チャンソプ
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BTOB チャンソプ、日本で3月にファンミーティングを開催決定!未公開フォトカードの特典も
卓越した歌唱力と深い表現力を誇り、圧倒的なボーカルと誠実な人柄で多くのファンを魅了してきたBTOBのチャンソプが、日本で「2026 LEECHANGSUB FANMEETING in Japan : HARU」を開催することが決定した。チャンソプが日本でファンミーティングを開催するのは、2025年4月に神戸・東京で行われたファンミーティング以来、約1年ぶりとなる。その間、韓国国内ではソロアーティストとしてコンサートをはじめとしたライブ活動を精力的に行い、ステージ表現をさらに磨き上げてきた。本イベントは、2026年3月15日(日)、東京・江戸川区総合文化センター 大ホールにて開催。「HARU」というタイトルの通り、新しい季節の始まりにふさわしい、温かく心に残る時間を日本のファンに届ける予定だ。チケット販売の日程や公演に関する詳細は、公式特設サイトで追って公開される予定だ。・BTOB チャンソプ、MAMAMOO ソラとの熱愛説に言及「キスするなんて汚いと言われた」(動画あり)・BIGBANGのD-LITEからBTOB チャンソプまで、ドラマ「憎らしい恋」OSTに豪華6組が参加!■開催概要「2026 LEECHANGSUB FANMEETING in Japan : HARU」<日程>2026年3月15日(日)<会場>東京・江戸川区総合文化センター 大ホール<時間>1部 13:00(開場)14:00(開演)2部 17:00(開場)18:00(開演)<金額>一般チケット:12,800円(税込)指定席アップグレードチケット:4,800円(税込)指定席 ※一般チケット購入者のみ受付可能当日チケット:13,900円(税込)※発生した場合のみ※未就学児入場不可※アップグレードチケットのお申し込み方法・期間等の詳細は後日発表いたします。<特典>〇ご来場者全員特典・未公開フォトカードプレゼント※アップグレードチケット特典のフォトカードとは異なる絵柄になります。※各公演ごとに異なる絵柄になります。〇アップグレードチケット特典・前方席配置・アップグレードチケット専用優先レーン入場・直筆サイン入りポスター プレゼント(各公演抽選で10名ずつ)・直筆サイン入りチェキ プレゼント(各公演抽選で5名ずつ)・未公開フォトカードプレゼント ※各公演ごとに異なる絵柄になります。・各公演終了後、お見送り会へご招待<チケット情報>〇プレイガイド1次先行販売(抽選)申し込み期間:2026年2月9日(月)14:00~2026年2月15日(日)23:59当落選確認・入金期間:2026年2月18日(水)18:00~2026年2月22日(日)23:59※各公演につき最大4枚まで〇一般販売申し込み期間:2026年3月7日(土)10:00~※各公演につき最大4枚まで主管:株式会社HUB JAPAN主催:株式会社Eighty6 Entertainment企画:株式会社NURIM協力:株式会社fantagio<お問い合わせ>株式会社NURIM(公演関連)info-live@nurimjp.com(土日祝日除く11:00~17:00)■関連リンク「2026 LEECHANGSUB FANMEETING in Japan : HARU」特設サイト

RIIZE、ZEROBASEONEら豪華アイドル出演「2025 アイドル陸上大会」KNTVで2026年1月に日本初放送!
今年の秋夕(チュソク:日本のお盆に当たる韓国の祭日)に放送された、豪華K-POPアイドルが一堂に会した運動会「K-POPアイドルスタースポーツ選手権2025」が、KNTVで2026年1月に日本初放送される。RIIZE、NCT WISH、&TEAM、Hearts2Heartsなど豪華アイドルが出演。笑いあり、感動の涙ありの真剣勝負は必見だ。続いて、「SBS芸能大賞」の大賞を狙うイ・ギョンギュがトロットアイドルのプロデューサーとなり、デビューを目指す!? これまで見たことのない予測不可能なフェイク・リアリティショー「マイターン」もお見逃しなく。そして、イ・ソジン&キム・グァンギュがマネージャー業に挑戦する「イ・ソジンのマネージャー始めました」。人気芸人のイ・スジ、アン・ウンジン&チャン・ギヨン、チ・チャンウク&EXOのディオ、東方神起のユンホほか豪華出演、スターのスケジュールに密着するドタバタリアルロードショーバラエティもお楽しみに。また、チョン・ヒョンムと人気YouTuberのクァクチューブ(クァク・ジュンビン)がゲストと共に街の美味しい食堂を巡るモッパンバラエティのシーズン2「チョン・ヒョンム計画2」、K-POPスターや人気俳優が出演し、旬なゲストの本音に迫る毒舌トークバラエティ「ラジオスター」にカン・ハヌル、キム・ヨングァン、KARAのジヨンが登場した回が放送される。■放送情報「K-POPアイドルスタースポーツ選手権2025」<放送日時> 1月5日(月)午後4:50~7:051月6日(火)午後4:50~6:451月7日(水)午後4:50~6:45 ほか 日本初放送<出演者>MC:チョン・ヒョンム、チャンソプ(BTOB)、イ・ウンジ、ジョナダン話数:全3回 (C)MBC「マイターン」<放送日時>1月9日(金)スタート、毎週(金)深夜0:20~2:00 ほか 日本初放送<出演者>イ・ギョンギュ、タク・ジェフン、秋山成勲、パク・ジヒョン、ナム・ユンス、イ・スジ、キム・ウォンフン ほか話数:全8回 (C)SBS「イ・ソジンのマネージャー始めました」<放送日時>1月20日(火)スタート、毎週(火)午後10:30~深夜0:05 ほか 日本初放送<出演者>イ・ソジン、キム・グァンギュ ほか<#1> イ・スジ<#2> オム・ジウォン<#3> ソヌ・ヨンヨ<#4> アン・ウンジン&チャン・ギヨン<#5> チ・チャンウク&ディオ(EXO)<#6> ユンホ(東方神起)話数:全16回(C)SBS「チョン・ヒョンム計画2」<放送日時>1月22日(木)スタート、毎週(木)午後10:30~深夜0:15 ほか 日本初放送<出演者>チョン・ヒョンム、クァクチューブ ほか話数:全48回 (C)MBN. All Rights Reserved.「ラジオスター」<放送日時>1月11日(日)午後10:45~深夜0:20 ほか 日本初放送中<出演者><#936> カン・ハヌル、キム・ヨングァン、カン・ヨンソク、カン・ジヨン(KARA)ほか(C)MBC■関連リンクKNTV 公式サイトKNTV 公式X

BTOB チャンソプ、MAMAMOO ソラとの熱愛説に言及「キスするなんて汚いと言われた」(動画あり)
BTOBのチャンソプが、MAMAMOOのソラとの熱愛疑惑を否定した。最近、韓国で放送されたSBS「靴を脱いでドルシングフォーマン」に、BTOBのチャンソプとMAMAMOOのソラが出演した。以前、2人はお互い自然に触れ合う映像が公開され、熱愛説が浮上していた。チャンソプは「あの時、ソラはミュージカルデビューのステージを控えていた。僕はすでに何度か経験している状態で会った。同じ職業で、ミュージカルに初めて出演する気持ちがよく分かるから、僕も緊張していた」と振り返った。「下心は一度もなかったのか」という質問に、彼は「なかった。ミュージカル『マタハリ』をやる時、バラエティ番組に出たことがある。その時、ソラが『(作品で)あの人とキスするなんて汚い』と言った」と明かした。ソラは「汚いとは言ってない」と当惑し、チャンソプは「言ったじゃないか」と言いながら気まずさを漂わせ、笑いを誘った。イ・サンミンは「演技を通じてキスシーンをする時、気分はどうなのか」と尋ねた。チャンソプは「いざやってみると、鼻の頭がぶつかる感じ」と、率直に明かした。・BIGBANGのD-LITEからBTOB チャンソプまで、ドラマ「憎らしい恋」OSTに豪華6組が参加!・MAMAMOO、2026年6月に完全体でのカムバックを予告「ワールドツアーも計画中」

BIGBANGのD-LITEからBTOB チャンソプまで、ドラマ「憎らしい恋」OSTに豪華6組が参加!
tvN新月火ドラマ「憎らしい恋」が、華麗なOST(挿入歌)ラインナップを公開した。本日(28日)MUSIC&NEWは、韓国で11月3日に初放送を控えているドラマ「憎らしい恋」のOSTに参加するアーティストラインナップ6組を公開した。今回のOSTには、爆発的な歌唱力と清々しいボーカルのBIGBANGのD-LITE、心に響くボーカルと豊富な感情でチャートを席巻したBTOBのチャンソプ、エネルギーあふれるスカッとした歌唱力で人気トロット歌手のパク・ジヒョン、ユニークな声色のWonstein、繊細な表現力と歌唱力のキム・ナヨン、深い感性のシンガーソングライターのWoodyが参加し、多彩な魅力を見せる。それぞれ異なる色と個性を持つアーティストたちが集まり、ドラマのストーリーに躍動感と深みを与え、音楽的にも高い完成度を披露する予定だ。初心を忘れた国民的俳優と居場所を失ったエリート記者がそれぞれの偏見を乗り越え、成長してゆく姿を描く。毎日のようにあらゆる事件が起きるスペクタクルな芸能界を舞台に、憎たらしい悪縁で絡みあったトップスターと芸能部記者の宿敵スキャンダルが、一風変わった笑いと共感、ときめきを届ける予定だ。「憎らしい恋」は、「グッド・パートナー」「わかっていても」などを手掛けたキム・ガラム監督と「医師チャ・ジョンスク」の脚本家チョン・ヨランが意気投合した作品で、イ・ジョンジェ、イム・ジヨン、キム・ジフン、ソ・ジヘなど、優れたな演技力の俳優たちが出演し、期待を一層高めている。

【PHOTO】BTOB チャンソプ、国歌斉唱のため野球場に登場
26日午後、ソウル蚕室(チャムシル)野球場で「2025新韓 SOL BANK KBOリーグ」LGツインズ対ハンファ・イーグルスの試合が行われ、BTOBのチャンソプが国家斉唱を務めた。・BTOB チャンソプ、BTS ジョングクとの相撲対決を回想「本当に投げ飛ばされた」・BTOB チャンソプ、2ndミニアルバムで10月22日にカムバック!予告コンテンツ公開

「アイドル陸上大会」がついに開幕!RIIZE、ZB1らが熾烈なバトル…SAY MY NAMEはジェジュンにおねだりも?
「アイドルスター選手権大会」が、韓国の連休を盛り上げた。昨日(6日)、韓国でMBC「2025 秋夕特集アイドルスター選手権大会」第1部が放送された。視聴率調査会社ニールセン・コリアによると、同番組の第2回はチャンネル競争力を測る核心指標である2049世代(20才~49才)の視聴率0.9%、全国世帯視聴率3.1%を記録し、同時間帯に放送されたバラエティ番組の中で1位となった。特に、5年ぶりに復活した種目のPK戦では、LUCYのチョ・ウォンサンのシュートをAHOFのパク・ジュウォンが防ぎ、異名「宇宙ジャガイモシュートドル」のAHOFのソ・ジョンウのシュートをLUCYのチェ・サンヨプが体を張ってセーブ。パク・ムンソン解説員が「ゴールキーパーの才能がある」と絶賛する場面が、分間最高視聴率5.7%まで急上昇した。いつの間にか15周年を迎えた「アイドルスター選手権大会」は、チョン・ヒョンム、BTOBのチャンソプ、イ・ウンジ、ジョナダンのMCおよび完璧な実況で、開幕式から視聴者に笑いを届けた。アユクデの顔チョン・ヒョンムは安定した進行力で番組の軸を保ち、同番組の出場経験者であるチャンソプは、自ら体験した生々しいエピソードを語り共感を生んだ。K-POPの古参イ・ウンジは独特のバラエティセンスで場を盛り上げ、アイドル博士ジョナダンも、アイドルに関する幅広い知識で中継に活気を添えた。今回の開幕式では、宣誓や祝賀公演に代わり、参加者のためのウォームアップの時間が設けられ、CRAVITYのヒョンジュンが即興でステージに上がり、BLACKPINKのジェニーの「like JENNIE」を披露した。最初に行われた女子60m競技では、tripleSのニエンとリン、X:INのアリア、KISS OF LIFEのハヌル、ifeyeのテリンとラヒが激しい予選を突破し決勝に進出した。特に、2チームからそれぞれ2名の選手が決勝に進んだことで、チーム内でも激しい競争が繰り広げられた。決勝ではtripleSのニエンが圧倒的なスピードで金メダルを獲得し、昨年の銀メダルの悔しさを完全に晴らした。男子60m競技ではTEMPESTのウンチャン、LUN8のカエル、NEXZのソ ゴン、ARrCのチェ・ハン、NEWBEATのホン・ミンソン、CLOSE YOUR EYESのソン・スンホが決勝に進出した。接戦の決勝戦の中でもひときわ目立ったのはカエルとホン・ミンソンだった。息も詰まる疾走の末、わずか0.07秒差で勝敗が決まり、カエルが7.79秒の記録で金メダルを獲得。カエルもまた、昨年の銀メダルでの悔しさを乗り越え、今年は金メダルを獲得し、「銀メダリストの反乱」というスリリングなドラマを完成させた。緊迫した駆け引きが続いた女子レスリング団体戦では、Hearts2Hearts、FIFTY FIFTY、tripleS、SAY MY NAMEなど計8チームが出場した。今回の試合では、普段とは異なる女性アイドルたちの眼差しと張り詰めた気迫のぶつかり合いが続き、勝負への熱気がさらに高まった。守備に集中するようコーチングを受けていたSAY MY NAMEは予想を覆し、攻撃的なプレイで逆転劇の末、金メダルの主人公となった。特に試合前、所属事務所代表であり歌手のキム・ジェジュンに「金メダルを取ったら車を一台買ってください」とサプライズリクエストを投げかけたメンバーの発言が、現場を笑いに包んだ。命中率で勝敗が決まる拳銃射撃の男子団体戦には、RIIZEとZEROBASEONE、NCT WISHとP1Harmonyの計4チームが出場し、激しい競争を繰り広げた。高度な集中力と冷静さが求められる競技だけに、選手たちの没入した姿と電光掲示板に映し出されたビジュアルが話題を集めた。手に汗握る最後の瞬間の接戦の末、RIIZEが金メダルを掴み取り、「男子射撃の帝王」として堂々と立ち上がった。今年、同大会に初出場したRIIZEは実力とビジュアルを同時に証明し、二兎を追うことに成功した。最後に、5年ぶりに復活したPK戦には、実力が証明された元選手出身のアイドルから隠れた実力の新強者まで、サッカーに真剣に向き合うアイドルたちが総出動した。キッカーの躊躇ないシュートとゴールキーパーの身を惜しまないスーパーセーブで、観戦するファンはもちろん、キャスターや解説委員までも立ち上がらせる名勝負を見せた。RIIZEはウンソクからソヒ、NOWZのユンまで、ワールドクラスのサッカー選手の名をニックネームに掲げ、サッカー愛をアピールするアイドルたちが続々登場し、笑いを誘った。果たしてワールドクラス級のニックネームにふさわしい実力を見せられるのか、人々の関心が高まるPK戦の準決勝と決勝の結果は第2部で公開されると伝えられ、好奇心を刺激した。さらに第2部の予告映像では、男子相撲団体戦から拳銃射撃の女子団体戦まで、様々な種目で没入感の高い試合とアイドルたちの予想外の活躍が融合した現場が公開され、早くも期待を高めた。「2025 秋夕特集アイドルスター選手権大会」第2部は、韓国で本日7日の午後5時50分に放送予定で、放送時間はKBOポストシーズン・ワイルドカード決定戦の中継状況により変更される可能性がある。・「アイドル陸上大会」相撲対決が5年ぶりに復活!BilllieからHearts2Heartsまで熱い戦いを予告・RIIZEとZEROBASEONEに火花!?「アイドル陸上大会」予告映像が早くも話題

BTOB チャンソプ、BTS ジョングクとの相撲対決を回想「本当に投げ飛ばされた」
昨日(6日)に韓国で放送されたMBC「2025 秋夕(チュソク:日本のお盆に当たる韓国の祭日)特集アイドルスター選手権大会」では、シルム(韓国の相撲)が久しぶりに行われた。この日、チョン・ヒョンムは「アイドル陸上大会」で久しぶりにシルムの試合が行われると伝えた。するとジョナダンは「アイドル陸上大会のシルムといえば、やはりシルムで輝いたアイドルチームが思い浮かびます」と話した。BTOBのチャンソプは「何も言わないようにしていたのに聞かれてしまった。BTS(防弾少年団)のジョングクさんと対決を繰り広げたんですが、本当に投げ飛ばされました」と言って笑いを誘った。画面には当時の試合の様子が映し出された。これにチョン・ヒョンムは「ジョングクさんは体が岩のようです。岩に下手にぶつかったら交通事故ですからね」と付け加えた。・「アイドル陸上大会」相撲対決が5年ぶりに復活!BilllieからHearts2Heartsまで熱い戦いを予告・「アイドル陸上大会」男性アイドルたちが韓国相撲で激戦初代優勝に輝いたのは?

BTOB チャンソプ、2ndミニアルバムで10月22日にカムバック!予告コンテンツ公開
BTOBのチャンソプが10月にソロ歌手としてカムバックする。チャンソプは最近、公式SNSを通じて2ndミニアルバムの発売を初めて知らせるカミングスーン予告映像を公開した。淡い雰囲気を醸し出す旅行写真が次々と展開され、しっとりとした感性を届ける。特に異国的な風景は、静かな雨音と調和し、切なさを演出した。最後のカットには窓の外を眺めるチャンソプの姿が映し出され、今回の新曲で出会える彼の音楽的メッセージへの期待を高めた。シングルではなくアルバム単位としては昨年10月に発売した1stソロフルアルバム「1991」以来、約1年ぶりに披露する新譜だ。その間にもチャンソプは、コンサートツアー「The Wayfarer」で韓国国内6都市と台湾、マニラ、バンコクを訪問し、新曲とリメイクを織り交ぜたウェルメイドな音楽を披露しながらオールラウンドボーカリストかつライブ強者としての地位を確固たるものにした。特に、Canの原曲をリメイクした「天上縁」で、2024年TJカラオケ人気曲1位に上がり、長期間、各音楽配信チャートを席巻中で、最近はソン・シギョンの原曲を再解釈した「Once more farewell」までヒットさせながら、チャンソプはバラードジャンルでの強みと共に音源パワーを固めている。この他にも「Feel The Groove」「I will be your flower」「VROOM VROOM」など、多様なジャンルの新曲を発売。リメイク音源「That Place, That Time」「Coward」、OST(挿入歌)「Alone」、「True Love」にも参加するなど、空白期のない活動でファンと出会っている。ニューミニアルバムは10月22日に発売される。具体的な情報は、SNSを通じて順次公開される予定だ。

「アイドル陸上大会」今年は史上最大規模!K-POPアイドル373人が出場…MCも明らかに
「アイドル陸上大会」が、史上最大規模での開催を予告した。MBC「2025 秋夕(チュソク:日本のお盆に当たる韓国の祭日)特集アイドルスター選手権大会」の放送が決定し、このたびチョン・ヒョンム、BTOBのチャンソプ、イ・ウンジ、ジョナダンがMCに確定した。今年で15周年を迎える「アイドルスター選手権大会」は、過去最大規模となる計61チーム、373人のアイドルが出場し、一層熱く多彩な競技を披露する予定だ。ここに新設種目「拳銃射撃」を含む陸上、シルム(韓国の相撲)、ペナルティキック、ダンススポーツまで、計5種目を公開し、今年の秋夕連休のお茶の間に楽しさを届けることを予告した。「アイドルスター選手権大会」のシンボルで、2013年から変わらず司会を務めてきたチョン・ヒョンムは、名実ともにアイドルスター選手権大会の最古参として、巧みな司会とユーモア溢れるコメントで現場をリードする予定だ。アイドルグループBTOBのメンバーで、バラエティ番組で着実な活躍を見せているチャンソプは、初のメインMC挑戦に乗り出し、活力を吹き込むと見られる。イ・ウンジは数多くの番組で安定した司会と瞬発力を証明した信頼できるMCとして、爽やかなリアクションとユーモア溢れるコメントで競技場を笑いと活気で満たすと期待される。ジョナダンはMZ世代らしく明るいエネルギーと機転の利いた一言で雰囲気を盛り上げ、現場をより活気溢れるものにするとみられる。今年の「アイドルスター選手権大会」は、種目別にそれぞれ異なる魅力を披露する。陸上では爽快なスピード競争と予測不可能な逆転ドラマが繰り広げられる見通しで、シルムは力と技術が激突する伝統スポーツの醍醐味を、拳銃射撃では息を呑むような集中力を見せる新たな射撃アイドルの誕生に注目だ。ペナルティキックはたった一度のシュートとセーブで勝敗が分かれる緊張感を届ける予定で、ダンススポーツは音楽とスポーツが結合した華やかなパフォーマンスを披露する予定だ。アイドルたちの情熱と勝負に注目が集まるMBC「アイドルスター選手権大会」は、10月の秋夕連休中に放送される。・&TEAM、圧倒的な差で400mリレー優勝!「アイドル陸上大会」で日本人メンバーが続々金メダルに・TWS「アイドル陸上大会」男子アーチェリーで金メダルBADVILLAINのブレイクダンスが最高視聴率5․2%を記録

BTOB チャンソプ、リメイク曲「That Place, That Time」AIアニメーションのMV公開
BTOBのチャンソプがリメイクした楽曲「That Place, That Time」が、AIアニメーションのミュージックビデオとして再誕生した。27日、音源と共に公開された作曲家キム・ヒョンソクの「四季」プロジェクトの4曲目のトラック「That Place, That Time」のミュージックビデオは、AIオーケストレーションプラットフォームDiffs Studioが制作を担当し、バラード曲の叙情性にふさわしい感性的なビジュアルを実現した。公開されたミュージックビデオは、チャンソプの繊細なボーカルと作曲家キム・ヒョンソクが作り出した切ないメロディーの上に、感性的なアニメーションが加えられ、時間と記憶の流れを詩的に表現した。特に「AIが描いた記憶のワンシーン」というコンセプトをもとに、音楽が持つ情緒を視覚的に拡張し、新たな視聴体験を提供する。これは単純な視覚的サポートを超え、曲の物語と情緒を広げる創造的な解釈のツールとして注目されている。特に、アニメーションスタイルで完成された今回のミュージックビデオは、人の手ではなくAIが創作した映像で、K-POPのMV制作方式の新しい可能性を示し、注目を集めた。Diffs Studioは自社開発した生成型AIツールを基に、今回のプロジェクトを約3週間で完成させたという。これは従来のミュージックビデオ制作に比べて約70%以上もの制作期間を短縮した結果であり、制作費も半分以上削減することができた。これに関連し、同社の関係者は「AIが描いたミュージックビデオが人の感性をどれだけ繊細に表現できるかを示す事例」とし、「AIは単純な視覚的サポートツールではなく、創作の核心的なツールだ」と伝えた。27日にオンライン音楽配信サイトを通じて発売された「That Place, That Time」は、2006年にソン・シギョンが発売した曲だ。今回のリメイク版には、原曲の作曲家キム・ヒョンソクが参加し、より繊細に感情を磨き、チャンソプ特有の甘い音色と深い解釈力が加わり、新たな魅力を届ける。AI技術を活用し、ミュージックビデオ界の新しいパラダイムを提示した「That Place, That Time」のミュージックビデオは、NONUNI RAIDERSエンターテインメントのYouTubeチャンネルなどで見ることができる。

BTOB チャンソプ、7月7日に新曲「VROOM VROOM」をリリース!カミングスーン映像が公開
BTOBのチャンソプが、7月7日に新曲「VROOM VROOM」でカムバックする。チャンソプは本日(27日)午後、公式SNSとYouTubeチャンネルに、新シングル「VROOM VROOM」のリリースを初めて知らせるカミングスーン映像を公開した。公開された映像は運転免許証をコンセプトに、今回の新曲「VROOM VROOM」の曲名とリリース日時などの情報をユニークに見せた。彼は、ブルーカラーのスタイリングで爽やかなムードを演出。また自転車、自動車、タイヤ、野原などのオブジェが画面に断片的に登場し、視線を引きつけた。これと共に「VROOM VROOM」のスピード感あふれるサウンドと軽快なリズムが流れ、チャンソプ流のサマーソングを予告した。特に、彼は「しっかり掴んでブルンブルン」という一節で、聞くだけでも涼しくなる爽快感をプレゼントする。チャンソプは昨年2月、ダンスジャンルのシングル「Feel The Groove」、5月にはロイ・キムがプロデュースを手がけたバラード「I will be your flower」をリリースし、ジャンルを問わないソロアーティストとしてスペクトラムを証明した。その後、2ヶ月ぶりの新曲となる今回の「VROOM VROOM」は、彼のまた別の音楽的変化を期待させる。チャンソプ特有のパワフルなボイスと、一層明るく楽しいエネルギーが、この夏リスナーたちの鼓膜にヒーリングを呼び起こす見通しだ。彼の新曲「VROOM VROOM」は7月7日午後6時、各音楽配信サイトを通じてリリースされる。チャンソプは現在、ミュージカル「メンフィス」でヒューイ役として観客と会っており、7月に開催される「WATERBOMB SEOUL 2025」のステージにも上がる。 この投稿をInstagramで見る LEECHANGSUB(@leecs_official)がシェアした投稿

【PHOTO】EXO カイ&チュ・ヨンウ&MEOVVら、時計ブランド「HUBLOT」のイベントに出席(動画あり)
11日午後、EXOのカイ、チュ・ヨンウ、キム・ソンホ、BTOBのチャンソプ、MEOVV、シン・ヒョンジが、ソウル城東(ソンドン)区コサイエティで行われたスイスの時計ブランド「HUBLOT(ウブロ)」のイベントに出席した。・EXO カイ、ロサンゼルス&ニューヨークでも!初ソロツアーのアメリカ公演を追加発表・チュ・ヨンウ&チョ・イヒョン出演の新ドラマ「巫女と彦星」予告映像を追加で公開




