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EXO シウミンからApink、Kep1erまで!6月に東京で開催「ACF2026」に出演決定
アジア各国の音楽・ファッション・カルチャーが集結する大型国際イベント「ASIA CULTURE FESTIVAL 2026」(以下「ACF2026」)が、2026年6月9日(火)・10日(水)の2日間、東京ガーデンシアターにて開催される。本イベントは、2025年の日韓国交正常化60周年という節目を背景に、日本・韓国を中心としたアジア諸国のカルチャーを世界へ発信する新たな国際イベントIPとして始動。音楽ライブ、ファッションショー、アワードを通じて、国境を越えた文化交流の創出を目指す。本イベントでは、「AWARD」「FASHION」「LIVE」の3領域を軸に多彩なコンテンツが展開される。「ASIA AWARD」では、音楽・ファッション・カルチャー分野で活躍するアジアのトップランナーを表彰。アジアを代表する人物・コンテンツの功績や影響力を称え、新たなカルチャーアイコンを世界へ発信する。「ASIA FASHION SHOW」には、2025年に20周年を迎えた韓国最大級のファッションイベント「Asia Model Festival」を主催する韓国モデル協会協力のもと、アジア各国のモデル・デザイナー・タレントが参加。ファッションとカルチャーが融合した国際色豊かなステージを展開する。「ASIA LIVE STAGE」では、アジアを代表するアーティストによるライブパフォーマンスを実施。ジャンルや世代、国境を越え、多彩なアーティストが集結するスペシャルライブステージを届ける。本イベントのMCには、6月9日(火)開催の「ASIA CULTURE AWARDS」に大沢あかね、古家正亨、6月10日(水)開催の「ASIA CULTURE COLLECTION」に川栄李奈、古家正亨が出演。俳優・タレント・MCなど、それぞれ異なる分野で活躍するMC陣が、アーティストやモデルたちの魅力を引き出しながら、アジアカルチャーが融合する2日間を彩る。2025年に20周年を迎えた韓国最大級のファッションイベント「Asia Model Festival」を主催する韓国モデル協会の協力のもと開催される「ASIA FASHION SHOW」には、日本、韓国をはじめとしたアジア各国からモデルが参加。出演者には、モデル・タレントとしてZ世代を中心に高い支持を集めるISSEIをはじめ、82MAJORのチョ・ソンイル、パク・ソクジュン、さらに村瀬紗英、林萍(リンピン)らが出演する。アジア各国のカルチャーやトレンドを反映したファッションステージを展開し、音楽・エンターテインメントと融合した国際色豊かなランウェイを創出する。ステージには、グローバルガールズグループとして世界的人気を誇るKep1erをはじめ、NEW KAWAIIカルチャーを牽引するFRUITS ZIPPER、韓国を代表するガールズグループApink、EXOのメンバーとして世界的人気を誇るシウミンらが出演。さらに、CUTIE STREET、82MAJOR、アンジュルム、Juice=Juice、DXTEEN、高嶺のなでしこ、CLASS SEVEN、僕が見たかった青空など、多彩なアーティストがジャンルや国境を越えてイベントを盛り上げる。・EXO ベクヒョン&シウミン&チェン、事務所に契約解除を要求未精算金など契約違反を主張・Apinkメンバー集結!ユン・ボミの結婚式に出席記念ショット&涙も■開催概要「ASIA CULTURE FESTIVAL 2026(ACF2026)」【開催日時】2026年6月9日(火)◎アワード12:30~◎ライブ開場 17:00~開演 18:00~2026年6月10日(水)◎ファッションショー開場 10:30~開演 11:00~◎ライブ開場 16:30~開演 17:30~※両日ともに、開場30分後よりオープニングアクトがスタート【会場】東京ガーデンシアター(東京都江東区有明2-1-6)【チケットサイト】・ASIA CELEBRATION LIVE 9日・ASIA CELEBRATION LIVE 10日・ASIA CULTURE COLLECTION 10日【チケット詳細】<ASIA CELEBRATION LIVE>VVIP席:55,000円(税込):1Fエリア前方1~3列/優先入場/記念グッズ(非売品)VIP席:35,000円(税込):1Fエリア前方指定席/優先入場/記念グッズ(非売品)S席:16,000円(税込):1Fエリア指定席A席:12,000円(税込):2FエリアB席:9,500円(税込):3Fエリア見切れ席:3,500円(税込)<ASIA CULTURE COLLECTION>S席:9,000円(税込):1Fエリア前方A席:5,000円(税込):1Fエリア後方【モデル】Asaki、ANAMI(GPP)、阿部 なつき、ISSEI、加藤 ナナ、川口 ゆりな、konon、坂巻 有紗、白間 美瑠、清家 碧羽、CHO SEONG IL(82MAJOR)、中川 紅葉、中野 恵那、中村 圭佑、西廣 竜史、HANJJI、PARK SEOK JOON(82MAJOR)、ヘイテツ、松川 星、村瀬 紗英、ユ・へウォン、吉井 美優、山田 あい、らん、RINKA(GPP)、林萍(リンピン)【アーティスト】◎6月9日(火)出演Apink、XIUMIN、Juice=Juice、高嶺のなでしこ、CLASS SEVEN、僕が見たかった青空、D-51、モナキOPENING ACTBURVEY、sherbet、ワンダーウィード天、フルコース◎6月10日(水)出演Kep1er、FRUITS ZIPPER、CUTIE STREET、82MAJOR、アンジュルム、DXTEEN、SWEET STEADY、GPPOPENING ACTfav me、MORE STAR、JAM HEADS、花いろは、Protea*、超☆ヤンキース※アーティスト名・モデル名は全て50音順【主催】ASIA CULTURE FESTIVAL 実行委員会【企画・制作・著作】Zホールディングス株式会社【後援】経済産業省、韓国モデル協会 ほか■関連リンク「ASIA CULTURE FESTIVAL 2026」公式サイト「ASIA CULTURE FESTIVAL 2026」公式X

【PHOTO】Billlieからhrtz․wavまで、5/13放送の「SHOW CHAMPION」に出演
13日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市MBCドリームセンターで、MBC MUSIC「SHOW CHAMPION」の生放送が行われた。この日の放送には、Billlie、hrtz․wav、NAZE、YUHZ、NOWZ、5tion、82MAJOR、LOVEONEらが出演。CORTISが出演せずに1位を獲得した。・Billlie、タイトル曲「ZAP」MVを公開!個性がにじみ出るラップに注目・2NE1のDARAからMONSTA X、CNBLUEまで!6月開催「SEOUL PARK MUSIC FESTIVAL」豪華ラインナップ公開

TOMORROW X TOGETHERからCORTISまで「KMA 2026」ラインナップ第1弾を発表!
「KMA 2026」(KM CHART AWARDS)が、第1弾ラインナップを公開した。本日(11日)、「KMA 2026」は最初のラインナップを公開。これによると、TOMORROW X TOGETHER、82MAJOR、VVUP、KickFlip、ALLDAY PROJECT、CORTIS、LNGSHOTの出演が決定した。TOMORROW X TOGETHERは、先月公開した8thミニアルバム「7TH YEAR: いばらの藪でしばし風が止んだ時」で、もう一度ミリオンセラーを達成した。初動売上(発売から1週間の売上)が180万枚を超え、デビュー8年目にも変わらぬ人気を実感させている。世界的にも話題を集めており、米ビルボードのメインアルバムチャートである「ビルボード200」で3位に。タイトル曲「Stick With You」は、「ワールドデジタルソングセールス」で2位を記録した。先月、5thミニアルバム「FEELM」でカムバックした82MAJORは、着実に成長する姿を見せている。同作は発売当日にデイリーアルバムチャート2位、ウィークリーアルバムチャート7位を記録した。iTunesでは発売初日、デビュー後初めてスペインのiTunes「トップ100ソングダウンロード」チャートで1位を獲得した。ベトナムではiTunes「トップアルバム」チャートで1位を記録した。2024年にデビューしたVVUPは、多国籍ガールズグループらしく、海外での反応が熱い。昨年11月にリリースした1stミニアルバムの先行公開曲「House Party」は、ロシア3位・インドネシア7位・フランス9位・イギリス11位・香港17位など、様々な地域のiTunes K-POPチャートの上位にランクインした。VVUPにはインドネシア出身メンバーのキムが所属しており、インドネシアのYouTubeミュージックビデオトレンディングで1位を獲得し、現地での関心の高さを証明した。KickFlipは2025年、飛躍的な成長を遂げた1年を過ごした。「My First Love Song」で米ビルボードの「The 25 Best K-Pop Songs of 2025:Staff Picks」に選出され、世界的な音楽フェスティバルである「ロラパルーザ・シカゴ(Lollapalooza Chicago)」や「SUMMER SONIC 2025」に出演。確かな実力と無限の可能性でK-POPスーパールーキーの称号を獲得した。先月リリースした4thミニアルバム「My First Kick」は、初動売上が45万枚を突破した。K-POP男女混合グループとして絶大な影響力を見せているALLDAY PROJECTは、今年初め、米国最大のラジオ局「iHeartRadio Music Awards」のK-POP部門「Best New Artist」にノミネートされた。デビュー曲「FAMOUS」から「WICKED」、1st EPに先駆けて公開された「ONE MORE TIME」、そしてタイトル曲「LOOK AT ME」に至るまで、すべての楽曲が音楽チャートを席巻し、リスナーから支持を得ている。人気急上昇中のCORTISの出演も決定。デビューからまだ1年も経っていないが、韓国国内外の音楽市場を揺るがしている。昨年リリースしたデビュー作は、累計売上200万枚を突破し、K-POP史上最高のデビューアルバム販売記録を樹立した。今月4日にリリースした2ndミニアルバム「GREENGREEN」は、発売からわずか4日で200万枚を突破し、爆発的な人気を証明している。InstagramやTikTokなど様々なSNSでは、タイトル曲「REDRED」のチャレンジブームが巻き起こっている。パク・ジェボムがプロデュースしたLNGSHOTの勢いも注目に値する。今年1月にリリースしたデビュー作「SHOT CALLERS」は、デビューから59日で、Spotifyでの再生回数が1億回再生を突破。自由奔放なチームカラーで、メンバーが楽曲の制作に参加し、韓国国内外の様々なフェスティバルのステージに立ち、実力を披露している。KM CHARTとKM CHART WORLDが主催し、KMA組織委員会とUPICKが主管する「KMA 2026」は、7月25日にソウル市城北(ソンブク)区の高麗(コリョ)大学ファジョン体育館で開催される。・「KM CHART AWARDS 2026」韓国で7月25日に開催決定!ラインナップにも期待

【PHOTO】TWSからORβITまで、5/6放送の「SHOW CHAMPION」に出演
6日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市MBCドリームセンターで、MBC MUSIC「SHOW CHAMPION」の生放送が行われた。この日の放送には、TWS、ORβIT、82MAJOR、ifeye、KEYVITUP、VVS、Gavy NJ、Jaduらが出演した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】NEXZ、5/6放送の「SHOW CHAMPION」で1位を獲得!・CUTIE STREETが韓国で大バズリ!「M COUNTDOWN」に出演した日本アーティストに再注目

82MAJOR、BTS ジョングクが投稿をリポスト!「一緒にチャレンジ動画を撮りたい」
82MAJORが新しいアルバムのポイントとして成熟さを取り上げた。82MAJORは昨日(28日)午後、ソウル西大門(ソデムン)区のYES24ワンダーロークホールで5thミニアルバム「FEELM」発売記念ショーケースを開き、新しいアルバムについて語った。タイトル曲「Sign」は、夢幻的なメロディと節制されたビートが特徴だ。感情の交換と近づく二人の姿を「君と僕の間に通じる信号」という歌詞で表現し、病みつきになるフックを通じて82MAJORの成熟した魅力を披露する。ナム・ソンモは「Sign」をタイトル曲に選んだ理由について「僕たちだけの新しいかっこよさをお見せできると思い、選んだ。僕たちの成熟した部分をお見せできる曲だ」と明かした。続けてキム・ドギュンは、ビジュアルのポイントについて「今回の曲は、ムードに合わせて成熟さというキーワードをポイントにした。さまざまなことにトライし、メンバーもそれが良く似合うし、頑張ってくれたので音楽が際立つことができたと思う」と付け加えた。また、新曲のチャレンジ動画を一緒に撮りたいアーティストについてメンバーたちは「イ・ビョンホンさんと一緒にしたい。僕たちのダンスと映画『インサイダーズ/内部者たち』での行動が似ているので一度してみたら面白いだろうなと思う」と答えた。続けて「BTS(防弾少年団)のジョングク先輩が、僕たちの投稿をリポストしてくださったのですが、感謝の意味で一緒にチャレンジを撮りたい」とコメントした。82MAJORはこの日の午後6時、各音楽配信サイトを通じて5thミニアルバム「FEELM」を発売した。

82MAJOR、タイトル曲「Sign」MV公開…中毒性のあるメロディーに注目
82MAJORが、感性あふれるヒップホップから多彩なジャンルまで届ける。82MAJORは本日(28日)午後6時、5thミニアルバム「FEELM」を発売した。今回の新作は、昨年10月にリリースした4thミニアルバム「Trophy」以来、約6ヶ月ぶりにリリースするアルバムだ。「FEELM」は「Feel」と「Film」を組み合わせた言葉で、さまざまな感情の瞬間を1本のフィルムに収めた作品となっている。特に全メンバーが作詞・作曲・編曲などアルバム全般に参加し、自主制作グループとしての面目を改めて示した。タイトル曲「Sign」は、夢幻的なメロディーと洗練されたビートが特徴だ。感情の交換と距離が縮まる2人の姿を「君と僕の間を通じる信号」という歌詞で表現しており、中毒性のあるフックを通じて82MAJORの成熟した魅力を披露した。今回のアルバムには、彼らの音楽的成長を示す多彩なジャンルが収録された。オープニング曲「W.T.F」は、ジャズで始まり強烈なビートへと展開する構成が魅力的な楽曲だ。バイレファンキジャンルの「CAGE」は、鋭いビートと叙情的なメロディーの対比を通じて愛のアイロニーを歌っている。続く「CIRCLES」は、重厚なベースの上に切ない感情を溶け込ませた。最後の曲「YESSIR!」はハウスベースのダンスチューンで、レトロなサンプルを現代的に解釈し、「自分らしく進んでいく」というメッセージを込めた。

【PHOTO】82MAJOR、5thミニアルバム「FEEM」発売記念ショーケースを開催
28日午後、82MAJORがソウル西大門(ソデムン)区YES24ワンダーロックホールで、5thミニアルバム「FEEM」の発売記念ショーケースを開催した。5thミニアルバム「FEELM」は、「Feel」と「Film」を組み合わせた造語で、82MAJORがステージ内外で直面した感情の瞬間をまるで1本のフィルムのように綴ったという意味が込められている。・82MAJOR、4月にカムバック決定!ニューアルバムの予告映像を公開・ジェジュンからApink、ファン・ミンヒョンまで!HYBE主催フェス「Weverse Con」第2弾ラインナップを発表

ジェジュンからApink、ファン・ミンヒョンまで!HYBE主催フェス「Weverse Con」第2弾ラインナップを発表
HYBEが、2026年6月6日(金)・7日(土)の2日間、韓国・ソウルのオリンピック公園(KSPO DOME、88芝生広場)で開催される「2026 Weverse Con Festival」の出演アーティスト第2弾ラインナップとなる計10組を発表した。 今回の第2弾発表では、K-POP第2世代を代表するジェジュンから、第5世代のBOYNEXTDOOR、AMPERS&ONE、TWSまで、デビュー年次の差が20年に及ぶ、先輩・後輩アーティストが集結。大衆音楽史の流れを一度に展望できる、象徴的な祭典としての姿を提示する。今年でデビュー22周年を迎えたジェジュンと、15周年を迎えたApinkがラインナップに重みを加える。2024年に続き、2度目の出演となるジェジュンは、昨年日本でリリースした「Rhapsody」でオリコンデイリーチャート1位を記録し、日本4都市ツアーを成功させるなど、今なお圧倒的な影響力を誇る。今回もその卓越したステージ支配力でファンを魅了する。初出演となるロングランのアイコンApinkは、今年1月に11thミニアルバム「RE : LOVE」でチャートを席巻。2月には韓国ガールズグループ初となる8度目の韓国国内単独コンサートを開催するなど、唯一無二の歩みを続けている。世代を超えて愛される彼女たちらしい、誰もが楽しめるステージを披露する。次世代の公演強者と称されるBOYNEXTDOORは、4年連続で「Weverse Con Festival」のステージに立つ。昨年、世界14都市での初単独ツアーや大型海外フェスを経て培った実力を武器に、期待を裏切らない完成度の高いステージを届ける。青春アイコンTWSは3年連続での出演。昨年の日本6都市ツアーに続き、今年1月にはマカオや台湾・高雄(カオシュン)など中華圏での単独ツアーを実施し、グローバルに活動の幅を広げている。4月にカムバックを控えた彼らが、フェスにフレッシュな活力を吹き込む。初出演となるAMPERS&ONEは、アジアツアーに続き北米19都市ツアーを成功させ、グローバルグループとしての地位を確立した。4月のカムバックステージに続き、「Weverse Con Festival」でもエネルギッシュなパフォーマンスを展開する。 また「ブッキングの優先順位が1位よりも上の0位」と称されるバンドのLUCYが初出演。独自の音楽性と爆発的なバンドサウンドで大型フェスを席巻してきた彼らは、昨年の単独コンサートでも全公演完売を記録。その圧倒的な演奏で観客を圧倒する。昨年に続き出演する82MAJORは、デビュー2年で公演規模を10倍に拡大。現在はフランスやドイツなどを巡る欧州ツアーを敢行中で、その目覚ましい成長ぶりを証明する熱いステージを披露する。 ASTROのメンバーからソロとして歩み始めたユンサナは、昨年2ndミニアルバム「CHAMELEON」を提げた世界10都市ツアーを完遂。一層成熟したステージで観客を魅了する。圧倒的な歌唱力を誇るクォン・ジナも初出演。作詞・作曲の実力も兼ね備えた彼女の切なくも力強い歌声が、観客の心に深い響きを届ける。歌手・俳優としてマルチに活躍するファン・ミンヒョンは2度目の出演。2月に発表した新曲「Truth」で見せた深みのある音楽性と柔らかなカリスマ性で、没入度の高いステージを完成させる。今回の発表により、「Weverse Con Festival」に出演する計20組のラインナップが確定した。4月には、大衆音楽史に名を刻んだ「トリビュート・アーティスト」を含む最終ラインナップの発表を予定している。 チケット販売情報や詳細については、公式サイトおよびWeverse内の「Weverse Zone」コミュニティで確認できる。・Red Velvet ウェンディからCORTISまで!HYBE主催フェス「Weverse Con」第1弾ラインナップを発表・HYBE主催の音楽フェス「2026 Weverse Con Festival」韓国で6月に開催決定!豪華ラインナップにも期待開催概要「2026 Weverse Con Festival」2026年6月6日(金)・7日(土)会場:韓国・ソウルのオリンピック公園(KSPO DOME、88芝生広場)<第1弾ラインナップ>ILLIT、AHOF、&TEAM、WENDY、チャンソプ(LEECHANGSUB)、CORTIS、QWER、TOUCHED、P1Harmony、PLAVE<第2弾ラインナップ>クォン・ジナ、ジェジュン、LUCY、BOYNEXTDOOR、AMPERS&ONE、Apink、ユンサナ(ASTRO)、TWS、82MAJOR、ファン・ミンヒョン■関連リンク「Weverse Con Festival」公式サイト

82MAJOR、4月にカムバック決定!ニューアルバムの予告映像を公開
82MAJORが4月、K-POP界のカムバック大戦に合流する。82MAJORは本日(19日)0時、公式SNSを通じてカムバックの予告映像を公開した。公開された映像には、下を見下ろすメンバーたちのシルエットが収められている。続いて時計の秒針の音とともにシネマティックな映像美で没入感を高め、後半には「82MAJOR NEW ALBUM 2026.04」という文章が現れ、4月のカムバックを知らせた。今回のカムバックは、昨年10月に発売した4thミニアルバム「Trophy」以来、約6ヶ月ぶりだ。82MAJORは前作を通じてデビュー後初の初動10万枚を記録した。特にメンバー全員が曲作業に参加する自主制作アイドルとしてアイデンティティを固めただけに、今回のニューアルバムを通じて見せる音楽的変身にも関心が集まっている。最近、彼らは韓国国内外の授賞式とステージで存在感を見せている。アメリカの「2026 iHeartRadio Music Awards」で「K-POP最高の新人」部門にノミネートされたのに続き、「2026 THE AWARDS」では2冠王を達成した。また、アルバム発売ごとに開かれる単独コンサートは400席あまり規模からスタートし、最近は約2,000席あまりを埋め尽くすなど、段階的な成長を続けている。グローバル市場での活躍も目立っている。日本の大型マネジメント会社と契約を締結し、現地でファンミーティングとコンサートを成功裏に終えた。北米とアジアツアーに続きヨーロッパまで活動領域を広げ、公演型アイドルという修飾語にふさわしいステージ掌握力を見せている。82MAJORはカムバックに先立ち、23日にフランス・パリでワールドツアーのコンサート「BE BOM : BE 凡」を開催する。その後、ドイツ・ベルリン、オランダ・アムステルダム、イギリス・ロンドン、ポーランド・ワルシャワなどを訪問し、海外ファンと会う。 この投稿をInstagramで見る GREAT M ENTERTAINMENT(@greatm_ent)がシェアした投稿


82MAJOR、初のZeppツアーが大盛況!HANAの大ヒット曲カバーも披露
2023年10月に韓国デビューを果たし、韓国の国番号「82」と「MAJOR」を組み合わせ「韓国を超え世界でメジャーになる」という自信と抱負を現したグループ名の由来通り、世界で活躍中の6人組次世代K-POPアイドル82MAJORが、2月14日に東京Zepp Hanedaで単独公演を行った。「82MAJOR CONCERT in JAPAN」と冠したワールドツアーの日本公演。2月12日には大阪Zepp Nambaでの公演を大盛況のうちに終了し今回の公演に臨んだ。本公演も82DE(ファンダム名)が駆け付け満員のスタートとなった。メンバー全員でリリックを手掛けた「Heroes」で幕を開けると、会場は瞬く間に「Passport」「Gossip」が創り出すクールな異空間に。米ビルボードチャートを賑わせた「STUCK」「CHOKE」が放たれると、ボルテージは急上昇。この日のために練習を積んだという日本語のMCがファンの心を掴み、最新ミニアルバムのタイトル曲でもある「TROPHY」、続いて「TAKEOVER」と連下されると、会場の一体感は最高潮に達した。中盤、空気は一変し、ユン・イェチャンの鋭いDJプレイからDJタイムへ。続いてナム・ソンモ、パク・ソクジュン、チョ・ソンイル、ファン・ソンビン、キム・ドギュンが繰り出す圧倒的なマイクリレーから、ユン・イェチャンが加勢し6人の魂がぶつかり合うラップが会場をさらなる熱狂の渦へと突き動かした。興奮も冷めやらぬままステージは続き、日本公演のために用意したスペシャルな1曲、HANAの「Blue Jeans」をストレートな歌唱でパフォーマンスした。初の日本語楽曲カバーは圧倒的な歌唱力でその世界に深く引き込んでいた。この1曲への挑戦は決して容易なものではなく、今回の日本公演に懸けるメンバーの並々ならぬ覚悟が、その熱いパフォーマンスに宿っていた。アンコールでは彼らの名前を冠した「82」を披露し会場全体を巻き込む圧巻のステージングでこの日のピークを作り上げた。今回のツアータイトル「BEBEOM : BE THE TIGER」は韓国語で「ビボム(BEBEOM / 非凡)」という言葉に、虎を意味する「ボム(Beom)」を掛け合わせたもので、虎となり成長を目指す彼らの意志そのもののステージはその冠に相応しいものとなった。彼らはこの勢いのまま海外ツアーへ出発し、ブラジル、フランス、ドイツ、オランダ、イギリス、ポーランドでパフォーマンスを行う。また今回のライブ映像に追加映像を加え、4月25日にCSテレ朝チャンネル1で放送されることが決定した。・【PHOTO】82MAJOR「第2回D Awards」レッドカーペットに登場・82MAJOR、2月に大阪&東京でコンサート開催決定!

ENHYPENが6冠の快挙!「第2回 D Awards」豪華ステージも…Stray KidsからRIIZEまで続々受賞
「第2回 D Awards」に豪華アーティストが集結した。11日、ソウル城北(ソンブク)区高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館で開催された「第2回 D Awards」は、K-POPを世界に広く発信したアーティストたちを称え、世界中の音楽ファンに多彩な見どころを届けながら、盛況のうちに幕を閉じた。この1年間、K-POP界を輝かせたアーティストたちが大賞にあたる「Years」部門の栄誉に輝いた。「今年のアーティスト(Artist of the Year)」はENHYPEN、「今年のアルバム(Album of the Year)」はStray Kids、「今年の歌(Song of the Year)」はBOYNEXTDOOR、「今年のレコード(Record of the Year)」はRIIZE、「今年のパフォーマンス(Performance of the Year)」はNCT WISH、「今年のトレンド(Trend of the Year)」はTWS、「D Awards Iconic」はZEROBASEONE、「D Awards Global」はP1Harmonyがそれぞれ受賞した。本賞にあたる「D Awards Delights Blue Label」は計13組が受賞。P1Harmony、ENHYPEN、FIFTY FIFTY、xikers、BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE、82MAJOR、QWER、NCT WISH、NEXZ、izna、KickFlip、AHOFが名を連ねた。「D Awards Dreams Silver Label」はKickFlip、Hearts2Hearts、CLOSE YOUR EYES、ALLDAY PROJECT、AHOF、CORTISが受賞。今後のKコンテンツを担う新人に贈られる「D Awards Remark」はHi-Fi Un!corn、AxMxP、チェ・リブが受賞した。「D Awards Impact」は、この1年さまざまなサブキャラで活躍し韓国に笑いを届けたイ・スジ、ENAドラマ歴代視聴率2位を記録した「優しい女プ・セミ」主演のチョン・ヨビン、Netflix「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」で世界的注目を集めるグローバルスターへと飛躍したアン・ヒョソプが受賞した。また、「Best Tour」はワールドツアー「WALK THE LINE」を成功させたENHYPENが受賞。「Best Recording」はP1Harmonyのアルバム「DUH!」とBOYNEXTDOORの「The Action」が選ばれた。「Best Song」はNCT WISHの「poppop」とiznaの「SIGN」が受賞。NCT WISHは「Best Social Contents」の初代受賞者にも選ばれた。「Best Stage」はxikersとNEXZが受賞。「Best Group」にはENHYPEN、BOYNEXTDOOR、NMIXX、iznaが名を連ねた。ZEROBASEONEは「ICONIK」で「Best Video」を受賞し、メンバーのソク・マシューとパク・ゴヌクが歌ったドラマ「スタディーグループ」の収録曲「Backpacker」は「Best OST(挿入歌)」を受賞。「Best Choreography」は「Pookie」のFIFTY FIFTYが受賞した。「Best Band」はQWERが昨年に続き2年連続受賞。「D Awards BREAKTHROUGH」は82MAJORが獲得した。「D Awards Discovery 今年の発見」にはHi-Fi Un!corn、AHOF、AxMxP、チェ・リブがそれぞれ選ばれた。さらに「upick人気賞」では、「Best Group」にENHYPENとBABYMONSTER、「Best Rising Star」にiznaとAHOF、「Best Solo」にBLACKPINKのジェニーとチェ・リブ、「Global Choice」にENHYPENのヒスンとaespaのKARINAが選ばれた。この日の授賞式では、「D Awards」のために特別に用意された多彩なステージが披露された。初公開ステージを含む各チームの力強いパフォーマンスが会場の熱気を高め、K-POPファンから好評を博した。MCを務めたイ・ジョンウォン、シン・イェウン、BOYNEXTDOORのジェヒョンは安定した進行で長時間の授賞式をスムーズに進めた。プレゼンターとして参加したKangNam、キム・ダソム、キム・オナ、キム・ヘジュン、ナ・ボラム、ムン・ユガン、ミミミヌ、パク・ソハム、パク・ジヨン、ペ・イニョク、ソンア、アン・ウンジン、アン・ヒョソプ、オ・ヨンソ、ユ・ジェピル、イ・スジ、イ・ジュアン、イム・スヒャン、チョン・ヨビン、チェ・ジニョク、ホン・ジョンヒョンも「D Awards」の夜を華やかに彩った。ソウル高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館にて開催された「第2回 D Awards」は、11日午後6時よりチャンネルAプラスで生中継され、同日深夜0時にチャンネルAで収録放送された。・ENHYPEN、BOYNEXTDOORら豪華アーティスト続々!「第2回 D Awards」レッドカーペットに登場・【PHOTO】ENHYPEN「第2回D Awards」レッドカーペットに登場【「第2回 D Awards」受賞者リスト】◆今年のアーティスト:ENHYPEN◆今年のアルバム:Stray Kids「KARMA」◆今年の歌:BOYNEXTDOOR「IF I SAY, I LOVE YOU」◆今年のレコード:RIIZE「ODYSSEY」◆D Awards Iconic:ZEROBASEONE◆今年のパフォーマンス:NCT WISH◆D Awards Global:P1Harmony◆今年のトレンド:TWS◆D Awards Delights Blue Label:P1Harmony、ENHYPEN、FIFTY FIFTY、xikers、BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE、82MAJOR、QWER、NCT WISH、NEXZ、izna、KickFlip、AHOF◆D Awards Impact:イ・スジ、チョン・ヨビン、アン・ヒョソプ◆Awards Dreams Silver Label:KickFlip、Hearts2Hearts、CLOSE YOUR EYES、ALLDAY PROJECT、AHOF、CORTIS◆D Awards Remark:Hi-Fi Un!corn、AxMxP、チェ・リブ◆Best Group:ENHYPEN、BOYNEXTDOOR、NMIXX、izna◆Best Recording:P1Harmony「DUH!」、BOYNEXTDOOR「The Action」◆Best Song:NCT WISH「poppop」、izna「SIGN」◆Best OST:ZEROBASEONE ソク・マシュー&パク・ゴヌク「Backpacker」◆Best Social Contents:NCT WISH◆Best Choreography:FIFTY FIFTY「Pookie」◆Best Band:QWER◆Best Video:ZEROBASEONE「ICONIK」◆Best Tour:ENHYPEN「WALK THE LINE」◆Best Stage:xikers、NEXZ◆D Awards BREAKTHROUGH:82MAJOR◆upick人気賞Global Choice:ENHYPEN ヒスン、aespaのKARINA◆upick人気賞Best Group:ENHYPEN、BABYMONSTER◆upick人気賞Best Rising Star:izna、AHOF◆upick人気賞Best Solo:BLACKPINK ジェニー、チェ・リブ◆D Awards Discovery 今年の発見:Hi-Fi Un!corn、AHOF、AxMxP、チェ・リブ





