SAY MY NAME
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【PHOTO】SAY MY NAME、海外スケジュールのため出国
3日午前、SAY MY NAMEが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・JAEJOONGのバラエティ&ドラマを特集!SS501、ソ・イングクのライブや日本初放送のドラマも7月のCS衛星劇場・ATEEZ「第35回ソウル歌謡大賞」で大賞を受賞!LE SSERAFIMからZB1、BOYNEXTDOORまで豪華集結

JAEJOONGのバラエティ&ドラマを特集!SS501、ソ・イングクのライブや日本初放送のドラマも…7月のCS衛星劇場
7月の衛星劇場は、JAEJOONG(ジェジュン)のバラエティやSS501のライブなど、人気スターの出演作が盛りだくさん。話題のドラマも続々スタート!◆「ジェチング シーズン5」やドラマ「素直になれなくて」を放送!現在、日本ツアー「2026 JAEJOONG ZEPP&HALL LIVE TOUR」を開催中のJAEJOONG。彼の冠番組「ジェチング シーズン5 ~Jae friends Village~」が日本初放送中だ。7月は、EXOのディオ(#10)、JAEJOONGが制作を務めるガールズグループSAY MY NAME(#11)、「シュルプ」でブレイクした俳優ムン・サンミン(#13)らの登場回を放送。ディオとは、MBTIのT(思考型)とF(感情型)トークで大盛り上がり。ディオの料理愛も語られる。ムン・サンミンは、ナム・ジヒョンとともにドラマ「愛する盗賊様よ」をPR。撮影秘話や見どころについて語る他、ファン必見の胸キュンセリフの再現も飛び出す。9日には、JAEJOONGが出演した北川悦吏子脚本の日本ドラマ「素直になれなくて」の放送もスタート。SNSを通して出会った5人の男女の姿を描く青春群像劇で、JAEJOONGと木南晴夏演じる兄妹のほほえましいやり取りに注目だ。さらに、現在進行中のツアーから、パシフィコ横浜公演「2026 JAEJOONG ZEPP&HALL LIVE TOUR – 10% –」を、衛星劇場で9月にテレビ初・独占放送することが決定! こちらも見逃せない。◆SS501のライブを特集!2008年開催の日本ツアーに注目2005年にデビューし、プリンスのようなビジュアルを武器に、アジアで爆発的な人気を誇ったK-POP第2世代グループ・SS501。昨年、15年ぶりに3人のメンバーが集結して話題となった彼らの、往年のライブを特集する。7月は、2008年に行われた「SS501 2008 Japan Tour Grateful Days Thanks for...」を放送。「DEJA VU」「弱虫~臆病な僕」「LUCKY DAYS」などヒット曲を披露したほか、アイドルらしい華やかなナンバーを次々と披露。初々しく個性溢れる日本語トークにも注目だ。◆「力の強い女 ト・ボンスン」など注目の韓国ドラマが続々!7月は韓国ドラマ4作品がスタート。「ラブフォビア~愛に臆病なあなたへ~」は、アプリ開発会社の共同代表とイケメン小説家が織りなす、トラウマ克服系ラブストーリー。真逆の価値観を持つ男女がぶつかり合いながらも少しずつ距離を縮めていく姿はときめき満点。AI時代ならではのリアルな恋愛模様を軸に、人とのつながりやぬくもりの大切さを問いかける。主演を務める元MOMOLANDのヨンウと「アイドルアイ」のキム・ヒョンジンの、息の合った演技にも注目だ。「元敬<ウォンギョン>~欲望の王妃~」は、朝鮮王朝3代王・太宗の正妃である元敬王妃の波乱の半生を描く本格時代劇。朝鮮王朝を題材にしたドラマは数あれど、王妃の視点から描かれる作品は珍しい。主演はチャ・ジュヨン。「ザ・グローリー ~輝かしき復讐~」でいじめグループの一員を演じ、強烈な印象を放った彼女が、激動の時代を凛として生き抜く王妃を好演する。ベテラン俳優イ・ソンミン演じる初代太祖イ・ソンゲの、重厚な存在感も見どころだ。「ライディング人生」は、有名塾が林立するソウルの大峙洞(テチドン)を舞台にしたヒューマンドラマ。娘を名門小学校に入学させようと、仕事とお受験に奮闘するワーキングママと、熾烈なお受験競争に巻き込まれた祖母の姿を描く。幼児教育から始まる韓国の超学歴社会を風刺しながら、三世代にわたる家族の再生にも焦点を当てた作品。ちなみにライディングとは、韓国で「子どもの学習塾などへの送迎」を意味する用語だ。初放送から9年を経た今も愛され続けるラブコメディの名作「力の強い女 ト・ボンスン」も登場。か弱い外見と裏腹に、先祖代々伝わる怪力を隠し持つヒロインと、ゲーム会社のCEOの恋をキュートに描く。最大の見どころは、男女主人公を演じるパク・ヒョンシクとパク・ボヨンが生み出す抜群のケミストリー。回を追うごとに高まる主人公2人の胸キュン展開に加え、ぶっきらぼう男子との三角関係や部下とのブロマンス、猟奇的事件をめぐるサスペンスなど、多彩な要素が絡み合う。◆ソ・イングクの2024年&2025年の日本ライブもアーティスト、俳優として幅広く活躍するソ・イングク。自身のアルバムのプロデュースやMVの演出まで手掛け、その多彩っぷりを発揮している。7月は、昨年行われた日本公演「2025 SEO IN GUK CONCERT TOUR IN JAPAN 」を放送。オールバンドセッション編成による迫力あるライブは必見だ。さらに、「ソ・イングク JAPAN FAN CONCERT TOUR 2024[Heart UTOPIA]」の名古屋公演と神戸公演も放送。ソ・イングクの魅力を堪能できるラインナップとなっている。■放送概要【韓国ドラマ】「元敬<ウォンギョン>~欲望の王妃~」7月2日(木)スタート!毎週(木)午後11:00~ ※2話連続放送再放送:毎週(水)午前11:45~ ※2話連続放送出演:チャ・ジュヨン、イ・ヒョヌク、イ・ソンミン演出:キム・サンホ/脚本:イ・ヨンミ「ライディング人生」7月3日(金)スタート!毎週(金)午後11:00~ ※2話連続放送再放送:毎週(木)午後1:45~ ※2話連続放送出演:チョン・ヘジン、チョ・ミンス、チョン・ジニョン、チョン・ソクホ、キム・サラン演出:キム・チョルギュ/脚本:ソン・ユナ、チョ・ウォンドン「ラブフォビア~愛に臆病なあなたへ~」7月14日(火)日本初放送スタート!毎週(火)午後11:00~ ※2話連続放送再放送:毎週(月)午後1:00~ ※2話連続放送出演:ヨンウ、キム・ヒョンジン、チョ・ユンソ、チェ・ビョンチャン、イム・ジウン演出:ワン・ヘリョン/脚本:イ・セリョン「力の強い女 ト・ボンスン」7月20日(月)スタート!毎週(月)午後11:00~ ※2話連続放送再放送:毎週(日)午前6:00~ ※2話連続放送出演:パク・ボヨン、パク・ヒョンシク、ジス演出:イ・ヒョンミン/脚本:ペク・ミギョン【日本ドラマ】「素直になれなくて」7月9日(木)アンコール放送スタート!毎週(月)~(金)午前6:30~出演:瑛太、上野樹里、JAEJOONG(ジェジュン)、関めぐみ、玉山鉄二演出:光野道夫/脚本:北川悦吏子【韓国バラエティ】「ジェチング シーズン5 ~Jae friends Village~」日本初放送中!毎週(土)深夜0:00~再放送:毎週(土)午後11:00~MC:JAEJOONG(ジェジュン)<ゲスト>#10 ナ・ユングォン、EXO ディオ#11 SAY MY NAME 本田仁美&シュイ&カニー&ドヒ#12 Apink パク・チョロン&キム・ナムジュ#13 ナム・ジヒョン、ムン・サンミン#14 パク・ジェボム、LNGSHOT※全16話 ※#15以降は8月に放送【K-POPコンサート・ファンミーティング】「SS501 2008 Japan Tour Grateful Days Thanks for...」7月18日(土)午後9:00~テレビ初放送!出演:SS501「ソ・イングク JAPAN FAN CONCERT TOUR 2024[Heart UTOPIA]<名古屋公演>」7月18日(土)午後7:00~放送!出演:ソ・イングク「ソ・イングク JAPAN FAN CONCERT TOUR 2024[Heart UTOPIA]<神戸公演>」7月25日(土)午後6:15~放送!出演:ソ・イングク「2025 SEO IN GUK CONCERT TOUR IN JAPAN 」7月25日(土)午後8:00~放送!出演:ソ・イングク★CS「衛星劇場」を見るには?「衛星劇場」は、スカパー!、J:COM、ひかりTV、その他ケーブルテレビ局にてご視聴頂けます。すでにCS放送をご視聴・ご契約の方は、ご契約のところに「衛星劇場」を追加でお申し込みください。未加入、もしくはご不明な方は、まずはスカパー! が映るかをチェック!視聴方法はこちら【衛星劇場カスタマーセンター】電話番号 0570-001-444受付時間 10:00~20:00(年中無休)(IP電話専用 03-6741-7535)■関連サイト衛星劇場ホームページ

ATEEZ「第35回ソウル歌謡大賞」で大賞を受賞!LE SSERAFIMからZB1、BOYNEXTDOORまで豪華集結
ATEEZが「第35回ソウル歌謡大賞」で大賞に輝いた。ATEEZは20日、仁川(インチョン)インスパイア・アリーナで開催された「第35回ソウル歌謡大賞」で大賞と本賞を受賞した。この日、IZ*ONE出身のクォン・ウンビ、宇宙少女のダヨン、ATEEZ、イ・チャンウォン、ハン・ロロ、LE SSERAFIM、xikers、BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE、Dragon Pony、SAY MY NAME、izna、KiiiKiii、Hearts2Hearts、CLOSE YOUR EYES、AHOF、idntt、IDID、ALPHA DRIVE ONE、MODYSSEYなど、この1年を彩ったアーティストたちがステージに上がり、華麗なパフォーマンスと多彩なステージで観客を魅了した。授賞者(プレゼンター)としては、シム・ウンギョン、クォン・ナラ、パク・ジファン、リュ・ギョンス、ソン・ジュンギ、イ・ユビ、OH MY GIRLのアリン、ハ・ユンギョン、キム・ドフン、チョ・ユリ、キム・ジェウォン、コ・ユンジョン、ホ・ナムジュンなど、スクリーンやドラマ界で縦横無尽に活躍する俳優たちが出席し、受賞の喜びを分かち合った。【「第35回ソウル歌謡大賞」受賞者リスト】◆大賞:ATEEZ◆最優秀音源賞:LE SSERAFIM◆最優秀アルバム賞:BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE◆本賞:IZ*ONE出身クォン・ウンビ、宇宙少女 ダヨン、LE SSERAFIM、BOYNEXTDOOR、ATEEZ、ALPHA DRIVE ONE、イ・チャンウォン、ZEROBASEONE、KiiiKiii、Hearts2Hearts◆ワールド・ベスト・アーティスト賞:LE SSERAFIM、BOYNEXTDOOR◆SMAベスト・アーティスト賞:イ・チャンウォン◆人気賞:イ・チャンウォン◆ニューアイコン:EXO ディオ◆ゴールデンリバイバル:EXO◆韓流特別賞:BTS(防弾少年団)◆SMAレジェンド賞:Roo'Ra◆ベストグループ賞:ZEROBASEONE◆ベストソロ賞:宇宙少女 ダヨン◆R&B・ヒップホップ賞:BOYNEXTDOOR◆OST賞:ZEROBASEONE ソン・ハンビン◆トロット賞:イ・チャンウォン◆ロック/バラード賞:ハン・ロロ◆バンド賞:Dragon Pony◆ベストパフォーマンス賞:xikers、izna◆K-POP WORLD CHOICE(ソロ):TOMORROW X TOGETHER ヨンジュン◆K-POP WORLD CHOICE(グループ):SUPER JUNIOR◆新人賞:AHOF、IDID、ALPHA DRIVE ONE、CLOSE YOUR EYES◆SMAグローバルルーキー賞:MODYSSEY、SAY MY NAME、idntt


【PHOTO】SAY MY NAME 本田仁美&ドヒ、始球・始打式に登場…キュートな笑顔
3日午後、光州(クァンジュ)KIAチャンピオンズフィールドで「2026新韓SOL KBOリーグ」KIAタイガース対ロッテ・ジャイアンツの試合が行われ、SAY MY NAMEの本田仁美とドヒが始球・始打式に登場した。・【PHOTO】SAY MY NAME 本田仁美から日本のお笑い芸人まで!新バラエティ「黙って日韓戦」制作発表会に出席・【PHOTO】SAY MY NAME「Kstyle PARTY」1日目のオープニングに登場!ラブリーな魅力で会場を笑顔に

【PHOTO】SAY MY NAME 本田仁美から日本のお笑い芸人まで!新バラエティ「黙って日韓戦」制作発表会に出席
2日午後、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)スタンフォードホテルにて、KBS Joyのバラエティ番組「黙って日韓戦」の制作発表会が行われ、SAY MY NAMEの本田仁美、ファン・ジェソン、イ・スグン、日本のお笑い芸人ウエスP、福島善成が出席した。「黙って日韓戦」は、韓国人と日本人の間で生じる些細な価値観の違いから、感情がぶつかり合うリアルな衝突まで、さまざまなテーマをゲームを通じて解決していくバラエティ番組だ。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・SAY MY NAME 本田仁美、日韓の架け橋に!新バラエティ番組のレギュラーMCに抜擢・イ・スグン、約3億円のビル売却も誤解を解明「妻の治療費とは関係ない」

SAY MY NAME 本田仁美、日韓の架け橋に!新バラエティ番組のレギュラーMCに抜擢
SAY MY NAMEの本田仁美が、KBS Joyの新バラエティ番組「黙って日韓戦」のレギュラーMCに抜擢された。6月7日午後8時より韓国で放送がスタートする同番組は、韓国人と日本人の間で生じる些細な価値観の違いから、感情がぶつかり合うリアルな衝突まで、さまざまなテーマをゲームを通じて解決していくバラエティ番組だ。本田仁美は、韓国チーム代表として出演するイ・スグン、ファン・ジェソンとともにMCとして息を合わせる。また、韓国と日本の代表メンバーによる白熱した対決で、審判役としても活躍する予定だ。本田仁美は日本出身で、日本と韓国の両国でアイドルとして活動してきた経験を持つ。それだけに、日韓の架け橋として番組を盛り上げ、絶対に負けられない戦いならではの緊張感と笑いを届けることが期待されている。これまでにも流暢な韓国語を生かし、さまざまなコンテンツでMCとして活躍してきた。・SAY MY NAME 本田仁美、AKB48の20周年記念コンサートにサプライズ登場愛情と感謝明かす「私にとって宝物」・SAY MY NAME 本田仁美から桜田通まで、韓国スキンケアブランド「SAM'U」レセプションパーティーに登場

【PHOTO】SAY MY NAME「Kstyle PARTY」1日目のオープニングに登場!ラブリーな魅力で会場を笑顔に
2024年にスタートした「Kstyle PARTY」も今年で3年目。今年はKアリーナ横浜で、5月9日(土)、10日(日)の2日間にわたって開催。初日は様々なジャンルのK-POPアーティストが勢ぞろいした。日本出身のヒトミとメイが所属するグローバルグループ・SAY MY NAMEが、オープニングアクトとして登場! 可愛らしいマリンルックで「ShaLaLa」Hard to Love(♡LOVE)」「UFO(ATTENTION)」を披露して会場をラブリーな雰囲気に。弾むようなリズムにあわせたダイナミックなダンスを見せたり、エネルギッシュでエモーショナルなステージで、今年の「Kstyle PARTY」の幕を開けた。BOYNEXTDOOR、遊び心満載のステージに熱狂!TAEMIN、TWSまで、ジャンルを超えた「Kstyle PARTY」初日レポート【DAY1】RIIZE、怒涛の60分パフォーマンスで大盛り上がり!SUPER JUNIOR-D&E、YENAまで「Kstyle PARTY」個性あふれる6組が登場【DAY2】

BOYNEXTDOOR、遊び心満載のステージに熱狂!TAEMIN、TWSまで、ジャンルを超えた「Kstyle PARTY」初日レポート【DAY1】
韓国の旬をお届けするウェブメディア「Kstyle」が、2024年から開催しているK-POPの音楽フェスティバル「Kstyle PARTY」。今年はKアリーナ横浜で5月9日(土)、10日(日)の2日間に渡って開催された。今をときめくK-POPアーティストたちが集結する豪華なステージに加えて、全アーティストに撮影可能曲が設けられていることやお見送り会の実施など、パフォーマンス以外でもファンが楽しめる企画が盛りだくさんの「Kstyle PARTY」、初日のステージの模様をレポートする。RIIZE、怒涛の60分パフォーマンスで大盛り上がり!SUPER JUNIOR-D&E、YENAまで「Kstyle PARTY」個性あふれる6組が登場【DAY2】ラブリーなステージで開幕!SAY MY NAMEの笑顔にほっこり初日のオープニングアクトを務めたのは、日本出身のヒトミとメイが所属していることで、日本でも知名度の高いSAY MY NAME。白とネイビーの爽やかなマリンルック衣装で登場すると、MV公開からわずか3日で1,000万再生を突破した2nd EP「My Name Is...」のタイトル曲「ShaLaLa」を笑顔でパフォーマンス。センターステージに進むと、それまでとガラリと雰囲気を変えて、ミドルテンポの「Hard to Love(♡LOVE)」で初々しく愛の難しさを歌う。ラストはどこか夜空を思わせるギターリフが爽やかなロックチューン「UFO(ATTENTION)」で、はつらつとした魅力を見せる。弾むようなリズムにあわせたダイナミックなダンスを見せたり、角度がきれいに揃った敬礼ポーズを決めたり、エネルギッシュでエモーショナルなステージで、今年の「Kstyle PARTY」の幕を開けた。NouerA エネルギッシュなダンスで会場を魅了!2024年に放送されたサバイバル・オーディション番組「MAKE MATE 1」で結成され、2025年2月にデビューした7人組ボーイズグループ・NouerAは、昨年に続き2度目の登場。Aのハンドサインと激しいステップが印象的な「A-LIST」と、クライマックスに向かうほど熱を帯びていく「無限大」で畳み掛けるようなパフォーマンスを披露し、2曲を終えた後には自然と歓声が沸き起こった。日本人メンバーのミラクは「今日は昨年より歓声が大きくてうれしいです」と喜びを爆発させると、ギヒョンも「この1年、僕たちも本当に一生懸命練習してきました」とキリリとした表情。センターステージに移動すると、朝に目を覚ました演技からはじまる「Make It Bounce」がスタート。まるでミュージカルのようなメロディに、心臓の鼓動を表す「クンクンクン」の歌詞に合わせて胸を叩く振り付けが印象的だ。自分と想い人を美女と野獣に例えた「BNB(Beauty and the Beast)」や、続く「n(number of cases)」では腰を反らせてながら下ろすジェスチャーで度肝を抜いたダンスブレイクなど、エネルギッシュなステージで会場を魅了した。そんなNouerAは今月末からヨーロッパ、アジア、北米をめぐるワールドツアーを開催するそう。「7月11日に日本で単独コンサートがあるので、今日少しでもいいなと思っていただけたら、ぜひ遊びに来てください!」(ミラク)と「Kstyle PARTY」の観客にアピールした。そして「僕たちのパンパン弾けるステージをぜひ楽しんで」とミラクが言ってはじまったのは、今回が日本初披露となった、今年3月にリリースしたアルバム「POP IT LIKE」のタイトル曲「POP IT LIKE」と、メンバーが両手で作る円が花開くように広がるフォーメーションからスタートする「N.I.N(New is Now)」。ホーンのサウンドが印象的なジャジーなメロディからはじまり、重力を感じさせるダンスブレイクはもちろん、サビがリフレインされるたびに盛り上がりは増していき、最後には力強いヒットを見せて締めくくった。ラストは疾走感あふれる爽やかなメロディと、明るくポジティブなメッセージを伝える歌詞が気分を高揚させてくれる「MYSELF」。最後まで元気よく挨拶しながらステージを去っていった。CLOSE YOUR EYES セクシーなスーツ姿で全力パフォーマンス2024年に放送されたサバイバルオーディション番組「PROJECT 7」から誕生した7人組ボーイズグループ・CLOSE YOUR EYESが「Kstyle PARTY」に初登場。グレーを基調としたスリムスーツに、ボンテージをアクセントに用いた衣装で登場すると、抑制の効いたダンスから腹筋の力だけで立ち上がるなど、激しさを増していくパフォーマンスが印象的な「X」からライブはスタート。続く披露した最新曲「POSE」では、ラテンなリズムに合わせて両腕を上げる雄々しいポーズでマスキュリンな魅力を見せつけ、フィジカルの強さをパフォーマンスで印象づけていく。日本人メンバーのケンシンが「実はこの『POSE』、ミヌク兄さんとヨジュン兄さんが作詞に参加しました」と2人を称えると、「みなさんに僕たちのエネルギーが届くように、すごく悩んで書きました。たくさん愛してくださいね」とヨジュン。さらには振り付けにケンシンが参加したということで、観客の前でサビのメロディに合わせてダンスのポイントを踊ってみせた。しっとりしたメロディに合わせてメンバー同士で大きなハートを作ったり、ステージで寝そべった自由な振り付けが魅力的な「All My Poetry」、スペーシーなメロディに合わせて雄大に踊る「How To Dance」はラストにくるりと背中を見せて佇むエンディングがまるで映画の一幕のよう。爽やかなメロディが夏の空を思わせる「Snowy Summer」をしなやかにパフォーマンスした後は、最後の「Paint Candy」まで全力でステージを披露。ステージが終わった後は、帰り道を間違ってさまようフレッシュさを見せながら帰っていった。ファンとの一体感バツグン!TWS ダイナミックなステージ披露TWSも昨年に引き続き、2度目の登場。デニムにTシャツという爽やかな出で立ちでステージに登場すると、日本デビュー曲「はじめまして」からライブをスタート。自己紹介タイムでは、ドフンが「みなさん、いくらですか?」と問いかけると42(TWSのファンネーム)が「450円!」と答える定番のコール&レスポンスも。「Lucky to be loved」は、満開の笑顔でパフォーマンスした1曲目とは雰囲気をガラリと変えて、切ない表情で手を伸ばす振り付けが印象的。続けて披露した「All the Possibilitie」は疾走感のあるフューチャーポップ。「この曲のタイトルの意味は、韓国語で『君のすべての可能性になってあげる』という意味です」とジフンが語ったように、恋する気持ちをポジティブに歌った曲。ダイナミックな振り付けを軽やかに踊る様子は、音楽そのものを楽しんでいるようにも見えた。変則的なリズムが耳に残る「HOT BLUE SHOES」、Ayumu Imazuがフィーチャリング参加した「BLOOM」では広いステージに散らばったり、センターステージへと移動して観客の近くへ。ドフンが一緒に歌ってほしいと語っていた「hey! hey!」では、事前に練習したとおり会場が一体となって「We don't stop」を叫び、その盛り上がりにヨンジェも「僕たちが思っていた以上に大きな声で叫んでくれて、2倍感動しました」と嬉しそうな表情。今年4月にリリースしたばかりの新曲「You, You」では、事前にハンジンのリードで練習したとおり、サビのパートの「Dda-rum Dda-rum」を会場全員で再び大合唱して盛り上がり、「plot twist」の日本語バージョンでは銀の紙吹雪が舞う中、爽やかな笑顔を見せた。一番大きく響いた掛け声に、ジフンも「みなさん、今日お腹いっぱい食べてきましたか? エネルギーがすごいです」と言うほど。最後の曲はアンタルチャレンジで話題をふりまいた「OVERDRIVE」。ダダをこねるように肩を揺らす可愛さ満点のポーズに加えて、踊りながら高く飛んだりしゃがんだ状態から足を高く上げたり、TWSならではの初々しい愛らしさと全力のパフォーマンスで、最後まで会場を盛り上げた。TAEMIN 唯一無二の色気にうっとり!独特な世界観でファンを魅了SHINeeの最年少メンバーとして2008年にデビューし、ソロとしてもすでに14年のキャリアを持つTAEMINが「Kstyle PARTY」に初登場。ショート丈の黒いジャケットとパンツというシンプルなコーディネートを、シルバーアクセサリーの重ね付けで華やかに飾り、ゆるくウェーブのかかったブロンドヘアの合間から強い意志を感じさせる大きな瞳が覗く。そんなTAEMINは、登場から前のステージを務めたTWSが残したやわらかな空気を一新。1曲目の「Criminal」からピンと張り詰めた緊張感をもたらし、一気にTAEMINの世界へと会場を引きずり込んだ。ピアノの印象的な旋律からはじまった「Advice」では、クラシカルで重厚なメロディに合わせて地声、ファルセット、ハスキーボイスを使い分け、キレのあるダンスだけでなくボーカルでも会場を圧倒。横顔を向けてゆっくりと腕を下ろすだけの仕草も、まるで絵画のようで一瞬たりとも目が離せない。そんな2曲を披露した後、笑顔を見せたTAEMINに会場の緊張感もほどけ、TAEMINもまた「最近僕のことを知らない人もたくさんいると思いますが、みなさんともっと近くなりたいので頑張ります」とにっこり。「次の曲は個人的に僕が好きな曲で、TAEMINという味を感じられる曲だと思います」と語った「Heaven」では、会場を包み込むハイトーンと合唱の声が響き、厳かな雰囲気に。さらに「Bones」「MOVE」と続き、TAEMINのパフォーマンスが持つストイックな魅力を余すところなく見せつけた。「今までちょっと雰囲気がある曲だったから、今からはもっと盛り上がる曲です」と言ってはじまった「Sexy In The Air」は、ロックなギターに合わせて激しくダンスを見せ、続く「Guilty」ではシャツの下から腕を出し、腹筋を見せる振り付けをはじめ、オトナなパフォーマンスで会場を魅了した。MCでは今年4月に参加した「コーチェラ」にも言及し、「ファンのみなさんには、僕が歩んでいく道を応援してくださいと言ったことがありますが、ずっと応援してくれて力になりました。特に日本は、みなさんと一緒に作った思い出が多い場所なので、プレッシャーを感じるとみなさんのことを考えて頑張りました。これからも日本のみなさんに会いに来ます」と、日本のファンへの感謝を語った。そんな気持ちを込めて最後に歌ったのは「I Think It's Love」。踊らず、ハンドマイクで切々と歌う姿からは、TAEMINの「本気を込めて歌います」と語った言葉通り、彼の心が感じられるようだった。BOYNEXTDOORが踊って、飛んで、遊びまくる!会場のテンションはMAXにこの日のヘッドライナーを務めたBOYNEXTDOORは、火花が上がるド派手なオープニングに合わせてステージに登場。トランペットのサウンドが響くファンキーなメロディが印象的な「Hollywood Action」でライブをスタートし、1曲目から大盛り上がり。続けて披露した「Nice Guy」日本語バージョンでは、イハンにお腹を触られびっくりしたウンハクがマイクを落とすハプニングも。それも含めて楽しそうに歌い踊る姿に、会場は早くもテンションMAXに。BOYNEXTDOORが「Kstyle PARTY」に出演するのは2024年以来、2年ぶりのこと。「今回はヘッドライナーを務めさせていただくことになりました」とリウが言うと、「たくさん成長しましたよね。ぜーんぶONEDOOR(BOYNEXTDOORのファンネーム)のおかげです」とジェヒョンも大きな声で客席に語りかける。ソンホは「(この日の出演者の)みなさんが作ってくださったこの熱を受け止めて、熱が冷めないように最後まで走り抜けます」と意気込みを語った。早いリズムに合わせて休む間もなくパフォーマンスした「Count To Love」、弾むリズムに合わせてキックしたり、肩を弾ませたりと元気いっぱいの魅力を放った「One and Only」、3つの言語で愛を歌う「IF I SAY, I LOVE YOU」と日本語で3曲を続けた後は、4月11日から放送がはじまった自身の日本初冠トークバラエティ番組「BOYNEXTDOOR トモダチベース」の話題へ。「僕たちもさっき放送を見たんですが、面白かったです」とイハンも太鼓判を押していた。テサンは近況として、コンビニでTシャツを買ったことを告白。ソンホは「アルバムが出ます」とこれからの予定を明かすと、「ONEDOORではない方も聴いてみてくださいね」とアピールしていた。続けて、「次の曲に行く前に、みなさんフラッシュライトをつけてもらえますか?」とソンホが、「今この瞬間、夜空の星は見れませんが、みなさんが星だと思いながら次の曲をお届けします」とジェヒョンが語ってはじまったのは「So let's go see the stars」。スマホの明かりがまさに夜空の星のようにきらめく客席をニコニコと眺めながら歌を届け、ラストにはウンハクが「愛してる!」と絶叫する一幕も。そこから「みんな、歌ってくれ!」と会場の合唱を促した「Step By Step」、ジェヒョンの「みんな、跳べ!」のシャウトで会場が一気に跳ねた「SAY CHEESE!」まで、ファンに近いセンターステージで一緒になって盛り上がる時間が続く。いよいよライブも終盤となり、真っ赤に照らされたステージにファイアーボールが連発する中、「I Feel Good」がスタート。1人ずつ動きをリレーしていく振り付けや、リフレインされるタイトルと同じフレーズをシャウティングするボーカルなど、BOYNEXTDOORならではのユニークさと魅力が詰まったステージで、会場は再び一斉にジャンプ! 最後にはセルフSped-upのラップが印象的な日本デビュー曲「Earth, Wind & Fire」で、またしても会場の全員を跳ばす。ジェヒョンの「もう一回、最後に叫べ!」の声で、会場は今日一番の一体感に包まれた。ライブが終わっても会場の興奮は覚めず、アンコールを求める声が続く中、「声が小さい! もっと大きな声で歌ってくれ」というジェヒョンの声が会場に響くと、会場の全員で「今日だけI LOVE YOU」を歌い、その声に続いて曲がスタート。サビでは、リウがスマホでメンバーの動画を撮ったり、ウンハクはイヤモニを外してマイクを会場に向けたりと、アンコールならではの自由な雰囲気を楽しんでいるメンバーたち。ステージのあちこちに駆けていき、会場を幸せな雰囲気で満たしていった。さらに、「みなさん、今日の気分はどうですか?」というウンハクの問いかけに、イハンが「I feel good」と答えると、「I Feel Good」がスタート。ジェヒョンの「跳べ!」のシャウトでメンバーも会場も一緒になってジャンプし、最後の最後まで大盛り上がり。熱い余韻を残しながら、最後まで6月8日にリリース予定のアルバム「HOME」をアピールしてステージを去っていった。(取材:尹秀姫)■イベント概要K-POP音楽祭「Kstyle PARTY」<DAY 1>日時:2026年5月9日(土) 16:00開場 / 17:30開演会場:Kアリーナ横浜【出演アーティスト】BOYNEXTDOOR(ヘッドライナー) / TWS、TAEMIN、NouerA、CLOSE YOUR EYES、SAY MY NAME(Opening Act)【セットリスト】<SAY MY NAME>01. ShaLala02. Hard to Love03. UFO<NouerA>01. A-LIST02. 無限大03. Make It Bounce&BNB(Beauty and the Beast)04. n(number of cases)05. POP IT LIKE06. N.I.N(New is Now)07. MYSELF<CLOSE YOUR EYES>01. X02. POSE03. All My Poetry04. How To Dance05. Snowy Summer06. Paint Candy<TWS>01. はじめまして02. Lucky to be loved03. All the Possibilitie04. HOT BLUE SHOES05. BLOOM(feat. Ayumu Imazu)06. hey! hey!07. You,You08. plot twist09. OVERDRIVE<TAEMIN>01. Criminal02. Advice03. HEAVEN04. Bones05. MOVE06. Sexy In The Air07. Guilty08. I Think It's Love<BOYNEXTDOOR>01. INTRO + Hollywood Action02. Nice Guy03. Count To Love04. One and Only05. IF I SAY, I LOVE06. So let's go see the stars07. Step By Step08. SAY CHEESE!09. I Feel Good10. Earth, Wind & FireEN1. 今日だけI LOVE YOU(Japanese Ver.)EN2. I Feel Good

RIIZE、BOYNEXTDOOR、TWSら豪華K-POPアーティストが出演「Kstyle PARTY 2026」生中継が決定!ABEMAにて無料配信
2026年5月9日(土)と10日(日)の2日間、Kアリーナ横浜にて開催されるK-POP音楽祭「Kstyle PARTY 2026」が、ABEMA(アベマ)にて国内独占・無料生中継される。>>ABEMA「Kstyle PARTY 2026」配信ページはこちら「Kstyle PARTY」は、今年で3回目を迎える。今年は会場をKアリーナ横浜へと移し、さらなるスケールアップして開催される。5月9日(土)のDAY1には、2025年の日本レコード大賞で新人賞を受賞し、今最も勢いに乗るBOYNEXTDOORがヘッドライナーを務め、SEVENTEENの弟分6人組ボーイズグループのTWS、そしてレジェンド級の人気を誇るSHINeeのテミンらがステージに登場。また、オープニングアクトには、ジェジュンが設立した芸能事務所iNKODEエンターテインメント初のガールズグループであるSAY MY NAMEが出演する。 5月10日(日)のDAY2には、昨年に引き続きヘッドライナーを務めるRIIZEをはじめ、SUPER JUNIOR-D&E、YENAといった豪華アーティストが勢揃い。さらに、オーディション番組出身グループCLOSE YOUR EYESやAHOF、昨年のオープニングでもフレッシュな魅力を放ったNouerAのパフォーマンスにも注目が集まる。 また「Kstyle PARTY 2026」の無料生中継を記念して、昨年開催された「Kstyle PARTY 2025」を5月2日(土)から5月8日(金)まで期間限定で無料配信。TWS、RIIZE、&TEAMといった勢いに乗る若手グループのほかにも、デビュー18周年の記念日でのステージ披露となったKARAや、デビュー20周年を迎えたSUPER JUNIORなど、「Kstyle PARTY 2025」のラインナップにも注目だ。 「Kstyle PARTY 2026」は、DAY1となる5月9日(土)は午後5時10分から、DAY2となる5月10日(日)は午後3時10分から、ABEMAにて国内独占・無料生中継される。■配信概要「Kstyle PARTY 2026」国内独占・無料生放送「Kstyle PARTY」番組トップページ <DAY1>配信開始日時: 5月9日(土)午後5時10分~放送チャンネル:「K WORLD」チャンネル出演アーティスト:BOYNEXTDOOR、TAEMIN、TWS、NouerA、CLOSE YOUR EYES、SAY MY NAME(オープニングアクト)「Kstyle PARTY」DAY1 配信ページはこちら<DAY2>配信開始日時:5月10日(日)午後3時10分~放送チャンネル:「K WORLD」チャンネル出演アーティスト:RIIZE、SUPER JUNIOR-D&E、AHOF、YENA、チャン・ハヌム(オープニングアクト)、Royal 44(オープニングアクト)「Kstyle PARTY」DAY2 配信ページはこちら「Kstyle PARTY 2025」無料見逃し配信中!「Kstyle PARTY 2025」配信ページはこちら

【PHOTO】SAY MY NAME ソハ&ジュニ、始球・始打式に登場
21日午後、SAY MY NAMEのソハとジュニがソウル蚕室(チャムシル)球場で行われれた「2026新韓SOL KBOリーグ」ハンファ・イーグルス対LGツインズの試合の始球・始打式に参加した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・「Kstyle PARTY 2026」タイムテーブルが公開!各アーティストの撮影可能曲も明らかに・NCT、aespaや日本アイドルも!IZ*ONE出身チェ・イェナの新曲「キャッチ キャッチ」ダンスがバズリ中

「Kstyle PARTY 2026」タイムテーブルが公開!各アーティストの撮影可能曲も明らかに
5月9日(土)、10日(日)の2日間、Kアリーナ横浜で開催される「Kstyle PARTY 2026」がタイムテーブルを公開! さらに、全出演アーティストの撮影可能曲も発表された。2024年に初開催を迎え、今年3回目の開催となる「Kstyle PARTY」。1日目の5月9日(土)には、TWS、SHINeeのテミン、NouerA、CLOSE YOUR EYES、SAY MY NAME、ヘッドライナーにBOYNEXTDOORが出演。2日目となる5月10日(日)には、SUPER JUNIOR-D&E、AHOF、YENA、Royal44、チャン・ハヌム、ヘッドライナーにRIIZEの出演が決定している。今回、全アーティストのステージにおいて、「撮影タイム」の実施が決定! 各アーティストのステージで、指定の時間のみスマートフォンでの撮影が許可されるもの。なお、スマートフォン以外、指定の時間以外は撮影不可となる。チケットは現在、一般発売中。予定枚数に達し次第終了となるのでお早めに!■開催概要K-POP音楽祭「Kstyle PARTY 2026」>>「Kstyle PARTY 2026」特設サイト【日時】DAY1:2026年5月9日(土) 16:00開場 / 17:30開演DAY2:2026年5月10日(日) 14:00開場 / 15:30開演【出演アーティスト】DAY1:BOYNEXTDOOR(ヘッドライナー) / TWS、TAEMIN、NouerA、CLOSE YOUR EYES、SAY MY NAME(Opening Act)DAY2:RIIZE(ヘッドライナー) / SUPER JUNIOR-D&E、AHOF、YENA、Royal44(Opening Act)、チャン・ハヌム(Opening Act)【会場】Kアリーナ横浜【チケット情報】金額:1日券 16,000円(税込)【撮影タイム詳細・注意事項】・「撮影タイム」は各アーティストのステージで、指定がありますので、その時間のみとなります。・撮影はスマートフォンのみとなります。※一眼/デジカメ/ビデオ等での撮影は不可ですので、ご注意ください。※撮影可能時間以外の撮影・録音は禁止です※撮影は係員の指示に従ってください。※公演の妨げになるフラッシュ撮影は禁止です。※席の移動や、ご自身の顔より上に携帯電話を上げて撮影する等、周囲のお客様の迷惑となる行為はお控えください。※ルールやマナーを守れない方、スタッフの指示に従えない方は退場処分とさせていただく場合がございます。※お客様同士のトラブルにつきましては、主催では責任を負いかねます。■関連リンク・Kstyle PARTY 2026 特設サイト・Kstyle PARTY 公式X・Kstyle PARTY 公式Instagram





