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  • ENHYPEN、BOYNEXTDOORら豪華アーティスト続々!「第2回 D Awards」レッドカーペットに登場

    ENHYPEN、BOYNEXTDOORら豪華アーティスト続々!「第2回 D Awards」レッドカーペットに登場

    11日午後、ソウル城北(ソンブク)区高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館で「第2回 D Awards」が開催される。「D Awards」は、K-POPを世界に輝かせたアーティストたちを応援し、音楽が全世界の人々から愛を受けた背景である「夢(Dream)」と「喜び(Delights)」をさらに広く伝えるために用意された授賞式だ。授賞式は「D Awards Black Label」「D Awards Delights Blue Label」「D Awards Dreamers Silver Label」の大きく3つの分野に分けて進行される。授賞式に先立ってレッドカーペットイベントが行われ、ENHYPEN、BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE、NCT WISH、P1Harmony、xikers、FIFTY FIFTY、82MAJOR、QWER、NEXZ、Hi-Fi Un!corn、izna、KickFlip、AHOF、AxMxP、チェ・リブ、イ・ジョンウォン、シン・イェウンらが出席した。・ENHYPEN、NCT WISH、BOYNEXTDOORも!「第2回 D Awards」受賞者を発表・ENHYPEN ヒスン&aespaのKARINAら「第2回 D Awards」ファン投票で人気賞の受賞者が決定

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  • P1Harmony、4月4日に日本で2度目となるファンミーティング開催決定!

    P1Harmony、4月4日に日本で2度目となるファンミーティング開催決定!

    P1Harmonyが、日本で2度目となるファンミーティング「P1Harmony 2026 FANMEETING IN JAPAN -DANCING QUEEN-」を4月に開催する。「ビルボード200」にチャートインし、韓国はもちろん欧米でも人気を集めているP1Harmonyが、4月4日(土)に日本で2度目となるファンミーティングを開催。3度目のワールドツアーではソウル公演を皮切りに、アジア、北米、中南米などで圧倒的なパフォーマンスを披露。ビルボードメインチャートである「ビルボード200」9位にチャートインするなど、目覚ましい躍進を見せている。年々会場規模を更新しており、ファンからの熱い要望に応えて、本日東京ガーデンシアターにてアンコール公演が行われた。アンコール公演翌日には韓国で行われる「2026 D Awards with upick」でBest Group Popularity Awardにもノミネートされ、まさに世界中を飛び回る大活躍を見せている。今回のファンミーティングではさらに規模を拡大し、パシフィコ横浜国立大ホールでの開催となり、加速している人気のほどがうかがえる。アルバム「EX」の収録曲「Dancing Queen」をテーマに、思わず踊り出したくなるような企画やパフォーマンスを準備中。ライブではクールな姿を見せる6人の、等身大の姿に出会える超貴重なステージとなる予定だ。さらに、ファンクラブ先行でチケットを購入した人の中から、抽選で合計1,000名を終演後P1Harmonyに会える「ハイタッチ会」に招待することも決定。デビューから6年目を迎え、快進撃を続けるP1Harmonyの新たな姿に注目が集まる。■公演概要「P1Harmony 2026 FANMEETING IN JAPAN -DANCING QUEEN-」【会場・公演日時】パシフィコ横浜国立大ホール2026年4月4日(土)昼公演 OPEN 13:00 / START 14:00夜公演 OPEN 18:00 / START 19:00【券種・料金】<P1ece JAPAN先行>全席指定/オリジナルペンライト付 ¥14,500-(税込)<FNCオフィシャル先行>全席指定/オリジナルペンライト付 ¥15,500-(税込)<一般>全席指定/オリジナルペンライト付 ¥16,500-(税込)※未就学児童入場不可、小学生以上有料※チケット料金の他、手数料が別途かかります【P1ece JAPAN先行受付期間】お申込み受付期間:2026年2月13日(金)18:00~2026年3月9日(月)23:59まで抽選結果発表開始日時:2026年3月13日(金)18:00頃から順次入金期間:2026年3月13日(金)18:00~3月19日(木)23:59まで【P1ece JAPAN先行抽選特典】P1ece JAPAN先行またはFNCオフィシャル先行にてチケットをご購入いただいた方の中から抽選で合計1,000名様(各公演500名様)を終演後、P1Harmonyに会える「ハイタッチ会」にご招待!P1ece JAPAN先行購入者:合計900名様(各公演450名様)FNCオフィシャル先行購入者:合計100名様(各公演50名様)※当選者の方には、チケット購入の際にご記入いただいたメールアドレスにご当選案内をいたします。※詳細に関しましては、ご当選者のみにお知らせいたします。【FNCオフィシャル先行受付期間】(ファンクラブ未入会の方もお申込みいただけます)お申込み受付期間:2026年2月20日(金)18:00~2026年3月9日(月)23:59まで抽選結果発表開始日時:2026年3月13日(金)18:00頃から順次入金期間:2026年3月13日(金)18:00~3月19日(木)23:59まで※FNCオフィシャル先行は、ファンクラブの入会有無にかかわらず、どなたでもお申込みいただけます。P1Harmony JAPAN OFFICIAL WEBSITEに受付開始時に掲載されるURLよりお申込みください。【チケット申し込みに関する注意事項】※毎週火曜日・水曜日2:30~5:30は、システムメンテナンスのためサービスをご利用いただけません。※入場時等、身分証やデジタル会員証を確認させていただく場合がございます。※今回の公演は全てスマートフォン対応の電子チケットでの発券になります。※電子チケットのお引取り方法・対応端末につきましては、チケットぴあ公式サイトをご確認ください。※先行予約のお申込みに関するお問い合わせは、お申込み画面よりチケットぴあまでお願いいたします。P1ece JAPANやFNC ENTERTAINMENT JAPANにお問い合わせいただいてもご対応いたしかねます。※いかなる場合でも先行受付期間終了後のお問い合わせにはご対応いたしかねます。※その他詳細は、各先行受付開始時にP1Harmony JAPAN OFFICIAL WEBSITEにてご案内させていただきます。■関連リンクP1Harmony日本オフィシャルファンクラブ

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  • ENHYPEN、NCT WISH、BOYNEXTDOORも!「第2回 D Awards」受賞者を発表

    ENHYPEN、NCT WISH、BOYNEXTDOORも!「第2回 D Awards」受賞者を発表

    「第2回 D Awards」が、受賞者を発表した。「第2回 D Awards」は、独自の事前授賞制度である「プリ・アナウンスメント(Pre-Announcement)」を通じて受賞者を公開し、11日に開催される授賞式への期待を高めた。世界の中のK-POPを象徴するBEST TOURの栄誉は、ENHYPENに贈られる。高い完成度と芸術性を実現したアルバムに授与されるBEST RECORDINGには、P1Harmonyの「DUH!」とBOYNEXTDOORの「The Action」が選ばれた。昨年、多くのリスナーに愛された楽曲に与えられるBEST SONGには、NCT WISHの「poppop」とiznaの「SIGN」が選定された。NCT WISHは、SNSを通じたチャレンジなどで流行をリードしたアーティストに授与されるBEST SOCIAL CONTENTSの受賞者にも選ばれた。ステージ上で圧倒的なパフォーマンスを見せたアーティストを選ぶBEST STAGE部門では、xikersとNEXZが選ばれた。男女各2チームずつ選定するBEST GROUPには、ENHYPEN、BOYNEXTDOOR、NMIXX、iznaが選定された。ZEROBASEONEは「ICONIK」でBEST VIDEO、メンバーのソク・マシューとパク・ゴヌクが歌った「スタディーグループ」のOST(挿入歌)「Backpacker」がBEST OSTを受賞した。BEST CHOREOGRAPHYは、昨年いわゆる釣りダンスシンドロームを巻き起こした「Pookie」の主人公、FIFTY FIFTYが受賞した。さらにBEST BAND賞は、昨年に続きQWERが手にした。成長賞に該当するBREAKTHROUGHは82MAJORが獲得。目に見える活躍でK-POPの成長の動力となったアーティストを選ぶDiscovery 今年の発見には、Hi-Fi Un!corn、AHOF、AMPERS&ONE、チェ・リブが選定された。スポーツ東亜が主催する「第2回 D Awards」は2月11日午後6時、ソウル城北(ソンブク)区高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館で開催される。チャンネルAプラスで生放送され、同日午後11時40分にチャンネルAで放送される。

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  • ENHYPENからBOYNEXTDOORまで、人気アイドル集結!「2026 D AWARDS」2月11日にTBSチャンネル1にてテレビ独占生中継

    ENHYPENからBOYNEXTDOORまで、人気アイドル集結!「2026 D AWARDS」2月11日にTBSチャンネル1にてテレビ独占生中継

    2026年2月11日(水・祝)に韓国・ソウルで開催されるK-POP授賞式「2026 D AWARDS with upick」の模様がCS放送・TBSチャンネル1にて独占生中継されることが決定した。「2026 D AWARDS with upick」は、2025年2月に初開催され、今回で2回目の開催となるK-POP授賞式。昨年の優秀アーティスト・楽曲・パフォーマンス・トレンドなどに分けて授賞する「D Awards Black Label」(大賞)、1年間目覚ましい活躍を見せたK-POPアーティストに贈る「D Awards Delights Blue Label」(本賞)、今後K-POPシーンを牽引していく期待の新人アーティストを対象とした「D Awards Dreamers Silver Label」(新人賞)の3部門を軸に構成される。本授賞式には、海外アーティストとしてはデビュー後最短の4年7ヶ月で日本のスタジアム公演を成功させるなど、世界で躍進し続けるグローバルグループENHYPEN、世界13都市を巡る初の単独ツアーを成功させたBOYNEXTDOOR、2025年9月にリリースした3rdミニアルバムで初週139万枚超の売り上げを記録し、自己最高記録を更新したNCT WISHなど、世界中で人気を集めるアーティストが名を連ねる。さらに、デビュー以来6作連続ミリオンセラーというK-POP史上初の記録を樹立したZEROBASEONEは、第1回に続き連続出演が決定。ほかにも、2025年9月にトリプルタイトル曲でデビューしたスーパールーキーAxMxPや、パフォーマンス力に定評のあるiznaなど、次世代を担う若手アーティストのステージにも注目が集まる。MCは、BOYNEXTDOORのジェヒョン、イ・ジョンウォン、シン・イェウンが務める。3人の息の合った進行にも注目だ。■放送概要「生中継!K-POP授賞式 2026 D AWARDS with upick」2026年2月11日(水・祝)午後6:00~午後23:00 CS放送「TBSチャンネル1 最新ドラマ・音楽・映画」で独占生中継<出演アーティスト>※アルファベット順82MAJOR、AHOF、AxMxP、BOYNEXTDOOR、ENHYPEN、izna、KickFlip、NCT WISH、NEXZ、P1Harmony、QWER、xikers、ZEROBASEONE、FIFTY FIFTY、Hi-Fi Un!corn、チェ・リブ<MC>ジェヒョン(BOYNEXTDOOR)、イ・ジョンウォン、シン・イェウン※内容・出演者が一部変更になる場合がございます。予めご了承ください。■関連リンク番組ホームページ

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  • CNBLUE、NCT DREAM、LE SSERAFIMら出演!12月19日開催「2025 KBS歌謡祭」Huluで独占ライブ配信決定

    CNBLUE、NCT DREAM、LE SSERAFIMら出演!12月19日開催「2025 KBS歌謡祭」Huluで独占ライブ配信決定

    K-POP界を牽引する豪華アーティストが一堂に会する「2025 KBS 歌謡祭 Global Festival in KOREA」が、Huluで独占ライブ配信される。12月19日(金)に韓国の仁川(インチョン)松島(ソンド)コンベンシアより生放送で届ける。今年は、現在4回目のワールドツアー真っ最中で日本での活躍も精力的に行うNCT DREAM、各種チャートで次々と自身の記録を塗り替えているLE SSERAFIMのほか、aespa、THE BOYZ、P1Harmony、CNBLUEらをはじめとしたここだけの特別ラインナップ。イ・チャンウォンやパク・ソジンらによるK-トロット、ロイ・キム、LOVELYZらによるKバラードなど、ジャンルの垣根を越えた多様な出演者で構成されている。MCには、俳優のムン・サンミン、ILLITのミンジュ、そしてタレントのチャン・ドヨンが登場。K-POPファンはもちろん、韓国音楽シーン全体を愛する全世代に向け、目と耳で楽しめるステージで、アジアから世界へ広がるK-POPカルチャーを存分に体感できる。さらに、2024年12月に福岡で開催された「2024 Music Bank Global Festival in JAPAN」を12月19日(金)から配信。年末恒例の超大型音楽祭である、韓国KINTEXで開催された韓国公演「2024 KBS 歌謡祭 Global Festival in KOREA」も12月20日(土)から配信される。また、HuluのライブTVチャンネル「KBS World+」にて「LIVE放送!ミュージックバンク」「THE SEASONS~10CMのスダムスダム」を含め、K-POPアーティストの最新の活動を1年を通じて楽しむことができる。2025年11月14日(金)・15日(土)に行われたK-POPの発展を讃える授賞式「2025 Korea Grand Music Awards(KGMA)」もHuluにて独占配信中。今年活躍したアーティストたちによる圧巻のパフォーマンスや感動的な受賞スピーチが繰り広げられ、多くのファンを魅了したこの授賞式では、「2025 Music Bank Global Festival in JAPAN」に出演のStray Kids、ATEEZ、INI、BOYNEXTDOOR、CRAVITY、KISS OF LIFEの姿も。さらに、ファンたちから多くの愛を受けた韓国の大衆音楽を選定、表彰する韓国最大級の音楽授賞式「ゴールデンディスクアワード」第26回~第36回もHuluで存分に楽しむことができる。イベントごとに異なる魅力を見せるアーティストのステージに注目だ。また、12月13日・14日の2日間にわたり開催される、KBSが贈る年末恒例の音楽祭「2025 Music Bank Global Festival in JAPAN」の模様が、韓国での放送と同時に2025年12月30日(火)にHuluにて独占配信されることが決定した。KBSの「Music Bank」の年末スペシャルとして、世界中で話題のK-POPトップアーティスト約20組が出演し、国立競技場での開催はK-POPおよび合同コンサートとしては史上初ということで、今年は例年以上に大きな注目を集めている。出演するのは、世界初となる通算8回目の「ビルボード 200」で1位という歴史的快挙を達成し、名実ともにトップアーティストとしての地位を確立するStray Kidsや、独創的な世界観でファンを魅了し今年発売のアルバムで初日にミリオンセラーを記録したTOMORROW X TOGETHER、K-POP男性グループとして最速での東京ドーム公演が2026年に決定している大人気のRIIZEら、2025年に大きな活躍を見せたアーティストたち。さらに、Huluで配信中のオーディション番組「&AUDITION -The Howling-」から誕生した&TEAM、プレデビューリアリティ番組「NCT Universe : LASTART」から羽ばたいたNCT WISH、オーディションプロジェクト「Nizi Project」から選び抜かれたNiziU、「Nizi Project Season 2」から誕生したNEXZの他にも、ATEEZ、ITZY、ENHYPEN、BOYNEXTDOOR、ILLIT、Hearts2Hearts、東方神起のユンホ、IVE、NCT WISH、NEXZ、CORTISなど、多ジャンル・多世代に渡る豪華な顔ぶれが勢揃い。両日共にMCを務めるのは、IVEのウォニョンとイ・ジュニョン(UKISSのジュン)。全世界142ヶ国で放送され、25年以上にわたり愛され続けている人気音楽番組である「ミュージックバンク」の年末特別版として行われる今年の「2025 Music Bank Global Festival in JAPAN」は、壮大なスケールと豪華なステージになること間違いなしのファン必見の内容だ。■配信情報「2025 KBS 歌謡祭 Global Festival in KOREA」12月19日(金)Huluにて独占ライブ配信 ※生放送<出演>(予定)【MC】ムン・サンミン / ミンジュ(ILLIT)/ チャン・ドヨンNCT DREAM / マーク(NCT)/ ヘチャン(NCT)/ LE SSERAFIM / aespa / Jannabi / 10CM / ロイ・キム / THE BOYZ / P1Harmony / n.SSign / EVNNE / fromis_9 / ダヨン(宇宙少女)/ STAYC / KISS OF LIFE / tripleS / HITGS / CLOSE YOUR EYES / Baby DONT Cry / AHOF / イ・チャンウォン / パク・ソジン / CNBLUE / LOVELYZ※出演者は予告なく変更になる可能性がございます。※配信URLは後日お知らせいたします。「2025 Music Bank Global Festival in JAPAN」12月30日(火)Huluにて独占配信 ※12月13日(土)14日(日)開催<出演>(予定)【MC】ウォニョン(IVE)/ イ・ジュニョン(UKISSのジュン)【Day1】ATEEZ / ITZY / TOMORROW X TOGETHER / ENHYPEN / NMIXX / BOYNEXTDOOR / RIIZE / ILLIT / KickFlip / Hearts2Hearts / IDID 【Day2】ユンホ(東方神起)/ Stray Kids / IVE / &TEAM / xikers / ZEROBASEONE / TWS / NCT WISH / NEXZ / izna / KiiiKiii / CORTIS / NiziU※出演者は予告なく変更になる可能性がございます。※配信URLは後日お知らせいたします。※放送・配信時間は予告なく変更になる場合がございます。※本配信は、日本国内著作権権利の都合上、韓国放送版の内容よりを一部楽曲をカットした配信版でお送りする可能性がございます。※配信に関しては上記に記載しているアーティストになります。■関連リンクHulu 公式サイト

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  • ENHYPENからZEROBASEONEまで!「第2回 D Awards」第1弾ラインナップを公開

    ENHYPENからZEROBASEONEまで!「第2回 D Awards」第1弾ラインナップを公開

    2026年2月11日に開催される「第2回 D Awards」(以下、「D Awards」)のラインナップ第1弾が公開された。「D Awards」組織委員会は本日(4日)、同授賞式の出演ラインナップを公開し、P1Harmony、ENHYPEN、xikers、ZEROBASEONE、AHOF(デビュー順)まで、5組の出演が確定したと明らかにした。P1Harmonyは今年2月の第1回に続き、連続出演となった。彼らは今年5月、8thミニアルバム「DUH!」発売直後、米国音楽専門メディアBillboardのチャートで「World Albums」7位、「Top Album Sales」25位、「Top Current Album Sales」21位を記録するなど、グローバルな人気と実力を改めて証明した。ENHYPENは、海外アーティストとしてはデビュー後最短の4年7ヶ月で、日本のスタジアム公演を敢行。ワールドツアーで19都市32回の公演を行い、67万人の全世界のENGENE(ENHYPENのファンの愛称)と会った。今年4月にはアメリカ最大規模の音楽フェスティバル「コーチェラ・バレー・ミュージック・アンド・アーツ・フェスティバル(Coachella Valley Music and Arts Festival)」のステージを予告し、「D Awards」で披露するパフォーマンスへの期待がさらに高まっている。xikersは今年10月、6thミニアルバム「HOUSE OF TRICKY:WRECKING THE HOUSE」を発表し、キャリアハイを達成。前作の2倍に達する初動売り上げ(発売後1週間の販売量)32万枚以上を記録した。その後、ワールドツアーを通じて全世界のファンダムをさらに拡大させた。ZEROBASEONEも第1回に続き、連続出演となる。彼らは今年9月に発売した1stフルアルバム「NEVER SAY NEVER」で6作連続ミリオンセラーという偉業を成し遂げた。また「ビルボード200」で23位にランクインし、グローバル市場での確固たる存在感を見せつけた。SBS「UNIVERSE LEAGUE」を通じて結成されたパワールーキーAHOFは、デビュー直後に国内外の主要音源チャート上位圏に名を連ね、華々しいデビューを飾った。先月発売した2ndミニアルバム「The Passage」は発売1週間で38万枚を売り上げ、前作より販売量を伸ばし、一段と高まった実力と全世界のファンの厚い関心を証明した。スポーツ東亜が主催し、グローバルファンダムプラットフォーム「upick」がネーミングスポンサーを務める「第2回 D Awards」は、2026年2月11日、ソウル城北(ソンブク)区安岩(アナム)洞の高麗(コリョ)大学化汀(ファジョン)体育館で開催される。・K-POP授賞式「第2回 D Awards」2026年2月11日に韓国で開催決定

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  • Stray Kids、IVE「2025 KGMA」で抜群の人気を証明!受賞の喜び明かす“ファンのおかげ”(総合)

    Stray Kids、IVE「2025 KGMA」で抜群の人気を証明!受賞の喜び明かす“ファンのおかげ”(総合)

    Stray KidsとIVEが「第2回KOREA GRAND MUSIC AWARDS」(以下、「2025 KGMA」)で最高賞を受賞した。11月15日、仁川(インチョン)インスパイアアリーナにて「2025 KGMA」が開催された。前日のアーティスト・デーに続き、この日はミュージック・デーとして構成され、KISS OF LIFEのNATTYと女優のナム・ジヒョンが司会を務めた。KGMAの最高栄誉にあたる「2025 Grand Record」はStray Kidsが獲得。2018年にデビューしたStray Kidsはセルフプロデュースを掲げてスタートしたグループで、プロデュース(バンチャン、チャンビン、ハン)、パフォーマンス(リノ、ヒョンジン、フィリックス)、ボーカル(スンミン、I.N)といったユニットに分かれ、それぞれの強みを活かして最大限のシナジー(相乗効果)を生み出してきた。今年8月には4枚目のフルアルバム「KARMA」で「ビルボード200」1位を獲得。2022年以降、計7枚のアルバムを同チャートの首位に送り込む快挙を成し遂げ、Stray Kidsはグローバル音楽市場に新たな歴史を刻み、キャリアの頂点を迎えた。受賞のためステージに立ったStray Kidsは「STAY(Stray Kidsのファン)とKGMAに感謝します。今年は本当にあっという間でした。初めての経験をたくさんさせてもらい、戸惑いと感謝が入り混じっています。カムバックとアルバムで恩返しします。STAYにとって素敵なプレゼントになれば嬉しいです。最高賞にふさわしいステージでお返しします」と語った。さらに「後輩たちのステージを見て、新人賞をもらった頃を思い出しました。年数を重ねるほど、賞の重みを感じ、悩みも深くなります。でもその悩みがネガティブではなくポジティブだということを、来週のカムバックでお見せします。多くの先輩方から良い影響を受けた分、世界に向けてその影響力を発信するStray Kidsになります」と意気込みを語った。2025年の「Grand Song」はIVEが受賞した。2021年にデビューしたIVEは、「真の愛は自分自身を愛することから始まる」というメッセージを軸に、「自己確信」「主体的な自信」というグループのアイデンティティを築き上げ、MZ世代のアイコンとして愛されてきた。今年も「REBEL HEART」を皮切りに「ATTITUDE」「XOXZ」とヒットを連発し、現在は2度目のワールドツアー「SHOW WHAT I AM」を通じて世界中のファンと交流している。トロフィーを手にしたIVEは「今年も残り2ヶ月ほどしか残っていません。この賞が今年を振り返るきっかけになった気がします。すべての楽曲に私たちの真心を込めてきましたが、その思いを受け取っていただけたようで本当に感謝しています。大好きなDIVE(IVEのファン)、本当にありがとう」と感謝の気持ちを語った。「2025 Grand Honor's Choice」はStray Kidsが受賞。Stray Kidsは「やりたいことをしているのに、こんなにも愛してもらえて感謝しています。すべての力はSTAYから来ています。ステージも、チャンスも、愛も、応援も、当たり前ではないことを実感しています。本当に幸せな人生を送っていて、それはSTAYのおかげです。誇れるアーティストになります」と誓った。「KGMA Best Song 10」には、NCTのマーク、SEVENTEEN、EXOのスホ、Stray Kids、IVE、aespa、ENHYPEN、KISS OF LIFE、fromis_9、P1Harmonyが選ばれた。この日、最多受賞となったのはStray Kidsで、事前発表された「Best Selling Album」に加え、「Best Popularity (Music Day)」「Best Song 10」「2025 Grand Honor's Choice」「2025 Grand Record 」の計5冠を達成した。「2025 KOREA GRAND MUSIC AWARDS」受賞者リスト◆Grand Record賞:Stray Kids◆Grand Song賞:IVE◆Grand Honor's Choice賞:Stray Kids◆KGMA Best Song 10賞:NCTのマーク、SEVENTEEN、EXOのスホ、Stray Kids、IVE、aespa、ENHYPEN、KISS OF LIFE、fromis_9、P1Harmony◆Best Band賞:LUCY◆Best Adult Contemporary賞:チャン・ミンホ◆KGMA Best Vocal賞:BTOB◆Best Solo Artist賞:EXOのスホ、宇宙少女のダヨン◆Best Dance Performance賞:AHOF◆Best Virtual Artist:PLAVE◆Best Streaming Song賞:「Whiplash」 / aespa◆Best Selling Album賞:4thフルアルバム「KARMA」 / Stray Kids◆Best Global K-POP Star賞:IVE◆Best Trot Stage賞:チャン・ミンホ◆Best Listener's Pick賞:UNIS◆IS Rising Star賞:IDID、KickFlip、Hearts2Hearts◆IS Rookie賞:AHOF、CLOSE YOUR EYES◆Best Popularity(Music Day)賞:Stray Kids◆K-POP海外アーティスト賞:NEXZ◆BIGC Global Star Award賞:EXOのスホ◆ENA K-POP Artist賞:IVE◆Hulu Japan Popularity Award:NEXZ◆Style Icon賞:UNIS◆Trend of the Year賞:BTSのV(K-POPソロ)、Hearts2Heartsのカルメン(ルーキー)◆Fan Favorite Artist賞:BTSのジミン、i-dleのウギ

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  • P1Harmony、ライブツアーのヨーロッパ公演を開催決定!パリ&ベルリンなど計6都市で実施

    P1Harmony、ライブツアーのヨーロッパ公演を開催決定!パリ&ベルリンなど計6都市で実施

    P1Harmonyが、ヨーロッパツアーを開催する。所属事務所のFNCエンターテインメントは昨日(10日)、公式SNSを通じて「2026 P1Harmony LIVE TOUR IN EUROPE」の開催を知らせた。今回のヨーロッパツアーは、8月にソウルで幕を開けたワールドツアーの延長線上として行われるもので、来年1月に計6都市で開催される。P1Harmonyは1月15日のアムステルダムを皮切りに、1月18日にミュンヘン、1月22日にグダニスク、1月25日にベルリン、1月28日にパリ、1月30日にウェンブリーを訪れる。各都市の公演会場および詳細情報は、追って発表される予定だ。彼らは現在、3回目の自身最大規模のワールドツアー「P1ustage H : MOST WANTED」で世界各地のファンと会っている。8月のソウル公演を皮切りに、オセアニア・アジア地域でのツアーを盛況のうちに終え、9月27日からは北米8都市でアリーナツアーを進行中だ。北米公演を終えた後、サンパウロ、リマなど中南米の主要都市で公演を続ける。P1Harmonyはツアーと並行して、最近、初の英語アルバム「EX」を発売し、グローバルな活躍を広げている。英語およびスペイン語のトラックで構成された今回のアルバムは発売後、「ザ・ハリウッド・リポーター」「フォーブス」「グラミー」など複数の主要海外メディアのスポットライトを浴び、米ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」で9位にランクインし、自己最高記録を更新するなど、意義深い成果を収めている。

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  • 「アイドル陸上大会」がついに開幕!RIIZE、ZB1らが熾烈なバトル…SAY MY NAMEはジェジュンにおねだりも?

    「アイドル陸上大会」がついに開幕!RIIZE、ZB1らが熾烈なバトル…SAY MY NAMEはジェジュンにおねだりも?

    「アイドルスター選手権大会」が、韓国の連休を盛り上げた。昨日(6日)、韓国でMBC「2025 秋夕特集アイドルスター選手権大会」第1部が放送された。視聴率調査会社ニールセン・コリアによると、同番組の第2回はチャンネル競争力を測る核心指標である2049世代(20才~49才)の視聴率0.9%、全国世帯視聴率3.1%を記録し、同時間帯に放送されたバラエティ番組の中で1位となった。特に、5年ぶりに復活した種目のPK戦では、LUCYのチョ・ウォンサンのシュートをAHOFのパク・ジュウォンが防ぎ、異名「宇宙ジャガイモシュートドル」のAHOFのソ・ジョンウのシュートをLUCYのチェ・サンヨプが体を張ってセーブ。パク・ムンソン解説員が「ゴールキーパーの才能がある」と絶賛する場面が、分間最高視聴率5.7%まで急上昇した。いつの間にか15周年を迎えた「アイドルスター選手権大会」は、チョン・ヒョンム、BTOBのチャンソプ、イ・ウンジ、ジョナダンのMCおよび完璧な実況で、開幕式から視聴者に笑いを届けた。アユクデの顔チョン・ヒョンムは安定した進行力で番組の軸を保ち、同番組の出場経験者であるチャンソプは、自ら体験した生々しいエピソードを語り共感を生んだ。K-POPの古参イ・ウンジは独特のバラエティセンスで場を盛り上げ、アイドル博士ジョナダンも、アイドルに関する幅広い知識で中継に活気を添えた。今回の開幕式では、宣誓や祝賀公演に代わり、参加者のためのウォームアップの時間が設けられ、CRAVITYのヒョンジュンが即興でステージに上がり、BLACKPINKのジェニーの「like JENNIE」を披露した。最初に行われた女子60m競技では、tripleSのニエンとリン、X:INのアリア、KISS OF LIFEのハヌル、ifeyeのテリンとラヒが激しい予選を突破し決勝に進出した。特に、2チームからそれぞれ2名の選手が決勝に進んだことで、チーム内でも激しい競争が繰り広げられた。決勝ではtripleSのニエンが圧倒的なスピードで金メダルを獲得し、昨年の銀メダルの悔しさを完全に晴らした。男子60m競技ではTEMPESTのウンチャン、LUN8のカエル、NEXZのソ ゴン、ARrCのチェ・ハン、NEWBEATのホン・ミンソン、CLOSE YOUR EYESのソン・スンホが決勝に進出した。接戦の決勝戦の中でもひときわ目立ったのはカエルとホン・ミンソンだった。息も詰まる疾走の末、わずか0.07秒差で勝敗が決まり、カエルが7.79秒の記録で金メダルを獲得。カエルもまた、昨年の銀メダルでの悔しさを乗り越え、今年は金メダルを獲得し、「銀メダリストの反乱」というスリリングなドラマを完成させた。緊迫した駆け引きが続いた女子レスリング団体戦では、Hearts2Hearts、FIFTY FIFTY、tripleS、SAY MY NAMEなど計8チームが出場した。今回の試合では、普段とは異なる女性アイドルたちの眼差しと張り詰めた気迫のぶつかり合いが続き、勝負への熱気がさらに高まった。守備に集中するようコーチングを受けていたSAY MY NAMEは予想を覆し、攻撃的なプレイで逆転劇の末、金メダルの主人公となった。特に試合前、所属事務所代表であり歌手のキム・ジェジュンに「金メダルを取ったら車を一台買ってください」とサプライズリクエストを投げかけたメンバーの発言が、現場を笑いに包んだ。命中率で勝敗が決まる拳銃射撃の男子団体戦には、RIIZEとZEROBASEONE、NCT WISHとP1Harmonyの計4チームが出場し、激しい競争を繰り広げた。高度な集中力と冷静さが求められる競技だけに、選手たちの没入した姿と電光掲示板に映し出されたビジュアルが話題を集めた。手に汗握る最後の瞬間の接戦の末、RIIZEが金メダルを掴み取り、「男子射撃の帝王」として堂々と立ち上がった。今年、同大会に初出場したRIIZEは実力とビジュアルを同時に証明し、二兎を追うことに成功した。最後に、5年ぶりに復活したPK戦には、実力が証明された元選手出身のアイドルから隠れた実力の新強者まで、サッカーに真剣に向き合うアイドルたちが総出動した。キッカーの躊躇ないシュートとゴールキーパーの身を惜しまないスーパーセーブで、観戦するファンはもちろん、キャスターや解説委員までも立ち上がらせる名勝負を見せた。RIIZEはウンソクからソヒ、NOWZのユンまで、ワールドクラスのサッカー選手の名をニックネームに掲げ、サッカー愛をアピールするアイドルたちが続々登場し、笑いを誘った。果たしてワールドクラス級のニックネームにふさわしい実力を見せられるのか、人々の関心が高まるPK戦の準決勝と決勝の結果は第2部で公開されると伝えられ、好奇心を刺激した。さらに第2部の予告映像では、男子相撲団体戦から拳銃射撃の女子団体戦まで、様々な種目で没入感の高い試合とアイドルたちの予想外の活躍が融合した現場が公開され、早くも期待を高めた。「2025 秋夕特集アイドルスター選手権大会」第2部は、韓国で本日7日の午後5時50分に放送予定で、放送時間はKBOポストシーズン・ワイルドカード決定戦の中継状況により変更される可能性がある。・「アイドル陸上大会」相撲対決が5年ぶりに復活!BilllieからHearts2Heartsまで熱い戦いを予告・RIIZEとZEROBASEONEに火花!?「アイドル陸上大会」予告映像が早くも話題

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  • BTOBからEXO スホ、UNIS、P1Harmonyまで!「2025 KGMA」第5弾ラインナップを発表

    BTOBからEXO スホ、UNIS、P1Harmonyまで!「2025 KGMA」第5弾ラインナップを発表

    本日(30日)、KGMA組織委員会は11月14日と15日、仁川(インチョン)インスパイアアリーナで開催される「第2回KOREA GRAND MUSIC AWARDS」(以下、「2025 KGMA」)のスペシャルラインナップとして、BTOB、EXOのスホ、IDID、INI、UNIS、P1Harmonyの出演を発表した。BTOBは2012年にデビューした実力派グループで、広い音楽スペクトラムを誇り、長い間愛されている。スホは、EXOのリーダーでソロアーティストとしても多彩な活躍を見せている。2020年から3枚のソロアルバムを通じて多彩なロックジャンルを披露してきた彼は、9月22日にリリースした4thミニアルバム「Who Are You?」を通じて自身のジャンルを極めた。このアルバムは、iTunesの20の地域で1位を獲得し、スホの底力を証明した。IDIDは、STARSHIPエンターテインメントの超大型プロジェクト「Debuts Plan」を通じて誕生した7人組の新人グループで、15日に1stミニアルバム「I DID IT.」でデビューした。しっかりとした実力とスター性を兼ね備えた彼らは、タイトル曲「勝手にきらびやかに」を通じてデビューから12日で音楽番組で1位を獲得し、凄まじい勢いを見せつけた。INIは、日韓共同制作「PRODUCE 101 JAPAN」シーズン2を通じて結成されたボーイズグループで、2021年に1stシングル「A」でデビュー。昨年6月に発売したアルバム「The Frame」でミリオンセラーを記録するなど、日本で高い人気を誇る。UNISは、昨年の「KGMA」でISルーキー賞と、月間投票を合わせて最終受賞者が決まる「トレンド・オブ・ザ・イヤー」のK-POPグループ部門で2冠王となったことに続いて、今年も「KGMA」に出演する。彼女たちは韓国と日本でデビュー後、初めてとなるファンコンサートツアーを開催し、最近、デビュー後初めての日本デジタルシングル「もしもし♡」をリリースするなど、グローバルな活動をしている。P1Harmonyも、昨年に続いて今年も「KGMA」に参加する。彼らは6thミニアルバム「HARMONY:ALL IN」を皮切りに、3枚のアルバムを連続で米ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」にチャートインさせ、グローバルで注目されている。2回目のワールドツアーと英語アルバム「X」の発売など、ノンストップでグローバル活動を続けている。KGMA組織委員会は、スペシャルラインナップ発表に先立って、NEXZ、THE BOYZ、LUCY、MEOVV、パク・ソジン、BOYNEXTDOOR、Stray Kids、IVE、AHOF、ATEEZ、Xdinary Heroes、ALL DAY PROJECT、WOODZ、イ・チャンウォン、チャン・ミンホ、CRAVITY、CLOSE YOUR EYES、KISS OF LIFE、KiiiKiii、Kick Flip、fromis_9、FIFTY FIFTY、Heart2Hearts、SMTR25の出演を発表した。この日公開されたスペシャルラインナップを含め、計32チームが「KGMA」のステージを熱気で満たす予定だ。また、昨年に続いて女優のナム・ジヒョンが2日間MCを務める。Red Velvetのアイリーン、KISS OF LIFEのNATTYがそれぞれ14日と15日にナム・ジヒョンと共にMCを務める予定だ。

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  • P1Harmony、タイトル曲「EX」MV公開…繊細なボーカル&エネルギッシュなラップに注目

    P1Harmony、タイトル曲「EX」MV公開…繊細なボーカル&エネルギッシュなラップに注目

    韓国の6人組ボーイズグループP1Harmonyが、待望の初英語ミニアルバム「EX」をリリースした。タイトル曲「EX」は、煌びやかなシンセポップをベースに、繊細なボーカルとエネルギッシュなラップが融合したアンセム的ナンバー。さらに、同曲はグループ初のスペイン語バージョンでも制作され、グローバル展開を強く意識した一曲となっている。今回のアルバムでは、メンバーのギホ、ジウン、インタク、ジョンソプがクリエイティブ・プロデューサーとして参加し、P1Harmonyならではのセルフプロデュース力を発揮。収録曲には「Dancing Queen」「Stupid Brain」「Night of My Life」など、多彩なサウンドでジャンルの境界を越えるトラックが並ぶ。アルバムリリースに合わせ、米人気番組「Good Morning America」に出演し、「EX」を世界初披露したことも話題に。P1Harmonyはすでにソウル公演を皮切りにオーストラリア、アジアでのライブを成功させ、9月27日からは米ニュージャージー州プルデンシャル・センターを皮切りに、過去最大規模となる北米アリーナツアー「P1ustage H: MOST WANTED」をスタートする。その後、10月24日のブラジル・サンパウロ公演を皮切りに、アルゼンチン、ペルー、チリ、メキシコを回るラテンアメリカ単独ツアーも開催予定だ。 本作は、P1Harmonyが継続的にパートナーシップを築いてきた、インディペンデントK-POPレーベルのリーディングカンパニーhello82がエグゼクティブ・プロデュース、リリース、ディストリビューションを担当。北米市場に特化して企画され、アルバムとツアーを同時に展開する独自の統合型プロジェクトとして制作されたもの。今回のサイクルでは、アルバムとツアーを組み合わせた新たな取り組みへと発展する。

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  • 【PHOTO】P1Harmony「第7回 NEWSIS K-EXPO」レッドカーペットに登場

    【PHOTO】P1Harmony「第7回 NEWSIS K-EXPO」レッドカーペットに登場

    28日午後、P1Harmonyがソウル小公洞(ソゴンドン)ロッテホテル・クリスタルボールルームにて開催されている「第7回 NEWSIS K-EXPO」レッドカーペットに登場した。「K-EXPO」は2019年、韓流の持続可能性と文化産業の競争力向上のために発足した。1年間、K-カルチャーの発信と発展に貢献した人物と企業を選定し、その功績を称える場だ。・IUにチュ・ヨンウ、ATEEZなど豪華スターが集結!「第7回 NEWSIS K-EXPO」8月28日に開催・キム・スヒョンからチェ・ジョンヒョプまで韓国コンテンツのイベント「K-EXPO」受賞者を発表!明日ソウルで開催

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