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ビョン・ウソク

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  • ビョン・ウソク&IUの2ショットも解禁!新ドラマ「21世紀の大君夫人」Disney+で2026年上半期に配信決定

    ビョン・ウソク&IUの2ショットも解禁!新ドラマ「21世紀の大君夫人」Disney+で2026年上半期に配信決定

    Disney+が、唯一無二のオールラウンダーアーティストで女優のIUと、全世代を魅了するホットな俳優ビョン・ウソクの共演で注目を集める新作ドラマ「21世紀の大君夫人」を、2026年に配信すると発表した。本日(13日)、Disney+は「『21世紀の大君夫人』の2026年上半期のDisney+公開が確定した」と明らかにした。本作は、21世紀の立憲君主制の韓国を舞台に、全てを手にした財閥令嬢でありながら身分に不満を持つ女性ソン・ヒジュ(IU)と、王の息子でありながら何も持つことができない男性イ・ワン(ビョン・ウソク)の、身分を超えた運命的なロマンスを描く。ドラマ「キム秘書はいったい、なぜ?」や「還魂」「愛は一本橋で」などで繊細な演出により共感を呼んだパク・ジュンファ監督が本作を手掛ける。また、2022年にMBCドラマ脚本公募・長編シリーズ部門で優秀賞を受賞した脚本家のユ・アインが脚本を担当している。受賞当時、進取的なキャラクターとしっかりとしたストーリーを基盤にした劇的な面白さが高く評価され、注目を集めた。特に、今最も注目されるIUとビョン・ウソクの共演により期待は一層高まっており、彼らが再び新たなキャラクターを通じて新しい姿を見せてくれると期待されている。まず、ドラマ「おつかれさま」で「第4回青龍シリーズアワード」主演女優賞、「ソウルドラマアワード2025」女性演技者賞を受賞し、「マイ・ディア・ミスター ~私のおじさん~」や「ホテルデルーナ」などでいずれも視聴者の心に響く深みのある演技を披露してきたIUが、本作では全てを手にしながらも身分に不満を持つ女性、ソン・ヒジュを演じる。ソン・ヒジュは優れた容姿と明晰な頭脳、負けず嫌いな性格を兼ね備えた有能な経営者でありながら、身分の制約によってできないことを乗り越えるため、契約結婚という道を選ぶ堂々としたキャラクターだ。そして、「ソンジェ背負って走れ」で多くのファンの胸をときめかせたビョン・ウソクが、王族の身分以外には何も持つことができない男性、イ・ワンを演じる。輝くことも声を上げることも許されない立場のため、燃えるような心を胸に秘めて生きる人物だ。それぞれの痛みや壁にぶつかりながら、似た境遇にありながらもこれまで異なる選択をしてきた2人は、互いを通じて人生のターニングポイントを迎え、新たな内面と特別な感情を経験することになる。IUとビョン・ウソクは、多層的に変化するキャラクターを繊細に表現し、重厚な存在感と胸が高鳴るケミストリー(相手との相性)を披露する予定だ。しっかりとしたストーリーを基盤に、IUとビョン・ウソクのレジェンド級の組み合わせで期待を高めている「21世紀の大君夫人」は、2026年上半期にDisney+で配信される。・IU、ビョン・ウソクのファンから貰ったプレゼントに感激!新ドラマ「21世紀の大君夫人」で共演・IU、新ドラマ「21世紀の大君夫人」スタッフに秋夕のプレゼント豪華な内容が話題

    Newsen
  • ビョン・ウソク、鍛え上げられた腹筋をチラ見せ…グラビアでセクシーな魅力を披露

    ビョン・ウソク、鍛え上げられた腹筋をチラ見せ…グラビアでセクシーな魅力を披露

    俳優ビョン・ウソクがセクシーな魅力をアピールした。最近、雑誌「DAZED」は11月号のカバーストーリーを通じてビョン・ウソクのグラビアカットとインタビュー、5種類のカバーを公開した。今回の企画は、ビョン・ウソクがソウル独立映画祭と共同で、インディーズ映画制作支援プロジェクト「SIFF X ビョン・ウソク:Shorts on 2025」を後援したことから実現したものであり、その意義を一層深めたという。「DAZED」も、若く多様性に満ちたインディーズ映画を支持し続けてきた雑誌である。この日のグラビアのコンセプトは「映画」。これまでのビョン・ウソクのファッショナブルな姿とは異なり、より飾らない姿で、時にはインディーズ映画の中の見知らぬ新人俳優のような表情を浮かべ、時には訳ありげな切なく深い眼差しで、現場のスタッフの感嘆を誘った。インタビューで彼は、「他の撮影ではもっとファッショナブルで華やかである必要があったとすれば、今日は映画というテーマがあったので、できるだけその『映画』の邪魔にならないことが重要だと思った」と説明し、「やむを得ず自分が登場しなければならないグラビアであっても、飾った姿よりも素の雰囲気を見せようとした」とし、笑みを浮かべた。ソウル独立映画祭と共にインディーズ映画制作支援プロジェクトに参加した背景については「僕にできることは大きくないが、この時期に少しでも力になりたいと思った」とし、「インディーズ映画は限られた環境でも驚くべき成果を生み出す場合が多い。映画制作において避けられない現実的な困難に少しでも役立てたいと思った。(制作支援プロジェクトが)今の自分にできる応援の形だと思った。『小さくても、できることがあればやりたい』という気持ちだった」と明かした。また、ビョン・ウソクはインディーズ映画について「新しく創造的な監督、脚本家、俳優、スタッフ全員が自然に輝ける貴重な空間でありジャンルだと思う」と述べ、韓国のインディーズ映画に対する支持と愛情を示した。・ビョン・ウソク「ソウル独立映画祭」を後援新たな支援プロジェクトを始動・ソン・ジュンギ&ビョン・ウソク&アン・ヒョソプ「第40回 Golden Disc Awards」プレゼンターに抜擢!

    マイデイリー
  • ビョン・ウソクのファン、誕生日を記念してミニシアターに座席を寄付「共にインディーズ映画を応援したい」

    ビョン・ウソクのファン、誕生日を記念してミニシアターに座席を寄付「共にインディーズ映画を応援したい」

    ビョン・ウソクのファンが、彼の名前でインディーズ映画の後援活動を行った。ソウルのミニシアターINDIE SPACEは31日、ビョン・ウソクのファンコミュニティ「ウヘンダン:ウソギ幸福団」が彼の誕生日を記念して分かち合いの座席200万ウォン(約20万円)を寄付したと発表。当該の座席には、「俳優ビョン・ウソク」の名札が付けられた。同コミュニティは「ビョン・ウソクさんが『ソウル独立映画祭』のインディーズ映画制作支援プロジェクトを後援するという知らせを受け、私たちも彼と共にインディーズ映画の意義深さと価値に寄り添いたいと考えた」と明らかに。「そこで、10月31日のビョン・ウソクさんの誕生日を記念して、今回の寄付を行うことになった」と説明した。「ソウル独立映画祭」はその年上映されたインディーズ映画を表彰する韓国の映画祭だ。INDIE SPACEもまた、今回の分かち合い座席の寄付を記念して、11月16日午後1時30分からビョン・ウソクの出演映画「ソウルメイト」の特別上映を行うとした。INDIE SPACEは2007年に開館した韓国発の民間インディーズ映画専用劇場。今回ビョン・ウソクの名で寄付された分かち合い座席の寄付は、2012年から現在に至るまで観客、監督、俳優などの関心と愛情の下で積極的に行われている。

    OSEN
  • ビョン・ウソク、ファンへのサプライズも?誕生日を迎えイケメン配達員に変身(動画あり)

    ビョン・ウソク、ファンへのサプライズも?誕生日を迎えイケメン配達員に変身(動画あり)

    ビョン・ウソクが誕生日を迎え、郵便配達員に変身した。ビョン・ウソクは本日(31日)、自身のSNSを通じて郵便ポストとハートの絵文字と共に写真を掲載した。公開された写真で彼は、ベージュ色のシャツに緑色のニットを合わせたファッションに帽子をかぶり、少年のような純粋さを見せた。はっきりとした目鼻立ちが際立つビョン・ウソクの温かみのあるカジュアルな姿が、ファンを喜ばせた。1991年10月31日生まれのビョン・ウソクは、本日誕生日を迎えた。彼の所属事務所VAROエンターテインメントのYouTubeチャンネルにも誕生日を記念した動画が掲載。動画で彼は「誕生日にやりたいことがあるとしたら?」という質問に「普通、誕生日だと僕がプレゼントをもらうじゃないですか。今回はその役割を僕がします。ちょうどファンクラブもオープンするので」と述べ、ファンクラブの誕生を予告した。さらに「BYEON WOO SEOK 1ST MEMBERSHIP WOO CHE TONG」「TTE」(トントンイ、ビョン・ウソクのファンの愛称)、「BWS」(ビョン・ウソクのイニシャル)などが書かれた箱も好奇心を刺激した。微笑むビョン・ウソクとノックの音で映像は締めくくられ、今後公開されるコンテンツへの期待を高めた。彼は現在、IUと共にMBCの新ドラマ「21世紀の大君夫人」を撮影中だ。・ソン・ジュンギ&ビョン・ウソク&アン・ヒョソプ「第40回 Golden Disc Awards」プレゼンターに抜擢!・東方神起、SEVENTEEN、イ・ミンホが大統領表彰を受賞!多くのスターが「大韓民国大衆文化芸術賞」に選出

    Newsen
  • ソン・ジュンギ&ビョン・ウソク&アン・ヒョソプ「第40回 Golden Disc Awards」プレゼンターに抜擢!

    ソン・ジュンギ&ビョン・ウソク&アン・ヒョソプ「第40回 Golden Disc Awards」プレゼンターに抜擢!

    俳優のソン・ジュンギ、ビョン・ウソク、アン・ヒョソプが「第40回 Golden Disk Awards」のプレゼンターを務める。本日(20日)、主催・主管会社のHLLは「ソン・ジュンギ、ビョン・ウソク、アン・ヒョソプが、2026年1月10日に台北ドーム(TAIPEI DOME)にて開催される『第40回 Golden Disk Awards』のステージに上がり、プレゼンターとして活躍する」と明らかにした。K-POPを代表する音楽授賞式「Golden Disk Awards」のため、韓国映画と韓国ドラマで活躍したグローバルスター3人が一堂に会する。昨年最も愛されたK-POPアーティストたちと3人の俳優が参加し、K-コンテンツのプレゼンスを確認する祝祭となる見込みだ。JTBCドラマ「マイ・ユース(My Youth)」で久しぶりに温かく美しい感性ロマンスで世界中の視聴者を魅了したソン・ジュンギは、K-コンテンツの流れを主導している俳優だ。今回の授賞式では「マイ・ユース」とは異なる姿で華やかな祭典のフィナーレを飾る。特に2023年にタイ・バンコクで開催された「第37回 Golden Disk Awards」にプレゼンターとして出席した当時、「K-POPの底力を実感した」と語っていたソン・ジュンギが、3年ぶりに再び世界中のファンと交流するため意味深い。海外の大きな舞台でも存在感を証明した彼が、今回の授賞式でもプレゼンターとして再び存在感を見せる見通しだ。ビョン・ウソクは、K-POPと深い縁を続けている。2024年にシンドロームを巻き起こしたtvNドラマ「ソンジェ背負って走れ」で、自ら歌った楽曲「夕立(Sudden Shower)」で再生回数1億回突破という驚異的な記録を打ち立て、韓国国内外の様々なステージで披露したライブパフォーマンスも好評を博した。このように、韓国だけでなく世界中のファンから音楽的な才能を認められた彼は、今回の授賞式でK-POPファンと交流する特別な姿を見せる予定だ。MBCドラマ「21世紀の大君夫人」とNetflixシリーズ「俺だけレベルアップな件」など、次回作の準備で多忙な中でも今回の授賞式に参加することになり、期待が高まっている。韓国のラブコメディを代表する俳優として成長し、今やSaja Boysのリーダーとして世界的な話題を集めたアン・ヒョソプも、授賞式に出席する。彼は最近、Netflix初となる累計視聴数3億回を突破したアニメ映画「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」で、K-POPアイドルグループSaja Boysのメンバー・ジヌの声を担当し、今最も注目されるグローバル俳優としての地位を築いている。また、次回作「今日も完売しました」で再びラブコメディシンドロームを予告している。「Golden Disk Awards」は、1年間多くの人々から大きな愛を受けた韓国の大衆音楽を選定し、決算する授賞式だ。40周年という節目の年に、台北最大規模の公演会場でより壮大で特別な授賞式が開催される予定だ。・ソン・ジュンギ、日本で14年ぶり!単独ファンミーティングが11月に2都市で開催・ビョン・ウソクからアン・ヒョソプまで、豪華俳優陣が「2025 KGMA」に授賞者として出席

    OSEN
  • 東方神起、SEVENTEEN、イ・ミンホが大統領表彰を受賞!多くのスターが「大韓民国大衆文化芸術賞」に選出

    東方神起、SEVENTEEN、イ・ミンホが大統領表彰を受賞!多くのスターが「大韓民国大衆文化芸術賞」に選出

    10月15日、文化体育観光部は韓国コンテンツ振興院と共に、10月22日と23日、国立劇場で「大衆文化芸術制作スタッフ大賞」と「大韓民国大衆文化芸術賞」授賞式をそれぞれ開催すると明らかにした。今年の授賞式は、舞台を通じて活躍した大衆文化芸術人と舞台裏を支えた制作陣を共に称えるという部分が注目を集めている。「大衆文化芸術賞」は大衆文化芸術分野最高権威の政府表彰として、韓流文化の拡散と産業発展に貢献した人々と団体に授与される賞であり、「制作スタッフ大賞」は国内唯一の制作陣対象表彰として、現場の隠れた主役たちを国民と共に称える賞だ。「制作スタッフ大賞」では、大ヒットドラマ「おつかれさま」や「ジョンニョン:スター誕生」「ゾンビになってしまった私の娘」「イカゲーム」などの制作陣や関連会社の代表が受賞する。「大衆文化芸術賞」は文化勲章、大統領表彰、国務総理表彰、文体部長官表彰など政府次元の最高権威表彰を授与する場だ。今年はドラマ、映画、声優、コメディアン、K-POPアイドル、舞踊家など、各分野で大韓民国を代表する人物たちを選定した。文化勲章は韓国政府から贈られる最高の栄誉とされ、過去にはPSY、BTS(防弾少年団)も受賞している。文化芸術功労者に贈られる文化勲章には、銀冠文化勲章に俳優のキム・ヘスク、宝冠文化勲章に俳優のイ・ビョンホン、チョン・ドンファン、そして玉冠文化勲章は、声優のペ・ハンソン、コメディアンの故チョン・ユソン、BIGBANGのG-DRAGONがそれぞれ選ばれた。大統領表彰はキム・ミギョン、イ・ミンホ、イ・ジョンウン、東方神起、BLACKPINKのロゼ、SEVENTEEN、声優のキム・ウニョンなど、計7組が選出。国務総理表彰受賞者はキム・ジウォン、キム・テリ、パク・ボヨン、パク・ヘジュン、チュ・ジフン、ATEEZ、TWICE、演奏者のチェ・ヒソンなどの8組だ。文体部長官表彰はコ・ユンジョン、ビョン・ウソク、チ・チャンウク、チュ・ヨンウ、RIIZE、LE SSERAFIM、IVE、ZEROBASEONE、コメディアンのイ・スジ、舞踊家BEBEなど、10チームが受賞する。文体部政策担当者は「今年の授賞式には『ステージの前後を照らす1つの祝祭』というメッセージを込めた」とし、「『K-コンテンツ』の成果を祝うと同時に、現場を支える制作陣の汗と苦労を国民と共有することで、今後も大衆文化芸術人と制作陣が共に輝く舞台を作っていく」と明らかにした。・G-DRAGONも!3人が「文化勲章」を受章韓国政府から最高の栄誉・「おつかれさま」など人気ドラマの制作陣、韓国政府から表彰!Kコンテンツの発展に大きく貢献

    Newsen
  • BTS、Stray Kidsメンバーにaespa&2PM ジュノも!「乳がん認識向上キャンペーン」イベントに豪華ゲスト続々

    BTS、Stray Kidsメンバーにaespa&2PM ジュノも!「乳がん認識向上キャンペーン」イベントに豪華ゲスト続々

    10月15日、ソウル光化門(クァンファムン)フォーシーズンズホテルソウルで「第20回乳がん認識向上キャンペーン」のチャリティーイベントが開催された。会場にはBTS(防弾少年団)のV、RM、J-HOPE、BIGBANGのSOL、2PMのジュノ、Stray Kidsのスンミン&バンチャン、ENHYPENのソンフン&ジェイク&ジョンウォン、TOMORROW X TOGETHERのスビン、MONSTA Xのヒョンウォン&ショヌ、パク・ジェボム、CODE KUNST、ウ・ウォンジェ、GRAY、Balming Tiger、aespa、IVEのウォニョン&ユジン&レイ、LE SSERAFIMのキム・チェウォン&カズハ、少女時代のヒョヨン、i-dle、ITZYのイェジ&ユナ、ILLIT、NMIXXのソリュン&ヘウォン、KiiiKiii、MAMAMOOのファサ、チョン・ソミ、IZ*ONE出身のチョ・ユリ、f(x)のクリスタル、ALLDAY PROJECTらが登場。また、チョン・ヘイン、ビョン・ウソク、イ・チェミン、チュ・ヨンウ、イ・ミンホ、ハ・ジョンウ、イ・スヒョク、コ・ス、イ・ジュニョク、キム・ヨングァン、イ・ドンフィ、キム・ヨンデ、ノ・サンヒョン、コンミョン、キム・ジソク、DEX、チョ・セホ、パク・ウンビン、イ・ヨンエ、ムン・ソリ、コ・ヒョンジョン、パク・ギュヨン、チョン・リョウォン、ウォン・ジアン、イム・スジョン、キム・セジョン、チョン・ソニ、チョン・ヨビン、ノ・ジョンウィ、イム・ジヨン、イ・ユミ、キム・ミンハ、スヒョン、イ・スジ、チャン・ユンジュなど人気俳優、タレントも集結し、会場を華やかに彩った。・BTSからNewJeansまで、K-POPの名曲もランクイン!「21世紀の偉大な楽曲TOP250」が発表・Stray Kids、大衆文化交流委員会の発足式でステージ披露李在明大統領が言及「韓国文化の誇り」

    OSEN
  • 【PHOTO】チョン・ヘイン&ビョン・ウソク&イ・チェミンら「乳がん認識向上キャンペーン」チャリティーイベントに出席(動画あり)

    【PHOTO】チョン・ヘイン&ビョン・ウソク&イ・チェミンら「乳がん認識向上キャンペーン」チャリティーイベントに出席(動画あり)

    15日午後、ソウル光化門(クァンファムン)フォーシーズンズホテルソウルで開かれた「第20回乳がん認識向上キャンペーン」のチャリティーイベントに、チョン・ヘイン、ビョン・ウソク、イ・チェミン、チュ・ヨンウ、イ・ミンホ、ハ・ジョンウ、イ・スヒョク、コ・ス、イ・ジュニョク、キム・ヨングァン、イ・ドンフィ、キム・ヨンデ、ノ・サンヒョン、コンミョン、キム・ジソク、DEX、チョ・セホらが出席した。・イ・チェミン、すでに30件以上のラブコールも!「暴君のシェフ」で大ブレイク代役抜擢への努力明かす・IU、ビョン・ウソクのファンから貰ったプレゼントに感激!新ドラマ「21世紀の大君夫人」で共演

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  • アン・ジェウク「第16回KOREA DRAMA AWARDS」で大賞に⋯ビョン・ウソク&パク・ボヨンらも続々受賞

    アン・ジェウク「第16回KOREA DRAMA AWARDS」で大賞に⋯ビョン・ウソク&パク・ボヨンらも続々受賞

    「第16回KOREA DRAMA AWARDS」の受賞者が発表された。KOREA DRAMA FESTIVAL組織委員会は、10月11日に慶尚南道(キョンサンナムド)晋州(チンジュ)市の慶南(キョンナム)文化芸術会館で「第16回KOREA DRAMA AWARDS」を開催した。「第16回KOREA DRAMA AWARDS」は、1年間、地上波とケーブル、総合編成チャンネル、OTT(動画配信サービス)など、韓国で放送された92本(PLEX ONソースデータ提供)のドラマ作品と俳優、制作陣を対象に授賞が行われる。今年も華やかな受賞者ラインナップで注目を集めた。この日、有力候補が名を連ねた人気賞6部門の授賞が行われた。ビョン・ウソクは「ホットスター賞」男性部門と「グローバルスター賞」を受賞し、2冠を達成した。続いて「ホットスター賞」女性部門はチョン・スビン、「マルチテイナー賞」はDKZのジェチャン、「ベストカップル賞」はGirl's Dayのヘリとチョン・スビン(「善意の競争」)、「ベストOST賞」は歌手のヨンタクの「分からない人生」がトロフィーを手にした。「第16回KOREA DRAMA AWARDS」の本賞7部門の主人公も全て公開された。「作品賞」はSBS「私たちの映画」が受賞した。「最優秀演技賞」男性部門はBTOBのソンジェ(「鬼宮」)、女性部門はパク・ボヨン(「未知のソウル」)、「優秀演技賞」男性部門はイ・ヒョヌク(「シャーク:ザ・ストーム」「元敬~欲望の王妃~」)、女性部門は宇宙少女のボナ(「鬼宮」)、そして「新人賞」男性部門はチュ・ヨンウ(「オク氏夫人伝」「巫女と彦星」)とホ・ナムジュン(「その電話が鳴るとき」「星がウワサするから」)、女性部門はチョン・スビン(「善意の競争」)とホン・ファヨン(「埋もれた心」「隠し味にはロマンス」「ランニングメイト」)が受賞した。このほか「功労賞」と「ヴィラン賞」「シーンスティーラー賞(男/女)」の授賞が続いた。まず「功労賞」は1961年KBS声優劇会第4期でデビューし、1964年に俳優に転身して今まで活発に活動を続けているキム・ヨンリムに贈られた。続いて「ヴィラン賞」はオ・ジョンセ(「グッドボーイ」)「シーンスティーラー賞」男性部門はイ・ヘヨン(「トリガー」「埋もれた心」)、女性部門はイ・ホジョン(「グッドボーイ」)が受賞した。待望の「第16回KOREA DRAMA AWARDS」の「大賞」は、俳優たちの熾烈な接戦の末、アン・ジェウクがトロフィーを手にした。アン・ジェウクは最高視聴率21.9%(ニールセン・コリア全国世帯基準)を記録した「トクスリ五兄弟をお願い」で、中年ロマンスの真髄を見せ、好評を得た。「第16回KOREA DRAMA AWARDS」は、19日まで10日間、慶尚南道文化芸術会館と南江(ナムガン)河川敷一帯で行われる「2025 KOREA DRAMA FESTIVAL」のメインイベントである。「2025 KOREA DRAMA FESTIVAL」は、KOREA DRAMA FESTIVAL組織委員会が主催し、文化体育観光部と慶尚南道晋州市の積極的な後援と支援のもとで開催されるフェスティバルだ。「2025 KOREA DRAMA FESTIVAL」は、19日まで人気ドラマのセットをそのまま移したようなドラマスクリプト体験フォトゾーン、ドラマヒストリー展示館、KDF広報ゾーン、「KDFミュージックフェスタ」など多様なプログラムで、会場を訪れる来場者に新たな体験を提供する予定だ。【「第16回KOREA DRAMA AWARDS」受賞者(作)リスト】◆大賞:アン・ジェウク(「トクスリ五兄弟をお願い」)◆作品賞:「私たちの映画」◆功労賞:キム・ヨンリム◆最優秀演技賞(男):ソンジェ(「鬼宮」)◆最優秀演技賞(女):パク・ボヨン(「未知のソウル」)◆優秀演技賞(男):イ・ヒョヌク(「元敬~欲望の王妃~」「シャーク:ザ・ストーム」)◆優秀演技賞(女):ボナ(「鬼宮」)◆新人賞(男):チュ・ヨンウ(「オク氏夫人伝」「巫女と彦星」)、ホ・ナムジュン(「その電話が鳴るとき」「星がウワサするから」)◆新人賞(女):チョン・スビン(「善意の競争」)、ホン・ファヨン(「埋もれた心」「隠し味にはロマンス」「ランニングメイト」)◆グローバルスター賞:ビョン・ウソク◆ホットスター賞(男):ビョン・ウソク◆ホットスター賞(女):チョン・スビン◆マルチテイナー賞:ジェチャン◆ベストカップル賞:ヘリ、チョン・スビン(「善意の競争」)◆ベストOST賞:ヨンタク「分からない人生」◆シーンスティーラー賞(男):イ・ヘヨン(「トリガー」「埋もれた心」)◆シーンスティーラー賞(女):イ・ホジョン(「グッドボーイ」)◆ヴィラン賞:オ・ジョンセ(「グッドボーイ」)

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  • IU、ビョン・ウソクのファンから貰ったプレゼントに感激!新ドラマ「21世紀の大君夫人」で共演

    IU、ビョン・ウソクのファンから貰ったプレゼントに感激!新ドラマ「21世紀の大君夫人」で共演

    IUが、新ドラマ「21世紀の大君夫人」で共演しているビョン・ウソクのファンから贈られたプレゼントに感謝の気持ちを表した。昨日(12日)、IUは自身のSNSを通じて、撮影現場で受け取ったフルーツケーキとパンで作られた花束の写真を掲載し、「パンの花束とフルーツケーキ。書いてくださった手紙もありがとうございます。頑張ります」と投稿した。また、カップフルーツが包装された写真と共に、「新鮮なカップフルーツ、ありがとうございます。一生懸命頑張ります!」とハートの絵文字を投稿した。特にビョン・ウソクのファンは、IUにカップフルーツを贈り、「甘いフルーツにはIUがいますよね。ケミ(ケミストリー、相手との相性)に期待しています -ウソク伝説」とメッセージを残し、IUもこれに対して「ウソク伝説」というメッセージとともに、片手でハートを作る様子を見せた。現在、IUとビョン・ウソクはMBC新ドラマ「21世紀の大君夫人」の撮影をしている。同作は、21世紀の立憲君主制の韓国を背景に、全てを手にした財閥だが身分はただの平民の女性ソン・ヒジュ(IU)と、王の息子だが何も持つことができず切ないイアン大君のイ・ワン(ビョン・ウソク)の運命開拓を描く身分打破ロマンスだ。来年上半期に放送予定だ。・IU、新ドラマ「21世紀の大君夫人」スタッフに秋夕のプレゼント豪華な内容が話題・ビョン・ウソク&IU、新ドラマ「21世紀の大君夫人」に出演決定!豪華共演に早くも期待

    OSEN
  • 【PHOTO】ビョン・ウソク、ブランド「PRADA BEAUTY」のイベントに出席

    【PHOTO】ビョン・ウソク、ブランド「PRADA BEAUTY」のイベントに出席

    俳優のビョン・ウソクが13日午後、ソウル城東(ソンドン)区聖水洞(ソンスドン)で開かれたブランド「PRADA BEAUTY」のイベントに出席した。・ビョン・ウソク「ソウル独立映画祭」を後援新たな支援プロジェクトを始動・ビョン・ウソクからアン・ヒョソプまで、豪華俳優陣が「2025 KGMA」に授賞者として出席

    OSEN
  • ビョン・ウソクへの過剰警護で議論…警護員と警備会社が罰金刑に

    ビョン・ウソクへの過剰警護で議論…警護員と警備会社が罰金刑に

    昨年、仁川(インチョン)国際空港で俳優ビョン・ウソクへの過剰な警護により、一般利用客に被害を与えた警護員と警護会社が罰金刑を宣告された。仁川地裁刑事6単独のシン・フンホ判事は、警備業法違反の疑いで起訴された警護員A氏と警備会社B社にそれぞれ罰金100万ウォン(約10万円)を宣告したと本日(2日)明らかにした。彼らは昨年7月12日午前、仁川空港第2旅客ターミナルでビョン・ウソクを警護する過程で、他の利用客にライトを照らしたり、パスポート・搭乗券を検査するなど、警護業務の範囲を逸脱した行為をした疑いを受けた。当時、数百人のファンと取材陣が殺到すると、警護員はラウンジ入口を統制し、一般利用客の出入りを妨げて議論を呼んだ。シン判事は「ライトを照射する行為は物理力の行使に該当し、警護業務の範囲にも入らない」とし、「携帯電話で撮影していた人々にあえてライトを照らす必要性が見られない」と判断した。ただし「被告人が同種犯罪の前歴がなく、これ以上同じ行為をしないと誓った点などを考慮した」と量刑理由を説明した。裁判部は警護範囲を逸脱した行為を指摘すると同時に、スケジュールを公開したビョン・ウソク側の責任にも言及した。シン判事は「警護対象者が撮影を防ごうとする目的だったのであれば、スケジュールを明かさず、帽子・マスクなどで顔を隠すべきだった」とし、「むしろ公開的にファンが集まった場所を通じて移動し、ファンミーティングのような状況を作ったことには責任がある」と指摘した。・ビョン・ウソク、空港で過剰警護?一般客に被害も批判うけ担当会社が謝罪・ビョン・ウソクへの過剰警護で議論警護会社の代表を含む4人を在宅起訴

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