イ・スンファン(1965)
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イ・スンファン、公演が2日前に突然中止に…会場側の一方的な取り消しに怒り
歌手のイ・スンファンが、韓国・亀尾(クミ)市の一方的な貸館の取り消しと関連し、正式な立場を発表した。彼は本日(23日)、公式アカウントを通じて「25日に亀尾文化芸術会館(以下「会館」)で予定されていたコンサートの取り消しと関連し、立場を申し上げます」と綴った。彼は「亀尾市側の一方的なコンサートホールの貸館取り消しに、遺憾の意を表します。速やかに亀尾市側に法的対応を進める予定です。一方的で不当な貸館取り消し決定で発生する法的・経済的責任は亀尾市の税金を通じてではなく、この決定に参加した人々が負わなければならないでしょう」と述べた。また「亀尾市は安全のための決定と主張していますが、同意できません。僕たちは公演の参加者たちに公演に反対する集会と物理的な距離を確保し、集会に参加する人々を刺激するような言動も慎んでほしいと要請しました。また、会館に『現在、集会が申告されている場所を地図に表示して送ってくれたら、観客が移動する過程でこの場所を避けたり、距離を維持できるよう知らせる』と申し上げました。そして現場の警護員を増員することにし、これを会館にも通知しました。亀尾市は警察などを通じて適切な集会を保障すると同時に、文化を享有する観客の権利も守らなければなりませんでした」と語った。彼は貸館取り消しの本当の理由として「誓約書に捺印することを拒否したためだと思います。亀尾市長は23日、貸館取り消しの記者会見で数回もこれに言及しました。会館は20日、公演の企画会社に公文書を送り、企画会社の代表と歌手イ・スンファンに『企画会社および歌手イ・スンファン氏は亀尾文化芸術会館公演許可規定により、政治的な扇動および政治的な誤解を招く言行はしない』という誓約書(添付した図を参照)に捺印することを要求し、『履行しない場合は、取り消すことができる』と言及しました」と説明した。続けて「貸館に関する規定および使用許可の内容に全く存在しない誓約書の作成を、それも契約の当事者でもない出演者の誓約まで含め、貸館日が差し迫った時点で、しかも日曜日の特定時間(22日午後2時)までに提出せよと要求し、『貸館取り消し』を言及することは不当な要求です。そのため、僕は法律事務所を通じて22日、会館側に署名の意思がないと伝えました」と付け加えた。最後に彼は「公演日の直前に『政治的誤解などを招く言動をしないという文書に名前を書け』『名前を書かなければ公演が取り消されることもある』という要求を受けなければならないとは。これは、表現の自由を最優先の価値とする民主主義国家である韓国で起きてはならないことです」とし「この事件は『表現の自由』の問題です。クリエイターに公共機関が事前に『政治的誤解を招く言動をしない』という文書に署名しろと要求し、その要求に従わなかったため不利益が発生しました。残念で悲痛です。韓国社会の水準を再び高められるよう問題を指摘し、変えます」と付け加えた。当初、彼は25日、亀尾市文化芸術会館大公演場でデビュー35周年記念単独コンサート「HEAVEN」を開催する予定だった。しかし、公演の2日前、亀尾市のキム・ジャンホ市長が一方的に貸館の取り消しを発表し、イ・スンファンと観客は当惑している。キム・ジャンホ市長は23日午前11時、亀尾市役所の大会議室で「イ・スンファンのコンサートを取り消すという公文書を午前9時に発送した」と伝えた。彼は「イ・スンファン氏の個人的な政治的性向そのものを問題視しているわけではない」としながらも「(イ・スンファンは)政治的に誤解を招きかねない状況や市民の分裂について少し考えなければならないのではないか」とし「イ・スンファン氏が法定代理人を通じて『政治的な言動をしない』という添付された誓約書に捺印する意思がないと書面で伝えてきた」と伝えた。イ・スンファンは13日、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区の国会議事堂前で開催された「尹錫悦(ユン・ソンニョル)弾劾ろうそく集会」に参加した。その後、自由大韓民国守護隊など13の保守団体は亀尾市役所前でイ・スンファンの公演の開催に反対する集会を行った。慶尚北道(キョンサンブクド)亀尾市庁の入口に「イ・スンファンの『弾劾祝賀公演』を亀尾市は直ちに取り消せ」と書かれた横断幕をかけた。・イ・スンファン、デモ集会での公演を予告尹大統領の退陣に賛同「暖かい格好で来て」・イ・スンファン、MVに映った幽霊が当時大騒ぎ!?謎の女性の正体が明らかにSUPER JUNIOR ヒチョルも驚き【イ・スンファン 公式コメント全文】歌手のイ・スンファンです。2024.12.25.亀尾文化芸術会館(以下「会館」)で予定されていたコンサートの貸館の取り消しに関して立場を申し上げます。1. 亀尾市の一方的なコンサートホールの貸館の取り消しについて、遺憾の意を表します。僕は速やかに亀尾市側に法的対応を進める予定です。一方的で不当な貸館取り消し決定で発生する法的・経済的責任は、亀尾市の税金を通じてではなく、この決定に参加した人々が負わなければならないでしょう。2. 亀尾市は「安全のための決定」と主張していますが、同意できません。僕たちは、①公演の参加者たちに公演に反対する集会と物理的距離を確保し、集会に参加する人々を刺激するような言動も慎んでほしいと要請しました。また、②会館に「現在、集会が申告されている場所を地図に表示して送ってくれたら、観客が移動する過程でこの場所を避けたり、距離を維持できるよう告知する」と申し上げました。そして、③現場の警護員を増員することにし、これを会館にも通知しました。亀尾市は警察などを通じて適切な集会を保障すると同時に、文化を享有する観客の権利も守らなければなりませんでした。3. 貸館取り消しの本当の理由は、誓約書に捺印することを拒否したことだったと思います。亀尾市長は2024.12.23. 貸館取り消しの記者会見で数回もこれに言及しました。会館は2024.12.20. 公演の企画会社に公文書を送り、企画会社の代表と歌手イ・スンファンに「企画会社および歌手イ・スンファン氏は亀尾文化芸術会館の公演許可規定により、政治的扇動および政治的誤解などの言行をしない」という誓約書(添付した図を参照)に捺印することを要求し、「履行しない場合は取り消すことができる」と言及しました。貸館に関する規定および使用許可の内容に全く存在しない誓約書の作成を、それも契約の当事者でもない出演者の誓約まで含め、貸館日が差し迫った時点で、しかも日曜日の特定時間(22日午後2時)までに提出せよと要求し「貸館取り消し」に言及することは不当な要求です。そのため僕は、法律事務所を通じて2024.12.22. 会館側に署名の意思がないことを伝えました。辞書にある「扇動」の定義は「人をそそのかしてある行動を起こすようにしむけること」です。僕は「政治的な扇動」をしません。いくつかのホールの貸館契約書には「政治的目的のある公演」には貸館を許さないという条件がありますが、僕の公演が「政治的目的」がある行事ではなかったので、これまで貸館のことで問題になったことはありません。「政治的誤解」とは何ですか? 「皆さん、最近息苦しいですよね?」「皆さん、最近ちょっと楽ですよね?」どのような言葉も誤解される状況ですから、何も言うなということではないでしょうか?4. 僕は35年間歌手として生きてきて、不毛の地だった韓国の公演界をブランド化、システム化させたというプライドを持っています。「僕の公演は最高だ」という自信もあります。ところが、公演日の直前に「政治的な誤解などを招く言動をしないという文書に名前を書け」「名前を書かなければ公演が取り消されることもありうる」という要求を受けなければならないのでしょうか。これは表現の自由を最優先の価値とする民主主義国家、韓国で起きてはならないことです。2024年12月、あるミュージシャンは公演の直前に「十字架踏み」を強要され、それ自体が不当なので拒否しました。そして公演は中止となりました。多くのファンが被害を受けました。チケット代だけでなく、交通費や宿泊費もあるはずです。何よりクリスマスに公演を見ると期待していた日常が壊れてしまいました。代わりにお詫び申し上げます。この事件は「表現の自由」の問題です。クリエイターに公共機関が事前に「政治的な誤解を招く言動をしない」という文書に署名しろと要求し、その要求に従わなかったため不利益が発生しました。残念で悲痛です。韓国社会の水準を再び高められるよう問題を指摘し、変えます。

イ・スンファン、デモ集会での公演を予告…尹大統領の退陣に賛同「暖かい格好で来て」
歌手のイ・スンファンが、尹錫悦(ユン・ソンニョル)大統領の退陣を要求する集会で公演を行う。彼は10日、自身のSNSを通じて「金曜日、尹大統領の退陣を要求する集会にイ・スンファンバンドも出動する」と明かした。続けて「『ダンクシュート』(弾劾しろ尹錫悦に歌詞を変更)、『世界に蒔かれた愛だけ』『金の神』(金の力に歌詞を変更)、『愛していますか?!』『聞いてみる』『スーパーヒーロー』を歌う予定だ。暖かい格好をして来て」と伝えた。これを見たネットユーザーたちは「これだから歳をとらない」「暖かい格好をして行きます」などの反応を見せた。これに先立って、今月9日彼は「金曜日の汝矣島(ヨイド)は、まだ確定したわけではない。ギャラは要らないけれど、僕の基準で納得できる最低限の音響システムが必要だ」とし、「音のオタクがそれぐらいは要求してもいいよね」とコメントした。また彼は、ろうそく集会を主催するろうそく行動に1,213万ウォン(約128万円)を寄付したと知らせ、振り込みの内訳を公開した。彼は「今年も白血病になった子どもたちのための寄付リレーが始まった」とし、「今回も皆さんの善意に感服して参加したが、寄付先を変えた。土曜日には必ず退陣していることを祈る」と伝えた。・韓国アイドルも続々意見を表明尹大統領の退陣を求める声に賛同「僕たちが一緒に変えよう」・イ・スンファン、MVに映った幽霊が当時大騒ぎ!?謎の女性の正体が明らかにSUPER JUNIOR ヒチョルも驚き

「青春スター」アイドルのようなビジュアルのイ・ハンジュンが本選進出!EXOの「Ko Ko Bop」を披露(動画あり)
「青春スター」でアイドル派のパク・ヒョン、イ・ハンジュン、ロビンが輝くビジュアルを誇った。韓国で6月2日に放送されたチャンネルAのバラエティ番組「青春スター」第3話では、アイドル派として視線を奪ったメンバーらが登場した。パク・ヒョン、イ・ハンジュン、ロビンは「Ko Ko Bop」というチーム名で登場した。審査委員らはアイドル派のビジュアルに感嘆し、彼らの小顔と長い首を褒めた。ユン・ジョンシンは「来世はあんな顔で生まれましょう」と言った。彼らが準備した曲はEXOの「Ko Ko Bop」。WINNERのカン・スンユンは「EXOは難しいでしょう」と言い、アイドルの楽曲の中でも難度の高いダンスだと説明した。歌が終わった後、キム・イナは「アイドルが見えるね」と言った。また、審査委員たちはイ・ハンジュンに対し「すぐデビューしてもよさそうだ」と感心した。元SISTARのソユ、カン・スンユン、LENA PARK(パク・ジョンヒョン)、キム・イナはイ・ハンジュンが一番よくやったと口をそろえた。ユン・ジョンシンとイ・スンファンはロビンを称賛したしかし、「Ko Ko Bop」チームは5票差で合格できなかった。個別投票ではイ・ハンジュンが本選に進出することになり、ロビンとパク・ヒョンは惜しくも脱落した。■番組情報【ABEMAで日韓同時・日本独占無料放送】日韓男女グローバルオーディション「青春スター」毎週木曜よる9時30分より最新話放送これまでの放送は全話配信中!今すぐ見る▶https://abe.ma/3NHRd1o番組公式HP:https://seisyunstar.jp/番組公式Twitter:https://twitter.com/seisyunstar番組公式TikTok:https://www.tiktok.com/@seisyunstar_official番組公式YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCT9FhH-5vwYrEajgpvH3BwA

日韓男女グローバルオーディション「青春スター」放送への期待高まる予告映像を公開…実力者が勢揃い
2022年5月19日(木)夜9時30分より日韓同時・国内独占無料放送されるグローバルK-POPアーティストへの道のりを追う男女の新たなオーディション番組「青春スター」の予告映像が公開された。本番組は、世界を舞台に活躍するスターが誕生する瞬間をお届けするとともに、参加者たちによる完成度の高いステージパフォーマンスや、オーディション番組ならではの挫折や葛藤、そして共に苦悩を乗り越え芽生える友情や希望など、参加者たちの成長過程をリアルに描く。本番組に参加する男女108名は「アイドル」派、「ボーカル」派、「シンガーソングライター」派に分かれ、青春スターになるべく、狭き門をくぐる。今回のオーディションに参加する108名はいずれも実力派揃いで、今波に乗るK-POPアイドルグループのKep1erが誕生した「Girls Planet 999:少女祭典」の参加者や、社会現象を巻き起こし、これまでIZ*ONE、Wanna Oneなど多くのスターが誕生した「PRODUCE 101」シリーズの「PRODUCE X 101」出身者など、実力者たちも参加している。今回公開された#1の予告映像の中には、それぞれの派ごとの参加者たちが緊張した面持ちでパフォーマンスを披露していく様子や、結果が発表された瞬間の表情などが映し出されており、5月19日(木)に放送される#1が待ち遠しくなる内容となっている。さらに、2022年5月12日(木)夕方6時よりTikTokにて視聴者投票もスタートする。「青春スター」には審査員がおらず、会場にいる192名のスターメーカーと8名のエンジェルミュージシャンによる合計200票の投票によってオーディションは展開されていく。さらに、それに加え最終回において視聴者投票も組み込まれていくので、審査員がいない状況で進んでいくオーディションの中で視聴者投票も重要な役割を果たす。投票は1人1日7票まで可能となっている。公開された視聴者投票のPR映像では、エンジェルミュージシャンたちが予測不能な厳しい展開に対して、思わず涙を流す場面が映し出され、審査員がいないことによってさらに熾烈な戦いが繰り広げられることが予想される。日本人4名の参加者を含む、世界中から集まった選りすぐりの108名は果たしてどんなステージを披露するのか。#1の放送前に改めて、個性豊かな108名のPR動画でぜひ推しを見つけながら番組を楽しんでほしい。■番組概要「青春スター」放送日時:2022年5月19日(木)夜9時30分~放送URL:https://abema.tv/channels/special-plus/slots/9Tv1eGYnP2rWSB〇MCチョン・ヒョンム〇エンジェルミュージシャンイ・スンファンユン・ジョンシンキム・イナイ・ウォンソク(Daybreak)ユンナソユ(元SISTAR)カン・スンユン(WINNER)NO:ZE(WAYB)〇スペシャルエンジェルパク・ジョンヒョンTikTok視聴者投票サイト(※5月12日(木)夕方6時サイトオープン / 投票スタート)https://vt.tiktok.com/ZSdu3sXKD/■関連リンクABEMA「青春スター」公式YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCT9FhH-5vwYrEajgpvH3BwA

WINNER カン・スンユン&元SISTAR ソユら出演、日韓男女グローバルオーディション「青春スター」4月28日より国内独占放送が決定!
新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」が、2022年4月28日(木)夜9時30分より日韓同時、国内独占無料放送するグローバルK-POPアーティストへの道のりを追う男女の新たなオーディション番組「青春スター」のMC1名、参加者を応援する「エンジェルミュージシャン」8名、「スペシャルエンジェル」1名が決定したことを発表した。本番組は、世界を舞台に活躍するスターが誕生する瞬間をお届けするとともに、参加者たちによる完成度の高い迫力あるステージパフォーマンスや、オーディション番組ならではの挫折や葛藤、そして共に苦悩を乗り越え芽生える友情や希望など、参加者たちの成長過程をリアルに描く。喜びや挫折、苦悩に共感し、彼、彼女たちを応援する役割として「エンジェルミュージシャン」と「スペシャルエンジェル」を起用し、豪華メンバーでお届けする大規模なオーディションプロジェクトとなっている。グローバルなK-POPアーティストを目指す高い実力を持った熱意ある若い男女の参加者を全世界から募集し、世界中から応募があったなかから厳選された110名が「アイドル」部門、「ボーカル」部門、「シンガーソングライター」部門の3部門に分かれて参加する。このたび、本番組のMCを「K-POPスター」「HIDDEN SINGER」「ファントムシンガー」など世界的規模の音楽オーディション番組を率いて、誰よりも近くでスター誕生の瞬間を見守ってきた、チョン・ヒョンムが務めることが決定した。今回も特有のユーモアさと安定した進行で本番組を盛り上げる。「エンジェルミュージシャン」の詳細メンバーは、元Popteen専属モデルで、今中毒性のあるパフォーマンスで人気急上昇中の福富つきが所属するBilllieの事務所、MYSTIC STORYの代表プロデューサーであり、韓国国内で有名な歌手でもあるユン・ジョンシン、「ライブパフォーマンスの王」としてその名を轟かせる歌手兼プロデューサーのイ・スンファン、少女時代のテヨン、SHINee、EXOなど数々のヒット曲の歌詞を担当しているキム・イナ、繊細なバンドサウンドでリスナーの鼓膜を虜にしているDaybreakのイ・ウォンソク。さらにK-POP界の元祖サマークイーン、元SISTARのリードボーカルでIZ*ONEを輩出した「PRODUCE 48」のボーカルトレーナーや「PRODUCE X 101」の特別トレーナーを担当したソユ、2004年に日本デビューし、テレビアニメ「BLEACH」の主題歌「ほうき星」を歌ったシンガーソングライターのユンナ、2021年に韓国で社会現象を巻き起こしたサバイバル番組「STREET WOMAN FIGHTER」に出演したダンスクルーWAYBのリーダーでInstagramのフォロワー数は300万人を超えるなど常に世界の目を引き付けるNO:ZE、BIGBANGやBLACKPINKなど、人気アーティストが所属する、YG ENTERTAINMENTのWINNERでリーダーをつとめ、圧倒的な歌唱力、抜群の作曲センスでグループの要として活躍するカン・スンユンの計8名となる。そして「スペシャルエンジェル」は「R&Bの妖精」や「アジアのディーバ(歌姫)」というキャッチコピーで知られ爆発的な歌唱力で聞く人を魅了するLENA PARK(パク・ジョンヒョン)が務める。アジアを超えて世界からも注目を集め続けるK-POPアーティストの大躍進が目覚ましく、そんなK-POPアーティストに憧れを抱き、デビューを目指す若者たちが増加している昨今。今後も世界を席巻する多くのK-POPスター誕生が予想される中、「ABEMA」と「CHANNEL A」が日韓グローバルプロジェクトとして贈るまったく新しい形のオーディション番組「青春スター」に、ぜひ期待してほしい。■番組情報「青春スター」2022年4月28日(木)夜9時30分~〇MCチョン・ヒョンム〇エンジェルミュージシャンユン・ジョンシンイ・スンファンキム・イナイ・ウォンソクユンナソユNO:ZE(ノジェ)カン・スンユン〇スペシャルエンジェルLENA PARK(パク・ジョンヒョン)■関連リンク「青春スター」番組ページ:https://abema.tv/channels/special-plus/slots/9Tv1eGYnP2rWSB

Wanna One出身オン・ソンウ、イ・スンファンの新曲「Maybe」MVに出演!ダンサーnozeと共演
Wanna One出身のオン・ソンウがイ・スンファンの新曲「Maybe」のミュージックビデオに出演し、Mnet「STREET WOMAN FIGHTER」で活躍したダンサーのnozeと共演する。本日(10日)、イ・スンファンの所属事務所Dream Factoryは「オン・ソンウが最近『Maybe』のミュージックビデオに男性主人公として出演し、ダンサーのnozeと共演した。安定した演技力と深みのある感情の表現、明るいエネルギーで撮影現場の雰囲気をリードし、ミュージックビデオ撮影を成功裏に終えた」と明かした。オン・ソンウは今回のミュージックビデオの演技について、「歌詞のように見えたらと思いました。生きているうちに一度は経験したいですが、実際にそうなると、とても痛くて避けたい気持ちになると思うような曲でした」と伝えた。彼は、今回のミュージックビデオの演出を務めたキム・ジヒョン監督の積極的な推薦により、出演することになった。オン・ソンウは現在、韓国で来年公開されるキム・ジヒョン監督の映画「チョン家の牧場」に出演している。彼はドラマ「十八の瞬間」「場合の数(原題)」をはじめ、映画「人生は、美しい」「チョン家の牧場」「ソウル・バイブス」などに相次いでキャスティングされた。現在は、Kakao TVオリジナルドラマ「コーヒーを飲みましょうか?」に出演し、精力的な活動を続けている。イ・スンファンが約2年ぶりにリリースする新曲「Maybe」は、今月18日に公開される。また、新曲発表の前日となる17日にはソウル龍山(ヨンサン)区ブルースクエアで「Maybe 前夜祭」というタイトルで単独公演を開き、ファンと会う予定だ。

「STREET WOMAN FIGHTER」出演ダンサーnoze、演技に初挑戦!イ・スンファンの新曲MVに出演
ダンサーのnozeが今月18日に公開されるイ・スンファンの新曲のミュージックビデオに出演する。本日(8日)、イ・スンファンの所属事務所であるDream Factoryは「nozeが最近『Maybe』のミュージックビデオ撮影を終えた。今回のミュージックビデオはドラマタイズ(ストーリー性の高い)形式で、彼女の豊かな感情の演技が見られる作品になるだろう」と明かした。同曲のミュージックビデオは、恋人同士の葛藤と感情が映像で表現された。曲のストーリーを伝え、普遍的な共感を得るため、繊細で細密な演出を通じて、俳優たちの密度の高い感情の演技が収められた。nozeは初めての演技にもかかわらず、高い集中力を見せ、撮影現場のスタッフから拍手を浴びたという。韓国で来年公開されるリュ・スンリョン主演の映画「チョン家の牧場」を演出したキム・ジヒョン監督がメガホンを取った。キム・ジヒョン監督はnozeについて「初めての演技とは信じられないほど、豊かな感性と集中力を見せた」とし「今回のミュージックビデオは女優ノ・ジヘとしての第一歩を踏み出すことになるだろう」と絶賛を惜しまなかった。彼女はダンスクルーWayBのリーダーで、最近韓国で放送されたケーブルチャンネルMnetサバイバル「STREET WOMAN FIGHTER」を通じて注目された韓国トップクラスのダンサーであり、パフォーマンスディレクターだ。イ・スンファンが約2年ぶりにリリースする新曲「Maybe」は、今月18日に公開される。また、新曲発表の前日となる17日にソウル龍山(ヨンサン)区ブルースクエアで「Maybe 前夜祭」というタイトルで単独公演を開き、ファンと会う予定だ。・「STREET WOMAN FIGHTER」出演Honey J&リヘイ&noze、ファッショングラビアを公開多彩な魅力をアピール・ダンサーnoze、ダンス初心者へアドバイス「自分の好きなものから学んでほしい」

イ・スンファン、MVに映った“幽霊”が当時大騒ぎ!?謎の女性の正体が明らかに…SUPER JUNIOR ヒチョルも驚き
歌手のイ・スンファンの楽曲「哀願」のミュージックビデオの中の地下鉄幽霊の正体が明かされた。9日に韓国で放送されたKBS Joy「20世紀ヒットソング」で、イ・スンファンが1997年に発売した5thフルアルバムの収録曲「哀願」のミュージックビデオに登場した、謎の女性が言及された。この日、MCのSUPER JUNIORのヒチョルは、ミュージックビデオの中に登場した謎の女性について「当時、この女性の正体をめぐって大騒ぎだった。撮影地だったクァンナル駅(周辺)に墓、病院などがあり、たくさんの説があった。専門家たちが判定した結果、操作映像でなかったので、人々がさらに驚いた」と話した。当時はもちろん、時間が過ぎた後も地下鉄幽霊と呼ばれ、大きな話題を集めたこの女性は、実は機関士の知人だったとか。ヒチョルは「機関室があまりにも気になった機関士の知人が、機関士にねだって地下鉄に乗った後、ミュージックビデオに映り込んだのだ」と説明した。続いて「機関士は話題になってとても怖かっただろう。だから20年が過ぎて退職した機関士が(女性の)正体を明かした」と付け加えた。・イ・スンファン、まさかの停電?当日にコンサート中止SNSで謝罪も「日程延期に」・イ・スンファン、悪質なネットユーザー50人を告訴「ファンも傷つけたこれ以上放置できない」

ヒップホップグループ45RPM イ・ヒョンベさんの突然の訃報…Dynamic DuoのCHOIZAら、仲間たちから追悼続く
ヒップホップグループ45RPMのメンバーで、DJ DOCのイ・ハヌルの弟であるイ・ヒョンベさんの突然の訃報に、仲間たちからも哀悼の声が続いている。イ・ヒョンベさんは17日、済州島(チェジュド)の自宅で死亡した。彼の関係者は、この日「兄のイ・ハヌルさんも連絡を受け、急いで済州島に来ているところだ。正確な死因は確認中だ」とコメントした。DJ DOCのキム・チャンヨルは17日、自身のInstagramに「R.I.P 友よ、天国でもっと幸せに過ごしてほしい」という書き込みとともに写真を掲載した。公開された写真には、DJ DOCのメンバーであるキム・チャンヨルとチョン・ジェヨンをはじめ、生前のイ・ヒョンべさんの姿が写っている。Dynamic DuoのCHOIZAは自身のInstagramに「故人の冥福を心から祈ります」というコメントと共に、イ・ヒョンベさんの写真を掲載した。歌手のヒョン・ジニョンも自身のInstagramに「ヒョンベよ、神のそばで幸せでいることを祈っている」という書き込みと共にイ・ヒョンベさんとのツーショットを掲載した。他にも、歌手のイ・スンファン、Juvie Train、トロット(韓国の演歌)歌手のパク・グユンなども哀悼の意を表した。また、イ・ヒョンベさんの生前最後に残したSNS投稿には、ネットユーザーからの追悼コメントが続いており、彼の訃報に大きな悲しみが寄せられている。1973年生まれのイ・ヒョンベさんは45RPMに加入して2005年に正式デビューし、「楽しい生活」「Rigidong」「ボティギ」「古い友達」などのヒット曲を残した。2019年にはJTBC「シュガーマン3」、昨年は「Do You Know Hiphop?」など様々な番組に出演するなど活発な活動を続けてきた。・ヒップホップグループ45RPM イ・ヒョンベさん、済州島の自宅で死去「正確な死因を確認中」・ヒップホップグループ45RPM、新曲「Love Affair」リリースK.willがフィーチャリング

イ・スンファン、まさかの停電?当日にコンサート中止…SNSで謝罪も「日程延期に」
イ・スンファンのコンサートが、停電によって延期となった。歌手のイ・スンファンは、6月12日にFacebookを通して「本日20時に予定されていた『ソーシャルディスタンス座席制コンサート20世紀イ・スンファン』の公演が、会場をはじめとする近隣の停電により、やむを得ず公演をキャンセルすることになりました。お待ちいただいている観客の方々に心よりお詫び申し上げます」と述べた。これに先立ち、イ・スンファンはこの日の午後8時、梨花(イファ)女子大学のECCサムスンホールで「ソーシャルディスタンス座席制コンサート20世紀イ・スンファン」を開き、ファンと会う予定だった。彼は「本日予定されていた公演は、6月19日金曜日20時の公演に順延する予定です。予約のキャンセルをご希望の方は、6月15日月曜日まで手数料なしで全額払い戻しができます。払い戻しを希望される方は、ウェブ&アプリの予約キャンセルではなく、Interparkカスタマーセンターに電話をかけていただくと全額払い戻しを行うことができます」と付け加えた。Interpark Ticket側もホームページを通して同様の内容の告知を掲載した。・紫雨林のキム・ユナからEPIK HIGHまで「LET'S ROCK FESTIVAL」最終ラインナップを公開・イ・スンファン、悪質なネットユーザー50人を告訴「ファンも傷つけたこれ以上放置できない」

紫雨林のキム・ユナからEPIK HIGHまで「LET'S ROCK FESTIVAL」最終ラインナップを公開
「2019 LET'S ROCK FESTIVAL」の最終ラインナップが公開された。9月21日~22日、ソウル蘭芝(ナンジ)漢江(ハンガン)公園で開催される「2019 LET'S ROCK FESTIVAL」側は(13日)午前、公式ソーシャルチャンネルを通じて最終ラインナップを発表した。デビュー30周年を迎えた公演の神様ことイ・スンファン、K-POPを代表するヒップホップグループEPIK HIGH、ソウルクイーンのイ・ハイ、脳セク男(脳がセクシーな男)バンドPeppertonesが最終合流を知らせた。その他にも、最近ソロアルバムを発売してカムバックを告げたSweet Sorrow出身ソン・ジンファン、JTBCの音楽バラエティ「スーパーバンド」を通じて名前を知らしめたキム・ジボムと新人アーティストキム・スヨン、April 2nd、Adios Audio、TWEEDが最終ラインナップに含まれて、2日間に渡って合計42組が出演を予告した。これで「2019 LET'S ROCK」は2日のヘッドライナーも公開された。21日の土曜日にはNELLとEPIK HIGH、22日に紫雨林 キム・ユナとイ・スンファンがそれぞれラブとピースステージのヘッドライナーとして最後のステージを飾る予定だ。毎年、韓国を代表するアーティストで歴代級のラインナップを披露してきた「LET'S ROCK」は、今年13回目を迎えて、最強のラインナップを完成した。フェスティバルの初日である21日土曜日のラブステージには、修飾語が要らないモダンロックの絶対強者NELLを皮切りに、赤頬思春期、iamnotのイム・ホニル、Zitten、Hello Gayoung、ソン・ジンファン、GIFTらがステージに上がり、ピースステージには韓国の国民ヒップホップグループEPIK HIGHとJannabi、ユク・ジュンワンバンド、MONNI、DICKPUNKS、SE SO NEONらが参加する。22日日曜日のラブステージには、紫雨林のボーカルで同時代最高の女性シンガーソングライターであるキム・ユナと、Epitone Project、イ・ハイ、シム・ギュソン、Cheeze、Peppertones、ユン・タンタンらが出演し、ピースステージには永遠なスーパーヒーロイ・スンファンをはじめ、国宝級バンドGUCKKASTEN、No Brain、Crying Nut、Lazybone、Romantic Punch、THE ROSEらが強烈なステージを披露する予定だ。「LET'S ROCK FESTIVAL」は、ラインナップを公開する前に販売するアーリーバードチケットと、第1弾ラインナップ公開した後に販売する事前割引チケットを相次いで完売させるなど、フェスティバルマニアから大きな関心を集めている。特に公演業界の不況が続いている状況でも、毎回豪華ラインナップと安定した現場運営を通じて、音楽ファンたちの大きな高い信頼を得て、韓国最高の秋の音楽フェスティバルとなった。「2019 LET'S ROCK FESTIVAL」は9月21日~22日の2日間に渡って、ソウル蘭芝漢江公園で開かれる。公式チケットはINTERPARK TICKETを通じて販売される。

イ・スンファン、悪質なネットユーザー50人を告訴「ファンも傷つけた…これ以上放置できない」
イ・スンファンが悪質なネットユーザーを告訴した。イ・スンファンの所属事務所であるドリームファクトリーは2日、公式SNSに告訴状を公開した。イ・スンファンの法定代理人である法務法人カロスのキム・ヨンミン弁護士は「告訴人イ・スンファンは2019年7月2日、ソウル江東(カンドン)警察署に被告人キム・ソンジン氏をはじめ50人に、告訴人及び告訴人のファンの名誉棄損、侮辱した行為の処罰を求める告訴状を提出しました」と伝えた。続いて「被告人たちは口にすることもできないような悪口で告訴人を侮辱し、虚偽事実を流布して名誉を棄損しただけではなく、告訴人のファンを傷つける発言もしました」と説明した。またキム弁護士は「これまで告訴人は表現の自由とインターネット世論形成の重要性をよく知っていたので、法的対応は自制してきました。しかし、告訴人及び告訴人のファンに集中的にされる悪質なコメントや侮辱的な発言をこれ以上放置することができないと判断、まず被告人を告訴したのです」と伝えた。 【イ・スンファン側の公式コメント全文】 告訴人イ・スンファンは2019年7月2日、ソウル江東警察署に被告人キム・ソンジン(キム班長)氏をはじめ50人に対して、告訴人及び告訴人のファンの名誉を棄損し、侮辱した行為に対して処罰を要請する告訴状を提出しました。被告人たちは口にすることもできないような悪口で告訴人を侮辱し、虚偽事実を流布して名誉を棄損しただけではなく、告訴人のファンにも口にすることもできないほどの傷つける発言をしました。これまで告訴人は表現の自由とインターネット世論形成の重要性をよく知っていたので、法的対応は自制してきました。しかし、告訴人及び告訴人のファンへ集中的にされる悪質なコメントや侮辱的な発言をこれ以上放置することができないと判断、まず被告人を告訴したのです。告訴人は法廷対応を決心した以上、被告人たちに対して善処はなく、厳罰に処されるように捜査機関に徹底した捜査を要請、今後もそのような立場でいるつもりです。そして今回の告訴で発見することができなかった悪意的なコメントと侮辱的な発言については、継続的に追跡して追加の告訴をする計画です。また告訴人は刑事上の責任を問うことにとどまらず、民事上の損害賠償も積極的に提起し、これを契機にインターネットで毒キノコのように広がっている無責任な悪質コメントに警鐘鳴らす計画です。法務法人カロス 弁護士キム・ヨンミン




