Kstyle
Kstyle 14th

P1Harmony

記事一覧

  • 【REPORT】P1Harmony、制服の第2ボタンをファンにプレゼント!新曲を日本初披露も…来日ファンミが盛況裏に終了

    【REPORT】P1Harmony、制服の第2ボタンをファンにプレゼント!新曲を日本初披露も…来日ファンミが盛況裏に終了

    P1Harmonyが、2度目となるファンミーティング「P1Harmony 2026 FANMEETING IN JAPAN -DANCING QUEEN-」を4月4日、神奈川県・パシフィコ横浜国立大ホールで開催。3月に韓国の音楽番組で1位を獲得したばかりの「UNIQUE」など新アルバムの曲を日本初パフォーマンスしたほか、トークやゲームでファンと楽しい時間を過ごした。ファンミーティングは、ライブパートからスタート。黒の革ジャンにデニムというロックスタイルで登場した6人。強烈な照明の下、3月に韓国でリリースされたばかりのミニアルバム「UNIQUE」の収録曲「L.O.Y.L」を歌い、一気に客席は総立ちに。Love Of Your Life(運命の人)の頭文字をとった本楽曲は、まさにP1Harmonyの愛する人=P1ece(ファンの名称)へのメッセージ。ファンミーティングの幕開けにふさわしい曲でノリノリのオープニングを飾ると、2曲目のアルバムタイトル曲「UNIQUE」では、大きなファンコールが会場を包む。同ミニアルバムは「ビルボード200」で4位にチャートインする快挙を成し遂げ、破竹の勢いが止まらないP1Harmony。前作「EX」での9位から大きくランクを上げ、世界中で人気の高さが伺える。重厚なドラムと強烈なサウンドに負けない圧巻のダンスボーカルパフォーマンスを見せ横浜を一気に熱くした。激しいパフォーマンスの後はメンバーが揃って挨拶。「2年ぶりのファンミーティング。ライブとは違った魅力を見せたい」と意気込むと、客席とのコール&レスポンスを楽しみ、彼らの代表曲「DUH!」をエネルギッシュに披露。会場中のペンライトが揺れ、客席と一体となって楽しむメンバーたち。続く「Pretty Boy」でさらに会場のテンションを高めた後は、前回の日本公演でファンのジャンプが会場を揺らした「JUMP」でステージの端から端まで行ってファンを煽ると、爽やかなロックチューン「Dancing Queen」で歌声を響かせた。VCRでの転換の後は、トークコーナーが始まるかと思いきや、メインボーカルのテオと日本人メンバーのソウルが学生服姿で登場。意外な姿にファンの驚きの声が上がる中、満開の桜の映像をバックに優里の「ガリレオは恋をする」で美しいハーモニーを披露。歌い終わると制服の第2ボタンを外して、客席に投げ込み卒業シーズンにぴったりなサプライズとなった。改めてメンバーたちがステージに登場し、トークコーナーへ。普段はクールなイメージの強い彼らだが、この日はファンミーティングならではのカジュアルなスタイリングを披露。春らしいパステルカラーのニットに身を包み、ライブとは異なるナチュラルメイクで等身大の魅力が伝わってきた。昼公演ではメンバーたちが喋りすぎて、コーナーを2つも飛ばしたというが、夜公演も舌好調。最初のコーナーでは、会場のファンも全員参加でABの2択クイズを出題し、人数が多い選択肢を当て続けたファンにプレゼントが贈られた。質問の流れから「モノマネをする」ことになり、ジウンがジョンソプのお父さん、テオがジウンのお父さんというマニアックなモノマネを披露して、メンバーたちが大爆笑。お互いの家族も知り尽くした絆の深さが垣間見えた。「P1Harmonyといえば?」というお題に、「エネルギー」と答えたジウンは「P1Harmonyのエネルギーは、誰にも負けない」と前置きをして、オフマイクで「やーっ!」と大きな声でエネルギーを放った。ラッパーとしてのクールな姿からは想像できない明るい素顔で会場を笑いで包み込んだ。ほかには「CROWN MOMENT」と題しデビューから現在までのアーティスト写真を元に大人になりスターのオーラを身にまとっていくメンバーたちの軌跡を確認するコーナーを敢行。お互いのアーティスト写真を見ながら、当時の思い出を語りあったり、今見ると気恥ずかしい写真にツッコミを入れたりと和気藹々と活動を振り返った。「WHOSE ROOM?」のコーナーでは、メンバーたちのプライベートルームの平面図から誰の部屋かを当てることに。部屋の真ん中にビーズソファのあるジョンソプ、部屋決めジャンケンに負けて一番小さい部屋になってミニマリストにならざるを得なかったギホ、クィーンサイズのベッドが鎮座するジウン、お酒を飲まないのにワインクーラーを買って牛乳が入っているというソウルなど、それぞれの個性が見て取れた。ファンミーティングタイトルにかけた「WHO IS DANCING QUEEN?」のコーナーでは、テオ、ジョンソプ、インタクのチームとジウン、ソウル、ギホの2チームに分かれてガールズグループのカバーダンスで対決。勝敗は客席の拍手で判定し、拍手が大きかったチームが、負けたチームに胸キュンセリフを言わせることに。TWICEの「TT」、aespaの「Drama」、Hearts2Heartsartsの「STYLE」を踊り、愛嬌たっぷりな姿を見せた。客席は大いに盛り上がり、結局全員が罰ゲームの「カメラ目線で胸キュンセリフ」を言うハメに。インタクが「君の作ったみそ汁が毎朝飲みたい」、ジョンソプが「やっと見つけた俺のお姫様」、テオが「僕の彼女になって下さい」、ジウンが「俺じゃダメかな?」、ソウルが「早く僕を好きになって」をカッコよく決めてファンの悲鳴を集めたが、ギホの「俺から離れるなよ」はカミカミになり、笑いの神が降臨した。最後には「WISH TREE」のコーナーが設けられ、開演前にファンから募った質問に答えることに。新学期を控えた「新しい友だちの作り方を教えてください」という質問には、ジウンが「うーん」と悩んで「気になる人には『友だちになろう!』と言う」、ギホは「『何色が好き?』など何気ない質問をして共通点を探る」と回答。そして「みんなに愛を叫んで!」というリクエストには、全員で「愛してるー!」と大きな声で応え、「東京ドームに行くぞ!」と意気込んだ。メンバーたちの熱い想いに、満員のP1eceも呼応し、今後の目標に向け会場が一体となった。最後の挨拶では、テオが「これからもさらにカッコいいステージで度々訪れたいと思います。近いうちに、また会いましょう」と言えば、ジョンソプが「日本に度々来ることができて、嬉しいです。いつも皆さんは僕たちにいい思い出、いい記憶をくれます。皆さんがステージを楽しんでくれて、僕たちも楽しかったです。機会があれば、日本のアルバムをリリースしたい。僕たちが日本のアルバムを出せるように一緒に頑張ってください!」とファンを鼓舞。インタクは「皆さんがいつもキラキラの目で見てくれるから、僕たちは頑張れます。今日は僕たちに会いに来てくれて、ありがとうございます。またすぐに会いに来ます」と想いを伝えると、ジウンが「皆さんの笑顔を見ながら、話したりゲームしたりできて幸せでした。これからもいろいろな活動を準備しているので、楽しみにしていてください。東京ドームに向かって!」と勢いをつける。そしてギホが「僕たちのカッコいいステージと、僕たちの性格が見えて楽しいファンミーティングだったと思います。これを機に、より僕たちにハマってくれると嬉しいです」と述べると、最後にソウルが「日本のファンミーティングは、僕も知らないメンバーの一面を知ることができます。でもいつか、韓国式のファンミーティングもできたら楽しいんじゃないかと思っています。日本のツアーもやりたいです」と思いの丈を伝え、「以上、P1Harmonyでした!」と挨拶した。さらに、ファンの「アンコール」の声に応えて、予定になかった「Last Call」と「JUMP」のパフォーマンスで会場を盛り上げて、ステージの幕を下した。韓国の音楽番組1位常連になったP1Harmony。次の来日は、5月10日に開催される「KCON JAPAN 2026」。KCONでの「M COUNTDOWN」ではテオとジウンによる、INIの藤牧京介・許豊凡とのボーカルコラボレーションステージも予定されている。取材・文/坂本ゆかり

    KstyleNews
  • 【PHOTO】P1Harmony テオ、故郷の大田で始球式&国歌斉唱

    【PHOTO】P1Harmony テオ、故郷の大田で始球式&国歌斉唱

    31日午後、大田(テジョン)ハンファ生命ボールパークで「2026新韓 SOL BANK KBOリーグ」ハンファ・イーグルス対KTウィズの試合が行われ、P1Harmonyのテオが始球式と国歌斉唱のため登場した。・P1Harmony テオ、故郷の大田で行われる始球式&国歌斉唱に参加へ・P1Harmony、未知の平和を求めて旅立つファッション誌「marie claire」グラビア公開(動画あり)

    OSEN
  • P1Harmony テオ、故郷の大田で行われる始球式&国歌斉唱に参加へ

    P1Harmony テオ、故郷の大田で行われる始球式&国歌斉唱に参加へ

    P1Harmonyのテオが始球式に登場する。テオは、3月31日に大田(テジョン)のハンファ生命ボールパークで行われるハンファ・イーグルス対KTウィズの試合で、始球式と国歌斉唱に登場する。彼は大田出身でハンファ・イーグルスの長年のファンであることを一貫して明かしてきたため、さらなる期待が集まっている。故郷で意味のある始球式に登場することになったテオは「良い機会をいただき、幼い頃からファンだったハンファ・イーグルスで始球式をすることになり嬉しい。シーズンが新たにスタートするだけに、選手の皆さん全員にファイトを送り、僕が勝利の妖精になれたら嬉しい」と伝えた。P1Harmonyは最近、9thミニアルバム「UNIQUE」を発売して活発な活動を展開した。韓国国内外のファンの熱い声援の中、ニューアルバムは初動販売量50万枚を突破してグループ初のハーフミリオンセラーを達成。米ビルボードのメインアルバムチャートである「ビルボード200」に自己最高順位である4位で進入する快挙を成し遂げた。

    Newsen
  • NCT 127からILLIT、ZEROBASEONEまで!8月に開催「KCON LA 2026」豪華ラインナップを公開

    NCT 127からILLIT、ZEROBASEONEまで!8月に開催「KCON LA 2026」豪華ラインナップを公開

    CJ ENMは、5月8日から10日までの3日間、幕張メッセで開催される「KCON JAPAN 2026」の開催を控える中、8月に米・LA Convention Center・Crypto.com Arenaにて開催される「KCON LA 2026」のラインナップを公開した。今年の「KCON」は、年間テーマに「Walk in SOUL CITY」を掲げている。K-POPの枠を超え、K-ライフスタイルを象徴する多彩な要素が一堂に会する場を提供し、来場者が自分らしい「K」のスタイルを発見できる世界的なプラットフォームとしてのアイデンティティを確立する。その一環として、「KCON JAPAN 2026」を皮切りに、体験型エリア「FESTIVAL GROUNDS」を大幅にリニューアル。同エリアでは、従来のK-POPブースに加え、K-BEAUTY・K-STORY・ステージの進化が新コンテンツとして登場する。K-BEAUTYとして、「OLIVE YOUNG FESTAワールドツアー」が「KCON」に初上陸。最新のK-ビューティーを深く体験できる空間へと進化する。K-STORYで新設された「K-STORY ZONE」では、K-ドラマをはじめとする世界中のファンの好みを狙い撃ちした最新のK-コンテンツをまとめて楽しむことができる。最後に、ステージの進化として「M COUNTDOWN」ステージでは、各日のヘッドライナーによる公演時間を1時間に拡大。より没入感のある、これまでにないコンサート体験を届ける。なお、「KCON」は2012年のアメリカのアーバインをはじめ世界各地で開催され、音楽を中心としたK-ビューティー、K-フード、K-コンテンツなど韓国の文化全般を扱うフェスティバルモデルを構築。アジア、中東、ヨーロッパ、アメリカなど世界14の地域で開催され、オフラインの累計来場者数は約223万人に達する。デジタルプラットフォームを通じて数千万人のグローバルファンが言語の壁と国境を越えたファンダムを構築しており、アーティストの世界進出とブランドの海外進出を手助けするプラットフォームとなり、グローバルK-POPフェスティバルとしてのプレゼンスを高め続けている。■開催概要「KCON LA 2026」日程:8月14日~16日会場:LA Convention Center・Crypto.com Arena【注目の出演アーティストラインナップ】(※アルファベット順)M COUNTDOWN STAGE:ALLDAY PROJECT、ALPHA DRIVE ONE、ILLIT、izna、JO1、KickFlip、MEOVV、NCT 127、P1Harmony、SANTOS BRAVOS、TAEYONG(from NCT)、TOMORROW X TOGETHER、TREASURE、YEONJUN、ZEROBASEONE、&TEAMX STAGE:from20&HELLO GLOOM、KEYVITUP、ONE PACT、RESCENE、So!YoON!■関連リンクMnet Japan 日本公式XMnet Japan 日本公式Instagram

    KstyleNews
  • 【PHOTO】IZ*ONE出身チェ・イェナからP1Harmonyまで、3/25放送の「SHOW CHAMPION」に出演

    【PHOTO】IZ*ONE出身チェ・イェナからP1Harmonyまで、3/25放送の「SHOW CHAMPION」に出演

    25日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市MBCドリームセンターで、MBC MUSIC「SHOW CHAMPION」の生放送が行われた。この日の放送には、IZ*ONE出身チェ・イェナ、P1Harmony、LATENCY、cosmosy、H1-KEY、ALL(H)OURS、NouerA、Big Ocean、AtHeart、V01D、AmbiO、In A Minute、S2iT、ウ・イェリンらが出演した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・IZ*ONE出身チェ・イェナ、日本オリジナル曲がTVアニメ「DIGIMON BEATBREAK」の新エンディングテーマに決定!・P1Harmony「ミュージックバンク」で1位獲得!早くも2冠達成

    Newsen
  • AB6IXが新曲ステージを披露!YENA、ALL(H)OURSほか人気アーティストもカムバック!『SBS人気歌謡』最新回が 「Music K」にて日本最速・独占配信中
  • P1Harmony「ミュージックバンク」で1位獲得!早くも2冠達成

    P1Harmony「ミュージックバンク」で1位獲得!早くも2冠達成

    P1Harmonyが音楽番組で2冠を達成した。P1Harmonyは20日に韓国で放送されたKBS 2TV「ミュージックバンク」で、新曲「UNIQUE」で1位のトロフィーを手に入れた。これにより、彼らは18日のMBC M、MBC every1「SHOW CHAMPION」に続き、今回の活動で音楽番組2冠を達成した。1位受賞後、P1Harmonyは「とても嬉しく、感謝している。10ヶ月前の『DUH!』の活動に続き、また『ミュージックバンク』で賞をいただくことになり、1位にしてくれたファンの皆さんにお礼を申し上げるとともに、1位にふさわしい歌手になって、皆さんに幸せな時間をプレゼントしたい」と感想を述べ、ファンと喜びを分かち合った。この日の放送で、P1Harmonyは「UNIQUE」のステージを通じて、確かな歌唱力と共に強烈なパフォーマンスを披露した。

    Newsen
  • P1Harmony、未知の平和を求めて旅立つ…ファッション誌「marie claire」グラビア公開(動画あり)

    P1Harmony、未知の平和を求めて旅立つ…ファッション誌「marie claire」グラビア公開(動画あり)

    P1Harmonyが洗練されたビジュアルを披露した。P1Harmonyは最近、ファッション雑誌「marie claire」と出会い、画報撮影を行った。今回の画報は「未知の平和を求めて旅立つ冒険」というテーマのもと、より良い理想に向かって突き進む6人の青春の姿を収めた。公開された画報の中でP1Harmonyは、高くそびえ立つ建物を背景に、シックで深い眼差しでカメラを見つめている。メンバーたちは様々なモノトーンの衣装をスタイリッシュに着こなし、自信に満ちたオーラを放ちながら視線を奪った。P1Harmonyは昨年、8thミニアルバム「DUH!」と初の英語アルバム「EX」を発売し、3度目のワールドツアー「P1ustage H : MOST WANTED」を開催し、国内外で活発な活動を展開した。8thミニアルバム「DUH!」は44万枚以上の販売高を記録し自己最高記録を樹立し、「EX」ではビルボードのメインアルバムチャートである「ビルボード200」9位にランクインし、初めてトップ10入りを果たすという驚くべき成果を収めた。また、P1Harmonyは、最近開催された「第2回 D Awards」でデビュー後初の大賞となる「THE AWARDS BLACK LABEL GLOBAL」をはじめ、「THE AWARDS DELIGHT BLUE LABEL」と「THE AWARDS BEST RECORDING」を受賞し、3冠王に輝く栄誉を手にした。P1Harmonyのより多くの画報は、「marie claire」公式ホームページおよびSNSでチェックできる。

    Newsen
  • KickFlipが先行公開曲を披露!P1Harmony、ONEWほか豪華アーティストも続々とカムバック!『SBS人気歌謡』最新回が 「Music K」にて日本最速・独占配信中
  • 少女時代 ユナから2PM ジュノまで、豪華スターがファンに質問!?新ドキュメンタリーで世界的な“K-コンテンツ人気”の秘密に迫る

    少女時代 ユナから2PM ジュノまで、豪華スターがファンに質問!?新ドキュメンタリーで世界的な“K-コンテンツ人気”の秘密に迫る

    tvNが、K-コンテンツを愛する全世界の人々の声を集めたボイスドキュメンタリー「私はKです」をローンチする。ボイスドキュメンタリー「私はKです」は、韓国国内外のK-コンテンツに関与する人々の多様な視点と深い洞察で、K-コンテンツシンドロームの本質を解釈したドキュメンタリーだ。特に、文化体育観光部、韓国国際文化交流振興院(KOFICE)と協力して進行した海外主要30ヶ国のグローバル調査「海外韓流実態調査」を基に、ひたすら質問と答えのみで全体のストーリーを導いていく「インタビュー中心のボイスドキュメンタリー」である点で特別さを加える。今回の調査は、アジア・太平洋、アメリカ、ヨーロッパ、中東、アフリカの5大陸に居住する現地人のうち、韓国文化コンテンツ経験者27,400名を対象に2025年11月から12月までオンラインで進行した。これは、現在進行中のK-コンテンツシンドロームに対する新しい観点と解釈を提示する予定だ。ドキュメンタリーは、韓国国内の大衆文化界の人物43人、グローバル学者、K-コンテンツファンまで多様なストーリーテラーの質問と回答で構成される。パク・チャヌク監督、キム・ウニ作家、俳優イ・ジョンジェ、チャン・ヘジン、少女時代のユナ、2PMのジュノ、イム・シワン、チェ・ウシク、ビョン・ウソク、キム・ミンハ、イ・チェミン、アーデン・チョなどK-映画およびK-ドラマシンドロームを代表する主役たちから、H.O.T.のムン・ヒジュン、トニー・アン、元Wonder Girlsのソンミ、SHINeeのオンユ、ATEEZ、P1Harmony、TWS、iznaなどK-POPを牽引する芸能人たちで埋められる予定だ。それだけでなく、作家ベルナール・ウェルベル、2024年にノーベル経済学賞を受賞したジェームズ・A・ロビンソン、アカデミー初のアジア系会長ジャネット・ヤン、ロンドン大学名誉教授でありヨーロッパ比較史分野の世界的巨匠ドナルド・サスーンまで、グローバル学者たちの意見で信頼性を加える。これに、K-コンテンツを好むグローバルファンのリアルなフィードバックは、全世界を熱狂させたK-コンテンツシンドロームの現象をより立体的に伝える。「私はKです」は全2部作で、1部「Why do you love K?」と2部「What is K?」で構成される。1部は韓国国内の大衆文化界の人物たちがインタビュアーとなり、「全世界でK-コンテンツに熱狂する理由」について尋ね、ファンたちが答える。2部ではファンたちが「K-コンテンツ人気の秘訣」について質問し、韓国国内の人物たちが答える方式だ。第1次予告映像では、韓国国内のアーティストたちがK-コンテンツを愛するファンたちに気になっていたたった1つの質問が公開された。アーティストたちは「私のどの部分が好きですか?」という質問と共にカメラの前に立ち、この質問に対するファンたちの答えを聞いて驚く。K-コンテンツのファンたちが彼らに伝えた答えは果たして何なのか。彼らが考えるK-コンテンツシンドロームに対する率直な考えを伝える予定で、番組に対する期待を高める。tvNのボイスドキュメンタリー「私はKです」1部は4月7日午後10時10分、2部は4月8日午後10時40分より放送される。・少女時代 ユナ&アン・ボヒョン出演の映画「プリティ・クレイジー 悪魔が引っ越してきた」6月19日より日本公開!ポスター・予告編が解禁・2PM ジュノ&LE SSERAFIM カズハ&キム・ヨンギョン「キアンの破天荒ゲストハウス2」出演決定!

    Newsen
  • P1Harmony、タイトル曲「UNIQUE」MV公開…ダイナミックなパフォーマンスに注目

    P1Harmony、タイトル曲「UNIQUE」MV公開…ダイナミックなパフォーマンスに注目

    P1Harmonyが9thミニアルバムでカムバックした。所属事務所FNCエンターテインメントは昨日(12日)、P1Harmonyの9thミニアルバム「UNIQUE」と同名のタイトル曲のミュージックビデオを公開した。ミュージックビデオでメンバーたちは、暗く幻想的な雰囲気の中で圧倒的な存在感を見せており、まるで英雄の復帰を知らせるかのような姿を見せている。ブラジリアン・ファンクベースの重厚なサウンドとダイナミックなパフォーマンスが目と耳を同時にとらえた。P1Harmonyが10ヶ月ぶりに韓国で披露するニューアルバム「UNIQUE」は、ヒーローP1Harmonyが再び英雄として復帰するまでの旅程を描いたアルバムだ。自信と強固な絆のメッセージを伝えるタイトル曲「UNIQUE」をはじめ、「Pandemonium」「LOYL」「Wednesday Girl」「Triple 7」「ICE(VVS)」まで計6曲が収録されており、メンバーたちが全曲の制作に参加して完成度を高めた。

    Newsen
  • Red Velvet ウェンディからCORTISまで!HYBE主催フェス「Weverse Con」第1弾ラインナップを発表

    Red Velvet ウェンディからCORTISまで!HYBE主催フェス「Weverse Con」第1弾ラインナップを発表

    HYBEは、2026年6月6日(金)・7日(土)の2日間、韓国・ソウルのオリンピック公園(KSPO DOME、88芝生広場)で開催される「2026 Weverse Con Festival(以下、Weverse Con Festival)」の出演アーティスト第1弾ラインナップとなる計10組を発表した。日本発のグローバルグループとして活躍を続ける&TEAMをはじめ、世界的なK-POPアーティスト、実力派バンド、ソロシンガー、そしてバーチャルアーティストまで、現在の音楽シーンをリードする多様なジャンルと世代を網羅した顔ぶれが揃った。4年連続の出演が決定したのは、グローバルな活動をさらに拡大している&TEAM。日本を拠点に活動を開始し、着実に熱い支持を広げてきた&TEAMは、4年連続で「Weverse Con Festival」のステージに立つ。昨年、日韓両国でそれぞれミリオンセラーを達成した&TEAMは、4月のカムバックと5月から始まるアジアツアーを控え、グローバルな活躍をさらに加速させている。今回も、より深化した音楽とパフォーマンスでファンの期待に応える。昨年のデビューと同時に最高の新人として注目されたCORTISが、「Weverse Con Festival」に初参戦。昨年9月にリリースしたデビューアルバム「COLOR OUTSIDE THE LINES」で米ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」に15位で初登場し、発売から6ヶ月で累計販売枚数200万枚(サークルチャート基準)を突破。爆発的な成長を続けているCORTISは、4月に新タイトル曲、5月に2ndミニアルバムの発売を予告しており、「Weverse Con Festival」でも独自の音楽スタイルを披露する。バーチャルアーティストを代表するPLAVEは、2024年に続いて再び「Weverse Con Festival」のステージに立つ。2nd Single Album 'PLBBUU'では初動売上109万枚を記録してキャリアハイを達成し、ソウル、台北、東京など6都市を巡る初のアジアツアーを成功させるなど勢いを加速させています。4月のカムバックが決定したPLAVEが、一層新しくなったパフォーマンスで観客を魅了します。正統派ロックサウンドで注目を集めるロックバンドTOUCHEDの出演が決定。2022年のバンドサバイバル番組「Great Seoul Invasion」で優勝し実力を証明した彼らの単独コンサートは、毎年完売。今回も強烈なサウンドと爆発的なエネルギーを披露する。さらに、清涼なサウンドで「最愛ガールズグループ」としての地位を確立するQWERが2年連続で出演が決定。初のアメリカ・アジア16都市ワールドツアーを経て成長したステージを披露。 世界25都市での3度目のワールドツアーを終えたP1Harmonyが2年連続でラインナップされた。また、2024年のデビューと同時に「Weverse Con Festival」で初めてのフェス出演を果たしたILLITは、3年連続の出演で、もはや欠かせない存在として、今年もステージを盛り上げる。さらに、昨年サバイバル番組「UNIVERSE LEAGUE」から誕生した多国籍ボーイグループAHOFが初出演。1stミニアルバム「WHO WE ARE」で初動36万枚超を記録し、デビュー10日で音楽番組3冠を達成したエネルギー溢れるステージを繰り広げる。圧倒的な歌唱力を誇るRed VelvetのウェンディとBTOBのチャンソプの出演も決まった。初のソロワールドツアーを成功させたウェンディが初参加。最近では米シンガーソングライターとのコラボ曲「EMOTIONS」を発表しており、聴く人を魅了するボーカルの真髄を披露する。また、ミュージカル俳優としても活躍するチャンソプが昨年に続き出演。韓国国内7都市での単独コンサートを盛況のうちに終えた彼は、感性的なボーカルと安定したライブで観客と一体となったステージをみせる。「Weverse Con Festival」の第2弾ラインナップは3月中に、最終ラインナップは4月に公開予定だ。チケット予約をはじめとした詳細情報は、公式サイトおよびWeverse内の「Weverse Zone」コミュニティで確認できる。・HYBE主催の音楽フェス「2026 Weverse Con Festival」韓国で6月に開催決定!豪華ラインナップにも期待・TXTからBOYNEXTDOORまで、合計27組のアーティストが一堂に!先輩BoAの前でカバーステージを披露開催概要「2026 Weverse Con Festival」2026年6月6日(金)・7日(土)会場:韓国・ソウルのオリンピック公園(KSPO DOME、88芝生広場)<第1弾ラインナップ>ILLIT、AHOF、&TEAM、WENDY、チャンソプ(LEECHANGSUB)、CORTIS、QWER、TOUCHED、P1Harmony、PLAVE ■関連リンク「Weverse Con Festival」公式サイト

    KstyleNews
Kstyleを
Google検索でお気に入り登録
Kstyle 特集・タイアップ一覧