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  • TRENDZ、9月に2ndミニアルバム「CANVAS」の追加リリースイベント開催決定!

    TRENDZ、9月に2ndミニアルバム「CANVAS」の追加リリースイベント開催決定!

    TRENDZが、9月に2ndミニアルバム「CANVAS」の追加リリースイベントを開催する。今年4月に行われたリリースイベントでは、一糸乱れぬライブパフォーマンスで各会場を盛り上げたTRENDZ。今回の追加イベントでは、前回よりパワーアップしたスペシャルなライブステージや、様々な特典会を実施する予定で、追加の発表が期待される。また、先日発表された9月に東京・渋谷で開催するイベント「TRENDZ JAPAN MEET & GREET 2025『あつまれ!! SPORTZ DAY』」にて来場者特典「応援ポンポン」を配布することも発表。今回のイベントは「運動会」がテーマとなっており、TRENDZのメンバーはファンからの応募により決定したジャージの衣装を着て登場する。テーマに合わせ、来場者特典は運動会おなじみの「ポンポン」で、特典にはもれなくメンバーの直筆サインがついてくる。イベントは応募者が全員招待される。■イベント情報「CANVAS」リリースイベント9月3日(水)神奈川県:アリオ橋本 1F グランドガーデン9月4日(木)東京都:ららぽーと立川立飛 2Fイベント広場9月6日(土)神奈川県:某所(後日発表)9月7日(日)埼玉県:アリオ川口 1Fセンターコート「TRENDZ JAPAN MEET & GREET 2025『あつまれ!! SPORTZ DAY』」日時:2025年9月5日(金)開場 18:00 / 開演 19:00会場:東京・渋谷SHIDAXカルチャーホール応募締切:2025年7月31日(木)詳細はこちらから★応募方法①「CANVAS」超豪華盤を購入する。(※A)②「CANVAS」超豪華盤に封入されているシリアルコードを確認する。③「CANVAS」超豪華盤購入者の特設ページに入り、②を記入する。(※B)※A「CANVAS」超豪華盤購入ページ・Tower Records・Amazon※B「CANVAS」超豪華盤特設ページ※終演後、会場販売のCD、グッズ購入者を対象とした特典会を実施。①2nd Mini Album「CANVAS」をご購入いただいた方②「TRENDZ JAPAN LIVE 2025『CANVAS』」のグッズを7,000円以上、ご購入いただいた方来場者特典の詳細はこちらから■関連リンクTRENDZ日本公式サイト

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  • TRENDZ、ヨーロッパツアーのスイス公演を盛況裏に終了!9月に日本でイベント開催も

    TRENDZ、ヨーロッパツアーのスイス公演を盛況裏に終了!9月に日本でイベント開催も

    TRENDZが、ギリシャ・アテネを皮切りに開催された二度目のヨーロッパツアー「TRENDZ TOUR in Europe」を、6月14日のスイス・ジュネーブ公演を最後に大盛況で幕を下ろした。二度目となる今回のヨーロッパツアーは、より規模を拡大させ、ギリシャ・アテネ、ベルギー・ブリュッセル、フランス・パリなどを訪れ、全席完売を記録。フランス、ベルギー、イギリス、ルーマニア、ブルガリア、ポーランド、ハンガリー、イタリア、スイスで公演を行い、現地マスコミの取材も殺到するなどグローバルな人気を立証した。日本では、昨年7月にavexより日本デビューを果たし、今年4月には日本で2作目となるアルバム「CANVAS」を発売。東京、大阪、神奈川、埼玉でリリースイベントを行い、4月13日にZepp DiverCityにて「TRENDZ JAPAN LIVE 2025『CANVAS』」を開催し、日本においても精力的な活動を行った。そんなTRENDZが9月に日本で行われる新たなイベントを発表した。「CNAVAS」CDに同封されているシリアルナンバーで応募者全員が招待される限定イベント「TRENDZ JAPAN MEET & GREET 2025『あつまれ!! SPORTZ DAY』」の開催が決定。運動会をテーマとした本イベントは、TRENDZが様々なゲームに挑戦。借り物競争やQ&Aコーナーなど来場したファンも一緒にゲームに参加できる「ファン参加型」のイベントとなっている。また、イベントの最後にはお見送り会を実施するなど、ファンとの交流を大切にするTRENDZならではの盛り沢山な内容なので、是非チェックしてほしい。■開催概要TRENDZ JAPAN MEET & GREET 2025「あつまれ!! SPORTZ DAY」<開催日程>2025年9月5日(金)東京・渋谷SHIDAXカルチャーホール開場:18:00 開演:19:00※開場・開演時間は変更となる場合がございます。<参加方法>①「CANVAS」超豪華盤をご購入いただく。(※A)②「CANVAS」超豪華盤に封入されているシリアルコードを確認する。③「CANVAS」超豪華盤購入者の特設ページに入り、②を記入する。(※B)※A:「CANVAS」超豪華盤購入ページTower RecordsAmazon※B:「CANVAS」超豪華盤特設ページ特設ページはこちら※終演後、会場販売のCD、グッズ購入者を対象とした特典会を実施。①2ndミニアルバム「CANVAS」をご購入いただいた方②「TRENDZ JAPAN LIVE 2025『CANVAS』」のグッズを7,000円以上、ご購入いただいた方■関連リンクTRENDZ日本公式ホームページ

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  • TRENDZ、5thシングル「Chameleon」でカムバック“既存のイメージからの脱却を試みた”

    TRENDZ、5thシングル「Chameleon」でカムバック“既存のイメージからの脱却を試みた”

    TRENDZが、5thシングル「Chameleon」でカムバックした。昨年6月にリリースした「DREAMLIKE」以来、約1年ぶりのカムバックで韓国ファンと再会した。ラッパーたちのアイデンティティが込められた「RPZ」と様々なジャンルが融合したタイトル曲「Chameleon」、そしてファンへの愛がたっぷり入った初のファンソング「ddoO ddoO」まで、音楽に対する真心とファンへの想いを込めた彼らの新たな活動に期待が高まっている。―― 5thシングル「Chameleon」でカムバックしましたが、今作の全体的なコンセプトについて教えてください。ラエル:これまでお見せしてきたTRENDZのイメージからの脱却を試みた作品です。カメレオンは体温によって色が変わる動物ですよね。そのようにTRENDZも様々なコンセプトをこなすことができるという抱負を込めました。―― これまでの作品と比較して、今作での最も大きな変化は何だと思いますか?ハングク:これまでメンバーたちが楽曲制作にたくさん参加してきましたが、今回は特に参加度の高い作品だと思います。その分、愛情も込められているので、リスナーもその愛情を感じることができると思います。―― タイトル曲を「Chameleon」に決めた特別な理由はありますか?ウニル:最近韓国で公開した曲は、聴きやすい曲やポップなスタイルが多かったんです。TRENDZの強みはパフォーマンスなので、今回は強烈な曲でパフォーマンスを披露したいと思いました。ちょうど僕たちの希望に合う曲に出会えたので、「Chameleon」をタイトル曲に決めました。―― 今作で特に愛着のある曲は何ですか?ウニル:僕はやっぱりタイトル曲の「Chameleon」ですね。シングルを準備しながら、タイトル曲の候補を聴いてみたのですが、この曲にだけハマりました。今まで僕たちが見せたことのないヒップホップスタイルの曲でもあるので、新しい雰囲気をお見せできると思います!イェチャン:ラッパーたちで制作したユニット曲「RPZ」に愛着を持っています。ラッパー同士で作った曲を収録するのは初めてなので、すごく悩みました。兄さんたちと集まって話もたくさんしました。どうすればステージでもっとカッコよく見せることができるか想像しながら作った曲なので、愛情がたくさん込められています。ラエル:僕はファンソングの「ddoO ddoO」が好きです。この曲は僕が手掛けた曲ですが、親友に電話をかける姿を思い浮かべながら書いた歌詞が印象的な曲です。電話の呼出音からインスピレーションを得てタイトルを決めました。ツアーの時から悩みながら作った曲でもありますし、初めてのファンソングなので意味深い曲です。―― TRENDZと言えばパフォーマンスですが、ダンスの練習中に「これは本当に難しい」と思った瞬間もあったのでしょうか?ハングク:「Chameleon」はヒップホップをベースにした曲ですが、僕はヒップホップにはまだ弱いので、振付を覚えるのが大変だったんです(笑)。リオン兄さんにたくさん聞いて、使っていなかった筋肉を総動員してダンスを踊っていたら、筋肉痛になりました。ユヌ:この曲はヒップホップが得意な人に合う曲です。僕もヒップホップは得意ではないメンバーの1人なので、今回のパフォーマンスを覚えて慣れるのに苦労しました。ダンスだけでなく、ジェスチャーも見せなければならないので、ラッパーを含め、リオンまで、みんなに助けてもらいました。―― 活動準備中のビハインドも聞かせてください。ラエル:メンバーとコンセプトフォトの撮影をした時、すごく驚きました。イメージをがらりと変えるのは簡単なことではないじゃないですか。撮影をしながら、メンバーたちがすごく上手に魅力をアピールしていたので、「上手いな」と思ってびっくりしましたし、誇りに思いました。―― 他のメンバーはどうでしたか?ハビ:僕も実は普段の性格も静かな方ですし、ヒップホップとは距離があると思っていたんです。今回の撮影を準備しながらイメージ写真を見ましたが、その時点でもう大変でした(笑)。でも撮影が始まったら、メンバーたちが僕の前で一生懸命に反応してくれたので、いつもより上手にできたと思います。写真を見たら、僕じゃない人がいました(笑)。ハングク:リオン兄さんが本当に大胆な試みをたくさんしました。今作の趣旨にぴったり合うように表現していて、兄さんを見てすごく勉強になりました。―― 「このメンバーは今作ですごく際立ちそう」と思ったことはありますか?イェチャン:ラエル兄さんが特に際立つと思います。ラエル兄さんは作品を準備する時に、事前に構想したり計画しているものがすごく多くて、ステージでどのようなジェスチャーを使うかも決めておくタイプです。兄さんが様々な魅力をたくさん持っているので、今作はカメレオンのような魅力を見せるのではないかと期待しています。ラエル:ジェスチャーもすでに様々なバージョンを準備しました(笑)。―― TRENDZが1番成長したと感じる部分は何ですか?ウニル:去年、ヨーロッパツアーとアメリカツアーをやって、経験をたくさん積み重ねることができました。ステージで楽しむ方法も少しずつ分かってきていますし、僕たちだけでなく、見る方々にも楽しんでもらえる方法も学んできています。今作の活動がより楽しみな理由の1つです。久しぶりに僕たちのステージをご覧になる方に、「この子たち、本当に楽しんでいるね」と思ってもらえると思います。そう願っています(笑)。リオン:その通りです。そして何より生歌の実力もすごく伸びました。今作を準備しながら確実に感じました。ラエル:自信もついたと思います。経験を積み重ねることで、メンバーそれぞれの能力が高まったので、自信がつきました。―― カムバックして1番最初にファンに伝えたい言葉は何ですか?イェチャン:久しぶりのカムバックで、長い間僕たちを待ってくださっただけに、必ず恩返しをしたいと思いました。そのため、さらに一生懸命に準備しました。応援してください。また、一生懸命に準備したことを知っていただけたら嬉しいです。―― 今作でファンに注目してほしいポイントはどこでしょうか?ウニル:特にポイントを言わなくても、FRENDZ(TRENDZのファン)は僕たちのステージを見ればすぐに分かると思います。僕たちが体で感じた成長がこれくらいだったら、ファンはもっと強く感じると思います。ラエル:僕はそこに、TRENDZのカラーに注目してほしいとつけ加えたいと思います。ツアーをやりながら、いつも公演が終わったらみんなで集まって話し合い、たくさん研究もしました。ファンだけでなく、どうしたら一般の方々にも愛してもらえるか悩んだ上で今作が完成しました。メンバーの参加度が高くなって、TRENDZのカラーもより確固たるものになったと感じてもらえるよう、一生懸命に準備しましたので、そういった部分に注目していただけたらと思います。―― 今回のカムバックで1つだけ成し遂げたいことがあれば教えてください。ウニル:長い間韓国でステージを披露できなかったので、今作ではある意味、リニューアルしたTRENDZに会う感じだと思います。今回の活動を通じて、TRENDZの新しいイメージをはっきりとお見せしたいと思います。ラエル:必ず成し遂げたいことがあるとしたら、音楽番組での1位です。「Chameleon」は、一度聴いたらメロディーにハマって、頭から離れなくなる曲です。メンバーたちもこの曲にハマって、まだ抜け出せずにいます。たくさん愛してもらえたら嬉しいです。リオン:ツアーやコンサートは海外でたくさんやりましたが、韓国ではまだショーケースを除いてはファンコンサートをしたことがありません。予定されているツアーを終え、機会があればぜひ韓国でファンコンサートを開きたいです。―― 待っていてくれたファンへ一言お願いします。ウニル:本当に久しぶりのカムバックですが、期待されている以上に素敵な姿をお見せする準備をしました。たくさん注目していただき、愛していただけたら嬉しいです。その愛に力をもらって、僕たちが持っている魅力を100%お見せします。イェチャン:TRENDZとFRENDZ、どちらにとっても幸せな1年になることを願っています。5月の最初の日にニューシングルが発売されただけに、幸せなスタートを願っています。ラエル:FRENDZにすごく会いたかったんです。待っていただいただけに、プレゼントのような作品で戻ってきたので、たくさん応援してください。愛しています、FRENDZ!

    atstar1
  • 【PHOTO】DXTEENからP1Harmonyまで、5/20放送の「THE SHOW」に出演

    【PHOTO】DXTEENからP1Harmonyまで、5/20放送の「THE SHOW」に出演

    20日午後、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)SBSプリズムタワーにて、SBS MTV「THE SHOW」の生放送が行われた。この日の放送には、1位を獲得したtripleSをはじめ、DXTEEN、P1Harmony、DKZのジェチャン、TRENDZ、Samuel、SEO EVE、BOUN、キム・イヨンらが出演した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】tripleS、5/20放送の「THE SHOW」で1位を獲得!メンバーが涙ながらに感謝(動画あり)・DXTEENワールド炸裂!止まらないトーク「Kstyle PARTY」取材映像プレミア公開

    OSEN
  • 【PHOTO】FIFTY FIFTYからTIOTまで、5/14放送の「SHOW CHAMPION」に出演…新MCも登場

    【PHOTO】FIFTY FIFTYからTIOTまで、5/14放送の「SHOW CHAMPION」に出演…新MCも登場

    14日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市MBCドリームセンターで、MBC MUSIC「SHOW CHAMPION」の生放送が行われた。この日の放送には、新MCとして82MAJORのナム・ソンモ、CLOSE YOUR EYESのチョン・ミヌク、チャン・ヨジュンが登場。FIFTY FIFTY、P1Harmony、TIOT、TRENDZ、BOUN、BOMIN、Burveyらがステージを披露した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】P1Harmony、5/14放送の「SHOW CHAMPION」で1位を獲得!・FIFTY FIFTY、ダブルタイトル曲「Midnight Special」MVをサプライズ公開魅惑的な姿を披露

    Newsen
  • TRENDZ、8ヶ月ぶりの日本公演で成長した姿をアピール!魅力的なステージを披露

    TRENDZ、8ヶ月ぶりの日本公演で成長した姿をアピール!魅力的なステージを披露

    圧巻のダンスが話題の7人組グループTRENDZが4月13日(日)に「TRENDZ JAPAN LIVE 2025『CANVAS』」をZepp Divercityで開催した。TRENDZが日本で公演を行うのは、2024年8月にKT Zepp Yokohamaにて行った「TRENDZ JAPAN DEBUT SHOWCASE -REBIRTH-」以来、約8ヶ月ぶりとなる。今回の「TRENDZ JAPAN LIVE 2025『CANVAS』」は、「何者にでもなれる、何色にも染まれる」というTRENDZの柔軟さをテーマにした公演となっており、各セクションによって彼らの異なった色が堪能できる公演となっていた。LIVEは日本デビューのリード曲「REBIRTH」から幕を開け、「CLIQUE」「Trauma」とクールで激しいダンスが特徴の3曲を立て続けに行い、「TRENDZのクールなカッコ良さ」を魅せつけるかの如く、会場の目線をパフォーマンスに集中させた。その後、MCを挟み「Nightmare」「BURN UP」を披露。「Nightmare」ではダークさやセクシーさ、「BURN UP」ではやんちゃで男らしい部分を表現したパフォーマンスで会場の情緒を揺さぶった。今回の公演の見所などをMCで話したあと、ハングク・ラエルリオン・イェチャンユヌ・ハビウニルの4組に分かれ、ユニット曲を披露した後、4月9日に発売した2ndミニアルバム「CANVAS」のリード曲である「Push Down」のミュージックビデオを会場で初公開。悲鳴にも似た歓声があがるなか、「Push Down」を生パフォーマンスし、続けて「Best Friend」「Season of You」とTRENDZの爽やかさを感じさせた。LIVEも終盤にさしかかり、より一層会場のボルテージが上がる中「BAD ENOUGH」「VAGABOND」「MY WAY」とTRENDZらしさ溢れる3曲を披露し、「Matrix」「NEW DAYZ」「Daybreak」と、TRENDZのダンススキルが堪能できる3曲のパフォーマンスで本編が終了した。アンコールパフォーマンスでは、「ven conmigo」「Go Up」「Never Ending」を披露しつつ、会場に足を運んでくれたFRENDZ(TRENDZのファン)への感謝の気持ちをメンバーが直接伝え、大歓声と共に約2時間の公演が幕を閉じた。■リリースイベント情報会場:【大阪府】あべのキューズモール 3Fスカイコート2025年4月15日(火)時間:1部 15:00~ / 2部 18:00~詳細はこちら会場:【神奈川県】タワーレコード川崎店 店内イベントスペース2025年4月18日(金)時間:1部 15:00~ / 2部 18:00~詳細はこちら■オンラインイベント情報【オンライン】チェキチャ!(STORE by UtaTen(R))2025年4月19日(土)実施時間:12時~14時シリアルコード入力期間:4月9日(水)0時~4月19日(土)11時15分並び順の確定(抽選式):4月19日(土)11時30分詳細はこちら■関連リンクTRENDZ日本公式ホームページ

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  • TRENDZ、5月にニューアルバムをリリース決定…メンバーが振付&自作曲を制作

    TRENDZ、5月にニューアルバムをリリース決定…メンバーが振付&自作曲を制作

    TRENDZが、5月初めにカムバックする。本日(10日)、所属事務所のGlobal H Mediaは「TRENDZが新アルバムの準備に拍車をかけている」とし、「今回のカムバックはメンバーたちの積極的な参加により、TRENDZならではの色を一層鮮やかに表現する予定」と明かした。今回のアルバムでは、リオンがタイトル曲の振付を単独で制作し、ラエルは自作曲を収録する予定だ。さらに、ファンのための楽曲も加わり、TRENDZならではの個性と真心が詰まったアルバムが誕生する見通しだ。TRENDZはこれまで、強烈なエネルギーを感じさせる楽曲から感覚的なイージーリスニングトラックまで、幅広い音楽的スペクトラムを誇ってきた。今回のタイトル曲では、ブレイクビートを活用したポップジャンルベースの新しいスタイルを披露し、より多彩な魅力を予告している。彼らは今回のカムバックと共に、2度目のヨーロッパツアーに乗り出す。カザフスタンのアルマトイを皮切りに、ジョージアのトビリシ、ギリシャのアテネ、ルーマニアのブカレスト、ブルガリアのソフィア、イギリスのロンドン、ベルギーのブリュッセル、フランスのパリ、ポーランドのワルシャワ、ハンガリーのブダペスト、イタリアのミラノ、スイスのジュネーブなどヨーロッパ主要都市でファンと会う予定だ。下半期にも様々な形でグローバルファンと交流を続ける予定だ。TRENDZは昨年、日本の大手レーベルavex traxと専属契約を結び、日本デビューした。13日には東京・Zepp DiverCityで単独ライブ公演を開き、グローバルな活動を続ける予定だ。所属事務所は「今回のアルバムは、デビュー4年目を迎えたTRENDZの新たな挑戦を告げる作品になる」とし、「音楽、パフォーマンス、そしてツアーまで期待してほしい」と伝えた。

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  • TRENDZ、新曲「Daybreak」本日配信スタート!コール&レスポンスの歌詞に注目

    TRENDZ、新曲「Daybreak」本日配信スタート!コール&レスポンスの歌詞に注目

    TRENDZの新曲「Daybreak」が3月19日(水)に配信開始された。連続配信リリースの第三弾「Daybreak」は、先日発表した4月9日に発売する「僕らはここから何者にでもなれる」という意志を示したミニアルバム「CANVAS」に相応しいTRENDZの新たな一面が感じられる一曲。カントリーミュージック×EDMという2010年代に一世を風靡したサウンドを意識しつつ、サビにはファンと一緒に盛り上がれるようなコール&レスポンスの歌詞もあり、ライブで盛り上がること間違いないだろう。コレオグラファーには「1MILLION DANCE STUDIO」に所属する新進気鋭のダンサー「ROOT」を迎え、楽曲の世界観を視覚的にも緻密に再現。ライブでのパフォーマンスにも注目だ。■配信情報「Daybreak」本日より配信スタート!配信サイトはこちら■公演情報TRENDZ JAPAN LIVE 2025「CANVAS」開催日:2025年4月13日(日)時間:開場 16時/開演 17時会場:東京・Zepp Divercity公演詳細はこちら■関連サイトTRENDZ日本公式サイト

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  • TRENDZ、新曲「Best Friend」本日配信スタート!4月9日にはミニアルバム「CANVAS」発売

    TRENDZ、新曲「Best Friend」本日配信スタート!4月9日にはミニアルバム「CANVAS」発売

    7人組ボーイズグループTRENDZの新曲「Best Friend」が本日(26)より配信開始された。「Best Friend」は、前作「BAD ENOUGH」の硬派で挑戦的なダンスミュージックとは打って変わり、仲間との絆を歌ったギターの旋律が美しい、爽やかなダンスミュージック。この曲の歌詞も前作同様、新進気鋭の作詞家tonaが手がけた。先日、1月から3月で3ヶ月連続配信リリースを行い、4月9日(水)にミニアルバム「CANVAS」を発売することを発表したTRENDZ。勢いに乗る彼らのLIVEにもぜひ足を運んでみてはいかがだろうか。■配信情報「Best Friend」本日より配信スタート!配信サイトはこちら■公演情報TRENDZ JAPAN LIVE 2025「CANVAS」開催日:2025年4月13日(日)時間:開場 16時/開演 17時会場:東京・Zepp Divercity公演詳細はこちら■関連サイトTRENDZ日本公式サイト

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  • 【PHOTO】BOYNEXTDOOR ウンハクからTWS ジフン、EVNNE パク・ジフまで!ハンリム芸能芸術高校の卒業式に出席

    【PHOTO】BOYNEXTDOOR ウンハクからTWS ジフン、EVNNE パク・ジフまで!ハンリム芸能芸術高校の卒業式に出席

    17日午前、BOYNEXTDOORのウンハク、TWSのジフン、EVNNEのパク・ジフ、tripleSのシオン&リン、TRENDZのイェチャン、ALL(H)OURSのオン、SAY MY NAMEのソハ、ムン・ソンヒョン、モデルのパク・ジェニーらが、ソウル松坡(ソンパ)区翰林(ハンリム)芸能芸術高等学校の卒業式に出席した。この日の卒業式には、EVNNE、TRENDZのメンバーがお祝いに駆けつけた。・【PHOTO】BOYNEXTDOOR、初のコンサートツアーの宮城公演のため出国・TWS「Hanteo Music Awards 2024」で「今年のアーティスト本賞」を受賞

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  • TRENDZ、新曲「BAD ENOUGH」MV公開…新たな魅力を披露

    TRENDZ、新曲「BAD ENOUGH」MV公開…新たな魅力を披露

    7人組ボーイズグループTRENDZの新曲「BAD ENOUGH」が1月31日(金)より配信された。また、同日20時にはミュージックビデオが、3日(月)20時にはダンスビデオが公開となった。「BAD ENOUGH」は、彼らの内面に宿る意志の強さを表現した一曲。コンポーザーにはStray Kidsなどを手がける「VERSACHOI」を中心にコライトが行われ、「進化し続ける俺らについてこい」と感じられる硬派なビートに挑戦的な音色を重ねつつ、ダンスミュージックへと昇華させた。また、2025年をTRENDZの年にするという表明を新進気鋭の作詞家「tona」がリリックに落とし込んだ。ミュージックビデオの監督には、独特の色使いと丁寧な演出で多くのメジャーアーティストの作品を手がける「大久保拓朗」を迎え、音に落とし込まれた世界観をより引き出している。また、彼らの魅力の一つであるダンスが堪能できるダンスビデオも公開された。コレオグラファーには「Rht.」メンバーで、しなやか且つ力強いヒットやグルーヴをPOPINGで培い、HIPHOPと融合させたスタイルは唯一無二であり、そのダンススタイルと独特な音取りを武器としている「ASUPI」が制作した。■配信情報「BAD ENOUGH」1月31日より配信中視聴はこちらから■関連リンクTRENDZ日本公式サイト

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  • TRENDZ、新曲「BAD ENOUGH」1月31日にリリース決定!ジャケット&新アーティスト写真も公開

    TRENDZ、新曲「BAD ENOUGH」1月31日にリリース決定!ジャケット&新アーティスト写真も公開

    7人組ボーイズグループTRENDZの新曲「BAD ENOUGH」の配信リリース日が1月31日(金)に決まり、新ビジュアルも公開された。「BAD ENOUGH」は、彼らの内面に宿る意志の強さを表現した一曲。2025年をTRENDZの年にするべく、「進化し続ける俺らについてこい」という表明を、歌詞やダンスで力強く表現した。また、音楽性としては、和風な音色を使用しつつ、硬派なダンスミュージックに昇華させるという挑戦をしている。世界観がふんだんに表現されたミュージックビデオは、1月31日(金)20時に公開される。そして、4月13日(日)にはZepp DiverCity(TOKYO)にて、TRENDZ JAPAN LIVE 2025「CANVAS」を開催する。チケットはファンクラブ先行販売が開始中。一般販売も順次行われる予定で、詳細は公式ホームページより確認できる。■関連リンクTRENDZ 公式ホームページ

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