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Red Velvet ウェンディからCORTISまで!HYBE主催フェス「Weverse Con」第1弾ラインナップを発表
HYBEは、2026年6月6日(金)・7日(土)の2日間、韓国・ソウルのオリンピック公園(KSPO DOME、88芝生広場)で開催される「2026 Weverse Con Festival(以下、Weverse Con Festival)」の出演アーティスト第1弾ラインナップとなる計10組を発表した。日本発のグローバルグループとして活躍を続ける&TEAMをはじめ、世界的なK-POPアーティスト、実力派バンド、ソロシンガー、そしてバーチャルアーティストまで、現在の音楽シーンをリードする多様なジャンルと世代を網羅した顔ぶれが揃った。4年連続の出演が決定したのは、グローバルな活動をさらに拡大している&TEAM。日本を拠点に活動を開始し、着実に熱い支持を広げてきた&TEAMは、4年連続で「Weverse Con Festival」のステージに立つ。昨年、日韓両国でそれぞれミリオンセラーを達成した&TEAMは、4月のカムバックと5月から始まるアジアツアーを控え、グローバルな活躍をさらに加速させている。今回も、より深化した音楽とパフォーマンスでファンの期待に応える。昨年のデビューと同時に最高の新人として注目されたCORTISが、「Weverse Con Festival」に初参戦。昨年9月にリリースしたデビューアルバム「COLOR OUTSIDE THE LINES」で米ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」に15位で初登場し、発売から6ヶ月で累計販売枚数200万枚(サークルチャート基準)を突破。爆発的な成長を続けているCORTISは、4月に新タイトル曲、5月に2ndミニアルバムの発売を予告しており、「Weverse Con Festival」でも独自の音楽スタイルを披露する。バーチャルアーティストを代表するPLAVEは、2024年に続いて再び「Weverse Con Festival」のステージに立つ。2nd Single Album 'PLBBUU'では初動売上109万枚を記録してキャリアハイを達成し、ソウル、台北、東京など6都市を巡る初のアジアツアーを成功させるなど勢いを加速させています。4月のカムバックが決定したPLAVEが、一層新しくなったパフォーマンスで観客を魅了します。正統派ロックサウンドで注目を集めるロックバンドTOUCHEDの出演が決定。2022年のバンドサバイバル番組「Great Seoul Invasion」で優勝し実力を証明した彼らの単独コンサートは、毎年完売。今回も強烈なサウンドと爆発的なエネルギーを披露する。さらに、清涼なサウンドで「最愛ガールズグループ」としての地位を確立するQWERが2年連続で出演が決定。初のアメリカ・アジア16都市ワールドツアーを経て成長したステージを披露。 世界25都市での3度目のワールドツアーを終えたP1Harmonyが2年連続でラインナップされた。また、2024年のデビューと同時に「Weverse Con Festival」で初めてのフェス出演を果たしたILLITは、3年連続の出演で、もはや欠かせない存在として、今年もステージを盛り上げる。さらに、昨年サバイバル番組「UNIVERSE LEAGUE」から誕生した多国籍ボーイグループAHOFが初出演。1stミニアルバム「WHO WE ARE」で初動36万枚超を記録し、デビュー10日で音楽番組3冠を達成したエネルギー溢れるステージを繰り広げる。圧倒的な歌唱力を誇るRed VelvetのウェンディとBTOBのチャンソプの出演も決まった。初のソロワールドツアーを成功させたウェンディが初参加。最近では米シンガーソングライターとのコラボ曲「EMOTIONS」を発表しており、聴く人を魅了するボーカルの真髄を披露する。また、ミュージカル俳優としても活躍するチャンソプが昨年に続き出演。韓国国内7都市での単独コンサートを盛況のうちに終えた彼は、感性的なボーカルと安定したライブで観客と一体となったステージをみせる。「Weverse Con Festival」の第2弾ラインナップは3月中に、最終ラインナップは4月に公開予定だ。チケット予約をはじめとした詳細情報は、公式サイトおよびWeverse内の「Weverse Zone」コミュニティで確認できる。・HYBE主催の音楽フェス「2026 Weverse Con Festival」韓国で6月に開催決定!豪華ラインナップにも期待・TXTからBOYNEXTDOORまで、合計27組のアーティストが一堂に!先輩BoAの前でカバーステージを披露開催概要「2026 Weverse Con Festival」2026年6月6日(金)・7日(土)会場:韓国・ソウルのオリンピック公園(KSPO DOME、88芝生広場)<第1弾ラインナップ>ILLIT、AHOF、&TEAM、WENDY、チャンソプ(LEECHANGSUB)、CORTIS、QWER、TOUCHED、P1Harmony、PLAVE ■関連リンク「Weverse Con Festival」公式サイト



【Kstyle14周年】PLAVEからお祝いメッセージをいただきました!
PLAVEからKstyle 14周年を記念して、お祝いメッセージをいただきました! PLAVEの皆さん、本当にありがとうございます!◆Kstyleは皆様に応援いただき、14周年を迎えました!2011年12月26日にオープンしたKstyleは、14周年を迎えました。今回、14周年を記念して、たくさんのアーティスト・俳優の方々からお祝いメッセージが到着! 貴重な動画やサイン入りメッセージを公開いたします。そして、皆さんから特別にいただいたサイン入りグッズのプレゼントも順次スタート! お楽しみに!【14周年特設ページ】https://kstyle.com/anniversary/14th.ksn 【PLAVE 関連記事】・PLAVE、高尺スカイドーム公演も大盛況!全6都市11公演を完走「より良い音楽と成長で恩返しする」・PLAVE、タイトル曲「BBUU!」MV公開サンリオとのコラボで可愛らしい妖精に変身【関連リンク】・PLAVE 日本オフィシャルサイト・PLAVE 日本オフィシャルX

PLAVE×韓国コスメ「MEDIHEAL」全国18店舗のロフトにてコラボ特設コーナーをオープン!2月7日まで開催
韓国ダーマコスメティックブランド「MEDIHEAL(メディヒール)」が、1月31日(土)から2月7日(土)までの7日間、全国18店舗のロフトにてPLAVEとのコラボレーション特設コーナーをオープンした。 同ブランドのグローバルアンバサダーを務め、日本でも絶大な人気を誇る韓国発バーチャルアイドルグループPLAVEとのコラボレーション企画として、期間限定でコラボイベントを実施。3,600円(税込)以上の購入でもらえるPLAVEフォトカードやアクリルスタンドなど、今だけしか手に入らない豪華特典が用意されている。 また今回の特設コーナーでは、たった1枚でスペシャルケアが叶うメディヒールの代表アイテム「エッセンシャルマスク」と、毎日使える大容量シートマスク「30枚マスク」を購入することができる。 メディヒールとPLAVEの魅力が詰まった特設コーナーで、ここでしか出会えない「MEDIHEAL × PLAVE」を体験できる機会に注目だ。■イベント情報「MEDIHEAL × PLAVE」開催期間:2026年1月31日(土)~2026年2月7日(土)【7日間】開催チャネル:ロフト対象店舗:ロフト一部対象店舗(18店舗)<対象店舗一覧>池袋ロフト、梅田ロフト、大宮ロフト、川崎ロフト、吉祥寺ロフト、京都ロフト、銀座ロフト、神戸ロフト、栄ロフト、渋谷ロフト、新天神ロフト、仙台ロフト、千葉ロフト、新潟ロフト、西宮ロフト、二子玉川ロフト、町田ロフト、横浜ロフト■関連リンク「MEDIHEAL」日本公式X

一夜限りのコラボから懐メロメドレーまで!「MBC歌謡大祭典」に人気アーティスト総出動…午年アイドルの抱負も
「2025 MBC歌謡大祭典」がトップクラスのK-POPアーティストたちと共に、新年の扉を力強く開いた。昨日(31日)韓国で放送された「2025 MBC歌謡大祭典」では、今年熱く愛されたアーティストたちが、それぞれ異なるモッ(趣)を込めたステージはもちろん、ライブバンドと調和した躍動感あふれるパフォーマンスで豊かな見どころを完成させ、視聴者の心を掴んだ。韓国歌謡界の趣を自ら証明してきたペ・チョルスの紹介で幕を開けた「MBC歌謡大祭典」は、ATEEZの「The Real」のパフォーマンスで、開始早々から番組のテーマをしっかりと刻み込んだ。3年連続で同番組の顔として活躍中のSHINeeのミンホと、人生初のMC挑戦に臨んだALLDAY PROJECTのアニー、2年ぶりに復帰したファン・ミンヒョンの息の合った掛け合いが相まって、一気に雰囲気を盛り上げた。ビートボックス&アカペラクルーのBEATPELLA HOUSEによる幻想的なハーモニーで出演者が紹介。続けて、2025年にデビューした新人IDID、KiiiKiii、CORTIS、Hearts2Hearts、ALLDAY PROJECT、KickFlipが情熱を込めたステージで、今後の活躍を期待させた。アーティストたちの多彩な魅力が光る瞬間も注目を集めた。TWSのドフン、ヨンジェ、ジフンは爽やかさを脱ぎ捨て、セクシーさが際立つ楽曲で意外な魅力を披露。iznaとPLAVEは、女神のようなビジュアルと映画のようなパフォーマンスで、それぞれのグループの強みを発揮した。ラグビー選手に変身したNEXZや、「もう可愛くないの」というILLIT、バンドならではの魅力を存分に活かしたLUCYの多彩なステージが、お祭りムードをさらに盛り上げ、MEOVV、NCT WISH、TOMORROW X TOGETHERのヨンジュン、LE SSERAFIM、TWS、THE BOYZもまた、明確なチームカラーを反映したパフォーマンスで視線を集めた。一方、スペシャルステージの名にふさわしい多彩なコラボレーションも繰り広げられた。素敵な歌声で耳を楽しませてくれたハン・ロロとTOMORROW X TOGETHERのテヒョンのステージを皮切りに、第5世代ガールズグループのセンター組イ・バン・ウォンとしてHearts2Heartsのイアン、iznaのバン・ジミン、ILLITのウォンヒがセンターの魅力を、YBとStray Kidsのメインボーカル・スンミンがロックの魅力を披露。ILLITはピカチュウをサプライズで登場させたスペシャルステージで、熱い反応を呼び起こした。さらに、20周年を迎えた「MBC歌謡大祭典」らしく、新人アイドルたちが再解釈した2005年の名曲メドレーが用意され、イ・ヒョリの「Anymotion」、Jinuseanの「電話番号」など懐かしの曲が響き渡り、世代を超えた共感を生み出した。同番組と共に成長してきたRIIZE、NMIXX、ZEROBASEONE、ミンホはステージを通じてこれまでの成長を実感させ、IVEのリズは「MBC歌謡大祭典」の20周年を記念する曲として、「マイ・ディア・ミスター~私のおじさん~」挿入歌のSondiaの「大人」を準備し、特別な意味を加えた。また、2026年を迎え、アイドルたちが新年の抱負と挨拶を伝え、注目を集めた。午年生まれのRIIZEのウォンビンは「馬の年であるだけに、より一層頑張り、良いステージとパフォーマンスをお見せします」と伝えた。今年成人したKickFlipのドンヒョンは「免許を取って、両親を乗せて旅行に行きたい」と願いを明かし、IDIDのソンヒョンは「メンバーの兄さんたちと、夜10時以降にサウナに行きたい」と話し、笑いを誘った。続いて、20歳を迎えたアーティストたちの合同ステージが繰り広げられ、青春の1ページが描かれた。K-POPの主役たちの活躍も光った。BOYNEXTDOORは深々としたお辞儀でエンディングを飾り、ほっこりとした温かさを届けた。IVEは明るいエネルギーで新年のときめきを倍増。Stray Kidsは、AI技術を活用したステージ演出で注目を集めた。また、TREASUREからaespa、TOMORROW X TOGETHER、ITZY、ATEEZ、NCT DREAMまで、確かな実力を持つアーティストたちのステージが現場の雰囲気を最高潮に導き、一瞬たりとも目が離せない時間を届けた。待望のフィナーレは、全出演者がキム・ウォンジュンの「Show」を共に熱唱。様々なアーティストたちの声が一つに調和したステージは、2025年の締めくくりと2026年の始まりをより一層意義深いものとし、「2025 MBC歌謡大祭典」の最後を華やかに彩った。

G-DRAGON、BLACKPINK ジェニーが大賞を席巻!「MMA 2025」EXOの8年ぶりステージにも熱狂…豪華アーティスト集結
BIGBANGのG-DRAGONが4つの大賞のうち3つを独占し、名実ともに「2025 MelOn Music Awards」(以下「MMA 2025」)の主役となった。もう1つの大賞はBLACKPINKのジェニーが受賞した。20日午後、ソウル高尺(コチョク)スカイドームにて「MMA 2025」が開催された。審査対象は2024年10月31日から2025年11月19日までに発売された全音源である。ただし、トラックゼロチョイス部門は審査期間が異なり、ホットトレンド部門は発売時期の制約がない。この日の主役はG-DRAGONだった。彼は「今年のアルバム賞」「今年のアーティスト賞」「今年のベストソング賞」など、大賞4部門のうち3部門を独占したのに続き、「TOP10」「ミリオンズTOP10」「ベストソロ男性」「ベストソングライター」まで計7冠を達成した。まず、「今年のアルバム賞」を受賞したG-DRAGONは「毎年いつも特別で大切ですが、今年は個人的に非常に意味深い1年として長く記憶に残ると思います。アルバム名を『Übermensch』と名付けましたが、ただ格好良く見せたいという気持ちもあって少し難しいですが、実は意味は『超越する者』『超える者』です。個人的には自己暗示のようなものでした。そうありたいという思いを持って制作しました」と述べた。続けて「今年のアーティスト賞」を受賞すると、「今は再放送じゃないですよ」と冗談交じりに話し、「皆さんが自らの人生を演出していく主人公です。それぞれのストーリーは違っても正解はないので、主人公らしく。今回の『今年のアーティスト』は僕が持っていきます」と喜びを表した。最後に、ヒット曲「HOME SWEET HOME」で「今年のベストソング賞」のトロフィーまで手にした彼は「アルバムの1曲目です。メンバーが一緒にやってくれたので温かい曲です」と特別な意味を伝えた。彼は来年、BIGBANGのデビュー20周年を迎える中、「ベストソロ男性」の受賞では「来年はグループ賞をいただけたらいいなという願いが湧いてきました」と語り、注目を集めた。また、G-DRAGONは今年リリースした「HOME SWEET HOME」「POWER」のステージを単独で披露した。さらに「ピタカゲ(CROOKED)」のステージでは、全客席が沸き立つほどの熱い盛り上がりを見せた。彼はステージ中に歌手席にいたBlockのジコに自然にマイクを渡し、即興的な豪華コラボでファンを熱狂させた。続いて、ジェニーは大賞の1つである「今年のレコード賞」を含む「TOP10」と「ミリオンズTOP10」まで3冠を達成。彼女は「今年のレコード賞」を受賞し、「今年1年は私にとって非常に意味深い初アルバムもリリースされ、多くの出来事がありました」とし「これからも素敵な音楽を作りたいです」と述べた。特に来年のBLACKPINK完全体カムバックを控え「メンバーに会いたくて、1人でいると寂しいです」とメンバーへの愛情も示した。最高の人気アーティストに贈られるベスト賞部門では、「ベストソロ女性」の主人公として、初のフルアルバム「rosie」をリリースしたBLACKPINKのロゼが選ばれた。「ベストグループ女性」は、「REBEL HEART」で2月のMelon月間チャート1位を獲得したIVE、「ベストグループ男性」は、MZ世代の別れの歌「I LOVE YOU」で大きな愛を受けたBOYNEXTDOORが栄誉に輝いた。生涯に一度だけ贈られる「今年の新人賞」は、男女混合グループALLDAY PROJECTと、SMエンターテインメント所属のガールズグループHearts2Heartsに授与された。ALLDAY PROJECTは所属事務所の関係者とファンに感謝の気持ちを伝えた後、「両親が観に来てくれました。メンバー5人全員が、両親の献身と愛で育てられたからこそ、この場に立てたのだと思います」と親孝行の気持ちを表した。Hearts2Heartsは「Berriz グローバルファンズチョイス賞」に続き、メンバーのエイナの誕生日に新人賞を受賞し、より一層意義深い時間となった。このほか「ベストOST」は、Netflixアニメ「KPOPガールズ!デーモン・ハンターズ」でHUNTR/Xが歌った「Golden」が受賞。「ベストポップアーティスト」は、5月にフルアルバム「Play」を発表したエド・シーラン(Ed Sheeran)に贈られた。特別賞部門では、リメイク曲「君に届くように」でTOP100で1位を獲得した10CMと、ALLDAY PROJECTの「FAMOUS」が「ベストミュージックスタイル」を受賞した。「ベストパフォーマンス女性」は「Billyeoon Goyangi」のステージで魅力を披露したILLIT、「ベストパフォーマンス男性」は初のフルアルバムのタイトル曲「Fly Up」のステージで大きな愛を受けたRIIZEが受賞した。aespaは、WINTERとBTS(防弾少年団)のジョングクの熱愛説後初の公の場で注目を集めた。aespaは「TOP10」「グローバルアーティスト」「ステージ・オブ・ザ・イヤー」の3冠を達成し、変わらぬ人気を誇示した。特にWINTERは「ステージ・オブ・ザ・イヤー」の受賞後、「デビュー当初(コロナ禍で)非対面でステージをこなすうちに、ステージが怖くも恐ろしくも感じました。MY(ファンの名称)や観客の皆さんと一緒にステージを共有し、喜びと幸せを感じました」とし「MYたち、ステージを幸せにしてくれて本当に本当に感謝しています」と感想を伝えた。また、8年ぶりに「MMA」に出演したEXOのステージも話題を集めた。彼らは歴代のヒット曲のステージを披露し、変わらぬ実力と人気をアピールした。さらに、来月発売予定のニューアルバムの収録曲「Back it up」でも華やかで力強いパフォーマンスを見せつけ、ファンを魅了した。・EXOからBLACKPINK ジェニー、IVEまで!「MMA 2025」レッドカーペットに続々登場・G-DRAGON、BIGBANGの20周年活動に言及「来年4月からウォーミングアップを開始」【「2025 MelOn Music Awards」受賞者(作)リスト】◆今年のアーティスト:BIGBANGのG-DRAGON◆Kakao Bank 今年のアルバム:BIGBANGのG-DRAGON「Übermensch」◆今年のベストソング:BIGBANGのG-DRAGON「HOME SWEET HOME(feat. TAEYANG, DAESUNG)」◆今年のレコード:BLACKPINK ジェニー◆今年の新人:ALLDAY PROJECT、Hearts2Hearts◆TOP10BLACKPINK ロゼ、イム・ヨンウン、BLACKPINK ジェニー、aespa、BOYNEXTDOOR、BIGBANGのG-DRAGON、IVE、NCT WISH、PLAVE、RIIZE◆ミリオンズTOP10BLACKPINK ロゼ「rosie」SEVENTEEN「HAPPY BURSTDAY」IU「花のしおり3」イム・ヨンウン「IM HERO 2」BLACKPINK ジェニー「Ruby」BOYNEXTDOOR「No Genre」BIGBANGのG-DRAGON「Übermensch」IVE「IVE EMPATHY」PLAVE「Caligo Pt.1」RIIZE「ODYSSEY」◆ベストソロ女性:BLACKPINK ロゼ◆ベストソロ男性:BIGBANGのG-DRAGON◆ベストグループ女性:IVE◆ベストグループ男性:BOYNEXTDOOR◆ベストOST:HUNTR/X「Golden」◆ベストポップアーティスト:エド・シーラン◆ベストソングライター:BIGBANGのG-DRAGON◆今年のミュージックビデオ:KiiiKiii「I DO ME」◆ベストパフォーマンス女性:ILLIT◆ベストパフォーマンス男性:RIIZE◆ベストミュージックスタイル:10CM、ALL DAY PROJECT◆グローバルアーティスト:aespa◆グローバルライジングアーティスト:IDID◆1theKグローバルアイコン:KiiiKiii◆J-POPフェイバリットアーティスト:米津玄師◆ステージ・オブ・ザ・イヤー:aespa◆ホットトレンド:チョ・スンヨン(WOODZ)◆ベストプロデューサー:Block B ジコ◆トラックゼロチョイス:HANRORO「時間を走る」◆Berriz グローバルファンズチョイス:Hearts2Hearts◆ジャパンフェイバリットアーティスト by U-NEXT:BOYNEXTDOOR◆カカオバンク みんなのスター:NCT WISH

NCTからStray Kidsまで「2025 MBC歌謡大祭典」超豪華ラインナップを公開!
「2025 MBC歌謡大祭典」のラインナップが公開された。韓国で12月31日に放送される「2025 MBC歌謡大祭典」は、今年20周年を迎え、一層グレードアップしたスケールと新鮮な構成、名前だけでもうなずけるトップクラスのアーティストたちの出演を予告し、関心を集めている。「2025 MBC歌謡大祭典」のラインナップにはaespa、ALLDAY PROJECT、ATEEZ、BOYNEXTDOOR、CORTIS、Hearts2Hearts、IDID、ILLIT、ITZY、IVE、izna、KickFlip、KiiiKiii、LE SSERAFIM、LUCY、MEOVV、NCT DREAM、NCT WISH、NEXZ、NMIXX、PLAVE、RIIZE、Stray Kids、THE BOYZ、TREASURE、TWS、YB、ZEROBASEONE、SHINeeのミンホ、BEATPELLA HOUSE、TOMORROW X TOGETHER、ヨンジュン、HANRORO(ハンロロ)など、今年を輝かせたアーティストたちが名を連ねた。個性溢れる音楽世界と確かなアイデンティティを持つアーティストたちが、2025年の最後の日に見せるパフォーマンスに対する期待が高まっている。「2025 MBC歌謡大祭典」は、世界が愛するK-POPグループから多様なジャンルのミュージシャンまで、今年のサブタイトルモッ(趣)にふさわしいトップクラスのアーティストのステージで視聴者の心を魅了するとみられる。さらに3年連続でMCを務めるミンホと、除隊後すぐに復帰するファン・ミンヒョン、そしてデビュー後初めてMCに挑戦するALLDAY PROJECTのアニーの3人の司会進行にも注目が集まる。「2025 MBC歌謡大祭典」は韓国で12月31日の午後8時50分に生放送される。・ALLDAY PROJECT アニー、少女時代 ユナの後任で「2025 MBC歌謡大祭典」新MCに!ファン・ミンヒョンと共に抜擢・SHINee ミンホ、3年連続でMCを務める「MBC歌謡大祭典」のポスター&予告映像が公開

「2025 MAMA AWARDS」香港大規模火災うけ約4億円を寄付…G-DRAGONからイム・シワンまで、被害復旧のため支援
CJ ENMと「2025 MAMA AWARDS」が、香港の大規模火災の被害復旧のために2,000万香港ドル(約4億円)を寄付した。「2025 MAMA AWARDS」は28日、公式weiboを通じて「CJ ENMとMAMA AWARDSはタイポ・ウォンフックコート支援基金に2,000万香港ドルを寄付し、火災で被害を受けた住民を全面的に支援する」と明らかにした。続いて「今回の火災のニュースに深い悲しみを感じ、火災で被害を受けたすべての市民と家族を失った遺族に深い哀悼の意を表す。今回の寄付が緊急救助と被害復旧に役立つことを願っている」と伝えた。これに先立って26日、香港北部・新界地区大埔(タイポ)の高層マンションで大規模な火災が発生。これをうけ連日、韓国の芸能界からの寄付が続いている。28日、中国の復星基金会は公式SNSを通じて、ZEROBASEONEのジャン・ハオが寄付金を伝達したことを明かし、「今回の寄付金は被害を受けた家庭が困難を乗り越えるために使用される予定だ」と伝えた。PLAVEも28日、公式weiboを通じて「香港の火災のニュースを知り、深い悲しみを感じた」とし「全ての被害者の方々に心から哀悼の意を表し、救助のために命を懸けて尽力された方々に深い敬意を捧げる」とコメント。続けて「突然の悲劇により多くの方々が大きな苦痛を経験されている事実に胸が痛むと同時に、常に温かい応援を寄せてくださる香港のファンの皆さんを大変心配している。香港赤十字社に25万香港ドル(約500万円)を寄付し、力添えをさせていただきたい」と明らかにした。KickFlipも同日、公式weiboを通じて「香港ワールドビジョンを通じて10万香港ドル(約200万円)を寄付した」とし「香港で発生した突然の火災で、愛する家族を失った方々に深い哀悼の意を表す。被害住民の方々の早急な日常復帰を祈っている」と付け加えた。また同日、希望ブリッジ全国災害救護協会(会長イム・チェチョン)は、Girl's Dayのヘリが火災の犠牲者を哀悼し、被害復旧と遺族支援のために20万香港ドル(約400万円)を寄付したと明らかにした。イム・シワンも同日、所属事務所のTHE BLACK LABELを通じて「香港赤十字社に20万香港ドルを寄付した」と伝えた。続いて29日、BIGBANGのG-DRAGONがタイポ・ウォンフックコート支援基金に100万香港ドル(約2,000万円)を寄付。彼は同基金側に、救助と復旧に尽力する消防士とボランティアを支援するために使うよう特別に要請した。G-DRAGONが名誉理事長を務める財団JUSPEACE Foundationは、今回の寄付後も、同財団が推進してきた消防士及び災害救助者の心理支援ノウハウを提供しながら、香港現地の団体と協力する予定だ。JUSPEACE Foundationは「火災に対する『共同回復』のメッセージを伝えながら、国境を越えた連帯の精神を示したい」とし「芸術が持つ癒やしの力を通じて、香港市民が災害の傷を乗り越え日常へ回復できるよう応援する」と寄付の趣旨を説明した。IDIDも同日、公式weiboを通じて「少しでも役に立つことを願い、香港赤十字社に10万香港ドルを寄付した。被害地域が早急に回復することを祈っている」と伝え、犠牲者と遺族に深い哀悼の意を表した。

PLAVE、高尺スカイドーム公演も大盛況!全6都市11公演を完走「より良い音楽と成長で恩返しする」
バーチャルアイドルPLAVEが、初のアジアツアーの終止符を打った。PLAVEは今月21日と22日、ソウル・高尺(コチョク)スカイドームで「2025 PLAVE Asia Tour DASH:Quantum Leap Encore」公演を成功裏に終えた。今回の公演は、先行前売りチケットオープンで約53万の最高トラフィック(通信量)を記録し、用意された2回分の座席を全て完売させた。特にPLAVEは、8月にオリンピック公園KSPO DOMEで3回の公演をした後、今回はさらに規模の大きい高尺スカイドームにバーチャルアイドルとして初めて立ち、意味のある記録を打ち立てた。ソウルを皮切りに、台北、香港、ジャカルタ、バンコク、東京までの6都市の旅を終え、約3ヶ月ぶりに再びソウルに戻ってきたPLAVEの公演は、華麗なフィナーレを告げるかのように、さらに熱い熱気を誇った。「重力」をキーワードにした今回の公演のコンセプトを貫く「Zero Gravity」のVCRが再生され、PLAVEはファンからの爆発的な歓声の中で「Watch Me Woo!」を歌いながら登場した。PLAVEは「デビュー100日ライブで『高尺ドームで公演ができるかな?』と言っていました。でも今、その高尺ドームに来ています」と、胸いっぱいの感想を伝えた。2回目の公演では、オンライン生中継を通じて全世界のファンのためのウィットに富んだ多国語の挨拶も続いた。続いて「Virtual Idol」と「RIZZ」のステージが繰り広げられ、ハツラツとした魅力を披露した。ハミンのピアノ演奏とともにした「Island」と「12:32(A to T)」は、甘美なボーカルで観客の感性をしっとりと潤した。新たに演出されたステージで繰り広げられた、柔らかなピアノの旋律の「The 6th Summer」と「From」のステージは深い感動をさらに増した。続いて、ファンに向けた心からのメッセージを込めたファンソング「Dear. PLLI」では、真っ白な雪原の上に登場し、冬ならではのロマンチックな雰囲気を演出した。PLAVEならではの独創的なステージ演出とパフォーマンスも目を引いた。舞踏会で仮面をつけておとぎ話のような雰囲気を醸し出した「WAY 4 LUV」、カリゴダンサーたちと共にした「Dash」の雄大なパフォーマンスは、VCRとレーザー効果を最大限に活用し、PLAVEの世界観をさらに圧倒的に表現した。1階から4階まで続いた観客のウェーブは壮観を成し、現場の熱気を倍増させた。続いて、夢幻的な空間でドライブをするメンバーたちの姿が際立つ「Chroma Drift」、東方神起の原曲を再解釈した「呪文-MIROTIC-」のカバーステージは、強烈なカリスマ性と成熟した魅力で爆発的な歓声を導いた。公演後半では、練習生時代の弘大(ホンデ)バスキングを思い出させる「高尺ドームバスキング」コーナーで雰囲気を変えた。メンバー達は多様なジャンルの曲を短いライブで披露した。特にイェジュンとウノは、自作曲「好きだというその一言」と「But Your Idol」を披露し、大きな反響を得た。PLAVEは「I Just Love Ya」「Pump up the volume!」「かくれんぼ」、デビュー曲の「Wait for you」のステージを披露し、公演が終盤に差し掛かったことを知らせた。特に、本公演の最後の曲「Pixel World」では、メンバーたちの頭上にプレゼントボックスが開き、ファンを「最後のパズル」と称し、温かさを加えた。公演終了後も「From」のシング・アロングイベントと観客のアンコール要請が続いた。PLAVEは10日に発売された新曲「BBUU!」を歌いながら再びステージに上がった。続いて、「ムメミム(MMMM)」の着ぐるみ姿のダンサーがサプライズ登場すると、PLAVEは一緒に「Why?」を歌いながら観客と愉快にコミュニケーションした。記念写真を撮影して思い出を残したPLAVEは、ツアーの旅を共にしたスタッフとファンに心からの感謝を伝えた。のどかな田舎の家を背景に「Bongsoong-a」を歌ったメンバーたちは、サンタの衣装に着替え、雰囲気を一層盛り上げ、「Merry PLLIstmas」のステージでファンに少し早く訪れたクリスマスプレゼントを贈った。キャロルのように温かく明るいステージは、高尺ドームを埋め尽くした観客に特別な思い出をプレゼントした。PLAVEは「PLLI(PLAVEのファン)の愛と応援のおかげで、想像さえできなかった高尺ドームのステージにまで立つことができ、この瞬間が本当に奇跡のように感じられます。僕たちを信じて共に歩んでくれたPLLIがいたからこそ、バーチャルアイドルに対する偏見を乗り越え、今のPLAVEになることができました。これからも終わらない僕たちの旅で、より良い音楽と成長で恩返しします。共に歴史を作っていきたいです」と最後の感想を述べた。最後に「Our Movie」を歌いながら観客を見送ったPLAVEは、公演の締めくくりを飾った。公演が終わった後には「CURTAIN CALL」が再生され、メンバーたちのビデオレターと直筆手紙が流れ、現場を温かい余韻で満たした。

Stray Kids、IVE「2025 KGMA」で抜群の人気を証明!受賞の喜び明かす“ファンのおかげ”(総合)
Stray KidsとIVEが「第2回KOREA GRAND MUSIC AWARDS」(以下、「2025 KGMA」)で最高賞を受賞した。11月15日、仁川(インチョン)インスパイアアリーナにて「2025 KGMA」が開催された。前日のアーティスト・デーに続き、この日はミュージック・デーとして構成され、KISS OF LIFEのNATTYと女優のナム・ジヒョンが司会を務めた。KGMAの最高栄誉にあたる「2025 Grand Record」はStray Kidsが獲得。2018年にデビューしたStray Kidsはセルフプロデュースを掲げてスタートしたグループで、プロデュース(バンチャン、チャンビン、ハン)、パフォーマンス(リノ、ヒョンジン、フィリックス)、ボーカル(スンミン、I.N)といったユニットに分かれ、それぞれの強みを活かして最大限のシナジー(相乗効果)を生み出してきた。今年8月には4枚目のフルアルバム「KARMA」で「ビルボード200」1位を獲得。2022年以降、計7枚のアルバムを同チャートの首位に送り込む快挙を成し遂げ、Stray Kidsはグローバル音楽市場に新たな歴史を刻み、キャリアの頂点を迎えた。受賞のためステージに立ったStray Kidsは「STAY(Stray Kidsのファン)とKGMAに感謝します。今年は本当にあっという間でした。初めての経験をたくさんさせてもらい、戸惑いと感謝が入り混じっています。カムバックとアルバムで恩返しします。STAYにとって素敵なプレゼントになれば嬉しいです。最高賞にふさわしいステージでお返しします」と語った。さらに「後輩たちのステージを見て、新人賞をもらった頃を思い出しました。年数を重ねるほど、賞の重みを感じ、悩みも深くなります。でもその悩みがネガティブではなくポジティブだということを、来週のカムバックでお見せします。多くの先輩方から良い影響を受けた分、世界に向けてその影響力を発信するStray Kidsになります」と意気込みを語った。2025年の「Grand Song」はIVEが受賞した。2021年にデビューしたIVEは、「真の愛は自分自身を愛することから始まる」というメッセージを軸に、「自己確信」「主体的な自信」というグループのアイデンティティを築き上げ、MZ世代のアイコンとして愛されてきた。今年も「REBEL HEART」を皮切りに「ATTITUDE」「XOXZ」とヒットを連発し、現在は2度目のワールドツアー「SHOW WHAT I AM」を通じて世界中のファンと交流している。トロフィーを手にしたIVEは「今年も残り2ヶ月ほどしか残っていません。この賞が今年を振り返るきっかけになった気がします。すべての楽曲に私たちの真心を込めてきましたが、その思いを受け取っていただけたようで本当に感謝しています。大好きなDIVE(IVEのファン)、本当にありがとう」と感謝の気持ちを語った。「2025 Grand Honor's Choice」はStray Kidsが受賞。Stray Kidsは「やりたいことをしているのに、こんなにも愛してもらえて感謝しています。すべての力はSTAYから来ています。ステージも、チャンスも、愛も、応援も、当たり前ではないことを実感しています。本当に幸せな人生を送っていて、それはSTAYのおかげです。誇れるアーティストになります」と誓った。「KGMA Best Song 10」には、NCTのマーク、SEVENTEEN、EXOのスホ、Stray Kids、IVE、aespa、ENHYPEN、KISS OF LIFE、fromis_9、P1Harmonyが選ばれた。この日、最多受賞となったのはStray Kidsで、事前発表された「Best Selling Album」に加え、「Best Popularity (Music Day)」「Best Song 10」「2025 Grand Honor's Choice」「2025 Grand Record 」の計5冠を達成した。「2025 KOREA GRAND MUSIC AWARDS」受賞者リスト◆Grand Record賞:Stray Kids◆Grand Song賞:IVE◆Grand Honor's Choice賞:Stray Kids◆KGMA Best Song 10賞:NCTのマーク、SEVENTEEN、EXOのスホ、Stray Kids、IVE、aespa、ENHYPEN、KISS OF LIFE、fromis_9、P1Harmony◆Best Band賞:LUCY◆Best Adult Contemporary賞:チャン・ミンホ◆KGMA Best Vocal賞:BTOB◆Best Solo Artist賞:EXOのスホ、宇宙少女のダヨン◆Best Dance Performance賞:AHOF◆Best Virtual Artist:PLAVE◆Best Streaming Song賞:「Whiplash」 / aespa◆Best Selling Album賞:4thフルアルバム「KARMA」 / Stray Kids◆Best Global K-POP Star賞:IVE◆Best Trot Stage賞:チャン・ミンホ◆Best Listener's Pick賞:UNIS◆IS Rising Star賞:IDID、KickFlip、Hearts2Hearts◆IS Rookie賞:AHOF、CLOSE YOUR EYES◆Best Popularity(Music Day)賞:Stray Kids◆K-POP海外アーティスト賞:NEXZ◆BIGC Global Star Award賞:EXOのスホ◆ENA K-POP Artist賞:IVE◆Hulu Japan Popularity Award:NEXZ◆Style Icon賞:UNIS◆Trend of the Year賞:BTSのV(K-POPソロ)、Hearts2Heartsのカルメン(ルーキー)◆Fan Favorite Artist賞:BTSのジミン、i-dleのウギ

PLAVE、タイトル曲「BBUU!」MV公開…サンリオとのコラボで可愛らしい妖精に変身
PLAVEが新曲でカムバックした。PLAVEは10日、公式YouTubeチャンネルを通じて、2ndシングル「PLBBUU」のタイトル曲「BBUU!」のミュージックビデオを公開。公開されたミュージックビデオでは、可愛らしく飾られた部屋の扉が開き、「PLBBUU SWEET DREAM FAIRY」と書かれた箱を開けると、妖精の人形に変身したメンバーたちが登場する。小さくなったメンバーたちが空を飛び、童話的な雰囲気を最大化した。PLAVEはみんなで新曲に合わせて振り付けを披露し、楽器を演奏するなど、自由でハツラツとした魅力をアピール。特に唇を突き出すチューのポイントダンスが早くも話題を集めている。今回のシングルは、サンリオのキャラクターとの特別なコラボレーションを通じて完成された。タイトル曲「BBUU!」と「かくれんぼ(Hide and Seek)- Korean Ver.」「Bongsoong-a」の計3曲が収録。自由で弾けるエネルギーを盛り込み、彼らならではの可愛らしい魅力を味わえる。PLAVEの2ndシングル「PLBBUU」は10日午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売された。





