キム・ゴウン
記事一覧

【PHOTO】キム・ゴウン、酒類ブランド「バルヴェニー」のイベントに出席
女優のキム・ゴウンが1日午前、ソウル城東(ソンドン)区聖水洞(ソンスドン)で開催された酒類ブランド「バルヴェニー」のポップアップストアのイベントに出席した。・キム・ゴウン「第5回青龍シリーズアワード」で大賞を受賞最優秀作品賞は「伝説のキッチン・ソルジャー」に(総合)・イ・ミンホ&キム・ゴウン&シン・ミナら、釜山国際映画祭のスペシャルプログラムに参加決定!

イ・ミンホ&キム・ゴウン&シン・ミナら、釜山国際映画祭のスペシャルプログラムに参加決定!
俳優のイ・ミンホ、キム・ゴウン、キム・ミンハ、リュ・スンリョン、チュ・ジフン、シン・ミナが「第31回釜山(プサン)国際映画祭」のスペシャルトークプログラム「アクターズハウス」の主人公となった。釜山国際映画祭のシグネチャープログラムである「アクターズハウス」が、今年さらに強力になったラインナップで観客と対面する。2021年に新設されたアクターズハウスは、演技力とスター性を兼ね備えた同時代を代表する俳優たちが自身のフィルモグラフィーを振り返り、知られざるビハインドストーリーを率直かつ深みをもって分かち合うトークプログラムだ。まず「花より男子~Boys Over Flowers」(2009)で韓流の中心に立ったイ・ミンホが釜山を訪れる。「青い海の伝説」(2016)、「ザ・キング: 永遠の君主」(2020)、「パチンコ」(2022、2024)、「全知的な読者の視点から」(2025)、さらに公開を控える「暗殺者(たち)」(2026)に至るまで、果敢な挑戦を重ねてきたイ・ミンホは、今回のアクターズハウスでこれまでの挑戦と変身を振り返る予定だ。「ウンギョ」(2012)で鮮烈なデビューを果たしたキム・ゴウンもアクターズハウスを訪れる。「破墓/パミョ」(2024)で観客1000万人を動員する俳優のタイトルを手にした彼女は、「ウンジュンとサンヨン」(2025)、「自白の対価」(2025)、「ユミの細胞たち」(2021、2022、2026)シリーズまで精力的な活動を続けている。キム・ゴウンは今年釜山を訪れ、これまでの演技人生を振り返りながら観客と特別な時間を過ごす。開会式の単独司会者であるキム・ミンハもアクターズハウスの主役として登場する。キム・ミンハはオープニング作「昼と夜は互いのもの」(2026)とオンスクリーン選定作「神バイト」(2026)を通じて釜山を熱く盛り上げる予定だ。「パチンコ」(2022、2024)で世界的な注目を集めた彼女は、「照明店の客人たち」(2024)、「テプン商事」(2025)などで密度の高い感情表現を披露した。今回のアクターズハウスでは、作品やキャラクターへアプローチする自身ならではのやり方から俳優としての成長と挑戦まで率直に語る予定だ。観客の心を動かすリュ・スンリョンもアクターズハウスのステージに上がる。彼は「神弓-KAMIYUMI-」(2011)、「僕の妻のすべて」(2012)、「7番房の奇跡」(2013)、「エクストリーム・ジョブ」(2019)、「人生は、美しい」(2022)など数多くの代表作を経て国民的俳優として定着した。韓国映画の今日 - スペシャルプレミア選定作「チョン家の牧場」(2026)の公開を控える彼は、アクターズハウスで自身ならではの演技哲学と、その裏に隠された真摯な情熱を共有する予定だ。作品ごとに唯一無二のオーラを見せるチュ・ジフンもアクターズハウスに合流する。「神と共に」(2017、2018)シリーズで連続1000万人動員の大ヒットを導いた彼は、「アシュラ」(2016)、「工作 黒金星と呼ばれた男」(2018)、「暗数殺人」(2018)、「キングダム」(2019、2020)、「重症外傷センター」などを通じて映画とドラマを股にかける韓国代表俳優として認められた。オンスクリーン選定作「再婚承認を要求します」(2026)で再び新たな変身を予告した彼は、アクターズハウスで観客たちと特別な思い出を作る予定だ。作品ごとに新たな姿を見せているシン・ミナも、アクターズハウスに登場する。最近「悪縁」(2025)、「瞳」(2026)など強烈なキャラクターとジャンルに挑戦し、一段と深まった演技のキャリアを見せた彼女は、今年オンスクリーン選定作「再婚承認を要求します」(2026)を披露する。シン・ミナはアクターズハウスのステージに上がり、新たなキャラクターに対する情熱と熾烈な悩みの旅路を語りながら観客を魅了する予定だ。「第31回釜山国際映画祭」は10月6日~15日まで韓国・釜山で開催される。・【PHOTO】ユ・ヘジン&イ・ミンホら、映画「暗殺者(たち)」制作報告会に出席・キム・ゴウン「第5回青龍シリーズアワード」で大賞を受賞最優秀作品賞は「伝説のキッチン・ソルジャー」に(総合)

キム・ゴウン「第5回青龍シリーズアワード」で大賞を受賞…最優秀作品賞は「伝説のキッチン・ソルジャー」に(総合)
女優キム・ゴウンが「第5回青龍シリーズアワード」で大賞のトロフィーを手にした。また、「かかし」のパク・ヘスと「サラ・キムという女」のシン・ヘソンがそれぞれ男女主演賞を受賞し、「伝説のキッチン・ソルジャー」と「彼氏彼女いない歴=年齢、卒業します2」が最優秀作品賞の栄誉に輝いた。7月31日午後、仁川(インチョン)パラダイスシティで「第5回青龍(チョンリョン)シリーズアワード(Blue Dragon Series Awards)」が開催され、チョン・ヒョンムと少女時代のユナが司会を務めた。この日、大賞はキム・ゴウンに贈られた。受賞者として名前が呼ばれるやいなや涙をこぼしたキム・ゴウンは、ステージに上がり、「私が作品に出演する時、当然だと思ったことは一度もない。作品に出演する度に誠実に、切実に、責任感を持って臨むよう努めている」と語った。続いて「女優キム・ゴウンから、これからも新しい一面を発見できるよう、さらに頑張りたい。多くの方々が私という女優に引き続き好奇心を持ってくださるよう努力するので、多くの機会がほしい」と述べた。主演賞部門では、「かかし」のパク・ヘスが最優秀主演男優賞を、「サラ・キムという女」のシン・ヘソンが最優秀主演女優賞を受賞した。パク・ヘスは共演したイ・ヒジュンへの特別な思いを語り、「来月、第二子が生まれる」と嬉しいニュースまで伝えた。シン・ヘソンもまた、「私が演じた役は、決して一人で作れるような人物ではなかった」と述べ、監督や脚本家、スタッフたちに感謝の意を表した。作品賞とバラエティ部門の受賞結果も注目を集めた。ドラマ部門の最優秀作品賞はTVING「伝説のキッチン・ソルジャー」が、バラエティ部門の最優秀作品賞はNetflix「彼氏彼女いない歴=年齢、卒業します2」が受賞した。また、最優秀男性芸能人賞はCoupangPlay「SNL KOREA」のキム・ウォンフンが、最優秀女性芸能人賞は「ドライバー:ザ・ライバル」のキム・スクが受賞した。優秀芸能人賞は、「ドライバー:ザ・ライバル」のチュ・ウジェと「姉妹喫茶」のチョン・イランに贈られた。特に「無冠の帝王」と呼ばれたキム・ウォンフンは、涙の受賞スピーチで注目を集めた。彼は「錚々たる先輩方と共に候補に挙がっただけでも光栄なのに、賞までいただき感謝している」と語り、涙を流した。助演賞の受賞者たちの受賞スピーチもまた、深い印象を残した。助演男優賞は「伝説のキッチン・ソルジャー」のユン・ギョンホが、助演女優賞は「サラ・キムという女」のパク・ボギョンが受賞した。ユン・ギョンホは「長く活躍し続ける俳優になることが夢だ。地道に長く続けることがどれほど難しいことか分かっている。今後も自分の場所をしっかり守り抜くようにというメッセージだと受け止め、感謝してこの賞を受け取る」と感想を述べた。パク・ボギョンは「授賞式を見るのが好きだ。受賞者の方々の受賞スピーチは、どんな独白よりも真実味があり、ウィットに富んでいて、一緒に笑い、泣きながら見ていた」とし、「『私の人生にも、あんな日が一度くらい訪れるだろうか』と思うと、首を横に振ってしまっていた。こうして受賞スピーチをさせてくださり、感謝している」と涙を流した。夫のチン・ソンギュもまた、客席から妻の受賞スピーチを見守り、熱い涙を流した。生涯に一度きりの新人賞の栄誉は、「ユミの細胞たち3」のキム・ジェウォンと「キリゴ」のチョン・ソヨンが獲得。バラエティ部門の新人賞は、「SNL KOREA」のキム・ギュウォンと「会社員たち2」のSTAYCのユンが受賞した。「青龍シリーズアワード」は、韓国初のOTT(動画配信サービス)コンテンツを対象にした授賞式だ。今回の授賞式の候補作と候補者は、2025年6月1日(日)から2026年5月31日まで、韓国国内外のストリーミングプラットフォームを通じて公開されたドラマとバラエティを対象に選定された。【第5回青龍シリーズアワード受賞者(作)リスト】◆大賞:キム・ゴウン◆ドラマ部門最優秀作品賞:「伝説のキッチン・ソルジャー」◆バラエティ部門最優秀作品賞:「彼氏彼女いない歴=年齢、卒業します2」◆主演男優賞:パク・ヘス「かかし」◆主演女優賞:シン・ヘソン「サラ・キムという女」◆最優秀男性芸能人賞:キム・ウォンフン「SNL KOREA」◆最優秀女性芸能人賞:キム・スク「ドライバー:ザ・ライバル」◆優秀男性芸能人賞:チュ・ウジェ「ドライバー:ザ・ライバル」◆優秀女性芸能人賞:チョン・イラン「姉妹喫茶」◆助演男優賞:ユン・ギョンホ「伝説のキッチン・ソルジャー」◆助演女優賞:パク・ボギョン「サラ・キムという女」◆Maru Five人気スター賞:コ・ユンジョン、ビョン・ウソク、ユ・ジェソク、イ・スジ◆Global Icon with LAVIEN Cosmetic賞:コ・ユンジョン◆新人男優賞:キム・ジェウォン「ユミの細胞たち3」◆新人女優賞:チョン・ソヨン「キリゴ」◆新人男性芸能人賞:キム・ギュウォン「SNL KOREA」◆新人女性芸能人賞:STAYC ユン「会社員たち2」

【PHOTO】キム・ゴウン&パク・ボヨン&コ・ユンジョンら「第5回青龍シリーズアワード」レッドカーペットに登場
7月31日午後、仁川(インチョン)パラダイスシティで「第5回青龍(チョンリョン)シリーズアワード(Blue Dragon Series Awards)」のレッドカーペットイベントが行われた。この日、キム・ゴウン、パク・ボヨン、コ・ユンジョン、シン・ヘソン、パク・ジヒョン、OH MY GIRLのアリン、ソ・ウンス、クァク・ソニョン、チョン・ソヨン、バン・ヒョリン、ソ・ジヘ、ムン・ジョンヒ、キム・スク、チ・イェウン、キム・ミン、アン・ジュミ、キム・イェウォン、キム・シヒョン、STAYCのユン、チェ・ミナス、イ・ウンジ、チョン・イランらが出席した。・【PHOTO】ヒョンビン&ビョン・ウソク&Wanna One出身パク・ジフンら「第5回青龍シリーズアワード」レッドカーペットに登場・【PHOTO】少女時代 ユナ&チョン・ヒョンム「第5回青龍シリーズアワード」レッドカーペットに登場

「トッケビ」イ・エル&キム・ビョンチョルらがサプライズ登場!扮装メイクの撮影裏話も(動画あり)
大ヒットドラマ「トッケビ~君がくれた愛しい日々~」の俳優たちが10周年を記念して再集結した中、当時の悪霊とサムシンハルメの扮装に隠された舞台裏が公開された。5日に韓国で放送されたtvNバラエティ番組「トッケビ10周年旅行~一緒にいるから輝く時間~」第2話では、コン・ユ、イ・ドンウク、キム・ゴウン、ユ・インナが江陵(カンヌン)へ思い出旅行に出かける姿が描かれた。コン・ユは「10年という時間が経ったにもかかわらず、冬になると『トッケビを思い出す』という言葉をよく聞く」とし、「今でも僕にとっては、燦然とした冬のような作品だ」と愛着をにじませた。メンバーたちは10周年記念パーティーの準備をしながら、懐かしい顔ぶれを待っていた。コン・ユが「イ・エルさんは何年生まれだっけ?」と尋ねると、ユ・インナは「私と同い年」とし、「来てくれたらいいな」と期待を示した。続いて、BTOBのソンジェとユン・ギョンホの名前も挙げ、「ソンジェは間違いなく来ると思う。嬉しいな」と語った。過去を振り返っていたキム・ゴウンとユ・インナは「本当に若かった」と笑い、「じゃあ、私たちは今、年をとったってこと?」と冗談を言った。これに対し、メンバーたちは「違うよ。つい最近撮った写真みたいだ」と、変わらぬ雰囲気をアピールした。続いてパーティーには、サムシンハルメ役のイ・エル、幽霊役のパク・ギョンヘ、そして「破局だ」の名シーンで話題となった悪霊役のキム・ビョンチョルがサプライズ登場し、喜びをもたらした。特にキム・ビョンチョルは、悪霊のメイクの裏話を明かした。彼は「舌には食用色素を塗った」と、強烈なビジュアルの秘密を明かし、「メイクだけで2時間ほどかかった」と語った。これに対しイ・エルは「サムシンハルメはもっと時間がかかった。最初のテストだけで2~3時間かかり、メイクまで含めて計8時間ほどかかった」と明かし、皆を驚かせた。また、イ・エルは「サムシンハルメの声も自分で作り出した」とし、「もともと私の声は中低音なので、それを活かそうとした」とキャラクター誕生の裏話を明かし、注目を集めた。・「トッケビ」の4人が思い出旅行へ当時のエピソード暴露にイ・ドンウクが謝罪!?コン・ユ&キム・ゴウンのキスシーン秘話も(動画あり)・コン・ユ&キム・ゴウンら「トッケビ」の4人が集結!10周年記念番組がU-NEXTにて7月4日より独占配信

「トッケビ」の4人が思い出旅行へ…当時のエピソード暴露にイ・ドンウクが謝罪!?コン・ユ&キム・ゴウンのキスシーン秘話も(動画あり)
俳優のコン・ユ、イ・ドンウク、キム・ゴウン、ユ・インナが、ドラマの撮影地である江陵(カンヌン)で思い出旅行を満喫した。4日に韓国で放送されたtvNバラエティ番組「トッケビ10周年旅行~一緒にいるから輝く時間~」第1話では、大ヒットドラマ「トッケビ~君がくれた愛しい日々~」の主演陣であるコン・ユ、イ・ドンウク、キム・ゴウン、ユ・インナが、ドラマ放送10周年を記念して再会した。この日、キム・ゴウンは俳優同士どのように過ごしていたかという質問に対し、「急な集まりでよく会った。コン・ユさんはすごく計画的な人だけど、私はそれができなくて、いつも急な約束で集まっていた」と明かした。コン・ユは「年齢差は少しあるけれど、そんなことは考えずに友達のように仲良くやっている。むしろゴウンさんよりドンウクさんのほうが連絡をあまりくれない」と話した。これに対し、キム・ゴウンは「そう言いながら、2人は一番よく会っている。いい場所には2人だけで行くし」と寂しさを吐露し、コン・ユは「男同士だと気楽なところがあるじゃないか」と釈明した。コン・ユは、ドラマの初撮影の思い出を振り、「僕たちが最初に撮影したのが、まだ親しくもないのにキスしろと言われたシーンだった」と明かした。作品の後半で、キム・シン(コン・ユ)とチ・ウンタク(キム・ゴウン)が、蕎麦の花が咲き乱れる場所でキスを交わしたシーンが、最初の撮影だったという。彼は「監督が『ごめん』と言っていた」と当時を振り返り、キム・ゴウンは「蕎麦の花が散ってしまうから」と、時期的にやむを得ずそのシーンを先に撮影せざるを得なかったことを説明した。彼女は「それが最初の撮影だった」と語り、コン・ユは「2人が少しぎこちなくて気まずかった」と、気まずい雰囲気の中でキスシーンを撮らなければならなかった苦労を吐露した。ユ・インナは、イ・ドンウクとの初撮影のエピソードを語った。彼女は「このお兄さんがひどい風邪を引いていた。本当にひどく。最初のシーンの撮影に来たんだけど、鼻をすすりながら現れたの。可哀想だった。だから私は黙っていた」と切り出し、イ・ドンウクは「ちょっと待って。でも、良い話じゃない気がするからやめておこうか」と心配した。続けてユ・インナは「良い話じゃない。完全に初めて話す。私にとっては、それがお兄さんのキャラクターだったの」と言い、キム・ゴウンは「だって、ドン・スンイ(ドンウク+あの世の使者を掛けたあだ名)は初めて会うと、ちょっと挨拶も適当で」とイ・ドンウクを真似した。これに対し、イ・ドンウクは「そこまでしないよ。人を葬り去ろうとして」と反発し、キム・ゴウンは「お兄さんを葬り去ろうよ」とからかいながらも、「そうして数回会うと気遣ってくれる」と褒め言葉を付け加えた。ユ・インナは「それからしばらくして『風邪を引いたんですか?』と尋ねた。そしたら『風邪が昨晩急にひどくなって、熱が39度まで上がって死にそうだった』と言っていた。その時、私は何て返せばいいの?」と適切な反応を尋ねると、キム・ゴウンは「タメ口で話す仲だったの? 初めて会ったのに?」と再びからかった。これに対し、イ・ドンウクは「台本読み合わせの時も会ったし、ご飯も食べたじゃないか」と言い、「君はどんどん僕を本当に葬り去ろうとしているのか」とむっとして、笑いを誘った。その後、ユ・インナは当時「私、返す言葉がなかった」とし、「だから共感したの。『本当?』って言ったら、急に私をじっと見つめてきて。ここから想像もつかない言葉が出てくるの」と語った。キム・ゴウンは「『本当?』という言葉が不必要だと思ったんだろうね」と推測し、イ・ドンウクは「もしかして僕が『じゃあ、本当なの? それとも嘘なの?』って言った?」と尋ねた。これに対しユ・インナは「その通り。自分のことをよく分かっている」と笑い、イ・ドンウクは「本当に申し訳ありません。今さらですが謝罪を」と、自身の言動について遅ればせながら謝罪した。キム・ゴウンは「先輩の思考回路では『本当ですか?』という言葉は不要なんだ」と分析し、ユ・インナは「私をじっと見て『本当ですか? じゃあ本当なの? 嘘なの?』って言ったの。その時、見抜いた」と、その一言で一気にイ・ドンウクのキャラクターを見抜いたことを明かした。イ・ドンウクは「やめてよ、あまり面白くない」と気まずそうにしたが、キム・ゴウンは「私、今お腹が痛いんだけど? 面白すぎて」と爆笑し、和やかな雰囲気に包まれた。それでもキム・ゴウンは「私がいつも感じていることなんだけど、みんな本当に優しい。性格はそれぞれ違うけれど、心根が優しい。自分なりのやり方で気遣ってくれる」と語り、イ・ドンウクのツンデレな一面を改めて伝えた。イ・ドンウクも「ウンタク(キム・ゴウン)がある日、突然何の脈絡もなく僕に電話をかけてきて、『最近、大丈夫?』って聞いてきたんだ。心穏やかに過ごせているか、って。そうやって安否を気遣ってくれる。僕は意識せずに生きている。どんなに忙しくても。ウンタクが時々聞いてくれると、自分自身に『大丈夫か』と問い直す」と、いつも気遣ってくれるキム・ゴウンの心温まるエピソードを語り、ほっこりとした雰囲気を醸し出した。・コン・ユ&キム・ゴウンら「トッケビ」の4人が集結!10周年記念番組がU-NEXTにて7月4日より独占配信・キム・ゴウン&ユ・インナも涙「トッケビ」10周年記念番組のポスター&予告映像に注目

ヒョンビンからWanna One出身パク・ジフンまで!「第5回青龍シリーズアワード」最終ノミネートを発表
Netflix「ユ・ジェソクキャンプ」のユ・ジェソクが男性バラエティ賞の候補に名を連ね、「メイド・イン・コリア」のヒョンビン、「かかし」のパク・ヘス、「伝説のキッチン・ソルジャー」のWanna One出身のパク・ジフンらが主演男優賞のトロフィーを巡って競争する。「第5回青龍(チョンリョン)シリーズアワード(Blue Dragon Series Awards)」が7月31日の開催を控え、部門別のノミネートリストを発表した。公開されたノミネートは、2025年6月1日(日)から2026年5月31日まで、韓国国内外のストリーミングプラットフォームを通じて公開されたドラマとバラエティを対象に選定された。特に今回の1次審査では、専門家を対象とした投票参加率が歴代最高値を更新し、K-コンテンツに向けられた熱い関心を証明した。さらに、6月17日から6月30日まで「青龍シリーズアワード」の公式ホームページを通じて集計された第1次ネットユーザー投票結果が加わり、候補ラインナップが完成した。投票参加率が証明するように、ドラマ部門はこれまで以上に激戦が予想される。最優秀作品賞の候補には「メイド・イン・コリア」「ユミの細胞たち シーズン3」「ウンジュンとサンヨン」「伝説のキッチン・ソルジャー」「かかし」まで計5作品が選定され、本格的な受賞競争に突入した。「かかし」は、最優秀作品賞と主演男優賞をはじめ、男女助演賞、男女新人賞まで計6部門に名を連ね、最多ノミネート作品となった。「伝説のキッチン・ソルジャー」もまた、最優秀作品賞から主演男優賞、助演男優賞、新人男優賞まで4部門(5つの候補)にノミネートされた。主演男優賞部門では、キム・ソンホ(「恋の通訳、できますか?」)、キム・ウビン(「魔法のランプにお願い」)、パク・ジフン(「伝説のキッチン・ソルジャー」)、パク・ヘス(「かかし」)、ヒョンビン(「メイド・イン・コリア」)が名を連ね、最終的に受賞の栄誉を手にする主人公に関心が集まっている。主演女優賞の候補には、コ・ユンジョン(「恋の通訳、できますか?」)、キム・ゴウン(「ウンジュンとサンヨン」)、パク・ボヨン(「ゴールドランド」)、パク・ジヒョン(「ウンジュンとサンヨン」)、シン・ヘソン(「サラ・キムという女」)がノミネートされ、かつてないほど熾烈な競争を繰り広げるものとみられる。男女助演賞および男女新人賞部門もまた、確かな演技力で作品の完成度を高めた俳優たちが大勢名を連ねた。助演男優賞の候補には、ユン・ギョンホ(「伝説のキッチン・ソルジャー」)、イ・グァンス(「ゴールドランド」)、イ・サンイ(「伝説のキッチン・ソルジャー」)、チョン・ムンソン(「かかし」)、チン・ソンギュ(「エマ」)が名を連ね、助演女優賞部門ではクァク・ソニョン(「かかし」)、ムン・ジョンヒ(「ゴールドランド」)、パク・ボギョン(「サラ・キムという女」)、ソ・ウンス(「メイド・イン・コリア」)、イム・スジョン(「パイン ならず者たち」)が攻防を繰り広げる。新人男優賞の候補には、キム・ジェウォン(「ユミの細胞たち シーズン3」)、キム・ジヌク(「パイン ならず者たち」)、ペク・ソンホ(「キリゴ」)、ソン・ゴニ(「かかし」)、イ・ホンネ(「伝説のキッチン・ソルジャー」)がノミネートされた。新人女優賞部門は、キム・ミン(「パイン ならず者たち」)、バン・ヒョリン(「エマ」)、ソ・ジヘ(「かかし」)、OH MY GIRLのアリン(「Sライン」)、チョン・ソヨン(「キリゴ」)が候補に挙がった。ドラマに劣らず、バラエティ部門もまた華やかなラインナップで目を引く。「ドライバー:ザ・ライバル」「彼氏彼女いない歴=年齢、卒業します」「ユ・ジェソクキャンプ」「会社員たち シーズン2」「白と黒のスプーン ~料理階級戦争~ シーズン2」がバラエティ部門の最優秀作品賞候補に名を連ねた。特に、最も熱い関心を集める男性芸能人賞(最優秀-優秀)部門には、キム・ウォンフン(「SNL KOREA 8」)、シン・ドンヨプ(「SNL KOREA 8」)、ユ・ジェソク(「ユ・ジェソクキャンプ」)、イ・グァンス(「ユ・ジェソクキャンプ」)、チュ・ウジェ(「ドライバー:ザ・ライバル」)が候補にあがった。女性芸能人賞(最優秀-優秀)候補には、キム・スク(「ドライバー:ザ・ライバル」)、イ・スジ(「SNL KOREA 8」)、イ・ウンジ(「彼氏彼女いない歴=年齢、卒業します」)、チョン・イラン(「姉妹茶房」)、チ・イェウン(「ユ・ジェソクキャンプ」)がトロフィーを巡って争う。新人男性芸能人賞の候補には、キム・ギュウォン(「SNL KOREA 8」)、キム・ソンホ(「ボンジュールベーカリー」)、ビョン・ウソク(「ユ・ジェソクキャンプ」)、Car the garden(「彼氏彼女いない歴=年齢、卒業します」)、フ・ドクジュク(「白と黒のスプーン2」)がノミネートされた。新人女性芸能人賞部門は、キム・シヒョン(「白と黒のスプーン2」)、キム・イェウォン(「乗り換え恋愛4」)、シム・ジャユン(「会社員たち シーズン2」)、アン・ジュミ(「SNL KOREA 8」)、チェ・ミナス(「脱出おひとり島5」)が候補にあがり、競争を繰り広げる見通しだ。最終候補作(者)を対象に、最終的な栄光の主人公を選ぶネットユーザーの投票は、7月2日から7月30日まで、投票専門プラットフォーム「セレブチャンプ」アプリを通じて進行される。今回の投票の結果は、審査委員の1票と同じ力を持つ。「第5回青龍シリーズアワード」は7月31日(金)午後8時30分から、仁川(インチョン)パラダイスシティで開催され、KBS 2TVを通じて生中継される。これに先立ち、7月7日午前11時には、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールにて、第4回の受賞者たちが参加するハンドプリンティングイベントが行われる予定だ。「青龍シリーズアワード」は2022年に初めて開催され、昨年の大賞は「おつかれさま」、主演男優賞は「トラウマコード」のチュ・ジフン、主演女優賞は「おつかれさま」のIU、男女バラエティ賞はキアン84、イ・スジがそれぞれ受賞した。・「第5回青龍シリーズアワード」7月31日に仁川で開催へ今年の受賞作品に高まる期待・名前を勘違いするハプニングも!?「第4回青龍シリーズアワード」に韓国スター集結今年の大賞は(総合)

コン・ユ&キム・ゴウンら「トッケビ」の4人が集結!10周年記念番組がU-NEXTにて7月4日より独占配信
韓国特別番組「トッケビ10周年旅行~一緒にいるから輝く時間~」が、2026年7月4日(土)より順次、韓国での放送と同時に「U-NEXT」にて独占見放題配信となる。本作は、全世界で社会現象を巻き起こした大ヒットドラマ「トッケビ~君がくれた愛しい日々~」の放送10周年特別を記念した特別プロジェクト。脚本家キム・ウンスク、演出家イ・ウンボクによって生み出され、韓国ケーブルドラマ史上最高視聴率(20.5%)を突破した同作の主演キャスト4人が、思い出の地・江陵(カンヌン)へ旅に出るバラエティ番組。名作「トッケビ」10周年を記念し、コン・ユ、イ・ドンウク、キム・ゴウン、ユ・インナが奇跡の再集結。思い出の防波堤から始まる小旅行は、まるで本当の家族のような笑いと和気あいあいの連続。劇中でピーチカップルとして親しまれたドンウクとインナの軽快な掛け合いや、コン・ユとドンウクのお兄さんコンビの姿に周囲が大爆笑する場面も。さらに旅の最後には、ゴウンの涙も。世間が「永遠の人生ドラマ」と熱狂する、あの日の記憶をめぐる愛おしい旅が、いよいよ日本のファンのもとにも届く。U-NEXTでは本作を韓国放送と同日の7月4日(土)23時より独占で見放題配信。また、「トッケビ~君がくれた愛しい日々~」も全話見放題配信中だ。■番組概要「トッケビ10周年旅行~一緒にいるから輝く時間~」配信開始日:2026年7月4日(土)、7月5日(日)、7月11日(土)、7月12日(日) 23時キャスト:コン・ユ、イ・ドンウク、キム・ゴウン、ユ・インナ【ストーリー】名作「トッケビ」10周年を記念し、あの伝説の4人が奇跡の再集結! 思い出の防波堤から始まる小旅行は、まるで本当の家族のような爆笑と和気あいあいの連続。しかし、最後にはヒロインの涙も? ファンが「永遠の人生ドラマ」と熱狂する、あの日の記憶をめぐる愛おしい旅。(C) CJ ENM Co., Ltd, All Rights Reserved.■関連リンクU-NEXT公式サイト

キム・ゴウン&ユ・インナも涙…「トッケビ」10周年記念番組のポスター&予告映像に注目
「トッケビ10周年旅行」で主演俳優たちが涙を見せる。tvN開局20周年記念番組「一緒だからまばゆい神 — トッケビ10周年旅行」では、コン・ユ、イ・ドンウク、キム・ゴウン、ユ・インナが、10年経っても変わらない抜群のケミストリー(相手との相性)を予告し、期待を高めている。韓国で7月4日午後9時10分より初放送される「一緒だからまばゆい神 — トッケビ10周年旅行」は、世界的なブームを巻き起こしたドラマ「トッケビ~君がくれた愛しい日々~」の放送10周年を記念して企画された特別番組だ。tvN開局20周年プロジェクトの一環として制作され、より一層意味深い番組となっている。番組では、コン・ユ、イ・ドンウク、キム・ゴウン、ユ・インナら主演俳優たちが、江陵(カンヌン)へ思い出を振り返る旅に出る様子が描かれる予定だ。昨日(11日)公開されたハイライト映像には、「トッケビ」への特別な想いを語る4人の姿が収められている。コン・ユは同作について「僕にとって最も輝いていた冬でした」と変わらぬ愛情を語り、ユ・インナも「時間が経っても、まるで画鋲で留めておいたように、あの頃にそのまま戻った感じ」と伝えた。また、ドラマのロケ地として知られる江陵・注文津(チュムンジン)を訪れた4人は、10年ぶりの再会とは思えない息ぴったりのケミストリーを披露し、視聴者の期待を高めている。4人は「久しぶりに会っても、以前と変わらない」「まるで昨日、最後のシーンを撮り終えて別れたばかりのようだ」と明かし、変わらない絆を感じさせた。茶目っ気あふれる4人の掛け合いも、見逃せないポイントとなっている。キム・ゴウンは、4人での初の旅行を前に「大騒ぎになりそう」と予想し、笑いを誘った。また、「お互いに顔を赤くしないようにしよう」という約束もむなしく、言い合いをしながら退屈する暇のない時間を予告し、期待を高めた。さらに、黒い帽子をかぶった瞬間に死神モードへ一気に入り込み、冗談を飛ばすイ・ドンウクの姿も、笑いを誘った。この他にも、兄たちをからかうキム・ゴウンとユ・インナ、そしてそんな2人に振り回される兄たちの姿まで、これまで見たことのない4人の愛らしいケミストリーが予告され、期待を高めている。互いに支え合ってきた4人の率直な本音も、深い感動を届けるものと期待されている。キム・ゴウンは「私たちは本当にチームワークが良かったと思う」と語り、「お互いがいたからこそ乗り越えられた」と率直な思いを明かした。また、ユ・インナはコン・ユに向かって「お兄さんは私たちみんなの『トッケビ』みたいな存在」と話し、目を潤ませた。映像の最後には、感情が込み上げたコン・ユの姿に続き、涙を流すキム・ゴウンの姿も映し出され、どのような話が繰り広げられるのか、関心が高まっている。同時に公開されたポスターには、10年ぶりに再集結したトッケビ4人組の姿が収められ、ファンの胸をときめかせた。ポスターの中の4人は、劇中でキム・シン(コン・ユ)とチ・ウンタク(キム・ゴウン)が出会った場所として知られる注文津の海を背景に、明るい笑顔を見せている。トッケビカップルのコン・ユ&キム・ゴウン、そしてピーチカップルのイ・ドンウク&ユ・インナは、それぞれ寄り添う姿で、10年前の懐かしさと胸の高鳴りをそのまま呼び起こしている。思い出を呼び起こすアイテムにも注目が集まっている。そばの花束を手にしたユ・インナの姿をはじめ、キム・ゴウンも赤いマフラーやケーキ、キャンドルなど、ドラマの名シーンを連想させるアイテムとともに登場し、目を引く。写真からも伝わる4人の変わらぬケミストリーと共に、彼らが繰り広げる特別な思い出の旅への期待が一層高まっている。・コン・ユ&キム・ゴウンら、名シーンとなった江陵で再会!「トッケビ」10周年記念番組の第1弾予告映像を公開・コン・ユ&キム・ゴウンら出演!大ヒットドラマ「トッケビ」10周年記念番組、韓国で7月4日の放送が決定

BLACKPINK ジェニー、先輩キム・ゴウンに緊張?挨拶を交わす様子が微笑ましいと話題に
BLACKPINKのジェニーが、女優のキム・ゴウンに対してそわそわしながら挨拶のタイミングを伺う姿がキャッチされ、話題を集めている。最近、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島(ヨイド)のポンピドゥー・センター・ハンファにて、ブランド「シャネル(CHANEL)」のイベントが開催された。この日のイベントには、キム・ゴウン、ユン・ヨジョン、ティルダ・スウィントンをはじめ、ジェニー、ちゃんみな、BIGBANGのG-DRAGON、パク・ソジュン、コ・ユンジョン、イ・ビョンホン、チョン・ヨビン、キム・ダミ、イ・スヒョク、ク・ギョファン、チ・チャンウク、LE SSERAFIMのカズハ、ILLITのウォンヒ、RIIZEのウォンビンなど、韓国と海外のスターが集結して花を添えた。歴代級のラインナップで現場の熱気が最高潮に達する中、イベント後に公開されたフロントロー(最前列)の映像がオンラインコミュニティやSNSを中心に急速に拡散され、さらなる話題を呼んだ。映像には、キム・ゴウン、ユン・ヨジョン、ティルダ・スウィントン、ジェニーが並んで座っている姿が収められた。キム・ゴウンは映画で共演した先輩ユン・ヨジョンと近い席に座り、ジェニーもグローバルアンバサダーを務めるティルダ・スウィントンの隣に座っていた。自然と2人は、ユン・ヨジョンとティルダ・スウィントンを挟んで離れて座ることとなった。そのような中、ジェニーとキム・ゴウンがお互いを見つめながら、挨拶を交わすタイミングを伺う姿がキャッチされた。ジェニーがキム・ゴウンのほうを見つめながら周囲の様子を伺う一方で、キム・ゴウンも視線を送り、絶妙にタイミングを合わせようとする姿を見せた。特に、世界的な人気を誇るジェニーが、先輩女優の前でどこか緊張したような姿を見せた点がファンの関心を引いた。普段のステージ上でのカリスマ性溢れる姿とは異なり、挨拶をするために様子を伺う姿が人間味溢れる魅力として感じられたという反応を集めた。その後、2人は目が合うと晴れやかな笑顔を浮かべ、嬉しそうに挨拶を交わした。ジェニーがキム・ゴウンのヘアスタイルを褒めているような口の動きを見せると、キム・ゴウンも優しく応え、心温まる雰囲気が伝わってきた。同映像が公開された後、ネットユーザーたちは「この2人の組み合わせ最高」「ワールドスターも先輩の前では緊張するんだね」「挨拶したくてタイミングを見計らう姿がかわいい」などの反応を見せた。・【PHOTO】ちゃんみな&BLACKPINK ジェニー&LE SSERAFIM カズハら「シャネル」のイベントに出席・BLACKPINK ジェニー、個人事務所設立から2年間で精算金は23億円超え!驚きの金額に注目

【PHOTO】ちゃんみな&BLACKPINK ジェニー&LE SSERAFIM カズハら「シャネル」のイベントに出席
26日午前、ソウル汝矣島(ヨイド)のポンピドゥー・センター・ハンファにて、ブランド「シャネル(CHANEL)」の2026 工房コレクション・ソウルショーのフォトウォールイベントが行われた。この日、ちゃんみな、BLACKPINKのジェニー、LE SSERAFIMのカズハ、ILLITのウォンヒ、キム・ゴウン、ユン・ヨジョン、コ・ユンジョン、ペ・ドゥナ、キム・ダミ、チョン・ヨビン、キム・ミンハ、チャン・ユンジュ、アイリン、Ally、カン・スジン、グイ・ルンメイ、ティルダ・スウィントン、マリオン・コティヤール、ヴェロニカ・ンゴー、ヘドウィグ・タム、マギー・カン監督らが出席した。・【PHOTO】CORTIS、パク・ソジュンら「シャネル」のイベントに出席・ちゃんみな&ASH ISLAND、結婚式の写真を大公開「正式に夫婦となりました」・コン・ユ&キム・ゴウンら、名シーンとなった江陵で再会!「トッケビ」10周年記念番組の第1弾予告映像を公開

コン・ユ&キム・ゴウンら、名シーンとなった江陵で再会!「トッケビ」10周年記念番組の第1弾予告映像を公開
ドラマ「トッケビ~君がくれた愛しい日々~」が放送10周年を迎え、レジェンド級の主役たちと共に帰ってくる。本日(22日)、tvNの新バラエティ番組「一緒だからまばゆい神 — トッケビ10周年旅行」の第1弾予告映像が電撃公開され、視聴者の胸を再び躍らせた。同番組は、韓国で7月4日午後9時10分に初回が放送される。今回の特番は、世界的なシンドロームを巻き起こした「トッケビ」の放送10周年、そしてtvNの開局20周年記念エディションとして企画された。ドラマの主役であるコン・ユ、イ・ドンウク、キム・ゴウン、ユ・インナが10年ぶりに再集結し、江陵(カンヌン)へ思い出の旅に出かける。公開された予告映像は、冒頭からレジェンド級の思い出を蘇らせる。劇中で伝説的な名シーンの舞台となった江陵・注文津(チュムンジン)の防波堤を訪れた4人は、当時と変わらぬケミストリー(相手との相性)を披露した。ここは劇中、チ・ウンタク(キム・ゴウン)がトッケビ(鬼)のキム・シン(コン・ユ)を初めて召喚した象徴的な場所だ。映像には、ドラマを代表する名曲OST(挿入歌)「Beautiful」とともに、象徴的なアイテムである赤いマフラーとソバの花が登場し、ドラマファンの感性を刺激した。俳優たちもまた、格別な思い出に浸った。コン・ユは「今日は楽しく遊ぼう」と期待をにじませ、キム・ゴウンは「本当に10年ぶりに来た」と笑顔を見せた。イ・ドンウクは「もう10年も経ったのか」と月日の流れの早さに驚き、ユ・インナは「不思議なくらい、あの頃と全く同じに見える」と変わらぬ愛着を示した。ピーチカップル(死神×サニー)と呼ばれ愛されたイ・ドンウクとユ・インナは「覚えてる?『トッケビ』に出てきた海の色だ」と言って名シーンを再現。千年の愛を描いたトッケビカップルのコン・ユとキム・ゴウンも、相変わらず睦まじい雰囲気で胸を熱くさせた。コン・ユは「なんだか不思議な気分」と込み上げる感情を口にし、ユ・インナは「忘れられない時間になりそう」と感極まった様子で感想を語った。2016年に韓国で放送された「トッケビ~君がくれた愛しい日々~」は、当時ケーブルテレビのドラマ史上初めて視聴率20%を突破する快挙を成し遂げ、一大シンドロームを巻き起こした。脚本家のキム・ウンスクによる筆力とイ・ウンボク監督の演出力、そして俳優たちの熱演が相まって、10年が経った今でも多くの人々の人生最高のドラマに挙げられている。番組の制作陣は「10年という歳月が流れても、今なおノスタルジーを刺激する『トッケビ』の思い出を再び感じることができるはず」とし「あの頃の感動と楽しさ、俳優たちの固い絆をそのままお届けする予定なので、ぜひ期待いただきたい」と伝えた。・コン・ユ&キム・ゴウンら出演!大ヒットドラマ「トッケビ」10周年記念番組、江陵での撮影が終了・「トッケビ」の2人が再会!コン・ユ&ユ・インナ、8年間の友情をアピール第一印象と変わらない(動画あり)





