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  • チョ・インソンからシン・セギョンまで、映画「ヒューミント」4人のキャラクターポスター公開

    チョ・インソンからシン・セギョンまで、映画「ヒューミント」4人のキャラクターポスター公開

    映画「ヒューミント」が、チョ・インソン、パク・ジョンミン、パク・ヘジュン、シン・セギョンの4人4色のオーラを捉えたキャラクターポスター4種を公開した。「ヒューミント」(監督:リュ・スンワン)は、秘密も真実も冷たい氷の海に沈むウラジオストクで、異なる目的を持つ者たちが激突する物語を描く作品だ。チョ・インソンからパク・ジョンミン、パク・ヘジュン、シン・セギョンまで、新鮮で信頼感あふれる俳優たちのアンサンブルを予告する「ヒューミント」がキャラクターポスター4種を公開。公開されたポスターは、チョ課長(チョ・インソン)、パク・ゴン(パク・ジョンミン)、ファン・チソン(パク・ヘジュン)、チェ・ソンファ(シン・セギョン)の映画の中のワンシーンを強烈な色彩と共に鮮やかに捉え、緊張感あふれる雰囲気を伝えると同時に、4人の密度の高いアンサンブルを期待させる。まず、チョ課長のポスターは、ウラジオストクを代表する冷たく青い光の上に強烈なカリスマ性が感じられる。パク・ゴンのポスターでは、鋭い彼の表情と眼差しから冷徹な雰囲気が、ファン・チソンのポスターでは、無慈悲で残酷なキャラクターの色合いが伝わる。最後にチェ・ソンファのポスターは、周囲を警戒する姿が今後の物語への好奇心を刺激する。映画「ヒューミント」はラトビアでのロケーション撮影を通じ、冷たく異国的な都市の雰囲気を完成させ映像美をさらに高めた。2026年旧正月連休の話題作に躍り出た同作は、2月11日より韓国で公開される。

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  • チョ・インソン主演映画「ヒューミント」新たなポスター&一次予告映像を公開

    チョ・インソン主演映画「ヒューミント」新たなポスター&一次予告映像を公開

    韓国で2026年2月11日に公開を確定した映画「ヒューミント」がインターナショナルポスターと1次予告編を公開した。映画「ヒューミント」(監督:リュ・スンワン)は、秘密も真実も冷たい氷の海に葬られるウラジオストクで異なる目的を持つ者たちが激突する物語。先立って、1次ポスターとローンチ予告映像を公開し、2026年の旧正月連休の期待作となった映画「ヒューミント」がインターナショナルポスターと1次予告映像を続けて公開した。今回公開されたインターナショナルポスターには、海外マーケットで先行公開され、世界的な期待を集めた国家情報院要員のチョ課長(チョ・インソン)の緊迫そうな瞬間を盛り込み、リュ・スンワン監督特有の迫真とアクションが感じられる。「モガディシュ 脱出までの14日間」「密輸 1970」に至るまでいつもスカッとするアクションを披露してきたチョ・インソンの新たな変身がポスター1枚でも鮮明に現れる。一緒に公開された1次予告映像では、一層拡張した4人のキャラクターの関係性が確認できる。国際犯罪の動向を追う国家情報院のブラック要員・チョ課長を中心に、ウラジオストクへ急派された北朝鮮保衛省の組長パク・ゴン(パク・ジョンミン)、パク・ゴンを警戒する北朝鮮総領事ファン・チソン(パク・ヘジュン)、そしてチョ課長と接触することになる北朝鮮料理店の従業員チェ・ソンファ(シン・セギョン)まで、4人のキャラクターが登場し、「ウラジオストクで激突する」という文言が嵐の前のような緊張感を予告する。「ヒューミント」は、「ベルリンファイル」「モガディシュ 脱出までの14日間」に続くリュ・スンワン監督の海外ロケ3部作の第3作で、ラトビアでのロケを通じてウラジオストクの風景を描き出している。チョ・インソン、パク・ジョンミン、パク・ヘジュン、シン・セギョンなど、魅力的な俳優たちの相乗効果が加わり、2026年の始まりを飾る映画で、観客を魅了する予定だ。・チョ・インソン主演映画「ヒューミント」韓国で2月11日に公開決定!ポスター2種&予告映像公開・MAMAMOO ファサ&パク・ジョンミン、MVを再現!?「青龍映画賞」でコラボステージ披露(動画あり)

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  • カン・ハヌル&ユ・ヘジンら出演の映画「YADANG/ヤダン」本編映像が解禁!来日舞台挨拶イベントの詳細も明らかに

    カン・ハヌル&ユ・ヘジンら出演の映画「YADANG/ヤダン」本編映像が解禁!来日舞台挨拶イベントの詳細も明らかに

    2025年韓国観客動員数第1位(※上半期)を記録した、「犯罪都市」「ベテラン 凶悪犯罪捜査班」に次ぐ、韓国ノワール新章覚醒クライム・アクション「YADANG/ヤダン」が、2026年1月9日(金)より新宿バルト9ほか全国公開される。韓国に実在する国家権力と裏社会、善悪の境界で暗躍する存在ヤダン。野心に取り憑かれ、闇に落ちた検事。権力の罠にはまり、正義を見失った刑事。正義と悪、忠誠と裏切り、復讐と欲望。3人の狂気が交錯し、すべてを奪われたヤダンが仕掛ける、壮絶にして華麗、前代未聞の復讐劇が幕をあける。主人公を演じるのは、「ラブリセット 30日後、離婚します」や、Netflixドラマ「イカゲーム」「椿の花咲く頃」などで自然体な演技が魅力的と話題の人気俳優カン・ハヌル。本作では韓国で実在する、情報と頭脳を武器に国家と裏社会を操る影の存在ヤダンとして、これまでの爽やかなイメージを一新させるダークで過激なキャラクターを見事に演じ切っている。共演には「破墓 パミョ」「タクシー運転手 ~約束は海を越えて~」など様々な作品で記憶に残る演技を披露し、映画やドラマには欠かせない名優ユ・ヘジンが出世欲の強い検事を、ドラマ「夫婦の世界」でクズ過ぎる不倫夫を、Netflixドラマ「おつかれさま」では不器用で一途な最高夫など幅広い活躍を見せるパク・ヘジュンが荒くれ者だが情に厚い刑事を演じる。また制作には「ソウルの春」「ただ悪より救いたまえ」などを手掛けた韓国屈指のヒットメーカー・スタジオHive Media Corp.のもと、「新 感染」「犯罪都市」シリーズの精鋭スタッフが集結。息つく暇もない、スリリングで予測不能なノンストップ展開、エキサイトするアクション。最後まで張り詰めた緊張感をドライヴし、たどり着くのは万雷のラスト! 誰もが、ヤダンにシビれる。本作で、カン・ハヌルが演じるヤダンは、韓国に実在し、麻薬取引の中核を担う闇のブローカー。韓国映画で初めて描かれるヤダンとはいったい何者なのか? 今回、そのヤダンをカン・ハヌルが豪快に体現する冒頭シーン本編が初解禁!今回解禁された本編映像は、麻薬の売人たちの取引現場を警察が検挙しようとする場面から始まる。異変に気付いた売人が「バックしろ。逃げるんだ」と車を急発車させて逃走を図ろうとするが、刑事たちが一斉に「窓を割れ」「早く開けやがれ」と車を取り囲む。売人たちも慌てて、車を無理やり動かし、壮絶な攻防が始まる。そのそばで、高みの見物をしていたのはヤダンのイ・ガンス(カン・ハヌル)。その売人グループと偽の取引をして警察に情報を渡し罠にはめた張本人は、タバコを手にしながら「何やってるんだ 素人かよ」と、逮捕に手こずる警察を鼻で笑う。しかし刑事が多勢で鉄棒を手に車を追いかけるがなかなか捕まえられない。すると、そこに軍用車ハマーが突然現れ、売人たちの車に横から突っこむ。運転していたのはガンス。「もう一発食らえ!」と軽い口調で車に乗り上げ大暴れ! 「ヤク中は力でねじ伏せないとな」と、売人グループは万事休すで無事検挙される。「麻薬の世界には3種類の人間がいる。売人と、それを捕まえる者。そして俺みたいな、そいつらの調整役」「俺は薬物犯罪者の情報を警察に提供する」「それによって警察は実績を上げ、薬物犯罪者は捜査協力確認書がもらえる」とイ・ガンス。これらはすべてヤダンのイ・ガンスが仕組んだ策だということがわかる。さらに捜査協力確認書の対価として、犯罪者からビットコインで1億6000万もの大金が支払われた。警察も手柄になり、刑事も思わず「ガンス、ご苦労さん」と声をかけ、満足気に笑うガンス。まさに「薬物犯罪者や捜査組織と共生している」のがヤダン。その存在をなんとも豪快に演じ切るカン・ハヌルの演技と激しいアクションに引き込まれる注目の冒頭シーンとなっている。本作のアクション監督は、「犯罪都市」シリーズのアクション指導を務めてきたホ・ミョンヘン。「リアルさと技術的な華やかさを両立させた、インパクトのある振付を目指しました」と語るように、映画全体のハードな作風に沿った、リアルで強烈な演出が見どころだ。このスタイルを確立するために、ミョンヘンはファン・ビョングク監督と密に連携し、綿密な議論と試行錯誤を繰り返した。麻薬捜査官による逮捕映像など、現実の資料を参考に、カメラ越しでもリアルに感じられるアクションが追求されている。特に今回解禁された、軍用車ハマーで現場に突入し、一瞬で状況を打開するシーンは、キャラクターの衝動的で猪突猛進な性格を象徴するアクションと自信をみせる。カン・ハヌルも「ただの犯罪映画ではなく、時間を忘れるほどスピーディーで刺激的な作品」と語る。ヤダン検事警察の生き残りをかけた騙し合いの中での本作のアクションにも注目したい。そして今回ついに、12月27日から販売開始! カン・ハヌルとユ・ヘジンが登壇する、来年1月9日(金)に新宿バルト9、ユナイテッド・シネマ豊洲にて実施の「公開記念来日舞台挨拶」のチケット販売詳細が解禁に。キャストや監督に間近で会える貴重な機会。イベントチケットは12月27日(土)AM11時~チケットぴあにて先行プレリザーブ販売開始。詳細は公式サイトにて確認してほしい。■舞台挨拶詳細実施日:1月9日(金)<実施劇場①>実施劇場:ユナイテッド・シネマ豊洲実施時間:1回目 13:05の回上映後 / 2回目 16:25の回上映前登壇者(予定):カン・ハヌル / ユ・ヘジン / ファン・ビョングク(監督)※敬称略チケット料金:一般3,500円(税込)均一プレミア・ペアシート:8,500円(税込)均一<実施劇場②>実施劇場:新宿バルト9実施時間:1回目 16:50の回上映後 / 2回目 17:45の回上映後 / 3回目 20:40の回上映前登壇者(予定):カン・ハヌル / ユ・ヘジン / ファン・ビョングク(監督)※敬称略チケット料金:一般3,500円(税込)均一【チケット情報】「チケットぴあ」にて販売※お一人様2枚までとさせていただきます。〇先行プレリザーブ(先行抽選販売受付)プレリザーブ:12月27日(土)AM11:00~1月6日(火)AM11:00までインターネット購入はこちら※PC・モバイル共通※インターネットのみでの受付となり、受付の際、ぴあへの会員登録が必要となります※チケット販売ページは、12月27日(土)AM11:00より公開となります。※残席があった場合のみ、劇場での販売を予定しております。■作品情報「YADANG/ヤダン」2026年1月9日(金)新宿バルト9ほか全国公開<出演>カン・ハヌル「イカゲーム」ユ・ヘジン「破墓 パミョ」パク・ヘジュン「ソウルの春」<監督>ファン・ビョングク2025年 / 韓国 / 123分 / スコープ / カラー / 5.1ch / 字幕翻訳:福留友子 / 原題:야당 / R15 / 配給:ショウゲート(C)2025 PLUS M ENTERTAINMENT AND HIVE MEDIA CORP, ALL RIGHTS RESERVED.<ストーリー>麻薬犯罪者から情報を引き出し、検察や警察に提供して司法取引を操る、闇のブローカーヤダン。出世のチャンスを狙う検事・グァニに才能を見出され、タッグを組んで次々と検挙を成功させていく。しかし、ある麻薬摘発事件が国家と裏社会を巻き込む巨大な陰謀へと発展し、ヤダンは地獄の底に突き落とされる。■関連リンク「YADANG/ヤダン」公式ホームページ

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  • チョ・インソン主演映画「ヒューミント」韓国で2月11日に公開決定!ポスター2種&予告映像公開

    チョ・インソン主演映画「ヒューミント」韓国で2月11日に公開決定!ポスター2種&予告映像公開

    映画「ヒューミント」が、韓国で2026年2月11日に公開される。リュ・スンワン監督の新作映画「ヒューミント」が、2026年の旧正月連休にあたる2月11日の公開を確定し、ポスター2種と予告映像を同時に公開した。本作は、それぞれ異なる目的を持つ人々が衝突する姿を描いた作品だ。公開された第1弾ポスターには、国際犯罪の動向を追う国家情報院のブラック要員・チョ課長(チョ・インソン)を中心に、ウラジオストクへ急派された北朝鮮保衛省の組長パク・ゴン(パク・ジョンミン)、パク・ゴンを警戒する北朝鮮総領事ファン・チソン(パク・ヘジュン)、そしてチョ課長と接触することになる北朝鮮料理店の従業員チェ・ソンファ(シン・セギョン)の姿が収められている。また、別のポスターでは、4人の登場人物それぞれのプロフィールをモンタージュのように描き出している。そこには、「ヒューミント」の意味である「人を通じた情報活動(Human Intelligence)」というフレーズが添えられている。あわせて公開された予告映像には、チョ・インソン、パク・ジョンミン、パク・ヘジュン、シン・セギョンが演じる4人のキャラクターによる追撃や銃撃といったアクションシーンが収められている。「ヒューミント」は、「ベルリンファイル」「モガディシュ 脱出までの14日間」に続くリュ・スンワン監督の海外ロケ3部作の第3作で、ラトビアでのロケを通じてウラジオストクの風景を描き出している。チョ・インソン、パク・ジョンミン、パク・ヘジュン、シン・セギョンらが出演し、韓国で2026年初頭の公開を予定している。

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  • カン・ハヌル&ユ・ヘジンの来日が決定!映画「YADANG/ヤダン」舞台挨拶を2026年1月に開催

    カン・ハヌル&ユ・ヘジンの来日が決定!映画「YADANG/ヤダン」舞台挨拶を2026年1月に開催

    2025年韓国観客動員数第1位(※上半期)を記録した、「犯罪都市」「ベテラン 凶悪犯罪捜査班」に次ぐ、韓国ノワール新章・覚醒クライム・アクション「YADANG/ヤダン」が、2026年1月9日(金)より新宿バルト9ほか全国公開となる。この度、本作公開にあわせて、犯罪と捜査の橋渡し役であるヤダンイ・ガンスを演じたカン・ハヌル、そして出世欲に燃える検事ク・グァニを演じたユ・ヘジンの来日が決定。来年1月9日(金)に新宿バルト9、ユナイテッド・シネマ豊洲にて、公開記念舞台挨拶イベントが実施される。今回、「YADANG/ヤダン」の日本公開にあたり、ぜひ日本の観客に直接挨拶する機会をつくりたいとの思いから、二人揃っての来日が決定。カン・ハヌルは、自身のファンミーティングなどでの公式来日はあるが、出演作の日本公開にあわせて来日し、舞台挨拶をするのは今回が初めて。美談製造機と呼ばれるほど、謙虚な性格で知られるカン・ハヌルが、闇社会を暗躍するいわばダークなキャラクターを演じた本作での登壇でどのような話が飛び出すか期待が高まる。またユ・ヘジンは、10月に開催された「コリアン・シネマ・ウィーク」の際に公式初来日し、大声援を受けたことも記憶に新しいが、出演作の日本公開にあわせて舞台挨拶をするのはこちらも初めて。共に韓国映画・ドラマ界を支えるトップ俳優で多忙な日々を過ごす中、二人揃っての来日舞台挨拶となり、貴重な裏話が聞ける絶好の機会となりそうだ。さらに、カン・ハヌル、ユ・ヘジンの来日決定にあわせて、カン・ハヌル、ユ・ヘジン、パク・ヘジュン、リュ・ギョンス、チェ・ウォンビンという豪華キャスト陣からのグリーティング映像も解禁。「日本のみなさん、こんにちは!」と笑顔で始まり、まずカン・ハヌルは「映画『YADANG/ヤダン』は、韓国に実在する麻薬犯罪者から情報を引き出し、検察や警察に提供して司法取引を操る、闇のブローカーヤダンと、野心に取りつかれ、闇に落ちた検事、そして権力の罠にはまり、正義を見失った刑事のそれぞれの思惑と欲望が複雑に絡み合うメガヒット・クライム・アクション大作です」と紹介。そしてユ・ヘジンは「最初から最後まで緊張感が途切れない、痛快なクライム・アクション映画『YADANG/ヤダン』をぜひ劇場で楽しんでください!」とメッセージ。さらに、「日本のファンの皆さんにお会いできることを今からとても楽しみにしています」(刑事オ・サンジェ役/パク・ヘジュン)、「私たちキャストと映画を応援してくださりありがとうございます!」(チョ・フン役/リュ・ギョンス)、「たくさんの愛とご関心をよろしくお願いします!」(オム・スジン役/チェ・ウォンビン)と、本作のメインキャストが揃って挨拶。そして最後は「ありがとうございます!」と笑顔で締めくくられた。韓国に実在する国家権力と裏社会、善悪の境界で暗躍する存在ヤダン。野心に取り憑かれ、闇に落ちた検事。権力の罠にはまり、正義を見失った刑事。正義と悪、忠誠と裏切り、復讐と欲望。3人の狂気が交錯し、すべてを奪われたヤダンが仕掛ける、壮絶にして華麗な前代未聞の復讐劇が幕をあける。主人公を演じるのは、「ラブリセット 30日後、離婚します」や、Netflixドラマ「イカゲーム」「椿の花咲く頃」などで自然体な演技が魅力的と話題の人気俳優カン・ハヌル。本作では韓国で実在する、情報と頭脳を武器に国家と裏社会を操る影の存在ヤダンとして、これまでの爽やかなイメージを一新させるダークで過激なキャラクターを見事に演じ切っている。共演には「破墓 パミョ」「タクシー運転手 ~約束は海を越えて~」など様々な作品で記憶に残る演技を披露し、映画やドラマには欠かせない名優ユ・ヘジンが出世欲の強い検事を、ドラマ「夫婦の世界」でクズ過ぎる不倫夫を、Netflixドラマ「おつかれさま」では不器用で一途な最高夫など幅広い活躍を見せるパク・ヘジュンが荒くれ者だが情に厚い刑事を演じる。また制作には「ソウルの春」「ただ悪より救いたまえ」などを手掛けた韓国屈指のヒットメーカー・スタジオHive Media Corp.のもと、「新感染」「犯罪都市」シリーズの精鋭スタッフが集結。息つく暇もない、スリリングで予測不能なノンストップ展開、エキサイトするアクション。最後まで張り詰めた緊張感をドライヴし、たどり着くのは万雷のラスト。誰もが、ヤダンにシビれるだろう。■作品概要「YADANG/ヤダン」2026年1月9日(金)新宿バルト9ほか全国公開出演:カン・ハヌル(「イカゲーム」)、ユ・ヘジン(「破墓 パミョ」)、パク・ヘジュン(「ソウルの春」)監督:ファン・ビョングク2025年/韓国/123分/スコープ/カラー/5.1ch/字幕翻訳:福留友子/原題:야당/R15配給:ショウゲート(C)2025 PLUS M ENTERTAINMENT AND HIVE MEDIA CORP, ALL RIGHTS RESERVED.【あらすじ】麻薬犯罪者から情報を引き出し、検察や警察に提供して司法取引を操る、闇のブローカーヤダン。出世のチャンスを狙う検事・グァニに才能を見出され、タッグを組んで次々と検挙を成功させていく。しかし、ある麻薬摘発事件が国家と裏社会を巻き込む巨大な陰謀へと発展し、ヤダンは地獄の底に突き落とされる。■関連サイト「YADANG/ヤダン」日本公式サイト

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  • カン・ハヌル&ユ・ヘジンら出演の映画「YADANG/ヤダン」2026年1月9日に日本公開!ポスター&予告編が解禁

    カン・ハヌル&ユ・ヘジンら出演の映画「YADANG/ヤダン」2026年1月9日に日本公開!ポスター&予告編が解禁

    2025年の韓国観客動員数第1位(※上半期)を記録した、「犯罪都市」「ベテラン 凶悪犯罪捜査班」に次ぐ、韓国ノワール新章・覚醒クライム・アクション「YADANG:THE SNITCH(英題)」が、「YADANG/ヤダン」の邦題で、2026年1月9日(金)より新宿バルト9ほか全国公開が決定した。併せて、ポスタービジュアルと予告編も解禁となった。韓国に実在する国家権力と裏社会、善悪の境界で暗躍する存在ヤダン。野心に取り憑かれ、闇に落ちた検事。権力の罠にはまり、正義を見失った刑事。正義と悪、忠誠と裏切り、復讐と欲望。3人の狂気が交錯し、すべてを奪われたヤダンが仕掛ける、壮絶にして華麗な前代未聞の復讐劇が幕をあける。主人公を演じるのは、「ラブリセット 30日後、離婚します」や、Netflixドラマ「イカゲーム」「椿の花咲く頃」などで自然体な演技が魅力的と話題の人気俳優カン・ハヌル。本作では韓国で実在する、情報と頭脳を武器に国家と裏社会を操る影の存在ヤダンとして、これまでの爽やかなイメージを一新させるダークで過激なキャラクターを見事に演じ切っている。共演には「破墓 パミョ」「タクシー運転手 ~約束は海を越えて~」など様々な作品で記憶に残る演技を披露し、映画やドラマには欠かせない名優ユ・ヘジンが出世欲の強い検事を、ドラマ「夫婦の世界」でクズ過ぎる不倫夫を、Netflixドラマ「おつかれさま」では不器用で一途な最高夫など幅広い活躍を見せるパク・ヘジュンが荒くれ者だが情に厚い刑事を演じる。また、制作には「ソウルの春」「ただ悪より救いたまえ」などを手掛けた韓国屈指のヒットメーカー・スタジオHive Media Corp.のもと、「新感染」「犯罪都市」シリーズの精鋭スタッフが集結。息つく暇もない、スリリングで予測不能なノンストップ展開、エキサイトするアクション。最後まで張り詰めた緊張感をドライヴし、たどり着くのは万雷のラスト!今回解禁となった日本版ポスターでは、イ・ガンス(ヤダン)役のカン・ハヌルが穿った表情でこちらを窺い、ク・グァニ(検事)役のユ・ヘジンはじっと正面を見据え、そしてオ・サンジェ(刑事)役のパク・ヘジュンは表情を強張らせており、それぞれの苦難に満ちた表情が、これから巻き起こる壮絶な物語を予感させるものとなっている。あわせて解禁となった予告編は、権力闘争とヤダン、検事、刑事の三つ巴の騙し合い、息も詰まるアクションシーンが瞬きする暇もないスピードで駆け抜ける。舞台は大統領選を控えた韓国。カン・ハヌル演じるヤダンは、麻薬犯罪者から情報を引き出し、検察や警察に提供して司法取引を操る闇のブローカー。社会問題として水面下で蔓延していた麻薬犯罪は、やがて大統領選にも影を落とすこととなる。野心に燃える検事、真実を追い求める刑事、そしてヤダンが衝突するとき、国家と裏社会をも巻き込む巨大な陰謀が顕となる。またシーンごとに正義と悪、忠誠と裏切り、復讐と欲望が入り乱れる緊迫した展開に加え、激しいカーアクション、血だらけになりながら炎の中で慟哭するヤダンの姿など、壮絶な騙し合いが待ち構えているのが見て取れる。三つ巴の末に最後に嘲笑うのは誰か、ぜひ劇場で確かめてほしい。さらに、11月7日(金)より、特典付きムビチケカード発売が決定。各上映劇場や通販サイトにて発売となるムビチケカードの購入特典は、日本版のオリジナルビジュアルを使用したポストカードとなっている。数量限定のためお早めに。■作品概要「YADANG/ヤダン」2026年1月9日(金)新宿バルト9ほか全国公開出演:カン・ハヌル(「イカゲーム」)、ユ・ヘジン(「破墓 パミョ」)、パク・ヘジュン(「ソウルの春」)監督:ファン・ビョングク2025年/韓国/123分/スコープ/カラー/5.1ch/字幕翻訳:福留友子/原題:야당/R15 配給:ショウゲート(C)2025 PLUS M ENTERTAINMENT AND HIVE MEDIA CORP, ALL RIGHTS RESERVED. 【あらすじ】麻薬犯罪者から情報を引き出し、検察や警察に提供して司法取引を操る、闇のブローカーヤダン。出世のチャンスを狙う検事・グァニに才能を見出され、タッグを組んで次々と検挙を成功させていく。しかし、ある麻薬摘発事件が国家と裏社会を巻き込む巨大な陰謀へと発展し、ヤダンは地獄の底に突き落とされる。■関連リンク「YADANG/ヤダン」日本公式サイト「YADANG/ヤダン」日本公式X

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  • 【PHOTO】イ・ミンホ&チ・チャンウク&チュ・ヨンウら「2025大韓民国大衆文化芸術賞」レッドカーペットに登場

    【PHOTO】イ・ミンホ&チ・チャンウク&チュ・ヨンウら「2025大韓民国大衆文化芸術賞」レッドカーペットに登場

    23日午後、ソウル中(チュン)区長忠洞(チャンチュンドン)国立劇場ヘオルム劇場で「2025大韓民国大衆文化芸術賞」の授賞式が開催された。レッドカーペットには、イ・ミンホ、チ・チャンウク、チュ・ヨンウ、チュ・ジフン、チョン・ドンファン、KAI、パク・ヘジュン、キム・ミンギュ、パク・ソニョン、チョン・ジュノ、ペ・ハンソン、パク・サンチョル、キム・ハクレ、チェ・ヒソンらが出席した。・G-DRAGONも!3人が「文化勲章」を受章韓国政府から最高の栄誉・東方神起、SEVENTEEN、イ・ミンホが大統領表彰を受賞!多くのスターが「大韓民国大衆文化芸術賞」に選出

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  • 東方神起、SEVENTEEN、イ・ミンホが大統領表彰を受賞!多くのスターが「大韓民国大衆文化芸術賞」に選出

    東方神起、SEVENTEEN、イ・ミンホが大統領表彰を受賞!多くのスターが「大韓民国大衆文化芸術賞」に選出

    10月15日、文化体育観光部は韓国コンテンツ振興院と共に、10月22日と23日、国立劇場で「大衆文化芸術制作スタッフ大賞」と「大韓民国大衆文化芸術賞」授賞式をそれぞれ開催すると明らかにした。今年の授賞式は、舞台を通じて活躍した大衆文化芸術人と舞台裏を支えた制作陣を共に称えるという部分が注目を集めている。「大衆文化芸術賞」は大衆文化芸術分野最高権威の政府表彰として、韓流文化の拡散と産業発展に貢献した人々と団体に授与される賞であり、「制作スタッフ大賞」は国内唯一の制作陣対象表彰として、現場の隠れた主役たちを国民と共に称える賞だ。「制作スタッフ大賞」では、大ヒットドラマ「おつかれさま」や「ジョンニョン:スター誕生」「ゾンビになってしまった私の娘」「イカゲーム」などの制作陣や関連会社の代表が受賞する。「大衆文化芸術賞」は文化勲章、大統領表彰、国務総理表彰、文体部長官表彰など政府次元の最高権威表彰を授与する場だ。今年はドラマ、映画、声優、コメディアン、K-POPアイドル、舞踊家など、各分野で大韓民国を代表する人物たちを選定した。文化勲章は韓国政府から贈られる最高の栄誉とされ、過去にはPSY、BTS(防弾少年団)も受賞している。文化芸術功労者に贈られる文化勲章には、銀冠文化勲章に俳優のキム・ヘスク、宝冠文化勲章に俳優のイ・ビョンホン、チョン・ドンファン、そして玉冠文化勲章は、声優のペ・ハンソン、コメディアンの故チョン・ユソン、BIGBANGのG-DRAGONがそれぞれ選ばれた。大統領表彰はキム・ミギョン、イ・ミンホ、イ・ジョンウン、東方神起、BLACKPINKのロゼ、SEVENTEEN、声優のキム・ウニョンなど、計7組が選出。国務総理表彰受賞者はキム・ジウォン、キム・テリ、パク・ボヨン、パク・ヘジュン、チュ・ジフン、ATEEZ、TWICE、演奏者のチェ・ヒソンなどの8組だ。文体部長官表彰はコ・ユンジョン、ビョン・ウソク、チ・チャンウク、チュ・ヨンウ、RIIZE、LE SSERAFIM、IVE、ZEROBASEONE、コメディアンのイ・スジ、舞踊家BEBEなど、10チームが受賞する。文体部政策担当者は「今年の授賞式には『ステージの前後を照らす1つの祝祭』というメッセージを込めた」とし、「『K-コンテンツ』の成果を祝うと同時に、現場を支える制作陣の汗と苦労を国民と共有することで、今後も大衆文化芸術人と制作陣が共に輝く舞台を作っていく」と明らかにした。・G-DRAGONも!3人が「文化勲章」を受章韓国政府から最高の栄誉・「おつかれさま」など人気ドラマの制作陣、韓国政府から表彰!Kコンテンツの発展に大きく貢献

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  • 【PHOTO】チョン・ジヒョン、腹チラコーデで登場!カン・ドンウォンら、Disney+「北極星」制作発表会に出席(動画あり)

    【PHOTO】チョン・ジヒョン、腹チラコーデで登場!カン・ドンウォンら、Disney+「北極星」制作発表会に出席(動画あり)

    1日午前、ソウル鍾路(チョンノ)区にあるフォーシーズンズホテル・ソウルグランドボールルームにて、Disney+「北極星」の制作発表会が行われ、チョン・ジヒョン、カン・ドンウォン、イ・ミスク、パク・ヘジュン、キム・ヘスク、ユ・ジェミョン、オ・ジョンセ、イ・サンヒ、チュ・ジョンヒョク、キム・ヒウォン監督、ホ・ミョンヘン監督が出席した。本作は、外交官で元駐米大使として名声を築いてきたソ・ムンジュ(チョン・ジヒョン)が、大統領候補の銃撃事件の背後を追う中、彼女を守らなければならない国籍不明の国際特別捜査官のサンホ(カン・ドンウォン)とともに、韓国を脅かす巨大な真実に向き合う物語を描く。・チョン・ジヒョン&カン・ドンウォン主演のDisney+「北極星」キャラクター予告映像を公開・チョン・ジヒョン&カン・ドンウォン主演のDisney+「北極星」9月10日より配信スタート!ポスターも公開

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  • ヨム・ジョンア&パク・ヘジュンら出演の新ドラマ「初、恋のために」ハイライト映像を公開

    ヨム・ジョンア&パク・ヘジュンら出演の新ドラマ「初、恋のために」ハイライト映像を公開

    新ドラマ「初、恋のために」が、心温まるヒーリングドラマの誕生を予告した。韓国で8月4日午後8時50分より放送がスタートするtvN新月火ドラマ「初、恋のために」(演出:ユ・ジェウォン、脚本:ソン・ウジン、企画・制作:スタジオドラゴン、Show Runners)は、初放送を5日後に控えた昨日(30日)、笑いと涙、そしてときめきを込めたハイライト映像を公開し、短いながらも深い余韻を残した。誰の心にもある初恋の切なさやときめきを呼び起こし、多くの共感を得た。同作は、予期せず人生の第2幕を迎えたシングルマザーと医大生の娘が、明日ではなく今日の幸せを生きることを決意し、終わりではなく初めての恋の物語を描く。「となりのMr.パーフェクト」「イルタ・スキャンダル ~恋は特訓コースで~」「海街チャチャチャ」などで愛されたユ・ジェウォン監督と、斬新な脚本で一目置かれる脚本家のソン・ウジンが意気投合した。ヨム・ジョンア、パク・ヘジュン、チェ・ユンジ、キム・ミンギュをはじめ、キム・ソニョン、ヤン・ギョンウォン、キム・ミギョン、カン・エシム、チョン・ヨンジュ、パク・スヨンら実力派俳優が多数出演し、期待を高めている。公開されたハイライト映像では、これまでたくましく生きてきた母イ・ジアン(ヨム・ジョンア)にも、ときめく少女だった頃があったことを思い出させるように、彼女の初恋について娘イ・ヒョリ(チェ・ユンジ)が好奇心いっぱいに尋ねる声が収められている。そして、運命の地・清海(チョンヘ)で終わりではなく始まりの初恋に出会う母娘の物語は、騒がしくも愛おしい日常から始まっていく。シングルマザーとして娘を立派に育てたことを誇りに思うイ・ジアンに対し、幼い頃から未婚の母であることを隠そうとしなかった母を理解できずにいたイ・ヒョリ。そんな2人のすれ違いは、イ・ヒョリの突然の退学と家出によって爆発してしまう。そんな中、娘を捜して訪れた先で、イ・ジアンはかつての初恋相手リュ・ジョンソク(パク・ヘジュン)と再会する。まるで時が巻き戻ったかのような運命的な再会に、視線が集まる。「縁じゃなくて、ただの偶然だ」とクールに言い放つリュ・ジョンソクに対し、「今でも女心を撃ち抜くタイプね」とストレートに返すイ・ジアン。2人は今も変わっていない。そこに清海村の住民らの想像力を刺激した2人の微妙なやりとりが笑いを誘う。また、初夏の爽やかさを思わせるイ・ヒョリとリュ・ボヒョン(キム・ミンギュ)の出会いも胸をときめかせる。最初はぎこちなかった2人の間に、いつのまにか花の香りのように穏やかな笑顔が咲き始める。興味ないふりをしながらも、彼の些細なことまで覚えているイ・ヒョリの変化に、母イ・ジアンも驚きを隠せない。しかし、映像の後半では一転して緊張感が漂う。なぜか動揺した様子のイ・ヒョリの姿が、物語に不穏な気配をもたらす。「あの場所で私がどうやって耐えてたか、分かる?」と涙ながらに訴えるイ・ヒョリに、「私だって、あの時間をどうやって乗り越えたと思ってるの!」と声を荒らげるイ・ジアン。ラストには「一生懸命に生きるのも大事だけど、大切に生きようよ」というイ・ヒョリの言葉と、「与えられた日々を精一杯使って、大切に生きていく」というイ・ジアンの静かな誓いが、温かい余韻を残す。「奇跡って、何か特別なことじゃない。ほんのひとときでも一緒に生きられること、それが奇跡なんだ」というイ・ジアンの言葉のように、互いにとっての奇跡となる母娘の物語が好奇心をかきたてる。tvN新月火ドラマ「初、恋のために」は、韓国で8月4日午後8時50分より放送がスタートする。

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  • ヨム・ジョンア、パク・へジュンとの共演に本音?「私のほうが4歳年上だけどお兄さんみたい」

    ヨム・ジョンア、パク・へジュンとの共演に本音?「私のほうが4歳年上だけどお兄さんみたい」

    女優のヨム・ジョンアが、実際の年齢と違うドラマでの年齢に関する本音を打ち明けた。ヨム・ジョンアは30日午後に行われたtvN新月火ドラマ「初、恋のために」(脚本:ソン・ウジン、演出:ユ・ジェウォン)の制作発表会に参加した。彼女はパク・へジュンとの共演について「とても期待していた。期待以上だ。今は本当に(リュ)ジョンソクに見える。私がヘジュンさんより年上だけれど、ドラマでは彼のほうが年上だ。これが大丈夫なのか、かわいいふりしてはならないと心配したけれど。とても良かった。ジョンソクお兄さんみたい」と打ち明けた。ユ・ジェウォン監督は「生まれながらの可愛らしさにびっくりする。何かを人為的にやらなかったのに、現場に到着して車から降りるときからスタッフが歓呼した。もともと持っている自然な魅力がある」と称賛した。パク・へジュンはヨム・ジョンアとの共演について「とても良い女優だという話をたくさん聞いて、今回の作品で共演しながら短所を探してみようと思った。いまだに探している。まだ見つかっていない。本当にこの方は現場だったら現場、日常だったら日常。先輩の前で演技をするとぐんと(その状況に)引き込んでくれる方だった。また、こんな人いるだろうかと思い、毎日感謝しながら撮影した」と満足感を表した。韓国で8月4日の午後8時50分に放送がスタートする「初、恋のために」は、予想せず人生第2幕を迎えたシングルマザーと医大生の娘が、明日ではなく、今日の幸せを生きることを決心して迎える、最後ではない初、恋の物語を描く。

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  • チョン・ジヒョン&カン・ドンウォン主演のDisney+「北極星」ポスターと予告映像を公開

    チョン・ジヒョン&カン・ドンウォン主演のDisney+「北極星」ポスターと予告映像を公開

    Disney+のオリジナルシリーズ「北極星」が、新たなスパイロマンスの誕生を予告するポスターと予告映像を公開した。同作は、外交官で元駐米大使として声をはせたソ・ムンジュ(チョン・ジヒョン)が、大統領候補の銃撃事件の背後を追う中、彼女を守らなければならない国籍不明の国際特別捜査官のサンホ(カン・ドンウォン)とともに、韓国を脅かす巨大な真実に向き合う物語を描く。公開された予告ポスターは、闇の中から降り注ぐ数十個の光を背景に、同じ方向を見つめているムンジュとサンホの幻想的なビジュアルが視線を釘付けにする。ムンジュとサンホに向かって降り注ぐ光が、彼らが追わなければならない北極星なのか、彼らに向けた脅威と混乱なのか、好奇心を刺激する。「私たちはこの嵐を突き抜け、光が待つそこへ」というフレーズは、緊張の中で共に進2人の連結の瞬間を盛り込んだ。一緒に出演するというニュースだけでも大きな話題を呼び起こしたチョン・ジヒョンとカン・ドンウォンが見せる強烈なケミストリー(相手との相性)とスパイロマンスに対する期待をより一層高める。予告映像も巨大なスケールで目を引く。韓国・ソウル、統一を祈るミサの中、悲劇的な銃声が響き渡る。全世界を衝撃に陥れたその歴史的現場で、ムンジュとサンホは初めて向き合う。「これは君が思っているよりはるかに大きな事件だ」という台詞と共に、深い海の中で浮び上がった物体は、予測できない事件の展開を見せる。事態が急展開する米ホワイトハウスで国務次官補のアンダー・ソン(ジョン・ジョー)の姿と「今、嵐が来ている」というセリフは、韓国だけではなく全世界を揺るがす巨大な事件に対する好奇心をより一層高める。大統領候補の銃撃事件の背後にいる存在を明らかにするため、出馬を決心したムンジュとそんな彼女を守ろうと自身の身を投げるサンホをめぐる大規模なテロ事件が相次いで発生し、驚きとともに緊張感を高める。「あなたは誰ですか? どうして私のところに来ましたか」という複合的な感情が凝縮されたムンジュの淡々としたナレーションと、バス停で再び向き合った2人の姿は、今後彼らの関係とドラマがどのように展開していくのか、人々の想像力を刺激する。さらにイ・ミスク、パク・ヘジュン、キム・ヘスク、ユ・ジェミョン、オ・ジョンセなど、登場だけで強い存在感を見せつける俳優たちの姿は、視聴者の関心をより一層高めた。Disney+のオリジナルシリーズ「北極星」は9月10日(水)に3話、9月17日より毎週2話ずつエピソードを公開。全9話となっている。

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