ソ・ジヘ
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パク・ヘス&イ・ヒジュン&ソン・ゴニら出演、新ドラマ「かかし」団体ポスターを公開
ENAの新月火ドラマ「かかし」は本日(8日)、パク・ヘス、イ・ヒジュン、クァク・ソニョンをはじめ、ソン・ゴニ、ソ・ジヘ、チョン・ムンソン、ペク・ヒョンジン、ユ・スンモクらが登場する団体ポスターを公開した。4月20日に初放送される「かかし」は、連続殺人事件の真犯人を追う刑事が、嫌悪していた人物と予期せぬ協力関係を結ぶことで展開される物語だ。1988年から2019年までの約30年にわたり、悪縁と憎しみに絡み合った2人の男が真実を追う姿を描き、異次元のサスペンスを予感させる。公開された団体ポスターには、劇中で起こる凶悪な連続殺人事件をめぐって複雑に絡み合う8人のキャラクターの姿が収められている。さらに、1988年10月のとある新聞には、いまだ未解決の連続殺人事件の捜査を報じる記事があふれている。その上で、誰かに銃口を向ける担当刑事カン・テジュ(パク・ヘス)、真意の読めない表情を見せる担当検事チャ・シヨン(イ・ヒジュン)、真剣な表情で取材に臨むカンソン日報の記者ソ・ジウォン(クァク・ソニョン)をはじめ、イ・ギボム(ソン・ゴニ)、カン・スンヨン(ソ・ジヘ)、イ・ギファン(チョン・ムンソン)、キム・マンチュン(ペク・ヒョンジン)、チャ・ムジン(ユ・スンモク)まで、それぞれ事情を抱えた人物たちの表情が印象的だ。また、「聞くか、埋めるか」というフレーズも意味深だ。同じ事件を異なる視点で見つめる人たちの間で、果たして真実が明らかになるのか、今後の展開に注目が集まっている。パク・ヘスは、執拗な観察力と鋭い直感を持つエース刑事カン・テジュ役を、イ・ヒジュンは冷徹な判断力と政治感覚を兼ね備えたエリート検事チャ・シヨン役を演じる。「どうしても捕まえたい相手を、最も憎む相手と追わなければならない」というジレンマの中で、2人は危うく緊迫した協力関係を築き、ドラマの緊張感を高めていく。また、クァク・ソニョンは正義感あふれる記者であり、カン・テジュの小学校時代の同級生ソ・ジウォン役を演じ、キャラクターの魅力を存分に発揮することが期待されている。ソン・ゴニは、イ・ギファンの弟でカン・スニョンの恋人であるイ・ギボム役を演じる。ソウルで大学に通っていた彼はカンソンに戻り、兄が営む書店の仕事を手伝う。ソ・ジヘは、カン・テジュの妹であり、イ・ギボムの恋人であるカン・スニョン役を演じる。学校では子どもたちを大切にする優しく親切な教師で、家では兄のことを心配し、小言を惜しまない妹だ。カンソンを揺るがした連続殺人事件の中で、予期せぬ危機に直面する2人の青春の物語を描くソン・ゴニとソ・ジヘの熱演にも注目が集まっている。チョン・ムンソンは町の書店の店主であり、イ・ギボムの兄であるイ・ギファン役を演じる。カン・テジュとソ・ジウォンの小学校時代の同級生で、カンソンで生まれ育った地元出身の1人だ。ペク・ヒョンジンは、人間味あふれるリーダーシップを持つカンソン警察署の班長キム・マンチュン役を、ユ・スンモクはチャ・シヨンの父であり、元軍の将校出身の有力政治家チャ・ムジン役を演じ、ドラマに重みを加える。

イ・ジョンジェ&イム・ジヨン出演の新ドラマ「憎らしい恋」ユニークなポスター公開
俳優イ・ジョンジェとイム・ジヨンが18歳差のロマンスを披露する。韓国で11月に放送されるtvN新月火ドラマ「憎らしい恋」は9月26日、イム・ヒョンジュン(イ・ジョンジェ)と彼の人生キャラクターカン・ピルグ、ウィ・ジョンシン(イム・ジヨン)、イ・ジェヒョン(キム・ジフン)、ユン・ファヨン(ソ・ジヘ)のシナジー(相乗効果)を期待させる脱カン・ピルグの団体ポスターを公開した。同作は、初心を忘れた国民的俳優と居場所を失ったエリート記者がそれぞれの偏見を乗り越え、成長してゆく姿を描く。毎日のようにあらゆる事件が起きるスペクタクルな芸能界を舞台に、憎たらしい悪縁で絡みあったトップスターと芸能部記者の宿敵スキャンダルが、一風変わった笑いと共感、ときめきを届ける予定だ。さらに「グッドパートナー」「わかっていても」など、ジャンルを行き来しながら活躍したキム・ガラム監督と、「医師チャ・ジョンスク」でシンドロームを巻き起こしたチョン・ヨラン脚本家が意気投合し、斬新な作品を披露すると期待を高めている。イ・ジョンジェ、イム・ジヨン、キム・ジフン、ソ・ジヘなど、信頼して見ることのできる俳優たちが織りなすシナジーにも注目が高まっている。特に「イカゲーム」シリーズを通じて圧倒的なグローバル人気を誇るイ・ジョンジェの次期作という点で期待が高まっている。彼は、メロ職人を夢見る刑事モノ専門の俳優イム・ヒョンジュンを通じて、愉快な変身を遂げる。イム・ヒョンジュンは、空前のヒットを記録した「優しい刑事カン・ピルグ」シリーズを通じて国民的俳優となった人物。イム・ヒョンジュンを一気にトップスターにしたドラマの中のドラマ「優しい刑事カン・ピルグ」も興味深い見どころになると思われる。先立って公開された「カン・ピルグ予告映像」は、相手も、場所も、天気も選ばず続くカン・ピルグの活躍でカタルシスを届けた。ここに、国民が愛した刑事カン・ピルグの優しく、温かい心まで描き、話題を集めた。そんな中公開された「カン・ピルグポスター」は、好奇心を刺激する。手錠を握っている彼の強烈なオーラに加わった「人は直して使うものではない。しかし、俺は直して使う」という文言は、ドラマでイム・ヒョンジュンを国民的俳優にした人生キャラクターに対する関心をさらに高めている。一緒に公開された脱カン・ピルグ団体ポスターはイム・ヒョンジュン、ウィ・ジョンシン、イ・ジェヒョン、ユン・ファヨンの愉快なシナジーで期待を高める。まず、「優しい刑事カン・ピルグ」の大型ポスターが目を引く。カン・ピルグを通じて、刑事モノ専門の俳優というタイトルを手に入れたイム・ヒョンジュン。しかし、なぜか自身の代表作の前ではサングラスまで使って正体を隠そうとするイム・ヒョンジュンの姿が好奇心を刺激する。果たしてイム・ヒョンジュンが「僕はカン・ピルグではありません。知らない人です」と必死にカン・ピルグから離れようとする理由とは何なのか、注目が集まる。そんなイム・ヒョンジュンの後に続くウィ・ジョンシン、イ・ジェヒョン、ユン・ファヨンの存在感も目を引く。興味深い特ダネを見つけたように目を輝かせるウィ・ジョンシンと、鋭い勘が発動したユン・ファヨンのカリスマ性、全ての状況を余裕そうに見ているイ・ジェヒョンの眼差しが注目を集める。トップスターイム・ヒョンジュンと、スポーツウンソンのウィ・ジョンシン、イ・ジェヒョン、ユン・ファヨンがどんな縁で絡むことになるのか、関心を高める。イム・ジヨンは巨大な汚職事件に巻き込まれ、座を失った記者ウィ・ジョンシンを演じる。最年少記者賞まで受賞した政治部のエースから、一夜にして芸能部へ異動となった彼女のハプニング満載の適応記が面白さを届けると見られる。キム・ジフンは野球選手出身のスポーツウンソンの社長イ・ジェヒョンに扮する。みんなに優しいが、一人の女性に一途なロマンチストな彼は、ウィ・ジョンシンに出会い、人生に変化が訪れる。ソ・ジヘはスポーツウンソン所属の最年少芸能部の部長ユン・ファヨンを演じる。イ・ジェヒョンの元恋人でもある彼女は唯一、ウィ・ジョンシンをノックダウンできる凄まじい話術の持ち主で、冷徹で優しいカリスマ性が魅力の人物だ。

イ・ジョンジェ&イム・ジヨンがスキャンダルに大慌て?新ドラマ「憎らしい恋」台本読み現場を公開
イ・ジョンジェとイム・ジヨンが、愉快でときめく新ドラマを視聴者に届ける。韓国で2025年下半期に放送予定のtvN新月火ドラマ「憎らしい恋」は、初心を忘れた国民的俳優と居場所を失ったエリート記者がそれぞれの偏見を乗り越え、成長してゆく姿を描く。毎日のようにあらゆる事件が起きるスペクタクルな芸能界を舞台に、憎たらしい悪縁で絡みあったトップスターと芸能部記者の宿敵スキャンダルが、一風変わった笑いと共感、ときめきを届ける予定だ。「イカゲーム」シリーズで、圧倒的なグローバル人気を誇るイ・ジョンジェと、「ザ・グローリー~輝かしき復讐~」「オク氏夫人伝」などを通じて大きく愛されたイム・ジヨンが共演するというだけでも、視聴者にとっては大きな見どころとなる。さらに「グッドパートナー」「わかっていても」などを手掛けたキム・ガラム監督と「医師チャ・ジョンスク」でシンドロームを巻き起こした脚本家のチョン・ヨラン氏がタッグを組み、新感覚のドラマの誕生を予告した。本日(1日)公開された台本読み合わせ現場もまた、期待を高めている。イ・ジョンジェ、イム・ジヨン、キム・ジフン、ソ・ジヘ、チェ・グィファ、チョン・ソンウ、キム・ジェチョル、ナ・ヨンヒ、チョン・スギョン、キム・ヒョンジン、ジン・ホウン、キム・ボムレ、チョ・ヒボンはもちろん、特別出演するオ・ヨンソまで参加した現場は、終始愉快なエネルギーに満ちていた。イ・ジョンジェは、メロ職人を夢見ているが、現実は刑事モノ専門の国民的俳優、イム・ヒョンジュンを演じる。彼は、熱のこもった本読みで6年ぶりのテレビドラマ復帰に対する期待を一気に高めた。イム・ジヨンは、特大不正事件に巻き込まれ地位を失った記者、ウィ・ジョンシンを演じる。最年少記者賞まで受賞した政治部エースから、一夜にして芸能部に配置されたウィ・ジョンシン波乱万丈な人生を見事に表現した。キム・ジフンは、野球選手出身のスポーツ紙スポーツウンソンの社長、イ・ジェヒョンに扮し、存在感を見せつけた。イ・ジェヒョンは1人の女性を一途に思い続けるというキャラクターだが、ウィ・ジョンシンに出会って変化してゆく人物だ。キム・ジフンは特有の緩急調節でロマンチストのイ・ジェヒョンを見事に表現し、ときめき指数を高めた。ソ・ジヘはスポーツウンソンに所属する空前絶後の最年少芸能部部長ユン・ファヨンに変身。唯一ウィ・ジョンシンをノックダウンできる優れた話術の持ち主で、イ・ジェヒョンの元恋人でもある。ユン・ファヨンの冷徹で優しいカリスマを立体的に描いたセリフ読みも、視線を惹きつけた。脇役の役割を果たすキャラクターの熱演も期待を集める。ナ・ヨンヒは70年代のセクシースターで、イム・ヒョンジュンの母親ソン・エスクを、チョン・スギョンはイ・ジェヒョンの実の母親で財閥家の奥様という後光を持つ現役女優オ・ミランを演じ、一風変わったエネルギーを作品に吹き込む予定だ。イム・ヒョンジュンの弟で、演技に対する渇きを持つ医大生のイム・ソヌ役にはキム・ヒョンジン、ウィ・ジョンシンの年の離れた弟で俳優を目指すウィ・ホンシンにチン・ホウンと、若手たちの演技にも期待が高まる。tvN新月火ドラマ「憎らしい恋」は、韓国で2025年下半期に放送予定。

【PHOTO】イ・ヒジュン&キム・シンロクら「第26回全州国際映画祭」レッドカーペットに登場
30日午後、全北(チョンブク)全州(チョンジュ)市韓国音文化の殿堂・モアク堂にて「第26回全州国際映画祭」が行われた。この日のレッドカーペットには、イ・ヒジュン、チョン・ジュノ&シン・ヒョンジュン、キム・シンロク&ソ・ヒョヌ、カン・ユソク、ソヒ、パク・ソジン、イ・ソンビン、イ・ジョンヒョン、イェ・ジウォン、ソ・ジヘ&イ・チャニョン、ソン・ソンミ、ミンソ、ソン・ジヒョ、パク・ジョンヨン、ステファニー・リー、イ・ジュヨン、イ・ジフン、キム・ホジョンらが出席した。・イ・ジェウク&コ・ミンシら出演のNetflix「楽バイト」台本読み合わせ現場を公開・【PHOTO】キム・シンロク&ノ・サンヒョンら「GUCCI IMPACT AWARD」に出席

「となりのMr․パーフェクト」ソ・ジヘが特別出演…元恋人のチョン・ヘインと再会【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。ソ・ジヘが「となりのMr.パーフェクト」に、チョン・ヘインの元恋人のチャン・テヒ役で特別出演した。韓国で8月31日に放送されたtvN土日ドラマ「となりのMr.パーフェクト」第5話(脚本:シン・ハウン、演出:ユ・ジェウォン)では、チェ・スンヒョ(チョン・ヘイン)の元恋人チャン・テヒ(ソ・ジヘ)が登場した。チェ・スンヒョとペ・ソンニュ(チョン・ソミン)が口喧嘩をしていると、チャン・テヒが後ろからチェ・スンヒョを抱きしめながら「ハニー、お久しぶり」と挨拶し、そこにいる全員を凍らせた。ユン・ミョンウ(チョン・ソクホ)はチャン・テヒに「ここに来ると思うなんて、図々しいな。スンヒョに申し訳なくないのか? スンヒョを捨てて他のやつのところに行ったくせに、今になってふざけるなんて」と怒った。素焼きの名人であるチャン・テヒは、グローバルリビングブランドの依頼をうけてチェ・スンヒョの協業を提案しにやってきたのだった。ペ・ソンニュは親友チェ・スンヒョの元恋人チャン・テヒについて「1歳年上の美大生で、二人は校内カップルとして1年以上熱烈に付き合ってたし、とてもに熱かった」と覚えていた。過去にペ・ソンニュは、誰かが家の前に車を止めてスキンシップをするところを見て「他人の家の前に車を止めるなんて。私がいない間に大韓民国がかなり開かれてしまったな。時と場所くらいは選べよ」と窓を叩いた。次の瞬間、車の中からチェ・スンヒョの顔を確認したペ・ソンニュはそのままその場を離れた。しかし、その後チャン・テヒが思い出した二人の過去の関係はそこまで熱くなかった。チャン・テヒは熱かったものの、チェ・スンヒョはそうではなく、それがすべてペ・ソンニュのせいだということもチャン・テヒは気付いていた。

ソ・ジヘ、ドラマ「となりのMr․パーフェクト」に特別出演…チョン・ヘインの元恋人として登場
女優のソ・ジヘが「となりのMr․パーフェクト」に特別出演して、チョン・ヘインと共演する。30日、所属事務所イウムハッシュタグの関係者は「女優のソ・ジヘが、tvN土日ドラマ『となりのMr․パーフェクト』に、チェ・スンヒョ(チョン・ヘイン)の元彼女のチャン・テヒ役で特別出演する」と明らかにした。 同作は、自分の間違えてしまった人生を取り戻そうとする女性と、その女性の生きている黒歴史(隠したい過去)であるお母さんの友達の息子が繰り広げるラブコメディだ。ソ・ジヘは劇中、スンヒョと過去にCC(キャンパスカップル)だったチャン・テヒ役に扮する。テヒは、ペ・ソクリュ(チョン・ソミン)とスンヒョの間に妙な緊張感を与え、特別なストーリーを伝える予定だ。堂々とした性格の彼女が、スンヒョの前に現れた理由に注目が集まる。何よりもソ・ジヘは、SBS週末ドラマ「これが人生!ケ・セラ・セラ」で共演したチョン・ヘインと8年ぶりに再会する。様々な作品で代替不可能な存在感をアピールしてきた彼女が、チョン・ヘイン、チョン・ソミンとどのようなケミ(ケミストリー、相手との相性)を披露するか、同作で繰り広げる彼女の活躍に期待が高まっている。これに先立ってソ・ジヘは「赤い風船」「夕食、一緒に食べませんか?」「愛の不時着」など、ジャンルを問わず様々な作品に出演してフィルモグラフィーを積んできた。しっかりした演技力を誇る彼女の魅力は、韓国で31日午後9時20分に放送されるtvN土日ドラマ「となりのMr․パーフェクト」第5話で確認できる。・少女時代 ユナ&2PM ジュノら、ドラマ共演から思わぬ熱愛説が報道されたスターたち・チョン・ヘインの幼なじみラブ「となりのMr․パーフェクト」も!この夏必見の韓国ドラマを一挙紹介

ユン・ゲサン、パク・ジファンを筆頭に…JUSTエンターテインメントの俳優全員がグラビアに登場
ファッション誌「allure Korea」が、JUSTエンターテインメントに所属する俳優陣のグラビアを公開した。同誌は環境問題に対する独自のプロジェクトとキャンペーンを毎年展開しており、今回のグラビアは飢餓、極貧、気候危機といった問題の解決を目的とした国際人道主義団体「コンサーン・ワールドワイド」とJUSTエンターテインメントによる「Just Concern」キャンペーンの一環で実現した。JUSTエンターテインメントに所属する24人の俳優全員が参加したという点も、キャンペーンの意義を一層深めている。彼らは花、植物、石、水、火、氷、風など、各自が自然にまつわるオブジェを用いて気候変動問題への思いを表現した。それぞれの魅力を存分に生かした個人カットはもちろん、団体写真では圧倒的なカリスマ性と大きな存在感をアピールし、強烈な印象を与えている。撮影後のインタビューでは、各自が環境のために実行していることについて語られた。ユン・ゲサンは「常にタンブラーを持ち歩いて、デリバリーを注文する際には使い捨て容器を選ばないようにしています」と生活の中で取り入れられる些細な工夫を伝え、キム・ジュリョンは「今回のプロジェクトのために環境問題について勉強しました」と明らかにした。パク・ジファンは「気候危機の中で自然と共存するために最善を尽くさなければなりません」と率直な思いを語っている。「Just Concern」キャンペーンの映像は、現在同団体の公式サイトおよびYouTubeチャンネルで公開中。JUSTエンターテインメントは、以前から所属俳優全員がオーディオブックによる才能寄付(自分の持つ才能を活かしてボランティア活動を行うこと)を実施しており、韓国の聴覚障がい者後援団体「愛のカタツムリ」に収益金を全額寄付するなど、積極的な活動が続いている。昨年には「韓国演劇人福祉財団」による「第1回ヨンボク(演福)演技授賞式」をサポートするなど、所属俳優らと共に意義深い善行を続けているだけに、今後展開される新鮮な活動にも注目が集まる。

パク・ソンウン主演映画「THE WILD 修羅の拳」2024年2月16日に日本で公開決定!
11月15日に韓国で公開された、名優パク・ソンウン主演で贈るノワール映画「THE WILD 修羅の拳」の邦題が「THE WILD 修羅の拳」に決定し、2024年2月16日(金)に緊急公開される。殺人の罪を償い、穏やかに暮らしたいという望みを抱く元地下ボクサーのウチョルに「新しき世界」のパク・ソンウン、ウチョルを気遣いながらも、利益のためには全てを利用することを厭わない犯罪組織の首領ドシクに「ただ悪より救いたまえ」のオ・デファン、北朝鮮軍特殊部隊出身で脱北者による麻薬密売組織を仕切るガクスに「殺人者の記憶法」のオ・ダルス、薬物中毒で汚職にまみれた刑事ジョンゴンに「KCIA 南山の部長たち」のチュ・ソクテが扮し、韓国映画界を代表する名バイプレーヤーが衝突。監督を務めたのは、「第39回モスクワ国際映画祭」で主演男優賞と最優秀アジア映画賞を受賞した社会派サスペンス「ありふれた悪事」で世界を沸かせた名匠キム・ボンハン。謀略と裏切りが交錯し、激化する抗争の行方は。ぜひスクリーンで確かめてほしい。■作品情報「THE WILD 修羅の拳」2024年2月16日(金)シネマート新宿 ほか 順次公開監督:キム・ボンハン 脚本:キム・ジュマン 製作:ナム・ジウン撮影:キム・ジェソン 編集:キム・ウヒョン、キム・ヒョンソ 音楽:モク・ヨンジン出演:パク・ソンウン、オ・デファン、オ・ダルス、チュ・ソクテ、ソ・ジヘ2023年|韓国|韓国語|カラー|シネマスコープ|5.1ch|110分|原題:더 와일드: 야수들의 전쟁|英題:THE WILD字幕翻訳:小西朋子|レイティング:PG12|配給:クロックワークス(C) 2023 JNC MEDIA GROUP ALL RIGHTS RESERVED【ストーリー】かつて違法賭博場で試合中に相手を誤って殺害し、8年の刑を終えた元ボクシング選手のウチョル(パク・ソンウン)。釈放された彼を待ち受けていたのは、古き友人で犯罪組織の首領ドシク(オ・デファン)からの一緒に働かないかという誘いだった。「静かに生きたい」と提案を断るウチョルだが、偶然出会ったコールガールのミョンジュ(ソ・ジヘ)を守るため汚職刑事のジョンゴン(チュ・ソクテ)に拳を振るってしまう。ドシクとジョンゴンの取引により逮捕を免れたウチョルだったが、脱北者で構成された麻薬密売組織を仕切るガクス(オ・ダルス)を消すよう命じられる。退路を断たれたウチョルの命運は、果たして。■関連リンク「THE WILD 修羅の拳」公式サイト

【PHOTO】パク・ソンウン&オ・デファン&オ・ダルスら、映画「THE WILD 修羅の拳」メディア試写会に出席
30日午後、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールで映画「THE WILD 修羅の拳」メディア試写会および記者懇談会が行われ、パク・ソンウン、オ・デファン、オ・ダルス、チュ・ソクテ、ソ・ジヘ、キム・ボンハン監督が参加した。同作は、暗い過去を清算し、新しい人生を生きようとしたウチョル(パク・ソンウン)が、友人のドシク(オ・デファン)の計略で“野獣たちの戦争”に巻き込まれることで始まる犯罪アクション映画だ。・【PHOTO】パク・ソンウン&キム・ジュンハン、映画「ザ・ガーディアン/守護者」舞台挨拶に出席・【PHOTO】チャン・ドンユン&オ・デファンら、映画「デビルズ・ゲーム」舞台挨拶に出席

少女時代 ユナ&2PM ジュノら、ドラマ共演から思わぬ熱愛説が報道されたスターたち
ドラマで共演し、突然熱愛説が浮上したスターたちがいる。「キング・ザ・ランド」の少女時代のユナと2PMのジュノをはじめ、ソ・ジヘとキム・ジョンヒョン、そしてアン・ヒョソプとキム・セジョンらに熱愛説が浮上したが、いずれもハプニングで終わった。 今月3日、JTBC土日ドラマ「キング・ザ・ランド」で共演中のジュノとユナに熱愛説が浮上した。2人はドラマの撮影前から交際していると報じられたが、直ちにこれを否定。ユナが所属するSMエンターテインメントはOSENに「熱愛説は事実無根」と明かし、ジュノが所属するJYPエンターテインメントの関係者も「2人は親しい関係ではあるが、熱愛説は事実ではない」と伝えた。ユナとジュノは美しいビジュアルと息ぴったりの演技でドラマの人気をけん引している。2人のように、お似合いのカップル役のため、熱愛説が浮上した俳優たちがいる。ドラマ「愛の不時着」に出演したソ・ジヘとキム・ジョンヒョンにも突然熱愛説が浮上した。2人にはドラマの放送終了から1年後、熱愛説が浮上した。 ソ・ジヘとキム・ジョンヒョンは「愛の不時着」を通じて愛を育み、ドラマが終了した後自然に交際に発展したと報道され、これを見たファンはお祝いのメッセージを送り、応援した。 しかし、これは事実ではなかった。ソ・ジヘ側はOSENに「事実無根だ。女優と事務所共に当惑している」とし、熱愛説を否定した。キム・ジョンヒョンも「『愛の不時着』で共演して親しい先輩、後輩の関係を維持しているだけだ」と否定した。 昨年ドラマ「社内お見合い」で共演したアン・ヒョソプとキム・セジョンにも突然熱愛説が浮上した。あるメディアは、2人が先月8日と10日に日本で撮った写真をSNSにアップし、2人が一緒に日本旅行をしたのではないかと推測されていると報道した。 さらにアン・ヒョソプが掲載して削除した写真の中の知人の手が、キム・セジョンの手に似ているという内容も根拠に挙げた。2人は年末の演技大賞でベストカップル賞を受賞するほど相性が抜群だった。熱愛説が浮上した後、キム・セジョンはグローバルファンコミュニティWeverseのライブ配信で「『私とヒョソプ兄さんが日本旅行に行った』という噂が広がっている。何でヒョソプ兄さんと旅行に行くの」とし、「私はベストフレンドと兄と一緒に日本に行った」と報道を否定した。・2PM ジュノ&少女時代 ユナ、熱愛説を否定「親しい関係だが、事実ではない」・「愛の不時着」で共演のソ・ジヘ&キム・ジョンヒョン、熱愛説が浮上事務所が報道を即否定・「社内お見合い」で共演キム・セジョン、アン・ヒョソプと日本旅行へ?突然の熱愛説に生配信でコメント

【PHOTO】キム・ドンウク&チン・ギジュ&イ・ウォンジョンら、ドラマ「偶然出会った、あなた」制作発表会に出席
27日午後、ソウルのディキューブシティにて新月火ドラマ「偶然出会った、あなた」の制作発表会が行われ、キム・ドンウク、チン・ギジュ、イ・ウォンジョン、ソ・ジヘ、カン・スヨン監督らが出席した。「偶然出会った、あなた」は、1987年に繰り広げられる危なっかしい事件の中でキム・ドンウクとチン・ギジュのいがみ合うケミストリーが劇的な興味をそそる物語だ。・キム・ドンウク&チン・ギジュ出演の新ドラマ「偶然出会った、あなた」ハイライト映像を公開・キム・ドンウク&チン・ギジュ出演の新ドラマ「偶然出会った、あなた」メインポスターを公開

「赤い風船」ソ・ジヘ、今後の恋愛計画を語る“母からも結婚に触れられるように…これから頑張る”【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。女優のソ・ジヘが恋愛計画を明かした。最近韓国で放送されたTV朝鮮の週末ドラマ「赤い風船」が第20話を最後に幕を閉じた。同作は私たち皆が感じている相対的剥奪、それから起因する欲望、その欲望を解消するためにもがく、私たちの危なっかしくも熱い物語を描いた作品だ。劇中でソ・ジヘは、20年来の親友ハン・バダ(ホン・スヒョン)に相対的剥奪を感じ、隠していた欲望を表すチョ・ウンガン役を演じた。彼女は揺れ動く感情の変化を繊細に表現して、作品への没入度を高めた。チョ・ウンガンは長い間恋心を抱いていたハン・バダの夫コ・チャウォン(イ・サンウ)と不倫し、欲望の終わりを見せた。相対的剥奪によるものではあるが、友情より愛を選んだチョ・ウンガン。実際、ソ・ジヘなら友情と愛のどちらをより重要に考えるのだろうか。彼女は「普通、みんな愛を選ぶのではないでしょうか? ほとんどが愛を選択するのではないかと思います」とし、しばらく悩んだ後「私はそのような状況になったことがないので、たくさん悩みました。私なら友情を選ぶと思います。なぜなら愛はまた見つけられるからです。20年来の親友なので、家族と同然だと思います」と語った。また「昨日、ほぼ20年になる大学の同期から電話が来ましたが、このような友達は他にいないと思いました。久しぶりにお酒を飲んで電話をした友達から『あなたほどの友達はいない』と言われました。私もよく考えてみると、こんなに心強い友達がいたからこそ、今私もこの仕事を頑張れているような気がしました。私が辛くて泣き言を言いたい時に、友達がそばにいてくれるので」とし、愛より友情を選ぶと説明した。ソ・ジヘは2022年、誰よりも忙しい1年を送った。Disney+オリジナル「キス・シックス・センス」からtvN「アダマス」、TV朝鮮「赤い風船」まで、なんと3作品に出演した。「やっているうちに、そうなりました。引き続き作品に出演することができるのは幸運ですし、ありがたいことです。しかし体力的には大変でした。これからはしばらく休むことにしました。再整備をする必要があると思いました。短い時間で多数の作品に出演していたら、エネルギーが枯渇した感覚がして、リフレッシュしてソ・ジヘとしての人生を見つけなかればならないと思いました」と語った。仕事に没頭し、いつのまにか40歳を迎えた彼女は、作品の中の愛でななく、実際の恋愛についてどう思うのだろうか。「これからは恋愛をしなければならないような気がします」と豪快に笑ったソ・ジヘは「休みの日にご飯を食べに久しぶりに(実家に)行ったら、母から『あなたは恋愛しないの?』と言われました。3週間ぶりに会ってのことです。なので『私、忙しそうに見えない?』と言いましたが、もともと結婚について話さなかったのに、急にそのようなことを言われたのです。30代前半には彼氏がいると『あなた結婚するつもりなの?』と言われました。あの時は私が早く結婚するのが嫌だったんだと思います。今は『恋愛する時間がない』と言うと『それは言い訳だ』と言われます。言い訳じゃなくて、本当にないんです。今回休む時は努力してみます」と母親とのエピソードを明かし、笑いを誘った。





