イトゥク
記事一覧

SUPER JUNIOR イトゥク、冬の沖縄を満喫!「イトゥクのひとり旅」新シリーズが2026年2月より放送スタート
SUPER JUNIORのイトゥク出演のオリジナル番組「SUPER JUNIOR-イトゥクのひとり旅~冬の沖縄編」が、「KNTV/KNTV801」で2月から放送スタートする。また、旅の思い出を振り返る公開収録の模様も1月に放送決定。KNTVの2月は、毎回大好評、イトゥクが1人で日本を巡る「SUPER JUNIOR-イトゥクのひとり旅」シリーズの最新作を放送。今回は、ひとり旅では2回目の沖縄! 美しい景色の「豊崎美らSUNビーチ」や「瀬長島ウミカジテラス」、超巨大新テーマパーク「ジャングリア沖縄」ほか、話題のスポットをたっぷりと紹介する。また、美味しいグルメを堪能したり、プロサッカーチームにおじゃましたりと、イトゥクが現地の魅力に触れながら旅をする様子を届ける。冬ならではの楽しみ方を満喫した沖縄の旅をお楽しみに。 そして、東京で開催された旅の思い出を振り返る公開収録ではイトゥク本人が出演し、撮影の裏話、見どころなど、ここでしか聞けない楽しいトークを繰り広げる。■放送情報「SUPER JUNIOR-イトゥクのひとり旅~冬の沖縄編」放送日時:2月23日(月)スタート、隔週(月)午後11:50~深夜0:20 ほか 日本初放送出演者:イトゥク(SUPER JUNIOR)話数:全4回 (C)SM ENTERTAINMENT JAPAN「SUPER JUNIOR-イトゥクのひとり旅~冬の沖縄編 公開収録SP」放送日時:1月25日(日)午後7:30~8:00 ほか 日本初放送出演者:イトゥク(SUPER JUNIOR)話数:全1回 (C)SM ENTERTAINMENT JAPAN■関連リンクSUPER JUNIOR 公式サイト

SUPER JUNIOR イトゥク出演のオリジナル番組「イトゥクのひとり旅」新シリーズ制作決定!公開収録イベントも開催
韓流専門チャンネルKNTVにて放送中のKNTVオリジナル番組「SUPER JUNIOR-イトゥクのひとり旅」の新シリーズ制作を記念し、2025年12月19日(金)に、都内某所にて公開収録イベントが開催される。昨年大好評だった公開収録イベントを今年も開催! イベントには、SUPER JUNIORのリーダーであるイトゥク本人が登壇。旅の裏話や撮影秘話、番組の見どころをたっぷり語るスペシャルトークをお届けする。本イベントには、スカパー! にてKNTVを契約中の方の中から抽選で230名をご招待。さらに、キャンペーン期間中にスカパー! に新規加入し、同時にKNTVを契約いただいた方は、前方席を確約。SUPER JUNIORは11月6日でデビュー20周年を迎える。12月にはAichi Sky Expo(愛知県国際展示場)、3月にはベルーナドームでの「SUPER JUNIOR 20th Anniversary TOUR in JAPAN」の開催も控えており、SUPER JUNIORへの注目度はますます高まっている。KNTVでは2025年8月24日(日)に韓国・ソウルで開催されたSUPER JUNIORのライブツアー「SUPER JUNIOR 20th Anniversary TOUR<SUPER SHOW 10>in SEOUL」の模様を、11月9日(日)に字幕版でTV初放送。その他にも「デビュー20周年記念! SUPER JUNIOR特集!」と題し、出演作品を多数放送する。■イベント概要「SUPER JUNIOR-イトゥクのひとり旅」公開収録開催日:2025年12月19日(金)開演18:00(予定)開催場所:都内某所応募期間:2025年11月6日(木)11:00~11月26日(水)23:59当選者発表:2025年12月8日(月)(予定)招待者数:計230名様KNTV新規契約の方【良席確約】30名様KNTV契約中の方(スカパー! ワクワクプレゼント)200名様※KNTV、KNTV801、韓流セット契約の方が対象応募はこちらから■関連リンクSUPER JUNIOR公式サイト

SUPER JUNIOR、海外のハンバーガー店で食事を満喫!8人の無邪気な姿に注目
SUPER JUNIORが南米ツアーを前に、しばし余裕を楽しんだ。イトゥクは昨日(12日)、自身のSNSを通じて「ソウル・仁川から出発してアメリカのLAを経由し、メキシコシティに到着した。8人でカメラ8台持ってハンバーガーを食べようという意志」という文章とともに、複数枚の写真を公開した。公開された写真には、メンバーたちがアメリカ現地の有名フランチャイズハンバーガー店を訪れ、食事を楽しむ様子が収められている。楽な服装にサングラスや帽子だけを着用した彼らは、2つのテーブルをいっぱいに埋め尽くし、現地の客を気にすることなく自由に会話を交わしながら笑顔を見せた。ファンではない一般の人々の中で、久しぶりに平凡な日常を過ごす姿が印象的だ。イトゥクは「20時間近くかかって大変な思いで到着したが、本当に意味のある時間だった。久しぶりにメンバー同士でたくさんの話もできた」とし、「これから南米ツアーをしっかり終えて帰ってくる」と伝えた。SUPER JUNIORはデビュー20周年を前に、7月に12thフルアルバム「Super Junior25」を発売した。その後、世界中のファンに会うための南米ツアーを続けており、長い時間をともにしてきたチームワークと変わらぬ情熱で、世界中のファンから愛されている。・SUPER JUNIOR シンドン、結婚・離婚説に再び言及「子どもがいると思われて現在は独り身」(動画あり)・SUPER JUNIOR ヒチョル、ドンヘ宛の告訴状に言及深刻な指摘から一転「メンバーにいじられるのが好き」と笑顔も この投稿をInstagramで見る 이특 leeteuk(@xxteukxx)がシェアした投稿

SUPER JUNIOR イトゥク&リョウク、SM創立30周年記念の日本公演に登場!MCを担当&名曲をオーケストラアレンジで披露
SMエンターテインメント(以下、SM)の創立30周年を記念した特別公演「SM CLASSICS LIVE 2025 in TOKYO」が、東京国際フォーラム ホールAで開催された。「SM Classics」は2020年に始動したクラシック&ジャズレーベルで、K-POPの名曲をオーケストラやクラシック編成で再解釈し、新たな魅力を届けてきた。今回のステージでは、SMが歩んだ30年の音楽の歴史とレガシーを、フルオーケストラによる壮大なサウンドで体感できる特別な時間となった。指揮は松村秀明、演奏は新日本フィルハーモニー交響楽団が担当し、圧倒的な音楽空間を創り上げた。さらに、SUPER JUNIORのイトゥクがモデレーターを務め、音楽の案内人として楽曲の背景やエピソードを紹介しながら進行。クラシック公演に初めて触れる観客にも親しみやすい語り口で、ステージ全体に温かさを添えた。また、SUPER JUNIORのリョウクがゲストボーカリストとして登場。「The Little Prince」「It's okay」などをオーケストラアレンジで披露し、繊細かつ力強い歌声で観客を魅了した。本公演では、SMを代表する楽曲がクラシック作品との融合により新たな響きを作り上げた。EXOの「Growl」は、ベートーヴェン交響曲第5番「運命」の要素を随所に取り入れ、原曲のリズムをクラシック的な変奏で再構築。東方神起の「Rising Sun」は、ヴィヴァルディ「四季」夏 第3楽章と融合し、疾走感とドラマティックな展開を表現した。Red Velvetの「Feel My Rhythm」は、バッハ「G線上のアリア」を引用し、クラシックとポップスの華やかな融合を披露した。少女時代の「Into The New World」は、エルガー「威風堂々」を取り入れ、グループの歴史に敬意を表した壮大なアレンジを届けた。このほか、BoA「Tree」、aespa「Black Mamba」、NCT U「Make A Wish(Birthday Song)」、SHINee「Sherlock (Clue + Note)」なども披露され、多彩なクラシック要素とK-POPが融合したステージとなった。日本では初めて開催された「SM CLASSICS LIVE」は、SMの音楽的遺産を新たな形で体験できる記念すべき公演となり、30周年の節目を祝うにふさわしい一夜として、観客の記憶に刻まれた。

東方神起 ユンホ、最近夢中なことは?「アイドルとして見せられるものは全部出し切った」
東方神起のユンホがリブランディングという言葉に注目している理由を明かした。2日、ソウル衿川(クムチョン)区TV朝鮮加山(カサン)スタジオにて、新バラエティ番組「私の勝手-過没入クラブ」の制作発表会が行われ、タク・ジェフン、チェ・ジョンアン、ユンホ、SUPER JUNIORのイトゥク、YouTuberのミミミヌ(キム・ミヌ)、プロデューサーのキム・ハナが参加した。ユンホは最近、何に夢中になっているかという質問に「以前から過没入しているのは、ひたすらステージだった。照明、演出などにも興味があった。SMエンターテインメントの力が届く限り、たくさんのことを悩んだ」と明かした。続けて「しかし、今は一般人のVlogや人生をたくさん見ようとしている。僕にとっては一般の方が芸能人であるためだ。人には簡単にできることを僕にはできなかったから。そのような部分が刺さっている」と告白。また「そのようなことが僕にとってはリブランディングだ。20年間アイドルとして見せられることは全て出し切ったと思っているので、引き続き新しいことに触れようと努力している」と付け加えた。イトゥクは「8~9年前にTV朝鮮の番組をやって終了した後、『もう二度と戻れないだろう』と思っていたが、再び出演することになった」と口を開いた。続けて「放送業界も不況だ。新番組がローンチされればすぐに飛びつかなければならない。そうしてこそ番組を続けられる」と冗談めかして話した後、「僕は最近、掃除、洗濯、健康にハマっている。掃除道具や洗濯時の香りに興味がある」と語った。また「犬を飼っているので犬の健康にも気にかけている。美容やスパなどに興味がある。個人的にはゴルフも好きだが、ウェイトトレーニングやスローエイジング(健康的な生活習慣を通じて老化を遅らせる考え方)にも関心がある。『どうすれば長く仕事を続けられるか』と悩んでいる」と付け加えた。同番組は、ある対象に没入して生きていく人たちの日常を観察するリアリティ番組だ。バラエティの天才ことタク・ジェフン、元祖国民の初恋ことチェ・ジョンアン、レジェンドアイドルのユンホ、K-POPの元祖イトゥク、購読者186万人を誇るYouTuerのミミミヌが「過没入クラブ」の運営陣となり、番組を引っ張っていく。韓国で9月3日の夜10時より放送スタート。・東方神起 ユンホ、再ヒット中の「Thank U」に言及も誰にでも絶好のタイミングは必ず来る・SUPER JUNIOR イトゥク、自身のビジュアルを自画自賛!?ファンから熱い反応

SUPER JUNIOR イトゥク、セクシーな腹筋を大公開!「あっという間に20周年…グループはずっと続けていく」
SUPER JUNIORのリーダーであるイトゥクが、鍛えられた腹筋を公開した。イトゥクはファッションマガジン「DAZED」と9月号のグラビア撮影を行った。彼は神秘的かつ夢幻的なムードから、都会的な洗練さまで兼ね備えた様々なイメージを披露した。彼はほのかな照明の下で、スタイリッシュなポーズと眼差しを披露し、アーティスティックな一面を見せた。別のカットでは、モダンなスーツスタイリングでクールな魅力を、カジュアルなスタイルでは余裕な雰囲気まで盛り込まれ、深い印象を残した。グラビア撮影と共に行われたインタビューでイトゥクは、SUPER JUNIORのデビュー20周年について「20年という歳月があっという間に過ぎていったが、今は『僕たち、20年はもっとできそうだよね?』という自信がある。もっと年をとって踊るのがきつくなったら、ディナーショーにしてもいいし、死んだら天国でも『SUPER SHOW』ツアーをするという」とし、「SUPER JUNIORはずっと続けていく。今までやったことよりもっと」と心のこもった感想を明かした。続いて最近、3日間の公演がすべて売り切れとなり、抜群の人気を見せてくれたデビュー20周年記念ワールドツアー「SUPER SHOW 10」については「いくら今回の公演をしっかり準備できるという確信があっても観客がいないと何もできない。ときめきと焦りが混ざった感情は言葉で表現できないが、E.L.F(SUPER JUNIORのファン)が僕たちのことをまだ愛してくれて、いつも待ってくれるという事実が本当にありがたい」とファンに感謝を伝えた。「SUPER SHOW 10」のソウル公演を成功裏に終えたSUPER JUNIORは香港、ジャカルタ、マニラ、メキシコシティ、モンテレイ、リマ、サンティアゴ、台北、バンコク、名古屋、シンガポール、マカオ、クアラルンプール、高雄、埼玉など、世界16の地域でグローバルファンに会う予定だ。・SUPER JUNIOR、20周年をファンと祝福!過去の交通事故に言及も「グループ最大の危機苦しみがあったからこそ笑顔でいられる」・SUPER JUNIOR イトゥク&ヒチョル&ウニョク、韓国のニュース番組に出演!デビュー20周年の思いを語る(動画あり)

SUPER JUNIOR イトゥク&ヒチョル&ウニョク、韓国のニュース番組に出演!デビュー20周年の思いを語る(動画あり)
SUPER JUNIORが、韓国のニュース番組に出演し、独特のウィットとトーク力を見せた。SUPER JUNIORを代表してメンバーのイトゥク、ヒチョル、ウニョクが、昨日(6日)韓国で放送されたSBS「ナイトライン」に出演した。キム・ソクジェアナウンサーと会い、デビュー20周年記念アルバムやコンサートをはじめ、様々なテーマで話を交わした。まず、イトゥクは20周年の感想について「長い時間なので、誇りを感じる。よく頑張ったなと褒めてあげたい」とし「20周年記念アルバムでは、SUPER JUNIORが健在であることをお見せしたかった。僕たちが得意なこととトレンディなこと、E.L.F.(ファンの名称)に捧げる曲を収録した」と説明した。続いてヒチョルは「アルバムのタイトル曲『Express Mode』は、SUPER JUNIORがまだ健在していることをE.L.F.に見せたいと思って決めた。パフォーマンスでも昔のような素敵なSUPER JUNIORの姿を再び見せるために、一生懸命に練習しながら文字通り全身を燃やしてみた」と付け加えた。間もなく始まるワールドツアー「SUPER SHOW 10」と関連し、ウニョクは「韓国だけでなく、地球の反対側にいるE.L.F.の皆さんも引き続きたくさんの愛を送ってくれて、ツアーに行くたびに驚いている。毎回感謝の気持ちでステージに上がっている。今回のツアーでも良い思い出を作っていきたい」と明かした。また、「現状に満足した瞬間、終わりだと思う。常に心を引き締めて、これからの20年もさらに走っていきたい」(イトゥク)、「応援してくれるE.L.F.の皆さんを見ると、頑張ろうという気持ちになる。いつも良いエネルギーをお届けする」(ヒチョル)、「最近、お互いに健康でいようという話をよくする。健康管理をしっかりして長く活動するので、よろしくお願いします」(ウニョク)など、それぞれの個性を生かした挨拶をした。最後に視聴者への挨拶と共にイトゥクが「30周年もよろしくお願いします」とサプライズメッセージを伝えて笑いを誘った。キム・ソクジェアナウンサーは「やはり長い間友情を守り、K-POPを世界に知らせる先頭に立ったSUPER JUNIORだ」と絶賛した。SUPER JUNIORは8月22~24日の3日間、ソウル松坡(ソンパ)区KSPO DOMEにて開催される「SUPER SHOW 10」でワールドツアーの幕を開ける。

SUPER JUNIOR イトゥク&リョウクが出演!「SM Classics」東京で9月15日に開催
SMエンターテインメント創立30周年記念し、K-POPオーケストラ・コンサート「SM CLASSICS LIVE 2025 in TOKYO」が、9月15日(月・祝)に東京国際フォーラムホールAで開催されることが決定した。「SM CLASSICS LIVE 2025」は、SMの代表曲をオーケストラ編成のクラシカルなスタイルに大胆にアレンジし、フル・オーケストラが生演奏するK-POPとクラシック音楽を融合させたコンサート。この画期的な試みは、今年2月14日と15日の2日間、ソウル市内のコンサート・ホールでソウル市立交響楽団の演奏で初開催され、クラシック音楽ファンを唸らせた。日本公演は、8月23日と24日にソウルのロッテ・コンサート・ホールで開催予定の2DAYS公演を経て、いよいよ9月15日に上陸。ゲストボーカリストとして、SUPER JUNIORのリョウク、モデレーターとしてイトゥクが参加。演奏は国内屈指の名門オケ、新日本フィルハーモニー交響楽団、指揮は気鋭の若手マエストロ、松村秀明が担う。「SM CLASSICS LIVE 2025 in TOKYO」のチケットは、本日よりSUPER JUNIORのファンクラブ&SMTJ会員(登録無料)の先行受付(抽選)が始まり、7月25日より一般先行(抽選)がスタートする。・SHINee ミンホ&Red Velvet ウェンディも参加「SM Classics」初のオーケストラコンサートを開催・SUPER JUNIOR、20周年記念アルバムでカムバック僕たちのストーリーを次世代に伝えたい■開催概要「SM CLASSICS LIVE 2025 in TOKYO」日時:2025年9月15日(月・祝)16:00開場/17:00開演 会場:東京国際フォーラム ホールA ゲストボーカル:リョウク(SUPER JUNIOR) モデレーター:イトゥク(SUPER JUNIOR) 指揮:松村秀明 演奏:新日本フィルハーモニー交響楽団 【チケット価格(税込/全席指定)】SS席:1階前方席(センターブロック)20,000円S席:1階 前方席(サイドブロック)・1階後方席・14,000円 A席:2階席・11,000円【チケット先行受付(抽選)】 E.L.F-JAPAN(SUPER JUNIOR ファンクラブ)先行:2025年7月18日(⾦)13:00~2025年7月24日(⽊)23:59 SMTJ先行(会員のみ/登録無料):2025年7月18日(⾦)13:00~2025年7月24日(⽊)23:59 ※購入にはSMTOWN OFFICIAL JAPANに登録が必要(登録無料)です。詳しくはこちら一般先行:2025年7月25日(⾦)12:00~2025年8月3日(日)23:59 一般発売日:2025年8月9日(土) ■関連リンクSUPER JUNIOR 日本公式ウェブサイトSMTOWN 日本公式サイト

SUPER JUNIOR イトゥク、自身のビジュアルを自画自賛!?ファンから熱い反応
SUPER JUNIORのイトゥクが自ら抜群のビジュアルを自慢し、笑いを誘った。イトゥクは14日、自身のInstagramに「超超超超イケメン」というコメントと共に、1枚の写真を掲載した。公開された写真には、最近行われた音楽番組でのステージのチッケム(一人にフォーカスして撮影した映像)のサムネイルだ。彼はこれを共有し、自身のビジュアルについて好評した。投稿の口調が普段のイトゥクとは違い、ファンからは「他の人が書いたのでは」という推測が続いた。写真の中の彼は、依然としてアイドルのようなビジュアルを誇った。1983年生まれで、今年42歳のイトゥク。彼は、はっきりとした目鼻立ちと美肌で若手アイドルに負けないビジュアルを見せた。時間が止まったような童顔ビジュアルにファンは熱狂した。自身のビジュアルを自画自賛するイトゥクに、ファンは熱く反応した。「知ってます」「お兄さんも自分がイケメンであることを知ってますね」「本当にイトゥクが書いた投稿なの?」「まじか、年を取るのはE.L.F(ファンの名称)の役目?」などのコメントを残した。SUPER JUNIORは2005年のデビュー以来、今も活発に活動を繰り広げているデビュー20年目のグループだ。7月8日には、デビュー20周年を記念して12thフルアルバム「SUPER JUNIOR25」を発売。タイトル曲「Express Mode」には、現在に留まることなく、新しい目標に向かって進んでいこうとする彼らのエネルギーを盛り込んだ。・SUPER JUNIOR イトゥク&ドンヘ、収録曲「Say Less」「Finale」ハイライトクリップを公開・SUPER JUNIOR イトゥク、東方神起 ユンホとの友情をアピール「頑張ってくれてありがとう」(動画あり)

SUPER JUNIOR イトゥク&ドンヘ、収録曲「Say Less」「Finale」ハイライトクリップを公開
SUPER JUNIORが、新曲「Say Less」で20年の貫禄に相応しい成熟したボーカルを披露する。SUPER JUNIORの12thフルアルバム「SUPER JUNIOR25」の収録曲「Say Less」は、パンクベースとオールドスクールのヒップホップグルーブが印象的なR&Bポップ曲で、責任感のない恋人に別れを告げる瞬間、抑えていた感情を整理する場面を歌詞で表現した。特に、メンバーのイトゥクは「Say Less」のポイントについて「SUPER JUNIORの大人なセクシーさと余裕を堪能できる曲だ」と伝え、爆発的な歌唱を通じて切ない雰囲気を際立たせた1本のドラマのような曲に期待を集めている。本日(1日)0時には、SUPER JUNIORの公式SNSを通じて「Say Less」のハイライトクリップも公開された。3日まで残りの収録曲「Air」と「I Know」も事前に聴くことができ、関心を集めている。SUPER JUNIORがデビュー20周年を記念して披露する12thフルアルバム「SUPER JUNIOR25」は、8日午後6時に各音楽配信サイトで全曲の音源が公開され、同日アルバムでも発売される。これに先立って30日には、収録曲「Finale」のドンヘのハイライトクリップも公開された。ドンヘはこの曲の作曲にも参加し、才能を証明した。ライブ会場などでファンと一緒に楽しめる曲として注目が集まっている。

SUPER JUNIOR イトゥク、東方神起 ユンホとの友情をアピール「頑張ってくれてありがとう」(動画あり)
SUPER JUNIORのイトゥクが、東方神起のユンホとの長年の友情をアピールし、深い感動を与えた。イトゥクは昨日(24日)、自身のSNSに「当時、人々は『東ス東ス』って呼んでいた」という書き込みと共に、ユンホと一緒に撮った写真を投稿した。写真の中の2人は温かい笑顔を浮かべながらカメラを見つめている。イトゥクは「2つのチームとも最高の目標点に到達し、今でも長く活動している姿が互いにとって大きな力になる」と言及。長い間活動を続けてきた両チームへの誇りを表した。続けて「練習生時代、一つの家に23人が一緒に住みながら、デビューしてみせると一日一日必死に生きてきた日々が今を作った」とし「これからもよろしく頼むよユンホ、よく頑張ってくれてありがとう」と付け加えた。ファンたちは「レジェンドたちの友情、とても感動的」「イトゥク本当に温かい人」「東方神起とSUPER JUNIOR、K-POP歴史の生き証人たち」という反応を見せ、心温まる雰囲気を演出した。イトゥクとユンホは、それぞれSUPER JUNIORと東方神起のメンバーとして、2000年代初頭のK-POPを牽引した第1世代アイドルの代表的存在として位置づけられている。

SUPER JUNIOR イトゥク、BOOMと過去に熱愛説!?「兄さんの前で涙」
SUPER JUNIORのイトゥクが、BOOMのゲイ説に言及した。最近、YouTubeチャンネル「YOUTUBOOM」には「カン・ホドン被害者事件。BOOMトゥク(BOOM+イトゥク)がやっと『Star King』について語る事件だ」という映像が掲載された。イトゥクは「ある日の月曜日の朝、収録をしていたけれど、BOOM兄さんが少し遅れて来た。突然、兄さんが僕の手を強く握って『実は来週、入隊するんだ』と言った。兄さんとは週5で会っていたから、ものすごく寂しかった」と話した。BOOMは「入隊する時、イトゥクが来てくれた。感動した」と、イトゥクへの感謝の気持ちを伝えた。これにイトゥクは「兄さんが行こうとした時、涙が出た」と当時を振り返った。BOOMは「突然泣かれた。その時に初めて僕の熱愛報道が出た。イトゥクとの」と衝撃告白をした。イトゥクは「コメントでなんと言われていたのかというとゲイ説と書かれていた。写真も目を開けていても閉じたかのように、何か事情がありそうな感じだった」と話し、笑いを誘った。・SUPER JUNIOR イトゥク、自宅にサセンファンが不法侵入「もう2回目」・BOOM、ついに父親に!本日(22日)第1子となる女の子が誕生




