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QWER、4月27日にカムバック決定…4thミニアルバム「CEREMONY」リリースをサプライズ発表
QWERが帰ってくる。QWERは20日から3日間、アンコールコンサート「QWER 1ST WORLD TOUR『ROCKATION : HOMECOMING』ENCORE IN SEOUL」を開催した中、初日の公演で、4月27日に4thミニアルバム「CEREMONY」をリリースすることを告げる予告映像をサプライズ公開した。今回のアルバムは、一つの章を終え、新たな物語を始めるQWERが、アーティストとしてのアイデンティティを見出していく姿を描いた作品だ。QWERは20日から3日間、ソウル松坡(ソンパ)区のオリンピック公園チケットリンク・ライブアリーナで、音楽的実力を結集したアンコールコンサート「ROCKATION : HOMECOMING」を開催する。そして4月27日午後6時、各音楽配信サイトを通じて4thミニアルバム「CEREMONY」をリリースする。

Red Velvet ウェンディからCORTISまで!HYBE主催フェス「Weverse Con」第1弾ラインナップを発表
HYBEは、2026年6月6日(金)・7日(土)の2日間、韓国・ソウルのオリンピック公園(KSPO DOME、88芝生広場)で開催される「2026 Weverse Con Festival(以下、Weverse Con Festival)」の出演アーティスト第1弾ラインナップとなる計10組を発表した。日本発のグローバルグループとして活躍を続ける&TEAMをはじめ、世界的なK-POPアーティスト、実力派バンド、ソロシンガー、そしてバーチャルアーティストまで、現在の音楽シーンをリードする多様なジャンルと世代を網羅した顔ぶれが揃った。4年連続の出演が決定したのは、グローバルな活動をさらに拡大している&TEAM。日本を拠点に活動を開始し、着実に熱い支持を広げてきた&TEAMは、4年連続で「Weverse Con Festival」のステージに立つ。昨年、日韓両国でそれぞれミリオンセラーを達成した&TEAMは、4月のカムバックと5月から始まるアジアツアーを控え、グローバルな活躍をさらに加速させている。今回も、より深化した音楽とパフォーマンスでファンの期待に応える。昨年のデビューと同時に最高の新人として注目されたCORTISが、「Weverse Con Festival」に初参戦。昨年9月にリリースしたデビューアルバム「COLOR OUTSIDE THE LINES」で米ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」に15位で初登場し、発売から6ヶ月で累計販売枚数200万枚(サークルチャート基準)を突破。爆発的な成長を続けているCORTISは、4月に新タイトル曲、5月に2ndミニアルバムの発売を予告しており、「Weverse Con Festival」でも独自の音楽スタイルを披露する。バーチャルアーティストを代表するPLAVEは、2024年に続いて再び「Weverse Con Festival」のステージに立つ。2nd Single Album 'PLBBUU'では初動売上109万枚を記録してキャリアハイを達成し、ソウル、台北、東京など6都市を巡る初のアジアツアーを成功させるなど勢いを加速させています。4月のカムバックが決定したPLAVEが、一層新しくなったパフォーマンスで観客を魅了します。正統派ロックサウンドで注目を集めるロックバンドTOUCHEDの出演が決定。2022年のバンドサバイバル番組「Great Seoul Invasion」で優勝し実力を証明した彼らの単独コンサートは、毎年完売。今回も強烈なサウンドと爆発的なエネルギーを披露する。さらに、清涼なサウンドで「最愛ガールズグループ」としての地位を確立するQWERが2年連続で出演が決定。初のアメリカ・アジア16都市ワールドツアーを経て成長したステージを披露。 世界25都市での3度目のワールドツアーを終えたP1Harmonyが2年連続でラインナップされた。また、2024年のデビューと同時に「Weverse Con Festival」で初めてのフェス出演を果たしたILLITは、3年連続の出演で、もはや欠かせない存在として、今年もステージを盛り上げる。さらに、昨年サバイバル番組「UNIVERSE LEAGUE」から誕生した多国籍ボーイグループAHOFが初出演。1stミニアルバム「WHO WE ARE」で初動36万枚超を記録し、デビュー10日で音楽番組3冠を達成したエネルギー溢れるステージを繰り広げる。圧倒的な歌唱力を誇るRed VelvetのウェンディとBTOBのチャンソプの出演も決まった。初のソロワールドツアーを成功させたウェンディが初参加。最近では米シンガーソングライターとのコラボ曲「EMOTIONS」を発表しており、聴く人を魅了するボーカルの真髄を披露する。また、ミュージカル俳優としても活躍するチャンソプが昨年に続き出演。韓国国内7都市での単独コンサートを盛況のうちに終えた彼は、感性的なボーカルと安定したライブで観客と一体となったステージをみせる。「Weverse Con Festival」の第2弾ラインナップは3月中に、最終ラインナップは4月に公開予定だ。チケット予約をはじめとした詳細情報は、公式サイトおよびWeverse内の「Weverse Zone」コミュニティで確認できる。・HYBE主催の音楽フェス「2026 Weverse Con Festival」韓国で6月に開催決定!豪華ラインナップにも期待・TXTからBOYNEXTDOORまで、合計27組のアーティストが一堂に!先輩BoAの前でカバーステージを披露開催概要「2026 Weverse Con Festival」2026年6月6日(金)・7日(土)会場:韓国・ソウルのオリンピック公園(KSPO DOME、88芝生広場)<第1弾ラインナップ>ILLIT、AHOF、&TEAM、WENDY、チャンソプ(LEECHANGSUB)、CORTIS、QWER、TOUCHED、P1Harmony、PLAVE ■関連リンク「Weverse Con Festival」公式サイト



ENHYPENが6冠の快挙!「第2回 D Awards」豪華ステージも…Stray KidsからRIIZEまで続々受賞
「第2回 D Awards」に豪華アーティストが集結した。11日、ソウル城北(ソンブク)区高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館で開催された「第2回 D Awards」は、K-POPを世界に広く発信したアーティストたちを称え、世界中の音楽ファンに多彩な見どころを届けながら、盛況のうちに幕を閉じた。この1年間、K-POP界を輝かせたアーティストたちが大賞にあたる「Years」部門の栄誉に輝いた。「今年のアーティスト(Artist of the Year)」はENHYPEN、「今年のアルバム(Album of the Year)」はStray Kids、「今年の歌(Song of the Year)」はBOYNEXTDOOR、「今年のレコード(Record of the Year)」はRIIZE、「今年のパフォーマンス(Performance of the Year)」はNCT WISH、「今年のトレンド(Trend of the Year)」はTWS、「D Awards Iconic」はZEROBASEONE、「D Awards Global」はP1Harmonyがそれぞれ受賞した。本賞にあたる「D Awards Delights Blue Label」は計13組が受賞。P1Harmony、ENHYPEN、FIFTY FIFTY、xikers、BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE、82MAJOR、QWER、NCT WISH、NEXZ、izna、KickFlip、AHOFが名を連ねた。「D Awards Dreams Silver Label」はKickFlip、Hearts2Hearts、CLOSE YOUR EYES、ALLDAY PROJECT、AHOF、CORTISが受賞。今後のKコンテンツを担う新人に贈られる「D Awards Remark」はHi-Fi Un!corn、AxMxP、チェ・リブが受賞した。「D Awards Impact」は、この1年さまざまなサブキャラで活躍し韓国に笑いを届けたイ・スジ、ENAドラマ歴代視聴率2位を記録した「優しい女プ・セミ」主演のチョン・ヨビン、Netflix「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」で世界的注目を集めるグローバルスターへと飛躍したアン・ヒョソプが受賞した。また、「Best Tour」はワールドツアー「WALK THE LINE」を成功させたENHYPENが受賞。「Best Recording」はP1Harmonyのアルバム「DUH!」とBOYNEXTDOORの「The Action」が選ばれた。「Best Song」はNCT WISHの「poppop」とiznaの「SIGN」が受賞。NCT WISHは「Best Social Contents」の初代受賞者にも選ばれた。「Best Stage」はxikersとNEXZが受賞。「Best Group」にはENHYPEN、BOYNEXTDOOR、NMIXX、iznaが名を連ねた。ZEROBASEONEは「ICONIK」で「Best Video」を受賞し、メンバーのソク・マシューとパク・ゴヌクが歌ったドラマ「スタディーグループ」の収録曲「Backpacker」は「Best OST(挿入歌)」を受賞。「Best Choreography」は「Pookie」のFIFTY FIFTYが受賞した。「Best Band」はQWERが昨年に続き2年連続受賞。「D Awards BREAKTHROUGH」は82MAJORが獲得した。「D Awards Discovery 今年の発見」にはHi-Fi Un!corn、AHOF、AxMxP、チェ・リブがそれぞれ選ばれた。さらに「upick人気賞」では、「Best Group」にENHYPENとBABYMONSTER、「Best Rising Star」にiznaとAHOF、「Best Solo」にBLACKPINKのジェニーとチェ・リブ、「Global Choice」にENHYPENのヒスンとaespaのKARINAが選ばれた。この日の授賞式では、「D Awards」のために特別に用意された多彩なステージが披露された。初公開ステージを含む各チームの力強いパフォーマンスが会場の熱気を高め、K-POPファンから好評を博した。MCを務めたイ・ジョンウォン、シン・イェウン、BOYNEXTDOORのジェヒョンは安定した進行で長時間の授賞式をスムーズに進めた。プレゼンターとして参加したKangNam、キム・ダソム、キム・オナ、キム・ヘジュン、ナ・ボラム、ムン・ユガン、ミミミヌ、パク・ソハム、パク・ジヨン、ペ・イニョク、ソンア、アン・ウンジン、アン・ヒョソプ、オ・ヨンソ、ユ・ジェピル、イ・スジ、イ・ジュアン、イム・スヒャン、チョン・ヨビン、チェ・ジニョク、ホン・ジョンヒョンも「D Awards」の夜を華やかに彩った。ソウル高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館にて開催された「第2回 D Awards」は、11日午後6時よりチャンネルAプラスで生中継され、同日深夜0時にチャンネルAで収録放送された。・ENHYPEN、BOYNEXTDOORら豪華アーティスト続々!「第2回 D Awards」レッドカーペットに登場・【PHOTO】ENHYPEN「第2回D Awards」レッドカーペットに登場【「第2回 D Awards」受賞者リスト】◆今年のアーティスト:ENHYPEN◆今年のアルバム:Stray Kids「KARMA」◆今年の歌:BOYNEXTDOOR「IF I SAY, I LOVE YOU」◆今年のレコード:RIIZE「ODYSSEY」◆D Awards Iconic:ZEROBASEONE◆今年のパフォーマンス:NCT WISH◆D Awards Global:P1Harmony◆今年のトレンド:TWS◆D Awards Delights Blue Label:P1Harmony、ENHYPEN、FIFTY FIFTY、xikers、BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE、82MAJOR、QWER、NCT WISH、NEXZ、izna、KickFlip、AHOF◆D Awards Impact:イ・スジ、チョン・ヨビン、アン・ヒョソプ◆Awards Dreams Silver Label:KickFlip、Hearts2Hearts、CLOSE YOUR EYES、ALLDAY PROJECT、AHOF、CORTIS◆D Awards Remark:Hi-Fi Un!corn、AxMxP、チェ・リブ◆Best Group:ENHYPEN、BOYNEXTDOOR、NMIXX、izna◆Best Recording:P1Harmony「DUH!」、BOYNEXTDOOR「The Action」◆Best Song:NCT WISH「poppop」、izna「SIGN」◆Best OST:ZEROBASEONE ソク・マシュー&パク・ゴヌク「Backpacker」◆Best Social Contents:NCT WISH◆Best Choreography:FIFTY FIFTY「Pookie」◆Best Band:QWER◆Best Video:ZEROBASEONE「ICONIK」◆Best Tour:ENHYPEN「WALK THE LINE」◆Best Stage:xikers、NEXZ◆D Awards BREAKTHROUGH:82MAJOR◆upick人気賞Global Choice:ENHYPEN ヒスン、aespaのKARINA◆upick人気賞Best Group:ENHYPEN、BABYMONSTER◆upick人気賞Best Rising Star:izna、AHOF◆upick人気賞Best Solo:BLACKPINK ジェニー、チェ・リブ◆D Awards Discovery 今年の発見:Hi-Fi Un!corn、AHOF、AxMxP、チェ・リブ

【PHOTO】QWER「第2回D Awards」レッドカーペットに登場
QWERが11日午後、ソウル城北(ソンブク)区高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館にて開かれた「第2回 D Awards」のレッドカーペットイベントに登場した。・ENHYPEN、NCT WISH、BOYNEXTDOORも!「第2回 D Awards」受賞者を発表・ENHYPEN ヒスン&aespaのKARINAら「第2回 D Awards」ファン投票で人気賞の受賞者が決定

ENHYPEN、NCT WISH、BOYNEXTDOORも!「第2回 D Awards」受賞者を発表
「第2回 D Awards」が、受賞者を発表した。「第2回 D Awards」は、独自の事前授賞制度である「プリ・アナウンスメント(Pre-Announcement)」を通じて受賞者を公開し、11日に開催される授賞式への期待を高めた。世界の中のK-POPを象徴するBEST TOURの栄誉は、ENHYPENに贈られる。高い完成度と芸術性を実現したアルバムに授与されるBEST RECORDINGには、P1Harmonyの「DUH!」とBOYNEXTDOORの「The Action」が選ばれた。昨年、多くのリスナーに愛された楽曲に与えられるBEST SONGには、NCT WISHの「poppop」とiznaの「SIGN」が選定された。NCT WISHは、SNSを通じたチャレンジなどで流行をリードしたアーティストに授与されるBEST SOCIAL CONTENTSの受賞者にも選ばれた。ステージ上で圧倒的なパフォーマンスを見せたアーティストを選ぶBEST STAGE部門では、xikersとNEXZが選ばれた。男女各2チームずつ選定するBEST GROUPには、ENHYPEN、BOYNEXTDOOR、NMIXX、iznaが選定された。ZEROBASEONEは「ICONIK」でBEST VIDEO、メンバーのソク・マシューとパク・ゴヌクが歌った「スタディーグループ」のOST(挿入歌)「Backpacker」がBEST OSTを受賞した。BEST CHOREOGRAPHYは、昨年いわゆる釣りダンスシンドロームを巻き起こした「Pookie」の主人公、FIFTY FIFTYが受賞した。さらにBEST BAND賞は、昨年に続きQWERが手にした。成長賞に該当するBREAKTHROUGHは82MAJORが獲得。目に見える活躍でK-POPの成長の動力となったアーティストを選ぶDiscovery 今年の発見には、Hi-Fi Un!corn、AHOF、AMPERS&ONE、チェ・リブが選定された。スポーツ東亜が主催する「第2回 D Awards」は2月11日午後6時、ソウル城北(ソンブク)区高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館で開催される。チャンネルAプラスで生放送され、同日午後11時40分にチャンネルAで放送される。

【Kstyle14周年】QWERからお祝いメッセージをいただきました!
QWERからKstyle 14周年を記念して、お祝いメッセージをいただきました! QWERの皆さん、本当にありがとうございます!◆Kstyleは皆様に応援いただき、14周年を迎えました!2011年12月26日にオープンしたKstyleは、14周年を迎えました。今回、14周年を記念して、たくさんのアーティスト・俳優の方々からお祝いメッセージが到着! 貴重な動画やサイン入りメッセージを公開いたします。そして、皆さんから特別にいただいたサイン入りグッズのプレゼントも順次スタート! お楽しみに!【14周年特設ページ】https://kstyle.com/anniversary/14th.ksn 【QWER 関連記事】・QWER、スペシャルシングル「白ひげクジラ」スペシャルクリップ映像を公開・QWER、初の日本ツアーの詳細を発表!10ヶ月ぶりの来日公演に期待【関連リンク】・QWER オフィシャルX・QWER オフィシャルYouTube

ENHYPENからBOYNEXTDOORまで、人気アイドル集結!「2026 D AWARDS」2月11日にTBSチャンネル1にてテレビ独占生中継
2026年2月11日(水・祝)に韓国・ソウルで開催されるK-POP授賞式「2026 D AWARDS with upick」の模様がCS放送・TBSチャンネル1にて独占生中継されることが決定した。「2026 D AWARDS with upick」は、2025年2月に初開催され、今回で2回目の開催となるK-POP授賞式。昨年の優秀アーティスト・楽曲・パフォーマンス・トレンドなどに分けて授賞する「D Awards Black Label」(大賞)、1年間目覚ましい活躍を見せたK-POPアーティストに贈る「D Awards Delights Blue Label」(本賞)、今後K-POPシーンを牽引していく期待の新人アーティストを対象とした「D Awards Dreamers Silver Label」(新人賞)の3部門を軸に構成される。本授賞式には、海外アーティストとしてはデビュー後最短の4年7ヶ月で日本のスタジアム公演を成功させるなど、世界で躍進し続けるグローバルグループENHYPEN、世界13都市を巡る初の単独ツアーを成功させたBOYNEXTDOOR、2025年9月にリリースした3rdミニアルバムで初週139万枚超の売り上げを記録し、自己最高記録を更新したNCT WISHなど、世界中で人気を集めるアーティストが名を連ねる。さらに、デビュー以来6作連続ミリオンセラーというK-POP史上初の記録を樹立したZEROBASEONEは、第1回に続き連続出演が決定。ほかにも、2025年9月にトリプルタイトル曲でデビューしたスーパールーキーAxMxPや、パフォーマンス力に定評のあるiznaなど、次世代を担う若手アーティストのステージにも注目が集まる。MCは、BOYNEXTDOORのジェヒョン、イ・ジョンウォン、シン・イェウンが務める。3人の息の合った進行にも注目だ。■放送概要「生中継!K-POP授賞式 2026 D AWARDS with upick」2026年2月11日(水・祝)午後6:00~午後23:00 CS放送「TBSチャンネル1 最新ドラマ・音楽・映画」で独占生中継<出演アーティスト>※アルファベット順82MAJOR、AHOF、AxMxP、BOYNEXTDOOR、ENHYPEN、izna、KickFlip、NCT WISH、NEXZ、P1Harmony、QWER、xikers、ZEROBASEONE、FIFTY FIFTY、Hi-Fi Un!corn、チェ・リブ<MC>ジェヒョン(BOYNEXTDOOR)、イ・ジョンウォン、シン・イェウン※内容・出演者が一部変更になる場合がございます。予めご了承ください。■関連リンク番組ホームページ

QWER、フジテレビで7月より放送のアニメ「盗掘王」オープニングテーマを歌唱!
バンドQWERが、日本のTVアニメ「盗掘王」のオープニングテーマを歌う。所属事務所のタマゴプロダクションによると、QWERは7月にフジテレビで放送される日本アニメ「盗掘王」のオープニングテーマ「SHOW DOWN」を歌う。アニメの原作は同名のウェブ漫画で、世界各地に謎の墓が出現し、その中に存在する遺物が所有者に異能力を与える世界を舞台に、雇い主の裏切りにより墓の中で死の淵へと追いつめられた主人公・剛力遼河(ごうりきりょうが)が、遺物の力で世界の頂点へ駆け上がり、真の盗掘王となってゆく逆転劇を描く。K-ファンタジーウェブトゥーンの新たな地平を開いたと絶賛された。特に、「SHOW DOWN」はQWERがデビュー後初めて歌唱するアニメOST(挿入歌)で、最近PVを通じて「SHOW DOWN」の音源の一部が初公開された。QWER特有の軽快なバンドサウンドと爽やかなボーカルが合わさり、完曲への期待を高めた。QWERは「『盗掘王』のオープニングテーマを歌唱することになり光栄に思う。QWERの名前で発売される初のOSTであるだけに、メンバー全員が細かい部分まで気を配りながら制作に臨んだ」とし、「『盗掘王』のストーリーをご存知であれば、歌詞もより興味深く感じられると思う。『SHOW DOWN』と共にQWERもたくさん愛してほしい」と伝えた。

BOYNEXTDOORからiznaまで!「第2回 D Awards」第2弾ラインナップを公開
「第2回 D Awards」(以下、「D Awards」)の出演ラインナップ第2弾が公開された。「D Awards」は本日(18日)、ラインナップ第2弾として、BOYNEXTDOOR、82MAJOR、QWER、iznaの出演が決定したと発表した。BOYNEXTDOORは今年、目覚ましい活躍でさらなる飛躍を遂げた。楽曲「IF I SAY, I LOVE YOU」は、米Amazon Musicが発表した「Best of 2025」に選ばれ、韓国Apple Musicの年間トップ100では7位を記録。これまでにリリースした3枚のミニアルバムはいずれもミリオンセラーを達成し、13都市を巡る初の単独ツアーも成功させるなど、ライブパフォーマンスの強者として確固たる地位を確立した。82MAJORはデビューからわずか3ヶ月で単独コンサートを開催し、その後4回目の単独公演まで全公演ソールドアウトを記録。北米、台湾、マレーシアツアーも成功裏に終え、グローバル市場で着実に存在感を高めている。10月にリリースした4thミニアルバム「Trophy」ではキャリアハイを更新した。独自の成長を続けるQWERは、「第1回 D Awards」に続き今回も招待された。軽快かつ清涼感あふれるバンドパフォーマンスで、今年は音楽フェスや大学祭を席巻。活動の場を海外へと広げ、世界16都市でのコンサートを展開し、グローバル最愛ガールズバンドへと進化を遂げている。Mnetのサバイバル番組「I-LAND2」を通じて、世界中の視聴者の投票によって誕生したiznaは、多彩な音楽ジャンルと自在なコンセプトチェンジで音楽的魅力を多角的に広げている。デビュー1周年を迎える前にSpotify累計ストリーミング1億回を突破するなど、急成長ぶりを証明し、グローバルスーパールーキーとして確固たる地位を築いている。「D Awards」は、4日に公開されたENHYPEN、ZEROBASEONE、P1Harmony、xikers、AHOFら第1弾ラインナップに続き、今回のBOYNEXTDOOR、82MAJOR、QWER、iznaを加え、計9組の出演を確定。授賞式への期待を一層高めている。「第2回 D Awards」は2026年2月11日、ソウル城北(ソンブク)区にある高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館にて開催される予定だ。

【PHOTO】QWER「Asia Artist Awards 2025」のため台湾へ出国
4日午後、QWERが「10th Anniversary Asia Artist Awards 2025」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾へ出国した。「Asia Artist Awards」は、世界初のK-POP・ドラマの総合アワードで、韓国の人気アーティストと俳優が一堂に会する授賞式だ。10周年を迎える今年は、高雄・ナショナルスタジアムで12月6日に授賞式、7日に「10周年AAA FESTA」が開催される。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・ATEEZからIZ*ONE出身チェ・イェナ、KISS OF LIFEまで!「2025 AAA」スペシャルフェスのラインナップを公開・QWER、初の日本ツアーの詳細を発表!10ヶ月ぶりの来日公演に期待





