シム・ウンギョン
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【PHOTO】ユ・ヘジン&イ・ミンホら、映画「暗殺者(たち)」ショーケースイベントに出席
8月31日午後、ソウル・メガボックスCOEXで開催された映画「暗殺者(たち)」のショーケースイベントにユ・ヘジン、イ・ミンホ、パク・ヘイル、オム・ジウォン、パク・ジファン、パク・フン、リュ・ヘヨン、チャン・リュル、チェ・ユリ、シム・ウンギョン、パク・ソンフンらが出席した。・【PHOTO】ユ・ヘジン&イ・ミンホら、映画「暗殺者(たち)」制作報告会に出席・イ・ミンホ&キム・ゴウン&シン・ミナら、釜山国際映画祭のスペシャルプログラムに参加決定!

【PHOTO】シム・ウンギョン「第8回 NEWSIS K-EXPO」レッドカーペットに登場
女優のシム・ウンギョンが28日午後、ソウル中(チュン)区のザ・グランド・ロッテソウルのクリスタルボールルームで開催された「第8回 NEWSIS K-EXPO」のレッドカーペットイベントに登場した。同イベントは、1年間にわたりK-カルチャーの地位を高め、韓流の発展に貢献した人物や企業を選定し、その功績を称える行事である。・イ・ビョンホン&2PM ジュノ&AND2BLEら「第8回 NEWSIS K-EXPO」受賞者を発表!8月28日に開催・シム・ウンギョン、初めて演劇に出演を決めた理由とは?「表面だけを見せる女優にはなりたくはない」

イ・ビョンホン&2PM ジュノ&AND2BLEら「第8回 NEWSIS K-EXPO」受賞者を発表!8月28日に開催
イ・ビョンホン、2PMのジュノらが「NEWSIS K-EXPO」の受賞者に選ばれた。NEWSISは本日(20日)、「第8回 NEWSIS K-EXPO」の受賞者を発表。同イベントは28日午後3時、ソウル中(チュン)区のザ・グランド・ロッテ・ソウルのクリスタルボールルームで開催される。まず、外交部長官賞はイ・ビョンホンが受賞する。イ・ビョンホンは多数の映画やドラマを通じて、韓国にとどまらずグローバルな舞台でKコンテンツの影響力を高めてきた功績が評価された。文化体育観光部長官賞には2PMのジュノが選ばれた。視聴率10%を超えたtvN「テプン商事」などで存在感を発揮し、確かな演技力とスター性を韓国はもちろん海外でも証明した。ソウル市長賞はシム・ウンギョンとソンジェ僧侶に贈られる。シム・ウンギョンは韓国人女優として初めて、「日本アカデミー賞」最優秀主演女優賞と、「キネマ旬報ベスト・テン」で主演女優賞を受賞した。ソンジェ僧侶は昨年、Netflix「白と黒のスプーン ~料理階級戦争~2」に出演し、韓国の精進料理の魅力を世界に広めるなど、精進料理のグローバル化に貢献している。国会文化体育観光委員長賞には、俳優チェ・ヒョヌクとコメディアンのイ・スジが選ばれた。チェ・ヒョヌクは今年、Netflixオリジナルシリーズ「最後列からの声」で活躍し、イ・スジはテレビ番組やOTT(動画配信サービス)、YouTubeなど幅広い分野で活動しながら、韓国流コメディの競争力を示している。ソウル市議会議長賞は、AND2BLEとKISS OF LIFEに贈られる。AND2BLEは1stミニアルバム「Sequence 01: Curiosity」が、世界23地域のiTunesトップアルバムチャートでトップ10入りを果たした。KISS OF LIFEは「Who is she」で、米ビルボードのワールドデジタルソングセールスチャートで6位を記録した。韓国コンテンツ振興院長賞には、2,640万人のYouTubeチャンネル登録者を抱えるパフォーマンスクルーの1MILLIONが選ばれた。また、ソウル観光財団代表理事賞は、Block BのP.OとQWERに贈られる。今後、韓流を牽引することが期待される次世代スターに贈られる韓流特別賞には、EVNNEとUSPEERが選ばれた。これとは別に、昨年新設されたグローバルネットユーザー賞の受賞者も先に発表された。グローバルファンチョイス賞はPLAVE、グローバルネクストアイコン賞はAND2BLEに贈られる。また、グローバルOST人気賞にはAND2BLEのジャン・ハオ、グローバルトロット音源賞にはキム・ヨンビンが選ばれた。「K-EXPO」は2019年、韓流の持続的な発展と文化産業の競争力向上を目的に発足。民営通信社NEWSISが主催し、企画財政部、外交部、文化体育観光部、ソウル市議会、韓国コンテンツ振興院、ソウル観光財団などが後援している。・【PHOTO】イ・ビョンホン&イ・ミンジョン夫妻、IVE ウォニョンら「ブルガリ」のイベントに出席・2PM ジュノ、1000年以上生きる龍に!?新ドラマ「駐韓異国大使館」でホン・ファヨンと神秘的なロマンスを披露・AND2BLE、K-POPグループ初!歌舞伎町でのサプライズフリーライブに3000人が熱狂計3曲のステージ披露

【PHOTO】BLACKPINK ロゼ&ジスからGirl's Day ヘリまで、映画「ホープ」VIP試写会に出席(動画あり)
13日午後、ソウル江南(カンナム)区メガボックスCOEXにて、映画「ホープ」のVIP試写会が行われ、BLACKPINKのロゼ、BLACKPINKのジス、Girl's Dayのヘリ、fromis_9、シム・ウンギョン、ヨム・ジョンア、チン・ギジュ、ホン・ファヨン、イ・ジア、ソン・ヨンジェ、ホン・イェジ、アイリン、ソ・ミンジュ、イ・フィラらが出席した。「ホープ」は、非武装地帯(DMZ)に位置するホポ港の出張所所長ボムソクが、地元の若者たちからトラが現れたという知らせを聞き、村全体が非常事態となった中、信じがたい現実と向き合うところから始まる物語だ。・【PHOTO】ファン・ジョンミン&チョ・インソンら、映画「ホープ」VIP試写会に出席・【PHOTO】イ・ジョンジェ&オン・ソンウ&パク・ヘスら、映画「ホープ」VIP試写会に出席

BLACKPINK ロゼ&ジスからイ・ジョンジェ、Girl's Day ヘリまで豪華集結!映画「ホープ」VIP試写会に出席
13日午後、ソウル江南(カンナム)区メガボックスCOEXにて、映画「ホープ」のVIP試写会が行われ、出演者のファン・ジョンミン、チョ・インソン、チョン・ホヨン、ナ・ホンジン監督らが出席した。また、BLACKPINKのロゼ&ジス、イ・ジョンジェ、Girl's Dayのヘリ、パク・ヘス、シム・ウンギョン、オン・ソンウ、ヨム・ジョンア、fromis_9、CLOSE YOUR EYES、チャ・テヒョン、チン・ギジュ、キム・ミンギュ、ユ・テオ、チェ・ムソン、ク・ソンファン、イム・ジュハン、ユ・ジェピル、チョ・ボムギュ、キル・ウンソン、イム・ジョンユン、イム・スビン、ペク・チヨン&チョン・ソグォン夫婦、ホン・ファヨン、イ・ジア、ソン・ヨンジェ、ホン・イェジ、アイリン、チュ・ファジョン、パク・ジフ、ソ・ミンジュ、イ・フィラらが応援に駆けつけた。「ホープ」は、非武装地帯(DMZ)に位置するホポ港の出張所所長ボムソクが、地元の若者たちからトラが現れたという知らせを聞き、村全体が非常事態となった中、信じがたい現実と向き合うところから始まる物語だ。・【PHOTO】ファン・ジョンミン&チョ・インソンら、映画「ホープ」VIP試写会に出席・【PHOTO】イ・ジョンジェ&オン・ソンウ&パク・ヘスら、映画「ホープ」VIP試写会に出席・【PHOTO】BLACKPINK ロゼ&ジスからGirl's Day ヘリまで、映画「ホープ」VIP試写会に出席

【PHOTO】チョン・ヘインから少女時代 スヨンまで「第22回ミジャンセン短編映画祭」に出席
18日午後、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールにて「第22回ミジャンセン短編映画祭」が開催された。同映画祭には、チョン・ヘイン、少女時代のスヨン、イ・ミンホ、チョ・ジョンソク、シム・ウンギョン、チャン・ドヨンらが出席した。・チョン・ヘイン、初のハーフマラソン完走を報告!爽やかな記念ショットも・14年の交際に終止符少女時代 スヨン、過去発言に注目「チョン・ギョンホは初めての彼氏交際初期は否定した」




シム・ウンギョン、初めて演劇に出演を決めた理由とは?「表面だけを見せる女優にはなりたくはない」
シム・ウンギョンのユニークな魅力が詰まったグラビアが公開された。公開されたインタビューで、シム・ウンギョンは5月22日から始まる演劇「パンヤおじさん」出演を控えた心境を語った。映画「旅と日々」で「キネマ旬報ベスト・テン」主演女優賞を受賞した後、日本での活動ではなく、初挑戦となる韓国の演劇を選んだ理由について尋ねると、「演劇のオファーを受けた時、実はやりたくないという気持ちが強かったんです。自信がなかったんです。しかし運命のように、あるいは神の啓示のように導かれる作品がある気がします。『役者としての目標に近づくために、この過程が必要であれば、やるしかない』と、淡々と受け入れるようになるんです。ピアニストのイム・ユンチャンさんのように、自分がやっている芸術を見せるにあたり、真摯で情熱的な、求道者のような面を持つ芸術家は、私が目指している理想の姿です。私は長く、着実に、真実味のある演技をする女優になりたいです。だとしたら、楽な道を選ぶよりは、怖くても前に進む道を選ばなければならないと思いました」と答えた。「パンヤおじさん」は、アントン・チェーホフの戯曲「ワーニャ伯父さん」を脚色した演劇だ。高校生の時にこの作品に初めて触れたというシム・ウンギョンに、再び読んだ「ワーニャ伯父さん」の魅力について尋ねると、「正直に言って、今読んでも退屈なところはあります。でも読んでいるうちに、『私も同じ』と思って、思わず笑ってしまいます。アントン・チェーホフの作品が高く評価される理由は、まさにこの点にあるのではないでしょうか。退屈だけど、時には滑稽で、一体どういう状況なのかと思うような場面をのぞいていると、そこに私たちがいます。まともなコミュニケーションもなく、何事もないように見える人物たちですが、実は欲望が溢れています。だからこそ、ほのかな緊張感も漂っています。準備すればするほど、サスペンスよりもその度合いが強いと感じるほどです」と答えた。最後に、初めて悪役を演じた「韓国でビルオーナーになる方法」と、韓国での初めての演劇となる「パンヤおじさん」を相次いで披露し、挑戦を続けているシム・ウンギョンに、選択の根底にある原動力を尋ねると、「結局は後悔が自分を導いてくれたように思います。『後悔するな』と言うけれど、私はそれができない人間です。振り返り、反省し、うまくやったのか分からないと悩む人間に近いです。そんな自分が愚かだと感じることも多いけれど、振り返ってみると、その愚かな部分が私をここまで導いてくれたのです。私は内面で渦巻く不安や苦悩を表現するのが仕事である人間なので、表面だけを見せる女優にはなりたくはありません。恐怖に耐えながらも、その中を黙々と歩んでいくべきだと思います。演劇もだからこそ選びました」と答えた。

放送終了「韓国でビルオーナーになる方法」ハ・ジョンウ&イム・スジョンらが迎えた結末とは【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。ビルを守るためのハ・ジョンウのサバイバルドラマが続く。4月19日に韓国で放送されたtvN土日ドラマ「韓国でビルオーナーになる方法」最終話では、キ・スジョン(ハ・ジョンウ)が再開発戦争の勝者として生き残り、富を手にしたものの、そばには誰も残らず、虚無感に直面する姿が描かれた。欲望に飲み込まれた彼は、結局以前の状態に戻ることができず、再び選択の岐路に立たされながらも、人間の欲望は果てしなく続き、余韻を残した。最終話では、再開発事業の足かせとなったキム・ソン(イム・スジョン)とチョン・イギョン(f(x)のクリスタル)を排除しようとするヨナ(シム・ウンギョン)の脅威的な行動が緊張感を高めた。キ・スジョンはキム・ソンを守るため、警察と協力して罠を仕掛け、ヨナに殺人を依頼した後、現場で逮捕しようとした。しかし、ヨナはキム・ソンではなくチョン・イギョンを狙い、遅れて駆けつけてきた現場で予想外の展開が繰り広げられた。ヨナに影のようにつきまとう葬儀屋(イ・シンギ)が銃口を向け、ヨナを殺したのだ。この事件は、キ・スジョンの緻密な計画であったことが明らかになった。彼はヨナを除外すると同時に皆を守り、再開発の持分まで手に入れ、もう一度どんでん返しの展開を見せた。時が経ち、キ・スジョンは古びたセユンビルを離れ、相場が数百億ウォン(数十億円)台のヌボシティのビルオーナーになっていた。成功した不動産投資家になったように見えたが、現実は依然として厳しいものだった。彼はアメリカに留学に行った娘と妻のいない寂しい誕生日を迎え、ビルの規模は大きくなったが、相変わらず借金の重圧から抜け出せずにいた。キム・ソンは離婚届を突きつけ、チョン・イギョンは一人で子供を産み育てていた。そんなキ・スジョンに、ヌボシティに関連する競売を知らせる謎のメッセージが届き、不穏な空気が漂い始めた。その後、リアルキャピタルを買収した投資会社ゴールドラッシュ・インベストメントの社員(チュ・ジフン)は彼を拉致し、「大家さん、ちょっとビジネスの話をしましょう」と意味深な提案を持ちかけた。一度一線を越えたことのあるキ・スジョンは「いくらでも」と答え、かつて競売の危機に揺れていた姿とは全く異なる眼差しを見せた。これは彼のサバイバルドラマがまだ終わっていないことを暗示し、ほろ苦い余韻を残した。「韓国でビルオーナーになる方法」は、これまでにないキャラクター構成と展開で、独自のジャンルとしての色合いを確立した。ヨンクル(借りられるだけのお金や資産を必死に集めること)の代償が、連鎖する事件へと拡大し、平凡な人物が生き残るためにどこまで変貌しうるか、掘り下げた。予測不可能な展開と、スリラーやブラックコメディを行き来する演出が、本作ならではの独特な魅力を倍増させた。何よりもハ・ジョンウをはじめ、イム・スジョン、キム・ジュンハン、クリスタル、シム・ウンギョンらの存在感が輝いた。俳優たちは欲望に従って変化するキャラクターを密度の高い演技で描き出し、没入感を高めた。さらに、チョン・ヤンジャ役のキム・グムスン、オ・ドンギ役のヒョン・ボンシク、葬儀屋役のイ・シンギ、ナム補佐官役のパク・ソンイルなど、助演たちの印象的な演技も加わり、作品の完成度をより一層高めた。

シム・ウンギョン、演技について語る「満足感は一生感じられないでしょう」
グローバルアーティストとしての地位を固めている俳優のシム・ウンギョンが、ファッション雑誌「VOGUE KOREA」3月号のカバーを飾った。シム・ウンギョンは、最近日本で行われた映画賞「第99回キネマ旬報ベスト・テン」で、映画「旅と日々」(三宅唱監督)での演技により、韓国俳優初の女優主演賞を受賞した。今回の撮影は、「VOGUE KOREA」の年例プロジェクト「2026 Vogue Leaders」の一環として、自身の物語を能動的に導いていく女性の「主導性」をテーマに進行された。公開されたグラビアの中でシム・ウンギョンは、大胆なスタイリングと自信に満ちたポーズで一気に視線を奪った。特に今回のグラビアには、俳優として彼女に特別な意味を持つカメラと時計が核心要素として登場し、目を引いた。シム・ウンギョンは自分だけの視線が込められたカメラ、そして休むことなく歩んできた演技の旅程を象徴する時計を被写体として自身の姿の中に感覚的に溶け込ませ、単純なファッショングラビアを超えて俳優のアイデンティティが投影された完成度の高いアートワークを誕生させた。何よりシム・ウンギョンだけが持つ透明でありながら深みのあるオーラは、洗練されたスタイリングと相まって、まるで映画の中のワンシーンのようなユニークな瞬間を作り出した。撮影現場で彼女は多彩なルックを自分だけのムードで完璧に消化し、自分だけの物語を主導していく堂々とした面貌をグラビア全体に直観的に投影した。またシム・ウンギョンは、今回のプロジェクトの核心イベントである「2026 Vogue Leaders」トークセッションへの参加も確定した。今回のイベントは、シム・ウンギョンだけでなく、世界的な監督メギ・カン、韓国文学の巨匠ウン・ヒギョン作家、独歩的な美装センスのリュ・ソンヒ美術監督など、各分野を率いる女性クリエイターたちが参加する。シム・ウンギョンは今回のイベントで独立したトークセッションを通じて、俳優として、そして一個人として経験してきたささやかで真摯な経験を共有し、現場を訪れた観客と近くで疎通する意味深い時間を過ごすことで期待を集めている。インタビューを通じて「『旅行と蝶』は人生をどう思索するか遅い速度で描き出す作品だ」と口火を切った彼女は、「芸術に接すると自分を発見し思索する姿勢が養われます。思索は私たちに必ず必要な態度のようです。趣向というより学びの一部ですね」と思索の重要性を強調した。続けて「おそらく演技をしながら満足感は一生感じられないでしょう。年輪が積まれていないので正確に描写するのは難しいですが、私を待っているある風景に向かって職業意識を持って誠実に進んでいきたいです」と伝え、演技に対する所信を明らかにした。映画『旅行と蝶』を通じて一層深まった演技スペクトラムを証明したシム・ウンギョンは、3月から放送されるtvNドラマ「韓国でビルオーナーになる方法」で6年ぶりに地上波ドラマに復帰する。続けて5月には国立劇団の演劇「半夜 アジェ」を通じてデビュー後初の演劇舞台に上がり、アーティストとして絶え間ない挑戦を続けていく予定だ。





