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  • ZEROBASEONE ソン・ハンビンからハン・ユジンまで、1stフルアルバム「NEVER SAY NEVER」コンセプトフォト&フィルム公開

    ZEROBASEONE ソン・ハンビンからハン・ユジンまで、1stフルアルバム「NEVER SAY NEVER」コンセプトフォト&フィルム公開

    ZEROBASEONEのメンバーたちが、輝く日常の瞬間をファンと共有した。ZEROBASEONEは8・9日、公式SNSを通じて1stフルアルバム「NEVER SAY NEVER」のソク・マシュー、キム・テレ、パク・ゴヌク、ソン・ハンビン、キム・ギュビン、ハン・ユジンのORDINARYバージョンのコンセプトフォトとコンセプトフィルムを公開した。公開された写真には、華やかなステージ上の姿ではなく、メンバーたちの飾らない日常の姿がそのまま収められている。彼らは遊具に乗って明るい笑顔を見せており、緑の芝生の上を自由に駆け回るなど、自由奔放な魅力を誇り、カムバックへの期待感を高めた。同時に、コンセプトフィルムもベールを脱いだ。デニム素材の衣装を着こなしたメンバーたちは、一緒にいる時を最も楽しむ様子を見せ、僕たちの叙事詩を強調している。メンバーたちの声も収められており、ファンの熱い関心を集めている。「NEVER SAY NEVER」は、ZEROBASEONEがデビュー後初めて披露するフルアルバムであり、ZEROSE(ファンダム名)と共に積み上げてきた音楽の旅路で最も輝くハイライトを飾る作品だ。5連続ミリオンセラー、「ビルボード200」ランクインなど、カムバックする度に自身の記録を更新し、ZEROBASEONEは、「不可能はない(NEVER SAY NEVER)」という強烈なメッセージで、世界中の音楽ファンに勇気と希望を届ける。1stフルアルバム「NEVER SAY NEVER」は9月1日午後6時、各音楽配信サイトを通じてリリースされる。ZEROBASEONE THE 1ST FULL ALBUM❝𝙉𝙀𝙑𝙀𝙍 𝙎𝘼𝙔 𝙉𝙀𝙑𝙀𝙍❞Concept Photo ORDINARY ver.#SUNGHANBIN #성한빈 Pre-Savehttps://t.co/Jo1YC6XYGd2025.09.01 18:00 (KST)#ZEROBASEONE #ZB1 #제로베이스원#NEVER_SAY_NEVER pic.twitter.com/hVncCm3fEF— ZEROBASEONE (@ZB1_official) August 8, 2025

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  • TWS、初の韓国単独コンサートで感激の涙…SEVENTEEN スングァン&ジョンハン、ZB1メンバーも応援に

    TWS、初の韓国単独コンサートで感激の涙…SEVENTEEN スングァン&ジョンハン、ZB1メンバーも応援に

    TWSが青春のアイコンと呼ばれる理由を自ら証明した。TWSは6月20~22日、ソウル松坡(ソンパ)区蚕室(チャムシル)室内体育館にて、初の単独コンサート「2025 TWS TOUR '24/7:WITH:US' IN SEOUL」を開催した。3日間にわたって行われたこの公演は、ファンの高い関心に後押しされ、見切れ席まで追加発売し、総勢1万6,000人余りの観客と会った。また、韓国、日本、アメリカなど37の国と地域のファンがオンラインストリーミングでステージを楽しんだ。グループを象徴する「TWENTY FOUR SEVEN WITH US」を公演名に掲げただけに、TWSはこれまで見せてきた多彩な青春の輝きを見せ、グループのアイデンティティを表現。また、堂々とした抱負を語り、彼らの明るい未来を予感させた。TWSは、最初から激しいパフォーマンスで初のコンサートに向けた意気込みを見せた。彼らは14人のダンサーと一緒に「Oh Mymy : 7s」「Freestyle」「Double Take」を相次いで披露。繊細なイントロとオールドスクールなダンスブレイクで見どころ満載のステージを届け、ダイナミックなパフォーマンスで実力をアピールした。続いて、TWSといえば思い浮かぶ心地よいエネルギーがコンサートを美しく彩った。彼らは爽やかな笑顔で会場のあちこちを走り回り、「plot twist」「hey! hey! hey!」「unplugged boy」「僕がSなら君は僕のNになって」など、固有のジャンルであるボーイフッドポップの真骨頂が詰まったステージを披露した。また、一段と成長した姿も見せた。TWSは「Lucky to be loved」「Last Festival」で叙情的な感性を見せ、「Freestyle」をはじめ、「Comma,」「GO BACK」などの収録曲のステージを初公開。特に、新たに披露したステージは、従来の爽やかな魅力から一歩進み、成熟した余裕のあるパフォーマンスで42(ファンの名称)から歓声を得た。今回の公演のためにバンドサウンドで編曲した最後の曲「Highlight」まで、彼らは自分たちの発売曲でセットリストを構成し、1年半の成長を証明した。アンコールステージでTWSはTシャツに「いつも一緒にいるよ 42」「42しかいない」「TWS 42 Forever」など、ファンへのメッセージを書いたTシャツを着て登場し、感動を与えた。彼らは「きれいなペンライトを見られるという思いや、42の皆さんにステージをお見せできるという思いで、子供のようにワクワクした。42の皆さんのおかげで力をたくさんもらい、メンバーともより一層絆を深めるきっかけになった」と涙ながらに感想を伝えた。続いてメンバーたちは「僕たちの青春は終わっていない。毎日カッコよくなるTWSを見せられるように最善を尽くす。TWSと一緒に作った最初の思い出を、心の中に大切にしまってくれたら嬉しい。本当に愛している。これからも一緒にいよう」と語った。さらにこの日、ハンジンは「感謝する方がいる。今日僕たちの公演に、ZEROBASEONEのジャン・ハオ兄さんとキム・テレ兄さんが来てくれた。ありがとうございます」と述べた。ハンジンの紹介に、42は熱い歓呼と拍手で心を伝えた。続いてドフンは「皆さん、僕が本当に本当に愛する僕たちの永遠な兄さんたち、SEVENTEENのスングァン兄さんとジョンハン兄さんが来てくれた」とし「先輩たちのステージを見ながら多くの夢を育ててきたが、このように僕たちのステージをお見せできるということが本当に光栄」と格別な思いを明らかにした。TWSとSEVENTEENは、いずれもPledisエンターテインメント所属のアーティストだ。2015年にデビューしたSEVENTEENと昨年デビューしたTWSは、先輩後輩の関係。特に現在、社会服務要員として服務中のジョンハンは坊主姿で参加し、目を引いた。ヨンジェは「慎重に初めてのコンサートをすることになったと連絡したが、このように来てくださってとても感謝申し上げる」とし「僕たちが練習生の時からデビュー組になり、TWSとしてデビューしてからも先輩たちのコンサートをたくさん見に行った。そこでたくさん見て学んだことを、このように42の皆さんと分かち合うことができて、本当に本当に幸せだ」と伝えた。初のコンサートを成功裏に終了したTWSは、すぐに日本へ向かう。彼らは7月11日の広島公演を皮切りに、愛知(13~15日)、福岡(17~18日)、宮城(25~26日)、大阪(28~30日)、神奈川(8月9~10日)など6都市で計13回にわたり「2025 TWS TOUR '24/7:WITH:US' IN JAPAN」を開催する。・TWS、ドラマ「グッドボーイ」のOSTに参加本日「Brand New Day」をリリース・TWS、日本デビュー記念のコラボカフェが開催!2都市で7月よりスタート

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  • 【PHOTO】ZEROBASEONE「ALL LOUD KT POP」を終えて台湾から帰国(動画あり)

    【PHOTO】ZEROBASEONE「ALL LOUD KT POP」を終えて台湾から帰国(動画あり)

    1日午後、ZEROBASEONEのソン・ハンビン、キム・ジウン、ソク・マシュー、キム・テレ、パク・ゴヌク、ハン・ユジンが「ALL LOUD KT POP」を終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾から帰国した。・【PHOTO】ZEROBASEONE ジャン・ハオ&リッキー「ASEA 2025」を終えて韓国に到着・ZEROBASEONE ジャン・ハオ&リッキー、明日台湾で開催の「ALL LOUD KT POP」不参加を発表

    Newsen
  • ZEROBASEONE キム・テレ、ドラマ「私が死ぬ一週間前」のOSTに参加

    ZEROBASEONE キム・テレ、ドラマ「私が死ぬ一週間前」のOSTに参加

    ZEROBASEONEのキム・テレが歌ったOST(挿入歌)が人気を博している。彼は10日午後6時、各音楽配信サイトを通じてTVINGオリジナルシリーズ「私が死ぬ一週間前」の3番目のOST「If you」をリリースした。同作は、人生への意欲がなく引きこもりのように暮らしていた24歳のチョン・ヒワン(キム・ミンハ)の前に、子ども時代の友達で初恋のキム・ラム(コンミョン)が死神として現れることから繰り広げられる青春ファンタジーロマンスを描く。現在、TVINGで第1話から4話まで見ることができる。キム・テレが歌った「If you」は、ラムとヒワンの切ない感情を繊細に表現した楽曲だ。穏やかなギター演奏から始まり、ますます感情がこみあげてくるようにクライマックスに向かう編曲が印象的だ。夢幻的な雰囲気の中、流麗なサウンド、そしてキム・テレならではの温かく穏やかな音色などが調和したハーモニーが感動的と評価されている。ZEROBASEONEのメインボーカルであるキム・テレは、これまで「リムジンサービス」など、ボーカルの実力が発揮できるウェブバラエティ番組で大活躍し、歌の名人テレと呼ばれるようになった。特に彼は「涙の女王」のOST「More Than Enough」を歌い、同曲で「第15回KOREA DRAMA AWARDS」の「ベストOST賞」を受賞し、実力と人気の両方を証明した。彼だけの柔らかい声と率直な表現力を基に、今回のOSTも韓国の主要音楽配信サイトにランクインし、連続ヒットに成功した。キム・テレが参加した「私が死ぬ一週間前」のOST「If you」は、各音楽配信サイトを通じて確認することができる。

    OSEN
  • 第3世代&第5世代アイドルが異色のコラボ!本日放送「M COUNTDOWN」でスペシャルステージを披露

    第3世代&第5世代アイドルが異色のコラボ!本日放送「M COUNTDOWN」でスペシャルステージを披露

    世代を超えた3人のボーカリストが、Mnet「M COUNTDOWN」に出演する。本日(6日)、Mnetによると「M COUNTDOWN」は3月の1ヶ月間、Mnet開局30周年を祝うスペシャルステージを視聴者に届ける。1995年、音楽専門チャンネルとしてスタートし、現在まで様々な音楽ジャンルにスポットライトを当ててきたMnetは、今年開局30周年を迎えた。そのような中、「M COUNTDOWN」では、Mnetが30年間の歴史の中で作り出した新しい文化を振り返る特集と、多様なアーティストたちのスペシャルステージを披露する予定だ。韓国で本日放送される「M COUNTDOWN」では、WINNERのカン・スンユン、BTOBのウングァン、ZEROBASEONEのキム・テレが用意したコラボステージが予告され、期待を高めている。国民的オーディション番組「SUPER STAR K2」を通じて名を馳せたカン・スンユン、「KINGDOM:LEGENDARY WAR」のステージで話題を集めたウングァン、そして「BOYS PLANET」を通じて誕生したグローバルボーイズグループZEROBASEONEのキム・テレが一つのステージで出会い、個性と優れたボーカルの腕前で、特別なコラボレーションショーを繰り広げる予定だ。地域と世代を超えて、音楽で世界を一つにしたMnetを代表するSHOW番組の歴史を振り返りながら披露される今回のステージは、ファンに特別な思い出を届けるとみられる。Mnetの30周年を記念する多彩なVCRも見どころだ。30年のヒストリーとレジェンド番組を見るコーナーから、30周年をお祝いするスターたちの祝福映像、レジェンド曲で様々なゲーム対決を繰り広げる「チャチャチャ」コーナー、「少年少女歌謡白書」など、あの頃私たちが愛したMnetのバラエティをパロディした映像なども用意されている。これと共に今週の「M COUNTDOWN」では、K-POPの代表ボーイズグループであるBTOBとINFNITEのカムバックステージが音楽番組で初公開される。さらに、ウィットに富んだトークと安定した進行の腕前で愛されているSHINeeのキーがスペシャルMCを務め、番組の面白さを倍増させる予定だ。他にも多様なK-POPアーティストたちのステージが展開される「M COUNTDOWN」は、韓国で6日午後6時に放送される。・Mnet、30周年を迎えブランドリニューアルを発表!「M COUNTDOWN」のスペシャル番組放送も・除隊WINNER カン・スンユン、軍生活を終えて心境を告白思い出写真も続々

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  • TXT、ENHYPEN、ZB1がバンド結成!京セラドーム大阪開催「2024 MAMA AWARDS」で一夜限りのコラボ

    TXT、ENHYPEN、ZB1がバンド結成!京セラドーム大阪開催「2024 MAMA AWARDS」で一夜限りのコラボ

    毎年差別化された見どころと多彩なパフォーマンスで、グローバル音楽ファンが待ち望む話題の授賞式として定着した「2024 MAMA AWARDS」が、今回の授賞式のために結成されたコラボバンドの、メンバーと名前を公開した。TOMORROW X TOGETHERから、ENHYPEN、ZEROBASEONEまで、世界中で爆発的な愛を受けているグローバルボーイズグループのメンバーが集まって結成されたコラボバンド名は「自己発光TOENZE」。メンバーたちが直接意見を出し合って作った名前で、それぞれの個性と実力が調和して輝きを放つことが期待されている。「自己発光TOENZE」のメンバーには、TOMORROW X TOGETHERのボムギュとヒュニンカイ、ENHYPENのジェイ、ZEROBASEONEのキム・テレとハン・ユジンが参加。圧倒的なパフォーマンスと多才な実力を備えたグループのメンバーが集まっただけに、お互いの境界とジャンルの境界を超えるステージが繰り広げられる。彼らは1995年にタイムスリップし、当時の感性と学生時代の好奇心をステージに存分に盛り込む予定だ。各メンバーがどのような楽器でステージを披露するのかも関心が集まる。事前VTRの現場で会ったメンバーは、全員が「MAMA AWARDS」で新人賞を受賞したという共通点があり、驚きと同時にお互いに親しくなることができた。この中でTOMORROW X TOGETHERのボムギュとヒュニンカイ、ZEROBASEONEのキム・テレは学生時代に実際にバンド部活動をした経験を分かち合い、素敵なステージを作るという覚悟をより一層固めたという。また、ギターに夢中になったENHYPENのジェイ、末っ子の覇気をたっぷり見せるというZEROBASEONEのハン・ユジンまで、これまで見たことのない異色の姿で登場する5人組バンド「自己発光TOENZE」のステージは、11月22日(金)日本の京セラドーム大阪で行われるCHAPTER1で公開される。K-POP授賞式として初めてアメリカでの開催を発表した「2024 MAMA AWARDS」は、アメリカから日本へのリレー配信を通じて、オフラインを越えて全世界に生中継される予定だ。日本時間基準で11月22日にアメリカ・ロサンゼルスのドルビー・シアター、11月22日と23日に日本の京セラドーム大阪で開催される。aespaをはじめ、Anderson .Paak、BIBI、BOYNEXTDOOR、ビョン・ウソク、ENHYPEN、BIGBANGのG-DRAGON、(G)I-DLE、ILLIT、INI、IVE、izna、パク・ジニョン(J.Y.Park)、KATSEYE、イ・ヨンジ、ME:I、MEOVV、PLAVE、RIIZE、SEVENTEEN、TOMORROW X TOGETHER、TREASURE、TWS、YOUNG POSSE、ZEROBASEONEがパフォーミングアーティストとして名を連ねた。毎年年末、唯一無二の見どころで話題を呼んできた世界が注目する世界最大級のK-POP授賞式「2024 MAMA AWARDS」は、MnetだけでなくYouTubeチャンネルMnet K-POPをはじめMnet TVなどを通じて全世界に生中継される予定だ。日本では、CS放送Mnetと動画配信サービスMnet Smart+及び、Pontaパスにて放送・配信を予定している。■イベント情報「2024 MAMA AWARDS」放送:CS放送Mnet Japan配信:動画配信サービス「Mnet Smart+」【放送日時(予定)】◆11月22日(金)会場:アメリカ・ロサンゼルスのドルビー・シアターレッドカーペット(字幕なし):9:00~(予定)Mnet Smart+無料配信授賞式:12:00~(予定)<出演者>ホスト:パク・ボゴムAnderson .Paak、ILLIT、KATSEYE、RIIZE、J.Y.Park、TWS、YOUNG POSSE会場:京セラドーム大阪レッドカーペット:16:00~(予定)授賞式:18:00~(予定)<出演者>ホスト:キム・テリENHYPEN、IVE、izna、イ・ヨンジ、TOMORROW X TOGETHER、ME:I、TREASURE、BOYNEXTDOOR、PLAVE◆11月23日(土)会場:京セラドーム大阪レッドカーペット:13:00~(予定)授賞式:15:00~(予定)<出演者>ホスト:キム・テリaespa、INI、ZEROBASEONE、MEOVV、BIBI、(G)I-DLE、G-DRAGON、SEVENTEEN※アメリカ・ロサンゼルスのドルビー・シアターのレッドカーペットはCS放送Mnet での放送予定はございません。※アメリカ・ロサンゼルスのドルビー・シアターのレッドカーペット以外は全て有料加入(CS放送Mnet及び動画配信サービスMnet Smart+)が必須です。※Mnet Japan日本語字幕つきにて放送予定です ※放送配信日時・内容が都合により予告なく変更になる場合がございます。予めご了承ください「2024 MAMA AWARDS」番組サイト

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  • キム・スヒョン&キム・ジウォン「第15回KOREA DRAMA AWARDS」でベストカップル賞を受賞…ビョン・ウソクはホットスター賞

    キム・スヒョン&キム・ジウォン「第15回KOREA DRAMA AWARDS」でベストカップル賞を受賞…ビョン・ウソクはホットスター賞

    「第15回KOREA DRAMA AWARDS」キム・スヒョン&キム・ジウォンがベストカップル賞を受賞した。「KOREA DRAMA FESTIVAL」の組織委員会は今月12日、慶尚南道(キョンサンナムド)晋州(チンジュ)市の慶南(キョンナム)文化芸術会館にて「第15回KOREA DRAMA AWARDS」を開催した。同授賞式はここ1年間に放送された地上波、総合編成チャンネル、ケーブル、OTT(動画配信サービス)プラットフォームのドラマをまとめて、出演俳優やOST(主題歌)を審査する授賞式だ。今年で15回を迎えた同授賞式は、毎回、様々なチャンネルのヒット作の俳優たちに会える場として注目を集めた。今回の授賞式にも、たくさんのスターたちが出席して、観客の関心を集めた。Roo'Ra出身のイ・サンミンとアナウンサーのオ・ジョンヨンの進行で、ファン投票率100%を反映した人気賞6部門の受賞者を発表。tvNドラマの全盛期を引っ張ったビョン・ウソク(「ソンジェ背負って走れ」)、キム・ジウォン(「涙の女王」)が「ホットスター賞(男/女)」を受賞し、「グローバルスター賞」はキム・スヒョン(「涙の女王」)、「ベストカップル賞」はキム・スヒョンとキム・ジウォン(「涙の女王」)、「ベストOST賞」はZEROBASEONEのキム・テレの「More Than Enough」が受賞し、「ホットアイコン賞」はDKZのジェチャンが受賞した。ユ・インチョン長官は「『2024 KOREA DRAMA FESTIVAL』の開催を祝う」とし、「制作に参加したすべての業界関係者の情熱と貢献のおかげで、ドラマがK-コンテンツの代表産業としての地位を確立した。残りのプログラムを通じて、たくさんの方がドラマの魅力に気づいてくれることを祈る」と伝えた。チョ・ギュイル晋州市長は「同フェスティバルが歴史、文化、韓国の起業家精神の首都である晋州で開かれてうれしい。たくさんの俳優の皆さんが晋州に来てくださって感謝している」と挨拶を伝えた。同授賞式の「最優秀演技者賞(男/女)」「優秀演技者賞(男/女)」「新人賞(男/女)」など、6部門の本賞の主人公も決定された。「最優秀演技者賞」の男子部門はイム・シワン(「少年時代」)、女子部門はチョン・リョウォン(「卒業」)が受賞した。また「優秀演技者賞」の男子部門はイ・イギョン(「私の夫と結婚して」)とチ・スンヒョン(「高麗契丹戦争」)、女子部門はコ・ミンシ(「Sweet Home -俺と世界の絶望-2」)が、「新人賞」の男子部門はペク・ソフ(「Missナイト & Missデイ」)とイ・シウ(「少年時代」)、女子部門はIZ*ONE出身のカン・ヘウォン(「少年時代」)が受賞した。この他にも「シーンスティラー(scene stealer:映画やドラマで素晴らしい演技力や独特の個性でシーンを圧倒する役者を意味する)賞(男/女)」はそれぞれキム・ホンパ(「旋風」)とチョン・ヨンジュ(「ソンジェ背負って走れ」「Missナイト & Missデイ」)、「KDF賞」はキム・ユンソとイ・ガリョン、「ヴィラン賞」はイ・イギョン(「私の夫と結婚して」)など、素晴らしい俳優たちの受賞が続いた。「功労賞」は、1965年に声優としてデビューし、演劇とドラマを活発に行き来したピョン・ヒボンさんが受賞して、同授賞式をさらに輝かせた。特に、ピョン・ヒボンさんのAIが登場し、受賞の感想を伝えて注目を集めた。「作品賞」は「涙の女王」が受賞した。同作の制作陣は「『涙の女王』は、すべての制作陣にとって意味のある作品だった」とし、「最後まで愛してくださった視聴者の皆さんのおかげで、素敵なドラマに仕上がった」と感想を伝えた。最後に大賞は、ドラマ「夜に咲く花」で限界の無い演技の幅を証明したイ・ハニが受賞した。彼女は「演技を始めた当時、背が高い女性へのたくさんの先入見と戦った。今はそれが私の弱点じゃなく、武士役割に挑戦できる機会となった。この賞は、これからもっと頑張ってほしい、という意味だと思って一生懸命に活動する」と伝えた。同授賞式を成功裏に終えた「2024 KOREA DRAMA FESTIVAL」は、13日の「KDFコンサート」(晋州慶南文化芸術会館)に続いて、15日~18日の「KDF招待席」(晋州南江河川敷特設舞台)、20日の「ショートフォームドラマ祭」(晋州知識産業センター)などを通じて観客たちをさらに楽しませる予定だ。「2024 KOREA DRAMA FESTIVAL」は、放送映像産業の発展と韓国ドラマの継続的な成長を模索するイベントで、「KOREA DRAMA FESTIVAL」の組織委員会が主催し、文化体育観光部、慶尚南道、晋州市が後援する。・キム・ジウォン&キム・スヒョンはベストカップル賞に!「第15回KOREA DRAMA AWARDS」6部門の受賞者が発表・【PHOTO】IZ*ONE出身カン・ヘウォン&元GFRIEND ユジュら「第15回KOREA DRAMA AWARDS」に出席 「第15回KOREA DRAMA AWARDS」受賞者(作)リスト ◆演技大賞イ・ハニ(「夜に咲く花」)◆作品賞「涙の女王」◆功労賞ピョン・ヒボンさん◆最優秀演技者賞(男)イム・シワン(「少年時代」)◆最優秀演技者賞(女)チョン・リョウォン(「卒業」)◆優秀演技者賞(男)イ・イギョン(「私の夫と結婚して」)、チ・スンヒョン(「高麗契丹戦争」)◆優秀演技者賞(女)コ・ミンシ(「Sweet Home -俺と世界の絶望-2」)◆新人賞(男)ペク・ソフ(「Missナイト & Missデイ」)、イ・シウ(「少年時代」)◆新人賞(女)カン・ヘウォン(「少年時代」)◆KDF賞キム・ユンソ、イ・ガリョン◆グローバルスター賞キム・スヒョン(「涙の女王」)◆ホットスター賞(男)ビョン・ウソク(「ソンジェ背負って走れ」)◆ホットスター賞(女)キム・ジウォン(「涙の女王」)◆ホットアイコン賞ジェチャン◆ベストカップル賞キム・スヒョン、キム・ジウォン(「涙の女王」)◆ベストOST賞キム・テレの「More Than Enough」◆シーンスティラー賞(男)キム・ホンパ(「旋風」)◆シーンスティラー賞(女)チョン・ヨンジュ(「ソンジェ背負って走れ」「Missナイト & Missデイ」)◆ヴィラン賞イ・イギョン(「私の夫と結婚して」)

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  • 【PHOTO】東方神起 ユンホからZB1まで、映画「ベテラン2」VIP試写会に出席(動画あり)

    【PHOTO】東方神起 ユンホからZB1まで、映画「ベテラン2」VIP試写会に出席(動画あり)

    12日午後、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールで映画「ベテラン2」(監督リュ・スンワン)VIP試写会が開かれ、東方神起のユンホ、ZEROBASEONEのキム・テレ&キム・ギュビン&パク・ゴヌク、FTISLANDのイ・ジェジン&チェ・ミンファン、SF9のロウン、P1Harmonyのギホ&インタク、Wanna One出身のハ・ソンウン、イ・スンギ、イ・ジョンジェ、コ・ギョンピョ、ユ・テオ、ユン・ジオン、チョン・ソンイル、チョン・ゴンジュ、チョン・ヒョク、ヒョン・ウソク、チョン・ウンイン、ハ・スホ、ハ・ナムジュン、ユン・ギョンホ、チャン・ギハ、パク・テファン、チェ・ドング、ウン・ジョンゴン、イ・サンウ、チョ・グァヌ、キム・ミン、ミン・ジュンギ、KNUCKSらが出席した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・東方神起 ユンホ、ドキュメンタリー番組のナレーターに挑戦出演料を全額寄付へ・ZEROBASEONE、初のワールドツアーのネタバレも?海外ファンの応援に感激「夜遅くまで練習中」(総合)

    Newsen
  • チョン・ヘインからチョン・ソミンまで、映画「ベテラン2」VIP試写会に豪華ゲストが集結!ZB1メンバーも登場

    チョン・ヘインからチョン・ソミンまで、映画「ベテラン2」VIP試写会に豪華ゲストが集結!ZB1メンバーも登場

    12日午後、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールで映画「ベテラン2」(監督リュ・スンワン)VIP試写会が開かれ、チョン・ヘイン、ファン・ジョンミンをはじめ、チョン・ソミン、ZEROBASEONEのキム・テレ&キム・ギュビン&パク・ゴヌク、東方神起のユンホ、少女時代のユナ、TWICEのジョンヨン、アン・ボヒョン、チャン・ユンジュ、SF9のロウン、AOAのソリョン、P1Harmonyのギホ&インタク、Wanna One出身のハ・ソンウン、イ・スンギ、イ・ジョンジェ、パク・ソダム、コ・ギョンピョ、ユ・テオ、ユン・ジオン、チョ・イヒョン、チュ・ヒョニョン、ヨム・ジョンア、ホン・イェジ、パク・ギョンヘ、チョン・ウンイン、ヒョン・ウソク、カル・ソウォン、キム・スアン、ユ・ジェピル、パク・テファン、アン・ヒョンモ、チャン・ギハ、チェ・ヒジン、ユン・ギョンホ、クム・ヘナ、イ・ホジョン、イ・サンウ、チョ・グァヌ、KNUCKS、Ddolbiらが出席した。同作は、悪人は最後まで追って、捕まえるベテラン刑事のソ・ドチョル(ファン・ジョンミン)が率いる凶悪犯罪捜査隊に、新米刑事のパク・ソヌ(チョン・ヘイン)が合流し、世間を騒がせた連続殺人犯を追うアクション犯罪捜査劇だ。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・チョン・ヘイン、チョン・ソミンとの交際疑う声に「ノーコメントで相性は最高だった」・チョン・ヘイン、映画「ベテラン2」出演にプレッシャーも現場で演じる時には役に立った

    OSEN
  • 今年最もスケジュールが多かったK-POPアイドルは?ランキングが話題

    今年最もスケジュールが多かったK-POPアイドルは?ランキングが話題

    今年、最もスケジュールの多かったK-POPアイドルが公開された。K-POPのファンダム(特定ファンの集まり)のためのアプリ「blip」は、公式スケジュールをはじめ、非公式スケジュールまで膨大なテーダを保有しており、興味深い分析結果を発表した。年末決算レポートは、「blip」内でサービスを提供しているアーティストたちの2022年12月1日から2023年11月30日までに登録された放送、リリース、販売量、イベント、その他のスケジュールを基準に集計された。今年、最もスケジュールが多かったアイドルメンバーはIVEのユジンで、なんと447件のスケジュールをこなしたことが確認された。IVEのアルバム活動とともにバラエティ番組、広告などソロとしても活躍した結果だ。ユジンに続き、NCTのマークが433件、ZEROBASEONEのジャン・ハオが429件、STAYCのユンが423件、ZEROBASEONEのソン・ハンビンは423件で4位となった。また、ZEROBASEONEのキム・ジウン、SEVENTEENのホシ、ZEROBASEONEのハン・ユジン、キム・ギュビン、キム・テレなどが上位にランクインした。特にZEROBASEONEは、9人中6人がTOP10にランクインして、人気の高さを証明した。「2023 blip年末決算スケジュールレポート」に関する詳しい内容は、「blip」のアプリと公式SNSを通じて確認できる。・【PHOTO】SHINee キー&TOMORROW X TOGETHER ヨンジュン&IVE ユジン「SBS歌謡大典」レッドカーペットに登場・【PHOTO】ZEROBASEONE「SBS歌謡大典」レッドカーペットに登場

    マイデイリー
  • ZEROBASEONE キム・テレ、パク・ミギョンとコラボ!ライブを披露(動画あり)

    ZEROBASEONE キム・テレ、パク・ミギョンとコラボ!ライブを披露(動画あり)

    ZEROBASEONEのキム・テレが、大先輩のパク・ミギョンとのコラボレーションを披露した。キム・テレは20日に「KBSゴールデンガールズ」の公式YouTubeチャンネルに掲載された「ゴールデンガールズライブ」を通じてパク・ミギョンと会った。この日、パク・ミギョンのファンであると告白した彼は「記憶の中の遠い君に」をその場で披露した。しばらく緊張した様子を見せていた彼は、持ち前の切なくきれいな歌声で淡々と一文字ずつ吐き出した。繊細な表現力と優れた歌詞伝達力で曲の没入感を高めた中、原曲者であるパク・ミギョンも呼応した。彼女は「表現がとても上手だ。歌をひっくり返した」と称賛した。キム・テレとパク・ミギョンは、お互いの代表曲である「In Bloom」「イブの警告」の振り付けを学んでみる時間も過ごした。ダンスを通じてより一層近くなった2人の姿が目を引いた。キム・テレはパク・ミギョンの歌に耳を傾け、リズムに乗るなど完全にステージを楽しむ姿で、微笑ましい先輩後輩の姿を披露した。キム・テレが所属するZEROBASEONEが果てしない成長を見せている中、2ndミニアルバム「MELTING POINT」のタイトル曲「CRUSH」で精力的に活動している。彼らのニューアルバムは、発売から1週間で計213万1352枚を売り上げ、デビュー約4ヶ月で2枚のアルバムが連続でダブルミリオンセラーになる快挙を達成した。

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  • ZEROBASEONE キム・テレ、DXTEEN 谷口太一との意外な親交が明らかに…コラボ動画に反響

    ZEROBASEONE キム・テレ、DXTEEN 谷口太一との意外な親交が明らかに…コラボ動画に反響

    ZEROBASEONE(ZB1)のキム・テレと、DXTEENの谷口太一の意外な親交が明らかになった。13日、DXTEENの公式TikTokには、あるダンスチャレンジ動画掲載された。動画では谷口太一、大久保波留、福田歩汰と共に、キム・テレ、ジャン・ハオ、ソン・ハンビンがDXTEENの楽曲「Dive」に合わせてダンスを披露している。また、谷口太一は「友達のテレと久しぶりに会えて嬉しかったです!!」というコメントを付け加え、キム・テレとの親交を伝えた。映像の最後には、笑顔で肩を組んで手を取る姿が収められ、注目を集めた。2人の親交に「最高のコラボ」「衝撃すぎる」など、ファンからは驚きの声とともに、大きな反響が寄せられている。Mnet「BOYS PLANET」から誕生したZEROBASEONEは7月10日に1stミニアルバム「YOUTH IN THE SHADE」をリリースし、ミリオンセラーを達成するなど、デビューと同時にK-POPの新しい歴史を築いた。DXTEENはJO1、INIの弟グループであり、5月に開催された「KCON JAPAN 2023」、6月の「2023 DREAM CONCERT in JAPAN」に出演するなど、注目の新人グループだ。・ZEROBASEONE、カリスマ性溢れるグラビア公開抜群のビジュアル・NCT DREAMからZEROBASEONEまで「人気歌謡」の日本公演に出演決定!10月に有明アリーナで開催 @official_dxteen @ZEROBASEONE さんと一緒にDive 友達のテレと久しぶりに会えて嬉しかったです‼︎ by太一 #ZEROBASEONE #ZB1 #제로베이스원 #ZHANGHAO #장하오 #SUNGHANBIN #성한빈 #KIMTAERAE #김태래 #DXTEEN #DXTN #大久保波留 #오쿠보나루 #OKUBONALU #谷口太一 #타니구치타이치 #TANIGUCHITAICHI #福田歩汰 #후쿠다아유타 #FUKUDAAYUTA #Dive_チャレンジ #Dive_Challenge #DXTEEN_FirstFlight #DXTEEN_Dive ♬ Dive - DXTEEN

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