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  • チソンの来日ファンミをテレビ初放送!SEVENTEEN ジュン出演バラエティ&日本初放送ドラマも…3月の衛星劇場は見どころ満載

    チソンの来日ファンミをテレビ初放送!SEVENTEEN ジュン出演バラエティ&日本初放送ドラマも…3月の衛星劇場は見どころ満載

    3月の衛星劇場は、俳優チソンの最新ファンミーティングやSEVENTEENのジュン出演の中国バラエティ、ペ・ドゥナ主演ドラマ「家族計画」など、バラエティ豊かなラインナップをお届け!◆約1年ぶり!チソンの来日ファンミーティングを初放送「キルミー・ヒールミー」「被告人」など、数多くのヒット作を持つ俳優チソンの最新日本ファンミーティング「2025 JISUNG FANMEETING IN JAPAN : Just Say」をテレビ初放送。トークコーナーでは、最新ドラマ「二度目の裁判」の撮影裏話を含む近況報告から、家族の話など私生活の話題までたっぷりと公開。ファンの質問に答えるコーナーや、出演作品の名シーンを再現するコーナーなど、盛りだくさんの内容となっている。主演ドラマ「コネクション」は、チソンの誕生日である2月27日にスタート。何者かに麻薬中毒にさせられた麻薬捜査官が、自分を麻薬漬けにした犯人と高校時代の友人の不審死の真相を紐解いていくスリラードラマ。未見の方はぜひチェック。◆SEVENTEEN ジュン出演の中国バラエティも注目中国の人気俳優シュー・カイがレギュラー出演する中国バラエティ「密室大脱出~特別捜査チーム~」が放送中。韓国の「大脱出」をリメイクした番組で、3月放送の回(14~18話)には、SEVENTEENのジュンがゲストで登場。神秘に包まれた島で、さまざまなゲームやチャレンジに挑む。サプライズにも沈着冷静に対応するジュンの姿が頼もしい!◆ペ・ドゥナ主演のドラマ「家族計画」が日本初放送ペ・ドゥナ、リュ・スンボム、ロモンらが出演する、制裁系ブラックコメディドラマ「家族計画」が日本初放送。特殊能力を持つ「母」を中心に、家族になりすました5人が力を合わせて悪道犯罪者たちを懲らしめる。血みどろ&アクション満載の描写が多い中、コミカルさや家族愛なども描かれており、ぐいぐい引き込まれること間違いなし。ペ・ドゥナ×リュ・スンボムという実力派が夫婦役に抜擢。特に、陽気に人を切りまくるペ・ドゥナの怪演に注目。「ブランディングイン聖水洞」や「今、私たちの学校は」で注目を集める若手俳優ロモンは、役作りのために7キロ減量して、天才ハッカーのペク・ジフン役を熱演する。◆イ・スンジェさんの遺作「犬の声」も昨年11月に91歳で永眠した、韓国の国民的俳優イ・スンジェさん。彼の遺作であり、「2024 KBS演技大賞」で大賞に輝いた「犬の声」が19日スタート。訳あって故郷の巨済島(コジェド)に戻った国民的俳優イ・スンジェと、「自分の声が聞こえる人間を見つけた」元警察犬の凸凹バディが、島で起こる様々な事件を解決していくシチュエーションコメディ。イ・スンジェさんをはじめ、キム・ヨンゴンやイェ・スジョンなど、元気なシニア俳優たちが躍動する。ドラマの放送に合わせて、「韓流スタージャックS★イ・スンジェ」も放送。イ・スンジェさんがなぜ長く韓国国民に愛されたのか。これを見れば、その理由が垣間見られるはず。◆イ・ナヨン主演「パク・ハギョンの旅行記」で癒しの時間を24日には、イ・ナヨン主演のドラマ「パク・ハギョンの旅行記」がスタート。イ・ナヨン演じる日常に疲れた国語教師が、韓国国内を日帰り旅行しながらステキな人々と出会い、癒しを得ていく1話完結のヒーリングストーリーだ。ゲストには、「D.P. -脱走兵追跡官-」のク・ギョファン、「エージェントなお仕事」のソ・ヒョヌ、映画「ミナリ」のハン・イェリ、日本映画「新聞記者」のシム・ウンギョン、「よくおごってくれる綺麗なお姉さん」のキル・ヘヨン、「ヒョンジェは美しい~僕が結婚する理由(わけ)~」のパク・インファンといった主演級の俳優たちが名を連ねる。田舎のお寺で宿坊体験をしたり、済州(チェジュ)島でパン屋さん巡りをしたり、ドキュメンタリー風の演出で、登場する土地を旅している気分になれるはず。◆ソ・イングクの名古屋公演&神戸公演は必見俳優・歌手として活躍するソ・イングクの日本ライブ「ソ・イングク JAPAN FAN CONCERT TOUR 2024[Heart UTOPIA]」の名古屋公演と神戸公演を放送。アルバム「SIGnature」の収録曲のほか、出演ドラマのOST(劇中歌)など多彩なセットリストを披露。トークパ-トでは、ファンたちを巻き込んだ構成で、大いに盛り上げる。■放送概要【韓国ドラマ】「コネクション」2月27日(金)スタート!毎週(金)午後11:00~ ※2話連続放送再放送 毎週(木)午後1:30~ ※2話連続放送出演:チソン、チョン・ミド、クォン・ユル、キム・ギョンナム演出:キム・ムンギョ/脚本:イ・ヒョン「犬の声」3月19日(木)放送スタート!毎週(木)午後11:00~ ※2話連続放送再放送 毎週(水)午前11:45~ ※2話連続放送出演:イ・スンジェ、キム・ヨンゴン、イェ・スジョン、イム・チェム、ソン・オクスク演出:キム・ユジン/脚本:ピョン・スクギョン「家族計画」3月23日(月)日本初放送スタート!毎週(月)午後11:00~他 ※2話連続放送 再放送 毎週(日)午前6:00~ ※2話連続放送出演:ペ・ドゥナ、リュ・スンボム、ペク・ユンシク、ロモン、イ・スヒョン演出:キム・ゴク、キム・ソン/脚本:キム・ジョンミン「パク・ハギョンの旅行記」3月24日(火)放送スタート!毎週(火)午後11:00~ ※2話連続放送再放送 毎週(月) 午後1:30~ ※4話連続放送出演:イ・ナヨン、ク・ギョファン、シム・ウンギョン、ハン・イェリ、ソ・ヒョヌ、キル・ヘヨン、パク・インファン演出:イ・ジョンピル/脚本:ソンミ【K-POPコンサート・ファンミーティング】「ソ・イングク JAPAN FAN CONCERT TOUR 2024[Heart UTOPIA]」<名古屋公演>3月15日(日)午後8:00~放送!<神戸公演>3月22日(日)午後8:00~放送!出演:ソ・イングク「2025 JISUNG FANMEETING IN JAPAN : Just Say」3月28日(土)午後9:00~テレビ初放送!出演:チソン【韓国バラエティ】「韓流スタージャックS★イ・スンジェ 前編」3月7日(土)深夜1:00~3月19日(木)深夜1:15~3月28日(土)午後10:45~出演:イ・スンジェ「韓流スタージャックS★イ・スンジェ 後編」3月8日(日)午後3:45~3月19日(木)深夜1:30~3月28日(土)午後11:00~出演:イ・スンジェ【中国バラエティ】「密室大脱出~特別捜査チーム~」日本初放送中!毎週(日)深夜0:00~ ※2話連続放送再放送 毎週(土)午前8:00~ ※2話連続放送※SEVENTEEN ジュン出演回(14~18話)は、3月8日(日)~3月28日(土)に放送出演:シュー・カイ、ジュン(SEVENTEEN)、ウー・ジンイェン、ヤン・ミー、ポン・ユーチャン、リン・イー、チェン・チョーユアン★CS「衛星劇場」を見るには?「衛星劇場」は、スカパー!、J:COM、ひかりTV、その他ケーブルテレビ局にてご視聴頂けます。すでにCS放送をご視聴・ご契約の方は、ご契約のところに「衛星劇場」を追加でお申し込みください。未加入、もしくはご不明な方は、まずはスカパー! が映るかをチェック!視聴方法はこちら【衛星劇場カスタマーセンター】電話番号 0570-001-444受付時間 10:00~20:00(年中無休)(IP電話専用 03-6741-7535)■関連サイト衛星劇場ホームページ

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  • ク・ギョファン&コ・ユンジョンら、新ドラマ「みんなが自分の無価値さと闘っている」出演決定!

    ク・ギョファン&コ・ユンジョンら、新ドラマ「みんなが自分の無価値さと闘っている」出演決定!

    俳優のク・ギョファン、コ・ユンジョン、オ・ジョンセ、カン・マルグム、パク・ヘジュンが集結する。JTBCの新ドラマ「みんなが自分の無価値さと闘っている」は、優秀な友人たちに囲まれ、自分だけがうまくいかず、嫉妬と妬みに苦しんだ末に壊れてしまった人間が、再び平穏を見つけていく過程を描く作品だ。現代人に共通する感情である不安をキーワードに、無価値さという危険信号の前で立ち止まった人々に、人生の青信号を灯すドラマになると期待を集めている。本作は、「マイ・ディア・ミスター~私のおじさん~」「私の解放日誌」を手がけた作家パク・ヘヨンの新作として注目されている。人物の内面と感情を高密度に描いてきたパク・ヘヨンは、今回の作品で無価値さを主要なテーマとして掲げた。さらに、「椿の花咲く頃」「サムダルリへようこそ」などを演出したチャ・ヨンフン監督が加わり、人物同士の関係性と感情の機微を繊細に描き出す予定だ。ク・ギョファンは、映画界の有名な集まり8人会のメンバーでありながら、唯一デビューできていない映画監督を目指すファン・ドンマン役を演じる。ドンマンは常に不安に苛まれ、それを冗長な話しぶりや虚勢で隠して生きる人物だ。自分の無価値さが露呈することを恐れ、周囲を彷徨う存在であり、ク・ギョファンはそんなドンマンの不安定な状態と奮闘を軸にキャラクターを描き出す。コ・ユンジョンは、映画会社チェフィルムのプロデューサー、ピョン・ウナ役として出演する。ウナは鋭いシナリオ分析力から斧というあだ名を持つ人物で、表向きは揺るぎないように見えるが、感情が限界に達すると身体反応として現れるトラウマを抱えている。ドンマンとの関係の中で自らの傷と向き合い、同時にドンマンの欠落にも影響を与える存在だ。オ・ジョンセは、映画会社コバクフィルム所属の監督パク・ギョンセを演じる。ギョンセは長編映画を5本手がけた人物だが、最新作の興行失敗以降、劣等感に苦しんでいる。特にドンマンに対して複雑な感情を抱き、2人の間に生まれる緊張と対立が物語の流れを牽引する。カン・マルグムは、映画会社コバクフィルムの代表であり、ギョンセの妻コ・ヘジン役を務める。ヘジンは8人会のメンバーが集まる場所を運営し、プロデューサーとして現実的な判断力とバランス感覚を持つ人物だ。ドンマンとギョンセの間で生じる葛藤を調整し、物語の軸を支える。パク・ヘジュンは、ドンマンの兄で元詩人のファン・ジンマン役として出演する。かつては詩を書いていたが、現在は日雇い労働の現場を転々としながら生きている人物で、無力感の中で日常を続けている。ドンマンと同じ空間で暮らし、似ているようで異なる人生の断面を浮かび上がらせる。制作陣は「『みんなが自分の無価値さと闘っている』は、無価値さの前で立ち止まった人々が、互いの欠落を抱きしめながら、人生で初めて息の通る瞬間を迎える過程に注目する」とし、「嫉妬や妬みという普遍的な感情を否定せず、透明に直視することで、視聴者に強烈な共感と温かな慰めを同時に届けたい」と語った。続けて「ク・ギョファン、コ・ユンジョン、オ・ジョンセ、カン・マルグム、パク・ヘジュンの共演、そして作家パク・ヘヨンの洞察に満ちた台詞と、チャ・ヨンフン監督の温もりある視線が出会い、人生で最もみすぼらしい瞬間さえも価値あるものに感じさせる魔法のような時間を届けるだろう」と付け加えた。「みんなが自分の無価値さと闘っている」は、韓国で2026年上半期にJTBCで放送される予定だ。

    マイデイリー
  • ヒョンビンからチュ・ジフンまで、豪華ラインナップが続々!注目の制作会社が贈る2026年新作に期待

    ヒョンビンからチュ・ジフンまで、豪華ラインナップが続々!注目の制作会社が贈る2026年新作に期待

    コンテンツ制作会社HIVE media corpが、映画とシリーズで相次いで成果を上げ注目を集めている中、2026年新作のラインナップを公開した。本日(19日)、HIVE media corpは昨年の作品の成果に言及し、今年の新作ラインナップを発表した。まず昨年公開された映画「シークレット・メロディ」「YADANG/ヤダン」「ボス」の3本がいずれも損益分岐点を突破し興行に成功。「YADANG/ヤダン」と「ボス」は2025年K-ブランド指数「今年の映画」部門でそれぞれ1位と4位を記録した。初制作のドラマ「優しい男の物語」もJTBC金曜シリーズとして披露し、安定した視聴率を記録している。さらに昨年12月に公開された初のOTT(動画配信サービス)オリジナルシリーズ「メイド・イン・コリア」は、FlixPatrolのDisney+ TOP10 TVショー部門で25日連続韓国1位(1/18基準)を記録し、2025年Disney+韓国オリジナルコンテンツの中で韓国最多視聴記録(公開後14日基準)を達成した。さらにコンシューマーインサイト「OTT K-オリジナルコンテンツ視聴者評価レポート」のOTT映画・ドラマジャンル部門で圧倒的な数値で満足度1位(1月第3週基準)を記録したほか、Kコンテンツ分析プラットフォームFUNdexではOTTコンテンツ話題性1位(1/7基準)を獲得した。こうした成果を基に、HIVE media corpは2026年、映画・シリーズ部門でさらに挑戦的で拡張されたラインナップと共に、総合コンテンツ制作会社としての新たな飛躍を予告している。◆ウ・ドファン&チャン・ドンゴンら出演「熱帯夜」「ただ悪より救いたまえ」に続くハードボイルドアクション作品として期待を高めている「熱帯夜」は、真夜中にも熱気が冷めない都市バンコクで生き残るため全身全霊を捧げた者たちの最も熱い24時間を描いたハードボイルドアクション映画。最近「メイド・イン・コリア」で印象的な熱演を見せたウ・ドファンをはじめ、チャン・ドンゴン、ヘリ、パク・ソンフンが出演し、これまで見せたことのない熱いケミストリー(相手との相性)を披露する予定だ。映画は生身のアクションからボクシング、ムエタイ、カーチェイスなど様々なアクションで観客にスリリングな快感を届けるのはもちろん、タイオールロケ撮影で行われただけに華やかなビジュアルとスケールでスクリーンを圧倒すると期待を集めている。◆チェ・ミンシク&パク・ヘイル主演「ヘブン:幸福の国へ」「ヘブン:幸福の国へ」は、正しく死ぬために脱獄する203(チェ・ミンシク)と、正しく生きるために薬を盗んで捕まったナムシク(パク・ヘイル)が、偶然巨額の金を手に入れ、思いがけない同行を始めることから繰り広げられる物語。「第73回カンヌ国際映画祭」の公式出品作品、「第26回釜山(プサン)国際映画祭」オープニング作品など、数々の映画祭に招待され、世間と批評家から絶賛された同作は、チェ・ミンシクとパク・ヘイルという豪華キャストによる俳優たちの集中力高い演技はもちろん、「蜜の味 ~テイスト オブ マネー~」「ハウスメイド」「ユゴ 大統領有故」「浮気な家族」などの作品で社会の本質を突き刺すメッセージを投げかけ、世界的に認められたイム・サンス監督特有のカラーと演出、美しいミザンセーヌとOST(挿入歌)で観客を魅了する予定だ。◆イ・ミンホら出演「暗殺者たち」大韓民国を震撼させた8.15狙撃事件(文世光事件)の疑惑と黒幕を追跡する物語を描いた映画「暗殺者たち」も2026年公開を目標に準備中だ。映画は「八月のクリスマス」「春の日は過ぎゆく」「ラストプリンセス」「世宗大王 星を追う者たち」「満ち足りた家族」などの作品で卓越したストーリーテリングと繊細な演出力を披露してきたホ・ジンホ監督がメガホンを取った。ここにユ・ヘジン、パク・ヘイル、イ・ミンホなど韓国を代表する名優たちのキャスティングと、「破墓/パミョ」「ソウルの春」など数々の作品で抜群のチームワークを見せたイ・モゲ撮影監督とイ・ソンファン照明監督の参加により、作品への信頼と期待を高めている。◆ソン・ガンホ&ク・ギョファンら出演「庭師たち」(仮題)「庭師たち」(仮題)は、鉢植えを育てることが唯一の趣味である公務員が、急にできた巨額の借金のため、町の問題児と手を組んで特別な園芸事業に飛び込むようになり、静かだった町が想像もしなかった大混乱に陥る物語だ。同作は「ハンサム・ガイズ」で新人監督としての才気に富んだ演出力を認められたナム・ドンヒョプ監督の次回作として注目されている。韓国を代表する俳優ソン・ガンホと映画界が注目する俳優ク・ギョファンをはじめ、ソン・スンホン、イ・グァンス、シン・ヒョンビン、イ・ジェインが同作への出演を決定した中、「ハルビン」「ただ悪より救いたまえ」「パラサイト 半地下の家族」「スノーピアサー」など、重厚なフィルモグラフィーを築いてきたホン・ギョンピョ撮影監督も参加し、作品の完成度を高めることが期待されている。韓国を代表する俳優たちと次世代を代表する監督との出会いに期待が高まっている「庭師たち」(仮題)は、2026年クランクインを目指して準備中である。◆「南伐」「南伐」は、朝鮮初期、能力も階級も異なる9人の武士たちが、捕虜を救出するため対馬島へ向かいながら繰り広げられるハードボイルド武侠アクション大作である。「ソウルの春」「破墓/パミョ」「ハント」「YADANG/ヤダン」など印象的な作品を披露してきたイ・モゲ撮影監督の初監督作品として注目されている。さらに「YADANG/ヤダン」の脚本家キム・ヒョソクが脚本を担当し、9人の武士キャラクターの魅力を立体的かつ鮮やかに描き出す予定だ。練り込まれた物語と壮大なスケール、強烈なアクションとビジュアルが期待される「南伐」は、2026年のクランクインを目指しプリプロダクション中である。◆「覗き見る女」養子に出した娘とその家族の日常を覗き見る女性の物語を描いたサスペンススリラー「覗き見る女」も、2026年の制作を控えている。本作はワシントンポスト・ベストセラー選定、アマゾン最大売上書籍チャート入りを果たしたミンカ・ケントの小説を原作に、「暗殺者(たち)」「グッドニュース」「ベテラン2」「密輸 1970」「人質 韓国トップスター誘拐事件」「哭声/コクソン」などの助監督を務めたチェ・チャウォン監督が演出を担当し、練り込まれたストーリーで緊張感をもたらす予定だ。このほか、HIVE media corpは映画だけでなく、シリーズ物まで企画・制作の領域を拡大し、様々な作品を通じて総合コンテンツ制作会社として活発な活動を続ける予定だ。◆チュ・ジフン&ハ・ジウォン&ナナら出演「クライマックス」2026年上半期に公開予定のgenie TVオリジナル「クライマックス」は、韓国トップの座に立つため権力のカルテルに飛び込んだ検事パン・テソプ(チュ・ジフン)と、彼を取り巻く者たちの激しい生存劇だ。映画「虐待の証明」で百想(ペクサン)芸術大賞など新人監督賞を総なめにしたイ・ジウォン監督が演出を担当した。チュ・ジフン、ハ・ジウォン、ナナ(AFTERSCHOOL)、オ・ジョンセ、そしてチャ・ジュヨンまで豪華キャストで早くから注目を集めた「クライマックス」は、成功のためだけに走る検事パン・テソプの狂気じみた物語と、周囲の人物たちの絡み合った致命的な関係を描き、毎回手に汗握る緊張感とスリリングな興奮を届ける予定だ。◆ヒョンビン&チョン・ウソンら出演「メイド・イン・コリア」シーズン2昨年12月24日にDisney+で公開されると同時に、世界中から好評を博している「メイド・イン・コリア」は、2026年下半期にシーズン2の公開を控えている。ヒョンビンとチョン・ウソン、ウ・ドファン、ソ・ウンス、ウォン・ジアン、チョン・ソンイル、ノ・ジェウォンなどシーズン1の主役たちが再び意気投合し、一層拡張された世界観を構築する予定であり、HIVE media corpがこれまで披露してきたウェルメイド時代劇の真骨頂をもう一度見せると期待が集まっている。HIVE media corpは、2015年「インサイダーズ/内部者たち」を皮切りに、「ラストプリンセス」「ゴンジアム」「KCIA 南山の部長たち」「世宗大王 星を追う者たち」「ただ悪より救いたまえ」「ソウルの春」「ハンサム・ガイズ」「ハルビン」「シークレット・メロディ」「YADANG/ヤダン」「ボス」「優しい男の物語」「メイド・イン・コリア」など、作品性と興行性を兼ね備えたウェルメイド作品を発表し続けているコンテンツ制作会社である。特に昨年11月にはSHINSEGAEグループのコンテンツ会社MIND MARKと戦略的業務契約を締結し、強力な投資配給連合体を構築しているだけに、HIVE media corpは良質のコンテンツの継続的な制作と活発な投資配給を通じて、韓国トップのスタジオへの成長を目指している。・ヒョンビンの日本語演技に感服!日韓を舞台に渋イケメン2人が騙し合い!?『メイド・イン・コリア』独占配信中・イ・ミンホ「大韓民国大衆文化芸術賞」で大統領表彰を受賞!俳優という職業が本当に幸せ

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  • ソン・ガンホ&ク・ギョファン&ソン・スンホンら、映画「庭師たち」で豪華共演へ

    ソン・ガンホ&ク・ギョファン&ソン・スンホンら、映画「庭師たち」で豪華共演へ

    映画「ハンサム・ガイズ」のナム・ドンヒョプ監督の新作「庭師たち」(仮題)に、俳優のソン・ガンホ、ク・ギョファン、ソン・スンホン、イ・グァンス、シン・ヒョンビン、イ・ジェインらの出演が確定した。「庭師たち」(仮題)は、鉢植えを育てることが唯一の趣味である公務員が、急にできた巨額の借金のため、町の問題児と手を組んで特別な園芸事業に飛び込むようになり、静かだった町が想像もしなかった大混乱に陥る物語だ。最初にキャスティングが発表されたソン・ガンホと共演するキム・ムンホ役には、ク・ギョファンがキャスティングされた。キム・ムンホは行く先々で様々な事件事故を引き起こす町のトラブルメーカーだ。映画「もしも私たち」「脱走」「モガディシュ 脱出までの14日間」、Netflixシリーズ「D.P.」など様々な作品で独自のスタイルを確立してきたク・ギョファンは、独特のエネルギーと魅力でソン・ガンホと予測不能なケミストリー(相手との相性)を見せる予定だ。ソン・スンホンは、かつて音楽業界を風靡したが、ある事件をきっかけに奈落の底へ落ちたスターのハン・チョンヨン役を演じる。イ・グァンスはソン社長役にキャスティングされた。ソン社長は宝くじ店を経営しながら、チェ・ヨンイルの園芸事業の流通を担当するパートナーで、ストーリーを盛り上げると期待されている。シン・ヒョンビンは危険な秘密を抱えたレストランの店主カン・ミエ役を担当。優雅でありながら冷徹な実業家カン・ミエ役で緊張感を吹き込む予定だ。イ・ジェインはヨンイルの娘チェ・ウンス役で特別出演し、作品をより豊かにする見込みだ。映画「ハンサム・ガイズ」で「第23回ディレクターズカットアワード」新人監督賞、「第44回韓国映画評論家協会賞」映評10選、「第57回シッチェス映画祭」パノラマ・ファンタスティック観客賞、「第23回フィレンツェ韓国映画祭」審査員賞など韓国国内外の主要映画祭で実力を認められたナム・ドンヒョプ監督は、今作でも機知に富んだユーモアとスリリングな緊張感を感覚的に描き、もう一度ウェルメイド・コメディを見せる予定だ。ここに「ハンサム・ガイズ」をはじめ、映画「ソウルの春」「ハルビン」「YADANG/ヤダン」「ただ悪より救いたまえ」「KCIA 南山の部長たち」「インサイダーズ/内部者たち」「メイド・イン・コリア」など、作品性と興行性を兼ね備えた幅広いジャンルの作品を発表してきたHIVE media corpが制作を担当し、信頼性を高める。「ハルビン」で「第61回百想(ペクサン)芸術大賞」映画部門大賞を受賞したホン・ギョンピョ撮影監督も「庭師たち」(仮題)に合流する。「ただ悪より救いたまえ」「パラサイト 半地下の家族」「スノーピアサー」などでフィルモグラフィーを築いてきた彼は、今作でも卓越したミザンセーヌで作品の完成度を高める予定だ。「庭師たち」(仮題)は2026年クランクインを目標に、現在プリプロダクション中である。

    マイデイリー
  • チョン・ジヒョン&ク・ギョファン&チ・チャンウクら出演の映画「群体」予告映像が解禁

    チョン・ジヒョン&ク・ギョファン&チ・チャンウクら出演の映画「群体」予告映像が解禁

    チョン・ジヒョン、ク・ギョファン、チ・チャンウク、シン・ヒョンビン、キム・シンロク主演の「群体」が、韓国で2026年に公開される。映画「群体」(監督:ヨン・サンホ)は、正体不明の感染事態によって封鎖された建物の中で、孤立した生存者たちが予測不能な形へと進化する感染者たちに立ち向かい、死闘を繰り広げる姿を描いた作品だ。「群体」は、映画「新感染 ファイナル・エクスプレス」や「顔」「地獄が呼んでいる」などを通じて、独創的な物語を披露するクリエイターとして映画ファンの確固たる支持を得ているヨン・サンホ監督の新作だ。さらに、映画「暗殺」以来、11年ぶりにスクリーンに復帰した女優チョン・ジヒョンをはじめ、ク・ギョファン、チ・チャンウク、シン・ヒョンビン、キム・シンロク、そしてコ・スまで、新鮮でありながら強烈なキャスティングを予告し、早くも観客の期待を高めている。公開された「群体」の予告編は、昨年末の韓国の劇場で単独上映され、映画ファンの圧倒的な関心を集めた。感染者たちと共にビルで孤立した生命工学者のクォン・セジョン(チョン・ジヒョン)の意味深な台詞から始まる予告編は、事件の中心に立つソ・ヨンチョル(ク・ギョファン)の不可解な表情で強烈なサスペンスを紡ぐ。続いて身を投げ出して感染者たちと対峙するビルの警備担当チェ・ヒョンソク(チ・チャンウク)、不可解な状況を解決しようと苦悩するコン・ソルヒ(シン・ヒョンビン)、絶体絶命の危機に緊張感が漂う表情のチェ・ヒョンヒ(キム・シンロク)、混沌の中、恐怖が宿った表情のハン・ギュソン(コ・ス)まで、多彩なキャラクターが盛り込まれた予告編は、2026年最高の話題作らしいインパクトを放つ。

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  • ク・ギョファン&ムン・ガヨン、キス寸前!?甘い密着グラビアを公開…「長年のファン」と告白も

    ク・ギョファン&ムン・ガヨン、キス寸前!?甘い密着グラビアを公開…「長年のファン」と告白も

    俳優ク・ギョファンとムン・ガヨンが、キス寸前の瞬間を想起させるグラビアを公開した。ファッションマガジン「Harper's BAZAAR Korea」は、韓国で31日に公開される映画「もしも私たち」で共演したク・ギョファンとムン・ガヨンと共に撮影したグラビアを披露。「別れた恋人が偶然再会し、過去の記憶を呼び起こす」という映画の設定をモチーフに、2人はカメラの前で別れたカップルの姿を表現した。映画「もしも私たち」は、お互いに苦しい時期を支え合い、長い間家族のような存在だった恋人同士が別れた後、10年ぶりに偶然再会し、過去の記憶と向き合うことになる物語を描いている。ク・ギョファンは、本作で初めて恋愛映画に出演した感想を問われると、「初めて恋愛映画に出演するからといって、特別に意識して演じたことはありませんでした。人間が最も得意とする感情は愛だと思っています。僕自身が知っていること、通り過ぎてきた時間をそのまま観客の皆さんにお見せすれば、自然と恋愛映画になるのではないかと思いました」と語った。ムン・ガヨンは、「映画の中で描かれる2人の物語は、誰もが一度は経験したことのある普遍的な感情を大きな軸にしています。流れに身を任せて演じても、きっと多くの方が理解してくれるという確信がありました。映画の設定のように長い間交際をしてきたカップルでなくても、恋をしたことのある人であれば、ジョンウォンやウノの行動や言葉、選択といった一瞬一瞬に共感してもらえると思います」とし、作品への自信を見せた。今作で初めて共演した2人に撮影を通じて感じたお互いの印象を尋ねると、ク・ギョファンはムン・ガヨンについて「センスが本当に素晴らしい女優です。撮影中、同じシーンにいながらも、まるで観客の立場で彼女の演技を見入ってしまう瞬間が何度もありました」と語り、別れを経験した後の感情を表現したムン・ガヨンのバスシーンを、特に印象深い場面として挙げた。続けて、ク・ギョファンは「おそらく韓国映画の中でも、最も悲しく、涙を誘うシーンのトップ3に入ると思います。現場にいたスタッフたちも、肩を震わせながら泣いていたほどでした。『カメラは俳優を愛する』という言葉が好きなのですが、その場面を見た瞬間、まさにその言葉を思い出しました。カメラは、ガヨンさんが見せてくれたものを愛するかのように、そのまま映し出していました。きっと長く語り継がれるシーンになると思います」と付け加えた。ムン・ガヨンは「実は私は、ク・ギョファンさんの長年のファンなんです。おそらくク・ギョファンさんは、俳優の中でも最も多くのファンを持つ俳優だと思います」とし、「計算しているように見えない自然な瞬間を生み出し、もっと見ていたくなる力があります。最初は、即興的に引き出される表情や佇まいが生まれ持った才能なのだと思っていましたが、実は細やかな計画があり、そのための準備もすべて整えた上で生まれる余裕なのだと知りました」とし、その魅力を分析した。最後に、ク・ギョファンは「何よりも、久しぶりに映画館で観られる韓国の恋愛映画だと思います。恋愛映画の復活の号砲になるはずです」と語り、観客として本作に寄せる期待をにじませた。ク・ギョファン、ムン・ガヨンが共演した映画「もしも私たち」のグラビアおよびインタビューは「Harper's BAZAAR Korea」2026年1月号で確認できる。・ク・ギョファン、映画「もしも私たち」で14歳年下のムン・ガヨンとロマンスを披露メイクを信じた・【PHOTO】ク・ギョファン&ムン・ガヨンら、映画「もしも私たち」VIP試写会に出席

    Newsen
  • 【PHOTO】ク・ギョファン&ムン・ガヨンら、映画「もしも私たち」VIP試写会に出席

    【PHOTO】ク・ギョファン&ムン・ガヨンら、映画「もしも私たち」VIP試写会に出席

    18日午後、ソウル龍山(ヨンサン)区龍山アイパークモールCGVにて、映画「もしも私たち」のVIP試写会およびフォトウォールが行われ、ク・ギョファン、ムン・ガヨン、キム・ソユル、キム・ドヨン監督らが出席した。同作は、熱く愛し合っていたウノとジョンウォンが10年ぶりに偶然再会し、忘れかけていた記憶をたどる現実共感恋愛ストーリーだ。・ク・ギョファン&ムン・ガヨン出演の映画「もしも私たち」韓国で12月31日公開・【PHOTO】イ・ジェフン&ク・ギョファン、日本ファンとの出会いに感激!「本当に夢のようです」

    OSEN
  • ク・ギョファン、映画「もしも私たち」で14歳年下のムン・ガヨンとロマンスを披露“メイクを信じた”

    ク・ギョファン、映画「もしも私たち」で14歳年下のムン・ガヨンとロマンスを披露“メイクを信じた”

    ク・ギョファンが、14歳年下のムン・ガヨンとのロマンスについて「メイクを信じた」と答えた。ク・ギョファンは昨日(18日)、ソウル龍山(ヨンサン)区CGV龍山アイパークモールで開かれた映画「もしも私たち」(監督:キム・ドヨン)の記者懇談会を通じて、公開を控えた感想などを明かした。この日彼は、ムン・ガヨンとの14歳の年齢差を克服してロマンスを披露したことについて、「チームを信じて、メイクを信じた。一緒に作り上げていくものだと思った」と話して笑った。映画が過去と現在を行き来しながら進行することに言及し、「現在では僕と同じような年齢のキャラクターとしても交互に登場するため、皆さんがどのように受け止めるか気になっている」と伝えた。韓国で12月31日に公開される映画「もしも私たち」は、熱く愛し合っていたウノとジョンウォンが10年ぶりに偶然再会し、忘れかけていた記憶をたどる現実共感恋愛ストーリーだ。・ク・ギョファン&ムン・ガヨン出演の映画「もしも私たち」韓国で12月31日公開・【PHOTO】ク・ギョファン&ムン・ガヨンら、映画「もしも私たち」記者懇談会に出席

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  • 【PHOTO】ク・ギョファン&ムン・ガヨンら、映画「もしも私たち」記者懇談会に出席

    【PHOTO】ク・ギョファン&ムン・ガヨンら、映画「もしも私たち」記者懇談会に出席

    18日午後、ソウル龍山(ヨンサン)区龍山アイパークモールCGVにて、映画「もしも私たち」のメディア試写会および記者懇談会が行われ、ク・ギョファン、ムン・ガヨン、キム・ドヨン監督が出席した。同作は、熱く愛し合っていたウノとジョンウォンが10年ぶりに偶然再会し、忘れかけていた記憶をたどる現実共感恋愛ストーリーだ。・ク・ギョファン&ムン・ガヨン出演の映画「もしも私たち」韓国で12月31日公開・【PHOTO】イ・ジェフン&ク・ギョファン、日本ファンとの出会いに感激!「本当に夢のようです」

    OSEN
  • ク・ギョファン&ムン・ガヨン出演の映画「もしも私たち」韓国で12月31日公開

    ク・ギョファン&ムン・ガヨン出演の映画「もしも私たち」韓国で12月31日公開

    俳優のク・ギョファンとムン・ガヨン出演の現実的な恋愛の感性を描いた映画「もしも私たち」が、韓国で年末に公開される。韓国で12月31日に公開される映画「もしも私たち」は、熱く愛し合っていたウノとジョンウォンが10年ぶりに偶然再会し、忘れかけていた記憶をたどる現実共感恋愛ストーリーだ。公開された予告編は、ウノ(ク・ギョファン)とジョンウォン(ムン・ガヨン)が10年ぶりに飛行機の中で偶然出会うシーンから始まる。続いて、過去のぎこちなかった初対面から始まり、徐々に親しくなっていく時間、一緒に笑って泣いた時代を経て再び再会した瞬間を繊細に描き出している。普通の恋人たちのように誰よりも熱く愛し合ったが、現実にぶつかるしかなかった2人の切ない物語が深い余韻を残す。予告編の終わりでウノが躊躇いながらジョンウォンに「本当に聞きたいことがあったんだけど、もしも」と口を開くシーンは、かつて熱く愛し合ったすべての人々の心に残る質問のように深い共感と感性を刺激する。「もしも私たち」は、ク・ギョファン、ムン・ガヨンの初のロマンス映画として制作段階から期待を高めていた作品だ。世代、性別を問わずすべての観客が一度は経験したことのある愛と別れ、そして一度は想像したことのある偶然の再会を描き、共感を呼ぶ予定だ。演出を担当した制作陣は「この映画は華やかな愛の物語ではなく、誰もが一度は経験したであろう感情の痕跡を描く」とし、「年末を温かく包み込む映画になるだろう」と明らかにした。

    マイデイリー
  • aespa、ク・ギョファンと共演!メンバーの母国語での演技も…タイトル曲「Rich Man」予告映像を公開

    aespa、ク・ギョファンと共演!メンバーの母国語での演技も…タイトル曲「Rich Man」予告映像を公開

    aespaが俳優ク・ギョファン、イ・オクソプ監督と特別なコラボレーションを披露した。本日(25日)0時、aespaのYouTubeチャンネルを通じて公開された「Rich Man」のMV予告映像「I am a Rich Man」は、イ・オクソプ監督が演出を担当し、aespaと俳優ク・ギョファンが主演として参加した。スタイリッシュかつ美しい映像と繊細な演技で没入感を高め、ニューアルバムに対する期待を高めた。今回の映像は、凍てついた冷凍倉庫の中のボーリングレーンを背景に展開。寒さと恐怖の中で怯えるク・ギョファンとは違い、疑わしいほど落ち着いたaespaの姿が対照的に描かれている。映像を通じて、本当の「Rich Man」とは単なる物質的な豊かさではなく、極限の状況でも崩れない姿勢だというメッセージを伝え、強烈なインパクトを与えた。9月5日の午後1時に公開されるaespaの6thミニアルバム「Rich Man」は、同名のタイトル曲を含め、トレンディな魅力溢れる合計6曲が収録される。「I am enough as I am. I am a Rich Man(今のままの私で十分。私がRich Man)」というスローガンを掲げ、彼女たちだけの独自のエネルギーとパワーを込めて「Rich Man」を新たに定義し、より一層鮮やかになった音楽世界を披露する。aespaの6thミニアルバム「Rich Man」は、9月5日に音源リリースと共にCDも発売され、現在各種オン・オフラインのCDショップで予約購入可能だ。・aespa、NHK「Venue101」スピンオフ特番の放送が決定!ヒット曲満載のステージに注目・【PHOTO】aespa、海外スケジュールを終えて韓国に到着

    OSEN
  • 【PHOTO】イ・ジェフン&ク・ギョファン、日本ファンとの出会いに感激!「本当に夢のようです」

    【PHOTO】イ・ジェフン&ク・ギョファン、日本ファンとの出会いに感激!「本当に夢のようです」

    映画「脱走」が日本全国でいよいよロードショー! 本日(17日)、新宿ピカデリーでジャパンプレミアイベントが開催され、主演を務めたイ・ジェフン、ク・ギョファン、そして、イ・ジョンピル監督が緊急来日した。同イベントでは、事前にSNSを通じて寄せられた質問に答えるコーナーが設けられ、「撮影中に脱走したくなったシーン」や「今すぐ脱走したいほど、日本で行ってみたい場所は?」などに回答。また、客席から登場して客席から退場するという破格のファンサービスで会場を沸かせた。映画「脱走」は、明日のため脱走を始めた北朝鮮軍兵士のギュナムと、今日を守るため彼を追う保衛部の将校ヒョンサンの命をかけた脱走と追撃を描く。イ・ジェフン、ク・ギョファン、ホン・サビン、ソン・ガンといった、韓国エンタメ界の第一線を走る役者が勢ぞろいした事も話題を呼んだ。【REPORT】イ・ジェフン&ク・ギョファン、客降りに小芝居も!サービス精神旺盛な2人が日本ファンを虜に【フル動画】イ・ジェフン&ク・ギョファンが緊急来日!脱走してまで行きたい日本の場所は?■作品概要「脱走」6月20日(金)より新宿ピカデリーほか全国ロードショー<出演>イ・ジェフン「復讐代行人~模範タクシー~」ク・ギョファン「D.P.-脱走兵追跡官-」ホン・サビン「このろくでもない世界で」ソン・ガン「ナビレラ~それでも蝶は舞う~」監督:イ・ジョンピル「サムジンカンパニー1995」2024年 / 韓国 / 韓国語 / カラー / 94分 / シネスコ / 5.1ch / 原題:탈주 / 字幕翻訳:朴澤蓉子 / 提供:ツイン、Hulu / 配給:ツイン(C)2024 PLUS M ENTERTAINMENT and THE LAMP LTD. ALL RIGHTS RESERVED.■関連リンク「脱走」日本公式サイト

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