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  • SHINee ミンホ、飾らない自然体な姿で魅了…彫刻のようなビジュアルに視線釘付け

    SHINee ミンホ、飾らない自然体な姿で魅了…彫刻のようなビジュアルに視線釘付け

    SHINeeのミンホの、飾らない自然体な姿と慎ましい魅力が視線を引く。ミンホは、男性ライフスタイル誌「GQ KOREA」2月号のグラビアに登場。持ち前の余裕を感じさせる佇まいの中で、洗練されたビジュアルを披露し、視線を釘付けにしている。公開されたグラビアでは、スーツからデニムまで多彩なルックを着こなすとともに、肩の力を抜いたアンニュイな表情の中にも鋭い眼差しを覗かせ、ウィットに富んだポーズでグラビアの完成度をより一層高めた。この日行われたインタビューでミンホは2025年を振り返り、「『ランデブー』や『ゴドーを待ちながら』など、演劇も2本上演し、写真展『MEAN on sight』も開催しました。それにYouTubeも始め、ソロツアーも行い、アルバムも出しました。やりたかったことの多くを実現できた、そんな1年でした」と語り、注目を集めた。また、最近リリースしたシングル「TEMPO」でもイメージチェンジを果たしたミンホは、「12月生まれなので、12月になるといつもたくさんの愛と応援をいただきます。その感謝の気持ちをプレゼントのように返したくて、アルバムやイベントの準備を続けてきました」と述べ、「こうしてファンの皆さんと会える時間は、僕にとって本当に大切です。真心を伝え、その想いについて語り合える場、そして目と目を合わせることができる出会いの場こそが、何よりも重要だと考えています」と、ファンへの深い愛情を語った。

    OSEN
  • SHINee ミンホ、横浜公演で初披露した日本ソロ楽曲「Flawless」ライブパフォーマンス映像を公開!

    SHINee ミンホ、横浜公演で初披露した日本ソロ楽曲「Flawless」ライブパフォーマンス映像を公開!

    SHINeeのミンホが、2026年2月25日(水)にデジタル配信された日本ソロ楽曲「Flawless」のライブパフォーマンス映像を、先行公開された「Sunkissed」に続き、YouTubeにて公開した。本映像は、2026年1月10日(土)・11日(日)に横浜で開催された「2026 BEST CHOI's MINHO『Our Movie』in JAPAN」にて初披露されたステージ映像。ライブならではの臨場感あふれるパフォーマンスと、楽曲の世界観を存分に感じられる映像に仕上がっている。「Flawless」は、完璧じゃなくても、美しいというメッセージを静かに、そして力強く響かせる一曲。同日配信した「Sunkissed」は、眩しい日差しに向かって走り出すような自由な躍動感と、大切な人と過ごす時間の中で、日常が温かく染まっていく瞬間を描いた楽曲。肌寒い季節だからこそ、人とのつながりや安らぎがより深く心に伝わり、誰かと共にいることで生まれる陽だまりのような温かさを感じられる作品だ。対照的な魅力を持つ2曲を通して、ミンホの新たな音楽的表現が楽しめる内容となっている。■リリース概要「Sunkissed」配信サイト 「Flawless」配信サイト■関連リンクSHINee 日本公式サイト

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  • SHINee ミンホ、1月の横浜公演で初披露した日本ソロ楽曲「Sunkissed」ライブパフォーマンス映像を公開!

    SHINee ミンホ、1月の横浜公演で初披露した日本ソロ楽曲「Sunkissed」ライブパフォーマンス映像を公開!

    SHINeeのミンホが、2026年2月25日(水)にデジタル配信された日本ソロ楽曲「Sunkissed」のライブパフォーマンス映像をYouTubeにて公開した。本映像は、2026年1月10日(土)・11日(日)に横浜で開催された「2026 BEST CHOI's MINHO『Our Movie』in JAPAN」にて初披露されたステージ映像。ライブならではの臨場感あふれるパフォーマンスと、楽曲の世界観を存分に感じられる映像に仕上がっている。「Sunkissed」は、眩しい日差しに向かって走り出すような自由な躍動感と、大切な人と過ごす時間の中で、日常が温かく染まっていく瞬間を描いた楽曲。肌寒い季節だからこそ、人とのつながりや安らぎがより深く心に伝わり、誰かと共にいることで生まれる陽だまりのような温かさを感じられる作品となっている。また同日配信の「Flawless」は、完璧じゃなくても、美しいというメッセージを静かに、そして力強く響かせる一曲。対照的な魅力を持つ2曲を通して、ミンホの新たな音楽的表現が楽しめる内容となっている。■リリース概要「Sunkissed」2026年2月25日(水) デジタル配信配信サイト 「Flawless」2026年2月25日(水) デジタル配信配信サイト■関連リンクSHINee 日本公式サイト

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  • SHINee ミンホ、日本ファンミーティングで先行披露した「Flawless」「Sunkissed」を本日リリース!

    SHINee ミンホ、日本ファンミーティングで先行披露した「Flawless」「Sunkissed」を本日リリース!

    SHINeeのミンホが日本の新曲2曲の音源を先行公開した。ミンホの日本新シングル「Flawless」と「Sunkissed」は、本日(25日)の0時に各種音楽配信サイトで配信された。「Flawless」は、完璧でなくてもありのままの姿が美しいというメッセージで力強い慰めを届ける曲だ。「Sunkissed」は、大切な人々と共にする日常の温かさを自由な雰囲気に込めており、世界のファンを魅了する見込みだ。ミンホが先月1月に開催した日本でのファンミーティングを通じて「Flawless」と「Sunkissed」をステージで先行披露し良い反応を得ただけに、今回の音源公開にも高い関心が期待が寄せられていた。ミンホは今年も音楽、演技、放送など多方面で活発な活躍を続けながら、唯一無二のマルチテイナーとしての姿を見せる予定だ。

    Newsen
  • 「SMTOWN LIVE」バンコク公演で30周年記念ツアーが閉幕!コラボやソロまで、4時間越えの多彩なステージ

    「SMTOWN LIVE」バンコク公演で30周年記念ツアーが閉幕!コラボやソロまで、4時間越えの多彩なステージ

    SMアーティストたちが「SMTOWN LIVE」を成功裏に終了した。SMエンターテインメント(以下SM)のグローバルコンサート「SMTOWN LIVE」は、2月14日にタイ、バンコクでフィナーレを飾った。SMは昨年の創立30周年を記念して「SMTOWN LIVE 2025-26」ワールドツアーを開催し、2025年1月のソウルを皮切りに、メキシコシティ、LA、ロンドン、東京、福岡を経てバンコクまで、全世界のピンクブラッド(SMアーティストの音楽ファン)たちと呼吸を合わせながら、過去30年間築き上げてきた音楽ヘリテージを総網羅したレジェンドステージを披露した。特に今回のツアーのフィナーレを飾ったバンコク公演は、SM創立記念日である2月14日に合わせてタイ最大規模の公演会場であるラジャマンガラ国立競技場で開催され、約13年ぶりにバンコクで行われた「SMTOWN LIVE」公演であることから、タイの有名放送局Thairath TV、Workpoint TV、One31、主要新聞社Dailynews、KhaoSod、メインマガジンPraew、Mint Magazine、オンラインメディアTrueID、THE STANDARD POPなど約62の現地メディアが参加した。この日は、少女時代のヒョヨン、SHINeeのミンホ、EXO、Red Velvetのアイリン、スルギ、ジョイ、NCT 127、NCT DREAM、WayV、aespa、RIIZE、NCT WISH、Hearts2Hearts、スンハン(XngHan & Xoul)、SMTR25などSM所属アーティストたちが集結し、多彩なステージで4時間を超える時間、公演会場の熱気を熱く盛り上げた。Hearts2Heartsの息の合ったパフォーマンスが目立つ「FOCUS」で幕を開けた今回の公演は、EXOの「Crown」、Red Velvetの「Red Flavor」、NCT 127の「Fact Check」、NCT DREAMの「Beat It Up」、WayVの「白色定格(Eternal White)」、aespaの「Rich Man」、RIIZEの「Fame」、NCT WISHの「poppop」などグループ別のヒット曲をはじめ、ヒョヨンの「Retro Romance」、ミンホの「TEMPO」、NCTのテヨン「SHALALA」、NCTのユウタの「Off The Mask」、NCTのテン「STUNNER」、XngHan & Xoulの「Waste No Time」など、それぞれ異なる魅力のソロステージが続いた。また、新しい先輩、後輩の組み合わせを披露したヒョヨン、WayVのヤンヤン、Hearts2Heartsのステラの「DESSERT」とヒョヨン、Hearts2Heartsのジュウンの「Second」、NCTのジャニー、テヨン、マーク、ジェノ、WayVのヘンドリー、ヤンヤンの「Misfit」、テヨン、ジェノ、ヘンドリー、ヤンヤン、aespaのGISELLEの「ZOO」、練習生で構成されたSMTR25のパフォーマンスステージを含め、前回の福岡公演で公開されて爆発的な話題を集めたRed Velvetのアイリーンとスルギ、aespaのKARINA、WINTERのf(x)の「Chu~♡」とNCT DREAMのジェミン、チソン、RIIZEのウンソク、ウォンビン、NCT WISHのシオンのSaja Boys「Soda Pop」のカバーステージまで披露した。最後にSMアーティストたちは全員でステージに上がり「Hope from KWANYA」を熱唱しながら観客の近くで目を合わせて感謝の挨拶をし、公演会場は各アーティストに向けた真心のこもったメッセージが込められたスローガンでいっぱいになった。「SMTOWN LIVE」は全世界の主要都市で盛況裏に開催されてきており、韓国の単一ブランド公演として初のフランス・パリ公演アジア歌手初のニューヨーク・マディソンスクエアガーデン公演海外歌手として初の中国・北京オリンピックメインスタジアム公演ドバイ初の大規模K-POP公演などで話題となった。・「SMTOWN LIVE」2026年2月14日にタイで開催決定!13年ぶりのバンコク公演に期待・【REPORT】「SMTOWN」初の福岡公演に65名が出演!一夜限りの豪華コラボ、J-POPカバーまで圧巻のステージ

    Newsen
  • 【PHOTO】SHINee ミンホ「SMTOWN LIVE」バンコク公演を終えて帰国

    【PHOTO】SHINee ミンホ「SMTOWN LIVE」バンコク公演を終えて帰国

    15日午前、SHINeeのミンホが「SMTOWN LIVE 2025-26 in BANGKOK」を終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて帰国した。・【Kstyle14周年】SHINee ミンホさんからお祝いメッセージをいただきました!・【REPORT】「SMTOWN」初の福岡公演に65名が出演!一夜限りの豪華コラボ、J-POPカバーまで圧巻のステージ

    Newsen
  • 【PHOTO】SHINee ミンホ「SMTOWN LIVE」バンコク公演のためタイへ出国

    【PHOTO】SHINee ミンホ「SMTOWN LIVE」バンコク公演のためタイへ出国

    13日午後、SHINeeのミンホが「SMTOWN LIVE 2025-26 in BANGKOK」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてタイへ出国した。・「SMTOWN LIVE」2026年2月14日にタイで開催決定!13年ぶりのバンコク公演に期待・【REPORT】「SMTOWN」初の福岡公演に65名が出演!一夜限りの豪華コラボ、J-POPカバーまで圧巻のステージ

    OSEN
  • 【Kstyle14周年】SHINee ミンホさんからお祝いメッセージをいただきました!

    【Kstyle14周年】SHINee ミンホさんからお祝いメッセージをいただきました!

    SHINee ミンホさんからKstyle 14周年を記念して、お祝いメッセージをいただきました! ミンホさん、本当にありがとうございます!◆Kstyleは皆様に応援いただき、14周年を迎えました!2011年12月26日にオープンしたKstyleは、14周年を迎えました。今回、14周年を記念して、たくさんのアーティスト・俳優の方々からお祝いメッセージが到着! 貴重な動画やサイン入りメッセージを公開いたします。そして、皆さんから特別にいただいたサイン入りグッズのプレゼントも順次スタート! お楽しみに!【14周年特設ページ】https://kstyle.com/anniversary/14th.ksn 【SHINee ミンホ 関連記事】・SHINee ミンホ、日本で新曲を宇宙初披露!「ぽかぽか」エピソードから愉快な質問コーナーまで皆さんが僕の希望・SHINee ミンホ、3年9ヶ月ぶりの日本ソロ曲「Sunkissed」「Flawless」を2月25日にデジタルリリース!【関連リンク】・SHINee 日本オフィシャルファンクラブ・SHINee ミンホ オフィシャルYouTube

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  • 【PHOTO】SHINee ミンホ「SMTOWN LIVE」福岡公演を終えて帰国

    【PHOTO】SHINee ミンホ「SMTOWN LIVE」福岡公演を終えて帰国

    2日午後、SHINeeのミンホが「SMTOWN LIVE 2025-26 in FUKUOKA」を終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。・【REPORT】「SMTOWN」初の福岡公演に65名が出演!一夜限りの豪華コラボ、J-POPカバーまで圧巻のステージ・「SMTOWN LIVE」初の福岡公演がPayPayドームで開催!東方神起からNCT DREAM、aespaまで集結

    Newsen
  • 【REPORT】「SMTOWN」初の福岡公演に65名が出演!一夜限りの豪華コラボ、J-POPカバーまで圧巻のステージ

    【REPORT】「SMTOWN」初の福岡公演に65名が出演!一夜限りの豪華コラボ、J-POPカバーまで圧巻のステージ

    SMエンタテインメントが主催するライブ「SMTOWN LIVE 2025-26 in FUKUOKA」が1月31日(土)、2月1日(日)にみずほPayPayドーム福岡で開催され、東方神起、SUPER JUNIORをはじめ、所属アーティスト総勢16組65名が出演。各日約4時間半、計50曲を披露し、2日間で約70,000人の観客を集めた。「SMTOWN LIVE」は2008年から全世界で累計約70公演が行われており、日本では2011年の初開催から今回の福岡で38公演が開催され、累計110万人以上を動員。今回はSMエンタテインメント設立30周年と、同イベントの日本開催15年目を祝した記念ライブで、昨年8月の東京ドーム2Daysに続く開催。福岡は初上陸となる。今回は、カンタ、東方神起、SUPER JUNIOR、SUPER JUNIOR-Mのチョウミ、少女時代のヒョヨン、SHINeeのミンホ、EXO、Red Velvet、NCT 127、NCT DREAM、WayV、aespa、RIIZE、NCT WISH、Hearts2Hearts、XngHan&Xoulらが出演。昨夏の東京ドームと異なる点は、各グループの新曲が追加されたこと、そして、除隊したNCTのテヨンの復帰後初日本公演ということと、EXOのセフンが除隊し2年7ヶ月ぶりにカムバックしたEXOの帰還だ。さらには、ソロステージ、グループの垣根を超えたコラボステージもガラリと変わった。グループ最年長となる東方神起がオープニングとトリを務めたが、あえて新曲ではなく、デビュー23年目となる彼らのターニングポイントとなった楽曲「Rising Sun」と「呪文-MIROTIC (Japanese Ver.) 」を披露したのがSMエンタテインメント30周年を振り返るという点で大きな意義があった。また東方神起は、カバー曲にアップテンポのダンス曲ではなく、女性グループRed Velvetの名曲「Psycho」をセレクトし、大人の男性らしい繊細な歌とパフォーマンスに仕上げてくれたのもSMファンにはたまらない演出だった。「東京ドームに続き、素晴らしいステージに、カッコいい後輩たちと尊敬している先輩と一緒に参加できて、すごく嬉しい」とユンホがいうと、チャンミンは「30年、応援してくださっている皆さんに、感謝の気持ちでいっぱいです」と感謝を伝えた。そんな東方神起は、今年4月に20周年を記念した日産スタジアムライブを行う。3度目となる日産スタジアムに、ユンホは「日産スタジアムという場所に負けないように、2人もすごく頑張って準備しています」と誇らしげに語った。日本においてのSMエンタテインメント人気を押し上げたのは、東方神起と少女時代といえるだろう。東方神起にカバーされたRed Velvetは、少女時代の「Run Devil Run」をカバー。原曲とはガラリと雰囲気を変えたジャジーなアレンジは、Red Velvetらしさ全開だった。Red Velvetは、ほかに「Bad Boy」「Red Flavor」の計3曲をパフォーマンスした。さらに、今年デビュー予定の新たなボーイズグループのメンバー候補でもある練習生によるSMTR25が、SHINee、東方神起、SUPER JUNIOR、EXOの名曲を「SM 30th Tribute Performance」としてメドレーでパフォーマンスし、30周年のアニバーサリームードを高めた。今回の大きな話題のひとつが、EXOのカムバックだ。昨夏の東京ドームでは、スホ、チャンヨル、カイがソロ曲を披露。その際にEXOでのカムバックを宣言したが、今回はD.O.と昨年9月に除隊したばかりのセフンが加わり、宣言通りにEXOとして帰ってきた。まずチャンヨルが「EXOが帰ってきましたー!」というと、スホ、チャンヨル、D.O.、カイ、セフンの「We Are One」という声に大歓声が上がる。除隊したセフンは「無事に帰ってきました」と挨拶をして、温かな拍手を集めた。リーダーのスホは、「今回はメンバーのコンディションの問題で『Crown』のパフォーマンスをお見せできなくて残念です」と詫び、1月にリリースしたばかりのアルバムからバラード曲「I'm Home」を歌うと、チャンヨルの「日本三大美人のひとつが博多美人だときいたので、近くに行かなくちゃ!」と、「The First Snow」では2台のトロッコで客席へ。さらにバラード曲「Don't Go」で温かなムードを作り上げた。チャンヨルからは、博多弁で「バリ嬉しいお知らせがあります!」と6年ぶりとなる日本ツアーの開催も告げられた。本公演で一際大きな歓声を集めたのが、NCT 127。ジェヒョン、ドヨン、ジョンウが入隊で欠ける中、リーダーのテヨンが昨年12月に除隊。昨夏の東京ドームには参加できなかったが、除隊後初となる来日での元気な姿と確固たるパフォーマンスを見せてファンが歓喜した。テヨンは「本当に本当に、久しぶりです。待っていてくれてよしよしだよ。(入隊は)大変だったけれど、今は夢が叶って気分がいいです」と感無量の様相。「2 Baddies」「Fact Check」「Walk」というライブのテッパン曲でPayPayドーム福岡を大きなファンコールでひとつにした。また、東京ドーム公演ではその時期にソロ活動を行っていたマークとへチャンがコラボステージを見せたが、今回は除隊したばかりのテヨンと、日本でソロ活動を行い日本武道館公演を成功させたばかりのユウタがソロステージを披露。ユウタはNCT 127とは全く違う、バンドと一緒にロックアーティストとして激しいステージを見せて他グループのファンを驚かせた。NCT DREAMは、全公演のチケットソールドアウトの日本ツアーを1月25日に終えたばかり。その勢いで「CHILLER」のほか、ボクシングを模したダイナミックなパフォーマンスの最新曲「Beat It Up」を披露。ジェミンが振り向いてウィンクをすると、大きな歓声が起こった。また最後には、懐かしの青春アンセム「Hello Future」でキュートさもアピール。ふり幅の大きいセットリストでファンを喜ばせた。WayVは、スーツ姿で登場。ゴージャスで大人なムードの「BIG BANDS (Korean Ver.)」でキメると、「今日は普段なかなか見せることのないステージをします」と全員がスーツからインテリ風のメガネを取り出し、アルバム収録曲「Ice Tea」をパフォーマンス。ほかにも最新活動曲「Eternal White (English Ver.)」などダンサブルな3曲でまとめた。 NCT WISHは初の日本ツアーを終え、アジアツアーの真っ最中。ライブ感が冴える中、韓国曲「COLOR」、リリースしたばかりのJapan 1st Mini Album『WISHLIST』のキュートな新曲「Hello Mellow」、「poppop (Japanese ver.)」など3曲を全力パフォーマンス。リクからは、7月のファンクラブイベント開催も告げられた。またユニットステージでは、NCT 127のジャニー、テヨン、NCT 127&NCT DREAMのマーク、NCT DREAMのジェノ、WayVのヘンドリー、ヤンヤンら、各NCTグループのラップ担当メンバーがNCT Uとして「Misfit」をパフォーマンスしたのも、NCTファンには胸の熱くなる出来事だった。20周年を受け、現在、ワールドツアー「SUPER SHOW 10」を開催中のSUPER JUNIORは、キャッチ―な「Mr. Simple + BONAMANA」から誰もが知る名曲「Sorry, Sorry」を続けて圧倒的なパフォーマンス力で会場を制圧。20年続けていても一切守りに入らず、常に攻め続けているSUPER JUNIOR。そのパフォーマンスは、どの世代のファンをも魅力する。「PayPayドーム福岡での公演は11年ぶり」だというリーダーのイトゥク。そのイトゥクの大げさなMCに合わせて顔芸をするシンドンが会場を笑わせる。パフォーマンスだけでなく、トークでも攻めまくり、他グループファンをも魅了した。SUPER JUNIORは、チョウミが加わり、SUPER JUNIOR-Mとして「至少還有你 (Korean Ver.)」でしっとりとしたバラード曲も披露。多彩な側面を見せた。 大歓声に迎えられたRIIZEは、重厚な低音と中毒性のあるフックが特徴のヒップホップ曲「Bag Bad Back」をパフォーマンスし終わると、ペンライトの光でグループカラーのオレンジ色に染まった会場を見たショウタロウが、「もっと(光を)ふって!」とおねだり。さらにショウタロウが2月のシングル「All of You」のリリース、ソヒが2月の初の東京ドーム公演を伝えると、「来てくれますよね?」と会場に問いかけ一体感を高めると、ウォンビンのシャウトと多彩なフォーメーションが際立つ「Fame」を日本のステージ初披露。「Fly Up」と合わせて3曲をパフォーマンスした。この3曲の選曲は、まさに初の東京ドームへの彼らの成長曲線を音楽で描いているよう。ストーリー性が感じられて、エモーショナルな感覚に。日本未デビューながら歓声の大きさで、その期待値の大きさがうかがえたのがHearts2Hearts。日本初披露となる「Pretty Please」やスピード感あふれる「FOCUS」など3曲を披露。爽やかでフレッシュさあふれる彼女たちは、「2月にカムバックします! ネタバレほしいですか?」とファンを煽ると、腕をぐるぐる回すダンスを披露。さらには、「日本活動も準備しています!」という嬉しいお知らせもあった。かたや、貫禄さえ感じさせたのがaespa。「Dirty Work」「Rich Man」、そして「Whiplash」という直近の3曲をパフォーマンスしたが、とにかく、歓声とファンコールの大きさがスゴかった。「去年12月のアリーナツアー以来の福岡。また福岡の皆さんに会えて嬉しいです」というGISELLE。KARINAは「4月にはドームツアーを開催します!」と更なる再会を呼びかけた。 グループだけでなく、ソロアーティストの層が厚いのもSMらしさだ。第1世代レジェンドグループH.O.T.出身のカンタは、バラード曲ではなく、ダンスチューンの「Eyes On You」で激しく踊りながらもスキのないボーカルコントロールを見せた。また、「SMの30周年公演ですが、最大の主人公は皆さんです。これからもSMは、素敵な音楽、素敵なステージを作るために努力します」と最年長アーティストの威厳を見せた。少女時代のヒョヨンは、「Retro Romance」に、「Second」が追加された。「Second」でBIBIがフィーチャリング参加したパートには、Hearts2Heartsのジューンがサプライズで登場。ガーリーなコラボで会場を沸かせた。SHINeeからはミンホがソロアーティストとして登場。なんと福岡でのライブは、「2017年のSHINee『FIVE』ツアー以来」だという。昨年12月の自身の誕生日にリリースしたR&B曲「TEMPO」と、ポップでグルーヴィーな「CALL BACK」で大人な魅力をアピールした。スンハンによるアーティストブランドXngHan&Xoulは、「Heavenly Blue」と「Waste No Time」をパフォーマンス。初の大舞台に緊張感みなぎっていた昨夏の東京ドームのSMTOWN LIVEとは打って変わって、余裕が感じられた。スンハンは流暢な日本語で、「カムバックの準備中。今年は、日本活動も予定していますので、楽しみに待っていてください!」と宣言した。SMTOWN LIVEのお楽しみといえば、グループを超えた豪華コラボだ。日本公演のためだけに作られたユニット、東方神起のチャンミン、SUPER JUNIORのキュヒョン、RIIZEのショウタロウが「〇〇ちゃん、何が好き?」でお馴染みの「愛♡スクリ~ム!」をキレキレのダンスと共にカバー。「〇〇よりも、あなた」を可愛くキメて会場を沸かせ、最後に3人でハートを作って締めた。Red Velvetのアイリーン、スルギ、aespaのKARINA、WINTERの4人は、SMのエポックなガールズグループの先駆け、f(x)の「Chu~♡」をカバー。SMの歴史を考えると、f(x)あってこそのRed Velvet、aespaといえるので、このコラボは胸アツだ。 NCT DREAMのジェミン、チソン、RIIZEのウンソク、ウォンビン、NCT WISHのシオンの5人のニットは、大ヒットアニメ「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」の「Soda Pop」をカバーした。とにかく顔面力が圧倒的で、2次元のアニメを超えた3次元のリアルイケメンのパフォーマンスに会場が驚いてザワついた。NCT 127のテヨン、NCT DREAMのジェノ、WayVのヘンドリ―、ヤンヤン、aespaのGISELLEの各グループを代表するラッパーユニットは、SMTOWNウィンターアルバム「SMCU Express」の「ZOO」で共演。各グループにこれだけ実力派のラッパーがいるのも恐ろしい。ここから前述したNCT Uの「Misfit」に続いた流れは、圧巻だった。尚、オープニングアクトには昨年12月にSM ENTERTAINMENT JAPANの第1号アーティストとしてデビューした8人組ガールズグループ、GPPが登場。デビュー曲「Bring it Back」をパフォーマンス。初のドーム公演に、「今日、この舞台に立てたこと、本当に夢のようです」と語った。30周年。大きな歴史だ。SMエンタテインメントが育んできた文化が世界に拡がり、新しい文化として花開いている。まさに、30年の過去、現在、未来を4時間半で見せてくれた、そんなライブだった。取材・文/坂本ゆかり・「SMTOWN LIVE」初の福岡公演がPayPayドームで開催!東方神起からNCT DREAM、aespaまで集結・【PHOTO】東方神起「SMTOWN LIVE」福岡公演のため日本へ(動画あり)■イベント概要「SMTOWN LIVE 2025-26 in FUKUOKA」【日程・会場】2026年1月31日(土) みずほPayPayドーム福岡 15:00開場 / 17:00開演2026年2月1日(日) みずほPayPayドーム福岡 14:00開場 / 16:00開演【出演アーティスト】KANGTA / 東方神起 / SUPER JUNIOR / ZHOUMI (SUPER JUNIOR-M) / HYOYEON (少女時代) / MINHO (SHINee) / EXO / Red Velvet (IRENE & SEULGI & JOY) / NCT 127 / NCT DREAM / WayV / aespa / RIIZE / NCT WISH / naevis / Hearts2Hearts / XngHan&Xoul / SMTR25【セットリスト】GPP / Bring it Back ※オープニングアクト東方神起 / Rising SunHearts2Hearts / STYLEHearts2Hearts / Pretty PleaseNCT WISH / COLORNCT WISH / Hello MellowRIIZE / Bag Bad BackRIIZE / Fameaespa / Dirty Workaespa / Rich ManXngHan&Xoul / Heavenly BlueXngHan&Xoul / Waste No TimeYUTA (NCT 127) / Off The MaskTAEYONG (NCT) / SHALALAMINHO (SHINee) / TEMPOHYOYEON × JUUN / SecondNCT DREAM / CHILLERNCT DREAM / Beat It UpWayV / BIG BANDS (Korean Ver.)WayV / Ice TeaNCT 127 / 2 BaddiesNCT 127 / Fact CheckRed Velvet / Bad BoyRed Velvet / Run Devil RunSUPER JUNIOR-M / 至少還有你 (Korean Ver.)EXO / I'm HomeEXO / The First SnowEXO / Don't GoKANGTA / Eyes On YouMINHO (SHINee) / CALL BACKHYO / Retro RomanceCHANGMIN X KYUHYUN X SHOTARO / 愛♡スクリ~ム! (AI SCREAM!)IRENE X SEULGI X KARINA X WINTER / Chu~♡JAEMIN X JISUNG X EUNSEOK X WONBIN X SION / Soda Pop TAEYONG X JENO X HENDRY X YANGYANG X GISELLE / ZOONCT U / MisfitSUPER JUNIOR / Mr. Simple + BONAMANASUPER JUNIOR / Sorry, Sorry東方神起 / PsychoSMTR 25 / SM 30th Tribute PerformanceHearts2Hearts / FOCUSNCT WISH / poppop (Japanese Ver.)RIIZE / Fly Upaespa / WhiplashNCT DREAM / Hello FutureWayV / Eternal White (English Ver.)Red Velvet / Red FlavorNCT 127 / WalkSUPER JUNIOR / Express Mode東方神起 / 呪文-MIROTIC (Japanese Ver.)SMTOWN / Hope from KWANGYA

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  • 【PHOTO】SHINee ミンホ「SMTOWN LIVE」福岡公演のため日本へ(動画あり)

    【PHOTO】SHINee ミンホ「SMTOWN LIVE」福岡公演のため日本へ(動画あり)

    30日午後、SHINeeのミンホが「SMTOWN LIVE 2025-26 in FUKUOKA」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて日本へ出発した。「SMTOWN LIVE 2025-26 in FUKUOKA」は、1月31日(土)と2月1日(日)にみずほPayPayドーム福岡で開催される。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・「SMTOWN LIVE 2025-26 in FUKUOKA」公演の模様をライブビューイング&生中継!・「SMTOWN LIVE」初の福岡公演がPayPayドームで開催!東方神起からNCT DREAM、aespaまで集結

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  • SHINee ミンホ、日本で新曲を宇宙初披露!「ぽかぽか」エピソードから愉快な質問コーナーまで“皆さんが僕の希望”

    SHINee ミンホ、日本で新曲を宇宙初披露!「ぽかぽか」エピソードから愉快な質問コーナーまで“皆さんが僕の希望”

    SHINeeのミンホが、1月10日(土)・11日(日)の2日間、神奈川県・横浜BUNTAIにてファンミーティング「2026 BEST CHOI's MINHO『Our Movie』in JAPAN」を開催した。昨年の12月15日に発売された1stシングル「TEMPO」や、日本オリジナルのソロ曲としては3年9ヶ月ぶりとなる、2月25日にデジタルリリースが決定した「Sunkissed」「Flawless」を初披露。また、ゲームコーナーではシャヲル(ファンの愛称)との絆を感じさせる場面などもあり、彼の人柄も伺える楽しいイベントとなった。タイトルが「Our Movie」ということで、劇場を彷彿とさせるステージには中央の階段にレッドカーペットが敷かれており、そこへ、映画をモチーフにしたコミカルなオープニング映像の後、フォーマルスーツでキメたミンホが登場。まるで授賞式のような雰囲気の中、パールアクアグリーンのペンライトの光で輝く客席を見て微笑むと「みんな会いたかった! 行きましょうか!」と声をあげ、「CALL BACK」をパフォーマンス。ホップなR&Bナンバーをダンサーを従えて華麗に踊る姿に、シャヲルは見惚れつつしっかりとコールを入れて盛り上げた。「SHINee WORLD! SHINee WORLD! 会いたかったです!」と、昨年2月に行われたアジアツアー以来の日本でのソロ公演ということで、募っていた想いを噴出させると、満面の笑みで「いらっシャイニー」と歓迎。そのあとはSHINeeのイベントではお馴染みのどりあんずをMCに迎えてトーク。1月9日(金)に、フジテレビ「ぽかぽか」の生放送に出演した際に起こしたミラクルな出来事について語ったり、10年以上になるどりあんずとの関係性を振り返ったりしつつ、タイトルの「Our Movie」に込めた想いも説明。「皆さんとの出会いは、映画のような感じがたくさんあるから」と、シャヲルと重ねてきた日々を映画に例えてのタイトルだと伝えた。ファンミーティングということで、ライブ以外のコーナーも盛りだくさん。最初のコーナー「CHOI's Q&A」では、事前にファンから募った質問にミンホが回答。「今後やってみたいヘアスタイルは?」という問いには「僕はブラックが好きですけど」と言いながらも、会場から金髪や赤髪など求める声があがると「皆さんのために」といつかカラーヘアーにすることを約束した。また「シャヲルのみんなとやってみたいアクティビティは? マラソンとジョギング以外で」と、トレーニング好きのミンホが答えそうなことを予想した上でのものや、究極の2択で「3食ご飯が食べられない、または、24時間運動できない」を選ばせるもの(ちなみに、ミンホは「ご飯が食べられない」を選択。理由は、ご飯は翌日食べられるけど、1日運動しないと筋肉は落ちてしまうから)など、彼のことをよく知っているファンならではの質問もあり、和気あいあいとした時間になった。「Back to the Future MINHO」というコーナーでは、ミンホが客席の中に隠されたいくつかのパネルを制限時間内に見つけ、それを年代順に並べるというゲームに挑戦。客席内を練り歩くミンホにシャヲルは大興奮。彼がパネルのないところまで時間をかけて巡り、シャヲルとの信頼も感じさせるゲームともなった。スキー場でスカウトされたミンホが、それを断っていたら? という「もう一つの人生」を描いた映像を挟んで、フリルが付いた白シャツに、白のパンツ、黒のベストという王子様風の衣装に着替えると、「Stay for a night」を歌いながら客席に登場。彼が作詞に参加した楽曲で、恋しい人への想いを綴った切ない歌詞ではあるが、メロディには温かみがあり、目の前のシャヲル一人ひとりに語りかけるように歌う。さらに、ステージに戻ってくると日本オリジナル曲の「Romeo and Juliet」も披露。ミディアムテンポの楽曲にのせた軽やかなダンスも見せ、シャヲルもリズムに合わせてペンライトを振った。ゲームコーナー後半では、ミンホとシャヲルが想いを一つにする。彼がシャヲルの二択を推理したり、会場の中から選ばれたシャヲルとジェスチャーを合わせたりするゲームを実施。ジェスチャーゲームでは「ハート」「ボディビルダー」など、定番のポーズがいくつかありそうなものもピッタリと合ってミンホも大喜び。「楽しい!」と声を弾ませた。その後、プレゼント当選者の発表などもあり、会場の空気がしっかり温まったところで、新曲「Flawless」を宇宙初解禁。「飾らないで そのままで 美しい」という耳に残るキャッチーなサビのフレーズが象徴するように、完璧じゃなくても、美しいというメッセージを込めた、聴く人を力強く肯定してくれるポップな楽曲。歌う彼の表情にも笑顔もこぼれ、シャヲルも初めて聴くにもかかわらず体を揺らして乗っている。歌い終えるとミンホは「久しぶりの日本オリジナル曲だったから、今、この場所で、地球じゃなくて、宇宙の中で、初めて皆さんに聴いてもらいました」とニコニコしながらコメント。客席に向かって「良かったですか?」と尋ねると、シャヲルからも「もちろん!」と言いたげな大きな歓声が返ってきた。衣装を全身ブラックのワイルドなスタイルのものに変えると、イベントも大詰め。「Affection」「Round Kick」とクールなナンバーで、ゲームコーナーなどで見せていた柔らかな笑顔は封印し、精悍な表情とパワフルかつセクシーなダンスでシャヲルを酔わせる。そして、ラストは「TEMPO」。12月15日にリリースされた1stシングルのタイトル曲で、日本で披露されるのは今回が初となる。にもかかわらず、シャヲルは曲頭から大きな声でコールを入れ、タイトル通り、心地いいテンポの曲調に体を揺らす。ミンホはリズミカルにステップを踏みながら、時折、誘うような艶っぽい表情もみせる。客席に向かって銀テープが放たれ、ボルテージが最高潮となる中で本編を終えた。ただ、こんなにテンションが上がったままで終われるはずもなく、チェ・ミンホコールに呼ばれて行われたアンコールでは、もう1つの日本オリジナルの新曲「Sunkissed」をパフォーマンス。ブルーのつなぎにキャップというカジュアルなスタイルで、ミディアムテンポの爽やかな楽曲を軽やかに歌い踊る。眩しい日差しに向かって走り出すような自由な躍動感と、大切な人と過ごす時間の中で、いつの間にか日常が温かく染まっていく瞬間を描いており、心の中の「陽だまり」のような温かさを感じることができる。こちらの曲も宇宙初解禁ながら、シャヲルを自然と乗らせていた。最後に彼は客席を愛おしそうに見つめながら「今日のこの時間が皆さんにとって大切な時間になってほしいです。本当にありがとうございます。いつも皆さん、待たせてしまってごめんなさい。僕がもっともっとたくさん来れるように頑張ります。僕はいつも、いつでもここ(ステージ)で、皆さんを待っています」とメッセージを送り、「いつも皆さんが僕の希望です!」と言うと、「またね!」と大きく手を振ってステージをあとにした。ミンホは1月31日、2月1日に開催される「SMTOWN LIVE 2025-26 in FUKUOKA」に出演予定。2月25日(水)には待望の新曲「Sunkissed」「Flawless」リリースも控え、今後の日本活動も楽しみだ。■リリース情報「Sunkissed」「Flawless」2026年2月25日(水)0:00配信詳細はこちら■関連リンクSHINee公式サイト

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