イム・シワン
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【PHOTO】THE BOYZ ジュヨン&ZEROBASEONE ソン・ハンビンら、香水ブランド「BYREDO」のイベントに出席
10日午後、ソウル城東(ソンドン)区聖水洞(ソンスドン)で行われた香水ブランド「BYREDO(バイレード)」の新製品発売記念イベントに、THE BOYZのジュヨン、ZEROBASEONEのソン・ハンビン、イ・スヒョク、イ・ジョンウォン、イム・シワン、Groovyroomらが出席した。・THE BOYZ ジュヨン、ACE FACTORYと専属契約を締結俳優活動にも期待・ZB1 ソン・ハンビン「成功したオタク」に!憧れのNCT ジェヒョンとのダンス動画に反響一番イケメンなシズニー

ソル・イナの短髪姿にも注目!イム・シワン&キム・ジョンヒョンら出演ドラマ「私の有罪人間」台本読み合わせ現場を公開
イム・シワン、ソル・イナ、キム・ジョンヒョン、元MOMOLANDのヨンウが見せるシナジー(相乗効果)に期待が高まっている。韓国で10月19日午後8時50分に初放送されるtvNの新月火ドラマ「私の有罪人間」(脚本:ムン・スジョン、演出:パク・ダンヒ)は、殺人の容疑者となった傍若無人な財閥3世と、彼の随行秘書として潜入した特殊部隊出身の刑事の密着スリルロマンスを描いたドラマだ。イム・シワン(ユン・イジュン役)、ソル・イナ(カン・ジェヒ役)、キム・ジョンヒョン(キム・シヒョン役)、ヨンウ(イ・ヘジョン役)の出演で話題を集めている中、彼らが集まった台本読み合わせの現場が公開され、好奇心を刺激する。イム・シワンは、テガングループの次期後継者であり、財閥3世のユン・イジュンにふさわしい声のトーンを具現化し、リードした。特殊部隊出身の刑事カン・ジェヒの堂々とした姿は、ソル・イナ特有の明るく健康的なエネルギーと相まって、輝いた。ユン・イジュンの親友であり、テガングループ法務チーム所属の弁護士キム・シヒョン役を務めるキム・ジョンヒョンは、キャラクターの慎重な性格を深みのある眼差しで見せた。テガングループ会長秘書イ・ヘジョン役のヨンウは、キャラクターの神秘的な魅力を倍増させた。「私の有罪人間」の制作陣は、「財閥3世から男装刑事まで、個性的なキャラクターたちが出会って披露する予測不能な関係性が一味違う面白さを与える」とし、「ロマンスとコミカル、スリルを自由に行き来しながら変化に富んだ物語を描き出すイム・シワン、ソル・イナ、キム・ジョンヒョン、ヨンウの活躍に期待してほしい」と伝えた。

G-DRAGONの親友が集結!ZE:A グァンヒ&チョン・ヘインら、BIGBANGコンサートでの記念ショットが話題(動画あり)
ZE:Aのグァンヒが、BIGBANGのコンサートを訪れた記念写真を公開した。グァンヒは7日、自身のInstagramに、特に説明を添えることなく数枚の写真を投稿した。公開された写真には、BIGBANGのデビュー20周年記念コンサートの会場を訪れた彼の姿が収められている。グァンヒはG-DRAGONをはじめ、イム・シワン、チョン・ヘイン、CODE KUNST、DEXなど、豪華芸能人たちと並んで記念写真を撮影した。特に、1988年生まれの同い年のスターたちによる88ズのグァンヒとイム・シワン、チョン・ヘインはコンサート会場に直接足を運び、親友のG-DRAGONを応援して固い絆をアピールした。客席で公演を楽しんだチョン・ヘインは、ペンライトを手に明るい表情を見せ、イム・シワンは「僕たちは相変わらずBIGBANGのVIPです」という文言が書かれたスローガンをしっかりと握りしめ、並々ならぬファン心を露わにした。彼らの縁は、昨年韓国で放送されたMBCのバラエティ番組「Good Day」を通じてさらに深まった。当時、G-DRAGONを中心に、キム・スヒョン、イ・スヒョク、イム・シワン、チョン・ヘイン、グァンヒなど、1988年生まれのスターたちが88ズとして集結し、一味違うケミストリー(相手との相性)を披露した。放送後も続いている彼らの友情に対し、ネットユーザーたちは「88ズ、かっこいい」「もうメンバーみたい」など、喜びの反応を示した。BIGBANGはデビュー20周年を迎え、「BIGBANG 2026-2027 WORLD TOUR 」を開催中だ。先月21日から23日まで、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)総合運動場でワールドツアーの幕を開け、世界19都市で計33回の公演を行う予定だ。・ZE:A グァンヒ「コーチェラ」でBIGBANGのステージを観覧再会ショットが話題に(動画あり)・ZE:A グァンヒ、G-DRAGONとの遊園地デート写真を公開!笑顔の記念ショットに注目 この投稿をInstagramで見る prince_kwanghee(@prince_kwanghee)がシェアした投稿

【PHOTO】イ・ビョンホン&イ・ミンジョン夫婦からビョン・ウソクまで!国際アートフェアのイベントに豪華集結
2日午後、ソウル龍山(ヨンサン)区漢南洞(ハンナムドン)リウム美術館にて、国際アートフェア「フリーズ・ソウル」の開幕を祝うレセプションイベント「CJナイト・イン・セレブレーション・オブ・フリーズ・ソウル」が行われた。この日のイベントには、イ・ビョンホン&イ・ミンジョン夫婦、ビョン・ウソク、イ・ジョンジェ、チェ・ジウ、チョン・ヘイン、ソン・スンホン、リュ・スヨン&パク・ハソン、ハ・ジウォン、アン・ウンジン、イ・ヨンエ、ヨム・ジョンア、イム・スジョン、ユ・ヨンソク、イム・シワン、ソル・イナ、元SISTARのヒョリン、パク・チャヌク監督、ヨム・ヘラン、イ・サンミン、シン・ヒョンビン、2AMのスロン、オン・ソンウ、イ・スンチョル、チャン・ヒョク、キム・ワンソン、キム・ジョンジン、アンセル・エルゴート、タイガーJK、キム・ホヨン、キム・グァンジン、ジョン・パク、イ・ソラ、パク・ソンウン、ペク・ジヨン、チョン・ソグォン、コ・ス、イ・ジヌクらが出席した。・イ・ビョンホン&2PM ジュノ&AND2BLEら「第8回 NEWSIS K-EXPO」受賞者を発表!8月28日に開催・IU、ビョン・ウソクを応援!Netflix「俺だけレベルアップな件」撮影現場への豪華差し入れが話題に

ソン・ガン、チ・チャンウク、パク・ウンビンも!「第62回百想芸術大賞」に授賞者として出席
「第62回百想芸術大賞 with GUCCI」が、世界へと羽ばたく韓国スターたちの参加とシグネチャーとなるスペシャルステージで、華麗な祝祭を予告した。明日(8日)午後7時50分、ソウル江南(カンナム)区COEX Dホールで開かれる「第62回百想芸術大賞 with GUCCI」には、昨年の受賞者たちの多くが授賞者として参加する。昨年映画・放送部門新人演技賞を受賞した俳優チョン・ソンイル、ノ・ユンソ、チュ・ヨンウ、チェ・ウォンビンが新たな授賞者の名前を呼ぶためにステージに立つ。映画部門の助演賞の受賞者であるユ・ジェミョンとスヒョン、Netflix「おつかれさま」の名台詞で深い余韻を残したチェ・デフンとヨム・ヘランも再び「百想芸術大賞」を訪れる。芸能賞受賞者のシン・ドンヨプとイ・スジも授賞者を務める。特にイ・スジは昨年に続き、今年も女性芸能賞の候補に名前を挙げ、2年連続の受賞となるのか、関心が集まっている。女優チョン・ドヨン、チョ・ジョンソク、チュ・ジフン、キム・テリもそれぞれ映画、放送部門の最優秀演技賞の授賞者として参加し、花を添える。演劇部門で演技賞を受賞した後、ドラマまで活動領域を広げたクァク・ジスクも授賞式を再び訪れる。また「GUCCIインパクトアワード」と地道に縁を続けてきた女優キム・シンロクは、3年連続でプレゼンターを務め、昨年の受賞者である映画「朝の海のかもめは」のパク・イウン監督と共にトロフィーの主人公を発表する。今年新設されたミュージカル部門の授賞者にも関心が集まる。公演界を代表する俳優ソン・スンファン、チェ・ジョンウォン、ユ・ジュンサン、チャ・ジヨンがプレゼンターとして出席し、初のミュージカル部門の受賞者誕生の瞬間を共にする。新作のケミストリー(相手との相性)をいち早く見ることができる時間も用意された。映画「タチャ:ベルゼブブの歌」のピョン・ヨハンとノ・ジェウォン、tvN「私の有罪人間」のイム・シワンとソル・イナがステージに上がり、特別な呼吸を披露する。俳優チ・チャンウクとイ・ヒジュンも出席し、仲間たちを祝福する。さらにNetflix「ワンダーフールズ」に出演するパク・ウンビンは、第59回のテレビ部門の大賞受賞者として授賞式に参加する予定だ。久しぶりに視聴者と会う俳優たちの登場も期待を集める。ENA「恋愛の博士課程」への出演が決定しているキム・ソヒョンは、tvN「無駄なウソ」で共演したファン・ミンヒョン(NU'EST)と再会する。昨年12月に軍服務を終えたファン・ミンヒョンは、復帰作「スタディーグループ」シーズン2を撮影中であり、最近再結成のニュースを伝えたWanna Oneの活動と共にファンの関心を集めている。また、tvN「フォーハンズ」を準備中のソン・ガンは、昨年10月に除隊後、初めて出席する授賞式として「百想芸術大賞」を選択し、期待を高めている。「スペシャルステージのマッチプ(名店)」と呼ばれる「百想芸術大賞」は今年、「THE STAGE」をキーワードに、特別なステージを準備した。俳優と観客、伝統と現代、放送・映画・演劇・ミュージカルなど、多様なジャンルが一つのステージで調和する祝祭を披露する予定だ。これと共に、この一年の間にこの世を去った芸術家たちを追悼する特別な時間も設けられる。後輩の芸術家たちが尊敬と恋しさを込めて、先輩たちの足跡を称えるステージを準備している。放送・映画・演劇・ミュージカルを網羅する総合芸術授賞式「第62回百想芸術大賞 with GUCCI」は、JTBC・JTBC2・JTBC4で同時生中継される。また、NAVERでもデジタル独占生中継される。・「暴君のシェフ」から「未知のソウル」まで、人気作が続々ノミネート!「第62回百想芸術大賞」での受賞に期待・パク・ボゴム&ペ・スジ&シン・ドンヨプ「第62回百想芸術大賞」MCに抜擢!8度目のタッグ・「第62回百想芸術大賞」韓国で5月8日に開催決定ミュージカル部門を新設

少女時代 ユナから2PM ジュノまで、豪華スターがファンに質問!?新ドキュメンタリーで世界的な“K-コンテンツ人気”の秘密に迫る
tvNが、K-コンテンツを愛する全世界の人々の声を集めたボイスドキュメンタリー「私はKです」をローンチする。ボイスドキュメンタリー「私はKです」は、韓国国内外のK-コンテンツに関与する人々の多様な視点と深い洞察で、K-コンテンツシンドロームの本質を解釈したドキュメンタリーだ。特に、文化体育観光部、韓国国際文化交流振興院(KOFICE)と協力して進行した海外主要30ヶ国のグローバル調査「海外韓流実態調査」を基に、ひたすら質問と答えのみで全体のストーリーを導いていく「インタビュー中心のボイスドキュメンタリー」である点で特別さを加える。今回の調査は、アジア・太平洋、アメリカ、ヨーロッパ、中東、アフリカの5大陸に居住する現地人のうち、韓国文化コンテンツ経験者27,400名を対象に2025年11月から12月までオンラインで進行した。これは、現在進行中のK-コンテンツシンドロームに対する新しい観点と解釈を提示する予定だ。ドキュメンタリーは、韓国国内の大衆文化界の人物43人、グローバル学者、K-コンテンツファンまで多様なストーリーテラーの質問と回答で構成される。パク・チャヌク監督、キム・ウニ作家、俳優イ・ジョンジェ、チャン・ヘジン、少女時代のユナ、2PMのジュノ、イム・シワン、チェ・ウシク、ビョン・ウソク、キム・ミンハ、イ・チェミン、アーデン・チョなどK-映画およびK-ドラマシンドロームを代表する主役たちから、H.O.T.のムン・ヒジュン、トニー・アン、元Wonder Girlsのソンミ、SHINeeのオンユ、ATEEZ、P1Harmony、TWS、iznaなどK-POPを牽引する芸能人たちで埋められる予定だ。それだけでなく、作家ベルナール・ウェルベル、2024年にノーベル経済学賞を受賞したジェームズ・A・ロビンソン、アカデミー初のアジア系会長ジャネット・ヤン、ロンドン大学名誉教授でありヨーロッパ比較史分野の世界的巨匠ドナルド・サスーンまで、グローバル学者たちの意見で信頼性を加える。これに、K-コンテンツを好むグローバルファンのリアルなフィードバックは、全世界を熱狂させたK-コンテンツシンドロームの現象をより立体的に伝える。「私はKです」は全2部作で、1部「Why do you love K?」と2部「What is K?」で構成される。1部は韓国国内の大衆文化界の人物たちがインタビュアーとなり、「全世界でK-コンテンツに熱狂する理由」について尋ね、ファンたちが答える。2部ではファンたちが「K-コンテンツ人気の秘訣」について質問し、韓国国内の人物たちが答える方式だ。第1次予告映像では、韓国国内のアーティストたちがK-コンテンツを愛するファンたちに気になっていたたった1つの質問が公開された。アーティストたちは「私のどの部分が好きですか?」という質問と共にカメラの前に立ち、この質問に対するファンたちの答えを聞いて驚く。K-コンテンツのファンたちが彼らに伝えた答えは果たして何なのか。彼らが考えるK-コンテンツシンドロームに対する率直な考えを伝える予定で、番組に対する期待を高める。tvNのボイスドキュメンタリー「私はKです」1部は4月7日午後10時10分、2部は4月8日午後10時40分より放送される。・少女時代 ユナ&アン・ボヒョン出演の映画「プリティ・クレイジー 悪魔が引っ越してきた」6月19日より日本公開!ポスター・予告編が解禁・2PM ジュノ&LE SSERAFIM カズハ&キム・ヨンギョン「キアンの破天荒ゲストハウス2」出演決定!

パク・ミニョン、チョン・ジヒョン、イム・シワンらの新ドラマも!Prime Videoが今年のラインナップを発表
Prime Videoは、アメリカを除く世界各地のインターナショナル・オリジナル作品に特化した初の世界規模の新作発表会「Prime Video Presents: International Originals event」を2026年2月12日(木)にロンドンで開催し、日本のアニメや韓国作品など、アジア発の作品を含む注目のラインアップを発表した。Prime Videoアジア・オセアニア ヴァイスプレジデントのゴラフ・ガンジーからは、日本のアニメや韓国作品など、2026年に配信予定の魅力的な作品の一部が紹介された。なお、全ラインナップの詳細は数ヶ月以内に改めて発表される予定だ。今回の催しは、Prime VideoとAmazon MGMスタジオが、質の高いアジアの物語を世界中の観客へ届けるという決意を改めて示すものとなった。Prime Videoインターナショナル ヴァイスプレジデントのケリー・デイの開会の辞で始まった本イベントは、Amazon MGMスタジオ インターナショナル・オリジナル ヴァイスプレジデントのニコール・クレメンスと世界各国のチームが進行を務め、俳優のスタンリー・トゥッチ、ニコール・ウォレス、パク・ミニョン、ウィ・ハジュンをはじめ、俳優であり映画制作者でもあるドロレス・フォンジ、アーリヤー・バット、そして作家のメルセデス・ロン氏といった豪華な顔ぶれが登場。世界中の視聴者の心に響く2026年に配信される主要なインターナショナル・オリジナル作品が紹介された。日本や韓国発の物語は、英語以外の作品群において、Prime Videoの視聴ランキング上位に名を連ね、世界的に存在感を増している。それぞれの地域の文化に深く根ざしながらも、普遍的な共感を呼ぶこれらの物語は、地理的な境界を越える本物の物語への関心が世界的に高まっていることを反映している。本イベントで発表された作品群は、こうした勢いをさらに加速させるものであり、世界的に評価の高いシリーズ作品や新たな才能による挑戦的な作品、そして地域を代表するクリエイターや制作スタジオとの長期的なパートナーシップを通じて生み出される。日本のアニメが世界中に力強い成長を続ける中、Prime Videoは、長年のファンから新たな視聴者まで幅広い層の視聴者に向けて厳選されたラインアップを取り揃え、高品質なアニメ作品を楽しめる最高の場所になるという目標を改めて示した。Prime Videoは、2026年の充実したアニメ作品群から世界配信する注目の3作品を発表。まず、世界的な人気を誇る名作漫画を原作とするリブート版「北斗の拳 -FIST OF THE NORTH STAR-」の世界独占配信権(中国本土を除く)を取得。本作は、原作の40周年を記念し、トムス・エンタテインメントが制作を手がけ、最先端のコンピューターグラフィックス(CG)と手描きアニメーションを融合させた、新たなアニメ体験とし再構築される。また、超高度にネットワーク化された2029年の都市を舞台に、人間性とテクノロジーの関係性を描くサイバーパンクの金字塔である「攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL」を世界独占配信(日本国内は先行独占配信。ロシアおよび中国は配信対象外)することも紹介された。さらに、第一期が45ヶ国以上でPrime Videoの視聴ランキングトップ10に入る成功を収めた「片田舎のおっさん、剣聖になる」の第二期も世界独占配信されることが発表された。なお、今後数ヶ月以内に2026年のアニメラインアップが発表される予定だ。韓国コンテンツは、Prime Videoにおいて世界的な人気を牽引し続けており、「私の夫と結婚して」や「損するのは嫌だから」といったヒット作はいずれも、国外での視聴数に基づいたグローバルトップ10入りを果たした。Prime Videoは、韓国の文化に深く根ざした物語を世界中の観客に届けるべく、韓国作品をさらに拡充する。イベントで紹介された作品群は、ロマンスを軸にしたストーリー展開に加え、ジャンルを超えた構成や大規模な制作が特徴で、CJ ENM、SLL、Coupang Playをはじめとする韓国有数のスタジオとの協力によって制作されている。注目の作品には、キム・ヒャンギと世界的な人気を誇るK-POPアイドルが主演する、メタ的視点ロマンティック・コメディー「Absolute Value of Romance」、チ・チャンウクとチョン・ジヒョンが主演を務め、超自然的な力を持つ存在と人間の恋を描くファンタジー・ロマンス「Human x Gumiho」、パク・ミニョンとウィ・ハジュン氏が主演する心理スリラー「セイレーンのキス」や、オフィスラブを描く「See You at Work Tomorrow!」、イム・シワンが主演しジャンルを越えた物語を求める声に応える「Love in Disguise」、さらに高麗時代のモンゴル侵攻を背景にした壮大な歴史ドラマ「The Sacred Jewel」など、多彩なラインアップを取り揃えている。Prime Videoアジア・オセアニア ヴァイスプレジデントのゴラフ・ガンジーは「『Prime Video Presents: International Originals』の初開催にあたり、日本、韓国、インド発のラインアップから注目作をいち早く紹介できることを大変うれしく思います。これは2026年にお客様にお届けするラインアップのほんの一部に過ぎず、今後さらに多くの発表を予定しています。日本、韓国、インドの作品は、国境を越えて深く共鳴する感情豊かで誠実な物語によって、世界のエンターテインメント界における強力な文化的潮流となっています。お客様からの強い支持と、各地域のクリエイターとの深いパートナーシップを基盤に、2026年のラインアップは、アジア発の物語を世界の舞台で後押ししていくという私たちの長年にわたる約束をより強固なものにします。今後もさらなる発表を予定しておりますので、ぜひご期待ください」と述べた。本イベントは、Prime Videoおよび Amazon MGMスタジオが、世界中の人々の心に響く国際的な物語を届けること、そして現地の文化に根ざした物語を生み出す才能あるクリエイターや出演者への投資を継続していくことを改めて示す場となった。■作品概要「Absolute Value of Romance(英題)」ごく普通の高校生であるヨ・ウィジュは、成功を夢見る秘密のウェブ小説家として二重生活を送っている。4人の魅力的な新任教師が学校にやってくると、彼らは彼女にとって思いがけないミューズ(創作の源泉)となる 。彼らの登場によって、彼女の日常生活と執筆活動の両方が一変していくこととなる。制作会社: Coupang Play、Mediacorp、Good Wave Inc、Borderless Film「Human x Gumiho(英題)」人々の心を惑わす力を持つ、2000 歳の九尾の狐という正体を隠して活動するトップ女優(チョン・ジヒョン)が、なぜか彼女の術が全く効かない唯一の男性(チ・チャンウク)と出会い、恋に落ちてしまう。超自然的な力が衝突し合う中で、二人は前途多難なロマンスを繰り広げることとなる。制作会社: HighZium Studio、Contents Planner「セイレーンのキス」3月2日(月)から世界独占配信 ※韓国、中国を除くチャ・ウソク(ウィ・ハジュン)が詐欺に関連した殺人事件を捜査する中で、競売師のハン・ソラ(パク・ミニョン)と出会う。彼女の婚約者は3人とも不審な死を遂げていた。疑念を抱きながらも彼女に惹かれていく彼は、やがて衝撃的な真実へと近づいていく。制作会社: Studio Dragon、CAPE EnA「See You at Work Tomorrow!(英題)」仕事に疲れ果てた会社員のチャ・ジユン(パク・ジヒョン)と、冷徹な上司カン・シウ(ソ・イングク)が、やむを得ず協力して仕事を進めるうちに、二人の間には予想外の化学反応が生まれ、仕事と恋の両方で思いがけないときめきを再発見していく。制作会社: Studio Dragon、Kross Pictures「Love in Disguise(英題)」特殊部隊出身の刑事カン・ジェヒ(ソル・イナ)は、殺人計画から傲慢な御曹司ユン・イジュン(イム・シワン)を守るために秘書として潜入する。任務を遂行する中で、二人の間に禁断の恋が芽生え始める。制作会社: CJ ENM STUDIOS、PITAPAT STUDIO「Sacred Jewel(英題)」1258年、30年に及ぶモンゴルの執拗な侵攻を受ける中、皇帝は精鋭の兵士たちに国を守る聖なる宝石の奪還を命じる。戦士たちはモンゴル軍の包囲網を突破し、伝説の秘宝を求めて東の海を目指す。制作会社:SLL、Celltrion Entertainment

イム・シワン、SM傘下でソロデビューした経緯を告白…活動の裏話も「2つの事務所からマネージャーがきてくれる」
イム・シワンが、2つの所属事務所と契約を結んだ後に起きた珍しい経験を明かした。昨日(13日)、YouTubeチャンネル「TEO」には、「左SM 右BLACK LABELが補佐するすごい奴」というタイトルで新しい動画が公開された。この日、イム・シワンは、昨年12月に発売した初のソロアルバムについて語り「ここまで大きくするつもりはなかったけど、すごい事務所の方々がサポートしてくれて、当初のささやかな目的とは違って、すごく大きくなってしまった」と述べた。これに対し、チャン・ドヨンは「そうだね、SMから出したもんね。でもなぜ所属事務所のTHE BLACK LABELではなく、SMから出したの?」と尋ねると、イム・シワンは「音源関連の契約をSMと1年前に先に結んだ。その後に所属事務所に入ることになった」と説明した。これを聞いていたチャン・ドヨンは、「じゃあ音楽プロモーションの時は、マネージャーはSMのマネージャーさんが来るの? それともTHE BLACK LABELのマネージャーさんが来るの?」と尋ねると、イム・シワンは「僕にも珍しい経験だが、両方から来てもらっている」と伝えた。彼は「SMとTHE BLACK LABELという2つのすごい事務所の大統合? こんなことが起こるんだと思った」と付け加えた。続けてイム・シワンは「レコーディングはSMで、作品関連の打ち合わせはTHE BLACK LABELでする」とし、「SMはまず、その事務所のアーティストがアルバムを出すと、1階のカフェで祝いのカップホルダーラッピングをしてくれる。THE BLACK LABELの場合は、急ぎの時に運動できるスペースや台本を読めるスペースがある」と語った。・ソル・イナ、潜入捜索のため男装!?イム・シワンと新ドラマ「私の有罪人間」で共演へ・イム・シワン、SM傘下の新レーベルからソロデビュー!「金髪にしたらみんなに驚かれた」

ソル・イナ、潜入捜索のため男装!?イム・シワンと新ドラマ「私の有罪人間」で共演へ
イム・シワンとソル・イナが共演する。韓国で2026年に初放送されるtvN新ドラマ「私の有罪人間」(脚本:ムン・スジョン、演出:パク・ダンヒ)は、殺人容疑者となった財閥3世と彼の遂行秘書として潜入した特殊部隊出身の刑事の密着スリルロマンスを描く。ジャンルを問わず、キャラクターに特化した演技で視聴者から愛されてきた俳優イム・シワンと、バラエティからドラマまで縦横無尽に活躍している多彩な魅力の持ち主ソル・イナが出演を確定した。まず、イム・シワンは財界序列1位テガングループの次期後継者、ユン・イジュン役を演じる。ユン・イジュンは外見、能力まですべてを兼ね備えているが、極度の敏感さと完璧主義で社員たちの退職への欲求を刺激する人物。会社で起きた殺人事件の有力な容疑者として名指しされて隠居するも、新しい遂行秘書を雇用して人生のターニングポイントを迎える。テガングループの城壁に閉じ込められたユン・イジュンの波瀾万丈なこれからに、ときめきと緊張感をもたらしてくれるイム・シワンの活躍に注目が高まる。ユン・イジュンの遂行秘書に偽装した特殊部隊出身の刑事カン・ジェヒ役は、ソル・イナが演じる。あらゆる武術を身につけ、兵役を終えた履歴まで持っている人間兵器カン・ジェヒは、迷宮入りした殺人事件の有力容疑者となった財閥3世ユン・イジュンの実態を暴くために男装して遂行秘書として潜入し、ハラハラの日々を過ごす。気難しさと気がわりの激しい上司によって予測不可の日常を過ごしているカン・ジェヒのキャラクターに、活力を吹き込むソル・イナの可愛らしい変身に関心が集まっている。このように、ユン・イジュンとカン・ジェヒは殺人事件の容疑者と彼を追う刑事、極度に敏感な上司と彼を保護する遂行秘書としてそれぞれ異なる関係性を形成し、絡んでいく予定だ。一緒に過ごす時間が長くなるほど、知らなかったお互いの面を知るようになり、ロマンスとブロマンス(男性同士の友情)の間の妙な線を行き来するユン・イジュン、カン・ジェヒの甘い心理戦に注目が集まる。また、「私の有罪人間」はカカオページの人気ウェブ小説、ウェブ漫画「女であることをなぜ知らないんだ」を原作に、バラ色のロマンスと共に殺人事件の真実とこれを追う警察たちのハプニング満載の共助など、豊かな見どころで目が離せない面白さを予告している。・イム・シワン「第33回大韓民国文化芸能大賞」で男優最優秀賞を受賞スタッフに感謝・【PHOTO】ユイ&ソル・イナ、ラジオ出演のため放送局へファイティングポーズも披露(動画あり)

イム・シワン「第33回大韓民国文化芸能大賞」で男優最優秀賞を受賞…スタッフに感謝
イム・シワンが最優秀賞を受賞した。昨日(10日)、ソウル龍山(ヨンサン)区グランドハイアットホテル グランドボールルームで開催された「第33回大韓民国文化芸能大賞」に俳優イム・シワンが出席した。「大韓民国文化芸能大賞」は、映画・ドラマ・K-POP・ミュージカルなど5つの分野の大賞および70部門の授賞が行われる総合文化・芸術授賞式だ。イム・シワンは、9月に公開されたNetflixオリジナル映画「カマキリ」で映画部門の男優最優秀賞を獲得した。映画「カマキリ」は2023年に公開されたNetflix映画「キル・ボクスン」の世界観をベースに製作されたスピンオフ作品だ。イム・シワンはA級キラーのイ・ハヌル役を演じ、激しいアクションシーンを披露した。栄光のトロフィーを手にしたイム・シワンは「このような大きな賞をいただき感謝している。『カマキリ』でアクションシーンを演じながら、数多くの製作陣の方々の苦労を感じた。どんな作品でも、現場で駆け回ってくださるスタッフの方々の汗が染み込んでいることを忘れず、撮影に臨むようにしたい。その方々のために拍手を送りたい」と感謝の挨拶と受賞の感想を残した。イム・シワンは、5日に1stソロアルバム「The Reason」を発売し、久しぶりに歌手活動を再開した。

【PHOTO】イム・シワン&ソン・ウヨンヨら「第33回大韓民国文化芸能大賞」に出席
10日午後、ソウル龍山(ヨンサン)区グランドハイアットソウルで「第33回大韓民国文化芸能大賞」授賞式が行われ、イム・シワン、ソン・ウヨンヨらが参加した。・イム・シワン、タイトル曲「The Reason」MV公開ロマンチックな歌詞&甘い歌声に注目・映画「カマキリ」イム・シワン、役作りの苦労を明かすアクションに物足りなさを感じた

イム・シワン、タイトル曲「The Reason」MV公開…ロマンチックな歌詞&甘い歌声に注目
SMエンターテインメント傘下のミュージックレーベル、SMArt初のアーティストであるイム・シワンが、ソロデビュー曲「The Reason」のミュージックビデオを公開した。イム・シワンの初のソロアルバム「The Reason」と同名のタイトル曲のミュージックビデオは、リズミカルなサウンドと彼の心地よいムードを盛り込んでいる。特に今回のミュージックビデオは、恋に不器用なイム・シワンが同じような日々を繰り返しながら、少しずつ成長していく過程を多様なエピソードとウィットに富んだ演出で描いており、失敗を重ねても挑戦をやめない姿を通じて、不器用ながらも真心のこもったメッセージを伝えている。タイトル曲「The Reason」は、ミディアムテンポのポップソングで、僕のすべての理由は君だという甘い歌詞にダイナミックな楽器編曲が加わり、聴く人にロマンチックな映画のワンシーンを連想させる仕上がりとなっている。イム・シワンの1stミニアルバム「The Reason」は、同名のタイトル曲を含む全5曲が収録されており、ソロアーティストとしての彼の音楽的嗜好を存分に感じられる多様な雰囲気の楽曲で満たされている。





