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  • SEVENTEEN ホシも反応!人気振付師チェ・ヨンジュン&リア・キム、ウエディングフォト公開に注目集まる

    SEVENTEEN ホシも反応!人気振付師チェ・ヨンジュン&リア・キム、ウエディングフォト公開に注目集まる

    人気振付師のチェ・ヨンジュン&リア・キムがウエディングフォトを公開。振付師カップルの誕生なのか、それともマーケティング手段の1つなのか、ファンの注目が集まっている。チェ・ヨンジュンは本日(3日)、自身のSNSを通じて「2026.1.24」という意味深長な文章と共に、複数枚の写真を公開した。公開された写真の中で、純白のドレスを着たリア・キムは柔らかな微笑みと余裕のあるポーズで落ち着いた美しさを見せ、チェ・ヨンジュンはクラシックなブラックタキシードで洗練された雰囲気を完成させた。お互いに背を向けた演出は過度ではないものの、微妙な緊張感と深い余韻を残している。特に今回のウエディング写真は、華やかな装飾よりも2人の自然な息遣い、そして振付師特有の線とバランスに集中した演出で目を引いた。突然のウエディング写真に芸能界の同僚たちも驚いた様子だ。SEVENTEENのホシは「え?」という短い感嘆とともに数多くの疑問符を残し、IZ*ONE出身のチェ・イェナは「本当に!!!??????」、チュウも「ヨンジュン先生、本当ですか???」というコメントで驚きを表現した。また元AFTERSCHOOLのカヒは「コラボで何かやるのかな」と推測した。一部では、今回のウエディング写真が授賞式の広報のための撮影である可能性も提起されている。韓国振付著作権協会は24日、ソウル蚕室(チャムシル)24ライブホールで、振付授賞式「2025 COREO AWARDS」を開催する予定で、この場にチェ・ヨンジュンとリア・キムが参加する。2人が今後どのような立場を伝えるのか、関心が集まっている。チェ・ヨンジュンは、K-POPを代表する振付師だ。オーディション番組「PRODUCE」シリーズの振付トレーナーとして有名で、K-POPファンの間ではSEVENTEEN、BTS(防弾少年団)、TWICE、Wanna One、神話など多数のアーティストの振付師として知られている。リア・キムは、唯一無二のストリートとコレオグラフィー(振付)の両方で頂点に立った世界的なダンサーであり、ダンスというジャンル自体の大衆化、産業化、グローバル化を成し遂げた代表人物として、韓国ダンス界の象徴的な存在だ。SMエンターテインメント、YG ENTERTAINMENT、JYPエンターテインメントなどの振付創作およびトレーナーとして活動した。BLACKPINKの「DDU-DU DDU-DU」の振付も創作した。・振付師リア・キム、番組で成人期ADHDを告白SNSで心境を吐露「応援と励ましの言葉に感謝」・「BOYS PLANET」が遂に本日スタート!K-POPの未来を切り開く練習生に期待(総合) この投稿をInstagramで見る 리아킴 | Lia Kim(@liakimhappy)がシェアした投稿

    マイデイリー
  • SEVENTEEN ホシの母、高額寄付者の集まり「オーナー・ソサエティー」の会員に

    SEVENTEEN ホシの母、高額寄付者の集まり「オーナー・ソサエティー」の会員に

    SEVENTEENのホシの母親が、高額寄付者の集まり「オーナー・ソサエティー」の会員に加入した。本日(11日)、愛の実社会福祉共同募金会は、ソウル龍山(ヨンサン)ドラゴンシティコンベンションタワーグランドボールルームで「2025 オーナー・ソサエティー(Honor Society)会員の日」を開催したと明らかにした。今回の行事は、2007年12月以来、18年間続いてきたオーナー・ソサエティーの歩みを記念し、会員たちの分かち合いの成果を共有しながら、今後の寄付文化を共に議論するために行われた。この日の行事には、愛の実のキム・ビョンジュン会長をはじめ、チェ・シンウォン総代表、イ・ヨンベ前愛の実副会長、パク・ハンギルアタミー会長など、全国のオーナー・ソサエティー会員300人余りが参加した。オーナー・ソサエティーは、愛の実に1億ウォン(1,000万円)以上を寄付した個人高額寄付者の集まりで、2007年以来、18年間で累積会員数3,759人、累積寄付額4,254億ウォン(約400億円)を記録した。これは昨年より150人増加した数値で、景気低迷の中でも個人の自発的な高額寄付文化が着実に拡散していることを示している。家族が共に参加する「ファミリー・オナー」も着実に増えている。現在、全体会員の28%である464家庭が家族単位で参加しており、この日、ホシ(本名:クォン・スニョン)の母親パク・ミヨンさんがオナー・ソサエティーの3,729号として加入した。先立って2021年にホシ、2024年にホシの父親クォン・ヒョクドゥさんがそれぞれ会員として加入したのに続き、今回母親まで合流し、「ファミリー・オナー」会員となった。キム・ビョンジュン会長は「オナー・ソサエティー会員の皆さんは、韓国国内初かつ最大規模の高額寄付クラブ会員として、先導的な寄付文化拡散の主役たち」とし、「皆さんの温かい分かち合いが韓国をより良い共同体へと導いている」と伝えた。また「愛の実も時代の変化に合わせて分かち合いの価値が尊重される社会を作り、国民が信頼する寄付文化の定着の先頭に立つ」と付け加えた。オナー・ソサエティーは1億ウォン以上を寄付した個人高額寄付者の集まりで、全国17の市・道で企業人、芸能人、専門職、一般市民など多様な会員が活動している。

    OSEN
  • “入隊中”SEVENTEEN ホシ、デビュー後初!英語のソロ曲「Fallen Superstar」を本日サプライズ公開

    “入隊中”SEVENTEEN ホシ、デビュー後初!英語のソロ曲「Fallen Superstar」を本日サプライズ公開

    SEVENTEENのホシが、再び新曲をサプライズ公開した。ホシは本日(11日)午後6時、Pledisエンターテインメントを通じて、新曲「Fallen Superstar」の音源とミュージックビデオを公開した。9月にリリースした「TAKE A SHOT」以来、約2ヶ月ぶりとなるソロ曲だ。「Fallen Superstar」は、傷ついた2人がそれぞれの欠陥の中、一緒にいることで温もりを見つけていくストーリーが込められた楽曲だ。速いテンポのドラムと叙情的なギターサウンドが対比をなす中、ホシの繊細なボーカルが加わり、叙情詩のような音楽が誕生した。作詞・作曲には、Maroon 5やKaty Perryなど世界的なアーティストと作業してきた作曲家Andrew Goldstein、米4大音楽授賞式の1つである「MTV Video Music Awards」にノミネートされたシンガーソングライターJXDNが参加した。ホシはデビュー後初めて英語のソロ曲に挑戦し、ファンとの共感の幅を広げる見通しだ。ミュージックビデオは、墜落と愛が共存する「Fallen Superstar」の微妙な感情線を洗練された感覚的なビジュアルで表現している。粉々に砕けたギターと落下するホシの姿が逆再生方式で披露された。そこに「You're just a Fallen Superstar」という文章が刻まれたギターピックが収められた。ホシはグループやユニット活動はもちろん、「Damage(HOSHI Solo)(feat. Timbaland)」「I Want You Back」「STAY」など多様なソロ曲を披露し、音楽スペクトラムを拡張している。先立ってサプライズ公開したソロ曲「TAKE A SHOT」は、「iTunes Worldwide Song」で上位圏に進入するなど、幅広く愛された。・SEVENTEEN ホシ、入隊後初めて近況を公開!基礎軍事訓練の終了を報告「皆さんの手紙が大きな力に」・SEVENTEEN ホシ、入隊前最後のグラビアが公開ファンへの思いも「時間を無駄にできない」

    OSEN
  • SEVENTEEN ホシ、入隊後初めて近況を公開!基礎軍事訓練の終了を報告「皆さんの手紙が大きな力に」

    SEVENTEEN ホシ、入隊後初めて近況を公開!基礎軍事訓練の終了を報告「皆さんの手紙が大きな力に」

    SEVENTEENのホシがファンたちの熱烈な応援を受けて、無事に基礎軍事訓練を修了した。ホシは本日(29日)、SEVENTEENのファンコミュニケーションプラットフォーム「Weverse」を通じて「団結! 二等兵クォン・スニョン(ホシの本名)。CARAT(SEVENTEENの公式ファンダム名)の皆さん、こんにちは。僕は無事に訓練を終えました」と綴った。これは入隊後、ファンに初めて正式に伝える挨拶だ。彼は「訓練所でとても恋しかったし、CARATの皆さんが送ってくださった手紙で本当に大きな力をもらいました。『この手紙が届くか、君が読めるか分からないけれど』という言葉で始まる手紙がたくさんありましたが、その気持ちのひとつひとつが全て僕に届き、真心と温かさ、優しさがそのまま感じられて、読むたびに本当に感動しました」と明かした。続けて「おかげで最後まで力を出して訓練することができました。これから配属先に行っても、CARATの皆さんを思いながら、より逞しく頑張ります。ありがとうございます」と、きりっと敬礼する絵文字を添えた。公開された写真の中で彼は軍服を着用し、一層たくましくなった姿を披露した。ホシは9月16日に訓練所へ入所した。基礎軍事訓練を無事に終え、配属された部隊で陸軍現役服務を続けていく。ホシは今年入隊に先立ち、スペシャルユニットBSS(スングァン、ドギョム、ホシ)の2ndシングル「TELEPARTY」を皮切りに、ホシ&ウジの1stシングル「BEAM」、SEVENTEENの5thフルアルバム「HAPPY BURSTDAY」の活動を行い、音楽的スペクトラムを拡張した。7~8月にはホシ&ウジで韓国国内外5都市で計11回にわたってファンコンサートを開催し、10万人以上の観客を動員した。入隊当日にもファンたちに嬉しい知らせを伝え、ファン思いな姿をみせた。新曲「TAKE A SHOT」を発売するとともに、京畿(キョンギ)社会福祉共同募金会北部事業本部(京畿北部愛の実)に1億ウォン(約1,000万円)を寄付。寄付金は、ザンビアのウンドラ・マンサンサ公立学校の教室の新築やリモデリングに使用される。ホシは2015年のデビュー以来、着実に分かち合いを実践し、善良な影響力を広めてきた。2021年には1億ウォンを寄付し、愛の実の高額寄付者クラブであるオナー・ソサエティー(Honor Society)の会員に加入しており、各種災難・災害による被害回復や地域社会から疎外された階層及び子供・青少年のための支援にも積極的に参加してきた。彼が所属するSEVENTEENもまた、K-POPアーティストとして初めてユネスコ青年親善大使に任命され、全世界の青年たちのために100万ドル(約1億6,000万円)規模の基金を造成するなど、社会貢献活動の先頭に立っている。・SEVENTEEN、ウジ&ホシを見送り!入隊前に撮った写真を公開坊主頭をなでる様子も(動画あり)・本日入隊SEVENTEEN ホシ、ザンビアの子供たちのため約1000万円を寄付学校に5つの教室を新築へ

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  • SEVENTEEN ホシ、入隊前最後のグラビアが公開…ファンへの思いも「時間を無駄にできない」

    SEVENTEEN ホシ、入隊前最後のグラビアが公開…ファンへの思いも「時間を無駄にできない」

    SEVENTEENのホシが、入隊前最後のグラビアを公開した。Pledisエンターテインメントによると、ホシは本日(25日)発刊されたファッション誌「Allure Korea」10月号の表紙を飾った。今回のグラビアは、彼の入隊前最後の姿だった。ホシは今回のグラビアを通じて、ファッショニスタとしての一面を改めて示した。ステージ上で爆発的なエネルギーを披露してきた彼は、上品なカリスマ性と感性あふれるオーラを漂わせ、ギャップのある魅力をアピールした。撮影と共に行われたインタビューでは、彼の熱い情熱を垣間見ることができた。ホシは「僕が自信を持って、やりたい音楽をしてこそ『本物』のバイブスが伝わるようだ」とし、「SEVENTEENとして活動してきた10年間、ずっと走り続けてきたようだ。CARAT(ファンの名称)を思うと、時間を無駄に過ごすことはできない」と語った。彼のより多くのグラビアとインタビューは「Allure Korea」10月号と公式ウェブサイト、SNSで見ることができる。ホシは7月と8月、ウジと共に韓国国内外5都市で「HOSHI X WOOZI FAN CONCERT 」を開催し、10万人以上の観客と会った。16日の入隊と共にサプライズ公開したソロ曲「TAKE A SHOT」は、各音楽配信チャートで上位圏にランクインし、愛されている。・SEVENTEEN、ウジ&ホシを見送り!入隊前に撮った写真を公開坊主頭をなでる様子も(動画あり)・SEVENTEEN ホシ、本日(9/16)入隊メンバーがバリカンで髪を刈る様子を公開

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  • SEVENTEEN、ウジ&ホシを見送り!入隊前に撮った写真を公開…坊主頭をなでる様子も(動画あり)

    SEVENTEEN、ウジ&ホシを見送り!入隊前に撮った写真を公開…坊主頭をなでる様子も(動画あり)

    SEVENTEENが、ウジ&ホシを見送った。昨日(17日)、SEVENTEENの公式X(旧Twitter)では、「元気に行ってきてね」というコメントと共に、メンバーたちが入隊したウジ、ホシを囲んで撮った記念ショットが公開された。また公式Instagramでは、「ご飯をきちんと食べて、健康でいること」というメッセージと共に、メンバーたちがウジの坊主頭をなでている様子をおさめた動画が公開され、目を引いた。先立ってウジは今月15日、翌日の16日にはホシが相次いで入隊。2人は陸軍現役兵として服務する予定だ。・SEVENTEEN ホシ、本日(9/16)入隊メンバーがバリカンで髪を刈る様子を公開・SEVENTEEN ウジ、本日(9/15)入隊ファンにメッセージ「元気に行ってくる」 この投稿をInstagramで見る SEVENTEEN(@saythename_17)がシェアした投稿※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。

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  • “本日入隊”SEVENTEEN ホシ、ザンビアの子供たちのため約1000万円を寄付…学校に5つの教室を新築へ

    “本日入隊”SEVENTEEN ホシ、ザンビアの子供たちのため約1000万円を寄付…学校に5つの教室を新築へ

    本日入隊したSEVENTEENのホシが、青少年のための教育インフラ構築に再び手を差し伸べた。本日(16日)、京畿(キョンギ)社会福祉共同募金会北部事業本部(以下、京畿北部愛の実)は、ホシが最近1億ウォン(約1,000万円)を寄付したと明らかにした。寄付金は、ザンビアのウンドラ・マンサンサ公立学校の教室の新築やリモデリングに使用される。マンサンサ公立学校は、幼稚園から7年生まで約350人が在学している学校で、これまでわずか2つの教室のみで運営されていた。ホシと彼の両親は、学生たちがより安定した教育環境で夢を育むことができるよう、2棟5教室を新築し、寄贈することを決めた。彼は昨年も京畿北部愛の実に1億ウォンを寄付し、ラオス・ルアンプラバン・コア学校の施設改善を支援した。ホシは「成長する子供たちに、少しでも力と応援を送りたい」とし、「新しく建てられる教室で、子供たちがより健康に夢を育むことができることを願う」と伝えた。彼はデビュー後、継続的に分かち合いを実践し、善良な影響力を発揮している。2021年に1億ウォンを寄付し、愛の実の高額寄付者クラブであるオナー・ソサエティー(Honor Society)に加入。災害による被害回復と地域社会から疎外された階層及び子供・青少年のための後援にも積極的に参加してきた。彼が所属するSEVENTEENも、K-POPアーティストとして初めて、ユネスコ青年親善大使に任命され、全世界の青年たちのために100万ドル(約1億6,000万円)規模の寄付をするなど、社会貢献活動の先頭に立っている。彼は本日、新兵訓練所に入所して基礎軍事訓練を受けた後、陸軍現役として服務する。・SEVENTEEN ホシ、入隊前日にサプライズ発表!ソロ曲「TAKE A SHOT」を本日リリース・SEVENTEEN ホシ、本日(9/16)入隊メンバーがバリカンで髪を刈る様子を公開

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  • SEVENTEEN ホシ、本日(9/16)入隊…メンバーがバリカンで髪を刈る様子を公開

    SEVENTEEN ホシ、本日(9/16)入隊…メンバーがバリカンで髪を刈る様子を公開

    SEVENTEENのホシが陸軍現役兵として入隊し、国防の義務を果たす。ホシは本日(16日)、訓練所に入所した。彼は自身のInstagramを通じて、メンバーのディエイトにバリカンで髪を剃ってもらう様子や、坊主頭で一緒に撮った記念ショットなどを公開。SEVENTEENのコンサートで敬礼をする動画も目を引いた。またファンプラットフォームWeverseを通じて「行く人よりも、残る人の気持ちの方が重いと言いますね。僕は立派に行ってきますので、あまり悲しまないでください。この時間は全て思い出になるので、後で振り返ってみた時、絶対笑っているはずです。休暇に出たらかっこいい軍人の姿でおうかがいしますね。CARAT(SEVENTEENのファン)の皆さん、本当にありがとう。愛しています。元気に行ってきます! 18時の『TAKE A SHOT』もたくさん愛してくださいね」とメッセージを残した。ホシは本日午後6時、各音楽配信サイトを通じて新曲「TAKE A SHOT」を発売。彼のパワフルなラップに多彩なシンセサウンド、ギター演奏が調和し、重厚でありながらも疾走するような躍動感を込めた。先立って昨日(15日)、メンバーのウジが陸軍に入隊。ホシも彼と同様に陸軍現役兵として本日より軍服務を開始。これに先立って昨年9月26日には、ジョンハンがグループ1人目の入隊を果たし、続いてウォヌが4月3日に兵役を始めた。ホシとウジは今年3月にユニットを結成して1stシングル「BEAM」をリリース。これと共に行ったファンコンサート「HOSHI X WOOZI FAN CONCERT 」はソウル・日本などを経て、8月23~24日、光州(クァンジュ)女子大学ユニバーシアード体育館にてフィナーレを迎えた。SEVENTEENは13日と14日の両日、仁川(インチョン)アシアド主競技場にて「SEVENTEEN WORLD TOUR 」を開催し、ワールドツアーの幕を開けた。・SEVENTEEN ホシ、入隊前日にサプライズ発表!ソロ曲「TAKE A SHOT」を本日リリース・SEVENTEEN ホシ、入隊控えて坊主に!メンバー&イ・スヒョクとの写真も話題 この投稿をInstagramで見る HOSHI(@ho5hi_kwon)がシェアした投稿※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。

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  • SEVENTEEN ホシ、入隊前日にサプライズ発表!ソロ曲「TAKE A SHOT」を本日リリース

    SEVENTEEN ホシ、入隊前日にサプライズ発表!ソロ曲「TAKE A SHOT」を本日リリース

    SEVENTEENのホシが本日、ソロ曲をサプライズリリースする。Pledisエンターテインメントによると、ホシは本日(16日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて新曲「TAKE A SHOT」を発売する。「TAKE A SHOT」は、強烈な雰囲気が際立つレイジジャンルベースのヒップホップトラックだ。彼のパワフルで熟練されたラップに多彩なシンセサウンド、ギター演奏が調和し、重厚でありながらも疾走するような躍動感を込めた。ホシはこの楽曲の作詞に参加し、湧き上がる情熱を歌詞で表現した。デビュー10周年を分岐点として新たなチャプターに入った彼の覚悟と抱負が感じられる。荒々しい音響効果とエネルギーあふれる歌詞が、今後展開される彼の未来をより一層期待させる。また、彼は入隊を目前にした15日の夜、ファンコミュニティプラットフォームWeverseを通じてライブ配信を行い、ファンに最後の挨拶をした。ホシは「明日入隊します。元気よく行ってきます。今日、ジフン(ウジ)が論山(ノンサン)訓練所に入隊しましたが、ジフンはとても元気だからうまくやり遂げるだろうし、僕たちはうまくやり遂げるから、あまり心配しないでください」とファンを安心させた。さらに、「僕も坊主頭にしたので、少し実感が湧きます。今は心がより楽になりました。なので皆さん、心配しないでください。僕は本当に頑張ってきます。僕は最大限、CARAT(ファンの名称)が退屈しないように、最善を尽くしました。熱心に準備してみたので、軍白期の時に公開されるコンテンツを見ながら退屈しないように楽しんでくださればと思います」とし、「夢中で撮影しました。僕も部隊にいながら、自隊配置を受ければ、そこで軍生活をしながら会社と連絡ができればと思い、確認したりすると思います」と話した。特に、「僕はもう撮影を終えて家族と時間を過ごしています。TMI(Too Much Information)を少し言うと、元々現役は5週間訓練があるじゃないですか。僕とジフンは今、秋夕(チュソク:日本のお盆に当たる韓国の祭日)の連休が重なって7週間することになりました。7週間、しっかり訓練を受けてきます。元気でいてください」と話し、ビーニーを脱いで坊主姿を公開し、ファンに向かって敬礼した。最後に、「じゃあ、僕は明日行ってきます。明日、実は一生懸命作業した曲の中で1つが午後6時に出ます。「TAKEA SHOT」という曲なんだけど、多分今夜ティージングイメージが公開されるのかな。実はその曲は映像も撮ったのですが、スタッフの方々と一緒にもっと良い映像にできそうで、音源が明日先に出て、映像はもう少し編集期間を確保して後に出そうです」とし、「弟たちと楽しく作業しました。ちなみに1つ言うと、その曲は全部ラップです。今までやってきたのと違うスタイルの曲です。明日一度聞いてみてください。僕を表現した曲です」と入隊当日に公開される新曲の説明をし、期待を加えた。ホシは今年、スペシャルユニットBSS(スングァン、ドギョム、ホシ)の2ndシングル「TELEPARTY」を皮切りに、ホシ&ウジの1stシングル「BEAM」、SEVENTEENの5thフルアルバム「HAPPY BURSTDAY」を披露し、幅広い音楽スペクトラムを証明。7~8月には、ホシ&ウジで韓国国内外5都市で計11回にわたってファンコンサートを開催し、10万人以上の観客を動員した。彼は、ソロアーティストとしてもキャリアを着実に積み重ねている。2021年に発売したミックステープ「Spider」をはじめ、YouTubeに掲載したソロ曲「I Want You Back」「STAY」「Tiger(Feat. Tiger JK)」「Tiger Power」、SEVENTEENの5thフルアルバム「HAPPY BURSTDAY」の収録曲「Damage(HOSHI Solo)(feat. Timbaland)」などを発売した。ホシは本日、陸軍現役として服務するため軍訓練所に入所し、基礎軍事訓練を受ける。彼の入隊は、SEVENTEENのメンバーで4人目となる。ジョンハン、ウォヌが現在、兵役義務を履行中で、前日にはウジが現役で入隊した。・SEVENTEEN ホシ、本日(9/16)軍隊へウジに続き4人目・SEVENTEEN ホシ、入隊控えて坊主に!メンバー&イ・スヒョクとの写真も話題

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  • SEVENTEEN ホシ、本日(9/16)軍隊へ…ウジに続き4人目

    SEVENTEEN ホシ、本日(9/16)軍隊へ…ウジに続き4人目

    SEVENTEENのホシが入隊する。ホシは本日(16日)、陸軍現役兵として入隊し、国防の義務を果たす。今年7月、所属事務所のPledisエンターテインメントはホシとウジの入隊を発表し、「軍入隊前の最後の公式活動として『HOSHI X WOOZI FAN CONCERT 』公演及び5thフルアルバム『HAPPY BURSTDAY』のビデオ通話イベント、ならびにファンサイン会など、予定されたスケジュールを行う予定であり、服務開始以後のイベント日程に参加することはできないが、事前に準備した多様なコンテンツを通じて、継続的にCARAT(ファン名)の皆さんと交流していく予定」と伝えた。先立ってメンバーのジョンハンは昨年9月26日、ウォヌは4月3日に入隊。続いて、ウジが昨日(15日)軍服務を開始し、ホシはウジと同じ陸軍現役兵として本日より入隊する。ホシとウジは今年3月にユニットを結成して1stシングル「BEAM」をリリースした。これと共に行ったファンコンサート「HOSHI X WOOZI FAN CONCERT 」は8月23~24日、光州(クァンジュ)女子大学ユニバーシアード体育館にてフィナーレを迎えた。SEVENTEENは13日と14日の両日、仁川(インチョン)アシアド主競技場にて「SEVENTEEN WORLD TOUR 」を開催し、ワールドツアーの幕を開けた。・SEVENTEEN ホシ&ウジ、日本初のユニット公演で4万人を魅了!「胸がドキドキ」・SEVENTEEN ホシ&ウジ、9月に陸軍現役兵として入隊を発表

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  • SEVENTEEN ホシ、入隊控えて坊主に!メンバー&イ・スヒョクとの写真も話題

    SEVENTEEN ホシ、入隊控えて坊主に!メンバー&イ・スヒョクとの写真も話題

    SEVENTEENのホシが入隊を控えて坊主になった。ホシは14日、自身のInstagramのストーリーを通じてメンバーとの記念ショットを公開した。写真に写っている彼は、入隊を控えて坊主になっており、目を引いた。また、俳優のイ・スヒョクもホシとのツーショットを公開し、友情をアピールした。イ・スヒョクは本日(15日)、自身のSNSに「とても立派に、一生懸命に頑張ってくれると分かっている。絶対に怪我しないで健康に! ホシがファンの皆さんが待っている間に見せるために、たくさん準備してくれているから期待してください! それで、しばらく会えなかったんです。顔を見て送り出せて良かった。僕らのホヤンイ、行ってらっしゃい!」というコメントと共に写真と動画を投稿した。公開された写真には、入隊を控えて髪を短くカットし、敬礼ポーズを取って堂々とした姿を見せるホシの様子が収められている。ホシは、9月16日に陸軍現役兵として入隊する予定だ。・SEVENTEEN、仁川コンサートに入隊中&直前のメンバーも集結!「ここには13人全員いる」・SEVENTEEN ホシ&ウジ、10万人を魅了したファンコンサートがついにフィナーレ「思い出一つひとつが忘れられない」

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  • SEVENTEEN ホシ&ウジ、日本初のユニット公演最終日がテレビ初公開!9月6日に独占放送

    SEVENTEEN ホシ&ウジ、日本初のユニット公演最終日がテレビ初公開!9月6日に独占放送

    株式会社TBSテレビが運営するCS放送「TBSチャンネル1 最新ドラマ・音楽・映画」では、13人組グループSEVENTEENのホシとウジによるスペシャルユニットHxWの初単独コンサート「HOSHI X WOOZI FAN CONCERT - JAPAN」から、2025年8月7日(木)にKアリーナ横浜で行われたファイナル公演を全曲ノーカットでテレビ初独占放送する。SEVENTEENを長年牽引してきたPERFORMANCE TEAMリーダーのホシとVOCAL TEAMリーダーのウジ。共に1996年生まれの友人でもある2人は、異なる性格ながらも、ステージ上では才能が融合し、驚くべき相乗効果を生み出す。2日間で4万人を動員した「HOSHI X WOOZI FAN CONCERT - JAPAN」のKアリーナ横浜・ファイナル公演は、ホシとウジにとって、CARAT(ファンの愛称)と共に歩んだ10年間の軌跡が凝縮された、まさに永遠の記憶に残る感動的なステージとなった。2人が登場した瞬間に泣き崩れたり、一瞬たりとも見逃さないように瞬きすら惜しむCARATの姿が、この公演がどれほど特別なものであったかを物語っている。生バンドの迫力あるサウンドに乗り、「Bring It」でパワフルなエネルギーを炸裂させた2人は、続く「96ers」では、ステージを降りてアリーナ通路を練り歩き、CARATとハイタッチを交わしながら一体感を楽しむ。会場からは割れんばかりの歓声が鳴り響いた。ソロステージでは、ホシの成熟した色気漂うセクシーなダンスがCARATの目を引き、ウジは魂のこもった歌唱で観客の心を震わせた。大爆笑のトークコーナーでは、SEVENTEENのメンバーやスタッフから2人の知られざるエピソードが次々に紹介され、ホシが衣装合わせ中に突然踊り出したというエピソードも披露された。アンコールに入ると、2025年5月にリリースし韓国のHANTEOチャートでダブルミリオンを達成したSEVENTEENの5thアルバム「HAPPY BURSTDAY」のタイトル曲「THUNDER」を皮切りに、日本デビュー曲「CALL CALL CALL!」、「今 -明日 世界が終わっても-」「Super」など新旧織り交ぜたヒット曲のメドレーが8曲続けて熱唱され、会場はCARATとの大合唱に沸き返った。終盤のトークでは、メンバーが現在の心境を語り、「CARATの皆さん、10年間ありがとうございました。皆さんの愛のおかげで今まで生きてこられたと思います。そしてその愛の力でこれからも生き続けると思います。皆さん、元気で行ってきます」と感謝を伝えると、会場からはすすり泣きながらも、「いってらっしゃい!」という温かいエールが響き渡った。限られた時間の中で日本公演の開催を実現し、最後まで笑顔を絶やさず最高の思い出を作ってくれた2人。彼らの真摯な姿勢と誠実さに、多くのCARATが心から感謝したに違いない。永遠の絆を育みながら、このかけがえのない時間と空間を全力で楽しんだ渾身のステージを、ぜひテレビで楽しんでほしい。■放送概要「HOSHI X WOOZI FAN CONCERT - JAPAN 全曲ノーカット版」2025年9月6日(土)午後10:00~深夜0:45【テレビ初独占放送】2025年9月14日(日)午後11:00~深夜1:45【再放送】<放送チャンネル>CS放送「TBSチャンネル1 最新ドラマ・音楽・映画」初回放送のみスカパー!番組配信でも視聴可能視聴はこちら※スカパー!でTBSチャンネル1をご覧いただける方は視聴可能<視聴者プレゼントキャンペーンのお知らせ>「HOSHI X WOOZI FAN CONCERT - JAPAN 全曲ノーカット版」のテレビ初独占放送を記念して、素敵なフォトスローガンを合計20名様にプレゼント!応募詳細はこちら■関連リンク番組特設サイト

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