ヤン・ジンソン
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【PHOTO】チョン・ソミン&ヤン・ジンソンら、ドラマ「クロス」打ち上げに参加
20日午後、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区の飲食店で開かれたtvN「クロス」の打ち上げに、チョン・ソミン、ヤン・ジンソン、ジン・イハンが出席した。

「クロス」コ・ギョンピョ、敵の娘ヤン・ジンソンを救う
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。「クロス」コ・ギョンピョが敵の娘であるヤン・ジンソンを救った。19日に韓国で放送されたtvN月火ドラマ「クロス」で、インギュ(コ・ギョンピョ)がヒョンボム(ホ・ソンテ)を捕まえるために、自ら臓器提供の証拠になることにした。ヒョンボムがインギュの臓器摘出手術をする直前、ヨンシク(チャン・グァン)が娘のヨニ(ヤン・ジンソン)を救うために乗り込んできて、ちょうど警察も到着した。ヒョンボムは警察に「僕を殺そうとした。助けてほしい」と懇願した。結局、ヒョンボムが警察に捕まった。「カン・インギュ、このうんざりするやつ」と怒りを表した。警察はインギュに、ヒョンボムとヨンシクを完璧に捕まえるためには、インギュの父親の心臓がヨニに移植されたという証拠が必要だと言った。インギュは組織検査をして証拠を持ってくると話した。しかし、ヨニがヒョンボムに拉致される過程で、インギュの父親に対する真実を知り、ショックで倒れてしまった。血小板が減り、輸血しなければならない緊急の状態だった。イ・ジュヒョク(チン・イハン)がインギュに「カン先生、ヨニは今血小板の輸血が必要な状況だ。こんなこと頼める立場ではないが、どうかお願いする。カン先生じゃないと、やってくれる人がいない」と話した。インギュは同じ血液型のヨニのために献血をし、ヨニの意識が戻った。

【PHOTO】SS501 ホ・ヨンセン&VIXX ケン&MOMOLAND ナンシーら「第5回イーデイリー文化大賞」授賞式に出席
23日午後、ソウル光化門(クァンファムン)世宗(セジョン)文化会館行われた「第5回イーデイリー文化大賞」授賞式に、SS501 ホ・ヨンセン、VIXX ケン、MOMOLAND ナンシー、元Secret ソナ、April、HINT、チョン・ギョンホ、シム・ウンジン、ヤン・ジンソンらが出席した。

キム・ジハン&ヤン・ジンソン、tvN新月火ドラマ「クロス」に出演決定
俳優キム・ジハン、ヤン・ジンソンがケーブルチャンネルtvN新月火ドラマ「クロス」(脚本:チェ・ミンソク、演出:シン・ヨンフィ)に合流した。「ぶっ飛びヨンエさん」シーズン16の後番組として編成された「クロス」は、病院と刑務所を行き来しながら復讐を夢見る天才医師カン・インギュ(コ・ギョンピョ)と、彼の怒りまで抱いたヒューマニズム医者コ・ジョンフン(チョ・ジェヒョン)が出会い、お互いの人生すべてを揺るがす予測不可能な事件たちが連鎖的に起こるストーリーを描く。早くからカン・インギュ役にはコ・ギョンピョ、コ・ジョンフン役にはチョ・ジェヒョン、ヒロインのコ・ジイン役にはチョン・ソミンがキャスティングされた。キム・ジハンが演じるイ・ジュヒョクは、冷静さを持っているソンリム病院臓器移植センター専門医だ。病院長である父親と名門大学出身、抜群のルックスにマナーまで、エリートコースだけ歩いてきた完璧な男だが、逆にそのような完璧な背景に強迫症を感じ、自身の本音は隠す。ソンリム病院の次世代の人材と呼ばれる天才カン・インギュ(コ・ギョンピョ)が突然登場し、成功しかなかった人生に失敗の汚点ができるなど、彼と対立しながら劇に緊張感を与える予定だ。産婦人科病棟で活躍するソン・ヨンヒ役には、ヤン・ジンソンがキャスティングされた。彼女はプロ意識と美貌を備えたソンリム病院理事長(チャン・グァン)の一人娘で、インターン時代に経験した出産の素晴らしさと自身の幼い頃の姿が投影された子供たちに母性愛を持つ産婦人科専門医だ。特に自身の前に突然現れたカン・インギュによって、人生で大きな変化を迎えるなど立体的な‟オムチンタル(母親の友達の娘という意味で、成績優秀で理想的な娘を指す)の姿を見せる予定で、期待感を高めている。「クロス」の制作陣は「最高の‟クロス軍団のおかげで、完成度の高い作品が誕生するだろう。ドラマを左右する完璧な呼吸で『クロス』をより豊かにしてくれる二人に、期待を頼む」と頼んだ。「クロス」は、韓国で2018年1月に初放送される予定だ。

【PHOTO】コ・ギョンピョからクァク・シヤンまで、ドラマ「シカゴ・タイプライター」打ち上げに参加
3日午後、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ) 区汝矣島洞(ヨイドドン) の飲食店で開かれたtvNドラマ「シカゴ・タイプライター」の打ち上げにコ・ギョンピョ、クァク・シヤン、ヤン・ジンソン、チョン・スギョン、チョ・ウジンらが出席した。

ヤン・ジンソンが“婿の女”を熱演!ドラマ「私の婿の女」10月に日本初放送!
韓国ドラマ「私の婿の女」が10月、CS放送「ホームドラマチャンネル 韓流・時代劇・国内ドラマ」を通じて日本初放送される。本作では「百年の花嫁」のヤン・ジンソンが悲しい運命に葛藤する婿の女を熱演! 義母と婿、そしてその男と再婚した女の悲しい運命と葛藤を描いたヒューマンドラマとなっている。■作品情報 「私の婿の女」(全120話)【放送日】10/24(月) スタート!毎週(月)~(金) 後11:30~深0:15他【あらすじ】ある日、シングルマザー・ジンスクの前に、娘のヨンチェが恋人のヒョンテを連れてやってくる。ヒョンテは両親がなく孤児院育ちのボクサー。ジンスクは猛反対するが、すでにヨンチェは妊娠しており、二人の結婚を渋々認めるのだった。しかし数ヶ月後、ヨンチェが交通事故で帰らぬ人になってしまう。ジンクスは、ヒョンテのことを心底恨むが、かろうじて助かったお腹の子供のために、仕方なく同居生活を開始する。いつしか2人は本当の親子のようになっていくが、ヒョンテがKPグループに就職したことで2人の歯車は少しずつ狂い始め。詳しくはHPへ:http://www.homedrama-ch.com/

SS501 キム・キュジョン&ヤン・ジンソン、ドラマ「28個の月」に出演確定…日中韓で放送予定
SS501のメンバーであり、ミュージカルやドラマなど多岐に渡り活躍しているキム・キュジョンが、ドラマの主役として女優ヤン・ジンソンと共演する。中国と日本で人気を集めた「百年の花嫁」「ドクター異邦人」を制作した(株)アウラメディアは16日、「(社)文化の窓と共に制作するドラマ『28個の月』(演出:チェ・ヒョンジュン)のヒロインにヤン・ジンソンがキャスティングされ、その相手役にキム・キュジョンが確定した」と伝えた。続いて「すべてのキャスティングが終了し、最近台本練習を終えており、近く撮影が行われる予定」と付け加えた。「28個の月」は10分ずつ全8話のドラマで制作され、8月に日本、中国のネットチャンネルを通じて放送、秋には韓国の地上波で放送される予定のマルチユーズドラマだ。結婚を控えて殺されたウォルハという女性と、彼女をいつまでも忘れられないガンウ、学生の頃の初々しい愛をその後も続け、最後には実を結ぶ放送局のプロデューサーのソンギュン、放送人のスジンなどキャラクターが登場し、それぞれ美しく複雑な愛を繰り広げるドラマだ。同ドラマでキム・キュジョンはガンウ役を、ヤン・ジンソンはガンウの昔の婚約者ウォルハと、ウォルハの死後にガンウが恋に落ちるジュへの一人二役をそれぞれ演じる。制作会社は「一人二役という簡単ではない役を演じるヤン・ジンソンと、豊かな感性と過去の痛みを共に持つキャラクターを演じるキム・キュジョンにかける期待が大きい」と述べた。また「豊富な感情表現のシーンと、深いメッセージを盛り込んだ台詞などが視聴者に十分伝わるほどの実力を備えた俳優だと判断しキャスティングした」と、出演者への声援をお願いした。コ・デファ、カン・スヨン、チョン・イェジ脚本家が共同執筆した「28個の月」は、28個の形と名前を持つ月のように、如何なる形の愛もその人にとっては最高の愛であり、我々は皆愛を通じて救われるというメッセージを盛り込んでいる。

「私の残念な彼氏」ノ・ミヌ、ヤン・ジンソンに片膝をついて花束をプレゼント…恋の始まり?
ノ・ミヌがヤン・ジンソンにロマンチックなプロポーズをする。韓国で18日に放送されるMBC Dramanet金土ドラマ「私の残念な彼氏」(脚本:イ・ジェユン、演出:ナム・ギユン)第4話では、何度も出会うユン・テウン(ノ・ミヌ)とユ・ジナ(ヤン・ジンソン)の関係が描かれる予定だ。18日に公開されたスチール写真には残念な男ノ・ミヌと独特な女ヤン・ジンソンの特別でロマンチックな姿が写っており、視線を引きつけた。公開された写真には、道端で多くの人々に囲まれているノ・ミヌとヤン・ジンソンの姿が写っている。ノ・ミヌはバラの花束を抱えており、顔には満面の笑みを浮かべている。一方、ヤン・ジンソンは驚いた顔でノ・ミヌを見つめている。また、他の写真では、ノ・ミヌがまるでプロポーズでもしているように、片膝をついて花束をヤン・ジンソンに差し出しており、期待を高めている。2人は第2話で偶然キスをした。特に、劇中であまりにも純粋すぎて残念な男ノ・ミヌには生まれて初めてのキスだっただけに、彼がヤン・ジンソンに出会ってどんなふうに変わるのか関心が集まっている。そんな中、ノ・ミヌがヤン・ジンソンにバラの花束を差し出すロマンチックな姿が公開され、2人の関係に対する関心がさらに高まる。さらに、2人の完璧なビジュアルや相性も視線を引きつけている。「私の残念な彼氏」は、純粋すぎて残念な男ユン・テウンと、まったく純粋ではない独特な女ユ・ジナのロマンスを描いたドラマだ。18日午後8時に韓国で第4話が放送される。

放送開始「私の残念な彼氏」ノ・ミヌ&ヤン・ジンソン、肥料まみれの強烈な出会い
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。ノ・ミヌとヤン・ジンソンが、不愉快な出会いで視線を引きつけた。韓国で10日に放送されたMBC Dramanet新金土ドラマ「私の残念な彼氏」(脚本:イ・ジェユン、演出:ナム・ギユン)第1話では、ユン・テウン(ノ・ミヌ)とユ・ジナ(ヤン・ジンソン)の出会いが描かれた。ユン・テウンは、音楽を聴きながら古い自転車に乗っていた。その時、道路のでこぼこで引っかかって自転車が倒れ、自転車に乗せてい肥料も落ちてしまった。その瞬間、靴に肥料がついたユ・ジナは悲鳴をあげた。ユ・ジナは激怒したが、面接を控えていたため、怒る時間もなかった。ユン・テウンは、肥料のついたユ・ジナの靴を脱がせようとしたが、逆に変態だと誤解されてしまった。「私の残念な彼氏」は、純粋すぎて残念な男ユン・テウンと、まったく純粋ではない独特な女ユ・ジナのロマンスを描いたドラマだ。

ノ・ミヌ&超新星 ユナク共演「私の残念な彼氏」制作発表会…“視聴率3%以上でフリーハグします!”(総合)
MBC Dramanetの新ドラマ「私の残念な彼氏」(監督:ナム・ギフン、脚本:イ・ジェユン)の制作発表会が4月10日(金)、ソウル・ヨイドCGVで行われ、主演のノ・ミヌ、ヤン・ジンソンらが出席した。韓国・日本両国からマスコミが多数参加したこの日、第一部として韓国メディア向けの制作発表会からスタート。約10分のハイライト上映に続いて、主演のノ・ミヌ、ヤン・ジンソン、ユナク(超新星)、ハン・ヘリン、ナム・ギフン監督が登壇。同ドラマは、外見は超絶イケメンだが、彼に関わると残念なことが起きることから残念君と呼ばれている花屋のオーナーと、一見どこかのお嬢様に見えるが実はコンプレックスの塊である大手広告会社のインターン社員が繰り広げるロマンティック・ラブコメディ。まず、主人公4人がそれぞれ、自身が演じたキャラクターを紹介。主人公のユン・テウンを演じるノ・ミヌは、「残念君ことユン・テウンを演じます。一度も女性と付き合った経験がなく、子供がそのまま大人になったような、世界でいちばん純粋な男です。人から見たら残念君はあまりにも純粋過ぎてもどかしく、残念に思うかもしれませんが、逆に僕らが大人になって、初心を忘れ、純粋な心を失うほうが残念だという教訓、温かいメッセージが込められているドラマです」と説明した。そして、テウンと出会い、彼に愛を目覚めさせていくヒロインのユ・ジナを演じるヤン・ジンソンは「テウンさんとは正反対のキャラクターで、田舎から出てきて、どうしてでも成功してやろうと、見た目だけに気を遣う女性です。残念君に出会って、忘れていた純粋さを取り戻していきます。テウンとジナの美しく甘い恋物語に期待してください!」と挨拶。続いて、国会議員の父親を持つ正真正銘のお嬢様、チョン・ヘミ役のハン・ヘリンが「ちょうど青春ストーリーをやりたいと思っていたところに、良い監督と素晴らしい俳優さんたちと出会いました。今日が初放送ですが、愛情を持って見守っていただければと思います」ジナをめぐってテウンの恋のライバルとなるカン・ヒチョルを演じるユナク(超新星)は「残念君ではなく、本部長役です。今回は少し軽めでかわいい悪役を演じます。外面的には格好良く、なんでも持っているようですが、内面には傷も多いキャラクターです」とそれぞれ挨拶した。続いて、ナム・ギフン監督も「最初から残念君にはノ・ミヌしか思い浮かばなかった。4人とも独特なキャラクターだったんですが、4人ともぴったりのキャスティングができたと思います」と満足げに語った。残念君と本人のシンクロ率を聞かれるとノ・ミヌは「台本を見て、どんなコンセプトで演技したらいいか迷っていたんですが、監督に相談したら『ただお前のようにやればいい』って言われて(笑) 僕ってこんなにバカですか?って言ったら、『ああ』って(笑) 僕は小さい頃から同じものをずっと自分の部屋に持っていますが、それを見て純粋な子供の頃を思い出すようにしています。そういう部分がテウンと似ていると思います。恋愛経験については、さっきフォトタイムでユナクさんにキスしたのを見てゲイ説を流しちゃダメですよ、僕は残念君よりも女性が好きです」と記者を湧かせた。また、今回のOSTにはノ・ミヌの実弟が参加したことも明かされた。「今、バークレーで一生懸命作曲の勉強をしている僕の弟が1曲参加しています」と話し、自身が歌ったOSTのさわり部分を生歌で披露、また、Instagramでファンと約束したというノ・ミヌは「視聴率が3%以上出たら明洞で残念君の衣装でフリーハグをします」という公約まで発表するというサービスも!最後には全員でファイティングポーズで決めて、韓国媒体向けの制作発表会が終了した。また、制作発表会に続いて、日本のメディア向けに別途取材時間が設けられ、ここでも主演4人への質疑応答が行われた。日本の記者からの「アジア中から注目されることについてどう思うか」という質問を受け、ユナクが「アジアプリンスになりたいです」と日本語で即答。ユナク、ノ・ミヌとも日本語が堪能とあって、制作発表会よりも和んだ雰囲気で取材が進行された。「本当に面白い作品ですからどこでも愛されると思います。韓国ドラマの記者会見は初めてだったんで、汗もかきましたが、いい経験しましたから、これからもやろうかな」とユナク。ハン・ヘリンは「アジア中でも放送されることは初めて聞きましたが、光栄です」、「何ヶ月間か撮影してきて、今日やっと制作発表の場に来て、胸がいっぱいになりました」とヤン・ジンソン。ノ・ミヌは「今回、衣装がジャンプスーツひとつなので、こんなドラマもできるんだなって思いました。次に空港に行ったり、旅行に行くときは残念君の衣装で行ったら残念君~って呼んでもらえるかな? と想像しながら楽しくなりました」と話した。監督はKBSドラマスペシャル「ロックRock 楽」、SBS Plus「フルハウスTAKE2」と、ノ・ミヌとのタッグは本作で3本目となるナム・ギフン、脚本はMBC「タムナ~Love the Island~」など、ロマンティック・ラブコメディーに定評のあるイ・ジェユンが担当。韓国では、MBC Dramanetにて2015年4月10日より毎週金土放送、日本ではDATVにて2015年5月23日より放送(全16話)された後、今秋以降DVD/BDでリリースされる予定だ。

【PHOTO】ノ・ミヌから超新星 ユナクまで「私の残念な彼氏」制作発表会に出席“愛を込めてキス”
10日午後、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島洞(ヨイドドン)IFCモールにあるCGVで行われたMBCドラマネット「私の残念な彼氏」の制作発表会に俳優ノ・ミヌとヤン・ジンソン、ハン・ヘリン、超新星のユナクが出席し、ポーズを取っている。MBCドラマネットの新金土ドラマ「私の残念な彼氏」は純粋すぎる男性とまったく純粋ではない女性のどたばたロマンスを描いたドラマで、10日午後8時に韓国で放送をスタートする。

ノ・ミヌ&ヤン・ジンソン、野球場で公開キス?ドラマ撮影中の姿が話題
俳優ノ・ミヌとヤン・ジンソンがソウル蚕室(チャムシル)野球場のスタンドを熱く盛り上げた。5日、蚕室野球場で行われたLGツインズ対サムスン・ライオンズの試合に姿を現した二人はキスをするようなシーンを披露し、観客たちを驚かせた。休憩時間にカメラがスタンドに一緒に座っていた二人を映すと、ヤン・ジンソンがノ・ミヌのシャツの胸倉を握って近づいた。実は二人はケーブルチャンネルMBCドラマネットの新金土ドラマ「私の残念な彼氏」(脚本:イ・ジェユン、演出:ナム・ギフン)の男女主人公で、撮影のために該当シーンを演出した。制作陣によると、この日二人はスタッフたちと一緒に和気藹々とした雰囲気の中で野球場を訪ね、劇中のキャラクターの魅力を生かしてキスパフォーマンスを披露した。「私の残念な彼氏」は純粋すぎる男性とまったく純粋ではない女性のどたばたロマンスを描くドラマで、10日夜8時に韓国でスタートする。




