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【PHOTO】RESCENE「KCON LA 2026」を終えて韓国に到着(動画あり)
20日午後、RESCENEが「KCON LA 2026」への出演を終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・チェ・ジョンヒョプからWINNER カン・スンユンまで、集中豪雨の被災者のため韓国スターが続々と寄付・RESCENE、2年前の楽曲「LOVE ATTACK」が「人気歌謡」で再び1位を獲得!

&TEAM、初のアメリカ活動が大盛況!現地での様子を収めた写真も大公開
&TEAMが、8月に米・ロサンゼルスにて行ったグループ初のアメリカ活動を大盛況のうちに完走した。 今年4月にリリースした3rd EP「We on Fire」にて、日本のボーイグループとして初、かつ史上最高位となる52位で米ビルボードのメインアルバムチャート「Billboard 200」にランクインするなど、グローバル市場で着実に存在感を高めている&TEAM。その反応は現地でのストリーミング数値の伸長にも表れている。特に、昨年10月の韓国デビューを機にリスナー層が拡大し、タイトル曲「Back to Life」は米国において、前作タイトル曲「Go in Blind(月狼)」と比較してSpotifyで約2.4倍、Apple Musicで約3.8倍となる最大リスナー数を記録した。現地ファンからの熱い期待と強い要望に応える形で実現した今回のアメリカ活動において、&TEAMは「グラミー・ミュージアム(GRAMMY Museum(R))」でのイベントや「KCON LA 2026」に出演し、パフォーマンスを披露した。「グラミー・ミュージアム」で果たした待望の米国初パフォーマンス&TEAMのアメリカでの記念すべき初ステージは、グラミー賞を主催するレコーディング・アカデミーによってロサンゼルスに設立された「グラミー・ミュージアム」にて、8月12日に開催された特別イベント「Global Spin Live: &TEAM」にて実現。チケットは販売開始と同時に完売となり、当日は200人の観客を前に「Go in blind(Korean ver.)」や「Deer Hunter(Korean ver.)」など全5曲を披露。日本語で歌唱された「Big好き(suki)」では現地のファンが一緒に歌う場面も見られた。パフォーマンスに対し、モデレーターのEmily Mei氏は「これまで一度も口にしたことはありませんが、私が今まで見てきた中で最高のパフォーマンスだったかもしれません」と高い評価を寄せた。なお、このトークやパフォーマンスの模様は、後日グラミー・ミュージアムの公式YouTubeにて公開予定。「KCON LA 2026」での圧巻ステージ! 米ビルボードも「パフォーマンスモンスター」と絶賛14日には「KCON LA 2026」に出演し、LAコンベンションセンターの「ARTIST STAGE」にて「Go in Blind」をはじめとする全6曲を披露。シンクロダンスとダンスコーナーで会場を盛り上げた。続くクリプト・ドットコム・アリーナでの「M COUNTDOWN STAGE」では、「Rush」と「Deer Hunter(Korean ver.)」をパフォーマンスし、大勢の観客を魅了した。米国で特に人気の高い「Deer Hunter」に対しては、SNS上で「彼らが今まで見せた中で最も強烈なパフォーマンスかもしれない」といった現地ファンからの反響が見られる場面も。また、韓国の公共放送KBSでは「KCON LA 2026」の模様と共に、ニューヨークからはるばる&TEAMを見るためにロサンゼルスを訪れたファンのインタビューやステージ映像が紹介された。さらに、ステージ上のMCでは、EJとNICHOLASが「4年前にBTS(防弾少年団)先輩たちの公演を見にLAに来ました。あの時は『いつか自分もLAでステージに立てるのかな?』と想像していただけでしたが、皆さんのおかげでその夢が本当に叶いました!」と語り、観客から大きな歓声が送られた。また、HYBEのラテン・ポップ・グループ「SANTOS BRAVOS(サントス・ブラボス)」とのスペシャルコラボステージも実現。BTSの楽曲「2.0」を&TEAMならではのスタイルで披露したのち、SANTOS BRAVOSと共に「Permission to Dance」でフィナーレを飾った。異なる言語やバックグラウンドを持つ2組の一体感あふれる演目に、会場からは大きな歓声が上がった。「KCON LA」での一連のパフォーマンスに対し、米「ビルボード」は「&TEAMがKCON LAでなぜパフォーマンスモンスターなのかを証明した(&TEAM Proved Why They're Performance Monsters)」と報道。9人がひとつの「ステージ・ビースト(stage beast)」のように連動するシンクロダンスを評価した。また、音楽メディア「InMusic」も&TEAMとSANTOS BRAVOSによる力強いライブボーカルと精巧なダンスを高く評価し、「KCON LA初日の最も強い印象を残したハイライトの一つ(one of Friday's standout moments)」として取り上げている。「hello82 LA」での1日店員イベントとストリートイベントでのサプライズ交流&TEAMはステージ外でも現地ファンと交流。8月11日に行われた、音楽・エンタメ専門ショップ「hello82 LA」でのイベントには、1,000人以上のファンが集まり、長蛇の列を作った。「1日店員イベント」や「ゲームイベント」などを合わせて約500人のファンが参加し、メンバーはレジ担当やドリンク提供を行う「1日店員」として接客を行ったほか、ペアで挑むジェスチャーゲームや楽曲の大合唱、TikTok撮影などを通してファンとの時間を共有した。さらに13日には、The Hallyuverseが主催するストリートイベント「Random Play Dance」にもサプライズで飛び入り参加。K-POPファンが街頭で即興で踊る本イベントにメンバー9人が姿を現すと、会場は大きな歓声に包まれた。メンバーは「Deer Hunter(Korean ver.)」「Big好き(suki)」「Rush」「Lunatic」「Back to Life」といった自身の楽曲に加え、他のK-POPアーティストの楽曲に合わせて参加者と一緒にダンスを披露。ハイタッチを交わすなど、言葉や国境を越えて現地のファンと交流を深めた。グローバルグループとしてさらなる飛躍へ初のアメリカ活動を通じてさらなるグローバル展開への一歩を踏み出した&TEAMは、アジアツアー「2026 &TEAM CONCERT TOUR 'BLAZE THE WAY'」(19日クアラルンプール、22日シンガポール)を駆け抜けた後、9月8日にはKR 2nd Mini Album「Mark on Me」でのカムバックを予定している。グローバルに活動の幅を広げる&TEAMの今後の活躍にも注目が集まる。

NCT 127、3年連続でヘッドライナー!「KCON LA 2026」で最新曲からヒット曲まで披露
NCT 127が、3年連続でヘッドライナーとしての圧倒的な存在感を見せつけた。NCT 127は8月14日(以下、現地時間)、アメリカ・ロサンゼルスのCrypto.com Arenaで開催された「KCON LA 2026」初日の「M COUNTDOWN STAGE」に登場した。彼らは「2 Baddies」と「Lemonade」で公演の幕を開け、続いて「TOUCH」「Summer 127」「英雄; Kick It」「Fact Check」「Walk」などを披露した。特に注目を集めたのは、8月24日にリリースされる7thフルアルバム「BLINGY」の収録曲「Piñata」のステージを世界初公開したことだ。音源発売前にもかかわらず、中毒性の強いサビのフレーズが会場全体に響き渡り、大きな盛り上がりを見せた。またテヨンは8月15日の2日目の「M COUNTDOWN STAGE」にも出演し、ソロデビュー曲「SHALALA」はもちろん、今年5月に発表した1stフルアルバムのタイトル曲「WYLD」と収録曲「Skiii」のステージを披露した。NCT 127の7thフルアルバム「BLINGY」は、タイトル曲「Blingy」と収録曲「Piñata」を含む全9曲で構成されており、8月24日午後6時に各音楽配信サイトを通じて公開される。

JO1、全米デビューを控え「KCON LA 2026」に登場!デビューEPから4曲のステージを初披露
グローバルボーイズグループJO1が、日本時間の8月17日(月)、アメリカ・ロサンゼルスのLA Convention Center/Crypto.com Arenaで開催された「KCON LA 2026」に出演した。10月の全米デビューと北米ツアーの開催を前に、全米デビューEP「ANIMAL」から4曲を初披露し、会場を沸かせた。JO1は「KCON LA 2026」の出演にあわせて渡米し、河野純喜、與那城奨がロサンゼルスの朝の情報番組「CBS LA Mornings」「KTLA Weekend Morning News」に連日出演。全米デビューへの意気込みを語ったほか、お天気コーナーにも登場し、グループと楽曲についてアピールした。2年連続の出演となった「KCON LA 2026」では、「ARTIST STAGE」「M COUNTDOWN STAGE」と2回のステージに登場。客席とより近い距離でしっかりとパフォーマンスを魅せることのできる「ARTIST STAGE」では、全6曲を披露。全米デビュー作「ANIMAL」の先行配信曲として、ミュージックビデオも公開中の「WHATCHA DOIN」から始まり、サプライズとして、高速ラップかつ気品あふれるヒップホップナンバー「STATUS」を初披露。スキルフルなパフォーマンスに大きな歓声が巻き起こった。さらに、リリックビデオが公開されたばかりの「SAKURA」は、日本語の歌詞を大胆に取り入れた楽曲。パフォーマンス中には客席に降り立ち、現地ファンと交流した。最後にはタイトル曲「ANIMAL」をサプライズ披露。ワイルドかつカリスマティックな個性を見せつける一曲のステージに、初めて聴いた現地ファンたちも自然と声を出して体を揺らした。「M COUNTDOWN STAGE」では、「WHATCHA DOIN」で勢いよくJO1のステージへと観客を引き込んだ。シンクロしたダンスの中に、洗練された表現や歌唱の魅力が詰め込まれたパフォーマンスで、観客を釘付けにした。與那城は「Don't take your eyes off us.(最後まで僕たちから目を離さないでください!)」と投げかけ、続けたのは昨年リリースし、グループを象徴するような楽曲「BE CLASSIC(English ver.)」。美しさを軸に保ちながらも気迫あふれるステージに大きな歓声が巻き起こった。ラストは「SAKURA」で締めくくり。佐藤景瑚の息遣いのようなパートから始まり、祝祭的な楽曲の雰囲気と独特な振り付けで、会場も盛り上がりを見せ、JO1メンバーも時折笑顔がこぼれ出し、自由なパフォーマンスで魅了した。惜しみなく新曲をパフォーマンスし、全米デビューを前に存分にアピールしたJO1。10月2日に発売となるUSオリジナルEP「ANIMAL」は、音楽業界最高峰のグラミー賞を複数回受賞している世界的音楽プロデューサー・ソングライターのDem Jointz(デム・ジョインツ)が収録曲全6曲のプロデュースを担当。全米進出の足がかりとなる今作は、型破りで生々しいサウンドで野生的な彼らを表現し、さらに日本のグループというアイデンティティも世界へ高らかに魅せる。「KCON LA 2026」でJO1のステージを目の当たりにした観客は、これまでJO1を知らなかったK-POPファンも多数。ライブを終えると、「Someone tell me his name(誰か彼の名前を教えて)」「After seeing them how do i get into them?(今この人たちを見たら、どうやってハマらずにいられるの?)」「I think i might get into JO1(私、JO1にハマっちゃうかも)」といった新たにJO1に惹きつけられたコメントが続々と集まっている。

【PHOTO】パク・ウンビン「KCON LA 2026」を終えて韓国に到着(動画あり)
17日午後、パク・ウンビンが「KCON LA 2026」への出演を終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。・パク・ウンビン、デビュー30周年記念アルバム「SHOOTING MY LOVE」を9月4日に発売!作詞にも挑戦・パク・ウンビン、ショートヘアでイメチェン!9月5日に韓国でファンコンサート開催決定

H//PE Princess、アメリカで初パフォーマンス!「KCON LA 2026」で堂々としたステージ披露
Mnetの日韓合同オーディション番組「Unpretty Rapstar:HIP POP Princess」から誕生したグローバルヒップホップグループH//PE Princessが、アメリカ・ロサンゼルスのCrypto.com Arena、LA Convention Centerにて開催された「KCON LA 2026」に初出演した。アメリカのファンからの大歓声を浴びながら、デビュー約3ヶ月とは思えない堂々としたステージで観客を魅了した。H//PE Princessは3日間の会期中、初日となる8月14日(現地時間)にSHOWCASE、DANCE STAGE、そしてM COUNTDOWN STAGEの、合計3つのステージに出演。黒と赤を基調にしたストリートアイテムにレザーやライダースを加えた衣装を身に纏い、ステージへの意気込みを感じさせた。最初に登場したSHOWCASEから、エネルギッシュなステージングで一気に観客の心を掴んでいく。韓国および日本以外の国で、初パフォーマンスとなったステージでも、スタートから臆することなくエナジー全開でステージに臨み、1stミニアルバムより「Stolen(KR ver.)」「One day(KR ver.)」など計6曲を披露。MCではメンバーが英語で「今日はKCONers(KCONでの観客の呼称)の皆さんと近くで会えて本当に嬉しかったです! これからもH//PE Princessならではの音楽とステージを届けながら成長していきます!」と、初となったアメリカでのステージの感謝を述べると、会場は温かい歓声に包まれた。その後、DANCE STAGEを経て、夜にはM COUNTDOWN STAGEに出演。Cripto.Arenaのアリーナに配置された、360度全方位を客席が取り囲むセンターステージに彼女たちが登場すると、大勢の観客より大きな歓声が上がった。新曲「AWA」(リリース日など未定)を皮切りに「KCON LA 2026」のためメンバーYSYとNIKOが準備したCypherで彼女たちの真骨頂であるヒップホップ魂を見せつけ、最後にBlock Bのカバー「Very Good」で会場を盛り上げた。初めてのアメリカでのパフォーマンスを成功させた、H//PE Princessのこれからの活動に一層目が離せない。

【PHOTO】TREASURE「KCON LA 2026」を終えて韓国に到着
16日午後、TREASUREが「KCON LA 2026」への出演を終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・TREASURE・ASAHIのセレッソ愛が実らせた奇跡の一日、15年前の秘蔵サイン持参で丸橋アンバサダーも大照れ・TREASURE、大阪公演で22,000人を動員!迫力あるパフォーマンスで観客を魅了

「日プ新世界」から誕生したKO1KEYZが「KCON LA 2026」初出演!デビュー曲を韓国語バージョンで全世界初披露
日本最大級のサバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」から誕生し、10月7日(水)に日韓同時デビューする12人組グローバルボーイズグループKO1KEYZが、現地時間8月14日(金)にアメリカ・ロサンゼルスで開催された「KCON LA 2026」に初出演した。デビューに先駆け、グループ結成後初となるライブパフォーマンスの舞台となった「KCON LA 2026」。KO1KEYZは初日のSHOWCASEに登場し、グループ誕生のきっかけとなった「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」のテーマソング「新世界(SHINSEKAI)」をKO1KEYZとして、韓国語バージョンで堂々と披露。初の海外ステージながらエネルギッシュなパフォーマンスで会場を盛り上げた。そして、アニメ映画「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」の劇中歌で、世界的な話題を集めた「Soda Pop」のカバーでは爽やかさ全開のパフォーマンスで観客を惹きつけた。本楽曲は「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」でボーカルトレーナーを務めたKevin Wooが「Saja Boys」として歌唱に参加しており、KO1KEYZにとっても縁のある一曲だ。最後にサプライズでデビュー曲「KO1KEYZ」のイントロ部分を披露すると、会場からは大きな歓声が。SNSでも「デビュー曲かわいくて爽やか!」「デビュー曲大優勝!」と期待が高まり、KO1KEYZ関連のワードがトレンド入りする中、デビュー曲がトレンド1位になり話題を集めた。メインステージの「M COUNTDOWN STAGE」では、デビュー曲「KO1KEYZ(Korean ver.)」を世界初披露。「KCON LA 2026」のステージだけの特別な演出で、「新世界(SHINSEKAI)(Korean ver.)」のエネルギッシュなパフォーマンスから一転、爽やかでフレッシュな魅力を見せ、KO1KEYZの新たな物語の始まりを告げるステージとなった。なお、デビュー曲「KO1KEYZ」は8月17日(月)0:00より音源配信およびミュージックビデオ公開を予定している。MCでは「Unlock Your Heart! We're KO1KEYZ!」と元気に挨拶。TOWAとSHINHAENGが英語で「KCON LA 2026」に出演できた喜びをコメントし、SIYOUNGが韓国語でグループ名に込められた思いを語ると会場からはあたたかい声援が贈られた。初めての海外ステージに少し緊張しながらも明るさと元気あふれるKO1KEYZらしいステージで観客を魅了し、英語や韓国語を交えたトークやコーナー企画、レッドカーペットなどK-POPファンとの交流を楽しんだ。今後は、8月・東京、9月・兵庫、11月・韓国(ソウル)の3ヶ所で初のファンミーティング「2026 KO1KEYZ 1ST FAN MEETING」を開催。最速先行から多数の申し込みが殺到し、追加公演も決定。そのほか「第43回 マイナビ 東京ガールズコレクション2026 AUTUMN/WINTER」「Rakuten GirlsAward 2026 AUTUMN/WINTER」などの大型イベントへの出演も決定しており、デビューに向けて駆け抜けるKO1KEYZに注目だ。

【PHOTO】ALLDAY PROJECT「KCON LA 2026」のためアメリカへ出国(動画あり)
ALLDAY PROJECTが15日午後、「KCON LA 2026」に出演するため、仁川(インチョン)国際空港を通じてアメリカに出国した。・【PHOTO】ALLDAY PROJECT「2026 SBS歌謡大典 Summer」ブルーカーペットに登場・男女混成からジェンダーレスまで韓国音楽界を揺るがした今年デビューの新人アイドルは

【PHOTO】izna「KCON LA 2026」のためアメリカへ出国
14日午後、iznaが「KCON LA 2026」に出演するため、仁川(インチョン)国際空港を通じてアメリカに出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・ジェジュンからKep1erまで!日韓ハイブリッド音楽フェス、全出演アーティストを発表・【PHOTO】izna「2026 SBS歌謡大典 Summer」ブルーカーペットに登場

【PHOTO】ILLIT「KCON LA 2026」のためアメリカへ出国
14日午後、ILLITが「KCON LA 2026」に出演するため、仁川(インチョン)国際空港を通じてアメリカに出国した。・ILLIT ウォンヒ、初の単独冠バラエティ「ウォンヒは20歳~私のバケットリスト~」8月20日よりABEMAで無料独占配信・ILLIT、約3万人が来場した「LuckyFes'26」に初出演!最新曲もパフォーマンス

【PHOTO】Wanna One「KCON LA 2026」のためアメリカへ!ステージに高まる期待(動画あり)
14日午後、Wanna Oneが「KCON LA 2026」に出演するため、仁川(インチョン)国際空港を通じてアメリカに出国した。また13日午後、パク・ジフンも同イベントに出演するため、仁川(インチョン)国際空港を通じてアメリカに向かった。Wanna Oneは「KCON LA 2026」初日の14日にスペシャルパフォーマンスを披露する。軍服務中のカン・ダニエルと、中国で映画関係の仕事をしているライ・グァンリンを除いた9人のメンバーがステージに立つ。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】Wanna One出身パク・ジフン「KCON LA 2026」のためアメリカへ出国・再集結Wanna One「KCON LA」でスペシャルパフォーマンスを披露!9年ぶりの出演に期待





