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キム・ミンソク

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  • イム・ジヨン&ホ・ナムジュンら、新ドラマ「素晴らしき新世界」台本読み合わせ現場を公開

    イム・ジヨン&ホ・ナムジュンら、新ドラマ「素晴らしき新世界」台本読み合わせ現場を公開

    朝鮮の悪女イム・ジヨンと悪質財閥ホ・ナムジュンが出会う。5月に韓国で放送が始まるSBS新金土ドラマ「素晴らしき新世界」(脚本:カン・ヒョンジュ、演出:ハン・テソプ)は、稀代の悪女の魂に取りつかれ、悪質になってしまった無名女優シン・ソリと、資本主義の怪物と呼ばれる財閥御曹司チャ・セゲの、一触即発のロマンスを描くラブコメディだ。「ストーブリーグ」「チアアップ」などを演出したハン・テソプ監督と、新人脚本家カン・ヒョンジュがタッグを組み、信頼して見られる俳優イム・ジヨン(シン・ソリ)とホ・ナムジュン(チャ・セゲ)が初共演で恋人役を演じる。昨日(2日)、「素晴らしき新世界」の台本読み合わせ現場が公開された。現場にはイム・ジヨン、ホ・ナムジュンをはじめ、チャン・スンジョ(チェ・ムンド)、キム・ミンソク(ペク・グァンナム)、イ・セヒ(ユン・ジヒョ)、チェ・ソアン(モ・テヒ)、ユン・ジュサン(チャ・ダルス)、ユン・ビョンヒ(ソン・ジェハン)、チョン・ヨンジュ(チャ・ジュラン)、ペク・ウネ(チャ・ジュミ)、ペク・ジウォン(ホン・ブソン)、パク・ジヌ(ク・チョンム)、オ・ミネ(クム・ボサル)、そして特別出演のキム・ヘスク(ナム・オクスン)まで、世代を問わず実力派俳優たちが総出演し、個性豊かなキャラクター表現と息の合ったケミストリー(相手との相性)で作品への期待を高めている。イム・ジヨンは、「いったい私が何をしたというの!」という印象的な第一声で、序盤から現場を盛り上げた。劇中、朝鮮時代の稀代の悪女カン・ダンシムに取りつかれた韓国の無名女優シン・ソリを演じるイム・ジヨンは、ある日突然、現代の韓国にやって来た朝鮮の悪女の愛らしくもしたたかな生存力を見事に表現し、キャラクターに生命力を吹き込んだ。ホ・ナムジュンは、大手企業チャイルグループの唯一の御曹司チャ・セゲ役として強烈な存在感を発揮。シン・ソリの前では思いがけず振り回されてしまう俺様財閥プリンスのギャップある魅力を表現し、作品の面白さをさらに引き上げた。中でも、初共演とは思えないイム・ジヨンとの軽快な掛け合いが、笑いとときめき、そして緊張感を行き来しながら圧倒的な没入感を生み出し、悪女×財閥の強烈なシナジー(相乗効果)への期待を高めている。チャ・セゲの従叔父チェ・ムンド役のチャン・スンジョは、穏やかで紳士的な外見の裏に野心を秘めた冷酷な二面性を繊細に表現し、緊張感を倍増させた。さらにキム・ミンソクは、シン・ソリと偶然のきっかけで関わる就職活動中の青年ペク・グァンナム役として登場し、生活感あふれる演技で作品に軽快な魅力を加える。イ・セヒは、シン・ソリのライバルであるトップスターのユン・ジヒョ役として出演し、イム・ジヨンとの火花散る掛け合いで笑いを誘う。チェ・ソアンは、モチャングループ三女モ・テヒ役として、気品とミステリアスな雰囲気を漂わせながら、2人のロマンスにどのような影響を与えるのか注目を集めている。このほか、ユン・ジュサン、ユン・ビョンヒ、チョン・ヨンジュ、ペク・ウネ、ペク・ジウォン、パク・ジヌ、オ・ミネ、そして特別出演のキム・ヘスクまで、実力派俳優陣が隙のない演技アンサンブルを披露し、世界観の完成度をさらに高めた。特に、台詞の魅力を存分に生かした俳優たちの熱演により、読み合わせの間笑いが絶えなかったという。制作陣は「初対面とは思えないほど息の合った台本読み合わせでした」とし、「イム・ジヨン、ホ・ナムジュンはもちろん、チャン・スンジョ、キム・ミンソク、イ・セヒ、チェ・ソアン、ユン・ジュサン、ユン・ビョンヒ、チョン・ヨンジュ、ペク・ウネ、ペク・ジウォン、パク・ジヌ、オ・ミネ、そしてキム・ヘスクまで、豪華キャストの熱演と阿吽の呼吸で心を揺さぶる『素晴らしき新世界』を楽しみにしてください」とコメントし、作品への期待をさらに高めた。

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  • ビョン・ウソク&チョン・ヘイン&チュ・ヨンウら、音楽実演者連合会の会員に!

    ビョン・ウソク&チョン・ヘイン&チュ・ヨンウら、音楽実演者連合会の会員に!

    俳優ビョン・ウソクらが音楽実演者団体に加入した。音楽実演者団体である韓国の音楽実演者連合会は、シン・ヒョンジュンとビョン・ウソクなど有名俳優たちが会員として新たに加入したと本日(4日)明らかにした。音楽実演者連合会は「ドラマと映画のOST(挿入歌)がOTT(動画配信サービス)などで国境なく消費されながら、作品内の曲を歌唱した俳優の役割と権利も共に注目されるようになった」とし、「単純な演出要素として扱われていた『俳優の歌』が1つの独立した音楽コンテンツとして機能しながら、俳優たちも自らを演技者であると同時に音楽実演者として認識するようになった」と説明した。シン・ヒョンジュンは昨年、俳優チョン・ジュノと「君を抱きしめたら 2025」を発売した。2024年最高の話題作に挙げられたドラマ「ソンジェ背負って走れ」でトップスター役を演じたビョン・ウソクは、自らOSTを歌った。このほか、チュ・ヨンウ、イ・ソンビン、チョン・ヘイン、キム・ミンソク、シン・シアなど多数の俳優がドラマと映画内の歌を歌ったことをきっかけに音楽実演者連合会に加入した。キム・スンミン専務理事は、「K-ドラマ・映画のグローバル興行がOSTの影響力を共に高めている」とし、「今や俳優の歌もまた単純な付加要素ではなく、1つのコンテンツであり保護されるべき権利の領域となった。音楽実演者連合会の会員スペクトラム拡張は、このような産業環境の変化を端的に示す事例だ」と述べた。音楽実演者連合会に加入した俳優たちは、参加したOST、挿入歌、テーマ曲などについて著作隣接権使用料と放送報償金を個別的に管理しなくても定期的に受領することができる。

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  • 「テプン商事」2PM ジュノ、父ソン・ドンイルの秘密金庫を発見【ネタバレあり】

    「テプン商事」2PM ジュノ、父ソン・ドンイルの秘密金庫を発見【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。2PMのジュノが、亡くなった父ソン・ドンイルの秘密金庫を見つけた。韓国で昨日(12日)午後に放送されたtvN土日ドラマ「テプン商事」第2話では、カン・テプン(ジュノ)が亡くなった父カン・ジニョン(ソン・ドンイル)の会社で秘密金庫を見つける様子が描かれた。カン・テプンは、アジア通貨危機の影響で父の会社と家庭が破産することを経験し、自宅の電気が付かない事態まで発生した。複雑な気持ちで父の会社であるテプン商事を訪れたカン・テプンは、家族写真の額縁から謎の鍵を見つけ、デスクの近くで秘密金庫の存在を発見した。親友ワン・ナンモ(キム・ミンソク)に会ったカン・テプンは秘密金庫のことを打ち明け、ワン・ナンモは「秘密金庫? その中に金塊が入っているんじゃない?」と言った。カン・テプンは「そうだといいけど。うちの父の会社に未収があるそうだが、それが何か知っているか?」と聞いた。ワン・ナンモは役に立たない返事ばかりし、カン・テプンは「やはり会社の人に話した方がいいよね? それが秘密だったら、僕も見てはならないんじゃないか?」と心配した。ワン・ナンモは「もし秘密だったら、必ず墓場まで持って行け」と助言した。カン・テプンは「僕は会社のことが整理できたら、また自分の花屋に戻る。自分のものではないから」と強調した。

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  • ビョン・ウソクからアン・ヒョソプまで、豪華俳優陣が「2025 KGMA」に授賞者として出席

    ビョン・ウソクからアン・ヒョソプまで、豪華俳優陣が「2025 KGMA」に授賞者として出席

    人気俳優たちが「2025 KGMA」に授賞者として出席する。昨日(19日)、KGMA組織員会は11月14日と15日、仁川(インチョン)インスパイアアリーナで開催される「第2回KOREA GRAND MUSIC AWARDS」(以下、「2025 KGMA」)の授賞者を発表。カン・テオ、コン・スンヨン、クォン・ユル、キム・ダン、元Weki Mekiのキム・ドヨン、キム・ドフン、キム・ミンソク、WEiのキム・ヨハン、ムン・チェウォン、パク・セワン、ペ・ヒョンソン、ビョン・ウソク、ソ・ウンス、シン・スンホ、アン・ヒョソプ、オム・テグ、元MOMOLANDのヨンウ、オン・ソンウ、ユン・ガイ、イ・ソル、イ・セヨン、イ・ヨルム、元AFTERSCHOOLのジュヨン、チョン・ジュンウォン、チェ・ソアン、少女時代のスヨン、チェ・ユンジ、チュ・ヨンウ、ハヨンの出席が決定した。アン・ヒョソプは今年、世界中で大ヒットしたNetflixの話題作「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」でSaja Boysのジヌの声を担当し、韓国を超えて世界的に注目を浴びた。今夏、スクリーンデビュー作「全知的な読者の視点から」で安定的な演技を披露したアン・ヒョソプは、今年K-コンテンツとK-POPのシナジー(相乗効果)を世界に広めた主役として、K-POPフェスティバルである「KGMA」を訪れる多くの観客に会う予定だ。ビョン・ウソクは昨年、tvN「ソンジェ背負って走れ」のヒットでホットな俳優となり、変わらず人気を集めている。昨年の「2024 KGMA」ではN.Flyingのユ・フェスンが同作のOST(挿入歌)「I Think I Did」でBest OST賞を手にし、「KGMA」との縁が生まれた。現在、韓国で来年放送予定のMBC「21世紀の大君夫人」の撮影をしている中、「2025 KGMA」で久しぶりにファンの前に立つ。第2世代を代表するガールズグループ少女時代のメンバーで、女優として活躍しているスヨンは、「KGMA」を通じてK-POPアイドルの後輩に会い、その道を築いてきた先輩として、後輩たちに賞を与える。2022年、少女時代のデビュー15周年記念アルバムを発売し、現役アイドルとして存在感を見せたスヨンは、今年tvN「禁酒をお願い」を通じて優れた演技を披露した。彼女は韓国で今年下半期に放送される新ドラマ「アイドルアイ」を通じて視聴者に会う。WEiのキム・ヨハンは、最近韓国で放送終了したSBS「TRY ~僕たちは奇跡になる~」で印象的な演技を披露し、今年の「KGMA」に歌手ではなく俳優として出席する。今年の授賞式にはスヨンとキム・ヨハンだけでなく、K-POPとK-コンテンツの二つの道を歩いているアーティストたちが授賞者として参加し、その意味を深める。オーディション番組を通じてWanna Oneとして活動したオン・ソンウは、演劇「シェイクスピア・イン・ラブ」を終えた後、「KGMA」に授賞者として参加する。今年はとりわけオーディション番組を通じてデビューした新人グループが多いだけに、オン・ソンウの参加は「KGMA」にヒストリーを加えるとみられる。他にも「オク氏夫人伝」で女優としての地位を築いた元MOMOLANDのヨンウ、元AFTERSCHOOLのジュヨン、そして演劇「ホワイトラビット レッドラビット」で可能性を証明した元Weki Mekiのキム・ドヨンも久しぶりに音楽授賞式でファンに会う。俳優になる前、Red Velvetの警護を担当した経歴を持つシン・スンホも授賞者としてステージに立つ。今年の「KGMA」にはRed VelvetのアイリーンがMCとして参加するだけに、シン・スンホとの出会いも関心を集める。JTBC「オク氏夫人伝」、Netflix「トラウマコード」「広場」、tvN「巫女と彦星」など、多数の作品で人気を博したチュ・ヨンウは、忙しいスケジュールの中でもK-POPファン&授賞者として「KGMA」に参加する。強烈なカリスマ性と魅力的な低音ボイスで厚いファン層を形成しているオム・テグは、最近、Disney+「北極星」に特別出演し、世界の視聴者を魅了した。彼は最近、ウェブバラエティ「単純労働:ワークマン外伝」で、K-POPアーティストたちと一風変わった縁を結んでおり、今回の「KGMA」出演にも期待が集まっている。カン・テオは、軍白期(軍入隊による活動空白期)を経て、今年tvN「ジャガイモ研究所」で復帰を果たした。10月にはMBC新ドラマ「この川には月が流れる」で再び視聴者に会う。ムン・チェウォンはホラー映画「鬼市」で、ドラマ「ペイバック~金と権力~」以降、約2年ぶりに大衆の前に立った。優雅な雰囲気で長い間愛された彼女は、最新作で一層幅広くなった表現力を見せたため、ファンの熱い反応が予想される。コン・スンヨンは、チャンネルA「マイ・ラブリー・ジャーニー」、Netflix「悪縁」、演劇「花の秘密」、映画「デッドライン」など、多数の作品で活躍したことに続き、授賞者として「KGMA」に花を添える。Netflix「おつかれさま」でハクシ夫人を熱演したチェ・ソアン、最近所属事務所を移籍したクォン・ユル、イ・セヨンも「KGMA」で久しぶりにファンの前に立つ。SBS「私たちの映画」以降、KBS 2TV「夫婦の結末」を次回作に確定したイ・ソル、映画「ビクトリー」とDisney+「ソウル・バスターズ」で活躍したパク・セワン、「トラウマコード」のチョン・ジャンミ役で愛されたハヨンも授賞者を務める。tvN「いつかは賢いレジデント生活」のチョン・ジュンウォン、SBS「わたしの完璧な秘書」、tvN「瑞草洞」、TVING「親愛なるX」など、多数の作品で活躍したキム・ドフン、tvN「シン社長プロジェクト」のペ・ヒョンソンらの人気俳優、並びにDisney+「メイド・イン・コリア」の公開を控えているソ・ウンスと、tvN「テプン商事」で帰ってくるキム・ミンソクも授賞者ラインナップに名を連ねた。他にも「SNL KOREA」を卒業した後、女優として活躍しているユン・ガイ並びに「TRY ~僕たちは奇跡になる~」で注目を集めたキム・ダン、tvN「初、恋のために」で活躍したチェ・ユンジなど、ライジングスターも授賞式に参加する。KGMA組織員会はこれに先立って「2025 KGMA」1次ラインナップとしてBOYNEXTDOOR、Stray Kids、IVE、ATEEZ、KISS OF LIFE、FIFTY FIFTYを公開。さらにルーキーラインナップとしてMEOVV、AHOF、ALLDAY PROJECT、CLOSE YOUR EYES、KiiiKiii、Kick Flip、Hearts2HeartsおよびSMTR25を発表した。また、トロット(韓国の演歌)&バンドラインナップとしてパク・ソジン、イ・チャンウォン、チャン・ミンホ、LUCY、Xdinary Heroesの出演を公式化した。今後、4次ラインナップおよびスペシャルラインナップも公開する予定だ。今年のKGMAは昨年に続いて女優ナム・ジヒョンが2日間MCを務める。またRed Velvetのアイリーン、KISS OF LIFEのNATTYがそれぞれ14日と15日に彼女と共にMCを務める。

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  • 「太陽の末裔」出演キム・ミンソク、父親が死去…事務所がコメント

    「太陽の末裔」出演キム・ミンソク、父親が死去…事務所がコメント

    俳優のキム・ミンソクの父親が死去した。享年57歳。5日、所属事務所は「本日(5日)、キム・ミンソクの父親が逝去したのは事実だ。現在、キム・ミンソクは浦項(ポハン)に向かい、悲しみに包まれながら弔問客を迎えている」と明らかにした。故人の葬儀場は慶尚北道(キョンサンブクド)浦項市の浦項市民葬儀場に設けられた。埋葬地は浦項市立火葬場で、7日午前8時30分に出棺が行われる予定だ。キム・ミンソクは悲しみの中で葬儀場を守っていると伝えられている。キム・ミンソクは2011年にMnetオーディション番組「SUPER STAR K3」に出演し、注目を浴びた。2012年には、ドラマ「美男<イケメン>バンド~キミに届けるピュアビート」で俳優デビュー。その後、「太陽の末裔~Love Under The Sun~」「この恋は初めてだから~Because This is My First Life」「都会の男女の恋愛法」「デリバリーマン~幽霊専門タクシー始めました~」「Mr.プランクトン」などに出演した。彼は10月10日に日本公開となる映画「層間騒音」でイ・ソンビンと共に主演を務めた。・キム・ミンソク、恐怖のあまり睡眠導入剤を服用?映画「層間騒音」撮影中の秘話を告白・イ・ソンビン、キム・ミンソクと共演した感想を明かす「思いやりの深い人だと感じた」

    マイデイリー
  • キム・ミンソク&イ・ソンビンら出演、映画「層間騒音」予告編&ポスターが解禁

    キム・ミンソク&イ・ソンビンら出演、映画「層間騒音」予告編&ポスターが解禁

    韓国発のホラー映画「層間騒音」の日本公開日が10月10日(金)に決まり、新宿武蔵野館・ヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国ロードショーされる。ドン、バタン、カタカタ。日常生活で聞こえる何気ない生活音だが、もしも音の発信源が分からず、得体のしれない恐怖も伴う怖音(ふおん)だとしたら。「層間騒音」という言葉は、集合住宅で上下階から聞こえてくる生活音(足音、話し声、ドアの開閉音、家電製品の音など)を指す韓国の言葉だ。原因不明の騒音が鳴り響く、古い団地を舞台をした韓国発のホラー映画「層間騒音」は、2025年6月に韓国で封切られた。公開と同時に口コミが爆発的に広がり、韓国映画の中で3週連続第1位を獲得、現時点で今年1番ヒットしたホラー映画となった。(8月15日現在)ジャンル映画に特化し、世界的権威のある「第57回シッチェス・カタロニア映画祭」のアンヘル・サラ・コルビ芸術監督から今年最高のジャンプスケアと評され、他からも「仄暗い水の底から」の再来韓国ホラーの新たなマスターピースという高評価を得ている。監督を務めたキム・スジンは、ミジャンセン短編映画祭「4万回の殴打」部門で、最優秀作品賞の受賞歴を持つ実力派で、「哭声/コクソン」「コンジアム」の音響監督を務めたパク・ヨンギが、かつてない身の毛のよだつサウンドを生み出している。聴覚障がいのある主人公ソ・ジュヨンを演じるのは、ドラマ「ジャガイモ研究所」のイ・ソンビンが務めており、行方不明の妹を探すうちに、不可解な騒音が齎す恐怖と対峙するという難役を演じきった。同じく団地の騒音に悩まされている怪しい隣人には、Netflixで配信中の大ヒットドラマ「未知のソウル」で注目を浴びる、リュ・ギョンスが演じている。本作のストーリーだが、ある日聴覚障がいを持つソ・ジュヨンは、妹のジュヒが突然失踪したと知らされる。2人は以前一緒に暮らしていたが、ジュヒは騒音が聞こえると言い始め、ジュヨンには補聴器を付けてもその騒音が聞こえず、食い違いから喧嘩になったきり会っていなかった。ジュヒが住んでいた団地の部屋に入ると、天井にはびっしりと防音シートが敷き詰められていた。直後に尋ねてきた隣人から、「夜は静かにしてもらえますか、これ以上うるさくしたらその口を裂く」と脅される。しかし、ジュヒが失踪した後の部屋には誰も居ない。妹が見つかるまで団地の部屋に泊まる事にしたジュヨンは、補聴器を介して奇妙な音が聞こえ始める。やがて音だけでなく何かの存在も感じるようになり。これらは、妹の失踪に関係しているのか、それとも。今回解禁された予告編では、ベートーヴェンの名曲「エリーゼのために」の電話着信音に乗せて、悍ましい光景をところ狭しと映していく。舞台となる団地の玄関ドアにフォーカスが向けられると、びっしりと殴り書きされた静かにしてくださいという、段ボールが張り出されていた。ナレーションでは、「韓国映画3週連続No.1。音系団地ホラー聴ヒット作」という映画のテーマを鮮明にしながらも、引き続き不気味な着信音が鳴り響いている。その着信音に導かれるように、受話器を取った団地住民のジュヒだったが、この世のものとは思えない怖音(ふおん)を聴いてしまった影響で、彼女の叫び声が団地に轟いた。映像が一転して、聴覚障がいを持つ主人公のソ・ジュヨンが登場する。ジョヨンは、失踪した妹のジュヒが住んでいた部屋を訪れて、行方不明となった元凶を探っていると、床一面に黒く変色した箇所を見つけてしまう。さらには、住民がいないはずの上階部屋から、物音と足音が聞こえてきたり、窓から黒い人影が出現したり、包丁でドアをノックしてくる隣人男性が登場するなど、次々と怪奇現象が湧き上がってくる。一体全体どうなっているのか、理解不能な状況に直面したジョヨンの前には、謎の少年も登場。出血してしまうほどの勢いで、ジョヨンの補聴器を引き剥がした少年は、なんと手話で「これ以上聞くと、死ぬよ」と忠告するシーンも。「93分の怖音(ふおん)体験」というおぞましいテロップとともに、べートーベンの「運命・交響曲第5番」に転調した予告編は、佳境を迎えていく。手で触れていないスマホの画面には、ヒヒヒという謎の文字が表示されたり、赤い血に染まった人の足元、テレビに映る出演者が歪みながら笑うといった、気味の悪いシーンの数々が、サブリミナル的に切り取られていく。予告編のラストには、「この音、聞こえてますか?」という問いかけと共に、ある一定の周波数に設定された得体の知れないモスキート音が聞こえてくる。この音は、怪奇現象を引き起こしている霊の予兆音なのか。またあなたは、この音を聞くことが出来るのか。実際に再生して確かめて欲しい。併せて届いたポスタービジュアルでは、団地の階層を連想できる見栄えとなっている。上段には、怪奇現象を目の当たりにしてしまい、手で口元を押さえている主人公のソ・ジュヨンを全面に写す。2段目には、失踪した妹のジュヒと思わしき女性が暗闇の部屋の中で、椅子の上に立ち窓の方角を見つめるという、薄気味悪いシーンを捉えている。3段目では、謎の男がドア外に怪しげに立ち尽くした、静かなインパクトを残すシーンが配置された。4段目には、恐怖の舞台となる団地カットを採用して、呪われた団地という事実を突きつける。よく目を通すと、人ではない何かが4つ見えるという、面白い仕掛けも施されている。なおキム・スジン監督は、脚本執筆中と撮影中に突然物が倒れる心霊現象や不可解な音を聞いたと証言している。撮影現場でも怪奇現象が起きる怖音(ふおん)体験を、ぜひ映画館でも追体験してほしい。■作品概要「層間騒音」2025年10月10日(金)より、新宿武蔵野館・ヒューマントラストシネマ渋谷ほか、全国公開出演:イ・ソンビン、キム・ミンソク、ハン・スア、リュ・ギョンス、チョン・イクリョン ほか監督:キム・スジン2024 / 韓国 / 韓国語 / 93分 / カラー / ビスタ / 5.1ch / 原題:「노이즈(NOISE)」/ 映倫:G / 字幕翻訳:朴澤蓉子 / 提供:ツイン、Hulu / 配給:ツイン(C)2025 FINECUT Co., Ltd. ALL RIGHTS RESERVED■関連リンク「層間騒音」日本公式サイト

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  • キム・ミンソク&イ・ソンビンら出演、映画「層間騒音」10月10日に日本公開!ティザービジュアルが解禁

    キム・ミンソク&イ・ソンビンら出演、映画「層間騒音」10月10日に日本公開!ティザービジュアルが解禁

    映画「層間騒音」が2025年10月10日(金)より、新宿武蔵野館・ヒューマントラストシネマ渋谷ほかで全国公開される。ドン、バタン、カタカタ。日常生活で聞こえる何気ない生活音だが、もしも音の発信源が分からず、得体のしれない恐怖も伴う怖音だとしたら。「層間騒音」という言葉は、集合住宅で上下階から聞こえてくる生活音(足音、話し声、ドアの開閉音、家電製品の音など)を指す韓国の言葉である。原因不明の騒音が鳴り響く、古い団地を舞台をした韓国発のホラー映画「層間騒音」は、2025年6月に韓国で封切られた。公開と同時に口コミが爆発的に広がり、韓国映画の中で3週連続第1位を獲得し、いまなお盛大な集客ぶりを見せている(7月30日現在)。ジャンル映画に特化し、世界的権威のある「第57回シッチェス・カタロニア映画祭」のアンヘル・サラ・コルビ芸術監督から「今年最高のジャンプスケア」と評され、他からも「『仄暗い水の底から』の再来」、「韓国ホラーの新たなマスターピース」という高評価を得ている。監督を務めたキム・スジンは、「ミジャンセン短編映画祭」の「4万回の殴打」部門で、最優秀作品賞の受賞歴を持つ実力派で、「哭声/コクソン」「コンジアム」の音響監督を務めたパク・ヨンギが、かつてない身の毛のよだつサウンドを生み出した。聴覚障がいのある主人公ソ・ジュヨンを演じるのは、ドラマ「ジャガイモ研究所」のイ・ソンビンが務めており、行方不明の妹を探すうちに、不可解な騒音が齎す恐怖と対峙するという難役を演じきった。同じく団地の騒音に悩まされている怪しい隣人には、Netflixで配信中の大ヒットドラマ「未知のソウル」で注目を浴びる、リュ・ギョンスが演じている。気になる本作のストーリーだが、ある日聴覚障がいを持つソ・ジュヨンは、妹のジュヒが突然失踪したと知らされる。2人は以前一緒に暮らしていたが、ジュヒは騒音が聞こえると言い始め、ジュヨンには補聴器を付けてもその騒音が聞こえず、食い違いから喧嘩になったきり会っていなかった。ジュヒが住んでいた団地の部屋に入ると、天井にはびっしりと防音シートが敷き詰められていた。直後に尋ねてきた隣人から、「夜は静かにしてもらえますか、これ以上うるさくしたらその口を裂く」と脅される。しかしジュヒが失踪した後の部屋には誰も居ない。妹が見つかるまで団地の部屋に泊まる事にしたジュヨンは、補聴器を介して奇妙な音が聞こえ始める。やがて音だけでなく何かの存在も感じるようになり。これらは、妹の失踪に関係しているのか、それとも。今回完成したティザービジュアルでは、団地の玄関ドアを一面に写し出しているが、太い赤字で不穏な殴り書きされている。書かれている内容は、「お願いです 静かにしてください」と記されている。さらに何枚も紙が貼られており、「うめき声うるさい」「足音やめろ」「私の言葉が冗談に聞こえますか。なぜ私の話を聞いてくれないのですか」といった文字が並び、目を疑うような凄惨な光景が確認出来る。ただ失踪した妹の部屋で起きた異変について、ヒントを示したデザインに仕上がっており、他の住民にも不快な影響を与えていた事が一目で分かる。果たして怖音の正体は、人か、それとも。また併せて届いた場面写真でも、主人公のソ・ジュヨンが、少しだけドアを開けて、団地の廊下をそっと覗くシーンを捉えており、不気味な雰囲気を体感できる。なおキム・スジン監督は、脚本執筆中と撮影中に突然物が倒れる心霊現象や不可解な音を聞いたと証言している。撮影現場でも怪奇現象が起きる怖音体験を、ぜひ映画館でも体験してほしい。■作品概要「層間騒音」2025年10月10日(金)より、新宿武蔵野館・ヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国公開監督:キム・スジン出演:イ・ソンビン、キム・ミンソク、ハン・スア、リュ・ギョンス、チョン・イクリョン他2024 │ 韓国 │ 韓国語 │ 93分 │ カラー │ ビスタ │ 5.1ch │ 原題:「노이즈(NOISE)」│ 映倫:G │ 字幕翻訳:朴澤蓉子 │ 提供:ツイン、Hulu │ 配給:ツイン(C)2025 FINECUT Co., Ltd. ALL RIGHTS RESERVED■関連リンク「層間騒音」日本公式サイト

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  • キム・ミンソク、恐怖のあまり睡眠導入剤を服用?映画「層間騒音」撮影中の秘話を告白

    キム・ミンソク、恐怖のあまり睡眠導入剤を服用?映画「層間騒音」撮影中の秘話を告白

    俳優のキム・ミンソクが、映画「層間騒音」の撮影中に睡眠導入剤を服用したと告白した。16日午後、ソウル江南(カンナム)区メガボックスCOEXにて映画「層間騒音」のメディア配給試写会が行われた。この場にはキム・スジン監督、イ・ソンビン、キム・ミンソク、ハン・スアが出席。今作はスリラーであるだけに、撮影中に恐怖を多く感じたというキム・ミンソクは「撮影しながら怖いものをたくさん見た。実際にアパートの地下で撮影した。実際のゴミと美術チームが作ったゴミのダミーの間で撮影したが、とても恐ろしかった。浄化槽で臭いを嗅ぎながら撮るのもリアルで身震いした」と打ち明けた。また「宿舎で寝ようと横になると、撮影したシーンが浮かんでくる。あまりにも怖くて睡眠導入剤を飲んで寝たこともあった」と苦労を吐露した。映画「層間騒音」は、毎日上下階の騒音で悩まされるアパート団地で失踪した女子中学生を探しに出たジュヨン(イ・ソンビン)が、ミステリアスな事件と向き合うことになるスリラーで、25日に韓国で公開される。・イ・ソンビン、キム・ミンソクと共演した感想を明かす「思いやりの深い人だと感じた」・【PHOTO】キム・ミンソク&イ・ソンビンら、映画「層間騒音」メディア配給試写会に出席

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  • イ・ソンビン、キム・ミンソクと共演した感想を明かす「思いやりの深い人だと感じた」

    イ・ソンビン、キム・ミンソクと共演した感想を明かす「思いやりの深い人だと感じた」

    イ・ソンビンが、キム・ミンソクとの共演に満足感を示した。本日(16日)午後、ソウルメガボックスCOEXにて、映画「層間騒音」のメディア配給試写会が行われ、キム・ミンソク、イ・ソンビン、ハン・スア、キム・スジン監督などが出席した。劇中でキム・ミンソクと激しい接近戦を繰り広げたイ・ソンビンは「キム・ミンソクさんが基本的に思いやりの深い人だと感じた。とても寒い日に撮影したが、エネルギーが落ちそうな瞬間に現場の雰囲気を良く作ってくれた。ミンソクお兄さんがいる時だけ笑えていたような気がする」と伝えた。続いて「ミンソクお兄さんのおかげで撮影現場がとても楽しかったが、ワイヤーアクションも上手で体を上手に使う人だ。激しい接近戦をしながら辛くて痛くて息苦しかった瞬間が一度もなかった。楽しく準備しながら息を合わせ、たくさん助けてくれた」とキム・ミンソクに感謝の気持ちを表した。映画「層間騒音」は、毎日階間騒音で悩まされるアパート団地で失踪した女子中学生を探しに出たジュヨン(イ・ソンビン)が、ミステリアスな事件と向き合うことになる現実恐怖スリラーだ。韓国で25日に公開される。

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  • 【PHOTO】キム・ミンソク&イ・ソンビンら、映画「層間騒音」メディア配給試写会に出席

    【PHOTO】キム・ミンソク&イ・ソンビンら、映画「層間騒音」メディア配給試写会に出席

    16日午後、ソウルメガボックスCOEXにて、映画「層間騒音」のメディア配給試写会が行われ、キム・ミンソク、イ・ソンビン、ハン・スア、キム・スジン監督などが出席した。・キム・ミンソク、チ・チャンウクと同じ事務所に専属契約を締結・【PHOTO】イ・ヒジュン&キム・シンロクら「第26回全州国際映画祭」レッドカーペットに登場

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  • キム・ミンソク、チ・チャンウクと同じ事務所に…専属契約を締結

    キム・ミンソク、チ・チャンウクと同じ事務所に…専属契約を締結

    俳優のキム・ミンソクが、SPRING COMPANYと専属契約を締結した。3日、SPRING COMPANYはキム・ミンソクとの契約締結を知らせた。事務所は「作品ごとに独創的なキャラクターと個性の強い演技で、存在感をアピールしてきた俳優のキム・ミンソクと共にすることになって嬉しい。彼が力量と魅力を十分に発揮することができるよう、サポートを惜しまない」と伝えた。ドラマ「美男<イケメン>バンド~キミに届けるピュアビート」を通じて本格的に俳優活動をスタートさせたキム・ミンソクは、「後遺症」「恋するジェネレーション」などを通じて顔を知らせた。その後、ドラマ「僕が見つけたシンデレラ~Beauty Inside~」「太陽の末裔」を通じて人気を博した彼は、「恋のドキドキ・シェアハウス~青春時代~」「この恋は初めてだから」「都会の男女の恋愛法」など、多様な作品で抜群のキャラクター表現力をアピールした。最近は、Netflixオリジナルシリーズ「Mr.プランクトン」で、気難しい遊び人のように見えるが、周りの人々に優しいカリユ・ギホに変身し、劇中、様々な人物と共演し、存在感をアピールした。また彼は、痛快なリアル生存アクションと成長ドラマで人気を集めた映画「シャーク 覚醒」の後続作「シャーク:ザ・ストーム」に出演し、もう一度強烈な一面を披露する予定だ。同作は、2025年に公開予定。キム・ミンソクは、tvNドラマ「テプン商事」から映画「Noise」「熱帯夜」「怖い話4」まで出演を確定し、活発な活動を予告している。SPRING COMPANYには、チ・チャンウク、チェ・グァンジェなどが所属している。

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  • キム・ソンチョルら、女性アイドルに関する不適切な投票に参加?騒動を謝罪…俳優キム・ミンソクは思わぬ被害に

    キム・ソンチョルら、女性アイドルに関する不適切な投票に参加?騒動を謝罪…俳優キム・ミンソクは思わぬ被害に

    俳優のキム・ソンチョルが、ガールズグループの身体を刺激的に照明したSNS投稿の投票に参加したことを認め、謝罪した。所属事務所のStory J Companyは3日、Newsenに「該当のSNS投稿に問題があり、刺激的なコンテンツを取り扱うアカウントであることは全く知らなかったが、問題を認識し、取り消した」と今回の騒動について認めた。続けて「不注意な行動により、コンテンツの中で取り上げられたアーティストの方々が被害を受けたようで申し訳ない。該当のアーティストには、所属事務所を通じて謝罪をお伝えした」とし、「ご心配をおかけして本当に申し訳ない。今後のSNS活動はより慎重に、同じミスを繰り返さないように努力する」と謝罪した。これに先立って彼は、ガールズグループのステージ映像を意図的にスロー再生して掲載しているアカウントで行われた「好き・嫌い」投票に参加した。同アカウントは、ガールズグループが身体を露出したシーンに焦点を合わせて投票を行っており、アーティストに対するセクハラに当たるのではないかと批判をうけ、議論になった。彼だけでなく、Melomanceのキム・ミンソクも同アカウントの投票に参加したことが確認された。これをうけ同日、ミュージカル「ベステール」に出演中のキム・ミンソクは、ソウル鍾路(チョンノ)区某所で行われたある韓国メディアとのインタビューで「間違って押した(投票に参加した)ことを知り、キャンセルを押した。ご心配をおかけして申し訳ない」と謝罪した。また、俳優のキム・ミンソクは事実と異なる疑惑に巻き込まれ、被害を受けたことがわかった。彼は最近、あるSNSアカウントの投稿に「マンチェスターは赤うーん」という短いコメントを残したが、一部のネットユーザーがこれをガールズグループの身体部位をめぐって好き嫌いを投票するアカウントと関連付けて解釈し、セクハラ疑惑が浮上した。しかし、これは全く事実ではなかった。キム・ミンソクがコメントを残した投稿は、2023年のマンチェスター・シティFCとアトレティコ・マドリードの来韓試合を前に撮影された、アイドルらが出演するサッカーの特集番組の映像だった。彼は普段からマンチェスター・ユナイテッドFCのファンとして知られており、彼らの象徴カラーである赤色に言及し、「マンチェスターは赤」というコメントをつけた。キム・ミンソクのセクハラ疑惑がハプニングであったことが確認されると、最初に疑惑を提起したネットユーザーは「誤解を招く可能性があることを認識できず、捏造する意図も全くなかった」という釈明とともに、該当の書き込みを削除した。・Netflix「地獄が呼んでいる2」キム・ソンチョルユ・アインさんと比較されるのは仕方のないこと・ソン・ソック&キム・ソンチョルら出演の映画「コメント部隊」2025年2月14日に日本公開!

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