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君の声を聴かせて

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  • ホン・ギョン、恋が動き出す初デートのお誘い!真っ直ぐ合う視線『君の声を聴かせて』本編映像解禁

    ホン・ギョン、恋が動き出す初デートのお誘い!真っ直ぐ合う視線『君の声を聴かせて』本編映像解禁

    誰もが経験したことのある恋のときめきと、人生の迷いさえもキラキラと輝くような青春のひとときを、美しい夏の日々とともに清々しく描いた韓国映画『Hear Me : Our Summer』が、『君の声を聴かせて』の邦題で、2025年9月26日(金)より日本公開となる。映画が話題となったもう一つの大きな鍵は、通常のラブストーリーとは異なる方法で描かれるコミュニケーション。聴覚障がい者が登場する本作において、会話の大部分は手話によって繰り広げられ、口で喋るセリフは極端に減らしている。通じているのは「言葉」でなく「心」だと素直に感じとれる繊細な物語が、単なるラブストーリーの枠には収まらない大きな感動と癒やしを与えてくれる。いよいよ今週公開となる本作より本編映像が解禁!今回解禁したのは、ホン・ギョンが演じるヨンジュンが、ある日の配達中に一目惚れをしたヨルム(ノ・ユンソ)に、友達になってほしいと誘うシーン。スクーターが故障し困っていたヨルムを助けたことをきっかけに会話をするようになる二人。見知らぬヨンジュンの優しさに戸惑うヨルムだったが、手話を使ってまっすぐに話す姿を見て、少しずつ警戒心を解いていく。そしてヨンジュンは、さらに一歩踏み出し、「友達になった記念に、一緒にアイスコーヒーはどう?」と誘うー まさにふたりの恋が動き出すシーンとなっている。本作の鍵でもある手話によるコミュニケーションが身につくよう、何度も繰り返し練習をしたという二人。手話の演技についてホン・ギョンは「手話は相手が今、自分にどんな気持ちを伝えたいのかが見える言語。だから手話は一時も相手から目を離せません」と話しており、このシーンでも真っ直ぐに相手を見つめ伝えている姿がとても印象的だ。今年の夏の終わりに、爽やかな青春をお届けする『君の声を聴かせて』。公開までお楽しみに!■公開情報『君の声を聴かせて』9月26日(金)よりTOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開【STORY】大学を卒業したもののやりたいことが見つからず、就職する気になれないヨンジュン(ホン・ギョン)。しかたなく両親が営む弁当屋の配達を手伝うことになった彼は、配達先のプールで手話を使って話すヨルム(ノ・ユンソ)に出会い、一目惚れする。大学時代に習った手話を駆使してなんとかヨルムに近づこうとするヨンジュンだが、ヨルムは聴覚障がい者の水泳グループに所属し、オリンピックを目指す妹ガウル(キム・ミンジュ)の夢を叶えるため、忙しい毎日を送っていて――。オリジナル映画:『聴説』(プロデュース:ペギー・チャオ/監督:チェン・フェンフェン)監督:チョ・ソンホ『エンドレス 繰り返される悪夢』出演:ホン・ギョン『潔白』『コメント部隊』「悪鬼」「弱いヒーロー Class 1」ノ・ユンソ『20世紀少女』「私たちのブルース」「イルタ・スキャンダル ~恋は特訓コースで~」キム・ミンジュ「禁婚令:朝鮮婚姻禁止令」「コネクション」「アンダーカバーハイスクール」2024年|韓国|韓国語|原題:청설(英題:Hear Me : Our Summer)カラー|1:1.85|109分|5.1ch|字幕翻訳:福留友子|映倫:G提供:KDDI 配給:日活/KDDI© 2024 KC Ventures Co.,Ltd & PLUS M ENTERTAINMENT & MOVIEROCK Inc., All Rights Reserved■関連リンク・『君の声を聴かせて』公式HP・『君の声を聴かせて』公式X

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  • Netflix話題作でメインキャストに抜擢!大ブレイク間近な個性派俳優ホン・ギョンとは?『君の声を聴かせて』場面写真解禁

    Netflix話題作でメインキャストに抜擢!大ブレイク間近な個性派俳優ホン・ギョンとは?『君の声を聴かせて』場面写真解禁

    誰もが経験したことのある恋のときめきと、人生の迷いさえもキラキラと輝くような青春のひとときを、美しい夏の日々とともに清々しく描いた韓国映画『Hear Me : Our Summer』が、『君の声を聴かせて』の邦題で、2025年9月26日(金)より日本公開となる。2009年に制作され、その年の国内興行収入第1位を記録した台湾映画『聴説』。14年の時を経て韓国でリメイクされた『君の声を聴かせて』は昨年、釜山国際映画祭の「Korean Cinema Today」部門招待作品としてスペシャルプレミアされ、一般公開を迎えた後も、観客動員数初登場第1位、公開月の興行成績1位を獲得するなど観客の熱い支持を集めた話題作。日本公開を目前に控え、本作より場面写真が解禁! 今回解禁されたのは、ホン・ギョン演じる主人公ヨンジュンの姿を切り取ったスチール。少年っぽさを持った顔つきながら、表情によって印象がガラッと変わる演技が魅力なホン・ギョン。本作でも恋に落ちるヨルムには愛嬌たっぷりの笑顔を見せながら、彼女をスクーターの後ろに乗せる時には男らしい表情を見せたり、思いをめぐらせながらひとり街を歩くシーンではどこかあぶなげな表情をみせる。そんなホン・ギョンのシーンごとにコロコロと変わり、見るものをハッとさせる演技も本作の見どころのひとつだ。主人公ヨンジュンを演じるのは、「弱いヒーロー Class1」「D.P.―脱走兵追跡官―」「悪鬼」など相次ぐ人気ドラマ、映画への出演などで唯一無二の存在感を見せてきた若手NO.1の個性派俳優、ホン・ギョン。ヨンジュンが恋に落ちるもう一人の主人公ヨルム役には、「イルタ・スキャンダル ~恋は特訓コースで~」「私たちのブルース」など、抜群の透明感と高い演技力で注目を集めるノ・ユンソ。第61回百想芸術大賞で将来有望な候補がひしめき合う中、本作で見事映画部門新人演技賞を受賞した。ヨルムの妹ガウルには、日本でも人気を集めた元「IZ*ONE」のキム・ミンジュが扮し、商業映画デビューを果たしており、現在の韓国で最も注目を集める3人の若手俳優たちが淡く眩しい恋物語を紡いでいく。映画が話題となったもう一つの大きな鍵は、通常のラブストーリーとは異なる方法で描かれるコミュニケーション。聴覚障がい者が登場する本作において、会話の大部分は手話によって繰り広げられ、口で喋るセリフは極端に減らしている。通じているのは「言葉」でなく「心」だと素直に感じとれる繊細な物語が、単なるラブストーリーの枠には収まらない大きな感動と癒やしを与えてくれる。「弱いヒーロー Class1」「D.P.―脱走兵追跡官―」「悪鬼」など韓国ドラマ好きには必見の作品に出演してきたホン・ギョン。先日行われたトロント国際映画祭スペシャル・プレゼンテーション部門でワールドプレミア上映され、山田孝之、椎名桔平、笠松将ら日本人俳優の出演も発表したことで話題となっているNetflixの新作映画「グッドニュース」にも主演のソル・ギョングに次ぎ2番手として出演し、堂々とレッドカーペットを歩いた姿も注目を浴びている。あどけなさも残る端正な塩顔でネクストブレイク俳優として注目されるホン・ギョン念願の初恋を描いた青春映画である『君の声を聴かせて』。いよいよ今週公開となる本作をスクリーンでお見逃しなく!■公開情報『君の声を聴かせて』9月26日(金)よりTOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開【STORY】大学を卒業したもののやりたいことが見つからず、就職する気になれないヨンジュン(ホン・ギョン)。しかたなく両親が営む弁当屋の配達を手伝うことになった彼は、配達先のプールで手話を使って話すヨルム(ノ・ユンソ)に出会い、一目惚れする。大学時代に習った手話を駆使してなんとかヨルムに近づこうとするヨンジュンだが、ヨルムは聴覚障がい者の水泳グループに所属し、オリンピックを目指す妹ガウル(キム・ミンジュ)の夢を叶えるため、忙しい毎日を送っていて――。オリジナル映画:『聴説』(プロデュース:ペギー・チャオ/監督:チェン・フェンフェン)監督:チョ・ソンホ『エンドレス 繰り返される悪夢』出演:ホン・ギョン『潔白』『コメント部隊』「悪鬼」「弱いヒーロー Class 1」ノ・ユンソ『20世紀少女』「私たちのブルース」「イルタ・スキャンダル ~恋は特訓コースで~」キム・ミンジュ「禁婚令:朝鮮婚姻禁止令」「コネクション」「アンダーカバーハイスクール」2024年|韓国|韓国語|原題:청설(英題:Hear Me : Our Summer)カラー|1:1.85|109分|5.1ch|字幕翻訳:福留友子|映倫:G提供:KDDI 配給:日活/KDDI© 2024 KC Ventures Co.,Ltd & PLUS M ENTERTAINMENT & MOVIEROCK Inc., All Rights Reserved■関連リンク・『君の声を聴かせて』公式HP・『君の声を聴かせて』公式X

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  • 【PHOTO】ホン・ギョンがハートポーズを連発!映画「君の声を聴かせて」ファン熱狂のジャパンプレミア

    【PHOTO】ホン・ギョンがハートポーズを連発!映画「君の声を聴かせて」ファン熱狂のジャパンプレミア

    映画「君の声を聴かせて」がいよいよ日本で公開! 本日(28日)、TOHOシネマズ六本木ヒルズにて行われたジャパンプレミアに、主演のホン・ギョン、ノ・ユンソ、IZ*ONE出身キム・ミンジュが登壇した。【REPORT】キム・ミンジュ、IZ*ONE以来の日本スケジュールに感慨!「待っていてくれてありがとう」とファンへの思いも【フル動画】ホン・ギョン、ノ・ユンソ、IZ*ONE出身キム・ミンジュ、日本でファンサ炸裂!映画「君の声を聴かせて」舞台挨拶に登場この日のジャパンプレミアでは、約3ヶ月にわたって手話を学んだエピソードや、キャラクターに対する思い入れなどが語られた。トークの合間には、観客席に向かって手を振ったり、ハートポーズをしたりと、サービス精神旺盛な3人の姿に劇場も大盛り上がり。終始和気あいあいとした雰囲気で、ファンを喜ばせた。「君の声を聴かせて」は9月26日より、日本全国で公開される。■作品情報「君の声を聴かせて」9月26日(金)TOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開<監督>チョ・ソンホ「エンドレス 繰り返される悪夢」<出演>ホン・ギョン「潔白」「コメント部隊」「悪鬼」「弱いヒーロー Class 1」ノ・ユンソ「20世紀少女」「私たちのブルース」「イルタ・スキャンダル ~恋は特訓コースで~」キム・ミンジュ「禁婚令:朝鮮婚姻禁止令」「コネクション」「アンダーカバーハイスクール」オリジナル映画:「聴説」(プロデュース:ペギー・チャオ / 監督:チェン・フェンフェン)2024年 / 韓国 / 韓国語 / 原題:청설(英題:Hear Me : Our Summer)カラー / 1:1.85 / 109分 / 5.1ch / 字幕翻訳:福留友子 / 映倫:G提供:KDDI配給:日活 / KDDI(C)2024 KC Ventures Co.,Ltd & PLUS M ENTERTAINMENT & MOVIEROCK Inc., All Rights Reserved<ストーリー>大学を卒業したもののやりたいことが見つからず、就職する気になれないヨンジュン(ホン・ギョン)。しかたなく両親が営む弁当屋の配達を手伝うことになった彼は、配達先のプールで手話を使って話すヨルム(ノ・ユンソ)に出会い、一目惚れする。大学時代に習った手話を駆使してなんとかヨルムに近づこうとするヨンジュンだが、ヨルムは聴覚障がい者の水泳グループに所属し、オリンピックを目指す妹ガウル(キム・ミンジュ)の夢を叶えるため、忙しい毎日を送っていて。■関連リンク映画「君の声を聴かせて」公式サイト

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  • 【REPORT】キム・ミンジュ、IZ*ONE以来の日本スケジュールに感慨!「待っていてくれてありがとう」とファンへの思いも

    【REPORT】キム・ミンジュ、IZ*ONE以来の日本スケジュールに感慨!「待っていてくれてありがとう」とファンへの思いも

    映画「君の声を聴かせて」がいよいよ日本で公開! 本日(28日)、TOHOシネマズ六本木ヒルズにて行われたジャパンプレミアに、主演のホン・ギョン、ノ・ユンソ、IZ*ONE出身キム・ミンジュが登壇した。【フル動画】ホン・ギョン、ノ・ユンソ、IZ*ONE出身キム・ミンジュ、日本でファンサ炸裂!映画「君の声を聴かせて」舞台挨拶に登場【PHOTO】ホン・ギョンがハートポーズを連発!映画「君の声を聴かせて」ファン熱狂のジャパンプレミアホン・ギョンとノ・ユンソは、登壇するや否やファンで埋め尽くされた劇場に感動。「このように劇場いっぱいに、観客席を埋め尽くしてくれてありがとうございます」と伝え、感謝の気持ちを示した。キム・ミンジュは、今回の舞台挨拶がIZ*ONEが活動終了して以降、初めての日本での公式スケジュールとなる。彼女は「以前まではIZ*ONEとしての活動のためによく日本に来ていたのですが、久しぶりに来日することができて、とても嬉しく思っています。いつもファンの皆さんが待っていてくださって、その気持ちに感謝しています」と笑顔を見せた。また、登壇時にサンダルの紐がほどけてしまったことに触れながら、「久しぶりなのでかっこよく素敵に登場したかったのですがすみません」とはにかむ場面も。可愛らしい姿もまた、会場の空気を和ませた。ホン・ギョンは舞台挨拶で初来日したことについて「元々日本の映画がとても好きで、好きな監督や俳優さんがたくさんいます。今回自分の作品を通じて日本に来ることができてとても嬉しいですし、大好きな都市である東京に来られたことも大変嬉しく思っています」と感想を伝えた。さらに、「先ほどはテンションが上がりすぎて叫んでしまって、すみませんでした」と登場時のお茶目な姿にも言及して笑いを誘った。ノ・ユンソは、「先週衝動的に福岡に行きました」とフットワークの軽い一面を明らかに。「1週間ぶりにこうして東京に、自分の出演作と一緒に来ることができて本当に嬉しく思います。仕事でこうしてまた日本に来ていることを不思議に思っていますし、皆さんにはぜひこの映画を楽しんでいただけたらと思います」と、感慨深い思いを伝えた。今作が7年ぶりの新作となるチョ・ソンホ監督からは、キャスティング秘話も語られた。彼は「皆さん、映画を観てもらえるとわかると思いますが、誰が見てもヨンジュン、誰が見てもヨルム、誰が見てもガウルでした」と強調し、「このシナリオを描いている時には、特定の誰かをイメージすることはありませんでした。キャラクターと年齢が近い俳優が望ましいなというぐらいの気持ちでキャスティングを始めたのですが、資料で見た時に3人がまさに私の頭の中で思い描いていたヨンジュンであり、ヨルムであり、ガウルなのだと思ったんです」と振り返った。実際にキャラクターを演じた3人からは、役作りに関するエピソードも語られた。ホン・ギョンは「この作品は初めて恋に落ちる時の物語を描いているのですが、誰もが人生において一目ぼれというものを経験すると思います」と前置きし、「その時に感じた初めてのときめきや緊張感を表現しようと思いました」と、ヨンジュンを演じる上で心がけたことを明らかにした。ノ・ユンソは常に自分よりも妹を優先する献身的な姉という役どころについて「自分を押し殺しているという意識はなかったんです。両親は離れて暮らしていて、妹が国家代表という大きな夢を持っていて私がヨルムでも同じように行動したと思います。ですので、目の前の現実的な問題を1つずつ解決していこう思いでヨルムを演じさせていただきました」と振り返った。彼女はさらに、「その過程の中で、ヨルムという人間の人生にヨンジュンが入ってくる。そこでまた成長していく、というストーリーが描かれているのだと思いました」とし、キャラクターを取り巻く繊細な感情や背景を分析した。水泳の国家代表候補という役どころでありながら、水泳はまったくの未経験だったというキム・ミンジュ。そんな彼女は「実は、最初に台本を読んだ時に私とガウルの性格がよく似ていると思いました」と伝え、「それだけに、ガウルというキャラクターを表現したいという気持ちが強くて、水泳を頑張ろうと思えました。練習はとても大変でしたが、先生と楽しく練習をする過程で、ガウルの夢にも近づけたと思います」と振り返った。作品の肝となる手話によるコミュニケーションに関する話も。3人は2~3ヶ月にわたって手話を習得し、撮影に臨んだという。特に、ノ・ユンソは「手話はとても美しい言葉なのだと思いました」と一言。「最初はプレッシャーを感じていたのですが、思っていた以上に手話を学ぶのが楽しかったんです。非言語的な表現なので、その分表情を読み取るということが演技をしていくうえでも大きな学びになりました」と、貴重な体験であったことを強調した。そんな彼女は、観客席のファンと手話でやりとりも。MCから「もう沁みついているんですね」と感心されると、思わず照れ笑いを浮かべた。最後には、ホン・ギョンが代表してファンへのメッセージを語った。彼は「この映画は、自分自身の気持ちをより深く見ることができる映画だと、僕は自信を持って言えます。ぜひ楽しんでください」と改めてファンに伝え、「日常の中に音があることが当たり前ではないという世界に触れ、それによって登場人物たちの心をより深く覗き込むことができる映画です。こうして劇場に来てくださったので、とにかく、ひたすらこの作品を楽しんでいただけたら光栄です」と笑顔を見せた。「君の声を聴かせて」は9月26日より、日本全国で公開される。■作品情報「君の声を聴かせて」9月26日(金)TOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開<監督>チョ・ソンホ「エンドレス 繰り返される悪夢」<出演>ホン・ギョン「潔白」「コメント部隊」「悪鬼」「弱いヒーロー Class 1」ノ・ユンソ「20世紀少女」「私たちのブルース」「イルタ・スキャンダル ~恋は特訓コースで~」キム・ミンジュ「禁婚令:朝鮮婚姻禁止令」「コネクション」「アンダーカバーハイスクール」オリジナル映画:「聴説」(プロデュース:ペギー・チャオ / 監督:チェン・フェンフェン)2024年 / 韓国 / 韓国語 / 原題:청설(英題:Hear Me : Our Summer)カラー / 1:1.85 / 109分 / 5.1ch / 字幕翻訳:福留友子 / 映倫:G提供:KDDI配給:日活 / KDDI(C)2024 KC Ventures Co.,Ltd & PLUS M ENTERTAINMENT & MOVIEROCK Inc., All Rights Reserved<ストーリー>大学を卒業したもののやりたいことが見つからず、就職する気になれないヨンジュン(ホン・ギョン)。しかたなく両親が営む弁当屋の配達を手伝うことになった彼は、配達先のプールで手話を使って話すヨルム(ノ・ユンソ)に出会い、一目惚れする。大学時代に習った手話を駆使してなんとかヨルムに近づこうとするヨンジュンだが、ヨルムは聴覚障がい者の水泳グループに所属し、オリンピックを目指す妹ガウル(キム・ミンジュ)の夢を叶えるため、忙しい毎日を送っていて。■関連リンク映画「君の声を聴かせて」公式サイト

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  • ホン・ギョン、ノ・ユンソ、IZ*ONE出身キム・ミンジュ、日本でファンサ炸裂!映画「君の声を聴かせて」舞台挨拶に登場(フル動画)

    ホン・ギョン、ノ・ユンソ、IZ*ONE出身キム・ミンジュ、日本でファンサ炸裂!映画「君の声を聴かせて」舞台挨拶に登場(フル動画)

    映画「君の声を聴かせて」がいよいよ日本で公開! 本日(28日)、TOHOシネマズ六本木ヒルズにて行われたジャパンプレミアに、主演のホン・ギョン、ノ・ユンソ、IZ*ONE出身キム・ミンジュが登壇した。この日の舞台挨拶では、映画の撮影裏話はもちろん、話題を集めた手話での演技に関するエピソードも披露。劇場を埋め尽くしたファンひとりひとりと目を合わせながら、ポーズやアイコンタクトをしてコミュニケーションをとる3人の姿にも注目だ。「君の声を聴かせて」は9月26日より、日本全国で公開される。【REPORT】キム・ミンジュ、IZ*ONE以来の日本スケジュールに感慨!「待っていてくれてありがとう」とファンへの思いも【PHOTO】ホン・ギョンがハートポーズを連発!映画「君の声を聴かせて」ファン熱狂のジャパンプレミア■作品情報「君の声を聴かせて」9月26日(金)TOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開<監督>チョ・ソンホ「エンドレス 繰り返される悪夢」<出演>ホン・ギョン「潔白」「コメント部隊」「悪鬼」「弱いヒーロー Class 1」ノ・ユンソ「20世紀少女」「私たちのブルース」「イルタ・スキャンダル ~恋は特訓コースで~」キム・ミンジュ「禁婚令:朝鮮婚姻禁止令」「コネクション」「アンダーカバーハイスクール」オリジナル映画:「聴説」(プロデュース:ペギー・チャオ / 監督:チェン・フェンフェン)2024年 / 韓国 / 韓国語 / 原題:청설(英題:Hear Me : Our Summer)カラー / 1:1.85 / 109分 / 5.1ch / 字幕翻訳:福留友子 / 映倫:G提供:KDDI配給:日活 / KDDI(C)2024 KC Ventures Co.,Ltd & PLUS M ENTERTAINMENT & MOVIEROCK Inc., All Rights Reserved<ストーリー>大学を卒業したもののやりたいことが見つからず、就職する気になれないヨンジュン(ホン・ギョン)。しかたなく両親が営む弁当屋の配達を手伝うことになった彼は、配達先のプールで手話を使って話すヨルム(ノ・ユンソ)に出会い、一目惚れする。大学時代に習った手話を駆使してなんとかヨルムに近づこうとするヨンジュンだが、ヨルムは聴覚障がい者の水泳グループに所属し、オリンピックを目指す妹ガウル(キム・ミンジュ)の夢を叶えるため、忙しい毎日を送っていて。■関連リンク映画「君の声を聴かせて」公式サイト

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  • ホン・ギョン&ノ・ユンソ&IZ*ONE出身キム・ミンジュの来日が決定!映画「君の声を聴かせて」ジャパンプレミアを8月に実施

    ホン・ギョン&ノ・ユンソ&IZ*ONE出身キム・ミンジュの来日が決定!映画「君の声を聴かせて」ジャパンプレミアを8月に実施

    誰もが経験したことのある恋のときめきと、人生の迷いさえもキラキラと輝くような青春のひとときを、美しい夏の日々とともに清々しく描いた韓国映画「Hear Me : Our Summer」が、「君の声を聴かせて」の邦題で、2025年9月26日(金)より日本公開となる。2009年に制作され、その年の国内興行収入第1位を記録した台湾映画「聴説」。14年の時を経て韓国でリメイクされた「君の声を聴かせて」は昨年、「釜山(プサン)国際映画祭」の「Korean Cinema Today」部門招待作品としてスペシャルプレミアされ、一般公開を迎えた後も、観客動員数初登場第1位、公開月の興行成績1位を獲得するなど観客の熱い支持を集めた話題作。主人公ヨンジュンを演じるのは、「弱いヒーロー Class1」「D.P.―脱走兵追跡官―」「悪鬼」など相次ぐ人気ドラマ、映画への出演などで唯一無二の存在感を見せてきた若手NO.1の個性派俳優、ホン・ギョン。ヨンジュンが恋に落ちるもう一人の主人公ヨルム役には「イルタ・スキャンダル ~恋は特訓コースで~」「私たちのブルース」など、抜群の透明感と高い演技力で注目を集めるノ・ユンソ。「第61回百想芸術大賞」で将来有望な候補がひしめき合う中、本作で見事映画部門新人演技賞を受賞した。ヨルムの妹ガウルには、日本でも人気を集めたIZ*ONE出身のキム・ミンジュが扮し、商業映画デビューを果たしており、現在の韓国で最も注目を集める3人の若手俳優たちが淡く眩しい恋物語を紡いでいく。映画が話題となったもう一つの大きな鍵は、通常のラブストーリーとは異なる方法で描かれるコミュニケーション。聴覚障がい者が登場する本作において、会話の大部分は手話によって繰り広げられ、口で喋るセリフは極端に減らしている。通じているのは「言葉」でなく「心」だと素直に感じとれる繊細な物語が、単なるラブストーリーの枠には収まらない大きな感動と癒やしを与えてくれる。この度、公開を控え盛り上がりを見せる本作より、キャストと監督の来日が決定。2023年の「釜山国際映画祭」にて「Korean Cinema Today」部門の招待作品としてプレミア上映され、心が温かくなる映画などと好評を博し韓国で話題となった、映画「君の声を聴かせて」。本作の日本公開を記念し、ジャパンプレミアの開催が決定した。今回のイベントには、ホン・ギョン、ノ・ユンソ、キム・ミンジュの主要キャスト3人に加え、監督のチョ・ソンホも登壇する。今回がそれぞれ自身初の日本での舞台挨拶となり、初のジャパンプレミア登壇となる3キャストから、日本の観客に向けた特別メッセージ映像も到着。動画の始まりでは「日本のみなさん、こんにちは!」と日本語でのメッセージも。ジャパンプレミアのチケットは、8月2日(土)よりチケットぴあにて発売開始。あわせてPontaパス会員限定の招待キャンペーンも開催予定となる。さらに、Pontaパス会員向け全国試写会の開催も決定。総計1,500組3,000人にひと足早く鑑賞できるチャンスが当たる。■開催概要「君の声を聴かせて」ジャパンプレミア日程:8月28日(木)午後6時30分の回(上映前舞台挨拶)登壇者(予定):ホン・ギョン、ノ・ユンソ、キム・ミンジュ、チョ・ソンホ監督会場:TOHOシネマズ 六本木ヒルズチケット料金:2,200円均一チケット販売:チケットぴあにて販売販売スケジュール:〇プレリザーブ(抽選)受付期間:8月2日(土)11:00~8月21日(木)23:59抽選:8月22日(金)※当落発表は18:00以降〇一般販売(先着)受付期間:8月23日(土)10:00~8月27日(水)16:00※無料鑑賞・各種割引・ムビチケ・前売券・割引券等は使用不可。※実施スクリーンにより、特別シート等追加料金が発生する場合あり。<「君の声を聴かせて」ジャパンプレミア ご招待概要>応募条件:Pontaパス会員募集人数:5組10名応募期間:8月4日(月)10:00~8月18日(月)9:59応募ページはこちら<「君の声を聴かせて」Pontaパス試写会 開催概要>日程:9月16日(火) 夕刻募集人数:1,500組3,000名開催場所:全国のTOHOシネマズ応募期間:8月11日(月)10:00~9月1日(月)23:59※応募サイトは、8月11日(月)10:00 OPEN予定。公式X(@kiminokoe_eiga)にて告知いたします。■作品情報「君の声を聴かせて」9月26日(金)TOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開<監督>チョ・ソンホ「エンドレス 繰り返される悪夢」<出演>ホン・ギョン「潔白」「コメント部隊」「悪鬼」「弱いヒーロー Class 1」ノ・ユンソ「20世紀少女」「私たちのブルース」「イルタ・スキャンダル ~恋は特訓コースで~」キム・ミンジュ「禁婚令:朝鮮婚姻禁止令」「コネクション」「アンダーカバーハイスクール」オリジナル映画:「聴説」(プロデュース:ペギー・チャオ / 監督:チェン・フェンフェン)2024年 / 韓国 / 韓国語 / 原題:청설(英題:Hear Me : Our Summer)カラー / 1:1.85 / 109分 / 5.1ch / 字幕翻訳:福留友子 / 映倫:G提供:KDDI配給:日活 / KDDI(C)2024 KC Ventures Co.,Ltd & PLUS M ENTERTAINMENT & MOVIEROCK Inc., All Rights Reserved<ストーリー>大学を卒業したもののやりたいことが見つからず、就職する気になれないヨンジュン(ホン・ギョン)。しかたなく両親が営む弁当屋の配達を手伝うことになった彼は、配達先のプールで手話を使って話すヨルム(ノ・ユンソ)に出会い、一目惚れする。大学時代に習った手話を駆使してなんとかヨルムに近づこうとするヨンジュンだが、ヨルムは聴覚障がい者の水泳グループに所属し、オリンピックを目指す妹ガウル(キム・ミンジュ)の夢を叶えるため、忙しい毎日を送っていて。■関連リンク映画「君の声を聴かせて」公式サイト

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  • ホン・ギョン&ノ・ユンソ&IZ*ONE出身キム・ミンジュ出演映画「君の声を聴かせて」ポスタービジュアルとショート予告映像が解禁

    ホン・ギョン&ノ・ユンソ&IZ*ONE出身キム・ミンジュ出演映画「君の声を聴かせて」ポスタービジュアルとショート予告映像が解禁

    誰もが経験したことのある恋のときめきと、人生の迷いさえもキラキラと輝くような青春のひとときを、美しい夏の日々とともに清々しく描いた韓国映画「Hear Me:Our Summer」が、「君の声を聴かせて」の邦題で、2025年9月26日(金)より日本公開となる。2009年に制作され、その年の国内興行収入第1位を記録した台湾映画「聴説」(09)。14年の時を経て韓国でリメイクされた「君の声を聴かせて」は昨年、釜山国際映画祭の「Korean Cinema Today」部門招待作品としてスペシャルプレミアされ、一般公開を迎えた後も、観客動員数初登場第1位、公開月の興行成績1位を獲得するなど、観客の熱い支持を集めた話題作。主人公のヨンジュンを演じるのは、「弱いヒーロー Class1」「D.P.―脱走兵追跡官―」「悪鬼」など相次ぐ人気ドラマ、映画への出演などで唯一無二の存在感を見せてきた若手NO.1の個性派俳優ホン・ギョン。ヨンジュンが恋に落ちるもう一人の主人公ヨルム役には、「イルタ・スキャンダル ~恋は特訓コースで~」「私たちのブルース」など、抜群の透明感と高い演技力で注目を集めるノ・ユンソ。「第61回百想芸術大賞」で将来有望な候補がひしめき合う中、本作で見事映画部門新人演技賞を受賞した。ヨルムの妹ガウルには、日本でも人気を集めたIZ*ONE出身のキム・ミンジュが扮し、商業映画デビューを果たしており、現在の韓国で最も注目を集める3人の若手俳優たちが淡く眩しい恋物語を紡いでいく。映画が話題となったもう一つの大きな鍵は、通常のラブストーリーとは異なる方法で描かれるコミュニケーション。聴覚障がい者が登場する本作において、会話の大部分は手話によって繰り広げられ、口で喋るセリフは極端に減らしている。通じているのは「言葉」でなく「心」だと素直に感じとれる繊細な物語が、単なるラブストーリーの枠には収まらない大きな感動と癒やしを与えてくれる。本作より、ポスタービジュアル、ショート予告映像が解禁! ショート予告映像では、ピュアな初恋を育みながら夢を追うヨンジュンとヨルム、そしてヨルムの妹のガウルの姿が爽やかに映し出される。しかし、映像中盤にサイレンの音が鳴り響き、火事に巻き込まれてしまうガウル。ヨンジュンとヨルムのふたりの恋、そしてヨルムとガウルの夢はどうなるのか。同時に解禁されたポスタービジュアルでは、色鮮やかな深緑を背景に恋のきっかけとなるバイクに寄り添うヨンジュンとヨルムの眩しいくらい爽やかな青春の一コマがおさめられている。さらに6月13日(金)より、映画をお得に鑑賞できるムビチケカードの発売も決定! 購入特典として、ヨンジュン、ヨルム、ガウル3人が、それぞれのサインネームのポーズで笑顔をみせているステッカーが3種セットとなって付いてくる。購入可能劇場など、詳細は公式ホームページで確認できる。■作品情報「君の声を聴かせて」9月26日(金)TOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開<監督>チョ・ソンホ「エンドレス 繰り返される悪夢」<出演>ホン・ギョン「潔白」「コメント部隊」「悪鬼」「弱いヒーロー Class 1」ノ・ユンソ「20世紀少女」「私たちのブルース」「イルタ・スキャンダル ~恋は特訓コースで~」キム・ミンジュ「禁婚令:朝鮮婚姻禁止令」「コネクション」「アンダーカバーハイスクール」オリジナル映画:「聴説」(プロデュース:ペギー・チャオ / 監督:チェン・フェンフェン)2024年 / 韓国 / 韓国語 / 原題:청설(英題:Hear Me : Our Summer)カラー / 1:1.85 / 109分 / 5.1ch / 字幕翻訳:福留友子 / 映倫:G提供:KDDI配給:日活 / KDDI(C)2024 KC Ventures Co.,Ltd & PLUS M ENTERTAINMENT & MOVIEROCK Inc., All Rights Reserved<ストーリー>大学を卒業したもののやりたいことが見つからず、就職する気になれないヨンジュン(ホン・ギョン)。しかたなく両親が営む弁当屋の配達を手伝うことになった彼は、配達先のプールで手話を使って話すヨルム(ノ・ユンソ)に出会い、一目惚れする。大学時代に習った手話を駆使してなんとかヨルムに近づこうとするヨンジュンだが、ヨルムは聴覚障がい者の水泳グループに所属し、オリンピックを目指す妹ガウル(キム・ミンジュ)の夢を叶えるため、忙しい毎日を送っていて。■関連リンク映画「君の声を聴かせて」公式サイト

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  • ホン・ギョン&ノ・ユンソ&IZ*ONE出身キム・ミンジュ出演映画「君の声を聴かせて」9月26日より日本公開

    ホン・ギョン&ノ・ユンソ&IZ*ONE出身キム・ミンジュ出演映画「君の声を聴かせて」9月26日より日本公開

    誰もが経験したことのある恋のときめきと、人生の迷いさえもキラキラと輝くような青春のひとときを、美しい夏の日々とともに清々しく描いた韓国映画「聴説」が、邦題の「君の声を聴かせて」として、2025年9月26日(金)より日本で公開される。2009年に制作され、その年の国内興行収入第1位を記録した台湾映画「聴説」。主人公の男女が手話によって愛を育んでゆく優しくピュアな初恋の物語は、韓国で大ヒットを記録し、韓国における台湾恋愛映画の地位を確立した作品だ。14年の時を経て韓国でリメイクされた「君の声を聴かせて」は昨年、「釜山国際映画祭」の「Korean Cinema Today」部門招待作品としてスペシャル上映され、「心が温かくなる映画」「ときめきを感じたい人は見て」「俳優たちの初々しさに癒やされる」などの好評を博し、一般公開を迎えた後も、観客動員数初登場第1位、公開月の興行成績1位を獲得するなど観客の熱い支持を集めた。作品の出来はもちろん、現在の韓国で注目を集める3人の若手俳優たちの共演が大きな話題を集めた。主人公ヨンジュンを演じるのは、「弱いヒーロー Class1」「D.P.」「悪鬼」など相次ぐ人気ドラマ、さらには映画「コメント部隊」への出演などで唯一無二の存在感を見せてきた個性派若手俳優、ホン・ギョン。ヨンジュンが恋に落ちるもう一人の主人公ヨルム役には、「イルタ・スキャンダル ~恋は特訓コースで~」「私たちのブルース」など、抜群の透明感と高い演技力で注目を集めるノ・ユンソが抜擢された。先日授賞式が行われたばかりの「第61回百想芸術大賞」では、将来有望な候補がひしめき合う中、本作で見事、映画部門新人演技賞を受賞。手話で感謝のスピーチをする姿が話題となった。ヨルムの妹ガウルには、日本でも人気を集めた元IZ*ONEのキム・ミンジュが扮し、商業映画デビューを果たし、フレッシュな若手俳優たちが淡く眩しい恋物語を紡いでいく。映画が話題となったもう一つの大きな鍵は、通常のラブストーリーとは異なる方法で描かれるコミュニケーションだ。聴覚障がい者が登場する本作において、会話の大部分は手話によって繰り広げられ、口で喋るセリフは極端に減らしている。通じているのは「言葉」でなく「心」だと素直に感じとれる繊細な物語が、単なるラブストーリーの枠には収まらない大きな感動と癒やしを与えてくれる。そして今回、スペシャル映像も解禁。「君の声を聴きたくて、僕は君を追いかけた」と、プールサイドを歩くヨルムから目が離せない様子のヨンジュン。そこから、ピュアな初恋を育むヨンジュンとヨルムの眩しいくらい爽やかな青春が映し出される。ふたりの恋はどこに向かっていくのか、好奇心を刺激する。今年の夏の終わりに、爽やかな青春を届ける「君の声を聴かせて」の続報に、期待が高まっている。■作品情報「君の声を聴かせて」2025年9月26日(金)日本初公開オリジナル映画:「聴説(プロデュース:ペギー・チャオ / 監督:チェン・フェンフェン)<監督>チョ・ソンホ「エンドレス 繰り返される悪夢」<出演>ホン・ギョン「潔白」「コメント部隊」「悪鬼」「弱いヒーロー Class 1」ノ・ユンソ「20世紀少女」「私たちのブルース」「イルタ・スキャンダル ~恋は特訓コースで~」キム・ミンジュ「禁婚令:朝鮮婚姻禁止令」「コネクション」「アンダーカバーハイスクール」<ストーリー>大学を卒業したもののやりたいことが見つからず、就職する気になれないヨンジュン(ホン・ギョン)。しかたなく両親が営む弁当屋の配達を手伝うことになった彼は、配達先のプールで手話を使って話すヨルム(ノ・ユンソ)に出会い、一目惚れする。大学時代に習った手話を駆使してなんとかヨルムに近づこうとするヨンジュンだが、ヨルムは聴覚障がい者の水泳グループに所属し、オリンピックを目指す妹ガウル(キム・ミンジュ)の夢を叶えるため、忙しい毎日を送っていて。2024年 / 韓国 / 韓国語 / 原題:청설(英題:Hear Me : Our Summer)カラー / 1:1.85 / 109分 / 5.1ch / 字幕翻訳:福留友子|映倫G提供:KDDI 配給:日活 / KDDI(C) 2024 KC Ventures Co.,Ltd & PLUS M ENTERTAINMENT & MOVIEROCK Inc., All Rights Reserved■関連リンク映画「君の声を聴かせて」公式サイト

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  • ノ・ユンソ、映画「君の声を聴かせて」でスクリーンデビュー“私はスターではない…運が良かっただけ”

    ノ・ユンソ、映画「君の声を聴かせて」でスクリーンデビュー“私はスターではない…運が良かっただけ”

    女優ノ・ユンソがデビューから2年で主演にキャスティングされた感想を伝えた。ノ・ユンソは最近、ソウル鍾路(チョンロ)区某所でNewsenと映画「君の声を聴かせて」に関するインタビューを行った。「君の声を聴かせて」は、愛に向かってまっすぐに突き進むヨンジュン(ホン・ギョン)と、自分の本心と向き合うヨルム(ノ・ユンソ)、2人の恋を応援する妹のガウル(IZ*ONE出身のキム・ミンジュ)が繰り広げる青春ラブストーリーで、台湾の人気映画のリメイク作だ。ノ・ユンソは生活力の強い長女ヨルム役を演じ、愛に向ってまっすぐに突き進むヨンジュンを演じたホン・ギョンと初恋のときめきを伝えた。人気作が原作であり、手話までこなさなければならないため、スクリーンデビュー作として簡単に選択できない作品だったはずだ。今作を選んだ理由を尋ねると、彼女は「リメイク作であり、手話があるからといって、それが作品の選択に影響は与えませんでした。台本を見た時に心に響くシーンが多かったんです。ヨンジュンがヨルムに向けて真心を通じて近づいて、純粋に手を伸ばし、ヨルムがそれを受け入れる関係。また、妹との関係も深く、やってみたいと思いました」と明かした。また、セリフの大部分を手話で表現することについて、「初めは手話が難しく、新しい言語を学ばなければならない感覚で、プレッシャーがありました。手語をセリフから学び始めました。理解が早くなると、とても面白かったです」と笑顔を浮かべた。ノ・ユンソは、2022年にtvNドラマ「私たちのブルース」でデビューした。ノ・ヒギョン脚本家の作品で、イ・ビョンホン、シン・ミナ、ハン・ジミン、キム・ウビンなどのトップスターが多数出演した作品だ。その後、彼女はtvNドラマ「イルタ・スキャンダル」に相次いで出演し、チョン・ドヨンとのケミストリー(ケミ、相手との相性)を誇った。この日、彼女は大先輩たちと共演した感想を聞かれると、「先輩たちの演技を受け取ると、そのキャラクターになることができます。『私たちのブルース』でキム・へジャ先輩、コ・ドゥシム先輩が作ってくれた食事を私が食べるシーンがあったのですが、劇中のキャラクターであるヨンジュとして接してくださったので、そのままヨンジュになることができました。チョン・ドヨン先輩とも、悔しかったことを表現して口喧嘩をするシーンがあったのですが、ある意味でそれは愛情表現だと思います。そのようなシーンで、真心のこもったリアルな演技をしてくださり、『これは本物だ』という特別な瞬間をたくさん感じました」と明かした。主演であるにもかかわらず、現場の雰囲気やすべてのスタッフを配慮する先輩たちの姿は、ノ・ユンソに強い印象を残した。彼女は「先輩たちみんなが現場にすごく配慮してくれたんです。スタッフ一人ひとりに気を配り、現場の雰囲気を盛り上げてくれました。そのような姿を見て、『私も後になって主演を務めることになったら、広い視野を持っている人になろう』と考えました」と尊敬心を示した。しっかりとしたフィルモグラフィを積み、デビューから2年で主演にキャスティングされたノ・ユンソは「いつも話していることですが、運と全てのタイミングが良かったからだと思います。当時は実感できなかったのですが、振り返ってみれば不思議な気がします。写真を見たり、質問を受ける度に『私がこのような先輩たちと共演したの? こんな作品に出演して、こんな賞をもらったの?』と思います。とても不思議です。私は本当に感謝しています。だから迷惑をかけないように、さらに素敵な姿を見せたいです」と責任感を伝えた。20代の女優を代表する存在になったのにもかかわらず、スターという呼び名を聞くと「絶対にそうではありません」と手を振った。「ライジングという言葉は好きで、ずっと使いたいです。でも、ライジングスターではなく、ライジングアクターと呼ばれたいですね」と話しながら、「今後良いフィルモグラフィーだけを積んでいきたいとは思いません。自分が惹かれ、面白いと感じる作品をやってみたいです。そのようにできる機会があれば、とてもありがたいと思います」と謙遜した態度を見せた。また初恋のアイコンという修飾語に対しても、「私のことをそのように取り上げてくれるのは、とてもありがたく、身に余ることだと思います。私から何か言えることはありません」と恥ずかしそうに笑った。梨花(イファ)女子大学校で西洋画を専攻したノ・ユンソは、女優としてデビューしたきっかけを聞くと、「アルバイトでモデルの仕事をしていたのですが、ポスターを見た関係者の方から連絡をもらいました。女優の提案を受けた時は、演技を専攻した人々に対して礼儀知らずだと思いました。でも、『一度習ってみて、やらなくたっていいじゃないか。モデルの仕事にも役に立つはずだ』と言われて演技を習ってみたけれど、とても面白かったんです。面白かったのでうまくなりたいと思いましたし、オーディションを受けていたらここまで来れました」と打ち明けた。ノ・ユンソは実際に芸能界の関係者から名刺をたくさんもらったと明かし、「美大の入試を控えていた時だったので断りました。アイドルの提案も受けました」と明かし、驚かせた。絵の才能を持つ彼女は、展示会を開催する計画があるのかと聞くと、「卒業後にしばらく絵を描けなかったのですが、今やっと描いています。自信を持って見せられる日が来たらお見せしたいですが、中途半端な作品で展示会を開くつもりはありません」と伝えた。続いて「大学の同期たちは着実に絵を描いてきたはずなのに、私が展示会を開くのは違うと思います。本当に気に入ったと思える作品があれば、素朴な展示会を開きたいです。でも、考えが変わるかもしれません。今は展示会に対して考えていることはありません」とつけ加えた。

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  • 映画「君の声を聴かせて」ホン・ギョン“恥ずかしくなりながらも学ぶことがたくさんあった”

    映画「君の声を聴かせて」ホン・ギョン“恥ずかしくなりながらも学ぶことがたくさんあった”

    俳優ホン・ギョンが、手話の準備過程を公開した。彼は最近、ソウル鍾路(チョンノ)区某所でNewsenと会い、映画「君の声を聴かせて」(監督:チョ・ソンホ)のインタビューを行った。「君の声を聴かせて」は、愛に向かってまっすぐに突き進むヨンジュン(ホン・ギョン)と、自分の本心と向き合うヨルム(ノ・ユンソ)、2人の恋を応援する妹のガウル(IZ*ONE出身のキム・ミンジュ)が繰り広げる青春ラブストーリーで、台湾映画のリメイク作だ。ホン・ギョンは劇中、恋の前では真っ直ぐなヨンジュン役を務め、生活力の強い長女ヨルム役を務めたノ・ユンソと初恋のときめきを届けた。映画のほとんどが手話で進行されていく「君の声を聴かせて」。そのためホン・ギョンは、眼差しや表情だけで役を表現しなければならなかった。これについて彼は、「むしろ表情を意識しなかったんです。手話を3ヶ月ほど練習したのですが、相手から目を離すことができないんです。相手が何を言っているのか、どのように感じているのか、ただただ目を通して見なければならず、神経を集中しなければならないので、自然な表情が出てきたのではないかと思います」と語った。相手役のノ・ユンソ、キム・ミンジュと一緒に手話を学んだことも、役立ったはずだ。ホン・ギョンは「制作陣に感謝しているのは、2~3ヶ月間準備できるように環境を整えてくれたことです。その期間に手話を学ぶだけでなく、お互いを知っていく過程があり、すごく助かりました」とし、「僕たち3人の中では、ユンソとミンジュの習得スピードが速かったんです。僕は比較的遅かったです。ミンジュさんがすごいのは、1番遅れて参加したにもかかわらず、水泳や姿勢などが、実際の運動選手のようでした。手話も僕の目が正確かどうか分かりませんが、とても柔軟で自然に流れるような印象を受けて、すごく驚きました」と打ち明けた。ノ・ユンソは先日、「釜山(プサン)国際映画祭」のオープントークに出席し「『ホン・ギョンに清純さで負けそうだ』と危機感を抱いた」と明かした。これに対しで彼は「演技も見た目的にも、『なぜこうなるんだろう』と残念なところが多かったんです。いつも僕の不器用な面ばかり見えてきますので、かなり心配しました。この人物の性格やイメージは、純粋で親しみ深く見えるべきだと思いましたので、そういったところを衣装チームやヘアメイクチームと話しながら、ただきれいに見えないように、隣の家にいるような子に見せたいと思いました」とし「2000年代初めに先輩たちが手掛けた映画を見ると、地味な部分があります。この人の内面から地味な部分と純粋な部分が見えてほしいという気持ちが大きかったです」と清純な雰囲気を演出した背景を公開した。ヨンジュンと実際の自身の性格を比べたらどうだろうか。彼は「ヨンジュンを演じていると、恥ずかしい瞬間が多かったんです。僕は自分の気持ちを表現する時、相手の気持ちはどうだろうかと心配しますので、一歩二歩退いて萎縮する時が多いのですが、今回のキャラクターは不安を乗り越え、もっぱら自分の気持ちを伝えることに集中します。そのような純粋な姿のために恥ずかしくなる瞬間も結構ありましたし、学んだことも多かったです」と打ち明けた。ノ・ユンソとキム・ミンジュにとって、この作品は映画デビュー作だった。先輩としてリーダーシップを発揮したのかと聞くと彼は、「個人的にも、3人にとっても『この映画が持つ力は何だろうか?』と考えた時、『最初』の意味が大きかったんです。恋をしながらお互いに影響を受けるじゃないですか。僕たち3人にとっても20代が中心的な役割をする映画が初めてでしたので、『最初』というテーマから出てくるエネルギーがありました。お互いに頑張ってエネルギーを吹き込もうとしたと思います。好奇心かもしれないですし、わくわくする気持ちだったのかもしれません。現場でも僕一人だけがそうではなく、お互いがそれぞれ自分なりの役割を担当して、引っ張っていこうとしていました。映画の中でもそうでしたし、映画の宣伝をしながらもそういった感じがしました」と伝えた。2人の女優に特別な愛情を感じるというホン・ギョンは「現場では2人ともムードメーカーでした。ユンソはリーダーシップがあるので、スタッフ一人ひとりに気遣っていました。ミンジュも現場の雰囲気が沈んだ時に雰囲気を盛り上げてくれました。僕も2人の女優と一緒に、蒸し暑い夏、疲れた時、たくさんふざけたりもして、3人でそれぞれの役割を果たしました」と伝えた。

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  • 映画「君の声を聴かせて」IZ*ONE出身キム・ミンジュ“手話と水泳を学んだことで視野が広がった”

    映画「君の声を聴かせて」IZ*ONE出身キム・ミンジュ“手話と水泳を学んだことで視野が広がった”

    IZ*ONE出身のキム・ミンジュが、役のために手話や水泳などを学んだ過程を伝えた。キム・ミンジュは最近、ソウル鍾路(チョンノ)区安国洞(アングクドン)のカフェでOSENに会い、映画「君の声を聴かせて」(監督:チョ・ソンホ)のインタビューを行った。同作は愛に向かってまっすぐに突き進むヨンジュン(ホン・ギョン)と、自分の本心と向き合うヨルム(ノ・ユンソ)、2人の恋を応援する妹のガウル(キム・ミンジュ)が繰り広げる青春ラブストーリーだ。キム・ミンジュは、水の中でだけは誰よりも自由を感じる聴覚障害をもつ水泳選手で、健常者と試合をするほど実力のあるヨルム役を演じた。IZ*ONEとして活動した後、女優に転身したキム・ミンジュは、映画「昨日のことは全部大丈夫」、ドラマ「コネクション」「禁婚令、朝鮮婚姻禁止令」などの作品で安定した演技を披露し、「MBC演技大賞」で新人賞を受賞した。演技だけでなく、水泳、手話など、キム・ミンジュが「君の声を聴かせて」のために準備しなければならないことは多かった。彼女はまず水泳について「得意でもないのに、2ヶ月習ってできるものなのか疑問だったのですが、ガウルは選手ですし、はっきりとした目標があるので、これくらいはできないといけないという気持ちで臨みました。最初は水に親しみを持つ練習をたくさんして、その後からは選手たちのトレーニングのように準備運動も事前にして、姿勢も映像を見ながら習いました。自分が泳ぐ姿も撮影して練習しました」と語った。キム・ミンジュは「デビュー後、初めて肩より上に髪を切ったので、慣れなかったんです。私はいつも長いウェーブのかかった髪や、カラーリングをした髪ばかりでした。初めてそのキャラクターに近づくために髪を切ったのですが、鏡で見た自分が新鮮でもあり、ガウルはこんな感じなんだなと思いました。それがスタートでした。実際に泳いでいたら、髪が短い方がすごく楽でした。水泳の練習を毎日していたので、朝髪を洗って乾かして、泳いでからまた洗うという過程があったためです。水泳をすると、多くのカロリーを消費します。空腹で泳いで、アスリートみたいに食べようとしていました。本当にバランスの取れた食事をしていて、ガウルだったらこれくらいはしないといけないと思いました。筋肉がつきやすい体質ではないのが残念だったのですが、小さな筋肉はできたんのではないかと思います」とつけ加えた。手話については、より責任感を持って取り組んだ。キム・ミンジュは「責任感を持って学びました。軽い気持ちで臨んだわけではありません。そのため文化から理解しようと思いました。ろう者の先生に教わって、話をたくさん聞きました。どのような部分で、どのようなことを考えているのかを聞くようにしました。そのため単語一つを覚えるにしても、この文章がどのようにできたのか、どのように使うのかなど、細かく確認し、たくさん考えました」と説明した。また、「水泳も手話も、どちらも簡単ではなかったんです。しかし、大変で疲れるよりも、新しいことを学ぶのが好きで、どちらも上手になりたいという気持ちが大きかったので、楽しく頑張れました。手話は言語を学ぶという意味もありますが、文化を学ぶという気持ちで理解することから始めようと思いました。ホン・ギョンさん、ノ・ユンソさんと一緒に学んだので楽しかったです。脚本中心に勉強しましたが、より自然に身につけるため、日常生活で使えるようなことも学びました。手話は台本を中心に覚えましたが、これまではあまり馴染みのなかった文化でした。でも、学ぶうちに彼らの苦しみを理解するようになり、そのようなテーマが出てきたら、以前よりもっと注目するようになりました」と語った。彼女は今作について、「本当に勉強になりました。手話、水泳だけでなく、学びながら自分自身も視野が広くなり、新しい文化を学びました。自分の世界が広くなったと思います。表情、手振りを使いながら、自分が表現できることが増えたと思います。『君の声を聴かせて』を撮った後、より豊かな表現ができるようになったような気がして、そのようなことを得られたと思います」と語った。キム・ミンジュは「もっと頑張って、うまくやり遂げたい気持ちが大きくなる時期だと思います。好奇心半分、不安半分でやっていたものが、今はもっと上手くなりたいし、表現したいと思うようになりました。まだ不安や怖さはありますが、もっと上手になりたいという気持ちの方が大きいです。演技をしながら、もっと学びたいという気持ちが大きくなりました。『君の声を聴かせて』では水泳と手話を学んだので、次は何を学べるだろうかとワクワクしています」と語った。特に彼女は「アイドル出身だからと言って、負担を感じてはいません。私がやってきた活動ですし、アイドル活動をする時も心を尽くして努力しました。過去に対しては、よくやり遂げたと思っているので、ずっと応援してくださる方がいることに感謝しています。私は何をやってもキム・ミンジュなので、当時と比べて気持ちが変わってはいませんし、今やるべきことを頑張っていることに変わりはありません。ありのままの姿を見守ってほしいと思います」と話した。

    OSEN
  • 【PHOTO】aespaのGISELLE&キム・テリ&IZ*ONE出身メンバーまで、映画「君の声を聴かせて」VIP試写会に出席(動画あり)

    【PHOTO】aespaのGISELLE&キム・テリ&IZ*ONE出身メンバーまで、映画「君の声を聴かせて」VIP試写会に出席(動画あり)

    5日午後、ソウル・メガボックスCOEXにて、映画「君の声を聴かせて」のVIP試写会が行われ、aespaのGISELLE、キム・テリ、IZ*ONE出身のチェ・イェナ&カン・ヘウォン&イ・チェヨン&チョ・ユリ、Gabee、チョン・ヘヨン、ミナ、イ・ヒョンギョン、キム・へジュン、Kriesha Chu、リ・ジョン、イ・ガリョン、チョン・ソニ、チ・イェウン、イ・ソイ、ソン・スンア、イ・ソムらがゲストとして出席した。同作は愛に向かってまっすぐに突き進むヨンジュン(ホン・ギョン)と、自分の本心と向き合うヨルム(ノ・ユンソ)、2人の恋を応援する妹のガウル(IZ*ONE出身のキム・ミンジュ)が繰り広げる青春ラブストーリーで、韓国で本日(6日)公開される。・【PHOTO】aespaのKARINA&GISELLE、ラジオ出演のため放送局へ誕生日サプライズに驚き・パク・ボゴム&キム・テリ「2024 MAMA」ホストに抜擢!新たな歴史を飾ることができて嬉しい

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