ホシ
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韓国アイドル界の「顔面国宝」「マンネ」といえば誰?K-POP推しタイプ別調査の結果が明らかに
2026年7月に全国の男女(10~50代)500人を対象に「スカパー! K-POP推しタイプ別調査」を実施。本調査では、各年代で最も人気のある男女グループのほか、ファンが惹かれる「キャラクタータイプ」の人気ランキングを明らかにしている。さらに、本調査の知見を活用し、いくつかの質問に答えるだけで自分にぴったりの推しタイプが判明する、スカパー! noteのオリジナルコンテンツ「スカパー! note推しタイプ診断」もローンチされた。男性と女性でそれぞれ聞いたところ、男性アイドルグループは1位BTS(防弾少年団)、2位SEVENTEEN、3位Stray Kidsという結果に。3月に完全体で復帰したBTSへの票数が多い一方で、20代~30代女性ではSEVENTEENの割合が一番多く、全体を通して、第3世代の男性アイドルグループの人気が高い結果となった。女性アイドルグループに関する設問では、1位がTWICE、2位がBLACKPINK、3位がIVEに。1位のTWICEは全年齢層からの人気が非常に高かったが、女性の20代のみ2位のBLACKPINKが最も好きだという回答が多く集まった。K-POPアイドルごとに役割やキャラクター(魅力)があるが、惹かれるタイプを聞くと、1位は顔面国宝ビジュ強タイプ、2位は主人公オーラ全開センタータイプ、3位は知れば知るほど沼るギャップタイプという結果になった。ビジュ強タイプが圧倒的な人気を誇る一方で、曲中で注目を集めやすいセンタータイプ、バラエティで存在感を発揮するギャップタイプやマンネタイプが続くランキングに。K-POPアイドルグループのリーダーとして魅力的なメンバーについては、1位はBTSのRM、2位は同率でSEVENTEENのS.COUPSとStray Kidsのバンチャン、4位はTWICEのジヒョとなった。男性アイドルグループとして世界的な人気を誇るBTSからRMが選ばれ、グループをまとめ上げる「精神的支柱」としての資質が1位になった理由として考えられる。バンチャンやS.COUPSなど男性アイドルのリーダーがランクインする中で、TWICEのジヒョが女性としては唯一トップ5にランクインした。楽曲の印象をイメージさせることの多いセンタータイプ。そんなセンタータイプのK-POPアイドルについて聞くと、1位はTWICEのナヨン、2位は同率でIVEのウォニョンとRIIZEのウォンビン、4位はZEROBASEONEのソン・ハンビンとなった。1位のナヨンは他アイドルと比べて圧倒的な票数を誇る結果に。また2位にはウォニョンが続き、IZ*ONEから続くセンター起用から強いイメージを残していると考えられる。また、同率2位のRIIZEといった新興アイドルのセンター、ウォンビンが注目を集めている現状が明らかになった。最も目を引くと思うK-POPアイドルメンバーについて聞いたところ、1位はBTSのV、2位はTWICEのサナ、3位はSEVENTEENのジョンハンに。「世界で最もハンサムな顔100人(The 100 Most Handsome Faces)」「世界で最も美しい顔100人(The 100 Most Beautiful Faces)」にもランクインしているメンバーも多く、華やかなビジュアルで注目を集めるK-POPアイドル。その中でも、同ランキングで過去、1位に輝いたこともあるVが、今回のランキングでも圧倒的な得票数で1位を獲得。また、日本人メンバーとしてたびたび上位に名を連ねるサナも多くの票を集め、2位にランクインする結果となった。見守り続けたいマンネタイプについて聞くと、1位はBTSのジョングク、2位はTWICEのツウィ、3位はSEVENTEENのディノとなった。1位のジョングクは10代前半で寮での練習生生活を始め、高校の入学式や卒業式にもメンバー全員が駆け付けるなどメンバーがジョングクの成長を見守ってきた様子を映像などでファンも目にしているため、マンネとしての印象が強いと考えられる。ステージでは華やかで完成度の高いパフォーマンスを見せる一方、オフでは親しみやすく自然体な一面をのぞかせる、そんなギャップタイプについて聞くと、1位はBTSのSUGA、2位はStray Kidsのヒョンジン、3位はNCTのヘチャンだった。SUGAが圧倒的1位に選ばれた理由として、落ち着いた省エネタイプで、若い頃から達観した雰囲気があることからメンバーから「おじいちゃん」という愛称で呼ばれているが、パフォーマンス中は非常にクールでテンポの速いラップを見せることが多いためと考えられる。「耳から恋するボーカルタイプ」について聞くと、1位はSEVENTEENのドギョム、2位はNCTのドヨン、3位は東方神起のチャンミンに。1位のドギョムは、圧倒的な声量と突き抜けるようなハイトーンボイスが特徴。普段のムードメーカーな姿と、バラードなどで魅せる切なくエモーショナルな歌声とのギャップが、多くのファンを「耳から」魅了していると考えられる。また、「ステージに釘付けダンスタイプ」について聞いたところ、1位はTWICEのモモ、2位はTOMORROW X TOGETHERのヨンジュン、3位は同率でBTSのジミンとSEVENTEENのホシという結果になった。1位のモモは、TWICEの他メンバーからもダンスが上手いと言われている中でキレのある力強いダンスと、圧倒的なパフォーマンス力が特徴的なアイドルだ。K-POP界屈指の圧倒的なダンススキルと、彼女にしか出せない華やかなステージ存在感が、多くのファンを一瞬で釘付けにしていると考えられる。「センス爆発ラッパータイプ」について聞くと、1位はBIGBANGのG-DRAGON、2位はBTSのJ-HOPE、3位はATEEZのMINGIに。1位のG-DRAGONは、作詞・作曲・編曲・プロデュースまで関わり、2012年のソロ曲「One of a Kind」は翌年の韓国大衆音楽賞で最優秀ラップ&ヒップホップ楽曲を受賞。単なるラッパーの枠を超え、音楽シーン全体のトレンドセッターとして君臨し続けている。また、2位にはJ-HOPEがランクイン。BTSのラップラインの中で唯一事務所に入ってからラップを始めたが努力を重ね、2022年には韓国人アーティストとして初めて米大型音楽フェス「Lollapalooza」でヘッドライナーを務め、その後、世界最高峰のラッパーの一人と称されるJ. Coleとコラボするまでに地位を確立している。「K-POPアイドルの推し活をしていて、幸せを感じる瞬間」を聞いたところ、1位は「ライブやファンミーティングなどで、生のパフォーマンスを体感したとき(42.6%)」となった。ライブ関連が上位を占める一方で、バラエティ番組でのメンバー同士の仲の良さや、音楽番組で1位を獲得して喜ぶ姿など、メンバー同士の絆や関係性にフォーカスを寄せて幸せを感じている人が多い傾向も明らかに。「K-POPアイドルについてどのような推し活をしていますか?」という質問では、1位が「公式MVやYouTubeコンテンツ、バラエティ番組などを日常的に視聴する(45.4%)」に。MV視聴やCD購入などメインの活動に絡めた内容が多い一方で、国内外のライブへの参戦や有料のファンコミュニティへの参加が続いている。リアルイベントへの参加やファン同士の交流のために、費用をかける傾向も見られる結果となった。「スカパー! note推しタイプ診断」は、いくつかの質問に答えるだけで、自分にぴったりのK-POPアイドルの「推しタイプ」が判明するnote限定のオリジナル診断コンテンツだ。今回の調査結果である「顔面国宝ビジュ強タイプ」や「主人公オーラ全開センタータイプ」など、どのキャラクタータイプに惹かれやすいか診断し、新たな推しとの出会いをサポートする。■調査概要「スカパー! K-POP推しタイプ別調査」調査対象:K-POPファンと回答した全国の男女10代~50代調査期間:2026年7月1日~2026年7月8日調査方法:インターネット調査有効回答数:500サンプル調査主体:スカパーJSAT株式会社調査委託先:株式会社ジャストシステム■関連リンクスカパー! note推しタイプ診断

“入隊中”SEVENTEEN ホシ、約1000万円を寄付したザンビアの学校で教室5つが新設「非常に嬉しい知らせ」
SEVENTEENのホシが、恵まれない子供たちに温かい支援の手を差し伸べた。昨日(15日)、社会福祉共同募金会「愛の実」は、ホシの寄付金で推進されたアフリカ・ザンビア地域の公立学校の教室建設事業が成功裏に完了し、現地の子供たち約250人のための新しい学びの場が設けられたと発表した。今回の教育環境改善事業は、ホシが昨年、京畿道(キョンギド)北部の愛の実を通じて寄付した1億ウォン(約1,000万円)の寄付金を原資として進められた。事業対象となったザンビア現地の公立学校は、幼稚園から7年生まで約250人の児童が在学している。これまでは教室が2つしかなく、複数の学年の生徒が1つの空間に集まって同時に授業を受けるなど、教育環境が非常に劣悪な状態だった。ホシの支援により、同校には計2棟の教室5室とトイレが新設され、既存の老朽化した学校施設に対する全面的な改修工事も完了した。これにより、教室不足により正常な学習が難しかった現地の生徒たちは、分離された専用教室で、より広く快適な環境で勉強に集中できるようになった。新しい学校の完成の知らせを受け、ホシは「子供たちがより良い環境で学び、成長できることを願う気持ちで、今回の支援に参加することになった」とし、「新しく建てられた教室で思う存分夢を育んでいく子供たちのことを考えると非常に嬉しく、今後も支援が必要な韓国国内外の各地に継続的に関心を持ち続けたい」と温かい感想を述べた。ホシは昨年9月16日に陸軍現役として入隊し、服務中だ。

SEVENTEEN ホシ、本日誕生日を迎えサプライズ!新曲「SNAPBACK」パフォーマンスフィルム公開
SEVENTEENのホシの新曲「SNAPBACK」が本日(15日)午後6時に公開された。「SNAPBACK」は、抗えない魅力をウィットに富んだ表現で描いた楽曲だ。オールドスクール風のギターサウンドと洗練されたリズムが、軽快な雰囲気を醸し出している。誰かに心を奪われた瞬間と、その感情から抜け出せずに何度も相手へと向かってしまう心を、ウィットに富んだ歌詞とトレンディな感性で表現した。ホシは「SNAPBACK」の作詞・作曲にも参加し、音楽的な実力を披露した。SEVENTEENのパフォーマンスチームのリーダーとして卓越したステージ支配力を見せてきた彼は、着実に自作曲を発表し、その領域を広げている。特に今回の新曲はホシの誕生日に発表されるため、一層の意味を持つ。彼を待ちわびているCARAT(SEVENTEENのファンダム名)にとって、特別なプレゼントになるだろう。彼が所属するSEVENTEENは、来る20~21日に仁川(インチョン)アジアド主競技場で「2026 SVT 10TH FAN MEETING 」を開催する。彼らは2年連続でスタジアム規模のファンミーティングを開催するだけでなく、チケットも全席完売させ、圧倒的な人気を証明した。

SEVENTEEN ホシ、入隊中に約100万円を寄付…心温まる善行続く
SEVENTEENのホシが軍服務中に再び善行を施した。本日(8日)、忠南(チュンナム)愛の実社会福祉共同募金会によると、ホシは最近、愛の実社会福祉共同募金会の忠南慰国献身戦友愛基金として1,000万ウォン(約100万円)を寄付した。ホシが善い影響力を広めたのは今回が初めてではない。彼は2020年に母校に奨学金を寄付したことをはじめ、愛称「ホランイ(トラ)」にちなんだ温かい寄付活動を継続中だ。2021年5月にはSEVENTEENのデビュー6周年を迎え、グッドネイバーズに学校暴力被害児童支援のための寄付金を届け、6月には自身の26回目の誕生日を記念して南楊州(ナミャンジュ)市の福祉財団に後援金1億ウォン(約1,000万円)を寄付した。同年11月には、自身の故郷である南楊州市内の低所得層のために練炭1万枚を後援した。さらにホシは2022年9月、南楊州市所在の音楽ニューメディア特化図書館に5,000万ウォン(約500万円)相当の図書を寄贈。2024年2月には、韓国国内外の困難な状況に置かれた子どもや青少年のために、京畿道(キョンギド)北部の愛の実に1億ウォンの寄付金を届けた。その寄付金はザンビアのウンドラ・マンサンサ公立学校の教室新築とリモデリングに使われたと伝えられた。SEVENTEENはK-POPアーティストとして初めてユネスコ青年親善大使に任命され、全世界の青少年のために100万ドル(約1億4,000万円)規模の基金を造成するなど、社会貢献活動の先頭に立っている。ホシは2015年5月にSEVENTEENのメンバーとしてデビュー。これまで「VERY NICE」「CLAP」「HOME」「HIT」「Left & Right」「HOME;RUN」「HOT」など数々のヒット曲を生み出し、K-POPを代表するグローバルアーティストとして確固たる地位を築いた。ソロアーティストとしても頭角を現した。彼は2021年に初のソロミックステープ「Spider」でSEVENTEENのパフォーマンスリーダーとしての実力を証明したと好評を博し、続いて入隊当日には新曲「TAKE A SHOT」を発表した。ユニット活動を通じても音楽的スペクトルを着実に広げてきた。昨年、ブソクスン(スングァン、ドギョム、ホシ)の2ndシングル「TELEPARTY」を皮切りに、ホシ&ウジの1stシングル「BEAM」、SEVENTEENの5thフルアルバム「HAPPY BURSTDAY」での活動を成功裏に締めくくった。7~8月にはホシ&ウジとして韓国国内外5都市で11回にわたるファンコンサートを開催し、10万人以上の観客を動員した。ホシは昨年9月16日に陸軍現役として入隊し、現在服務中だ。・BTSとお揃いのSWIMジャンパーを着用!HYBEファミリーのダンス動画が話題「それスノ」出演者も続々参加・SEVENTEEN ホシ、入隊中にソロ曲「アギジャギ」を発表!MVでキュートなダンスを披露

BTSとお揃いの“SWIMジャンパー”を着用!HYBEファミリーのダンス動画が話題…「それスノ」出演者も続々参加
BTS(防弾少年団)がついに完全体でカムバックを果たした中、彼らが光化門(クァンファムン)公演の翌日に空港で着用していた青いSWIMジャンパーが大きな話題に。特にHYBE所属アーティストたちは、BTSとお揃いのジャンパーを着用してチャレンジ動画を撮り、カムバックを祝福しました。今回は、SWIMジャンパーを着用したHYBEアーティストによるユニークなダンスチャレンジ動画をまとめてみました。入隊中のSEVENTEENのホシは、軍隊で着用している黒の帽子、ジャージ姿で「SWIM」のダンスを披露し、反響を呼びました。TOMORROW X TOGETHERは、SWIMジャンパー姿で収録曲「Hooligan」の振付を披露。センターのヨンジュンはサングラスをかけ、他のメンバーたちもカリスマ性溢れる表情を見せ、注目を集めました。ENHYPENのジェイとソヌは、SWIMジャンパーを着て演技を披露。2人がすれ違った際に肩がぶつかってイヤホンが床に落ちるところから始まり、ジェイがイヤホンをはめると「SWIM」が流れ、続いてソヌには別の収録曲「FYA」が聞こえ、どちらも音楽を気に入るというストーリーを演出しました。LE SSERAFIMも、プールの写真を合成したユニークな動画が話題に。メンバーたちがSWIMジャンパーを着用し、ゴーグルをつけ、真剣な表情で泳ぐ姿が笑いを誘いました。動画を見たBTSメンバーたちは、いいねで反応を示したのはもちろん、Vは「プハハ(笑)」とコメントを残し、注目を集めました。宮脇咲良、ホ・ユンジンは、自身のInsagramを通じて、動画撮影の際に撮ったと思われるキュートなジャンパー姿を公開。またキム・チェウォンはSWIMジャンパーを着て犬と散歩を楽しむ姿も投稿しました。ILLITからは、イロハが「SWIM」のダンスを披露。しっとりとした雰囲気のパフォーマンスを見せたかと思えば、最後には海が合成され、クロールをする姿がファンを笑顔にしました。他にも&TEAMのKの圧倒的なスキルを実感させる収録曲「2.0」のダンス、しなやかな動きが美しいaoenによる「SWIM」のダンス動画も注目を集めました。Kは「SWIM」チャレンジにも参加し、最後にキャップをかぶって海に飛び込むような動作を見せ、その後には濡れ髪姿まで公開し、目を引きました。TWSはシンユとドフンがSWIMジャンパーを着て「Hooligan」のダンスチャレンジに参加。シンユはピンク髪&ジーンズ、ドフンはジャンパーを腰に巻き、それぞれおしゃれなコーデを披露して目を引きました。またヨンジェ、ギョンミンによる「SWIM」チャレンジも注目を集めました。さらにCORTISは、計4本の動画を公開。水の中で「SWIM」のダンスを踊る姿、SWIMジャンパーを着て収録曲「Hooligan」のクールなダンスを踊る姿だけでなく、まるで水の中にいるようなユニークな動画も公開。彼らは「先輩、愛してます」と伝え、お茶目な表情で水から顔を出したり、手にスニーカーをはめて笑い合う姿が目を引きました。HYBEアーティスト以外でも、多くのアイドルたちが、タイトル曲をはじめ、5thフルアルバム「ARIRANG」の収録曲のチャレンジ動画を続々と公開。安達祐人、ZEROBASEONEのパク・ゴヌクらは、ダンスではなく歌唱動画を公開し、注目を集めました。また、JO1やINIのメンバー、FANTASTICS from EXILE TRIBEの木村慧人、アバンギャルディなど日本のアーティストたちもチャレンジに参加。4月3日に放送されたTBS「それSnow Manにやらせて下さい」でV&ジョングクと共演したSnow Manのラウール、GENERATIONSの小森隼、PSYCHIC FEVERの半田龍臣、佐藤晴美、HANAのMAHINAらも続々とダンス動画を投稿し、話題を呼んでいます。さらにVは、ウガファミリーと呼ばれる芸能界の仲良しメンバー、パク・ソジュン、チェ・ウシク、パク・ヒョンシク、PeakboyとSWIMジャンパーを着て踊る動画を公開し、ファンを喜ばせました。 この投稿をInstagramで見る 이관우(@gwanwoo___)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る TOMORROW X TOGETHER OFFICIAL(@txt_bighit)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る ENHYPEN(@enhypen)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る LE SSERAFIM(@le_sserafim)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る CORTIS(@cortis)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る &TEAM(@andteam_official)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る Raul/ラウール(@raul_official_sn)がシェアした投稿

SEVENTEEN ホシ、入隊中にソロ曲「アギジャギ」を発表!MVでキュートなダンスを披露
SEVENTEENのホシが残したロマンティックなラブソング「アギジャギ」が公開された。「アギジャギ」は、ハラハラするような感情を与え合いながら相手に深く魅了される恋人の姿を表現した楽曲だ。ミニマルなビートの上に繊細なメロディを加え、ホシならではの声色を浮き彫りにした。さらに、切なさと緊張感が共存するサウンド洗練された雰囲気を与える。ホシは作詞・作曲に参加。「お互いが一瞬すれ違っても、今この瞬間だけは気にしないでいよう」という約束が込められた歌詞は、現在の感情に素直でありたいという彼の真心を代弁している。「Baby」「Honey」というときめきいっぱいの愛称を、重層的な意味の「アギジャギ」で表現したウィットに富んだタイトルも注目を集めた。ミュージックビデオではピンクヘア、ピンクのパーカーを着こなし、キュートなダンスを踊る姿が目を引いた。ホシは昨年9月16日に入隊し、服務中だ。

SEVENTEEN ホシも反応!人気振付師チェ・ヨンジュン&リア・キム、ウエディングフォト公開に注目集まる
人気振付師のチェ・ヨンジュン&リア・キムがウエディングフォトを公開。振付師カップルの誕生なのか、それともマーケティング手段の1つなのか、ファンの注目が集まっている。チェ・ヨンジュンは本日(3日)、自身のSNSを通じて「2026.1.24」という意味深長な文章と共に、複数枚の写真を公開した。公開された写真の中で、純白のドレスを着たリア・キムは柔らかな微笑みと余裕のあるポーズで落ち着いた美しさを見せ、チェ・ヨンジュンはクラシックなブラックタキシードで洗練された雰囲気を完成させた。お互いに背を向けた演出は過度ではないものの、微妙な緊張感と深い余韻を残している。特に今回のウエディング写真は、華やかな装飾よりも2人の自然な息遣い、そして振付師特有の線とバランスに集中した演出で目を引いた。突然のウエディング写真に芸能界の同僚たちも驚いた様子だ。SEVENTEENのホシは「え?」という短い感嘆とともに数多くの疑問符を残し、IZ*ONE出身のチェ・イェナは「本当に!!!??????」、チュウも「ヨンジュン先生、本当ですか???」というコメントで驚きを表現した。また元AFTERSCHOOLのカヒは「コラボで何かやるのかな」と推測した。一部では、今回のウエディング写真が授賞式の広報のための撮影である可能性も提起されている。韓国振付著作権協会は24日、ソウル蚕室(チャムシル)24ライブホールで、振付授賞式「2025 COREO AWARDS」を開催する予定で、この場にチェ・ヨンジュンとリア・キムが参加する。2人が今後どのような立場を伝えるのか、関心が集まっている。チェ・ヨンジュンは、K-POPを代表する振付師だ。オーディション番組「PRODUCE」シリーズの振付トレーナーとして有名で、K-POPファンの間ではSEVENTEEN、BTS(防弾少年団)、TWICE、Wanna One、神話など多数のアーティストの振付師として知られている。リア・キムは、唯一無二のストリートとコレオグラフィー(振付)の両方で頂点に立った世界的なダンサーであり、ダンスというジャンル自体の大衆化、産業化、グローバル化を成し遂げた代表人物として、韓国ダンス界の象徴的な存在だ。SMエンターテインメント、YG ENTERTAINMENT、JYPエンターテインメントなどの振付創作およびトレーナーとして活動した。BLACKPINKの「DDU-DU DDU-DU」の振付も創作した。・振付師リア・キム、番組で成人期ADHDを告白SNSで心境を吐露「応援と励ましの言葉に感謝」・「BOYS PLANET」が遂に本日スタート!K-POPの未来を切り開く練習生に期待(総合) この投稿をInstagramで見る 리아킴 | Lia Kim(@liakimhappy)がシェアした投稿

SEVENTEEN ホシの母、高額寄付者の集まり「オーナー・ソサエティー」の会員に
SEVENTEENのホシの母親が、高額寄付者の集まり「オーナー・ソサエティー」の会員に加入した。本日(11日)、愛の実社会福祉共同募金会は、ソウル龍山(ヨンサン)ドラゴンシティコンベンションタワーグランドボールルームで「2025 オーナー・ソサエティー(Honor Society)会員の日」を開催したと明らかにした。今回の行事は、2007年12月以来、18年間続いてきたオーナー・ソサエティーの歩みを記念し、会員たちの分かち合いの成果を共有しながら、今後の寄付文化を共に議論するために行われた。この日の行事には、愛の実のキム・ビョンジュン会長をはじめ、チェ・シンウォン総代表、イ・ヨンベ前愛の実副会長、パク・ハンギルアタミー会長など、全国のオーナー・ソサエティー会員300人余りが参加した。オーナー・ソサエティーは、愛の実に1億ウォン(1,000万円)以上を寄付した個人高額寄付者の集まりで、2007年以来、18年間で累積会員数3,759人、累積寄付額4,254億ウォン(約400億円)を記録した。これは昨年より150人増加した数値で、景気低迷の中でも個人の自発的な高額寄付文化が着実に拡散していることを示している。家族が共に参加する「ファミリー・オナー」も着実に増えている。現在、全体会員の28%である464家庭が家族単位で参加しており、この日、ホシ(本名:クォン・スニョン)の母親パク・ミヨンさんがオナー・ソサエティーの3,729号として加入した。先立って2021年にホシ、2024年にホシの父親クォン・ヒョクドゥさんがそれぞれ会員として加入したのに続き、今回母親まで合流し、「ファミリー・オナー」会員となった。キム・ビョンジュン会長は「オナー・ソサエティー会員の皆さんは、韓国国内初かつ最大規模の高額寄付クラブ会員として、先導的な寄付文化拡散の主役たち」とし、「皆さんの温かい分かち合いが韓国をより良い共同体へと導いている」と伝えた。また「愛の実も時代の変化に合わせて分かち合いの価値が尊重される社会を作り、国民が信頼する寄付文化の定着の先頭に立つ」と付け加えた。オナー・ソサエティーは1億ウォン以上を寄付した個人高額寄付者の集まりで、全国17の市・道で企業人、芸能人、専門職、一般市民など多様な会員が活動している。

“入隊中”SEVENTEEN ホシ、デビュー後初!英語のソロ曲「Fallen Superstar」を本日サプライズ公開
SEVENTEENのホシが、再び新曲をサプライズ公開した。ホシは本日(11日)午後6時、Pledisエンターテインメントを通じて、新曲「Fallen Superstar」の音源とミュージックビデオを公開した。9月にリリースした「TAKE A SHOT」以来、約2ヶ月ぶりとなるソロ曲だ。「Fallen Superstar」は、傷ついた2人がそれぞれの欠陥の中、一緒にいることで温もりを見つけていくストーリーが込められた楽曲だ。速いテンポのドラムと叙情的なギターサウンドが対比をなす中、ホシの繊細なボーカルが加わり、叙情詩のような音楽が誕生した。作詞・作曲には、Maroon 5やKaty Perryなど世界的なアーティストと作業してきた作曲家Andrew Goldstein、米4大音楽授賞式の1つである「MTV Video Music Awards」にノミネートされたシンガーソングライターJXDNが参加した。ホシはデビュー後初めて英語のソロ曲に挑戦し、ファンとの共感の幅を広げる見通しだ。ミュージックビデオは、墜落と愛が共存する「Fallen Superstar」の微妙な感情線を洗練された感覚的なビジュアルで表現している。粉々に砕けたギターと落下するホシの姿が逆再生方式で披露された。そこに「You're just a Fallen Superstar」という文章が刻まれたギターピックが収められた。ホシはグループやユニット活動はもちろん、「Damage(HOSHI Solo)(feat. Timbaland)」「I Want You Back」「STAY」など多様なソロ曲を披露し、音楽スペクトラムを拡張している。先立ってサプライズ公開したソロ曲「TAKE A SHOT」は、「iTunes Worldwide Song」で上位圏に進入するなど、幅広く愛された。・SEVENTEEN ホシ、入隊後初めて近況を公開!基礎軍事訓練の終了を報告「皆さんの手紙が大きな力に」・SEVENTEEN ホシ、入隊前最後のグラビアが公開ファンへの思いも「時間を無駄にできない」

SEVENTEEN ホシ、入隊後初めて近況を公開!基礎軍事訓練の終了を報告「皆さんの手紙が大きな力に」
SEVENTEENのホシがファンたちの熱烈な応援を受けて、無事に基礎軍事訓練を修了した。ホシは本日(29日)、SEVENTEENのファンコミュニケーションプラットフォーム「Weverse」を通じて「団結! 二等兵クォン・スニョン(ホシの本名)。CARAT(SEVENTEENの公式ファンダム名)の皆さん、こんにちは。僕は無事に訓練を終えました」と綴った。これは入隊後、ファンに初めて正式に伝える挨拶だ。彼は「訓練所でとても恋しかったし、CARATの皆さんが送ってくださった手紙で本当に大きな力をもらいました。『この手紙が届くか、君が読めるか分からないけれど』という言葉で始まる手紙がたくさんありましたが、その気持ちのひとつひとつが全て僕に届き、真心と温かさ、優しさがそのまま感じられて、読むたびに本当に感動しました」と明かした。続けて「おかげで最後まで力を出して訓練することができました。これから配属先に行っても、CARATの皆さんを思いながら、より逞しく頑張ります。ありがとうございます」と、きりっと敬礼する絵文字を添えた。公開された写真の中で彼は軍服を着用し、一層たくましくなった姿を披露した。ホシは9月16日に訓練所へ入所した。基礎軍事訓練を無事に終え、配属された部隊で陸軍現役服務を続けていく。ホシは今年入隊に先立ち、スペシャルユニットBSS(スングァン、ドギョム、ホシ)の2ndシングル「TELEPARTY」を皮切りに、ホシ&ウジの1stシングル「BEAM」、SEVENTEENの5thフルアルバム「HAPPY BURSTDAY」の活動を行い、音楽的スペクトラムを拡張した。7~8月にはホシ&ウジで韓国国内外5都市で計11回にわたってファンコンサートを開催し、10万人以上の観客を動員した。入隊当日にもファンたちに嬉しい知らせを伝え、ファン思いな姿をみせた。新曲「TAKE A SHOT」を発売するとともに、京畿(キョンギ)社会福祉共同募金会北部事業本部(京畿北部愛の実)に1億ウォン(約1,000万円)を寄付。寄付金は、ザンビアのウンドラ・マンサンサ公立学校の教室の新築やリモデリングに使用される。ホシは2015年のデビュー以来、着実に分かち合いを実践し、善良な影響力を広めてきた。2021年には1億ウォンを寄付し、愛の実の高額寄付者クラブであるオナー・ソサエティー(Honor Society)の会員に加入しており、各種災難・災害による被害回復や地域社会から疎外された階層及び子供・青少年のための支援にも積極的に参加してきた。彼が所属するSEVENTEENもまた、K-POPアーティストとして初めてユネスコ青年親善大使に任命され、全世界の青年たちのために100万ドル(約1億6,000万円)規模の基金を造成するなど、社会貢献活動の先頭に立っている。・SEVENTEEN、ウジ&ホシを見送り!入隊前に撮った写真を公開坊主頭をなでる様子も(動画あり)・本日入隊SEVENTEEN ホシ、ザンビアの子供たちのため約1000万円を寄付学校に5つの教室を新築へ

SEVENTEEN ホシ、入隊前最後のグラビアが公開…ファンへの思いも「時間を無駄にできない」
SEVENTEENのホシが、入隊前最後のグラビアを公開した。Pledisエンターテインメントによると、ホシは本日(25日)発刊されたファッション誌「Allure Korea」10月号の表紙を飾った。今回のグラビアは、彼の入隊前最後の姿だった。ホシは今回のグラビアを通じて、ファッショニスタとしての一面を改めて示した。ステージ上で爆発的なエネルギーを披露してきた彼は、上品なカリスマ性と感性あふれるオーラを漂わせ、ギャップのある魅力をアピールした。撮影と共に行われたインタビューでは、彼の熱い情熱を垣間見ることができた。ホシは「僕が自信を持って、やりたい音楽をしてこそ『本物』のバイブスが伝わるようだ」とし、「SEVENTEENとして活動してきた10年間、ずっと走り続けてきたようだ。CARAT(ファンの名称)を思うと、時間を無駄に過ごすことはできない」と語った。彼のより多くのグラビアとインタビューは「Allure Korea」10月号と公式ウェブサイト、SNSで見ることができる。ホシは7月と8月、ウジと共に韓国国内外5都市で「HOSHI X WOOZI FAN CONCERT 」を開催し、10万人以上の観客と会った。16日の入隊と共にサプライズ公開したソロ曲「TAKE A SHOT」は、各音楽配信チャートで上位圏にランクインし、愛されている。・SEVENTEEN、ウジ&ホシを見送り!入隊前に撮った写真を公開坊主頭をなでる様子も(動画あり)・SEVENTEEN ホシ、本日(9/16)入隊メンバーがバリカンで髪を刈る様子を公開

SEVENTEEN、ウジ&ホシを見送り!入隊前に撮った写真を公開…坊主頭をなでる様子も(動画あり)
SEVENTEENが、ウジ&ホシを見送った。昨日(17日)、SEVENTEENの公式X(旧Twitter)では、「元気に行ってきてね」というコメントと共に、メンバーたちが入隊したウジ、ホシを囲んで撮った記念ショットが公開された。また公式Instagramでは、「ご飯をきちんと食べて、健康でいること」というメッセージと共に、メンバーたちがウジの坊主頭をなでている様子をおさめた動画が公開され、目を引いた。先立ってウジは今月15日、翌日の16日にはホシが相次いで入隊。2人は陸軍現役兵として服務する予定だ。・SEVENTEEN ホシ、本日(9/16)入隊メンバーがバリカンで髪を刈る様子を公開・SEVENTEEN ウジ、本日(9/15)入隊ファンにメッセージ「元気に行ってくる」 この投稿をInstagramで見る SEVENTEEN(@saythename_17)がシェアした投稿※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。





