERIVERY、1位本当に本当におめでとう。素敵なアルバムでカムバックしてくれてありがとう。これからもずっと一緒に幸せでいよう。愛してる」「アンコールまで歌ってくれる私たちのVERIVERY。いつも本当にありがとう、愛してる。1位おめでとう」などのコメントを寄せ、VERIVERYの1位を心から祝福した。

ILLIT「ミュージックバンク」でカムバック後初の1位を獲得!“ファンの皆さんのおかげ”
ILLITが、カムバック後初めて音楽番組でトロフィーを手にした。彼女たちは、韓国で昨日(5日)放送されたKBS 2TV「ミュージックバンク」で、1stシングルのタイトル曲「NOT CUTE ANYMORE」で1位を獲得した。ILLITは「いつも応援してくださるGLLIT(ファンの名称)のおかげです。今回のシングルを手伝ってくださった所属事務所の関係者の方々、スタッフの方々にも本当に感謝いたします」と述べ、「これからもっと頑張るILLITになります」と感想を伝えた。この日、メンバーたちは妙な中毒性を引き起こすパフォーマンスで目を引いた。ビートに合わせて首を振ったかと思えば、ギャップのある表情演技を披露するキリングパートでシックな雰囲気を極大化した。ここにファー帽子、ブーツなどでポイントを加えたスタイリッシュな冬のファッションが見る楽しさを加えた。アンコールステージでも、彼女たちはライブで「NOT CUTE ANYMORE」を披露し、再び魅力的な歌声を響かせた。ファンは力強く歌を一緒に歌いながら、彼女たちと喜びを分かち合った。この曲は、Spotifyの「トップ・ソング・デビュー(Top Song Debut)」でアメリカ1位とグローバル2位(11月28~30日集計基準)、Billboardの日本急上昇チャート「ホット・ショット・ソングス(Hot Shot Songs)」で1位(11月30日付)を記録した。韓国Apple Musicの「今日のトップ100」では47位にランクインした後、13位(11月25日)、6位(11月29日)、3位(12月4日)に上昇するなど、上昇の勢いを見せている。海外からの好評も続いている。コスモポリタン・インドネシアは「『NOT CUTE ANYMORE』は、ILLITならではの魅力を持っている曲だ。5人のメンバーが歌詞に合わせて表情を劇的に変えながら完成させるパフォーマンスが、見ている間ずっとスリリングだ」と伝えた。ILLITは、6日にMBC「ショー 音楽中心」、7日にSBS「人気歌謡」に出演する。

ITZY「ミュージックバンク」で再契約後に初の1位獲得!“MIDZYが大好き”
ITZYが新曲「TUNNEL VISION」で音楽番組1位を占めた。ITZYは21日に韓国で放送されたKBS 2TV「ミュージックバンク」において、タイトル曲「TUNNEL VISION」で1位のトロフィーを獲得した。同放送でITZYは「再契約後にいただいた音楽番組初の1位だ。MIDZY(ファンの名称)が大好き!」と感想を伝えた。1位のアンコールステージでは、ステージを歩き回ってライブを披露し、ファンと喜びを分かち合った。最近、ニューミニアルバム「TUNNEL VISION」と同名のタイトル曲をリリースした彼女たちは、カムバック2週目の活動に突入。この日の「ミュージックバンク」では、しっかりしたダンスの実力と強烈なパフォーマンスを披露した。アフロとヒップホップダンスにインスピレーションを得たグルーブと節度のある動作、トンネルを形象化した様々な振り付けがダンスラインと調和して没入感を加え、完成度の高いステージにファンたちは呼応を送った。この勢いのまま、22日にMBC「ショー 音楽中心」、23日にSBS「人気歌謡」に出演してK-POPを代表するパフォーマンスクイーンとして活躍を続ける。

&TEAM「ミュージックバンク」で1位を獲得!韓国の音楽番組で早くも3冠達成
&TEAMが、10月28日(火)にリリースした韓国1stミニアルバム「Back to Life」と同名のタイトル曲を引っ提げ、11月7日に出演した韓国音楽番組KBS 2TV「ミュージックバンク」で1位を獲得した。SBS M「THE SHOW」、MBC M「SHOW CHAMPION」に続き、韓国の音楽番組で3冠を達成し、韓国デビューから1週間で驚異の勢いを見せつけている。&TEAMは11月7日放送のKBS 2TV「ミュージックバンク」に出演し、タイトル曲「Back to Life」を披露。1位を獲得したことについてリーダーのEJは、「このように韓国デビューをしてから初めて『ミュージックバンク』で賞をいただくことになり、本当に嬉しいです。この賞はLUNÉ(&TEAMのファン)の皆さんが作ってくださったものなので、さらに特別です。今回のトロフィーは、僕たちにとって新たな飛躍の瞬間です。いつも応援してくれるファンの方々の信頼に応えるために、これからも気持ちを込めた音楽で、より大きなステージに立てるよう努力します」と、ファンへの募る想いを綴った。1位になった時の公約として、JOが「アンコールステージでHowlingをします!」と宣言していた通り、アンコールステージ披露後には会場と一体となって勝利の遠吠えを轟かせた。韓国1stミニアルバム「Back to Life」は、初日で113万枚を記録し日韓ミリオンアーティストに上り詰め、さらに発売1週間(10月28日~11月3日)で計122万2022枚を記録。これは10月に発売された韓国語アルバム作品の中で最も多くの販売量(ハントチャート基準)で、今年全体を見ても上位圏に入る成果となり、一気にトップグループへと駆け上がっている。&TEAMの華やかな韓国デビューの知らせは、韓国や日本に留まらずグローバルにも届いており、米・経済メディアForbesは「今最も注目を集めるグループの一つ」と報じた。また同記事内では、日本市場からスタートした&TEAMの戦略はK-POP業界における新しいアプローチであり、大きな将来性を示していることが綴られた。&TEAMの日本での人気も勢いが衰えることなく、11月4日発表の最新オリコン週間アルバムランキング(11月10日付)において初登場で1位を獲得。11月5日発表の最新オリコン週間合算アルバムランキングでも自己最高累積ポイントを記録し、1位を獲得するなど大きな注目を集めている。初週売上はサウンドスキャン基準で70万枚を超え、2025年11月5日公開(集計期間:2025年10月27日~11月2日)のBillboard JAPAN週間アルバム・セールス・チャートTop Albums Salesで1位を獲得。「Japan to Global」を掲げ、一歩を踏み出した&TEAMの止まらぬ快進撃から今後も目が離せない。

izna、デビュー後初!地上波音楽番組「ミュージックバンク」で1位を獲得
iznaが、KBS 2TV「ミュージックバンク」で初の1位を獲得した。韓国で17日に放送されたKBS 2TV「ミュージックバンク」で、BLACKPINKの「JUMP」とiznaの「Mamma Mia」が1位候補となり、集計の結果、iznaが1位に輝いた。デビュー後初めて地上波の音楽番組で1位を獲得したiznaのメンバーたちは、感激した表情を見せた。バン・ジミンは「ミュージックバンクで初めて1位になることができました。候補に上がっただけでもとても緊張して感謝していたのに、こんなにも大きなプレゼントをいただき、本当に感謝しています」と溢れる思いを明かし、「いつも応援してくださったnaya(ファンダム名)、本当にありがとうございます」とファンに感謝を伝えた。続けて「素晴らしい曲を作ってくださったTEDDYプロデューサーと会社のスタッフの皆様にも心から感謝します」と挨拶。またチェ・ジョンウンは「nayaのおかげで1位を獲得することができました。残りの活動も一生懸命頑張ります」と語った。iznaはアンコールステージで「Mamma Mia」の優れた生歌を披露し、視聴者たちの注目を集めた。この日の「ミュージックバンク」には、MAMAMOOのファサ、ユン・ソビン、東方神起のユンホ、ONEWE、SORAN、元CIXのベ・ジニョン、BAE173、Hi-Fi Un!corn、HITGS、TIOT、IDID、KickFlip、NMIXX、パク・テフン、POW、TWSなど多数のアーティストが出演した。

SEVENTEENのS․COUPS&ミンギュ「ミュージックバンク」でユニットとして初の1位を獲得!
SEVENTEENのS․COUPS&ミンギュによるユニットが、音楽番組で初めてトロフィーを手にした。S․COUPS&ミンギュは、韓国で10日に公開されたKBS 2TV「ミュージックバンク」において、1stミニアルバム「HYPE VIBES」のタイトル曲「5, 4, 3(Pretty woman)(feat.Lay Bankz)」で1位を獲得した。「5, 4, 3(Pretty woman)(feat.Lay Bankz)」は先月29日に公開された後、好成績をおさめている。この曲は発売当日にBugsリアルタイムチャートで1位になったのに続き、CIRCLEチャートの最新週間デジタルチャート(集計期間9月28日~10月4日)でも首位を獲得した。同曲が収録された1stミニアルバム「HYPE VIBES」は、初動売上(発売1週間の売上)が88万7,000枚を突破し、K-POPのユニットアルバムの新記録を樹立した。アルバムは韓国国内外の主要チャートで首位を獲得。日本での発売日当日の出荷量が10万枚を超え、日本レコード協会のゴールド認定を受けた。

人気音楽番組「ミュージックバンク」が日本でも!10月17日よりリアルタイム放送が開始
K-POPの最新チャートと豪華アーティストのステージを届ける人気音楽番組「ミュージックバンク」(韓国KBS制作)が、日本でも生放送を実施する。今回、韓国での生放送の翌日に放送していた同番組を、韓流CSチャンネル「KBS World」を通じて、今後は韓国と同タイミングで番組を楽しめるようになる。さらに、従来の日本語字幕版も引き続き放送され、幅広い視聴者に対応した形で届けられる(日本語字幕版は、本国での放送から2週間後にオンエア)。「ミュージックバンク」は、1998年に韓国で放送を開始して以来、最新チャートの紹介や、新人からトップアーティストまで多彩な出演者が登場する代表的な音楽番組として世界100ヶ国以上でオンエアされているグローバルK-POPショー。この世界規模の大人気番組を、リアルタイムで日本の視聴者が楽しめるようになると、関心が高まっている。◆KBS World コメント「ミュージックバンク」は長年、世界中の K-POPファンとともに歩んできました。これまでも多くの日本のファンの皆さんから韓国と同じ時間に見たいという声をいただいており、その声に応える形でついに日本でも生放送を実現できることを、スタッフ一同とても嬉しく思っています。毎週の放送を通じ、ステージの熱気やアーティストの息づかいをリアルタイムで共有し、皆さんと一緒に今を楽しんでいければ幸いです。今後も「ミュージックバンク」をどうぞよろしくお願いいたします。■放送情報「LIVE放送! ミュージックバンク」日本生放送開始日:2025年10月17日(金)生放送日時:毎週金曜日17時05分~18時35分(韓国放送と同時)字幕版放送:毎週金曜日18時35分~20時15分(字幕版再放送:毎週土曜日18時20分~19時50分)放送局:KBS World■関連リンクKBS World公式サイト

“STARSHIP新グループ”IDID、デビューからわずか12日で初の音楽番組1位を獲得!(動画あり)
STARSHIPの新人ボーイズグループIDIDが、デビューからわずか12日で音楽番組の1位を獲得した。IDIDは韓国で26日に放送されたKBS 2TV「ミュージックバンク」で、9月4週目の1位を記録した。メンバーたちは信じられないという表情で、しばらく言葉を失った。リーダーのチャン・ヨンフンが代表して、「ミュージックバンク」の制作陣と所属事務所STARSHIPエンターテインメント、そしてファンに感謝の気持ちを込めて受賞の感想を述べた。彼は「さらに明るく輝くグループになるよう努力する」という決意をつけ加えた。続いてメンバーたちはハートポーズを取りながら、ファンに向けて「愛してます」と叫んだ。メンバーたちは事前に明かしていた、冷却シートを貼ってクンジョル(跪いてするお辞儀)をするという1位の公約を履行するため、冷却シートを取り出して貼りながらも、揺るぎない生歌で「勝手にきらびやかに」を披露。おでこや首などに冷却シートを貼って歌いながら1位の喜びをかみしめるIDIDの爽やかな魅力が目を引いた。1st EP「I did it.」のタイトル曲「勝手にきらびやかに」は、自由でエネルギー溢れる感性を込めた楽曲で、アコースティックギターとリズミカルなドラムが織りなす軽快なサウンドにメンバーたちの爽やかなボーカルが加わり、明るくクールなIDIDだけの青春エネルギーを表現した。「I did it.」は発売初週にサークルチャートで44万1,524枚を記録し、38週目の週間アルバムチャートで1位を、タイトル曲は週間ダウンロードチャート10位を記録し、メガルーキーの誕生を知らせた。

NCT ヘチャン「ミュージックバンク」で1位を獲得“素敵な音楽を披露するアーティストになる”
NCTのヘチャンが、ソロ歌手として音楽番組で1位を獲得した。ヘチャンは韓国で19日に放送されたKBS 2TV「ミュージックバンク」に出演し、1stフルアルバム「TASTE」のタイトル曲「CRZY」で1位を獲得。ソロデビューと同時に地上波音楽番組のトロフィーを獲得し、圧倒的な人気を改めて証明した。1位の発表後、彼は「SMファミリーとシズニー(NCTzen、NCTのファン)に心から感謝している。これからも素敵な音楽を披露するアーティストになれるよう頑張る」と伝えた。新曲「CRZY」は、偶然出会った相手への誘惑の瞬間を描いたR&Bポップダンス曲。魅惑的な歌詞を直感的に表現した動作と、リズミカルでありながらも節制されたジェスチャーが調和したパフォーマンスを通じて、オールラウンダーヘチャンの魅力を堪能できる。また、ヘチャンは今回のアルバムで韓国国内の主要音楽配信チャートで1位を記録。iTunesトップアルバムチャートでは全世界21地域で1位、34地域でTOP10入りするなど、大きな関心を集めている。1stフルアルバム「TASTE」は、タイトル曲「CRZY」を含む全11曲で構成された。自身の音楽的嗜好を共有し、「味わう」という意味を込めて、ヘチャンの音楽世界を体験できる作品となっている。




