CROSS GENE
記事一覧

CROSS GENE シン・ウォンホ&ヨンソクが再集結!新曲「Helicopter」MV公開
CROSS GENEがデビュー14周年を迎え、約6年ぶりにファンのもとへ帰ってきた。CROSS GENEは8日、各音楽配信サイトを通じてニューシングル「Helicopter」を公開した。「Helicopter」は、メンバーのシン・ウォンホとヨンソクが長い時間待ち続けてくれたファンたちと再び共にしたいという気持ちを込めた楽曲だ。CROSS GENE特有の繊細な感性と落ち着いたボーカルで、互いに向けた気持ちは残っているものの、結局近づけないまま同じ場所にとどまり続ける関係を描き出し、リスナーの共感を呼ぶ。一緒に収録された「Helicopter (O.C Remix)」は、原曲の雰囲気を保ちながらも力強いビートと繰り返されるフック構成で、また異なる魅力を味わうことができる。感情の循環をより深く引き出す展開が、原曲とはひと味違う没入感とエネルギーを届けてくれる見通しだ。CROSS GENEはこれに先立ち、2012年に1stミニアルバム「TIMELESS : BEGINS」でデビューして以来、韓国国内外で精力的な活動を展開し、ドラマやミュージカルなど、多様な分野でそれぞれの実力を発揮しながら、世界中のファンにその存在を印象づけた。そのような中、メンバーのシン・ウォンホとヨンソクが6年ぶりにCROSS GENEとして再集結すると伝えられ、ファンから熱い反響が集まっていた。特に、今回のカムバックはCROSS GENEのデビュー14周年当日に行われるだけに、一層特別な意味を持つ。また、今回のシングルはメンバーのシン・ウォンホが作詞・作曲・プロデュースに参加し、さらなる特別感を加えた。デビュー14周年を迎え、約6年ぶりに新たな音楽で帰ってくるだけに、「Helicopter」には長い時間待ち続けてくれたファンへの真摯な気持ちが込められている。CROSS GENEの「Helicopter」は、8日から各音楽配信サイトを通じて公開されている。シン・ウォンホとヨンソクは、今回のカムバックで長い空白期間の末に再び集結し、CROSS GENEの音楽の旅を続けていく見通しだ。

【REPORT】シン・ウォンホ、日本公演でサプライズ映像を公開!ヨンソクとのコラボステージにファン歓喜
韓国の歌手・俳優・ラジオDJとマルチな才能を放つシン・ウォンホが、芸能活動15周年記念にリリースされた自身初となる1stミニアルバム「ONE」を引っさげて、3月27日(金)に東京で「SHIN WONHO 15th Anniversary LIVE 2026『ONE』」を全曲バンド編成で開催した。シン・ウォンホは、抜群のビジュアルで2011年にドラマ・CMで芸能界デビュー。翌年に日・中・韓のアジアグローバルユニットCROSS GENEのメンバーとして歌手デビューし、韓国や日本のみならずアジア圏で人気に。「BIG~愛は奇跡~」「青い海の伝説」など話題のドラマのメインキャストや、韓国ミュージカル「狂炎ソナタ」の主演も務め、俳優としても活躍した。現在はソロ活動を続けながら、FM yokohama E★K radio「火曜日のシンピナイト」で長年DJを務め、流暢な日本語と独特のトークセンスでファンを魅了し続けている。オープニング映像の後に「채워(Fill me)」を披露しながら、昼公演では光沢のあるブラックジャケットを、夜公演ではシルバーが配色されているライダージャケットを纏い登場したシン・ウォンホ。待ち望んだファンの歓声が響く中、「皆さん、お久しぶりです! やっと会えましたね。お待たせいたしました~」と挨拶。芸能デビュー15周年を迎えた彼は、「シン・ウォンホとして、初めてソロのミニアルバム『ONE』を発売することができました! ありがとうございます。日本限定盤、皆さんもゲットしてくれましたよね?」とファンとコミュニケーションを取った。1stミニアルバムとライブタイトルを「ONE」にした理由を「15年の間で、出会ったスタッフ、ファン全ての人を円で繋ぐ言葉が『ONE』です」と想いを伝えた。「우리의 시간에(ウリエシガネ)」「KKI」と続けて熱唱後、「『ウリエシガネ』は、ソロで初めて歌った曲で、アルバムを自分で制作したいなと思ったきかっけの曲。とても愛情がある曲で、セクシーな曲として皆さんに披露したくて。『KKI』はCROSS GENEの曲ですが、ソロ曲としてアレンジを加えました。どの曲も愛してくれると嬉しいです」と愛嬌を見せた。また「思ったより(皆さんの)テンションが低いので」とジョーク交じりに、客席の各エリアに向けて声援レベルを煽り、ファンの熱も爆上がりに。特徴的な振り付けと声越えで盛り上がる「Invation」の後、「兵役に行く前の曲で、いろんな不安を持っていましたが、歌詞に『僕を信じてください。一緒に歩いてください』という意味が込められています」と、バラード曲「Trust Me」を真心を込めて歌いあげた。そして、CROSS GENE時代の思い出VTRが流れた直後、グループのデビュー曲である「LaDi-DaDi」を歌唱しながら登場したのは、スペシャルゲストのヨンソク。この日一番の声援を浴びたステージ上の2人の再共演に、感涙したファンも多いはずだ。一度CROSS GENEを卒業していたヨンソクが戻ってきた理由をシン・ウォンホが尋ねると、「1人になった時、色々経験をしました。心の中にCROSS GENEがずっと残っていたし、偶然日本でウォンホ兄さんに出会い食事をし、『戻りたい』と思うようになりました。守ってくれて、ありがとう」とシン・ウォンホに感謝するヨンソク。そんな彼からとても長いメッセージがシン・ウォンホに届き、再共演が叶うことになったのだ。「ウェルカム、ヨンソク」「ただいま」という2人のやりとりがなんとも微笑ましい。グループデビュー直前からデビュー直後の写真を振りかえるファン歓喜のコーナーでは、当時の自分たちの写真を「可愛いね」「イケメンだね」「痩せてたね」と自画自賛。さらにファンからの質問コーナーで、「これからやりたいこと」を尋ねられるとシン・ウォンホは「ずっと音楽。東京ドーム1週間公演して引退」と、いきなりの引退宣言に笑いが起こる一幕も。「他のメンバーと会ってる?」という問いには、ヨンソクは「去年JGが韓国に来た際、録音ボイスが届いたよ。会えなかったけど」とし、シン・ウォンホは「キャスパーとテレビ電話で2ヶ月前くらいに話したよ」と何かしらの交流を持っていることを明かした。さらに、「15年後の自分は?」という質問には、「ステージの上に立っている」とヨンソクが答えると、シン・ウォンホは「ヨンソクが僕のそばにいる」と阿吽の呼吸も見せつけた。また、2人の日本活動時の映像も映し出され、山形のラジオ番組ではスタジオが狭かったせいで、おしゃべりな2人がメンバーから選ばれたことや、ブラジルのアニメフェスに招かれた時は、エコノミー席で30時間移動したことが辛かったがファンの熱が高かったようで、「今度は2人でファーストクラスに乗って行きたいね」と思い出話に花を咲かせていた。そして、日本デビュー曲である「Shooting Star」をベースが効いたロック調で披露した2人。「ロックverもカッコ良かったで しょう?」とファンへアピール。「残念だけど、ヨンソクはあと1曲」とシン・ウォンホが伝えると、「僕の出番、歌より映像が長かった気がする」と場内の爆笑を誘った。CROSS GENEのバラード曲である「手紙」を熱唱する2人。ファンへ感謝の気持ちを歌に乗せつつ、最後は2人でハートマークを贈った。また、「ONE」のメイン曲である「Warzone」のミュージックビデオが流れ終わると、撮影時の衣装で登場し、「Warzone」を初パフォーマンスしたシン・ウォンホ。「互いに傷付け、仲直りを繰り返す恋人を描いた曲です。そして、全てのことが平和に繋がるということを表現したくて、いろんな人種の人たちが愛し合うPVになりました。自分の心が平和だと、他の人にも優しくなれるでしょう」と語る楽曲への想いを綴った。そして「200万回を突破しました! 帰ったら再生して、皆さんの心の平和も探してね」とお願いも忘れない所も愛しい。続いて同じく「ONE」に収録されている新曲「Hug Me」はベースの音が印象的なR&B曲。「ライブの時は毎回不安なんです。誰も来なかったらどうしようって。でもみなさんがまた来てくれた。15年間、見守ってくれてありがとう」と感謝を伝える。新曲「PLACEBO」については、「錯覚効果という意味ですが、夢を見ている僕の夢、皆さんとずっと一緒にいれたらいいなという未来の曲。今日は本当にありがとう」と、爽やかに熱唱して締めくくる。ステージ退場後、自ら「アンコール!」と影の声でアピールするシン・ウォンホに思わず笑顔がこぼれる。場内のコールに応えるべく「雨のち晴れ」でアンコールとして登場したシン・ウォンホ。「楽しかったですか? アルバムを作って披露したい気持ちもあった一方、やはり直接会いたいなとずって思っていました」と本音が漏れ、ヨンソクを呼び込む。昼公演では「Serenade」を、夜公演では「What you think」でファンと共に盛り上がる2人。ラスト曲である「sHi-tai!」ではファンの掛け声も相まって会場は熱狂の渦に包まれた。「素敵なスタッフ、一番大切なファンの皆さん、ありがとう」と感謝するシン・ウォンホ。韓国でミュージカル「OZ」(5月5日~公演)に出演することが決定しているヨンソクは、「僕たちのために来てくれてありがとう。今度はシン君の誕生日、クリスマスにはクロスマスとしてイベントはどう?」と提案。「CROSS GENEでした」と2人で仲良く手を繋いで会場を後にした直後、レコーディングをしている2人の姿がスクリーンに!? CROSS GENEの本格的な復活の輪郭が見えてきそうな予告映像も披露され、ファンには何よりの贈り物となったに間違いない。

CROSS GENE出身ヨンソク&TRITOPS* チャン・ユジュン、舞台「素敵なカミングアウト」上演控え意気込み語る
来る9月13日(金)~16日(月・祝)にTEAM STAR、9月20日(金)~23日(月・祝)にTEAM STARで全ダブルキャストにて公演を行う舞台「素敵なカミングアウト」。ドタバタファミリーのワンシチュエーションコメディのこの作品は、母親に先立たれ年に数回しか顔を合わせることもなくなった苫米地家の家族が、父(苫米地俊彦)の再婚話を機に久々に集まったホテルのラウンジが舞台だ。そこで父がまさかのゲイであることをカミングアウトする。自分の恋人も家族に紹介しようと思っていた真面目な次男(苫米地次郎)、堅物な教師の長男(苫米地道彦)、家族の橋渡し連絡網的な長女(苫米地朋美)、今時の若者、フリーターの三男(苫米地重彦)、父の再婚相手(川島ケンジ)、次男の恋人(城ケ崎舞子)、家族をフォローする謎のホテルコンシェルジュ(京本真佐史)が、お互いを思いやる咄嗟の嘘と、タイミングの良いとんでもない誤解で繰り広げる爆笑のストーリー。この作品の中で、謎のホテルコンシェルジュ、京本真佐史を演じるのは、韓国キャストのキム・ヨンソクとチャン・ユジュン。今回はTEAM STARとTEAM MOONで、それぞれ同じコンシェルジュ京本役を演じる2人にインタビューを行った。――それぞれ自己紹介をお願いします。ヨンソク:はい、みなさんこんにちは。今回、舞台「素敵なカミングアウト」TEAM STARで京本真佐史のキム・ヨンソクと申します。よろしくお願いします。ユジュン:舞台「素敵なカミングアウト」TEAM STARで京本真佐史を演じるTRITOPS*のユジュンです。みなさんよろしくお願いします。――稽古が始まっていますが、稽古場の雰囲気はどうですか?ユジュン:MOONは、全員がそろったのはついこの間ですけど、みんながすぐすごく仲良くなって、今毎日稽古が楽しいです。ヨンソク:まだSTARは全員揃う時間も難しくて、まだそんなに話しとかしてなくてでもとにかくみんな一生懸命稽古してます。これから仲良くなっていくと思います。――この作品は過去にBFのヨンミン、クァンミンさんが出演されていましたがご覧になりましたか?いかがでしたか?ヨンソク:舞台を直接観てはいないんですけど、今回参考に映像を観せてもらったんですけど、新鮮でした。双子が一緒に同じステージに立ってて(笑)。そして、クァンミンとヨンミンが役を入れ替えてやったと聞いてすごいと思いました。双子で顔が似てるから、役を変えたらどうなるのかなと思ったんですけど、ちゃんとコンシェルジュとケンジになってて、それぞれが違うイメージになって、面白かったです。作品の内容もコメディでめちゃくちゃおもしろかったです。ユジュン:えー2人ともどっちもやったの?? すごい~(笑)。僕は、全部は観てなくて、雰囲気だけ観ました。でもヨンミンがうまく演じてましたね。僕は最後まで観ちゃうと自分なりの京本が出来なくなる気がしたので、最後までは観なかったんですよね。でも面白い作品で僕も頑張ろうと思いました。――この役をやることになって気を付けていること、気にしていることはありますか?ヨンソク:僕は、京本が本当は40歳だから、それが気になって。40歳の役は初めてなので、今までは高校生とか運動選手とか、不良少年とか、自分より若い役ばっかりだったから、言葉とかも大人の言葉にしないとと思って。40歳のコンシェルジュにならないといけないから、大人っぽい雰囲気の言葉の使い方が。例えば、「わかりました」じゃなくて「かしこまりました」とか。ユジュン:そうそう!少々お待ちくださいとかに慣れないよね。ヨンソク:でも、今は慣れました。最初は日本語の大人の言葉に気を付けました。ユジュン:僕は、この僕達が演じる役って結構大事な役だなって思って。ヨンソク:そう! 僕達の役がなかったら、話が続いていかないと思うよ。大事だよー。ユジュン:出番も多くて! セリフがないときもずーっとステージの上にいるので、表情とかリアクションが大事なんです。だから、他のキャストのセリフも全部覚えないといけないんです。2倍大変です。ヨンソク:それ! それ!――2人は以前にも共演していますが、今回はWキャストで同じ役になりますが、意識しますか?ヨンソク&ユジュン:いやいやー(爆笑)ヨンソク:僕、ユジュンお兄さんと2年ぶりですよね。2年前に「ルパンvsホームズー世紀の戦いー」で、初めて会って、久しぶりなんですけど、残念なのが、TEAMが違うから。稽古でも会うことがないのが、さみしいですよね。ユジュンお兄さんはいろんな舞台に出ていて経験も多いので頑張ってください!ユジュン:僕は台本読みながら、これはヨンちゃんのキャラにぴったりじゃん! って思うことが多いよ。ヨンソク:僕が先に京本やるからさ! 最後はユジュンお兄さんに任せます!ユジュン:ヨンちゃんが最高のスタート切ってくれたら、僕が最高のフィナーレを!だから、みなさん、両方見に来てください(笑)。――2人で役について話したりしましたか?ヨンソク:出演決まってから、今日初めてユジュンお兄さんに会いましたよ!だから話してないけど。ユジュン:ねえねえ、どこまでやった? 何場までやってる? って、今日いっぱい話ました。ヨンソク:まだまだ稽古中なので。ユジュン:あ、でも稽古しながら感じたのは、この役は僕達はちょっと間違えても大丈夫っていうか、ばれない役かも(笑)。ずっとバタバタしてるから、演技なのかただ焦ってるのかわからないかも?ヨンソク:そうですね! リアクションがアドリブでも変な感じには見えないかもね~(笑)。――お互い、相手が京本に合ってるなと思うところはどこですか? 逆に自分のほうがあってるなというところはありますか?ユジュン:京本っていろんな人に興味を持っていて、すごいエネルギーを持っているんですけど、僕はそういうタイプではないかも。(笑)。逆にヨンちゃんが近いんじゃない??ヨンソク:でも、僕もキャラを聞いたときは、僕と合うかもって思ったんだけど、稽古していくうちに、チーム分けてやってるから見てないけど、この京本の役は、ユジュンお兄さんにピッタリだなーって思いましたよ、本当に!! ギャグとかアドリブのリアクションが必要なキャラなんで、ユジュンお兄さんっぽいなーと2年前の「ルパンvsホームズ」で編集長役やっているユジュンお兄さん見てるから、なんかこの役が似てるきもするよ!ユジュン:たしかに似てるかもね~!ヨンソク:絶対似てる! 面白いし!ユジュン:でも、ヨンちゃんがやったガニマール警部にも似てるじゃん! お互いに似てる(笑)。――次にこの作品に出演するならやってみたい役はありますか?ヨンソク:えーありますか?ユジュン:僕、最初、川島ケンジか京本かって言われたんですけどケンジは難しいかなと思ってでも、次にやるなら、やっぱり次郎かな~!ヨンソク:あーやっぱり次郎だよね~!ユジュン:今度はしっかり勉強して、主演を(笑)。ヨンソク:だよね~!(笑)僕は次があれば、川島ケンジやってみたい!! 僕はお姉さんも2人いるので、女性っぽい動きとか分かるんじゃないかな~って。期待してください!――では、最近の出来事で、まだ誰にも言ってないことをカミングアウトしてください。ユジュン:全然関係ないことなんですけど実は僕、生まれて初めて作詞作曲して韓国のドラマのOST(劇中歌)に参加することになったんです。ヨンソク:うわー!!! すごいー!!ユジュン:自分が作った曲でシンガーソングライターみたいにOSTを歌うのは初めてなので。ヨンソク:すごい~!!! でもこんなすごい情報をここでカミングアウトしていいの?(笑)ユジュン:大丈夫!大丈夫!ヨンソク:もう、カミングアウトじゃなくて、約束にしよう! 僕もOSTとか歌ってみたいから、ユジュンお兄さんから曲をもらって(笑)。いつかお願いします!――ヨンソクさんは何かありますか?ヨンソク:僕は最近、日本に来てから1週間に2回、「焼肉キング」の食べ飲み放題に行きました。食べて飲んでも安いですよ。来週も2回行きます!(笑)ユジュン:いいね―飲み放題! 次はいっしょに行こう!――お互いにエールをお願いします。ヨンソク:ユジュンお兄さん! 今回、僕のチームのお父さん役、水谷あつしさんがユジュンお兄さんと共演もしてて、あつしさんからユジュンお兄さんのいいところもたくさん聞いたし、僕もその舞台も観に行ったし、ユジュンお兄さんの演技を見て、僕もすごく勉強になりました。だから今回の京本はユジュンお兄さんの真似をします!(笑)だから本番間違ってもユジュンお兄さんの真似なんで(笑)頑張ってください!ユジュン:(大爆笑)STAR TEAMには僕が大好きなあつしさんがいるから、あつしさんの背中見てついて言ったら大丈夫だし、ヨンちゃんはもともと芝居が上手だから大丈夫! 本当に観に行きたいな~。この役はヨンちゃんの魅力が発揮できそうな役だと思います。ヨンちゃんならうまくできるだろうなあっていうシーンがいっぱいあります。だから頑張って! アイディアがあったら、お互い協力していい舞台を作りましょう。ヨンソク:はい! ありがとうございます~。ヨンソク&ユジュン:いっぱい観に来てください~、待っています!■公演概要舞台「素敵なカミングアウト」【公演日時】◯Team STAR9月13日(金) <1部>開場14:15 / 開演15:00<2部>開場18:15 / 開演19:009月14日(土)~16日(月・祝)<1部>開場12:45 / 開演13:30<2部>開場16:45 / 開演17:30 ◯Team MOON9月20日(金)<1部>開場14:15 / 開演15:00<2部>開場18:15 / 開演19:009月21日(土)~23日(月祝)<1部>開場12:45 / 開演13:30 <2部>開場16:45 / 開演17:30【会場】浅草花劇場【出演者】(Team STAR、Team MOON)苫米地次郎(次男):鈴木祐大、田中稔彦苫米地俊彦(父親):水谷あつし、瀬下尚人苫米地道彦(長男):八木将康、<後日発表> 苫米地朋美(長女):鈴木友梨耶 、大湖せしる苫米地重彦(三男):矢代卓也、杉咲真広川島ケンジ : 正木郁 、早川維織城ケ崎舞子 :堀内まり菜、小日向ななせ 京本真佐史:キム・ヨンソク、チャン・ユジュン(TRITOPS*)脚本: 田中大祐 演出 : 池浦毅、安藤亮司(劇団ウルトラマンション)チケット代 : S席 ¥8,800 (税込)※4歳以上有料、3歳以下入場不可※ドリンク代別途¥500<あらすじ>Are you happy? 母に先立たれた苫米地家は今やバラバラ状態。ある日、父が再婚するという報せを受け、久々に家族全員で食事をすることになりホテルのラウンジに集まったのだが、そこで父がゲイであることをカミングアウトする。父が明かしたまさかの真実。そこへ父の婚約者が結婚の挨拶へやってくる。悪夢の一夜が幕を開けた。動揺を隠せない兄妹たちが織りなす誤解とウソ。人生の皮肉に立ちむかう家族の滑稽さを描いたバンプなワンシチュエーション、抱腹絶倒のファミリーコメディ! 家族って楽しい!!■関連リンク「素敵なカミングアウト」特設サイト

【REPORT】シン・ウォンホ、日本で除隊後初のファンミーティングを開催!「芸能活動をやめようかと悩んだことも…ファンのおかげで頑張ろうと思えた」
ドラマ、ミュージカル、ライブ、ラジオDJなど多方面で活躍している韓国の俳優兼歌手のシン・ウォンホが、兵役の義務を終え、2022年7月に除隊してから初となるファンミーティングSHIN WONHO 1ST FANMEETING「START OVER AGAIN」を、1月28日(土)よみうり大手町ホール(千代田区大手町)で開催した。2023年から本格的に活動を再開したシン・ウォンホは「新たなスタートはファンと一緒に共に歩いて行きたい」という想いから、今回のファンミーティングを企画から参加。オープニング映像を上映後、アップテンポなスタート曲「Serenade」で登場したシン・ウォンホに場内から歓喜の声が!「みんな、ただいま~!お久しぶりです。SHINくんが帰ってきました!」という第一声に、「お帰り~」の歓声が沸き上がる。約3年ぶりにステージに立った彼は、「今日までずっと緊張していました。みんな僕のこと忘れて、客席に誰もいなかったらって。2011年にデビューをして、ずっと走り続け活動をしていたので、2年の活動休止が想像以上に不安でした」と本音を漏らすも、「その不安は集まったファンが解決してくれました」と感謝しきりのシン・ウォンホ。兵役中は芸能活動をやめようかと本気で悩んだこともあったそうだが、兵役中もファンから届くSNSの応援メッセージや手紙で、「自分を待ってくれているみんなのために、頑張らないと」と再び前を向くことができたそうだ。そして、「この公演をきっかけに、もう一度初めからスタートしよう。僕と皆さんの新たな物語の始まりという気持ちで、公演タイトルを『START OVER AGAIN』にしました」と説明。「今日は物語の1ページ目! 僕と楽しい思い出を作りましょう!」と呼びかけ、「What YouThink」「KKI」の2曲を熱唱するシン・ウォンホ。彼が羊年ということと、趣味がバンドの王子様役にシン・ウォンホ、執事役にバンドグループという設定で、「HITSU_G」とネーミングをしたことを明かしメンバーを紹介。昼公演では白王子をイメージしたインナーのシースルーもセクシーな白いシーツで、夜公演は黒王子をイメージしたエレガントな黒いスーツでと、異なる衣装で王子様を表現。入隊前に配信したが、ライブでは初披露となる「Trust Me」をロック調のスペシャル・バージョンで届けた。この曲の歌詞にちなみに「未来に予想しないことが起きますが、一緒に互いを信じて歩いていきましょう」と語りかけた。そして、記念すべき日本デビュー曲「Shooting Star」をなんとパンク・ヴァージョンで歌いあげ、ファンを大いに沸かせる。そして、「皆さんに伝えたい僕の気持ちが表現されている歌詞。皆さんを想い浮かべます」と語り、「家族になろうよ」のカバー曲で、感動的に前半戦をしめた。トークコーナーでは、今回のセットリストも皆さんが盛り上がれるよう彼自身も考えたそう。「この10年を振り返った時、皆さんのおかげで幸せな時間を過ごしました。これからは大きい夢ではなく、小さい夢から叶えていきたいです。まずは東京ドーム!」と彼らしい愛嬌たっぷりの志に、ファンは拍手喝采!また、「バンド結成するのもいいかも」と彼の見ている目線の先に、期待が膨らむ。また、「ぶっちゃけ質問コーナー」では、「今、体重何キロ?」という問いに、「62キロ! ダイエットをしてだいぶ落としたんです」と、衝撃の告白に場内が騒然とする一幕も。186cmの長身で抜群のスタイルを保持ための1つに、体重計をいつも持ち歩いていることも明かした。また「小指にしている指輪プレゼント?」という質問には、「自分で買いました。手が小さい方なので、指元を派手にしたくて5個も買ったんです」と最近のお気に入りアイテムを知ることに! そして、今日の下着に質問が及ぶと、「勝負の虎パンツ! お父さんとお揃いです」と答え、場内を爆笑の渦に巻き込んだ。ゲームコーナーでは、ファン参加型の「どれだけ知っている!? シン・ウォンホ 2択クイズ」で、彼からのプレゼントをGETするためファンが争奪戦を繰り広げた。「将来目指すなら、映画監督 リネットを習っていて、常 or 音楽プロデューサー」には、「音楽プロデューサー。練習生時代前からピアノやクラに音楽と共にいたから」と説明。「欲しいものがあると、すぐ買う or 買わずに考える」では、「すぐ買う」を選択し、衝動買いでお母さんに怒られたエピソードも披露。そして、昼公演では本人の私物と同じ帽子を、夜公演では愛用していた手袋をプレゼント。「僕とお揃いだよ」と勝ち残ったファンは、恋人気分が味わえる羨ましいサプライズも! また、シンのチャレンジ企画で、リコーダー、けん玉、コマなどに挑戦したり、ジェスチャーゲームでは「像で卓球」をはじめユニーク姿を披露するなど、様々なことに真剣にトライするキュートな姿でファンの心を掴む。さらに、ファン向けのフォトタイムコーナーもあり、ポーズのリクエストに柔軟に応えるサービス精神旺盛なシンの姿も。ファンとの楽しい時間を過ごした彼は、「2020年に入隊して生活が代わり、除隊してみんなの前に帰ってくることができました。みなさんがいたからです!」と改めて深々とお辞儀しながら感謝を伝える。後半戦のライブでは幻想的な「채워 チェオ」でセクシーさを全開。中毒性溢れるベース音とシンの歌声が心地いい「Invasion」では、事前にTwitterで振付のジェスチャーを公開していたため、一緒にジェスチャーするファンと共に、場内のボルテージはMAXに! また、「雨のち晴れ~alright」は、「大変な時に力になれる曲を」と彼が心を込めて歌詞を書いた曲で、シンの優しい高音が響く。アップテンポなアンコール曲「우리의 시간에-TIME-」で全10曲を歌い切ったシンは、「みんなの声を聞けて、嬉しくて幸せでしたと!」と3年ぶりのアンコールに嬉しさもひとしおの様子だ。「新たに公式サイトや公式YouYubeもオープンしたので、チェックしてください。もっともっと、皆さんを笑顔にできるよう頑張ります! また、会いましょう!」とファンと至福の時間を共に過ごしたシン・ウォンホ。変わらぬ美男子ぶり、抜群のトークセンス、大人の雰囲気を身に纏ったライブなど、進化を続ける彼から今後も目が離せない!■公演概要SHIN WONHO 1ST FANMEETING「START OVER AGAIN」日時:1月28日(土)・昼公演 開場 13:30 / 開演 14:00・夜公演 開場 17:30 / 開演 18:00会場:よみうり大手町ホール(東京都千代田区大手町1-7-1 読売新聞ビル)■関連サイト・シン・ウォンホ日本公式Twitter:https://twitter.com/shinwonho_jp・シン・ウォンホInstagram:https://instagram.com/cg__shinwonho

シン・ウォンホ、流暢な日本語で愛嬌披露も!除隊後初の日本ファンミーティングが1月28日に開催
CROSS GENEのシン・ウォンホさんが、2022年7月の除隊後初となるファンミーティング「START OVER AGAIN」を1月28⽇(土)よみうり大手町ホールで開催! Kstyleでは、公演を控えたシン・ウォンホさんに動画インタビューを実施しました。インタビューでは、ファンミーティングを控えた心境から日本でやりたいことまで、日本語でたっぷりと回答してくれました。さらに、日本で待つファンのために「下手なんですけど」と話しながら披露してくれた愛嬌も必見です。2023年から本格的に活動を再開したシン・ウォンホさんは、「新たなスタートはファンと一緒に共に歩いて行きたい」という思いから今回のファンミーティングを企画。日本で約2年半ぶりの開催となる本公演は、昼公演は「WHITE」、夜公演は「BLACK」と異なるコンセプトを持っており、オリジナル楽曲やカバー曲の披露からトークまで、さまざまなスペシャルイベントが用意されています。公演チケットは現在、各プレイガイドで発売中です。■公演情報SHIN WONHO 1ST FANMEETING「START OVER AGAIN」日時:1月28日(土) ・昼公演 開場 13:30 / 開演 14:00・夜公演 開場 17:30 / 開演 18:00会場:よみうり大手町ホール(東京都千代田区大手町1-7-1 読売新聞ビル)一般チケット価格:全席指定 10,000円(税込)<販売プレイガイド>・チケットぴあhttps://w.pia.jp/t/shinwonho-t/(Pコード:649-559)・ローソンチケットhttps://l-tike.com/shinwonho(Lコード:72748)・イープラスhttps://eplus.jp/shinwonho/公演詳細はこちら:https://bit.ly/3ECRmkz■関連サイト・シン・ウォンホ日本公式Twitter:https://twitter.com/shinwonho_jp・シン・ウォンホInstagram:https://instagram.com/cg__shinwonho

PENTAGON ヨウォン&元CLC クォン・ウンビンら出演のドラマ「アクシデント・ファミリー」3月4日よりKNTVにて日本初放送
「KNTV / KNTV801」にて、ドラマ「アクシデント・ファミリー」が放送されることが決定した。航空会社に勤める人たちの下宿先を舞台にさまざまな人間模様を描く笑いと感動のホームコメディ「アクシデント・ファミリー」は3月4日(土)より日本初放送!本作は、出演者の役名が俳優名と同じことでも話題となった。また、PENTAGONのヨウォンが新人客室乗務員役で出演している点にも注目してほしい。■番組情報「アクシデント・ファミリー」3月4日(土)日本初放送スタート毎週(土)午後8:00~10:30(2話連続)ほか出演:ソン・ドンイル、チン・ヒギョン、キム・グァンギュ、オ・ヒョンギョン、ソ・ジソク、イボン、クォン・ウンビン、シン(CROSS GENE)、ヨウォン(PENTAGON)、キム・ミンギョ、アンドレアス、キル・ウネほか全12話 /(C)Reserved by Songari Media Co.,Ltd / Distributed by Young & Contents Co.,Ltd■関連リンクKNTV公式サイト:https://kntv.jp/

CROSS GENE シン、除隊後初の日本ファンミーティングを2023年1月28日(土)に開催!日本語でメッセージ“面白いことを企画中”
CROSS GENEのシンが、兵役の義務を終え2022年7月に除隊してから初となるファンミーティング「START OVER AGAIN」を2023年1月28⽇(土)よみうり大手町ホールで開催することが決定した。そして本⽇(2日)、ティザービジュアルとコメント動画が初公開された。ティザービジュアルでは、変わらぬ美男子オーラを放ちつつ、大人の色気も漂わせる姿に期待が高まる。日本では約2年半ぶりのイベントになるため、イベント当日はオリジナル楽曲やカバー曲の披露やトークなど、さまざまなスペシャルイベントが用意されており、久々にファンとの楽しい時間を共有する予定だ。2023年から本格的に活動再開するシンだが、新たなスタートはファンと⼀緒に、共に歩いて⾏きたいという思いから今回のファンミーティングが企画された。公開されたコメント動画で彼は「こんにちは、シン・ウォンホです」と挨拶をし、ファンミーティング開催について拍⼿をしながら歓喜するキュートな姿を披露した。「皆さんと特別な時間を過ごすために、たくさん面白いことを考えているので、ぜひ、遊びに来てください。それでは会場で会いましょう~︕ アンニョン~」と、流暢な日本語で意気込みを⾒せたシン。そんな最新映像からうかがえるイケメンぶりもさることながら、彼のユニークでシニカルなキャラクターから、どんな企画を披露するのか、彼の門出を祝うファンの待ち焦がれる声が聞こえてきそうだ。ファンクラブ先⾏チケット抽選受付は、12月4日(日)までとなっており、12月7日(水)からはプレイガイド最速先⾏がスタートする。■イベント概要SHIN WONHO 1ST FANMEETING「START OVER AGAIN」 会場︓よみうり大⼿町ホール日時︓2023年1月28日(土)・昼公演︓開場 13:30 / 開演 14:00・夜公演︓開場 17:30 / 開演 18:00FCチケット価格︓全席指定 9,500円(税込)CandY JAPAN先⾏受付期間︓2022年11月18日(⾦)18:00~2022年12月4日(日)23:59※限定ポストカード付き ⼀般チケット価格︓全席指定 10,000円(税込)プレイガイド最速先⾏受付期間︓2022年12月7日(水)18:00~2022年12月14日(水)23:59※3歳以下⼊場不可、4歳以上有料 詳細はこちら:https://bit.ly/3ECRmkz■関連リンクシン日本公式 Twitter︓https://twitter.com/shinwonho_jp

元INFINITE ホヤ&April ナウンら出演、ドラマ「ラブ・ラップバトル」2月3日(水)よりU-NEXTにて独占配信
U-NEXTにてドラマ「ラブ・ラップバトル」が配信されることが決定した。「ラブ・ラップバトル」は、韓国をはじめ世界中で人気沸騰中のK-HIPHOPを扱ったサクセス・ロマンスストーリーだ。熱いラップ対決で視聴者を魅了する韓国のサバイバル番組「SHOW ME THE MONEY」が韓国のHIPHOPブームを牽引し、K-HIPHOPは大きな注目を集める話題の音楽ジャンルとなった。本作では、元INFINITEのホヤやApril ナウン、CROSS GENE シンら、人気K-POPアーティストたちが、旬のジャンルを題材に演じているとあって、よりリアリティのある演出になっている。三角関係からのラブバトル、そしてラップバトルもあり、見て、聞いて、感じて楽しめる盛りだくさんな作品となっている。U-NEXTでは「ラブ・ラップバトル」を2月3日(水)より独占配信。ぜひこの機会にチェックしてほしい。■リリース情報「ラブ・ラップバトル」配信開始日:2021年2月3日(水)12:00予定価格:各220円(税込) / 視聴期間:3日間視聴ページ: http://video.unext.jp/title/SID0055195?rid=PR00527<ストーリー>幼い頃、母親と離れ離れになり、祖母に育てられたヨンベク。彼の心の支えは、HIPHOPだった。どんなに辛いことがあってもRAPを口づさめば自然と心が躍った。祖母ボンスクは、日に日にRAPにのめり込むヨンベクの熱い気持ちを知り、彼をソウルの高校へ転校させる。転校先で同じクラスになったハジンとはひょんなことから知り合った仲だった。ある日、RAPに夢中になり授業をサボっていたヨンベクは、罰としてクラスメートの前でラップを披露するはめに。ヨンベクのRAPのスキルに驚いたクラスメートからは驚きと賞賛の拍手が沸き起こる。ヨンベクの人気を唯一気にくわないのは、キム・テファン。彼はラップでは名の知れた有名人で、しかもテファンが片想い中のハジンとヨンベクが仲が良いのも目障りだった。その日を機に何かとヨンベクに食ってかかるテファンとその取り巻きたち。ついにはヨンベクとテファンは取っ組み合いの喧嘩になり。

CROSS GENE シン、直筆手紙で10月19日に入隊していたことを報告「僕が戻る日を待っていて」(全文)
CROSS GENEのシンが先月19日から兵役の義務を果たしている。本日(18日)、所属事務所であるAMUSEエンターテインメントは「シンが先月19日から、社会服務要員として服務している。皆が果たす国防の義務であるほど、静かに入隊したいという本人の意思により、非公開で特別なイベントは行わなかった」と伝えた。同日、シンは公式SNSを通じてファンたちに送る直筆手紙を公開し、直接軍服務を知らせた。まず彼は「僕はしばらくの間、皆さんに会うことができなくなりました。とても残念です」と軍服務のニュースを伝えた。続いて「2012年から皆さんが傍にいてくれてとても幸せでした。短い時間ですがまた会えるその日を待ちながら、毎日笑顔で過ごします。だから皆さんも僕の映像と音楽で思い出を思い出して、僕が戻る日を待っていてください。では、時間はあっという間に過ぎますから。いつも愛しています、そして感謝しています」と伝えた。・CROSS GENE シン、配信限定シングル「Trust Me(Japanese ver.)」が6月24日(水)リリース決定!・CROSS GENE シン、タイトル曲「Trust Me」MV公開訴えかけるような歌声で魅了【シン 直筆手紙全文】こんにちは。いつも僕を愛してくださって応援してくださる大切なCandY(ファンの愛称)の皆さん! シンです! 皆さんお元気ですか? 僕はしばらくの間、皆さんに会うことができなくなりました。とても残念です。2012年から皆さんが傍にいてくれてとても幸せでした。昨日のことのようにデビューの時の記憶を今も鮮明に思い出します。短い時間ですがまた会えるその日を待ちながら、毎日笑顔で過ごします。だから皆さんも僕の映像と音楽で思い出を思い出して、僕が戻る日を待っていてください。では、時間はあっという間に過ぎますから。いつも愛しています、そして感謝しています。

CROSS GENE シン、配信限定シングル「Trust Me(Japanese ver.)」が6月24日(水)リリース決定!
CROSS GENE シンの新曲「Trust Me(Japanese ver.)」が、6月24日(水)0時に配信限定シングルとして発売されることが決定した。 昨年3月に「2019 CROSS GENEリレーシングルプロジェクト」を通じて発売した「우리의 시간(Time)」で、大切な人と別れた後の感情を彼らしく、カジュアルに切ない感性で表現し、プロデュース能力を認められたシン。 今回の新曲も、作詞・作曲・ジャケットデザインに至るまで、すべての制作過程に参加している。これまで磨き上げてきた高いプロデュース能力に加えて、格別な情熱が込められている新曲「Trust Me(Japanese ver.)」への関心が高まる。 また、「Trust Me(Japanese ver.)」のミュージックビデオも、CROSS GENEの公式YouTubeチャンネルにて、同日0時に公開される。■リリース情報配信限定シングル「Trust Me(Japanese ver.)」2020年6月24日(水)0時リリース〇楽曲配信先リスト:https://linkco.re/qTbqGrnh■関連サイトCROSS GENE日本公式サイト:https://www.crossgene.jp/

CROSS GENE シン、タイトル曲「Trust Me」MV公開…訴えかけるような歌声で魅了
CROSS GENE シンが、ソロ歌手として本格的な第一歩を踏み出した。27日正午、各音楽配信サイトを通じてシンの1stソロアルバム「Trust Me」の音源とタイトル曲のミュージックビデオが公開された。シンは2011年にCMで芸能界デビューし、その後CROSS GENEのリーダーとして活躍してきた。またドラマ「青い海の伝説」「2度目のファースト・ラブ」「死生決断ロマンス」「ヒップホップ王」などに出演し、歌手と俳優を行き来しながら万能エンターテイナーとして才能を見せている。本日公開されたシンの1stソロアルバム「Trust Me」は、シンが曲の制作に参加し、これまで培ってきたアーティストとしての能力と格別な情熱を込めて、完成度を高めた。「Trust Me」は、感性的なトロピカルリズムが全体的な雰囲気を包み込み、穏やかなミディアムテンポの旋律を感じることができる。いつも一緒にいたいという真心を、訴えるようでありながらも淡々と詩を詠むように歌ったシンは、ラップとボーカルを見事にこなした。「君と僕の間 多くの夜が引き裂いても 涙だけの日々 何度となく会っても / 会いたいこの心が育って 君が眠っているその傍に毎日とどまるよ」「僕の生きる理由が君だと言ったら、君は信じてくれる? 君がいるから僕が笑って息をする / 涙がこみ上げて 眺める答えの代わりに 僕を見て笑ってほしい また会う時」などの歌詞で、傍にいる大切な人との出会いから思い出までを噛みしめ、しばらく別れていなければならない状況を惜しむ歌詞が、切ない雰囲気を作った。共に公開されたミュージックビデオで、シンは誰かを思い出しながら孤独な雰囲気を演出している。アイドルグループ、俳優に続き、ソロ歌手として新たな挑戦を始めたシンが、これからどんな音楽を披露するのか期待が高まっている。

CROSS GENE シン、1stソロアルバム「Trust Me」予告イメージを公開…アルバム制作にも参加
CROSS GENE シンがデビュー日を確定し、本格的なソロ活動に入る。20日、所属事務所AMUSEエンターテインメントは、公式SNSを通じてシンの初ソロアルバム「Trust Me」の予告イメージを公開し、ソロデビューを公式発表した。シンは、公開されたイメージの中でキャンプ場を連想させる空間の中で、優しい男らしさをアピールしている。心温まる笑顔でカメラを見つめており、目を引く。昨年3月に「2019 CROSS GENEのリレーシングルプロジェクト」を通じて発売した「私たちの時間」で、別れた後の感情を彼だけの素朴で切ない感性で表現し、プロデュース能力を認められたシン。今回のソロアルバムも自らアルバム制作に参加した。これまで培ってきたプロデュース能力と格別な情熱を込めただけに、ニューアルバムに対する関心を高めている。2011年ビーンポールのCM「二十歳の夢」でデビューしたシンは、その後アイドルグループCROSS GENEのリーダーとして精力的な音楽活動を繰り広げると同時に、ドラマ「青い海の伝説」「死生決断ロマンス」「平日午後3時の恋人たち」「ヒップホップ王」などに出演し、多方面で万能エンターテイナーとしての能力を見せている。シンの1stソロアルバムは、5月27日午後12時に各音楽配信サイトを通じて公開される。





