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  • IU、ビョン・ウソクとキス直前!?「21世紀の大君夫人」のビハインドショットを公開

    IU、ビョン・ウソクとキス直前!?「21世紀の大君夫人」のビハインドショットを公開

    IUがビョン・ウソクとの甘いツーショットを公開し、ファンの心をときめかせた。IUは昨日(10日)、自身のSNSに「10話ビハインド。こうなったのにまたこうなってしまいました」という文章とともに、MBC金土ドラマ「21世紀の大君夫人」の撮影現場の写真を複数枚掲載した。割れたハートと赤いハートの絵文字を添え、極限の危機を乗り越えた二人の関係の変化を表現した。公開された写真の中でIUとビョン・ウソクは、唇が触れそうなほど近い距離で互いを見つめ合い、甘い雰囲気を醸し出した。一緒にハートを作ったり、おどけた子どものような表情を見せたりする姿も収められており、ドラマ本編の緊張感あふれる展開とはまた異なる魅力を披露した。特に二人の自然なケミストリー(相手との相性)と輝くような眼差しは、劇中で「ヒアンカップル」と呼ばれるソン・ヒジュ(IU)とイアン大君(ビョン・ウソク)のロマンスに没頭中の視聴者から熱い反応を得た。「21世紀の大君夫人」の第11話は韓国で15日に放送される。・「21世紀の大君夫人」IU&ビョン・ウソク、王室をめぐる危機が激化衝撃のエンディング【ネタバレあり】・ビョン・ウソク&IU、結婚式の招待状を続々公開!可愛らしいデザイン&異色のプロモーションが話題 この投稿をInstagramで見る 이지금 IU(@dlwlrma)がシェアした投稿

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  • IU、チェ・ジョンヒョプ、ハン・ヒョジュらが活躍!MBCドラマのラインナップに注目

    IU、チェ・ジョンヒョプ、ハン・ヒョジュらが活躍!MBCドラマのラインナップに注目

    2026年、MBCドラマが華やかなラインナップで期待を高めている。多様なジャンルのウェルメイドドラマを制作し、ドラマ王国と呼ばれ続けてきたMBCは、今年も魅力的なキャストが出演する新作を予告し、注目を集めている。ロマンスはもちろん、コメディ、スリラーからスポーツドラマまで、ジャンルの幅も広くなった。韓国で2~4月に放送されたのは「君がきらめく季節に」(演出:チョン・サンヒ、キム・ヨンジェ、脚本:チョ・ソンヒ)。毎日を楽しい夏休みのように生きる男チャン(チェ・ジョンヒョプ)と、自分を冬に閉じ込めた女性ラン(イ・ソンギョン)が運命のように出会い、凍っていた時間を起こす予測不可能なロマンス作品だ。イ・ミスク、カン・ソグ、ハン・ジヒョン、オ・イェジュらも出演を確定し、視聴者と共に寒い冬と暖かな春を過ごし、心温まるロマンスを届けた。現在韓国で放送中のIUとビョン・ウソクが主演を務める「21世紀の大君夫人」(演出:パク・ジュンファ、ペ・ヒヨン、脚本:ユ・アイン)は、毎回大きな注目を集めている。同作は21世紀の立憲君主制の大韓民国を背景に、全てを持っている財閥だが、身分に不満を持つ女性ソン・ヒジュ(IU)と、王の息子でありながらも、何も手にすることができない男イアン大君(ビョン・ウソク)の運命開拓・身分打破ロマンス。IU、ビョン・ウソクの出会いだけでなく、MBCドラマ脚本公募で圧倒的な支持を得て選ばれた作品であるため、2026年最高の期待作の一つとして取り上げられた。総理ミン・ジョンウ役はノ・サンヒョンが、王妃の運命を持って生まれたユン・イラン役はコン・スンヨンが演じ、「還魂」「キム秘書はいったい、なぜ?」のパク・ジュンファ監督が演出を手がけている。5月22日より韓国で放送される「50プロ(Fifties Professionals)」(演出:ハン・ドンファ、脚本:チャン・ウォンソプ)は、平凡に見えても名を馳せてきた3人の男が、運命によって再び動き出す物語。世間の荒波に揉まれて体は錆びても、義理と本能だけは変わらない、人生の50%を走ってきた本当のプロたちの切ないアクションコメディだ。シン・ハギュン、オ・ジョンセ、ホ・ソンテが意気投合し、アクションとコメディを披露する。「バッドガイズ-悪い奴ら-」シリーズ、「元カレは天才詐欺師~38師機動隊~」「ナビレラ」「刑事ロク 最後の心理戦」シリーズを演出したハン・ドンファ監督がメガホンを取る。下半期に放送される「人妻キラー」(演出:ユン・ジョンホ、脚本:キム・ウニ)は、世界で最も殺伐とした職業を持つ、あるワーキングママの孤軍奮闘ワーク&バランス死守記を描く。夫と4歳の娘がいる5年目の主婦で、極悪非道な犯罪者を処断するキラーであるユ・ボナ(コン・ヒョジン)が3年間の育児休暇を終えて復帰し、家族との多事多難な日常と危険な職業を行き来しながら繰り広げる生活密着型アクションドラマだ。また、キラーである妻の秘密を明かしたがる夫を、「いつかは賢いレジデント生活」で人気を博したチョン・ジュンウォンが演じる。メガヒットを記録したウェブ漫画のドラマ化で注目を集めており、「ソンジェ背負って走れ」のユン・ジョンホ監督が演出を手掛け、さらに期待を集めている。「ライアー」(演出:チョ・ヨンミン、脚本:ペク・ジェヨン)は、一つの記憶をめぐり、正反対の主張を繰り広げる2人の男女が、真実に向かって激しく衝突する心理スリラーだ。主演を演じるユ・ヨンソクとソ・ヒョンジンが「浪漫ドクターキム・サブ」に続いて再び共演することになり、関心を集めている。また「ウンジュンとサンヨン」で繊細な演出力を披露したチョ・ヨンミン監督が演出を手掛け、熾烈な心理劇をウェルメイド作品に仕上げると期待されている。「君のグラウンド」(演出:イ・サンヨプ、脚本:ファン・へヨン)は、一度だけの挫折で止まってしまった野球選手(コンミョン)が、弁護士出身のエージェント(ハン・ヒョジュ)に出会い、グラウンドに戻るための旅を再び始める青春ロマンスだ。スポーツを素材にした青春ドラマで、スポーツ選手とエージェントを描いた映画「ザ・エージェント」を思い出させるストーリーで関心を集めている。「ユミの細胞たち」シリーズのイ・サンヨプ監督が演出を手がける予定だ。MBCドラマ関係者は「最高のドラマを届けるするのはもちろん、多様なジャンルの作品を視聴者の皆さんに披露するため、2026年のラインナップを厳選した。ドラマ王国という名声に相応しく、名俳優と演出陣と共に最高の作品で1年を満たす予定だ」とし、期待を高めた。

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  • 「21世紀の大君夫人」IU&ビョン・ウソク、王室をめぐる危機が激化…衝撃のエンディング【ネタバレあり】

    「21世紀の大君夫人」IU&ビョン・ウソク、王室をめぐる危機が激化…衝撃のエンディング【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。真心を確認したIUとビョン・ウソクが、ついに互いの味方となった。ロマンスはさらに深まり、王室をめぐる危機は一層激化した。韓国で昨日(9日)放送されたMBC金土ドラマ「21世紀の大君夫人」10話は、首都圏13.5%、全国13.3%を記録し、自己最高視聴率を再び更新した。全国・首都圏・2049視聴率のすべてで土曜日の全番組1位に輝き、2話連続でトリプルクラウンを達成した。特に放送終盤、ソン・ヒジュ(IU)が火に包まれた離宮にイアン大君(ビョン・ウソク)がいると知る場面は、分当たり最高視聴率15.4%に達し、強烈なエンディングを完成させた。この日の放送では、危機の中でもさらに絆を深めるソン・ヒジュとイアン大君の関係が描かれた。ソン・ヒジュから離婚の通知を受けたイアン大君は、彼女の言葉が真実でないと知りながらも、最後まで守れなかったという自責の念に苦しんだ。結局、彼は先王の遺言を受け入れることを決意し、甥で現王のイ・ユン(キム・ウノ)のもとを訪ね、自らの地位を返してほしいと申し出た。これに対しイ・ユンは、先王の意志に従い王位をイアン大君に譲ると宣言し、宮廷は大きな混乱に陥った。ソン・ヒジュは、自分を追い出そうとした嘘によって傷ついたイアン大君に謝罪しようと会いに行ったが、イアン大君は「お前のことを信じていなかった」と冷たくあしらった。彼はソン・ヒジュの嘘よりも、すべての非難を1人で背負ったまま宮廷を去ろうとした彼女の選択に、より深く傷ついていた状況だった。しかしソン・ヒジュは引き下がらなかった。彼女はイアン大君の前で初めて「好きです」と告白して唇を重ね、冷たく閉じこもっていたイアン大君もまた、深いキスで応えた。互いに引き寄せ合う2人の姿は切なさを増し、視聴者の没入感を一層高めた。その後、イアン大君は王位をめぐる真実を知りながらも、これまで目を背けてきた過去を打ち明けた。ソン・ヒジュはそんな彼の痛みを理解し、「最後まで一緒に行きます。私がそばにいます」と言葉をかけ、揺るぎない支えを示した。一方、宮廷内の緊張感はさらに高まった。国務総理のミン・ジョンウ(ノ・サンヒョン)は王妃ユン・イラン(コン・スンヨン)を圧迫して先手を封じようとし、同時にイアン大君の排除を企むユン・ソンウォン(チョ・ジェユン)と手を組み、本格的に動き出した。状況を知らなかったソン・ヒジュは、家族に事情を伝えるために向かう途中、宮廷から聞こえてきた爆発音を耳にして急いで離宮へと向かった。離宮はすでに激しい炎に包まれており、その中にイアン大君がいると聞かされたソン・ヒジュは衝撃を受けた。かつて先王の命を奪った火災が再び王室を覆う中、炎の中に閉じ込められたイアン大君の運命がどうなるのか、緊張感は最高潮に達している。MBC金土ドラマ「21世紀の大君夫人」11話は、韓国で15日午後9時50分に放送される。

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  • 「21世紀の大君夫人」IU&ビョン・ウソク、すれ違う運命…切ない雰囲気に【ネタバレあり】

    「21世紀の大君夫人」IU&ビョン・ウソク、すれ違う運命…切ない雰囲気に【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。IUが、ビョン・ウソクへの切ない抱擁の後、予期せぬ別れを告げた。8日に韓国で放送されたMBC金土ドラマ「21世紀の大君夫人」第9話で、ソン・ヒジュ(IU)とイアン大君(ビョン・ウソク)は、婚前契約書の流出騒動により最大の危機に直面した。ヒジュはイアン大君への深い愛を再確認したにもかかわらず、彼を守るために過酷な選択を下す姿が描かれた。放送の終盤、ヒジュはイアン大君を温かく抱きしめ、切ない雰囲気を醸し出した。しかし、幸せも束の間、ヒジュはイアン大君に向かって「私たち、離婚しましょう」と、淡々としていながらも悲しい別れを告げた。突然の離婚通告にイアン大君は当惑を隠せず固まってしまい、2人のすれ違う運命は視聴者の胸を締め付けた。ヒジュのこの決意の背後には、痛ましい犠牲が隠されていた。以前、ヒジュは父のもとを訪れ、イアン大君に関する問題を自ら解決したいという意志を明らかにしていた。当時、ヒジュは父の前で膝をつき、「お願いです、父上」と切に懇願する姿を見せ、イアン大君を守るためなら何でもするという切迫した思いを示していた。

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  • 「21世紀の大君夫人」ビョン・ウソク、倒れたIUを心配【ネタバレあり】

    「21世紀の大君夫人」ビョン・ウソク、倒れたIUを心配【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。ビョン・ウソクが、IUに対する心配を口にした。2日に韓国で放送されたMBC金土ドラマ「21世紀の大君夫人」第8話では、薬物中毒で倒れたソン・ヒジュ(IU)の姿が描かれた。結婚式の最中に倒れたヒジュが指を動かし、少しずつ意識を取り戻し始めた。倒れた原因は薬物中毒であることが明らかになった。その頃、イアン(ビョン・ウソク)は位牌の前で過去を回想していた。イアンは「また僕が欲を出してしまったのか。だからまた欲張るな、と怒っておられるのか。一体いつまで」と怒りを露わにし、ヒジュの意識が戻ったという知らせを聞くと、すぐに病院へと向かった。目を覚ましたヒジュを自分の目で確認したイアンは、彼女をしっかりと抱きしめた。イアンは涙を流しながら「無事だったのか」と呟いた。そしてしばらくヒジュを抱きしめたまま「死ぬかと思った。失うかと思った。今回は本当に」と言い、ヒジュはそんなイアンを優しく慰めた。

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  • 「21世紀の大君夫人」IU、突然訪れた危機とは?ビョン・ウソクも困惑【ネタバレあり】

    「21世紀の大君夫人」IU、突然訪れた危機とは?ビョン・ウソクも困惑【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。IUが婚礼式の最中に倒れた。韓国で昨日(1日)放送されたMBC金土ドラマ「21世紀大君夫人」第7話では、ピンク色の雰囲気に彩られた華やかな婚礼式の中、ソン・ヒジュ(IU)とイアン大君(ビョン・ウソク)が正式に夫婦となったが、式の途中でソン・ヒジュが倒れ、不安感を高めた。ヨットでの甘い逃避行の後、ソン・ヒジュとイアン大君の間にはこれまでとは異なる、ぎこちなさの中にも温かな気流が流れ始めた。ソン・ヒジュは以前よりずっと優しくなったイアン大君の眼差しに思わずときめき、イアン大君は口づけの後、自分を見るとぎこちなくなってしまうソン・ヒジュを愛おしそうに見つめた。2人の心が深まっていく中、婚礼の日取りが決まり、式のための準備も着々と進んだ。衣装を合わせ、合宮(夜を共にすること)のための健康診断を受ける間も、ソン・ヒジュはイアン大君のちょっとした仕草に顔を赤らめ、胸が高鳴るなど、まるで恋愛初期の恋人のような姿を見せた。特にイアン大君が、ヨットでの口づけを単なる雰囲気に流されたものだと合理化しようとするソン・ヒジュに、「雰囲気に流されてしたのではない」と告白してときめきを倍増させた。しかし2人が直接交わした婚姻契約書には、3年後に離婚するという条項が明記されており、ソン・ヒジュとイアン大君の心は複雑に揺れ動いた。そんな中、ソン・ヒジュとイアン大君が、ソン・ヒジュの家族であるキャッスルグループのソン・ヒョングク(チョ・スンヨン)、ソン・テジュ(イ・ジェウォン)、ハン・ダヨン(チェ・ソアン)と夕食を共にする時間も設けられた。家族から「招かれざる客」として扱われながら生きてきたソン・ヒジュは、自分を心配するような父の言葉に耐えられず、席を立ってしまった。そんなソン・ヒジュを見て自身の幼い頃を思い出したイアン大君は、怒りをこらえているソン・ヒジュに歩み寄り、「あなたに足りないものが自分にはたくさんある。あなたが欲しいと言えば、自分は何でもあげたい」とし、心を解きほぐそうとした。イアン大君の頼もしい一言は、ソン・ヒジュの空虚だった心をいっぱいに満たし、そこでようやくソン・ヒジュの口元にも微笑みが浮かんだ。そしてついにソン・ヒジュとイアン大君の婚礼の日がやって来た。ソン・ヒジュは、手に入れたかった身分を得て王族の一員となり、堂々と宮に入った。またイアン大君は、孤独な宮殿の中で、唯一の味方を得ることとなった。それぞれの目標を達成し、見つめ合うソン・ヒジュとイアン大君の眼差しが、心臓の鼓動を速めた。こうして2人の婚礼式がめでたく幕を閉じようとしたその瞬間、突然ソン・ヒジュがその場で倒れるという突発的な事態が発生した。意識を失ったソン・ヒジュを抱き寄せたイアン大君の眼差しも不安と驚きに満ち、式場は騒然となった。一体ソン・ヒジュに何が起きたのか、今後の展開に注目が集まっている。

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  • 【PHOTO】ビョン・ウソク、ブランド「DISCOVERY EXPEDITION」のイベントに出席

    【PHOTO】ビョン・ウソク、ブランド「DISCOVERY EXPEDITION」のイベントに出席

    29日午後、ビョン・ウソクがソウル城東(ソンドン)区聖水洞(ソンスドン)にて開かれた、ブランド「DISCOVERY EXPEDITION」のイベントに出席した。・ビョン・ウソク&IU、結婚式の招待状を続々公開!可愛らしいデザイン&異色のプロモーションが話題・ビョン・ウソク&IU、顔を寄せ合う超密着ショットも!ドラマ「21世紀の大君夫人」新たなフォト公開

    OSEN
  • ビョン・ウソク&IU、結婚式の招待状を続々公開!可愛らしいデザイン&異色のプロモーションが話題

    ビョン・ウソク&IU、結婚式の招待状を続々公開!可愛らしいデザイン&異色のプロモーションが話題

    ドラマ「21世紀の大君夫人」に出演しているIUとビョン・ウソクの結婚式の招待状の原本が公開された。昨日(28日)、Disney+ Koreaの公式SNSには「誰よりもときめきに真剣なDisney+。熱い反響に後押しされ、おとぎ話のような結婚式の招待状の原本を公開」とし、「#21世紀の大君夫人 #PerfectCrown #IU #ビョン・ウソク」という書き込みと共に、数枚の写真が掲載された。公開された写真は、結婚を控えている「21世紀の大君夫人」のIUとビョン・ウソクの招待状である。これに先立ち、Disney+は「大君ご夫妻の招待状をお届けします」とし、「国中が祝福するこの瞬間、祝電を公開します。一緒に祝わない理由はありませんよね?」とし、様々な写真を公開した。招待状には「私たち、結婚します。花嫁 ソン・ヒジュ♥花婿 イアン大君」「大君ご夫妻の婚約、おめでとうございます」などのメッセージが目を引く。招待状の原本も、IUとビョン・ウソクがロマンチックなポーズや眼差しで、見る人の胸をときめかせた。25日に放送されたMBC金土ドラマ「21世紀の大君夫人」第6話の視聴率は、全国11.2%(ニールセン・コリア基準)を記録し、自己最高を更新した。・ビョン・ウソク&IU、顔を寄せ合う超密着ショットも!ドラマ「21世紀の大君夫人」新たなフォト公開・ビョン・ウソク&IU主演のドラマ「21世紀の大君夫人」中国で違法視聴か権利侵害に批判の声 この投稿をInstagramで見る 디즈니+ 코리아(@disneypluskr)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る 디즈니+ 코리아(@disneypluskr)がシェアした投稿

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  • 「21世紀の大君夫人」IU、ビョン・ウソクと映画「タイタニック」の名シーンを再現【ネタバレあり】

    「21世紀の大君夫人」IU、ビョン・ウソクと映画「タイタニック」の名シーンを再現【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。MBC金土ドラマ「21世紀の大君夫人」で、ビョン・ウソクがIUにキスをした。韓国で25日に放送されたMBC金土ドラマ「21世紀の大君夫人」では、ソン・ヒジュ(IU)とイアン大君(ビョン・ウソク)がヨットの船着き場でキスをするシーンが描かれた。宮で寝るのが嫌だと言っていたイアン大君は、ソン・ヒジュとともに外へ出た。ソン・ヒジュが「運転はしていいのですか?」と尋ねると、イアン大君は「すでに宮を出たこと自体が反抗だ」と答えた。ソン・ヒジュが「怖くないですか? 事故を起こしてからまだそれほど経っていないじゃないですか」と心配すると、イアン大君は「俺は運転が好きだ。走ることもできないし自転車に乗ることもできないのに、運転はできるんだ。基準が何なのかわからないけど」と打ち明けた。ソン・ヒジュはイアン大君をヨットの船着き場へと連れて行った。イアン大君は灯りのついたヨットの船着き場を見て「俺にプロポーズでもしようとしているのか?」と尋ねた。ソン・ヒジュが「ドラマの見すぎじゃないですか?」と切り返すと、イアン大君は「じゃあここに何しに来たんだ? 後輩が借りたものか?」と聞いた。ソン・ヒジュが「私のものです」と答えると、イアン大君は「それでここで飛ぶと?」と言った。するとソン・ヒジュは「ここでは飛べません。飛ぶのはあそこで」と答えた。ソン・ヒジュとイアン大君はヨットに乗り込んだ。イアン大君が「なぜ誰もいないんだ?」と不安そうな様子を見せると、ソン・ヒジュは「私がそうするように言いました。何か召し上がりますか?」と言った。イアン大君は「王族は決まった食事の場所以外で飲食はできない」と言うと、ソン・ヒジュはイアン大君の口にフルーツを入れて口を塞ぎ、「今日は好きなことを全部やってください」と明るく話した。その後ソン・ヒジュは、裸足でヨットの上に立った。イアン大君はソン・ヒジュの姿に驚いて彼女を引き止め、「危ないのに何をしているんだ? 早く降りてこい」と言った。するとソン・ヒジュは映画「タイタニック」の名シーンを再現した。ソン・ヒジュはイアン大君にも自分がやったポーズを一度やってみるよう勧めたところ、バランスを崩してしまった。その時、イアン大君は彼女を腕の中に抱いて守った。そして「やりたいことは全部やってと言ったよね」と話しながら、ソン・ヒジュにキスをした。

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  • 「21世紀の大君夫人」ビョン・ウソク&IU、互いの気持ちを確かめ合う【ネタバレあり】

    「21世紀の大君夫人」ビョン・ウソク&IU、互いの気持ちを確かめ合う【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。ビョン・ウソクがIUの手を再び握った。韓国で昨日(24日)放送されたMBC金土ドラマ「21世紀の大君夫人」では、ソン・ヒジュ(IU)の交通事故でイアン大君(ビョン・ウソク)のトラウマが極限に達した。ソン・ヒジュは、イアン大君が怪我をしたという知らせを聞いて驚くが、イアン大君はソン・ヒジュがミン・ジョンウ(ノ・サンヒョン)に契約結婚だとバレたこと、自分との結婚で望むのは身分の上昇だけだという言葉を改めて突きつけた。何より、ソン・ヒジュが危険な状況に陥ったことが、母親が亡くなった状況と酷似しており、彼のトラウマを呼び起こした。イアン大君は「僕の車に誰かが手を出した。だから事故も僕のせいで、調査中だ。だから計画を変えなければならない」と言い、「結婚はやめよう」と告げた。ソン・ヒジュはこれに対して憤慨した。ソン・ヒジュは「大妃様(王の母にあたる人物)がそうおっしゃったの? 伝えてくださったとしても理不尽で、しかも私の車に手を出したなら私も被害者だ」と訴えたが、イアン大君は「規則があるのにしょっちゅう無視して、敵が多い後輩と結婚したら王室が保たれないと思う」と冷たく言い放った。しかしイアン大君は、ソン・ヒジュと別れた後に困難な状況に陥ることを恐れ、大妃様(コン・スンヨン)に招待を求めた。ソン・ヒジュはむしろイアン大君のこうした態度に怒りをあらわにした。イアン大君は「守ろうとしているんじゃない。結婚する前に攻撃をされたのは何度目だ」とソン・ヒジュに怒りをぶつけた。ソン・ヒジュは「身分の上昇はできないから、招待程度で満足しろということ?」と言うや否や、弓を手に取り、遠くにいる猫を射ようとした。イアン大君は自らの手を差し出して止めた。ソン・ヒジュは「強い者にも負けるのが世の常だ。身分を上げてほしいと言ったことはない、安楽な待遇を求めたこともない」と言いながら、「譲歩するな、退くな。そうすれば私も自分も望むものを手に入れられる」と鋭く言い切った。常に後ろに引いていたイアン大君を奮い立たせる言葉であり、攻撃とはともに攻撃して守るべきだという意味でもあった。2人は改めて気持ちを確かめ合い、ともに歩む術を学んだ。ソン・ヒジュは招待に参加する決意を固めた。イアン大君は気後れするソン・ヒジュのために、陰からそっと現れて彼女と腕を組んで歩いた。続く次回予告では、正装に身を包んだイアン大君が指輪を差し出しながら膝をつき、ソン・ヒジュにプロポーズする姿が映し出され、視聴者を驚かせた。

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  • 日本に続き韓国でも!ビョン・ウソク、パク・シネから赤楚衛二まで、日韓から62人が参加のチャリティー写真展を開催

    日本に続き韓国でも!ビョン・ウソク、パク・シネから赤楚衛二まで、日韓から62人が参加のチャリティー写真展を開催

    写真家のキム・ヨンジュンと、日本を代表するアートディレクターの吉田ユニがコラボレーションした写真展「Face to face」が開催される。5月7日から6月7日まで、東大門(トンデムン)デザインプラザ(DDP)二間水門展示場にて行われる今回の展示は、両国を代表する俳優たちが多数参加した大規模なコラボレーションプロジェクトだ。なお、本展示の収益金は小児患者の治療支援のために寄付される予定で、社会貢献型の展示として企画された。また、本展示は日本でも開催が決定しており、4月29日(水・祝)から5月28日(木)までの1ヶ月間、麻布台ヒルズギャラリーで行われる。参加俳優のラインナップにも注目が集まっている。韓国からは、コ・ヒョンジョン、キム・ダミ、キム・ミンギュ、キム・ソヒョン、キム・ヨンデ、キム・ヘジュンをはじめ、パク・ソンフン、パク・ジフ、パク・シネ、パク・ヘス、パク・ヒョンシク、ビョン・ウソク、ソ・イングク、ソ・ジソブ、ソン・ヘギョ、アン・ボヒョン、ソヒ、アン・ウンジン、ヤン・セジョン、オク・テギョン、ウ・ドファン、イ・ドンウク、イ・ビョンホン、イ・ユミ、イ・ジェウク、イ・ジュノ、イ・ジヌク、イ・ヒジュン、チャン・ギヨン、チョン・ヨビン、チョン・ソミン、チョン・チェヨン、チョ・ウジン、チョ・ジョンソク、チュ・ジフン、チャ・ジュヨン、チェ・ウォンビン、チェ・ジョンヒョプ、チョン・ウヒ、チュ・ヨンウ、チェ・ヒョヌク、ハン・ジミン、ハン・ヒョジュ、ホン・ギョン、ファン・ジョンミンら豪華な顔ぶれが名を連ねている。日本からは、小松菜奈、長澤まさみ、永瀬正敏、永山瑛太、仲野太賀、夏木マリ、宮沢りえ、水川あさみ、坂口健太郎、赤楚衛二、八木莉可子、オダギリジョー、河合優実、夏帆、菊地凛子、広瀬すずらが参加する。展示のコンセプトは「俳優 × 花」。俳優という存在が持つ物語や感情を、花という普遍的なシンボルと結びつけて表現した没入型アートプロジェクトとなっている。キム・ヨンジュンによる人物中心のフォトグラフィーと、吉田ユニのアナログオブジェクトディレクションが融合し、展示空間全体をまるで一つのシーンの中に入り込んだかのように体験できる構成となっている。なお、韓国で開催される展示会の観覧予約は昨日(22日)より、韓国の宿泊予約サイト「ヤノルジャ」を通じてスタートした。・ハン・ヒョジュ、パク・ヒョンシクから広瀬すずまで、日韓62名が出演!キム・ヨンジュン×吉田ユニのコラボ写真展の詳細発表・「ユミの細胞たち」がミュージカル化!少女時代 ティファニーが主演に抜擢ポスターは吉田ユニが制作

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