カン・ドンウォン
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カン・ドンウォン&オム・テグ&パク・ジヒョン、男女混成グループとしてデビュー!?衝撃的なビジュアルが話題
俳優カン・ドンウォンが新作映画で衝撃的な変身を試みた。本日(10日)、トライアングルの公式Instagramには、3人組混成グループトライアングルのカムバックシングルの予告映像が先行公開された。タイトル曲「Love is」のティーザーの中には、カン・ドンウォン、パク・ジヒョン、オム・テグらのシルエットが目を引き、それぞれの個人ポーズが視線を集めた。これはすべて新作映画「ワイルドシング」の設定で、3人の俳優は劇中で混成グループトライアングルのメンバーを演じた。かつて歌謡界を席巻したが、予期せぬ事件に巻き込まれ一夜にして解散した3人組混成ダンスグループのトライアングルが、20年ぶりに訪れた再起の機会をつかむため無謀な挑戦を繰り広げるコメディ作品だ。カン・ドンウォンはリーダーでありダンシングマシンのファン・ヒョヌ、オム・テグはラッパーのク・サング、パク・ジヒョンはメインボーカルでありセンターのピョン・ドミ役を熱演した。作品のコンセプトに合わせて実際のグループがカムバックするかのようにプロモーションを開始し、この驚くほど変身した俳優たちの姿が注目を集めている。特に2003年に演技を始めたカン・ドンウォンは、デビュー23年目にして最も衝撃的な変身をみせた。頭にバンダナを巻き、20世紀のアイドルを連想させるカラーヘア、そして十字架のピアスまで着用し、「本当にカン・ドンウォン?」という声が自然と出てくる変身を遂げた。3人は代表的な混成グループであるコヨーテやCOOLを思い起こさせながら、実際の映画ではどのような姿を見せるのか期待感を高めた。映画「ワイルドシング」は韓国で6月3日に公開される。・カン・ドンウォンからキム・ヨンデ、後輩アイドルまで2NE1のコンサートへ!ダンスチャレンジ登場で会場騒然・オム・テグ、デビューから17年でSNSアカウント開設「今でもセルフショットは難しい」 この投稿をInstagramで見る 트라이앵글(@a.triangle.official)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る 트라이앵글(@a.triangle.official)がシェアした投稿※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。

2NE1のCL&オク・ジュヒョンら、事務所の未登録問題に関して不起訴処分に
大衆文化芸術企画業の登録を行わないまま運営されていた個人事務所が、相次いで不起訴処分となった。25日、韓国メディアの報道によると、議政府(ウィジョンブ)地検南楊州(ナムヤンジュ)支庁とソウル西部地検は、大衆文化芸術企画業の未登録運営の疑いで送致されたオク・ジュヒョン、カン・ドンウォンの所属事務所代表、そして2NE1のCLらに対し、起訴猶予処分を下した。CLは2020年、自身のレーベル「Very Cherry」を設立し、韓国国内外で精力的に活動していた。しかし、同社は大衆文化芸術企画業の登録を行わずに運営していたことが判明。CL本人が代表として会社を運営していたため、被疑者として検察に送致された。カン・ドンウォンが所属するAAグループも、2023年1月に法人設立後、約2年9ヶ月にわたり登録なしで運営されていたが、昨年10月にようやく大衆文化芸術企画業の登録を完了。経営に関与していなかったカン・ドンウォンは嫌疑なしの処分を受け、代表のみが検察に送致された。現行の大衆文化芸術産業発展法によると、大衆文化芸術企画業者が登録を行わずに営業した場合、2年以下の懲役または2,000万ウォン(約200万円)以下の罰金が科される可能性がある。文化体育観光部は昨年12月31日まで、大衆文化芸術企画業登録に関する指導期間を設けていた。

2NE1のCL、事務所を未登録で運営した疑いで書類送検…カン・ドンウォンは嫌疑なしに
2NE1のCLと俳優カン・ドンウォンの所属事務所が、大衆文化芸術企画業として登録されていなかった疑いで、検察に送致された。本日(22日)、韓国メディアによると、ソウル龍山(ヨンサン)警察署は、CLと法人、カン・ドンウォンの所属事務所の代表と法人を、大衆文化芸術産業発展法に違反した疑いでソウル西部地検に在宅起訴した。CLは2020年、自身のレーベル「Very Cherry」を設立し、韓国国内外で精力的に活動していた。しかし、同社は大衆文化芸術企画業の登録を行わずに運営していたことが判明。CL本人が代表として会社を運営していたため、被疑者として検察に送致された。カン・ドンウォンが所属するAAグループも、2023年1月に法人設立後、約2年9ヶ月にわたり登録なしで運営されていたが、昨年10月にようやく大衆文化芸術企画業の登録を完了。経営に関与していなかったカン・ドンウォンは嫌疑なしの処分を受け、代表のみが検察に送致された。現行の大衆文化芸術産業発展法では、企画業者が登録せずに営業した場合、2年以下の懲役または2,000万ウォン(約200万円)以下の罰金に処される。・カン・ドンウォン&2NE1のCLの事務所、法令違反疑惑の告発うけ警察が捜査へ・カン・ドンウォンからソン・シギョンまで、韓国の芸能事務所に相次ぐ法令違反疑惑文化体育観光部が対策へ

カン・ドンウォン&2NE1のCLの事務所、法令違反疑惑の告発うけ警察が捜査へ
俳優カン・ドンウォンと2NE1のCLの個人事務所が、大衆文化芸術企画業として登録されていなかったという疑惑をうけ、警察が捜査を開始した。昨日(19日)、ソウル龍山(ヨンサン)警察署はカン・ドンウォンとCLの個人事務所に提起された法令違反疑惑を捜査中だと明かした。これは、ある市民がカン・ドンウォン、CL、ソン・ガイン、キム・ワンソンなどの事務所が登録義務を守らないなど、大衆文化芸術産業発展法に違反した疑いがあるとして告発したことに基づくものであるという。現行の大衆文化芸術産業発展法は、芸能人を管理・マネジメントする法人や一定規模以上の個人事業者の登録を規定している。これを怠った場合、2年以下の懲役または2000万ウォン(約220万円)以下の罰金に処される可能性がある。文化体育観光部(以下、文体部)は事態が拡大すると、業界全般の自律整備を誘導するため、12月31日までを教導期間とした。韓国コンテンツ振興院とともに相談窓口を運営し、未登録の企画会社を対象に、登録手続きと要件などを案内する。文体部は「今回の教導期間は、業界自ら法的義務を確認し、登録を終える自律的な整備の機会」とし、「透明で合法的な企画、マネジメント環境を作り、大衆文化芸術人を保護し、大衆文化産業の信頼度を高める」と強調した。

カン・ドンウォンからソン・シギョンまで、韓国の芸能事務所に相次ぐ法令違反疑惑…文化体育観光部が対策へ
韓国芸能事務所の法令違反疑惑が相次いで報じられ、韓国の文化体育観光部(以下、文体部)が対策を講じた。本日(18日)、文体部は「12月31日まで大衆文化芸術企画業の一斉登録教導機関を運営する」と発表した。教導期間に韓国コンテンツ振興院とともに相談窓口を運営し、未登録の企画会社を対象に、登録手続きと要件を案内し、登録を誘導する計画だという。大衆文化芸術産業発展法によると、大衆文化芸術企画業者として登録せずに事務所を運営した場合、2年以下の懲役または2,000万ウォン(約220万円)の罰金に処される。文体部は今回の教導期間後も、登録を完了しない事業者に対しては、捜査依頼や行政調査など、法的措置をとる方針だ。未登録の主な要因としては、法令の認知不足、単純な行政の錯誤、2014年の法律制定以前の設立による未登録継続などを取り上げた。文体部の関係者は「今回の教導期間は、業界自ら法的義務を確認し、登録を終える自律的な整備の機会」とし、「透明で合法的な企画、マネジメント環境を作り、大衆文化芸術人を保護し、大衆文化産業の信頼度を高める」と明かした。これに先立ち、芸能界では歌手ソン・シギョン、ミュージカル女優オク・ジュヒョン、ソン・ガイン、キム・ワンソン、俳優カン・ドンウォンの所属事務所などが未登録問題で議論を呼んだ。ソン・シギョンの所属事務所SKジェウォンはNewsenに「当社はこのような登録義務規定を認知できておらず、その結果、登録手続きを進めることができなかった。関連法令に対する認識と準備が不足していた点、深くお詫び申し上げる。現在、当社は当該事実を把握し、直ちに登録手続きを進めている。速やかに全ての手続きを完了し、法的要件を忠実に履行できるよう、最善を尽くしている」と説明した。オク・ジュヒョンは所属事務所TOIエンターテインメントを通じて「2022年4月頃、個人事務所設立後、大衆文化芸術企画業の登録を進行する過程で、当時の行政手続きの無知により、一部漏れがあり、登録を終えられなかった」とし、「これは私たちの未熟によるもので、言い訳ができない部分だ。ミスを認識した後、すぐに補完手続きを行い、2025年9月10日、大衆文化芸術企画業の登録申請を終え、現在、登録を待っている状況だ」と伝えた。ソン・ガインのマネジメントを担当するJG STARも「ソン・ガインさんは個人事務所ガインダルエンターテインメントを設立し、弊社とマネジメント契約を締結した。弊社が認知できていなかったことは事実だ。速やかに登録の手続きを進めている」と発表。またカン・ドンウォンの所属事務所AAグループは「先週、この問題について認知し、すぐに担当者が教育の履修を申請した。現在、登録の手続きを行っている」と伝えた。またキム・ワンソンの所属事務所KWSunflowerも「法務チームと(大衆文化芸術企画業としての登録が)が欠落していることを確認し、現在行政登録手続きを進行中だ」と明らかにした。・カン・ドンウォン、個人事務所に法令違反疑惑が浮上「すぐに手続きを行った」・ソン・シギョンの事務所、法令違反疑惑を謝罪14年にわたり未登録で運営「規定を認知できていなかった」・オク・ジュヒョンの所属事務所、登録漏れ問題を釈明「意図的に回避はしていない速やかに手続きを行う」

カン・ドンウォン、個人事務所に法令違反疑惑が浮上「すぐに手続きを行った」
俳優カン・ドンウォンが運営する個人事務所が、大衆文化芸術企画業として登録されていなかったという疑惑が浮上した。これをうけ、所属事務所は手続きを進めていると明らかにした。本日(18日)、カン・ドンウォンの所属事務所AAグループの関係者はOSENに、「先週、大衆文化芸術企画業としての未登録に関する問題が浮上した際、問題を認知した」とし「すぐに申請及び登録を行い、進行中の状況だ」と伝えた。この日、ある韓国メディアは俳優カン・ドンウォン、歌手ソン・ガイン、歌手キム・ワンソンなどが、所属事務所を運営しながら大衆文化芸術企画業の登録手続きをしていなかったと報道した。先立って歌手ソン・シギョン、オク・ジュヒョンの所属事務所にも同様の議論が浮上。その後、手続きを行った。

カン・ドンウォン、新たなハマり役で沼落ち必至!チョン・ジヒョンとの豪華共演で贈る『北極星』独占配信中
韓国ドラマがお得意なのは、胸キュンばかりではない。古くは日本でも大ヒットした『シュリ』(映画だが)や『砂時計』、近年であれば『愛の不時着』や『ミスター・サンシャイン』。胸がキュッと締めつけられ、心が激しく揺さぶられるような、危険と背中合わせの切なロマンスを定期的に世に放ってくるのだから油断ならない。そんな心揺さぶり系ロマンスの名品が新たに誕生の予感。ディズニー公式動画配信サービスDisney+(ディズニープラス)で、9月10日より独占配信中の『北極星』がそれだ。>>『北極星』の視聴はこちら 韓ドラが贈る危険と背中合わせの切なロマンス主人公は、大統領候補の妻で元国連大使のソ・ムンジュ(チョン・ジヒョン)。美しく有能だがどこか寂しさを感じさせる彼女は、ある日、目の前で夫を射殺され、その場に偶然居合わせた謎の男ペク・サンホ(カン・ドンウォン)に窮地を救われる。緊迫した空気の中、視線と視線が重なる2人。なぜ彼女の夫は殺されたのか? 助けてくれた男は何者なのか? 物語は序盤、大統領選をめぐる権力構図や北朝鮮との緊張関係、米国の介入、そしてムンジュの夫の死をめぐる憶測と陰謀と、スリリングに展開し、息もつかせない。映画さながらの重厚感、壮大でありながら緻密なサスペンスにぐいぐい惹き込まれていくが、それだけでは終わらない。夫が守ろうとしたものを守るべくムンジュ自ら大統領選への出馬を決意。その途端、自身も何者かに命を狙われることに。ここで出てくるのが、守る男サンホだ。 沼落ち必至!カン・ドンウォンが見せる現代の守る男像例えば、第1話、ムンジュを警護するよう依頼を受けたサンホは、影から彼女を監視する。夫の死後、涙も見せず一心に真実を追う彼女を「強い」と評しつつ、その孤独の影を見逃さない。ジャケットを落としたことにも気づかず机に向かう彼女のそばを一度は通り過ぎるも、つい引き返し、そっとジャケットを椅子にかけてやる。知らぬ間に守りたい気持ちが芽生えていくサンホに、「これはもしや」と期待してしまう。あるいは、バス停で再び出会う場面。ムンジュが尾行されていることに気づくや、サンホは静かに彼女の手を引き、山中へと導く。暗がりで周りが見えず取り乱すムンジュに彼は促す。「目を閉じて。もう一度開いて」。その言葉に従い目を開いた瞬間、ムンジュの視界は明るくなり、安堵するのだ。決して慌てず、騒がず、落ち着いて彼女に安心を与えるこの男。正体は不明でも、気にならざるを得ない。信頼する神父のもとを訪ねた際、2人は三度遭遇する。その場に漂う危険を感じ取ったサンホは、黙ってドアを閉め彼女を部屋に隠すと、襲いかかる怪しい男を見事な身のこなしで打ち倒す。危険が降り注ぐとき、なぜいつも彼は現れるのか。正体を疑いつつ後に付いてくるムンジュに、サンホはこう言う。「僕を危険だと思ったら、一緒に来ないはず」。その穏やかな口調と澄んだ目に触れたら、信じるという選択しかない。守る男誕生の決定的瞬間は、第3話でやってくる。ムンジュの座席に爆弾が仕掛けられる絶体絶命の危機に、サンホが駆けつける場面だ。サンホは彼女の頬に触れ、こう話す。「こっちを見て。僕は緊迫した任務ほどゆっくり行います」。恐怖のあまり呼吸が乱れるムンジュの隣に徐ろに腰かけると、手を握り、自分の言うとおりにするよう穏やかに諭す。そして、ゆっくりと彼女の体を自分の腿に乗せ、互いの体を重ねるように座席を入れ替えるサンホ。体温や息遣い、鼓動までが伝わる密着にドキドキさせられる一方、緊迫した状況に息をのむ。2人の関係性の行方を暗示させるようで、目が離せない。さらに、極めつけは3話のラストだ。サンホはムンジュに柔らかな笑みを浮かべながらこう伝える。「雇ってください」「あなたの警護は僕以外できません」完落ち。華麗なアクションもさることながら、物理的に守る以上に、精神的に彼女を守り包み込むサンホの言葉、一挙手一投足にシビレる。謎に包まれながら、無垢な瞳をもつ男(ただし、危険と向き合うときは恐ろしく鋭い眼差しとなる)に、カン・ドンウォンがあまりにもハマっていて、幾度となく心を射抜かれてしまう。『愛の不時着』のリ・ジョンヒョク(ヒョンビン)や『THE K2~キミだけを守りたい~』のキム・ジェハ(チ・チャンウク)、『太陽の末裔 Love Under The Sun』のユ・シジン(ソン・ジュンギ)に並ぶ、魅惑の守る男の誕生と言えよう。ちなみに、屋上から銃を構え、彼女の演説を見守るサンホが、彼女が口にしたある言葉に微かに笑みを浮かべる場面がある。銃口の先で微笑む彼女と視線が交わり、はっとするサンホ。ストイックで謎多き男の心の動き。この先が気になって仕方ない。 痛快な頭脳戦、時には涙もチョン・ジヒョン演じる孤高のヒロイン守る男ばかりではない。命をかけても守らなくてはならないと思わせるヒロイン、ムンジュの凛として美しく、なのにどこか悲しげなオーラも観る者を惹きつける。何より、国連大使として、大統領候補として、大衆の前で演説する彼女のカリスマ性たるや。大統領選への出馬をめぐり、彼女の義母オクソン(イ・ミスク)はこう語る。「民衆はあなたに賭ける。勝つためではなく、一緒に滅んでもいいという気持ちで」。まさに、ジャンヌ・ダルク。一方で、信頼していた人に裏切られ、悔し涙を流しつつも、そのまま引き下がったりしない。義弟の卑劣な脅しにも動じず、その弱点を冷静に攻めていくムンジュ。平和を望み、真っ直ぐで清らかな心をもつ彼女が、理不尽な権力に反旗を翻し、大胆かつクールに追い込んでいく姿がまた痛快で、彼女になら一票入れる! と思うほどだ。しなやかで強い女性の象徴として描かれるムンジュだが、サンホだけは彼女の孤独を感じている。例えば、劇中、危険を回避した後に交わす2人のやり取りだ。「早くあなたを待っている人のもとへ」そう話すサンホに、ムンジュは返す。「自分を待っている人はいない」と。多くの人に指示され、能力もある彼女を覆う寂しさ、孤独の正体はなんだろう。美しくもタフなヒロイン像を体現してきたチョン・ジヒョンの抑制の利いた演技は、本作の世界観を作り上げている。そんなムンジュとサンホが出会ったら。かたや脱北者であり国籍不明のサンホ、かたや米国で貧しく育ったムンジュ。どこか似たものをもつ2人が、心を近づけていくのに不思議はない。しかも、演者はカン・ドンウォンとチョン・ジヒョン、韓国を代表するトップ俳優であり、国宝級の美男美女カップルだ。スター性と実力により同時代を牽引してきた2人は、クールで謎めいた雰囲気をまとい、孤高に咲く華のような存在感を放つ。サンホとムンジュ同様に重なるものがある彼らが、画面に並び、視線を交わすだけで、得も言われぬケミストリーが生まれるのだ。 オ・ジョンセにユ・ジェミョンも!脇を固める豪華俳優陣チョン・ジヒョンとカン・ドンウォンが、ロマンスのケミストリーで魅せるとすれば、サスペンスを担う脇役陣のヒリヒリした心理戦も見逃せない。その筆頭が、現大統領チェ・ギョンシン役の、名優キム・ヘスク。圧倒的存在感でムンジュの前に立ちはだかり、出てくるだけでこちらまで緊張感が走るほどだ。韓国屈指の海運物流企業の会長イム・オクソンを演じるのは、『涙の女王』のイ・ミスク。息子を大統領にするという野心を抱き、その死後は嫁ムンジュを大統領にすべく政財界の大物たちを手玉に取る。そのしたたかさは、もはや小気味いい。チョン・ジヒョンを軸に、3人のカリスマ女優たちの演技バトルは圧巻だ。さらに、サンホを危険視する国家情報院院長ユ・ウナクには、『梨泰院クラス』『ヴィンチェンツォ』のユ・ジェミョン。ムンジュの義弟で兄にコンプレックスを抱く検事チャン・ジュンサンをオ・ジョンセと、善にも悪にも振れる演技巧者たちが暗躍を繰り広げ、ハラハラの連続だ。また、『おつかれさま』でも深い味わいを見せたパク・ヘジュンが、大きな謎を残して殺されたムンジュの夫チャン・ジュニク役を務め、物語の発端となっている点も見逃せない。 『涙の女王』監督が手掛ける新境地!予測不可能なストーリーから目が離せない本作を推すもう1つの理由が、緻密でドラマチックなストーリーと映像クオリティだ。それもそのはず。演出を手掛けるのは、共同監督した『愛の不時着』をはじめ『ヴィンチェンツォ』『シスターズ』『涙の女王』など、キャラクターの心理を映し出す美しい映像に定評があるキム・ヒウォン監督。女性監督ならではの繊細な感性は本作でも随所に光る。武術監督として数多くの映画をヒットに導き、『犯罪都市 PUNISHMENT』では監督も務めたホ・ミョンヘンが共同演出に加わり、アクションシーンは保証済み。脚本は、『王の男』から『別れる決心』『シスターズ』まで、映画・ドラマで多彩なヒット作を生み出してきたチョン・ソギョンが参加。ロマンスとサスペンス、双方の要素を魅せる手腕をもつ、まさに最強の布陣だ。最後に、個人的推しポイントを記させてほしい。それは、ムンジュとサンホの視線と視線の重なりだ。最初の事件があった教会で、再び出会うバス停で、爆弾が仕掛けられた列車の中と外で、取り調べを受けるために訪れた警察で、視線の先に相手がいて、互いに視線でつながる。そこに浮かび上がる2人だけの世界が、切なく、美しい。ラスト、2人の視線の先にあるのは誰(あるいは何)なのか。ドキドキしながら見守りたい。(執筆:高橋尚子)■配信情報『北極星』Disney+(ディズニープラス)スターで字幕・吹替版 独占配信中全9話/初回3話配信、以降毎週水曜日2話ずつ配信>>『北極星』の視聴はこちら(C) 2025 Disney and its related entities【ストーリー】南北朝鮮の平和的統一を願う大規模な集会の最中、大統領候補が射殺された。妻で外交官のムンジュは、夫の遺志を継ぎ、自らが政党の大統領候補として出馬を決意する。そして夫の死の真相を追い始めるが、やがて自身も何者かに命を狙われることにその危機を救ったのは、脱北者の男・サンホだった。ムンジュは彼をボディガードとして雇うが、サンホはある秘密を抱えていた。【キャスト】チョン・ジヒョン『青い海の伝説』『星から来たあなた』『猟奇的な彼女』カン・ドンウォン『ベイビー・ブローカー』『新感染半島 ファイナル・ステージ』【スタッフ】監督:キム・ヒウォン『涙の女王』 『シスターズ』『ヴィンチェンツォ』『愛の不時着』、ホ・ミョンヘン『犯罪都市 PUNISHMENT』脚本:チョン・ソギョン『シスターズ』『別れる決心』■関連リンク・Disney+公式HP

【PHOTO】チョン・ジヒョン&カン・ドンウォンら、Disney+「北極星」ファンショーケースに出席
2日午後、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区タイムズスクエアのアトリウムにて、Disney+「北極星」のファンショーケースが行われ、チョン・ジヒョン、カン・ドンウォン、イ・ミスク、イ・サンヒ、チュ・ジョンヒョク、キム・ヘスク、キム・ヒウォン監督、ホ・ミョンヘン監督が出席した。本作は、外交官で元駐米大使として名声を築いてきたソ・ムンジュ(チョン・ジヒョン)が、大統領候補の銃撃事件の背後を追う中、彼女を守らなければならない国籍不明の国際特別捜査官のサンホ(カン・ドンウォン)とともに、韓国を脅かす巨大な真実に向き合う物語を描く。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・カン・ドンウォン、約21年ぶりドラマ出演!チョン・ジヒョンがファン心を告白も「北極星」大人の恋愛模様に期待・【PHOTO】チョン・ジヒョン、腹チラコーデで登場!カン・ドンウォンら、Disney+「北極星」制作発表会に出席(動画あり)

カン・ドンウォン、約21年ぶりドラマ出演!チョン・ジヒョンがファン心を告白も…「北極星」大人の恋愛模様に期待
チョン・ジヒョンとカン・ドンウォンが「北極星」で出会った。本日(2日)、Disney+オリジナルシリーズ「北極星」(脚本:チョン・ソギョン、演出:キム・ヒウォン、ホ・ミョンヘン)の制作発表会が、ソウル鍾路(チョンノ)区フォーシーズンズホテル・ソウルで行われ、キム・ヒウォン監督、ホ・ミョンヘン監督をはじめ、主演のチョン・ジヒョン、カン・ドンウォン、イ・ミスク、パク・ヘジュン、キム・ヘスク、ユ・ジェミョン、オ・ジョンセ、イ・サンヒ、チュ・ジョンヒョクが出席した。「北極星」は、外交官で元駐米大使として名声を築いてきたソ・ムンジュ(チョン・ジヒョン)が、大統領候補の銃撃事件の背後を追う中、彼女を守らなければならない国籍不明の国際特別捜査官のペク・サンホ(カン・ドンウォン)とともに、韓国を脅かす巨大な真実に向き合う物語を描く。同作は「パワフルな女性が登場する作品を作りたい」という思いから始まったという。そのパワフルな女性主人公を演じたチョン・ジヒョンについて、キム・ヒウォン監督は「パワフルな女性といえば、チョン・ジヒョンさん以外に思いつく女優は多くないと思う。チョン・ジヒョンさんは、監督のキャスティングリストの1番にいつもいる方だ。『オファーするだけしてみよう』と思ったが、すぐに会おうと連絡をいただいて、運が良いと思った。すぐに連絡してくださって本当に嬉しかった」とキャスティング秘話を明かした。ソ・ムンジュ役を演じたチョン・ジヒョンは「ソ・ムンジュは、ある事件に介入して事件を暴いていく人物だ。冷静だけれど、しっかりと大胆な行動力を持つキャラクターでもある」と紹介。同作への出演を決めた理由としては「何よりもキム・ヒウォン監督と、脚本家のチョン・ソギョンさんの作品だったので、女優として欲が出た。また、カン・ドンウォンさんとこれ以上遅くなる前にぜひ一度共演したいと思い、この作品を選んだ」とし、「私はカン・ドンウォンさんの長年のファンだ。カン・ドンウォンさんと共演したいと思って出演を決めた。以前はカン・ドンウォンさんのフィギュアが好きだったけれど、今回の撮影を通じて人としても好きになった。カン・ドンウォンさんがサンホ役を引き受けてくださったので、ムンジュとしてより相乗効果が出たと思う」と喜びを語った。カン・ドンウォンは、世界的な民間軍事会社のエース、ペク・サンホ役を務めた。彼は「国籍も正体も不明な特殊工作員だ。偶然ソ・ムンジュと出会い、懸命に守っていく」とし、「サンホはとても孤独な人物でもあるし、悩みが多いキャラクターだ。ソ・ムンジュと出会って、この女性を守らなければならないと思い、身を挺して守る人物だ」と説明した。約21年ぶりに、映画ではなくドラマに出演した理由もチョン・ジヒョンだという。カン・ドンウォンは「チョン・ジヒョンさんのために出演することにした。これまで不思議なほど会うことがなかったが、今回共演できて本当に嬉しかった」とし、「チョン・ジヒョンさんの魅力にハマって撮影した。現場で楽しそうな姿を見せてくれたので、幸せな気持ちで撮影できた。撮影を通して本当に素敵な方だと思った」と打ち明けた。チョン・ジヒョンとカン・ドンウォンのキャスティングを実現させたキム・ヒウォン監督は「毎日が幸せだ。私は美しい映像がとても好きだが、私が頑張らなくても俳優2人が本当に美しい。この作品は強靭な美しさが重要なので、そのような部分が自然に出せた。また、2人とも長身なので、セットの天井の高さを上げなければならなかった」とし、ビジュアル面での満足感も表した。主演2人の大人の恋愛も期待できるという。チョン・ジヒョンは「まず、ムンジュとサンホは、全く違う世界で生きてきた人物だけれど、お互いに惹かれ合って、お互いに向き合うキャラクターだ。お互いを知って自分を見つめ直すキャラクターで、それが面白い形で発展していくと思う。その部分を重点的に見ていただきたい。モニタリングしながら『こんなに大人っぽい演技をしたことがあったっけ?』と話したりもした。画面を通して見てみたら、そのような部分がナチュラルで、良い雰囲気だった。画面上でそのように見えたのが本当に良かった」と話し、笑いを誘った。カン・ドンウォンは「『若い頃に会っていたら全く違う雰囲気だっただろうね』と冗談半分で言ったが、この話は大人の男女がお互いを見つめる雰囲気だと思う」と語り、本編への期待を高めた。「北極星」はDisney+にて9月10日に1~3話、9月17日から毎週2話ずつ公開され、全9話で配信される。・チョン・ジヒョン&カン・ドンウォン主演のDisney+「北極星」キャラクター予告映像を公開・Disney+「北極星」チョン・ジヒョン&カン・ドンウォンを脚本家が絶賛宝くじに当たったみたい

【PHOTO】チョン・ジヒョン、腹チラコーデで登場!カン・ドンウォンら、Disney+「北極星」制作発表会に出席(動画あり)
1日午前、ソウル鍾路(チョンノ)区にあるフォーシーズンズホテル・ソウルグランドボールルームにて、Disney+「北極星」の制作発表会が行われ、チョン・ジヒョン、カン・ドンウォン、イ・ミスク、パク・ヘジュン、キム・ヘスク、ユ・ジェミョン、オ・ジョンセ、イ・サンヒ、チュ・ジョンヒョク、キム・ヒウォン監督、ホ・ミョンヘン監督が出席した。本作は、外交官で元駐米大使として名声を築いてきたソ・ムンジュ(チョン・ジヒョン)が、大統領候補の銃撃事件の背後を追う中、彼女を守らなければならない国籍不明の国際特別捜査官のサンホ(カン・ドンウォン)とともに、韓国を脅かす巨大な真実に向き合う物語を描く。・チョン・ジヒョン&カン・ドンウォン主演のDisney+「北極星」キャラクター予告映像を公開・チョン・ジヒョン&カン・ドンウォン主演のDisney+「北極星」9月10日より配信スタート!ポスターも公開

チョン・ジヒョン&カン・ドンウォン主演のDisney+「北極星」キャラクター予告映像を公開
Disney+オリジナルシリーズ「北極星」が、キャラクター予告映像を公開した。本作は、外交官で元駐米大使として名声を築いてきたソ・ムンジュ(チョン・ジヒョン)が、大統領候補の銃撃事件の背後を追う中、彼女を守らなければならない国籍不明の国際特別捜査官のサンホ(カン・ドンウォン)とともに、韓国を脅かす巨大な真実に向き合う物語を描く。今回公開された映像は「夢を見た。彼女は死にかけていた」というムンジュのナレーションから始まり、視線を一気に引きつける。国際舞台で確固たる信頼と名声を築いてきたムンジュは、大統領候補銃殺事件の真相を明らかにするため、選挙への出馬を決意する。「彼女を見守った。自分が危険に直面していることを知らない女」というサンホの台詞は、2人の間にどのような物語が展開されるのか期待を高める。さらに「手にある唯一の鍵がペク・サンホさんです。一度開けてみたいです。どこに通じる門なのか」というムンジュの確信に満ちた声と、彼女を囲む威嚇の中で必死に守ろうとするサンホの姿は、スパイ恋愛ジャンルの中で2人の関係がどのように変化していくのか、視聴者の好奇心を刺激する。ムンジュのキャラクター映像の冒頭の台詞と対になる「夢を見た。夢の中で私は一人の女だった」という台詞と、遠くから彼女を見守るサンホの姿で始まるキャラクター映像は、ミステリアスな彼の正体への好奇心をかき立てる。世界的な民間軍事会社のエースとして知られるサンホだが、その本当の正体は誰も知らない。謎の人物からムンジュの警護を依頼され、崖っぷちに立たされている彼女を守ることを決意するサンホ。自分を信じられないというムンジュの言葉にも「気にしません。僕はやるべきことをするだけです」と応じる姿は胸をときめかせると同時に、彼の真の目的とは何か、好奇心を刺激する。引き続き命を狙うテロの脅威の中、銃撃事件の裏に隠された巨大な真実に向かって共に進むムンジュとサンホの、信頼と境界を行き来する危険なケミストリー(相手との相性)は、全世界の視聴者の期待を一層高める。豪華キャストと実力派制作陣の出会い、想像を超えるスケールと予測不能なストーリー展開で、2025年の見逃せない最高のグローバルプロジェクトとして注目される「北極星」は、Disney+にて9月10日に1~3話、9月17日から毎週2話ずつ公開され、全9話で配信される。

【終了しました】チョン・ジヒョン×カン・ドンウォンが贈る!ディズニープラス『北極星』先行プレミア上映会に抽選で10組20名様
チョン・ジヒョン(『青い海の伝説』) × カン・ドンウォン(『ベイビー・ブローカー』) × 『涙の女王』監督ら奇跡のタッグが映画級のスケールで放つスペクタクル・ロマンス『北極星』がディズニープラス スターにて9月10日(水)より独占配信開始!本作は、韓国の女性大統領候補ムンジュと秘密を抱えた脱北者サンホの孤独なふたりが立場を超えて惹かれ合う許されぬ愛と、南北朝鮮に迫る脅威によって翻弄される彼らの運命を描いたスペクタクル・ロマンス。主人公ムンジュを演じるのは、「青い海の伝説」「星から来たあなた」「猟奇的な彼女」で知られる国民的女優チョン・ジヒョン。脅威にも屈せず立ち上がる芯の強いヒロインをその高い演技力で魅力的に演じる。そして、彼女と恋に落ちる、寡黙ながらも愛する者を命懸けで守り抜くサンホを「ベイビー・ブローカー」のカン・ドンウォンが務める。鍛え上げられた肉体で魅せるアクションシーンは必見だ。韓国2大スターの豪華共演に加えて「愛の不時着」で共同監督を務め、「涙の女王」もヒットに導いたキム・ヒウォン監督と「シスターズ」を手掛けた脚本家チョン・ソギョンによる、奇跡のタッグが実現!今回、Kstyleでは『北極星』先行プレミア上映会に抽選で10組20名様をご招待いたします。 ◆『北極星』先行プレミア上映会に抽選で10組20名様をご招待【開催概要】『北極星』先行プレミア上映会開催●日時:9月8日(月) 開場 18:30 / 開始 19:00●場所:都内某所●内容:『北極星』第1話~第2話 特別上映(所要時間:約115分)※イベント内容は変更となる可能性がございます。【ご注意事項】当日ご参加いただく前に必ずご一読いただき、ご了承の上でご来場ください。当日は、本人・年齢確認のため必ず身分証をお持ちください・当日は、必ず受付で本メールと身分証をご提示ください。・ご提示いただけない場合は、入場をお断りさせていただきます。・18歳未満の方はご入場及びご鑑賞頂けません。・座席は先着順ではなくランダムでのお引き換えとなり、座席はお選びいただけません。・イベントの参加者による会場内での写真撮影、動画撮影、録音行為はいかなる場合も禁止いたします。・会場までの交通費及び個人的な飲食・宿泊費等は、当選者様ご自身のご負担となります。また、移動中及び会場内での事故等のトラブルについての責任は負いかねます。・応募の際に頂いた当選者様の個人情報は、イベント運営のために必要な範囲で主催者より業務委託先事業者に提供する場合があります。なお業務委託先事業者は当該情報をイベント運営の目的のみのために使用し、イベント終了後は当該情報を速やかに破棄いたします。・その他、イベントへのご参加にあたっては、主催者及びイベント運営者の指示及び会場のルールに従っていただきます。・イベント参加権利の譲渡無効です。金券ショップやWEBオークション等での売買はできません。・イベントの予定は、天候その他の理由により、急きょ変更又は中止となる場合がございますので、予めご了承ください。・開映後のご入場は、いかなる理由がございましてもお断りいたします。・会場の規定により、会場への早期来場、深夜のお立ち寄りは禁止されております。・携帯電話のご使用は一切禁止させて頂きます。電源をお切り頂き、上映終了までお願いします。・会場内でTVカメラ及び/又はスチールカメラ等による撮影が行われ、その画像、映像等は本イベントに関する告知及び主催者が実施するその他のプロモーションにおいて、主催者の裁量により適宜編集の上、各種媒体において、掲載、出版、放映、配信その他の方法により使用される可能性があります。※プレゼントは終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。※【応募方法】①Kstyle公式X(Twitter)アカウント「@Kstyle_news」をフォロー②コチラのポストをリポスト(RT)するだけ。奮ってご応募ください。【応募期間】2025年8月21日(木)17:00 ~ 8月25日(月)11:00まで【参加条件】・X(Twitter)でKstyle公式アカウント(@Kstyle_news) をフォローしていること。・日本に居住されている方(賞品配送先が日本国内の方)・応募に関する注意事項に同意いただける方【当選発表について】・プレゼントの当選については、厳正なる抽選の上、決定させていただきます。・プレゼントはお選びいただけませんので、予めご了承ください。・当選者の方にはKstyle(@Kstyle_news)のアカウントよりDM(ダイレクトメッセージ) にて当選のご連絡をさせていただきます。・プレゼントに関するDM/メンションでのご連絡は、平日10:00~18:30となります。※DM(ダイレクトメッセージ)は、Kstyle(@Kstyle_news) をフォローいただいておりませんと、お送りすることができませんので、ご注意ください。【注意事項】※本キャンペーンに関して、弊社が不適切な行為がされていると判断いたしましたアカウントは、キャンペーン対象外とさせていただきます。※弊社は、ご応募者のツイート内容については一切の責任を負いません。※当選発表は、当選者様への当選のご連絡をもってかえさせていただきますので、ご了承ください。※当選通知後、指定の日時までにご連絡がない場合、当選を無効とさせていただきます。※当選結果に関するお問い合せは受け付けておりませんので、ご了承ください。※当キャンペーンの掲載内容や条件は、予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。※当選の権利の譲渡はできません。※賞品の不具合・破損に関する責任は一切負いかねます。※キャンペーン参加にあたっては、必ず弊社個人情報保護方針<プライバシーポリシー>をお読み下さい。※当選時にご連絡いただく住所、氏名、電話番号は、その確認などの関連情報のご案内のみに使用し、キャンペーン終了後は弊社の定める方法に基づき消去いたします。※インターネット通信料・接続料およびツイートに関しての全ての費用はお客様のご負担になります。※次の場合はいずれのご応募も無効となりますのでご注意ください。・応募時の内容に記載不備がある場合。・お客さまのご住所が不明・又は連絡不能などの場合。・本キャンペーン当選賞品を、インターネットオークションなどで第三者に転売・譲渡することは禁止しております。※当選者の方は、当選連絡のDMに記載されているURLをSNS等で公開されますと、第三者に入力されてしまう危険性がございますのでお控えください。





