ジョン・ヨンファ
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「白雪姫には死を~BLACK OUT」拡張版を日本初放送!ソ・イングクのテレビ初放送ライブも…12月の衛星劇場も充実
12月の衛星劇場は、「白雪姫には死を~BLACK OUT<拡張版>」と「高麗契丹戦争」の2作品がスタート。さらに、ソ・イングクやCNBLUE ジョン・ヨンファのライブ、EXOのシウミン出演「ホ食堂」など注目作が続々!◆「白雪姫には死を~BLACK OUT<拡張版>」を日本初放送「白雪姫には死を~BLACK OUT<拡張版>」は、少女殺害事件の冤罪で服役させられた青年が出所後、真犯人探しに奮闘する犯罪ミステリー。原作はドイツの人気小説。次々と明らかになっていく真実と、真実にたどり着くまでの過程、嫉妬や裏切りといった人間心理が緻密に描かれ、最後の最後まで手に汗握る展開に。主人公を演じるピョン・ヨハン他、演技派俳優たちの演技に引き込まれること必至。16話の拡張版は、日本初放送!◆キム・ドンジュン&チェ・スジョン出演の時代劇も!KBS公共放送50周年特別企画として制作され、2023年「KBS演技大賞」で大賞を含む7冠に輝いた正統派大型時代劇「高麗契丹戦争」。数々の苦難を乗り越えて高麗に平和をもたらした8代王・顕宗(ヒョンジョン)と、彼の政治の師であり軍司令官のカン・ガムチャン将軍が、契丹の侵攻に立ち向かう姿をドラマチックに描く。若き皇帝顕宗を演じるのは、ZE:Aの一員としてデビューし、現在は俳優として活躍するキム・ドンジュン。カン・ガムチャン役のチェ・スジョンほか、イ・ジェヨン、イ・ウォンジョンなど、韓流時代劇でおなじみの面々が顔をそろえる。愛する祖国・高麗を守ろうとする熱き男たちの戦いはぐっとくるものが。40万もの契丹軍との戦いは迫力満点!また、「高麗契丹戦争」で顕宗を演じたキム・ドンジュンが過去に出演した「韓流スタージャックS★ドンジュン(ZE:A)」、カン・ガムチャンを演じたチェ・スジョン出演の「韓流スタージャックS★チェ・スジョン」、高麗7代王・穆宗を演じたペク・ソンヒョンが出演した「韓流スタージャックS★ペク・ソンヒョン」も放送。ドラマでは見せない魅力的な素顔を存分に知ることができる。◆ソ・イングクの2024年ライブをテレビ初放送昨年11月に行われたファンコンサートツアー「ソ・イングク JAPAN FAN CONCERT TOUR 2024[Heart UTOPIA]」から、神戸公演の模様をテレビ初放送。「空のかおり」他、ミニアルバム「SIGnature」からの楽曲を中心にパフォーマンス。ファンと一緒にゲームに挑戦するコーナーもあり、楽しめること間違いなし。さらに「ソ・イングク スペシャル」と題して、「SEO IN GUK『IN THE X』日本デビュー10周年記念ファンコンサート<大阪公演>」も放送。俳優ソ・イングク歌手ソ・イングクの魅力をそれぞれ堪能できる二部制のイベントで、日本デビュー曲「Fly Away」など、甘くセクシーな歌声を披露する。◆CNBLUE ジョン・ヨンファの2025年&2015年ライブも韓国の人気ロックバンドCNBLUEのフロントマン、ジョン・ヨンファ。今年日本でソロデビュー10周年を迎え、ますます勢いを増す彼の最新ライブ「2025 JUNG YONG HWA LIVE 'Director's Cut : Our Fine Days' IN JAPAN」を放送。ソロデビュー曲「One Fine Day」から、最新アルバムのタイトル曲「Night Runner(Shooting Star)」まで、10年の軌跡を辿るステージは胸アツ。また、ソロアーティスト ジョン・ヨンファの原点ともいえる「JUNG YONG HWA 1st CONCERT in JAPAN One Fine Day」も放送。10年前の初々しい姿、ステージを縦横無尽に走り回り、歌って踊るパワフルな姿は必見だ。◆EXO シウミン主演「ホ食堂」をイッキ見!シウミン主演のドラマ「ホ食堂~時空を超えた恋のシェフ」は、1ヶ月で全話イッキ見! 朝鮮から現代にタイムスリップした青年が繰り広げる、タイムスリップ系ラブコメディ。シウミンが演じるのは、現代に舞い降りた朝鮮男子ホ・ギュン。現代への適応力が抜群で、ひょんなことから町食堂のシェフになってしまうホ・ギュンを、キュートに好演する。軽快な現在と過去とのつながりや、ホ・ギュンの見事な包丁さばきなど見どころ満載。12月24日放送の「2024 EXO FAN MEETING:ONE」は、2024年4月14日に韓国・インスパイアアリーナで開催されたファンミーティング。スタイリッシュなパフォーマンスステージのほか、巧みなトークとゲームでファンと交流する姿を楽しむことができる。■放送情報【韓国ドラマ】「高麗契丹戦争」12月1日(月)スタート!毎週(月)午後11:00~ ※2話連続放送放送 毎週(日)午前6:00~ ※2話連続放送出演:キム・ドンジュン、チェ・スジョン、チ・スンヒョン、イ・ウォンジョン、イ・シア、ハ・スンリ、ペク・ソンヒョン、イ・ミニョン、イ・ジェヨン、キム・サンホ演出:チョン・ウソン、キム・ハンソル/ 脚本:イ・ジョンウ「ホ食堂~時空を超えた恋のシェフ」12月4日(木)アンコール放送スタート!毎週(月)~(金)午前6:15~出演:シウミン、チュ・ソジョン、イ・セオン、イ・スミン演出:オ・ファンミン、キム・ギョンウン/ 脚本:ソン・ソヒョン「白雪姫には死を~BLACK OUT<拡張版>」12月26日(金)日本初放送スタート!毎週(金)午後11:00~ ※2話連続放送出演:ピョン・ヨハン、コ・ジュン、コ・ボギョル、キム・ボラ演出:ピョン・ヨンジュ/ 脚本:ソ・ジュヨン【バラエティ番組】「韓流スタージャックS★チェ・スジョン」前編:12月7日(日)午後5:45~後編:12月7日(日)午後9:45~出演:チェ・スジョン「韓韓流スタージャックS★ドンジュン(ZE:A)」前編:12月11日(木)午前4:15~後編:12月11日(木)午前4:30~ 出演:ドンジュン(ZE:A)「韓流スタージャックS★ペク・ソンヒョン」前編:12月24日(水)午前4:30~後編:12月25日(木)午前4:30~出演:ペク・ソンヒョン【K-POPコンサート・ファンミーティング】「SEO IN GUK『IN THE X』日本デビュー10周年記念ファンコンサート<大阪公演>」12月7日(日)午後6:00~出演:ソ・イングク「ソ・イングク JAPAN FAN CONCERT TOUR 2024[Heart UTOPIA]<神戸公演>」12月7日(日)午後8:00~テレビ初放送!出演:ソ・イングク「2025 JUNG YONG HWA LIVE 'Director's Cut : Our Fine Days' IN JAPAN」12月13日(土)午後8: 30~出演:ジョン・ヨンファ(from CNBLUE)「JUNG YONG HWA 1st CONCERT in JAPAN One Fine Day」12月13日(土)午後7:00~出演:ジョン・ヨンファ(from CNBLUE)「2024 EXO FAN MEETING:ONE」12月24日(水)午後11:00~出演:EXO(スホ、シウミン、ベクヒョン、チェン、チャンヨル、ディオ)★CS「衛星劇場」を見るには?「衛星劇場」は、スカパー!、J:COM、ひかりTV、その他ケーブルテレビ局にてご視聴頂けます。すでにCS放送をご視聴・ご契約の方は、ご契約のところに「衛星劇場」を追加でお申し込みください。未加入、もしくはご不明な方は、まずはスカパー! が映るかをチェック!視聴方法はこちら【衛星劇場カスタマーセンター】電話番号 0570-001-444受付時間 10:00~20:00(年中無休)(IP電話専用 03-6741-7535)■関連サイト衛星劇場ホームページ

【PHOTO】IVE ウォニョンからチョン・ヘイン、前田敦子まで!「トミー ヒルフィガー」のイベントに出席
28日午後、ソウル市江南(カンナム)区三成洞(サムソンドン)にある「COEX」駐車場にて、「トミー ヒルフィガー」2025秋グローバルキャンペーン「ザ・ヒルフィガー レーシングクラブ」記念フォトコールイベントが行われ、IVEのウォニョン、チョン・ヘイン、前田敦子、TWICEのダヒョン、ITZYのイェジ、THE BOYZのヨンフン、CNBLUEのジョン・ヨンファ、キム・ソヒョン、ユン・シユン、シン・スンホ、アヌパム・トリパシ、アイリンらが出席した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・IVE ウォニョン「ブルガリ」のジュエリーを纏ったグラビア公開一番輝く瞬間とは・空港で思わぬ議論もチョン・ヘイン、マネージャーは実の弟であることが明らかに

「オレのことスキでしょ。」以来の再会!CNBLUE ジョン・ヨンファ&ムン・ガヨン、14年ぶりの共演に喜び
CNBLUEのジョン・ヨンファと女優のムン・ガヨンが、約14年ぶりに再会した。20日午前、ソウル江南(カンナム)区エリエナホテル・グランドボールルームにて、Mnetの新サバイバル番組「STEAL HEART CLUB」の制作発表会が行われた。この場にはプロデューサーのイ・ヒョンジンとキム・ウンミをはじめ、ムン・ガヨン、ジョン・ヨンファ、Peppertonesのイ・ジャンウォン、ソヌ・ジョンア、Wanna One出身のハ・ソンウンが出席した。この日、ジョン・ヨンファはムン・ガヨンとの特別な縁を誇った。彼は「ムン・ガヨンさんと2011年にMBC『オレのことスキでしょ。』というドラマで兄と妹役を演じたが、14年を経て『STEAL HEART CLUB』で再会することになった」と微笑んだ。「撮影のたびにとても楽しい」と再会の感想を明かした彼は「素晴らしい人たちと素晴らしいバンド音楽を作っているので、たくさん愛していただきたい」と番組への愛情を表した。また、CNBLUEとしてデビュー16年目を迎えたジョン・ヨンファは「16年間、批判もたくさん受け、愛もたくさんいただいた。様々なことを経験してきたが、公演も着実に続けてきた。海外でも韓国でも公演しながら、多くの失敗に対処する方法や公演に臨む姿勢などがより一層強くなったと思う」と明かした。続けて「年を重ねるごとに培ったノウハウを最大限に伝えたいという思いは常に持っていた。『自分が先輩になったら後輩たちに多くを伝えられるように、尊敬されるように最善を尽くそう』という気持ちで活動してきたが、『STEAL HEART CLUB』という素晴らしい番組と出会って、ワクワクしながら撮影している」と語った。音楽サバイバル番組で初の単独MCを務めることになったムン・ガヨンは「私は幼い頃からバンド音楽が好きだったので、オファーを受けた時はあまり迷わなかった。誰よりもあのライブステージを楽しみたいという気持ちが強かったので、チャンスが来た時は感謝した」と打ち明けた。続けて「新しい挑戦が好きだ。収録のたびに『MCをやって本当に良かった』という話をよくしている。それほど記憶に残るステージが多く、そのステージをご覧になる視聴者の皆さんにうまく伝えることが私の役割だと思っている」とMCとしての責任感を示した。「STEAL HEART CLUB」はドラム、ベース、ギター、キーボード、ボーカルなどのバンドポジションで集まった参加者たちが、それぞれの音楽と感情、そして熱い青春を武器に最後のヘッドライナーバンドになるためのサバイバルを繰り広げるグローバルバンドメイキングプロジェクトだ。10月21日(火)午後10時に韓国で放送がスタート。日本では同日より、ABEMAにて日韓同時・独占放送となる。

【PHOTO】ムン・ガヨン&CNBLUE ジョン・ヨンファら、新サバイバル「STEAL HEART CLUB」制作発表会に出席
20日午前、ソウル江南(カンナム)区エリエナホテル・グランドボールルームにて、Mnetの新サバイバル「STEAL HEART CLUB」の制作発表会が開催され、ムン・ガヨン、CNBLUEのジョン・ヨンファ、Peppertonesのイ・ジャンウォン、ソヌ・ジョンア、Wanna One出身のハ・ソンウンが出席した。「STEAL HEART CLUB」はドラム、ベース、ギター、キーボード、ボーカルなどのバンドポジションで集まった参加者たちが、それぞれの音楽と感情、そして熱い青春を武器に最後のヘッドライナーバンドになるためのサバイバルを繰り広げるグローバルバンドメイキングプロジェクトだ。・ムン・ガヨン、新バンドサバイバル「STEAL HEART CLUB」予告映像に登場10月21日より放送(動画あり)・Mnetの新サバイバル「STEAL HEART CLUB」10月21日よりABEMAで日韓同時・独占放送!予告映像が公開

CNBLUE ジョン・ヨンファ、突然の結婚説!?ライブ配信で言及「もう聞かないでほしい」
CNBLUEのジョン・ヨンファが、根拠のない結婚説にクールに反応した。最近、「私の知人から聞いたのですが、ジョン・ヨンファは来年結婚するそうです」という投稿がネット上で話題になった。根拠もなく「知人」の話として、あるネットユーザーがジョン・ヨンファの結婚説を流布した。ジョン・ヨンファは昨日(15日)のライブ配信でファンと交流していた際、「すでに来年の計画はほぼ全て決まっている」と話した。彼は特に「スケジュールに結婚はなかったけど。結婚はスケジュールに入っていなかったけど」と結婚説に言及した。続けて「もう聞かないでほしい。答えるのもおかしいから黙っていた」と付け加えた。ジョン・ヨンファは韓国で21日午後10時に初放送を控えたMnetの新サバイバル番組「STEAL HEART CLUB」のディレクターとして参加し、活躍する予定だ。・CNBLUE ジョン・ヨンファ&Wanna One出身ハ・ソンウンら、バンドサバイバル番組のディレクターに抜擢!・CNBLUE ジョン・ヨンファの2025年ライブをテレビ初放送!チ・チャンウク出演作も10月の衛星劇場に注目

CNBLUE ジョン・ヨンファの2025年ライブをテレビ初放送!チ・チャンウク出演作も…10月の衛星劇場に注目
10月の衛星劇場は、CNBLUEのジョン・ヨンファの日本最新ライブをテレビ初放送! さらに、リョウン出演ドラマ「布団キックロマンス」の日本初放送に加え、「于氏王后」「監査します」「総理と私」のドラマ3作品がスタート。◆ジョン・ヨンファがソロ10周年!記念特集が決定今年、ソロ10周年のアニバーサリーイヤーを迎えたジョン・ヨンファ。今年8月に行われた最新ライブ「2025 JUNG YONG HWA LIVE 'Director's Cut : Our Fine Days' IN JAPAN」東京公演の模様をテレビ初放送する。「Director's Cut」というタイトルには、「自らが監督となり、映画のようなストーリーを作る」という気持ちが込められているそうで、ソロデビュー曲「One Fine Day」から最新アルバムのタイトル曲「Night Runner(Shooting Star)」まで、10年の軌跡をドラマチックに歌い上げていく。これに関連して、過去に行われた「2024 JUNG YONG HWA SOLO TOUR IN JAPAN Your City BIRTHDAY PARTY」「JUNG YONG HWA 1st CONCERT in JAPAN One Fine Day」も放送。ソロアーティストとしての成長と音楽性の変化を、ぜひ楽しんでほしい。10月31日は、ジョン・ヨンファの事務所の後輩である5人組ロックバンド、N.Flyingの「2024 N.Flying LIVE HIDE-OUT IN JAPAN」の模様を放送。韓国でチャート大逆走をした「Rooftop」の日本語バージョンや、ファンから神曲と名高い「Oh really.」、メンバーのイ・スンヨプが出演した大ヒットドラマ「ソンジェ背負って走れ」の挿入歌「Star」など、熱いパフォーマンスが満載。彼らの素顔を垣間見られるバラエティ「韓流スタージャックS★N.Flying」もチェック。◆チョ・ビョンギュ&リョウン出演ドラマが日本初放送ドラマは注目作が続々スタート。「悪霊狩猟団: カウンターズ」シリーズのチョ・ビョンギュ、「輝くウォーターメロン~僕らをつなぐ恋うた~」のリョウンらが出演するドラマ「布団キックロマンス」は日本初放送!本作は、2000年の韓国を舞台に、大学の同期として出会った4人の友人が、恋愛や別れを通じて成長する姿を描いた青春ラブコメディ。愛しきヘタレたちの青春に、笑いアリ、切なさアリ、甘酸っぱさアリ、お色気アリ、感情が揺さぶられる。原作は人気ウェブ漫画で、原作者のキム・プンが直接脚本を、キム・ソンフン監督が演出を手掛ける。同作は、10月11日(土)午後0:00から31日(金)午後6:00まで、衛星劇場のYouTubeチャンネルにて第一話が期間限定で無料配信されるので、こちらもチェック。◆チ・チャンウク出演ドラマ&バラエティも!ドラマ「于氏王后」は、高句麗時代を背景に、5つの部族から狙われ孤立無援の王后の生き残りをかけた戦いを描くアクション時代劇。高句麗(コグリョ)第9代王ナンム役には、チ・チャンウク。戦場で戦う勇猛な姿、国を束ねるカリスマ溢れる姿にほれぼれ。出演キャストには、時代劇初挑戦のチョン・ジョンソやキム・ムヨル、イ・スヒョクなど実力派が名を連ねる。これに関連して、チ・チャンウクが出演した2019年のドラマ「僕を溶かしてくれ」と、「韓流スタージャックS★チ・チャンウク」も放送。「韓流スタージャック」は、まだ幼さの残るビジュアルと、お茶目でサービス精神旺盛な姿にキュン!◆シン・ハギュン主演「監査します」から少女時代 ユナの出演作まで「監査します」は、非情な監査チーム長とピュアな新人社員の凸凹コンビが、建設会社にはびこる不正を一掃していく痛快オフィス捜査劇。監査チーム長はシン・ハギュン、情に厚い新人社員役には「ムービング」で一躍スターの仲間入りを果たしたイ・ジョンハがキャスティング。見どころは、キャラも信念も経歴も全く違う二人が、次第に絆を深めていく過程。クセの強い副社長を演じたチン・グの存在感も大。30日にスタートするのは、少女時代のユナ×イ・ボムスW主演の「総理と私」。3人の子どもを男手一つで育てる最年少総理候補のイケメン政治家と、ゴシップ芸能記者の女性記者が、ひょんなことから偽りの契約結婚をすることになるところから始まる、歳の差ロマンチック・ラブコメディ。超ポジティブなヒロインを、ユナがエネルギッシュに演技。ベロベロに酔っ払って千鳥足で暴言を吐いたり、足を広げてソファで居眠りしたり、清掃おばさんの扮装をしたり、はっちゃけた姿は好感度大。脚本は「冬のソナタ」のキム・ウニ。また、EXOのスホが特別出演! 主人公の子どもが憧れる聖堂のお兄さんを、キラキラ感満載で好演する。■放送概要【ジョン・ヨンファ特集】「JUNG YONG HWA 1st CONCERT in JAPAN One Fine Day」10月25日(土)深夜0:15~出演:ジョン・ヨンファ(from CNBLUE)「2024 JUNG YONG HWA SOLO TOUR IN JAPAN "Your City" BIRTHDAY PARTY」10月25日(土)午後7:30~出演:ジョン・ヨンファ(from CNBLUE)「2025 JUNG YONG HWA LIVE 'Director's Cut : Our Fine Days' IN JAPAN」10月26日(日)午後7:30~ テレビ初放送!出演:ジョン・ヨンファ(from CNBLUE)【韓国ドラマ】「監査します」10月3日(金)放送スタート!毎週(金)午後11:00~ ※2話連続放送再放送 毎週(木)午後1:30~ ※2話連続放送出演:シン・ハギュン、イ・ジョンハ、チン・グ、チョ・アラム演出:クォン・ヨンイル、チュ・サンギュ/ 脚本:チェ・ミンホ、キム・ヨンガプ、キム・ミヒョン「僕を溶かしてくれ」10月24日(金)アンコール一挙放送スタート毎週(月)~(金)午前6:15~※10月29日(水)は放送なし出演:チ・チャンウク、ウォン・ジナ、ユン・セア、シム・ヒョンタク、ボミン(Golden Child)演出:シン・ウチョル/ 脚本:ペク・ミギョン「布団キックロマンス」10月25日(土)日本初放送スタート!毎週(土)午後11:00~出演:チョ・ビョンギュ、リョウン、チョン・ジェグァン、チョン・ヨンジュ、パン・ミナ、ファン・ボルムビョル、チョ・ユンソ、イ・ミンジ演出:キム・ソンフン/ 脚本:キム・プン「于氏王后」10月27日(月)放送スタート!※PG12毎週(月)午後11:00~ ※2話連続放送出演:チョン・ジョンソ、キム・ムヨル、チョン・ユミ、イ・スヒョク、パク・ジファン、チ・チャンウク演出:チョン・セギョ/ 脚本:イ・ビョンハク「総理と私」10月30日(木)放送スタート!毎週(木)午後11:00~ ※2話連続放送 出演:ユナ(少女時代)、イ・ボムス、ユン・シユン、スホ(EXO)演出:イ・ソヨン/ 脚本:キム・ウニ、ユン・ウンギョン【バラエティ番組】「韓流スタージャックS★N.Flying」<#1>10月10(金)深夜1:30~10月31(金)午後7:30~<#2>10月11(土)深夜1:30~10月31(金)午後7:45~<#3>10月14(火)深夜1:30~10月31(金)午後8:00~<#4>10月15(水)深夜1:45~10月31(金)午後8:15~出演:N.Flying「韓流スタージャックS★チ・チャンウク」<前編>10月12日(日)午前8:15~10月25日(土)午後7:15~10月29日(水)午前7:00~<後編>10月12日(日)午前8:30~10月26日(日)午後7:15~10月29日(水)午前7:15~出演:チ・チャンウク【K-POPコンサート】「2024 N.Flying LIVE HIDE-OUT IN JAPAN」10月31日(金)午後8:30~出演:N.Flying★CS「衛星劇場」を見るには?「衛星劇場」は、スカパー!、J:COM、ひかりTV、その他ケーブルテレビ局にてご視聴頂けます。すでにCS放送をご視聴・ご契約の方は、ご契約のところに「衛星劇場」を追加でお申し込みください。未加入、もしくはご不明な方は、まずはスカパー! が映るかをチェック!視聴方法はこちら【衛星劇場カスタマーセンター】電話番号 0570-001-444受付時間 10:00~20:00(年中無休)(IP電話専用 03-6741-7535)■関連サイト衛星劇場ホームページ

【PHOTO】少女時代 ユリ&CNBLUE ジョン・ヨンファ&OH MY GIRL アリンら「UNIQLO」のイベントに出席
3日午後、ソウル鍾路(チョンノ)区三清洞(サムチョンドン)にあるGallery K.O.N.G.で「25FW UNIQLO:Cコレクション」のグローバルローンチイベントが行われ、少女時代のユリ、CNBLUEのジョン・ヨンファ、OH MY GIRLのアリン、ファン・イニョプ、STAYCのスミン&アイサ、ファッションデザイナーのクレア・ワイト・ケラーが出席した。・クァク・ソニョン&少女時代 ユリら出演の映画「侵蝕」本予告&ビジュアルポスターが解禁・CNBLUE ジョン・ヨンファ&Wanna One出身ハ・ソンウンら、バンドサバイバル番組のディレクターに抜擢!

CNBLUE ジョン・ヨンファ&Wanna One出身ハ・ソンウンら、バンドサバイバル番組のディレクターに抜擢!
Mnetのグローバルバンドメイキングサバイバル「STEAL HEART CLUB」が、ディレクターを公開した。韓国で10月に放送を控えているMnet「STEAL HEART CLUB」が、CNBLUEのジョン・ヨンファ、Peppertonesのイ・ジャンウォン、ソヌ・ジョンア、Wanna One出身のハ・ソンウンをディレクターとして確定し、本格的な音楽旅程を始めた。「STEAL HEART CLUB」はドラム、ベース、ギター、キーボード、ボーカルなどのバンドポジションで集まった参加者たちが、それぞれの音楽と感情、そして熱い青春を武器に最後のヘッドライナーバンドになるためのサバイバルを繰り広げるグローバルバンドメイキングプロジェクトだ。目と耳を魅了するスター性はもちろん、音楽に対する真正性まで兼ね備えた次世代アイコニックバンドの誕生を描く。それぞれ異なる音楽的カラーとステージ経験を持つ4人のディレクターは、参加者と共に彼らの成長とバンド誕生への旅程をリードする。まず、ジョン・ヨンファは多彩なステージ経験とパフォーマンスの力量を伝授すると期待を集める。イ・ジャンウォンは、バンドPeppertonesのメンバーとしてベースを担当しており、しっかりとした音楽性とストーリーテリングの能力を持っているだけに、チームワークと音楽的完成度を高める。ソヌ・ジョンアは、ジャンルの境界を行き来するシンガーソングライターで、実験的でスタイリッシュな音楽世界をベースに参加者たちの創意的な表現を引き出すと期待を集める。最後に、ハ・ソンウンはサバイバル番組への出演経歴をベースに、ボーカルディレクティングはもちろん、熾烈な競争の中で出演者たちのメンタルケアまで担当する予定だ。制作陣は「『STEAL HEART CLUB』は単なるサバイバルではなく、音楽を通じてお互いの色を発見し、一つのチームに完成していく旅程」とし、「ジョン・ヨンファ、イ・ジャンウォン、ソヌ・ジョンア、ハ・ソンウンの4人のディレクターは、参加者たちの可能性を最大値に引き出し、その旅程を共に設計し、リードする頼れるメンターになるだろう」と伝えた。

CNBLUE ジョン・ヨンファ、高校時代の写真が公開「これでキャスティングされた」(動画あり)
CNBLUEのジョン・ヨンファが、過去の写真を公開した。韓国で昨日(11日)放送されたKBS 2TVバラエティ番組「THE SEASONS-パク・ボゴムのカンタービレ」第18回には、ジョン・ヨンファ、g0nny、アン・ヒョソプ、HITGSがゲストとして出演した。この日、初ゲストのジョン・ヨンファと会ったパク・ボゴムは「ミュージックバンク」以来、約10年ぶりに会うと話した。彼は「僕が若い頃、ヨンファ先輩の写真を見た記憶があります。スキー場の」と明かした。「その頃は今より人気がもっとあったじゃないですか」と確信するパク・ボゴムに、ジョン・ヨンファは「今より人気があったわけではない」と謙遜した。その後、パク・ボゴムが言及したスキー場の写真が公開された。デビュー前にもかかわらず、今と同じくハンサムな外見に客席からは歓声が上がった。パク・ボゴムは「釜山(プサン)クムジョン高校の顔面担当、スキー場の訓男ジョン・ヨンファ様と一緒にいます」と言い笑いを誘った。ジョン・ヨンファは「高校時代の写真です。これでキャスティングされました」と写真のビハインドを伝えた。これにパク・ボゴムは「高校時代から完成形ですね」と感嘆した。

CNBLUE ジョン・ヨンファ、3rdミニアルバム「One Last Day」を発売“ソロデビュー10周年…最も自分らしい作品ができた”
CNBLUEのジョン・ヨンファが、ジョン・ヨンファ流の感性を込めたニューアルバムを発売した。ジョン・ヨンファは今月3日、各音楽配信サイトを通じて3rdミニアルバム「One Last Day」の全収録曲とタイトル曲「Night Runner(Shooting Star)」のミュージックビデオを公開した。ニューアルバム「One Last Day」は、過ぎ去ってしまいそうな日々の中、残しておきたい瞬間だけを収めた作品で、今年ソロデビュー10周年を迎えたミュージシャン、ジョン・ヨンファの音楽の成長をはっきりと示す作品だ。ニューアルバムは「宇宙」、そして「空間」という意味を持つ「SPACE」をメインコンセプトにし、宇宙のように果てしない彼の音楽の可能性と拡張性を象徴すると共に、アーティストとしての内面とファンへの気持ちが留まる特別な空間を描き出した。タイトル曲「Night Runner(Shooting Star)」は、夜の情緒が感じられる叙情的なピアノのメロディーとギターサウンドが、幻想的で切ない雰囲気を醸し出すポップジャンルの楽曲だ。流れ星を「Night Runner」と表現し、人生に喩えると共に、彼の深い考えや感性を込め、リスナーに温かい響きを届けている。――3rdミニアルバム「One Last Day」が発売されましたが、今の心境を教えてください。ジョン・ヨンファ:ソロデビュー10周年を記念するアルバムであるだけに、より慎重になり、密度のあるものにしたいと思いました。それだけ愛情を注いだアルバムで、一番ジョン・ヨンファらしいアルバムですので、沢山聴いてください。――タイトル曲「Night Runner(Shooting Star)」の紹介をお願いします。ジョン・ヨンファ:今回のタイトル曲の副題は「Shooting Star」です。多くの人が願いを寄せる流れ星を「Night Runner」と表現し、「この夜に僕が消えたとしても、夢と願いはこの空に永遠に留まるだろう」というメッセージを込めた楽曲です。――タイトル曲「Night Runner (Shooting Star)」の鑑賞ポイントはどこでしょうか?ジョン・ヨンファ:歌詞をご覧になって聴いていただきたいです。そして楽曲がFADE OUTで終わりますが、徐々に燃えて消えていく流れ星を考えて制作したサウンドですので、その部分に集中して聴いていただきたいと思います。――ミュージックビデオの撮影中、記憶に残っているエピソードはありますか?ジョン・ヨンファ:ニューヨークで撮影しましたが、僕の古い友人と作業しました。お互いに意見も共有し、楽しく撮影しましたので、僕の色がよく反映されたと思います。――今回のアルバム「One Last Day」に収録されたほとんどの楽曲の作詞や作曲に参加しています。楽曲を制作する時、最も重点を置いた部分はどこですか?ジョン・ヨンファ:いつものように、今回も僕が制作しました。最も重点を置いた部分は、僕の内面を覗き込み、最も自分らしい楽曲を作ることで、そのために努力しました。僕の曲をたくさん聴いている方であれば、僕の新しい姿を見つけられるのではないかと思います。――今回のアルバムで、楽曲制作だけでなく、コンセプトやビジュアル、ミュージックビデオなど、アルバム制作の全般を担っています。最も力を入れた部分はどこでしょうか?ジョン・ヨンファ:曲の雰囲気やコンセプトフォト、ミュージックビデオの内容、コンサートなど、全ての部分が調和できたらと思い、全体的に僕がリードしました。僕が楽曲を作る時に抱いた感情をアルバムにきちんと溶け込ませるため努力しました。――ジョン・ヨンファさんにとって「One Last Day」はどのような意味を持つアルバムですか?ジョン・ヨンファ:流れ星が燃えて、消える最後の夜のように、僕の色と情熱を注ぎこんだアルバムです。また、最初のソロアルバム「One Fine Day」と意味をつなげ、さらに特別感を与えました。――アルバム発売後、単独コンサートも控えていますが、観覧ポイントを教えてください。ジョン・ヨンファ:CNBLUEのコンサートは「Everybody、跳べ!」という雰囲気だとすれば、今回の僕のソロコンサートにはアルバムのコンセプトとメッセージを込めたいと思い、一生懸命にアイデアを出して準備しています。最もジョン・ヨンファらしい公演になると思います。――今年、ソロデビュー10周年を迎えました。これからどのようなアーティストとして人々に記憶されたいですか?ジョン・ヨンファ:着実に成長してきたアーティストとして記憶されたいです。新曲「Night Runner(Shooting Star)」のように、僕が消える日が来ても、多くの人に与えた幸せと笑い、夢が込められた楽曲が永遠に空に留まっていることを願っています。――最後にファンへ一言お願いします。ジョン・ヨンファ:皆さん、ソロ活動を始めてからいつの間にか10年が過ぎてしまいました。時間が本当に早く過ぎたと思います。いつも傍にいてくれてありがとうございます。これからも皆さんに素敵な音楽をお届けできるよう頑張ります。僕の音楽が長く皆さんの傍に残って、皆さんを守って、恩返しできたらと思います。いつもありがとうございます。愛しています。

CNBLUE ジョン・ヨンファ、3rdミニアルバム「One Last Day」リリック&ムードポスター公開
CNBLUEのジョン・ヨンファが、感性的な音楽を収めた新たなアルバムを発売する。所属事務所のFNCエンターテインメントは26日、公式SNSを通じてジョン・ヨンファの3rdミニアルバム「One Last Day」のリリック&ムードポスターを公開した。公開されたポスターの中には、新しいアルバムに収録された6曲の雰囲気を込めたイメージや歌詞の一部が収められ、期待を高めた。全ての楽曲がそれぞれひとつの映画のフィルムのように構成され、ロマンチックな雰囲気を最大化した。今回のアルバムで彼はタイトル曲「Night Runner(Shooting Star)」をはじめ、「WOULD YOU」「Espresso Martini」「Love me baby love me(LMBLM)」「RED」まで5曲の作詞に参加し、彼だけの洗練された感性を込めた。3rdミニアルバム「One Last Day」は、過ぎ去ってしまいそうな日々の中で、残しておきたい瞬間だけを収めたアルバムだ。今年ソロデビュー10周年を迎えたミュージシャンとして音楽的成長を見せるアルバムであり、さらに意義深い。彼はソロデビュー10周年を記念して7月3日に新しいアルバム「One Last Day」を発売し、18~20日に韓国で、8月11日、26日に日本で単独コンサート「2025 JUNG YONG HWA LIVE Director's Cut:Our Fine Days」を開催し、ファンと思い出を作る予定だ。

CNBLUE ジョン・ヨンファ、3rdミニアルバム「One Last Day」トラックリストを公開…タイトル曲は「Night Runner」
CNBLUEのジョン・ヨンファが、新アルバムを通じて拡張された音楽スペクトラムを証明する。所属事務所のFNCエンターテインメントは昨日(24日)、公式SNSを通じてジョン・ヨンファの3rdミニアルバム「One Last Day」のトラックリストポスターを公開した。公開されたポスターには、木製の椅子、照明、焦げたソファ、はしごなど先立って公開されたコンセプトフォトに調和する神秘的で特別な雰囲気の小道具が並んでおり、新アルバムへの期待を高めている。トラックリストによると、今回のアルバムにはタイトル曲「Night Runner(Shooting Star)」をはじめ、「INTRO」「WOULD YOU」「Almost Forever」「Espresso Martini」「Love me baby love me(LMBLM)」「RED」まで計7曲が収録されている。この中で「WOULD YOU」は昨年の単独コンサート「YOUR CITY」で先行公開され、話題を呼んだ楽曲だ。彼は、今回のアルバムでも演奏曲「INTRO」を除くほとんどの楽曲の作詞・作曲に参加した。ジョン・ヨンファは新譜を通じて拡張された音楽的スペクトラムと、どんなジャンルでも自分だけの色で表現する多才多能な実力を見せる。3rdミニアルバム「One Last Day」は、今年でソロデビュー10周年を迎えるミュージシャン・ジョン・ヨンファの音楽的成長を見せるアルバムだ。「宇宙」そして「空間」という意味を持つ「SPACE」をメインコンセプトにした今回のアルバムは、宇宙のように果てしないジョン・ヨンファの音楽的可能性と拡張性を象徴すると同時に、アーティストとしての内面とファンに向けた心を届ける特別な空間を描き出した。ジョン・ヨンファの3rdミニアルバム「One Last Day」は7月3日午後6時、各音楽配信サイトを通じて公開される。




