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  • TBSドラマ「DREAM STAGE」本日いよいよ最終回!中村倫也&NAZEらが約5ヶ月の撮影を終え感謝伝える

    TBSドラマ「DREAM STAGE」本日いよいよ最終回!中村倫也&NAZEらが約5ヶ月の撮影を終え感謝伝える

    TBSで放送中の、中村倫也主演の金曜ドラマ「DREAM STAGE」が、3月13日(金)よる10時からの放送でついに最終回を迎える。今作はK-POPの世界を舞台に、かつて問題を起こして業界を追放された元天才音楽プロデューサー・吾妻潤(中村倫也)と、韓国の弱小芸能事務所に所属する落ちこぼれ練習生7人が、世代や国籍を越えてともに夢を目指す熱い絆の物語を届ける。まさに、K-POP版スポ根ドラマだ。劇中に登場する7人組ボーイズグループNAZEに選ばれたのは、韓国出身のユンギ、アト、キムゴン、ドヒョク、タイ出身のターン、そして日本出身のカイセイとユウヤ。彼らはデビュー前にもかかわらず、ドラマ出演だけでなく楽曲配信やライブ・イベント、コンテンツ配信など、様々な活動を行っている。このほど、約5ヶ月におよんだ撮影がクランクアップを迎えた。都内某所でひとり、最後のシーンを撮り終えた中村のもとに、一足先にオールアップを迎えた池田やNAZEらが駆けつけると「この現場が家族のような現場になるとは、クランクインの時には思ってもいませんでした」と撮影期間を振り返り、TEAMNAZEの面々に優しい眼差しを向けた。さらに「NAZEのみんなもK-POPアーティストを目指して韓国で頑張っていたはずが、まさか日本のドラマに出演するとは思っていなかったと思うんですけど、この機会が今後の皆さんの人生の何かの役に立つと嬉しいです」と、アーティストとしてのデビューを控え、今後も活動を続けていくNAZEに向けて温かなエールを送った。アーティストデビュー前にもかかわらず、本作で全員が初めての演技に挑戦したNAZEの7人。ほとんどのメンバーは慣れない日本語の台詞であり、さらにはライブやイベントと並行して行われたドラマ撮影だったため大きな手応えもあったようで、最後のシーンを撮り終え、スタッフからのオールアップを告げる掛け声に、達成感と安堵の表情を見せた。さらに監督たちからメンバーのイメージカラーの花束をそれぞれ贈られると、思わず涙ぐんでしまうメンバーの姿も。撮影を振り返り、それぞれがオールアップの喜びを語ると、最後にはメンバー全員が声をそろえ、スタッフに向けて「ありがとうございました!」と大きな感謝を伝えた。これまでチーム一丸となって、「K-POPの頂点」というバカでかい夢をともに追い続けてきた吾妻とボーイズグループNAZE。しかし、ライバルグループTORINNERが所属する大手音楽事務所の代表チェ・ギヨンの策略により、吾妻の黒い過去が拡散かつて手掛けた人気グループのメンバーを、パワハラによって自殺に追い込んだという疑惑を追及され、激しいバッシングを受けた吾妻は、NAZEを守るため彼らのもとを去る。吾妻が全ての非難を引き受け、関係を断ったことにより、NAZEは2ndシングルで念願のチャート1位を獲得、一躍時の人となる。しかし、吾妻が姿を消した真の理由に気付いたNAZEは再び吾妻を呼び戻そうと、水星やナム社長らと共に、ある作戦を計画する。一方、吾妻はなぜか雪深い町で手をついて誰かに詫びていたその相手とは一体だれなのか、吾妻の過去に隠された秘密とは? そして何よりも、吾妻は再びNAZEの前に現れるのか? 最終回に注目が集まる。◆中村倫也 コメントこの現場が家族のような現場になるとは、クランクインの時には思ってもいませんでした。でもそれはきっと、現場の皆さんの人柄やNAZEの真っすぐで何事にも本気で向き合う空気感がそうさせたんだと思います。ソウルのロケでは韓国のスタッフの方々とも仕事ができ、ずっと日本で仕事をしている僕らにとってはとてもよい刺激をもらいました。NAZEのみんなもK-POPアーティストを目指して韓国で頑張っていたはずが、まさか日本のドラマに出演するとは思っていなかったと思うんですけど、この機会が今後の皆さんの人生の何かの役に立つと嬉しいです。また皆さんの顔を見られるように僕もがんばりたいと思います。本当にお疲れ様でした! ありがとうございました!◆池田エライザ コメントこんなにも自分以外の誰かが作品の中で輝くことを願いながらお仕事をしたのは初めてだったと思います。現場に行く度に皆が色々な魅力を見せてくれるからこそ、どうやったら皆のすばらしさが見ている人に伝わるかなと(涙ぐみながら)そんなことを毎日考えるのがすごく楽しかったです。撮影は一足先に終わりましたが、まだ最終回まで宣伝活動もあるので(NAZEに向けて)それまではマネージャーでいるね。◆ハ・ヨンス コメント今回の作品は皆さんのことが本当に大好きだから頑張りたいとずっと思っていて、今日まで皆さんと一緒に歩んできて、無事にクランクアップを迎えることができました。今日まで本当にありがとうございました。撮影の日々を一生忘れません! また皆さんと一緒にお仕事ができるようにがんばります! ありがとうございました!◆NAZE コメントカイセイ:NAZEを知ってもらう機会をいただけて、僕たちにとって本当にいいスタートになったと思っています。僕たちはここから必死に頑張って、この作品がいつか伝説と言われるように頑張ります!ユンギ:人生の中で忘れられない思い出です。これからも金髪ユンギも黒髪ユンギもよろしくお願いします!!アト:僕の人生の中で一番特別な思い出をつくれて幸せです。今日まで本当にありがとうございました。これからも頑張ります!ターン:初めて演技したときは日本語もできなくて、演技も全然できなくて、プレッシャーもあったんですけど、監督さんやスタッフさんみんなが応援してくれたから、頑張ることができました。これからもよろしくお願いします!ユウヤ:人生の中で本当に幸せな体験でした。演技も初めてでしたが、皆さんのおかげですごく楽しくて毎日が幸せな時間でした。終わるのは悲しいですけど、たくさんいい思い出がつくれて、僕たちNAZEはもっともっと精一杯がんばります! ありがとうございました。キムゴン:お芝居も初めてで、日本語も下手なのに1話から僕のストーリーでお芝居をしないといけなくてすごく緊張して、どうしようってずっと不安もたくさんあったんですけど、今日で撮影が終わります。僕はまだまだ足りないところもありますが、みんな毎日応援してくれてありがとうございました。これからのNAZEのキムゴンも応援してください!ドヒョク:初めてで足りないところもたくさんあったんですけど、ゆっくり見守ってくださりありがとうございました。今日まで本当にありがとうございました!◆岩瀬洋志 コメント本当にお疲れ様です。ダンスに歌に韓国語にたくさんの方に支えられたなと思っています。この作品では本当に初めての挑戦が多かったです。たくさんの国の方々やスタッフさんと関わることができたのは貴重な経験だと思っています。最終話楽しみにしています!◆イ・イギョン コメント韓国ではクランクアップをお祝いする文化がないので、こんなの初めてです! チェ・ギヨンを生きさせてくれて、本当にありがとうございました!■番組概要金曜ドラマ「DREAM STAGE」最終回放送日時:3月13日(金)よる10:00~10:54(全9話)【出演者】中村倫也池田エライザハ・ヨンスNAZE(※年齢順)・カイセイ・ユンギ・アト・ターン・ユウヤ・キムゴン・ドヒョクTORINNER・リョウ(岩瀬洋志)・ヨヌ(HOJIN/KAJA)・アイク(志賀李玖)・イロ(松瀬太虹)・ニック(ISAAC/KAJA)森 香澄村瀬紗英キム・ジェギョンイ・イギョン製作著作:TBS脚本:紗嶋 涼、山浦雅大企画プロデュース:高橋正尚プロデュース:八木亜未(大映テレビ)演出:松木 彩、吉野 主(SDP)、金澤友也(テレパック)■関連リンク「DREAM STAGE」公式サイト

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  • 「DREAM STAGE」イ・イギョン“中村倫也さんからのメッセージに感動…日本語で話せるようになりたい”

    「DREAM STAGE」イ・イギョン“中村倫也さんからのメッセージに感動…日本語で話せるようになりたい”

    TBSでは毎週金曜よる10時から、中村倫也が主演を務める金曜ドラマ「DREAM STAGE」が放送中。本作の舞台は、世界の音楽シーンを席巻するK-POP業界。かつて問題を起こして業界を追放された元天才音楽プロデューサー・吾妻潤(中村倫也)と、韓国の弱小芸能事務所に所属する落ちこぼれ練習生7人によるボーイズグループ・NAZEが、世代や国籍を越えてともに夢を目指す、仲間たちの熱い絆の物語を送る。K-POP界最大手事務所「Bouquet Music」の代表チェ・ギヨンを演じるのは、世界的大ヒットとなった韓国ドラマ「私の夫と結婚して」での怪演も記憶に新しいイ・イギョン。新人ボーイズグループTORINNERをトップに導くためなら手段を選ばない冷徹なプロデューサーとして、主人公たちの前に立ちはだかる。しかし、イ・イギョンが描き出すチェ・ギヨンは、単なる最強最悪の黒幕ではない。そこにあるのは、目標に対してあまりに純粋で、情熱的すぎるがゆえに他を排除してしまう、一人の男の切実な生き様だ。日本ドラマ初出演となる彼が、監督との対話を通してどのようにこの複雑なキャラクターを血の通った存在へと昇華させたのか。「世界に音楽の花束を」が口癖のチェ・ギヨンに合わせて、慣れない花の手入れにも挑戦した役作りの裏側や撮影現場で感じた思いを語ってもらった。共感できる温かさに惹かれて――本作でイギョンさんのことを初めて知った方もいると思うので、自己紹介をお願いします。イ・イギョン:韓国でお芝居をしたり、バラエティ番組に出演したりしている一人の俳優が、日本に来て、「DREAM STAGE」という作品でチェ・ギヨンという役として出演しています。見ていて違和感なく、時には楽しさも届けられる、そんな俳優になれていたらいいなと思っています。――本作の反響はどのように届いていますか?イ・イギョン:まだ実感はありませんが、日本に滞在している間に、一人でも「チェ・ギヨンだ」と声をかけてもらえたらうれしいなと思っています。衣装を着ていれば分かってもらえるかもしれませんが、私服で日本の街を歩いていたらどうなんだろう、と(笑)。声をかけてもらえるのを待っています。――本作の脚本を読んだ感想を教えてください。イ・イギョン:最初に台本をもらった時、「温かいな」と思いました。最近は、ショート動画などで刺激的な作品が多い中で、このドラマは日常的に共感できる温かさを探せる作品でとてもいいなと感じました。対話で固まったチェ・ギヨンというキャラクター像――ここまで吾妻やNAZEたちに勝つために、チェ・ギヨンがさまざまな手を尽くす姿が描かれてきました。演じるにあたって準備したことや、心がけていることを教えてください。イ・イギョン:チェ・ギヨンは悪役のような立ち位置ではありますが、ただ「悪い人」として捉えるのではなく、目標に対してものすごく熱心な人だからこそ、他のことが見えなくなってしまっている人だと感じました。吾妻さんやNAZEも、自分の夢や目標に向かって必死に頑張っているという点ではチェ・ギヨンと同じですが、やり方が違うだけなんです。自分の中に明確な目標があるからこそ、そこだけに向かって突き進む人だと考え、そこに集中してキャラクターを作っていきました。――役柄に関してプロデューサーや監督からリクエストされたことはありますか? また、ご自身から提案したこともあれば教えてください。イ・イギョン:日本の撮影現場ですごくいいなと思ったのは、演じるキャラクターについて監督と話し合える時間がきちんとあるところです。僕自身、「自分がこのキャラクターだったらこうする」という提案をするタイプなので、監督から「それ、いいですね」「それは違いますね」と言っていただけるんです。考え方が違う場合に、なぜ違うのかをきちんと説明してもらえるので、「監督の中では、チェ・ギヨンはこういう人物なんだな」と納得して、チェ・ギヨンというキャラクターを一緒に作っていける。このプロセスがとても良かったです。監督も僕も、目指しているのはいい作品、いいドラマ、いい画を作ることという点で同じなので、同じ方向を向いてみんなで頑張っていける制作現場だなと感じました。本作で感じた日韓ドラマの違いと共通点――監督とイギョンさんの話し合いで高められたところはどこですか?イ・イギョン:特に多かったのはチェ・ギヨンが話す韓国語のセリフです。日本の脚本家さんが書いた日本語のセリフを韓国語に直訳しているところもあったので、韓国ではあまり使わない表現だったり、言い回しが少し違うなと感じたことがありました。そういう時に、「こういう言葉はどうでしょうか」と提案させてもらっています。ただ、その表現を日本の方は字幕で見ることになるので、韓国語として自然かつ、日本語のニュアンスも伝わる、その真ん中を探すようにしています。――その真ん中を探るのは難しそうですね。イ・イギョン:第1話からその作業をしてきたので、少しずつ上手くなってきている気がします(笑)。――情報解禁時に「日本のドラマに出演できることに感動した」と話されていましたが、本作の撮影を通して感じた韓国のドラマとの違いはありますか?イ・イギョン:リハーサルにとても時間をかけることに違いを感じました。韓国では比較的早めにリハーサルを終わらせて、本番の中で調整していくスタイルが多いんです。一方、本作ではリハーサルの段階で問題点を全て直していくので、本番は比較的スムーズに終わる。その違いが一番大きいかもしれません。あとは、韓国だと1日の撮影で複数話のシーンを撮る場合、該当話全ての台本を持ち歩く必要があるんです。ですが、本作の撮影現場では、その日に撮影するシーンだけをまとめた割本が別に用意されていることに、とても驚きました。俳優の立場からすると、とてもいいシステムだと思いますし、すごく楽だなと。記念に持っておこうと思っています。――では、韓国のドラマとの共通点は何でしょうか?イ・イギョン:韓国の撮影現場でも、日本と同じ撮影用語を使うことが多いんです。「バラシ(機材やセットの撤収、解体作業のこと)」「本番」「きっかけ(照明・音響・役者の動作などを切り替える合図やタイミングのこと)」「転換(カメラワークなどで場面、シーンのつながりを滑らかにすること)」などは聞き慣れている言葉だったので、タイミングが分かりやすくて助かりました。日本語を学びたい理由――吾妻役の中村さんとはお話しされましたか?イ・イギョン:韓国ロケの時に食事会があって、その時に連絡先を交換しました。年上の方ですし、いつも忙しそうなので、こちらからあまり連絡しないほうがいいかなと思っていたんですが、中村さんからいつも写真付きでメッセージを送ってくださるんです。それがすごく感動的で、今は翻訳機を使って日本語に変換して送っているので、「日本語を頑張って勉強して、直接話せるようになりたい」というのが今の目標です。――中村さんのお芝居については、どんな印象を持っていますか?イ・イギョン:第1話の空港のシーンをモニターで拝見したのですが、とてもリラックスされていて、余裕のあるお芝居だなという印象を受けました。――イギョンさんご自身は、本番前はどのように過ごしていますか?イ・イギョン:(撮影するシーンに向けて)気合いを入れて臨むタイプです。セリフは早めに覚えているので、本番前に台本を見返すことはあまりありません。ただ、文字として覚えてしまうと感情が乗りにくいので、その場面の状況を想像しながら考えて、アイデアが浮かんだらメモするようにしています。――イギョンさんご自身のTORINNERの印象を教えてください。イ・イギョン:チェ・ギヨンは、彼らに対して少しきついことを言う場面もありますが、僕自身としては、息子でもおかしくないくらい年齢が離れていることもあって(笑)、なかなか話す機会もなく、どう接したらいいのか分からない部分もあります。なので、ひよこちゃんみたいな(韓国では初々しい的な意味)印象を持っています。――他にも印象に残っているシーンや撮影裏話があれば教えてください。イ・イギョン:面白いエピソードはたくさんあるのですが、これから放送される回のネタバレになってしまうので秘密です(笑)。チェ・ギヨンはお花が好きな設定なので、手入れのシーンなどでハサミを持つことがあるんです。そのシーンが本作の初めてのシーンで緊張していたこともあって。僕自身はあまりお花を扱った経験がなかったので、ちょっとしたアクシデントが起きてしまったことがありました。第4話ではそのハサミをタブレットに突き刺す場面がありましたが、そこは意外とスムーズに撮影できて、良かったなと思いました。イ・イギョンが感じた夢を押し進める力――この撮影期間で覚えた日本語はありますか?イ・イギョン:「そんなこと、だけじゃないですよ」というフレーズを覚えました。これはセリフなのですが、どこでどう使われるのかは、放送を楽しみにしていただけたらと思います!――撮影の合間で、何か楽しまれていることはありますか?イ・イギョン:撮影が詰まっていることもあって、どこかに出かける機会はありませんでした。その代わりに、撮影現場で出ていたお弁当やスタジオ内の食堂、無人のコンビニなどを楽しんでいました。観光ではなかなか体験できない、日本の日常に触れているような感覚で、とても良かったです。ちなみに、今日のお弁当はサバで、おいしかったです(笑)。――最後に、今後の見どころも含めて、視聴者の方へメッセージをお願いします。イ・イギョン:物語が一気に結末に近づいていきます。何かが解決したり、逆に解決できなかったり、スッキリするシーンもあれば、そうでない場面も出てくると思います。この作品は、一人の人物の人生を描いているようなドラマだと感じていて、人生の最後のページをめくるような感覚で楽しんでいただけたらうれしいです。今回、チェ・ギヨンとしてご挨拶することになりましたが、俳優イ・イギョンとしても、どうぞよろしくお願いします。あと、日本の電車で会ったら、ぜひ声をかけてください!■番組概要金曜ドラマ「DREAM STAGE」毎週金曜よる10:00~10:54【出演者】中村倫也池田エライザハ・ヨンスNAZE(※年齢順)・カイセイ・ユンギ・アト・ターン・ユウヤ・キムゴン・ドヒョクTORINNER・リョウ(岩瀬洋志)・ヨヌ(HOJIN/KAJA)・アイク(志賀李玖)・イロ(松瀬太虹)・ニック(ISAAC/KAJA)森 香澄村瀬紗英キム・ジェギョンイ・イギョン製作著作:TBS脚本:紗嶋 涼、山浦雅大企画プロデュース:高橋正尚プロデュース:八木亜未(大映テレビ)演出:松木 彩、吉野 主(SDP)、金澤友也(テレパック)■関連リンク「DREAM STAGE」公式サイト

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  • イ・イギョンの私生活を暴露した女性、警察捜査に協力中「証拠の提出を完了」

    イ・イギョンの私生活を暴露した女性、警察捜査に協力中「証拠の提出を完了」

    俳優のイ・イギョンをめぐる私生活を暴露したA氏が、警察捜査に協力中であるとの立場を明らかにした。A氏は9日、自身のInstagramに「これまで別途のコメントをしていなかった理由は、韓国警察の捜査に協力していたため」と述べ、長文の文章を掲載した。この投稿でA氏は「現在私が持っている関連の証拠を全て提出しており、自分の身分に関する資料も捜査機関に伝達した」とし「韓国に直接訪問できない状況を考慮し、担当の捜査官と非対面の方式で協力し続けている。捜査は1ヶ月以上進行中であり、相当な時間がかかっている」と説明した。続けて「たとえ時間がかかっても最後まで誠実に協力し、結果を待つつもりだ」とし「捜査が完了したら、該当資料の当事者が誰であるかについても捜査機関を通じて明確になるだろう」と強調。また「関連の通信記録は残っているはずであり、該当アカウントも実際に使用されたアカウントだった」と付け加えた。最後に彼女は「時間がかかっても、この事件の真実が明確になることを心から願う」と訴えた。これと共にA氏は「こんにちは、ソウル江南(カンナム)警察署です」という件名のメールに返信した画面も公開。該当メールでA氏は「大使館を通じて個人的に確認した事項ではあるが、捜査に誠実に協力する意向があり、ビデオ通話で行うことも可能だ」とし「具体的な進行方式と日程は刑事さんが案内してくださる通りに従う」と答えた。ただし、A氏が公開した内容は片方の主張であるため、事実関係は今後の捜査結果を通じて確認される見通しだ。先立ってイ・イギョンは昨年10月、自身をドイツ人女性と語るA氏による私生活暴露で議論を呼んだ。A氏がSNSに上げた投稿は、オンラインコミュニティなどを通じて急速に拡散された。

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  • Monday Kiz、イ・イギョンと共に往年のヒット曲をリメイク!日本シングル「運命(2026)」をリリース…約13年ぶりの来日公演も

    Monday Kiz、イ・イギョンと共に往年のヒット曲をリメイク!日本シングル「運命(2026)」をリリース…約13年ぶりの来日公演も

    「ホテルデルーナ」「太陽を抱く月」「浪漫ドクター キム・サブ2」などのOSTを歌い、数々の名作韓国ドラマを彩って来たMonday Kizが、本日(31日)0時に日本シングル「運命(2026)With イ・イギョン」をリリース! YouTubeではミュージックビデオも同時公開された。Monday Kizは、2005年のデビュー以降、「Bye Bye Bye」「こんな男」「足跡」「秋の安否」「愛が冷めたと言ってもいい」など、時代を超えて愛される名曲を生み出してきた。今回日本語バージョンでリリースされる「運命(2026)With イ・イギョン」は、2006年に放送された韓国MBCドラマ「オオカミ」のOSTとしても知られている。昨年は韓国でリメイクシングルとしてリリースされ、韓国の音楽チャートやYouTube Musicチャートでトップ10入りを果たすなど、大きな人気を博した。Monday Kizは今回の日本語バージョンのリリースに際して、「日本のファンにも『運命』が持つ感動を改めて届けたい」とコメントしている。韓国語バージョンに続き、「運命」を共に歌うのは、ドラマ「私の夫と結婚して」「コンフィデンスマンKR」などに出演して日本でも人気を誇る俳優イ・イギョン。Monday Kizとイ・イギョンは、YouTubeチャンネル「スタジオドリーミング[Dreaming]」のコンテンツ「マンキの足跡」をきっかけに交流を深め、このたび「運命」のリメイクが実現した。イ・イギョンは俳優として活動する傍ら、自身が出演するドラマのOSTを歌い、近年は働く人々の定時で帰りたいという願望を愉快に歌った「定時退勤」が日韓で熱い旋風を巻き起こすなど、歌手としても多彩な活躍を繰り広げている。加えて、彼はMonday Kizの長年のファンであることを公言しており、今回の特別なコラボにも注目が集まる。そんな「運命(2026)With イ・イギョン」のリリースを記念して、本日Monday Kizが来日公演「Monday Kiz TOKYO SHOWCASE ~First Japanese Single Release~」を開催! 同公演は、彼の約13年ぶりとなる日本公演であり、日本活動再開の第一歩となる。各ドラマの感動を支えてきた深い歌声と、Monday Kizの感性豊かな世界を、ぜひ会場で体感してほしい。■リリース情報「運命(2026)With イ・イギョン」1月31日(土)0:00 各音楽配信サイトにてリリース!■公演概要「Monday Kiz TOKYO SHOWCASE ~First Japanese Single Release~」公演日時:2026年1月31日(土)1部 14:00開演 / 2部 18:00開演会場:浅草橋ヒューリックホール公演時間:約90~100分<チケット>一般指定席:12,100円(税込)チケット特典:お見送りハイタッチ会参加付き※チケットスケジュールに関しては下記公演公式SNSにてご確認ください。■関連リンクe-motionstudio公式X

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  • イ・イギョンの私生活を暴露した女性、再び立場を表明…会話内容を公開「告訴を検討・準備中」

    イ・イギョンの私生活を暴露した女性、再び立場を表明…会話内容を公開「告訴を検討・準備中」

    イ・イギョンの私生活を暴露したA氏が、自身の立場を再び表明した。これと共に、イ・イギョンと推定される人物との会話内容を公開した。A氏は本日(4日)、自身のSNSに「私は昨年5月、該当俳優の所属事務所に、該当俳優の性的な問題発言及び写真と関連したキャプチャ資料をメールで送信した事実について、既にお伝えした通りです」と切り出した。A氏は「本件と関連して添付する資料は、該当俳優からボイストークがかかってきた状況をキャプチャした資料です。該当資料には、当時通話を受けられない状況であることを説明した会話内容が含まれており、併せてボイストークがかかってくる最中の画面を知人にキャプチャして伝えた内容とその日付も含まれています」と述べた。続けて「この過程で該当俳優は『お前が私たちの事務所にメールを送ったから、お前の身元も全て知られることになるけど大丈夫? この問題は弁護士を選任して捜査できる犯罪だ』この発言は、本人の性的な発言について言及や責任は排除したまま、私の身元が公開される可能性があることを暗示しながら脅迫するように伝えられた表現でした」と付け加えた。A氏は「また、所属事務所にメールを送信した後、私が該当俳優に対して所属事務所への通報と関連した直接的な言及をした事実がないにもかかわらず、該当俳優から先に連絡が来たという点で、該当俳優で違いないという確信を持つようになりました」と語った。A氏は「その後、該当俳優は次のような趣旨の発言を続けました。『これからお前のせいで記者に会わなければならないかもしれない』『お前を親しい妹のように思って日常も共有しながら長い間連絡してきたのに、なぜそうしたんだ』このような発言と状況により、私は心理的負担を感じ、当時の通報を取り消すという趣旨の訂正メールを送信するに至った経緯があります」と説明した。また「不必要な誤解を防ぐため、以下のように説明いたします。添付されたメッセンジャーのキャプチャは、メッセンジャーで外国語が認識された場合に自動的に提供される翻訳機能が有効化された状態の画面を共にキャプチャしたもので、翻訳機能が含まれた画面です」とした。A氏は「また、キャプチャ画面上の時間帯が互いに異なって表示される理由は、私の画面はドイツ時間帯、知人の画面は韓国時間帯に設定されているためです」としながら「全体的な会話の流れを全てキャプチャして提出できない理由は、その後携帯電話を買い替えたため該当チャットルームが現在使用中の機器に残っていないためです。添付された資料は当時、知人に伝えておいたキャプチャ資料です」と述べた。A氏は「該当会話内容及び資料の信憑性は、今後捜査機関の調査過程で確認されるでしょう。添付されたキャプチャ資料は絶対に操作されたものではなく、私は大使館の今後の案内に従って必要な告訴を検討及び準備中であることを明らかにします。併せて該当俳優におかれましても、本事件の真実を覆い隠そうとするならば、今後進行される可能性があるフォレンジック(デジタル機器に保存されている文書ファイルやアクセスログなどから、犯罪捜査に有効な法的証拠を探し出すこと)の手続きに誠実に応じていただくことを要請します」と伝えた。先立ってイ・イギョンは昨年10月、自身をドイツ人女性と語るA氏による私生活暴露で議論を呼んだ。A氏がSNSに上げた投稿は、オンラインコミュニティなどを通じて急速に拡散された。イ・イギョンの所属事務所SANGYOUNG entertainmentは「虚偽事実流布及び悪質な噂などによる被害について法的措置を準備中であり、今回の事案の深刻性に応じて虚偽事実流布による直接的、間接的損害規模を算定し、全ての措置を取る予定」と明らかにした。イ・イギョンも直接口を開いた。彼は「私はソウル江南(カンナム)警察署を訪問し、告訴人陳述調査を行ってきました。噂に対する私の立場を伝え、脅迫及び虚偽事実摘示による名誉毀損に対する告訴の手続きを終えました」と述べた。

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  • イ・イギョン、MCを務める「勇敢な刑事たち4」数週間にわたり欠席へ“個人的な事情”

    イ・イギョン、MCを務める「勇敢な刑事たち4」数週間にわたり欠席へ“個人的な事情”

    俳優イ・イギョンが「勇敢な刑事たち4」を個人的な事情で一時休演する。12月24日、TCASTのEチャンネルバラエティ番組「勇敢な刑事たち4」は、「MCとして確固たる役割を担当してきた俳優イ・イギョンが、当分の間個人的な事情により『勇敢な刑事たち4』のMCを休む予定だ。これにより今後数週間、『勇敢な刑事たち4』には多様なゲストの方々が出演する予定だ」と明らかにした。これは同日午後に浮上したイ・イギョンの「勇敢な刑事たち4」降板説に対する公式見解を表明したものだ。先立ってあるメディアは、イ・イギョンが「勇敢な刑事たち4」から事実上降板し、2026年1月末までゲスト体制で構成されると報道していた。イ・イギョンは最近、ある海外ネットユーザーからSNSを通じて性的な会話を交わしたという私生活の暴露に巻き込まれた。これに対しイ・イギョンと所属事務所は「事実無根」として該当ネットユーザーに対する法的対応を続けている。それにもかかわらず、これによりイ・イギョンはレギュラー出演していたMBCバラエティ番組「遊ぶなら何する?」から降板した。また、出演を控えていたKBS 2TVバラエティ番組「スーパーマンが帰ってきた」も出演を取り消した。しかし、イ・イギョンは、これに関連して「遊ぶなら何する?」は制作陣の誘導により降板したものであり、「スーパーマンが帰ってきた」も記事を通じて降板したことを確認したと悔しさを主張した。

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  • イ・イギョン側、バラエティ番組の降板に公式コメント「ユ・ジェソクに言及していない…電話で応援」

    イ・イギョン側、バラエティ番組の降板に公式コメント「ユ・ジェソクに言及していない…電話で応援」

    俳優イ・イギョン側がMBCバラエティ番組「遊ぶなら何する?」降板過程で出たデマに関する立場を伝えた。12月16日、イ・イギョンの所属事務所のSANGYOUNG entertainmentは「イ・イギョンのMBCバラエティ番組『遊ぶなら何する?』降板について、一部から提議されている事実とは異なる推測による報道およびデマが拡散しており、訂正するため立場を伝える」と公式発表を通じて明かした。所属事務所は「『遊ぶなら何する?』の制作陣との打ち合わせの場で降板の話を聞き、当時制作陣は上層部で決まったことで、この決定が変わることはないという内容を伝えてきた。これを受け当社は、制作陣の決定に残念な気持ちを表しただけで、この決定がユ・ジェソクの意見なのかと聞き返したり、質疑した事実が全くなかったことを明確にする」と説明した。続いて「降板の話を聞いた当日、イ・イギョンはユ・ジェソクとの電話で残念な気持ちを盛り込んだ会話をし、その電話は後で会って話そうという応援の会話を最後に終わった」とし、「その後、イ・イギョンはユ・ジェソクについて一度も言及したことがない」と強調した。そして「上記の内容の他に、事実関係が確認されていない推測による報道やデマの流布をお控えいただくようお願いします」とコメントした。これに先立ってYouTubeチャンネル「芸能裏統領イ・ジノ」を通じてイ・イギョンがMBCバラエティ番組「遊ぶなら何する?」の降板の過程で、制作陣と葛藤があったという主張が提議された。イ・ジノは「制作陣から、決定は制作陣ではなく上層部から降りてきたものだと話していて、イ・イギョン側がその上層部というのは誰なのか、ユ・ジェソクなのかと数回聞いたが、明確な返答は聞けなかった」と明かした。ただ、イ・ジノは「ユ・ジェソクが実際に介入したかはわからず、介入していない可能性も十分ある」と話した。この主張について、イ・イギョン側は否定している。【イ・イギョン所属事務所 公式発表 全文こんにちは、SANGYOUNG entertainmentです。当社所属の俳優イ・イギョンのMBCバラエティ番組「遊ぶなら何する?」の降板について、一部から提議される事実と異なる推測による報道およびデマが拡散しており、訂正するため立場を明かします。当社は「遊ぶなら何する?」制作陣との打ち合わせの場で降板の話を聞き、当時制作陣は「上層部で決まったことで、この決定が変わることはない」という内容を伝えてきました。これを受け当社は、制作陣の決定に残念な気持ちを表しただけで、この決定がユ・ジェソクさんの意見なのかと聞き返したり、質疑した事実が全くなかったことを明確にします。降板の話を聞いた当日、イ・イギョンはユ・ジェソクとの電話で残念な気持ちを盛り込んだ会話をし、その電話は「後で会って話そう」という応援の会話を最後に終わりました。その後、イ・イギョンはユ・ジェソクについて一度も言及したことがありません。上記の内容の他に、事実関係が確認されていない推測による報道やデマの流布をお控えいただくようお願いします。ありがとうございます。

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  • イ・イギョンの私生活を暴露した女性、継続的な脅迫被害に…法的対応へ「2人だけが所有する写真も」

    イ・イギョンの私生活を暴露した女性、継続的な脅迫被害に…法的対応へ「2人だけが所有する写真も」

    俳優のイ・イギョンの噂を流したA氏が、脅迫を受けていると明らかにした。A氏は14日、自身のSNSを通じて「特定の俳優について暴露した後、継続的な脅迫を受けてきた」と伝えた。続けて「2日前からは私の個人情報を意図的に毀損するためのInstagramアカウントが新たに開設され、該当アカウントにはアプリで生成された偽造のカカオトークの会話をキャプチャーした写真と、私の同意なく流出した私的な写真が掲載されている」とし「該当アカウントは、最初に掲載したカカオトークの会話が不自然すぎると気づいたのか、その後投稿を削除し、ぼかして編集して再投稿した」と説明した。また「最初に投稿された、明らかに改ざんされたカカオトークの会話は、すでにキャプチャーして保管中だ」とし「ここで重要な点は、改ざんされたカカオトークの会話に使用された帽子をかぶった飛行機でのセルフショットは、俳優本人と私だけが所有している」と述べた。続けて「該当の写真を誰とも共有したことがなく、それにもかかわらず虚偽のストーリーを作るため操作した会話に使用された点から、その出所は明確だと判断できる。一般的にこうした会話の生成アプリは、悪意のある盗用や誤解を防ぐため、実際のカカオトークと意図的に微妙な差を設けて設計されており、画面上には現れなくても画像内部に生成の痕跡や透かしが残る場合が多い」と付け加えた。A氏は、操作されたカカオトークの会話の拡散と私的な写真流出、意図的な個人情報毀損及び脅迫に関連する全ての状況と証拠を保管しており、これ以上これを黙認せず適切な法的措置を取ることを明らかにした。今年10月、A氏はオンラインコミュニティを通じて、イ・イギョンを名指しする暴露記事を掲載した。A氏はその後、イ・イギョンとの会話がAIで作成されたものだと主張を翻して謝罪文を掲載したが、最近再び全ての証拠が本物だと主張を翻した。イ・イギョンの所属事務所は「投稿者及び拡散者らの悪意ある行為により、俳優と所属事務所の被害が大きい。時間がかかっても寛大な対応はせず、強硬な対応を続ける予定だ」と法的対応を予告した。・イ・イギョン、主張を翻した暴露者が追加でDM映像を公開「本当に最後」・イ・イギョン、私生活に関する議論後公の場で初めて言及「必ず犯人を捕まえる」【A氏のSNSコメント全文】こんにちは。私は特定の俳優について暴露した後、継続的な脅迫を受けてきました。2日前からは、私の個人情報を意図的に毀損するためのInstagramアカウントが新たに開設され、該当アカウントにはアプリで生成された偽造のカカオトークの会話をキャプチャーした写真と、私の同意なく流出した私的な写真が投稿されています。該当アカウントは、最初に投稿したカカオトークの会話が不自然すぎると気づいたのか、その後投稿を削除し、ぼかして編集して再投稿しました。ただし、最初に投稿されていた明らかに偽造されたカカオトークの会話は、すでにキャプチャーして保管中です。ここで重要な点は、偽造されたカカオトークの会話に使用された帽子をかぶった飛行機でのセルフショットは、俳優本人と私だけが所有している写真であるという事実です。私は該当の写真を誰とも共有したことがなく、それにもかかわらず虚偽のストーリーを作成するため操作した会話に使用された点から、その出所は明確であると判断します。一般的にこうした会話生成アプリは、悪意のある盗用や誤解を防ぐため、実際のカカオトークとは意図的に微妙な差異を設けて設計されており、画面上には現れなくても画像内部に生成の痕跡や透かしが残る場合が多いです。また、該当アカウントには、私が保管していない、私と俳優の2人だけが交わした実際のカカオトークの会話の一部が含まれており、そこには私の家族の会社に関連する機密性の高い個人情報まで暴露されていました。これは単なる推測や第三者の創作では知り得ない情報であり、個人情報を毀損しようとする明確な意図があると判断します。私は現在、操作されたカカオトークの会話の流布、私的な写真の流出、意図的な個人情報毀損及び脅迫に関連する全ての状況と証拠を記録・保管しており、これ以上これを黙認せず、適切な法的措置を取ることを明確に表明します。

    マイデイリー
  • イ・イギョン、主張を翻した暴露者が追加でDM映像を公開「本当に最後」

    イ・イギョン、主張を翻した暴露者が追加でDM映像を公開「本当に最後」

    俳優イ・イギョンの追加暴露が公開された。12月12日、AさんはSNSアカウントに「まだAIだと思う方がいたらお手を。本当に、完全、最後。これが本当だったら残りのカカオトークの会話も本当でしょう? 私も恥ずかしいですが、仕方ない」というコメントとともに動画を公開した。Aさんは映像を通じてイ・イギョンとやり取りしたDM(ダイレクトメッセージ)を公開し、自身の主張を強調した。この映像によると、Aさんは2024年1月26日にイ・イギョンに「あなた、私の理想のタイプです。もしかして外国人も大丈夫ですか」というDMを初めて送った。これにイ・イギョンは「韓国語が本当に上手ですね。どの国にいらっしゃいますか」と答え、Aさんは音声メッセージを送った後、イ・イギョンの要請により、セルフショットを送った。イ・イギョンは露出がある写真を見ては「花で隠しましたね」と話した。その後もAさんとイ・イギョンの会話は続いた。イ・イギョンは「胸を見て会話がここまで流れていくなんて不思議です」と話した後、「胸が恥ずかしいですか」「サイズはどれぐらいですか」「Eカップですか?」「生まれて見たことありません」「カカオトークのIDありますか」「カカオトークでメッセージ送ります」などのメッセージを送った。イ・イギョンはAさんの暴露によってプライベートのデマに包まれた。Aさんは最初の暴露がAIで作成したものだと謝罪したものの、立場を翻して悔しさを主張するなど、投稿の削除と覆しを繰り返しており、イ・イギョン側は虚偽事実流布による名誉毀損などの告訴を終え、調査結果を待っている。イ・イギョンは「皆さんが気にしているであろう結末は、令状が出された後、すぐに容疑者が特定されると思います。ドイツにいるとしても直接ドイツ現地に行って告訴します。悪質なコメントをつけた人に対しても絶対善処しません」と明かした。

    OSEN
  • イ・イギョン、受賞スピーチでユ・ジェソクだけを除外?一部での憶測に事務所が反論

    イ・イギョン、受賞スピーチでユ・ジェソクだけを除外?一部での憶測に事務所が反論

    俳優イ・イギョンが、授賞式での受賞スピーチでユ・ジェソクに言及しなかったことが注目を集めている。昨日(7日)、所属事務所SANGYOUNG entertainmentは複数のメディアを通じて「ユ・ジェソクを非難した事実は全くない。そのような理由がない。受賞スピーチをそのまま受け止めてほしい」と否定した。この論争は、今月6日に台湾・高雄のナショナルスタジアムで開催された「Asia Artist Awards(AAA 2025)」で、イ・イギョンがベストチョイス賞の受賞者としてステージに上がった際に浮上した。この日彼は、「実は祝祭の場には似合わない言葉かもしれませんが、勇気を出して言ってみると、最近僕にとっては天気予報にない、ひょうに打たれたような気分でした」とし、「容疑者が、僕たちの会社のメールに謝罪と善処を求める言葉を送ってきています。必ず捕まえます」とし、私生活に関する噂に言及した。また「『SNL(SNL KOREA)』、見ていますか。僕は木曜日はお休みになります。そしてハハ兄さん、(チュ・)ウジェ兄さんに会いたいです。ありがとうございます」とし、「遊ぶなら何する?」で共演したメンバーに言及した。しかしユ・ジェソクは言及せず、一部の視聴者はユ・ジェソクへの不満を示したのではないかと推測した。最近、イ・イギョンは私生活に関するデマが広がった。彼は自身と会話したと主張するドイツ人のネットユーザーを脅迫・情報通信網法上の名誉毀損の疑いで告訴し、SNSを通じてこの騒動で「遊ぶなら何する?」から降板の勧告を受けたと暴露した。・イ・イギョン「遊ぶなら何する?」での強要・降板の提案を暴露制作陣が認め謝罪・「私の夫と結婚して」出演イ・イギョン、18禁メッセージが流出?事務所が法的対応を予告も続く暴露

    マイデイリー
  • イ・イギョン、私生活に関する議論後…公の場で初めて言及「必ず犯人を捕まえる」

    イ・イギョン、私生活に関する議論後…公の場で初めて言及「必ず犯人を捕まえる」

    俳優イ・イギョンが、私生活に関するデマを拡散され騒動となった後、初めて公の場で心境を告白した。6日午後、台湾の高雄ナショナル・スタジアムで「Asia Artist Awards」が開催された。2PMのジュノ&IVEのウォニョンが司会務めたなか、イ・イギョンはベストチョイス賞を受賞し、ステージに上がった。ステージに上がったイ・イギョンは「2025年の年末に賞を与えてくださった関係者の皆様に、心から感謝申し上げます。そして所属事務所の代表に感謝の言葉をお伝えしたいです」と挨拶を述べた。続けて「祝祭の場には似合わない言葉かもしれませんが、自信を持って言わせてください。最近僕にとっては、天気予報にないひょうに打たれたような気分でした」とし、「容疑者が、僕たちの会社のメールに謝罪と善処を求める言葉を送ってきています。必ず捕まえます」と宣言した。また彼は「『SNL(SNL KOREA)』、見ていますか。僕は木曜日はお休みになります。そしてハハ兄さん、(チュ・)ウジェ兄さんに会いたいです。ありがとうございます」と述べ、その場を後にした。彼は「遊ぶなら何する?」で共演したハハ、チュ・ウジェには言及したが、ユ・ジェソクに対しては言及しなかった。これに先立ってイ・イギョンは、あるネットユーザーが彼とわいせつな内容のメッセージをやりとりしたと暴露したことで、議論を呼んだ。彼は虚偽事実であるとし、このネットユーザーへの法的対応を示唆したが、この過程で「遊ぶなら何する?」から降板した。

    OSEN
  • イ・イギョン、日本ドラマに初挑戦!ハ・ヨンスらとTBS新ドラマ「DREAM STAGE」出演決定

    イ・イギョン、日本ドラマに初挑戦!ハ・ヨンスらとTBS新ドラマ「DREAM STAGE」出演決定

    2026年1月期の金曜ドラマ枠(毎週金曜よる10時)で放送する中村倫也主演の「DREAM STAGE」。新たにハ・ヨンスとイ・イギョン、元RAINBOWのジェギョンの出演が発表された。同作はK-POPの世界を舞台に、中村倫也演じるかつて問題を起こして業界を追放された日本人プロデューサー・吾妻潤と、韓国の弱小芸能事務所に所属する落ちこぼれ練習生7人が、世代や国籍を越えてともに夢を目指す熱い絆の物語をお届けする。まさに、K-POP版スポ根ドラマだ。このたび、劇中に登場する7人組ボーイズグループNAZE(ユンギ、アト、キムゴン、ドヒョク、ターン、カイセイ、ユウヤ)が所属する事務所の社長、ナム・ハユン役でハ・ヨンスの出演が決定した。モデル活動を経て、2013年公開の映画「恋愛の温度」で俳優デビューした彼女はその後も韓国をメインに活動してきた。日本に拠点を移してからも俳優活動を続け、朝の連続テレビ小説「虎に翼」(2024年・NHK)で、朝鮮半島から日本にきた留学生という難役を好演し、そのみずみずしい演技が注目を集めた。そんなハ・ヨンスが演じるナム・ハユンは、弱小で貧乏な韓国芸能事務所の女性社長。イチかバチかで新人ボーイズグループ結成に大金をつぎ込むが、優秀なメンバーだけを大手事務所に引き抜かれてしまい。残った7人の練習生で結成したボーイズグループがNAZEだ。窮地に陥ったナムは、元恋人の音楽プロデューサー・吾妻(中村倫也)に彼らのプロデュースを依頼。吾妻と共に夢の舞台を目指す。ボーイズグループ結成のために莫大な借金を抱えながらも、ド派手なファッションに身を包み、自分のスタイルを曲げない。前向きで、時にあざとくて、でも実は愛情深い、強くてカッコいい女性。これまでにないハ・ヨンスの魅力が満載だ。そしてイ・イギョンが、大手音楽事務所「Bouquet Music」の代表チェ・ギヨンを演じる。世界的音楽プロデューサーでもあるチェは一代で「帝国」を築き上げた⾳楽業界の巨星。K-POPのスターアーティストを多数抱える業界最大手事務所の代表だ。常に穏やかな微笑みをたたえ、「世界に音楽の花束を」が口癖のチェ。しかし裏では、豊富な資金力に物を言わせ、新人ボーイズグループ「TORINNER」をトップに押し上げるべく暗躍。最強最悪の黒幕として、あらゆる手段で落ちこぼれグループのNAZEと吾妻を追い詰める。演じるイ・イギョンは、日本でもリメイクされるなど世界的大ヒットとなった韓国ドラマ「私の夫と結婚して」でのクズ夫ぶりが話題に。コメディからシリアスまで、どんな役でも幅広くこなす実力派俳優だ。さらに、音楽活動やバラエティ番組でも人気を博すなど、あらゆる方面で活躍し多才ぶりを発揮している。そんな彼にとって、本作が初の日本ドラマ出演。世界的な人気を誇る彼が、日本でどのような活躍を見せてくれるのか、期待が高まる。ジェギョンは2009年にガールズグループRAINBOWのリーダーとしてデビュー。その後、俳優・タレントとして幅広い活躍を見せ、韓国ドラマ「バッドパパ」では主人公を追う刑事役を好演し、2018年にMBC演技大賞助演賞を受賞。以降、多くの話題作に出演し、俳優として着実にキャリアを重ねている。今回彼女は、チェ・ギヨンのもとで「TORINNER」を率いる音楽プロデューサー、パク・ジスを演じる。パクは美しさと才能を兼ね備えた時代の寵児。外面は慎ましく穏やかにふるまうが、実際はまるで軍人のように厳格で一切の妥協を許さず、氷のようにクールな目で人の本質を見抜く恐るべきプロデューサーだ。⾰新的なアートディレクションや大胆なコンセプトで、チェ・ギヨンとともに吾妻とNAZEの前に立ちふさがる。実は「TORINNER」は、元々ナム社長が集めた練習生の中からエリートメンバーを引き抜き、チェ・ギヨンの「Bouquet Music」事務所に移籍させた経緯が。強烈な個性を持つ女たちの、因縁の対決も見どころの一つだ。K-POPの本場・韓国での大規模ロケも敢行。仁川空港で行われた撮影にはおよそ200人の現地エキストラが参加し、空港は実在の人気K-POPアイドルが現れたかのような熱気と歓声に包まれた。さらに、ソウル市街地やローカルな市場の裏路地、そして目の覚めるようなド派手な色使いのカフェなど、韓国ならではの多くの場所で撮影を行った。主演の中村倫也や久々の帰国となったNAZEメンバーは、普段とは違う雰囲気を楽しみながらも気を引き締めて撮影に臨み、見ごたえのあるシーンに仕上がった。また撮影中には、出演シーンのなかったジェギョンが現場に差し入れをしてくれたり、撮影後にはロケを支えてくれた韓国スタッフやハ・ヨンス、イ・イギョンも参加し、お互いのドラマ制作について語り合いコミュニケーションを深める場面もあり、国を越えて共にモノ作りに挑む「チームドリステ」の絆が深まる場面もあった。金曜ドラマ「DREAM STAGE」は2026年1月スタート。◆ハ・ヨンス コメント世界的に広がっていくK-POPが舞台の作品に出演でき、とてもうれしく感じています。私が演じるナム・ハユンは、勝負をかけて新人ボーイズグループの結成に大金をつぎ込みますが、大手事務所に優秀なメンバーだけを引き抜かれて大ピンチに。お金にうるさいリアリストに見えて、愛情の深い女性です。女性社長役はこれまでに演じたことがないキャラクターなので、今から演じるのがとても楽しみです。まだ私が役者になる前、中村さんが出演している作品を韓国で見ていたので、「先輩! ご指導お願いします!」って言いたくなるくらい存在感のある方。とても心強いですが、まだ緊張しています。NAZEの子たちは、とにかく若いパワーと熱量が印象的ですね。日本語に慣れていない子もいると聞いたので、同郷の先輩として頼れる存在になれたらなと思っています。ひとつアドバイスをするなら、日本語の勉強は大事! 自分が思ったことや伝えたいことを喋れるようになると活動もしやすくなりますからね。一緒に頑張っていきたいなと思っています!◆イ・イギョン コメント世界中の人に音楽というギフトを届けたいと考えている音楽プロデューサーのチェ・ギヨンを演じます。K-POPで多くのトップアーティストを生み出してきて、とても穏やかな紳士という表の顔と、「完璧」や「勝ち」にこだわる厳しい人という裏の顔を持ち、何事も計画通りにいかないと納得できないような完璧主義者です。元々日本が好きで、ファンミーティングで訪日する度に日本の皆さんがとてもやさしく迎えてくださるので、いつか日本でも活動をしていきたいと思っていました。ですので、日本の作品に参加できることがとてもうれしいですし、今から撮影がとても楽しみです。今回の機会はまさに私にとっての「DREAM STAGE」です。こんな素敵な作品で演技ができるのは非常に光栄なことですので、視聴者の方が感動できるように面白く楽しく、そしてかっこよく伝えていきたいと思いますので、ぜひご期待ください!◆ジェギョン コメント私が歌手として活動していた時期、K-POPは全世界の大きな関心を受けていて、そのおかげで私は全世界のファンの方々と交流することができました。そしてK-POPがより愛されている今、その流れの中でK-POPを背景にしたドラマ「DREAM STAGE」に出演することになりました。これからはステージではなくドラマを通じて、私が愛するK-POPを「演技」で伝えてみようと思います。私が演じるパク・ジスは誰よりもK-POPを愛し、時代の流れを主導する情熱的なプロデューサーです。K-POPを大切にするキャラクターの気持ちが皆さんによく伝わるよう、心を込めて楽しく撮影します。初めての外国語での演技に挑戦し、新しい姿でご挨拶できるという期待感にワクワクしています。「DREAM STAGE」にたくさんの関心と応援をお願いします。最後にこのような瞬間を迎えられるように、道を開いてくださった先輩・後輩の方々に心から感謝の気持ちを伝えたいです。ありがとうございます。■番組概要金曜ドラマ「DREAM STAGE」2026年1月スタート 毎週金曜よる10:00~10:54【出演者】中村倫也池田エライザハ・ヨンスNAZE(※年齢順)・カイセイ・ユンギ・アト・ターン・ユウヤ・キムゴン・ドヒョクTORINNER・リョウ(岩瀬洋志)・ヨヌ(HOJIN/KAJA)・アイク(志賀李玖)・イロ(松瀬太虹)・ニック(ISAAC/KAJA)キム・ジェギョンイ・イギョン製作著作:TBS脚本:紗嶋 涼K-POPリサーチ:ジヌ企画プロデュース:高橋正尚プロデュース:八木亜未(大映テレビ)演出:松木 彩、吉野 主(SDP)、金澤友也(テレパック)■関連リンク「DREAM STAGE」公式サイト

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