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ATEEZからALD1、NCT WISHら「The Performance」で圧巻のパフォーマンス!ファン大熱狂

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撮影=田中聖太郎写真事務所
新しい未来のテレビ「ABEMA」が、Kアリーナ横浜にて開催されたグローバルミュージックフェスティバル「マイナビ presents The Performance」を、2026年4月10日(金)から12日(日)の3日間にわたり、国内独占・無料生放送した。

11日(土)は、EVNNE、ATEEZ、SUPER★DRAGON、VERIVERY、MAZZEL、RIIZE、ROIROMが、最終日となる12日(日)は、aoen、ALPHA DRIVE ONE、ATEEZ、NCT WISH、xikers、THE JET BOY BANGERZ、Hearts2Hearts、MYERAが登場。豪華アーティストたちによる圧巻のパフォーマンスに会場は熱気に包まれた。

「マイナビ presents The Performance」は、今年で3年目を迎える、ジャンルや国境を越えた多彩なアーティストが集結するグローバルミュージックフェスティバルだ。2024年4月の初開催以来、累計11万人を動員。様々なカルチャーを取り込み、既成の音楽ジャンルにとらわれない新たな音楽のシーンを創り出すイベントとして毎年大きな反響を呼んでいる。

撮影=田中聖太郎写真事務所
撮影=田中聖太郎写真事務所

■ATEEZ、RIIZEら7組が魅せる多彩なステージに会場熱狂! コラボ&初披露ステージも続出した2日目

オープニングでは、各アーティストが1組ずつダンスパフォーマンスを披露しながら登場し、会場のボルテージは一気に上昇。そのままトップバッターを務めるSUPER★DRAGONのステージがスタートし、「Legend」「Jungle Gym Kings」などの力強いパフォーマンスで会場を盛り上げた。続くEVNNEは「Newest」「TROUBLE」などに加え、4月20日にリリースされるニューアルバムより「STAY」を初披露し、観客の注目を集めた。

3番目に登場したVERIVERYは最新曲「RED (Beggin')」をはじめ「TRIGGER」「G.B.T.B.」などで迫力のステージを展開。さらに本公演では、VERIVERYとEVNNEによるコラボステージが実現し、NCT 127の「Fact Check」を披露。グループの垣根を越えたパフォーマンスに会場は大きな盛り上がりを見せ、「ガチでやばい」「激アツコラボ」「ずっと見てたい」「ぶち上がった」といった興奮のコメントが続々と寄せられた。

撮影=田中聖太郎写真事務所
撮影=田中聖太郎写真事務所
撮影=田中聖太郎写真事務所
また、2026年5月にメジャーデビューすることが決定しているROIROMは、「Dear DIVA」「My Princess」で華やかな世界観を展開したほか、プレデビュー第3弾となる新曲「DRESS CODE」を初生パフォーマンス。配信リリースされていない楽曲も含む計6曲を披露し、観客を沸かせた。

5番目にはMAZZELが登場し、「DANGER」「J.O.K.E.R.」「Only You」などを披露。ダンスナンバーからエモーショナルな楽曲まで幅広い表現で魅せ、「セトリ最高すぎる」「本気を感じる」などの反響コメントが寄せられた。

続いて、2日連続での出演となったRIIZEは、初日の勢いそのままに「Talk Saxy」「Boom Boom Bass」「Bag Bad Back」などを披露。日本語でのMCで笑いを誘ったほか、安定感のあるパフォーマンスとフレッシュな魅力で、会場の熱気をさらに高めた。

撮影=田中聖太郎写真事務所
撮影=田中聖太郎写真事務所
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そしてトリを務めたATEEZは、最新アルバムから「Adrenaline」「NASA」をはじめ、観客のボルテージを一気に引き上げる「BOUNCY」「Guerrilla」など全8曲を披露。圧倒的なパフォーマンスで会場を魅了し、「憑依系すぎる」「レベルが違う」「覇王感すごい」「最高!」といった絶賛の声が寄せられた。

エンディングでは、全アーティストがステージに集結。会場は最後まで熱気に包まれた。

撮影=田中聖太郎写真事務所
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■ALPHA DRIVE ONE、NCT WISHらが登場! 新人から実力派まで集結した最終日

最終日となるDAY3は、オープニングパフォーマンスとして登場したMYERAが会場を温めた後、各アーティストが順に登場。華やかな幕開けに、序盤から大きな盛り上がりを見せるなか、トップバッターとして登場したaoenは、「Cough Syrup」「Youth」などで、フレッシュさとエネルギッシュなパフォーマンスで観客を惹き込んだ。

続くALPHA DRIVE ONEは、プレデビュー曲「FORMULA」でステージをスタート。MCでは「素晴らしいアーティストの皆さんとこのステージに立てて光栄」「今日はすごく幸せでした」と日本語を交えつつ想いを語る場面も。さらにデビュー曲「FREAK ALARM」や「Chains」などを披露し、勢いのあるパフォーマンスで観客を魅了。視聴者からも「かっこよすぎる!」「パフォーマンス最高」「これみて明日から頑張れる」「もう言葉がでません……」といったコメントが寄せられたほか、関連ワードがXにてトレンド入りするなど大きな盛り上がりを見せた。

また、THE JET BOY BANGERZは「Jettin'」「HEAD UP」などを披露し、キレのあるダンスと観客を引き込むパフォーマンスで会場のボルテージをさらに引き上げ、xikersも「SUPERPOWER (Peak)」「Red Sun」などパワフルなパフォーマンスを展開し、迫力あるステージで会場を盛り上げた。

撮影=田中聖太郎写真事務所
続いて登場したHearts2Heartsは「The Chase」「Butterflies」などを披露したほか、「RUDE!」のJapanese Ver.を初披露し、透明感あふれるパフォーマンスと安定した歌唱力で観客を魅了。視聴者からも「神すぎる」「マジで天使」「生歌うますぎ」「かわいすぎいぃぃ」といったコメントが寄せられ、大きな反響を呼んだ。

さらにNCT WISHは「Steady」「Hello Mellow」「Videohood」「COLOR」などでフレッシュかつ完成度の高いステージを披露し、観客を魅了した。

そして2日連続でヘッドライナーを務めたATEEZは、DAY2に引き続き、「Adrenaline」「BOUNCY」「Ice On My Teeth」「Guerrilla」など全9曲を披露。会場を再びATEEZの世界観に包み込み、圧巻のステージで締めくくった。

なお本公演の様子は、「ABEMA」にて1週間無料見逃し配信中。ぜひ、この熱狂のステージをもう一度楽しんでほしい。

撮影=田中聖太郎写真事務所
元記事配信日時 : 
記者 : 
Kstyle編集部

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