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  • RAIN、後輩アイドルに愛のあるアドバイス「あまり焦らないで」(動画あり)

    RAIN、後輩アイドルに愛のあるアドバイス「あまり焦らないで」(動画あり)

    RAIN(ピ)が、後輩歌手たちに特別なアドバイスを送った。1月1日に公開されたYouTubeチャンネル「Season B Season」の動画では、RAINがINFINITEのウヒョン、VIXXのレオと会う様子が公開された。レオは「最近の関心事は、グループ活動を続けながらもグループは日陰のような存在で、次のステップについて悩んでいる」とし、「以前(他の)先輩から聞いた話があるが、その先輩がしてくれた話が(RAIN)先輩がしてくれた話だとして知っている。『上手い奴が勝つのではなく、長く続ける奴が勝つ』という言葉にとても共感した」と語った。これにRAINは「じっとしていると雑念が湧く。『僕はなぜこうなのか』『何をすべきなのか』でも、運動をしたり何かをすれば雑念が湧かない。そして、仕事が自然に解決する。仕事が解決しないからとじっとしていたら終わりだ」と述べた。レオは「僕もウヒョンも運動をものすごく熱心にやって、僕は1日1食も10年間やってみたが、いつまでこれを続けるのか。大変だった」と打ち明けた。これにRAINは「死ぬまでやらなければならない。君がこの業界にいるなら死ぬまでやらなければならない。それが礼儀だ。何の努力もせずにタダで得ようとしてはいけない。自分を磨いて磨かせてこそ報われる。じっとしていてうまくいったら、もっと怠けるようになり、だから事件・事故が起きるんだ」と指摘した。彼は「2人ともあまり焦らないで」とアドバイスした。

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  • VIXX ケン、デビュー13周年を迎えたグループに愛情「本当に家族のよう…順番に電話をかけている」

    VIXX ケン、デビュー13周年を迎えたグループに愛情「本当に家族のよう…順番に電話をかけている」

    VIXX ケンの画報が公開された。ケンは最近、コスモポリタンと画報撮影及びインタビューを行った。特有の明るいエネルギーで終始笑いが絶えなかった撮影現場では、ケンの次回活動と発売したアルバムについての話も聞くことができた。「『RE:BORN』は9月に発売したキットアルバムです。YBの『私は蝶』をリメイクして披露しました。ユン・ドヒョン先輩が当時どんな感情でこの曲を歌われたのか想像しながら歌いました。僕が再び歌った『私は蝶』がその延長線上にあることを願いました」と伝えた。ケンがチャーリーとして熱演するミュージカル「キンキーブーツ」は11月1日に高陽で開幕後、12月7日からはソウルのシャルロッテシアターで公演する。「以前から本当にやりたかったミュージカルでした。新しいキャスティングをあまりしないので、機会を得ること自体が簡単ではなかったのですが、今シーズンについにオーディションが開かれて応募することになりました。オーディション会場で血を吐くほど一生懸命歌ったと思います(笑)。内面にある全てを引き出しました」と明かした。「キンキーブーツ」のチャーリーは俳優キム・ホヨンが10年間演じてきた役であり、イ・ソクフンやキム・ソンギュなど実力派歌手たちも務めてきた。これについてケンは「だからといって負担が大きいわけではなく、様々な俳優が演技するチャーリーを見ながら『僕もやりたい!』という気持ちが一番大きかったと思います。キム・ホヨン先輩も本当にたくさんアドバイスしてくださいました。質問することは全て答えてくださり、違うことは違うと正直に話してくださったりもしました」と話した。VIXXは今年でデビュー13周年を迎えた。再集結について彼は「来年1月にヒョギが除隊したら、また集まれるんじゃないでしょうか?」と笑った。続けて「(VIXXのメンバーたちは)本当に家族のようです。だからたまに会うととても良くて、頻繁に会うと疲れます(笑)。冗談です。いつでも会いたくて電話しても全く気まずいことがない仲です。定期的にお母さん、お父さんに電話するように、僕もリーダーの兄さん(エン)、レオ兄さん、ヒョギに順番に電話をかけています」と語った。ケンが合流したSBS音楽バラエティ「ザ・リッスン」シーズン5も10月15日に放送を開始した。「『ザ・リッスン』シーズン5の撮影で路上ライブを本当にたくさんしました。観客と直接コミュニケーションを取りながら歌うことが、こんなに楽しくて素晴らしいことだとは知りませんでした。初めて見る人たちの中に馴染みのあるファンの方々の顔も見えて、それでエネルギーを2倍もらった気分でした。路上ライブだけでなくフェスのステージ、『キンキーブーツ』まで、新しい挑戦を続けながら新しい世界を開いた気分です。今見ると本当に『RE:BORN』そのものですね!」と楽しそうに明かした。

    Newsen
  • 【PHOTO】Kep1er ヒュニンバヒエ&ヒカル&Wanna One出身ハ・ソンウンら、ブランド「ZAGAE」のイベントに出席

    【PHOTO】Kep1er ヒュニンバヒエ&ヒカル&Wanna One出身ハ・ソンウンら、ブランド「ZAGAE」のイベントに出席

    26日午後、ソウル江南(カンナム)区COEX東側広場にて「2025江南フェスティバル×キャットウォーク グローバルトレンドフェスタ ソウル」が行われ、ブランド「ZAGAE」のファッションショーにKep1erのヒュニンバヒエとヒカル、Wanna One出身のハ・ソンウン、IZ*ONE出身のイ・チェヨン、ベクホ、VIXXのレオ、元MOMOLANDのヨンウ、宇宙少女のヨルム、CRAVITYのジョンモとテヨン、CLOSE YOUR EYESのチョン・ミヌク(BAE173 ジェイミン)、キム・ソンミン、マージンシャン、俳優のイ・ハクジュ、ハ・ジョンウ、モデルのパク・ユリらが出席した。・Kep1er、ミューズを務める「ナチュリズム」のトークショーに登場!好きな日本語や欠かせない美容習慣を明かす・CNBLUE ジョン・ヨンファ&Wanna One出身ハ・ソンウンら、バンドサバイバル番組のディレクターに抜擢!

    Newsen
  • 【PHOTO】ジェジュン&VIXX ケンら「SOUND PLANET FESTIVAL」でステージ披露!日本バンド・明くる夜の羊も登場

    【PHOTO】ジェジュン&VIXX ケンら「SOUND PLANET FESTIVAL」でステージ披露!日本バンド・明くる夜の羊も登場

    14日、「SOUND PLANET FESTIVAL 2025」が仁川(インチョン)パラダイスシティで開催され、ジェジュン、VIXXのケン、W24、ソン・ソヒ、日本のバンド・明くる夜の羊らがステージを披露した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・ジェジュン&ジュンスからTHE BOYZ、TWSまで!9月開催「ATA FESTIVAL 2025」出演決定・VIXX ケン、リメイクアルバム「RE:BORN」を9月18日にリリース!カミングスーン映像が公開

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  • VIXX ケン、リメイクアルバム「RE:BORN」を9月18日にリリース!カミングスーン映像が公開

    VIXX ケン、リメイクアルバム「RE:BORN」を9月18日にリリース!カミングスーン映像が公開

    VIXXのケンが、ニューアルバムをリリースする。所属事務所のS27M エンターテインメントは昨日(5日)、「9月18日にケンが参加したキットプロジェクトの2ndアルバム『RE:BORN』がリリースされる。今回のアルバムは『復活』という意味のように、馴染みのある音楽をケンの色で新たに披露するリメイクアルバムで、親しみやすくも新しい音楽に出会えるだろう」と伝えた。この日の午前、公式SNSを通じて公開されたカミングスーン映像では、静寂だった心臓が鼓動を始める心拍を表現。流れるようなハート形の心臓をアルバムロゴで表現することで、ケンがどんな音楽でファンの胸を躍らせるのか、期待を高めた。彼は今回のアルバムを通じて、ボーカリストとしての真の姿を見せる予定だ。ケンのニューアルバム「RE:BORN」は、18日にキットアルバムとして単独リリースされる。KEN KiTproject ALBUM【RE:BORN】2025.09.18(THU) (KiT Only)@jaehwany0406 #켄 #KEN #이재환 #LeeJaeHwan #REBORN#S27M #에스이십칠엠 pic.twitter.com/yrWV55dTH1— S27M_official (@S27M_official) September 5, 2025

    OSEN
  • 川崎鷹也、韓国バラエティに登場!VIXX ケン&バン・イェダムらと“音楽ヒーリング旅行”へ(動画あり)

    川崎鷹也、韓国バラエティに登場!VIXX ケン&バン・イェダムらと“音楽ヒーリング旅行”へ(動画あり)

    VIXXのケン、チョン・サングン、バン・イェダムが、グローバルプロジェクト「ルルララフレンズ with JAPAN」を通じて、日本からやってきた新たな音楽仲間・川崎鷹也と出会う。音楽ウェブバラエティ「ルルララフレンズ with JAPAN」は、韓国と海外のアーティストたちが、言葉の壁を越え、音楽を通じて友情を育んでいく姿を描くヒーリング系音楽リアリティだ。パワフルな歌唱力とムードメーカーぶりを発揮するVIXXのメインボーカル・ケン、訴えるようなボイスと圧倒的なライブで見るものを魅了する感性ボーカリストチョン・サングン、グルーヴ感あふれるボーカルと甘い音色で人気のバン・イェダム。そんな3人の出演が決定していた中、日本を代表する感性派シンガーソングライター・川崎鷹也が、同番組に電撃合流! 初めて韓国を訪れ、3人と共に旅を繰り広げる。ギター1本と温かな歌声で心を満たすライブの実力者・川崎鷹也は、日常や愛を歌うストーリーテリングで、幅広いリスナーに支持されるアーティストだ。TikTokで話題を集めた「魔法の絨毯」は、Spotifyでの再生回数は1億回を、MVも同じく1億回を突破。「君の為のキミノウタ」「サクラウサギ」などの代表曲は、韓国の音楽ファンにも愛されている。「ルルララフレンズ with JAPAN」では、川崎鷹也と3人のアーティストが、ソウル各地のホットプレイスを巡り、サムギョプサルのモッパン(食べるシーン)、人生4カットの撮影、四柱推命体験、漢江の夜景を背景にしたミニライブ、ファンとのサプライズ交流、感性豊かな路上ライブなど、様々な体験を通して思い出を作っていく。ハイライトは彼らの路上ライブ。最近ロックにハマっているというケン、実力派バラードシンガーのチョン・サングン、ポップセンス抜群のバン・イェダム、アコースティック感性を代表する川崎鷹也。異なる音楽性と個性を持つ4人が、どのようなケミストリー(相手との相性)を見せるのか注目だ。さらに、公演で披露した4人のソロ曲も音源として配信予定。最初のアーティストとしてバン・イェダムが、7日18時に新曲「A to Z」をリリースする。愛する人のすべてを知りたい気持ちを込めた告白ソングで、アコースティックギターを基調にしたグルーヴィーなメロディと、彼ならではの温かい歌声が調和している。その後、ケンが14日18時にリメイク曲「再び、その春の日に」を公開する。川崎鷹也の「サクラウサギ」を再アレンジした楽曲で、叶わなかった初恋の記憶を繊細に歌い上げる。21日18時には、川崎鷹也がポール・キムの名曲「すべての日、すべての瞬間」をリメイクした「Every day, Every Moment (Takaya Kawasaki Ver.)」をリリース。導入部は穏やかなアコースティックギターから始まり、曲が進むにつれて豊かで深みのあるストリングスのアレンジを加え、眩しい愛の瞬間をドラマチックに描き出す。最後は28日18時、チョン・サングンがイ・イェジュンのリメイク曲「あの日、僕は心が安らかだっただろうか」が公開される。共感を呼ぶ歌詞を、自身の表現力と感性で新たにアレンジした同曲は、男性ボーカルによって生まれ変わったことで、原曲とはまた異なる魅力を届ける。「ルルララフレンズ with JAPAN」は、SBSの音楽バラエティ「The Listen:私たちが愛した声」シリーズや、「音楽旅行:プレイリスト」「リュックを背負ってバスキング」シリーズなどを手掛けた音源・コンテンツ制作会社DONUTS CULTUREの、最新オリジナル企画だ。本日(5日)初公開され、毎週火曜日と金曜日の18時、YouTubeチャンネル「Studio:D」で配信される。

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  • チョン・ギョンホ、ソル・イナ、チャ・ハギョンから動画メッセージが到着!「労務士ノ・ムジン」日本初放送がいよいよスタート

    チョン・ギョンホ、ソル・イナ、チャ・ハギョンから動画メッセージが到着!「労務士ノ・ムジン」日本初放送がいよいよスタート

    韓国ドラマ「労務士ノ・ムジン」が、9月5日(金)よりKNTVで日本初放送がスタート! 今回、日本初放送を記念して、チョン・ギョンホさん、ソル・イナさん、チャ・ハギョン(VIXX エン)さんから、Kstyleをご覧の皆さんにメッセージが到着しました。労務士・ムジンに扮するチョン・ギョンホは、労働災害により死んだ幽霊たちの恨みを晴らすために孤軍奮闘。ムジンと共に問題を解決していく心強いメンバーとして、義妹であり熱い情熱を持つヒジュをソル・イナ、目立ちたがり屋の映像クリエーター・ギョヌをチャ・ハギョンが演じています。労働問題というシリアスなテーマを、コミカルかつファンタジー要素を交えたユニークな設定で展開していく本作。日本初放送をお楽しみに!■番組情報「労務士ノ・ムジン」全10話KNTVにて9月5日(金)日本初放送スタート放送日:毎週(金)後8:00~10:30 ※2話連続再放送日:毎週(木)前11:30~後2:00 ※2話連続出演:チョン・ギョンホ、ソル・イナ、チャ・ハギョン、キョン・スジンほか(C)2025 MBC「労務士ノ・ムジン」KNTVページ

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  • TBS「初恋DOGs」出演で話題に!VIXX エン、12月に東京でファンミーティングを開催

    TBS「初恋DOGs」出演で話題に!VIXX エン、12月に東京でファンミーティングを開催

    VIXXのエンが、ファンミーティングを12月7日(日)に有楽町よみうりホールで開催する。「初恋DOGs」「無人島のディーバ」「朝鮮弁護士」などの人気作に出演し、繊細な感情表現で話題を集めるエン。9月から日本での放送を控える「労務士ノ・ムジン」ではコミカルな演技に挑戦し、俳優として新しい姿を見せ続けている。エンは、今までのファンミーティングでファンと楽しい時間を過ごすために企画段階から参加してきた。約1年半ぶりとなる今回のファンミーティングでも、彼の多彩な姿を披露するべく、様々なコーナーを準備中だ。明日からはチケット先行受付がスタート。エンとステキなひとときを過ごしてほしい。・「労務士ノ・ムジン」VIXX エン、チョン・ギョンホの言葉に感動心が温かくなった・韓国リメイク作「タイヨウのウタ」VIXX エン初々しいロマンスが自分の恋愛観に似ている■開催概要「2025 CHA HAKYEON FANMEETING <CHANNEL A!CHAHAKYEON>」開催日程:2025年12月7日(日)開場 15:20 開演 16:00開催場所:有楽町よみうりホール※終演後、ハイタッチ会あり!料金:お一人様 14,000円(税込・全席指定)※5歳以上有料/4歳以下入場不可チケットプレリザーブ受付:8月29日(金)12:00~9月3日(水)23:59■関連リンクエン 日本公式FCサイトエン 日本公式X

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  • 「労務士ノ・ムジン」VIXX エン、チョン・ギョンホの言葉に感動“心が温かくなった”

    「労務士ノ・ムジン」VIXX エン、チョン・ギョンホの言葉に感動“心が温かくなった”

    VIXXのエンが、Netflixアニメーション映画「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」の中のシーンが、VIXXの「桃源郷」を思い出させるという反応に言及した。エンはMBC金土ドラマ「労務士ノ・ムジン」(演出:イム・スンレ、脚本:キム・ボトン、ユ・スンヒ)で映像クリエーターのコ・ギョヌ役を熱演した。「労務士ノ・ムジン」は、幽霊を見る労務士のハプニング満載の労働問題解決ストーリーを描いた。エンはチームムジンスのイッシューメーカーで映像クリエーターのコ・ギョヌに扮した。事件の度に偽装潜入し、コミカルな演技から人並外れた瞬発力まで、多彩な魅力を見せエンの再発見という反応を引き出した。エンは最近、ソウル江南(カンナム)区のあるカフェで行われたNewsenとのインタビューを通じて、ファンの反応を一つ全て見ていると明かし、「ファンがX(旧Twitter)で語っているのを見ます。反応にものすごく影響されたりはしませんが、おかしいのかなと思う部分がある時、他の方もそれについて話をしていればフィードバックします」と明かした。続いてエンは「ファンはどんなハッシュタグを入れればいいか」という問いに「チャ・ハギョン(エンの本名)と入れてくれれば大丈夫です。僕はドラマをやる時は全て見ます。検索して見ています」とし、「ブログのポストも全部見ます。普段はしませんが、ドラマが放送されると見ます。ファン以外の方が書いてくれたものを見るのも楽しいです」と答えた。今作で演じたキャラクターについては、「実はギョヌと僕には似ている点がないと思っていました。今まで演じてきたキャラクターの中で最もシンクロ率が低いと思ったのですが、見ている方はみんな似ているからと言っていて、『僕にこんな姿があるんだ』と思いました」と明かした。また、「監督から、ギョヌはこれまで出会ったことのないタイプのキャラクターだったので共感するのが難しい部分があったけれど、僕が演技するのを見て、『ギョヌはこんな人だったんだ』と思えたと言われました。そのためさらに自信を持って演じることができましたし、作家さんも『私が考えていたギョヌをそっくりそのまま演じてくれて感謝しているし、嬉しい』と言ってくれました。そのため、とても幸せに演技することができました」と振り返った。共演したチョン・ギョンホとソル・イナとの共演についても語った。続いて「こう言ってもいいか分かりませんが、僕は3人が一緒にいる時のシナジー(相乗効果)がとても良いと思いました。僕が演技を準備してきても、3人でいるとそれとはかなり違う演技ができました。そのような自分の姿を見ながら『こういうのが互いに頼って、支えてもらっているということなんだ』と思いました」と話した。彼はチョン・ギョンホに対して無限の愛情を表した。エンは「一番の先輩です。今回、ドラマが終わっても電話をくれて『僕はあなたがこのドラマで本当に大きな役割を果たしてくれたと思っている』と言ってくれました。その言葉がとても温かかったです。もちろんドラマが終わった後も嬉しい言葉をたくさん聞きましたが、このような言葉は初めて聞いたので、すごく温かく感じました」と話した。特にエンは、「最近、『KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ』がヒットし、VIXXが多く言及されているが、知っているか?」という問いに、「とても嬉しかったです。ちょうど今日、美容室でメンバーのレオに会ったのですが、レオともその話をしました。メンバーみんなが嬉しく思っていて、それについてたくさん語り合いました。映像も見て、僕たちのグループについて話してくれる方々の反応も探して見ました」と話した。続いて「僕は家にこもっています。ソファーに僕の固定席があるんです。そこに座って反応を見ています」とし、「トレンディであることが重要だと思います。最近あがってくるものを面白いから見るのもありますが、勉強のために見ています。最近の人はInstagramにどのような投稿をするのかも見ますし、トレンドを見ようとしています。ありがたいことにVIXXの話が多く、僕は楽しみながら見ていました」とつけ加えた。また、エンは「本人もVIXXを思い出したのか」という問いに「すごく思い出しました。原作者の方々はどうか分かりませんが、僕は思い出すしかありません。韓服(ハンボク、韓国の伝統衣装)を着て、東洋風のパフォーマンスを多くやっていましたので」と答えた。グループ活動計画にも言及した。エンは「今すぐ動きがある具体的な計画というよりは、メンバーとたくさん話し合っています。今もメンバーと話しています。応援もたくさんしてくれています」とし、「今回、ドラマが公開された時もそうですし、映画の舞台挨拶やファミーティングの時も、末っ子が来て応援してくれました」と話した。続いて「今回、ファンミーティングの時、少しうるっとした部分があったのですが、その部分のヒョギの現場映像があったので見ました。僕が泣くとき、ヒョギがスマホを取り出していました。そのような関係が続けばいいなと思っています。最初はあっけにとられましたが、見ているうちにこういうのが僕たちだよねと思えました」と愛情を見せた。

    Newsen
  • 【PHOTO】VIXX ケン&IZ*ONE出身イ・チェヨンら、ショートドラマ「愛のコーディングルール」制作発表会に出席

    【PHOTO】VIXX ケン&IZ*ONE出身イ・チェヨンら、ショートドラマ「愛のコーディングルール」制作発表会に出席

    13日午後、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)ショッキングK-POPセンターで、ショートドラマ「愛のコーディングルール:死のタイムループ」の制作発表会が行われ、VIXXのケン、IZ*ONE出身のイ・チェヨン、ヨ・フェヒョン、ファン・ギョンソン監督らが出席した。「愛のコーディング法:死のタイムループ」は、殺人犯によってこの世を去ったトップアイドルグループのリーダーであるユ・ジョン(イ・チェヨン)がタイムループを経て、教授のヒョン・ミンジュン(VIXXのケン)と共に犯人を探し出すスリラーロマンスドラマ。・J-POPカバーにランダムダンスも!VIXX ケン、アジア3都市でファンミーティング開催「忘れられない思い出ができた」・IZ*ONE出身イ・チェヨン、ウェブドラマ「初々しいロマンス」で女優デビューコメディを担当した

    OSEN
  • 韓国リメイク作「タイヨウのウタ」VIXX エン“初々しいロマンスが自分の恋愛観に似ている”

    韓国リメイク作「タイヨウのウタ」VIXX エン“初々しいロマンスが自分の恋愛観に似ている”

    VIXXのエン(チャ・ハギョン)が、VIXXのデビュー13周年を迎えたとし、「メンバーの応援が心強いです」と明かした。映画「タイヨウのウタ」(監督:チョ・ヨンジュン)に出演したエンは最近、ソウル鐘路(チョンノ)で行われたインタビューを通じて、出演の感想などを明かした。「タイヨウのウタ」は、夜中だけデートできるシンガーソングライターのミソル(チョン・ジソ)と俳優志望生のミンジュン(エン)が音楽を通じて恋に落ち、一緒に夢を叶えるために挑戦していくミュージックロマンスだ。映画デビュー作である「タイヨウのウタ」を通じてチョン・ジソとロマンスで共演したエン。彼は「チョン・ジソさんにたくさん頼りました」とし「彼女が演じるミソルのおかげで、僕のミンジュンも上手く表現できました」と話した。原作の日本映画では2人の主人公が10代だったが、韓国リメイク版では20代に設定を変えた。これについてエンは「ミソルは恋愛経験ゼロで、ミンジュンも恋愛経験は多くないでしょう」とし「初々しく、慎重な2人の関係がときめきに感じられました」と語った。実際も初々しい恋愛が好きだというエンは「ミンジュンと僕の恋愛観が似ているようです。献身するタイプでもあります」と打ち明けた。また、最近「VIXXがデビュー13周年を迎えました」とし「メンバーとたくさん話しました。特定の活動に関する話というよりは、お互い応援のメッセージを送り合っています」と伝えた。メンバーのケンとヒョギが試写会で「タイヨウのウタ」を観てくれたと明かした彼は「ケンは涙を流したそうです。末っ子のヒョギはあまり泣かないタイプですが、泣いたという話を聞きました。この映画に共感してくれて、観てくれたことが心強く感じられます」とメンバーへの愛情を表した。

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  • J-POPカバーにランダムダンスも!VIXX ケン、アジア3都市でファンミーティング開催「忘れられない思い出ができた」

    J-POPカバーにランダムダンスも!VIXX ケン、アジア3都市でファンミーティング開催「忘れられない思い出ができた」

    VIXXのケンが、グローバルファンと忘れられない思い出を作った。ケンは昨年4月の日本・大阪公演を皮切りに、7月12日にタイ・バンコク、19日と20日に日本・東京を訪れ「2025 KEN MEET&GREET」を開催した。彼は「Gradually」「Bye My Only Universe」「Make Me Strong」「この夜が過ぎても」「Dear Little Star」などを熱唱し、独自の魅力的な感性とダイナミックなボーカルでファンの心をつかんだ。ケンの多彩な魅力が際立つ「BETELGEUSE」「Uptown Funk」「恋風邪にのせて」「LADY」など、各地域ごとに異なるカバー曲を披露したのはもちろん、ファンの質問に答えるQ&Aをはじめ、おすすめ楽曲、ランダム即興ダンス、絵文字クイズ、近況トーク中のNGワード当てなど、様々なコーナーでファンと楽しい交流を繰り広げた。アジア3都市でのファンとの出会いを成功裏に終えたケンは、所属事務所を通じて「変わらず大きな愛を送ってくださるグローバルファンと久しぶりに会い、忘れられない思い出を作ることができた。今後も音楽を通じてファンに楽しさと感動をお届けできるよう熱心に努力する」と心境を伝えた。

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