Kstyle
Kstyle 14th

ジン

記事一覧

  • BTS ジン、ホワイトデーにキャンディーを一緒に食べたい“人間タンフル”1位に!

    BTS ジン、ホワイトデーにキャンディーを一緒に食べたい“人間タンフル”1位に!

    BTS(防弾少年団)のジンが、ホワイトデーにキャンディーを一緒に食べたい人間タンフル(砂糖漬けフルーツ)1位に選ばれた。3月2日から3月8日までアイドルチャートで行われた「見ているだけで糖分チャージ! ホワイトデーにキャンディーを一緒に食べたい人間タンフルは?」というアンケートで、ジンは1万114票を獲得し1位に輝いた。2位は4,837票を獲得したパク・ジヒョン、続いてホン・ジユン(1,426票)、Wanna One出身パク・ジフン(493票)、TWSのドフン(56票)、Hearts2Heartsのイアン(17票)という結果となった。

    マイデイリー
  • BTS・Jinがアンバサダーを務める「IGIN」。4月に東京・大阪にて大型ポップアップストア開催決定!日本初上陸のフレグランススプレー「IGIN Verdant Gleam」も登場
  • BTS ジン、彫刻のようなビジュアルにJ-HOPEも感嘆…カムバックを控え近況ショット公開

    BTS ジン、彫刻のようなビジュアルにJ-HOPEも感嘆…カムバックを控え近況ショット公開

    BTS(防弾少年団)のジンが、カムバックを控えて近況を公開した。ジンは2月28日、自身のInstagramに複数の写真を投稿。公開された写真には、彫刻のようなビジュアルをアピールする彼の姿が収められており、ファンから熱い反応が寄せられた。メンバーのJ-HOPEも「wow」というコメントと共に拍手する絵文字を残し、ジンのビジュアルに感嘆した様子を伝えた。BTSは3月20日、5thフルアルバム「ARIRANG」で待望のカムバックを果たす。翌21日にはソウル光化門(クァンファムン)広場でカムバックステージを披露する予定だ。

    Newsen
  • BTS ジン、唯一無二の魅力に迫る!グローバルアーティストとしてますます光る存在感…完全体ステージも目前に

    BTS ジン、唯一無二の魅力に迫る!グローバルアーティストとしてますます光る存在感…完全体ステージも目前に

    KstyleとK-POP応援アプリIDOLCHAMPによる初の日韓共催アワード企画「Kstyle AWARDS 2025」の受賞者が決定! 除隊以降ますます目覚ましい活躍を繰り広げるBTS(防弾少年団)のJinが、BEST SOLO ARTISTに輝いた。グローバルに展開中のアプリでのファン投票が100%順位に反映された「Kstyle AWARDS 2025」であるだけに、この結果はJinの世界的な人気を今一度証明したと言える。今回Kstyleでは、そんなJinのこれまでの活躍と、ファンを熱狂させたステージをプレイバック! その魅力を改めて振り返る。>>「Kstyle AWARDS 2025」結果発表はこちら 1人のアーティストとして世界を魅了!伝説的なソロシングルJinはご存知の通り2013年に韓国デビューし、多くの記録を更新し続け世界中にK-POP人気を広め、再始動直前のBTS(防弾少年団)のボーカリストであり最年長メンバーだ。兵役によるBTSのグループ活動休止以前のJinは美しい高音やしなやかな歌声を評価する声はありながらも、ARMY(BTSのファン名)以外の前でソロ曲を披露する機会はほとんどなく、BTSの大衆的な認知度と比較するとJin個人やJinの歌声についてはそこまで広く知られていなかったのではないだろうか。そんなJinのソロアーティストとしての転機の1つは、兵役直前だった2022年10月に初めてJin名義のソロシングルとして発売した「The Astronaut」だろう。1曲のみのリリースながら米ビルボード 「ワールド・デジタル・ソング・セールス」チャート2週連続1位。韓国サークルチャートおよびHANTEOチャートで週間アルバムチャート1位を記録するなど世界各国でヒットを記録した。「The Astronaut」はARMYへの感謝の思いを歌詞に込めた清涼感あふれるポップロックで、本人が以前から大ファンを公言し、2021年9月にBTSとして「My Universe」でコラボレーションしたColdplayにJinが自ら依頼し制作されたこともあり、Coldplayファンの間でも好意的な反応が多かったようだ。さらにJinは、「The Astronaut」のステージを披露するためだけにワールドツアー中だったColdplayのアルゼンチン公演の会場に駆けつけ、兵役前のラストステージに立っている。Jinが出演したこのアルゼンチン公演は、日本を含む世界でライブビューイングされ、多くのARMYもJinの兵役前最後の勇姿を見ることができた。「24時間テレビ」に五輪の聖火ランナーも!除隊直後から世界で活躍2022年12月13日に入隊したJinは、射撃、体力、精神力などの基準をクリアした極めて優秀な兵士が選抜される「特級戦士」となり、新兵教育隊助教に早期昇進。入隊前に長期間にわたり向けられたBTSの兵役についての様々な憶測や議論を、軍での高い成績と評価で軽やかにかわし、2024年6月12日に除隊した。そんなJinのソロ活動は除隊翌日、BTSのデビュー11周年記念日である6月13日にスタートしている。およそ4000人のARMYとファンミーティングFESTAを開催、「The Astronaut」をはじめソロ曲のステージも披露したのだ。除隊後すぐに芸能活動、しかもファンの前でのパフォーマンスから再開するという、異例中の異例のこのJinの行動は、ARMYだけでなく韓国エンターテイメントに関わる多くの人を驚かせた。Jinの除隊後の活動は文字通りノンストップだった。BTSのグループ活動休止前にオリジナルコンテンツとして定期的にアップされていた「Run BTS」を引き継ぎ、2024年8月から2025年5月まで毎週配信した「RUN Jin」の撮影は、6月13日のFESTA終了直後の移動車の中から企画会議と称した撮影がスタート。除隊5日後には「RunJin」のEP.1で、韓国で最も高い山である済州島の漢拏山(ハンラサン)登山に挑戦。その後も海洋警察体験、出身高校での撮影や、体を張ったクイズ、スタント体験など様々な企画にチャレンジしている。そんな過酷な「Run Jin」の撮影をしながら、7月にはパリ五輪の聖火ランナーとして渡仏、8月には「24時間テレビ47」内の企画で嵐の相葉雅紀と保護犬の世話やトリミングにも挑戦しているから驚きだ。K-POP界の歴代記録を更新!ソロアーティストとして第二の転機Jinのソロアーティストとしての転機の2つ目が、2024年11月15日に発売した初のソロアルバム「Happy」だろう。タイトル曲でTAKE THATのゲイリー・バーロウがプロデューサーとして参加したポップロック「Running Wild」、MAXが制作に参加した爽やかなバンドサウンドの先行公開曲「I'll Be There」、Jinが作詞したファンソングのバラード「I will come to you」、ONE OK ROCKが制作したギターサウンドが印象的な「Falling (feat. Taka)」、初のデュエット曲「Heart on the Window (with WENDY)」、壮大なロックサウンドの「Another Level」の全6曲全てで、バンドサウンドをベースに幸せを探していく道のりを歌っている。公式インタビューで「バンドサウンドは特に公演会場で聴くと楽しいので、公演会場でこの楽曲を聴いたらどうなのか、想像しながら鑑賞することをお勧めしたい」とJinが話しており、これまであまり見せる機会のなかったJinの音楽的趣向が明確にわかるアルバムとなった。この「Happy」は世界48の国・地域でiTunesトップアルバム1位、タイトル曲「Running Wild」は70の国・地域で1位を獲得し、2024年のK-POPソロアーティストとして最大規模の初動売上を記録するなど世界的に大ヒットした。2025年に入ってもJinのソロ活動はノンストップで、4月にはColdplayの韓国公演にサプライズゲストとして6公演中2公演に参加している。Coldplayのボーカルのクリス・マーティンはJinの兵役中、彼がプレゼントしたキャラクター人形Wootteoを自身のワールドツアーで持ち歩き、ステージにも置いていた。世界的ロックバンドにここまで愛されるのは、Jinが世界的ポップスターBTSのメンバーで自分たちのファンであるからというより、彼の人柄や音楽とステージに対する誠実な姿勢が、人種、言語、年代、キャリアなどが作る見えない壁を凌駕したからではないだろうか。バラエティでも大活躍!親しみやすい一面に反響また、4月からNetflixで配信されたバラエティ「キアンの破天荒ゲストハウス」は、Jinのキャリアの中で外せない転機であり、Jin個人の韓国国内での知名度を大きくアップさせた番組と言える。人気漫画家キアン84が韓国のウルルンドでゲストハウスを運営するというコンセプトの「キアンの破天荒ゲストハウス」でJinは、DIY、料理、掃除などをこなす器用な手先と、安定したメンタル、高い問題解決能力を持ち、過酷な環境への順応性抜群の万能スタッフとして活躍。ワールドワイドハンサム ワールドスターでありながら、視聴者が驚くほどの素朴さと誠実さで大人気となったのだ。そんなバラエティでの大衆的なブレイク直後の2025年5月には2ndミニアルバム「Echo」を発売。前作からわずか6ヶ月という短い期間でのカムバックに驚いたARMYも多いはずだ。この「Echo」は、ポップロック、オルタナティブ・ロック、カントリー・ロックの要素を取り入れたバンドサウンドをベースに、エモーショナルでありながらバラエティ豊かな楽曲が7曲収録されている。タイトル曲で全編英語歌詞のロックバラード「Don't Say You Love Me」では、女優のシン・セギョンとのドラマ仕立てのMVで演技に挑戦。ポップパンクの「Loser (feat. YENA)」では、前作「Happy」に続きデュエットを披露、また「With the Clouds」「Nothing Without Your Love」では作詞に参加している。Jinが作詞したこの2曲の歌詞にはいずれも、自分自身を成長させてくれたARMYへの感謝と愛情がストレートに表現されていると同時に、兵役やソロ活動を経てより強くしなやかになったJinのポジティブな思考を感じることができる。「Echo」は、Jinが「ジャンルに制限を設けず、ライブに向いている曲でアルバムを構成しました」と述べているように、ソロボーカリストJinの変幻自在の歌声と、ボーカル技術の高さに驚かされるアルバムであり、ライブ会場で聴くと、よりボーカリストとしての実力を全身で感じられる楽曲が集まっていることがわかる。観客動員数20万人超え!初のソロツアーで新たな伝説その証拠とも言うべきか、2025年6月の韓国で始まったJinの初ソロツアー「#RUNSEOKJIN_EP. TOUR」は、日本、アメリカ、イギリス、オランダ、アンコール公演の韓国まで20公演を大成功させ、Jinは、ビルボード月間チャートにおける売り上げ3000万ドル超えと20万人以上の観客動員を同時に達成した初のアジア人ソロアーティストとなっている。この「#RUNSEOKJIN_EP. TOUR」は、ソロコンテンツ「Run Jin」の最終回後の締めくくりの意味合いでスタート。エピローグとして、Jinの圧倒的で安定感抜群の美しい歌声と、どんなジャンルも歌いこなすボーカル技術を堪能できるソロパフォーマンスステージ、ツアーのために準備したというピアノの弾き語り、とにかく盛り上がるBTSメドレーに加え、Jinらしさ満載のARMYと作り上げる交流コーナーもたっぷり設けられていた。VCRもなく、大きなボタンが設置されたセンターステージに向かって花道を静かに歩いてきたJinが、「Run Jin」のシグネチャー的な台詞「トジョン!(挑戦)」と叫びながらボタンを押すと同時に公演がスタート。ARMYが出題者となるジェスチャークイズで次の曲の衣装を決め、ARMYのアカペラを聴きJinが曲名を当てるコーナーでは、不正解だとJinの頭の上にタライが落ちてくるという、完全バラエティ番組仕様。さらにアンコールで披露された「MOON」では、会場のARMYにマイクを渡して歌ってもらってからパフォーマンスを始めるなど前代未聞の演出が続出。JinはMCで「メンバーなしで1人で公演ができるのかという心配と、アイドルの公演の概念から外れた構成についての心配もあったが、ARMYが楽しんでくれたようでよかった」と語り、唯一無二のJinにしかできない「#RUNSEOKJIN_EP. TOUR」は大盛況の中アンコール公演まで終えた。広告業界からも引っ張りだこ!Jinの花道は続くアーティスト活動だけでなく、広告塔としても大活躍のJin。ソロ活動期間中にはラーメン、ツナ缶、コスメ、ハイブランド、スポーツウェア、ハイブランドのジュエリー、韓国伝統酒、日本のヘアケア用品と、数多くのブランドや商品のアンバサダーやモデルに就任し、大きな存在感を示した。これは、ソロアーティストとしてはもちろん、Jinのタレントとしての個性が明確に確立されたからこそのだったのではないだろうか。この数年間で大幅にアップした存在感、さらに進化したボーカリストとしての実力、そしてBTSのチーム活動がない間も、体当たりかつ全力でARMYを楽しませ続けたJin。そんなJinの2026年からのBTSとしての活動にも大いに期待したい。(執筆:平松道子 / MIDUMU)■「Kstyle AWARDS 2025」開催概要<投票期間>2025年12月10日(水)12:00 ~ 12月24日(水)23:59<各部門受賞者>・BEST ARTIST(Men):RIIZE・BEST ARTIST(Women):DREAMCATCHER・BEST SOLO ARTIST:BTS Jin・NEXT STAR:XngHan&Xoul・GLOBAL RISING STAR:櫻坂46※「IDOL CHAMP」アプリとは韓国の人気番組「SHOW CHAMPION」と連動した投票であなたの推しをチャンピオンにするアプリ。あなたが大好きな推しをもっと日本国内のK-POPファンに知ってもらいたい。ランキングで輝いて欲しい。そんな時、いま手元にある端末で気軽に応援することができます。

    KstyleNews
  • BTS ジン、まるでグラビア?雪景色の中でオーラあふれる写真公開…旧正月にファンへ温かな挨拶

    BTS ジン、まるでグラビア?雪景色の中でオーラあふれる写真公開…旧正月にファンへ温かな挨拶

    BTS(防弾少年団)のジンが、旧正月を迎えて温かい新年の挨拶を伝えた。ジンは昨日(17日)、自身のInstagramに「僕たちのARMY(ファンの名称)、楽しい旧正月を」という文章と写真を掲載した。公開された写真で彼は、雪が積もった雪景色の中に立っており、1枚の冬のグラビアを連想させた。ジンは端正なスタイリングで、冬の彼氏ルックの真骨頂を見せた。BTSは、3月20日午後1時にニューアルバム「ARIRANG」を発売する。同アルバムには、グループのアイデンティティと「現在のBTS」を見せる全14曲が収録される。21日には光化門(クァンファムン)広場で「BTS THE COMEBACK LIVE:ARIRANG」を開催し、該当公演はNetflixで生中継される。

    Newsen
  • BTS ジンがアンバサダーを務める韓国酒類ブランド「IGIN」ピーチフレーバーの缶チューハイを2月24日よりローソンで発売

    BTS ジンがアンバサダーを務める韓国酒類ブランド「IGIN」ピーチフレーバーの缶チューハイを2月24日よりローソンで発売

    BTS(防弾少年団)のジンがアンバサダーを務める酒類ブランド「IGIN(アイギン)」の人気シリーズ「IGIN APPLE TONIC(アイギンアップルトニック)」より、スッキリと飲みやすいピーチフレーバーの缶チューハイ「PINKOM(ピンコム)」が、2026年2月24日(火)より全国のローソン店舗にて発売開始となる。韓国を含む他国では未発売となる特別な一作となり、日本国内だけでなく世界的に注目度が高い商品となっている。IGIN APPLE TONICシリーズは、韓国産の風味豊かな米を使用した発酵酒に、ジューシーなリンゴの味わいを掛け合わせたアルコールチューハイ。ベースとなるリンゴに、さまざまな果物を組み合わせることで新たな味わいを生み出してきた本シリーズ。今回の新作「IGIN APPLE TONIC PINKOM」は、ふんわりと広がる桃の香りが特徴のピーチ味。もうすぐ訪れる春に向けて、お花見や行楽シーンにも心地よく楽しめる味わいに仕上げた。思わずときめくPINKカラーのようにキュンと甘酸っぱい味わいが楽しめる一本だ。これまでの販売では、発売直後に完売となる店舗が相次ぐなど多くの反響があり、今回の新作についても早期の完売が予想される。そこで、店頭在庫や売切状況に左右されることなく楽しめるよう、発売日である2月24日(火)に受け取ることができるアプリ予約の実施が決定した。新作を思う存分楽しむPINKOM(ピーチ)6本セットと、IGIN APPLE TONICシリーズの全ての商品を一度でコンプリートできるシリーズ6本セットの2パターンを用意。それぞれのセットに付属するオリジナルアクリルコースターは、今回のローソン先行のために作られたここでしか手に入らない限定グッズとなっている。 商品や予約についての詳細はローソン特設サイトで確認できる。■商品情報「IGIN APPLE TONIC PINKOM」店頭販売/予約受取開始:2026年2月24日(火)(アプリ予約は1月28日(水)10:00からローソンアプリにて開始)販売場所:ローソン・ナチュラルローソン※お酒の取扱店のみ ※ローソンストア100を除く※20歳未満の方への酒類販売は行っておりません。※一部お取り扱いがない店舗もございます。予約開始:2026年1月28日(水)10:00~予約方法:ローソンアプリの案内に沿ってお申し込みください商品受取開始:2026年2月24日(火)~3月2日(月)各日11:00以降※予約の受付は数量に達し次第終了また、発売に合わせて、ローソン公式SNSにてキャンペーンを実施予定。キャンペーンの詳細は、ローソン公式キャンペーンページにて順次発信予定ですので、お楽しみにお待ちください。■関連リンク「IGIN」日本公式オンラインストア

    KstyleNews
  • BTS、米「iHeartRadio Music Awards」で多数ノミネート!J-HOPEは計4部門の候補に

    BTS、米「iHeartRadio Music Awards」で多数ノミネート!J-HOPEは計4部門の候補に

    BTS(防弾少年団)が、アメリカの音楽授賞式「2026 iHeartRadio Music Awards」において多数の部門にノミネートされ、圧倒的な存在感を示した。現地時間8日、「iHeartRadio Music Awards」は今年の受賞候補リストを発表。ジンとJ-HOPEは「K-pop Artist Of The Year」部門にそろってノミネートされた。また、J-HOPEはソロシングル「Killin' It Girl(feat. GloRilla)」で「K-pop Song Of The Year」に、「Sweet Dreams(feat. Miguel)」で「Favorite K-pop Collab」に選出。さらに「MONA LISA」では「Favorite TikTok Dance」部門にも名を連ね、計4部門で受賞を競うこととなった。J-HOPEは昨年、「Sweet Dreams(feat. Miguel)」「MONA LISA」「Killin' It Girl(feat. GloRilla)」と続くシングルプロジェクトを展開し、グローバルに活動してきた。今回の授賞式では、これら3曲すべてが候補に挙がり、ソロアーティストとしての確固たる地位を改めて証明。中でも「Killin' It Girl(feat. GloRilla)」は、米ビルボードのメインソングチャート「Hot 100」で40位を記録し、自身のソロ曲としての最高順位を更新している。一方、ジンも2025年にリリースした2ndソロアルバム「Echo」でキャリアハイを記録した。同アルバムは、ビルボードのメインアルバムチャート「Billboard 200」で自己最高となる3位にチャートインしている。さらに、ジミンとジョングクの予測不能な友情旅行を描いたDisney+オリジナルシリーズ「Are You Sure?!」は、「Favorite On Screen」部門の候補に選出された。昨年のシーズン1に続き、シーズン2でもノミネートを果たし、再び受賞に挑む。「iHeartRadio Music Awards」は、アメリカのオンラインラジオ放送局iHeartRadioが2014年から主催している音楽授賞式だ。1年間に同局の放送やアプリで最も再生されたアーティストや楽曲などを選出する。今年の授賞式は3月26日、ロサンゼルスのドルビー・シアターで開催され、米FOXチャンネルで生中継される予定だ。また、BTSは韓国サークルチャートにおいて、2025年年間「グローバルK-POPチャート」に計24曲をチャートインさせた。グループ曲に加え、全メンバーのソロ曲が幅広くチャートインしており、グループおよび個々の活動を通じて変わらぬ影響力を示している。

    KstyleNews
  • 「Kstyle 2025年記事ランキングTOP10」を発表!一番読まれた記事とは?

    「Kstyle 2025年記事ランキングTOP10」を発表!一番読まれた記事とは?

    2025年も韓国芸能界にはたくさんのニュースが溢れました。人気俳優やアイドルの文春砲から突然の訃報、韓国ドラマファンを驚かせた騒動まで、Kstyleでは数々のニュースをお届けしてきました。Kstyleではアクセス数を元に「2025年 記事ランキングTOP10」を発表! 2025年、一番読まれた記事は? 記事ランキングを通して、1年を振り返りたいと思います。 【第1位】キム・ムジュン、永野芽郁との文春砲に衝撃#2025年4月23日 事務所が熱愛説を否定TBSドラマ「キャスター」で共演したキム・ムジュンと永野芽郁に熱愛説が浮上。週刊文春が、永野芽郁と田中圭が不倫関係にあり、キム・ムジュンと二股をかけていると報じました。キム・ムジュンは2024年にTBSドラマ「ブラックペアン2」に出演し、二宮和也や竹内涼真と共演。「キャスター」ではAD役を演じていましたが、ドラマ放送中の文春砲が多くの人々を驚かせました。報道に対して所属事務所は「親しい同僚の間柄」であるとし、交際を否定。また最近韓国で行われたインタビューでキム・ムジュンは熱愛説に言及。「自分の一言、表情、行動一つひとつにさらに気を遣わなければならないと、一段階成熟した心構えを持つようになった」と伝えました。【関連記事】「永野芽郁との文春砲」キム・ムジュン、韓国の事務所が熱愛説にコメント「親しい同僚」【関連記事】永野芽郁の事務所、キム・ムジュンとの熱愛説を否定「誤解が生じてしまう行動を反省する」【第2位】SMから全員日本人の新グループ「GPP」がデビュー#2025年11月6日 生パフォーマンスが早くも話題SM ENTERTAINMENT JAPANが、8人組ガールズグループ「GPP」をローンチ。SM初となる全員日本人のグループという点で、大きな注目を集めました。メンバーの平均年齢は21歳で、オーディション番組出身者、トップダンサー、女優、モデルなど、様々な経歴を持つメンバーが集結。12月16日にデジタルシングル「Bring it Back」を発売した彼女たちは、前日にデビューショーケースライブでファンと対面。約500人に囲まれ、至近距離での生パフォーマンスでそれぞれの魅力をアピールし、大型新人グループとして早くも話題を呼んでいます。【関連記事】SMから日本人8人組グループ「GPP」が誕生!オーディション番組出身も12月16日にデビュー【関連記事】【REPORT】SM発日本人8人組グループGPP、ついにデビュー!至近距離での生パフォーマンスにファン熱狂【第3位】キム・セロンさん、24歳の若さで死去#2025年2月16日 遺族がキム・スヒョンとの未成年交際を主張女優キム・セロンさんが、24歳で急逝。遺書はなく、事件性はないと判断されました。彼女は2022年、飲酒運転によって事故を起こし、数年間活動を自粛。映画「ギターマン」で復帰を控えていたなか、訃報が伝えられました。彼女が亡くなった後、YouTubeチャンネル「カロセロ研究所」と遺族は、キム・セロンさんが未成年者だった15歳からキム・スヒョンと6年間交際していたと主張し、大きな注目を集めました。キム・スヒョンは過去に交際していたことは認めたものの、未成年時はしていなかったと強く否定。遺族とYouTuberを告訴し、現在も主張が対立しています。【関連記事】俳優キム・セロン、24歳で死去ソウルの自宅で発見【関連記事】キム・スヒョン、当時15歳のキム・セロンさんとの交際説を強く否定炎上系YouTuberに法的対応へ【第4位】BLACKPINK リサ、ラプンツェル役の候補に?#2025年11月6日 実写版に関心集まるBLACKPINKのリサが、実写版「ラプンツェル」のキャスティング候補に名を連ねたと海外メディアが報道。ディズニーの実写映画「塔の上のラプンツェル」で、リサがラプンツェル役、スカーレット・ヨハンソンがゴーテル役の候補であるとされ、関心を集めました。監督は映画「グレイテスト・ショーマン」を演出したマイケル・グレイシーであると報じられています。リサは2025年2月、米HBOドラマ「ホワイト・ロタース/諸事情だらけのリゾート」シーズン3でムーク役を務め、女優デビュー。また最近、Netflix「タイゴ」でマ・ドンソクと共演することが明らかになり、女優としての活動にも注目が集まっています。【関連記事】BLACKPINK リサ、実写版「ラプンツェル」のキャスティング候補に?海外メディアが報道【第5位】NiziU ニナ、ミセス・若井滉斗と突然の文春砲#2025年11月5日 JYPが熱愛説を否定NiziUのニナとMrs. GREEN APPLEの若井滉斗の文春砲が、ファンを驚かせました。週刊文春は、2人が昨年から仲を深め親密な関係となり、自宅にも通っていると報道。先立って若井滉斗は、グラビアアイドルの未梨一花とのお泊りデートが報じられたことがあり、2人の女性と同時恋愛関係にあったのではという疑惑も浮上。これをうけNiziUのマネジメントを担当するソニー・ミュージックレーベルズは、「ギターをきっかけに仲良くなったのは事実だが、尊敬し合う先輩・後輩の関係」とし、JYPも「親しい先輩・後輩の関係であり、熱愛ではない」と否定しました。【関連記事】NiziU ニナ、熱愛説をJYPが正式に否定ミセス・若井滉斗と文春砲【関連記事】NiziU ニナ、突然の熱愛報道ミセス・若井滉斗との文春砲に所属レーベルがコメント【第6位】チュ・ハンニョン、明日花キララとの密会報道でTHE BOYZを脱退#2025年6月18日 不当な契約解除訴え事務所と対立チュ・ハンニョンが、日本で元セクシー女優(AV女優)の明日花キララと密会していたと週刊文春が報じ、所属事務所がTHE BOYZからの脱退と契約解除を発表。彼は「その場にいたことは事実だが、性売買や違法行為はなかった」と主張し、明日花キララも「お金を受け取って性行為をしたことは一度もない」と、双方が性売買疑惑を否定。所属事務所から脱退が発表された後、チュ・ハンニョンは、契約解除に同意したことはないとし、事務所の脱退要求は不当なものであったと主張。さらに、性売買疑惑を報じた記者を告訴したことを明かしました。【関連記事】THE BOYZ チュ・ハンニョン、グループ脱退・契約解除を発表日本で明日花キララと密会報道【関連記事】明日花キララと密会報道チュ・ハンニョン、THE BOYZ脱退に不服「契約解除に同意していない」【第7位】Stray Kids フィリックス、交通事故で負傷#2025年2月16日 翌日のファンミーティングに不参加Stray Kidsのフィリックスが、交通事故による負傷で、ファンミーティング不参加を当日に発表。当初JYPは、フィリックスが乗っていた車とシャトルバスの接触事故により骨折したと説明しました。翌日、再度コメントを発表し、「事故後、公演会場近くの病院でレントゲン検査を行った結果、骨折との所見を受けた。しかし精密検査の結果、初期のレントゲンで見られた骨折線は幼い頃にできた跡であり、現在は該当部位に近い神経が圧迫されていることが確認された」とし、骨折ではなかったことを伝えました。【関連記事】Stray Kids フィリックス、交通事故で骨折JYPがコメント「本日のファンミ不参加」【関連記事】交通事故で負傷Stray Kids フィリックス、JYPが再びコメント「骨折ではなく神経の圧迫」【第8位】BTS ジンにキス日本人女性を立件#2025年2月27日 来年ソウルで初公判ハグ会でBTS(防弾少年団)のジンの首にキスをした50代の日本人女性が、韓国警察により立件。警察は、この女性と思われる人物がブログに「首に唇が触れた。肌が柔らかかった」と書き込んだことから、被疑者を特定しました。この女性は5月、警察に自ら出頭し、11月に強制わいせつ容疑で在宅起訴。「これが犯罪になるとは思わなかった」と陳述していると伝えられました。韓国メディアの報道によると、来年7月にソウルで2度にわたり公判が行われる予定です。【関連記事】BTS ジンにハグ会でキス韓国警察が50代の日本人女性を立件へ【関連記事】BTS ジンにキスした日本人女性、来年7月に韓国の法廷へ韓国メディアが報道【第9位】俳優チェ・ジョンウさんが死去享年68歳#2025年5月27日 「華麗なる遺産」など多数のドラマで活躍俳優チェ・ジョンウさんが死去。享年68歳。韓国メディアは当初、彼が生前、パニック障害およびうつ病を患っていたと報じましたが、所属事務所の関係者により、これは事実ではないことが明らかに。彼は1975年に俳優デビューし、「華麗なる遺産」「怪しい彼女」など多数の作品で活躍。活発な活動を展開していたなかでの突然の訃報が、人々を悲しませました。【関連記事】「華麗なる遺産」「怪しい彼女」などに出演俳優チェ・ジョンウ、本日死去【関連記事】多数の韓国ドラマで活躍俳優チェ・ジョンウさん、11歳年下の妻を残し急逝持病の噂は否定【第10位】SHINee キー、活動自粛を発表#2025年12月17日 SMが注射おばさんとの関係を説明SHINeeのキーが、活動自粛を発表。先立って、パク・ナレが注射おばさんと呼ばれるA氏から違法医療行為を受けたという疑惑が浮上し、彼女は全てが解決するまで活動を休止すると宣言。このA氏が、キーとも親交があるのではないかと伝えられると、所属事務所のSMエンターテインメントが注射おばさんとの関係についてコメント。「知人の推薦により、A氏が勤務する江南(カンナム)区の病院を訪問した。今回の件でA氏が医師ではないという事実を初めて知り、無知を深く反省している」とし、活動を自粛することを伝えました。【関連記事】SHINee キー、活動自粛へ渦中の注射おばさんとの関係にSMが公式コメント【関連記事】SHINee キー、違法医療の注射おばさん騒動を謝罪「見つめ直す時間を持つ」

    KstyleNews
  • Stray Kids&SEVENTEENからENHYPENまで、世界的な人気を証明したグループを振り返る

    Stray Kids&SEVENTEENからENHYPENまで、世界的な人気を証明したグループを振り返る

    世界の大規模公演会場を立て続けに占領したK-POPアーティストにとっては、もうスタジアムでさえも小さい。アメリカのビルボードは12月9日(現地時間)TOP TOURS 2025チャートを発表した。これは昨年10月1日から今年9月30日までワールドツアーを展開したアーティストたちの売り上げをベースに算定した順位だ。これによるとColdplayが1位、ビヨンセが2位、Kendrick Lamar&SZAが3位、The Weekndが4位、Shakiraが5位を獲得した。K-POPアーティストの中で最高ランキングを記録したチームは10位のStray Kidsだった。続いてSEVENTEENが17位、BTS(防弾少年団)のJ-HOPEが32位、ENHYPENが37位を獲得した。2018年3月にデビューしたStray Kidsは他の追従を許さない水準のK-POPを代表する世界的なアーティストとなった。2022年3月、「ODDINARY」から11月21日に発売したSKZ IT TAPE「DO IT」まで8つの作品を連続で米ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」で1位を記録した。これは1956年に始まったビルボードアルバムチャート史上、前例のない世界初の記録である。これでStray Kidsはザ・ビートルズ、ローリングストーンズに続いて世界のグループの中で「ビルボード200」1位作品を3番目に多く保有するグループとなった。これにとどまらず、2025年最初のアルバム「KARMA」で初動(発売後1週間のレコード売り上げ)300万枚を突破、今年K-POPアルバム初動1位を獲得し、「2025 MAMA AWARDS」で大賞を獲得した。何よりもスタジアム・アーティストとしての活躍が輝いた1年だった。Stray Kidsは35の地域で自己最大規模(56回)ワールドツアー「dominATE」を展開し、世界のスタジアムを占領した。ビルボードチャートに集計された合計31回の公演のうちラテンアメリカ、北米、ヨーロッパの21の地域で開催した29回の公演が、各地域を代表する超大型スタジアムで開催されたのだ。11つのスタジアム会場にはK-POPアーティストとしては初めて公演した。パリのスタッド・ド・フランスでは歴代K-POP最大規模及び最多観客という新記録を達成した。ビルボードのトップツアー2025チャートによると、J-HOPE、SEVENTEEN、ENHYPENを筆頭にBTSのジン、TOMORROW X TOGETHER、LE SSERAFIM、BOYNEXTDOOR、&TEAMなど、HYBE所属アーティストたちは集計期間、合計213回の公演を通じて約330万の観客を動員した。このような活躍により、HYBEは合計4億6,920万ドル(約734億7,062万円)のツアー売り上げを記録し、ビルボードの2025ボックス・スコアの年間報告書Top Promoters部門4位を獲得した。前年に比べて5段階上がった順位だ。中でも、Pledisエンターテインメント所属のSEVENTEENと、BIG HIT MUSIC所属のBTSのJ-HOPE、BELIFT LAB所属のENHYPENは、「ビルボード・トップ・ツアー2025」チャートにおいて、それぞれ17位、32位、37位にランクインし、目覚ましい世界的な成長を証明した。SEVENTEENは、北米でのスタジアム公演を含む大規模なワールドツアーを成功裏に展開し、これまでに約96万4,000人の観客と出会った。ツアーの売上は1億4,240万ドル(約223億105万400円)に達した。世界14都市で全29公演規模で行われている彼らのツアー「SEVENTEEN WORLD TOUR 」は、現在も進行中である。特にSEVENTEENは、アジア4都市での公演をすべて大規模スタジアムで開催。その一環として、来年2月28日と3月1日には、香港のカイタック・スタジアムに再び登場する予定だ。これに先立ち、SEVENTEENは9月27日と28日にも同会場で単独コンサートを開催し、視界制限席を含め約7万2,600人の観客を動員した。J-HOPEは、K-POPアーティストの中で唯一、ソロ歌手として「ビルボード・トップ・ツアー2025」チャートに名を連ねるという快挙を達成した。というのも、J-HOPEは初のソロワールドツアー「HOPE ON THE STAGE」の一環として、アジア10都市で全21公演を開催し、すべて全席完売を記録した。アジアでの動員数だけでも約34万2,000人に達している。今回のワールドツアーを通じて、アメリカ・ロサンゼルスのBMOスタジアムで単独公演を開催した初の韓国人ソロ歌手という金字塔も打ち立てた。世界各地の主要都市で盛況のうちに行われた今回のJ-HOPEのツアーに集まった観客数は、50万人を優に超えている。ツアーの売上は約8,000万ドル(約125億2,864万円)と集計された。一方、今年4月にアメリカ最大規模の音楽フェスティバル「コーチェラ・フェスティバル」に初出演したENHYPENは、ミニ6thアルバムで3度目のダブルミリオンセラー(単一アルバム200万枚販売)を達成。さらに、デビュー後初めて「2025 MAMA AWARDS」で大賞を受賞した。「ビルボード・トップ・ツアー2025」では37位を記録し、K-POPアーティストTOP4入りを果たした。ENHYPENは、10月にKSPO DOME(オリンピック体操競技場)でワールドツアー「WALK THE LINE」の大長征を締めくくった。世界19都市で全32公演を行い、約67万6,000人のENGENE(ENHYPENのファン)と出会い、自己最大規模のツアーを成功裏に終えた。この夏には日本の東京・大阪のスタジアムを席巻し、デビュー5年目にしてグローバル・トップ・ツアーアーティストとしての地位を確固たるものにしただけに、来年1月16日のカムバックにも世界中のファンの期待が集まっている。成功的なグローバルでの個別活動を経て再集結したBLACKPINKは、今年7月、K-POPガールズグループ初となる高陽(コヤン)スタジアム公演を皮切りに、世界16都市・全33公演規模のワールドツアー「DEADLINE」を展開中だ。北米・ヨーロッパ公演を終え、現在はアジアのファンに会っている。来年上半期には完全体でのカムバックも早くから確定している。特にBLACKPINKは、今回のツアーを通じてシンガポール・ナショナル・スタジアムに立つという快挙を成し遂げた。K-POPアーティストの中で唯一、同会場で2回の単独コンサートを開催し、圧倒的な世界的人気を証明している。来年1月には、3日間にわたり日本の東京ドームを制圧し、2019年、2023年に続く3度目の公演という記録を打ち立てる。今年デビュー10周年を迎えたTWICEは、K-POPガールズグループとして初めて「ビルボード200」に10回ランクインしたほか、Netflix「K-POPガールズ!デーモン・ハンターズ」の人気と相まった14thミニアルバムのタイトル曲「Strategy」の世界的なロングヒットにとどまらず、コンサート分野でも輝かしいキャリアハイを達成し、今後の歩みに対する期待を高めている。TWICEは7月のインスパイア・アリーナ公演を皮切りに、43地域・全78公演に及ぶ自己最大規模のツアー「THIS IS FOR」を開催中だ。12月6日と7日には、K-POPガールズグループとして初めて香港のカイタック・スタジアムに立ち、約9万人の観客とともに解放感のある360度ステージでの公演を成功裏に終えた。来年は北米20地域35公演、台北および東京で各3公演、ヨーロッパ8地域11公演の開催を予定している。さらに4月25日、26日、28日には、海外アーティストとして初めて、東京国立競技場に立ち、コンサート史に新たな歴史を刻む。

    Newsen
  • BTS ジン、RIIZEが1位に!初登場の櫻坂46、スンハンも!「Kstyle AWARDS 2025」結果発表

    BTS ジン、RIIZEが1位に!初登場の櫻坂46、スンハンも!「Kstyle AWARDS 2025」結果発表

    K-POPアイドル応援アプリをグローバルに展開する「IDOL CHAMP」と「Kstyle」による日韓共催アワード「Kstyle AWARDS 2025」の最終結果を発表! 2025年12月10日(水)から12月24日(水)までの投票期間が終了し、各部門の受賞者が決定しました。「Kstyle AWARDS 2025」の投票部門は、「BEST ARTIST(Men)」「BEST ARTIST(Women)」「BEST SOLO ARTIST」「NEXT STAR」「GLOBAL RISING STAR」の5つ。IDOL CHAMPアプリからの投票が100%順位に反映されています。特に、NEXT STAR部門とGLOBAL RISING STAR部門では、このたびKstyleの投票企画に初登場のXngHan&Xoulと櫻坂46がそれぞれ受賞。全部門を通して、日本、韓国にとどまらない世界中のファンからの温かいコメント、メッセージが見られました。各部門の受賞者には、オリジナルトロフィーを贈呈! このほかにも、様々な企画やコンテンツを予定しています。◆BEST ARTIST(Men)◆BEST ARTIST(Women)◆BEST SOLO ARTIST(Men/Women)◆NEXT STAR(Men/Women)◆GLOBAL RISING STAR(Men/Women)◆BEST ARTIST(Men)ATEEZ / BOYNEXTDOOR / CIX / ENHYPEN / EVNNE / MONSTA X / n.SSign / NCT DREAM / NCT WISH / ONEUS / P1Harmony / PLAVE / ONE PACT / RIIZE / SEVENTEEN / SHINee / Stray Kids / SUPER JUNIOR / TEMPEST / THE BOYZ / TOMORROW X TOGETHER / TREASURE / TWS / WayV (威神V) / ZEROBASEONE / ZOONIZINI / 東方神起◆BEST ARTIST(Women)aespa / ARTMS / BABYMONSTER / Dreamcatcher / FIFTY FIFTY / fromis_9 / H1-KEY / i-dle / ILLIT / ITZY / IVE / izna / Kep1er / KISS OF LIFE / LE SSERAFIM / MADEIN / MEOVV / NMIXX / OH MY GIRL / QWER / SAY MY NAME / STAYC / tripleS / TWICE / UNIS / YOUNG POSSE VIVIZ / アイリーン&スルギ(Red Velvet)/ ムン・スア&シユン(Billlie)◆BEST SOLO ARTIST(Men/Women)カン・ダニエル / ジェジュン / JD1(ジョン・ドンウォン) / J-HOPE(BTS) / ジン(BTS) / ウニョク(SUPER JUNIOR) / ウヨン(2PM) / オンユ(SHINee) / キー(SHINee) / ジョンウ(NCT) / チョンロ(NCT) / テン(NCT) / ドヨン(NCT) / マーク(NCT) / ヘチャン(NCT) / ユウタ(NCT) / ボムギュ(TOMORROW X TOGETHER) / ヨンジュン(TOMORROW X TOGETHER) / ジョン・ヨンファ(CNBLUE) / ベンベン(GOT7) / ユンホ(東方神起) / チャンミン(東方神起) / ユンサナ(ASTRO) / IU / チェ・イェナ / ナヨン(TWICE) / ジェニー(BLACKPINK) / ジス(BLACKPINK) / リサ(BLACKPINK) / ロゼ(BLACKPINK)◆NEXT STAR(Men/Women)1VERCE / AHOF / ALLDAY PROJECT / ALPHA DRIVE ONE / AtHeart / AxMxP / Baby DONT Cry / BE BOYS / CLOSE YOUR EYES / CORTIS / Hearts2Hearts / HITGS / IDID / idntt / ifeye / iii / In A Minute / Kandis / KickFlip / KiiiKiii / KIIRAS / N.TOP / NEWBEAT / SEVENTOEIGHT / SKINZ / UDTT / USPEER / VVS / XLOV / XngHan&Xoul◆GLOBAL RISING STAR&TEAM / 4EVE / aoen / BALLISTIK BOYZ / BUS / CANDY TUNE / CUTIE STREET / DXTEEN / FRUITS ZIPPER / Gen1es / Girlset / HANA / HORI7ON / INI / IS:SUE / JO1 / KATSEYE / ME:I / NEXZ / NiziU / OWV / PiXXiE / PROXIE / SB19 / XG / XODIAC / 超ときめき♡宣伝部 / 日向坂46 / 乃木坂46 / 櫻坂46「Kstyle AWARDS 2025 ~Powered by IDOL CHAMP~」<投票期間>2025年12月10日(水)12:00 ~ 12月24日(水)23:59<投票部門>①BEST ARTIST(Men)②BEST ARTIST(Women)③BEST SOLO ARTIST③NEXT STAR⑤GLOBAL RISING STAR※「IDOL CHAMP」アプリとは韓国の人気番組「SHOW CHAMPION」と連動した投票であなたの推しをチャンピオンにするアプリ。あなたが大好きな推しをもっと日本国内のK-POPファンに知ってもらいたい。ランキングで輝いて欲しい。そんな時、いま手元にある端末で気軽に応援することができます。

    KstyleNews
  • BTS ジン&ペク・ジョンウォンが共同投資…酒類流通会社、原産地表示違反の疑いで嫌疑なしに

    BTS ジン&ペク・ジョンウォンが共同投資…酒類流通会社、原産地表示違反の疑いで嫌疑なしに

    BTS(防弾少年団)のジンと、THE BORN KOREAの代表で料理研究家のペク・ジョンウォンが共同投資した農業法人が、嫌疑なしの処分を受けた。本日(23日)、法曹界によると、大田(テジョン)地方検察庁洪城(ホンソン)支庁は最近、原産地表示法違反の疑いで送致された酒類流通業者法人と関係者1人に対し、証拠不十分による嫌疑なし処分を通知した。酒類流通業者法人と関係者は、9月に該当の疑いで検察に送致されていた。問題となった製品は、農業会社法人「JINI'S LAMP」が製造し、ペクスルドガが流通した「IGIN(アイギン)ハイボールトニック」の一部製品だ。これらの製品は外国産の濃縮液を使用していたにもかかわらず、オンラインショッピングモールのメイン画面と商品情報に国産と一括表記したという指摘を受けていた。製品ラベルの原産地表記には問題がなかった。これに関連して9月、「消費者の誤認を誘発する恐れがある」という内容の告発状が受理されていた。当時、「JINI'S LAMP」側は「当社で生産する製品は、農林部・食薬処など関連法令にすべて適合した製品であり、ラベルにも正確に原産地を表記している」とし、「ただし、オンライン販売ページへの掲載過程で他の味の製品の詳細情報が実手により一部期間掲載されたことがあり、この事実を認知して即座に是正措置を取った」と公式コメントを発表した。

    Newsen
  • BTS ジン、すっぴん姿にメンバーもファンもびっくり!?「吹き出物は人生で3回くらい」

    BTS ジン、すっぴん姿にメンバーもファンもびっくり!?「吹き出物は人生で3回くらい」

    BTS(防弾少年団)のジンが生まれながらの美肌であることを打ち明けた。20日、BTSのジン、V、ジョングクはWeverseを通じてライブ配信を行った。スケジュールの後、夕食を食べて会話をしてお酒を飲んで、カラオケでカメラをオンにしたと説明した。この日、ジンは「飲酒後のライブは初めて」とし、「こんな姿を見せたことはない」と恥ずかしそうに話した。するとジョングクは「本当に可愛いと思う。とても愛らしい」とファンの反応を予想し、Vは「ジン兄さんはとても控え目な傾向がある」と明かした。ジンは「僕は実は、化粧していない姿でファンの皆さんに会うのは少しためらいがある。なぜなら、芸能人だから完璧な姿だけをお見せしたい」とプロのマインドを見せた。ジョングクは「皆さん、ジン兄さんは化粧の前後の差が大きくないと思わない? 完全に同じじゃないか」と話し、「肌もとても綺麗で、アイメイクもあまりしない」とジンの美貌を褒めた。続いてVは「生きてきて一度も吹き出物が出来たことないんじゃない?」とジンに聞いた。ジンは「生まれて3回ぐらい吹き出物ができたことがある」と答え、驚かせた。これを聞きジョングクは「僕はずっと吹き出物があった。子供の時すごかった」と答え、Vは「僕は先週も大きな吹き出物ができた」と打ち明け、注目が集めた。・BTS ジン、ホワイトスーツ姿で登場!ブランド「FRED」ホリデーシーズンの新ビジュアルを公開(動画あり)・BTS ジン、誕生日を控え児童・青少年のため約1000万円を寄付

    マイデイリー
Kstyle 特集・タイアップ一覧